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期間: 2004.42021.3

2004年度(平成16年度)

2004年度(平成16年度) / 著書

1) 2,004 著書 山村 礎, 勝野 とわ子, 河原 加代子, 奥野 茂代, 川西 千恵美, 他 : 基礎看護技術, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2004年4月.
2) 2,004 著書 永峰 勲, 大蔵 雅夫, 谷岡 哲也 : コメディカルの精神医学, 株式会社 中外医学社, 2004年4月.
3) 2,004 著書 Masahiko Fujii : Extended right lobectomy with resection of the extrahepaticbile duct and lymphadenectomy for advanced cancer of the gallbladder, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
4) 2,004 著書 Masahiko Fujii : Central bisementectomy of the Liver with Pylorus-preserving Pancreatoduodenectomy for Advanced Cancer of the Gallbladder, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
5) 2,004 著書 Masahiko Fujii : Radical operation with hepaticoplasty for congenital dilatation of the bile duct associated with pancreaticobiliary maljunction, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
6) 2,004 著書 Masahiko Fujii : Segmental pancreatectomy for small pancreatic cancer, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
7) 2,004 著書 Masahiko Fujii : Right anterior segmentectomy (V,V|||) and V|| segmentectomy combined with resection of the right hepatic vein by preserving the right inferior hepatic vein, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
8) 2,004 著書 細井 和雄, 樋口 富彦, 柏俣 正典, 新垣 理恵子, 新垣 尚捷, 多田 淳, 津村 恵子, 赤松 徹也, 武田 京子, 上野 明道, 末永 みどり, 馬場 嘉信, 他 : 分子細胞生物学基礎実験法 改訂第2版(分担), 南江堂, 東京, 2004年4月.
9) 2,004 著書 太田 房雄, 西島 基弘 : 序章, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
10) 2,004 著書 太田 房雄, 西島 基弘 : 第11章, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
11) 2,004 著書 尾崎 朋文, 北村 清一郎, 吉田 篤 : 鍼治療における刺鍼点についての解剖学的考察, 真興交易 (株) 医書出版部, 東京, 2004年4月.
12) 2,004 著書 谷 憲治, 曽根 三郎, 中瀧 恵実子 : 講義録 呼吸器学, 株式会社 メジカルビュー社, 東京, 2004年4月.
13) 2,004 著書 橋本 年弘, 安倍 正博, 松本 俊夫 : 癌に伴う骨病変の病態と治療, 南江堂, 東京, 2004年4月.
14) 2,004 著書 新垣 尚捷, 姫田 敏樹 : 分子細胞生物学基礎実験法第2版, --- サブトラクション法による生理機能に関わる遺伝子の解析 ---, 南江堂, 東京, 2004年4月.
15) 2,004 著書 園山 智宏, 新垣 尚捷 : 分子細胞生物学基礎実験法第2版, --- ノーザンブロティング ---, 南江堂, 東京, 2004年4月.
16) 2,004 著書 武田 英二 : 臨床医科学入門, --- ビタミンの化学と代謝 ---, 株式会社 光生館, 東京, 2004年4月.
17) 2,004 著書 森口 覚, 酒井 徹, 山本 茂 : 感染と生体防御, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
18) 2,004 著書 二川 健, 浅野間 友紀, 岸 恭一 : 栄養と生体応答?遺伝子と免疫の視点から, --- 栄養と腸管免疫応答-とくにビタミンAによる賦活作用について ---, 昭和堂, 京都, 2004年4月.
19) 2,004 著書 野間 喜彦 : 膵島(ランゲルハンス島)の血流, 文光堂, 東京, 2004年4月.
20) 2,004 著書 武田 英二 : 臨床栄養学, 文光堂, 2004年4月.
21) 2,004 著書 瀧脇 弘嗣 : 膿疱, --- 新生児の皮膚症状 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年4月.
22) 2,004 著書 塩田 洋 : ICDテキスト プラクティカルな病院感染制御, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年4月.
23) 2,004 著書 Kazuo Hosoi and others : Handbook of proteolytic enzymes, 2nd Edition, Elsevier Scientific Publishing Company, Amsterdam, May 2004.
24) 2,004 著書 堀口 大吾, 上野 明道, 三好 圭子, 野間 隆文 : 生化学実習書 (第3版6刷), 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部分子医化学分野, 徳島, 2004年5月.
25) 2,004 著書 森本 忠興 : 乳癌診療二頁の秘訣, 金原出版 株式会社, 東京, 2004年5月.
26) 2,004 著書 山内 英嗣 : ``第3章 4.即時インプラント補綴法 2)従来法, 医歯薬出版 株式会社, 2004年5月.
27) 2,004 著書 久保 真一 : 医事法の方法と課題(分担), 信山社, 東京, 2004年6月.
28) 2,004 著書 香川 征, 福森 知治 : 血液浄化療法, --- 睡眠時無呼吸症候群 ---, 2004年6月.
29) 2,004 著書 谷口 寿章 : 講座:タンパク質―その姿を見た立て役者たち, --- 質量分析でタンパク質の全体像を捉える―ライフサイエンスの第二の革命 ---, 日本化学会 化学教育協議会, 東京, 2004年6月.
30) 2,004 著書 北原 糺, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 聴覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
31) 2,004 著書 北原 糺, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 平衡覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
32) 2,004 著書 大野 浩司, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 味覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
33) 2,004 著書 大野 浩司, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 嗅覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
34) 2,004 著書 清水 一郎, 糸永 美奈, 板垣 達三, 三宮 勝隆, 久保 謙一郎, 本田 浩仁, 伊東 進, 上野 光 : 細胞療法の基礎と臨床, --- 可溶型TGF-βⅡ型受容体の肝星細胞活性化抑制作用 ---, 株式会社 アークメディア, 東京, 2004年6月.
35) 2,004 著書 森本 忠興 : 乳癌診断のコツと落とし穴, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年6月.
36) 2,004 著書 Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Akiyoshi Nishikado, K Koshiba, Kouji Yamaguchi, Tomohito Kawano and Susumu Ito : AUTONOMIC NERVOUS ACTIVITY AND QT DISPERSION AT COMMON BILE DUCT TREATMENT DURING ENDOSCOPYIC RETROGRAE CHOLANGIOANCREATOICOGRAPHY:CORRELAATION WITH CARDIAC ACCIDENTS., Course of Preventive Medicine, Tokushima, Jul. 2004.
37) 2,004 著書 谷口 寿章 : 現代医療 特集「分子標的医療ー基礎と臨床ー」, --- プロテオミクスと標的分子 ---, 現代医療社, 東京, 2004年7月.
38) 2,004 著書 橋本 年弘, 安倍 正博, 松本 俊夫 : バイオマーカーの意義と問題点, --- 骨転移のバイオマーカー ---, 癌と化学療法社, 東京, 2004年7月.
39) 2,004 著書 清水 一郎, 竹内 尚, 堀江 貴浩, 藤原 宗一郎, 岡崎 三千代, 白石 達彦, 伊東 進 : 胃粘膜下腫瘍様形態を示した肝外発育型肝細胞癌, 株式会社 東京医学社, 東京, 2004年7月.
40) 2,004 著書 岸 恭一 : ヒューマン·ニュートリション, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年7月.
41) 2,004 著書 嵩原 裕夫, 石橋 広樹, 宮谷 智彦 : 小児鏡視下手術に役立つ材料,器具,装置, 株式会社 東京医学社, 東京, 2004年8月.
42) 2,004 著書 Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Susumu Ito and H Itozaki : Visualization of cardiac electrical current using 32-channel high temperature superconducting quantum interference device, Massachusetts, Aug. 2004.
43) 2,004 著書 谷口 寿章 : ゲノム医学, --- 質量分析法を基盤としたプロテオミクス解析技術 ---, メディカルレビュー社, 大阪, 2004年8月.
44) 2,004 著書 武田 憲昭 : 耳鼻咽喉科・頭頸部外科クリニカルトレンド Part4, --- 急性低音障害型感音難聴とメニエール病の関係 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年8月.
45) 2,004 著書 Norifumi Harimoto, Mitsuo Shimada, Shin-ichi Aishima, Dai Kitagawa, Shinji Itoh, Eiji Tsujita, Shin-ichiro Maehara, Akinobu Taketomi, Shinji Tanaka, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : The role of heat shock protein 27 expression in hepatocellular carcinoma in Japan: special reference to the difference between hepatitis B and C, International Association for the Study of the Liver, Aug. 2004.
46) 2,004 著書 Shinichi Aishima, Shuji Matsuura, Takahiro Terashi, Kenichi Taguchi, Mitsuo Shimada, Yoshihiko Maehara and Masazumi Tsuneyoshi : Aberrant expression of laminin gamma 2 chain and its prognostic significance in intrahepatic cholangiocarcinoma according to growth morphology, United States and Canadian Academy of Pathology, Aug. 2004.
47) 2,004 著書 二宮 恒夫, 古川 一郎 : 子どものこころ支援マニュアル, --- 学校·地域·医療の連携 ---, 徳島県医師会学校医部会メンタルヘルス対策委員会, 徳島, 2004年8月.
48) 2,004 著書 森本 忠興, その他 19名 : マンモグラフィによる乳がん検診の手引き 精度管理マニュアル 第3版, 日本医事新報社, 2004年8月.
49) 2,004 著書 小原 収, 谷口 寿章, 市川 哲生, 猪飼 敦 : バイオ高性能機器·新技術利用マニュアル, 共立出版刊, 東京, 2004年8月.
50) 2,004 著書 紙屋 克子, 松村 悠子, 林 裕子, 田村 綾子, 石山 光枝, 内山 伸樹, 神島 滋子, 篠田 淳, 豊島 義哉, 中村 美津, 日高 紀久江, 槇林 優, 松田 陽子 : 意識障害患者の看護, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年8月.
51) 2,004 著書 板倉 徹, 齊藤 延人, 林 裕子, 田村 綾子, 寺本 明 : 脳神経疾患できるナースの術後管理Q&A, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年8月.
52) 2,004 著書 福井 義浩 : 小脳のプルキンエ細胞数を計算する, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
53) 2,004 著書 福井 義浩 : ヒトの脳はどのように発生するのか, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
54) 2,004 著書 福井 義浩 : 脳の発生異常はどうして生じるのか, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
55) 2,004 著書 福井 義浩 : 組織標本から神経細胞の密度を計算する, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
56) 2,004 著書 大下 修造, 島原 由美子 : 総説:薬物ショックの予防と対策, 文光堂, 東京, 2004年9月.
57) 2,004 著書 中野 綾美, 小迫 冨美恵, 和田 素子, 長戸 和子, 川西 千恵美, 高橋 章子, 藤田 佐和, 宮内 美紀子 : 基礎看護学Ⅱ第2版, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年9月.
58) 2,004 著書 日野出 大輔 : 予防歯科実践ハンドブック, --- 歯周病の診断,インプラントの清掃 ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年9月.
59) 2,004 著書 Yo-ichi Yamashita, Mitsuo Shimada, Ryosuke Minagawa, Eiji Tsujita, Norifumi Harimoto, Shinji Tanaka, Ken Shirabe, Jun-ichi Miyazaki and Yoshihiko Maehara : Muscle-targeted interleukin-12 gene therapy of orthotopic hepatocellular carcinoma in mice using in vivo electrosonoporation, American Association for Cancer Research, Sep. 2004.
60) 2,004 著書 Kenji Shinozaki, Kengo Yoshimitsu, Hiroyuki Irie, Hitoshi Aibe, Tsuyoshi Tajima, Akihiro Nishie, Tomohiro Nakayama, Daisuke Kakihara, Mitsuo Shimada and Hiroshi Honda : Comparison of test-injection method and fixed-time method for depiction of hepatocellular carcinoma using dynamic steady-state free precession magnetic resonance imaging, Lippincott Williams & Wilkins, Sep. 2004.
61) 2,004 著書 Takashi Maeda, Ken-ichi Taguchi, Shin-ichi Aishima, Mitsuo Shimada, Deborah Hintz, Nicholas Larusso, Gores Gores, Masazumi Tsuneyoshi, Keigo Sugimachi, Jack R. Wands and Suzanne M. de la Monte : Clinicopathological correlates of aspartyl (asparaginyl) beta-hydroxylase over-expression in cholangiocarcinoma, International Society for Preventive Oncology (ISPO), Sep. 2004.
62) 2,004 著書 鵜飼 桃代, 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 認定NSTガイドブック 日本病態栄養学会編, --- 呼吸器疾患に対する栄養管理 ---, メディカルレビュー社, 2004年9月.
63) 2,004 著書 吉本 勝彦 : 貧血に対する栄養管理, メディカルレビュー社, 大阪, 2004年9月.
64) 2,004 著書 友竹 正人 : コメディカルのための専門基礎分野テキスト・精神医学.生理的障害および身体要因に関連した行動症候群, 株式会社 中外医学社, 2004年9月.
65) 2,004 著書 Tadashi Kondo and A.S. Pandya : Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems 2004 (Eds.Mircea Gh. Negoita et al.), pp.1015-1059, Springer-Verlag Berlin Heidelberg, Berlin, Sep. 2004.
66) 2,004 著書 川人 伸次, 大下 修造 : 心臓手術麻酔時のペーシング, 株式会社 中外医学社, 東京, 2004年9月.
67) 2,004 著書 太田 房雄, 塩田 洋, 斉藤 厚 : 感染症診療のコツと落とし穴 斎藤厚/編, --- 角膜真菌症の診断の決め手 糸状菌感染? あるいは酵母菌感染? ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年9月.
68) 2,004 著書 Ryosuke Minagawa, Shinji Okano, Yukihiro Tomita, Kenji Kishihara, Hisakata Yamada, Kenichi Nomoto, Mitsuo Shimada, Yoshihiko Maehara, Keizo Sugimachi, Yasunobu Yoshikai and Kikuo Nomoto : The critical role of Fas-Fas ligand interaction in donor-specific transfusion-induced tolerance to H-Y antigen, Lippincott Williams & Wilkins, Sep. 2004.
69) 2,004 著書 丸尾 敏夫, 本田 孔士, 臼井 正彦, 田野 保雄, 内藤 毅 : 眼科薬物治療ガイド, --- 1疾患別:薬の使い方(ウイルス性結膜炎·流行性角結膜炎·咽頭結膜熱·急性出血性結膜炎·単純ヘルペス結膜炎) 2作用別:薬の基礎知識(抗ウイルス薬) ---, 文光堂, 東京, 2004年9月.
70) 2,004 著書 兼田 康宏 : コメディカルのための専門基礎分野テキスト精神医学, 株式会社 中外医学社, 東京, 2004年9月.
71) 2,004 著書 今里 聡, 尾崎 和美 : やさしい説明,上手な治療[4], --- 根面う蝕 ---, 永末書店, 京都, 2004年9月.
72) 2,004 著書 岡部 哲夫, 春名 正光, 伊原 正, 瓜谷 富三, 片山 貴文 : 医用工学 第2版, --- 医用放射線科学講座12 ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年10月.
73) 2,004 著書 伊東 進 : 高周波電流を用いた内視鏡治療を施行したペースメーカー装着症例, 日本メディカルセンター, 東京, 2004年10月.
74) 2,004 著書 二川 健 : 管理栄養士養成シリーズ5 解剖生理学 高野康夫編, 株式会社 化学同人, 京都, 2004年10月.
75) 2,004 著書 森山 啓司 : 最新版 家庭医学大全科, --- 歯と歯肉の病気 ---, 株式会社 法研, 東京, 2004年10月.
76) 2,004 著書 北瀬 由紀子 : 最新版 家庭医学大全科, --- 歯と歯肉の病気 ---, 株式会社 法研, 東京, 2004年10月.
77) 2,004 著書 高橋 巧 : 最新版 家庭医学大全科, --- 歯と歯肉の病気 ---, 株式会社 法研, 東京, 2004年10月.
78) 2,004 著書 山西 倫太郎, その他30名 : クエスチョン·バンク管理栄養士国家試験問題解説 2005, メディック·メディア, 東京, 2004年10月.
79) 2,004 著書 武田 憲昭, 西池 季隆 : 耳鼻咽喉科診療プラクティス 第13巻 耳鼻咽喉科・頭頚部外科領域の外傷と異物, --- 内耳振盪症 ---, 文光堂, 東京, 2004年10月.
80) 2,004 著書 吉岡 昌美 : 予防歯科実践ハンドブック, --- 歯周病のメンテナンス ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年10月.
81) 2,004 著書 山内 豊明, 鎌倉 やよい, 田村 綾子, 花田 妙子 : ナーシング・グラフィカ3疾病の成り立ち臨床病理・病態学2章2節, 吹田市, 2004年10月.
82) 2,004 著書 Malcolm Sainsbury, 長尾 善光, 佐野 茂樹 : チュートリアル化学シリーズ (7), --- 入門 ヘテロ環の化学 ---, 株式会社 化学同人, 京都, 2004年10月.
83) 2,004 著書 谷口 寿章 : 質量分析による微量タンパク質構造解析とシグナル伝達系のプロテオミクス, 日本生化学会, 京都, 2004年10月.
84) 2,004 著書 Taketoshi Suehiro, Takashi Matsumata, Yasunori Shikada, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Keizo Sugimachi : Preoperative hyaluronic acid measurement to assess the hepatic functional reserve, H.G.E. Update Medical Publishing, Nov. 2004.
85) 2,004 著書 Taketoshi Suehiro, Takashi Matsumata, Yasunori Shikada, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Keizo Sugimachi : Change in alpha glutathione s-transferase levels during liver resection, H.G.E. Update Medical Publishing, Nov. 2004.
86) 2,004 著書 清水 一郎, 庄野 文章, 濱 佳子 : 徳島大学病院における安全器材の導入と特定抗菌薬の使用届出, 医薬ジャーナル社, 大阪, 2004年11月.
87) 2,004 著書 清水 一郎, 伊東 進, 本田 浩仁 : グアナーゼ(GU), 日本臨牀社, 大阪, 2004年11月.
88) 2,004 著書 Shin-ichiro Maehara, Shinji Tanaka, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe, Yoshiro Saito, Kazuhiko Takahashi and Yoshihiko Maehara : Selenoprotein P, as a predictor for evaluating gemcitabine resistance in human pancreatic cancer cells, John Wiley & Sons, Inc., Nov. 2004.
89) 2,004 著書 塩田 洋, 工藤 英治 : 眼科検査ガイド, 文光堂, 東京, 2004年11月.
90) 2,004 著書 Tetsuo Ichikawa and Naeko Kawamoto : New Magnetic Applications in Clinical Dentistry, --- Biological Effects of Magnetic Attachment on the Human Body and Tissue ---, Quintessence Publishing CO.,Ltd., Tokyo, Dec. 2004.
91) 2,004 著書 市川 哲雄, 北村 清一郎 : 総義歯を用いた無歯顎治療, --- 口腔解剖学の視点から ---, クインテッセンス出版 株式会社, 東京, 2004年12月.
92) 2,004 著書 田中 仁, 他, 吉永 哲哉 : 新·医用放射線技術実験【基礎編】, 共立出版株式会社, 東京, 2004年12月.
93) 2,004 著書 Susumu Ito : Extramedullary plasmacytoma of the jejunum., 2005.
94) 2,004 著書 瀧脇 弘嗣 : 肝斑, 南江堂, 2005年.
95) 2,004 著書 瀧脇 弘嗣 : 尋常性白斑, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年.
96) 2,004 著書 住谷 さつき, 大森 哲郎 : 強迫性障害ハンドブック, --- 強迫性障害ニューロサイエンス ---, 2005年.
97) 2,004 著書 堀尾 修平, 福井 裕行 : 薬理学ー医薬品の作用ー, --- 第5章 抗アレルギー薬,第6章 抗炎症薬 ---, 株式会社 廣川書店, 東京, 2005年.
98) 2,004 著書 丹黒 章 : 食道アカラシア, 朝倉書店, 東京, 2005年.
99) 2,004 著書 武田 憲昭 : 薬物性めまい, 2005年.
100) 2,004 著書 西池 季隆, 秋月 裕則, 大山 晴三, 渡邉 洋, 松岡 克典, 武田 憲昭 : Virtual realityを用いた動揺病研究, 2005年.
101) 2,004 著書 高岡 司, 武田 憲昭 : 亜鉛欠乏の新しい機能評価法:アンギオテンシン変換酵素活性比と味覚障害患者への応用, 2005年.
102) 2,004 著書 武田 憲昭 : 低音障害型感音難聴とメニエール病, 2005年.
103) 2,004 著書 武田 憲昭 : めまい薬の上手な使い方, 2005年.
104) 2,004 著書 武田 憲昭 : 所見のないめまい患者への対応, 2005年.
105) 2,004 著書 武田 憲昭 : 内リンパ水腫と内リンパ嚢手術, 2005年.
106) 2,004 著書 吉﨑 和男, 内田 孝 : 筋収縮, 南江堂, 東京, 2005年.
107) 2,004 著書 吉﨑 和男 : 一般生理・細胞生理, 株式会社 建帛社, 東京, 2005年.
108) 2,004 著書 清水 一郎, 鈴木 麗子, 庄野 文章 : 針刺し・切り傷の予防と暴露後感染予防法, 南江堂, 東京, 2005年.
109) 2,004 著書 清水 一郎, 岡崎 三千代, 伊東 進, 石川 桃子, 藤原 竪祐, 藤原 宗一郎, 堀江 貴浩, 山本 浩史, 井内 新 : 胃潰瘍治癒過程におけるプロスタグランジンとロイコトリエンの産生に及ぼすプロトンポンプ阻害剤とH2ブロッカーの比較, 朝倉書店, 東京, 2005年.
110) 2,004 著書 Atsushi Ito, Keiichi Sudo, Satoru Kumazawa, Mami Kikuchi and Hiroshi Chuman : Three-Dimensional Modeling of Cytochrome P450 14alpha-Demethylase (CYP51) and Interaction of Azole Fungicide Metconazole with CYP51 (Chapter 13), American Chemical Society, 2005.
111) 2,004 著書 Keisuke Izumi, Yoshifumi Nakajima, Keisuke Kitaura, Takanori Minami, Kazuhiro Hayashi, Takeshi Tsuchigauchi, Eiko Takishita, Tokiko Nakai and Hisanori Uehara : Cancer susceptibilities to chemical carcinogens in Long-Evans Cinnamon (LEC), Long-Evans Agouti (LEA) and F344 rats. In: Tanaka Takuji, Tsuda Hiroyuki, eds. Carcinogenesis and Modification of Carcinogenesis, Research Signpost, Kerala, India, 2005.
112) 2,004 著書 德村 彰 : 環境衛生学辞典, --- コレステロール他43項目 ---, 丸善 株式会社, 2005年.
113) 2,004 著書 福井 裕行 : 薬理学 ー医薬品の作用, --- 第1章 薬物の作用機序 ---, 株式会社 廣川書店, 東京, 2005年.
114) 2,004 著書 中瀬 尚長, 安井 夏生 : 骨盤・下肢 61.下肢延長術, 株式会社 医学書院, 2005年.
115) 2,004 著書 安井 夏生 : 第27章 整形外科疾患 1.先天性股関節脱臼2.先天性内反足3.先天性筋性斜頸4.脊柱側彎5.四肢の奇形, 株式会社 永井書店, 2005年.
116) 2,004 著書 松井 好人, 安井 夏生 : 先天性下腿偽関節の手術療法 Ilizarov法, 株式会社 メジカルビュー社, 2005年.
117) 2,004 著書 Anne Boykin, Savina O. Schoenhofer, 多田 敏子, 谷岡 哲也 : ケアリングとしての看護 新しい実践のためのモデル, 西日本法規出版, 2005年.
118) 2,004 著書 森田 秀芳, 若泉 誠一, 宮田 政徳, 桂 修治, 森 健治, 中條 信義, 樋口 富彦, 原口 雅宣, 大橋 眞, 松浦 健二 : 授業改善のための実例集ハンドブック, 大学開放実践センター, 徳島, 2005年1月.
119) 2,004 著書 Kazutoshi Murao, Yoshiaki Kubo, Hirotsugu Takiwaki, Seiji Arase and Kazuya Matsumoto : Bowen's disease on the sole: p16INK4a overexpression associated with human papillomavirus type 16, Blackwell Publishing Ltd, Jan. 2005.
120) 2,004 著書 大西 和子, 岡部 聡子, 明石 恵子, 池松 裕子, 石川 ふみよ, 井村 香積, 内布 敦子, 大石 ふみ子, 大川 明子, 雄西 智惠美, 黒江 ゆり子, 櫻井 しのぶ, 佐藤 美佐子, 鈴木 志津恵, 田中 久美子, 田村 正枝, 中川 雅子, 中西 純子, 藤田 佐和, 藤野 彰子, 普照 早苗, 森田 夏実, 矢田 眞美子 : 成人看護学 成人看護学概論, --- パートⅡ 成人期にある人の健康,3.治療を必要とする対象 ---, ヌーヴェルヒロカワ, 2005年1月.
121) 2,004 著書 雄西 智惠美, 秋元 典子, 明石 恵子, 井上 智子, 江川 幸二, 江本 厚子, 木村 紀美, 久保 五月, 小原 泉, 佐藤 正美, 谷口 陽子, 西田 文子, 花田 正美, 眞嶋 朋子, 水野 道代, 森 恵子, 森本 美智子, 吉田 千文, 吉永 純子, 渡邊 朱美, 渡邉 眞理 : 成人看護学 周手術期看護論, --- パート1 理論編 Ⅱ周手術期にある人の特徴と理解 : パート2 実践編Ⅴ術後合併症と予防のための看護技術 8術後せん妄 : Ⅶ術式による特徴的な手術看護 6.運動器の手術を受ける人の看護 ---, ヌーヴェルヒロカワ, 2005年1月.
122) 2,004 著書 Tsuyoshi Tajima, Kengo Yoshimitsu, Hiroyuki Irie, Hitoshi Aibe, Kenji Shinozaki, Akihiro Nishie, Hiroshi Honda and Mitsuo Shimada : Detecting postsurgical recurrent hepatocellular carcinoma with multiphasic helical computed tomography: intrahepatic metastasis or multicentric occurrence?, Lippincott Williams & Wilkins, Jan. 2005.
123) 2,004 著書 Takashi Maeda, Mitsuo Shimada, Norifumi Harimoto, Eiji Tsujita, Shin-ichiro Maehara, Tatsuya Rikimaru, Shinji Tanaka, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : Role of tissue trace elements in liver cancers and non-cancerous liver parenchyma, H.G.E. Update Medical Publishing, Jan. 2005.
124) 2,004 著書 清水 一郎, Cheng Xinliang, 板垣 達三, 浦田 真理, 大塩 敦郎, 三宮 勝隆, 久保 謙一郎, 福野 天, 本田 浩仁, 伊東 進 : 肝星細胞における酸化ストレスを介したTGF-β発現に及ぼすエストラジオールとプロゲステロンの作用, 自然科学社, 東京, 2005年1月.
125) 2,004 著書 森本 忠興 : 乳腺腫瘤の診察手順, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年1月.
126) 2,004 著書 Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, A Nishikado, K Koshiba, K Yamaguchi, Tomohito Kawano and Susumu Ito : Autonomic nervous activity and QT dispersion at common bile duct treatment during endoscopic retrograde cholangiopancreticography: Correlation with cardiac accident, Jan. 2005.
127) 2,004 著書 兼田 康宏 : 日米医学医療交流財団編,<シリーズ日米医学交流No.5>アメリカ·カナダ医学留学へのパスポート<vol.2>, 株式会社 はる書房, 東京, 2005年1月.
128) 2,004 著書 伊東 進 : 排便で消失する腹部腫瘤, --- -肛門側の病変の可能性も考えようー ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2005年1月.
129) 2,004 著書 大鹿 哲郎, 田野 保雄, 樋田 哲夫, 根木 昭, 坪田 一男, 内藤 毅 : 眼科プラクティス 1術後眼内炎, --- Ⅱ内眼手術と術後眼内炎 5硝子体術後 内因性眼内炎と外因性眼内炎の鑑別102∼104頁 ---, 文光堂, 東京, 2005年1月.
130) 2,004 著書 岸 恭一 : 管理栄養士全科のまとめ, 株式会社 南山堂, 東京, 2005年1月.
131) 2,004 著書 小松 浩子, 井上 智子, 麻原 きよみ, 荒川 唱子, 射場 典子, 雄西 智惠美, 安酸 史子, 吉田 千文 : 系統看護学講座 専門5,成人看護学1,成人看護学総論 第12版, --- 第4部 成人の健康生活を促すための看護技術 第12章 侵襲的治療を受ける患者の看護技術 ---, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年2月.
132) 2,004 著書 四宮 加容, 塩田 洋 : 5.各種内服液と眼の副作用, 金原出版 株式会社, 東京, 2005年2月.
133) 2,004 著書 Masahiro Sogabe, Toshiya Okahisa, Koji Tsujigami, Yoshio Okita, Hiroshige Hayashi, Toshikatsu Taniki, Hiroshi Hukuno, Masahiko Nakasono, Naoki Muguruma, Seisuke Okamura and Susumu Ito : Ultrasonographic assesment of gastric motility in diabetic gastroparesis befor and after attaining glycemic control., Springer-Verlag, New York, Feb. 2005.
134) 2,004 著書 前川 正彦, 苛原 稔 : 臨床検査ガイド 2005∼2006, --- 風疹抗体検査 ---, 文光堂, 東京, 2005年2月.
135) 2,004 著書 岸 恭一 : 人体の構造と機能及び疾病の成り立ち·総論, --- タンパク質·アミノ酸の代謝 ---, 南江堂, 東京, 2005年2月.
136) 2,004 著書 多田 敏子, 谷岡 哲也, 青谷 恵利子, 永峰 勲, 長篠 博文, 宮脇 美保子 : ケアリングとしての看護, --- 新しい実践のためのモデル ---, 西日本法規 出版株式会社, 2005年3月.
137) 2,004 著書 曽根 三郎 : 看護のための最新医学講座 2.呼吸器疾患, --- 胸腔疾患 胸膜中皮種 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2005年3月.
138) 2,004 著書 齋藤 憲, 大塚 邦明, 久保 豊, 村上 省吾 : ホルター心電図, --- 基本的知識の整理と新しいみかた ---, 医学出版社, 東京, 2005年3月.
139) 2,004 著書 板東 紀子, 寺尾 純二 : Ⅰー1 ビタミンA, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.
140) 2,004 著書 板東 紀子, 寺尾 純二 : サプリメントデータブック, --- Ⅲー11 キサントフィル,Ⅲー12 カロテノイド ---, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.
141) 2,004 著書 小野 恒子, 土肥 義胤, 山本 容正, 宇賀 昭二, 白井 文恵 : スタンダード微生物学, --- 口腔内感染 ---, 文光堂, 東京, 2005年3月.
142) 2,004 著書 谷口 寿章 : プロテオミクスとバイオインフォマティクス, 国際高等研究所, 京都, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,004 学術論文 (審査論文) Hisashi Ueta, Hideko Nagasawa, Yuriko Oyabu-Manabe, Kazunori Toida, Kazunori Ishimura and Hitoshi Hori : Localization of enolase in synaptic plasma membrane as an alpha gamma heterodimer in rat brain., Neuroscience Research, Vol.48, No.4, 379-386, 2004.
2) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshiko Kanezaki, Toshiyuki Obata, Rie Matsushima, Asako Minami, Tomoyuki Yuasa, Kazuhiro Kishi, Yoshimi Bando, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi, Tasuku Mitani, Mitsuru Matsumoto, Yukari Takeshita, Yutaka Nakaya, Toshio Matsumoto and Yousuke Ebina : KATP Channel Knockout Mice Crossbred with Transgenic Mice Expressing a Dominant-Negative Form of Human Insulin Receptor have Glucose Intolerance but not Diabetes, Endocrine Journal, Vol.51, No.2, 133-144, 2004.
3) 2,004 学術論文 (審査論文) 大庭 知子, 三木 善樹, 岡崎 雅子, 高橋 巧, 茶野 秀太郎, 堀内 信也, 森山 啓司 : 顎裂部二次骨移植術を行った片側性口唇口蓋裂患者における上顎歯列弓の安定性に関する検討, 日本口蓋裂学会雑誌, Vol.29, No.1, 16-29, 2004年.
4) 2,004 学術論文 (審査論文) 佐原 玉恵, 寺尾 紀子 : 医療系学生の喫煙実態と喫煙に関する意識について, 母性衛生, Vol.45, No.1, 58-66, 2004年.
5) 2,004 学術論文 (審査論文) Hirotsugu Takiwaki, H. Takiwaki, A. Adachi, H. Kohno and Y. Ogawa : Intravascular or intralymphatic histiocytosis associated with rheumatoid arthritis., Journal of the American Academy of Dermatology, Vol.50, No.4, 585-590, 2004.
6) 2,004 学術論文 (審査論文) Masami Yoshioka, Grenier Daniel, Daisuke Hinode, Makoto Fukui and Mayrand Denis : Antigenic cross-reactivity and sequence homology between Actinobacillus actinomycetemcomitans GroEL protein and human fibronectin, Oral Microbiology and Immunology, Vol.19, No.2, 124-128, 2004.
7) 2,004 学術論文 (審査論文) Nozomi Kawakami, Katsuhiro Miyoshi, Shuhei Horio and Hiroyuki Fukui : Beta2-adrenergic receptor-mediated histamine H1 receptor down-regulation: another possible advantage of b2 agonists in asthmatic therapy., Journal of Pharmacological Sciences, Vol.94, No.4, 449-458, 2004.
8) 2,004 学術論文 (審査論文) Youichi Sato, Hirofumi Shibata, Naokatu Arakaki and Tomihiko Higuti : 6,7-dihydroxyflavone dramatically intensifies the susceptibility of methicillin-resistant or -sensitive Staphylococcus aureus to beta-lactams., Antimicrobial Agents and Chemotherapy, Vol.48, No.4, 1357-1360, 2004.
9) 2,004 学術論文 (審査論文) Moe Kyaw, Masanori Yoshizumi, Koichiro Tsuchiya, Shoji Kagami, Yuki Izawa, Yoshiko Fujita, Nermin Ali, Yasuhisa Kanematsu, Kazunori Toida, Kazunori Ishimura and Toshiaki Tamaki : Src and Cas are essentially but differentially involved in angiotensin II-stimulated migration of vascular smooth muscle cell via extracellur signal-regulated kinase 1/2 and c-Jun NH2-terminal kinase activation, Molecular Pharmacology, Vol.65, No.4, 832-841, 2004.
10) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuki Suzaki, Masanori Yoshizumi, Shoji Kagami, Akira Nishiyama, Yuichi Ozawa, Moe Kyaw, Yuki Izawa, Yasuhisa Kanematsu, Koichiro Tsuchiya and Toshiaki Tamaki : BMK1 is activated in glomeruli of diabetic rats and in mesangial cells by high glucose conditions, Kidney International, Vol.65, No.5, 1749-1760, 2004.
11) 2,004 学術論文 (審査論文) Yasuhiro Kaneda, Ichiro Kawamura, Akira Fujii and Tetsuro Ohmori : Impact of a switch from typical to atypical antipsychotic drugs on quality of life and gonadal hormones in male patients with schizophrenia, Neuroendocrinology Letters, Vol.25, No.1-2, 135-140, 2004.
12) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken Shirabe, Mitsuo Shimada, Eiji Tsujita, Shin-ichi Aishima, Shin-ichiro Maehara, Shinji Tanaka, Kenji Takenaka and Yoshihiko Maehara : Prognosis factors in node-negative intrahepatic cholangiocaecinoma eith special reference to angiogenesis, The American Journal of Surgery, Vol.187, No.4, 538-542, 2004.
13) 2,004 学術論文 (審査論文) Mitsuru Shindo, Yusuke Sato, Takashi Yoshikawa, Ryoko Koretsune and Kozo Shishido : Stereoselective Olefination of Unfunctionalized Ketones via Ynolates, The Journal of Organic Chemistry, Vol.69, No.11, 3912-3916, 2004.
14) 2,004 学術論文 (審査論文) Satoshi Yamada, Tadashi Funada, Noriyuki Shibata, Yoshichika Kawai, Emi Tatsuda, Atsunori Furuhata and Koji Uchida : Protein-bound 4-hydroxy-2-hexenal as a marker of oxidized n-3 polyunsaturated fatty acids, Journal of Lipid Research, Vol.45, No.4, 626-634, 2004.
15) 2,004 学術論文 (審査論文) G Hailemariam, A Kassu, G Abebe, E Abate, D Damte, E Mekonnen and Fusao Ota : Intestinal parasitic infections in HIV/AIDS and HIV seronegative individuals in a teaching hospital, Ethiopia, Japanese Journal of Infectious Diseases, Vol.57, No.2, 41-43, 2004.
16) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken-ichi Miyamoto, Hiroko Segawa, Mikiko Ito and Masashi Kuwahata : Physiological Regulation of Renal Sodium-Dependent Phosphate Cotransporters, The Japanese Journal of Physiology, Vol.54, No.2, 93-102, 2004.
17) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshihiro Hashimoto, Masahiro Abe, Takashi Oshima, Hironobu Shibata, Shuji Ozaki, Daisuke Inoue and Toshio Matsumoto : Ability of myeloma cells to secrete macrophage inflammatory protein (MIP)-1α and MIP-1β correlates with lytic bone lesions in patients with multiple myeloma, British Journal of Haematology, Vol.125, No.1, 38-41, 2004.
18) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuya Kondo, Kiyoshi Yoshizawa, Masaru Tsuyuguchi, Suguru Kimura, Masayuki Sumitomo, Junji Morita and Takanori Miyoshi : WHO histologic classification is a prognostic indicator in thymoma, The Annals of Thoracic Surgery, Vol.77, No.4, 1183-1188, 2004.
19) 2,004 学術論文 (審査論文) 大下 修弘, 江口 覚, 中條 信義, 湯淺 哲也, 鎌田 伸之 : フェンタニルとプロポフォールの持続静脈内投与で術後管理を行った精神発達遅滞を伴う小児患者の1例, 臨床麻酔, Vol.28, No.4, 725-728, 2004年.
20) 2,004 学術論文 (審査論文) R Suzuki, J Suzumiya, S Nakamura, S Aoki, A Notoya, Shuji Ozaki, H Gondo, N Hino, H Mori, H Sugimori, K Kawa and K Oshimi : Aggressive natural killer-cell leukemia revisited: large granular lymphocyte leukemia of cytotoxic NK cells, Leukemia, Vol.18, No.4, 763-770, 2004.
21) 2,004 学術論文 (審査論文) Le Duc Trung Nguyen Son, Kaoru Kusama, Nguyen Kim Thi Hung, Tran Hong Thi Loan, Nguyen Van Chuyen, Daisuke Kunii, Tohru Sakai and Shigeru Yamamoto : Prevalence and risk factors for Diabetes in Ho Chi Minh City, Vietnam, Diabetic Medicine, Vol.21, No.4, 371-376, 2004.
22) 2,004 学術論文 (審査論文) 三原 正朋, 小島 愛, 賀川 久美子, 川島 正裕, 松下 隆哉, 藤中 雄一, 松崎 泰之, 玉木 康民, 木村 成昭, 武市 俊彰, 藤本 浩史, 増田 和彦, 白神 あきら, 今川 大仁, 元木 康文, 元木 健二, 大島 千寿子, 澤 靖彦, 田口 義行 : 白血球・血小板減少を契機に診断されたパルボウイルスB19感染症の成人の8例, 綜合臨牀, Vol.53, No.4, 1611-1615, 2004年.
23) 2,004 学術論文 (審査論文) Y. Nagame, H. Haba, K. Tsukada, Minoru Sakama and M. Asai : Chemical studies of the heaviest elements, Nuclear Physics A, Vol.734, No.0, 124-135, 2004.
24) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideharu Abe, Takeshi Matsubara, Noriyuki Iehara, Kojiro Nagai, Toshikazu Takahashi, Hidenori Arai, Toru Kita and Toshio Doi : Type IV collagen is transcriptionally regulated by Smad1 under advanced glycation end-products (AGEs) stimulation, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.14, 14201-14206, 2004.
25) 2,004 学術論文 (審査論文) Maki Urushihara, Shoji Kagami, Koji Yasutomo, Michinori Ito, Shuji Kondo, Akiko Kitamura, Dag Malm, Helle Klenow, Oiviind Nilssen and Yasuhiro Kuroda : Sisters with α-mannosidosis and systemic lupus erythematosus, European Journal of Pediatrics, Vol.163, No.4-5, 192-195, 2004.
26) 2,004 学術論文 (審査論文) Midori Suenaga, Masamichi Kuwajima, Toshiki Himeda, Kayoko Morokami, Teruro Matsuura, Kiyokazu Ozaki, Naokatu Arakaki, Hirofumi Shibata and Tomihiko Higuti : Identification of the up- and down-regulated genes in the heart of juvenile visceral steatosis mice, Biological & Pharmaceutical Bulletin, Vol.27, No.4, 496-503, 2004.
27) 2,004 学術論文 (審査論文) Shuhei Horio, Maki Ogawa, Nozomi Kawakami, Katsumi Fujimoto and Hiroyuki Fukui : Identification of amino acid residues responsible for agonist-induced down-regulation of histamine H1 receptors., Journal of Pharmacological Sciences, Vol.94, No.4, 410-419, 2004.
28) 2,004 学術論文 (審査論文) 大下 修弘, 江口 覚, 工藤 景子, 湯淺 哲也, 中條 信義 : 2ヶ月で2度,全身麻酔を受けた超高齢者の1例, 日本歯科麻酔学会雑誌, Vol.32, No.2, 250-251, 2004年.
29) 2,004 学術論文 (審査論文) Young-Gil Jeong, Kyoung-Youl Lee, Byung-Chul Lee, Nam-Seob Lee, Ki-Young Lee, H M Won and Yoshihiro Fukui : Postnatal Changes of p39nck5ai Expression in the Developing Rat Cerebellum, Anatomia, Histologia, Embryologia, 2004.
30) 2,004 学術論文 (審査論文) Takashi Oki, Hideji Tanaka, Hirotsugu Yamada, Tomotsugu Tabata, Yoshifumi Oishi, Takeo Ishimoto, Norio Nagase, Hisanori Shinohara, Koichi Sakabe and Nobuo Fukuda : Diagnosis of cardiac amyloidosis based on the myocardial velocity profile in the hypertrophied left ventricular wall., The American Journal of Cardiology, Vol.93, No.7, 864-869, 2004.
31) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken'ichi Yokoyama, Kazuyuki Kaneko, Keiji Moriyama, Kenzo Asaoka, Jun'ichi Sakai and Michihiko Nagumo : Delayed fracture of Ni-Ti superelastic alloys in acidic and neutral fluoride solutions., Journal of Biomedical Materials Research. Part A, Vol.69A, No.1, 105-113, 2004.
32) 2,004 学術論文 (審査論文) Hisao Nemoto : MAC reagents : Three-components coupling reaction with one carbon homologation, Journal of Synthetic Organic Chemistry, Japan, Vol.62, No.4, 347-354, 2004.
33) 2,004 学術論文 (審査論文) 金子 美幸, 富岡 重正, 中條 信義 : リドカインのグルコーストランスポータータイプ3に対する作用, 日本歯科麻酔学会雑誌, Vol.32, No.2, 198-202, 2004年.
34) 2,004 学術論文 (審査論文) Jun Sugimura, Richard S. Foster, Oscar W. Cummings, Eric J. Kort, Masayuki Takahashi, Todd T. Lavery, Kyle A. Furge, Lawrence H. Einhorn and Bin Tean Teh : Gene Expression Profiling of Early- and Late-Relapse Nonseminomatous Germ Cell Tumor and Primitive Neuroectodermal Tumor of the Testis, Clinical Cancer Research, Vol.10, No.7, 2368-2378, 2004.
35) 2,004 学術論文 (審査論文) Xueji Wu, Mihiro Yano, H. Washida and Hiroshi Kido : The second metal-binding site of 70kDa heat-shock protein is essential for ADP-binding, ATP hydrolysis and ATP synthesis, The Biochemical Journal, Vol.378, No.Pt 3, 793-799, 2004.
36) 2,004 学術論文 (審査論文) 木戸 博, Chen Ye, 山田 博司, 東 洋一郎, 水野 大 : インフルエンザ脳症の発症機序, 神経内科, Vol.60, No.2, 119-127, 2004年.
37) 2,004 学術論文 (審査論文) Makoto Kunishige, Takao Mitsui, Yukiko Kuroda, Sumiko Yoshida, Masaaki Kosaka and Toshio Matsumoto : Expanding phenotype and clinical heterogeneity in patients with identical mutation of the parkin gene., European Neurology, Vol.51, No.3, 183-185, 2004.
38) 2,004 学術論文 (審査論文) 木戸 博, 山川 由美子, 多田 仁美, 澤淵 貴子, 水口 寛, 福田 陽司, 木下 盛敏 : ダイヤモンドコーティング高密度集積技術のプロテオミクス解析への応用, NEW DIAMOND, Vol.33, No.3, 30-31, 2004年.
39) 2,004 学術論文 (審査論文) Zhi-Rong Qian, Toshiaki Sano, L Sylvia Asa, Shozo Yamada, Hidehisa Horiguchi, Takashi Tashiro, Chei Chiun Li, Mitsuyoshi Hirokawa, Kalman Kovacs and Shereen Ezzat : Cytoplasmic expression of fibroblast growth factor receptor-4 in human pituitary adenomas: relation to tumor type, size, proliferation, and invasiveness., The Journal of Clinical Endocrinology and Metabolism, Vol.89, No.4, 1904-1911, 2004.
40) 2,004 学術論文 (審査論文) M. Sakai, H. Miyake, S. Tashiro, Yuushi Okumura and Hiroshi Kido : Inhibitory effect of FK506 and Cyclosporine A on the growth and invation of human liver cancer cells, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.1-2, 63-69, 2004.
41) 2,004 学術論文 (審査論文) 木戸 博, Ye CHEN, 山田 博司, 奥村 裕司 : インフルエンザウイルスの感染感受性と感染臓器特異性を決める個体のプロテアーゼ群, 日本血栓止血学会誌, Vol.15, No.4, 362-365, 2004年.
42) 2,004 学術論文 (審査論文) Mihiro Yano, Y. Koumoto, Y. Kanesaki, Xueji Wu and Hiroshi Kido : 20S Proteasome prevents aggregation of heat-denatured proteins without PA700 regulatory subcomplex like a molecular chaperone, Biomacromolecules, Vol.5, No.4, 1465-1469, 2004.
43) 2,004 学術論文 (審査論文) 木戸 博 : クラリスロマイシンに気道の粘膜免疫増強作用, Medical Tribune, Vol.37, No.42, 33, 2004年.
44) 2,004 学術論文 (審査論文) 田中 秀治 : 段階的流量比法/非相分離吸光光度検出による分配係数の測定, 分析化学, Vol.53, No.4, 359-362, 2004年.
45) 2,004 学術論文 (審査論文) Mitsuyoshi Hirokawa, Seiji Kuma, Akira Miyauchi, Ring Zhi Qian, Masahiko Nakasono, Toshiaki Sano and Kennichi Kakudo : Morules in cribriform-morular variant of papillary thyroid carcinoma: Immunohistochemical characteristics and distinction from squamous metaplasia., APMIS, Vol.112, No.4-5, 275-282, 2004.
46) 2,004 学術論文 (審査論文) M. Kita, Y. Nakamura, Yuushi Okumura, S. D. Ohdachi, Y. Oba, M. Yoshikuni, Hiroshi Kido and D. Uemura : Blarina toxin, a mammalian lethal venom from the short-tailed shrew Blarina brevicauda: Isolation and characterization, Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America, Vol.101, No.20, 7542-7547, 2004.
47) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroshi Kido, Yuushi Okumura, Hiroshi Yamada, Dai Mizuno, Youichirou Higashi and Mihiro Yano : Secretory leukoprotease inhibitor and pulmonary surfactant serve as principal defenses against influenza A virus infection in the airway and chemical agents up-regulating their levels may have therapeutic potential, Biological Chemistry, Vol.385, No.11, 1029-1034, 2004.
48) 2,004 学術論文 (審査論文) Kikuji Yamashita, Satoru Eguchi, Hiroyuki Morimoto, Takeo Hanawa, Tetsuo Ichikawa, Nobuyoshi Nakajo and Seiichiro Kitamura : Extracellular matrix formed by MC3T3-E1 osteoblast-like cells cultured on titanium 1. Anchor structure, Connective Tissue, Vol.36, No.1, 1-8, 2004.
49) 2,004 学術論文 (審査論文) Satoru Eguchi, Kikuji Yamashita, Hiroyuki Morimoto, Tetsuo Ichikawa, Nobuyoshi Nakajo and Seiichiro Kitamura : Extracellular matrix formed by MC3T3-E1 osteoblast-like cells cultured on titanium 2. Collagen fiber formation, Connective Tissue, Vol.36, No.1, 9-15, 2004.
50) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroshi Yamada, R. Chounan, Y. Higashi, N. Kurihara and Hiroshi Kido : Mitochondrial targeting sequence of the influenza A virus PB1-F2 protein and its function in mitochondria, FEBS Letters, Vol.578, No.3, 331-336, 2004.
51) 2,004 学術論文 (審査論文) Kayoko Uezu, Hiroyoshi Sei, Atsuko Sano, Kazunori Toida, Toshiko Suzuki-Yamamoto, Takeshi Houtani, Tetsuo Sugimoto, Hiroshi Takeshima, Kazunori Ishimura and Yusuke Morita : Lack of nociceptin receptor alters body temperature during resting period in mice, NeuroReport, Vol.15, No.5, 751-755, 2004.
52) 2,004 学術論文 (審査論文) Shinji Itoh, Takashi Maeda, Mitsuo Shimada, Shin-ichi Aishima, Ken Shirabe, Shinji Tanaka and Yoshihiko Maehara : Role of expression of focal adhesion kinase in progression of hepatocellular carcinoma, Clinical Cancer Research, Vol.10, No.8, 2812-2817, 2004.
53) 2,004 学術論文 (審査論文) Yukihiro Momota, Youji Miyamoto, Kunio Ishikawa, Masaaki Takechi, Tetsuya Yuasa, Seiko Tatehara and Masaru Nagayama : Effects of neutral sodium hydrogen phosphate on the setting property and hemostatic ability of hydroxyapatite putty as a local hemostatic agent for bone, Journal of Biomedical Materials Research. Part B, Applied Biomaterials, Vol.69B, No.1, 99-103, 2004.
54) 2,004 学術論文 (審査論文) Masaaki Takechi, Youji Miyamoto, Yukihiro Momota, Tetsuya Yuasa, Seiko Tatehara, Masaru Nagayama and Kunio Ishikawa : Effects of various sterilization methods on the setting and mechanical properties of apatite cement, Journal of Biomedical Materials Research. Part B, Applied Biomaterials, Vol.69B, No.1, 58-63, 2004.
55) 2,004 学術論文 (審査論文) Naruhiko Sawada, Keiko Kataoka, Kazuya Kondo, Hideki Arimochi, H Fujino, Y Takahashi, Takanori Miyoshi, Tomomi Kuwahara, Y Monden and Yoshinari Ohnishi : Betulinic acid augments the inhibitory effects of vincristine on growth and lung metastasis of B16F10 melanoma cells in mice, British Journal of Cancer, Vol.90, No.8, 1672-1678, 2004.
56) 2,004 学術論文 (審査論文) 石田 創士, 松本 和也, 中川 宏治, 山野 雅弘, 中西 秀樹 : 左前腕に発症した血管肉腫の長期生存例, 日本形成外科学会会誌, Vol.24, No.4, 251-256, 2004年.
57) 2,004 学術論文 (審査論文) 山之内 浩司, 鎌田 伸之, 宮本 洋二, 桃田 幸弘, 北岡 栄一郎 : 舌体部へのピアス迷入の1例, 日本口腔外科学会雑誌, Vol.50, No.4, 255-258, 2004年.
58) 2,004 学術論文 (審査論文) Masahito Ochiai and Takuya Sueda : Tetrahydrofuranylation of alcohols catalyzed by alkylperoxy-λ3-iodane and carbon tetrachloride, Tetrahedron Letters, Vol.45, No.18, 3557-3559, 2004.
59) 2,004 学術論文 (審査論文) Noriko Mizusawa, Tomoko Hasegawa, Izumi Ohigashi, Chisato Kosugi, Nagakatsu Harada, Mitsuo Itakura and Katsuhiko Yoshimoto : Differentiation Penotypes of Pancreatic Islet β- and α-cells are Closely Related with Homeotic Genes and a Group of Differentially Expressed Genes., Gene, Vol.331, No.28, 53-63, 2004.
60) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiromitsu Haba, Kazuaki Tsukada, Masato Asai, Atsushi Toyoshima, Kazuhiko Akiyama, Ichiro Nishinaka, Masaru Hirata, Tsuyoshi Yaita, Shin-ichi Ichikawa, Yuichiro Nagame, Ken-ichiro Yasuda, Yutaka Miyamoto, Tetsuya Kaneko, Shin-ichi Goto, Sawako Ono, Toshiyuki Hirai, Hisaaki Kudo, Mitsuru Shigekawa, Atsushi Shinohara, Yasuji Oura, Hiromichi Nakahara, Keisuke Sueki, Hidetoshi Kikunaga, Norikazu Kinoshita, Naoya Tsuruga, Akihiko Yokoyama, Minoru Sakama, Shuich Enomoto, Matthias Schädel, Willy Brüchle and Jens V. Kratz : Fluoride complexation of element 104, rutherfordium, Journal of the American Chemical Society, Vol.126, No.16, 5219-5224, 2004.
61) 2,004 学術論文 (審査論文) Masahito Ochiai, Yoshimi Tuchimoto and Nobuyuki Higashiura : Reaction of Unstabilized Iodonium Ylides with Organoboranes, Organic Letters, Vol.6, No.9, 1505-1508, 2004.
62) 2,004 学術論文 (審査論文) Satoshi Tsutsumi, Nobuyuki Kamata, J Tamara Vokes, Yutaka Maruoka, Koichi Nakakuki, Shoji Enomoto, Ken Omura, Teruo Amagasa, Masaru Nagayama, Fumiko Saito-Ohara, Johji Inazawa, Maki Moritani, Takashi Yamaoka, Hiroshi Inoue and Mitsuo Itakura : The novel gene encoding a putative transmembrane protein is mutated in gnathodiaphyseal dysplasia (GDD)., American Journal of Human Genetics, Vol.74, No.6, 1255-1261, 2004.
63) 2,004 学術論文 (審査論文) 石丸 真弓, 賀島 誠, 内藤 毅, 塩田 洋 : 徳島大学眼科における小児の裂孔原性網膜剥離の検討, 眼科手術, Vol.17, No.2, 261-263, 2004年.
64) 2,004 学術論文 (審査論文) Akiko Ichinose, Shigeo Kure, Sumiko Mikawa, Takatoshi Ueki, Kanako Kojima, Kazuko Fujiwara, Kazuie Iinuma, Yoichi Matsubara and Kohji Sato : Glycine cleavage system in neurogenic regions, The European Journal of Neuroscience, Vol.19, No.9, 2365-2370, 2004.
65) 2,004 学術論文 (審査論文) Tomoko Yoneda, Naozumi Ishimaru, Rieko Arakaki, Masaru Kobayashi, Takashi Izawa, Keiji Moriyama and Yoshio Hayashi : Estrogen deficiency accelerates murine autoimmune arthritis associated with receptor activator of nuclear factor-kappaB ligand-mediated osteoclastogenesis, Endocrinology, Vol.145, No.5, 2384-2391, 2004.
66) 2,004 学術論文 (審査論文) Yukinori Takenaka, Tomoharu Fukumori, Tadashi Yoshii, Natsuo Oka, Hidenori Inohara, Hyeong-Reh Choi Kim, V Hogan, Robert S. Bresalier and Avraham Raz : Nuclear Export of Phosphorylated Galectin-3 Regulates its Antiapoptotic Activity in Response to Chemotherapeutic Drugs., Molecular and Cellular Biology, Vol.24, No.10, 4395-4406, 2004.
67) 2,004 学術論文 (審査論文) Shingo Kawakami, Masahiko Yokozeki, Shinya Horiuchi and Keiji Moriyama : Oral rehabilitation of an orthodontic patient with cleft lip and palate and hypodontia using secondary bone grafting, osseo-integrated implants, and prosthetic treatment., Cleft Palate-Craniofacial Journal, Vol.41, No.3, 279-284, 2004.
68) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuya Matsumoto, Hideki Nakanishi, Yoshio Koizumi, Masahiro Yamano, Ichiro Hashimoto, Hidetaka Satake and Keiji Moriyama : Occlusal difficulties after simultaneous mandibular and maxillary distraction in an adult case of hemifacial microsomia., The Journal of Craniofacial Surgery, Vol.15, No.3, 464-468, 2004.
69) 2,004 学術論文 (審査論文) Shigehiko Fujii, Takahiro Fujimori, Hitoshi Kawamata, Jun Takeda, Kazuaki Kitajima, Fumie Omotehara, Tsukasa Kaihara, T Kusaka, Kazuhito Ichikawa, Yasuo Ohkura, Yuko Ono, Joji Imura, S Yamaoka, C Sakamoto, Yoshihiko Ueda and T Chiba : Development of colonic neoplasia in p53 deficient mice with experimental colitis induced by dextran sulphate sodium, Gut, Vol.53, No.5, 710-716, 2004.
70) 2,004 学術論文 (審査論文) Satoshi Sakaguchi, Ichiki Sato, Hiroaki Muguruma, Hiroaki Kawano, Yoshito Kusuhara, Seiji Yano, Saburo Sone and Tsuneo Uchiyama : Reemerging murine typhus, Japan., Emerging Infectious Diseases, Vol.10, No.5, 964-965, 2004.
71) 2,004 学術論文 (審査論文) Y. Kita, F. Funakoshi, S. Yoshida, M. Tanaka, K. Kurokohchi, N. Uchida, S. Watanabe, Kozo Matsumoto and S. Kuriyama : Expression of G1 phase-related cell cycle molecules in naturally developing hepatocellular carcinoma of Long-Evans Cinnamon rats., International Journal of Oncology, Vol.24, No.5, 1205-1211, 2004.
72) 2,004 学術論文 (審査論文) Naoyuki Matsuda, Subrina Jesmin, Yoshika Takahashi, Eiichiro Hatta, Masanobu Kobayashi, Kazuto Matsuyama, Nozomi Kawakami, Ichiro Sakuma, Satoshi Gando, Hiroyuki Fukui, Yuichi Hattori and Roberto Levi : Histamine H1 and H2 Receptor Gene and Protein Levels Are Differentially Expressed in the Hearts of Rodents and Humans, The Journal of Pharmacology and Experimental Therapeutics, Vol.309, No.2, 786-795, 2004.
73) 2,004 学術論文 (審査論文) 井上 喜雄, 甲斐 義弘, 谷岡 哲也 : 介助犬ロボットの開発, 高知工科大学紀要, Vol.1, No.1, 52-56, 2004年.
74) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken Yamauchi, Koushi Ohta, Takahide Taniguchi and Tetsuro Ohmori : A case of social phobia with obsessive-compulsive symptoms improved by paroxetine in combination with risperidone, General Hospital Psychiatry, Vol.26, No.3, 242-243, 2004.
75) 2,004 学術論文 (審査論文) 前川 正彦, 苛原 稔 : EBMからみた不妊治療の実際, --- 高齢不妊患者の治療方針 ---, 産婦人科治療, Vol.88, No.5, 1141-1147, 2004年.
76) 2,004 学術論文 (審査論文) Eiji Kudo, Naoyuki Kamatani, Osamu Tezuka, Atsuo Taniguchi, Hisashi Yamanaka, Sachiko Yabe, Dai Osabe, Syuichi Shinohara, Kyoko Nomura, Masaya Segawa, Tatsuro Miyamoto, Maki Moritani, Kiyoshi Kunika and Mitsuo Itakura : Familial juvenile hyperuricemic nephropathy: Detection of mutations in the uromodulin gene in five Japanese families, Kidney International, Vol.65, No.5, 1589-1597, 2004.
77) 2,004 学術論文 (審査論文) Mitsuo Shimada, Hideki Ijichi, Yusuke Yonemura, Noboru Harada, Satoko Shiotani, Mizuki Ninomiya, Takahiro Terashi, Tomoharu Yoshizumi, Yuji Soejima, Taketoshi Suehiro and Yoshihiko Maehara : The impact of splenectomy or splenic artery ligation on the outcome of a living donor adult liver transplantation using a left lobe graft, Hepato-Gastroenterology, Vol.51, No.57, 625-629, 2004.
78) 2,004 学術論文 (審査論文) Kouji Itou, Yurie Satoh, Yoshito Kadota, Yukako Oheda, Jun Kuwahara, Michie Shimmoto and Sakuraba Hitoshi : Expression of lysosomal protective protein/cathepsin A in a stably transformed human neuroblastoma cell line during bi-directional differentiation into neuronal and Schwannian cells., Neurochemistry International, Vol.44, No.6, 447-457, 2004.
79) 2,004 学術論文 (審査論文) Yurie Satoh, Yoshito Kadota, Yukako Oheda, Jun Kuwahara, Seiichi Aikawa, Fumiko Matsuzawa, Hirofumi Doi, Takaaki Aoyagi, Hitoshi Sakuraba and Kouji Itou : Microbial serine carboxypeptidase inhibitors - comparative analysis of actions on homologous enzymes derived from man, yeast and wheat ., The Journal of Antibiotics, Vol.57, No.5, 316-325, 2004.
80) 2,004 学術論文 (審査論文) Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Shusaku Yoshida, Hiromu Nishitani and Hisanori Uehara : Imaging findings of urachal mucinous cystadenocarcinoma associated with pseudomyxoma peritonei., Acta Radiologica, Vol.45, No.3, 348-350, 2004.
81) 2,004 学術論文 (審査論文) 古泉 佳男, 中西 秀樹, 松本 和也, 山野 雅弘 : 血友病を合併した口蓋裂患者の治療経験, 形成外科, Vol.47, No.5, 533-536, 2004年.
82) 2,004 学術論文 (審査論文) Teruyoshi Kageji, Shinji Nagahiro, S Uyama, Yoshifumi Mizobuchi, H Toi, M Nakamura and Y Nakagawa : Histopathological findings in autopsied glioblastoma patients treated by mixed neutron beam BNCT, Journal of Neuro-Oncology, Vol.68, No.1, 25-32, 2004.
83) 2,004 学術論文 (審査論文) Kenji Yagi, Koichi Satoh, Junichiro Satomi and Shinji Nagahiro : Primitive Vertebrobasilar System Associated with a Ruptured Aneurysm, American Journal of Neuroradiology, Vol.25, No.5, 781-783, 2004.
84) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuki Hayashi, Shin-ichi Tsukumo, Hiroshi Shiota, Kenji Kishihara and Koji Yasutomo : Antigen-Specific T Cell Repertoire Modification of CD4+CD25+ Regulatory T Cells, The Journal of Immunology, Vol.172, No.9, 5240-5248, 2004.
85) 2,004 学術論文 (審査論文) Kentaro Kogure, Susumu Hama, Mayumi Kisaki, Hideaki Takemasa, Akira Tokumura, Ichiro Suzuki and Kenji Fukuzawa : Structural characteristic of terminal dicarboxyric moiety required for apoptogenic activity of α-Tocopheryl esters., Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - General Subjects, Vol.1672, No.2, 93-99, 2004.
86) 2,004 学術論文 (審査論文) Seiji Ohashi, Hideharu Abe, Toshikazu Takahashi, Yasuhiko Yamamoto, Masayoshi Takeuchi, Hidenori Arai, Kazuhiro Nagata, Toru Kita, Hiroshi Okamoto, Hiroshi Yamamoto and Toshio Doi : Advanced glycation end products increase collagen-specific chaperone protein in mouse diabetic nephropathy, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.19, 19816-19823, 2004.
87) 2,004 学術論文 (審査論文) Masatoshi Kataoka, Sonoko Inoue, Kazuaki Kajimoto, Yasuo Shinohara and Yoshinobu Baba : Usefulness of microchip electrophoresis for reliable analyses of non-satndard DNA samples and subsequent on-chip enzymatic digestion, European Journal of Biochemistry, Vol.271, No.11, 2241-2247, 2004.
88) 2,004 学術論文 (審査論文) Tomoharu Fukumori, Y Takenaka, Natsuo Oka, T Yoshii, V Hogan, H Inohara, HO Kanayama, HRC Kim and A Raz : Endogenous galectin-3 determines the routing of CD95 apoptotic signaling pathways., Cancer Research, Vol.64, No.10, 3376-3379, 2004.
89) 2,004 学術論文 (審査論文) 秦 聡, 賀島 誠, 内藤 毅, 塩田 洋 : 硝子体手術後に発症したメチシリン耐性黄色ぶどう球菌による術後眼内炎の1例, 臨床眼科, Vol.58, No.5, 785-787, 2004年.
90) 2,004 学術論文 (審査論文) Takahiro Kawai, Ko-hei Kodama, Takashi Ooi and Takenori Kusumi : 1,3-Dipolar addition of nitrones to symmetrically substituted allenes: for the determination of absolute configuration of chiral allenes by NMR spectroscopy, Tetrahedron Letters, Vol.45, No.21, 4097-4099, 2004.
91) 2,004 学術論文 (審査論文) Wenhao Li, Tatsuhiro Ishida, Rieko Tachibana, Mohamad Radwan Almofti, Xinyu Wang and Hiroshi Kiwada : Cell type-specific gene expression, mediated by TFL-3, a cationic liposomal vector, is controlled by a post-transcription process of delivered plasmid DNA, International Journal of Pharmaceutics, Vol.276, No.1-2, 67-74, 2004.
92) 2,004 学術論文 (審査論文) Kimiko Nakayasu, Yutaka Nakaya, Oki Yuko, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Long Term Follow-up in Japanese Public Office Workers of the Influence of Blood Pressure on ECG Changes, Circulation Journal, Vol.68, No.6, 563-567, 2004.
93) 2,004 学術論文 (審査論文) Noboru Harada, Mitsuo Shimada, Tomoharu Yoshizumi, Taketoshi Suehiro, Yuji Soejima and Yoshihiko Maehara : A simple and accurate formula to estimate left hepatic graft volume in living-donor adult liver transplantation, Transplantation, Vol.77, No.10, 1571-1575, 2004.
94) 2,004 学術論文 (審査論文) Seigo Baba, Naomi Osakabe, Midori Natsume and Junji Terao : Orally administered rosmarinic acid is present as the conuugated and/or methylated forms in plasma, and is degrade and metabolized to conjugated forms of caffeic acid, ferulic acid and m-coumaric acid, Life Sciences, Vol.75, No.2, 165-178, 2004.
95) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroko Sugiura, Ken Iwata, Masato Matsuoka, Hiroshi Hayashi, Takako Takemiya, Shin Yasuda, Masumi Ichikawa, Takashi Yamauchi, Patrick Mehlen, Tatsuya Haga and Kanato Yamagata : Inhibitory Role of Endophilin 3 in Receptor-mediated Endocytosis, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.22, 23343-23348, 2004.
96) 2,004 学術論文 (審査論文) 藤本 裕子, 溝口 尚則, 黒田 真一郎, 永田 誠 : 濾過手術後のサイヌソトミー併用トラベクロトミー, あたらしい眼科, Vol.21, No.5, 683-686, 2004年.
97) 2,004 学術論文 (審査論文) 井澤 俊 : 樹状細胞を用いたMRL/lprマウス自己免疫性関節炎の病態修飾, 四国歯学会雑誌, Vol.17, No.1, 13-29, 2004年.
98) 2,004 学術論文 (審査論文) Dancan Lisa, Masami Yoshioka, Chandad Fatiha and Grenier Daniel : Loss of lipopolysaccharide receptor CD14 from the surface of human macrophage-like cells mediated by Porphyromonas gingivalis outer membrane vesicles, Microbial Pathogenesis, Vol.36, No.6, 319-325, 2004.
99) 2,004 学術論文 (審査論文) Rumiko Kurosaki, Yasuko Muramatsu, Hiroyuki Kato and Tsutomu Araki : Biochemical, behavioral and immunohistochemical alterations in MPTP-treated mouse model of Parkinson's disease, Pharmacology, Biochemistry, and Behavior, Vol.78, No.1, 143-153, 2004.
100) 2,004 学術論文 (審査論文) Shinji Kawahito, Hiroshi Kitahata, Katsuya Tanaka, Junpei Nozaki and Shuzo Oshita : Risk factors for perioperative myocardial ischemia in carotid artery endarterectomy., Journal of Cardiothoracic and Vascular Anesthesia, Vol.18, No.3, 288-292, 2004.
101) 2,004 学術論文 (審査論文) Degfu Yao, Ye Chen, Masamichi Kuwajima, Mayumi Shiota and Hiroshi Kido : Accumulation of mini-plasmin in the cerebral capillaries causes vascular invasion of the murine brain by a pneumotropic influenza A virus: implications for influenza-associated encephalopathy, Biological Chemistry, Vol.385, No.6, 487-492, 2004.
102) 2,004 学術論文 (審査論文) S. H. Oh, Masanori Nakano, Eiichi Bando, Shuji Shigemoto and Motoharu Kori : Evaluation of proximal tooth contact tightness at rest and during clenching, Journal of Oral Rehabilitation, Vol.31, No.6, 538-545, 2004.
103) 2,004 学術論文 (審査論文) Keisuke Ishizawa, Masanori Yoshizumi, Koichiro Tsuchiya, Hitoshi Houchi, Kazuo Minakuchi, Yuki Izawa, Yasuhisa Kanematsu, Shoji Kagami, Masao Hirose and Toshiaki Tamaki : Dual effects of endothelin-1 (1-31): induction of mesangial cell migration and facilitation of monocyte recruitment through monocyte chemoattractant protein-1 production by mesangial cells, Hypertension Research, Vol.27, No.6, 433-440, 2004.
104) 2,004 学術論文 (審査論文) Sezik Ekrem, Erdem Yesilada, Hüsnitdin Shadidoyatov, Zeynullah Kulivey, Alim M. Nigmatullaev, Aripov N. Hamdulla, Yoshihisa Takaishi, Yoshio Takeda and Gisho Honda : Folk medicine in Uzbekistan: I. Toshkent, Djizzax, and Samarqand provinces, Journal of Ethnopharmacology, Vol.92, No.2-3, 197-207, 2004.
105) 2,004 学術論文 (審査論文) 浜田 道昭, 馮 誠, 稲垣 祐一郎, 長嶋 雲兵, 村上 和彰, 中馬 寛 : 超高速計算環境での生体関連分子の活性·機能予測システムの構築:HIVプロテアーゼ阻害剤の解析への応用, 日本応用数理学会論文誌, Vol.14, No.4, 267-288, 2004年.
106) 2,004 学術論文 (審査論文) Mamoru Okasaka, Yoshihisa Takaishi, Kentaro Kogure, Kenji Fukuzawa, Hirofumi Shibata, Tomihiko Higuti, Gisho Honda, Michiho Ito, Olimjon K. Kodzhimatov and Ozodbek Ashurmetov : New Stilbene Derivatives from Calligonum leucocladum, Journal of Natural Products, Vol.67, No.6, 1044-1046, 2004.
107) 2,004 学術論文 (審査論文) 阪間 稔, 伏見 賢一, 中山 信太郎, 桑折 範彦, 山下 彩 : 環境中のラドン,トロン及びその子孫核種の動態調査研究, 放射線生物研究, Vol.39, No.2, 201-212, 2004年.
108) 2,004 学術論文 (審査論文) 香留 崇, 内藤 毅, 賀島 誠, 塩田 洋 : 特発性黄斑円孔手術における内境界膜剥離法と非剥離法の手術成績, 臨床眼科, Vol.58, No.6, 959-962, 2004年.
109) 2,004 学術論文 (審査論文) 岡本 敬子, 賀島 誠, 美馬 彩, 内藤 毅, 塩田 洋 : タモキシフェン網膜症の1例, 臨床眼科, Vol.58, No.6, 987-990, 2004年.
110) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideji TANAKA and Takahiro Tachibana : Determination of Acid/Base Dissociation Constants Based on a Rapid Detection of the Half Equivalence Point by Feedback-Based Flow Ratiometry, Analytical Sciences, Vol.20, No.6, 979-981, 2004.
111) 2,004 学術論文 (審査論文) Jun-ichi Kido, R. Kido, (名) Suryono, Masatoshi Kataoka, M. K. Fagerhol and Toshihiko Nagata : Induction of calprotectin release by Porphyromonasgingivalis lipopolysaccharide in human neutrophils, Oral Microbiology and Immunology, Vol.19, No.3, 182-187, 2004.
112) 2,004 学術論文 (審査論文) 湯淺 哲也, 宮本 洋二, 中西 宏彰, 藤澤 健司, 舘原 誠晃, 瀧 雅行, 長山 勝 : 顔面多発骨折の変形治療に対し顎矯正手術および骨移植術により形態·機能を改善した1例, 口腔顎顔面外傷, Vol.3, No.1, 26-31, 2004年.
113) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazunori Sekine, Takao Imai, Koji Nakamae, Katsuyoshi Miura, Hiromu Fujioka and Noriaki Takeda : Dynamics of the vestibulo-ocular reflex in patients with the horizontal semicircular canal variant of benign paroxysmal positional vertigo, Acta Oto-Laryngologica, Vol.124, No.5, 587-594, 2004.
114) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Nii, Kazuhiro Fukuta, Kentaro Sakai and Shigeru Yamamoto : Japanese citrus fruit (sudachi) juice is associated with increased bioavailability of calcium from whole small fish and suppressed bone resorption in rats, Journal of Nutritional Science and Vitaminology, Vol.50, No.3, 177-183, 2004.
115) 2,004 学術論文 (審査論文) 関元 幸代, 澄川 一英, 武田 英二 : 健常者に対するカルシウム・イソフラボン含有錠を大量摂取した時の安全性の検討, 健康・栄養食品研究, Vol.7, No.1, 11-20, 2004年.
116) 2,004 学術論文 (審査論文) Chei Chiun Li, Zhi-Rong Qian, Mitsuyoshi Hirokawa, Toshiaki Sano, ChiChen Pan, ChihYi Hsu, AnHang Yang and Hung Chiang : Expression of adhesion molecules and Ki-67 in female adnexal tumor of probable Wolffian origin (FATWO): report of two cases and review of the literature., APMIS, Vol.112, No.6, 390-398, 2004.
117) 2,004 学術論文 (審査論文) Maki Urushihara, Shoji Kagami, Michinori Ito, Koji Yasutomo, Shuji Kondo, Akiko Kitamura, Akiyoshi Takahashi and Yasuhiro Kuroda : Transforming growth factor-β in renal disease with glycogen storage disease I, Pediatric Nephrology, Vol.19, No.6, 676-678, 2004.
118) 2,004 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫 : ドメスティック·バイオレンス(DV)の子どもへの影響と心のケア, 月刊 福祉, Vol.87, 46-48, 2004年.
119) 2,004 学術論文 (審査論文) 北原 糺, 武田 憲昭, 肥塚 泉, 荻野 仁 : メニエール病に対する浸透圧利尿薬の長期連続投与の治療効果と蝸電図におよぼす影響, Equilibrium Research, Vol.63, No.3, 237-241, 2004年.
120) 2,004 学術論文 (審査論文) S Dang, H Yan, Shigeru Yamamoto, X Wang and L Zeng : Poor nutritional status of younger Tibetan children living at high altitudes, European Journal of Clinical Nutrition, Vol.58, No.6, 938-946, 2004.
121) 2,004 学術論文 (審査論文) Kaori Iba, Shu-ichi Fukuyoshi and Takenori Kusumi : 9.4 T and 7.05 T Magnetic Fields Accelerate a Radical Oxidation Reaction with a Hypervalent (tert-Butylperoxy)iodane, Chemistry Letters, Vol.33, No.6, 716-717, 2004.
122) 2,004 学術論文 (審査論文) Ichiro Suzuki, Shinsaku Uno, Yuko Tsuchiya, Akira Shigenaga, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Synthesis and DNA damaging ability of enediyne model compounds possessing photo-triggering devices, Bioorganic & Medicinal Chemistry Letters, Vol.14, No.11, 2959-2962, 2004.
123) 2,004 学術論文 (審査論文) Frank Gibson C. III, Charlie Hong, Hsin-Hua Chou, Hiromichi Yumoto, Jiqiu Chen, Egil Lien, Jodie Wong and Caroline Attardo Genco : Innate Immune Recognition of Invasive Bacteria Accelerates Atherosclerosis in Apolipoprotein E-Deficient Mice, Circulation, Vol.109, No.22, 2801-2806, 2004.
124) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken-ichi Aihara, Hiroyuki Azuma, Nobuyuki Takamori, Yasuhiko Kanagawa, Masashi Akaike, Mitsunori Fujimura, Tomonori Yoshida, Shunji Hashizume, Midori Kato, Hiroshi Yamaguchi, Shuji Kato, Yasumasa Ikeda, Tomoko Arase, Akira Kondo and Toshio Matsumoto : Heparin cofactor II is a novel protective factor against carotid atherosclerosis in elderly individuals., Circulation, Vol.109, No.22, 2761-2765, 2004.
125) 2,004 学術論文 (審査論文) 加治 芳雄, 芥川 正武, 七條 文雄, 木内 陽介, 永廣 信治 : 術中脳活動リアルタイム解析ソフトウェアの開発, 生体医工学, Vol.42, No.2, 41-47, 2004年.
126) 2,004 学術論文 (審査論文) 西川 啓介, 薩摩 登誉子, 重本 修伺, 坂東 永一, 中野 雅德, 三好 礼子, 山崎 由紀子, 安陪 晋, 松浦 広興 : 6自由度咬合器を用いた機能的咬合面製作法の開発, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.3, 433-440, 2004年.
127) 2,004 学術論文 (審査論文) Sun-Jin Kim, Hisanori Uehara, Sertac Yazici, Robert R Langley, Junqin He, Rachel Tsan, Dominic Fan, Jerald J. Killion and Isaiah J. Fidler : Simultaneous blockade of platelet-derived growth factor-receptor and epidermal growth factor-receptor signaling and systemic administration of paclitaxel as therapy for human prostate cancer metastasis in bone of nude mice, Cancer Research, Vol.64, No.12, 4201-4208, 2004.
128) 2,004 学術論文 (審査論文) Kyle A. Furge, Kerry A. Lucas, Masayuki Takahashi, Jun Sugimura, Eric J. Kort, Hiro-omi Kanayama, Susumu Kagawa, Philip Hoekstra, John Curry, Ximing J. Yang and Bin T Teh : Robust Classification of Renal Cell Carcinoma Based on Gene Expression Data and Predicted Cytogenetic Profiles, Cancer Research, Vol.64, No.12, 4117-4121, 2004.
129) 2,004 学術論文 (審査論文) Sandro E. Fogaça, Robson L. Melo, Daniel C. Pimenta, Kazuo Hosoi, Luiz Juliano and Maria A. Juliano : Difference in substrate and inhibitor sequence specificity of human, mouse and rat tissue kallikreins, The Biochemical Journal, Vol.380, No.Pt3, 775-781, 2004.
130) 2,004 学術論文 (審査論文) Naohiro Ohshita, Nobuyoshi Nakajo and Motohide Takemura : Characteristics of the trigeminal depressor response in cats, Journal of Neuroscience Research, Vol.76, No.6, 891-901, 2004.
131) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken'ichi Yokoyama, Tatsuya Eguchi, Kenzo Asaoka and Michihiko Nagumo : Effects of constituting phases in Ni-Ti shape memory alloy on susceptibility to hydrogen embrittlement, Materials Science and Engineering A, Vol.374, No.1-2, 177-183, 2004.
132) 2,004 学術論文 (審査論文) Young-Hwan Moon, Jeong-Yong Cho, Jae-Hak Moon, Kazuyoshi Kawazoe, Yoshihisa Takaishi and Keun-Hyung Park : Sugar Constituents from the Roots of Lithospermum erythrorhizon, Natural Medicines, Vol.58, No.3, 117, 2004.
133) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshimitsu Nagao, Satoru Tanaka, Akiharu Ueki, Masunori Kumazawa, Satoru GOTO, Takashi Ooi, Shigeki Sano and Motoo Shiro : New Ring-Expansion Reactions of Hydroxy Propenoyl Cyclic Compounds under Palladium(0)/Phosphine-Catalyzed Conditions, Organic Letters, Vol.6, No.13, 2133-2136, 2004.
134) 2,004 学術論文 (審査論文) 有田 憲司, 尼寺 理恵, 福留 麗実, 友竹 雅子, 上田(山口) 公子, 木村 奈津子, 栗林 伸行, 森川 富昭, 西野 瑞穗 : 地域乳幼児歯科保健管理に関する研究, --- 第3報 乳幼児期の健診回数および母親の年齢と齲蝕罹患状態の関連性について ---, 小児歯科学雑誌, Vol.42, No.3, 404-411, 2004年.
135) 2,004 学術論文 (審査論文) 北岡 裕子, 郡 由紀子, 上田(山口) 公子, 西野 瑞穗 : 小児の発育に伴う咬合の変化が顎運動に及ぼす影響, 小児歯科学雑誌, Vol.42, No.3, 418-429, 2004年.
136) 2,004 学術論文 (審査論文) 宮本 洋二, 藤澤 健司, 住友 孝史, 湯淺 哲也, 長山 勝, 山内 英嗣, 河野 文昭, 日野出 大輔 : インプラントの表面性状がオッセオインテグレーション獲得に及ぼす影響, --- 滑面と粗面(陽極酸化面)フィクスチャーの比較 ---, 日本口腔インプラント学会誌, Vol.17, No.2, 216-226, 2004年.
137) 2,004 学術論文 (審査論文) 谷岡 哲也, 眞野 元四郎, 高坂 要一郎, 永峰 勲, 多田 敏子 : 学際的連携によるチ-ムケア実践のための教育, 精神障害とリハビリテーション, Vol.8, No.1, 27-33, 2004年.
138) 2,004 学術論文 (審査論文) 松尾 英男, 山田 正三, 野村 明, 黄 舜範, 高畠 一郎, 陳 祐仁, 土屋 克巳, 阪井 哲男, 吉江 利香, 村田 厚夫, 吉本 勝彦, 脇坂 晟 : 組織形態学的に異なる二種の下垂体腫瘍における遺伝子発現レベルの差異, 杏林医学会雑誌, Vol.35, No.2, 167-175, 2004年.
139) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshiko Nakae, Peter J. Stoward, Tatsuo Kashiyama, Masayuki Shono, Akiko Akagi, Tetsuya Matsuzaki and Ikuya Nonaka : Early onset of lipofuscin accumulation in dystrophin-deficient skeletal muscles of DMD patients and mdx mice, Journal of Molecular Histology, Vol.35, No.5, 489-499, 2004.
140) 2,004 学術論文 (審査論文) Norimasa Iwanami, Yousuke Takahama, Sanae Kunimatsu, Jie Li, Rie Takei, Yuko Ishikura, Hiroshi Suwa, Katsutoshi Niwa, Takao Sasado, Chikako Morinaga, Akihito Yasuoka, Tomonori Deguchi, Yukihiro Hirose, Hiroki Yoda, Thorsten Henrich, Osamu Ohara, Hisato Kondoh and Makoto Furutani-Seiki : Mutations affecting thymus organogenesis in medaka, Oryzias latipe., Mechanisms of Development, Vol.121, No.7-8, 779-789, 2004.
141) 2,004 学術論文 (審査論文) Akira Hirata, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi, Seiji Naito, Michihiko Kuwano and Mayumi Ono : Direct inhibition of EGF receptor activation in vascular endothelial cells by gefitinib ('Iressa', ZD1839), Cancer Science, Vol.95, No.7, 614-618, 2004.
142) 2,004 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 桑原 優子, 北原 香苗 : ネグレクト事例における母親とその家族への個別·家族療法的支援, 子どもの虐待とネグレクト, Vol.5, No.1, 254-258, 2004年.
143) 2,004 学術論文 (審査論文) Nagakatsu Harada, Chika Ninomiya, Yoshie Osako, Masaki Morishima, Kazuaki Mawatari, Akira Takahashi and Yutaka Nakaya : Taurine alters respiratory gas exchange and nutrient metabolism in type 2, Obesity Research, Vol.12, No.7, 1077-1084, 2004.
144) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshikatsu Shinka, Yoko Sato, Gang Chen, Takushi Naroda, Keigo Kinoshita, Yukiko Unemi, Keiko Tsuji, Kazunori Toida, Teruaki Iwamoto and Yutaka Nakahori : Molecular characterization of heat shock-like factor encoded on the human Y chromosome, and implications for male infertility, Biology of Reproduction, Vol.71, No.1, 297-306, 2004.
145) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshiaki Maruyama, Ichiro Saito, Yoshio Hayashi, Elizabeth Kompfner, Robert I. Fox, Dennis R. Burton and Henrik J. Ditzel : Molecular Analysis of the Human Autoantibody Response to α-Fodrin in Sjogren Syndrome Reveals Novel Apoptosis-Induced Specificity, The American Journal of Pathology, Vol.165, No.1, 53-61, 2004.
146) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroshi Eguchi, HICKS Celia, CRAWFORD Geoffrey, TAN Donald and SUTTON Gerard : Cataract surgery with the AlphaCor artificial cornea, Journal of Cataract and Refractive Surgery, Vol.30, No.7, 1486-1490, 2004.
147) 2,004 学術論文 (審査論文) Ammar Almofti, Daisuke Uchida, Nasima Mila Begum, Yoshifumi Tomizuka, Hiroki Iga, Hideo Yoshida and Mitsunobu Sato : The clinicopathological significance of the expression of CXCR4 protein in oral squamous cell carcinoma, International Journal of Oncology, Vol.25, No.1, 65-71, 2004.
148) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideki Azuma, Jun-ichi Kido, Dai Ikedo, Masatoshi Kataoka and Toshihiko Nagata : Substance P Enhances the Inhibition of Osteoblastic Cell Differentiation Induced by Lipopolysaccharide From Porphyromonas gingivalis, Journal of Periodontology, Vol.75, No.7, 974-981, 2004.
149) 2,004 学術論文 (審査論文) Kaeko Murota, Yuki Mitsukuni, Mami Ichigawa, Tojiro Tsushida, Miyamoto Sayuri and Junji Terao : Quercetin-4'-glucoside is more potent than quercetin-3-glucoside in protection of rat intestinal mucosa homogenates against iron ion-induced lipid peroxidation, Journal of Agricultural and Food Chemistry, Vol.52, No.7, 1907-1912, 2004.
150) 2,004 学術論文 (審査論文) Naonobu Tanaka, Nobuyuki Ooba, Hongquan Duan, Yoshihisa Takaishi, Yuka Nakanishi, Kenneth Bastow and Kuo-Hsiung Lee : Kaurane and abietane diterpenoids from Tripterygium doianum (Celastraceae), Phytochemistry, Vol.65, No.14, 2071-2076, 2004.
151) 2,004 学術論文 (審査論文) Masahiro Nomura, Kohzou Uehara, Kenji Harada, Eiko Uemura, Akiko Iga, Tomohito Kawano, Akiyoshi Nishikado, Ken Saito, Yutaka Nakaya and Susumu Ito : Impairment of gastrointestinal motility by nitrate administration: evaluation based on electrogastrographic changes and autonomic nerve activity, Alimentary Pharmacology & Therapeutics, Vol.20, No.s1, 118-124, 2004.
152) 2,004 学術論文 (審査論文) Mikako Fujita, Hirofumi Akari, Akiko Sakurai, Akiko Yoshida, Tomoki Chiba, Keiji Tanaka, Klaus Strebel and Akio Adachi : Expression of HIV-1 accessory protein Vif is controlled uniquely to be low and optimal by proteasome degradation, Microbes and Infection, Vol.6, No.9, 791-798, 2004.
153) 2,004 学術論文 (審査論文) Akiko Sakurai, Abhay Jere, Akiko Yoshida, Takeshi Yamada, Aikichi Iwamoto, Akio Adachi and Mikako Fujita : Functional analysis of HIV-1 vif genes derived from Japanese long-term nonprogressors and progressors for AIDS, Microbes and Infection, Vol.6, No.9, 799-805, 2004.
154) 2,004 学術論文 (審査論文) Yasushi Oshima, Yukiko Kuroda, Makoto Kunishige, Toshio Matsumoto and Takao Mitsui : OXIDATIVE STRESS-ASSOCIATED MITOCHONDRIAL DYSFUNCTION IN CORTICOSTEROID-TREATED MUSCLE CELLS, Muscle & Nerve, Vol.30, No.1, 49-54, 2004.
155) 2,004 学術論文 (審査論文) A. Ohno, Takao Mitsui, I. Endo, M. Kunishige, T. Sigekiyo and Toshio Matsumoto : Dermatomyositis associated with Sjögren's syndrome: VEGF involvement in vasculitis, Clinical Neuropathology, Vol.23, No.4, 178-182, 2004.
156) 2,004 学術論文 (審査論文) Takuya Mishiro, Shunji Nakano, Shigeyuki Takahara, Mari Miki, Yoichi Nakamura, Susumu Yasuoka, Takeshi Nikawa and Natsuo Yasui : Relationship Between Cathepsin B and Thrombin in Rheumatoid Arthritis, The Journal of Rheumatology, Vol.31, No.7, 1265-1273, 2004.
157) 2,004 学術論文 (審査論文) 原田 貴史, 友竹 正人, 小笠原 一能, 大森 哲郎 : 精神科臨床における下肢深部静脈血栓症, 臨床精神医学, Vol.33, No.7, 939-946, 2004年.
158) 2,004 学術論文 (審査論文) 兼田 康宏, 今倉 章, 大森 哲郎 : The Schizophrenia Quality of Life Scale 日本語版(JSQLS), 精神医学, Vol.46, No.7, 737-739, 2004年.
159) 2,004 学術論文 (審査論文) 安井 敏之, 海野 友香, 滝川 稚也, 上村 浩一, 苛原 稔 : 隔日投与によるホルモン補充療法の再考, Osteoporosis Japan, Vol.12, No.3, 95-98, 2004年.
160) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子, 深井 喜代子 : 欠食による空腹が疲労の自覚症状に及ぼす影響, 川崎医療福祉学会誌, Vol.14, No.1, 71-80, 2004年.
161) 2,004 学術論文 (審査論文) Koichi Sakabe, Nobuo Fukuda, Teru Nada, Hisanori Shinohara, Yoshiyuki Tamura, Tetsuzo Wakatsuki, Akiyoshi Nishikado and Takashi Oki : Atrial electrophysiologic abnormalities in patients with Wolff-Parkinson-White syndrome but without paroxysmal atrial fibrillation, Clinical Cardiology, Vol.27, No.7, 396-400, 2004.
162) 2,004 学術論文 (審査論文) Mototsugu Kato, Masao Saito, Shinsaku Fukuda, Chieko Kato, Shuichi Ohara, Shiro Hamada, Ryuichi Nagashima, Katsutoshi Obara, Masayuki Suzuki, Hirohito Honda, Masahiro Asaka and Takakane Toyota : 13C-Urea breath test, using a new compact nondispersive isotope-selective infrared spectrophotometer: comparison with mass spectrometry, Journal of Gastroenterology, Vol.39, No.7, 629-634, 2004.
163) 2,004 学術論文 (審査論文) Shuichi Ohara, Mototsugu Kato, Masao Saito, Shinsaku Fukuda, Chieko Kato, Shiro Hamada, Ryuichi Nagashima, Katsutoshi Obara, Masayuki Suzuki, Hirohito Honda, Masahiro Asaka and Takayoshi Toyota : Comparison between a new 13C-urea breath test, using a film-coated tablet, and the conventional 13C-urea breath test for the detection of Helicobacter pylori infection, Journal of Gastroenterology, Vol.39, No.7, 621-628, 2004.
164) 2,004 学術論文 (審査論文) Arata Horii, Kenji Mitani, Tadashi Kitahara, Atsuhiko Uno, Noriaki Takeda and Takeshi Kubo : Paroxetine, a Selective Serotonin Reuptake Inhibitor, Reduces Depressive Symptoms and Subjective Handicaps in Patients with Dizziness, Otology & Neurotology, Vol.25, No.4, 536-543, 2004.
165) 2,004 学術論文 (審査論文) Mitsuo Shimada, Hideki Ijichi, Yusuke Yonemura, Noboru Harada, Satoko Shiotani, Mizuki Ninomiya, Tomoharu Yoshizumi, Yuji Soejima, Taketoshi Suehiro and Yoshihiko Maehara : Is graft size a major risk factor in living-donor adult liver transplantation?, Transplant International, Vol.17, No.6, 310-316, 2004.
166) 2,004 学術論文 (審査論文) R. Jose, asudevanpillai Biju, Yoshihisa Yamaoka, Toshimi Nagase, Yoji Makita, Yasuo Shinohara, Yoshinobu Baba and Mitsuru Ishikawa : Synthesis of CdTe Quantum Dots using a Heterogeneous Process at Low Temperature and their Optical and Structural Properties, Applied Physics. A, Materials Science & Processing, Vol.79, No.8, 1833-1838, 2004.
167) 2,004 学術論文 (審査論文) Kyongsong Kim, Shozo Yamada, Masaaki Usui and Toshiaki Sano : Preoperative identification of clearly separated double pituitary adenomas, Clinical Endocrinology, Vol.61, No.1, 26-30, 2004.
168) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshihiro Touda, Kenji Mori, Toshiaki Hashimoto, Masahito Miyazaki and Yasuhiro Kuroda : [Efficacy of secretin for the treatment of autism]., No to Hattatsu, Vol.36, No.4, 289-295, 2004.
169) 2,004 学術論文 (審査論文) 津元 国親, 吉永 哲哉, 川上 博 : 時計遺伝子リズムのニューロンモデルに見られる同調現象の分岐, 電子情報通信学会論文誌(D-II), Vol.J87-D-II, No.7, 1516-1528, 2004年.
170) 2,004 学術論文 (審査論文) Michiyo Yokoo, Kokichi Arisawa and Osamu Nakagomi : Estimation of annual incidence, age-specific incidence rate, and cumulative risk of rotavirus gastroenteritis among children in Japan, Japanese Journal of Infectious Diseases, Vol.57, No.4, 166-171, 2004.
171) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshiyuki Mikami, Toyoko Nakagomi, Rika Tsutsui, Kazuko Ishikawa, Yohko Onodera, Kokichi Arisawa and Osamu Nakagomi : An outbreak of gastroenteritis during school trip caused by serotype G2 group A rotavirus., Journal of Medical Virology, Vol.73, No.3, 460-464, 2004.
172) 2,004 学術論文 (審査論文) 松本 和也, 中西 秀樹, 山中 健生, 橋本 一郎, 久保 宜明 : 血管拡張性肉芽腫に対する硬化療法の工夫, 臨床皮膚科, Vol.58, No.8, 681-683, 2004年.
173) 2,004 学術論文 (審査論文) 大下 修弘, 江口 覚, 久米 景子, 湯淺 哲也, 北村 清一郎, 中條 信義 : 全内臓逆位を伴った右胸心患者の全身麻酔経験, 日本歯科麻酔学会雑誌, Vol.32, No.3, 381-382, 2004年.
174) 2,004 学術論文 (審査論文) 武知 正晃, 鎌田 伸之, 久米 景子, 湯淺 哲也, 舘原 誠晃, 長山 勝 : 再生不良性貧血患者にみられた異時性口腔多発癌の1例, 日本口腔外科学会雑誌, Vol.50, No.7, 438-441, 2004年.
175) 2,004 学術論文 (審査論文) 内田 大亮, 玉谷 哲也, 富塚 佳史, 大江 剛, 吉田 秀夫, 佐藤 光信 : 難治性下顎骨骨髄炎を呈したpycnodysostosisの治療経過とカテプシンK遺伝子の変異解析, 日本口腔外科学会雑誌, Vol.50, No.7, 415-421, 2004年.
176) 2,004 学術論文 (審査論文) Takashi Sakai, Li Liu, Xichuan Teng, Rika Mukai-Sakai, Hidenori Shimada, Ryuji Kaji, Tasuku Mitani, Mitsuru Matsumoto, Kazunori Toida, Kazunori Ishimura, Yuji Shishido, Tak W. Mak and Kiyoshi Fukui : Nucling Recruits Apaf-1/Pro-caspase-9 Complex for the Induction of Stress-Induced Apoptosis, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.39, 41131-41140, 2004.
177) 2,004 学術論文 (審査論文) Katsuhiro Miyoshi, Nozomi Kawakami, Yousuke Wakayama, Norimasa Izumi, Shuhei Horio and Hiroyuki Fukui : Histamine H1 receptor down-regulation mediated by M3 muscarinic acetylcholine receptor subtype., Journal of Pharmacological Sciences, Vol.95, No.4, 426-434, 2004.
178) 2,004 学術論文 (審査論文) 川添 僚也, 小野 公嗣, 朴 煥埼, 頼田 和子, 冨田 優美子, 福井 清 : D-アミノ酸バイオシステムによる哺乳類の中枢神経機能の制御, --- 脳内在性D-セリンとD-アミノ酸酸化酵素の役割 ---, 化学と生物, Vol.42, No.7, 426-428, 2004年.
179) 2,004 学術論文 (審査論文) Song Her, Hideki Arimochi and Kyoji Morita : Nerve growth factor induces elevation of steroid 5alpha-reductase mRNA levels in rat C6 glioma cells through expression of transcription factor Egr-1, Brain Research. Molecular Brain Research, Vol.126, No.2, 157-164, 2004.
180) 2,004 学術論文 (審査論文) 宇野 昌明, 里見 淳一郎, 鈴江 淳彦, 中嶌 敦夫, 佐藤 浩一, 永廣 信治, 米田 和英, 森田 奈緒美, 原田 雅史 : Stroke MRIによる急性期脳虚血の診断と治療, 脳卒中の外科, Vol.32, No.4, 262-266, 2004年.
181) 2,004 学術論文 (審査論文) Nobuyuki Kamata, Ryouichi Fujimoto, Mayumi Tomonari, Masayuki Taki, Masaru Nagayama and Shigeru Yasumoto : Immortalization of human dental papilla, dental pulp, periodontal ligament cells and gingival fibroblasts by telomerase reverse transcriptase, Journal of Oral Pathology & Medicine, Vol.33, No.7, 417-423, 2004.
182) 2,004 学術論文 (審査論文) Takashi Kawano, Shuzo Oshita, Akira Takahashi, Yasuo Tsutsumi, Yoshinobu Tomiyama, Hiroshi Kitahata, Yasuhiro Kuroda and Yutaka Nakaya : Molecular Mechanisms of the Inhibitory Effects of Bupivacaine, Levobupivacaine, and Ropivacaine on Sarcolemmal Adenosine Triphosphate-sensitive Potassium Channels in the Cardiovascular System., Anesthesiology, Vol.101, No.2, 390-398, 2004.
183) 2,004 学術論文 (審査論文) Hidekazu Arai, Akira Mizuno, Kaoru Matsuo, Makiko Fukaya, Hajime Sasaki, Hirofumi Arima, Motoi Matsuura, Yutaka Taketani, Toshio Doi and Eiji Takeda : Effect of a novel palatinose-based liquid balanced formula (MHN-01) on glucose and lipid metabolism in male Sprague-Dawley rats after short- and long-term ingestion., Metabolism: Clinical and Experimental, Vol.53, No.8, 977-983, 2004.
184) 2,004 学術論文 (審査論文) 山内 あい子, 中田 栄子, 佐々木 幹夫, 後藤 尋規, 坂本 久美子, 中馬 寛 : 医薬品安全性情報コミュニティの構築にむけて, 薬事, Vol.46, No.9, 1675-1681, 2004年.
185) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuaki Mawatari, Kakui Sae, Nagakatsu Harada, Takamasa Ohnishi, Yasuharu Niwa, Kazuko Okada, Akira Takahashi, Keisuke Izumi and Yutaka Nakaya : Endothelin-1(1 31) levels are increased in atherosclerotic lesions of the thoracic aorta of hypercholesterolemic hamsters, Atherosclerosis, Vol.175, No.2, 203-212, 2004.
186) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuyuki Kaneko, Ken'ichi Yokoyama, Keiji Moriyama, Kenzo Asaoka and Jun'ichi Sakai : Degradation in performance of orthodontic wires caused by hydrogen absorption during short-term immersion in 2.0% acidulated phosphate fluoride solution., The Angle Orthodontist, Vol.74, No.4, 487-495, 2004.
187) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuka Takehara, Kazuhiro Mori, Takuji Edagawa, Mayumi Sugimoto, Hiroo Takehara, Michinori Ito and Yasuhiro Kuroda : Presumed hypoplastic intrahepatic portal system due to patent ductus venosus: Importance of direct pcclusion test of ductus venosus under open laparotomy, Pediatrics International, Vol.46, No.4, 484-486, 2004.
188) 2,004 学術論文 (審査論文) Shoichi Higo, Hirofumi Takeuchi, Hiromitsu Yamamoto, Tomoaki Hino and Yoshiaki Kawashima : The acidic complexation of tetracycline with sucralfate for its mucoadhesive preparation, Drug Development and Industrial Pharmacy, Vol.30, No.7, 715-724, 2004.
189) 2,004 学術論文 (審査論文) Akio Hiura and Hiroshi Nakagawa : Capsaicin-resistant, nonspecific acetylcholinesterase (NsAchE) reactive nerve fibers in the rat cornea: a quantitative and developmental study (Cited in "Investigative Ophtalmology & Visual Science, 52(5), 2010"), Okajimas Folia Anatomica Japonica, Vol.81, No.4, 75-84, 2004.
190) 2,004 学術論文 (審査論文) Bunji Endo, Toshiki Himeda, Kunihiko Asakura and Yoshiro Ohara : Importance of amino acid 14 (Valine) within capsid protein VP2 of Theiler's Murine Encephalomyelitis Virus (TMEV) for its neurovirulence, Journal of Kanazawa Medical University, Vol.29, No.2, 97-102, 2004.
191) 2,004 学術論文 (審査論文) Eiji Takeda, Junji Terao, Yutaka Nakaya, Ken-ichi Miyamoto, Yoshinobu Baba, Hiroshi Chuman, Ryuji Kaji, Tetsuro Ohmori and Kazuhito Rokutan : Stress control and human nutrition, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3-4, 139-145, 2004.
192) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuken Ohmine, Tadaoki Morimoto, Yohsuke Kinouchi, Tadamitsu Iritani, Mieko Takeuchi, Mari Haku and Hiromu Nishitani : Basic study of new diagnostic modality according to non-invasive measurement of the electrical conductivity of tissues, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 218-225, 2004.
193) 2,004 学術論文 (審査論文) Rena Sue Day, Masayo Nakamori and Shigeru Yamamoto : Recommendations to develop an intervention for Japanese youth on weight management., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 154-162, 2004.
194) 2,004 学術論文 (審査論文) Moe Kyaw, Masanori Yoshizumi, Koichiro Tsuchiya, Yuki Izawa, Yasuhisa Kanematsu and Toshiaki Tamaki : Atheroprotective effects of antioxidants through inhibition of mitogen-activated protein kinases, Acta Pharmacologica Sinica, Vol.25, No.8, 977-985, 2004.
195) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子 : 実験実習で検証する嚥下難易度に及ぼす体位と食物形態の影響, 看護展望, Vol.29, No.9, 96-103, 2004年.
196) 2,004 学術論文 (審査論文) YUYING C. HWANG, MICHIYO KANEKO, SOLIMAN BAKR, HUI LIAO, YAN LU, ERIN R. LEWIS, SHIDU YAN, II SETSUKO, Mitsuo Itakura, LIU RUI, HAL SKOPICKI, SHUNICHI HOMMA, ANN MARIE SCHMIDT, PETER J. OATES, MATTHIAS SZABOLCS and RAVICHANDRAN RAMASAMY : Central role for aldose reductase pathway in myocardial ischemic injury, The FASEB journal, Vol.18, No.11, 1192-1199, 2004.
197) 2,004 学術論文 (審査論文) Jun Sugimura, Ximing J. Yang, Maria S. Tretiakova, Masayuki Takahashi, Eric J. Kort, Barbara Fulton, Tomoaki Fujioka, Nicholas J. Vogelzang and Bin Tean Teh : Gene expression profiling of mesoblastic nephroma and Wilms tumors comparison and clinical implications, Urology, Vol.64, No.2, 362-368, 2004.
198) 2,004 学術論文 (審査論文) Xiao Wu, Elena Rabkin-Aikawa, Kristine J Guleserian, Tjorvi E Perry, Yutaka Masuda, Fraser W H Sutherland, Frederick J Schoen, John Mayer E Jr and Joyce Bischoff : Tissue-engineered microvessels on three-dimensional biodegradable scaffolds using human endothelial progenitor cells, American Journal of Physiology, Heart and Circulatory Physiology, Vol.287, No.2, H480-H487, 2004.
199) 2,004 学術論文 (審査論文) Dao To Quyen, Amalia V. Irei, Yuki Sato, Fusao Ota, Yasunori Fujimaki, Tohru Sakai, Daisuke Kunii, Nguyen Cong Khan and Shigeru Yamamoto : Nutritional factors, parasite infection and allergy in rural and suburban Vietnamese shool children, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 171-177, 2004.
200) 2,004 学術論文 (審査論文) Nobuhiko Katumuma, Etsuko Murata, T Quang Le, Yoshio Hayashi and Atsushi Ohashi : Newapoptosis cascade mediated by lysosomal enzyme and its protection by epigallo-catechin gallate, Advances in Enzyme Regulation, Vol.44, No.1, 1-10, 2004.
201) 2,004 学術論文 (審査論文) 大庭 康雄, 永島 優子, 佐竹 秀太, 森山 啓司 : 外科的矯正治療後に下顎頭のリモデリングを認めた骨格性III級の一症例, 中·四国矯正歯科学会雑誌, Vol.16, No.1, 28-40, 2004年.
202) 2,004 学術論文 (審査論文) 茶野 秀太郎, 川上 慎吾, 堀内 信也, 大庭 康雄, 森山 啓司 : 上顎中切歯の動揺度と歯根/歯冠長比との関連性に関する研究, 中・四国矯正歯科学会雑誌, Vol.16, No.1, 29-33, 2004年.
203) 2,004 学術論文 (審査論文) Masaki Hanibuchi, Seiji Yano, Nobutaka Edakuni, Mami Inayama and Saburo Sone : A case of early-stage lung cancer detected by autofluorescence bronchoscopy, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3-4, 234-237, 2004.
204) 2,004 学術論文 (審査論文) Wing Y. Au, Charmaine Hon, Alex CL Chan, Toshiaki Sano and Henry H. Chan : Vitiligo as a paraneoplastic syndrome preceding pituitary adenoma and subsequent acute lymphoblastic leukemia., Leukemia & Lymphoma, Vol.45, No.8, 1683-5, 2004.
205) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Morimoto, Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Seiichiro Kitamura and Tatsuji Haneji : Double-stranded RNA mediates selective gene silencing of protein phosphatase type 1 delta isoform in HEK-293 cells, Journal of Enzyme Inhibition and Medicinal Chemistry, Vol.19, No.4, 327-331, 2004.
206) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideki Otsuka, Akiko Kubo, Graham Michael and Hiromu Nishitani : The relationship between standard uptake value (SUV) and Hounsfield Unit (HU) of oral contrast agent for FDG-PET/CT study., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3-4, 226-229, 2004.
207) 2,004 学術論文 (審査論文) 小林 礼子, 西池 季隆, 神原 留美, 荻野 仁, 久保 武, 武田 憲昭 : 耳症状初発の限局型Wegener肉芽腫症例, 耳鼻咽喉科臨床, Vol.97, No.8, 685-690, 2004年.
208) 2,004 学術論文 (審査論文) Chihiro Yoshizaki, Mariko Tsukane and Takashi Yamauchi : Overexpression of tau leads to the stimulation of neurite outgrowth, the activation of caspase 3 activity, and accumulation and phosphorylation of tau in neuroblastoma cells on cAMP treatment, Neuroscience Research, Vol.49, No.4, 363-371, 2004.
209) 2,004 学術論文 (審査論文) Masato Okamoto, Sachiko Furuichi, Yasuhiko Nishioka, Tetsuya Oshikawa, Tomoyuki Tano, Sharif Uddin Ahmed, Kiyoshi Takeda, Shizuo Akira, Yoshiki Ryoma, Yoichiro Moriya, Motoo Saito, Saburo Sone and Mitsunobu Sato : Expression of Toll-Like Receptor 4 on Dendritic Cells Is Significant for Anticancer Effect of Dendritic Cell-Based Immunotherapy in Combination with an Active Component of OK-432, a Streptococcal Preparation, Cancer Research, Vol.64, No.15, 5461-5470, 2004.
210) 2,004 学術論文 (審査論文) Daisuke Uchida, Nasima Mila Begum, Ammar Almofti, Hitoshi Kawamata, Hideo Yoshida and Mitsunobu Sato : Frequent Down-regulation of 14-3-3 sigma protein and Hypermethylation of 14-3-3 sigma gene in Salivary Gland Adenoid Cystic Carcinoma, British Journal of Cancer, Vol.91, No.6, 1131-1138, 2004.
211) 2,004 学術論文 (審査論文) Moe Kyaw, Masanori Yoshizumi, Koichiro Tsuchiya, Yuki Izawa, Yasuhisa Kanematsu, Yoshiko Fujita, Nermin Ali, Keisuke Ishizawa, Aiko Yamauchi and Toshiaki Tamaki : Antioxidant effects of stereoisomers of N-acetylcysteine (NAC), L-NAC and D-NAC, on angiotensin II-stimulated MAP kinase activation and vascular smooth muscle cell proliferation, Journal of Pharmacological Sciences, Vol.95, No.4, 483-486, 2004.
212) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroko Akiyoshi, Shigetsugu Hatakeyama, Jukka Pitkanen, Yasuhiro Mouri, Vassilis Doucas, Jun Kudoh, Kyoko Tsurugaya, Daisuke Uchida, Akemi Matsushima, Kiyotaka Oshikawa, Keiichi I. Nakayama, Nobuyoshi Shimizu, Part Peterson and Mitsuru Matsumoto : Subcellular expression of autoimmune regulator is organized in a spatiotemporal manner, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.32, 33984-33991, 2004.
213) 2,004 学術論文 (審査論文) Tomoo Ueno, Fumi Saito, Daniel H.D. Gray, Sachiyo Kuse, Kunio Hieshima, Hideki Nakano, Terutaka Kakiuchi, Martin Lipp, Richard L. Boyd and Yousuke Takahama : CCR7 signals are essential for cortex-to-medulla migration of developing thymocytes., The Journal of Experimental Medicine, Vol.200, No.4, 493-505, 2004.
214) 2,004 学術論文 (審査論文) 姫田 敏樹, 神原 史織, 荒木 勉 : 高齢マウスにおける自発運動性およびドパミン作動性神経に対するニルバジピンの効果, Pharma Medica, Vol.22, No.8, 141-148, 2004年.
215) 2,004 学術論文 (審査論文) Yasushi Tanaka, Toshiaki Sano, Zhi-Rong Qian and Mitsuyoshi Hirokawa : Expression of adhesion molecules and cytokeratin 20 in merkel cell carcinomas.Endocr Pathol, Endocrine Pathology, Vol.15, No.2, 117-129, 2004.
216) 2,004 学術論文 (審査論文) Takenori Yamamoto, Aiko Tachikawa, Satsuki Terauchi, Kikuji Yamashita, Masatoshi Kataoka, Hiroshi Terada and Yasuo Shinohara : Multiple Effects of DiS-C3(5) on Mitochondrial Structure and Function, European Journal of Biochemistry, Vol.271, No.17, 3573-3579, 2004.
217) 2,004 学術論文 (審査論文) 永島 優子, 大庭 康雄, 佐竹 秀太, 堀内 信也, 森山 啓司 : 下顎枝矢状分割術を施行した顎変形症患者における術前·術後の下顎頭の位置と下顎骨の安定性, --- PLLA製スクリュー,チタン製スクリュー,ワイヤーを用いた各種骨片固定法の比較 ---, 日本顎変形症学会雑誌, Vol.14, No.2, 111-121, 2004年.
218) 2,004 学術論文 (審査論文) Kumiko Tominaga, Junko Matsuda, Makiko Kido, Etsuo Naito, Ichiro Yokota, Kazunori Toida, Kazunori Ishimura, Kunihiko Suzuki and Yasuhiro Kuroda : Genetic Background Markedly Influences Vulnerability of the Hippocampal Neuronal Organization in the ''Twitcher'' Mouse Model of Globoid Cell Leukodystrophy, Journal of Neuroscience Research, Vol.77, No.4, 507-516, 2004.
219) 2,004 学術論文 (審査論文) Satoko Shiotani, Mitsuo Shimada, Taketoshi Suehiro, Yuji Soejima, Tomoharu Yosizumi, Hiroaki Shimokawa and Yoshihiko Maehara : Involvement of Rho-kinase in cold ischemia-reperfusion injury after liver transplantation in rats, Transplantation, Vol.78, No.3, 375-382, 2004.
220) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Morimoto : Type 1 protein phosphatase controls biological processes in cultured, Journal of Oral Biosciences, Vol.46, No.4, 270-277, 2004.
221) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken-ichi Aihara, Hiroyuki Azuma, Masashi Akaike, Yasumasa Ikeda, Michiko Yamashita, Toshiki Sudo, Hideki Hayashi, Yoshihisa Yamada, Fuminari Endoh, Mitsunori Fujimura, Tomonori Yoshida, Hiroshi Yamaguchi, Shunji Hashizume, Midori Kato, Kimihiro Yoshimura, Yoko Yamamoto, Shigeaki Kato and Toshio Matsumoto : Disruption of nuclear vitamin D receptor gene causes enhanced thrombogenicity in mice, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.34, 35798-35802, 2004.
222) 2,004 学術論文 (審査論文) 藤中 雄一, 吉田 守美子, 鈴木 康博, 井上 大輔, 松本 俊夫, 影治 照喜, 松﨑 和仁, 岡崎 敏之, 里見 淳一郎, 永廣 信治, 隈 晴二, 佐野 壽昭, 新谷 保実, 福本 礼 : 片側性副腎腫瘤を合併した Cushing 病の1例, ホルモンと臨床, Vol.52, 135-140, 2004年.
223) 2,004 学術論文 (審査論文) 小倉 邦博, 三笠 洋明 : バイアグラ(一般名:クエン酸シルデナフィル)の使用経験と前後研究による効果評価, --- 第2編:バイアグラの臨床効果と性交の満足の構造について ---, 四国医学雑誌, Vol.60, No.3-4, 87-93, 2004年.
224) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshihiko Fujita, Shin-ichi Kubo, Yasushi Yoshida, Itsuo Tokunaga, Takako Gotohda and Akiko Ishigami : Application of AmpFlSTR ProfilerTM PCR Amplification kit for a personal identification of the putrefied cadaver, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3-4, 243-246, 2004.
225) 2,004 学術論文 (審査論文) Yasushi Yoshida, Yoshihiko Fujita and Shin-ichi Kubo : A forensic casework of personal identification from a mixed body fluid with different gender by Y-STRs analysis, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3-4, 238-242, 2004.
226) 2,004 学術論文 (審査論文) 三好 弘一, 山本 康代, 西谷 弘 : 教育訓練の受講回数とRI使用の有無の教育効果へ与える影響, 日本放射線安全管理学会誌, Vol.3, No.1, 27-33, 2004年.
227) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuka Jinnouchi, Shinji Kawahito, Hiroshi Kitahata, Katsuya Tanaka, Junpei Nozaki and Shuzo Oshita : Anesthetic management of a patient undergoing cardioverter defibrillator implantation: usefulness of transesophageal echocardiography and near infrared spectroscopy., Journal of Anesthesia, Vol.18, No.3, 220-223, 2004.
228) 2,004 学術論文 (審査論文) Youichi Sato, Hirofumi Shibata, Tsutomu Arai, Akira Yamamoto, Yousuke Okimura, Naokatu Arakaki and Tomihiko Higuti : Variation in synergistic activity by flavone and its related compounds on the increased susceptibility of various strains of methicillin-resistant Staphylococcus aureus to β-lactam antibiotics, International Journal of Antimicrobial Agents, Vol.24, No.3, 226-233, 2004.
229) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideaki Nagamune, Kazuto Ohkura, Akiko Sukeno, Graeme Cowan, Timothy J. Mitchell, Wataru Ito, Ooki Ohnishi, Kanako Hattori, Miki Yamato, Katsuhiko Hirota, Yoichiro Miyake, Takuya Maeda and Hiroki Kourai : The human-specific action of intermedilysin, a homolog of streptolysin O, is dictated by domain 4 of the protein., Microbiology and Immunology, Vol.48, No.9, 677-692, 2004.
230) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuki Hayashi, Naozumi Ishimaru, Rieko Arakaki, Shin-ichi Tsukumo, Hitomi Fukui, Kenji Kishihara, Hiroshi Shiota, Koji Yasutomo and Yoshio Hayashi : Effective Treatment of a Mouse Model of Sjogren's Syndrome With Eyedrop Administrasiton of Anti-CD4 Monoclonal Antibody, Arthritis and Rheumatism, Vol.50, No.9, 2903-2910, 2004.
231) 2,004 学術論文 (審査論文) Kaori Akai, Koichiro Tsuchiya, Akira Tokumura, Kentaro Kogure, Satoru Ueno, Akira Shibata, Toshiaki Tamaki and Kenji Fukuzawa : Ability of ferric nitrilotriacetate complex with three pH-dependent conformations to induce lipid peroxidation., Free Radical Research, Vol.38, No.9, 951-962, 2004.
232) 2,004 学術論文 (審査論文) Sayaka Nakano, Yoshinori Fujimoto, Yoshihisa Takaishi, Coralia Osorio and Carmenza Duque : Cucurbita-5,23-diene-3β,25-diol from Sicana odorifera, Fitoterapia, Vol.75, No.6, 609-611, 2004.
233) 2,004 学術論文 (審査論文) Masato Abe, Gen Murakami, Makoto Noguchi, Seiichiro Kitamura, Kazuyuki Shimada and Gen-iku Kohama : Variations in the Tensor Veli Palatini Muscle With Special Reference to Its Origin and Insertion, Cleft Palate-Craniofacial Journal, Vol.41, No.5, 474-484, 2004.
234) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshihiro Fukui, Makoto Ema, Michio Fujiwara, Hashihiro Higuchi, Minoru Inouye, Takayuki Iwase, Takahide Kihara, Tatsuya Nishimura, Akihide Oi, Yojiro Ooshima, Hiroki Otani, Mitsuhiro Shinomiya, Kozo Sugioka, Tsunekazu Yamano, Keisuke H. Yamashita and Takashi Tanimura : Comments from the Behavioral Teratology Committee of the Japanese Teratology Society on OECD Gudeline for the Testing of Chemicals, Proposal for a New Guideline 426, Developmental Neurotoxicity Study, Draft Document (September 2003), Congenital Anomalies, Vol.44, No.3, 172-177, 2004.
235) 2,004 学術論文 (審査論文) Masumi Horibe, Takamasa Sawa, Masatoshi Kataoka, Jun-ichi Kido and Toshihiko Nagata : Regulation of tenascin expression in cultured rat dental pulp cells, Odontology, Vol.92, No.1, 22-26, 2004.
236) 2,004 学術論文 (審査論文) Rumiko Kurosaki, Yasuko Muramatsu, Yutaka Imai, Hiroyuki Kato and Tsutomu Araki : Neuroprotective effect of the angiotensin-converting enzyme inhibitor perindopril in MPTP-treated mice, Neurological Research, Vol.26, No.6, 644-657, 2004.
237) 2,004 学術論文 (審査論文) Rumiko Kurosaki, Yasuko Muramatsu, Hiroyuki Kato and Tsutomu Araki : Protective effect of pitavastatin, a 3-hydroxy-3-methylglutaryl-coenzyme A (HMG-CoA) reductase inhibitor, on ischemia-induced neuronal damage, Neurological Research, Vol.26, No.6, 684-691, 2004.
238) 2,004 学術論文 (審査論文) Yasuko Muramatsu, Rumiko Kurosaki, Hiroyuki Kato and Tsutomu Araki : Effect of pitavastatin against expression of S100β protein in the gerbil hippocampus after transient cerebral ischaemia, Acta Physiologica Scandinavica, Vol.182, No.1, 95-107, 2004.
239) 2,004 学術論文 (審査論文) R Kumagai, Chie Oki, Yasuko Muramatsu, Rumiko Kurosaki, Hiroyuki Kato and Tsutomu Araki : Pitavastatin, a 3-hydroxy-3-methylglutaryl-coenzyme A (HMG-CoA) reductase inhibitor, reduces hippocampal damage after transient cerebral ischemia in gerbils, Journal of Neural Transmission, Vol.111, No.9, 1103-1120, 2004.
240) 2,004 学術論文 (審査論文) Miyuki Kanematsu, Koichi Satoh, Norio Nakajima, Fusamitsu Hamazaki and Shinji Nagahiro : Ruptured aneurysm arising from a basilar artery fenestration and associated with a persistent primitive hypoglossal artery, --- Case report and review of the literature ---, Journal of Neurosurgery, Vol.101, No.3, 532-535, 2004.
241) 2,004 学術論文 (審査論文) Norihiro Tada, Kazunori Miyamoto and Masahito Ochiai : Oxidation of 3-Hydroxypiperidines with Iodosylbenzene in Water: Tandem Oxidative Grob Fragmentation-Cyclization Reaction, Chemical & Pharmaceutical Bulletin, Vol.52, No.9, 1143-1144, 2004.
242) 2,004 学術論文 (審査論文) Takeo Iwata, Michael J Conlon, Tomoaki Nakada, Fumiyo Toyoda, Kazutoshi Yamamoto and Sakae Kikuyama : Processing of multiple forms of preprosodefrin in the abdominal gland of the red-bellied newt Cynops pyrrhogaster: Regional and individual differences in preprosodefrin gene expression., Peptides, Vol.25, No.9, 1537-1543, 2004.
243) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshihiko Fujita, Shin-ichi Kubo, Itsuo Tokunaga, Osamu Kitamura, Takako Gotohda and Akiko Ishigami : Influence of Post-mortem Changes on DNA typing (D1S80, TH01, HLA DQA 1, and PM typing system): Case studies for personal identification, Legal Medicine, Vol.6, No.3, 143-159, 2004.
244) 2,004 学術論文 (審査論文) Shingo Kurabuchi and Kazuo Hosoi : Immunocytochemical localization of mK1, a true tissue kallikrein, in the mouse parotid gland: sexual dimorphism and effects of castration and hypophysectomy, Odontology, Vol.92, No.1, 73-76, 2004.
245) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroki Shirato, Masataka Oita, Katsuhisa Fujita, Yoshiharu Watanabe and Kazuo Miyasaka : Feasibility of synchronization of Real-time tumor-tracking radiotherapy and Intensity-modulated radiotherapy from viewpoint of excessive dose from fluoroscopy, International Journal of Radiation Oncology*Biology*Physics, Vol.60, No.1, 335-341, 2004.
246) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiromi Sakata-Haga, Kazuhiko Sawada, Takamasa Ohnishi and Yoshihiro Fukui : Hydrocephalus following prenatal exposure to ethanol., Acta Neuropathologica, Vol.108, No.5, 393-398, 2004.
247) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuyoshi Kitaoka, Risa Ito, Hideo Araki, Hiroyoshi Sei and Yusuke Morita : Effect of mood state on anticipatory postural adjustments., Neuroscience Letters, Vol.370, No.1, 65-68, 2004.
248) 2,004 学術論文 (審査論文) 笈田 将皇, 土屋 和彦, 鬼丸 力也, 渡辺 良晴, 大森 桂一, 西岡 健, 白土 博樹, 宮坂 和男 : 頭頸部放射線治療における動体追跡システムと金マーカー埋め込みマウスピースを用いた患者セットアップ誤差の軽減, 日本放射線腫瘍学会誌, Vol.16, No.3, 139-145, 2004年.
249) 2,004 学術論文 (審査論文) 原田 桂子, 西川 聡美, 相川 文子, 福留 麗実, 北岡 裕子, 友竹 雅子, 阿部 洋子, 木村 奈津子, 上田(山口) 公子, 尼寺 理恵, 清水 謙, 郡 由紀子, 有田 憲司, 西野 瑞穗 : 歯学部付属病院小児歯科における21年間の初診患児の実態調査, 小児歯科学雑誌, Vol.42, No.4, 505-511, 2004年.
250) 2,004 学術論文 (審査論文) Masahito Ochiai, Norihiro Tada, Yoshio Nishi and Kentaro Murai : Tandem Michael addition carbene insertion reaction of 1-alkynyl(aryl)(tetrafluoroborato)-λ3-bromanes: 1-(phenylsulfonyl)- and 1-(trifluoromethylsulfonyl)cyclopentene annulation, Chemical Communications, No.24, 2894-2895, 2004.
251) 2,004 学術論文 (審査論文) Satoshi Ugi, Takeshi Imamura, Hiroshi Maegawa, Katsuya Egawa, Ken Yoshizaki, Kun Shi, Toshiyuki Obata, Yousuke Ebina, Atsunori Kashiwagi and J. M. Olefsky : Protein Phosphatase 2A Negatively Regulates insulin's Metabolic Signaling Pathway by Inhibiting AKT (Protein Kinase B) Activity in 3T3-L1 Adipocytes., Molecular and Cellular Biology, Vol.24, No.19, 8778-8789, 2004.
252) 2,004 学術論文 (審査論文) Naokatu Arakaki, Ayano Toyofuku, Yuka Emoto, Tomoko Nagao, Yoshinori Kuramoto, Hirofumi Shibata and Tomihiko Higuti : Induction of G1 cell-cycle arrest in human umbilical vein endothelial cells by flavone s inhibition of the ERK cascade., Biochemistry and Cell Biology, Vol.82, No.5, 583-588, 2004.
253) 2,004 学術論文 (審査論文) Afework Kassu, Alizadeh Mohammed, Yasunori Fujimaki, Feleke Moges, Daniel Elias, Firew Mekonnen, Getahun Mengistu, Masayuki Yamato, Yared Wondmikun and Fusao Ota : Serum IgE levels of tuberculosis patients in a tropical setup with high prevalence of HIV and intestinal parasitoses, Clinical and Experimental Immunology, Vol.138, No.1, 122-127, 2004.
254) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideko Nagasawa, Hideyuki Sasaki, Yoshihiro Uto, Shin-ichi Kubo and Hitoshi Hori : Association of the Macrophage Activating Factor (MAF) Precursor Activity with Polymorphism in Vitamin D-binding Protein, Anticancer Research, Vol.24, No.5c, 3361-3366, 2004.
255) 2,004 学術論文 (審査論文) Shuhei Yoshida, Tsutomu Masaki, Jin Yuji, Yoshiaki Miyauchi, Toshiharu Funaki, Hitoshi Yoshiji, Kozo Matsumoto, Naohito Uchida, Seishiro Watanabe, Kazutaka Kurokohchi and Shigeki Kuriyama : Enhanced expression of adaptor molecule p46 Shc in nuclei of hepatocellular carcinoma cells: Study of LEC rats., International Journal of Oncology, Vol.25, No.4, 1089-1096, 2004.
256) 2,004 学術論文 (審査論文) 冨田 優子, 大庭 知子, 藤原 慎視, 大庭 康雄, 森山 啓司 : ヘッドギアによる上顎第一大臼歯の遠心移動が上顎第二大臼歯の萌出方向に与える影響について, 日本矯正歯科学会雑誌, Vol.63, No.3, 151-161, 2004年.
257) 2,004 学術論文 (審査論文) 辻 けい子, 三木 善樹, 堀内 信也, 森山 啓司 : 歯軸方向エックス線撮影法を用いた上顎犬歯埋伏位置に関する臨床統計学的調査, 日本矯正歯科学会雑誌, Vol.63, No.3, 162-169, 2004年.
258) 2,004 学術論文 (審査論文) Noboru Takamura, Tatsuro Kondoh, Syohei Ohgi, Kokichi Arisawa, Mariko Mine, Shunichi Yamashita and Kiyoshi Aoyagi : Abnormal folic acid homocysteine metabolism as maternal risk factors for Down syndrome in Japan., European Journal of Nutrition, Vol.43, No.5, 285-287, 2004.
259) 2,004 学術論文 (審査論文) Ahmad Piroozmand, Hajime A Koyama, Yoshiko Shimada, Mikako Fujita, Tsutomu Arakawa and Akio Adachi : Role of Us3 gene of herpes simplex virus type 1 for resistance to interferon, International Journal of Molecular Medicine, Vol.14, No.4, 641-645, 2004.
260) 2,004 学術論文 (審査論文) S. Kamolmatyakul, W. Chen, S. Yang, Yoko Abe, R. Moroi, A.M. Ashique and Y.-P. Li : IL-1α Stimulates Cathepsin K Expression in Osteoclasts via the Tyrosine Kinase-NF-KB Pathway, Journal of Dental Research, Vol.83, No.10, 791-796, 2004.
261) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideji Tanaka, Takashi Oki, Tomotsugu Tabata, Hirotsugu Yamada, Kenji Harada, Eriko Kimura, Yoshifumi Oishi, Takeo Ishimoto and Susumu Ito : Losartan improves regional left ventricular systolic and diastolic function in patients with hypertension, --- Accurate evaluation using a newly developed color-coded tissue Doppler imaging technique ---, Journal of Cardiac Failure, Vol.10, No.5, 412-420, 2004.
262) 2,004 学術論文 (審査論文) Koji Nakagawa, Shuji Yamano, Masaharu Kamada, Masahiko Maegawa, Akira Tokumura, Minoru Irahara and Hidekazu Saito : Sperm-immobilizing antibodies suppress an increase in the plasma membrane fluidity of human spermatozoa, Fertility and Sterility, Vol.82, No.Supplement 3, 1054-1058, 2004.
263) 2,004 学術論文 (審査論文) Masashi Akaike, Wenyi Che, Nicole-Lerner Marmarosh, Shinsuke Ohta, Masaki Osawa, Bo Ding, Bradford C. Berk, Chen Yan and Jun-ichi Abe : The Hinge-Helix 1 Region of Peroxisome Proliferator-Activated Receptor γ1 (PPARγ1) Mediates Interaction with Extracellular Signal-Regulated Kinase 5 and PPARγ1 Transcriptional Activation, --- Involvement in Flow-Induced PPARγ Activation in Endothelial Cells ---, Molecular and Cellular Biology, Vol.24, No.19, 8691-8704, 2004.
264) 2,004 学術論文 (審査論文) Norio Nakajima, Shinji Nagahiro, Shunji Matsubara and Koichi Satoh : Ruptured de novo thrombotic giant aneurysm induced by ethyl 2-cyanoacrylate, --- Case report ---, Surgical Neurology, Vol.62, No.4, 346-351, 2004.
265) 2,004 学術論文 (審査論文) Mohammad A. Jamous, Koichi Satoh, Junichiro Satomi, Shunji Matsubara, Norio Nakajima, Masaaki Uno and Shinji Nagahiro : Detection of Enlarged Cortical Vein by Magnetic Resonance Imaging Contributes to Early Diagnosis and Better Outcome for Patients With Anterior Cranial Fossa Dural Arteriovenous Fistula, Neurologia Medico-Chirurgica, Vol.44, No.10, 516-521, 2004.
266) 2,004 学術論文 (審査論文) Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Eiko Sasaki, Hiroyuki Morimoto and Tatsuji Haneji : Transcription factor NF-Y regulates mdr1 expression through binding to inverted CCAAT sequence in drug-resistant human squamous carcinoma cells, International Journal of Oncology, Vol.25, No.4, 1031-1037, 2004.
267) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Morimoto, Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Seiichiro Kitamura and Tatsuji Haneji : Okadaic acid induces apoptosis through double-stranded RNA-dependent protein kinase/eukaryotic initiation factor-2a pathway in human osteoblastic MG63 cells, The Journal of Biochemistry, Vol.136, No.4, 433-438, 2004.
268) 2,004 学術論文 (審査論文) Akiko Ishigami, Shin-ichi Kubo, Kazuya Ikematsu, Osamu Kitamura, Itsuo Tokunaga, Takako Gotohda and Ichiro Nakasono : An adult autopsy case of acute encephalopathy associated with influenza A virus, Legal Medicine, Vol.6, No.4, 252-255, 2004.
269) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroki Shirato, Masataka Oita, Katsuhisa Fujita, Shinichi Shimizu, Rikiya Onimaru, Shinji Uegaki, Yoshiharu Watanabe, Norio Kato and Kazuo Miyasaka : Three-dimensional conformal setup (3D-CSU) of patients using the coordinate system provided by three internal fiducial markers and two orthogonal diagnostic X-ray systems in the treatment room, International Journal of Radiation Oncology*Biology*Physics, Vol.60, No.2, 607-612, 2004.
270) 2,004 学術論文 (審査論文) Hua Wei, Yoritoki Tomotake, Kan Nagao, Takafumi Ohguri, Daisuke Nagao and Tetsuo Ichikawa : In vitro Study of Stress Distribution on Additional Posterior Mandibular Implants, Prosthodontic Research & Practice, Vol.3, No.1, 84-91, 2004.
271) 2,004 学術論文 (審査論文) 友竹 浩之, 栢下 淳, 早川 麻理子, 太田 房雄 : 栄養士現場で必要とされる情報処理技術に関する調査, 栄養日本, Vol.47, No.10, 32-35, 2004年.
272) 2,004 学術論文 (審査論文) S. Hino, Takashi Yamaoka, Y. Yamashita, T. Yamada, J. Hata and Mitsuo Itakura : In vivo proliferation of differentiated pancreatic islet beta cells in transgenic mice expressing mutated cyclin-dependent kinase 4, Diabetologia, Vol.47, No.10, 1819-1830, 2004.
273) 2,004 学術論文 (審査論文) Kunihiro Tsuchida, Masashi Nakatani, Takashi Matsuzaki, Norio Yamakawa, Zhong-Hui Liu, YongLi Bao, Koji Y. Arai, Tatsuya Murakami, Yuka Takehara, Akira Kurisaki and Hiromu Sugino : Novel factors in regulation of activin signaling, Molecular and Cellular Endocrinology, Vol.225, No.1-2, 1-8, 2004.
274) 2,004 学術論文 (審査論文) Masahiro Abe, Kenji Hiura, Javier Wilde, Atsushi Shioyasono, Keiji Moriyama, Toshihiro Hashimoto, Shinsuke Kido, Takashi Oshima, Hironobu Shibata, Shuji Ozaki, Daisuke Inoue and Toshio Matsumoto : Osteoclasts enhance myeloma cell growth and survival via cell-cell contact: a vicious cycle between bone destruction and myeloma expansion., Blood, Vol.104, No.8, 2484-2491, 2004.
275) 2,004 学術論文 (審査論文) Makoto Kunishige, Takao Mitsui, Hiide Yoshino, Atsuko Asano, Miho Tsuruo, Itsuro Endo, Fumikazu Yagi and Toshio Matsumoto : Isolated cranial neuropathy associated with anti-glycolipid antibodies, Journal of the Neurological Sciences, Vol.225, No.1-2, 51-55, 2004.
276) 2,004 学術論文 (審査論文) Carola J. Haven, Viive M. Howell, Paul C. H. Eilers, Robert Dunne, Masayuki Takahashi, Marjo van Puijenbroek, Kyle Furge, Job Kievit, Min-Han Tan, Gert Jan Fleuren, Bruce G. Robinson, Leigh W. Delbridge, Jeanette Philips, Anne E. Nelson, Ulf Krause, Henning Dralle, Cuong Hoang-Vu, Oliver Gimm, Hans Morreau, Deborah J. Marsh and Bin T. Teh : Gene Expression of Parathyroid Tumors, --- Molecular Subclassification and Identification of the Potential Malignant Phenotype ---, Cancer Research, Vol.64, No.20, 7405-7411, 2004.
277) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuya Hori, Maggy Fostier, Mikiko Ito, J. Takashi Fuwa, J. Masahiro Go, Hideyuki Okano, Martin Baron and Kenji Matsuno : Drosophila Deltex mediates Suppressor of Hairless-independent and late-endosomal activation of Notch signaling, Development, Vol.131, No.22, 5527-5537, 2004.
278) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken'ichi Yokoyama, Toshio Ogawa and Kenzo Asaoka : Hydrogen absorption of titanium in acidic fluoride solutions, Materials Science and Engineering A, Vol.384, No.1-2, 19-25, 2004.
279) 2,004 学術論文 (審査論文) Yukiho Tanimoto, Masahiko Yokozeki, Hiura Kenji, Kazuya Matsumoto, Hideki Nakanishi, Toshio Matsumoto, PJ Marie and Keiji Moriyama : A soluble form of fibroblast growth factor receptor 2 (FGFR2) with S252W mutation acts as an efficient inhibitor for the enhanced osteoblastic differentiation caused by FGFR2 activation In Apert syndrome., The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.44, 45926-45934, 2004.
280) 2,004 学術論文 (審査論文) Hao Liu, Masaaki Uno, Keiko T. Kitazato, Atsuhiko Suzue, Shiji Manabe, Hiroyuki Yamasaki, Masayuki Shono and Shinji Nagahiro : Peripheral oxidative biomarkers constitute a valuable indicator of the severity of oxidative brain damage in acute cerebral infarction., Brain Research, Vol.1025, No.1-2, 43-50, 2004.
281) 2,004 学術論文 (審査論文) Kouichi Yamamoto, Man P. Ngan, Noriaki Takeda, Atsushi Yamatodani and John A. Rudd : Differential activity of drugs to induce emesis and pica behavior in Suncus murinus (house musk shrew) and rats, Physiology & Behavior, Vol.83, No.1, 151-156, 2004.
282) 2,004 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Abhijit S. Pandya : Identification of the Radial Basis Function Networks by using the Multi-layered GMDH-type Neural Network Algorithm, Intelligent Engineering System through Artificial Neural Networks, Vol.14, 131-136, 2004.
283) 2,004 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Abhijit S. Pandya : Medical Image Recognition by using the Multi-layered GMDH-type Neural Networks with the Radial Basis Function, Intelligent Engineering System through Artificial Neural Networks, Vol.14, 785-790, 2004.
284) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroshi Chuman, Mori Atsushi, Hideji TANAKA, Yamagami Chisako and Toshio Fujita : Analyses of the Partition Coefficient, Log P, using Ab Initio MO Parameter and Accessible Surface Area of Solute Molecules, Journal of Pharmaceutical Sciences, Vol.93, No.11, 2681-2697, 2004.
285) 2,004 学術論文 (審査論文) Tomoyuki Yuasa, Rei Kakuhata, Kazuhiro Kishi, Toshiyuki Obata, Yasuo Shinohara, Yoshimi Bando, Keisuke Izumi, Fumiko Kajiura, Mitsuru Matsumoto and Yousuke Ebina : Platelet-derived growth factor stimulates glucose transport in skeletal muscles of transgenic mice specifically expressing PDGF receptor in the muscle, but does not affect blood glucose levels, Diabetes, Vol.53, No.11, 2776-2786, 2004.
286) 2,004 学術論文 (審査論文) Shingo Kurabuchi, Edward W Gresik and Kazuo Hosoi : Additive and/or synergistic action (downregulation) of androgens and thyroid hormones on the cellular distribution and Localization of a true tissue kallikrein, mK1, in the mouse submandibular gland, The Journal of Histochemistry and Cytochemistry, Vol.52, No.11, 1437-1446, 2004.
287) 2,004 学術論文 (審査論文) 笈田 将皇, 渡辺 良晴, 藤田 勝久, 古家 輝夫, 南雲 淳也 : Accuracy of absorbed dose calculation and measurement of scatter factors with different depth of mini-phantom using a pin-point chamber, 日本放射線技術学会雑誌, Vol.60, No.11, 1604-1610, 2004年.
288) 2,004 学術論文 (審査論文) 渡辺 悠, 神原 史織, 水野 くみ子, 姫田 敏樹, 加藤 宏之, 荒木 勉 : 実験的パーキンソン病モデルマウスにおけるグリア細胞の役割, Progress in Medicine, Vol.24, No.11, 458-465, 2004年.
289) 2,004 学術論文 (審査論文) Naonobu Tanaka, Yoshihisa Takaishi, Yasuhiro Shikishima, Yuka Nakanishi, Kenneth Bastow, Kuo-Hsiung Lee, Gisho Honda, Michiho Ito, Yoshio Takeda, Olimjon K. Kodzhimatov and Ozodbek Ashurmetov : Prenylated Benzophenones and Xanthones from Hypericum scabrum, Journal of Natural Products, Vol.67, No.11, 1870-1875, 2004.
290) 2,004 学術論文 (審査論文) Yousuke Kawaguchi, Toshimasa Ochi, Yoshihisa Takaishi, Kazuyoshi Kawazoe and Kuo-Hsiung Lee : New Sesquiterpenes from Capsicum annuum, Journal of Natural Products, Vol.67, No.11, 1893-1896, 2004.
291) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Nakagawa, Yoshihisa Takaishi, Yoshinori Fujimoto, Carmenza Duque, Cristina Garzon, Mitsunobu Sato, Masato Okamoto, Tetsuya Oshikawa and Sharif Uddin Ahmed : Chemical Constituents from the Colombian Medicinal Plant Maytenus laevis, Journal of Natural Products, Vol.67, No.11, 1919-1924, 2004.
292) 2,004 学術論文 (審査論文) 市原 多香子, 田村 綾子, 西亀 正之, 宮腰 由紀子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 術後安静期間が延長した2事例における下肢筋組織厚,エネルギー摂取量,行動範囲の変化, Quality Nursing, Vol.10, No.11, 67-73, 2004年.
293) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuya Kondo, Haruhiko Fujino, Takanori Miyoshi, Hisashi Ishikura, Shoji Sakiyama and Yasumasa Monden : Orthotopically implanted SCID mouse model of human lung cancer suitable for investigating metastatic potential and anticancer drug effects, Oncology Reports, Vol.12, No.5, 991-999, 2004.
294) 2,004 学術論文 (審査論文) Shinjiro Takata, Natsuo Yasui, Kiyoshi Nakatsuka and Stuart H Ralston : Evolution of understanding of genetics of Paget's disease of bone and related diseases, Journal of Bone and Mineral Metabolism, Vol.22, No.6, 519-523, 2004.
295) 2,004 学術論文 (審査論文) Takahiro Sasa, Koichi Sairyo, Naoyuki Yoshida, Mari Fukunaga, Keiko Koga, Makoto Ishikawa and Natsuo Yasui : Continuous muscle stretch prevents disuse muscle atrophy and deterioration of its oxidative capacity in rat tail-suspension models, American Journal of Physical Medicine & Rehabilitation, Vol.83, No.11, 851-856, 2004.
296) 2,004 学術論文 (審査論文) 久保 弥栄子, 賀島 誠, 内藤 毅, 塩田 洋 : 硝子体手術を施行した黄斑円孔を伴うpit macular syndromeの1例, 眼科, Vol.46, No.12, 1785-1790, 2004年.
297) 2,004 学術論文 (審査論文) 上村 浩一, 安井 敏之, 海野 友香, 滝川 稚也, 苛原 稔 : 低用量HRT施行中の腰椎骨密度の長期的推移, --- 結合型エストロゲンと酢酸メドロシキプロゲステロンの隔日投与の場合 ---, 産婦人科の実際, Vol.53, No.12, 1951-1955, 2004年.
298) 2,004 学術論文 (審査論文) 渡辺 悠, 神原 史織, 水野 くみ子, 姫田 敏樹, 加藤 宏之, 荒木 勉 : 実験的パーキンソン病モデルマウスにおけるグリア細胞の役割, Progress in Medicine, Vol.24, No.11, 3072-3079, 2004年.
299) 2,004 学術論文 (審査論文) Ning Ge, Yasuhiko Nishioka, Yoichi Nakamura, Yoshio Okano, Kazuo Yoneda, Hirohisa Ogawa, Akemi Sugita, Hiroaki Yanagawa and Saburo Sone : Synthesis and Secretion of Interleukin-15 by Freshly Isolated Human Bronchial Epithelial Cells, International Archives of Allergy and Immunology, Vol.135, No.3, 235-242, 2004.
300) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazunori Sekine, Takao Imai, Masahiro Morita, Koji Nakamae, Katsuyoshi Miura, Hiromu Fujioka, Takeshi Kubo, Koichi Tamura and Noriaki Takeda : Vertical Canal Function in Normal Subjects and Patients with Benign Paroxysmal Positional Vertigo, Acta Oto-Laryngologica, Vol.124, No.9, 1046-1052, 2004.
301) 2,004 学術論文 (審査論文) Satoko Shiotani, Mitsuo Shimada, Yuji Soejima, Tomoharu Yoshizumi, Shinji Uemoto, Tetsuya Kiuchi, Koichi Tanaka and Yoshihiko Maehara : S100beta protein: The preoperative new clinical indicator of brain damage in patients with fulminant hepatic failure, Transplantation Proceedings, Vol.36, No.9, 2713-2716, 2004.
302) 2,004 学術論文 (審査論文) Tamotsu Tanaka, Hideki Tsutsui, Kaoru Hirano, Tohru Koike, Akira Tokumura and Kiyoshi Satouchi : Quantitative analysis of lysophosphatidic acid by time-of-flight mass spectrometry using a phosphate-capture molecule, Journal of Lipid Research, Vol.45, No.11, 2145-2150, 2004.
303) 2,004 学術論文 (審査論文) 武田 英二, 深谷 牧子, 松尾 薫, 新井 英一 : 機能性食品と高齢者(消化器疾患)への臨床応用 パラチノースの耐糖能障害への予防効果, 老年消化器病, Vol.16, No.2, 109-113, 2004年.
304) 2,004 学術論文 (審査論文) LM Ludwig, Katsuya Tanaka, JT Eelles, D Weihrauch, PS Pagel, JR Kersten and DC Warltier : Preconditioning by isoflurane is mediated by reactive oxygen species generated from mitochondrial electron transport chain complex III., Anesthesia & Analgesia, Vol.99, No.5, 1308-1315, 2004.
305) 2,004 学術論文 (審査論文) PC Chiari, PS Pagel, Katsuya Tanaka, JG Krolikowski, LM Ludwig, RA Trillo, N Puri, JR Kersten and DC Warltier : Intravenous emulsified halogenated anesthetics produce acute and delayed preconditioning against myocardial infarction in rabbits., Anesthesiology, Vol.101, No.5, 1160-1166, 2004.
306) 2,004 学術論文 (審査論文) Teruyoshi Kageji, Shinji Nagahiro, Yoshifumi Mizobuchi, H Toi, Y Nakagawa and H Kumada : Radiation injury of boron neutron capture therapy using mixed epithermal- and themal neutron beams in patients with malignant glioma, Applied Radiation and Isotopes, Vol.61, No.5, 1063-1067, 2004.
307) 2,004 学術論文 (審査論文) Junko Matsuda, Makiko Kido, Keiko Tadano-Aritomi, Ineo Ishizuka, Kumiko Tominaga, Kazunori Toida, Eiji Takeda, Kunihiko Suzuki and Yasuhiro Kuroda : Mutation in saposin D domain of sphingolipid activator protein gene causes urinary system defects and cerebellar Purkinje cell degeneration with accumulation of hydroxy fatty acid-containing ceramide in mouse, Human Molecular Genetics, Vol.13, No.21, 2709-2723, 2004.
308) 2,004 学術論文 (審査論文) 北川 哲也 : 収縮性心膜炎とPTFE心膜用シート, 日本小児循環器学会雑誌, Vol.20, No.6, 632-633, 2004年.
309) 2,004 学術論文 (審査論文) Fumiko Kawasaki, Masafumi Matsuda, Yukiko Kanda, Hiroshi Inoue and Kohei Kaku : Structural and functional analysis of pancreatic islets preserved by pioglitazone in db/db mice., American Journal of Physiology, Endocrinology and Metabolism, Vol.288, No.3, E510-8, 2004.
310) 2,004 学術論文 (審査論文) Keiichi Goishi, Kouichi Mizuno, Hideki Nakanishi and Takuya Sasaki : Involvement of Rab27 in antigen-induced histamine release from rat basophilic leukemia 2H3 cells, Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.324, No.1, 294-301, 2004.
311) 2,004 学術論文 (審査論文) Xiangyu Li, Gyosuke Sakashita, Hideki Matsuzaki, Kenji Sugimoto, Keiji Kimura, Fumio Hanaoka, Hisaaki Taniguchi, Koichi Furukawa and Takeshi Urano : Direct association with inner centromere protein (INCENP) activates the novel chromosomal passenger protein, Aurora-C, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.45, 47201-47211, 2004.
312) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Kihira, Akihiro Iwahashi, Eiji Majima, Hiroshi Terada and Yasuo Shinohara : Twisting of the second transmembrane a-helix of the mitochondrial ADP/ATP carrier during the transition between two carrier conformational states, Biochemistry, Vol.43, No.48, 15204-15209, 2004.
313) 2,004 学術論文 (審査論文) 市川 哲雄, 佐藤 博信, 安田 登, 服部 正巳, 尾関 雅彦, 友竹 偉則, 秀島 雅之, 佐藤 裕二, 窪木 拓男, 和気 裕之, 大山 喬史 : 日本補綴歯科学会でいまどうして症型分類なのか, 補綴臨床, Vol.37, No.6, 639-645, 2004年.
314) 2,004 学術論文 (審査論文) Hisatsugu Goto, Seiji Yano, Yuka Matsumori, Hirohisa Ogawa, David C. Blakey and Saburo Sone : Sensitization of Tumor-Associated Endothelial Cell Apoptosis by the Novel Vascular-Targeting Agent ZD6126 in Combination with Cisplatin, Clinical Cancer Research, Vol.10, No.22, 7671-7676, 2004.
315) 2,004 学術論文 (審査論文) Yasuko Ishikawa, Noriko Inoue, Zhenfang Yuan and Yoshiko Nakae : The Translocation of Aquaporin-5 From Lipid Rafts to the Apical Plasma Membranes of Parotid Glands of Normal Rats and the Impairment of It in Diabetic or Aged Rats, Journal of Pharmacological Sciences, Vol.96, No.3, 271-275, 2004.
316) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroko Segawa, Setsuko Yamanaka, Mikiko Ito, Masashi Kuwahata, Masayuki Shono, Tadashi Yamamoto and Ken-ichi Miyamoto : Internalization of renal type IIc Na/Pi cotransporter in response to a high phosphate diet, American Journal of Physiology, Renal Physiology, Vol.288, No.3, 587-596, 2004.
317) 2,004 学術論文 (審査論文) M Kunishige, Takao Mitsui, B. H. Tan, H. N. Leong, T Takasaki, I Kurane, A Mihara and Toshio Matsumoto : Preferential gray matter involvement in dengue myelitis, Neurology, Vol.63, No.10, 1980-1981, 2004.
318) 2,004 学術論文 (審査論文) Kentaro Kogure, Aiko Yamauchi, Akira Tokumura, Kyoko Kondou, Naonobu Tanaka, Yoshihisa Takaishi and Kenji Fukuzawa : Novel antioxidants isolated from plants of the genera Ferula, Inula, Prangos and Rheum collected in Uzbekistan, Phytomedicine, Vol.11, No.7-8, 645-651, 2004.
319) 2,004 学術論文 (審査論文) Daisuke Inoue, Shinsuke Kido and Toshio Matsumoto : Transcriptional Induction of FosB/FosB Gene by Mechanical Stress in Osteoblasts, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.48, 49795-49803, 2004.
320) 2,004 学術論文 (審査論文) Jun-ichi Iga, Takahide Taniguchi and Tetsuro Ohmori : Acute abdominal distension secondary to urinary retention in a patient after alcohol withdrawal., Alcohol and Alcoholism, Vol.40, No.1, 86-87, 2004.
321) 2,004 学術論文 (審査論文) Satoshi Yokoo, Chizu Tateishi, Shungo Furudoi, Yasuyuki Shibuya, Takahide Komori, Hirofumi Hanagaki and Keiji Moriyama : Occlusal reconstruction:Orthodontic techniques for treatment of jaw fracture., World Journal of Orthodontics, Vol.5, No.4, 339-343, 2004.
322) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshichika Kawai, Hiroshi Morinaga, Hajime Kondo, Noriyuki Miyoshi, Yoshimasa Nakamura, Koji Uchida and Toshihiko Osawa : Endogenous formation of novel halogenated 2'-deoxycytidine: Hypohalous acid-mediated DNA modification at the site of inflammation, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.49, 51241-51249, 2004.
323) 2,004 学術論文 (審査論文) Masato Asai, Minoru Sakama, K. Tsukada, S. Ichikawa, H. Haba, I. Nishinaka, Y. Nagame, S. Goto, Y. Kojima, Y. Oura, H. Nakahara, M. Shibata and K. Kawade : EC and alpha decays of 235Am, The European Physical Journal A - Hadrons and Nuclei, Vol.22, No.3, 411-416, 2004.
324) 2,004 学術論文 (審査論文) 清水 俊夫, 立石 ひとみ, Ahmed Sherin, 太田 房雄 : 1991年と2001年∼2002年に分離されたA群溶血性レンサ球菌の血清型,遺伝子型および薬剤耐性の比較, 感染症学雑誌, Vol.78, No.12, 1006-1015, 2004年.
325) 2,004 学術論文 (審査論文) Afework Kassu, Alemayehu Mekonnen, Abebe Bekele, Nuru Abseno, Feleke Moges, Yared Wondmikun and Fusao Ota : HIV and syphilis infection among elderly people in Northwest Ethiopia, Japanese Journal of Infectious Diseases, Vol.57, No.6, 264-267, 2004.
326) 2,004 学術論文 (審査論文) Koichi Okamoto, Naoki Muguruma, Rika Aoki, Yasunori Sato, Jiro Nakamoto, Yoshitaka Imoto, Seisuke Okamura, Susumu Ito, Hiroshi Okitsu and Toshiaki Sano : A Treatment Using ST1571 for Jejunal Gastrointestinal Stromal Tumor (GIST) Accompanied with Liver Metastas and Peritoneal Dissemination, Internal Medicine, Vol.43, No.12, 1151-1156, 2004.
327) 2,004 学術論文 (審査論文) Katsuyoshi Tamaki, Ichiro Shimizu, Atsuo Oshio, Hiroshi Fukuno, Hiroshi Inoue, Akemi Tsutsui, Hiroshi Shibata, Nobuya Sano and Susumu Ito : Influence of large intrahepatic blood vessels on the gross and histological characteristics of lesions prpduced by radiofrequency ablation in a pig livermodel, Liver International, Vol.24, No.6, 696-701, 2004.
328) 2,004 学術論文 (審査論文) Piyawan Bunpo, Keiko Kataoka, Hideki Arimochi, Haruyuki Nakayama, Tomomi Kuwahara, Yoshimi Bando, Keisuke Izumi, Usanee Vinitketkumnuen and Yoshinari Ohnishi : Inhibitory effects of Centella asiatica on azoxymethane-induced aberrant crypt focus formation and carcinogenesis in the intestines of F344 rats, Food and Chemical Toxicology, Vol.42, No.12, 1987-1997, 2004.
329) 2,004 学術論文 (審査論文) Tamiko Nagao, Akiko Yoshida, Akiko Sakurai, Ahmad Piroozmand, Abhay Jere, Mikako Fujita, Tsuneo Uchiyama and Akio Adachi : Determination of HIV-1 infectivity by lymphocytic cell lines with integrated luciferase gene, International Journal of Molecular Medicine, Vol.14, No.6, 1073-1076, 2004.
330) 2,004 学術論文 (審査論文) Abhay Jere, Ahmad Piroozmand, Spikanth Tripathy, Ramesh Paranjape, Akiko Sakurai, Mikako Fujita and Akio Adachi : Generation and characterization of HIV-1 clones chimeric for subtypes B and C nef, International Journal of Molecular Medicine, Vol.14, No.6, 1087-1090, 2004.
331) 2,004 学術論文 (審査論文) Noriko Bando, Hiroki Hayashi, Saori Wakamatsu, Takahiro Inakuma, Mariko Miyoshi, Akihiko Nagao, Ryo Yamauchi and Junji Terao : Participation of singlet oxygen in ultraviolet-a-induced lipid peroxidation in mouse skin and its inhibition by dietary β-carotene: an ex vivo study, Free Radical Biology and Medicine, Vol.37, No.11, 1854-1863, 2004.
332) 2,004 学術論文 (審査論文) Midori Natsume, Naomi Osakabe, Akiko Yasuda, Seigo Baba, Takashi Tokunaga, Kazuo Kondo, Toshihiko Osawa and Junji Terao : In Vitro Antioxidative Activity of (-)-Epicatechin Glucuronide Metabolites Present in Human and Rat Plasma, Free Radical Research, Vol.38, No.12, 1341-1348, 2004.
333) 2,004 学術論文 (審査論文) Kenji Endo, Kiminori Yukata and Natsuo Yasui : Influence of age on scapulo-thoracic orientation, Clinical Biomechanics, Vol.19, No.10, 1009-1013, 2004.
334) 2,004 学術論文 (審査論文) Masaru Kobayashi, Natsuo Yasui, Naozumi Ishimaru, Rieko Arakaki and Yoshio Hayashi : Development of Autoimmune Arthritis With Aging Via Bystander T Cell Activation in the Mouse Model of Sjogren's Syndrome, Arthritis and Rheumatism, Vol.50, No.12, 3974-3984, 2004.
335) 2,004 学術論文 (審査論文) 小谷 泰教, 今津 功貴, 原野 厚志, 高田 恵里, 大森 哲郎 : 作業療法およびデイケア導入により頻発した対人トラブルや衝動行為の改善を認めた慢性疼痛の1例, 精神科, Vol.5, No.6, 458-463, 2004年.
336) 2,004 学術論文 (審査論文) Saulo Martins, Marc de Perro, Yumiko Imai, M Yamane, S M Quadri, L Segall, A Dutly, Shoji Sakiyama, A Chaparro, Beverly L Davidson, Thomas K Waddell, Mingyao Liu and Shaf Keshavjee : Transbronchial administration of adenoviral-mediated interleukin-10 gene to the donor improves function in a pig lung transplant model, Gene Therapy, Vol.11, No.24, 1786-1796, 2004.
337) 2,004 学術論文 (審査論文) 桑村 由美, 市原 多香子, 南川 貴子, 田村 綾子, 森本 忠興, 近藤 裕子 : 臨地実習での学習内容に対する学生自己評価の変化-成人看護学臨地実習で興味·関心のあるテーマを課題学習に導入した場合と導入しなかった場合の比較から-, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.1, 11-21, 2004年.
338) 2,004 学術論文 (審査論文) 黒部 裕嗣, 北市 隆, 富永 崇司, 金村 賦之, 神原 保, 市川 洋一, 島原 祐介, 元木 達夫, 菅野 幹夫, 浦田 将久, 増田 裕, 堀 隆樹, 北川 哲也 : 一時留置型静脈フィルターに捕獲された塞栓の診断と対処, --- 静脈造影法と経食道エコー法の検討 ---, 静脈学, Vol.15, No.3, 253-258, 2004年.
339) 2,004 学術論文 (審査論文) Noriaki Takeda, Tsukasa Takaoka, Chizuru Ueda, Naoki Toda, Bukasa Kalubi and Shigeru Yamamoto : Zinc deficiency in patients with idiopathic taste impairment with regard to angiotensin converting enzyme activity, Auris, Nasus, Larynx, Vol.31, No.4, 425-428, 2004.
340) 2,004 学術論文 (審査論文) Kouhei Ishiwari, Masaharu Kotani, Minoru Suzuki, Elena Pumbo, Akemi Suzuki, Toshihide Kobayashi, Tamaki Ueno, Tomoko Fukushige, Tamotsu Kanzaki, Masato Imada, Kouji Itou, Shinji Akioka, Youichi Tajima and Hitoshi Sakuraba : Clinical, biochemical, and cytochemical studies on a Japanese Salla disease case associated with a renal disorder., Journal of Human Genetics, Vol.49, No.12, 656-663, 2004.
341) 2,004 学術論文 (審査論文) Setsuko Hatakeyama, Syuichiro Hayashi, Y Yoshida, Akiko Otsubo, Katsuhiko Yoshimoto, Yuko Oikawa and Masanobu Sato : Retinoic acid disintegrated desmosomes and hemidesmosomes in stratified oral keratinocytes, Journal of Oral Pathology & Medicine, Vol.33, No.10, 622-628, 2004.
342) 2,004 学術論文 (審査論文) M Matsuda, F Kawasaki, Hiroshi Inoue, Y Kanda, K Yamada, Y Harada, M Saito, M Eto, M Matsuki and K Kaku : Possible contribution of adipocytokines on diabetic neuropathy., Diabetes Research and Clinical Practice, Vol.66 Suppl 1, S121-S123, 2004.
343) 2,004 学術論文 (審査論文) Kensaku Kamada, Shinji Goto, Tomohiro Okunaga, Yoshito Ihara, Kentaro Tsuji, Yoshichika Kawai, Koji Uchida, Toshihiko Osawa, Takayuki Matsuo, Izumi Nagata and Takahito Kondo : Nuclear glutathione S-transferase Pi prevents apoptosis by reducing the oxidative stress induced formation of exocyclic DNA adducts, Free Radical Biology and Medicine, Vol.37, No.11, 1875-1884, 2004.
344) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoji Kato, Akihiro Yoshida, Michitaka Naito, Yoshichika Kawai, Kentaro Tsuji, Noritoshi Kitamoto and Toshihiko Osawa : Identification and quantification of N -(Hexanoyl)lysine in human urine by liquid chromatography/tandem mass spectrometry, Free Radical Biology and Medicine, Vol.37, No.11, 1864-1874, 2004.
345) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuhiko Sawada, Hiromi Sakata-Haga, Young-Gil Jeong, Md Kalam Abul Azad, Shinya Ohkita and Yoshihiro Fukui : Purkinje cell loss in the cerebellum of ataxic mutant mouse, dilute-lethal: A fractionator study, Congenital Anomalies, Vol.44, No.4, 189-195, 2004.
346) 2,004 学術論文 (審査論文) Noboru Harada, Mitsuo Shimada, Shinji Okano, Taketoshi Suehiro, Yuji Soejima, Yukihiro Tomita and Yoshihiko Maehara : IL-12 gene therapy is an effective therapeutic strategy for hepatocellular carcinoma in immunosuppressed mice, The Journal of Immunology, Vol.173, No.11, 6635-6644, 2004.
347) 2,004 学術論文 (審査論文) Mitsuru Shindo, Tomoyuki Sugioka and Kozo Shishido : Electronic effect on the regioselectivity in the ring opening of para-substituted phenyloxiranes by acetylides, Tetrahedron Letters, Vol.45, No.50, 9265-9268, 2004.
348) 2,004 学術論文 (審査論文) Tomoyuki Yoshimura, Toshikazu Bando, Mitsuru Shindo and Kozo Shishido : Diastereoselective Synthesis of the 19-epi-C18-C25 Segment of (+)-Lasonolide A and an Unusual Inversion at C19, Tetrahedron Letters, Vol.45, No.50, 9241-9244, 2004.
349) 2,004 学術論文 (審査論文) Koichiro Tsuchiya, Yoshiharu Takiguchi, Masumi Okamoto, Yuki Izawa, Yasuhisa Kanematsu, Masanori Yoshizumi and Toshiaki Tamaki : Malfunction of vascular control in lifestyle-related diseases : formation of systemic hemoglobin-nitric oxide Complex(HbNO) From Dietary Nitrite, Journal of Pharmacological Sciences, Vol.96, No.4, 395-400, 2004.
350) 2,004 学術論文 (審査論文) Katsuhiro Miyoshi, Nozomi Kawakami, Shuhei Horio and Hiroyuki Fukui : Homologous and Heterologous Phosphorylations of Human Histamine H1 Receptor in Intact Cells, Journal of Pharmacological Sciences, Vol.96, No.4, 474-482, 2004.
351) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideji TANAKA, Takahiro Tachibana, Risa Oda and Purnendu K. Dasgupta : Determination of acid dissociation constants based on continuous titration by feedback-based flow ratiometry, Talanta, Vol.64, No.5, 1169-1174, 2004.
352) 2,004 学術論文 (審査論文) Soji Kakiuchi, Yataro Daigo, Nobuhisa Ishikawa, Chiyuki Furukawa, Tatsuhiko Tsunoda, Seiji Yano, Kazuhiko Nakagawa, Takashi Tsuruo, Nobuoki Kohno, Masahiro Fukuoka, Saburo Sone and Yusuke Nakamura : Prediction of sensitivity of advanced non-small cell lung cancers to gefitinib (Iressa, ZD1839), Human Molecular Genetics, Vol.13, No.24, 3029-3043, 2004.
353) 2,004 学術論文 (審査論文) Makoto Hiromura, Futoshi Okada, Toshiyuki Obata, Daniel Auguin, Takeshi Shibata, Christian Roumenstand and Masayuki Noguchi : Inhibition of Akt kinase activity by a peptide spanning the beta A strand of the protooncogene TCL1, The Journal of Biological Chemistry, Vol.279, No.51, 53407-53418, 2004.
354) 2,004 学術論文 (審査論文) 藤井 正信 : 大気浮遊粉塵中の1-ニトロピレン及びベンゾ(a)ピレンの季節変動に関する研究, 四国医学雑誌, Vol.60, No.5 , 6, 160-167, 2004年.
355) 2,004 学術論文 (審査論文) 佐藤 陽一, 新家 利一, 陳 剛, 閻 洪涛, 坂本 梢, 楊 新軍, 梅野 真由美, 中堀 豊 : 性分化と精子形成機構に対するプロテオミクスからのアプローチ, 四国医学雑誌, Vol.60, No.5-6, 168-171, 2004年.
356) 2,004 学術論文 (審査論文) 里見 淳一郎, 永廣 信治 : 遺伝性出血性毛細血管拡張症と動物モデル(第24回日本脳神経外科コングレス「脳動静脈奇形の基礎と臨床」発表演題), 脳神経外科ジャーナル, Vol.13, No.12, 830-836, 2004年.
357) 2,004 学術論文 (審査論文) Roy C. Brown, Betty E. Lemmon and Tetsuya Horio : γ-Tubulin localization changes from discrete polar organizers to anastral spindles and phragmoplasts in mitosis of Marchantia polymorpha L., Protoplasma, Vol.224, No.3-4, 187-193, 2004.
358) 2,004 学術論文 (審査論文) Masashi Kuwahata, Yasuko Kuramoto, Yuka Tomoe, Emi Sugata, Hiroko Segawa, Mikiko Ito, Tatsuzo Oka and Ken-ichi Miyamoto : Posttranscriptional regulation of albumin gene expression by branched-chain amino acids in rats with acute liver injury, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Molecular Basis of Disease, Vol.1739, No.1, 62-69, 2004.
359) 2,004 学術論文 (審査論文) Naoki Kimura, Shigeto Kawai, Yasuko Kinoshita, Takahiro Ishiguro, Yumiko Azuma, Shuji Ozaki, Masahiro Abe, Masamichi Sugimoto, Yuichi Hirata, Tetsuro Orita, Hisafumi Okabe, Toshio Matsumoto and Masayuki Tsuchiya : 2D7 diabody bound to the α2 domain of HLA class I efficiently induces caspase-independent cell death against malignant and activated lymphoid cells, Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.325, No.4, 1201-1209, 2004.
360) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Kato, Rumiko Kurosaki, Chie Oki and Tsutomu Araki : Arundic acid, an astrocyte-modulating agent, protects dopaminergic neurons against MPTP neurotoxicity in mice, Brain Research, Vol.1030, No.1, 66-73, 2004.
361) 2,004 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 波川 京子, 南 妙子, 岩本 真紀 : 看護学生の海外渡航者の医療に関する講義からの学び, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.1, 22-26, 2004年.
362) 2,004 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 南 妙子, 岩本 真紀, 近藤 美月, 國重 絵美 : 看護学生が基礎看護学実習で認知した臨床看護ーナイチンゲール·ヘンダーソン看護論を比較·照合資料としてー, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.1, 35-39, 2004年.
