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期間: 2004.4〜2018.3

2004年度(平成16年度)

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2004年度(平成16年度) / 著書

1)山村 礎, 勝野 とわ子, 河原 加代子, 奥野 茂代, 川西 千恵美, : 基礎看護技術, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2004年4月.
2)永峰 勲, 大蔵 雅夫, 谷岡 哲也 : コメディカルの精神医学, 株式会社 中外医学社, 2004年4月.
3)Masahiko Fujii : Extended right lobectomy with resection of the extrahepaticbile duct and lymphadenectomy for advanced cancer of the gallbladder, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
4)Masahiko Fujii : Central bisementectomy of the Liver with Pylorus-preserving Pancreatoduodenectomy for Advanced Cancer of the Gallbladder, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
5)Masahiko Fujii : Radical operation with hepaticoplasty for congenital dilatation of the bile duct associated with pancreaticobiliary maljunction, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
6)Masahiko Fujii : Segmental pancreatectomy for small pancreatic cancer, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
7)Masahiko Fujii : Right anterior segmentectomy (V,V|||) and V|| segmentectomy combined with resection of the right hepatic vein by preserving the right inferior hepatic vein, Springer-Verlag, Tokyo, Apr. 2004.
8)葉養 正明, 猿田 真嗣 : 学校と地域との新しい関係づくり, --- 「教師の『連携力』をどう高めるか」(78-81),「地域に根ざした総合的な学習の時間の計画·展開」(140-143) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年4月.
9)細井 和雄, 樋口 富彦, 柏俣 正典, 新垣 理恵子, 新垣 尚捷, 多田 淳, 津村 恵子, 赤松 徹也, 武田 京子, 上野 明道, 末永 みどり, 馬場 嘉信, : 分子細胞生物学基礎実験法 改訂第2版(分担), 南江堂, 東京, 2004年4月.
10)太田 房雄, 西島 基弘 : 序章, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
11)太田 房雄, 西島 基弘 : 第11章, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
12)尾崎 朋文, 北村 清一郎, 吉田 篤 : 鍼治療における刺鍼点についての解剖学的考察, 真興交易 (株) 医書出版部, 東京, 2004年4月.
13)谷 憲治, 曽根 三郎, 中瀧 恵実子 : 講義録 呼吸器学, 株式会社 メジカルビュー社, 東京, 2004年4月.
14)橋本 年弘, 安倍 正博, 松本 俊夫 : 癌に伴う骨病変の病態と治療, 南江堂, 東京, 2004年4月.
15)新垣 尚捷, 姫田 敏樹 : 分子細胞生物学基礎実験法第2版, --- サブトラクション法による生理機能に関わる遺伝子の解析 ---, 南江堂, 東京, 2004年4月.
16)園山 智宏, 新垣 尚捷 : 分子細胞生物学基礎実験法第2版, --- ノーザンブロティング ---, 南江堂, 東京, 2004年4月.
17)佐藤 健二 : 27.社会恐怖/社会不安障害(対人場面での緊張·低主張性), 至文堂, 2004年4月.
18)佐藤 健二 : 28.社会恐怖/社会不安障害/適応障害 (重症対人恐怖症), 至文堂, 2004年4月.
19)武田 英二 : 臨床医科学入門, --- ビタミンの化学と代謝 ---, 株式会社 光生館, 東京, 2004年4月.
20)森口 覚, 酒井 徹, 山本 茂 : 感染と生体防御, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
21)橋本 親典 : コンクリート混和材料ハンドブック, 日本材料学会, 東京, 2004年4月.
22)佐藤 征弥, 黒岩 常祥 : 顕微蛍光定量法による細胞内微量DNAの定量, 株式会社 廣川書店, 東京, 2004年4月.
23)二川 健, 浅野間 友紀, 岸 恭一 : 栄養と生体応答?遺伝子と免疫の視点から, --- 栄養と腸管免疫応答-とくにビタミンAによる賦活作用について ---, 昭和堂, 京都, 2004年4月.
24)野間 喜彦 : 膵島(ランゲルハンス島)の血流, 文光堂, 東京, 2004年4月.
25)武田 英二 : 臨床栄養学, 文光堂, 2004年4月.
26)瀧脇 弘嗣 : 膿疱, --- 新生児の皮膚症状 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年4月.
27)塩田 洋 : ICDテキスト プラクティカルな病院感染制御, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年4月.
28)大畑 裕嗣, 成 元哲, 道場 親信, 樋口 直人 : 社会運動の社会学, 株式会社 有斐閣, 東京, 2004年5月.
29)Kazuo Hosoi and others : Handbook of proteolytic enzymes, 2nd Edition, Elsevier Scientific Publishing Company, Amsterdam, May 2004.
30)北神 正行, 猿田 真嗣 : 「リーダーシップ」研修(学校の研修ガイドブックNo.1), --- 「学校の説明責任と情報公開·情報開示」(106-109) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年5月.
31)葉養 正明, 猿田 真嗣 : 学習指導要領の一部改正とこれからの学校教育, --- 「学校の取り組みに対する教育委員会による支援」(172-175) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年5月.
32)前田 拓也 : 界面活性剤に対する微生物のストレス応答, サイエンスフォーラム, 東京, 2004年5月.
33)堀口 大吾, 上野 明道, 三好 圭子, 野間 隆文 : 生化学実習書 (第3版6刷), 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部分子医化学分野, 徳島, 2004年5月.
34)森本 忠興 : 乳癌診療二頁の秘訣, 金原出版 株式会社, 東京, 2004年5月.
35)山内 英嗣 : ``第3章 4.即時インプラント補綴法 2)従来法, 医歯薬出版 株式会社, 2004年5月.
36)曾良中 清司, 長谷川 公一, 町村 敬志, 樋口 直人 : 社会運動という公共空間, --- 理論と方法のフロンティア ---, 成文堂, 東京, 2004年5月.
37)久保 真一 : 医事法の方法と課題(分担), 信山社, 東京, 2004年6月.
38)香川 征, 福森 知治 : 血液浄化療法, --- 睡眠時無呼吸症候群 ---, 2004年6月.
39)谷口 寿章 : 講座:タンパク質―その姿を見た立て役者たち, --- 質量分析でタンパク質の全体像を捉える―ライフサイエンスの第二の革命 ---, 日本化学会 化学教育協議会, 東京, 2004年6月.
40)北原 糺, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 聴覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
41)北原 糺, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 平衡覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
42)大野 浩司, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 味覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
43)大野 浩司, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 嗅覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
44)清水 一郎, 糸永 美奈, 板垣 達三, 三宮 勝隆, 久保 謙一郎, 本田 浩仁, 伊東 進, 上野 光 : 細胞療法の基礎と臨床, --- 可溶型TGF-βⅡ型受容体の肝星細胞活性化抑制作用 ---, 株式会社 アークメディア, 東京, 2004年6月.
45)野地 澄晴, 佐藤 矩行, 倉谷 滋, 長谷部 光泰 : 進化学, --- 発生と進化 ---, 岩波書店, 東京, 2004年6月.
46)上田 隆, 炭原 加代, 竹林 桂子, 葉久 真理, 日隈 ふみ子, 柳吉 桂子, 山口 雅子, 山野 修司, 竹内 美恵子, 大橋 一友 : 2005年度 出題基準別助産師国家試験対策模擬問題, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2004年6月.
47)森本 忠興 : 乳癌診断のコツと落とし穴, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年6月.
48)中村 久子 : 教養としてのスポーツ人類学, --- 観光と阿波踊り ---, 大修館, 東京, 2004年7月.
49)Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Akiyoshi Nishikado, K Koshiba, Kouji Yamaguchi, Tomohito Kawano and Susumu Ito : AUTONOMIC NERVOUS ACTIVITY AND QT DISPERSION AT COMMON BILE DUCT TREATMENT DURING ENDOSCOPYIC RETROGRAE CHOLANGIOANCREATOICOGRAPHY:CORRELAATION WITH CARDIAC ACCIDENTS., Course of Preventive Medicine, Tokushima, Jul. 2004.
50)谷口 寿章 : 現代医療 特集「分子標的医療ー基礎と臨床ー」, --- プロテオミクスと標的分子 ---, 現代医療社, 東京, 2004年7月.
51)橋本 年弘, 安倍 正博, 松本 俊夫 : バイオマーカーの意義と問題点, --- 骨転移のバイオマーカー ---, 癌と化学療法社, 東京, 2004年7月.
52)清水 一郎, 竹内 尚, 堀江 貴浩, 藤原 宗一郎, 岡崎 三千代, 白石 達彦, 伊東 進 : 胃粘膜下腫瘍様形態を示した肝外発育型肝細胞癌, 株式会社 東京医学社, 東京, 2004年7月.
53)岸 恭一 : ヒューマン·ニュートリション, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年7月.
54)饗場 和彦 : 『いま戦争を問う 平和学の安全保障論(グローバル時代の平和学) ( 磯村 早苗, 山田 康博 編)』, --- 「第4章 人道的介入――''第二のルワンダ''にどう対応するのか」 ---, 株式会社 法律文化社, 京都, 2004年7月.
55)ロデリック・ナッシュ(著), 松野 弘(監訳), 栗栖 聡 : アメリカの環境主義,第1章ー第18章, 同友館, 東京, 2004年7月.
56)Norikazu Miyoshi : Science of Synthesis; Houben-Weyl 7, --- Product Class 8; Strontium Compounds ---, Georg Thieme Verlag, Stuttgart (Germany), Jul. 2004.
57)関澤 純 : 食品のリスクアナリシス, --- 第4章 リスクコミュニケーションとは何か ---, 株式会社 オーム社, 東京, 2004年7月.
58)森井 昌克 : プロフェッショナル英和辞典 物質·工学編, 小学館, 東京, 2004年7月.
59)毛利 公美 : プロフェッショナル英和辞典 スペッド テラ(物質·工学編), 小学館, 東京, 2004年7月.
60)SPED TERRA編集委員会, 村田 明広 : プロフェッショナル英和辞典スペッドテラ, --- 「メランジュ」ほか300項目 ---, 小学館, 東京, 2004年7月.
61)木下 栄蔵 他, 山中 英生 : 参加型社会の決め方, --- 公共事業における集団意思決定 ---, 近代科学社, 東京, 2004年7月.
62)橋本 親典, 岡田 清, 笠井 芳夫, 池永 博威, 笠井 哲郎, 飛内 圭之, 加賀 秀治, 河辺 伸二, 露木 尚光 : 平成16年版 コンクリート技士合格必携, --- 試験問題と解答・解説 ---, 株式会社 技術書院, 東京, 2004年7月.
63)橋本 親典, 岡田 清, 笠井 芳夫, 池永 博威, 笠井 哲郎, 飛内 圭之, 加賀 秀治, 河辺 伸二, 露木 尚光 : 平成16年版 コンクリート主任技士合格必携, --- 試験問題と解答・解説 ---, 株式会社 技術書院, 東京, 2004年7月.
64)Kenji Kita, Yasuhiko Kato, Takashi Omoto and Yoneo Yano : Corpus Linguistics: Readings in a Widening Discipline, --- Automatically Extracting Collocations from Corpora for Language Learning ---, Continuum International Publishing, London, Aug. 2004.
65)嵩原 裕夫, 石橋 広樹, 宮谷 智彦 : 小児鏡視下手術に役立つ材料,器具,装置, 株式会社 東京医学社, 東京, 2004年8月.
66)Eiji Kanezaki : Silver Incorporation at the Interlayer Gallery Region of a Layered Double Hydroxide Intercalated with Thiosulfate Anion, Kluwer Academic Publishers, New York, Aug. 2004.
67)Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Susumu Ito and H Itozaki : Visualization of cardiac electrical current using 32-channel high temperature superconducting quantum interference device, Massachusetts, Aug. 2004.
68)谷口 寿章 : ゲノム医学, --- 質量分析法を基盤としたプロテオミクス解析技術 ---, メディカルレビュー社, 大阪, 2004年8月.
69)武田 憲昭 : 耳鼻咽喉科・頭頸部外科クリニカルトレンド Part4, --- 急性低音障害型感音難聴とメニエール病の関係 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年8月.
70)Norifumi Harimoto, Mitsuo Shimada, Shin-ichi Aishima, Dai Kitagawa, Shinji Itoh, Eiji Tsujita, Shin-ichiro Maehara, Akinobu Taketomi, Shinji Tanaka, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : The role of heat shock protein 27 expression in hepatocellular carcinoma in Japan: special reference to the difference between hepatitis B and C, International Association for the Study of the Liver, Aug. 2004.
71)Shinichi Aishima, Shuji Matsuura, Takahiro Terashi, Kenichi Taguchi, Mitsuo Shimada, Yoshihiko Maehara and Masazumi Tsuneyoshi : Aberrant expression of laminin gamma 2 chain and its prognostic significance in intrahepatic cholangiocarcinoma according to growth morphology, United States and Canadian Academy of Pathology, Aug. 2004.
72)植屋 清見, 大鋸 順, 大塚 隆, 大橋 美勝, 木村 和彦, 佐藤 充宏, 田中 雅人, 富田 寿人, 萩原 武久, 村田 光範, 山岸 二三夫 : スポーツ少年団リーダーのためのテキストブック, 財団法人 日本体育協会, 東京, 2004年8月.
73)二宮 恒夫, 古川 一郎 : 子どものこころ支援マニュアル, --- 学校·地域·医療の連携 ---, 徳島県医師会学校医部会メンタルヘルス対策委員会, 徳島, 2004年8月.
74)大橋 美勝, 佐藤 充宏, 米谷 正造, 安田 洋章, 富倉 まゆ子, 柳瀬 結花 : 総合型地域スポーツクラブ, --- 形成事例的考察 ---, 不昧堂出版, 東京, 2004年8月.
75)森本 忠興, その他 19名 : マンモグラフィによる乳がん検診の手引き 精度管理マニュアル 第3版, 日本医事新報社, 2004年8月.
76)小原 収, 谷口 寿章, 市川 哲生, 猪飼 敦 : バイオ高性能機器·新技術利用マニュアル, 共立出版刊, 東京, 2004年8月.
77)紙屋 克子, 松村 悠子, 林 裕子, 田村 綾子, 石山 光枝, 内山 伸樹, 神島 滋子, 篠田 淳, 豊島 義哉, 中村 美津, 日高 紀久江, 槇林 優, 松田 陽子 : 意識障害患者の看護, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年8月.
78)板倉 徹, 齊藤 延人, 林 裕子, 田村 綾子, 寺本 明 : 脳神経疾患できるナースの術後管理Q&A, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年8月.
79)関澤 純 : 化学物質のリスク評価とリスク管理, ソフトサイエンス社, 東京, 2004年8月.
80)福井 義浩 : 小脳のプルキンエ細胞数を計算する, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
81)福井 義浩 : ヒトの脳はどのように発生するのか, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
82)福井 義浩 : 脳の発生異常はどうして生じるのか, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
83)福井 義浩 : 組織標本から神経細胞の密度を計算する, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
84)Hitoshi Tokushige, Jun Asatani, Marc Fossorier and Tadao Kasami : Selection Method of Test Patterns in Soft-input and Output Iterative Bouunded Distance Decoding Algorithm, Birkhauser, Basel, Aug. 2004.
85)村上 理一, 他59名 : エレクトロニクス用カーボン技術大全集, 株式会社 技術情報協会, 東京, 2004年8月.
86)大下 修造, 島原 由美子 : 総説:薬物ショックの予防と対策, 文光堂, 東京, 2004年9月.
87)中野 綾美, 小迫 冨美恵, 和田 素子, 長戸 和子, 川西 千恵美, 高橋 章子, 藤田 佐和, 宮内 美紀子 : 基礎看護学Ⅱ第2版, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年9月.
88)Wolfgang Herbert : Japan nach Sonnenuntergang., --- Unter Gangstern, Illegalen und Tagelöhnern. 2., durchgesehene und erweiterte Auflage ---, Reimer Verlag, Berlin, Sep. 2004.
89)日野出 大輔 : 予防歯科実践ハンドブック, --- 歯周病の診断,インプラントの清掃 ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年9月.
90)Yo-ichi Yamashita, Mitsuo Shimada, Ryosuke Minagawa, Eiji Tsujita, Norifumi Harimoto, Shinji Tanaka, Ken Shirabe, Jun-ichi Miyazaki and Yoshihiko Maehara : Muscle-targeted interleukin-12 gene therapy of orthotopic hepatocellular carcinoma in mice using in vivo electrosonoporation, American Association for Cancer Research, Sep. 2004.
91)Kenji Shinozaki, Kengo Yoshimitsu, Hiroyuki Irie, Hitoshi Aibe, Tsuyoshi Tajima, Akihiro Nishie, Tomohiro Nakayama, Daisuke Kakihara, Mitsuo Shimada and Hiroshi Honda : Comparison of test-injection method and fixed-time method for depiction of hepatocellular carcinoma using dynamic steady-state free precession magnetic resonance imaging, Lippincott Williams & Wilkins, Sep. 2004.
92)Takashi Maeda, Ken-ichi Taguchi, Shin-ichi Aishima, Mitsuo Shimada, Deborah Hintz, Nicholas Larusso, Gores Gores, Masazumi Tsuneyoshi, Keigo Sugimachi, Jack R. Wands and Suzanne M. de la Monte : Clinicopathological correlates of aspartyl (asparaginyl) beta-hydroxylase over-expression in cholangiocarcinoma, International Society for Preventive Oncology (ISPO), Sep. 2004.
93)鵜飼 桃代, 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 認定NSTガイドブック 日本病態栄養学会編, --- 呼吸器疾患に対する栄養管理 ---, メディカルレビュー社, 2004年9月.
94)吉本 勝彦 : 貧血に対する栄養管理, メディカルレビュー社, 大阪, 2004年9月.
95)友竹 正人 : コメディカルのための専門基礎分野テキスト・精神医学.生理的障害および身体要因に関連した行動症候群, 株式会社 中外医学社, 2004年9月.
96)Tadashi Kondo and A.S.Pandya : Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems 2004 (Eds.Mircea Gh. Negoita et al.), pp.1015-1059, Springer-Verlag Berlin Heidelberg, Berlin, Sep. 2004.
97)川人 伸次, 大下 修造 : 心臓手術麻酔時のペーシング, 株式会社 中外医学社, 東京, 2004年9月.
98)太田 房雄, 塩田 洋, 斉藤 厚 : 感染症診療のコツと落とし穴 斎藤厚/編, --- 角膜真菌症の診断の決め手 糸状菌感染? あるいは酵母菌感染? ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年9月.
99)日本地質学会 地質学用語集編集委員会, 村田 明広 : 地質学用語集, --- 構造地質学用語の英和·和英の選定·調整および総括編集 ---, 共立出版株式会社, 東京, 2004年9月.
100)Yoshiki Kawata, Noboru Niki, Hironobu Ohmatsu, Masahiko Kusumoto, Ryutaro Kakinuma, Kouzou Yamada, Kiyoshi Mori, Hiroyuki Nishiyama, Kenji Eguchi, Masahiro Kaneko and Noriyuki Moriyama : Pulmonary nodule classification based on nodule retrieval from 3-D thoracic CT image database, Medical Image Computing and Computer Assisted Intervention, Lecture Notes in Computer Science(pp.838-846), Springer-Verlag, Sep. 2004.
101)Ryosuke Minagawa, Shinji Okano, Yukihiro Tomita, Kenji Kishihara, Hisakata Yamada, Kenichi Nomoto, Mitsuo Shimada, Yoshihiko Maehara, Keizo Sugimachi, Yasunobu Yoshikai and Kikuo Nomoto : The critical role of Fas-Fas ligand interaction in donor-specific transfusion-induced tolerance to H-Y antigen, Lippincott Williams & Wilkins, Sep. 2004.
102)丸尾 敏夫, 本田 孔士, 臼井 正彦, 田野 保雄, 内藤 毅 : 眼科薬物治療ガイド, --- 1疾患別:薬の使い方(ウイルス性結膜炎·流行性角結膜炎·咽頭結膜熱·急性出血性結膜炎·単純ヘルペス結膜炎) 2作用別:薬の基礎知識(抗ウイルス薬) ---, 文光堂, 東京, 2004年9月.
103)兼田 康宏 : コメディカルのための専門基礎分野テキスト精神医学, 株式会社 中外医学社, 東京, 2004年9月.
104)今里 聡, 尾崎 和美 : やさしい説明,上手な治療[4], --- 根面う蝕 ---, 永末書店, 京都, 2004年9月.
105)岡部 哲夫, 春名 正光, 伊原 正, 瓜谷 富三, 片山 貴文 : 医用工学 第2版, --- 医用放射線科学講座12 ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年10月.
