Excel(xls) for Microsoft Excel, Excel(xlsx) for Microsoft Excel, CSV(UTF-8) for Apple Numbers, CSV for Microsoft Excel, RTF for Microsoft Word
期間: 2004.42021.3

2004年度(平成16年度)

article.{@.date="20040400 20050399" @.organization=\E{10996}}

2004年度(平成16年度) / 著書

1) 2,004 著書 山村 礎, 勝野 とわ子, 河原 加代子, 奥野 茂代, 川西 千恵美, 他 : 基礎看護技術, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2004年4月.
2) 2,004 著書 永峰 勲, 大蔵 雅夫, 谷岡 哲也 : コメディカルの精神医学, 株式会社 中外医学社, 2004年4月.
3) 2,004 著書 森本 忠興 : 乳癌診療二頁の秘訣, 金原出版 株式会社, 東京, 2004年5月.
4) 2,004 著書 森本 忠興 : 乳癌診断のコツと落とし穴, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年6月.
5) 2,004 著書 二宮 恒夫, 古川 一郎 : 子どものこころ支援マニュアル, --- 学校·地域·医療の連携 ---, 徳島県医師会学校医部会メンタルヘルス対策委員会, 徳島, 2004年8月.
6) 2,004 著書 森本 忠興, その他 19名 : マンモグラフィによる乳がん検診の手引き 精度管理マニュアル 第3版, 日本医事新報社, 2004年8月.
7) 2,004 著書 紙屋 克子, 松村 悠子, 林 裕子, 田村 綾子, 石山 光枝, 内山 伸樹, 神島 滋子, 篠田 淳, 豊島 義哉, 中村 美津, 日高 紀久江, 槇林 優, 松田 陽子 : 意識障害患者の看護, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年8月.
8) 2,004 著書 板倉 徹, 齊藤 延人, 林 裕子, 田村 綾子, 寺本 明 : 脳神経疾患できるナースの術後管理Q&A, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年8月.
9) 2,004 著書 中野 綾美, 小迫 冨美恵, 和田 素子, 長戸 和子, 川西 千恵美, 高橋 章子, 藤田 佐和, 宮内 美紀子 : 基礎看護学Ⅱ第2版, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年9月.
10) 2,004 著書 Tadashi Kondo and A.S. Pandya : Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems 2004 (Eds.Mircea Gh. Negoita et al.), pp.1015-1059, Springer-Verlag Berlin Heidelberg, Berlin, Sep. 2004.
11) 2,004 著書 山内 豊明, 鎌倉 やよい, 田村 綾子, 花田 妙子 : ナーシング・グラフィカ3疾病の成り立ち臨床病理・病態学2章2節, 吹田市, 2004年10月.
12) 2,004 著書 田中 仁, 他, 吉永 哲哉 : 新·医用放射線技術実験【基礎編】, 共立出版株式会社, 東京, 2004年12月.
13) 2,004 著書 Anne Boykin, Savina O. Schoenhofer, 多田 敏子, 谷岡 哲也 : ケアリングとしての看護 新しい実践のためのモデル, 西日本法規出版, 2005年.
14) 2,004 著書 大西 和子, 岡部 聡子, 明石 恵子, 池松 裕子, 石川 ふみよ, 井村 香積, 内布 敦子, 大石 ふみ子, 大川 明子, 雄西 智惠美, 黒江 ゆり子, 櫻井 しのぶ, 佐藤 美佐子, 鈴木 志津恵, 田中 久美子, 田村 正枝, 中川 雅子, 中西 純子, 藤田 佐和, 藤野 彰子, 普照 早苗, 森田 夏実, 矢田 眞美子 : 成人看護学 成人看護学概論, --- パートⅡ 成人期にある人の健康,3.治療を必要とする対象 ---, ヌーヴェルヒロカワ, 2005年1月.
15) 2,004 著書 雄西 智惠美, 秋元 典子, 明石 恵子, 井上 智子, 江川 幸二, 江本 厚子, 木村 紀美, 久保 五月, 小原 泉, 佐藤 正美, 谷口 陽子, 西田 文子, 花田 正美, 眞嶋 朋子, 水野 道代, 森 恵子, 森本 美智子, 吉田 千文, 吉永 純子, 渡邊 朱美, 渡邉 眞理 : 成人看護学 周手術期看護論, --- パート1 理論編 Ⅱ周手術期にある人の特徴と理解 : パート2 実践編Ⅴ術後合併症と予防のための看護技術 8術後せん妄 : Ⅶ術式による特徴的な手術看護 6.運動器の手術を受ける人の看護 ---, ヌーヴェルヒロカワ, 2005年1月.
16) 2,004 著書 森本 忠興 : 乳腺腫瘤の診察手順, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年1月.
17) 2,004 著書 小松 浩子, 井上 智子, 麻原 きよみ, 荒川 唱子, 射場 典子, 雄西 智惠美, 安酸 史子, 吉田 千文 : 系統看護学講座 専門5,成人看護学1,成人看護学総論 第12版, --- 第4部 成人の健康生活を促すための看護技術 第12章 侵襲的治療を受ける患者の看護技術 ---, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年2月.
18) 2,004 著書 多田 敏子, 谷岡 哲也, 青谷 恵利子, 永峰 勲, 長篠 博文, 宮脇 美保子 : ケアリングとしての看護, --- 新しい実践のためのモデル ---, 西日本法規 出版株式会社, 2005年3月.