363) 2,004 学術論文 (審査論文) 森園 周祐, 中牟田 誠, 国府島 庸之, 宮城 譲, 吉本 剛志, 有村 英一郎, 古藤 和浩, 遠城寺 宗近, 副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 島田 光生, 前原 喜彦, 名和田 新 : 九州大学病院第三内科における急性肝不全の治療, --- 生体肝移植への適応検討 ---, 福岡医学雑誌, Vol.95, No.12, 321-331, 2004年.
364) 2,004 学術論文 (審査論文) 山本 直美, 横内 光子, 登喜 和江, 川西 千恵美, 吉永 喜久恵 : 開腹・開胸術を受ける患者の術前認知的評価尺度の妥当性・信頼性, 日本看護科学会誌, Vol.24, No.4, 74-82, 2004年.
365) 2,004 学術論文 (審査論文) Masumi Okamoto, Koichiro Tsuchiya, Yasuhisa Kanematsu, Yuki Izawa, Masanori Yoshizumi, Susumu Kagawa and Toshiaki Tamaki : Nitrite-derived nitric oxide formation following ischemia-reperfusion injyury in kidney., American Journal of Physiology, Renal Physiology, Vol.288, No.1, 182-187, 2005.
366) 2,004 学術論文 (審査論文) Chen Jain-rong, 岡 謙次, Hua Wei, 市川 哲雄 : Effect of surface treatment with commercial primers on tensile bone strength of auto-polymerizing resin to magnetic stainless steel, International Chinese Journal of Dentistry, Vol.5, No.1, 7-11, 2005年.
367) 2,004 学術論文 (審査論文) Shigeki Sano, Hisashi Shimizu and Yoshimitsu Nagao : Facile Generation Method for Conjugated Allenyl Esters Based on retro-Dieckmann Type Ring-Opening Reactions, Tetrahedron Letters, Vol.46, No.16, 2883-2886, 2005.
368) 2,004 学術論文 (審査論文) Shigeki Sano, Hisashi Shimizu and Yoshimitsu Nagao : Trimethylaluminum-Induced Diastereoselective Methylation onto Ethyl 2-Oxocyclopentane-1-carboxylate and Isomerization between Both of the Dimethylaluminium-Alkoxide Products, Tetrahedron Letters, Vol.46, No.16, 2887-2891, 2005.
369) 2,004 学術論文 (審査論文) Cunlan Liu, Tomoo Ueno, Sachiyo Kuse, Fumi Saito, Takeshi Nitta, Luca Piali, Hideki Nakano, Terutaka Kakiuchi, Martin Lipp, Georg A. Hollander and Yousuke Takahama : The role of CCL21 in recruitment of T-precursor cells to fetal thymi, Blood, Vol.105, No.1, 31-39, 2005.
370) 2,004 学術論文 (審査論文) A Kassu, F Moges, F Mekonnen, G Mengistu, E Abate, E Mekonnen, K Molla, T Zewde, A Aseffa, Y Wondmikun and Fusao Ota : Seroprevalence of HIV in blood donors in Gondar, Tropical Doctor, 2005.
371) 2,004 学術論文 (審査論文) Hisao Nemoto, Xian Peng, Weihui Zhong, Jun Xie, Tomoyuki Kawamura and Masaru Nishida : A Method for the Synthesis of 3a-Aryl-Substituted Cyclopenta[1,2-b]furan Derivatives, Synlett, No.20, 3103-3106, 2005.
372) 2,004 学術論文 (審査論文) 山口 浩司, 野村 昌弘, 小柴 邦彦, 河野 智仁, 木村 恵理子, 渡部 智紀, 山田 博胤, 若槻 哲三, 田畑 智継, 西角 彰良, 伊東 進 : 最大酸素摂取量と血中ホモシステインとの関連性:トータル·ヘルス·プロモーション·プラン検診による検討, 心臓, Vol.37, 37-38, 2005年.
373) 2,004 学術論文 (審査論文) H. Omori, Takao Mitsui, M. Kunishige, I. Endo, K. Takahashi and Toshio Matsumoto : Systemic muscular inflammation in a patient with recurrent orbital myositis, Clinical Neuropathology, Vol.24, No.4, 191-193, 2005.
374) 2,004 学術論文 (審査論文) Junji Terao, Mio Hiwada, Keiko Taguchi, Keigo Takahara and Satoshi Mohri : Glutathione peroxidase mimics as novel antioxidants from vegetables, BioFactors, Vol.23, No.1, 1-6, 2005.
375) 2,004 学術論文 (審査論文) Takanori Miyoshi, Kazuya Kondo, Haruhiko Fujino, Yuji Takahashi, Naruhiko Sawada, Shoji Sakiyama, Masaru Tsuyuguch, Suguru Kimura, Masayuki Sumitomo and Yasumasa Monden : Thymidylate Synthase and Dihydropyrimidine Dehydrogenase in Non-small Cell Lung Cancer: Relationship between mRNA Expression and Activity, Anticancer Research, Vol.25, No.2A, 923-930, 2005.
376) 2,004 学術論文 (審査論文) 坂東 信泰, 渡辺 珠美, 友竹 正人, 谷口 隆英, 大森 哲郎 : 低Na血症を認めなかったにもかかわらず中心性橋髄鞘崩壊症を合併した摂食障害の1例, 心療内科, Vol.9, No.2, 137-141, 2005年.
377) 2,004 学術論文 (審査論文) 大下 修弘, 江口 覚, 高石 和美, 張 剛太, 金子 美幸, 富岡 重正, 中條 信義 : 過去10年間の外科的矯正手術における体液管理と輸血準備の効率化についての検討, 四国歯学会雑誌, Vol.17, No.2, 243-251, 2005年.
378) 2,004 学術論文 (審査論文) 高石 和美, 富岡 重正, 金子 美幸, 中條 信義 : 家族性にCICR速度亢進を認めた症例, 臨床麻酔, Vol.29, No.1, 107-109, 2005年.
379) 2,004 学術論文 (審査論文) Naohiro Ohshita, Nobuyoshi Nakajo and Motohide Takemura : Characteristics of the trigeminal depressor response in cats, Journal of Japanese Dental Society of Anesthesiology, Vol.33, No.1, 111, 2005.
380) 2,004 学術論文 (審査論文) 門口 直仁, 早川 夏美, 姫田 敏樹, 加藤 宏之, 荒木 勉 : パーキンソン病モデルマウスを用いたarundic acid の神経保護効果の検討, 脳21, Vol.8, No.3, 345, 2005年.
381) 2,004 学術論文 (審査論文) 岡村 寿美恵, 日野出 大輔, 永田 英樹, 近藤 和雄 : 喫煙者の血中抗酸化能に対するビタミンCおよびビタミンE含有製剤摂取の影響, 日本健康科学学会誌, Vol.21, No.1, 105-114, 2005年.
382) 2,004 学術論文 (審査論文) 湯淺 哲也, 武知 正晃, 瀧 雅行, 前田 恵利子, 鎌田 伸之, 長山 勝 : Bernard-Soulier症候群患者の抜歯経験, 四国歯学会雑誌, Vol.17, No.2, 253-256, 2005年.
383) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiromichi Yokoi, Yoshihiro Tsuruo, Shiro Kominami, Takeshi Yamazaki, 石村 和敬 : Distributions of Steroid 5α-Reductase and 17α-Hydroxylase/C17,20-lyase (P450c17) Immunoreactivities in Rat Gastric Mucosa, Acta Histochemica et Cytochemica, Vol.38, No.1, 61-67, 2005年.
384) 2,004 学術論文 (審査論文) H. Hosokawa, Kikuji Yamashita, J. Ishibashi, N. Ishikawa, Hiroyuki Morimoto, T. Ishikawa, Seiichiro Kitamura and M. Nagayama : A new animal raiser : Effect of low temperature narrow wavelength far infrared radiation on tumor growth of A431 cells., ITE Letters on Batteries, New Technologists & Medicine, Vol.6, No.6, 597-602, 2005.
385) 2,004 学術論文 (審査論文) Kyoji Morita and Hideki Arimochi : High salt culture conditions suppress proliferation of rat C6 glioma cells by arresting cell-cycle progression at S-phase, Journal of Molecular Neuroscience : MN, Vol.27, No.3, 293-301, 2005.
386) 2,004 学術論文 (審査論文) Yamashita Kikuji, Hosokawa Hiroyoshi, Ishibashi Jun, Ishikawa nanami, Morimoto Hiroyuki, Ishikawa Tomoyasu, Nagayama Masaru and Seiichiro Kitamura : Development of CO2 Incubator with Limited Far-Infrared Radiation for Activation of Mitochondrial Metabolism, ITE Letters on Batteries, New Technologies and Medicine, Vol.6, No.5, 468-472, 2005.
387) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuri Murakami, Mitsuru Shindo and Kozo Shishido : Enantiocontrolled Synthesis of a Chiral Building Block via Diastereoselective Ring-closing Metathesis, Synlett, No.4, 664-666, 2005.
388) 2,004 学術論文 (審査論文) Mitsuru Shindo, Kenji Matsumoto and Kozo Shishido : Intramolecularly Activated Vinylsilanes:Fluoride-free Cross-Coupling of (Z)-β-( Trialkylsilyl ) acrylic Acids, Synlett, No.1, 176-178, 2005.
389) 2,004 学術論文 (審査論文) 植野 哲, 池間 秀之, 末崎 幸生, 馬場 嘉信, 柴田 瑩 : 局所麻酔薬は小イオンの脂質二分子膜透過を促進する, 麻酔と蘇生, Vol.41, No.1, 9-12, 2005年.
390) 2,004 学術論文 (審査論文) Seiji Yano, Emiko Nakataki, Shinsaku Ohtsuka, Mami Inayama, Hideki Tomimoto, Nobutaka Edakuni, Soji Kakiuchi, Naoki Nishikubo, Hiroaki Muguruma and Saburo Sone : Retreatment of Lung Adenocarcinoma Patients With Gefitinib Who Had Experienced Favorable Results From Their Initial Treatment With This Selective Epidermal Growth Factor Receptor Inhibitor: A Report of Three Cases, Oncology Research, Vol.15, No.2, 107-111, 2005.
391) 2,004 学術論文 (審査論文) 竹内 里美, 竹内 晴美, 奥村 仙示, 新井 英一, 竹谷 豊, 山田 静恵, 高橋 保子, 武田 英二 : 血清アルブミン濃度からみたNST活動の意義と改善点, 日本病態栄養学会誌, Vol.8, No.1, 23-30, 2005年.
392) 2,004 学術論文 (審査論文) Takeshi Usui, Shoichiro Izawa, Toshiaki Sano, Tetsuya Tagami, Daisuke Nagata, Akira Shimatsu, Jun A Takahashi and Mitsuhide Naruse : Clinical and Molecular Features of a TSH-Secreting Pituitary Microadenoma, Pituitary, Vol.8, No.2, 127-34, 2005.
393) 2,004 学術論文 (審査論文) Kyongsong Kim, Shozo Yamada, Masaaki Usui and Toshiaki Sano : Co-localization of honeycomb golgi and ACTH granules in a giant ACTH-producing pituitary adenoma, Endocrine Pathology, Vol.16, No.3, 239-44, 2005.
394) 2,004 学術論文 (審査論文) Fumiyo Toyoda, Kazutoshi Yamamoto, Takeo Iwata, Itaru Hasunuma, M Cardinali, G Mosconi, AM Polzonetti-Magni and Sakae Kikuyama : Peptide pheromones in newts., Peptides, Vol.25, No.9, 1531-1536, 2005.
395) 2,004 学術論文 (審査論文) 武田 憲昭, 関根 和教, 上枝 仁美, 佐藤 豪 : メニエール病の難聴の長期予後, 平成16年度厚生労働省科学研究補助金 特定疾患対策研究事業 前庭機能異常に関する調査研究報告書, 102-103, 2005年.
396) 2,004 学術論文 (審査論文) 武田 憲昭, 佐藤 豪, 関根 和教 : 良性発作性頭位めまい症における眼振の性状と治癒期間, 平成16年度厚生労働省科学研究補助金 特定疾患対策研究事業 前庭機能異常に関する調査研究報告書, 104-105, 2005年.
397) 2,004 学術論文 (審査論文) Tomoo Ueno, Cunlan Liu, Takeshi Nitta and Yousuke Takahama : Development of T-lymphocytes in mouse fetal thymus organ culture., Methods in Molecular Biology, Vol.290, 117-134, 2005.
398) 2,004 学術論文 (審査論文) A Morimoto, E Yasuno, Y Kinouchi, Y Ohmine, Akira Tangoku and T Morimoto : Spatial resolution in the electrical impedance tomography for the local tissue., Conference proceedings : ... Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society, Vol.6, 6638-6641, 2005.
399) 2,004 学術論文 (審査論文) 四宮 加容, 岡本 里江, 木虎 亜希子, 長澤 利彦, 塩田 洋 : 3歳児健診での要精査児の受診結果と問題点, 眼科臨床医報, Vol.99, No.4, 326-329, 2005年.
400) 2,004 学術論文 (審査論文) 里見 淳一郎, 戸井 宏行, 西 京子, 宇野 昌明, 佐藤 浩一, 永廣 信治 : 近位部閉塞後,瘤増大をきたした出血性解離性椎骨動脈瘤の1例,頭蓋内動脈解離と脳血管内治療, 第12回脳血管内治療仙台セミナー講演集, 2005年.
401) 2,004 学術論文 (審査論文) 中西 秀樹 : 遊離皮膚移動術の実際(監修), PEPARS, No.2, 1-80, 2005年.
402) 2,004 学術論文 (審査論文) 中西 秀樹, 高瀬 真記 : レーザー治療最前線① 1.表在性血管腫(単純性血管腫,苺状血管腫)の色素レーザー治療, 日本医事新報, Vol.4255, 33-36, 2005年.
403) 2,004 学術論文 (審査論文) 山口 普史, 池田 康将, 藤村 光則, 森岡 将臣, 橋詰 俊二, 加藤 みどり, 粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 東 博之, 松本 俊夫, 稲山 真美, 埴淵 昌毅 : アミオダロン肺合併症との鑑別を要したマイコプラズマ肺炎合併拡張型心筋症の1例, Progress in Medicine, Vol.25, No.Suppl.1, 1552-1556, 2005年.
404) 2,004 学術論文 (審査論文) 影治 照喜, 永廣 信治, 戸井 宏行, 溝渕 佳史, 中川 義信 : 脳腫瘍の診断と治療 -最新の研究動向- VI. 脳腫瘍の治療 放射線療法 中性子捕捉療法 -現状と問題点-, 日本臨牀, Vol.63, 442-446, 2005年.
405) 2,004 学術論文 (審査論文) Kenji Yagi, Teruyoshi Kageji, Shinji Nagahiro and Y Murayama : Multiple cystic cavernous angiomas associated with hemorrhage, Acta Neurochirurgica, Vol.147, No.2, 201-203, 2005.
406) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuhito Takamura, Kunihiro Tsuchida, Hidenori Miyake, Seiki Tashiro and Hiromu Sugino : Possible endocrine control by follistatin 315 during liver regeneration based on changes of activin receptor after partial hepatectomy in rat, Hepato-Gastroenterology, Vol.52, No.61, 60-66, 2005.
407) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken'ichi Yokoyama, Kazuyuki Kaneko, Toshio Ogawa, Keiji Moriyama, Kenzo Asaoka and Jun'ichi Sakai : Hydrogen embrittlement of work-hardened Ni-Ti alloy in fluoride solutions., Biomaterials, Vol.26, No.1, 101-108, 2005.
408) 2,004 学術論文 (審査論文) Tetsuya Yoshinaga : A method to accelerate the convergence of the PMART for computed tomography, WSEAS Transactions on Systems, Vol.3, No.10, 2981-2984, 2005.
409) 2,004 学術論文 (審査論文) Shigeki Sano, Eiko Kujime, Yuka Takemoto, Shiro Motoo and Yoshimitsu Nagao : A Facile Synthesis of Novel Chiral Phosphonoacetates Bearing a Stereogenic Phosphorus Atom, Chemical & Pharmaceutical Bulletin, Vol.53, No.1, 131-134, 2005.
410) 2,004 学術論文 (審査論文) Akiko Ishigami, Itsuo Tokunaga, Shin-ichi Kubo and Takako Gotohda : Immunohistochemical study of rat spermatogenesis after toluene inhalation, Legal Medicine, Vol.7, No.1, 42-46, 2005.
411) 2,004 学術論文 (審査論文) Osamu Kitamura, Takako Gotohda, Akiko Ishigami, Itsuo Tokunaga, Shin-ichi Kubo and Nakasono Ichiro : Effect of hypothermia on postmortem alterations in MAP2 immunostaining in the human hippocampus, Legal Medicine, Vol.7, No.5, 340-344, 2005.
412) 2,004 学術論文 (審査論文) Susumu Ito, Koichi Okamoto, Naoki Muguruma, T. Kimura, H. Yano, Y. Imoto, M. Kaji, R. Aoki and Seisuke Okamura : A Novel Diagnostic Method for Evaluation of Vascular Lesions in the Digestive Tract Using Infrared Fluorescence Endoscopy, Endoscopy, Vol.37, No.1, 52-57, 2005.
413) 2,004 学術論文 (審査論文) M Kunishige, Takao Mitsui, I Endo and Toshio Matsumoto : Dermatomyositis associated with impairment in both muscle aerobic and anaerobic function, Clinical Neuropathology, Vol.24, No.1, 32-35, 2005.
414) 2,004 学術論文 (審査論文) Tomonori Yoshida, Hiroyuki Azuma, Ken-ichi Aihara, Mitsunori Fujimura, Masashi Akaike, Takao Mitsui and Toshio Matsumoto : Vascular smooth muscle cell proliferation is dependent upon upregulation of mitochondrial transcription factor A (mtTFA) expression in injured rat carotid artery, Atherosclerosis, Vol.178, No.1, 39-47, 2005.
415) 2,004 学術論文 (審査論文) Seigo Baba, Naomi Osakabe, Midori Natsume, Akiko Yasuda, Yuko Muto, Kyoko Hiyoshi, Hirohisa Takano, Toshikazu Yoshikawa and Junji Terao : Absorption, metabolism, degradation and urinary excretion of rosmarinic acid after intake of Perilla frutescens extract in humans, European Journal of Nutrition, Vol.44, No.1, 1-9, 2005.
416) 2,004 学術論文 (審査論文) Shusuke Numata, On Kato, Hitoshi Misawa, Hiroshi Tokuda, Toshihiko Kasahara and Tetsuro Ohmori : Left atrial thrombosis associated with antipsychotic drugs, Progress in Neuro-Psychopharmacology & Biological Psychiatry, Vol.29, No.1, 153-155, 2005.
417) 2,004 学術論文 (審査論文) Rumiko Kurosaki, Yasuko Muramatsu, Hiroyuki Kato, Yu Watanabe, Yutaka Imai, Yasuto Itoyama and Tsutomu Araki : Effect of angiotensin-converting enzyme inhibitor perindopril on interneurons in MPTP-treated mice, European Neuropsychopharmacology, Vol.15, No.1, 57-67, 2005.
418) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子 : 看護学生に実施した「面接技法」の授業評価, 川崎医療福祉学会誌, Vol.14, No.2, 443-449, 2005年.
419) 2,004 学術論文 (審査論文) Masaaki Uno, Masahumi Harada, Osamu Takimoto, Keiko T Kitazato, Atsuhiko Suzue, Kazuhide Yoneda, Naomi Morita, Hiroyuki Itabe and Shinji Nagahiro : Elevation of plasma oxidized LDL in acute stroke patients is associated with ischemic lesions depicted by DWI and predictive of infarct enlargement, Neurological Research, Vol.27, No.1, 94-102, 2005.
420) 2,004 学術論文 (審査論文) Takuya Sueda, Yasunori Takeuchi, Takashi Suefuji and Masahito Ochiai : Addition to Electron Deficient Olefins of α-Oxy Carbon-Centered Radicals,Generated from Cyclic Ethers and Acetals by the Reaction with Alkylperoxy-λ3-iodane, Molecules, Vol.10, No.1, 195-200, 2005.
421) 2,004 学術論文 (審査論文) Takashi Kawano, Shuzo Oshita, Akira Takahashi, Y Tsutsumi, Katsuya Tanaka, Yoshinobu Tomiyama, Hiroshi Kitahata and Yutaka Nakaya : Molecular mechanisms underlying ketamine-mediated inhibition of sarcolemmal adenosine triphosphate-sensitive potassium channels., Anesthesiology, Vol.102, No.1, 93-101, 2005.
422) 2,004 学術論文 (審査論文) A Wada, A-P Wang, H Isomoto, I Satomi, T Takao, Akira Takahashi, S Awata, T Nomura, Y Fujii, S Kohno, K Okamoto, J-L J Millán Moss and T Hirayama : Placental and intestinal alkaline phosphatases are receptors for Aeromonas sobria hemolysin, International Journal of Medical Microbiology, Vol.294, No.7, 427-435, 2005.
423) 2,004 学術論文 (審査論文) Katsumi Motegi, Masayuki Azuma, Tetsuya Tamatani, Yuki Ashida and Mitsunobu Sato : Expression of aquaporin-5 in and fluid secretion from immortalized human salivary gland ductal cells by treatment with 5-aza-2'-deoxycytidine: a possibility for improvement of xerostomia in patients with Sjögren's syndrome., Laboratory Investigation; a Journal of Technical Methods and Pathology, Vol.85, No.3, 342-353, 2005.
424) 2,004 学術論文 (審査論文) Shigeharu Nogami, Yoko Ishii, Makoto Kawaguchi, Nobuo Sakata, Takeshi Oya, Kiyoshi Takagawa, Masahiko Kanamori, Toshiyuki Obata, Tomoatsu Kimura and Masakiyo Sasahara : ZFH-4 protein is expressed in many neurons of developing rat brain., The Journal of Comparative Neurology, Vol.482, No.1, 33-49, 2005.
425) 2,004 学術論文 (審査論文) Traian V Chirila, Mika Chirila, Yoshito Ikada, Hiroshi Eguchi and Hiroshi Shiota : A Historical Review of Artificial Cornea Research in Japan, --- Artificial Cornea in Japan ---, Japanese Journal of Ophthalmology, Vol.49, No.1, S1-S13, 2005.
426) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoji Kato, Yoshichika Kawai, Hiroshi Morinaga, Hajime Kondo, Natsuko Dozaki, Noritoshi Kitamoto and Toshihiko Osawa : Immunogenicity of a brominated protein and successive establishment of a monoclonal antibody to di-halogenated tyrosine, Free Radical Biology and Medicine, Vol.38, No.1, 24-31, 2005.
427) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoichi Hirakata, Kokichi Arisawa, Osamu Nishio and Osamu Nakagomi : Multi-prefectural spread of gastroenteritis outbreaks attributable to a single genogroup II norovirus strain from a tourist restaurant in Nagasaki, Japan., Journal of Clinical Microbiology, Vol.43, No.3, 1093-1098, 2005.
428) 2,004 学術論文 (審査論文) Eiko Uemura, Masahiro Nomura, Kohzo Uehara, Yuko Sawa, Yutaka Nakaya and Susumu Ito : Relationship between pulse wave velocity and circulatory hemodynamics during upper gastrointestinal endoscopy, Digestive Endoscopy, Vol.17, No.1, 73-80, 2005.
429) 2,004 学術論文 (審査論文) Tatsuji Haneji : Association of protein phosphatase 1 delta with nucleolin in osteoblastic cells and cleavage of nucleolin in apoptosis-induced osteoblastic cells, Acta Histochemica et Cytochemica, Vol.38, No.1, 1-8, 2005.
430) 2,004 学術論文 (審査論文) Shinji Kito, Yasuhiro Morimoto, Tatsuro Tanaka, Tatsuji Haneji and Takeshi Ohba : Cleavage of nucleolin and AgNOR proteins during apoptosis induced by anticancer drugs in human salivary gland cells, Journal of Oral Pathology & Medicine, Vol.34, No.8, 478-485, 2005.
431) 2,004 学術論文 (審査論文) 早川 史子, 中森 正代, 岡崎 章子, 小飯塚 直子, 曽我 千晴, 増田 佳昭, 阿部 尚人 : 食事からみた食料自給率-女子学生の食品摂取実態を中心に-, 日本栄養·食糧学会誌, Vol.58, 323-328, 2005年.
432) 2,004 学術論文 (審査論文) Keiji Murakami, Tsuneko Ono, Darija Viducic, Shizuo Kayama, Makiko Mori, Katsuhiko Hirota, Ken Nemoto and Yoichiro Miyake : Role for rpoS gene of Pseudomonas aeruginosa in antibiotic tolerance, FEMS Microbiology Letters, Vol.242, No.1, 161-167, 2005.
433) 2,004 学術論文 (審査論文) Koichi Sairyo, Shinsuke Katoh, Shinji Komatsubara, Ttomoya Terai, Natsuo Yasui, K Vijay Goel, Sasidhar Vadapalli, Ashok Biyani and Nabil Ebraheim : Spondylolysis fracture angle in children and adolescents on CT indicates the facture producing force vector A biomechanical rationale., The Internet Journal of Spine Surgery, Vol.1, No.2, 2005.
434) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken'ichi Yokoyama, Toshio Ogawa, Kenzo Asaoka and Sakai Jun'ichi : Evaluation of hydrogen absorption properties of Ti-0.2 mass% Pd alloy in fluoride solutions, Journal of Alloys and Compounds, Vol.400, No.1-2, 227-233, 2005.
435) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshio Ogawa, Ken'ichi Yokoyama, Kenzo Asaoka and Sakai Jun'ichi : Distribution and thermal desorption behavior of hydrogen in titanium alloys immersed in acidic fluoride solutions, Journal of Alloys and Compounds, Vol.396, No.1, 269-274, 2005.
436) 2,004 学術論文 (審査論文) Ken'ichi Yokoyama, Toshio Ogawa, Kenzo Asaoka and Jun'ichi Sakai : Susceptibility to delayed fracture of alpha-beta titanium alloy in fluoride solutions, Corrosion Science, Vol.47, No.7, 1778-1793, 2005.
437) 2,004 学術論文 (審査論文) Takahiro Horie, Ichiro Shimizu, Michiyo Okazaki, Kensuke Fujiwara, Soichiro Fujiwara, Koji Yamamoto, Arata Iuchi, Akihito Tanagami, Mitsuyoshi Hirokawa and Susumu Ito : A patient with adult extrahepatic portal obstruction, of which distinction from intrahepatic cholangiocarcinoma was difficult., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.3, 203-207, 2005.
438) 2,004 学術論文 (審査論文) Tatsuzo Itagaki, Ichiro Shimizu, Xinliang Cheng, Ying Yuan, Atsuo Oshio, Katsuyoshi Tamaki, Hiroshi Fukuno, Hirohito Honda, Yoshihito Okamura and Susumu Ito : Opposing effects of oestradiol and progesterone on intracellular pathways and activation processes in the oxidative stress-induced activation of cultured rat hepatic stellate cells., Gut, Vol.54, No.12, 1782-1789, 2005.
439) 2,004 学術論文 (審査論文) Kaori Furutani, Masafumi Harada, Masako Minato, Naomi Morita and Hiromu Nishitani : Regional changes of fractional anisotropy with normal aging using statistical parametric mapping (SPM)., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.3,4, 186-190, 2005.
440) 2,004 学術論文 (審査論文) Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hisanori Uehara, Shusaku Yoshida, Hiromu Nishitani and Hideki Shimazu : Pathologies of the uterine endometrial cavity and unusual manifestations and pitfalls on, European Radiology, Vol.15, No.11, 2244-2255, 2005.
441) 2,004 学術論文 (審査論文) Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hisanori Uehara, Hideki Shimazu and Hiromu Nishitani : A case of adenomyomatous polyp of the uterus associated with tamoxifen therapy, Radiation Medicine, Vol.23, No.6, 432-434, 2005.
442) 2,004 学術論文 (審査論文) Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Hiroyuki Morimoto and Tatsuji Haneji : PTEN expression by Egr-1 transcription factor in calyculin A-induced apoptotic cells, Journal of Cellular Biochemistry, Vol.94, No.1, 117-125, 2005.
443) 2,004 学術論文 (審査論文) Erdem Yesilada, Erdal Bedir, Çalış İhsan, Yoshihisa Takaishi and Yasukazu Ohmoto : Effects of triterpene saponins from Astragalus species on in vitro cytokine release, Journal of Ethnopharmacology, Vol.96, No.1-2, 71-77, 2005.
444) 2,004 学術論文 (審査論文) Naoki Toda, Katsuhiko Nakamura and Noriaki Takeda : Blink Reflex R2 Recovery Curves in Patients with Facial Palsy within Ten Days after Onset, ORL; Journal for Oto-Rhino-Laryngology and its Related Specialties, Vol.67, No.1, 16-22, 2005.
445) 2,004 学術論文 (審査論文) 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子 : 臨地実習における摂食·嚥下障害患者の食事支援時の学生の実習記録分析, 日本看護学会論文集: 看護教育, Vol.35, 244-246, 2005年.
446) 2,004 学術論文 (審査論文) Masahito Ochiai, Yoshio Nishi, Satoru GOTO and Hermann J. Frohn : 1-Alkyl(aryl)(tetrafluoroborate)-λ3-bromanes as highly efficient Michael acceptors: Uncatalyzed conjugate addition of 1-alkynyl(trialkyl)stannanes yielding symmetrical and unsymmetrical 1,3-butadiynes, Angewandte Chemie International Edition, Vol.44, No.3, 406-409, 2005.
447) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshiyuki Yasui, Hirokazu Uemura, Yuka Umino, Masaya Takikawa, Seiichiro Saito, Akira Kuwahara, Toshiya Matsuzaki, Masahiko Maegawa, Hiroyuki Furumoto, Masakazu Miura and Minoru Irahara : Serum estrogen level after hormone replacement therapy and body mass index in postmenopausal and bilaterally ovariectomized women, Maturitas, Vol.50, No.1, 19-29, 2005.
448) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Kihira, Eiji Majima, Yasuo Shinohara and Hiroshi Terada : Cysteine labeling studies detect conformational changes in region 106-132 of the mitochondrial ADP/ATP carrier of Saccharomyces cerevisiae, Biochemistry, Vol.44, No.1, 184-192, 2005.
449) 2,004 学術論文 (審査論文) Yukiko Ueda, Le Duc Trung Nguyen Son, Hiromi Inoue, Daisuke Kunii, Shigeru Yamamoto and Masami Azuma : Relationship between smoking habits and serum oxygen radical absorption capacity and dietary intake in Japanese adults, Clinical and Experimental Pharmacology & Physiology, Vol.31, No.Suppl 2, s35-s36, 2005.
450) 2,004 学術論文 (審査論文) Maki Moritani, Seiji Yamasaki, Mitsuhiro Kagami, Takao Suzuki, Takashi Yamaoka, Toshiaki Sano, Jun-Ichi Hata and Mitsuo Itakura : Hypoplasia of endocrine and exocrine pancreas in homozygous transgenic TGF-β1, Molecular and Cellular Endocrinology, Vol.229, No.1-2, 175-184, 2005.
451) 2,004 学術論文 (審査論文) 大竹 登志子, 高橋 龍太郎, 大藪 靖彦, 南園 宗子, 葛山 司, 大石 慶二, 永田 俊彦 : 2型糖尿病患者の歯周治療必要度指数(CPITN), 日本歯周病学会会誌, Vol.47, No.1, 28-35, 2005年.
452) 2,004 学術論文 (審査論文) 大下 修弘, 江口 覚, 湯淺 哲也, 舘原 誠晃, 張 剛太, 高石 和美, 富岡 重正, 中條 信義 : 低カリウム血症により心電図異常を認めた糖尿病患者の1例, 日本歯科麻酔学会雑誌, Vol.33, No.1, 81-85, 2005年.
453) 2,004 学術論文 (審査論文) 高石 和美, 横井 敬子, 宮城 敦, 上地 智博, 新城 啓和, 中條 信義 : 毛細血管拡張性運動失調症患者の全身麻酔経験, 日本歯科麻酔学会雑誌, Vol.33, No.1, 100-101, 2005年.
454) 2,004 学術論文 (審査論文) Naomi Tanoue, Akira Takahashi, Keinosuke Okamoto, Yoshio Fujii, Yutaka Taketani, Nagakatsu Harada, Masayuki Nakano and Yutaka Nakaya : A pore-forming toxin produced by Aeromonas sobria activates cAMP-dependent Cl- secretory pathways to cause diarrhea, FEMS Microbiology Letters, Vol.242, No.2, 195-201, 2005.
455) 2,004 学術論文 (審査論文) Shinya Morimoto, Noriyuki Nishimura, Tomoya Terai, Shinji Manabe, Yasuyo Yamamoto, Wakako Shinahara, Hidenori Miyake, Seiki Tashiro, Mitsuo Shimada and Takuya Sasaki : Rab13 Mediates the Continuous Endocytic Recycling of Occludin to the Cell Surface, The Journal of Biological Chemistry, Vol.280, No.3, 2220-2228, 2005.
456) 2,004 学術論文 (審査論文) Hisao Nemoto, Tmoaki Kawano, Nobuo Ueji, Nobutaka Sakamoto, Takaaki Araki, Norikazu Miyoshi, Ichiro Suzuki and Masayuki Shibuya : Synthesis of a water-soluble molecular tweezer and a recognition study in an aqueous media, Tetrahedron Letters, Vol.46, No.4, 551-553, 2005.
457) 2,004 学術論文 (審査論文) 森川 富昭, 松浦 健二, 金西 計英, 森口 博基, 西野 瑞穗, 有田 憲司, 矢野 米雄 : シラバスに基づくe-Learningシステムを用いた医学·歯学系教育におけるFTF·CMCハイブリッド型授業実践, 日本教育工学会論文誌, Vol.28, No.3, 263-274, 2005年.
458) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子 : 看護学生を対象とした「面接技法」の教育方法と課題, 産業教育学研究, Vol.35, No.1, 34-35, 2005年.
459) 2,004 学術論文 (審査論文) 藤原 綾子, 日浦 賢治, ウイルデ ハビエル, 山下 菊治, 北村 清一郎, 森山 啓司 : ヒト破骨細胞様細胞の波状縁と明帯の形態に及ぼすカルシトニンおよびCLIK148の効果について, 四国歯学会雑誌, Vol.16, No.2, 411-418, 2005年.
460) 2,004 学術論文 (審査論文) Susumu Ito, Ichiro Shimizu, Michiyo Okazaki, Kohzo Uehara and Arata Iuchi : A patient with octopus pot-shaped cardial cancer that metastasized to multipleorgans, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1-2, 122-125, 2005.
461) 2,004 学術論文 (審査論文) 佐久間 美央, 早川 夏美, 藤内 寛子, 姫田 敏樹, 荒木 勉 : 加齢に伴う神経障害に対するニルバジピンの保護効果, Therapeutic Research, Vol.26, No.2, 255-261, 2005年.
462) 2,004 学術論文 (審査論文) Hirofumi Shibata, Kyoko Kondo, Ryo Katsuyama, Kazuyoshi Kawazoe, Youichi Sato, Kotaro Murakami, Yoshihisa Takaishi, Naokatu Arakaki and Tomihiko Higuti : Alkyl Gallates, Intensifiers of ß-Lactam Susceptibility in Methicillin-Resistant Staphylococcus aureus, Antimicrobial Agents and Chemotherapy, Vol.49, No.2, 549-555, 2005.
463) 2,004 学術論文 (審査論文) Piyawan Bunpo, Keiko Kataoka, Hideki Arimochi, Haruyuki Nakayama, Tomomi Kuwahara, Usanee Vinitketkumnuen and Yoshinari Ohnishi : Inhibitory effects of asiatic acid and CPT-11 on growth of HT-29 cells, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1,2, 65-73, 2005.
464) 2,004 学術論文 (審査論文) Chiemi Kamada, Edson da L. Silva, Mayumi Ohnishi-Kameyama, Jae-Hak Moon and Junji Terao : Attenuation of lipid peroxidation and hyperlipidemia by quercetin glucoside in the aorta of high cholesterol-fed rabbit, Free Radical Research, Vol.39, No.2, 185-194, 2005.
465) 2,004 学術論文 (審査論文) Kenji Kusumoto, Tsukasa Kawahara, Yuki Kuwano, Shigetada Kondo, Kyoko Morita, Kyoichi Kishi and Kazuhito Rokutan : Ecabet sodium inhibits Helicobacter pylori lipopolysaccharide-induced activation of NADPH oxidase 1 or apoptosis of guinea pig gastric mucosal cells, American Journal of Physiology, Gastrointestinal and Liver Physiology, Vol.288, No.2, G300-G307, 2005.
466) 2,004 学術論文 (審査論文) Takamasa Nagano, Yukihiko Matsuda, Tetsuya Tanioka, Takaoki Yoshioka, Tadashi Hiroi, Kenichi Yoshikawa, Ken-ichiro Okabe, Kyoko Osaka, Isao Nagamine and Yoichiro Takasaka : No association of the Trp 64 Arg mutation of theß3-adrenergic receptor gene with obesity, type 2, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1,2, 57-64, 2005.
467) 2,004 学術論文 (審査論文) 林 しの, 江口 洋, 長澤 利彦, 塩田 洋 : 角膜白斑に対する深層角膜移植術後にUrrets-Zavalia症候群をきたした2例, あたらしい眼科, Vol.22, No.2, 221-224, 2005年.
468) 2,004 学術論文 (審査論文) Masuda Akhi, Hiroyuki Kose and Kozo Matsumoto : Fine mapping of the hyperglycemic and obesity QTL by congenic strains suggests multiple loci on rat chromosome 14, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1,2, 109-113, 2005.
469) 2,004 学術論文 (審査論文) Tadashi Nakanishi, Kanako Takahashi, Yoshitaka Hosokawa, Tomohiko Adachi, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Expression of macrophage inflammatory protein 3alpha in human inflamed dental pulp tissue, Journal of Endodontics, Vol.31, No.2, 84-87, 2005.
470) 2,004 学術論文 (審査論文) Miriam Entesarian, Hans Matsson, Joakim Klar, Birgitta Bergendal, Lena Olson, Rieko Arakaki, Yoshio Hayashi, Hideyo Ohuchi, Babak Falahat, Isinev Anne Bolstad, Roland Jonsson, Marie Wahren-Herlenius and Niklas Dahl : Mutations in the gene encoding fibroblast growth factor 10 are associated with aplasia of lacrimal and salivary glands, Nature Genetics, Vol.37, No.2, 125-127, 2005.
471) 2,004 学術論文 (審査論文) Makoto Kimura, Kenji Tani, Junya Miyata, Keiko Sato, Akihito Hayashi, Shinsaku Otsuka, Tomoyuki Urata and Saburo Sone : The significance of cathepsins, thrombin and aminopeptidase in diffuse interstitial lung diseases, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1,2, 93-100, 2005.
472) 2,004 学術論文 (審査論文) Kazuyoshi Manabe, Yasuhiko Nishioka, Jun Kishi, Mami Inayama, Yoshinori Aono, Yoichi Nakamura, Fumitaka Ogushi, Hiroyasu Bando, Kenji Tani and Saburo Sone : Elevation of macrophage-derived chemokine in eosinophilic pneumonia: a role of alveolar macrophages, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1,2, 85-92, 2005.
473) 2,004 学術論文 (審査論文) Amalia Veronica Irei, Yuki Sato, Tzu-Li Lin, Ming-Fu Wantg, Yin-Ching Chan, Nguyen Thi KimuHung, Daisuke Kunii, Tohru Sakai, Masayo Kaneda and Shigeru Yamamoto : Overweight is associated with allergy in school children of Taiwan and Vietnam but not Japan, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1-2, 33-40, 2005.
474) 2,004 学術論文 (審査論文) Masaki Hanibuchi, Yuka Matsumori, Yasuhiko Nishioka and Saburo Sone : A case of sarcoidosis accompanying squamous cell carcinoma in the mandibular gingiva, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1-2, 118-121, 2005.
475) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuko Tomemori, Mio Ichiba, Akira Kusumoto, Emiko Mizuno, Daisuke Sato, Shinji Muroya, Masayuki Nakamura, Hiroaki Kawaguchi, Hiroki Yoshida, Shu-ichi Ueno, Kazuki Nakao, Kenji Nakamura, Atsu Aiba, Motoya Katsuki and Akira Sano : A gene-targeted mouse model for chorea-acanthocytosis., Journal of Neurochemistry, Vol.92, No.4, 759-766, 2005.
476) 2,004 学術論文 (審査論文) Kokichi Arisawa, Hideo Takeda and Hiroaki Mikasa : Background exposure to PCDDs/PCDFs/PCBs and its potential health effects: a review of epidemiologic studies, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1,2, 10-21, 2005.
477) 2,004 学術論文 (審査論文) Tetsuya Horio and Berl R. Oakley : The role of microtubules in rapid hyphal tip growth of Aspergillus nidulans., Molecular Biology of the Cell, Vol.16, No.2, 918-926, 2005.
478) 2,004 学術論文 (審査論文) Kouichi Mizuno, Ayuko Sakane and Takuya Sasaki : Rabring7: A target protein for Rab7 small G protein., Methods in Enzymology, Vol.403, 687-696, 2005.
479) 2,004 学術論文 (審査論文) Mikiyo Yamaguchi, Yoshinobu Tomiyama, Tosiko Katayama, Hiroshi Kitahata and Shuzo Oshita : Involvement of adenosine triphosphate-sensitive potassium channels in the response of membrane potential to hyperosmolality in cultured human aorta endothelial cells., Anesthesia & Analgesia, Vol.100, No.2, 419-426, 2005.
480) 2,004 学術論文 (審査論文) Masatsugu Takehisa, Taeko Nagao, Mitsuteru Yoshida, Toshiyuki Hirose, Aiichiro Kajikawa, Mitsunori Sasa and Akira Tangoku : Lower axillary dissection in breast cancer surgery may be candidate for cases with early breast cancer., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1-2, 74-79, 2005.
481) 2,004 学術論文 (審査論文) Saburo Shimabayashi, Fukuoka Makiko and Tomoaki Hino : Intermolecular complex formationbetween methylorange and bovine serum albumin on the surface of hydroxyapatite in an aqueous phase, Phosphorus Research Bulletin, Vol.18, No.1, 64-73, 2005.