106)Hong. S.K. et al. (eds.) and Mahito Kamada : Ecological Issues in a Changing World, --- Status, Response and Strategy ---, Kluwer Academic Publishers, Dordrecht, Oct. 2004.
107)伊東 進 : 高周波電流を用いた内視鏡治療を施行したペースメーカー装着症例, 日本メディカルセンター, 東京, 2004年10月.
108)野村 昌弘, 鈴木 博昭, 幕内 博康, 熊井 浩一郎, 澤田 俊夫, 峯 徹哉, 藤森 孝博 : ワンポイントアドバイス 消化器内視鏡のトラブル防止マニュアル「ERCP時に検査上著明な自律神経機能異常を示した症例」, 日本メディカルセンター, 東京, 2004年10月.
109)田中 耕市 : 村山祐司編:『教育GISの理論と実践』, --- 地理学専攻学生を対象としたGIS教育 - 土地利用分析を題材に - ---, 古今書院, 東京, 2004年10月.
110)森井 昌克 : 食の安全性, --- トレーサビリティ ICタグの先端技術 ---, 東京教育情報センター, 東京, 2004年10月.
111)高階 玲治, 猿田 真嗣 : 誰もが活用したい「学校の自己評価·外部評価」100の実践ポイント, --- 「学校評議員の行う学校評価の具体例」(232-233) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年10月.
112)二川 健 : 管理栄養士養成シリーズ5 解剖生理学 高野康夫編, 株式会社 化学同人, 京都, 2004年10月.
113)森山 啓司 : 最新版 家庭医学大全科, --- 歯と歯肉の病気 ---, 株式会社 法研, 東京, 2004年10月.
114)北瀬 由紀子 : 最新版 家庭医学大全科, --- 歯と歯肉の病気 ---, 株式会社 法研, 東京, 2004年10月.
115)高橋 巧 : 最新版 家庭医学大全科, --- 歯と歯肉の病気 ---, 株式会社 法研, 東京, 2004年10月.
116)山西 倫太郎, その他30名 : クエスチョン·バンク管理栄養士国家試験問題解説 2005, メディック·メディア, 東京, 2004年10月.
117)坂本 真士, 佐藤 健二 : はじめての臨床社会心理学-自己と対人関係から読み解く臨床心理学, 株式会社 有斐閣, 2004年10月.
118)武田 憲昭, 西池 季隆 : 耳鼻咽喉科診療プラクティス 第13巻 耳鼻咽喉科・頭頚部外科領域の外傷と異物, --- 内耳振盪症 ---, 文光堂, 東京, 2004年10月.
119)葉養 正明, 猿田 真嗣 : 2学期制の工夫と効果的な運用, --- 「2学期制について保護者に,どう趣旨説明をするか」(90-93),「2学期制を生かす地域との連携のポイント」(94-97) ---, 株式会社 ぎょうせい, 東京, 2004年10月.
120)吉岡 昌美 : 予防歯科実践ハンドブック, --- 歯周病のメンテナンス ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年10月.
121)山内 豊明, 鎌倉 やよい, 田村 綾子, 花田 妙子 : ナーシング・グラフィカ3疾病の成り立ち臨床病理・病態学2章2節, 吹田市, 2004年10月.
122)Malcolm Sainsbury, 長尾 善光, 佐野 茂樹 : チュートリアル化学シリーズ (7), --- 入門 ヘテロ環の化学 ---, 株式会社 化学同人, 京都, 2004年10月.
123)谷口 寿章 : 質量分析による微量タンパク質構造解析とシグナル伝達系のプロテオミクス, 日本生化学会, 京都, 2004年10月.
124)安倍 正博, 松本 俊夫 : 癌と骨組織との相互作用, --- 多発性骨髄腫 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年10月.
125)三澤 弘明, 松尾 繁樹 : ナノ粒子·マイクロ粒子の最先端技術, 株式会社 シーエムシー出版, 2004年10月.
126)Shoji Imai and Taketoshi Nakahara : Surface Modulationin Electrothermal Atomizer for Atomic Absorption Spectrometry, Marcel Dekker.Inc, Nov. 2004.
127)田中 俊夫, 小原 繁 : くらしの中の健康運動(改訂), 株式会社 大学教育出版, 岡山, 2004年11月.
128)Taketoshi Suehiro, Takashi Matsumata, Yasunori Shikada, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Keizo Sugimachi : Preoperative hyaluronic acid measurement to assess the hepatic functional reserve, H.G.E. Update Medical Publishing, Nov. 2004.
129)Taketoshi Suehiro, Takashi Matsumata, Yasunori Shikada, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Keizo Sugimachi : Change in alpha glutathione s-transferase levels during liver resection, H.G.E. Update Medical Publishing, Nov. 2004.
130)Hidetaka Umehara, Chikanori Hashimoto and Koji Takewaka : JSCE Standards on test method for diffusion coefficient of chloride ion in concrete, Japan Society of Civil Engineers, Tokyo, Nov. 2004.
131)清水 一郎, 庄野 文章, 濱 佳子 : 徳島大学病院における安全器材の導入と特定抗菌薬の使用届出, 医薬ジャーナル社, 大阪, 2004年11月.
132)清水 一郎, 伊東 進, 本田 浩仁 : グアナーゼ(GU), 日本臨牀社, 大阪, 2004年11月.
133)Shin-ichiro Maehara, Shinji Tanaka, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe, Yoshiro Saito, Kazuhiko Takahashi and Yoshihiko Maehara : Selenoprotein P, as a predictor for evaluating gemcitabine resistance in human pancreatic cancer cells, John Wiley & Sons, Inc., Nov. 2004.
134)塩田 洋, 工藤 英治 : 眼科検査ガイド, 文光堂, 東京, 2004年11月.
135)野口 鐵郎, 田中 文雄, 髙橋 晋一 : 道教の神々と祭り, --- 巡礼する神と信徒たち-媽祖と進香団 ---, 大修館書店, 東京, 2004年12月.
136)Tetsuo Ichikawa and Naeko Kawamoto : New Magnetic Applications in Clinical Dentistry, --- Biological Effects of Magnetic Attachment on the Human Body and Tissue ---, Quintessence Publishing CO.,Ltd., Tokyo, Dec. 2004.
137)有馬 卓也, 平井 松午, 小林 勝美, 大和 武生, 林 啓介, 鷹橋 明久 : アジアへのまなざし岡本韋庵, 阿波学会·岡本韋庵調査研究委員会, 徳島, 2004年12月.
138)石川 榮作 : ジークフリート伝説 ワーグナー『指環』の源流, 株式会社 講談社, 東京, 2004年12月.
139)市川 哲雄, 北村 清一郎 : 総義歯を用いた無歯顎治療, --- 口腔解剖学の視点から ---, クインテッセンス出版 株式会社, 東京, 2004年12月.
140)砂防学会(編), 鎌田 磨人 : 改訂 砂防用語集, 山海堂, 東京, 2004年12月.
141)社団法人 砂防学会, 西山 賢一 : 改訂 砂防用語集, 山海堂, 東京, 2004年12月.
142)橋本 親典, 小林 一輔, 奥村 忠彦, 嵩 英雄, 出頭 圭三, 辻 幸和, 檜垣 勇, 松岡 康訓, 山崎 庸行 : コンクリート実務便覧, 株式会社 オーム社, 東京, 2004年12月.
143)田中仁他 , 吉永 哲哉 : 新·医用放射線技術実験【基礎編】, 共立出版株式会社, 東京, 2004年12月.
144)Eiji Kanezaki : Preparation of Layered Double Hydroxides, --- Synthetic clays:Synthesis and pplication ---, Elsevier Science, London, Dec. 2004.
145)大内 淑代 : 線維芽細胞増殖因子,予防医学事典, 松島綱治·酒井敏行·石川晶·稲寺秀邦編, 朝倉書店, 東京, 2005年.
146)大内 淑代 : 網膜発生分化の分子機構,発生システムのダイナミックス,野地·上野編, 共立出版株式会社, 2005年.
147)Susumu Ito : Extramedullary plasmacytoma of the jejunum., 2005.
148)瀧脇 弘嗣 : 肝斑, 南江堂, 2005年.
149)瀧脇 弘嗣 : 尋常性白斑, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年.
150)住谷 さつき, 大森 哲郎 : 強迫性障害ハンドブック, --- 強迫性障害ニューロサイエンス ---, 2005年.
151)堀尾 修平, 福井 裕行 : 薬理学ー医薬品の作用ー, --- 第5章 抗アレルギー薬,第6章 抗炎症薬 ---, 株式会社 廣川書店, 東京, 2005年.
152)丹黒 章 : 食道アカラシア, 朝倉書店, 東京, 2005年.
153)安倍 正博 : 骨髄腫細胞は形質細胞とどこが違うのか?, --- 骨髄環境との相互作用 ---, 株式会社 先端医学社, 東京, 2005年.
154)Jun Sekizawa : Chemical-Specific Adjustment Factors for Interspecies Differences and Human Variability-Guidance Document for Use of Data in Dose/Concentration-Response Assessment, 2005.
155)武田 憲昭 : 薬物性めまい, 2005年.
156)西池 季隆, 秋月 裕則, 大山 晴三, 渡邉 洋, 松岡 克典, 武田 憲昭 : Virtual realityを用いた動揺病研究, 2005年.
157)高岡 司, 武田 憲昭 : 亜鉛欠乏の新しい機能評価法:アンギオテンシン変換酵素活性比と味覚障害患者への応用, 2005年.
158)武田 憲昭 : 低音障害型感音難聴とメニエール病, 2005年.
159)武田 憲昭 : めまい薬の上手な使い方, 2005年.
160)武田 憲昭 : 所見のないめまい患者への対応, 2005年.
161)武田 憲昭 : 内リンパ水腫と内リンパ嚢手術, 2005年.
162)真壁 W. 和裕, 西方 敬人 : 「超実践バイオ実験イラストレイテッド レッスン1.キットも活用遺伝子実験」 秀潤社, 2005年.
163)吉﨑 和男, 内田 孝 : 筋収縮, 南江堂, 東京, 2005年.
164)吉﨑 和男 : 一般生理・細胞生理, 株式会社 建帛社, 東京, 2005年.
165)清水 一郎, 鈴木 麗子, 庄野 文章 : 針刺し・切り傷の予防と暴露後感染予防法, 南江堂, 東京, 2005年.
166)清水 一郎, 岡崎 三千代, 伊東 進, 石川 桃子, 藤原 竪祐, 藤原 宗一郎, 堀江 貴浩, 山本 浩史, 井内 新 : 胃潰瘍治癒過程におけるプロスタグランジンとロイコトリエンの産生に及ぼすプロトンポンプ阻害剤とH2ブロッカーの比較, 朝倉書店, 東京, 2005年.
167)Atsushi Ito, Keiichi Sudo, Satoru Kumazawa, Mami Kikuchi and Hiroshi Chuman : Three-Dimensional Modeling of Cytochrome P450 14alpha-Demethylase (CYP51) and Interaction of Azole Fungicide Metconazole with CYP51 (Chapter 13), American Chemical Society, 2005.
168)Takao Hanabusa, Kenji Suzuki and Koichi Akita : Standard Method for X-Ray Stress Measuerment, The Society of Materials Science,Japan, Kyoto, 2005.
169)Keisuke Izumi, Yoshifumi Nakajima, Keisuke Kitaura, Takanori Minami, Kazuhiro Hayashi, Takeshi Tsuchigauchi, Eiko Takishita, Tokiko Nakai and Hisanori Uehara : Cancer susceptibilities to chemical carcinogens in Long-Evans Cinnamon (LEC), Long-Evans Agouti (LEA) and F344 rats. In: Tanaka Takuji, Tsuda Hiroyuki, eds. Carcinogenesis and Modification of Carcinogenesis, Research Signpost, Kerala, India, 2005.
170)德村 彰 : 環境衛生学辞典, --- コレステロール他43項目 ---, 丸善 株式会社, 2005年.
171)福井 裕行 : 薬理学 ー医薬品の作用, --- 第1章 薬物の作用機序 ---, 株式会社 廣川書店, 東京, 2005年.
172)中瀬 尚長, 安井 夏生 : 骨盤・下肢 61.下肢延長術, 株式会社 医学書院, 2005年.
173)安井 夏生 : 第27章 整形外科疾患 1.先天性股関節脱臼2.先天性内反足3.先天性筋性斜頸4.脊柱側彎5.四肢の奇形, 株式会社 永井書店, 2005年.
174)松井 好人, 安井 夏生 : 先天性下腿偽関節の手術療法 Ilizarov法, 株式会社 メジカルビュー社, 2005年.
175)Boykin Anne, O.Schoenhofer Savina, 多田 敏子, 谷岡 哲也 : ケアリングとしての看護 新しい実践のためのモデル, 西日本法規出版, 2005年.
176)岡野 善郎, 神谷 晃, 松山 賢治, 山内 あい子 : 疾病·病態マニュアル 改訂第二版, 株式会社 南山堂, 東京, 2005年1月.
177)曾田 紘二, 樫田 美雄, 杉山 茂, 野村 昌弘, 北 研二, 山本 真由美, 前田 朋彦 : レポート作成指導ハンドブック, --- 徳島大学FD推進ハンドブック.第3号,第9巻 ---, 大学開放実践センター, 徳島, 2005年1月.
178)森田 秀芳, 若泉 誠一, 宮田 政徳, 桂 修治, 森 健治, 中條 信義, 樋口 富彦, 原口 雅宣, 大橋 眞, 松浦 健二 : 授業改善のための実例集ハンドブック, 大学開放実践センター, 徳島, 2005年1月.
179)山寺 喜成, 望月 秋利, 奥田 憲司, 紙谷 光俊, 笹谷 政弘 : 緑化工法に関する資料, 奈良県生活環境部風致保全課, 奈良, 2005年1月.
180)Kazutoshi Murao, Yoshiaki Kubo, Hirotsugu Takiwaki, Seiji Arase and Kazuya Matsumoto : Bowen's disease on the sole: p16INK4a overexpression associated with human papillomavirus type 16, Blackwell Publishing Ltd, Jan. 2005.
181)大西 和子, 岡部 聡子, 明石 恵子, 池松 裕子, 石川 ふみよ, 井村 香積, 内布 敦子, 大石 ふみ子, 大川 明子, 雄西 智惠美, 黒江 ゆり子, 櫻井 しのぶ, 佐藤 美佐子, 鈴木 志津恵, 田中 久美子, 田村 正枝, 中川 雅子, 中西 純子, 藤田 佐和, 藤野 彰子, 普照 早苗, 森田 夏実, 矢田 眞美子 : 成人看護学 成人看護学概論, --- パートⅡ 成人期にある人の健康,3.治療を必要とする対象 ---, ヌーヴェルヒロカワ, 2005年1月.
182)雄西 智惠美, 秋元 典子, 明石 恵子, 井上 智子, 江川 幸二, 江本 厚子, 木村 紀美, 久保 五月, 小原 泉, 佐藤 正美, 谷口 陽子, 西田 文子, 花田 正美, 眞嶋 朋子, 水野 道代, 森 恵子, 森本 美智子, 吉田 千文, 吉永 純子, 渡邊 朱美, 渡邉 眞理 : 成人看護学 周手術期看護論, --- パート1 理論編 Ⅱ周手術期にある人の特徴と理解 : パート2 実践編Ⅴ術後合併症と予防のための看護技術 8術後せん妄 : Ⅶ術式による特徴的な手術看護 6.運動器の手術を受ける人の看護 ---, ヌーヴェルヒロカワ, 2005年1月.
183)Tsuyoshi Tajima, Kengo Yoshimitsu, Hiroyuki Irie, Hitoshi Aibe, Kenji Shinozaki, Akihiro Nishie, Hiroshi Honda and Mitsuo Shimada : Detecting postsurgical recurrent hepatocellular carcinoma with multiphasic helical computed tomography: intrahepatic metastasis or multicentric occurrence?, Lippincott Williams & Wilkins, Jan. 2005.
184)Takashi Maeda, Mitsuo Shimada, Norifumi Harimoto, Eiji Tsujita, Shin-ichiro Maehara, Tatsuya Rikimaru, Shinji Tanaka, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : Role of tissue trace elements in liver cancers and non-cancerous liver parenchyma, H.G.E. Update Medical Publishing, Jan. 2005.
185)清水 一郎, Cheng Xinliang, 板垣 達三, 浦田 真理, 大塩 敦郎, 三宮 勝隆, 久保 謙一郎, 福野 天, 本田 浩仁, 伊東 進 : 肝星細胞における酸化ストレスを介したTGF-β発現に及ぼすエストラジオールとプロゲステロンの作用, 自然科学社, 東京, 2005年1月.
186)森本 忠興 : 乳腺腫瘤の診察手順, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年1月.
187)Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, A Nishikado, K Koshiba, K Yamaguchi, Tomohito Kawano and Susumu Ito : Autonomic nervous activity and QT dispersion at common bile duct treatment during endoscopic retrograde cholangiopancreticography: Correlation with cardiac accident, Jan. 2005.
188)兼田 康宏 : 日米医学医療交流財団編,<シリーズ日米医学交流No.5>アメリカ·カナダ医学留学へのパスポート<vol.2>, 株式会社 はる書房, 東京, 2005年1月.
189)伊東 進 : 排便で消失する腹部腫瘤, --- -肛門側の病変の可能性も考えようー ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2005年1月.
190)大鹿 哲郎, 田野 保雄, 樋田 哲夫, 根木 昭, 坪田 一男, 内藤 毅 : 眼科プラクティス 1術後眼内炎, --- Ⅱ内眼手術と術後眼内炎 5硝子体術後 内因性眼内炎と外因性眼内炎の鑑別102∼104頁 ---, 文光堂, 東京, 2005年1月.
191)岸 恭一 : 管理栄養士全科のまとめ, 株式会社 南山堂, 東京, 2005年1月.
192)藤川 隆男, 長井 伸仁 : 空間のイギリス史, 山川出版社, 東京, 2005年2月.
193)小松 浩子, 井上 智子, 麻原 きよみ, 荒川 唱子, 射場 典子, 雄西 智惠美, 安酸 史子, 吉田 千文 : 系統看護学講座 専門5,成人看護学1,成人看護学総論 第12版, --- 第4部 成人の健康生活を促すための看護技術 第12章 侵襲的治療を受ける患者の看護技術 ---, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年2月.
194)樫田 美雄 : 義肢・装具のエスノメソドロジー(平成16年度徳島大学総合科学部地域調査実習報告書), 徳島大学総合科学部社会学研究室, 徳島, 2005年2月.
195)吉田 敦也 : 世界思想社, 2005年2月.
196)四宮 加容, 塩田 洋 : 5.各種内服液と眼の副作用, 金原出版 株式会社, 東京, 2005年2月.
197)日置 善郎 : 場の量子論 [ 改訂版 ], --- 摂動計算の基礎 ---, 吉岡書店, 京都, 2005年2月.
198)東 潮 : 中国世界遺産の旅, 株式会社 講談社, 東京, 2005年2月.
199)Masahiro Sogabe, Toshiya Okahisa, Koji Tsujigami, Yoshio Okita, Hiroshige Hayashi, Toshikatsu Taniki, Hiroshi Hukuno, Masahiko Nakasono, Naoki Muguruma, Seisuke Okamura and Susumu Ito : Ultrasonographic assesment of gastric motility in diabetic gastroparesis befor and after attaining glycemic control., Springer-Verlag, New York, Feb. 2005.
200)齊藤 俊雄, 中村 純作, 赤野 一郎, 井上 永幸 : 英語コーパス言語学, --- 基礎と実践【改訂新版】 ---, 研究社, 東京, 2005年2月.
201)Kiyoshi Inoue, Takao Takeuchi and Akihiro Kikuchi : Progress of Nb-Based Superconductors, 前田印刷, Tsukuba, Feb. 2005.
202)後藤 卓男, 田中 平八, 濱田 治良, その他 : 錯視の科学ハンドブック, --- デルブーフの大きさの錯視(同心円錯視) ---, 東京大学出版会, 東京, 2005年2月.
203)前川 正彦, 苛原 稔 : 臨床検査ガイド 2005∼2006, --- 風疹抗体検査 ---, 文光堂, 東京, 2005年2月.
204)岸 恭一 : 人体の構造と機能及び疾病の成り立ち·総論, --- タンパク質·アミノ酸の代謝 ---, 南江堂, 東京, 2005年2月.
205)梶田 孝道, 丹野 清人, 樋口 直人 : 顔の見えない定住化, --- 日系ブラジル人と国家·市場·移民ネットワーク ---, 名古屋大学出版会, 名古屋, 2005年2月.
206)杉山 茂, 215名共同執筆 : 改訂4版 化学工学辞典, 丸善 株式会社, 東京, 2005年3月.
