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研究活動

専門分野

医学 (Medicine)

研究テーマ

著書・論文

著書:

1. 富永 武男 :
CHAPTER 7 アルコール依存・薬物依存,
株式会社 中外医学社, 2016年6月.
2. 富永 武男 :
CHAPTER 6 摂食障害・睡眠障害 2.睡眠障害,
株式会社 中外医学社, 2016年6月.
3. 谷口 京子, 富永 武男 :
アルコール依存,薬物依存,
株式会社 中外医学社, 2015年6月.
4. 友竹 正人, 富永 武男 :
睡眠障害(不眠症),
株式会社 中外医学社, 2015年6月.
5. 沼田 周助, 富永 武男 :
統合失調症,
株式会社 中外医学社, 2015年6月.
6. 友竹 正人, 富永 武男 :
睡眠障害.よくわかる精神科治療薬の考え方,使い方(3版),
株式会社 中外医学社, 2015年6月.
7. 沼田 周助, 富永 武男 :
統合失調症,
株式会社 中外医学社, 2011年3月.
8. 富永 武男 :
製剤・薬物動態,
アルタ出版, 2010年.

学術論文(審査論文):

1. Tomoya Takeda, Masahito Nakataki, Masashi Ohta, S Hamatani, K Matsuura, R Yoshida, Naomi Kameoka, Takeo Tominaga, Hidehiro Umehara, Makoto Kinoshita, Shinya Watanabe, Shusuke Numata, Satsuki Sumitani and Tetsuro Ohmori :
Negative and positive self-thoughts predict subjective quality of life in people with schizophrenia.,
Neuropsychiatric Disease and Treatment, Vol.15, 293-301, 2019.
(DOI: 10.2147/NDT.S190381,   PubMed: 30718955,   Elsevier: Scopus)
2. Takeo Tominaga, Masahito Tomotake, Tomoya Takeda, Yoshinori Ueoka, Tsunehiko Tanaka, Shinya Watanabe, Naomi Kameoka, Masahito Nakataki, Shusuke Numata, Yumiko Izaki, Satsuki Sumitani, hiroko Kubo, Yasuhiro Kaneda and Tetsuro Ohmori :
Relationship between social and cognitive functions in people with schizophrenia,
Neuropsychiatric Disease and Treatment, Vol.14, 2215-2224, 2018.
(DOI: 10.2147/NDT.S171207,   PubMed: 30214211,   Elsevier: Scopus)
3. Masashi Ohta, Masahito Nakataki, Tomoya Takeda, Shusuke Numata, Takeo Tominaga, Naomi Kameoka, Hiroko Kubo, Makoto Kinoshita, K Matsuura, M Otomo, N Takeichi, Masafumi Harada and Tetsuro Ohmori :
Structural equation modeling approach between salience network dysfunction, depressed mood, and subjective quality of life in schizophrenia: an ICA resting-state fMRI study.,
Neuropsychiatric Disease and Treatment, Vol.14, 1585-1597, 2018.
(DOI: 10.2147/NDT.S163132,   PubMed: 29942132,   Elsevier: Scopus)
4. Tomoya Takeda, Masahito Tomotake, Yoshinori Ueoka, Tsunehiko Tanaka, Takeo Tominaga, Yasuhiro Kaneda and Tetsuro Ohmori :
Relationship between cognitive function and employment in Japanese schizophrenia patients,
Open Journal of Psychiatry, Vol.6, 65-70, 2016.
(DOI: 10.4236/ojpsych.2016.61007)
5. Naomi Kameoka, Junichi Iga, Mai Tamaru, Takeo Tominaga, Hiroko Kubo, Shinya Watanabe, Satsuki Sumitani, Masahito Tomotake and Tetsuro Ohmori :
Risk factors for refeeding hypophosphatemia in Japanese inpatients with anorexia nervosa.,
The International Journal of Eating Disorders, Vol.49, No.4, 402-406, 2016.
(DOI: 10.1002/eat.22472,   PubMed: 26446402)
6. 松下 正民, 富永 武男, 大森 哲郎 :
外来での抗がん剤治療中にステロイド精神病を発症した1症例,
精神科, Vol.23, No.3, 365-369, 2013年.
(CiNii: 40019783637)
7. 富永 武男, 伊賀 淳一, 大森 哲郎 :
統合失調症の最新薬物治療ガイドライン,
臨床精神薬理, Vol.14, No.6, 985-992, 2011年.
(CiNii: 50007811077)
8. 富永 武男, 中村 公哉, 田吉 伸哉, 大森 隆史, 大森 哲郎 :
緊張病状態を繰り返す高齢女性患者に対する維持修正電気けいれん療法の実施経験,
精神神経学雑誌, Vol.112, No.8, 821-822, 2010年.

学術レター:

1. 富永 武男, 中村 公哉, 田吉 伸哉, 大森 隆史, 大森 哲郎 :
高齢女性の遅発緊張病患者に対する維持修正電気けいれん療法の実施経験,
精神神経学雑誌 2010特別, S310, 2010年.