19) 2,004 著書 齋藤 憲, 大塚 邦明, 久保 豊, 村上 省吾 : ホルター心電図, --- 基本的知識の整理と新しいみかた ---, 医学出版社, 東京, 2005年3月.
20) 2,004 著書 小野 恒子, 土肥 義胤, 山本 容正, 宇賀 昭二, 白井 文恵 : スタンダード微生物学, --- 口腔内感染 ---, 文光堂, 東京, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,004 学術論文 (審査論文) 佐原 玉恵, 寺尾 紀子 : 医療系学生の喫煙実態と喫煙に関する意識について, 母性衛生, Vol.45, No.1, 58-66, 2004年.
2) 2,004 学術論文 (審査論文) Y. Nagame, H. Haba, K. Tsukada, Minoru Sakama and M. Asai : Chemical studies of the heaviest elements, Nuclear Physics A, Vol.734, No.0, 124-135, 2004.
3) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiromitsu Haba, Kazuaki Tsukada, Masato Asai, Atsushi Toyoshima, Kazuhiko Akiyama, Ichiro Nishinaka, Masaru Hirata, Tsuyoshi Yaita, Shin-ichi Ichikawa, Yuichiro Nagame, Ken-ichiro Yasuda, Yutaka Miyamoto, Tetsuya Kaneko, Shin-ichi Goto, Sawako Ono, Toshiyuki Hirai, Hisaaki Kudo, Mitsuru Shigekawa, Atsushi Shinohara, Yasuji Oura, Hiromichi Nakahara, Keisuke Sueki, Hidetoshi Kikunaga, Norikazu Kinoshita, Naoya Tsuruga, Akihiko Yokoyama, Minoru Sakama, Shuich Enomoto, Matthias Schädel, Willy Brüchle and Jens V. Kratz : Fluoride complexation of element 104, rutherfordium, Journal of the American Chemical Society, Vol.126, No.16, 5219-5224, 2004.
4) 2,004 学術論文 (審査論文) 井上 喜雄, 甲斐 義弘, 谷岡 哲也 : 介助犬ロボットの開発, 高知工科大学紀要, Vol.1, No.1, 52-56, 2004年.
5) 2,004 学術論文 (審査論文) 阪間 稔, 伏見 賢一, 中山 信太郎, 桑折 範彦, 山下 彩 : 環境中のラドン,トロン及びその子孫核種の動態調査研究, 放射線生物研究, Vol.39, No.2, 201-212, 2004年.
6) 2,004 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫 : ドメスティック·バイオレンス(DV)の子どもへの影響と心のケア, 月刊 福祉, Vol.87, 46-48, 2004年.
7) 2,004 学術論文 (審査論文) 谷岡 哲也, 眞野 元四郎, 高坂 要一郎, 永峰 勲, 多田 敏子 : 学際的連携によるチ-ムケア実践のための教育, 精神障害とリハビリテーション, Vol.8, No.1, 27-33, 2004年.
8) 2,004 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 桑原 優子, 北原 香苗 : ネグレクト事例における母親とその家族への個別·家族療法的支援, 子どもの虐待とネグレクト, Vol.5, No.1, 254-258, 2004年.
9) 2,004 学術論文 (審査論文) Masahiro Nomura, Kohzou Uehara, Kenji Harada, Eiko Uemura, Akiko Iga, Tomohito Kawano, Akiyoshi Nishikado, Ken Saito, Yutaka Nakaya and Susumu Ito : Impairment of gastrointestinal motility by nitrate administration: evaluation based on electrogastrographic changes and autonomic nerve activity, Alimentary Pharmacology & Therapeutics, Vol.20, No.s1, 118-124, 2004.
10) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子, 深井 喜代子 : 欠食による空腹が疲労の自覚症状に及ぼす影響, 川崎医療福祉学会誌, Vol.14, No.1, 71-80, 2004年.
11) 2,004 学術論文 (審査論文) 津元 国親, 吉永 哲哉, 川上 博 : 時計遺伝子リズムのニューロンモデルに見られる同調現象の分岐, 電子情報通信学会論文誌(D-II), Vol.J87-D-II, No.7, 1516-1528, 2004年.
12) 2,004 学術論文 (審査論文) Yuken Ohmine, Tadaoki Morimoto, Yohsuke Kinouchi, Tadamitsu Iritani, Mieko Takeuchi, Mari Haku and Hiromu Nishitani : Basic study of new diagnostic modality according to non-invasive measurement of the electrical conductivity of tissues, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 218-225, 2004.
13) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子 : 実験実習で検証する嚥下難易度に及ぼす体位と食物形態の影響, 看護展望, Vol.29, No.9, 96-103, 2004年.
14) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroki Shirato, Masataka Oita, Katsuhisa Fujita, Yoshiharu Watanabe and Kazuo Miyasaka : Feasibility of synchronization of Real-time tumor-tracking radiotherapy and Intensity-modulated radiotherapy from viewpoint of excessive dose from fluoroscopy, International Journal of Radiation Oncology*Biology*Physics, Vol.60, No.1, 335-341, 2004.