207)高麗 寛紀 : 防菌·防黴剤の開発と展望(分担), 株式会社 シーエムシー出版, 東京, 2005年3月.
208)森 博愛, 野村 昌弘 : Brugada症候群の臨床, 医学出版社, 2005年3月.
209)多田 敏子, 谷岡 哲也, 青谷 恵利子, 永峰 勲, 長篠 博文, 宮脇 美保子 : ケアリングとしての看護, --- 新しい実践のためのモデル ---, 西日本法規 出版株式会社, 2005年3月.
210)柏田 良樹, 金田 幸, 北中 進, 斉藤 節生, 白瀧 義明, 袴塚 高志, 船山 信次, 細井 信造, 三巻 祥浩, 横江 一朗 : 医療を指向する天然医薬品化学, 株式会社 廣川書店, 東京, 2005年3月.
211)太田 好次, 福澤 健治 : サプリメントデータブック, --- ビタミンE ---, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.
212)曽根 三郎 : 看護のための最新医学講座 2.呼吸器疾患, --- 胸腔疾患 胸膜中皮種 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2005年3月.
213)田中 耕市 : 事例で学ぶGISと地域分析 - ArcGISを用いて - (高橋重雄・井上 孝 三條和博・高橋朋一 編), --- 【事例編】8: 都市環境の分析 , 【技術編】13: 測地系と座標系 ---, 古今書院, 東京, 2005年3月.
214)村上 仁士 : いざというときの!防災ハンドブック,2005年度版, (株)エフエム徳島, 徳島, 2005年3月.
215)出村 克宣, 上田 隆雄 : コンクリート診断技術'05, --- 7章 対策·補修·補強工法 ---, 社団法人 日本コンクリート工学協会, 東京都, 2005年3月.
216)山中 英生 : 交通工学ハンドブック2005, 社団法人 交通工学研究会, 東京, 2005年3月.
217)園井 英秀(編), 山内 暁彦 : 英文学と道徳, --- フウイヌムの美徳とヤフーの悪徳ー『ガリヴァ旅行記』における「人間性」について ---, 九州大学出版会, 福岡, 2005年3月.
218)大西 徳生 : パワーエレクトロニクス, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.
219)齋藤 憲, 大塚 邦明, 久保 豊, 村上 省吾 : ホルター心電図, --- 基本的知識の整理と新しいみかた ---, 医学出版社, 東京, 2005年3月.
220)板東 紀子, 寺尾 純二 : Ⅰー1 ビタミンA, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.
221)板東 紀子, 寺尾 純二 : サプリメントデータブック, --- Ⅲー11 キサントフィル,Ⅲー12 カロテノイド ---, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.
222)高麗 寛紀 : 生物工学ハンドブック(分担), 株式会社 コロナ社, 東京, 2005年3月.
223)村上 理一, 金 允海, 楠川 量啓 : 材料の強度と破壊と基礎, 西日本法規出版, 岡山, 2005年3月.
224)香田 温人, 小野 公輔 : 初歩からの複素解析, 学術図書出版社, 東京, 2005年3月.
225)吉田 昌市, 山田 道夫, 木下 昌巳, 金山 弥平, 中川 純男, 瀬口 昌久, 小池 澄夫, 久保 徹, 朴 一功, 山本 千洋, 脇條 靖弘, 高橋 憲雄, 國方 栄二, 丸橋 裕, 淺野 楢英, 中畑 正志, 内山 勝利, 三浦 要, 坂下 浩司, 浜岡 剛, 山口 義久 : イリソスのほとり, --- 藤澤令夫先生献呈論文集 ---, 世界思想社, 京都, 2005年3月.
226)望月 秋利, 上野 勝利, 西山 賢一, 吉村 洋 : 第4章 徳島県における地盤情報DBの構築について, 四国支部, 高松, 2005年3月.
227)小野 恒子, 土肥 義胤, 山本 容正, 宇賀 昭二, 白井 文恵 : スタンダード微生物学, --- 口腔内感染 ---, 文光堂, 東京, 2005年3月.
228)谷口 寿章 : プロテオミクスとバイオインフォマティクス, 国際高等研究所, 京都, 2005年3月.
229)井戸 慶治, 川上 三郎, 瀬戸 武彦, 田中 優, 田村 一郎 : 「ディ・バラッケ」第三巻, 鳴門市ドイツ館, 2005年3月.
230)中村 豊 : 縄文時代, 神山町役場, 徳島県神山町, 2005年3月.
231)桑原 恵 : 新修泉佐野市史6史料編近世I, 清文堂出版株式会社, 2005年3月.
232)森川 滋, 篠原 重則, 奥野 隆史, 平井 松午, 豊田 哲也 : 日本の地誌9 中国・四国, 朝倉書店, 東京, 2005年3月.
233)辻 幸和, 橋本 親典, 他7名 : 土木材料実験指導書 2005年改訂版 土木学会コンクリート委員会編, 社団法人 土木學會, 東京, 2005年3月.
234)梅原 秀哲, 橋本 親典, 他29名 : 2005年制定コンクリート標準示方書[規準編], 社団法人 土木學會, 東京, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Hisashi Ueta, Hideko Nagasawa, Yuriko Oyabu-Manabe, Kazunori Toida, Kazunori Ishimura and Hitoshi Hori : Localization of enolase in synaptic plasma membrane as an alpha gamma heterodimer in rat brain., Neuroscience Research, Vol.48, No.4, 379-386, 2004.
2)Ryushi Kawakami, Haruhiko Sakuraba and Toshihisa Ohshima : Gene and primary structures of dye-linked L-proline dehydrogenase from the hyperthermophilic archaeon Thermococcus profundus show the presence of a novel heterotetrameric amino acid dehydrogenase complex, Extremophiles, Vol.8, No.2, 99-108, 2004.
3)Mohammad W Bhuiya, Haruhiko Sakuraba, Kazunari Yoneda, Toshihisa Ohshima, Takahito Imagawa, Nobuhiko Katunuma and Hideaki Tsuge : Crystallization and preliminary X-ray diffraction analysis of the hyperthermostable NAD-dependent glutamate dehydrogenase from Pyrobaculum islandicum, Acta Crystallographica. Section D, Biological Crystallography, Vol.60, No.4, 715-717, 2004.
4)Takeshi Watanabe, Takashi Morita, Chikanori Hashimoto and Masayasu Ohtsu : Detecting voids in reinforced concrete slab by SIBIE, Construction and Building Materials, Vol.18, No.3, 225-231, 2004.
5)Hitoshi Hori, Hideko Nagasawa, Yoshihiro Uto, Kazuto Ohkura, Kenneth L. Kirk, Yoshimasa Uehara and Mariko Shimamura : Design of Hypoxia-Trageting Protein Tyrosine Kinase Inhibitor using an innovative pharmacophore 2-methylene-4-cyclopentene-1,3-dione, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Proteins and Proteomics, Vol.1697, No.1-2, 29-38, 2004.
6)Yoshiko Kanezaki, Toshiyuki Obata, Rie Matsushima, Asako Minami, Tomoyuki Yuasa, Kazuhiro Kishi, Yoshimi Bando, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi, Tasuku Mitani, Mitsuru Matsumoto, Yukari Takeshita, Yutaka Nakaya, Toshio Matsumoto and Yousuke Ebina : KATP Channel Knockout Mice Crossbred with Transgenic Mice Expressing a Dominant-Negative Form of Human Insulin Receptor have Glucose Intolerance but not Diabetes, Endocrine Journal, Vol.51, No.2, 133-144, 2004.
7)Kikuo Tominaga, Hidenori Fukumoto, Kumiko Kondo, Yukako Hayashi, Kei-ichiro Murai, Toshihiro Moriga and Ichiro Nakabayashi : Al-impurity-doped Transparent Conductive Oxide Films of In2O3-ZnO System, Vacuum, Vol.74, No.3-4, 683-687, 2004.
8)Naoyuki Haba, Yutaka Hosotani and Yoshiharu Kawamura : Classification and Dynamics of Equivalence Classes in SU(N) Gauge Theory on the Orbifold S1/Z2, Progress of Theoretical Physics, Vol.111, No.2, 265-289, 2004.
9)大庭 知子, 三木 善樹, 岡崎 雅子, 高橋 巧, 茶野 秀太郎, 堀内 信也, 森山 啓司 : 顎裂部二次骨移植術を行った片側性口唇口蓋裂患者における上顎歯列弓の安定性に関する検討, 日本口蓋裂学会雑誌, Vol.29, No.1, 16-29, 2004年.
10)佐原 玉恵, 寺尾 紀子 : 医療系学生の喫煙実態と喫煙に関する意識について, 母性衛生, Vol.45, No.1, 58-66, 2004年.
11)Hirotsugu Takiwaki, H. Takiwaki, A. Adachi, H. Kohno and Y. Ogawa : Intravascular or intralymphatic histiocytosis associated with rheumatoid arthritis., Journal of the American Academy of Dermatology, Vol.50, No.4, 585-590, 2004.
12)Masami Yoshioka, Grenier Daniel, Daisuke Hinode, Makoto Fukui and Mayrand Denis : Antigenic cross-reactivity and sequence homology between Actinobacillus actinomycetemcomitans GroEL protein and human fibronectin, Oral Microbiology and Immunology, Vol.19, No.2, 124-128, 2004.
13)Nozomi Kawakami, Katsuhiro Miyoshi, Shuhei Horio and Hiroyuki Fukui : Beta2-adrenergic receptor-mediated histamine H1 receptor down-regulation: another possible advantage of b2 agonists in asthmatic therapy., Journal of Pharmacological Sciences, Vol.94, No.4, 449-458, 2004.
14)Youichi Sato, Hirofumi Shibata, Naokatu Arakaki and Tomihiko Higuti : 6,7-dihydroxyflavone dramatically intensifies the susceptibility of methicillin-resistant or -sensitive Staphylococcus aureus to beta-lactams., Antimicrobial Agents and Chemotherapy, Vol.48, No.4, 1357-1360, 2004.
15)Moe Kyaw, Masanori Yoshizumi, Koichiro Tsuchiya, Shoji Kagami, Yuki Izawa, Yoshiko Fujita, Nermin Ali, Yasuhisa Kanematsu, Kazunori Toida, Kazunori Ishimura and Toshiaki Tamaki : Src and Cas are essentially but differentially involved in angiotensin II-stimulated migration of vascular smooth muscle cell via extracellur signal-regulated kinase 1/2 and c-Jun NH2-terminal kinase activation, Molecular Pharmacology, Vol.65, No.4, 832-841, 2004.
16)Yuki Suzaki, Masanori Yoshizumi, Shoji Kagami, Akira Nishiyama, Yuichi Ozawa, Moe Kyaw, Yuki Izawa, Yasuhisa Kanematsu, Koichiro Tsuchiya and Toshiaki Tamaki : BMK1 is activated in glomeruli of diabetic rats and in mesangial cells by high glucose conditions, Kidney International, Vol.65, No.5, 1749-1760, 2004.
17)林 高弘, 池田 隆, 西野 秀郎 : ガイド波非対称モードの抽出, 非破壊検査, Vol.53, No.4, 223-229, 2004年.
18)Yasuhiro Kaneda, Ichiro Kawamura, Akira Fujii and Tetsuro Ohmori : Impact of a switch from typical to atypical antipsychotic drugs on quality of life and gonadal hormones in male patients with schizophrenia, Neuroendocrinology Letters, Vol.25, No.1-2, 135-140, 2004.
19)Ken Shirabe, Mitsuo Shimada, Eiji Tsujita, Shin-ichi Aishima, Shin-ichiro Maehara, Shinji Tanaka, Kenji Takenaka and Yoshihiko Maehara : Prognosis factors in node-negative intrahepatic cholangiocaecinoma eith special reference to angiogenesis, The American Journal of Surgery, Vol.187, No.4, 538-542, 2004.
20)Mitsuru Shindo, Yusuke Sato, Takashi Yoshikawa, Ryoko Koretsune and Kozo Shishido : Stereoselective Olefination of Unfunctionalized Ketones via Ynolates, The Journal of Organic Chemistry, Vol.69, No.11, 3912-3916, 2004.
21)Satoshi Yamada, Tadashi Funada, Noriyuki Shibata, Yoshichika Kawai, Emi Tatsuda, Atsunori Furuhata and Koji Uchida : Protein-bound 4-hydroxy-2-hexenal as a marker of oxidized n-3 polyunsaturated fatty acids, Journal of Lipid Research, Vol.45, No.4, 626-634, 2004.
22)Ayuko Takao, Hideaki Nagamune and Nobuko Maeda : Identification of the anginosus group within the genus Streptococcus using polymerase chain reaction, FEMS Microbiology Letters, Vol.233, No.1, 83-89, 2004.
23)Masahide Yamaguchi, Atsushi Iga, Kaoru Ishikawa, Daishiro Wada, Kiyoaki Yoshii and Osamu Sueda : A Study of the Merits of a Battery Combined Photovoltaic Generation System for a Residential House, Electrical Engineering in Japan, Vol.147, No.4, 20-31, 2004.
24)G Hailemariam, A Kassu, G Abebe, E Abate, D Damte, E Mekonnen and Fusao Ota : Intestinal parasitic infections in HIV/AIDS and HIV seronegative individuals in a teaching hospital, Ethiopia, Japanese Journal of Infectious Diseases, Vol.57, No.2, 41-43, 2004.
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993)Mitsuo Shimada, Yusuke Yonemura, Hideki Ijichi, Noboru Harada, Satoko Shiotani, Mizuki Ninomiya, Takahiro Terashi, Tomoharu Yoshizumi, Yuji Soejima and Yoshihiko Maehara : Living donor liver transplantation for hepatocellular carcinoma: a special reference to a preoperative des-gamma-carboxy prothrombin value, Transplantation Proceedings, Vol.37, No.2, 1177-1179, 2005.
994)Le Duc Trung Nguyen Son, Daisuke Kunii, Nguyen Kim Thi Hung, Tohru Sakai and Shigeru Yamamoto : The metabolic syndrome: prevalence and risk factors in the urban population of Ho Chi Minh City, Diabetes Research and Clinical Practice, Vol.67, No.3, 243-250, 2005.
995)Masayuki Kon, Mayumi Luciana Hirakata, Youji Miyamoto, H Kasahara and Kenzo Asaoka : Strengthening of calcium phosphate cement by compounding calcium carbonate whiskers, Dental Materials Journal, Vol.24, No.1, 104-110, 2005.
996)Kei-ichiro Murai, Akira Yoshiasa, Takamitsu Yamanaka and Ichiro Nakabayashi : Thermal Vibration of the Rutile-Type Difluorides of First-Row Transition Metals, Physica Scripta, Vol.T115, 267-270, 2005.
997)前田 健一 : 自動健診システムの開発とICカードの利用, CAMPUS HEALTH, Vol.42, No.2, 21-25, 2005年.
998)武久 美奈子, 友竹 正人, 石川 静江, 早渕 純子, 佐藤 八重子, 石元 康仁, 前田 健一, 湊 義博, 大森 哲郎 : 女子大学生の月経前緊張症, --- アンケート調査より ---, CAMPUS HEALTH, Vol.42, No.2, 99-104, 2005年.
999)Daisuke Tsuji, Aya Kuroki, Yasuhiro Ishibashi, Tomohiro Itakura, Jun Kuwahara, Shoji Yamanaka and Kouji Itou : Specific induction of macrophage inflammatory protein 1-alpha in glial cells of Sandhoff disease model mice associated with accumulation of N-acetylhexosaminyl glycoconjugates., Journal of Neurochemistry, Vol.92, No.6, 1497-1507, 2005.
1000)Yasuo Oba, Lee Won Jun, Ehrlich A. Lori, Chung Yeon Ho, Jelinek T. Diane, Callender S. Natalie, Horuk Richard, Choi Jin Sun and Roodman David G. : MiP-1alpha utilizes both CCR1 and CCR5 to induce osteoclast formation and increase adhesion of myeloma cells to marrow stromal cells, Experimental Hematology, Vol.33, No.3, 272-278, 2005.
1001)Hiroki Kuniyasu, Seiji Yano, Takamitsu Sasaki, Tomonori Sasahira, Saburo Sone and Hitoshi Ohmori : Colon Cancer Cell-Derived High Mobility Group 1/Amphoterin Induces Growth Inhibition and Apoptosis in Macrophages, The American Journal of Pathology, Vol.166, No.3, 751-760, 2005.
1002)矢野 剛, 白石 麻保, 仙田 徹志 : 「郷村企業民営化がもたらした企業パフォーマンス改善効果の測定」, 辻井博・松田芳郎・浅見淳之編著『中国農家の効率と公正』, 351-382, 2005年.
1003)桐山 聡, 日下 一也, 英 崇夫 : 動き始めた創成学習, --- 徳島大学創成学習開発センターの活動 ---, 大学研究ジャーナル, 95-106, 2005年.
1004)Takafumi Fujii, Noritoshi Nagaya, Takashi Iwase, Shinsuke Murakami, Yoshinori Miyahara, Kazuhiro Nishigami, Hatsue Ishibashi-Ueda, Mikiyasu Shirai, Takefumi Itoh, Kozo Ishino, Shunji Sano, Kenji Kangawa and Hidezo Mori : Adrenomedullin enhances therapeutic potency of bone marrow transplantation for myocardial infarction in rats, American Journal of Physiology, Heart and Circulatory Physiology, Vol.288, No.3, H1444-H1450, 2005.
1005)Y Takahashi, K Kondo, T Hirose, H Nakagawa, M Tsuyuguchi, M Hashimoto, Toshiaki Sano, A Ochiai and Y Monden : Microsatellite instability and protein expression of the DNA mismatch repair gene, hMLH1, of lung cancer in chromate-exposed workers., Molecular Carcinogenesis, Vol.42, No.3, 150-8, 2005.
1006)武久 美奈子, 友竹 正人, : 女子大学生の月経前緊張症, CAMPUS HEALTH, 2005年.
1007)友竹 偉則 : 上顎両側臼歯部欠損に上顎洞底挙上術を併用してインプラント治療を行った1症例, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.49, No.2, 314-317, 2005年.
1008)川田 和男, 小比賀 理延, 藤澤 正一郎, 山本 透, 間田 泰弘 : 進化的計算を用いたアクロボットの振り上げパターン生成, 電気学会論文誌C (電子,情報,システム部門誌), Vol.125-C, No.3, 457-462, 2005年.
1009)Tatsuo Shimura, Yukinori Takenaka, Tomoharu Fukumori, Soichi Tsutsumi, Kohji Okada, Victor Hogan, Akira Kikuchi, Hiroyuki Kuwano and Avraham Raz : Implication of Galectin-3 in Wnt Signaling, Cancer Research, Vol.65, No.9, 3535-3537, 2005.
1010)Katsuya Hirasaka, Takeshi Nikawa, Yuki Asanoma, Harumi Furochi, Yuko Onishi, Takayuki Ogawa, Naoto Suzue, Motoko Oarada, Toru Shimazu and Kyoichi Kishi : Short-term hypergravity does not affect protein-ubiquitination and proliferation in rat L6 myoblastic cells, Biological Sciences in Space, Vol.19, No.1, 3-7, 2005.
1011)大橋 眞, 中恵 真理子, 桐山 聰 : 情報教育を創成学習の場にするためには?, --- 初年度情報教育における徳島大学生物系学科の課題 ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, No.1, 36-44, 2005年.
1012)Satoshi Nakamura, Kazuya Takeda, Kazumasa Yamamoto, Takeshi Yamada, Shingo Kuroiwa, Norihide Kitaoka, Takanobu Nishiura, Akira Sasou, Mitsunori Mizumachi, Chiyomi Miyajima, Masakiyo Fujimoto and Toshiki End : AURORA-2J: An evaluation framework for Japanese noisy speech recognition, IEICE Transactions on Information and Systems, Vol.E88-D, No.3, 535-544, 2005.
1013)Tsuneyuki Sato, Yukiko Arima, Makiko Seno and Tomohiro Hirano : Initiator-Fragment Incorporation Radical Polymerization of Divinyl Adipate with Dimethyl 2,2'-Azobis(isobutyrate): Kinetics and Formation of Soluble Hyperbranched Polymer, Macromolecules, Vol.38, No.5, 1627-1632, 2005.
1014)Takao Imai, Noriaki Takeda, Atsuhko Uno, T Matsunaga, Kazunori Sekine and Kubo Takeshi : Natural course of the remission of vertigo in patients with benign paroxysmal positional vertigo, Neurology, Vol.64, No.5, 920-921, 2005.