482) 2,004 学術論文 (審査論文) Kenji Fukuzawa, Yasuaki Saitoh, Kaori Akai, Kentaro Kogure, Satoru Ueno, Akira Tokumura, Masaki Otagiri and Akira Shibata : Antioxidant effect of bovine serum albumin on membrane lipid peroxidation induced by iron chelate and superoxide, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Biomembranes, Vol.1668, No.1, 145-155, 2005.
483) 2,004 学術論文 (審査論文) Hideki Otsuka, Graham M Michael, Kubo Akiko and Hiromu Nishitani : FDG-PET/CT findings of sarcomatous transformation in neurofibromatosis: a case report, Annals of Nuclear Medicine, Vol.19, No.1, 55-58, 2005.
484) 2,004 学術論文 (審査論文) Naomi Morita, Kashihara Kenichi, Tagashira Hiroshi, Hideki Otsuka, Yoneda Kazuhide, Murase Tomoya, Tsujikawa Tetsuya, Furutani Shunsuke, Furutani Kaori, Minato Masako and Hiromu Nishitani : Two cases of retroperitoneal hematoma caused by combination of anticoagulant therapy and 5-fluorouracil, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1,2, 114-117, 2005.
485) 2,004 学術論文 (審査論文) Yasunobu Murata, Tomoko Doi, Hisaaki Taniguchi and Yoshinori Fujiyoshi : Proteomic analysis revealed a novel synaptic proline-rich membrane protein (PRR7) associated with PSD-95 and NMDA receptor., Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.327, No.1, 183-191, 2005.
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487) 2,004 学術論文 (審査論文) Koichi Sairyo, Shinsuke Katoh, Takahiro Sasa, Natsuo Yasui, K Vijay Goel, Sasidhar Vadapalli, Akiyoshi Masuda, Ashok Biyani and Nabil Ebraheim : Athletes With Unilateral Spondylolysis Are at Risk of Stress Fracture at the Contralateral Pedicle and Pars Interarticularis, --- A Clinical and Biomechanical Study ---, The American Journal of Sports Medicine, Vol.33, No.4, 583-590, 2005.
488) 2,004 学術論文 (審査論文) 棟方 百熊, 近藤 学, 勢井 雅子, 湯浅 京子, 田中 久子, 野村 以徂子, 中堀 豊 : LMS法を用いた小中学生のBMI基準値の作成とCDCとの比較, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.50, No.1, 139-145, 2005年.
489) 2,004 学術論文 (審査論文) Noriyuki Kuroda, Tasuku Mitani, Naoki Takeda, Naozumi Ishimaru, Rieko Arakaki, Yoshio Hayashi, Yoshimi Bando, Keisuke Izumi, Takeshi Takahashi, Takashi Nomura, Shimon Sakaguchi, Tomoo Ueno, Yousuke Takahama, Daisuke Uchida, Shijie Sun, Fumiko Kajiura, Yasuhiro Mouri, Hongwei Han, Akemi Matsushima, Gen Yamada and Mitsuru Matsumoto : Development of autoimmunity against transcriptionally unrepressed target antigen in the thymus of Aire-deficient mice, The Journal of Immunology, Vol.174, No.4, 1862-1870, 2005.
490) 2,004 学術論文 (審査論文) 兼田 康宏, 大森 哲郎 : The Elgin Behaviooral Rating Scale日本語版(JEBRS), 精神医学, Vol.47, No.2, 209-212, 2005年.
491) 2,004 学術論文 (審査論文) Masaki Morishima-Yamato, Fumiko Hisaoka, Sachiko Shinomiya, Nagakatsu Harada, Akira Takahashi, Hideki Matoba and Yutaka Nakaya : Cloning and establishment of a line of rats for high levels of voluntary running, Life Sciences, Vol.77, No.5, 551-561, 2005.
492) 2,004 学術論文 (審査論文) Nozomi Komakine, Yoshihisa Takaishi, Gisho Honda, Michiho Ito, Yoshio Takeda, Olimjon K. Kodzhimatov and Ozodbek Ashurmetov : Indole alkaloids from Rheum maximowiczii, Natural Medicines, Vol.59, No.1, 45-48, 2005.
493) 2,004 学術論文 (審査論文) Mari Fujita, Mitsuru Shindo and Kozo Shishido : Total synthesis of (+) -kuhistaferone, Tetrahedron Letters, Vol.46, No.8, 1269-1271, 2005.
494) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshio Ogawa, Ken'ichi Yokoyama, Kenzo Asaoka and Jun'ichi Sakai : Hydrogen embrittlement of Ni-Ti superelastic alloy in ethanol solution containing hydrochloric acid, Materials Science and Engineering A, Vol.393, No.1-2, 239-246, 2005.
495) 2,004 学術論文 (審査論文) Kimiko Ueda Yamaguchi, Yukiko Kori, Yuko Kitaoka and Mizuho Nishino : Characteristics of condylar Movement During Lateral Excursion in Children with Early Mixed Dentition, The Journal of Japanese Society of Stomatognathic Function, Vol.11, No.2, 125-129, 2005.
496) 2,004 学術論文 (審査論文) Takumi Takahashi, Toyoaki Takagi and Keiji Moriyama : Orthodontic treatment of the traumatically intruded tooth with ankylosis by traction following surgical luxation, American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics (AJO-DO), Vol.127, No.2, 233-241, 2005.
497) 2,004 学術論文 (審査論文) Takako Gotohda, Itsuo Tokunaga and Shin-ichi Kubo : Toluene inhalation-induced adrenocortical hypertrophy and endocrinological changes in rat, Life Sciences, Vol.76, No.17, 1929-1937, 2005.
498) 2,004 学術論文 (審査論文) 友竹 浩之, 大和 正幸, 古賀 哲朗, 竹岡 あや, 高田 昭彦, 太田 房雄 : 今後の(管理)栄養士教育に必要な栄養情報処理演習の教育効果ーアンケート調査よりー, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, 66-70, 2005年.
499) 2,004 学術論文 (審査論文) Akemi Tsutsui, Seisuke Okamura, Naoki Muguruma, Koji Tsujigami, Soichi Ichikawa, Susumu Ito and Kazunori Umino : Three-Dimensional Reconstruction of ENdosonographic Images of Gastric Lesions: Preliminary Experience, Journal of Clinical Ultrasound, Vol.33, No.3, 112-118, 2005.
500) 2,004 学術論文 (審査論文) 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 森本 忠興 : 糖尿病を有する人に対する看護介入とその評価の現状, --- ―国内での文献検討から― ---, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 79-90, 2005年.
501) 2,004 学術論文 (審査論文) 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子 : 精神看護学臨地実習におけるFDの取り組みの報告, --- コーチングスキルを活用して ---, 日本看護福祉学会誌, Vol.10, No.2, 95-105, 2005年.
502) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshiki Himeda, Yoshiro Ohara, Kunihiko Asakura, Yasuhide Kontani, Manabu Murakami, Hiromi Suzuki and Makoto Sawada : A lentiviral expression system demonstrates that L* protein of Theiler's murine encephalomyelitis virus (TMEV) is essential for virus growth in a murine macrophage-like cell line, Virus Research, Vol.108, No.1-2, 23-28, 2005.
503) 2,004 学術論文 (審査論文) Natsuo Oka, Yasuyo Yamamoto, Masayuki Takahashi, Masaaki Nishitani, Hiro-omi Kanayama and Susumu Kagawa : Expression of angiopoietin-1 and -2, and its clinical significance in human bladder cancer, BJU International, Vol.95, No.4, 660-663, 2005.
504) 2,004 学術論文 (審査論文) Huaqing Wang, Akiko Sakurai, Boonruang Khamsri, Tsuneo Uchiyama, Hongxi Gu, Akio Adachi and Mikako Fujita : Unique characteristics of HIV-1 Vif expression, Microbes and Infection, Vol.7, No.3, 385-390, 2005.
505) 2,004 学術論文 (審査論文) 谷岡 哲也, 高坂 要一郎, 永峰 勲, 任 福継, 片岡 睦子, 中屋 公子, 多田 敏子, 大坂 京子, 森口 博基, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 伊藤 奈織子, 小田 典子, 木曽 利恵, 延和 佳奈, 山口 友紀子 : 統合失調症用のクリニカルパス及びアウトカム管理の確認項目の作成と重要性の検討, 季刊 こころの臨床, Vol.24, No.1, 103-116, 2005年.
506) 2,004 学術論文 (審査論文) 吉田 浩子, 谷岡 哲也, 小林 春男, 多田 敏子 : 大学生の「いのち」観, 日本看護福祉学会誌, Vol.10, No.2, 106-115, 2005年.
507) 2,004 学術論文 (審査論文) 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 山下 留理子, 川野 公江 : 山間地域の在宅高齢者の外出状況の実態, 日本看護福祉学会誌, Vol.10, No.2, 86-944, 2005年.
508) 2,004 学術論文 (審査論文) Masato Asai, Minoru Sakama, K. Tsukada, S. Ichikawa, H. Haba, I. Nishinaka, Y. Nagame, S. Goto, Y. Kojima, Y. Oura, H. Nakahara, M. Shibata and K. Kawade : Proton-neutron configurations in 236g, mAm and its EC-decay daughter 236Pu, The European Physical Journal A - Hadrons and Nuclei, Vol.23, No.3, 395-400, 2005.
509) 2,004 学術論文 (審査論文) Hitoshi Nakahira, Masahito Tomotake and Tetsuro Ohmori : Fluvoxamine induced complex partial seizure in the treatment of bulimia nervosa, General Hospital Psychiatry, Vol.27, No.2, 148-150, 2005.
510) 2,004 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Hosokawa, Tadashi Nakanishi, Daisuke Yamaguchi, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Expression of fractalkine (CX3CL1) and its receptor, CX3CR1, in periodontal diseased tissue, Clinical and Experimental Immunology, Vol.139, No.3, 506-512, 2005.
511) 2,004 学術論文 (審査論文) Toshiyuki Yasui, Yuka Umino, Masaya Takikawa, Hirokazu Uemura, Akira Kuwahara, Toshiya Matsuzaki, Masahiko Maegawa, Hiroyuki Furumoto, Masakazu Miura and Minoru Irahara : Effects of postmenopausal hormone therapy every day and every other day on lipid levels according to difference in body mass index, Menopause, Vol.12, No.2, 223-231, 2005.
512) 2,004 学術論文 (審査論文) Jun-ichi Kido, Noriko Hayashi, Masatoshi Kataoka and Toshihiko Nagata : Calprotectin expression in human monocytes: induction by porphyromonas gingivalis lipopolysaccharide, tumor necrosis factor-alpha, and interleukin-1beta, Journal of Periodontology, Vol.76, No.3, 437-442, 2005.
513) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子, 深井 喜代子 : 欠食が心理状態に及ぼす影響の検討, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 73-78, 2005年.
514) 2,004 学術論文 (審査論文) 兼光 洋子, 浜端 賢次, 關戸 啓子 : ディスポーザブルグリセリン浣腸液の温度に関する研究, --- 準備方法の比較 ---, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 57-65, 2005年.
515) 2,004 学術論文 (審査論文) Keiko Harada and Mizuho Nishino : Survey on Management of Oral Health for Autistic People, --- Dental Examination and Tooth Brushing ---, Dentistry in Japan, Vol.41, 161-163, 2005.
516) 2,004 学術論文 (審査論文) Junichiro Satomi, Koichi Satoh, Shunji Matsubara, Norio Nakajima and Shinji Nagahiro : Angiographic Changes in Venous Drainage of Cavernous Sinus Dural Arteriovenous Fistulae after Palliative Transarterial Embolization or Observational Management, --- A Proposed Stage Classification ---, Neurosurgery, Vol.56, No.3, 494-502, 2005.
517) 2,004 学術論文 (審査論文) Jamous A Mohammad, Shinji Nagahiro, Kitazato T Kitazato, Koichi Satoh and Junichiro Satomi : Vascular corrosion casts mirroring early morphological changes that lead to the formation of saccular cerebral aneurysm: an experimental study in rats, Journal of Neurosurgery, Vol.102, No.3, 532-535, 2005.
518) 2,004 学術論文 (審査論文) Takao Imai, Kazunori Sekine, Kousuke Hattori, Noriaki Takeda, Izumi Koizuka, Koji Nakamae, Katsuyoshi Miura, Hiromu Fujioka and Takeshi Kubo : Comparing the accuracy of video-oculography and the scleral search coil system in human eye movement analysis, Auris, Nasus, Larynx, Vol.32, No.1, 3-9, 2005.
519) 2,004 学術論文 (審査論文) Mitsuo Shimada, Yusuke Yonemura, Hideki Ijichi, Noboru Harada, Satoko Shiotani, Mizuki Ninomiya, Takahiro Terashi, Tomoharu Yoshizumi, Yuji Soejima and Yoshihiko Maehara : Living donor liver transplantation for hepatocellular carcinoma: a special reference to a preoperative des-gamma-carboxy prothrombin value, Transplantation Proceedings, Vol.37, No.2, 1177-1179, 2005.
520) 2,004 学術論文 (審査論文) Le Duc Trung Nguyen Son, Daisuke Kunii, Nguyen Kim Thi Hung, Tohru Sakai and Shigeru Yamamoto : The metabolic syndrome: prevalence and risk factors in the urban population of Ho Chi Minh City, Diabetes Research and Clinical Practice, Vol.67, No.3, 243-250, 2005.
521) 2,004 学術論文 (審査論文) Masayuki Kon, Mayumi Luciana Hirakata, Youji Miyamoto, H Kasahara and Kenzo Asaoka : Strengthening of calcium phosphate cement by compounding calcium carbonate whiskers, Dental Materials Journal, Vol.24, No.1, 104-110, 2005.
522) 2,004 学術論文 (審査論文) Daisuke Tsuji, Aya Kuroki, Yasuhiro Ishibashi, Tomohiro Itakura, Jun Kuwahara, Shoji Yamanaka and Kouji Itou : Specific induction of macrophage inflammatory protein 1-alpha in glial cells of Sandhoff disease model mice associated with accumulation of N-acetylhexosaminyl glycoconjugates., Journal of Neurochemistry, Vol.92, No.6, 1497-1507, 2005.
523) 2,004 学術論文 (審査論文) Yasuo Oba, Lee Won Jun, Ehrlich A. Lori, Chung Yeon Ho, Jelinek T. Diane, Callender S. Natalie, Horuk Richard, Choi Jin Sun and Roodman David G. : MiP-1alpha utilizes both CCR1 and CCR5 to induce osteoclast formation and increase adhesion of myeloma cells to marrow stromal cells, Experimental Hematology, Vol.33, No.3, 272-278, 2005.
524) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroki Kuniyasu, Seiji Yano, Takamitsu Sasaki, Tomonori Sasahira, Saburo Sone and Hitoshi Ohmori : Colon Cancer Cell-Derived High Mobility Group 1/Amphoterin Induces Growth Inhibition and Apoptosis in Macrophages, The American Journal of Pathology, Vol.166, No.3, 751-760, 2005.
525) 2,004 学術論文 (審査論文) Y Takahashi, K Kondo, T Hirose, H Nakagawa, M Tsuyuguchi, M Hashimoto, Toshiaki Sano, A Ochiai and Y Monden : Microsatellite instability and protein expression of the DNA mismatch repair gene, hMLH1, of lung cancer in chromate-exposed workers., Molecular Carcinogenesis, Vol.42, No.3, 150-8, 2005.
526) 2,004 学術論文 (審査論文) 武久 美奈子, 友竹 正人, 他 : 女子大学生の月経前緊張症, CAMPUS HEALTH, 2005年.
527) 2,004 学術論文 (審査論文) 友竹 偉則 : 上顎両側臼歯部欠損に上顎洞底挙上術を併用してインプラント治療を行った1症例, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.49, No.2, 314-317, 2005年.
528) 2,004 学術論文 (審査論文) Tatsuo Shimura, Yukinori Takenaka, Tomoharu Fukumori, Soichi Tsutsumi, Kohji Okada, Victor Hogan, Akira Kikuchi, Hiroyuki Kuwano and Avraham Raz : Implication of Galectin-3 in Wnt Signaling, Cancer Research, Vol.65, No.9, 3535-3537, 2005.
529) 2,004 学術論文 (審査論文) Katsuya Hirasaka, Takeshi Nikawa, Yuki Asanoma, Harumi Furochi, Yuko Onishi, Takayuki Ogawa, Naoto Suzue, Motoko Oarada, Toru Shimazu and Kyoichi Kishi : Short-term hypergravity does not affect protein-ubiquitination and proliferation in rat L6 myoblastic cells, Biological Sciences in Space, Vol.19, No.1, 3-7, 2005.
530) 2,004 学術論文 (審査論文) Takao Imai, Noriaki Takeda, Atsuhko Uno, T Matsunaga, Kazunori Sekine and Kubo Takeshi : Natural course of the remission of vertigo in patients with benign paroxysmal positional vertigo, Neurology, Vol.64, No.5, 920-921, 2005.
531) 2,004 学術論文 (審査論文) 玉谷 哲也, 東 雅之, 茂木 勝美, 芦田 有紀, 髙丸 菜都美, 板東 髙志, 吉田 秀夫, 佐藤 光信 : 口腔扁平上皮癌細胞に対するセファランチンによる放射線感受性増強作用 : 分子標的NF-κBの抑制, 日本口腔科学会雑誌, Vol.54, No.2, 230-236, 2005年.
532) 2,004 学術論文 (審査論文) Nami Yamamoto, Sakie Tamura, Junko Matsushita and Kazunori Ishimura : Fracture Properties and Microstructure of Chicken Breasts Frozen by Electromagnetic Freezing, Journal of Home Economics of Japan, Vol.56, No.3, 141-151, 2005.
533) 2,004 学術論文 (審査論文) 王丸 明子, 寺田 央, 堀田 勝平, 岡崎 正敏, 遠藤 登喜子, 今村 惠子, 大貫 幸二, 東野 英利子, 逸見 典子, 木村 千明, 土橋 一慶, 福田 護, 森本 忠興 : 施設画像評価委員会の現状と再評価施設における成果, 日本乳癌検診学会誌, Vol.14, No.1, 48-53, 2005年.
534) 2,004 学術論文 (審査論文) Tomoharu Fukumori, Natsuo Oka, Toshinori Kasai, Tatsunori Tyubachi, Masayuki Takahashi, Masa-aki Nishitani, Susumu Kagawa and Hiro-omi Kanayama : Expression of galectin-3 is Associated With Resistance to Anticancer Drug-Induced Apoptosis in prostate Cancer, The Journal of Urology, Vol.173, No.4, 60, 2005.
535) 2,004 学術論文 (審査論文) Katsuya Hirasaka, Takeshi Nikawa, Louis Yuge, Ibuki Ishihara, Akira Higashibata, Noriaki Ishioka, Atsuko Okubo, Takashi Miyashita, Naoto Suzue, Takayuki Ogawa, Motoko Oarada and Kyoichi Kishi : Clinorotation prevents differentiation of rat myoblastic L6 cells in association with reduced NF-κB signaling, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Molecular Cell Research, Vol.1743, No.1-2, 130-140, 2005.
536) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Azakami, Hiromi Akimichi, Masakatsu Usui, Hiromichi Yumoto, Shigeyuki Ebisu and Akio Kato : Isolation and characterization of a plasmid DNA from periodontopathogenic bacterium, Eikenella corrodens 1073, which affects pilus formation and colony morphology, Gene, Vol.351, 143-148, 2005.
537) 2,004 学術論文 (審査論文) 松下 恭子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 橋本 文子, 永峰 勲, 山下 留理子 : 訪問看護ステーションにおける看護技術の実態調査, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 91-98, 2005年.
538) 2,004 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 國重 絵美 : 入学2ヶ月後の看護系大学入学生の学校環境への適応ー総合大学と単科大学の比較ー, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 66-72, 2005年.
539) 2,004 学術論文 (審査論文) 有内 和代, 楊河 宏章, 宮本 登志子, 井村 光子, 西矢 昌子, 中西 りか, 苛原 稔 : 治験の品質向上を目的としたミーティングチェックリストの作成, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 99-105, 2005年.
540) 2,004 学術論文 (審査論文) Kiminori Yukata, Yoshito Matsui, Tomohiro Goto, Takahiro Kubo and Natsuo Yasui : Differential Expression of VEGF Isoforms and VEGF Receptors in Cartilaginous Tumors, Anticancer Research, Vol.25, No.2A, 955-958, 2005.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,004 学術論文 (紀要その他) 井上 昌幸, 四宮 加容, 内藤 毅, 塩田 洋 : 流行性角結膜炎の院内感染の検討, 臨床眼科, Vol.58, No.5, 823-826, 2004年.
2) 2,004 学術論文 (紀要その他) Junji Terao, C Kamada, M Kameyama, J-H Moon and E.L. Silva da : Antioxidative Effect of Dietary Flavonoid Quercetin in Rabbit Aorta, Biennial Meeting of the Society for Free Radical Research International SFRR, 49-54, 2004.
3) 2,004 学術論文 (紀要その他) 松下 新悟, 内藤 毅, 賀島 誠, 塩田 洋 : 糖尿病黄斑浮腫に対する内境界膜除去の検討, 臨床眼科, Vol.58, No.6, 1029-1032, 2004年.
4) 2,004 学術論文 (紀要その他) Nan Hu and Hiroshi Shiota : Emergence of resistance to carbocyclic oxetanocin G in herpes simplex virus type 1 and genetic analysis of resistant mutants, Acta Pharmacologica Sinica, Vol.25, No.7, 921-926, 2004.
5) 2,004 学術論文 (紀要その他) 吉田 恭史, 藤田 義彦, 徳永 逸夫, 久保 真一 : Y-STRsにより複数人由来体液斑から被疑者を特定した鑑定例, DNA多型, Vol.12, No.0, 151-154, 2004年.
6) 2,004 学術論文 (紀要その他) Koichiro Kenzaki, Yukiko Hirose, Masafumi Tamaki, Shoji Sakiyama, Kazuya Kondo, Teruo Matsuda and Yasumasa Monden : Novel bronchofiberscopic catheter spray device allows effective anesthetic spray and sputum suctioning, Respiratory Medicine, Vol.98, No.7, 606-610, 2004.
7) 2,004 学術論文 (紀要その他) 淺岡 憲三 : 数値計算力学によるバイオマテリアルの傾斜機能の評価, 傾斜機能材料論文集, 75-80, 2004年.
8) 2,004 学術論文 (紀要その他) Khadka B. Kamal, Takeshi Naito, Makoto Kajima, Hiroshi Shiota, Junsuke Akura and Takayuki Kiryuu : Eye care project in Gaur, Nepal, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 230-233, 2004.
9) 2,004 学術論文 (紀要その他) 瀧脇 弘嗣 : 湿疹·眼瞼炎型毛包虫症の1例, 臨床皮膚科, Vol.58, No.9, 754-756, 2004年.
10) 2,004 学術論文 (紀要その他) 庄野 佳孝, 南 満芳, 中西 秀樹 : 筋肉内脂肪腫の2例, 松山赤十字病院医学雑誌, Vol.29, No.1, 51-55, 2004年.
11) 2,004 学術論文 (紀要その他) 多田 敏子, 橋本 文子, 谷岡 哲也, 松下 恭子, 永峰 勲, 山下 留理子 : ホスピスにおけるがん患者のQOLに関する検討, Quality of Life Journal, Vol.5, No.1, 95-102, 2004年.
12) 2,004 学術論文 (紀要その他) 吉栖 正典, 土屋 浩一郎, 兼松 康久, 玉置 俊晃 : Ⅴ.エンドセリン 薬理作用と生理作用 心筋障害作用, 日本臨牀, Vol.62, No.9, 622-625, 2004年.
13) 2,004 学術論文 (紀要その他) 七條 加奈, 関本 悦子, 三原 愛, 大田 加与, 田中 洋一, 大島 隆志, 柴田 泰伸, 橋本 年弘, 尾崎 修治, 安倍 正博, 松本 俊夫, 若槻 真吾 : Tandem transplantationが有効であった再発·難治性ホジキンリンパ腫の1例, 日本内科学会雑誌, Vol.93, No.10, 2210-2212, 2004年.
14) 2,004 学術論文 (紀要その他) Noriko Bando, MASAMI YAMAMOTO, Rintaro Yamanishi and Junji Terao : Synergistic Effect of Vitamin E and ß-Carotene on the Suppression of Ovalbumin-Specific Immunoglobulin E Production in Mice, Annals of the New York Academy of Sciences, Vol.1031, No.0, 415-417, 2004.
15) 2,004 学術論文 (紀要その他) 丹黒 章, 山本 滋, 長島 由紀子, 三瓶 訓子, 岡 正朗, 菅 一能, 上田 克彦 : 乳癌治療に対するアプローチ, --- センチネルリンパ節生検の現況と問題点 ---, 内分泌外科, Vol.21, No.4, 247-253, 2004年.
16) 2,004 学術論文 (紀要その他) 井上 典子, 細木 眞紀, 坂東 永一, 徳永 有美, 中野 雅德, 竹内 久裕, 薩摩 登誉子, 松浦 広興, 北村 万里子, 新居 裕子, 森 牧子, 池田 隆志 : 歯科用金属アレルギーと口腔内金属の起電力の関係, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.5, 883, 2004年.
17) 2,004 学術論文 (紀要その他) 中村 克彦, 戸田 直紀, 武市 美香, 武田 憲昭 : 生体インピーダンス測定装置による病的共同運動(瞬目時の口唇の偏位)の評価, Facial Nerve Research Japan, Vol.24, 113-115, 2004年.
18) 2,004 学術論文 (紀要その他) 戸田 直紀, 東 貴弘, 中村 克彦, 武田 憲昭 : 顔面神経麻痺発症早期ENoGの検討, Facial Nerve Research Japan, Vol.24, 70-71, 2004年.
19) 2,004 学術論文 (紀要その他) 金山 博臣, 香川 征, 宇都宮 正登, 川島 周, 炭谷 晴雄, 横関 秀明 : 徳島市前立腺がん検診―平成13∼15年度3年間の比較検討―, 泌尿器外科, Vol.18, No.8, 916-920, 2005年.
20) 2,004 学術論文 (紀要その他) 丹黒 章, 中野 基一郎, 山本 滋 : 乳房温存療法における鏡視下腋窩郭清術, からだの科学「増刊」高度先進医療, 147-150, 2005年.
21) 2,004 学術論文 (紀要その他) 德村 彰, 土江 明子, 平良 智, 福澤 健治 : 喫煙による循環血液での酸化リン脂質の産生ー血管病変への関与の可能性ー, 平成16年度喫煙科学研究財団研究年報, 334-348, 2005年.
22) 2,004 学術論文 (紀要その他) 片山 智子, 齋藤 晴比古, 塩田 洋, 勝沼 信彦 : 涙液中の特殊蛋白検出によるベーチェット病,原田病の診断, 逓信医学, Vol.57, No.3, 203-204, 2005年.
23) 2,004 学術論文 (紀要その他) Hirotsugu Yamada, E Kimura, H Tanaka, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Effect of Left Ventricular Geometry on Systolic Myocardial Velocity Gradient in Patients With Hypertension., Journal of the American College of Cardiology, Vol.45, No.3A, 273A, 2005.
24) 2,004 学術論文 (紀要その他) Tomotsugu Tabata, H Tanaka, Hirotsugu Yamada, Y Saito, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative and Direct Assessment of the Left Atrial Reservoir Function Using Tissue Strain Imaging., Journal of the American College of Cardiology, Vol.45, No.3A, 274A, 2005.
25) 2,004 学術論文 (紀要その他) Hirotsugu Yamada, Tomotsugu Tabata, K Harada, H Tanaka, T Yoshida, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative assessment of biphasic response to dobutamine by tissue strain echocardiography., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 7, 2005.
26) 2,004 学術論文 (紀要その他) Tomotsugu Tabata, Hirotsugu Yamada, H Tanaka, Y Saito, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Pseudonormalization of the transmitral inflow Doppler velocities re-evaluated in relation to the left atrial function using tissue strain imaging., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 34, 2005.
27) 2,004 学術論文 (紀要その他) Hirotsugu Yamada, Tomotsugu Tabata, H Tanaka, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Long-term left ventricular morphologic change in hypertrophic cardiomyopathy: a relationship with development of atrial fibrillation., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 59, 2005.
28) 2,004 学術論文 (紀要その他) Kyoko Osaka, Shin-ichi Chiba, Tetsuya Tanioka and Chiemi Kawanishi : Estimating Emotion Changes Using Electroencephalograhic Activities and its Clinatural Lanical Application International Conference on Natural Language Processing and Knowledge Engineering, Proc. IEEE International Conference on Natural Language Processing and Knowledge Engineering, 830-834, 2005.
29) 2,004 学術論文 (紀要その他) Shin-ichi Chiba, Fuji Ren, Shingo Kuroiwa and Tetsuya Tanioka : Analysis of electroencephalographic activity in condition of emotional activation in human, International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing, Vol.1, No.1, 445-450, 2005.
30) 2,004 学術論文 (紀要その他) 谷口 章子, 奥村 仙示, 西田 由香, 山本 浩範, 武田 英二 : 粘性食品を組み合わせた朝食摂取の血糖およびインスリン反応への効果, 栄養-評価と治療, Vol.22, 69-77, 2005年.
31) 2,004 学術論文 (紀要その他) Shunsaku Katsura, Keiko Ogita, Tomoaki Taguchi, Sachiyo Suita, Tomoharu Yoshizumi, Yuji Soejima, Mitsuo Shimada and Yoshihiko Maehara : Effect of liver transplantation on multiple bone fractures in an infant with end-stage biliary atresia: a case report, Pediatric Surgery International, Vol.21, No.1, 47-49, 2005.
32) 2,004 学術論文 (紀要その他) 桑波田 雅士, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 宮本 賢一 : 肝障害モデルラットのアルブミン遺伝子転写後調節機構と分岐鎖アミノ酸製剤, 必須アミノ酸研究, No.172, 45-50, 2005年.
33) 2,004 学術論文 (紀要その他) 内藤 直子, 植村 裕子, 佐原 玉恵, 池内 和代, 藤井 宏子 : 0∼3歳児をもつ父親の楽しい事象と悲しい事象及び役割の研究, 香川大学看護学雑誌, Vol.9, No.1, 7-15, 2005年.
34) 2,004 学術論文 (紀要その他) 安藝 浩史, 友竹 正人, 他 : 統合失調症患者の主観的QOLと家族による生活技能評価との関連の検討, 精神薬療研究年報, Vol.37, 169-175, 2005年.
35) 2,004 学術論文 (紀要その他) Rie Matsushima, Akira Takahashi, Yutaka Nakaya, Mari Miki, Yoichi Nakamura, Fumiko Michishige, Sumiko Yoshinaga, Hiroshi Maezawa and Susumu Yasuoka : Tripsin-like activities and human airway trypsin-like protease (HAT) levels in airway secretions from healthy subjects and patients with chronic airway diseases., Proceeding of Airway Secretion Research, Vol.7, 15-22, 2005.
36) 2,004 学術論文 (紀要その他) 長島 由紀子, 丹黒 章, 山本 滋, 岡 正朗, 菅 一能 : 乳房温存療法における鏡視下郭清術, 手術, Vol.59, No.3, 359-363, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術レター

1) 2,004 学術レター 兼田 康宏 : 統合失調症にみられる常同行為について, 日本医事新報, No.4181, 96-97, 2004年.
2) 2,004 学術レター 七條 裕衣, 細川 敬子, 山口 久雄, 池原 敏孝, 北村 光夫, 庄野 正行, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司, 會沢 勝夫 : ImSpecter法による培養骨牙細胞に及ぼすELF変動磁界の影響, Technical Report of IEICE, MBE, Vol.32, 49-52, 2004年.

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

1) 2,004 総説・解説 今村 恵子, 寺田 央, 岡崎 正敏, 堀田 勝平, 遠藤 登喜子, 東野 恵利子, 大貫 幸二, 逸見 典子, 石栗 一男, 福田 護, 森本 忠興, 大内 憲明 : マンモグラフィ実施機関についての施設認定, 新医療, No.4, 2-5, 2004年4月.
2) 2,004 総説・解説 赤座 英之, 中川 昌之, 鶴尾 隆, 西條 長宏, 曽根 三郎, 山本 信之, 掛地 吉弘, 中村 清吾, 紅林 淳一, 礒西 成治, 大橋 靖雄, Blackedge George, Carmichael James : 血管新生阻害治療, 癌と化学療法, Vol.31, No.4, 647-655, 2004年4月.
3) 2,004 総説・解説 石川 康子, 井上 紀子 : ``くすりが効くターゲット'' セビメリン, --- アクアポリン(水チャネル)の細胞内移動により唾液分泌を促進するくすり ---, Molecular Medicine, Vol.41, No.5, 590-596, 2004年4月.
4) 2,004 総説・解説 林 良夫, 福井 仁美, 石丸 直澄 : 老化と自己免疫疾患, 日本アフェレシス学会雑誌, Vol.23, No.2, 176-181, 2004年5月.
5) 2,004 総説・解説 川西 千恵美, 福田 洋子 : 「なぜ」からり解する看護技術 バイタイルサインの測定, ナーシングカレッジ, Vol.8, No.6, 60-66, 2004年5月.
6) 2,004 総説・解説 粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 井上 大輔, 東 博之, 松本 俊夫 : 副甲状腺機能亢進症, ホルモンと臨床, Vol.52, No.5, 93(483)-96(486), 2004年5月.
7) 2,004 総説・解説 曽根 三郎, 矢野 聖二, 松森 夕佳 : TK(VEGFR)阻害剤:ZD6474, 呼吸器科, Vol.5, No.5, 445-448, 2004年5月.
8) 2,004 総説・解説 山内 英嗣, 河野 文昭 : 第3章 症例から見るインプラント技工の実際 5 即時インプラント補綴法 2)従来法, 歯科技工, 132-133, 2004年5月.
9) 2,004 総説・解説 勢井 宏義 : 睡眠と生体リズム, 四国医学雑誌, Vol.60, No.1-2, 8-13, 2004年5月.
10) 2,004 総説・解説 Kunihiro Tsuchida : Activins, myostatin and related TGF-β family members as novel therapeutic targets for endocrine, metabolic and immune disorders., Current Drug Targets. Immune, Endocrine and Metabolic Disorders, Vol.4, No.2, 157-166, Jun. 2004.
11) 2,004 総説・解説 森本 忠興, 駒木 幹正, 上野 淳二, 苛原 稔 : 都道府県の乳がん部会と精中委とのあり方, --- 乳がん部会の現状 ---, 日本乳癌検診学会誌, Vol.13, No.2, 195-204, 2004年6月.
12) 2,004 総説・解説 寺田 央, 堀田 勝平, 岡崎 正敏, 遠藤 登喜子, 今村 惠子, 大貫 幸二, 東野 英利子, 逸見 典子, 木村 千明, 王丸 明子, 土橋 一慶, 福田 護, 森本 忠興 : 施設画像評価委員会の現状, 日本乳癌検診学会誌, Vol.13, No.2, 205-209, 2004年6月.
13) 2,004 総説・解説 石田 竜弘, 高梨 吉裕, 際田 弘志 : 脳脊髄腔内直接投与可能なDDSの開発とその脳保護効果, 月刊 薬事, Vol.46, No.7, 1333-1338, 2004年6月.
14) 2,004 総説・解説 寺尾 純二 : 特集 健康食品·サプリメントの使い方 ケルセチンの効能と将来展望, クリニカル プラクティス, Vol.23, No.6, 25-28, 2004年6月.
15) 2,004 総説・解説 曽根 三郎, 柿内 聡司, 大塚 晋作 : 肺癌分子標的薬とcDNAマイクロアレイ, 治療学, Vol.38, No.6, 607-613, 2004年6月.
16) 2,004 総説・解説 西村 範行, 佐々木 卓也 : 細胞内小胞輸送のしくみ, G. I. Research, Vol.12, No.3, 242-248, 2004年6月.
17) 2,004 総説・解説 西野 瑞穗 : 「食」は生きる力の原点, 健康教室, Vol.619, 2004年6月.
18) 2,004 総説・解説 武田 英二, 竹谷 豊 : 生体におけるリンの役割と制御, 腎不全とリン, 17-21, 2004年6月.
19) 2,004 総説・解説 武田 英二, 竹谷 豊 : 特集 - エビデンスからみた機能性食品の現状 2. 耐糖能改善食品(1)食物繊維, 栄養評価と治療, Vol.21, No.3, 237-240, 2004年6月.
20) 2,004 総説・解説 西谷 弘, 八木 浩史, 三好 弘一, 上野 淳二, 天野 雅史 : IVR等における医療被曝局所皮膚累積線量の正確な測定法,記録法の開発研究, INNERVISION, Vol.19, No.7, 20, 2004年6月.
21) 2,004 総説・解説 Akira Tokumura : Metabolic pathways and physiological and pathophysiological significances of lysolipid phosphate mediators, Journal of Cellular Biochemistry, Vol.92, No.5, 869-881, Jun. 2004.
22) 2,004 総説・解説 河井 敬久, 牧平 清超, 細川 義隆, 関 誠, Taubman A Martin : 歯周病における活性化T細胞およびB細胞の組織破壊への関与, 炎症と免疫, Vol.12, No.4, 425-433, 2004年7月.
23) 2,004 総説・解説 市川 哲雄, 渡邉 恵 : 歯科補綴の未来·補綴技術の継承と他分野への発信, 補綴臨床, Vol.37, No.4, 400-407, 2004年7月.
24) 2,004 総説・解説 Shinji Tanaka, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : [Novel molecularly targeted peptides interfering the specific signal transduction of cancer metastasis], Nihon Rinsho. Japanese Journal of Clinical Medicine, Vol.62, No.7, 1251-1256, Jul. 2004.
25) 2,004 総説・解説 柿内 聡司, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : Gefitinibと薬物反応性遺伝子, 現代医療, Vol.36, No.7, 1474-1480, 2004年7月.
26) 2,004 総説・解説 武田 英二, 奥村 仙示, 竹谷 豊 : 特集「透析患者の栄養評価における新理論と新技術」Ⅰ総論:最近の栄養評価における理論と技術およびその問題点, 臨牀透析, Vol.20, No.12, 7-14, 2004年7月.
27) 2,004 総説・解説 馬場 星吾, 寺尾 純二 : 生体におけるポリフェノールの代謝と生理機能-カテキン類について-, オレオサイエンス, Vol.4, No.7, 271-277, 2004年7月.
28) 2,004 総説・解説 森口 博基 : 床ずれ相談に遠隔システム, 徳島新聞, 2004年7月.
29) 2,004 総説・解説 市川 哲雄, 渡邉 恵 : 補綴処置における診査診断の観点から, DE, Vol.150, 11-12, 2004年7月.
30) 2,004 総説・解説 淺岡 憲三 : バイオマテリアル産業の問題点, --- 医療用具の市場動向から ---, バイオマテリアル, Vol.22, No.4, 252-257, 2004年7月.
31) 2,004 総説・解説 Shinjiro Takata, Akira Shibata, Hiroshi Yonezu, Toshihide Yamada, Mitsuhiko Takahashi, Aziz Abbaspour and Natsuo Yasui : Biophysic evaluation of bone quality, --- application of Fourier transfrom infrared spectroscopy and phosphorus-31 solid-state nuclear magnetic resonance spectroscopy ---, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 133-138, Aug. 2004.
32) 2,004 総説・解説 片島 るみ, 加藤 仁, 野村 恭子, 篠原 秀一, 板倉 光夫 : 疾患感受性遺伝子探索のためのSNP解析システム, 蛋白質 核酸 酵素, Vol.49, No.11, 1834-1840, 2004年8月.
33) 2,004 総説・解説 矢野 聖二, 柿内 聡司, 枝国 信貴, 曽根 三郎 : 肺癌分子標的治療薬の現状と今後, Medical Practice, Vol.21, No.8, 1287-1291, 2004年8月.
34) 2,004 総説・解説 松崎 健司, 竹内 麻由美, 吉田 秀策, 西谷 弘, 島津 秀樹 : 【産婦人科救急疾患の画像診断 プロに学ぶ重要ポイント】CT・MRI診断 産婦人科疾患と鑑別を要する非産婦人科疾患など, (月刊)臨床放射線, Vol.49, No.8, 977-987, 2004年8月.
35) 2,004 総説・解説 Junji Ueno, Tomoya Murase, Kazuhide Yoneda, Tetsuya Tsujikawa, Shoji Sakiyama and Kazuya Kondo : Three-dimensional imaging of thoracic diseases with multi-detector row CT, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 163-170, Aug. 2004.
36) 2,004 総説・解説 東 博之 : 動脈硬化と高脂血症, 四国医学雑誌, Vol.60, No.3,4, 69-74, 2004年8月.
37) 2,004 総説・解説 森本 忠興 : 乳房内石灰化像の診断, 日本医事新報, No.4192, 90-91, 2004年8月.
38) 2,004 総説・解説 楠本 健二, 増田 清志, 近藤 茂忠, 森田 恭子, 六反 一仁 : HSPは消化管防御機構にどのように関与するのか?, 分子消化器病, Vol.1, No.3, 209-213, 2004年9月.
39) 2,004 総説・解説 關戸 啓子, 川西 節子, 為永 洋子, 住友 伊津子, 北出 修子 : 誤嚥予防も考えて行う食事援助, ナーシングカレッジ, Vol.8, No.10, 36-41, 2004年9月.
40) 2,004 総説・解説 Yoshio Hayashi, Rieko Arakaki and Naozumi Ishimaru : Apoptosis and Estrogen Deficiency in Primary Sjögren Syndrome, Current Opinion in Rheumatology, Vol.16, No.5, 522-526, Sep. 2004.
41) 2,004 総説・解説 曽根 三郎, 柿内 聡司, 矢野 聖二 : 肺がんの分子標的治療ー個別化医療への展開ー, 日本内科学会雑誌, Vol.93, No.9, 235-242, 2004年9月.
42) 2,004 総説・解説 岸 恭一 : 日本人の食事摂取基準(栄養所要量)は如何に策定されているか,されるべきか, --- タンパク質 ---, 静脈経腸栄養, Vol.19, No.3, 9-15, 2004年9月.
