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期間: 2004.42021.3

2004年度(平成16年度)

2004年度(平成16年度) / 賞(教育)

(なし)

2004年度(平成16年度) / 賞(研究)

1) 2,004 賞(研究) Seiichi Oyadomari : A new assay to evaluate misfolded proteins in the endoplasmic reticulum, Travel Award, The National Institute of Diabetes and Digestive and Kidney Diseases (NIDDK), May 2004.
2) 2,004 賞(研究) 土田 邦博 : フォリスタチンとフォリスタチン様蛋白質(FLRG)による骨格筋量·体脂肪量調節機構と蛋白質創薬, 日本生化学会中国·四国支部会学術奨励賞, 日本生化学会, 2004年5月.
3) 2,004 賞(研究) 篠原 康雄, 馬場 嘉信 : 日本トキシコロジー学会学会賞(田邊賞), 日本トキシコロジー学会, 2004年7月.
4) 2,004 賞(研究) 坂井 隆志, 劉 莉, 宍戸 裕二, 福井 清 : Identification of a Novel, Embryonal Carcinoma Cell-Associated Molecule, Nucling, That Is Up-regulated during Cardiac Muscle Differentiation, JB論文賞, 日本生化学会, 2004年10月.

2004年度(平成16年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2005年度(平成17年度)

2005年度(平成17年度) / 賞(教育)

(なし)

2005年度(平成17年度) / 賞(研究)

1) 2,005 賞(研究) 坂井 隆志 : 新規アポトーシス制御分子Nuclingを介したアポトーシス経路の解明とその病態生理学的意義に関する研究, 財団法人康楽會賞, 財団法人 三木康楽会, 2006年1月.

2005年度(平成17年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2006年度(平成18年度)

2006年度(平成18年度) / 賞(教育)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 賞(研究)

1) 2,006 賞(研究) 岡崎 拓 : 免疫抑制受容体 PD-1 による自己免疫疾患発症制御機構の解析, 日本免疫学会研究奨励賞, 日本免疫学会, 2007年.

2006年度(平成18年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2007年度(平成19年度)

2007年度(平成19年度) / 賞(教育)

(なし)

2007年度(平成19年度) / 賞(研究)

(なし)

2007年度(平成19年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2008年度(平成20年度)

2008年度(平成20年度) / 賞(教育)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 賞(研究)

1) 2,008 賞(研究) 福井 清 : D-アミノ酸代謝酵素システムの機能と構造に関する疾患酵素学的研究, 学会賞, 日本ビタミン学会, 2008年6月.
2) 2,008 賞(研究) 松本 満 : 自己免疫疾患の病態解明, 日本医師会医学研究助成, 日本医師会, 2008年10月.
3) 2,008 賞(研究) 水野 大 : 学術奨励賞, 日本社会医療学会, 2008年10月.
4) 2,008 賞(研究) 親泊 政一 : 小胞体ストレス応答の破綻による糖尿病発症の発見, 岡本研究奨励賞, 成人血管病研究振興財団, 2008年11月.
5) 2,008 賞(研究) 親泊 政一 : 小胞体ストレスなどによるeIF2αリン酸化シグナルを介した糖・脂質代謝制御のメカニズム, トラベルアウォード, 分子糖尿病学研究会, 2008年12月.
6) 2,008 賞(研究) 新田 剛 : 胸腺におけるT細胞レパトア形成の分子機構, 若手研究者学長賞, 徳島大学, 2008年12月.
7) 2,008 賞(研究) 親泊 政一 : 小胞体ストレス応答シグナルによる代謝制御機構の解明, 井上リサーチアウォード, 井上科学振興財団, 2009年2月.
8) 2,008 賞(研究) 親泊 政一 : 平成20年度 上原記念生命科学財団 研究助成金贈呈式, 上原記念生命科学財団, 2009年3月.
9) 2,008 賞(研究) 親泊 政一 : 第40期 2008年度 内藤記念科学振興財団贈呈式, 内藤記念科学振興財団, 2009年3月.