1015)玉谷 哲也, 東 雅之, 茂木 勝美, 芦田 有紀, 髙丸 菜都美, 板東 髙志, 吉田 秀夫, 佐藤 光信 : 口腔扁平上皮癌細胞に対するセファランチンによる放射線感受性増強作用 : 分子標的NF-κBの抑制, 日本口腔科学会雑誌, Vol.54, No.2, 230-236, 2005年.
1016)多田 吉宏, 高谷 洋之 : 亜鉛フォームへのビステトラゾール系発泡剤の適用性, 粉体および粉末冶金, Vol.52, No.3, 141-145, 2005年.
1017)Y.-H. Chu, Z.-M. Wang, M. Yamagishi, H. Kanoh, Takahiro Hirotsu and Y.-X. Zhang : Synthesis of Nanoporous Graphite-Derived Carbon-Silica Composites by a Mechanochemical Interaction Approach, Langmuir, Vol.21, No.6, 2545-2551, 2005.
1018)山田 博胤, 大木 崇 : 組織ドプラー法による左室機能の評価, 日本臨床麻酔学会誌, Vol.25(2), No.2, 111-125, 2005年.
1019)Nami Yamamoto, Sakie Tamura, Junko Matsushita and Kazunori Ishimura : Fracture Properties and Microstructure of Chicken Breasts Frozen by Electromagnetic Freezing, Journal of Home Economics of Japan, Vol.56, No.3, 141-151, 2005.
1020)松木 均, 長宗 秀明, 金品 昌志, 上田 一作 : 蛍光プローブ特異的モノクローナル抗体への長鎖両親媒性リガンドの阻害様式, 麻酔と蘇生, Vol.41, No.1, 35-38, 2005年.
1021)小栗 顕二, 小松 右京, 松木 均, 金品 昌志 : 牛血清アルブミン水溶液の粘度におよぼすハロセンの影響, 麻酔と蘇生, Vol.41, No.1, 39-42, 2005年.
1022)西本 真琴, 松木 均, 金品 昌志, 佐竹 弘, 長山 和史, 秦 隆志 : 不飽和アシル鎖を持つリン脂質二分子膜への局所麻酔薬の分配, 麻酔と蘇生, Vol.41, No.1, 43-46, 2005年.
1023)松岡 和彦, 谷岡 康弘, 秦 隆志, 佐竹 弘, 松木 均, 金品 昌志 : 脂質二分子膜への局所麻酔薬の分配に及ぼすコレステロールの影響, 麻酔と蘇生, Vol.41, No.1, 17-20, 2005年.
1024)Tatsuya Okada, Mitsuyoshi Utani, Atsushi Osue, Nobukazu Fujii, Minoru Tagami and Fukuji Inoko : Slip Morphology and Recrystallization in Copper Single Crystals Tensile-Deformed along <011> and <001> Direction, Materials Transactions, Vol.46, No.3, 602-607, 2005.
1025)越智 洋司, 脇田 里子, 矢野 米雄 : 教材リソースの再利用におけるコンテンツ承認機構の提案, 日本教育工学会論文誌, Vol.28, No.Suppl, 145-148, 2005年.
1026)王丸 明子, 寺田 央, 堀田 勝平, 岡崎 正敏, 遠藤 登喜子, 今村 惠子, 大貫 幸二, 東野 英利子, 逸見 典子, 木村 千明, 土橋 一慶, 福田 護, 森本 忠興 : 施設画像評価委員会の現状と再評価施設における成果, 日本乳癌検診学会誌, Vol.14, No.1, 48-53, 2005年.
1027)Tomoharu Fukumori, Natsuo Oka, Toshinori Kasai, Tatsunori Tyubachi, Masayuki Takahashi, Masa-aki Nishitani, Susumu Kagawa and Hiro-omi Kanayama : Expression of galectin-3 is Associated With Resistance to Anticancer Drug-Induced Apoptosis in prostate Cancer, The Journal of Urology, Vol.173, No.4, 60, 2005.
1028)Katsuya Hirasaka, Takeshi Nikawa, Louis Yuge, Ibuki Ishihara, Akira Higashibata, Noriaki Ishioka, Atsuko Okubo, Takashi Miyashita, Naoto Suzue, Takayuki Ogawa, Motoko Oarada and Kyoichi Kishi : Clinorotation prevents differentiation of rat myoblastic L6 cells in association with reduced NF-κB signaling, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Molecular Cell Research, Vol.1743, No.1-2, 130-140, 2005.
1029)Taro Mito, Isao Sarashina, Hongjie Zhang, Akihiro Iwahashi, Haruko Okamoto, Katsuyuki Miyawaki, Yohei Shinmyo, Hideyo Ohuchi and Sumihare Noji : Non-canonical functions of hunchback in segment patterning of the intermediate germ cricket Gryllus bimaculatus, Development, Vol.132, No.9, 2069-2079, 2005.
1030)Hiroyuki Azakami, Hiromi Akimichi, Masakatsu Usui, Hiromichi Yumoto, Shigeyuki Ebisu and Akio Kato : Isolation and characterization of a plasmid DNA from periodontopathogenic bacterium, Eikenella corrodens 1073, which affects pilus formation and colony morphology, Gene, Vol.351, 143-148, 2005.
1031)Hitoshi Sugawara, Shuji Osaki, Miki Kobayashi, Takahiro Namiki, Shanta Ranjan Saha, Yuji Aoki and Hideyuki Sato : Transport Properties in CeOs4Sb12, --- Possibility of the Ground State Being Semiconducting ---, Physical Review B, Condensed Matter and Materials Physics, Vol.71, No.12, 125127-1-125127-6, 2005.
1032)Takao Masuda, Akira Yamaguchi, Masayuki Hayashida, Fumika Asari-Oi, Shigeki Matsuo and Hiroaki Misawa : Visualization of DNA hybridization on gold thin film by utilizing the resistance effect of DNA monolayer, Sensors and Actuators B: Chemical, Vol.105, No.2, 556-561, 2005.
1033)松下 恭子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 橋本 文子, 永峰 勲, 山下 留理子 : 訪問看護ステーションにおける看護技術の実態調査, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 91-98, 2005年.
1034)佐藤 健二 : トラウマティック·ストレスと自己開示, ストレス科学, Vol.19, No.4, 189-198, 2005年.
1035)近藤 裕子, 國重 絵美 : 入学2ヶ月後の看護系大学入学生の学校環境への適応ー総合大学と単科大学の比較ー, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 66-72, 2005年.
1036)有内 和代, 楊河 宏章, 宮本 登志子, 井村 光子, 西矢 昌子, 中西 りか, 苛原 稔 : 治験の品質向上を目的としたミーティングチェックリストの作成, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 99-105, 2005年.
1037)Toshihiro Moriga, Takashi Sakamoto, Ryoji Saki, Kei-ichiro Murai, Ichiro Nakabayashi and -B. James Metson : Zinc Oxynitride Powders Examined by X-ray Absorption Near Edge Spectroscopy, Physica Scripta, Vol.T115, 312-313, 2005.
1038)曾田 紘二, 廣渡 修一 : 教養教育再興に向けての一考察, --- アメリカ的系譜と日本での政策的背景 ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, 1-12, 2005年.
1039)Kiminori Yukata, Yoshito Matsui, Tomohiro Goto, Takahiro Kubo and Natsuo Yasui : Differential Expression of VEGF Isoforms and VEGF Receptors in Cartilaginous Tumors, Anticancer Research, Vol.25, No.2A, 955-958, 2005.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)鎌田 磨人 : 河川流は河畔植生の動態にどのように影響するか, 水資源研究センター研究報告, Vol.0, No.24, 29-32, 2004年.
2)今井 仁司 : 極座標変換に伴う微分方程式の特異性の回避公式について, 数理解析研究所講究録, Vol.1362, No.0, 161-168, 2004年.
3)田中 智行 : 『金瓶梅』の快楽観, --- 詞話本・崇禎本の各導入部の比較から ---, 東京大学中国語中国文学研究室紀要, Vol.7, 55-73, 2004年.
4)Naoyuki Haba : Gauge-Higgs unification in the 5 dimensional E6 and E7 GUTs on orbifold, Soryushiron Kenkyu (Kyoto), Vol.109, No.1, A35-A36, 2004.
5)高木 均, 森 浩司, 日野 順市, 越智 真治, 中岡 正典 : 天然繊維で強化した機能性グリーンコンポジットの開発, 徳島大学工学部研究報告, No.49, 11-14, 2004年.
6)前田 敦 : 特定物売買にかかわる諸規定の考察, --- 民法534条1項の理解のために ---, 私法, Vol.0, No.66, 80-87, 2004年.
7)Atsushi Maeda : Étude sur les règles concernant la vente du corps certain, --- pour la meilleure comprehension de l'article 534 alinéa1 du code civil ---, Journal of Private Law, No.66, 159-161, 2004.
8)東 潮 : 高句麗壁画の風景ー山水・日月・狩猟図像ー, 青丘学術論集, No.24, 2004年.
9)大石 寧子 : 留学生センターの在り方と日本語教育, 留学交流, Vol.16, No.5, 10-13, 2004年.
10)隅田 浩樹 : 岩澤理論における特殊元と局所自明なコサイクルについて, 数理解析研究所講究録, Vol.1376, 20-31, 2004年.
11)井上 昌幸, 四宮 加容, 内藤 毅, 塩田 洋 : 流行性角結膜炎の院内感染の検討, 臨床眼科, Vol.58, No.5, 823-826, 2004年.
12)Junji Terao, C Kamada, M Kameyama, J-H Moon and E.L. Silva da : Antioxidative Effect of Dietary Flavonoid Quercetin in Rabbit Aorta, Biennial Meeting of the Society for Free Radical Research International SFRR, 49-54, 2004.
13)山本 征太郎, 平尾 潔, 周 濱, 成行 義文 : 変位に基づく単柱式RC橋脚の性能規定型耐震設計に関する基礎的研究, 第1回性能規定型耐震設計に関する研究発表会講演論文集, 105-110, 2004年.
14)樋口 里華, 稲葉 奈々子, 丹野 清人, 樋口 直人 : ネットワークは国境を越えて, --- 帰国したイラン人労働者が不動産開発を始めるまで ---, 九州国際大学国際商学部論集, Vol.15, No.1-2, 91-105, 2004年.
15)松下 新悟, 内藤 毅, 賀島 誠, 塩田 洋 : 糖尿病黄斑浮腫に対する内境界膜除去の検討, 臨床眼科, Vol.58, No.6, 1029-1032, 2004年.
16)Nan Hu and Hiroshi Shiota : Emergence of resistance to carbocyclic oxetanocin G in herpes simplex virus type 1 and genetic analysis of resistant mutants, Acta Pharmacologica Sinica, Vol.25, No.7, 921-926, 2004.
17)衣川 仁 : 「堂衆退散」と延暦寺の平和, 延暦寺と中世社会, 36-57, 2004年.
18)Kentaro Kayanuma, Takuro Tomita, Akihiro Murayama, Yasuo Oka, Irina A. Buyanova and Weimin M. Chen : Dynamical study of optical spin injection in ZnMnSe/ZnCdSe double quantum wells, Extended Abstracts of The 10th Symposium on the Physics and Application of Spin-Related Phenomena in Semiconductors, 88-91, 2004.
19)吉田 恭史, 藤田 義彦, 徳永 逸夫, 久保 真一 : Y-STRsにより複数人由来体液斑から被疑者を特定した鑑定例, DNA多型, Vol.12, No.0, 151-154, 2004年.
20)髙橋 晋一 : 神戸の地域イメージと神戸みやげ, 神戸と外国文化, No.10, 394-404, 2004年.
21)Koichiro Kenzaki, Yukiko Hirose, Masafumi Tamaki, Shoji Sakiyama, Kazuya Kondo, Teruo Matsuda and Yasumasa Monden : Novel bronchofiberscopic catheter spray device allows effective anesthetic spray and sputum suctioning, Respiratory Medicine, Vol.98, No.7, 606-610, 2004.
22)Mikito Yasuzawa, Shigeru Inoue, Hiroki Takaoka, Junya Murakami, Toshiyasu Shimizu and Shinji Imai : In vivo studies of implantable electrochemically fabricated glucose sensors, Chemical Sensors, Vol.2004-B, No.20, 766-767, 2004.
23)Hiroki Takaoka, Toshiyasu Shimizu, Shinji Imai, Shinya Furukawa and Mikito Yasuzawa : Preparation and properties of enzyme micro sensors, Chemical Sensors, Vol.2004-B, No.20, 644-645, 2004.
24)淺岡 憲三 : 数値計算力学によるバイオマテリアルの傾斜機能の評価, 傾斜機能材料論文集, 75-80, 2004年.
25)Khadka B. Kamal, Takeshi Naito, Makoto Kajima, Hiroshi Shiota, Junsuke Akura and Takayuki Kiryuu : Eye care project in Gaur, Nepal, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 230-233, 2004.
26)Osamu Tsujihara, Fushimi Yuki, Kubori Takayoshi and Tsutomu Sawada : Construction of convenient simulation system of spreading fire in an earthquake using digital residential maps, Journal of Applied Computing in Civil Engineering, Vol.13, No.0, 313-320, 2004.
27)瀧脇 弘嗣 : 湿疹·眼瞼炎型毛包虫症の1例, 臨床皮膚科, Vol.58, No.9, 754-756, 2004年.
28)Galina V. Paramei, Jiro Hamada and Walter H. Ehrenstein : Induced size depends on figure-ground organisation, Perception, Vol.33, 78, 2004.
29)庄野 佳孝, 南 満芳, 中西 秀樹 : 筋肉内脂肪腫の2例, 松山赤十字病院医学雑誌, Vol.29, No.1, 51-55, 2004年.
30)東 潮 : 高句麗壁画の風景(韓国語), 高句麗の歴史と文化遺産(韓国語), 237-291, 2004年.
31)多田 敏子, 橋本 文子, 谷岡 哲也, 松下 恭子, 永峰 勲, 山下 留理子 : ホスピスにおけるがん患者のQOLに関する検討, Quality of Life Journal, Vol.5, No.1, 95-102, 2004年.
32)吉栖 正典, 土屋 浩一郎, 兼松 康久, 玉置 俊晃 : Ⅴ.エンドセリン 薬理作用と生理作用 心筋障害作用, 日本臨牀, Vol.62, No.9, 622-625, 2004年.
33)岸江 信介 : 大阪弁の中の多様性, 日本語学, Vol.23, No.11, 28-40, 2004年.
34)樋口 直人 : 政治地図の変容とプロト·コミュニティ, --- 社会運動の新たな可能性 ---, 季刊ピープルズ·プラン, No.28, 111-118, 2004年.
35)ZB Popovic, JP Sun, Hirotsugu Yamada, J Drinko, Y Cheng, K Mauer, CS Moravec and MS Penn : Left Ventricular Long Axis Function Shows an Atypical Allometric Scaling to Ventricular Size., Circulation, Vol.110, No.17, S593, 2004.
36)Shunsuke Morita, Yuko Sakurai and Hideki Matoba : Effects of ice pack on muscle injury induced by eccentric contractions, Bulletin of the Faculty of Education, Yamaguchi University, Vol.54, No.1, 75-80, 2004.
37)七條 加奈, 関本 悦子, 三原 愛, 大田 加与, 田中 洋一, 大島 隆志, 柴田 泰伸, 橋本 年弘, 尾崎 修治, 安倍 正博, 松本 俊夫, 若槻 真吾 : Tandem transplantationが有効であった再発·難治性ホジキンリンパ腫の1例, 日本内科学会雑誌, Vol.93, No.10, 2210-2212, 2004年.
38)Walter H. Ehrenstein, Jiro Hamada and Galina V. Paramei : Size induction, --- Stimulus and brain correlates ---, Proceedings of the Twentieth Annual Meeting of The International Society for Psychophysics, 70-75, 2004.
39)樫田 美雄, 中村 和生 : 〈助言者-相談者〉という装置, 社会学評論, Vol.55, No.2, 80-97, 2004年.
40)中村 浩一, 片山 史章, 道廣 嘉隆, マハブバル ラフマン モハマド, 森賀 俊広, 金城 辰夫 : フォノンエコー法によるLiNbO3におけるイオン拡散の観測, 第25回超音波エレクトロニクスの基礎と応用に関するシンポジウム, Vol.25, No.25, 7-8, 2004年.
41)深貝 暢良, 伊藤 正幸, 成川 公昭 : Variational methods in Orlicz-Sobolev spaces to quasilinear elliptic equations, 数理解析研究所講究録, Vol.1405, 14-30, 2004年.
42)仙波 光明 : 阿波踊りのことば, 日本語学, Vol.23, No.11, 66-74, 2004年.
43)伊東 由文 : 新量子論. 現状と課題, 実解析学シンポジウム2004大阪, 181-199, 2004年.
44)泉 克幸 : 和解内容の説明と不競法にいう「虚偽の事実の告知」, 知財管理, Vol.54, No.12, 1825-1830, 2004年.
45)樋口 直人 : 国際移民と社会的ネットワークの再編成, --- 滞日ブラジル人企業家を事例として ---, 徳島大学社会科学研究, No.18, 1-22, 2004年.
46)石田 啓祐, 吉岡 美穂, 岡本 治香, 難波 亜里子, 中尾 賢一, 香西 武 : 徳島県産国会議事堂大理石の研究 ーその1.産地と地質概要ー, 徳島大学総合科学部自然科学研究, Vol.18, 15-23, 2004年.
47)Noriko Bando, MASAMI YAMAMOTO, Rintaro Yamanishi and Junji Terao : Synergistic Effect of Vitamin E and ß-Carotene on the Suppression of Ovalbumin-Specific Immunoglobulin E Production in Mice, Annals of the New York Academy of Sciences, Vol.1031, No.0, 415-417, 2004.
48)丹黒 章, 山本 滋, 長島 由紀子, 三瓶 訓子, 岡 正朗, 菅 一能, 上田 克彦 : 乳癌治療に対するアプローチ, --- センチネルリンパ節生検の現況と問題点 ---, 内分泌外科, Vol.21, No.4, 247-253, 2004年.
49)井上 典子, 細木 眞紀, 坂東 永一, 徳永 有美, 中野 雅德, 竹内 久裕, 薩摩 登誉子, 松浦 広興, 北村 万里子, 新居 裕子, 森 牧子, 池田 隆志 : 歯科用金属アレルギーと口腔内金属の起電力の関係, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.5, 883, 2004年.
50)中村 克彦, 戸田 直紀, 武市 美香, 武田 憲昭 : 生体インピーダンス測定装置による病的共同運動(瞬目時の口唇の偏位)の評価, Facial Nerve Research Japan, Vol.24, 113-115, 2004年.
51)戸田 直紀, 東 貴弘, 中村 克彦, 武田 憲昭 : 顔面神経麻痺発症早期ENoGの検討, Facial Nerve Research Japan, Vol.24, 70-71, 2004年.
52)Yoshifumi ITO : New Notions of Convergence of Directed Families of Points and Convergence of Filters, Journal of Mathematics, The University of Tokushima, Vol.38, 9-16, 2004.
53)Yoshifumi ITO and Uddin Sharif Md : New Quantum Theory and New Meaning of Specific Heat of a Solid, Journal of Mathematics, The University of Tokushima, Vol.38, No.0, 17-27, 2004.
54)Yoshifumi ITO and Uddin Sharif Md : New Quantum Theory and New Meaning of Specific Heat of an Ideal Gas, Journal of Mathematics, The University of Tokushima, Vol.38, 29-40, 2004.
55)衣川 仁 : 院政期の密教修法と法験, 覚禅鈔の研究, 301-330, 2004年.
56)Toru Ishihara : Local Switching of Some Signed Graphs, Journal of Mathematics, The University of Tokushima, Vol.38, No.0, 1--7, 2004.
57)伊東 由文 : 新量子論. 現状と課題, 徳島大学総合科学部自然科学研究, Vol.18, 1-14, 2004年.
58)塩田 次男, 原 郁夫 : 四国中央部三波川帯の地質構造の研究史に関する若干の考察ー地域構造地質学の方法論ー, 徳島大学総合科学部自然科学研究, Vol.18, 25-48, 2004年.
59)久保田 滋, 村瀬 博志, 高木 竜輔, 矢部 拓也 : 徳島知事選挙における投票行動と争点およびネットワーク, 大妻女子大学人間関係学部紀要 人間関係学研究, No.6, 2005年.
60)金山 博臣, 香川 征, 宇都宮 正登, 川島 周, 炭谷 晴雄, 横関 秀明 : 徳島市前立腺がん検診―平成13∼15年度3年間の比較検討―, 泌尿器外科, Vol.18, No.8, 916-920, 2005年.
61)丹黒 章, 中野 基一郎, 山本 滋 : 乳房温存療法における鏡視下腋窩郭清術, からだの科学「増刊」高度先進医療, 147-150, 2005年.