43) 2,004 総説・解説 島田 光生 : 肝癌患者の移植適応の厳格化により5年生存率は向上したが,科学的根拠に基づいた肝癌の生物学的悪性度を基準に反映させる必要がある, Crtical Eyes on clinical oncology, No.12, 3-4, 2004年10月.
44) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 第3次対がん10か年総合戦略 7.免疫療法の現状と展望, BIO Clinica, Vol.19, No.11, 46-51, 2004年10月.
45) 2,004 総説・解説 矢野 聖二, 柿内 聡司, 大塚 晋作, 曽根 三郎 : ゲフィチニブの感受性予測と個別化医療, 現代医療, Vol.36, No.10, 2083-2087, 2004年10月.
46) 2,004 総説・解説 井上 寛, 野村 恭子, 板倉 光夫 : 糖尿病ゲノミクス, 実験医学別冊ゲノム研究実験ハンドブック, Vol.6, 285-289, 2004年10月.
47) 2,004 総説・解説 石澤 啓介, 芳地 一, 水口 和生 : 大学病院における栄養支援チーム(NST)と薬剤師, 日本病院薬剤師会雑誌, Vol.40, No.10, 1245-1248, 2004年10月.
48) 2,004 総説・解説 石澤 啓介, 水口 和生 : 大学病院におけるNST活動と薬剤師, 薬事新報, Vol.2332, 902-905, 2004年10月.
49) 2,004 総説・解説 山野 修司 : 生殖補助医療における倫理の基礎, Journal of Mammalian Ova Research, Vol.21, No.4, 177-184, 2004年10月.
50) 2,004 総説・解説 Toshiaki Sano, Zhi-Rong Qian, Noriko Kagawa and Shozo Yamada : Down-regulation of E-cadherin and catenins in human pituitary growth hormone-producing adenomas., Frontiers of Hormone Research, Vol.32, 127-132, Oct. 2004.
51) 2,004 総説・解説 森川 富昭 : 簡単 携帯からHPに画像, 徳島新聞社, 2004年10月.
52) 2,004 総説・解説 西野 瑞穗 : 忘れ得ぬ日々,忘れ得ぬ人々, 徳島大学留学センターニュース, Vol.4, 2004年10月.
53) 2,004 総説・解説 森口 博基, 森川 富昭 : 【これならできる!eラーニングで学ぶ臨床看護の知識と技術】 eラーニングのためのWBTの開発と導入のプロセス, ナースデータ, Vol.25, No.10, 30-35, 2004年10月.
54) 2,004 総説・解説 久保 真一 : 法医学から見た頭部外傷の留意点, 脳神経外科ジャーナル, Vol.13, No.11, 770-774, 2004年11月.
55) 2,004 総説・解説 Naoshi Yamazaki : Identification of Muscle-Type Carnitine Palmitoyltransferase I and Characterization of Its Atypical Gene Structure, Biological & Pharmaceutical Bulletin, Vol.27, No.11, 1707-1716, Nov. 2004.
56) 2,004 総説・解説 Kenichi Ishibashi and Yasuko Ishikawa : Molecular mechanisms and drug development in aquaporin water channel diseases, --- Preface ---, Journal of Pharmacological Sciences, Vol.96, No.3, 247-248, Nov. 2004.
57) 2,004 総説・解説 矢野 聖二, 富本 英樹, 枝国 信貴, 曽根 三郎 : ゲフィチニブに対する感受性とEGFレセプター変異, 分子呼吸器病, Vol.8, No.6, 516-518, 2004年11月.
58) 2,004 総説・解説 市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 30°側臥位は褥瘡予防に有効か?, Brain Nursing, Vol.20, No.11, 37-41, 2004年11月.
59) 2,004 総説・解説 二宮 恒夫 : 虐待に学ぶ, めんたる·へるす, Vol.53, 13-18, 2004年11月.
60) 2,004 総説・解説 Yoshio Hayashi, Rieko Arakaki and Naozumi Ishimaru : Crucial Role of Tissue-Specific Apoptosis on the Development of Primary Sjogren's Syndrome, Oral Science International, Vol.1, No.2, 55-64, Nov. 2004.
61) 2,004 総説・解説 石田 竜弘, 際田 弘志 : ポリエチレングリコール表面修飾リポソームの繰り返し投与時に発現するaccelerated blood clearance(ABC)現象, Drug Delivery System, Vol.19, No.6, 495-510, 2004年11月.
62) 2,004 総説・解説 久保 真一 : 法医学から見た頭部外傷の留意点, 脳神経外科ジャーナル, Vol.13, No.11, 770-773, 2004年11月.
63) 2,004 総説・解説 香美 祥二 : 腎病変に果たすインテグリンの役割, 医学のあゆみ, Vol.211, No.8, 825-826, 2004年11月.
64) 2,004 総説・解説 山﨑 尚志 : 筋型カルニチンパルミトイル転移酵素の発見とその遺伝子構造の解析, 薬学雑誌, Vol.124, No.12, 893-908, 2004年12月.
65) 2,004 総説・解説 瀧脇 弘嗣 : 円形脱毛症, 治療, Vol.86, No.12, 3141-3143, 2004年12月.
66) 2,004 総説・解説 谷岡 哲也 : 精神障害者リハビリテーションとチームケア, 心と社会 No.118, Vol.35, No.4, 25-34, 2004年12月.
67) 2,004 総説・解説 Takashi Fujibayashi, Susumu Sugai, Nobuyuki Miyasaka, Yoshio Hayashi and Kazuo Tsubota : Revised Japanese criteria for Sjögrens syndrome (1999): availability and validity, Modern Rheumatology, Vol.14, No.6, 425-434, Dec. 2004.
68) 2,004 総説・解説 岸 恭一 : 日本人の食事摂取基準 (2005年版), --- たんぱく質 ---, 臨床栄養, Vol.105, No.7, 825-831, 2004年12月.
69) 2,004 総説・解説 岩波 礼将, 高浜 洋介 : メダカを用いた胸腺器官発生機構の解析, 免疫 2005, 57-64, 2004年12月.
70) 2,004 総説・解説 永尾 寛, 河野 文昭, 市川 哲雄 : 義歯床下粘膜への負担圧分布からみた選択, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.5, 673-680, 2004年12月.
71) 2,004 総説・解説 西野 瑞穗 : 「食育」次世代に「生きる力」を伝えられる子供を育む, 日本学校歯科医会会誌, Vol.92, 20-23, 2004年12月.
72) 2,004 総説・解説 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子 : 薬理作用と生理作用ー腸管への作用ー, 日本臨牀, Vol.63, No.10, 202-204, 2005年.
73) 2,004 総説・解説 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 : リン酸代謝関連遺伝子群と骨粗鬆症, CLINICAL CALCIUM, Vol.15, No.5, 783-788, 2005年.
74) 2,004 総説・解説 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 : カルシトニンの腎への作用, Clinical Calcium, Vol.15, No.3, 478-482, 2005年.
75) 2,004 総説・解説 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 : 生体のリン調節機構とFGF23, 腎と骨代謝, Vol.18, No.2, 99-104, 2005年.
76) 2,004 総説・解説 田吉 信哉, 大森 哲郎 : 抗精神病薬による統合失調症の再発予防戦略, 精神科治療学, Vol.20, No.1, 59-65, 2005年.
77) 2,004 総説・解説 大森 哲郎 : うつ状態の臨床分類と生物学的基盤, 臨床精神医学, Vol.34, No.5, 581-585, 2005年.
78) 2,004 総説・解説 大森 哲郎 : 抗精神病薬の用量反応性, 臨床精神薬理, Vol.8, No.8, 1175-1183, 2005年.
79) 2,004 総説・解説 赤池 雅史, 松本 俊夫 : 血管内皮細胞に対するステロイドの影響と大腿骨頭壊死, 整形外科, Vol.48, 25-29, 2005年.
80) 2,004 総説・解説 三宅 洋一郎 : 1.口腔ケアと細菌付着, 老年医学, Vol.43, No.11, 1745-1749, 2005年.
81) 2,004 総説・解説 樋田 一徳 : 嗅球神経回路の三次元構造解析, 顕微鏡, Vol.40, No.1, 20-26, 2005年.
82) 2,004 総説・解説 副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 米村 祐輔, 伊地知 秀樹, 島田 光生, 前原 喜彦 : ウイルス肝炎と肝移植 九州大学病院において, 今日の移植, Vol.18, 190-198, 2005年.
83) 2,004 総説・解説 池本 哲也, 森根 裕二, 居村 暁, 副島 雄二, 藤井 正彦, 島田 光生 : 肝移植の現況と今後の課題 拒絶反応・感染症に対する対応, 肝臓, Vol.46, 310-316, 2005年.
84) 2,004 総説・解説 藤井 正彦, 居村 暁, 森根 裕二, 池本 哲也, 副島 雄二, 島田 光生 : 剥離と切離 実質臓器(肝胆膵), 消化器外科, Vol.28, 1369-1378, 2005年.
85) 2,004 総説・解説 島田 光生, 藤井 正彦, 居村 暁, 森根 裕二, 石橋 広樹, 伊地知 秀樹, 八木 博司 : 生体肝移植における過小グラフトに対する高圧酸素療法の有用性, 日本臨床高気圧酸素・潜水医学会雑誌, Vol.1, 46-50, 2005年.
86) 2,004 総説・解説 池本 哲也, 森根 裕二, 居村 暁, 藤井 正彦, 石橋 広樹, 島田 光生 : 特集. 術後感染症を防ぐーDPC時代に向けてー 術後感染症を防ぐためのわれわれの工夫 肝臓手術, 外科治療, Vol.92, 420-428, 2005年.
87) 2,004 総説・解説 居村 暁, 池本 哲也, 森根 裕二, 藤井 正彦, 石橋 広樹, 島田 光生 : 特集. 肝切除術:成功の秘訣 肝予備能検査:最新の知見, 消化器外科, Vol.28, 401-408, 2005年.
88) 2,004 総説・解説 林 良夫, 石丸 直澄, 表原 文江 : 唾液腺の自己免疫病変, 病理と臨床, Vol.23, 116-121, 2005年.
89) 2,004 総説・解説 岩波 礼将, 高浜 洋介 : 胸腺の器官形成-モデル生物によるアプローチ, Annual Review 免疫 2005, 155-161, 2005年.
90) 2,004 総説・解説 岩波 礼将, 高浜 洋介 : メダカを用いた胸腺器官発生機構の解析, 免疫 2005, 57-64, 2005年.
91) 2,004 総説・解説 上野 智雄, 高浜 洋介 : CCR7ケモカインによる成熟胸腺細胞の髄質移入制御, 臨床免役, Vol.42, 603-608, 2005年.
92) 2,004 総説・解説 高浜 洋介 : 中枢性トレランス, 日本臨床増刊号 臨床免疫学 (上) 基礎研究の進歩と最新の臨床, 377-380, 2005年.
93) 2,004 総説・解説 高浜 洋介 : 免疫寛容, 予防医学事典, 6-8, 2005年.
94) 2,004 総説・解説 上野 智雄, 高浜 洋介 : 胸腺内T細胞分化に伴う細胞移動のケモカイン制御, 医学のあゆみ, Vol.213, No.11, 985-988, 2005年.
95) 2,004 総説・解説 高浜 洋介 : 自己免疫疾患の基礎:中枢性トレランスの異常, 最新医学増刊号 免疫と疾患(後篇)自己免疫と疾患, 30-37, 2005年.
96) 2,004 総説・解説 上野 智雄, 高浜 洋介 : 免疫細胞の発生・再生, キーワードで理解する発生・再生イラストマップ, 75-83, 2005年.
97) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 阿部 真治, 楊河 宏章, 苛原 稔, 曽根 三郎 : 特集:コンセンサス肺癌の治療, トピックス:樹状細胞による肺癌の免疫療法, コンセンサス癌治療, Vol.4, No.4, 218-219, 2005年.
98) 2,004 総説・解説 六車 博昭, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : 肺癌の腫瘍マーカーの読み方, 臨床と研究, Vol.82, No.2, 224-228, 2005年.
99) 2,004 総説・解説 矢野 聖二, 埴淵 昌毅, 曽根 三郎 : 肺癌患者の診断およびモニタリング, 呼吸, Vol.24, No.2, 149-155, 2005年.
100) 2,004 総説・解説 矢野 聖二, 西久保 直樹, 曽根 三郎 : 病期に基づく治療方針の選択, 臨床雑誌 内科, Vol.95, No.1, 50-53, 2005年.
101) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 特発性肺線維症治療薬の最近の動向 イマチニブ(グリベック), 日本胸部臨床, Vol.64, No.2, 131-138, 2005年.
102) 2,004 総説・解説 曽根 三郎, 西岡 安彦 : ブレオマイシン誘発性のマウスの肺線維イマチニブの抗線維化作用を証明した, 毎日メディカルジャーナル, Vol.1, No.5, 492-495, 2005年.
103) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 青野 純典, 曽根 三郎 : 肺線維症に対する抗線維化薬としてのイマチニブの可能性を探る, 分子呼吸器病, Vol.9, No.6, 499-500, 2005年.
104) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 東 桃代, 曽根 三郎 : Drug Information ボリコナゾール, 分子呼吸器病, Vol.9, No.6, 544-545, 2005年.
105) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 人工呼吸器関連肺炎, 日本内科学会雑誌, Vol.94, No.11, 2335-2341, 2005年.
106) 2,004 総説・解説 六車 博昭, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : NSE, Medicina, Vol.42, No.12, 530-531, 2005年.
107) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 期待される薬剤と現状 イマチニブ(グリベック), 最新医学, Vol.60, No.12, 2577-2582, 2005年.
108) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 阿部 真治, 楊河 宏章, 苛原 稔, 曽根 三郎 : 樹状細胞による肺癌の免疫療法, コンセンサス癌治療, Vol.4, No.4, 218-219, 2005年.
109) 2,004 総説・解説 武田 英二 : 臨床栄養管理, ILSI, Vol.84, 14-21, 2005年.
110) 2,004 総説・解説 竹内 麻由美, 松崎 健司, 西谷 弘 : Dynamic MRIが診断に有用であった双角子宮に発生した内膜癌の1例, 腹部画像診断アトラス(Ⅹ), 144-145, 2005年.
111) 2,004 総説・解説 松崎 健司, 竹内 麻由美, 西谷 弘 : T2強調画像にて低信号を呈し線維腫との鑑別が問題となった悪性卵巣腫瘍の2例, 腹部画像診断アトラス(Ⅹ), 138-139, 2005年.
112) 2,004 総説・解説 田中 克哉, 大下 修造 : 麻酔薬の虚血心筋保護作用 ー分子機序と臨床応用ー, 循環制御, Vol.26, No.419, 307-313, 2005年.
113) 2,004 総説・解説 林 良夫, 石丸 直澄, 表原 文江 : 唾液腺の自己免疫病変, 病理と臨床, No.25, 116-121, 2005年.
114) 2,004 総説・解説 原田 顕治, 山田 博胤, 田畑 智継 : 組織ドプラ法で是非計測すべき項目の意義と正常値, 心エコー, Vol.7, 586-598, 2005年.
115) 2,004 総説・解説 森谷 眞紀, 板倉 光夫 : 糖尿病の進展に伴うTh1/Th2バランス, Surgery Frontier, Vol.12, No.4, 59-63, 2005年.
116) 2,004 総説・解説 安井 夏生 : これまでの10年これからの10年, 小児整形外科 整形外科看護, Vol.10, No.1, 7, 2005年.
117) 2,004 総説・解説 三代 卓哉, 中野 俊次, 安井 夏生 : 関節リウマチにおける滑膜炎とPAR, 整形・災害外科, Vol.48, 2-3, 2005年.
118) 2,004 総説・解説 安井 夏生 : 先天性骨系統疾患の疫学と病態-overview-, THE BONE, Vol.19, No.3, 265-267, 2005年.
119) 2,004 総説・解説 前田 肇, 安井 夏生, 多胡 護, 小川 佳宏, 北川 哲也 : 下肢閉塞性動脈硬化症の診断と治療 エリア座談会(四国), 日経メディカル 7月四国版, 1-4, 2005年.
120) 2,004 総説・解説 福井 裕行 : ヒスタミンH1受容体の発現調節機構とその意義, 日本薬理学雑誌, Vol.125, No.5, 245-250, 2005年.
121) 2,004 総説・解説 四宮 加容, 塩田 洋 : 【中毒と眼】 各種内服薬と眼の副作用, 眼科, Vol.47, No.2, 167-173, 2005年.
122) 2,004 総説・解説 Shinji Nagahiro and Teruyoshi Kageji : Clinoidal meningioma encasing the internal carotid artery, Neurosurgery of Complex Vascular Lesions and Tumors, 211-214, 2005.
123) 2,004 総説・解説 Yu Watanabe, Toshiki Himeda and Tsutomu Araki : Mechanisms of MPTP toxicity and their implications for therapy of Parkinson's disease, Medical Science Monitor, Vol.11, No.1, RA17-23, Jan. 2005.
124) 2,004 総説・解説 寺尾 純二 : 基礎栄養 食品抗酸化成分の最近の話題 (1)ビタミンEの機能はどこまでわかったか?, 臨床栄養, Vol.106, No.1, 13, 2005年1月.
125) 2,004 総説・解説 寺尾 純二 : ケルセチン配糖体の吸収代謝と活性発現機構, ビタミン, Vol.79, No.1, 3-11, 2005年1月.
126) 2,004 総説・解説 安井 敏之, 海野 友香, 山田 正代, 上村 浩一, 苛原 稔 : 産婦人科領域におけるホルモン補充療法の今後, 骨粗鬆症治療, Vol.4, No.1, 42-49, 2005年1月.
127) 2,004 総説・解説 副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 島田 光生, 前原 喜彦 : HCV肝硬変(外科から), 肝·胆·膵, Vol.50, No.1, 61-67, 2005年1月.
128) 2,004 総説・解説 森根 裕二, 藤井 正彦, 居村 暁, 池本 哲也, 島田 光生 : 特集 肝移植の最新の進歩と問題点 選択,適応基準とIC取得,実践時期の設定 肝細胞癌に対する肝移植, 肝·胆·膵, Vol.50, No.1, 75-84, 2005年1月.
129) 2,004 総説・解説 副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 島田 光生, 前原 喜彦 : 特集 肝移植の最新の進歩と問題点 選択,適応基準とIC取得,実践時期の設定 HCV肝硬変(外科から), 肝·胆·膵, Vol.50, No.1, 61-67, 2005年1月.
130) 2,004 総説・解説 赤座 英之, 鶴尾 隆, 西條 長宏, 曽根 三郎, 礒西 成治, 大橋 靖雄, 祖父江 友孝, 山中 英壽, 福田 護, 丸山 雅一, 江口 研二, 伊藤 一人, Smith M, Milsted B : がん検診, 癌と化学療法, Vol.32, No.1, 125-134, 2005年1月.
131) 2,004 総説・解説 佐野 壽昭, 大池 信之 : 【膵・胆道系の神経内分泌腫瘍 画像診断と治療選択】 膵・胆道系の神経内分泌腫瘍 良悪性の判定, 消化器画像, Vol.7, No.1, 27-32, 2005年1月.
132) 2,004 総説・解説 佐野 壽昭, 堀口 英久, 山田 正三 : 下垂体腺腫の病理, 脳神経外科ジャーナル, Vol.14, No.1, 10-17, 2005年1月.
133) 2,004 総説・解説 石澤 啓介, 水口 和生 : 栄養管理における薬剤師の役割, --- 大学病院における栄養サポートチーム(NST)活動 ---, 調剤と情報, Vol.11, No.1, 95-100, 2005年1月.
134) 2,004 総説・解説 近藤 裕子 : 脳血管障害に見る看護診断群と看護目標とエビデンス, Brain Nursing, Vol.21, No.1, 32-36, 2005年1月.
135) 2,004 総説・解説 岸 恭一 : プロバイオティクスと健康, 科学, Vol.75, No.1, 103-106, 2005年1月.
136) 2,004 総説・解説 谷口 寿章, 後藤 祐児, 桑島 邦博, 谷澤 克行 : タンパク質ネットワーク, タンパク質科学, 141-152, 2005年1月.
137) 2,004 総説・解説 谷口 寿章, 山内 英美子 : 質量分析によるタンパク質リン酸化の解析, タンパク質の翻訳後修飾解析プロトコール, 141-152, 2005年1月.
138) 2,004 総説・解説 谷口 寿章 : プロテオミクスとバイオインフォマティクス, 情報生物学講義(松原謙一監修), Vol.2, 141-152, 2005年1月.
139) 2,004 総説・解説 池田 和子, 谷口 寿章 : オルガネラ·プロテオミクスでみえてくる新たな生命機能:ペルオキシソームへの応用, 実験医学, Vol.23, No.7, 1059-1064, 2005年1月.
140) 2,004 総説・解説 新家 利一, 中堀 豊 : 性分化·発達の異常, --- IV.内分泌 ---, Annual Review 内分泌,代謝2005, 246-250, 2005年1月.
141) 2,004 総説・解説 香美 祥二, 清水 真樹 : Integrin-linked kinase (ILK) と腎炎,ネフローゼ, Annual Review 腎臓 2005, 72-76, 2005年1月.
142) 2,004 総説・解説 寺尾 純二 : 基礎栄養 食品抗酸化成分の最近の話題 (2)トコトリエノールとコエンザイムQ10はビタミンEを超えるか?, 臨床栄養, Vol.106, No.2, 149, 2005年2月.
143) 2,004 総説・解説 坂東 永一, 石川 輝明, 北村 万里子 : チェアサイドでの咀嚼·顎運動検査, 日本歯科医師会雑誌, Vol.57, No.11, 23(1159)-33(1169), 2005年2月.
144) 2,004 総説・解説 Mitsuo Shimada, Masahiko Fujii, Yuji Morine, Satoru Imura, Tetsuya Ikemoto and Hiroki Ishibashi : Living-donor liver transplantation: present status and future perspective, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1 2, 22-32, Feb. 2005.
145) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 特発性肺線維症治療の最近の動向:イマチニブ(グリベック), 日本胸部臨床, Vol.64, No.2, 131-138, 2005年2月.
146) 2,004 総説・解説 Kimie Nakagawa, Akihiko Kawaura, Shigeaki Kato, Eiji Takeda and Toshio Okano : 1α,25-Dihydroxyvitamin D3 is a preventive factor in the metastasis of lung cancer, Carcinogenesis, Vol.26, No.2, 429-440, Feb. 2005.
147) 2,004 総説・解説 永尾 寛, 河野 文昭, 市川 哲雄 : 全部床義歯における咬合様式の選択基準, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.49, No.1, 4-6, 2005年2月.
148) 2,004 総説・解説 北村 清一郎 : 口腔周辺の解剖構造と義歯床の形態, デンタルダイヤモンド, Vol.30, No.421, 28-38, 2005年3月.
149) 2,004 総説・解説 寺尾 純二 : 基礎栄養 食品抗酸化成分の最近の話題 (3)ビタミンAにならないリコペンはなぜ体内に蓄積するのか?, 臨床栄養, Vol.106, No.3, 293, 2005年3月.
150) 2,004 総説・解説 河野 文昭, 大栗 孝文 : 咬合様式から総義歯を語る, --- 全部床義歯による無歯顎補綴治療 ---, 補綴臨床, Vol.38, No.2, 194-201, 2005年3月.
151) 2,004 総説・解説 橋本 一郎, 中西 秀樹, 松本 和也 : 同種皮膚移植の実際, PEPARS, No.2, 63-68, 2005年3月.
152) 2,004 総説・解説 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 癌治療とサイトカイン, Biotherapy, Vol.19, No.2, 151-158, 2005年3月.
153) 2,004 総説・解説 曽根 三郎 : 肺癌診断の新展開 特集にあたって, Pharma Medica, Vol.23, No.3, 9-10, 2005年3月.
154) 2,004 総説・解説 柿内 聡司, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : DNAマイクロアレイを用いた遺伝子発現解析によるEGFR阻害薬の個別化医療, 分子呼吸器病, Vol.9, No.2, 180-184, 2005年3月.
155) 2,004 総説・解説 武田 英二 : ストレス制御をめざす栄養科学, 日本学術会議中国・四国地区ニュース, No.38, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 国際会議

1) 2,004 国際会議 Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of P-Chiral Phosphonates: Novel Horner-Wadsworth-Emmons Reagents, The 10th Korea-Japan Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
2) 2,004 国際会議 Kazuhiko Hayashi, Yoshifumi Ikee, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of the Pendant Moiety of Oral 1b-Methylcarbapenem Antibiotics L-084, The 10th Korea-Japan Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
3) 2,004 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hisanori Uehara and Hiromu Nishitani : Clear Cell Carcinoma of the Ovary: Radiologic-Pathologic Correlation, RSNA 2004, Chicago, Apr. 2004.
4) 2,004 国際会議 Hsin-Hua Chou, Hiromichi Yumoto, Michael Davey, Yusuke Takahashi, Frank Gibson C. III and Caroline A. Genco : Identification of human genes differentially regulated by invasive and non-invasive P. gingivalis infection of human aortic endothelial cells, 第19回生物医学総合学術年会, 台北(台湾), Apr. 2004.
5) 2,004 国際会議 Yasuhiko Nishioka, Yoshinori Aono, M. Inayama, M. Ugai, J. Kishi, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi and Saburo Sone : Imatinib as a novel PDGF receptor-targeted drug to prevent bleomycin-induced lung fibrosis, 第44回日本呼吸器学会総会 International progam 3, Tokyo, Apr. 2004.
6) 2,004 国際会議 Yukihiro Momota, Youji Miyamoto, Kunio Ishikawa, Masaaki Takechi, Tetsuya Yuasa, Seiko Tatehara and Masaru Nagayama : Effects of neutral sodium hydrogen phosphate on the setting property and hemostatic ability of hydroxyapatite putty as a local hemostatic agent for bone, Journal of Biomedical Materials Research. Part B, Applied Biomaterials, Vol.69B, No.1, 99-103, Apr. 2004.
7) 2,004 国際会議 Chen A. Scott, Zorrilla P. Eric, Osamu Kitamura and Koob F. George : The effect of a CRF1 antagonist injected into the amygdala on unlimited access to heroin self-administration, Experimental Biology, Washington, D.C., Apr. 2004.
8) 2,004 国際会議 Takashi Fujiwara, Yuki Hibino, Masaru Kihara, Aiko Yamauchi and Hiroshi Chuman : QSAR analysis for prediciton drug transfer into human breast milk, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
9) 2,004 国際会議 Yasuo Shinohara : Identification of possible protein machinery involved in the thermogenic function of brown adipose tissue, The 10th Japan-Korea Joint symposium on drug design and development, Tokushima, Apr. 2004.
10) 2,004 国際会議 Daisuke Itokawa, Ryoma Murakami, Aiko Yamauchi and Hiroshi Chuman : Physicochemical analyses of binding activity between cytochrome P450 and azole fungicides, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
11) 2,004 国際会議 Mayuko Takahashi, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Synthesis and DNA Photo-damage of Fluoroquinolone-oligo-N-methylpyrrole Conjugates, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
12) 2,004 国際会議 Dong Ning, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Preparation of the peptide mimics by using MAC reagents and the optimization of their diastereoselectivity, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
13) 2,004 国際会議 Tomoyuki Kawamura, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : One-pot Synthesis of alpha-amino acid derivatives from inactivated imines by using MAC reagents, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
14) 2,004 国際会議 Hisao Nemoto, Xian Peng, Weihui Zhong, Jun Xie, Ichiro Suzuki and Masayuki Shibuya : Highly Efficient Chiral Resolving Agents for secondary Alcohols, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
15) 2,004 国際会議 Takashi Suefuji, Kazunori Miyamoto and Masahito Ochiai : Hypervalent I(III)⋯O Interaction: Supramolecular Complexes of λ3-Iodanes with 18-Crown-6, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
16) 2,004 国際会議 Yoshio Nishi and Masahito Ochiai : Synthesis, Structure and Reaction of 1-Alkynyl(aryl)-λ3-bromanes, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
17) 2,004 国際会議 Mari Fujita, Mitsuru Shindo and Kozo Shishido : Enantiocontrolled synthesis of (+)-Kuhistaferone, The 10th Korea-Japan joint symposium on drug design and development, Tokushima, Apr. 2004.
18) 2,004 国際会議 Munehisa Sekikawa, Naohiko Inaba, Tetsuya Yoshinaga and Hiroshi Kawakami : Collapse and Coexistence of Duck Solution in a Circuit Driven by an Extremely Small Periodic Force, Proc. International IEEE Workshop on Nonlinear Dynamics of Electronic Systems, 308-311, Evora, Portugal, May 2004.
19) 2,004 国際会議 Tomoaki Hino, Masao Tanimoto and Saburo Shimabayashi : Silk microspheres prepared by spray-drying of an aqueous system, Proceedings of Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004) (Kyoto), 343, Kyoto, May 2004.
20) 2,004 国際会議 Tatsusada Yoshida, Y Sato, Y Kadota, Y Hayashi, K Ito and Hiroshi Chuman : Computational approach to binding of chymostatin analogue inhibitors with cathepsin A and its homologous enzymes, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, Japan, May 2004.
21) 2,004 国際会議 Tatsusada Yoshida, Yurie Satoh, Yoshito Kadota, Yoshio Hayashi, Kohji Itoh and Hiroshi Chuman : Computational approach to binding of chymostatin analogue inhibitors with cathepsin A and its homologous enzymes, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, May 2004.
22) 2,004 国際会議 Aiko Yamauchi, Kumiko Sakamoto, Hiroshi Chuman, Eiko Nakata Doolin, Mikio Sasaki and Hiroki Goto : Construction of a drug safety information community for drug therapy in pregnancy, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, May 2004.
23) 2,004 国際会議 Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Stereoselective Synthesis of (Z)-fluoroolefins: (s-Z)-Amide isosteres, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
24) 2,004 国際会議 Satoru Tanaka, Masunori Kumazawa, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Development of Ring-Expansion Reactions Using Hydroxy Methoxyallenyl or Propenoyl Cyclic Compounds, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
25) 2,004 国際会議 Takashi Honjo, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Syntheses and Characterization of Thiazole Derivatives Having the Potential for Intramolecular Nonbonded Interactions, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
26) 2,004 国際会議 Motoyuki Miyamoto, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Investigation of Stereoselective Asymmetric Pummerer Reaction and Pummerer-Type Cyclization, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
27) 2,004 国際会議 Kazuhiko Hayashi, Yoshifumi Ikee, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of the Pendant Moiety of Oral 1β-Methylcarbapenem Antibiotic L-084 Using 1-Azabicyclo[1.1.0]butane, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
28) 2,004 国際会議 Hiroyuki Fukui, Sachiho Yoshimura, Ryoko Mishima and Katsuhiro Miyoshi : Histamine H1 receptor-mediated histamine H1 receptor gene expression., XXXIII meeting of European Histamine Research Society, Cologne, Germany, May 2004.
29) 2,004 国際会議 Hiroyuki Fukui : Studies of histamine H1 receptor functions at molecular and physiological levels., XXXIII meeting of European Histamine Research Society, Cologne, Germany, May 2004.
30) 2,004 国際会議 Junji Terao, C Kamada, M Kameyama, J-H Moon and EL daSilva : Anti-atherosclerotic effect of dietary flavonoids: Quercetin glucoside attenuates lipid peroxidation in rabbit aorta., SFRR's 12th Biennial Meeting, Buenos Aires , Argentina, May 2004.
31) 2,004 国際会議 Tatsuhiro Ishida, Masako Ichihara, Shuntarou Kashima, Wang Xinyu and Hiroshi Kiwada : IgM secreted in response to injection of PEGylated liposomes causes accelerated blood clearance of a subsequent dose., 9th Liposome Research Days Conference, Hsinchu, Taiwan, May 2004.
32) 2,004 国際会議 Yuji Soejima, Mitsuo Shimada, Tomoharu Yoshizumi, Hideaki Uchiyama, Noboru Harada, Hideki Ijichi, Yusuke Yonemura, Akinobu Taketomi and Yoshihiko Maehara : Feasibility of left-lobe living-donor liver transplantation between adults:a single center experience of 94 cases, American Transplant Congress 2004, Boston, May 2004.
33) 2,004 国際会議 Kenichi Hamada, Fumiaki Kawano and Kenzo Asaoka : Fiber property effects on shape recovery of Ni-Ti alloy fiber embedded denture-base resin after smart repair, 7th World Biomaterials Congress, Sydney, May 2004.
34) 2,004 国際会議 Toshiyuki Suge, Akiko Kawasaki, Kunio Ishikawa and Takashi Matsuo : Occlusion of dentinal tubules with ammonium hexafluorosilicate for treatment of dentin hypersensitivity, 7th World Biomaterials Congress, Sydney, May 2004.
35) 2,004 国際会議 Akiko Kawasaki, Toshiyuki Suge, Kunio ISHIKAWA and Takashi Matsuo : Effect of ammonium hexafluorosilicate on acid resistance of enamel and dentin, Sydney, May 2004.
36) 2,004 国際会議 Masahito Ochiai : Synthesis and Reaction of Hypervalent 13-Iodane-Crown Ether Complexes, Cardiff Symposium on Hypervalent Iodine Chemistry, Cardiff, UK, May 2004.
37) 2,004 国際会議 Yasuhiko Nishioka, K. Manabe, J. Kishi, M. Inayama, Yoshinori Aono, M. Ugai, Kenji Tani and Saburo Sone : Analysi of CXCR3 ligands, IP-10, MIG and I-TAC, in patients with pulmonary sarcoidosis, 99th American thoracic society (ATS), Orlando, May 2004.
38) 2,004 国際会議 Junji Terao : Anti-atherosclerotic effect of dietary flavonoid quercetin: Implication of its intestinal absorption and metabolism., 2004 International Symposium on Functional Foods for Health in Taiwan, Taipei, May 2004.
39) 2,004 国際会議 Yoshinori Aono, Yasuhiko Nishioka, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi and Saburo Sone : Anti-fibrotic effect of STI571(Gleevec) in bleomycin-induced pulmonary fibrosis, 99th American thoracic society (ATS), Orlando, May 2004.
40) 2,004 国際会議 Ichiro Suzuki, Akira Shigenaga, Yuki Mitami, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Synthesis and DNA damaging ability of enediyne polyamine conjugates, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
41) 2,004 国際会議 Hisao Nemoto, Xian Peng, Weihui Zhong, Jun Xie, Kei Sakamoto and Toshiro Yamada : Highly Efficient Chiral Resolution by using Cyclopenta[b]fran, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
42) 2,004 国際会議 Hiroshi Kiwada and Tatsuhiro Ishida : Immunological responses to nano-drug carriers., The 2nd Japan-Korea Joint Symposium on Drug Delivery and Therapy, Kyoto, May 2004.
43) 2,004 国際会議 Hiroaki Mikasa : EFFECTIVENESS OF A NATIONWIDE SCREENING PROGRAM FOR NEUROBLASTOMA, PART I: MORTALITY OF NEUROBLASTOMA, Proceedings of the 1st Annual meeting of HTAi, 72, クラコウ, May 2004.
44) 2,004 国際会議 Hiroaki Mikasa : Health needs assessment of intractable disease patients in Japan, Proceedings of the 1st annual meeting of HTA1, 73, クラコウ, May 2004.
45) 2,004 国際会議 Hiroaki Mikasa : Health-related quality of life in the general population in Japan, Proceedings of the 1st annual meeting of HTAi, 74, クラコウ, May 2004.
46) 2,004 国際会議 Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi, Tomiaki Morikawa and Yoneo Yano : Flexible participation for collaborative learning in an asynchronous and semi-synchronous context, Proceedings of ED-MEDIA2004, 1518-1523, Lugano, Jun. 2004.
47) 2,004 国際会議 Hisao Yamaguchi, Keiko Hosokawa, Hiroe Shichijo, Mitsuo Kitamura, Akira Soda, Toshitaka Ikehara, Yohsuke Kinouchi, Kazuo Yoshizaki, Hiroshi Miyamoto and Katsuo Aizawa : Effects of ELF magnetic fields on signal for differentiation of cultured osteoblastic cells by multispectral imaging system., Proceedings of 26th BEMS Meeting, 216, Washington, D.C., Jun. 2004.
48) 2,004 国際会議 Toshitaka Ikehara, Tadahiro Teramoto, Hitoshi Houchi, Keiko Hosokawa, Hisao Yamaguchi, Yohsuke Kinouchi, Mitsuo Kitamura, Masayuki Shono, Kazuo Yoshizaki and Hiroshi Miyamoto : Effects of a switched 1.5 tesla magnetic field on intracellular Ca2+ signaling pathways of adrenal chromaffin cells, Proceedings of 26th BEMS Meeting, Washington, D.C., Jun. 2004.
49) 2,004 国際会議 Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Hitoshi Miyajima, Akiyoshi Nishikado, Kunihiko Koshiba, Koji Yamaguchi, Tomohito Kawano and Susumu Ito : Autonomic nervous activity and QT dispersion at common bile duct treatment during endoscopic retrograde cholangiopancreaticography: correlation with cardiac accidents, The 31th International Congress on Electrocardiology, Kyoto, Jun. 2004.
50) 2,004 国際会議 Higuti Tomihiko, Naokatu Arakaki and Shibata Hirofumi : Identification of the up- and down-regulated genes in the heart of juvenile visceral steatosis mice, ASBMB Annual Meeting and 8th IUBMB Conference, Boston, MA, Jun. 2004.
51) 2,004 国際会議 Naokatu Arakaki, Nagao Tomoko, Toyofuku Ayako and Higuti Tomihiko : Possible role of cell surface H+-ATP synthase in the extracellular ATP synthesis and proliferation of human umbilical vein endothelial cells, ASBMB Annual Meeting and 8th IUBMB Conference, Boston, MA, Jun. 2004.
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141) 2,004 国際会議 Shuji Kondo, Maki Shimizu, Koichiro Tsuchiya, Masanori Yoshizumi, Toshiaki Tamaki, Hiroshi Kawachi, Fujio Shimizu, Quinn T Mark, Lambeth J David, Yasuhiro Kuroda and Shoji Kagami : Add-on the antioxidant, probucol to angiotensin II type I receptor antagonist (ARB) arrests the progressive, St. Louis, MO, Oct. 2004.
142) 2,004 国際会議 Toshiaki Tamaki, Masumi Okamoto, Yasuhisa Kanematsu, Yuki Izawa, Shoji Kagami, Shuji Kondo, Maki Shimizu, Masanori Yoshizumi and Koichiro Tsuchiya : Nitrite-derived nitric oxide formation following ischemia-reperfusion injury in rat kidney, 37th ASN annual meeting, St. Louis, MO, Oct. 2004.
143) 2,004 国際会議 Saburo Shimabayashi and Tomoaki Hino : (INVITED) Formation of intermolecular complexes between polymer and low molecular weight substances on the surface of hydroxyapatite in an aqueous phase --- Physicochemical properties and biological significance ---, International conference on soft matter (ICSM2004), 35, Kolkata, Nov. 2004.
144) 2,004 国際会議 Kouji Itou, Aya Kuroki, Fumiko Matsuzawa, Sei-ichi Aikawa, Yasuhiro Ishibashi, Daisuke Tsuji, Hitoshi Sakuraba and Hirofumi Doi : Species-specific Interaction between Human and Murine Lysosomal Beta-Hexosaminidase A Subunits for GM2 Ganglioside Degradation, US/JAPAN GLYCO 2004, Honolulu, Nov. 2004.
145) 2,004 国際会議 Daisuke Tsuji, Aya Kuroki, Yasuhiro Ishibashi and Kouji Itou : Specific Induction of Macrophage Inflammatory Proteinn 1-Alpha in the Brain Regions of Sandhoff Disease Model Mice, US/JAPAN GLYCO 2004, Honolulu, Nov. 2004.
146) 2,004 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hiromu Nishitani and Hisanori Uehara : Pelvic Endometriosis with Malignant Transformation: Radiologic-Pathologic, RSNA 2004, Chicago, Nov. 2004.
147) 2,004 国際会議 Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi, Tomiaki Morikawa, Masahiko Katayama, Yasuo Miyoshi and Yoneo Yano : Adaptive Synchronization of Learning Media among Semi-synchronous Learners, Proceedings of E-Learn2004, Vol.1, 2829-2834, Washington, D.C., Nov. 2004.
148) 2,004 国際会議 Takeshi Nitta, Mariam Nasreen, Takafumi Seike, Atsushi Goji and Yousuke Takahama : IAN family critically regulates T lymphocyte development, ThymuS 2004, San Juan, Puerto Rico, USA, Nov. 2004.
149) 2,004 国際会議 Hiroaki Ogata, Ryo Akamatsu, Hiroyuki Mitsuhara, Yoneo Yano, Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi, Yasuo Miyoshi and Tomiaki Morikawa : TANGO: Supporting Vocabulary Learning with RFID tags, Electronic proceedings of International Workshop Series on RFID, Tokyo, Nov. 2004.
150) 2,004 国際会議 Kunihiro Tsuchida : Characterization of follistatin and FLRG as myostatin inhibiting proteins and novel therapeutic tools for treatment of muscular dystrophy, International Symposium for Molecular therapy of Muscular Dystrophy, Tokyo, Nov. 2004.
151) 2,004 国際会議 Masataka Oita, Hiroki Shirato, Rikiya Onimaru, Hidefumi Aoyama, Yasuhiro Osaka, Kei Kitamura, Kazuo Miyasaka and Yoshihiro Takegawa : Analysis of setup errors in prostate cancer using a real-time tumor trackihg system (RTRT System), The 4th S. Takahashi Memorial International Workshop on 3 Dimensional Conformal Radiotherapy, Nagoya, Dec. 2004.
152) 2,004 国際会議 Ali Jalili, Shuji Ozaki, Tomoko Hara, Etsuko Sekimoto, Yoichi Tanaka, Takashi Ohshima, Hironobu Shibata, Toshihiro Hashimoto, Masahiro Abe, Yasuhiko Nishioka and Toshio Matsumoto : Generation of HM1.24-specific cytotoxic T lymphocytes from peripheral blood stem cell harvests of patients with multiple myeloma, 46th Annual Meeting: American Society of Hematology, San Francisco, Dec. 2004.