2008年度(平成20年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2009年度(平成21年度)

2009年度(平成21年度) / 賞(教育)

(なし)

2009年度(平成21年度) / 賞(研究)

1) 2,009 賞(研究) 山本 敬祐 : Human HRD1 promoter carries a functional unfolded protein response element to which XBP1 but not ATF6 directly binds, 平成21年度JB論文賞, 日本生化学会, 2009年10月.
2) 2,009 賞(研究) 親泊 政一 : 第27回 研究助成金贈呈式, 財団法人 持田記念医学薬学振興財団, 2009年10月.
3) 2,009 賞(研究) Keiichiro Watanabe, Masahiro Abe, M Kawatani, Masahiro Hiasa, A Kawano, T Jinno, T Harada, S Fujii, S Nakamura, H Miki, K Kagawa, K Takeuchi, H Ozaki, Eiji Tanaka, H Osada and Toshio Matsumoto : TA novel anti-resorptive agent, reveromycin A, ameliorates bone destruction and tumor growth in myeloma, Young Investigator Award, 2010., 2010 ASBMR, 2010.
4) 2,009 賞(研究) 新田 剛 : 胸腺微小環境におけるT細胞レパトア選択の分子機構, 平成21年度岡奨学賞, 徳島大学, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2010年度(平成22年度)

2010年度(平成22年度) / 賞(教育)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 賞(研究)

1) 2,010 賞(研究) Keiichiro Watanabe, Masahiro Abe, Cui Qu, Makoto Kawatani, Masahiro Hiasa, Ayako Nakano, Tadashi Jinno, Takeshi Harada, Shingen Nakamura, Hirokazu Miki, Kumiko Kagawa, Kyoko Takeuchi, Shuji Ozaki, Hiroyuki Osada, Eiji Tanaka and Toshio Matsumoto : The novel anti-resorptive agent reveromycin A ameliorates bone destruction and tumor growth in myeloma, Travel Grant Award, 2010., 10th International Conference Cancer-Induced Bone Disease, Sep. 2010.
2) 2,010 賞(研究) 川上 恵実, 木内 奈央, 足立 太郎, 中村 彩花, 川合 暢彦, 田中 栄二, 野地 澄晴 : 特殊加工コラーゲンを単体としたマイオスタチンsiRNA投与による骨格筋量調節法の研究, 第69回日本矯正歯科学会大会優秀発表賞, 日本矯正歯科学会, 2010年9月.
3) 2,010 賞(研究) 水野 大 : 学術奨励賞, 日本肺サーファクタント・界面医学会, 日本界面医学会, 2010年10月.
4) 2,010 賞(研究) 山本 武範 : プ ロテオミクス解析を用いたミトコンドリアからシトクロムc放出機構の解明, 徳島大学若手研究者学長賞, 徳島大学, 2010年11月.
5) 2,010 賞(研究) 新田 剛 : 胸腺微小環境におけるT細胞レパトア形成のメカニズム, 第5回 日本免疫学会研究奨励賞, 日本免疫学会, 2010年12月.
6) 2,010 賞(研究) Keiichiro Watanabe, Masahiro Abe, Qu Cui, Makoto Kawatani, Masahiro Hiasa, Ayako Nakano, Tadashi Jinno, Shiroh Fujii, Shingen Nakamura, Hirokazu Miki, Kumiko Kagawa, Kyoko Takeuchi, Shuji Ozaki, Eiji Tanaka, Hiroyuki Osada and Toshio Matsumoto : An acidic milieu created in myeloma-osteoclast interaction enhances tumor growth, but triggers anti-myeloma activity of Reveromycin A, a novel anti-resorptive agent, 52nd ASH Travel Award, 52nd ASH, Dec. 2010.

2010年度(平成22年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2011年度(平成23年度)

2011年度(平成23年度) / 賞(教育)

1) 2,011 賞(教育) エルサイード モハメド サラ : D-amino acid oxidase gene therapy sensitizes glioma cells to the anti-glycolytic effect of 3-bromopyruvate, 第52回日本生化学会中国・四国支部例会 学術奨励賞, 日本生化学会 中国・四国支部, 2011年5月.

2011年度(平成23年度) / 賞(研究)