15) 2,004 学術論文 (審査論文) 笈田 将皇, 土屋 和彦, 鬼丸 力也, 渡辺 良晴, 大森 桂一, 西岡 健, 白土 博樹, 宮坂 和男 : 頭頸部放射線治療における動体追跡システムと金マーカー埋め込みマウスピースを用いた患者セットアップ誤差の軽減, 日本放射線腫瘍学会誌, Vol.16, No.3, 139-145, 2004年.
16) 2,004 学術論文 (審査論文) Koji Nakagawa, Shuji Yamano, Masaharu Kamada, Masahiko Maegawa, Akira Tokumura, Minoru Irahara and Hidekazu Saito : Sperm-immobilizing antibodies suppress an increase in the plasma membrane fluidity of human spermatozoa, Fertility and Sterility, Vol.82, No.Supplement 3, 1054-1058, 2004.
17) 2,004 学術論文 (審査論文) Hiroki Shirato, Masataka Oita, Katsuhisa Fujita, Shinichi Shimizu, Rikiya Onimaru, Shinji Uegaki, Yoshiharu Watanabe, Norio Kato and Kazuo Miyasaka : Three-dimensional conformal setup (3D-CSU) of patients using the coordinate system provided by three internal fiducial markers and two orthogonal diagnostic X-ray systems in the treatment room, International Journal of Radiation Oncology*Biology*Physics, Vol.60, No.2, 607-612, 2004.
18) 2,004 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Abhijit S. Pandya : Identification of the Radial Basis Function Networks by using the Multi-layered GMDH-type Neural Network Algorithm, Intelligent Engineering System through Artificial Neural Networks, Vol.14, 131-136, 2004.
19) 2,004 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Abhijit S. Pandya : Medical Image Recognition by using the Multi-layered GMDH-type Neural Networks with the Radial Basis Function, Intelligent Engineering System through Artificial Neural Networks, Vol.14, 785-790, 2004.
20) 2,004 学術論文 (審査論文) 笈田 将皇, 渡辺 良晴, 藤田 勝久, 古家 輝夫, 南雲 淳也 : Accuracy of absorbed dose calculation and measurement of scatter factors with different depth of mini-phantom using a pin-point chamber, 日本放射線技術学会雑誌, Vol.60, No.11, 1604-1610, 2004年.
21) 2,004 学術論文 (審査論文) 市原 多香子, 田村 綾子, 西亀 正之, 宮腰 由紀子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 術後安静期間が延長した2事例における下肢筋組織厚,エネルギー摂取量,行動範囲の変化, Quality Nursing, Vol.10, No.11, 67-73, 2004年.
22) 2,004 学術論文 (審査論文) Masato Asai, Minoru Sakama, K. Tsukada, S. Ichikawa, H. Haba, I. Nishinaka, Y. Nagame, S. Goto, Y. Kojima, Y. Oura, H. Nakahara, M. Shibata and K. Kawade : EC and alpha decays of 235Am, The European Physical Journal A - Hadrons and Nuclei, Vol.22, No.3, 411-416, 2004.
23) 2,004 学術論文 (審査論文) 桑村 由美, 市原 多香子, 南川 貴子, 田村 綾子, 森本 忠興, 近藤 裕子 : 臨地実習での学習内容に対する学生自己評価の変化-成人看護学臨地実習で興味·関心のあるテーマを課題学習に導入した場合と導入しなかった場合の比較から-, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.1, 11-21, 2004年.
24) 2,004 学術論文 (審査論文) 藤井 正信 : 大気浮遊粉塵中の1-ニトロピレン及びベンゾ(a)ピレンの季節変動に関する研究, 四国医学雑誌, Vol.60, No.5 , 6, 160-167, 2004年.
25) 2,004 学術論文 (審査論文) 佐藤 陽一, 新家 利一, 陳 剛, 閻 洪涛, 坂本 梢, 楊 新軍, 梅野 真由美, 中堀 豊 : 性分化と精子形成機構に対するプロテオミクスからのアプローチ, 四国医学雑誌, Vol.60, No.5-6, 168-171, 2004年.
26) 2,004 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 波川 京子, 南 妙子, 岩本 真紀 : 看護学生の海外渡航者の医療に関する講義からの学び, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.1, 22-26, 2004年.
27) 2,004 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 南 妙子, 岩本 真紀, 近藤 美月, 國重 絵美 : 看護学生が基礎看護学実習で認知した臨床看護ーナイチンゲール·ヘンダーソン看護論を比較·照合資料としてー, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.1, 35-39, 2004年.
28) 2,004 学術論文 (審査論文) 山本 直美, 横内 光子, 登喜 和江, 川西 千恵美, 吉永 喜久恵 : 開腹・開胸術を受ける患者の術前認知的評価尺度の妥当性・信頼性, 日本看護科学会誌, Vol.24, No.4, 74-82, 2004年.
29) 2,004 学術論文 (審査論文) Tetsuya Yoshinaga : A method to accelerate the convergence of the PMART for computed tomography, WSEAS Transactions on Systems, Vol.3, No.10, 2981-2984, 2005.
30) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子 : 看護学生に実施した「面接技法」の授業評価, 川崎医療福祉学会誌, Vol.14, No.2, 443-449, 2005年.
31) 2,004 学術論文 (審査論文) Keiji Murakami, Tsuneko Ono, Darija Viducic, Shizuo Kayama, Makiko Mori, Katsuhiko Hirota, Ken Nemoto and Yoichiro Miyake : Role for rpoS gene of Pseudomonas aeruginosa in antibiotic tolerance, FEMS Microbiology Letters, Vol.242, No.1, 161-167, 2005.