62)德村 彰, 土江 明子, 平良 智, 福澤 健治 : 喫煙による循環血液での酸化リン脂質の産生ー血管病変への関与の可能性ー, 平成16年度喫煙科学研究財団研究年報, 334-348, 2005年.
63)坂田 浩, 前田 有香 : 異文化発達質問紙(IDI)を用いた多様性トレーニング効果の検証, 徳島大学留学生センター紀要, Vol.1, No.1, 1-18, 2005年.
64)片山 智子, 齋藤 晴比古, 塩田 洋, 勝沼 信彦 : 涙液中の特殊蛋白検出によるベーチェット病,原田病の診断, 逓信医学, Vol.57, No.3, 203-204, 2005年.
65)Hirotsugu Yamada, E Kimura, H Tanaka, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Effect of Left Ventricular Geometry on Systolic Myocardial Velocity Gradient in Patients With Hypertension., Journal of the American College of Cardiology, Vol.45, No.3A, 273A, 2005.
66)Hirotsugu Yamada, Y Ootaki, ZB Popovic, M Daimon, K Kamohara, DW Wallick, JD Thomas, D Wagoner Van, K Fukamachi and Y Cheng : Decreased Arrhythmia Vulnerability in a Novel Rabbit Model of Left Ventricular Aneurysm Repair., Journal of the American College of Cardiology, Vol.45, No.3A, 198A, 2005.
67)Tomotsugu Tabata, H Tanaka, Hirotsugu Yamada, Y Saito, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative and Direct Assessment of the Left Atrial Reservoir Function Using Tissue Strain Imaging., Journal of the American College of Cardiology, Vol.45, No.3A, 274A, 2005.
68)Hirotsugu Yamada, Tomotsugu Tabata, K Harada, H Tanaka, T Yoshida, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative assessment of biphasic response to dobutamine by tissue strain echocardiography., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 7, 2005.
69)Tomotsugu Tabata, Hirotsugu Yamada, H Tanaka, Y Saito, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Pseudonormalization of the transmitral inflow Doppler velocities re-evaluated in relation to the left atrial function using tissue strain imaging., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 34, 2005.
70)Hirotsugu Yamada, Tomotsugu Tabata, H Tanaka, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Long-term left ventricular morphologic change in hypertrophic cardiomyopathy: a relationship with development of atrial fibrillation., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 59, 2005.
71)PB Zoran, Hirotsugu Yamada, Y Zhang, RA Grimm, JD Thomas and TN Mazgalev : Incomplete Relaxation and Excess Left Ventricular End-Diastolic Pressure during Atrial Fibrillation., Circulation, 2005.
72)Kyoko Osaka, Shin-ichi Chiba, Tetsuya Tanioka and Chiemi Kawanishi : Estimating Emotion Changes Using Electroencephalograhic Activities and its Clinatural Lanical Application International Conference on Natural Language Processing and Knowledge Engineering, Proc. IEEE International Conference on Natural Language Processing and Knowledge Engineering, 830-834, 2005.
73)Shin-ichi Chiba, Fuji Ren, Shingo Kuroiwa and Tetsuya Tanioka : Analysis of electroencephalographic activity in condition of emotional activation in human, International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing, Vol.1, No.1, 445-450, 2005.
74)岸江 信介 : 大阪ことばの現在, 関西方言の広がりとコミュニケーションの行方, 34-45, 2005年.
75)谷口 章子, 奥村 仙示, 西田 由香, 山本 浩範, 武田 英二 : 粘性食品を組み合わせた朝食摂取の血糖およびインスリン反応への効果, 栄養-評価と治療, Vol.22, 69-77, 2005年.
76)古谷野 亘, 高木 恒一, 矢部 拓也, 稲川 雅信, 西村 昌記, 安藤 孝敏, 浅川 達人 : もうひとつのサクセスフル・エイジング ー三菱電機中津川製作所の場合, 2005年.
77)Kohei Fujinami, Naoki Mizukami, Hisato Ohno, Hiroaki Suzuki, Akira Shinomiya, Osamu Sueda and Masaki Tauchi : Tactile Ground Surface Indicator Widening and its Effect on Users' Detection Abilities, Quarterly Report of RTRI, Vol.Vol. 46, No.No.1, 40-45, 2005.
78)Shunsaku Katsura, Keiko Ogita, Tomoaki Taguchi, Sachiyo Suita, Tomoharu Yoshizumi, Yuji Soejima, Mitsuo Shimada and Yoshihiko Maehara : Effect of liver transplantation on multiple bone fractures in an infant with end-stage biliary atresia: a case report, Pediatric Surgery International, Vol.21, No.1, 47-49, 2005.
79)髙橋 晋一 : 徳島市川内町宮島·金刀比羅神社のオハケ立て行事, ことひら, No.60, 218-219, 2005年.
80)定森 秀夫 : 考古学からみた加耶, 古代を考える 日本と朝鮮, 172-201, 2005年.
81)大屋 英稔, 萩野 剛二郎 : 未知パラメータを含む線形離散時間システム適応的制御性能を有するオブザーバ併合型ロバスト制御, 電気通信大学紀要, Vol.17, No.1-2, 33-43, 2005年.
82)山本 真由美 : 「小6女児同級生殺害事件」から見た今の社会に必要なもの, 徳島大学総合科学部人間科学研究, Vol.12, 25-36, 2005年.
83)寺本 陽子, 山本 真由美 : 高校生における「こころの中の風景」が心理臨床の場で果たす役割-原風景と心象風景-, 徳島大学総合科学部人間科学研究, Vol.13, 35-53, 2005年.
84)石田 基広 : 線形判別式による文体の計量, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 98-118, 2005年.
85)宮崎 隆義 : 美の崩壊と「共感の通路」の喪失, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 17-27, 2005年.
86)林 喜代美 : ディヴィド·ヒュームのプロパティ論, 徳島大学社会科学研究, No.18, 43-80, 2005年.
87)石川 榮作 : 『ティードレクス·サガ』における英雄ジグルトの物語, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 29-63, 2005年.
88)矢部 拓也, 高木 竜輔, 村瀬 博志, 久保田 滋 : 住民投票から知事交代へ, --- 大田県政誕生をめぐる環境主義とモラル·クルセードの連合 ---, 徳島大学社会科学研究, No.18, 23-62, 2005年.
89)桑波田 雅士, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 宮本 賢一 : 肝障害モデルラットのアルブミン遺伝子転写後調節機構と分岐鎖アミノ酸製剤, 必須アミノ酸研究, No.172, 45-50, 2005年.
90)原水 民樹 : 『台記』注釈(久寿二年七月∼九月), 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 21-51, 2005年.
91)依岡 隆児 : ギュンター・グラスにおけるマイノリティ性の考察, --- その多文化世界におけるパースペクティヴ ---, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 65-83, 2005年.
92)吉田 浩 : マックス・ウェーバーにおける「形式合理性」と「実質合理性」の二律背反関係についてーウェーバー合理化論の批判的検討, 徳島大学社会科学研究, No.18, 63-143, 2005年.
93)趙 彤 : 内生的成長モデルにおける出生率と子供養育費, 徳島大学社会科学研究, Vol.18, No.18, 161-172, 2005年.
94)山城 考, 山城 明日香 : 木沢村における野生動物による農林業被害状況, 阿波学会紀要, No.51, 165-171, 2005年.
95)石田 三千雄 : 人類のヨーロッパ化と異文化理解, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.12, 1-23, 2005年.
96)新井 JAPO, 樫田 美雄 : インターセックスと性のグラデーション, --- 徳島大学総合科学部共通科目『健康と福祉』特別講義から ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.18, No.18, 243-261, 2005年.
97)岸江 信介, 吉廣 綾子, 山口 陽子 : 高知方言における四つ仮名体系の動態, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 137-172, 2005年.
98)成行 義文, 平尾 潔, 門 峰康, 高田 鉄也 : 各種復元力履歴モデルに対するPark型損傷指標の適用性に関する一考察, 第8回地震時保有耐力法に基づく橋梁等構造の耐震設計に関するシンポジウム講演論文集, 425-432, 2005年.
99)泉 克幸 : 米国特許制度と競争政策ーーFTC·IP報告書(2003年10月)を巡って, 競争法の現代的諸相〔下〕(厚谷襄児先生古稀記念論集), 853-883, 2005年.
100)西川 義晃 : 旧法下におけるデット·エクイティ·スワップ, --- デット·エクイティ·スワップ(DES)の再検討 ---, 徳島大学社会科学研究, No.18, 81-124, 2005年.
101)片岡 啓一 : カンタータ第215番<汝の幸をたたえよ,恵まれしザクセン>(BWV215)(第1曲)とミサ曲ロ短調(BWV232)(第23曲とその反復部分の第25曲-いと高きところにオザンナ-)の転用関係についての研究, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.12, 67-74, 2005年.
102)堤 和博 : 『一条摂政御集』1番歌について·続考, 言語文化研究徳島大学総合科学部, Vol.12, 1-20, 2005年.
103)鳥羽 耕史 : 『人民文学』総目次, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 91-159, 2005年.
104)瀨尾 勲夫, 湊 純子 : Austenの小説とShakespeare喜劇の比較研究, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 1-16, 2005年.
105)Eiko Abe : On the Characteristics of Silk Crapes, Journal of Human Sciences and Arts, Faculty of Integrated Arts and Sciences, The University of Tokushima, Vol.12, 1-9, 2005.
106)石井 健二 : 19世紀中期以降現代に至る画像表現技術に関する研究-13-サイアノタイプ技法の可能性について-,, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.12, 83-99, 2005年.
107)水島 多喜男 : サウジアラビア,マハド アル・ザハブ(Mahad Ad'Dahab)金鉱山採掘利権協定(1934年締結)について, 徳島大学社会科学研究, No.18, 225-242, 2005年.
108)栗栖 聡 : ジョン・バリーの緑の政治理論:生態学的合理性と生態学的ガバナンス, 徳島大学社会科学研究, Vol.18, No.18, 125-148, 2005年.
109)猿田 真嗣 : 大学公開講座による学習成果の評価·認定システムの展望, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.15, 11-27, 2005年.
110)石田 啓祐, 岡本 治香, 吉岡 美穂, 辻野 泰之, 中尾 賢一, 香西 武 : 南部黒瀬川帯の坂州不整合と上部三畳系寒谷層, 阿波学会紀要, No.51, 17-23, 2005年.
111)石田 啓祐, 元山 茂樹, 吉岡 美穂, 岡本 治香, 西山 賢一, 橋本 寿夫, 森江 孝志, 中尾 賢一, 小澤 大成, 香西 武, 辻野 泰之 : 徳島県木沢村地域の秩父-黒瀬川帯海底火山噴出物の組成と随伴層の微化石年代, 阿波学会紀要, No.51, 9-16, 2005年.
112)有馬 卓也 : 岡本韋庵『大日本中興先覚志』訳註(その一), 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.12, 53-90, 2005年.
113)西山 賢一, 寺戸 恒夫, 石田 啓祐, 村田 明広, 岡田 憲治 : 2004年台風10号に伴う豪雨で発生した木沢村の斜面災害と地すべり地形, 阿波学会紀要, No.51, 1-8, 2005年.
114)高木 竜輔, 丸山 真央, 村瀬 博志, 久保田 滋, 矢部 拓也, 樋口 直人 : ポスト55年体制下の社会意識と地方政治, --- 徳島市における投票行動の分析を通じて ---, 茨城大学地域総合研究所年報, No.38, 37-61, 2005年.
115)内藤 直子, 植村 裕子, 佐原 玉恵, 池内 和代, 藤井 宏子 : 0∼3歳児をもつ父親の楽しい事象と悲しい事象及び役割の研究, 香川大学看護学雑誌, Vol.9, No.1, 7-15, 2005年.
116)郷田 秀一郎, 薮谷 智規, 櫻庭 春彦, 本仲 純子, 大島 敏久 : 超好熱菌酵素を素子とするバイオセンサーの開発:ポリアミン関連酵素の機能解析とD-プロリン脱水素酵素機能電極センサーの開発, 徳島大学工学部研究報告, Vol.50, 2005年.
117)桑折 範彦 : 徳島大学全学共通教育新カリキュラムの概要, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, 81-91, 2005年.
118)中原 計 : 出土状況からみた弥生時代木製品の製作, 待兼山考古学論集, 175-198, 2005年.
119)荒武 達朗 : 清朝中期以降中国人満洲移民出身地の分布, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.12, 2005年.
120)安藝 浩史, 友竹 正人, : 統合失調症患者の主観的QOLと家族による生活技能評価との関連の検討, 精神薬療研究年報, Vol.37, 169-175, 2005年.
121)鎌野 琢也, 安野 卓, 西尾 芳文 : 環境認識機能を有する人間共存型脚式ロボットの開発, 徳島大学工学部研究報告, Vol.50, 19-25, 2005年.
122)Rie Matsushima, Akira Takahashi, Yutaka Nakaya, Mari Miki, Yoichi Nakamura, Fumiko Michishige, Sumiko Yoshinaga, Hiroshi Maezawa and Susumu Yasuoka : Tripsin-like activities and human airway trypsin-like protease (HAT) levels in airway secretions from healthy subjects and patients with chronic airway diseases., Proceeding of Airway Secretion Research, Vol.7, 15-22, 2005.
123)定森 秀夫 : 陶質土器からみた渡来文化, シンポジウム渡来文化をさぐる―講演・報告要旨―, 9-26, 2005年.
124)井上 永幸 : シンポジウム:英語教育におけるコーパスの果たす役割, --- 辞書とコーパス ---, 『立命館 言語文化研究』, Vol.16, No.4, 169-183, 2005年.
125)長島 由紀子, 丹黒 章, 山本 滋, 岡 正朗, 菅 一能 : 乳房温存療法における鏡視下郭清術, 手術, Vol.59, No.3, 359-363, 2005年.
126)今井 仁司 : 無限精度数値シミュレーションの拓く計算力学の新たな可能性, 日本計算数理工学会誌計算数理工学レビュー, Vol.2005, No.2005-1, 21-32, 2005年.
127)大石 寧子 : 終日一教員担当制の引き出す学習環境の安定と言語運用能力の係わり, 日本語教育方法研究会会誌, Vol.12, No.1, 4-5, 2005年.
128)髙橋 晋一 : 地神塔と三神塔(続), 徳島地域文化研究, No.3, 121-136, 2005年.
129)髙橋 晋一 : 祭礼の地域的展開(2), --- 徳島県海部郡由岐町の事例より ---, 徳島地域文化研究, No.3, 137-180, 2005年.
130)髙橋 晋一 : 餓鬼仏を祀る盆棚, --- 徳島県美馬郡半田町の事例 ---, 徳島地域文化研究, No.3, 186-188, 2005年.
131)髙橋 晋一 : 女だんじり三題, 徳島地域文化研究, No.3, 181-185, 2005年.
132)森賀 俊広, 林 由佳子, 三河 通男, 村井 啓一郎, 富永 喜久雄 : 第3世代透明導電性アモルファス薄膜の創製, 徳島大学工学部研究報告, No.50, 7-12, 2005年.
133)中野 晋, 村上 仁士 : 2004年東海道沖地震における自治体の津波防災対応の検証, 南海地震研究, Vol.1, 93-100, 2005年.
134)村上 仁士, 中野 晋, 上月 康則 : 南海地震による津波被害, 南海地震研究, Vol.1, 85-92, 2005年.
135)有馬 卓也 : 岡本韋庵関係資料(一), 徳島大学国語国文学, No.18, 25-38, 2005年.
136)中野 晋 : 鳴門市での高潮災害調査, 平成16年台風災害に関する学術調査報告書, 49-54, 2005年.
137)中野 晋 : 高知県菜生海岸高波災害調査, 平成16年台風災害に関する学術調査報告書, 55-60, 2005年.
138)栗栖 聡 : ジョン・バリーの緑の民主主義理論, 環境思想研究, No.1, 46-57, 2005年.
139)中嶋 信, 髙橋 晋一 : 災害と民俗, --- 吉野川流域を事例として ---, GISを援用した吉野川流域の地域構造, 2005年.
140)中嶋 信, 髙橋 晋一 : 祭礼から見た吉野川流域の文化構造, --- 山車の形態·分布を手がかりとして ---, GISを援用した吉野川流域の地域構造, 2005年.
141)髙橋 晋一 : 五角柱型石塔造立の背景, --- 地神塔との関連において ---, 日本の石仏, No.113, 26-34, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術レター

1)Shigeru Sugiyama, Minako Fujii, Hiromu Hayashi and Katsuki Kusakabe : Revised Preparation Procedure of Calcium Hydroxyapatite with Sol Consisting of Sodium Alginate and Sodium Diphosphate, Inorganic Chemistry Communications, Vol.7, No.4, 569-571, 2004.
2)Hitoshi Tokushige, Tanoue Takaaki and Kasami Tadao : On Binary Images of Shortened Cyclic (8, 5) Codes over GF(2^8), IEEE Communications Letters, Vol.8, No.4, 253-255, 2004.
3)久保 智裕 : 点メモリフィードバックによる状態に無駄時間を含む系の最適レギュレータ, 電子情報通信学会論文誌(A), Vol.J87-A, No.4, 577-579, 2004年.
4)森田 郁朗, 橋爪 正樹 : PSpiceによる三相HB形ステッピングモータの駆動特性解析, 電気学会論文誌, Vol.D-124, No.4, 423-424, 2004年.
5)Kazuhiro Nishizono, Masaya Okada, Minoru Kamei, Daigo Kikuta, Kikuo Tominaga, Yasuo Ohno and Jin-Ping Ao : Metal/Al-doped ZnO ohmic contact for AlGaN/GaN high electron mobility transistor, Applied Physics Letters, Vol.84, No.20, 3996-3998, 2004.
6)中村 豊 : 学界動向四国地方, 縄文時代, No.15, 264-266, 2004年.
7)兼田 康宏 : 統合失調症にみられる常同行為について, 日本医事新報, No.4181, 96-97, 2004年.
8)Yasuteru Hosokawa and Yoshifumi Nishio : Simple Chaotic Circuit Using CMOS Ring Oscillators, International Journal of Bifurcation and Chaos, Vol.14, No.7, 2513-2524, 2004.
9)久保 智裕 : 状態にむだ時間を含む系におけるdelay-dependentな条件に基づく最適メモリーレスレギュレータ, システム制御情報学会論文誌, Vol.17, No.7, 308-310, 2004年.
10)Naotaka Kubota, Jin-Ping Ao, Daigo Kikuta and Yasuo Ohno : Schottky Barrier Height Determination by Capacitance-Voltage Measurement on n-GaN with Exponential Doping Profile, Japanese Journal of Applied Physics, Part 1 (Regular Papers & Short Notes), Vol.43, No.7A, 4159-4160, 2004.
11)Bohdan Grzadkowski, Zenro Hioki, Kazumasa Ohkuma and Jose Wudka : Optimal-observable analysis of possible new physics using the b-quark in γγ -> t tbar -> bX, Physics Letters B, Vol.593, No.1-4, 189-197, 2004.
12)Hideo Nishino, Takemoto Mikio and Chubachi Noriyoshi : Estimating the diameter/thickness of a pipe using the primary wave velocity of a hollow cylindrical guided wave, Applied Physics Letters, Vol.85, No.6, 1077-1079, 2004.
13)Tohru Ishitani and Kaoru Ohya : Comparative study of scanning ion microscope and scanning electron microscope images using Monte Carlo simulations, Microscopy and Microanalysis, Vol.10, No.Suppl 02, 140-141, 2004.
14)Hidetoshi Oya and Kojiro Hagino : Adaptive Robust Control Scheme for Linear Systems with Structured Uncertainties, IEICE Transactions on Fundamentals of Electronics, Communications and Computer Sciences, Vol.E87-A, No.8, 2168-2173, 2004.
15)Fawang Yan, Masashi Tsukihara, Akihiro Nakamura, Takayuki Yadani, Tetsuya Fukumoto, Yoshiki Naoi and Shiro Sakai : Surface smoothing mechanism of AlN film by initially alternating supply of ammonia, Japanese Journal of Applied Physics, Part 2 (Letters), Vol.43, No.8B, L1057-L1059, 2004.
16)伊藤 照明, 平本 知之 : プロセスシミュレーションモデルによる料金所渋滞分析, 情報科学技術レターズ, Vol.3, No.3, 371-372, 2004年.
17)Takuji Kousaka, Yoshihito Yasuhara, Tetsushi Ueta and Hiroshi Kawakami : Experimental Realization of Controlling Chaos in the Periodically Switched Nonlinear Circuit, International Journal of Bifurcation and Chaos, Vol.14, No.10, 3655-3660, 2004.