1) 2,011 賞(研究) エルサイード モハメド サラ : D-amino acid oxidase gene therapy sensitizes glioma cells to the anti-glycolytic effect of 3-bromopyruvate, 学術奨励賞, 日本生化学会 中国・四国支部, 2011年5月.
2) 2,011 賞(研究) Masahiro Hiasa, A Nakano, Keiichiro Watanabe, C Qu, T Harada, Shiroh Fujii, H Miki, Shingen Nakamura, Kumiko Kagawa, Kyoko Takeuchi, Eiji Tanaka, Kenzo Asaoka, Shuji Ozaki and Toshio Matsumoto : Dual effects of Pim inhibition on myeloma: induction of bone formation and tumor suppression, IOF-ANZBMS Travel Award., Japanese Association for Dental Research, Jul. 2011.
3) 2,011 賞(研究) 松本 俊夫 : ホルモンによる骨代謝制御機構の研究, 日本骨代謝学会尾形賞, 日本骨代謝学会, 2011年7月.
4) 2,011 賞(研究) 日浅 雅博, 安倍 正博, 中野 綾子, 渡邉 佳一郎, 中村 信元, 田中 栄二, 淺岡 憲三, 松本 俊夫 : Pimキナーゼの阻害は骨芽細胞分化を促進し,骨髄腫骨病変の形成と腫瘍進展を抑制する, 優秀演題賞, 第29回日本骨代謝学会, 2011年7月.
5) 2,011 賞(研究) 日浅 雅博, 安倍 正博, 中野 綾子, 渡邉 佳一郎, 中村 信元, 田中 栄二, 淺岡 憲三, 松本 俊夫 : Pimキナーゼの阻害は骨芽細胞分化を促進し,骨髄腫骨病変の形成と腫瘍進展を抑制する, 高得点演題賞, 日本骨代謝学会, 2011年7月.
6) 2,011 賞(研究) 日浅 雅博, A Nakano, 渡邉 佳一郎, C Qu, T Harada, 藤井 志朗, H Miki, 中村 信元, 賀川 久美子, 竹内 恭子, 田中 栄二, 淺岡 憲三, 尾崎 修治, 松本 俊夫 : Prevention of tumor growth and bone destruction in myeloma by Pim kinase inhibition., 4. Hiasa M, Nakano A, Watanabe K, Qu C, Harada T, Fujii S, Miki H, Nakamura S, Kagawa K, Takeuchi K, Tanaka E, Asaoka K, Ozaki S, Matsumoto T, Abe M:, 米国骨代謝学会, 2011年9月.
7) 2,011 賞(研究) 清谷 一馬 : 第4回 臨床薬理研究振興財団研究大賞, 臨床薬理研究振興財団, 2011年11月.
8) 2,011 賞(研究) 真板 宣夫 : 結晶構造解析によるレトロトランスポゾン転移反応機構の解明, 徳島大学若手研究者学長表彰, 事務局, 2011年11月.
9) 2,011 賞(研究) 岡崎 一美 : 平成23年度徳島大学若手研究者学長賞, 徳島大学, 2011年11月.

2011年度(平成23年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2012年度(平成24年度)

2012年度(平成24年度) / 賞(教育)

(なし)

2012年度(平成24年度) / 賞(研究)

1) 2,012 賞(研究) 親泊 政一 : FGF21を介した小胞体ストレス応答シグナルによる骨格筋機能調節機構の解明, 2012年度 リリー寄付金, 日本イーライリリー株式会社, 2012年6月.
2) 2,012 賞(研究) Keiichiro Watanabe, Masahiro Abe, H Mori, Ryota Amachi, Masahiro Hiasa, T Harada, S Fujii, Sonoe Fujii, H Miki, H Miki, K Kagawa, I Endo, Eiji Tanaka and Toshio Matsumoto : The cathepsin K inhibitor KK1-300-01 prevents bone destruction and resumes bone formation in myeloma osteolytic lesions, Young Investigator Award, 2012, ANZBMS, Sep. 2012.
3) 2,012 賞(研究) 村田 知慧, 黒木 陽子, 井本 逸勢, 山田 文雄, 城ヶ原 貫通, 中田 勝士, 黒岩 麻里 : オキナワトゲネズミの性染色体に転座した常染色体領域の進化, 優秀ポスター賞, 日本哺乳類学会 2012年度大会, 2012年9月.
4) 2,012 賞(研究) 亀村 典生 : 臍帯血のアレルゲン特異抗体の高感度検出と各種抗体母子移行の評価, 鈴木紘一メモリアル賞を受賞, 公益社団法人 日本生化学会, 2012年9月.
5) 2,012 賞(研究) 三宅 雅人 : 骨格筋での小胞体ストレスなどによるeIF2a リン酸化はエネルギー消費を増大させて 肥満を抑制する, 第24回分子糖尿病学若手研究奨励賞, 分子糖尿病学研究会, 2012年12月.

2012年度(平成24年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2013年度(平成25年度)

2013年度(平成25年度) / 賞(教育)

(なし)

2013年度(平成25年度) / 賞(研究)