32) 2,004 学術論文 (審査論文) 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子 : 臨地実習における摂食·嚥下障害患者の食事支援時の学生の実習記録分析, 日本看護学会論文集: 看護教育, Vol.35, 244-246, 2005年.
33) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子 : 看護学生を対象とした「面接技法」の教育方法と課題, 産業教育学研究, Vol.35, No.1, 34-35, 2005年.
34) 2,004 学術論文 (審査論文) Takamasa Nagano, Yukihiko Matsuda, Tetsuya Tanioka, Takaoki Yoshioka, Tadashi Hiroi, Kenichi Yoshikawa, Ken-ichiro Okabe, Kyoko Osaka, Isao Nagamine and Yoichiro Takasaka : No association of the Trp 64 Arg mutation of theß3-adrenergic receptor gene with obesity, type 2, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1,2, 57-64, 2005.
35) 2,004 学術論文 (審査論文) 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 森本 忠興 : 糖尿病を有する人に対する看護介入とその評価の現状, --- ―国内での文献検討から― ---, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 79-90, 2005年.
36) 2,004 学術論文 (審査論文) 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子 : 精神看護学臨地実習におけるFDの取り組みの報告, --- コーチングスキルを活用して ---, 日本看護福祉学会誌, Vol.10, No.2, 95-105, 2005年.
37) 2,004 学術論文 (審査論文) 谷岡 哲也, 高坂 要一郎, 永峰 勲, 任 福継, 片岡 睦子, 中屋 公子, 多田 敏子, 大坂 京子, 森口 博基, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 伊藤 奈織子, 小田 典子, 木曽 利恵, 延和 佳奈, 山口 友紀子 : 統合失調症用のクリニカルパス及びアウトカム管理の確認項目の作成と重要性の検討, 季刊 こころの臨床, Vol.24, No.1, 103-116, 2005年.
38) 2,004 学術論文 (審査論文) 吉田 浩子, 谷岡 哲也, 小林 春男, 多田 敏子 : 大学生の「いのち」観, 日本看護福祉学会誌, Vol.10, No.2, 106-115, 2005年.
39) 2,004 学術論文 (審査論文) 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 山下 留理子, 川野 公江 : 山間地域の在宅高齢者の外出状況の実態, 日本看護福祉学会誌, Vol.10, No.2, 86-944, 2005年.
40) 2,004 学術論文 (審査論文) Masato Asai, Minoru Sakama, K. Tsukada, S. Ichikawa, H. Haba, I. Nishinaka, Y. Nagame, S. Goto, Y. Kojima, Y. Oura, H. Nakahara, M. Shibata and K. Kawade : Proton-neutron configurations in 236g, mAm and its EC-decay daughter 236Pu, The European Physical Journal A - Hadrons and Nuclei, Vol.23, No.3, 395-400, 2005.
41) 2,004 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子, 深井 喜代子 : 欠食が心理状態に及ぼす影響の検討, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 73-78, 2005年.
42) 2,004 学術論文 (審査論文) 兼光 洋子, 浜端 賢次, 關戸 啓子 : ディスポーザブルグリセリン浣腸液の温度に関する研究, --- 準備方法の比較 ---, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 57-65, 2005年.
43) 2,004 学術論文 (審査論文) 王丸 明子, 寺田 央, 堀田 勝平, 岡崎 正敏, 遠藤 登喜子, 今村 惠子, 大貫 幸二, 東野 英利子, 逸見 典子, 木村 千明, 土橋 一慶, 福田 護, 森本 忠興 : 施設画像評価委員会の現状と再評価施設における成果, 日本乳癌検診学会誌, Vol.14, No.1, 48-53, 2005年.
44) 2,004 学術論文 (審査論文) 松下 恭子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 橋本 文子, 永峰 勲, 山下 留理子 : 訪問看護ステーションにおける看護技術の実態調査, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 91-98, 2005年.
45) 2,004 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 國重 絵美 : 入学2ヶ月後の看護系大学入学生の学校環境への適応ー総合大学と単科大学の比較ー, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 66-72, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,004 学術論文 (紀要その他) 多田 敏子, 橋本 文子, 谷岡 哲也, 松下 恭子, 永峰 勲, 山下 留理子 : ホスピスにおけるがん患者のQOLに関する検討, Quality of Life Journal, Vol.5, No.1, 95-102, 2004年.
2) 2,004 学術論文 (紀要その他) Kyoko Osaka, Shin-ichi Chiba, Tetsuya Tanioka and Chiemi Kawanishi : Estimating Emotion Changes Using Electroencephalograhic Activities and its Clinatural Lanical Application International Conference on Natural Language Processing and Knowledge Engineering, Proc. IEEE International Conference on Natural Language Processing and Knowledge Engineering, 830-834, 2005.
3) 2,004 学術論文 (紀要その他) Shin-ichi Chiba, Fuji Ren, Shingo Kuroiwa and Tetsuya Tanioka : Analysis of electroencephalographic activity in condition of emotional activation in human, International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing, Vol.1, No.1, 445-450, 2005.
4) 2,004 学術論文 (紀要その他) 内藤 直子, 植村 裕子, 佐原 玉恵, 池内 和代, 藤井 宏子 : 0∼3歳児をもつ父親の楽しい事象と悲しい事象及び役割の研究, 香川大学看護学雑誌, Vol.9, No.1, 7-15, 2005年.