国際会議:

1. Tomoya Takeda, Masahito Tomotake, Yoshinori Ueoka, T Tanaka, Takeo Tominaga, Yasuhiro Kaneda and Tetsuro Ohmori :
Relationship between cognitive function and employment in Japanese schizophrenia patients,
8th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies, Jun. 2016.
2. Takeo Tominaga, 井下 真利, Shinya Tayoshi and Tetsuro Ohmori :
Seven year-acute and maintenance modified electroconvulsive therapy for an elderly patient with catatonia,
2nd Congress of Asian College of Neuropsychopharmacology, Sep. 2011.

国内講演発表:

1. 大田 将史, 中瀧 理仁, 武田 知也, 沼田 周助, 富永 武男, 亀岡 尚美, 久保 弘子, 木下 誠, 松浦 可苗, 大友 真姫, 武市 直也, 原田 雅史, 大森 哲郎 :
統合失調症におけるSalience Network機能障害,抑うつ気分,および主観的QOLの因果関係.,
第114回日本精神神経学会学術総会, 2018年6月.
2. 富永 武男, 友竹 正人, 武田 知也, 大森 哲郎 :
統合失調症患者の生活技能と関連する要因の検討~認知機能を中心に~,
第13回統合失調症学会, 2018年3月.
3. 武田 知也, 中瀧 理仁, 大田 将史, 濱谷 沙世, 松浦 可苗, 吉田 玲於奈, 亀岡 尚美, 富永 武男, 坂本 新介, 梅原 英裕, 木下 誠, 久保 弘子, 渡部 真也, 沼田 周助, 住谷 さつき, 大森 哲郎 :
統合失調症患者の否定的・肯定的自動思考と臨床要因との関連,
第13回統合失調症学会, 2018年3月.
4. 富永 武男, 友竹 正人, 武田 知也, 大森 哲郎 :
統合失調症患者の認知機能と社会機能の関連,
第12回日本統合失調症学会, 2017年3月.
5. 富永 武男, 松下 正民, 大森 哲郎 :
維持ECTにて経過良好な咽頭部違和感を主訴とする身体表現性障害の一例,
第28回総合病院精神医学会総会, 2015年11月.
6. 中山 知彦, 富永 武男, 山崎 博輝, 松井 尚子, 大森 哲郎 :
ミルタザピン投与後に改善が得られた進行性多巣性白質脳症の一例,
第56回中国・四国精神神経学会, 2015年11月.
7. 富永 武男, 中村 公哉, 藤田 美香, 大森 哲郎 :
維持ECT間隔を延長すると再発を繰り返している遅発緊張病の一症例.,
第27回日本総合病院精神医学会, 2014年11月.
8. 富永 武男, 友竹 正人, 上岡 義典, 大森 哲郎 :
統合失調症患者における病識と認知機能との関連,
第14回精神疾患と認知機能研究会, 2014年11月.
9. 富永 武男, 友竹 正人, 上岡 義典, 大森 哲郎 :
統合失調症患者の病識と認知機能との関連,
第8回日本統合失調症学会, 2013年4月.
10. 富永 武男, 友竹 正人, 上岡 義典, 大森 哲郎 :
統合失調症患者の認知機能と病識との関連,
第9回統合失調症研究会, 2013年2月.
11. 富永 武男, 友竹 正人, 上岡 義典, 大森 哲郎 :
統合失調症患者の認知機能と病識との関連,
第9回統合失調症研究会, 2013年2月.
12. 富永 武男, 井下 真利, 大森 哲郎 :
認知症との鑑別に苦慮し,セレギリンが有効であった高齢期うつ病の一例,
第9回日本うつ病学会総会, 2012年7月.
13. 友竹 正人, 富永 武男, 上岡 義典, 大森 哲郎 :
家族から見た統合失調症患者の日常生活技能と認知機能障害との関連,
第7回日本統合失調症学会, 2012年3月.
14. 友竹 正人, 富永 武男, 上岡 義典, 大森 哲郎 :
家族から見た統合失調症患者の日常生活技能と認知機能障害との関連,
第8回統合失調症研究会, 2012年2月.
15. 友竹 正人, 富永 武男, 上岡 義典, 大森 哲郎 :
家族から見た統合失調症患者の日常生活技能と認知機能障害との関連,
第8回統合失調症研究会, 2012年2月.
16. 中瀧 理仁, 沼田 周助, 山内 健, 元木 洋介, 宇山 環奈, 青野 成孝, 富永 武男, 兼田 康宏, 大森 哲郎 :
初発,再発の統合失調症患者におけるアリピプラゾールの有用性の検討 多施設共同臨床研究,
第20回日本臨床精神神経薬理学会, 2010年.

その他・研究会:

1. 武田 知也, 中瀧 理仁, 大田 将史, 濱谷 沙世, 松浦 可苗, 吉田 玲於奈, 亀岡 尚美, 富永 武男, 坂本 新介, 梅原 英裕, 木下 誠, 久保 弘子, 渡部 真也, 沼田 周助, 住谷 さつき, 大森 哲郎 :
統合失調症患者における神経認知機能と否定的・肯定的認知の関連.,
第4回CEPD会, 2018年3月.
2. 富永 武男, 友竹 正人, 上岡 義典, 大森 哲郎 :
統合失調症患者の認知機能と病識との関連,
第9回統合失調症研究会, 2013年2月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)