1) 2,013 賞(研究) Suehiro Sakaguchi : Prions impair post-Golgi trafficking of membrane proteins, best presentation prize, Asian Pacific Prion Symposium 2013, Jul. 2013.
2) 2,013 賞(研究) Keiichiro Watanabe, Masahiro Abe, H Mori, R Amachi, Masahiro Hiasa, T Harada, Shiroh Fujii, Shingen Nakamura, Hirokazu Miki, Kumiko Kagawa, Itsuro Endo, Eiji Tanaka and Toshio Matsumoto : 5. Potent induction of bone formation in myeloma bone lesions by the cathepsin K inhibitor KK1-300-01 in combinat ion with the proteasome inhibitor bortezomib., Plenary poster & Young Investigator Travel Award, The American Society for Bone and Mineral Research, Oct. 2013.
3) 2,013 賞(研究) 大東 いずみ : 胸腺上皮細胞亜集団の分化・分岐機構の研究, 若手研究者学長表彰受賞, 徳島大学, 2013年11月.
4) 2,013 賞(研究) 内山 圭司 : プリオン病における神経細胞死誘導機構の解明と治療への応用, 康楽賞, 財団法人 三木康楽会, 2014年1月.
5) 2,013 賞(研究) 木戸 博 : 安全性と有効性の高い肺サーファクタント類似SF-10アジュバントを用いた経鼻接種ワクチンの医療応用, 平成26年度バイオビジネスアワードJAPAN, バイオビジネスアワードJAPAN, 2014年2月.

2013年度(平成25年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2014年度(平成26年度)

2014年度(平成26年度) / 賞(教育)

1) 2,014 賞(教育) ダン ヴァン フィー : Nucling, an apoptosis-associated novel protein, controls the postlactational involution of mammary gland through regulation of NF-B and STAT3, "Tokushima Bioscience Retreat" 若手研究者奨励賞, 大学院ヘルスバイオサイエンス研究部, 2014年11月.
2) 2,014 賞(教育) ダン フィ ヴァン : Nucling, an apoptosis-associated novel protein, controls the Postlactational involution of mammary gland through regulation of NF-B and STAT3, Tokushima Bioscience Retreat若手研究者奨励賞, 医療教育開発センター, 2014年11月.

2014年度(平成26年度) / 賞(研究)

1) 2,014 賞(研究) 吉丸 哲郎 : エストロゲン受容体制御分子BIG3を標的とした新規ER陽性乳がん治療法の創製, 第18回 日本がん分子標的治療学会 優秀演題賞, 日本がん分子標的治療学会, 2014年6月.
2) 2,014 賞(研究) 岡崎 拓, 本庶 佑, 縣 保年, 石田 靖雅, 岩井 佳子, 西村 泰行, 湊 長博 : PD-1抗体によるがん免疫治療法の発見, 第4回JCA-CHAAO賞, 日本癌学会, 2014年9月.
3) 2,014 賞(研究) 吉丸 哲郎 : 三木康楽会 康楽賞, 財団法人 三木康楽会, 財団法人 三木康楽会, 2014年11月.
4) 2,014 賞(研究) 山本 武範 : プロテオミクスによる分離分析技術と生化学的解析を応用したミトコンドリア研究, 日本薬学会物理系薬学部会奨励賞, 日本薬学会, 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2015年度(平成27年度)

2015年度(平成27年度) / 賞(教育)

(なし)

2015年度(平成27年度) / 賞(研究)

1) 2,015 賞(研究) 齊藤 達哉 : 自然免疫応答の制御における細胞内分解系の役割, 文部科学大臣表彰若手科学者賞, 文部科学省, 2015年4月.
2) 2,015 賞(研究) 親泊 政一 : 有意義な審査意見を付した専門委員に対する表彰, 平成26年度特別研究員等審査会専門委員(書面担当)及び国際事業委員会書面審査員表彰, 日本学術振興会, 2015年7月.
3) 2,015 賞(研究) S Nishimoto, 福田 大受, Y Higashikuni, K Tanaka, Y Hirata, 八木 秀介, 添木 武, 阪上 浩, 島袋 充生, 佐田 政隆 : The activation of toll-like receptor 9 deteriorates blood flow recovery after hind-limb ischemia., ESC Congress 2015 ベストポスター賞, European Society of Cardiology, 2015年8月.
4) 2,015 賞(研究) 三宅 雅人 : 臨床ストレス応答学会第10回大会若手奨励賞, 臨床ストレス応答学会, 2015年11月.
5) 2,015 賞(研究) 高田 健介 : 胸腺における分化と選択の過程がTリンパ球の機能形成に果たす役割, 徳島大学若手研究者学長表彰, 徳島大学, 2015年11月.
6) 2,015 賞(研究) 高田 健介 : 胸腺プロテアソームを介したCD8+ T細胞の正の選択に関する研究, 研究奨励賞, 日本免疫学会, 2015年11月.
7) 2,015 賞(研究) 高田 健介 : 正の選択を誘導するペプチドの性状とT細胞機能形成への寄与, 康楽賞, 徳島大学, 2016年1月.