18)Sandra Jacqueline Lock, Norikazu Miyoshi and Makoto Wada : Solvent-free Imino-Aldol Three-component Couplings on a Conveniently-prepared and Reusable Phosphoric Acid-Silica Gel Support, Chemistry Letters, Vol.33, No.10, 1308-1309, 2004.
19)Wolfgang Herbert : Eine Zugvogelperspektive, V - Stadt Land Fluss. Leben im Rheintal, Vol.14, 116-118, 2004.
20)Wolfgang Herbert and Reichart Elisabeth : Kobe 1995, --- - Versuch einer Annäherung 2004 ---, Reise.Erinnerung. Hg. von Sylvia Treudl & Michael Stiller, 195-224, 2004.
21)鎌田 磨人 : 戦略的な自然再生, --- 研究と施策と事業と人の連環 ---, 日本緑化工学会誌, Vol.30, 394-395, 2004年.
22)寺田 賢治, 新居 康俊, 大橋 剛介 : ローカルバイナリパターンを用いたカメラ画像からの人の検出, 電気学会論文誌D (産業応用部門誌), Vol.124-D, No.11, 1166-1167, 2004年.
23)桑原 恵 : 近世後期のコスモロジーと主体性 ∼中盛彬の思想から∼, 史友会会報, Vol.19, 1-6, 2004年.
24)中村 豊 : 徳島の弥生「低地」集落, --- 吉野川下流域を中心に ---, 弥生社会の群像, 21-40, 2004年.
25)Naoto Higuchi : Advocacy for Migrant's Access to Health in Japan, Proceedings for 8th Regional Conference on Migration, ``Migration and Migrant Workers' Health & Well-being: Trends, Issues Needs and Strategic Responses,'', 65-66, 2004.
26)七條 裕衣, 細川 敬子, 山口 久雄, 池原 敏孝, 北村 光夫, 庄野 正行, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司, 會沢 勝夫 : ImSpecter法による培養骨牙細胞に及ぼすELF変動磁界の影響, Technical Report of IEICE, MBE, Vol.32, 49-52, 2004年.
27)Takeshi Mori, Kenji Shimoyama, Yoichi Fukawa, Keiji Minagawa and Masami Tanaka : Parallel β-sheet as a Novel Template for Polymerization of Diacetylene, Chemistry Letters, Vol.34, No.1, 116-118, 2005.
28)中村 豊 : 考古学からみた喜田貞吉の再評価, 第28回徳島地方史研究会公開研究大会「喜田貞吉を考える」, 7-12, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

1)草壁 克己, 外輪 健一郎 : 空気分離用ゼオライト膜の開発, ケミカルエンジニヤリング, Vol.49, No.4, 291-295, 2004年4月.
2)三宅 正弘 : (徳島の)地魚とお寿司屋さん, --- 最終回:根魚とガガネ ---, 徳島県観光協会だより·うずうず, No.25, 2004年4月.
3)三宅 正弘 : ケーキの街を歩く, --- ケーキ屋さんが街を動かしている,その最前列 ---, 月刊きんもくせい, No.13, 3-4, 2004年4月.
4)今井 昭二 : 黒鉛炉原子吸光法とナノ科学, ぶんせき, No.4, 212-213, 2004年4月.
5)坂巻 清司, 岡田 健一 : 設備診断(非破壊検査)における材料力学の重要性, 検査技術, Vol.9, No.4, 1-6, 2004年4月.
6)今村 恵子, 寺田 央, 岡崎 正敏, 堀田 勝平, 遠藤 登喜子, 東野 恵利子, 大貫 幸二, 逸見 典子, 石栗 一男, 福田 護, 森本 忠興, 大内 憲明 : マンモグラフィ実施機関についての施設認定, 新医療, No.4, 2-5, 2004年4月.
7)赤座 英之, 中川 昌之, 鶴尾 隆, 西條 長宏, 曽根 三郎, 山本 信之, 掛地 吉弘, 中村 清吾, 紅林 淳一, 礒西 成治, 大橋 靖雄, Blackedge George, Carmichael James : 血管新生阻害治療, 癌と化学療法, Vol.31, No.4, 647-655, 2004年4月.
8)仁木 登 : CTによる肺疾患検診へのCAD応用, 映像情報メディカル, Vol.36, No.4, 402-409, 2004年4月.
9)松井 知子, 黒岩 眞吾 : 音声による個人認証技術の現状と展望, --- 今,なすべきことは何か! ---, 電子情報通信学会誌, Vol.87, No.4, 314-321, 2004年4月.
10)依岡 隆児 : 読書のススメ(37), --- 高群逸枝『娘巡礼記』 ---, 徳島新聞, 2004年4月.
11)髙橋 晋一 : 書評:檜瑛司著『徳島県民俗芸能誌』を読む, 徳島新聞, 11, 2004年4月.
12)長浜 正巳, 多賀谷 光男 : 細胞小器官シャペロンであるVCP/p97の働きを仲介するアダプタータンパク質, 生体の科学, Vol.55, No.2, 139-145, 2004年4月.
13)石川 康子, 井上 紀子 : ``くすりが効くターゲット'' セビメリン, --- アクアポリン(水チャネル)の細胞内移動により唾液分泌を促進するくすり ---, Molecular Medicine, Vol.41, No.5, 590-596, 2004年4月.
14)Haruhiko Sakuraba, Shuichiro Goda and Toshihisa Ohshima : Unique sugar metabolism and novel enzymes of hyperthermophilic archaea, Chemical Record, Vol.3, No.5, 281-287, May 2004.
15)森 太郎 : ピアノ調律技術, --- その音響学的意味 ---, 日本音響学会誌, Vol.60, No.5, 278-283, 2004年5月.
16)林 良夫, 福井 仁美, 石丸 直澄 : 老化と自己免疫疾患, 日本アフェレシス学会雑誌, Vol.23, No.2, 176-181, 2004年5月.
17)川西 千恵美, 福田 洋子 : 「なぜ」からり解する看護技術 バイタイルサインの測定, ナーシングカレッジ, Vol.8, No.6, 60-66, 2004年5月.
18)粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 井上 大輔, 東 博之, 松本 俊夫 : 副甲状腺機能亢進症, ホルモンと臨床, Vol.52, No.5, 93(483)-96(486), 2004年5月.
19)曽根 三郎, 矢野 聖二, 松森 夕佳 : TK(VEGFR)阻害剤:ZD6474, 呼吸器科, Vol.5, No.5, 445-448, 2004年5月.
20)立花 誠, 眞貝 洋一 : ヒストンH3リジン残基のメチル化修飾による転写制御, 実験医学, Vol.22, No.9, 1246-1251, 2004年5月.
21)村上 仁士, 上月 康則 : 港湾環境の自立的修復を促す海岸構造物, CDIT, Vol.14, 8-9, 2004年5月.
22)依岡 隆児 : 読書のススメ(38), --- 多和田葉子『カタコトのうわごと』 ---, 徳島新聞, 2004年5月.
23)高麗 寛紀 : 光触媒と繊維への応用, 加工技術, Vol.39, No.5, 285-290, 2004年5月.
24)上田 隆雄 : 電気化学的補修の現状と課題, コンクリート工学, Vol.42, No.5, 73-79, 2004年5月.
25)山内 英嗣, 河野 文昭 : 第3章 症例から見るインプラント技工の実際 5 即時インプラント補綴法 2)従来法, 歯科技工, 132-133, 2004年5月.
26)森井 昌克 : ブロードバンドネットワークにおけるセキュリティ技術の現状と動向, 画像電子学会誌, Vol.33, No.3, 385-392, 2004年5月.
27)森井 昌克 : プライバシーの終焉と個人情報保護, 画像電子学会誌, Vol.33, No.3, 323-324, 2004年5月.
28)勢井 宏義 : 睡眠と生体リズム, 四国医学雑誌, Vol.60, No.1-2, 8-13, 2004年5月.
29)Naoto Higuchi : Japan, Asian Migrant Yearbook 2002-3, 171-180, Jun. 2004.
30)Kunihiro Tsuchida : Activins, myostatin and related TGF-β family members as novel therapeutic targets for endocrine, metabolic and immune disorders., Current Drug Targets. Immune, Endocrine and Metabolic Disorders, Vol.4, No.2, 157-166, Jun. 2004.
31)寺田 賢治 : 横断歩道のセキュリティー, O plus E, Vol.26, No.6, 668-671, 2004年6月.
32)森本 忠興, 駒木 幹正, 上野 淳二, 苛原 稔 : 都道府県の乳がん部会と精中委とのあり方, --- 乳がん部会の現状 ---, 日本乳癌検診学会誌, Vol.13, No.2, 195-204, 2004年6月.
33)寺田 央, 堀田 勝平, 岡崎 正敏, 遠藤 登喜子, 今村 惠子, 大貫 幸二, 東野 英利子, 逸見 典子, 木村 千明, 王丸 明子, 土橋 一慶, 福田 護, 森本 忠興 : 施設画像評価委員会の現状, 日本乳癌検診学会誌, Vol.13, No.2, 205-209, 2004年6月.
34)石田 竜弘, 高梨 吉裕, 際田 弘志 : 脳脊髄腔内直接投与可能なDDSの開発とその脳保護効果, 月刊 薬事, Vol.46, No.7, 1333-1338, 2004年6月.
35)寺尾 純二 : 特集 健康食品·サプリメントの使い方 ケルセチンの効能と将来展望, クリニカル プラクティス, Vol.23, No.6, 25-28, 2004年6月.
36)Shigeaki Nagamachi : Review of `Towards Euclidean theory of infrared singular quantum fields' {Smirnov, A.G., (2003) 2058-2076 J. Math. Phys. 44}, Mathematical Reviews, Vol.2004, No.f, 4964-4965, Jun. 2004.
37)曽根 三郎, 柿内 聡司, 大塚 晋作 : 肺癌分子標的薬とcDNAマイクロアレイ, 治療学, Vol.38, No.6, 607-613, 2004年6月.
38)西村 範行, 佐々木 卓也 : 細胞内小胞輸送のしくみ, G. I. Research, Vol.12, No.3, 242-248, 2004年6月.
39)西野 瑞穗 : 「食」は生きる力の原点, 健康教室, Vol.619, 2004年6月.
40)依岡 隆児 : 読書のススメ(39), --- キョウコ·モリ『シズコズ ドーター』 ---, 徳島新聞, 2004年6月.
41)有馬 卓也 : 中国古代思想への新たなるいざない, 東方, No.280, 24-27, 2004年6月.
42)武田 英二, 竹谷 豊 : 生体におけるリンの役割と制御, 腎不全とリン, 17-21, 2004年6月.
43)武田 英二, 竹谷 豊 : 特集 - エビデンスからみた機能性食品の現状 2. 耐糖能改善食品(1)食物繊維, 栄養評価と治療, Vol.21, No.3, 237-240, 2004年6月.
44)山本 裕紹 : 視覚復号型暗号によるセキュアな情報ディスプレイ, 光技術コンタクト, Vol.42, No.6, 313-321, 2004年6月.
45)Masahiro Yoshida and Masataka Ihara : Novel Methodologies for the synthesis of cyclic carbonates., Chemistry - A European Journal, Vol.10, No.12, 2886-2893, Jun. 2004.
46)西谷 弘, 八木 浩史, 三好 弘一, 上野 淳二, 天野 雅史 : IVR等における医療被曝局所皮膚累積線量の正確な測定法,記録法の開発研究, INNERVISION, Vol.19, No.7, 20, 2004年6月.
47)Akira Tokumura : Metabolic pathways and physiological and pathophysiological significances of lysolipid phosphate mediators, Journal of Cellular Biochemistry, Vol.92, No.5, 869-881, Jun. 2004.
48)河井 敬久, 牧平 清超, 細川 義隆, 関 誠, Taubman A Martin : 歯周病における活性化T細胞およびB細胞の組織破壊への関与, 炎症と免疫, Vol.12, No.4, 425-433, 2004年7月.
49)高麗 寛紀 : JABEE生物工学関連分野の試行審査を受けて, バイオサイエンスとインダストリー, Vol.62, No.7, 47, 2004年7月.
50)市川 哲雄, 渡邉 恵 : 歯科補綴の未来·補綴技術の継承と他分野への発信, 補綴臨床, Vol.37, No.4, 400-407, 2004年7月.
51)大渕 朗 : 平面代数曲線, 数学セミナー, No.7, 30-35, 2004年7月.
52)大島 敏久 : 巻頭言:大学法人化と進化, 極限環境微生物学会誌, Vol.3, No.1, 2-3, 2004年7月.
53)三宅 正弘 : 野菜畑を旅する, --- 第一話:野菜をおいしく感じる旅·レンコン畑 ---, 徳島県観光協会だより·うずうず, No.26, 2004年7月.
54)Shinji Tanaka, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : [Novel molecularly targeted peptides interfering the specific signal transduction of cancer metastasis], Nihon Rinsho. Japanese Journal of Clinical Medicine, Vol.62, No.7, 1251-1256, Jul. 2004.
55)吉田 昌裕 : 小員環の特性を活用した遷移金属による新規連続反応の開発とその展開, 薬学雑誌, Vol.124, No.7, 425-435, 2004年7月.
56)柿内 聡司, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : Gefitinibと薬物反応性遺伝子, 現代医療, Vol.36, No.7, 1474-1480, 2004年7月.
57)武田 英二, 奥村 仙示, 竹谷 豊 : 特集「透析患者の栄養評価における新理論と新技術」Ⅰ総論:最近の栄養評価における理論と技術およびその問題点, 臨牀透析, Vol.20, No.12, 7-14, 2004年7月.
58)池上 泰弘 : 徳島大学地域共同研究センターニュース, STEPテクノ情報, Vol.10, No.1, 24, 2004年7月.
59)馬場 星吾, 寺尾 純二 : 生体におけるポリフェノールの代謝と生理機能-カテキン類について-, オレオサイエンス, Vol.4, No.7, 271-277, 2004年7月.
60)依岡 隆児 : 読書のススメ(40), --- カポーティ「ティファニーで朝食を」 ---, 徳島新聞, 2004年7月.
61)松本 光弘 : 天然由来粒子(ベントナイト粒子を中心にして), 繊維学会誌, Vol.60, No.7, 395-397, 2004年7月.
62)森口 博基 : 床ずれ相談に遠隔システム, 徳島新聞, 2004年7月.
63)市川 哲雄, 渡邉 恵 : 補綴処置における診査診断の観点から, DE, Vol.150, 11-12, 2004年7月.
64)中村 豊 : 喜田貞吉再考, --- 法隆寺再建論に寄せて ---, 徳島新聞, 2004年7月.
65)淺岡 憲三 : バイオマテリアル産業の問題点, --- 医療用具の市場動向から ---, バイオマテリアル, Vol.22, No.4, 252-257, 2004年7月.
66)村上 仁士 : 歴史資料から近時災害への対応をさぐる, --- 次の南海地震津波時の避難行動への活用 ---, 国づくりと研修, No.105, 16-19, 2004年7月.
67)大石 篤哉 : 非破壊検査と計算工学, 計算工学, Vol.9, No.3, 966-969, 2004年7月.
68)大島 敏久, 櫻庭 春彦, 津下 英明 : 超好熱菌の酵素の構造解析に基づく新規耐熱性酵素の創製, 日本農芸化学会誌, Vol.78, No.8, 761-763, 2004年8月.
69)大島 敏久, 高木 博史 : 高機能エンザイム創製へのニューアプローチ, 日本農芸化学会誌, Vol.78, No.8, 744, 2004年8月.
70)六反 一仁 : 外部からの刺激に対する細胞の環境適応応答のしくみ, --- 熱ショック応答を中心に ---, G.I.Research, Vol.12, No.4, 60-65, 2004年8月.
71)Shinjiro Takata, Akira Shibata, Hiroshi Yonezu, Toshihide Yamada, Mitsuhiko Takahashi, Aziz Abbaspour and Natsuo Yasui : Biophysic evaluation of bone quality, --- application of Fourier transfrom infrared spectroscopy and phosphorus-31 solid-state nuclear magnetic resonance spectroscopy ---, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 133-138, Aug. 2004.
72)片島 るみ, 加藤 仁, 野村 恭子, 篠原 秀一, 板倉 光夫 : 疾患感受性遺伝子探索のためのSNP解析システム, 蛋白質 核酸 酵素, Vol.49, No.11, 1834-1840, 2004年8月.
73)矢野 聖二, 柿内 聡司, 枝国 信貴, 曽根 三郎 : 肺癌分子標的治療薬の現状と今後, Medical Practice, Vol.21, No.8, 1287-1291, 2004年8月.
74)松崎 健司, 竹内 麻由美, 吉田 秀策, 西谷 弘, 島津 秀樹 : 【産婦人科救急疾患の画像診断 プロに学ぶ重要ポイント】CT・MRI診断 産婦人科疾患と鑑別を要する非産婦人科疾患など, (月刊)臨床放射線, Vol.49, No.8, 977-987, 2004年8月.
75)早崎 芳夫, 西田 信夫 : 光加工技術を用いた本人認証, 光学, Vol.33, No.8, 472-474, 2004年8月.
76)Junji Ueno, Tomoya Murase, Kazuhide Yoneda, Tetsuya Tsujikawa, Shoji Sakiyama and Kazuya Kondo : Three-dimensional imaging of thoracic diseases with multi-detector row CT, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 163-170, Aug. 2004.
77)本仲 純子 : 飛ぶ矢は飛ばず, ぶんせき, Vol.2004, No.8, 497, 2004年8月.
78)石田 竜弘 : 脳脊髄腔投与可能なDDSの開発とその脳保護効果の検討, 薬学雑誌, Vol.124, No.8, 541-547, 2004年8月.
79)依岡 隆児 : 読書のススメ(41), --- 瀬戸内寂聴『花に問え』 ---, 徳島新聞, 2004年8月.
80)一宮 昌司 : 機械工学年鑑,7・3遷移乱流,7・3・1非圧縮性, 日本機械学会誌, Vol.107, No.1029, 608, 2004年8月.
81)東 博之 : 動脈硬化と高脂血症, 四国医学雑誌, Vol.60, No.3,4, 69-74, 2004年8月.
82)森本 忠興 : 乳房内石灰化像の診断, 日本医事新報, No.4192, 90-91, 2004年8月.
83)樋口 直人 : 共生と排斥の社会心理, --- 「治安悪化」のスケープゴート ---, 外国人包囲網, 32-37, 2004年9月.
84)楠本 健二, 増田 清志, 近藤 茂忠, 森田 恭子, 六反 一仁 : HSPは消化管防御機構にどのように関与するのか?, 分子消化器病, Vol.1, No.3, 209-213, 2004年9月.
85)關戸 啓子, 川西 節子, 為永 洋子, 住友 伊津子, 北出 修子 : 誤嚥予防も考えて行う食事援助, ナーシングカレッジ, Vol.8, No.10, 36-41, 2004年9月.
86)Yoshio Hayashi, Rieko Arakaki and Naozumi Ishimaru : Apoptosis and Estrogen Deficiency in Primary Sjögren Syndrome, Current Opinion in Rheumatology, Vol.16, No.5, 522-526, Sep. 2004.
87)佐藤 恒之 : 極性置換基を有する酢酸ビニルの合成と重合, 接着, Vol.48, No.9, 414-418, 2004年9月.
88)依岡 隆児 : 読書のススメ(42), --- 青木保「多文化世界」 ---, 徳島新聞, 2004年9月.
89)曽根 三郎, 柿内 聡司, 矢野 聖二 : 肺がんの分子標的治療ー個別化医療への展開ー, 日本内科学会雑誌, Vol.93, No.9, 235-242, 2004年9月.
90)村上 仁士 : 南海地震に備えよう(5), --- 地震より怖い津波 ---, 企業情報とくしま, No.254, 18-19, 2004年9月.
91)岸 恭一 : 日本人の食事摂取基準(栄養所要量)は如何に策定されているか,されるべきか, --- タンパク質 ---, 静脈経腸栄養, Vol.19, No.3, 9-15, 2004年9月.
92)外輪 健一郎 : 制御性を考慮した連続晶析装置の設計技術, 日本海水学会誌, Vol.58, No.5, 448-454, 2004年10月.
93)増田 俊哉 : セージ,ローズマリーに含まれる強力なジテルペノイド抗酸化性物質の抗酸化機構, Food and Food Ingredients Journal of Japan, Vol.209, No.10, 858-865, 2004年10月.
94)寺田 賢治 : 車と人の監視, 日本ロボット学会誌, Vol.22, No.7, 50-53, 2004年10月.
95)三宅 正弘 : 野菜畑を旅する, --- 第二話:フランスワインと鳴門金時 ---, 徳島県観光協会だより·うずうず, No.27, 2004年10月.