153) 2,004 国際会議 Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi and Udantha R. Abeyratne : Detection of biological system deviation by BPNN, Proceedings of 8th International Conference on Control, Automation, Robotics and Vision, 931-935, Kunming, Dec. 2004.
154) 2,004 国際会議 Hiromi Kato, Emiko Yasuno, Yohsuke Kinouchi and Tadaoki Morimoto : Electrical Impedance Tomography for Local Biological Tissue, Proceedings of 8th International Conference on Control, Automation, Robotics and Vision, 942-946, Kunming, Dec. 2004.
155) 2,004 国際会議 Masahiko Fujii, Satoru Imura, Yuji Morine, H Shinohara and Mitsuo Shimada : Central Bisegmentectomy of the Liver with Pylorus-preserving Pancreatoduodenectomy for Advanced Cancer of the Gallbladder, 19th World Congress of International Society Digestive Surgery, Yokohama, Dec. 2004.
156) 2,004 国際会議 Tetsuya Yoshinaga : A method to accelerate the convergence of the PMART for computed tomography, Proc. of the 3rd WSEAS Int. Conf. on NON-LINEAR ANALYSIS, NON-LINEAR SYSTEMS AND CHAOS, 2981-2984, Athens, Dec. 2004.
157) 2,004 国際会議 Udaka Jiro, Nagashima Hinami and Noriaki Takeda : Application of auditory steady state response for multipyly-handicapped children with severe hearing loss, XVII IFOS World Congress, Rome, Italy, 2005.
158) 2,004 国際会議 Kawano Takashi, Nakamura Akiyo, Yamada Hirohide, Katsuya Tanaka and Oshita Shuzo : Insulin Activates ATP-Sensitive Potassium Channels in Rat Vascular Smooth Muscle Cells, Anesthesiology, Vol.103, A495, 2005.
159) 2,004 国際会議 Nitta Kazuhito, Kawano Takashi, Katsuya Tanaka and Oshita Shuzo : Blockade of ATP-Sensitive Potassium Channels by Dexmedetomidine in Rat Vascular Smooth Muscle Cells, Anesthesiology, Vol.103, A479, 2005.
160) 2,004 国際会議 Kakuta Nami, Kawano Takashi, Katsuya Tanaka and Oshita Shuzo : A Comparison of Landiolol and Esmolol for Attenuation of Cardiovascular Response and Plasma Renin Activity Against Tracheal Intubation with Laryngoscopy, Anesthesiology, Vol.103, A433, 2005.
161) 2,004 国際会議 Nakamura Akiyo, Kawano Takashi, Kawahito Shinji, Katsuya Tanaka and Oshita Shuzo : Molecular Mechanisms of the Inhibitory Effects of Lidocaine on Cloned Cardiac Sarcolemmal ATP-Sensitive Potassium Channels, Anesthesiology, Vol.103, A731, 2005.
162) 2,004 国際会議 Eguchi Satoru, Kawano Takashi, Katsuya Tanaka, Oshita Shuzo and Nakajo Nobuyoshi : Effects of Ketamine on Nicorandil Induced ATP-Sensitive Potassium Channel Activity in Cultured Rat Aortic Smooth Muscle Cells, Anesthesiology, Vol.103, A738, 2005.
163) 2,004 国際会議 Yamada Hidehiro, Kawano Takashi, Katsuya Tanaka and Oshita Shuzo : The Interaction of MgADP with Intravenos Anesthetics Inhibition of Cloned ATP-Sensitive Potassium Channels, Anesthesiology, Vol.103, A736, 2005.
164) 2,004 国際会議 Katsuya Tanaka, Kawano Takashi, Nakamura Akiyo, Nozaki Junpei and Oshita Shuzo : Isoflurane Activates Sarcolemmal ATP-Sensitive Potassium Channels Via Protein Kinase A Activation in Cultured Rat Aortic Smooth, Anesthesiology, Vol.103, A685, 2005.
165) 2,004 国際会議 Ogawa Daisuke, Yoshizawa Makoto, Tanaka Akira, Abe Ken-ichi, Olegario Paul, Motomura Tadashi, Okubo Hisashi, Oda Takeshi, Toshiya Okahisa and Yukihiko Nose' : Evaluation of flow rate estimation method for rotary blood pump with chronic animal experiment., Conf Proc IEEE Eng Med Biol Soc., No.7, 7616-7619, 2005.
166) 2,004 国際会議 Hiroyuki Kose and Kozo Matsumoto : Novel animal model fo the study of obesity and type2 diabetes, Cold Spring Harbor Meeting; Rat Genomics & Models, Cold Spring Harbor,USA, 2005.
167) 2,004 国際会議 Seiko Tatehara, Masaaki Takechi, Yukihiro Momota, Tetsuya Yuasa, Minamiguchi Siho and Masaru Nagayama : Fabrication and characterization of Porous Alginate/Chitosan/Hydroxyapatite(HAP) composite scaffold, The 5th Asian Bio Ceramics Simposium, Hokkaido, 2005.
168) 2,004 国際会議 Yukihiro Momota, Youji Miyamoto, Ishikawa Kunio, Masaaki Takechi, Takano Hideyuki and Masaru Nagayama : Enhancing effects aggregation of platelets by hydroxyapatite putty as a topieal hemontatie agent for bone., First International Conference on Mechanics of Biomaterials&Tissues, 2005.
169) 2,004 国際会議 Masaaki Takechi, Yukihiro Momota, Youji Miyamoto, Kazuhito Satomura, Kenji Fujisawa and Masaru Nagayama : Effect of FGF-2 and Melatonin on the promotion of Osseogenesis around Titanium implants., First International Conference on Mechanics of Biomaterials &Tissues, 2005.
170) 2,004 国際会議 Takanori Miyoshi, Kazuya Kondo, Hiromitsu Takizawa, Kouichirou Kenzaki, Haruhiko Fujino, Shoji Sakiyama and Akira Tangoku : P-171 Fluoroscopy-assisted thoracoscopic resection of pulmonarynodules after computed tomography-guided bronchoscopic metallic coil marking using virtual bronchoscopy navigation, Lung Cancer, Vol.49, No.supplement2, s160, Feb. 2005.
171) 2,004 国際会議 Hiroshi Kurobe, Takashi Tominaga, Tamotsu Kanbara, Tatsuo Motoki, Mikio Sugano, Takashi Kitaichi, Yutaka Masuda and Tetsuya Kitagawa : Does Sivelestat sodium hydrate inprove the postoperative respiratory function of patients with abdominal aortic aneurysm?, The 13th Annual Meeting of the Asian Society for Cardiovascular Surgery, Chiengmai, Feb. 2005.
172) 2,004 国際会議 Hiroshi Kurobe, Tetsuya Kitagawa, Takashi Kitaichi, Tamotsu Kanbara, Yoichi Ichikawa, Atsushi Kurushima and Yutaka Masuda : Techniques and results of early complete repair for purmonary atresia with ventriculae septal defect, The 13th Annual Meeting of the Asian Society for Cardiovascular Surgery, Chiang Mai, Feb. 2005.
173) 2,004 国際会議 Y Ichikawa, Takashi Kitaichi, Yutaka Masuda, Tamotsu Kanbara, H Kurobe, T Hori and Tetsuya Kitagawa : Evoked spinal cord potential monitoring during endoluminal prosthetic grafts placement for descending thoracic aortic aneurysm, The 13th Annual Meeting of the Asian Society for Cardiovascular Surgery, チェンマイ, Feb. 2005.
174) 2,004 国際会議 Hirotsugu Kurobe, T Tominaga, Tamotsu Kanbara, Tatsuo Motoki, M Sugano, T Kitaichi, Yutaka Masuda and Tetsuya Kitagawa : Does Sivelestat sodium hydrate improve the postoperative respiratory function of patients with abdominal aortic aneurysm?, アジア心臓血管外科学会, チェンマイ, Feb. 2005.
175) 2,004 国際会議 Yoshio Hayashi, Rieko Arakaki and Naozumi Ishimaru : Possible Mechanism of Autoimmune Exocrinopathy Resembling Sjogren's Syndrome through RbAp48 Overexpression., Gordon Research Conference., Ventura, Feb. 2005.
176) 2,004 国際会議 Yoshio Hayashi, R Arakaki and N Ishimaru : Possible mechanism of autoimmune exocrinopathy resembling Sjogren`s syndrome through RbAp48 overexpression., --- Gordon Research Conference on Salivary Glands & Exocrine Secretion. ---, Ventura,USA., Feb. 2005.
177) 2,004 国際会議 Lepp Zsolt, Takashi Kinoshita and Hiroshi Chuman : Virtual Screening Models for Lead Selection in Broad Therapeutic Areas, MedChem Europe, Praha, Feb. 2005.
178) 2,004 国際会議 Kanako Tamatani, Masami Yoshioka, Tetsuya Tamatani, Daisuke Hinode and R Nakamura : Purification and characterization of the trypsin-like enzymes from Tannerella forsythensis, 83rd General session of the International Association for Dental Research, Baltimore, U.S.A, Mar. 2005.
179) 2,004 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hisanori Uehara and Hiromu Nishitani : Ancient schwannoma of the female pelvis;Radiologic-pathologic correlation, ECR 2005, Wien, Mar. 2005.
180) 2,004 国際会議 Kenji Matsuzaki, Mayumi Takeuchi, Hisanori Uehara and Hiromu Nishitani : Differential diagnosis of multiple hyperintense lesions of the liver on T1W1 of MRI with pathologic correlation, ECR 2005, Wien, Mar. 2005.
181) 2,004 国際会議 Tadashi Nakanishi, Jean Eastcott, Martin A Taubman and Toshihisa Kawai : Induction of regulatory dendritic cells by gingival epithelial cells, 83rd General session of IADR (International Association for Dental Research), Baltimore, Mar. 2005.
182) 2,004 国際会議 Tomotsugu Tabata, Hirotsugu Yamada, E Kimura, H Tanaka, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Effect of Left Ventricular Geometry on Systolic Myocardial Velocity Gradient in Patients With Hypertension., American College of Cardiology 54th Annual Scientific Session, Orlando, Mar. 2005.
183) 2,004 国際会議 Tomotsugu Tabata, H Tanaka, Hirotsugu Yamada, Y Saito, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative and Direct Assessment of the Left Atrial Reservoir Function Using Tissue Strain Imaging., American College of Cardiology 54th Annual Scientific Session, Orlando, Mar. 2005.
184) 2,004 国際会議 Ayako Tamura : Examination of care methods with evidence about the consciousness disturbed patient, 6th International Congress on Minimally Invasive Neurosurgery Nurse Symposium, 25, Nagoya, Mar. 2005.
185) 2,004 国際会議 Kazuo Okura, GJ Lavigne, C Manzini, PH Rompre, N Huynh and JY Montplaisir : Controlled study on sleep and cardiac variability of pain patients, Journal of Dental Research, Vol.84, #2425, Philadelphia, Mar. 2005.
186) 2,004 国際会議 Keiji Moriyama : Non-surgical and surgical orthodontic approaches to Class III malocclusion, 5 th Asian-Pacific Orthodontic Conference, Beijing, Mar. 2005.
187) 2,004 国際会議 Toshiya Okahisa, Hiroshi Iwaki, Hiroshi Miyamoto, Susumu Ito, Yoshiaki Ohnishi and Masahiro Tamura : A double-bag system filled with pre-measured bicarbonate substitution fluid reduces preparation time regardless of experience., Blood Purif., Vol.24, 266, California, Mar. 2005.

2004年度(平成16年度) / 国内講演発表

1) 2,004 国内講演発表 鵜飼 桃代, 西岡 安彦, 内山 恒夫, 小川 基彦, 高崎 智彦, 倉根 一郎, 曽根 三郎 : ベトナムで感染·発症した発疹熱の一症例, 第78回日本感染症学会総会, 2004年4月.
2) 2,004 国内講演発表 川中 崇, 生島 仁史, 安田 浩章, 尾﨑 享祐, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : 非小細胞肺癌の脳転移に対するstereotactic radiosurgeryの検討, 第100回日本医学放射線学会中国·四国地方会(岡山)日本医学放射線学会雑誌, Vol.64, No.5, 58, 2004年4月.
3) 2,004 国内講演発表 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 川中 崇, 芝 篤志, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : 高線量率腔内照射を用いた子宮頸癌の治療成績, 第100回日本医学放射線学会中国·四国地方会(岡山)日本医学放射線学会雑誌, Vol.64, No.5, 60, 2004年4月.
4) 2,004 国内講演発表 荒井 勉, 佐藤 陽一, 柴田 洋文, 新垣 尚捷, 樋口 富彦 : MRSAにおけるFlavoneのβムlactam剤感受性増強機構に関わる遺伝子の解析, 第77回日本細菌学会総会, 2004年4月.
5) 2,004 国内講演発表 森本 慎也, 西村 範行, 佐々木 卓也, 田代 征記 : Rabファミリー低分子量G蛋白質Rab13によるタイトジャンクションの接着分子Occludinの小胞輸送制御機構, 第104回日本外科学会学術集会, 2004年4月.
6) 2,004 国内講演発表 谷口 寿章 : 細菌のプロテオミクスとゲノミクス, 第77回日本細菌学会総会, Vol.59, No.1, 15, 2004年4月.
7) 2,004 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性変異株の分離, 第77回 日本細菌学会総会, 2004年4月.
8) 2,004 国内講演発表 末延 慎司, 藤坂 菊美, 尾崎 和美, 大嶋 隆 : Streptococcus mutansの象牙質への付着とグルカン合成量の関係, 第77回 日本細菌学会, 2004年4月.
9) 2,004 国内講演発表 三好 孝典, 近藤 和也, 長尾 妙子, 滝沢 宏光, 藤野 晴彦, 澤田 成彦, 先山 正二, 露口 勝, 木村 秀, 住友 正幸, 門田 康正 : SF-079-1 非小細胞肺癌におけるthymidylate synthase(TS)とdihydropyrimidine dehydrogenase(DPD)の臨床学的意義, 第104回日本外科学会定期学術集会, 281, 2004年4月.
10) 2,004 国内講演発表 副島 雄二, 島田 光生, 調 憲, 田中 真二, 末廣 剛敏, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 前原 喜彦 : 進行肝細胞癌に対する根治的治療法としての生体肝移植, 第104回日本外科学会定期学術集会パネルディスカッション, 2004年4月.
11) 2,004 国内講演発表 黒部 裕嗣, 北市 隆, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 増田 裕, (樋口 精一), 北川 哲也 : 複雑心奇形根治術後低心拍出量症候群に対する腹腔ドレナージの有用性∼体内炎症性サイトカインの動向から∼, 第104回日本外科学会定期学術集会, 2004年4月.
12) 2,004 国内講演発表 黒部 裕嗣, 増田 裕, 北市 隆, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 北川 哲也 : 複雑心奇形根治術後低心拍出量症候群に対する腹腔ドレナージの有用性∼体内炎症性サイトカインの動向から∼, 第104回日本外科学会定期学術集会, 2004年4月.
13) 2,004 国内講演発表 中西 秀樹 : ランチョンセミナー「組織移植における微小循環の意義」, 第47回日本形成外科学会総会・学術集会, 2004年4月.
14) 2,004 国内講演発表 橋本 一郎, 中西 秀樹, 山野 雅弘, 秋田 浩二, 鎌田 圭, 戸田 真記 : 肛門部悪性腫瘍切除後の欠損に対するgluteal fold flapの有効性, 第47回日本形成外科学会総会・学術集会, 2004年4月.
15) 2,004 国内講演発表 吉永 理香, 中西 秀樹, 橋本 一郎, 佐川 多恵子 : 耳下腺切除後の胸鎖乳突筋筋弁の使用経験について, 第47回日本形成外科学会総会・学術集会, 2004年4月.
16) 2,004 国内講演発表 上野 淳二, 安田 浩章, 尾﨑 享祐, 川中 崇, 西谷 弘 : X線CTによる消化管三次元表示法, 2004年4月.
17) 2,004 国内講演発表 土田 邦博 : ミオスタチン阻害分子·骨格筋量調節因子の開発と筋ジストロフィーの新規治療法開発への展望, 細胞増殖·分化因子による骨格筋形成と再生医学, 2004年4月.
18) 2,004 国内講演発表 川中 崇, 生島 仁史, 尾﨑 享祐, 安田 浩章, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 子宮頸癌いおけるHIF-2αの発現と放射線治療成績, 第63回日本医学放射線学会学術会(横浜)日本放射線腫瘍学会雑誌, Vol.64, No.2, 212, 2004年4月.
19) 2,004 国内講演発表 浜田 賢一, 河野 文昭, 淺岡 憲三 : 形状記憶合金繊維強化レジン基スマート複合材料の研究(第9報)-昇温時の形状回復挙動-, 第43回日本歯科理工学会学術講演会, 2004年4月.
20) 2,004 国内講演発表 八木 浩史 : 診断領域線量計校正センターの現状, --- 四国地区センター報告-線量のトレーサビリティ ---, 日本放射線技術学会第23回計測分科会, 2004年4月.
21) 2,004 国内講演発表 上村 浩一, 安井 敏之, 海野 友香, 滝川 雅也, 苛原 稔 : HRTおよびビスフォスフォネート投与による血中osteoprotegerinおよびsoluble RANKL濃度の変化の検討, 第56回日本産科婦人科学会総会ならびに学術講演会, 2004年4月.
22) 2,004 国内講演発表 林 しの, 宮本 龍郎, 塩田 洋, 石丸 真弓, 佐野 悦子, Q. T. Le, 勝沼 信彦 : ベーチェット病診断用の特異抗体の作成, 第108回日本眼科学会総会, 2004年4月.
23) 2,004 国内講演発表 池田 康将, 山口 普史, 七條 加奈, 森岡 将臣, 加藤 みどり, 橋詰 俊二, 吉田 智則, 藤村 光則, 粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 東 博之, 松本 俊夫, 木村 建彦, 西内 健 : Torsade de pointesを合併した汎下垂体機能低下症の一例, 第83回日本循環器学会中国・四国合同地方会, Vol.68, No.0, 828, 2004年4月.
24) 2,004 国内講演発表 山口 普史, 七條 加奈, 松下 隆哉, 池田 康将, 森岡 将臣, 加藤 みどり, 橋詰 俊二, 藤村 光則, 吉田 智則, 粟飯原 賢一, 井上 大輔, 赤池 雅史, 東 博之, 松本 俊夫 : 拡張型心筋症様病態を呈したCushing病の一例, 第83回日本循環器学会中国・四国合同地方会, Vol.68, No.0, 828, 2004年4月.
25) 2,004 国内講演発表 藤井 正彦, 三宅 秀則, 鷹村 和人, 倉橋 三穂, 田代 征記 : 高齢者肝細胞癌に対する手術適応と治療成績, 第90回日本消化器病学会総会, 2004年4月.
26) 2,004 国内講演発表 武田 英二 : 食と健康, 大塚食品株式会社 質販店会 講演, 2004年4月.
27) 2,004 国内講演発表 安井 夏生 : -開業医に必要な整形外科の知識-「高齢者の骨折は治るのに変形関節症はなぜ治らないの?」, 越谷市医師会学術講演会 (越谷市), 2004年4月.
28) 2,004 国内講演発表 榊原 恵美子, 長宗 秀明, 村上 圭史, 前田 拓也, 三宅 洋一郎, 高麗 寛紀 : 緑膿菌外膜タンパク質OprRの抗生物質感受性への関与, 日本細菌学会 第77回総会, 2004年4月.
29) 2,004 国内講演発表 助野 晃子, 長宗 秀明, 弘田 克彦, 大倉 一人, 前田 拓也, 三宅 洋一郎, 高麗 寛紀 : インターメディリシンはS. intermediusがHepG2細胞に侵入する際に必要不可欠な因子である, 日本細菌学会 第77回総会, 2004年4月.
30) 2,004 国内講演発表 浜田 道昭, 稲垣 祐一郎, 中馬 寛 : DrugMLとGrid創薬, 日本コンピュータ化学会 2004春季年会, 2004年5月.
31) 2,004 国内講演発表 中馬 寛 : From Classical to Structure Based 3D QSAR of Anti-Fungal Compounds(P450阻害剤の古典的QSARから"Structure Based 3D QSAR"解析へ), 第242回CBI学会研究講演会, 2004年5月.
32) 2,004 国内講演発表 近藤 正 : 多層RBFネットワークスを同定する改良形GMDH-typeニューラルネットワークスによる医用画像認識, システム制御情報学会研究発表講演会論文集, 443-444, 2004年5月.
33) 2,004 国内講演発表 近藤 正 : 改良形GMDH-typeニューラルネットワークスによる多層RBFネットワークスの同定, 第48回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, 435-436, 2004年5月.
34) 2,004 国内講演発表 新井 英一, 水野 昭, 松尾 薫, 武藤 佳瑞智, 深谷 牧子, 水本 憲司, 麻生 高伸, 有馬 裕史, 佐々木 一, 竹谷 豊, 土井 俊夫, 武田 英二 : 糖質調整流動食(MHN-01;Insolw)の長期投与における内臓脂肪蓄積予防, 日本糖尿病学会年次学術集会, Vol.47, 2004年5月.
35) 2,004 国内講演発表 新井 英一, 水野 昭, 松尾 薫, 武藤 佳瑞智, 深谷 牧子, 水本 憲司, 麻生 高伸, 有馬 裕史, 佐々木 一, 山本 浩範, 竹谷 豊, 武田 英二 : 糖質調整流動食(MHN-01;Insolw)の内臓脂肪蓄積防止効果, 日本栄養・食糧学会大会, Vol.58, 2004年5月.
36) 2,004 国内講演発表 山本 浩範, 三木田 愛, 辻 光義, 佐藤 匡俊, 山本 かおり, 庄子 佳文子, 新井 英一, 竹谷 豊, 稲熊 隆博, 武田 英二 : タマネギ成分,ケルセチンの骨代謝調節作用, 日本栄養・食糧学会大会, Vol.58, 2004年5月.
37) 2,004 国内講演発表 梨木 邦剛, 武市 朋子, 竹谷 豊, 武田 英二 : PTHによるナトリウム依存性リン酸トランスポーター(NaPi-IIa)のエンドサイトーシス調節機構, 日本栄養・食糧学会大会, Vol.58, 2004年5月.
38) 2,004 国内講演発表 Yutaka Taketani, T. Takeichi, K. Nashiki, N. Sawada, Hironori Yamamoto, Hidekazu Arai and Eiji Takeda : Studies on the translocational regulation of phosphate transporter by PTH with reference to PKA,PKC, and ezrin, 日本細胞生物学会大会, Vol.57, May 2004.
39) 2,004 国内講演発表 竹内 晴美, 竹内 里美, 奥村 仙示, 中村 多希, 新井 英一, 竹谷 豊, 三宅 秀則, 田代 征記, 武田 英二 : SF-36を用いた肝硬変患者におけるLES療法長期継続効果の検討, 日本栄養アセスメント研究会, Vol.27, 2004年5月.
40) 2,004 国内講演発表 佐藤 匡俊, 山本 かおり, 山本 浩範, 新井 英一, 竹谷 豊, 武田 英二 : 不動に伴う小腸カルシウム吸収及びPTH-ビタミンD調節系への影響, 日本ビタミン学会大会, Vol.56, 2004年5月.
41) 2,004 国内講演発表 辻 光義, 山本 浩範, 三木田 愛, 佐藤 匡俊, 庄子 佳文子, 新井 英一, 竹谷 豊, 稲熊 隆博, 武田 英二 : タマネギ生理活性成分であるケルセチンによる骨代謝調節, 日本ビタミン学会大会, Vol.56, 2004年5月.
42) 2,004 国内講演発表 辻 大輔, 板倉 朋宏, 黒木 綾, 石橋 靖浩, 桑原 淳, 伊藤 孝司 : Sandhoff病モデルマウスの中枢神経系におけるケモカインの異常発現, 第45回日本生化学会中国四国支部例会, 2004年5月.
43) 2,004 国内講演発表 蔵本 良範, 末永 みどり, 新垣 尚捷, 桑島 正道, 樋口 富彦 : ミトコンドリアバイオジェネシスに関わる因子の解析, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月.
44) 2,004 国内講演発表 新垣 尚捷, 榎本 由香, 蔵本 良範, 樋口 富彦 : 血管新生をターゲットにした分子標的治療薬の開発, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月.
45) 2,004 国内講演発表 柴田 洋文, 荒井 勉, 佐藤 陽一, 新垣 尚捷, 樋口 富彦 : NRSAに対するbeta-ラクタム剤感受性増強薬の作用メカニズムの解析, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月.
46) 2,004 国内講演発表 西村 範行, 寺井 智也, 坂根 亜由子, 神田 郁乃, 佐々木 卓也 : Rabファミリー低分子量G蛋白質による細胞極性・接着の制御機構, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月.
47) 2,004 国内講演発表 原田 貴史, 友竹 正人, 中村 明美, 他 : 女性看護職員におけるMOCIによる強迫症状とTCIによる人格特性との関係, 第100回日本精神神経学会, 2004年5月.
48) 2,004 国内講演発表 友竹 正人, 伊賀 淳一, 木内 佐和子, 他 : 統合失調症外来患者の主観的QOLと客観的QOL, 第100回日本精神神経学会, 2004年5月.
49) 2,004 国内講演発表 浅野 将宏, 大石 慶二, 永田 俊彦 : 大理石骨病を有する慢性歯周炎患者の1症例, 日本歯周病学会会誌, Vol.46, 180, 2004年5月.
50) 2,004 国内講演発表 奥村 裕司, 端山 昌樹, 高橋 悦久, 藤内 美恵子, 木戸 博 : 線毛上皮細胞に特異的に発現する新規膜結合型セリンプロテアーゼの性状とその役割, 第45回日本生化学会中国四国支部例会, 2004年5月.
51) 2,004 国内講演発表 橋本 一郎, 中西 秀樹, 山野 雅弘, 秋田 浩二, 鎌田 圭, 五石 圭一, 高瀬 真記, 佐川 多恵子, 柏木 圭介 : 遊離前外側大腿皮弁による乳癌術後の胸壁再建, 第33回徳島乳腺研究会, 2004年5月.
52) 2,004 国内講演発表 鎌田 伸之, 堤 聡, 丸岡 豊, 中久木 康一, 二宮 雅美, 樺沢 勇司, 山田 俊平, 黒原 一人, 小村 健, 天笠 光雄, 永田 俊彦, 長山 勝, 板倉 光夫 : 顎骨の骨およびセメント質形成病変における遺伝子変異検索, 第58回日本口腔科学会総会, 132, 2004年5月.
53) 2,004 国内講演発表 武田 英二 : 臨床栄養管理法, 神戸薬科大学同窓会研修会 講演, 2004年5月.
54) 2,004 国内講演発表 黒部 裕嗣, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 北市 隆, 増田 裕, 北川 哲也 : 腹部大動脈瘤に対する術中・術後シベレスタット投与が術後に及ぼす影響, 第32回日本血管外科学会総会, 2004年5月.
55) 2,004 国内講演発表 黒部 裕嗣, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 北市 隆, 増田 裕, 北川 哲也 : 腹部大動脈瘤に対する術中・術後シベレスタット投与が術後に及ぼす影響, 第32回日本血管外科学会総会, 2004年5月.
56) 2,004 国内講演発表 水澤 典子, 小杉 知里, 原田 永勝, 板倉 光夫, 吉本 勝彦 : 膵β細胞とα細胞のHox遺伝子およびホメオティック遺伝子発現の差異, 第47回日本糖尿病学会年次学術総会, 2004年5月.
57) 2,004 国内講演発表 久保 真一 : 法医学からみた頭部外傷の留意点, 第24回脳神経外科コングレス, 2004年5月.
58) 2,004 国内講演発表 三好 圭子, 堀口 大吾, 上野 明道, 長田 英也, 馬場 嘉信, 野間 隆文 : 歯原性上皮細胞株でのBM2シグナルによる遺伝子発現の変化, 第45回日本生化学会・四国支部例会, 2004年5月.
59) 2,004 国内講演発表 頼田 和子, 美崎 英生, Vincent Massey, 福井 清 : 8-Formyl-flavinで活性中心を標識したフラビン酵素のスペクトル特性, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会徳島, 2004年5月.
60) 2,004 国内講演発表 橋本 一郎, 中西 秀樹 : 会陰部皮膚悪性腫瘍学会学術大会, 第20回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会, 2004年5月.
61) 2,004 国内講演発表 二宮 恒夫 : 虐待をキーワードに心の問題を考える, 第11回 中国四国小児心身症学会, 2004年5月.
62) 2,004 国内講演発表 谷 洋江, 二宮 恒夫, 横田 一郎, 松田 純子, 黒田 𣳾弘 : 摂食障害を合併した乳児期発症1型糖尿病の1例, 第11回 中国四国小児心身症学会, 2004年5月.
63) 2,004 国内講演発表 吉本 勝彦 : ワ-クショップ「多発性内分泌腫瘍症1・2型の基礎と臨床」遺伝性内分泌腫瘍について, 第16回日本内分泌外科学会総会, 2004年5月.
64) 2,004 国内講演発表 谷口 寿章 : シグナル伝達系のプロテオミクス, --- 創薬ターゲットは受容体だけか? ---, 第3回国際バイオEXPO, 2004年5月.
65) 2,004 国内講演発表 住谷 さつき, 大森 哲郎 : OCDの薬物治療応答性と臨床特徴について, 第100回 日本精神神経学会, 2004年5月.
66) 2,004 国内講演発表 森川 富昭, 有田 憲司, 西野 瑞穗 : 医療従事者に対する論文検索支援システムの構築, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
67) 2,004 国内講演発表 北村 尚正, 森川 富昭, 有田 憲司, 西野 瑞穗 : 医学・歯学分野におけるe-Learningシステムの構築, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
68) 2,004 国内講演発表 尼寺 理恵, 有田 憲司, 清水 謙, 西野 瑞穗 : 乳歯外傷により障害を受けた後続永久歯の画像診断, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
69) 2,004 国内講演発表 北岡 裕子, 郡 由紀子, 上田(山口) 公子, 西野 瑞穗 : 小児の発育に伴う咬合の変化が顎運動に及ぼす影響, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
70) 2,004 国内講演発表 木村 奈津子, 有田 憲司, 清水 謙, 尼寺 理恵, 西野 瑞穗 : 急速アパタイト転換型リン酸カルシウムセメントの生活歯髄切断への応用に関する研究, --- その2 ラット歯髄での病理組織学的検討 ---, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
71) 2,004 国内講演発表 濵 秀樹, 東 秀樹, 瀬戸 浩行, 二宮 雅美, 大石 慶二, 木戸 淳一, 永田 俊彦 : エナメルマトリックス蛋白による骨芽細胞分化抑制作用および活性型TGF-βの関与, 日本歯周病学会会誌, Vol.46, 114, 2004年5月.
72) 2,004 国内講演発表 竹内 久裕, 坂東 永一, 中野 雅德, 安陪 晋, 西川 啓介, 郡 元治, 山内 英嗣, 三好 礼子 : 測定システムに依存しない顎運動解析パラメータの検討, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.111, 113, 2004年5月.
73) 2,004 国内講演発表 菅 悦子, 三木 千津, 石川 清美, 大森 幸子, 蓮井 義則, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : 歯周治療中に発見した口腔粘膜疾患の一例, 第47回 春季日本歯周病学会学術大会, 2004年5月.
74) 2,004 国内講演発表 本釜 聖子, 永尾 寛, 羽田 勝, 市川 哲雄 : 歯間空隙の存在が構音運動に及ぼす影響:上顎全部床義歯装着者による観察, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, 54, 2004年5月.
75) 2,004 国内講演発表 三好 孝典, 近藤 和也, 長尾 妙子, 滝沢 宏光, 監﨑 孝一郎, 藤野 晴彦, 澤田 成彦, 先山 正二, 門田 康正 : P-221 当科における気管支形成手術症例の検討, 第21回 日本呼吸器外科学会総会, 222, 2004年5月.
76) 2,004 国内講演発表 川添 僚也, 頼田 和子, 小野 公嗣, 朴 煥埼, 冨田 優美子, 福井 清 : ヒト組換え型D-アミノ酸酸化酵素の大腸菌からの精製と酵素化学的解析, 日本ビタミン学会第56回大会, 2004年5月.
77) 2,004 国内講演発表 福井 清 : 脳におけるD-セリンとその代謝酵素の生理機能と神経疾患における意義, 日本ビタミン学会第56回大会, 2004年5月.
78) 2,004 国内講演発表 瀧 雅行, 鎌田 伸之, 友成 真弓, 長山 勝 : 扁平上皮癌細胞における上皮・間葉移行による悪性度上昇機構の解明, 第77回日本組織培養学会, 2004年5月.
79) 2,004 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江 : 自傷行為例にみるインターネットの影と医療, 第12回 中国四国小児心身症学会, 2004年5月.
80) 2,004 国内講演発表 片山 貴文, 森口 博基 : 院内感染拡大防止のための接触可能性者の特定の試み, 四国医学雑誌, Vol.60, No.1∼2, 59, 2004年5月.
81) 2,004 国内講演発表 堀口 英久, 佐野 壽昭, 銭 志栄, 廣川 満良, 香川 典子, 山口 岳彦, 廣瀬 隆則 : 脊索腫における細胞接着因子発現の免疫組織化学的検討, 日本病理学会総会 第93回, 2004年6月.
82) 2,004 国内講演発表 細井 英司, 坂東 美和, 廣瀬 政雄 : 血液細胞分化過程におけるH血液型抗原の発現機構の解析, 第52回日本輸血学会抄録集, 355, 2004年6月.
83) 2,004 国内講演発表 大山 真由美, 鳥井 真由美, 石澤 啓介, 富永 樹, 濱野 修一, 細井 英司, 芳地 一, 水口 和生 : アスピリンとCOX-2選択的阻害薬のヒト血小板凝集能に及ぼす併用効果, 第124年会日本薬学会抄録集, 165, 2004年6月.
84) 2,004 国内講演発表 加藤 宏之, 黒崎 瑠美子, 荒木 勉 : グリア機能調整薬ONO-2506によるパーキンソン病の神経細胞保護と神経症状改善, 第45回日本神経学会総会, 2004年6月.
85) 2,004 国内講演発表 藤原 めぐみ, 岡本 好史, 佐々木 英子, 羽地 達次 : アビジン結合蛋白の細胞内小器官における局在, 第23回四国歯学会総会, 2004年6月.
86) 2,004 国内講演発表 池田 康将, 粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 森岡 将臣, 加藤 みどり, 橋詰 俊二, 山口 普史, 藤村 光則, 吉田 智則, 東 博之, 加藤 茂明, 松本 俊夫 : アンドロゲン-アンドロゲン受容体システムは生体における心筋肥大及び心筋線維化の調節因子である, 第77回日本内分泌学会学術総会, Vol.80, No.1, 96, 2004年6月.
87) 2,004 国内講演発表 粟飯原 賢一, 東 博之, 赤池 雅史, 藤村 光則, 吉田 智則, 橋詰 俊二, 加藤 みどり, 池田 康将, 周藤 俊樹, 加藤 茂明, 松本 俊夫 : ビタミンD-ビタミンD受容体システムによる血液凝固調節作用の解析, 第77回日本内分泌学会学術総会, Vol.80, No.1, 138, 2004年6月.
88) 2,004 国内講演発表 三好 孝典, 近藤 和也, 長尾 妙子, 滝沢 宏光, 監﨑 孝一郎, 藤野 晴彦, 澤田 成彦, 先山 正二, 門田 康正 : OR1-5 肺抹消微小節に対する術前CTガイドによる気管支鏡下マーキング, 第27回 日本呼吸器内視鏡学会総会, 242, 2004年6月.
89) 2,004 国内講演発表 池原 敏孝, 寺本 忠弘, 芳地 一, 山口 久雄, 細川 敬子, 木内 陽介, 吉﨑 和男, 宮本 博司 : 培養牛副腎髄質由来細胞の情報伝達機構に及ぼす変動磁界の影響, 第81回日本生理学会大会, 2004年6月.
90) 2,004 国内講演発表 細川 敬子, 山口 久雄, 池原 敏孝, 七条 裕衣, 北村 光夫, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司, 會沢 勝夫 : Imspector法による培養骨芽細胞の分化に及ぼすELF磁界の影響, 第81回日本生理学会大会, 2004年6月.
91) 2,004 国内講演発表 後藤田 貴子, 徳永 逸夫, 北村 修, 久保 真一 : トルエン吸入によるラット脳における神経栄養因子BDNFの変化, 日本法医学会総会, Vol.88, 2004年6月.
92) 2,004 国内講演発表 藤田 義彦, 久保 真一, 吉田 恭史, 徳永 逸夫, 北村 修, 後藤田 貴子 : Profiler Kit と3種類のY-STRsを用いた精液·唾液の混合体液からのDNA多型分析例, 日本法医学会総会, Vol.88, 2004年6月.
93) 2,004 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, ヴィドゥチッチ ダリヤ, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌PAO1株におけるbiapenem抵抗性変異株の分離, 第52回日本化学療法学会総会, 2004年6月.
94) 2,004 国内講演発表 野村 昌弘, 中屋 豊, 伊東 進 : 心磁図法は循環器病診療に貢献できるのか?, 日本生体磁気学会, 2004年6月.
95) 2,004 国内講演発表 中馬 寛 : 医薬品分子情報をコンピューターで扱うには, JST·社会技術システムシンポジウム, 2004年6月.
96) 2,004 国内講演発表 中西 秀樹 : 特別講演 当科における頭蓋顎顔面外科の歩み, 第16回川崎医科大学形成外科教室同門会, 2004年6月.
97) 2,004 国内講演発表 武田 英二, 竹谷 豊, 新井 英一 : 食後高血糖を抑制する機能性食品の開発, 日本小児科学会徳島地方会, Vol.122, 2004年6月.
98) 2,004 国内講演発表 安藤 正裕, 武田 憲昭, 澤田 和彦, 坂田 ひろみ, 福井 義浩 : ローリングマウス前庭小脳におけるカルレチニン陽性unipolar brush cellとCRF陽性苔状線維終末, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
99) 2,004 国内講演発表 戸田 直紀, 東 貴弘, 中村 克彦, 武田 憲昭 : ムンプス及びVZVIにおける内耳障害の検討, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
100) 2,004 国内講演発表 佐藤 孝宣, 阿部 律子, 川田 育二, 武田 憲昭 : 突発性難聴の二次治療の検討, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
101) 2,004 国内講演発表 長嶋 比奈美, 若尾 佳代, 留守 幸, 宇高 二良, 近藤 英司, 武田 憲昭 : 聴性定常反応検査を用いた重複障害児の聴力評価の検討, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
102) 2,004 国内講演発表 近藤 英司, 中川 英幸, 秋月 裕則, 宮崎 かつし, 田村 公一, 武田 憲昭 : 気管異物の一症例, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
103) 2,004 国内講演発表 高岡 司, 松田 和徳, 武田 憲昭, 戸田 直紀 : 当科における味覚・嗅覚外来の現状, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
104) 2,004 国内講演発表 佐竹 弘, 大塩 誠二, 齋藤 史郎, 三輪 惠, 山下 菊治 : 事業化支援体制の構築-徳島大学ベンチャープラットフォーム, 産学連携学会第2回大会講演予稿集, 34-35, 2004年6月.
105) 2,004 国内講演発表 武田 英二 : 小児の発育と発達,生理,栄養, 社団法人愛媛県栄養士会 講演, 2004年6月.
106) 2,004 国内講演発表 尾崎 朋文, 湯谷 達, 米山 榮, 北村 清一郎 : 肝兪・魂門・三焦兪・膏門穴刺鍼のCT画像における安全性の検討, 第53回全日本鍼灸学会学術大会, 2004年6月.
107) 2,004 国内講演発表 新田 雄一, 市川 竜也, 松山 和渡, 河上 希, 石村 和敬, 生駒 良雄, 福井 裕行 : 胎盤におけるヒスタミンH1受容体の発現(第105回日本薬理学会近畿部会), 日本薬理学雑誌, Vol.124, No.2, 29P, 2004年6月.
108) 2,004 国内講演発表 Yoshio Hayashi : Autoimmunity and aging,Aging and Immunity, 第27回日本基礎老化学会国際シンポジウム, Jun. 2004.
109) 2,004 国内講演発表 上野 明道, 山下 菊治, 野間 隆文 : 骨芽細胞の培養上製清による歯髄細胞の分化増殖誘導, 第28回四国歯学会例会, 2004年6月.
110) 2,004 国内講演発表 手島 理絵, 河波繁 滋之, 田内 渚乃, 森本 景之, 北村 清一郎 : 歯科治療時の偶発症としての縦隔気腫ー空気の波及経路についての解剖学的考察, 四国歯学会第28回例会, 2004年6月.
111) 2,004 国内講演発表 井上 紀子, 石川 康子, 庄野 正行, 吉本 勝彦 : 糖尿病における唾液分泌低下機序, 第28回例会・第23回総会四国歯学会, 2004年6月.
112) 2,004 国内講演発表 副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 伊地知 秀樹, 米村 祐輔, 調 憲, 島田 光生, 前原 喜彦 : 進行肝細胞癌に対する根治的治療法としての生体肝移植と将来展望, 第40回日本肝癌研究会ワークショップ, 2004年6月.
113) 2,004 国内講演発表 神原 保, 北市 隆, 浦田 将久, 元木 達夫, 黒部 裕嗣, 市川 洋一, 富永 崇司, 増田 裕, 北川 哲也 : 解離性大動脈瘤に対する下行大動脈へのステントグラフト留置術後に一時late paraplegiaを認めた一例, 第47回関西胸部外科学会, 2004年6月.
114) 2,004 国内講演発表 黒部 裕嗣, 北市 隆, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 増田 裕, 北川 哲也 : 左右冠動脈単一バルサルバ洞起始を伴ったTGA類似症例に対する動脈スイッチ手術の経験, 第47回関西胸部外科学会, 2004年6月.
115) 2,004 国内講演発表 元木 達也, 富永 崇司, 市川 洋一, 神原 保, 黒部 裕嗣, 浦田 将久, 北市 隆, 増田 裕, 北川 哲也 : 高度肝硬変に対しoff-pump冠動脈バイパス術が有用であった一例, 第47回関西胸部外科学会, 2004年6月.
116) 2,004 国内講演発表 黒部 裕嗣, 北市 隆, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久,