5) 2,004 学術論文 (紀要その他) Rie Matsushima, Akira Takahashi, Yutaka Nakaya, Mari Miki, Yoichi Nakamura, Fumiko Michishige, Sumiko Yoshinaga, Hiroshi Maezawa and Susumu Yasuoka : Tripsin-like activities and human airway trypsin-like protease (HAT) levels in airway secretions from healthy subjects and patients with chronic airway diseases., Proceeding of Airway Secretion Research, Vol.7, 15-22, 2005.

2004年度(平成16年度) / 学術レター

(なし)

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

1) 2,004 総説・解説 今村 恵子, 寺田 央, 岡崎 正敏, 堀田 勝平, 遠藤 登喜子, 東野 恵利子, 大貫 幸二, 逸見 典子, 石栗 一男, 福田 護, 森本 忠興, 大内 憲明 : マンモグラフィ実施機関についての施設認定, 新医療, No.4, 2-5, 2004年4月.
2) 2,004 総説・解説 川西 千恵美, 福田 洋子 : 「なぜ」からり解する看護技術 バイタイルサインの測定, ナーシングカレッジ, Vol.8, No.6, 60-66, 2004年5月.
3) 2,004 総説・解説 森本 忠興, 駒木 幹正, 上野 淳二, 苛原 稔 : 都道府県の乳がん部会と精中委とのあり方, --- 乳がん部会の現状 ---, 日本乳癌検診学会誌, Vol.13, No.2, 195-204, 2004年6月.
4) 2,004 総説・解説 寺田 央, 堀田 勝平, 岡崎 正敏, 遠藤 登喜子, 今村 惠子, 大貫 幸二, 東野 英利子, 逸見 典子, 木村 千明, 王丸 明子, 土橋 一慶, 福田 護, 森本 忠興 : 施設画像評価委員会の現状, 日本乳癌検診学会誌, Vol.13, No.2, 205-209, 2004年6月.
5) 2,004 総説・解説 西谷 弘, 八木 浩史, 三好 弘一, 上野 淳二, 天野 雅史 : IVR等における医療被曝局所皮膚累積線量の正確な測定法,記録法の開発研究, INNERVISION, Vol.19, No.7, 20, 2004年6月.
6) 2,004 総説・解説 Junji Ueno, Tomoya Murase, Kazuhide Yoneda, Tetsuya Tsujikawa, Shoji Sakiyama and Kazuya Kondo : Three-dimensional imaging of thoracic diseases with multi-detector row CT, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 163-170, Aug. 2004.
7) 2,004 総説・解説 森本 忠興 : 乳房内石灰化像の診断, 日本医事新報, No.4192, 90-91, 2004年8月.
8) 2,004 総説・解説 關戸 啓子, 川西 節子, 為永 洋子, 住友 伊津子, 北出 修子 : 誤嚥予防も考えて行う食事援助, ナーシングカレッジ, Vol.8, No.10, 36-41, 2004年9月.
9) 2,004 総説・解説 山野 修司 : 生殖補助医療における倫理の基礎, Journal of Mammalian Ova Research, Vol.21, No.4, 177-184, 2004年10月.
10) 2,004 総説・解説 Toshiaki Sano, Zhi-Rong Qian, Noriko Kagawa and Shozo Yamada : Down-regulation of E-cadherin and catenins in human pituitary growth hormone-producing adenomas., Frontiers of Hormone Research, Vol.32, 127-132, Oct. 2004.
11) 2,004 総説・解説 市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 30°側臥位は褥瘡予防に有効か?, Brain Nursing, Vol.20, No.11, 37-41, 2004年11月.
12) 2,004 総説・解説 二宮 恒夫 : 虐待に学ぶ, めんたる·へるす, Vol.53, 13-18, 2004年11月.
13) 2,004 総説・解説 谷岡 哲也 : 精神障害者リハビリテーションとチームケア, 心と社会 No.118, Vol.35, No.4, 25-34, 2004年12月.
14) 2,004 総説・解説 近藤 裕子 : 脳血管障害に見る看護診断群と看護目標とエビデンス, Brain Nursing, Vol.21, No.1, 32-36, 2005年1月.

2004年度(平成16年度) / 国際会議

1) 2,004 国際会議 Munehisa Sekikawa, Naohiko Inaba, Tetsuya Yoshinaga and Hiroshi Kawakami : Collapse and Coexistence of Duck Solution in a Circuit Driven by an Extremely Small Periodic Force, Proc. International IEEE Workshop on Nonlinear Dynamics of Electronic Systems, 308-311, Evora, Portugal, May 2004.
2) 2,004 国際会議 Tadashi Kondo : Revised GMDH-type Neural Networks using PSS Criterion, Proceeding of the 47th IEEE International Midwest Symposium on Circuits and System, 81-84, Jul. 2004.
3) 2,004 国際会議 Chiemi Onishi, Tatsuko Fujimura and Natsuko Takahashi : Information needs & Information seeking behaviors of recurrent breast cancer patients receiving chemotherapy, 13th International Conference of Cancer Nursing, Sydney, Aug. 2004.