96)岡村 未対, 竹村 次朗, 上野 勝利 : 遠心模型実験-実験技術と実務への適用-, --- 2. 遠心模型の相似則,実験技術-利点と限界- ---, 土と基礎, Vol.52, No.10, 37-44, 2004年10月.
97)Shigeaki Nagamachi : Review of `Generalized operators and operator-valued distributions in quantum field theory' {Huang, Zhiyuan; Wang, Xiangjun; Wang, Caishi, Acta Math. Sci. Ser. B Engl. Ed. 23 (2003) 145-154}, Mathematical Reviews, Vol.2004, No.j, 4964-4965, Oct. 2004.
98)島田 光生 : 肝癌患者の移植適応の厳格化により5年生存率は向上したが,科学的根拠に基づいた肝癌の生物学的悪性度を基準に反映させる必要がある, Crtical Eyes on clinical oncology, No.12, 3-4, 2004年10月.
99)西岡 安彦, 曽根 三郎 : 第3次対がん10か年総合戦略 7.免疫療法の現状と展望, BIO Clinica, Vol.19, No.11, 46-51, 2004年10月.
100)矢野 聖二, 柿内 聡司, 大塚 晋作, 曽根 三郎 : ゲフィチニブの感受性予測と個別化医療, 現代医療, Vol.36, No.10, 2083-2087, 2004年10月.
101)井上 寛, 野村 恭子, 板倉 光夫 : 糖尿病ゲノミクス, 実験医学別冊ゲノム研究実験ハンドブック, Vol.6, 285-289, 2004年10月.
102)石澤 啓介, 芳地 一, 水口 和生 : 大学病院における栄養支援チーム(NST)と薬剤師, 日本病院薬剤師会雑誌, Vol.40, No.10, 1245-1248, 2004年10月.
103)石澤 啓介, 水口 和生 : 大学病院におけるNST活動と薬剤師, 薬事新報, Vol.2332, 902-905, 2004年10月.
104)村上 仁士 : 南海地震に備えよう(6), --- 早期避難で犠牲者半減 ---, 企業情報とくしま, No.255, 10-11, 2004年10月.
105)山野 修司 : 生殖補助医療における倫理の基礎, Journal of Mammalian Ova Research, Vol.21, No.4, 177-184, 2004年10月.
106)Toshiaki Sano, Zhi-Rong Qian, Noriko Kagawa and Shozo Yamada : Down-regulation of E-cadherin and catenins in human pituitary growth hormone-producing adenomas., Frontiers of Hormone Research, Vol.32, 127-132, Oct. 2004.
107)森川 富昭 : 簡単 携帯からHPに画像, 徳島新聞社, 2004年10月.
108)依岡 隆児 : 読書のススメ(43), --- 阿部謹也『ハーメルンの笛吹き男』 ---, 徳島新聞, 2004年10月.
109)福井 萬壽夫, 原口 雅宣, 岡本 敏弘 : 表面プラズモンポラリトンの伝播と制御, 応用物理学会誌, Vol.73, No.10, 1275-1286, 2004年10月.
110)西野 瑞穗 : 忘れ得ぬ日々,忘れ得ぬ人々, 徳島大学留学センターニュース, Vol.4, 2004年10月.
111)森口 博基, 森川 富昭 : 【これならできる!eラーニングで学ぶ臨床看護の知識と技術】 eラーニングのためのWBTの開発と導入のプロセス, ナースデータ, Vol.25, No.10, 30-35, 2004年10月.
112)久保 真一 : 法医学から見た頭部外傷の留意点, 脳神経外科ジャーナル, Vol.13, No.11, 770-774, 2004年11月.
113)浦野 真次, 橋本 親典, 水口 裕之 : フレッシュコンクリートの施工性能に関する技術の現状と問題点, コンクリート工学, Vol.42, No.11, 21-27, 2004年11月.
114)Naoshi Yamazaki : Identification of Muscle-Type Carnitine Palmitoyltransferase I and Characterization of Its Atypical Gene Structure, Biological & Pharmaceutical Bulletin, Vol.27, No.11, 1707-1716, Nov. 2004.
115)中村 浩一, 道廣 嘉隆, 金城 辰夫 : NMRからみた超イオン伝導体のイオン拡散挙動, 日本結晶学会誌, Vol.46, 399-406, 2004年11月.
116)Kenichi Ishibashi and Yasuko Ishikawa : Molecular mechanisms and drug development in aquaporin water channel diseases, --- Preface ---, Journal of Pharmacological Sciences, Vol.96, No.3, 247-248, Nov. 2004.
117)矢野 聖二, 富本 英樹, 枝国 信貴, 曽根 三郎 : ゲフィチニブに対する感受性とEGFレセプター変異, 分子呼吸器病, Vol.8, No.6, 516-518, 2004年11月.
118)村上 仁士 : 南海地震に備えよう(7), --- 台風16号に学ぶところ大 ---, とくしま産業振興機構, No.256, 16-17, 2004年11月.
119)市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 30°側臥位は褥瘡予防に有効か?, Brain Nursing, Vol.20, No.11, 37-41, 2004年11月.
120)二宮 恒夫 : 虐待に学ぶ, めんたる·へるす, Vol.53, 13-18, 2004年11月.
121)Yoshio Hayashi, Rieko Arakaki and Naozumi Ishimaru : Crucial Role of Tissue-Specific Apoptosis on the Development of Primary Sjogren's Syndrome, Oral Science International, Vol.1, No.2, 55-64, Nov. 2004.
122)依岡 隆児 : 読書のススメ(44), --- G.C.リヒテンベルク『リヒテンベルク先生の控え帖』 ---, 徳島新聞, 2004年11月.
123)石田 竜弘, 際田 弘志 : ポリエチレングリコール表面修飾リポソームの繰り返し投与時に発現するaccelerated blood clearance(ABC)現象, Drug Delivery System, Vol.19, No.6, 495-510, 2004年11月.
124)久保 真一 : 法医学から見た頭部外傷の留意点, 脳神経外科ジャーナル, Vol.13, No.11, 770-773, 2004年11月.
125)香美 祥二 : 腎病変に果たすインテグリンの役割, 医学のあゆみ, Vol.211, No.8, 825-826, 2004年11月.
126)依岡 隆児 : 日本比較文学会関西大会シンポジウム報告, --- 「モラエスとハーン」を振り返って ---, 徳島新聞, 2004年11月.
127)山﨑 尚志 : 筋型カルニチンパルミトイル転移酵素の発見とその遺伝子構造の解析, 薬学雑誌, Vol.124, No.12, 893-908, 2004年12月.
128)寺田 賢治 : 画像処理による阿波踊りの動作解析, --- カラーモーションキャプチャによる人の動作特徴の定量化 ---, 画像ラボ, Vol.15, No.12, 3-8, 2004年12月.
129)佐藤 浩, 小野 功, 森 直樹 : 仮想先物市場U-Martシステムの設計とエージェント・プログラミング教育, 計測と制御, Vol.43, No.12, 981-986, 2004年12月.
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228)池田 和子, 谷口 寿章 : オルガネラ·プロテオミクスでみえてくる新たな生命機能:ペルオキシソームへの応用, 実験医学, Vol.23, No.7, 1059-1064, 2005年1月.
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250)Hirotsugu Yamamoto, Yoshio Hayasaki and Nobuo Nishida : Secure display with limited viewing zone using visual cryptography, SPIE's International Technical Group Newsletter, Vol.16, No.1, 10-12, Feb. 2005.
251)升田 雅博, 大山 啓 : 小径穴を効率的に加工する技術, --- -脆性材料の小径穴加工技術- ---, 機械と工具, 16-21, 2005年3月.
252)寺田 賢治 : 研究室紹介 徳島大学工学部知能情報工学科B1講座寺田グループ =人に優しい画像処理工学=, 光アライアンス, Vol.16, No.3, 61-62, 2005年3月.
253)櫻庭 春彦, 大島 敏久, 津下 英明, 勝沼 信彦 : 超好熱菌由来アルドラーゼのユニークな4次構造と高度耐熱性, 生物物理, Vol.45, No.2, 97-100, 2005年3月.
254)三宅 正弘 : 街歩きこそ,これからの街づくり, わたしの散歩道, 2005年3月.
255)北村 清一郎 : 口腔周辺の解剖構造と義歯床の形態, デンタルダイヤモンド, Vol.30, No.421, 28-38, 2005年3月.
256)寺尾 純二 : 基礎栄養 食品抗酸化成分の最近の話題 (3)ビタミンAにならないリコペンはなぜ体内に蓄積するのか?, 臨床栄養, Vol.106, No.3, 293, 2005年3月.
257)河野 文昭, 大栗 孝文 : 咬合様式から総義歯を語る, --- 全部床義歯による無歯顎補綴治療 ---, 補綴臨床, Vol.38, No.2, 194-201, 2005年3月.
258)谷 憲治 : 高齢者の両側胸水の落とし穴, 臨床雑誌 内科, Vol.95, No.3, 563-564, 2005年3月.
259)橋本 一郎, 中西 秀樹, 松本 和也 : 同種皮膚移植の実際, PEPARS, No.2, 63-68, 2005年3月.
260)西岡 安彦, 曽根 三郎 : 癌治療とサイトカイン, Biotherapy, Vol.19, No.2, 151-158, 2005年3月.
261)曽根 三郎 : 肺癌診断の新展開 特集にあたって, Pharma Medica, Vol.23, No.3, 9-10, 2005年3月.
262)柿内 聡司, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : DNAマイクロアレイを用いた遺伝子発現解析によるEGFR阻害薬の個別化医療, 分子呼吸器病, Vol.9, No.2, 180-184, 2005年3月.
263)武田 英二 : ストレス制御をめざす栄養科学, 日本学術会議中国・四国地区ニュース, No.38, 2005年3月.
264)矢田部 龍一, 三神 厚 : JH四国耐震性評価手法検討業務報告書, 2005年3月.
265)邵 迎建 : 「張愛玲『傾城之恋』」, 『中国女性の一〇〇年―史料にみる歩み』, 178, 2005年3月.
266)邵 迎建 : 張潔『箱舟』, 『中国女性の一〇〇年―史料にみる歩み』, 217, 2005年3月.
267)桐山 聰, 日下 一也, 英 崇夫, 辛 動勲 : 動き始めた創成学習 -徳島大学創成学習開発センターの活動-, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, No.2, 113-124, 2005年3月.
268)依岡 隆児 : 読書のススメ(48), --- 賀川豊彦『死線を越えて』 ---, 徳島新聞, 2005年3月.
269)三宅 正弘 : 見えた!街の魅力1, --- 焼き鳥グラデーション ---, 徳島新聞, 2005年3月.
270)三宅 正弘 : 見えた!街の魅力2, --- 地域の社交場 ---, 徳島新聞, 2005年3月.
271)髙橋 晋一 : 書評:吉野川渡し研究会監修『吉野川の渡し ガイドブック』, 徳島地域文化研究, No.3, 190-192, 2005年3月.
272)髙橋 晋一 : 徳島地域文化関係文献目録(2003年1月∼2004年12月), 徳島地域文化研究, No.3, 200-217, 2005年3月.
273)髙橋 晋一 : 阿波おどり関係文献目録(2), 徳島地域文化研究, No.3, 218-229, 2005年3月.
274)髙橋 晋一 : 阿波おどり関係文献目録(1)補遺, 徳島地域文化研究, No.3, 230-231, 2005年3月.
275)黒川 ふみ, 福澤 健治 : ビタミンEの抗動脈硬化作用 : CD36の活性化抑制を介した機構, ビタミン, Vol.79, No.3, 167-168, 2005年3月.
276)三宅 正弘 : 見えた!街の魅力3, --- お好み焼き上 ---, 徳島新聞, 2005年3月.
277)橋本 親典 : トンネル,のり面,補修·補強の指針を作成 --土木学会吹付けコンクリート研究小委員会の活動, セメント新聞, 11, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 国際会議

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1)Taro Mori, Kenshi Kishi and Isao Nakamura : MEASUREMENTS AND ANALYSIS ON THE DRIVING POINT CHARACTERISTICS OF THE PIANO BRIDGE AND THE TWO-DIMENSIONAL VIBRATION OF SINGLE STRINGS, International Conference on Acoustics, 2117-2118, Kyoto, Apr. 2004.
2)Lu Xin, Liu Qiong and Shunichiro Oe : Recognizing Non-rigid Human Actions Using Joints Tracking in Space-time, Proceedings of International Conference on Information Technology, 620-625, Las Vegas, Apr. 2004.
3)Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of P-Chiral Phosphonates: Novel Horner-Wadsworth-Emmons Reagents, The 10th Korea-Japan Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
4)Kazuhiko Hayashi, Yoshifumi Ikee, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of the Pendant Moiety of Oral 1b-Methylcarbapenem Antibiotics L-084, The 10th Korea-Japan Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
5)Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hisanori Uehara and Hiromu Nishitani : Clear Cell Carcinoma of the Ovary: Radiologic-Pathologic Correlation, RSNA 2004, Chicago, Apr. 2004.
6)Hsin-Hua Chou, Hiromichi Yumoto, Michael Davey, Yusuke Takahashi, Frank Gibson C. III and Caroline A. Genco : Identification of human genes differentially regulated by invasive and non-invasive P. gingivalis infection of human aortic endothelial cells, 第19回生物医学総合学術年会, 台北(台湾), Apr. 2004.
7)Teruaki Ito : Quality and reliability aspects of tailor-made guide templates for osseointegrated implants, Quality, Reliability and Maintenance QRM2004, 53-56, Oxford, United Kingdom, Apr. 2004.
8)Yasuhiko Nishioka, Yoshinori Aono, M. Inayama, M. Ugai, J. Kishi, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi and Saburo Sone : Imatinib as a novel PDGF receptor-targeted drug to prevent bleomycin-induced lung fibrosis, 第44回日本呼吸器学会総会 International progam 3, Tokyo, Apr. 2004.
9)Qiong Liu, Xin Lu, Fuji Ren and Shingo Kuroiwa : Automatic estimation of stock market forecasting and generating, Proc. of IEEE International Conference on Information Technology, Vol.1, 241-245, Apr. 2004.
10)Mohamed Fattah, Fuji Ren and Shingo Kuroiwa : Internet Archive as a Source of Bilingual Dictionary, Proc. of IEEE International Conference on Information Technology, Vol.2, 298-302, Apr. 2004.
11)Kuniyoshi Kobayashi, Satoru Tsuge, Fuji Ren and Shingo Kuroiwa : A Packet Loss Concealment Algorithm using Speech Recognition and Synthesis, Proc. of the 18th International Congress on Acoustics, Vol.4, 3271-3274, Kyoto, Apr. 2004.
12)Raul Morales Salcedo, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : SUPPORTING COURSE SEQUENCING IN A DIGITAL LIBRARY, --- Usage of Dinamic Metadata for Learning Objects ---, Proceedings of the ICEIS2004, 319-323, Porto Portugal, Apr. 2004.
13)Takagi Masao, Masaki Hashizume, Masahiro Ichimiya, Hiroyuki Yotsuyanagi, Tsukimoto Isao and Takeomi Tamesada : AC Electric Field for Detecting Pin Opens by Supply Current of CMOS ICs, Proc. of International Conference on Electronics Packaging, 217-222, Tokyo, Apr. 2004.
14)Akihiko Tsuji, Yayoi Kikuchi and Yoshiko Matsuda : Reticulocalbin-3: A novel protein which regulates biosynthesis of subtilisin-like proprotein convertase, The 1st Pacific-Rim International Conference on Protein Science, 129, Yokohama, Apr. 2004.
15)Yukihiro Momota, Youji Miyamoto, Kunio Ishikawa, Masaaki Takechi, Tetsuya Yuasa, Seiko Tatehara and Masaru Nagayama : Effects of neutral sodium hydrogen phosphate on the setting property and hemostatic ability of hydroxyapatite putty as a local hemostatic agent for bone, Journal of Biomedical Materials Research. Part B, Applied Biomaterials, Vol.69B, No.1, 99-103, Apr. 2004.
16)Chen A. Scott, Zorrilla P. Eric, Osamu Kitamura and Koob F. George : The effect of a CRF1 antagonist injected into the amygdala on unlimited access to heroin self-administration, Experimental Biology, Washington, D.C., Apr. 2004.
17)Ryushi Kawakami, Hideaki Tsuge, Shuichiro Goda, Haruhiko Sakuraba, Nobuhiko Katunuma and Toshihisa Ohshima : Novel dye-linked L-proline dehydrogenase from anaerobic hyperthermophilic archaea, Thermococcus profundus and Pyrococcus horikoshii OT-3, The 1st Pacific-Rim International Conference on Protein Science, Yokohama, Apr. 2004.
18)Mohammad W. Bhuiya, Haruhiko Sakuraba, Toshihisa Ohshima, Takahito Imagawa, Nobuhiko Katunuma and Hideaki Tsuge : Structure of hyperthermostable NAD-specific glutamate dehydrogenase of Pyrobaculum islandicum, The 1st Pacific-Rim International Conference on Protein Science, Yokohama, Apr. 2004.
19)Hideaki Tsuge, Ryushi Kawakami, Haruhiko Sakuraba, Kazunari Yoneda, Hideo Ago, Masashi Miyano, Kenji Aki, Nobuhiko Katunuma and Toshihisa Ohshima : Crystal structure of an unique FAD and FMN containing enzyme; Dye-linked L-proline dehydrogenase from Pyrococcus horikoshii, The 1st Pacific-Rim International Conference on Protein Science, Yokohama, Apr. 2004.
20)Teruaki Ito : An approach of whiteboard-based interface for collaborative environment, 11th European Concurrent Engineering Conference, 71-75, Hasselt, Belgium, Apr. 2004.
21)Toshiaki Itoh : DKA Method for Single Variable Holomorphic Functions, 5th WSEAS Int. Conf. on Appli. Math. Program, Miami, Florida,USA, Apr. 2004.
22)Takashi Fujiwara, Yuki Hibino, Masaru Kihara, Aiko Yamauchi and Hiroshi Chuman : QSAR analysis for prediciton drug transfer into human breast milk, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
23)Yasuo Shinohara : Identification of possible protein machinery involved in the thermogenic function of brown adipose tissue, The 10th Japan-Korea Joint symposium on drug design and development, Tokushima, Apr. 2004.
24)Daisuke Itokawa, Ryoma Murakami, Aiko Yamauchi and Hiroshi Chuman : Physicochemical analyses of binding activity between cytochrome P450 and azole fungicides, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
25)Mayuko Takahashi, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Synthesis and DNA Photo-damage of Fluoroquinolone-oligo-N-methylpyrrole Conjugates, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
26)Dong Ning, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Preparation of the peptide mimics by using MAC reagents and the optimization of their diastereoselectivity, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
27)Tomoyuki Kawamura, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : One-pot Synthesis of alpha-amino acid derivatives from inactivated imines by using MAC reagents, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
28)Hisao Nemoto, Xian Peng, Weihui Zhong, Jun Xie, Ichiro Suzuki and Masayuki Shibuya : Highly Efficient Chiral Resolving Agents for secondary Alcohols, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
29)Takashi Suefuji, Kazunori Miyamoto and Masahito Ochiai : Hypervalent I(III)⋯O Interaction: Supramolecular Complexes of λ3-Iodanes with 18-Crown-6, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
30)Yoshio Nishi and Masahito Ochiai : Synthesis, Structure and Reaction of 1-Alkynyl(aryl)-λ3-bromanes, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
31)Mari Fujita, Mitsuru Shindo and Kozo Shishido : Enantiocontrolled synthesis of (+)-Kuhistaferone, The 10th Korea-Japan joint symposium on drug design and development, Tokushima, Apr. 2004.
32)Akitoshi Mochizuki : Bright side and Dark side of the Effective Stress method, --- Advantage of the SS-method ---, Chinese journal of Rock Mechanics and Engeneering, Xi'an, Apr. 2004.
33)Shinji Kawasaki, Takeshi Mito, Yu Kawasaki, Guo-qing Zheng, Yoshio Kitaoka, Dai Aoki, Yoshinori Haga and Yoshichika Onuki : Magnetism and superconductivity near the quantum criticality in CeRhIn5: 115In-NMR study under pressure, Journal of Magnetism and Magnetic Materials, Vol.272-276, 19-20, Roma, May 2004.
34)Tatsuya Okada, Tsunenobu Kimoto, Keita Yamai, Hiroyuki Matsunami and Fukuji Inoko : Crystallographic defects under surface morphological defects of 4H-SiC homoepitaxial films, Materials Science Forum, Vol.457-460, 521-524, Lyon, May 2004.