2015年度(平成27年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2016年度(平成28年度)

2016年度(平成28年度) / 賞(教育)

(なし)

2016年度(平成28年度) / 賞(研究)

1) 2,016 賞(研究) Misawa Takuma, Tatsuya Saitoh, Kozaki Tatsuya, Park Sehoon, Michihiro Takahama and Akira Shizuo : Resveratrol inhibits the acetylated -tubulin-mediated assembly of the NLRP3-inflammasome, International Immunology Outstanding Merit Award 2015, Oxford University Press, Apr. 2016.
2) 2,016 賞(研究) 山川 哲生, 三宅 雅人, 津川 和江, 宮本 千伸, 親泊 美帆, 親泊 政一 : 腎癌の予後に関係する新規PERK 経路下流因⼦(ncRNA)について, 第11回小胞体ストレス研究会ポスター賞, 小胞体ストレス研究会, 2016年10月.
3) 2,016 賞(研究) 兼吉 航平, Keiji Uchiyama, Masayoshi Onitsuka, Noriko Yamano, 古賀 雄一 and Takeshi Omasa : Analysis of intracellular recombinant IgG secretion in engineered CHO cells, Best Oral Presentation Awards, The 29th Annual and International Meeting of the Japanese Association for Animal Cell Technology, Nov. 2016.

2016年度(平成28年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2017年度(平成29年度)

2017年度(平成29年度) / 賞(教育)

(なし)

2017年度(平成29年度) / 賞(研究)

1) 2,017 賞(研究) 荒井 大志, 泰江 章博, ミツイ アカギ シルビア ナオミ, 親泊 政一, 田中 栄二 : CRISPR/Casシステムを用いたMsx1遺伝子各ドメインの形態形成における機能検証, 第76回日本矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞 (academic exhibits competition 部門), 日本矯正歯科学会, 2017年10月.

2017年度(平成29年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2018年度(平成30年度)

2018年度(平成30年度) / 賞(教育)

(なし)

2018年度(平成30年度) / 賞(研究)

1) 2,018 賞(研究) 三宅 雅人 : 脂肪細胞における統合的ストレス応答はGDF15を介した摂食抑制により食事性肥満を改善する, 第 8 回若手研究奨励賞, 日本糖尿病学会, 2018年5月.
2) 2,018 賞(研究) 松下 洋輔 : トリプルネガティブ乳がんの悪性化におけるRHBDL2の役割解明と創薬開発, 優秀演題賞, 日本がん分子標的治療学会, 2018年5月.

2018年度(平成30年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度)

2019年度(平成31(令和元)年度) / 賞(教育)

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度) / 賞(研究)

1) 2,019 賞(研究) 大東 いずみ : Trans-omics impact of thymoproteasome in cortical thymic epithelial cells, FEBS Letters Poster Award, FEBS Letters, 2019年5月.
2) 2,019 賞(研究) 荒井 大志, 泰江 章博, ミツイ アカギ シルビア ナオミ, 親泊 政一, 田中 栄二 : 歯の形態形成におけるMsx1遺伝子MH6ドメインの機能検証., 第78回日本矯正歯科学会学術大会優秀発表賞, 日本矯正歯科学会, 2019年11月.
3) 2,019 賞(研究) 三井 由加里, 黒田 暁生, 石津 将, 桝田 志保, 倉橋 清衛, 吉田 守美子, 明比 祐子, 遠藤 逸朗, 粟飯原 賢一, 安倍 正博, 松久 宗英 : 頻回インスリン注射療法下の1型糖尿病患者における基礎インスリン比率の検討, 日本糖尿病学会中国四国地方会第57回総会 YIA受賞, 社団法人 日本糖尿病学会, 2019年12月.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2020年度(令和2年度)

2020年度(令和2年度) / 賞(教育)

(なし)

2020年度(令和2年度) / 賞(研究)

1) 2,020 賞(研究) Hiroyasu Mori and Yasunobu Tokuda : Effect of whey protein supplementation after resistance exercise on the muscle mass and physical function of healthy older women: A randomized controlled trial, Top Downloaded Paper Award 2018-2019, Geriatrics & Gerontology International, Apr. 2020.
2) 2,020 賞(研究) 森 博康, 徳田 泰伸 : サルコペニア治療を目的としたレジスタンス運動と乳清たんぱく質の栄養摂取タイミングの有用性, 牛乳乳製品健康科学最優秀論文賞, 乳の学術連合, 2020年10月.
3) 2,020 賞(研究) 安友 康二 : 小児医学川野賞, 川野小児医学奨学財団, 2021年1月.

2020年度(令和2年度) / 賞(社会貢献)

(なし)