4) 2,004 国際会議 Yumi Kuwamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa and Ayako Tamura : A study of factors of patients difficulties in self-care at general hospital hypertension classes, Japan Academy of Nursing Science Fifth International Nursing Research Conference Nursing Phenomena and Research Designs, 66, Koriyama, Aug. 2004.
5) 2,004 国際会議 Tadashi Kondo : Revised GMDH-type Neural Networks using Prediction Error Criterions AIC and PSS, Proceeding of the Joint 2nd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 5th International Symposium on Advanced Intelligent System, 1-6, Sep. 2004.
6) 2,004 国際会議 Tadashi Kondo and Abhijit S. Pandya : Identification of the Multi-layered Neural Networks by Revised GMDH-type Neural Network Algorithm with PSS Criterion, Knowledge-based intelligent information engineering systems and allied technologies, 1051-1059, Sep. 2004.
7) 2,004 国際会議 Masataka Oita, K Tsuchiya, Rikiya Onimaru, Keiichi Omori, K Obinata, Yoshiharu Watanabe, K Fujita, T Furuya, T Nishioka, Hiroki Shirato and K Miyasaka : Reduction of set-up error and intra-factional motion in head and neck intensity modulated radiotherapy using a real-time tumor tracking system with a gold-marker implanted mouthpiece, International Journal of Radiation Oncology*Biology*Physics, Vol.60, No.1 supplement 1, S597, Atlanta, Sep. 2004.
8) 2,004 国際会議 Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Detection of transition of various time series model using BP neural networks, M. Gh. Negoita, R. J. Howlett and L. C. Jain (Eds.): Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems (Proceedings of Eighth International Conference on Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Wellington, New Zealand, Sept. 20-24, 2004), Springer-Verlag, Vol.Part II, 1060-1067, Berlin, Heidelberg, Sep. 2004.
9) 2,004 国際会議 Fumihiko Takahashi, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : A pattern generator for multiple periodic signals using recurrent neural networks, M. Gh. Negoita, R. J. Howlett and L. C. Jain (Eds.): Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems (Proceedings of Eighth International Conference on Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Wellington, New Zealand, Sept. 20-24, 2004), Springer-Verlag, Vol.Part II, 1068-1073, Berlin, Heidelberg, Sep. 2004.
10) 2,004 国際会議 Hirofumi Nagashino, Masafumi Hoshikawa, Qinyu Zhang, Masatake Akutagawa and Yohsuke Kinouchi : Identification of number of brain signal sources using BP neural networks, M. Gh. Negoita, R. J. Howlett and L. C. Jain (Eds.): Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems (Proceedings of Eighth International Conference on Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Wellington, New Zealand, Sept. 20-24, 2004), Springer-Verlag, Vol.Part II, 1074-1080, Berlin, Heidelberg, Sep. 2004.
11) 2,004 国際会議 近藤 裕子, 波川 京子 : 看護学生が海外渡航者の医療に関する授業から学んだこと, 第5回アジア旅行医学会抄録集, 108, クアランプール, 2004年10月.
12) 2,004 国際会議 Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita and Isao Nagamine : Analysis of difficulties in care for the elderly with dementia by professional caregivers, Abstracts 20th International Conference of ADI Kyoto 2004, 259, Kyoto, Oct. 2004.
13) 2,004 国際会議 Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Yasuko Matsushita, Fumiko Hashimoto and Isao Nagamine : Analysis of difficulties in care for the elderly with dementia by professional caregivers, 20th International Conference of Alzheimer's disease International, Kyoto, Oct. 2004.
14) 2,004 国際会議 Masataka Oita, Hiroki Shirato, Rikiya Onimaru, Hidefumi Aoyama, Yasuhiro Osaka, Kei Kitamura, Kazuo Miyasaka and Yoshihiro Takegawa : Analysis of setup errors in prostate cancer using a real-time tumor trackihg system (RTRT System), The 4th S. Takahashi Memorial International Workshop on 3 Dimensional Conformal Radiotherapy, Nagoya, Dec. 2004.
15) 2,004 国際会議 Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi and Udantha R. Abeyratne : Detection of biological system deviation by BPNN, Proceedings of 8th International Conference on Control, Automation, Robotics and Vision, 931-935, Kunming, Dec. 2004.
16) 2,004 国際会議 Hiromi Kato, Emiko Yasuno, Yohsuke Kinouchi and Tadaoki Morimoto : Electrical Impedance Tomography for Local Biological Tissue, Proceedings of 8th International Conference on Control, Automation, Robotics and Vision, 942-946, Kunming, Dec. 2004.
17) 2,004 国際会議 Tetsuya Yoshinaga : A method to accelerate the convergence of the PMART for computed tomography, Proc. of the 3rd WSEAS Int. Conf. on NON-LINEAR ANALYSIS, NON-LINEAR SYSTEMS AND CHAOS, 2981-2984, Athens, Dec. 2004.
18) 2,004 国際会議 Ayako Tamura : Examination of care methods with evidence about the consciousness disturbed patient, 6th International Congress on Minimally Invasive Neurosurgery Nurse Symposium, 25, Nagoya, Mar. 2005.

2004年度(平成16年度) / 国内講演発表

1) 2,004 国内講演発表 川中 崇, 生島 仁史, 安田 浩章, 尾﨑 享祐, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : 非小細胞肺癌の脳転移に対するstereotactic radiosurgeryの検討, 第100回日本医学放射線学会中国·四国地方会(岡山)日本医学放射線学会雑誌, Vol.64, No.5, 58, 2004年4月.