35)Munehisa Sekikawa, Naohiko Inaba, Tetsuya Yoshinaga and Hiroshi Kawakami : Collapse and Coexistence of Duck Solution in a Circuit Driven by an Extremely Small Periodic Force, Proc. International IEEE Workshop on Nonlinear Dynamics of Electronic Systems, 308-311, Evora, Portugal, May 2004.
36)Tomoaki Hino, Masao Tanimoto and Saburo Shimabayashi : Silk microspheres prepared by spray-drying of an aqueous system, Proceedings of Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004) (Kyoto), 343, Kyoto, May 2004.
37)Tatsusada Yoshida, Y Sato, Y Kadota, Y Hayashi, K Ito and Hiroshi Chuman : Computational approach to binding of chymostatin analogue inhibitors with cathepsin A and its homologous enzymes, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, Japan, May 2004.
38)Tatsusada Yoshida, Yurie Satoh, Yoshito Kadota, Yoshio Hayashi, Kohji Itoh and Hiroshi Chuman : Computational approach to binding of chymostatin analogue inhibitors with cathepsin A and its homologous enzymes, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, May 2004.
39)Aiko Yamauchi, Kumiko Sakamoto, Hiroshi Chuman, Eiko Nakata Doolin, Mikio Sasaki and Hiroki Goto : Construction of a drug safety information community for drug therapy in pregnancy, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, May 2004.
40)Mitsuharu Yashima, Shinji Kawasaki, Yu Kawasaki, Guo-qing Zheng, Yoshio Kitaoka, Hiroaki Shishido, Rikio Settai and Yoshichika Onuki : Unconventional superconductivity and antiferromagnetic spin fluctuations in the heavy fermion compound CeCoIn5: 115In-NQR study under pressure, Journal of Magnetism and Magnetic Materials, Vol.272-276, 679-681, May 2004.
41)Hisashi Kotegawa, Shinji Kawasaki, Atsuyuki Harada, Yu Kawasaki, Kaoru Okamoto, Guo-qing Zheng, Yoshio Kitaoka, E Yamamoto, Yoshinori Haga, Yoshichika Onuki, Kohei M Itoh and E E Haller : The microscopic coexistence of superconductivity and ferromagnetism in UGe2: 73Ge-NMR/NQR study, Journal of Magnetism and Magnetic Materials, Vol.272-276, 27-28, May 2004.
42)Yutaka Kishimoto, Yu Kawasaki, Takashi Ohno, Takehiko Hihara, Kenji Sumiyama, Laxmi C Gupta and Goutam Ghosh : Spin fluctuation temperatures in mixed valence materials studied by magnetic Susceptibility, Journal of Magnetism and Magnetic Materials, Vol.272-276, 509-510, May 2004.
43)YUE MA, Hiroshi Kawakami and Chi K. Tse : Analysis of bifurcation in switched dynamical systems with periodically moving borders: application to power converters, IEEE International Symposium on Circuits and Systems 2004, Vancouver, May 2004.
44)Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Stereoselective Synthesis of (Z)-fluoroolefins: (s-Z)-Amide isosteres, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
45)Satoru Tanaka, Masunori Kumazawa, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Development of Ring-Expansion Reactions Using Hydroxy Methoxyallenyl or Propenoyl Cyclic Compounds, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
46)Takashi Honjo, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Syntheses and Characterization of Thiazole Derivatives Having the Potential for Intramolecular Nonbonded Interactions, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
47)Motoyuki Miyamoto, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Investigation of Stereoselective Asymmetric Pummerer Reaction and Pummerer-Type Cyclization, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
48)Kazuhiko Hayashi, Yoshifumi Ikee, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of the Pendant Moiety of Oral 1β-Methylcarbapenem Antibiotic L-084 Using 1-Azabicyclo[1.1.0]butane, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
49)Hiroyuki Fukui, Sachiho Yoshimura, Ryoko Mishima and Katsuhiro Miyoshi : Histamine H1 receptor-mediated histamine H1 receptor gene expression., XXXIII meeting of European Histamine Research Society, Cologne, Germany, May 2004.
50)Hiroyuki Fukui : Studies of histamine H1 receptor functions at molecular and physiological levels., XXXIII meeting of European Histamine Research Society, Cologne, Germany, May 2004.
51)Hirotsugu Yamada, ZB Popovic, WJ Kawalewski, DO Martin, RA Grimm and DW Wallick : Coupled Pacing Improves Stroke Work Without Increasing Myocardial Oxygen Consumption During Acute Heart Failure and Atrial Fibrillation., NASPE 2004, San Francisco, May 2004.
52)A Verma, Hirotsugu Yamada, JE Cummings, JD Burkhardt, Y Khaykin, M Bhargava, AA Karim, RA Grimm, NF Marrouche and A Natale : Intracardiac Doppler assessment of left atrial function immediately Post-Pulmonary Vein Isolation maybe predictive of short-term recurrence of atrial fibrillation., NASPE 2004, San Francisco, May 2004.
53)Yutaka Kishimoto, Yu Kawasaki, Takashi Ohno, Laxmi C Gupta and Goutam Ghosh : 139La NQR Relaxation in Superconductor LaRu3Si2, Journal of Magnetism and Magnetic Materials, Vol.272-276, No.1, 507-508, May 2004.
54)Junji Terao, C Kamada, M Kameyama, J-H Moon and EL daSilva : Anti-atherosclerotic effect of dietary flavonoids: Quercetin glucoside attenuates lipid peroxidation in rabbit aorta., SFRR's 12th Biennial Meeting, Buenos Aires , Argentina, May 2004.
55)Tetsushi Ueta and Hiroshi Kawakami : An aspect of oscillatory conditions in linear systems and Hopf bifurcations in nonlinear systems, Proc. NDES2004, 352-355, Evora, Portugal, May 2004.
56)Shigeki Tsuji, Tetsushi Ueta, Hiroshi Kawakami and Kazuyuki Aihara : Bifurcations in current coupled BVP oscillators, Proc. NDES2004, 348-351, Evora, Portugal, May 2004.
57)Akihiro Takita, Hirotsugu Yamamoto, Yoshio Hayasaki, Hiroaki Misawa and Nobuo Nishida : Fluorescence from structures in human fingernail formed by use of a focused near-infrared femtosecond laser pulse, Proceedings of SPIE, Vol.5662, 722-727, Nara, May 2004.
58)Hayato Takagi, Akihiro Takita, Hirotsugu Yamamoto, Yoshio Hayasaki, Hiroaki Misawa and Nobuo Nishida : Structures on human fingernail surface processed by use of a focused near-infrared femtosecond laser pulse, Proceedings of SPIE, Vol.5662, 706-711, Nara, May 2004.
59)Hiroyuki Ukida and Kazuma Aoki : Arbitrary 3D Shape-from-shading with Parametric Eigenspace Method Using Image Scanner, Proceedings of the 2004 IEEE International Workshop on Imaging Systems and Techniques, 107-112, Stresa, May 2004.
60)Tatsuhiro Ishida, M Ichihara, S Kashima, X Wang and Hiroshi Kiwada : IgM secreted in response to injection of PEGylated liposomes causes accelerated blood clearance of a subsequent dose., 9th Liposome Research Days Conference, Hsinchu, Taiwan, May 2004.
61)Yuji Soejima, Mitsuo Shimada, Tomoharu Yoshizumi, Hideaki Uchiyama, Noboru Harada, Hideki Ijichi, Yusuke Yonemura, Akinobu Taketomi and Yoshihiko Maehara : Feasibility of left-lobe living-donor liver transplantation between adults:a single center experience of 94 cases, American Transplant Congress 2004, Boston, May 2004.
62)Shigeru Sugiyama, Takuya Hashimoto, Yuki Morishita and Hiromu Hayashi : Effects of Calcium Cations Incorporated into Magnesium Vanadates on the Redox Behaviors and the Catalytic Activities for the Oxidative Dehydrogenation of Propane, 18th Canadian Symposium on Catalysis, Montreal, Canada, May 2004.
63)Kenichi Hamada, Fumiaki Kawano and Kenzo Asaoka : Fiber property effects on shape recovery of Ni-Ti alloy fiber embedded denture-base resin after smart repair, 7th World Biomaterials Congress, Sydney, May 2004.
64)Hiroyuki Ukida and Sumio Takamatsu : 3D Shape Measurements Using Stereo Image Scanner with Three Color Light Sources, Proceedings of the 21th IEEE Instrumentation and Measurement Technology Conference, 639-644, Como, May 2004.
65)Toshiyuki Suge, Akiko Kawasaki, Kunio Ishikawa and Takashi Matsuo : Occlusion of dentinal tubules with ammonium hexafluorosilicate for treatment of dentin hypersensitivity, 7th World Biomaterials Congress, Sydney, May 2004.
66)Akiko Kawasaki, Toshiyuki Suge, Kunio ISHIKAWA and Takashi Matsuo : Effect of ammonium hexafluorosilicate on acid resistance of enamel and dentin, Sydney, May 2004.
67)Masahito Ochiai : Synthesis and Reaction of Hypervalent 13-Iodane-Crown Ether Complexes, Cardiff Symposium on Hypervalent Iodine Chemistry, Cardiff, UK, May 2004.
68)Shinichirou Hashimoto, Chikanori Hashimoto, Takeshi Watanabe and Hiroyuki Mizuguchi : A Fundamental Study on Concrete Using a Binder Consisting of Three Industrial By-product as a Substitute for Cement, Eighth CANMET/ACI International Conference on Flyash, Slica FUme, Slag And Natural Pozzolans in Concrete Supplementary Papers, 213-225, Las Vegas, May 2004.
69)Zonghuang Yang, Kazuya Tsuruta, Yoshifumi Nishio and Akio Ushida : Investigation of Phase-Wave Propagation Phenomena in Second Order CNN Arrays, Proceedings of IEEE International Symposium on Circuits and Systems (ISCAS'04), Vol.3, 49-52, Vancouver, May 2004.
70)Yoshihiro Yamagami, Hiroo Yabe, Yoshifumi Nishio and Akio Ushida : Distortion Analysis of Nonlinear Networks Based on SPICE-Oriented Harmonic Balance Method, Proceedings of IEEE International Symposium on Circuits and Systems (ISCAS'04), Vol.4, 633-636, Vancouver, May 2004.
71)Satoko Tezuka, Ramesh Chitrakar, Akinari Sonoda, Kenta Ooi and Tahei Tomida : Studies of Selective Adsorbents for Oxo-anions. NO3- Adsorptive Properties of Ni-Fe Layered Double Hydroxide in Seawater, 8th International Conference on Fundamentals of Adsorption, 212, Arizona, May 2004.
72)Yuki Fukuhara, Akio Kondo, Kotaro Arimoto, Satoko Hayashi and Kojiro WATANABE : Influence of Bicycles left on Safety and Amenity in Pedestrian Footpath, The 10th International Conference on Mobility and Transport for Elderly and Disabled People, PS2-3, Hamamatsu, May 2004.
73)Kotaro Arimoto, Akio Kondo, Yuki Fukuhara, Satoko Hayashi and Kojiro WATANABE : Evaluation of Tactile Tile Network for Guiding Visually Impaired Based on Continuity and Efficiency, The 10th International Conference on Mobility and Transport for Elderly and Disabled People, W(c)-3, Hamamatsu, May 2004.
74)Yasuhiko Nishioka, K. Manabe, J. Kishi, M. Inayama, Yoshinori Aono, M. Ugai, Kenji Tani and Saburo Sone : Analysi of CXCR3 ligands, IP-10, MIG and I-TAC, in patients with pulmonary sarcoidosis, 99th American thoracic society (ATS), Orlando, May 2004.
75)Retsuo Kawakami and Mitani Takenori : Simulation Study on Influence of Chemically Eroded Higher Hydrocarbons on SOL Impurity Transport and Effect of Dynamical Material Mixing on Erosion/Deposition of Tungsten Surfaces Exposed to Plasma Boundary, 16th International Conference on Plasma Surface interactions in Controlled Fusion Devices, P1-29, Portland Maine, U.S.A., May 2004.
76)Masahiro Katoh, Tahei Tomida and Manabu Shinkawa : Adsorption Properties of Nitrogen, Carbon Dioxide and Nitrogen Dioxide onto Mesoporous Chromium Silicate, 8th International Conference on Fundamentals of Adsorption, Sedona, May 2004.
77)Junji Terao : Anti-atherosclerotic effect of dietary flavonoid quercetin: Implication of its intestinal absorption and metabolism., 2004 International Symposium on Functional Foods for Health in Taiwan, Taipei, May 2004.
78)Fumiaki Fukawa, Hiroyuki Togo and Naoyuki Shimomura : Consideration of Parallel Reactors for Ozone Production Using Nanosecond Pulsed Power Discharge, Conference Record of the 26th International Power Modulator Symposium, San Francisco, May 2004.
79)Naoyuki Shimomura, Hiroyuki Togo, Fumiaki Fukawa and Hidenori Akiyama : Consideration of Discharge Reactor to Exploit Nanosecond Pulsed Power, Conference Record of the 26th International Power Modulator Symposium, San Francisco, May 2004.
80)Yoshinori Aono, Yasuhiko Nishioka, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi and Saburo Sone : Anti-fibrotic effect of STI571(Gleevec) in bleomycin-induced pulmonary fibrosis, 99th American thoracic society (ATS), Orlando, May 2004.
81)Tahei Tomida, Naoyuki Okada, Masahiro Katoh and Sigekazu Katoh : Adsorption and Photocatalytic Decomposition of Volatile Organic Compounds on Photocatalyst of TiO2-Silica Beads, 8th International Conference on Fundamentals of Adsorption, 150, Arizona, May 2004.
82)Ichiro Suzuki, Akira Shigenaga, Yuki Mitami, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Synthesis and DNA damaging ability of enediyne polyamine conjugates, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
83)Hisao Nemoto, Xian Peng, Weihui Zhong, Jun Xie, Kei Sakamoto and Toshiro Yamada : Highly Efficient Chiral Resolution by using Cyclopenta[b]fran, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
84)Hiroshi Kiwada and Tatsuhiro Ishida : Immunological responses to nano-drug carriers., The 2nd Japan-Korea Joint Symposium on Drug Delivery and Therapy, Kyoto, May 2004.
85)Hiroaki Mikasa : EFFECTIVENESS OF A NATIONWIDE SCREENING PROGRAM FOR NEUROBLASTOMA, PART I: MORTALITY OF NEUROBLASTOMA, Proceedings of the 1st Annual meeting of HTAi, 72, クラコウ, May 2004.
86)Hiroaki Mikasa : Health needs assessment of intractable disease patients in Japan, Proceedings of the 1st annual meeting of HTA1, 73, クラコウ, May 2004.
87)Hiroaki Mikasa : Health-related quality of life in the general population in Japan, Proceedings of the 1st annual meeting of HTAi, 74, クラコウ, May 2004.
88)Hiroaki Imade, Naoaki Mizuguchi, Isao Ono, Norihiko Ono and Masahiro Okamoto : "Gridifying" A Parallel NSS-EA using The Improved GOGA Framework And Its Performance Evaluation on OBI Grid, 1st Int'l Workshop on Life Science Grid (LSGRID2004), 159-160, Kanazawa, May 2004.
89)Hajime Miura, Emi Nakagawa, Sakua Aoki, Ryoko Tagashira, Kohei Nakamoto and Britton Chance : Effects of low-intensity resistance training on large artery stiffness in elderly men, Medicine and Science in sports and exercise, Vol.38, No.5, S50, Indianapolis, USA, May 2004.
90)Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi, Tomiaki Morikawa and Yoneo Yano : Flexible participation for collaborative learning in an asynchronous and semi-synchronous context, Proceedings of ED-MEDIA2004, 1518-1523, Lugano, Jun. 2004.
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99)Sakae Saito, Hiroharu Sugawara, Jun-ichi Yuuki, Nobuyuki Kodaira, Akihiro Kikuchi, Yasuo Iijima, Takao Takeuchi, Kiyoshi Inoue, Shigeki Nimori, Michio Kosuge and Michinari Yuyama : Superconducting Properties Depending on the Processing Parameters of Nb3Al Wires by the Clad-Chip Extrusion Method and the Rapid-Heating Quenching and Transformation Treatment, IEEE Transactions on Applied Superconductivity, Vol.14, No.2, 1024-1027, Morioka, Jun. 2004.
100)Noriyuki Tatsumi, Takao Takeuchi, Yasuo Iijima, Nobuya Bannno, Hitoshi Kitaguchi, Michiya Yuyama, Hitoshi Wada, Akihiro Kikuchi, Kiyoshi Inoue, Tomokazu Fukuzaki, Kohei Tagawa and Genzo Iwaki : Attempts to Enhance a Current Capacity by a RHQ Operation of Nb/Al Rectangular Strand, IEEE Transactions on Applied Superconductivity, Vol.14, No.2, 1020-1023, Morioka, Jun. 2004.
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106)Kazuaki Kajimoto, Hiroshi Terada and Yasuo Shinohara : The role of citrate transport from mitochondria in the regulation of fat accumulation, Pharmaceutical sciences world congress(PSWC2004), Kyoto, Jun. 2004.
107)Yoshitaka Kihira, Eiji Majima, Hiroshi Terada and Yasuo Shinohara : Twist of second transmembrane alpha-helix of mitochondrial ADP/ATP carrier, Pharmaceutical sciences world congress(PSWC2004), Kyoto, Jun. 2004.
108)Takenori Yamamoto, Satsuki Terauchi, Hiroshi Terada and Yasuo Shinohara : DCCD induces mitochondrial permeability transition without causing cytochrome c release, Pharmaceutical sciences world congress(PSWC2004), Kyoto, Jun. 2004.
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111)Yoshitaka Kihira, Eiji Majima, Hiroshi Terada and Yasuo Shinohara : Twist of second transmembrane alpha-helix of mitochondrial ADP/ATP carrier, Pharmaceutical sciences world congress(PSWC2004), Kyoto, Jun. 2004.
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121)Kazuo Okura, S Rompre, C Manzini, PH Rompre, N Huynh, JY Montplaisir and GJ Lavigne : Sleep duration and quality in chronic pain patients in comparison to the sleep of fibromyalgia, insomnia, RLS and control subjects, Sleep, Vol.27, A329, Philadelphia, Jun. 2004.
122)Yuji Soejima, Mitsuo Shimada, Tomoharu Yoshizumi, Hideaki Uchiyama, Noboru Harada, Hideki Ijichi, Yusuke Yonemura, Akinobu Taketomi and Yoshihiko Maehara : Biliary strictures after living donor liver transplantation, 10th Annual Congress of the International Liver Transplantatiion Society, Kyoto, Jun. 2004.
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137)Satsuki Sumitani, Mami Matsushita, Kayoko Wada, Masahito Tomotake, Shu-ichi Ueno, Taketoshi Yamashita, Shinichi Matsumoto, Ryuji Kaji and Tetsuro Ohmori : Comparison of the temperament between obsessive-compulsive disorder and idiopathic dystonia, CINP, Paris, Jun. 2004.
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141)Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Akiyoshi Nishikado, Kunihiko Koshiba, Kouji Yamaguchi, Tomohito Kawano and Susumu Ito : Autonomic nervous activity and QT dispersion common bile duct treatment during endoscopic retrograde cholangiopancreaticography: correlation with cardiac accidents, The 31th International Congress on Electrocardiology, Kyoto, Jun. 2004.
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147)Seiki Yoshimori, Minoru Fukumi, Norio Akamatsu and Yasue Mitsukura : License plate detection system by using threshold function and improved template matching method, Proc. of North American Fuzzy Information Processing Society'2004, 357-362, Banff, Jun. 2004.
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150)Yasue Mitsukura, Kayoko Miyata, Kensuke Mitsukura, Minoru Fukumi and Norio Akamatsu : Intelligent Medical Diagnosis System Using the Fuzzy and Neural Networks, Proc. of North American Fuzzy Information Processing Society'2004, 550-554, Banff, Jun. 2004.
151)Yuuki Yazama, Minoru Fukumi, Norio Akamatsu and Yasue Mitsukura : Analysis and Recognition of Wrist Motions by Using Multidimensional Directed Information and EMG signal, Proc. of North American Fuzzy Information Processing Society'2004, 867-870, Banff, Jun. 2004.
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153)Tadashi Kondo : Revised GMDH-type Neural Networks using PSS Criterion, Proceeding of the 47th IEEE International Midwest Symposium on Circuits and System, 81-84, Jul. 2004.
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177)Mayumi Fukuda, Shuji Taue, Hirotsugu Yamamoto, Yoshio Hayasaki and Nobuo Nishida : A probe with positoin sensing function for near-infrared spectroscopy, 2004 ICO Internetional Conference Optics & Photonics in Technology Frontier, 317-318, Chiba, Jul. 2004.
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