2) 2,004 国内講演発表 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 川中 崇, 芝 篤志, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : 高線量率腔内照射を用いた子宮頸癌の治療成績, 第100回日本医学放射線学会中国·四国地方会(岡山)日本医学放射線学会雑誌, Vol.64, No.5, 60, 2004年4月.
3) 2,004 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性変異株の分離, 第77回 日本細菌学会総会, 2004年4月.
4) 2,004 国内講演発表 上野 淳二, 安田 浩章, 尾﨑 享祐, 川中 崇, 西谷 弘 : X線CTによる消化管三次元表示法, 2004年4月.
5) 2,004 国内講演発表 川中 崇, 生島 仁史, 尾﨑 享祐, 安田 浩章, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 子宮頸癌いおけるHIF-2αの発現と放射線治療成績, 第63回日本医学放射線学会学術会(横浜)日本放射線腫瘍学会雑誌, Vol.64, No.2, 212, 2004年4月.
6) 2,004 国内講演発表 八木 浩史 : 診断領域線量計校正センターの現状, --- 四国地区センター報告-線量のトレーサビリティ ---, 日本放射線技術学会第23回計測分科会, 2004年4月.
7) 2,004 国内講演発表 近藤 正 : 多層RBFネットワークスを同定する改良形GMDH-typeニューラルネットワークスによる医用画像認識, システム制御情報学会研究発表講演会論文集, 443-444, 2004年5月.
8) 2,004 国内講演発表 近藤 正 : 改良形GMDH-typeニューラルネットワークスによる多層RBFネットワークスの同定, 第48回システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, 435-436, 2004年5月.
9) 2,004 国内講演発表 二宮 恒夫 : 虐待をキーワードに心の問題を考える, 第11回 中国四国小児心身症学会, 2004年5月.
10) 2,004 国内講演発表 谷 洋江, 二宮 恒夫, 横田 一郎, 松田 純子, 黒田 𣳾弘 : 摂食障害を合併した乳児期発症1型糖尿病の1例, 第11回 中国四国小児心身症学会, 2004年5月.
11) 2,004 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江 : 自傷行為例にみるインターネットの影と医療, 第12回 中国四国小児心身症学会, 2004年5月.
12) 2,004 国内講演発表 堀口 英久, 佐野 壽昭, 銭 志栄, 廣川 満良, 香川 典子, 山口 岳彦, 廣瀬 隆則 : 脊索腫における細胞接着因子発現の免疫組織化学的検討, 日本病理学会総会 第93回, 2004年6月.
13) 2,004 国内講演発表 細井 英司, 坂東 美和, 廣瀬 政雄 : 血液細胞分化過程におけるH血液型抗原の発現機構の解析, 第52回日本輸血学会抄録集, 355, 2004年6月.
14) 2,004 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, ヴィドゥチッチ ダリヤ, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌PAO1株におけるbiapenem抵抗性変異株の分離, 第52回日本化学療法学会総会, 2004年6月.
15) 2,004 国内講演発表 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 古谷 俊介, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : III期非小細胞肺癌の放射線治療成績, 第102回日本医学放射線学会中国·四国地方会(香川)日本放射線腫瘍学会雑誌, Vol.65, No.2, 75, 2004年6月.
16) 2,004 国内講演発表 古谷 俊介, 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 西谷 弘, 竹脇 弘嗣, 竹川 佳宏, 工藤 隆治 : 木村氏病の治療経験, 第102回日本医学放射線学会中国·四国地方会(香川)日本放射線腫瘍学会雑誌, Vol.65, No.2, 75, 2004年6月.
17) 2,004 国内講演発表 弘田 克彦, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 根本 謙, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Anginosus group streptococci感染症とその続発生, 第2回 感染病態研究会 シンポジウム「Symbiosis」, 2004年6月.
18) 2,004 国内講演発表 市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 急性期モデル人形を用いた学生の観察力評価の検討, 日本看護学教育学会誌, Vol.14, 139, 2004年7月.
19) 2,004 国内講演発表 谷岡 哲也 : 精神障害リハビリテーションとチームケア, 第46回精神保健シンポジウム, 2004年7月.
20) 2,004 国内講演発表 波川 京子, 近藤 裕子 : 海外渡航者への保健指導内容の検証ー看護大学での講義実践からー, 第8回海外渡航者健康学会学術集会抄録集, 102, 2004年7月.
21) 2,004 国内講演発表 近藤 裕子, 國重 絵美 : 学生が到達困難な看護概論の内容ー自己評価の分析からー, 第30回日本看護研究学会学術集会抄録集, 227, 2004年7月.
22) 2,004 国内講演発表 南 妙子, 近藤 裕子 : 無菌操作技術習得の教育方法の検討ー2年間の学習状況の比較からー, 第30回日本看護研究学会学術集会抄録集, 183, 2004年7月.
23) 2,004 国内講演発表 近藤 裕子 : 学生の授業評価からみた看護理論教育方法の検討ー2002年度と2003年度との比較ー, 日本看護学教育学学会第14回学術集会抄録集, 229, 2004年7月.
24) 2,004 国内講演発表 關戸 啓子 : 「ロールレタリング」を看護教育に適用する方法に関する検討, --- 過去4年間の日本ロールレタリング学会における研究発表内容の分析より ---, 日本看護学教育学会誌 日本看護学教育学会第14回学術集会講演集, 255, 2004年7月.
25) 2,004 国内講演発表 關戸 啓子 : 授業形態が看護学生の自覚する疲労症状に及ぼす影響, 日本看護研究学会雑誌 第30回日本看護研究学会学術集会プログラム及び内容要旨, Vol.27, No.3, 231, 2004年7月.
26) 2,004 国内講演発表 竹川 佳宏 : 十全大補湯の癌延命効果(特別講演), 平成16年度日本東洋医学会徳島県部会, 2004年7月.
27) 2,004 国内講演発表 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのProton MRSによる検討, 第26回 日本生物学的精神医学会, 2004年7月.
28) 2,004 国内講演発表 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子 : 自己評価からみた課題学習に学生の関心の高いテーマを取り入れた臨地実習の効果, 日本看護学教育学会誌 日本看護学教育学会第14回学術集会講演集, Vol.14, 240, 2004年7月.
29) 2,004 国内講演発表 片岡 睦子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 森口 博基 : 精神科急性期治療病棟で使用するための統合失調症用クリニカルパスおよびアウトカム管理確認項目の試作, 第17回日本看護福祉学会 全国大会, Vol.10, No.1, 60-61, 2004年8月.
30) 2,004 国内講演発表 橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 山下 留理子, 川野 公江 : 山間地域で生活する高齢者の外出状況の実態, 第17回日本看護福祉学会 全国大会, Vol.10, No.1, 60-61, 2004年8月.
31) 2,004 国内講演発表 川野 公江, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 片山 貴文, 森川 富昭, 森口 博基 : 山間地域の一人暮らし高齢者の生きがいと健康長寿の関連, 第229回 徳島医学会, 41, 2004年8月.
32) 2,004 国内講演発表 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子 : 摂食·嚥下障害患者を受け持った学生のケア実施時のアセスメントの関する考察, 第35回日本看護学会-看護教育-, Vol.35, 121, 2004年8月.
33) 2,004 国内講演発表 長瀬 雅子, 藤村 龍子, 江川 幸二, 有田 清子, 雄西 智惠美, 村中 陽子 : 成人看護学における事例学習に含まれる概念の特徴, 日本看護学教育学会学術集会, 2004年8月.
34) 2,004 国内講演発表 雄西 智惠美, 渡辺 眞理, 藤村 龍子 : 外来患者で化学療法を受ける術後乳がん患者の情報ニードと情報探求行動, 第18回 日本がん看護学会学術集会, 2004年8月.
35) 2,004 国内講演発表 關戸 啓子 : ロールレタリングの効果に関する一考察(3), --- 看護系大学2年次学生に実施して ---, 日本ロールレタリング学会第5回大会研究発表論文集, 57-60, 2004年8月.
36) 2,004 国内講演発表 本田 由美, 川西 千恵美 : 心臓血管手術患者のせん妄発症における睡眠の実態, 日本集中治療医学会九州地方会, 2004年9月.
37) 2,004 国内講演発表 關戸 啓子, 内海 滉 : 看護学生に用いたロールレタリングの効果に関する研究, 日本応用心理学会第71回大会発表論文集, 54, 2004年9月.
38) 2,004 国内講演発表 關戸 啓子 : ホスピス·在宅ケアに生かす「ロールレタリング」の方法に関する検討, 日本ホスピス·在宅ケア研究会雑誌 第12回日本ホスピス·在宅ケア研究会福島大会抄録集, Vol.12, No.2, 112, 2004年9月.
39) 2,004 国内講演発表 山中 真吾, 付 政, 川田 昌武, 伊坂 勝生, 原田 雅史, 長篠 博文, 西谷 弘 : 磁気共鳴画像診断装置(MRI)操作室における磁界測定, 電気設備学会全国大会論文集, 2004年9月.
40) 2,004 国内講演発表 多田 敏子, 谷岡 哲也, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 永峰 勲, 森口 博基, 森川 富昭, 片山 貴文, 川野 公江 : 山間地域の在宅高齢者のQOLと健康長寿との関連, Quality of Life Journal, Vol.51, No.2, 2004年9月.
41) 2,004 国内講演発表 加藤 弘洋, 安野 恵実子, 木内 陽介, 森本 忠興 : 生体組織インピーダンスの層組織構造の推定, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
42) 2,004 国内講演発表 森本 有理砂, 安野 恵実子, 木内 陽介, 森本 忠興 : 局所組織EITの空間分解能の検討, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
43) 2,004 国内講演発表 榎本 崇宏, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : MA型ニューラルネットワークを用いた生体システムの状態変化の検出, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
44) 2,004 国内講演発表 砂崎 一紀, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : ニューラルネットワークによる時空間パターン処理, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
45) 2,004 国内講演発表 新谷 洋人, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : 視覚神経回路を模倣したニューラルネットワークの認識特性, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
46) 2,004 国内講演発表 加治 芳雄, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介, 永廣 信治, 七條 文雄 : 変化率二次元脳電図(DRT)の臨床応用, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
47) 2,004 国内講演発表 佐原 玉恵, 寺尾 紀子 : 看護学生の新生児モデル体験学習からの学び, --- 実習レポートの内容分析より ---, 母性衛生, Vol.45, No.3, 213, 2004年9月.
48) 2,004 国内講演発表 坂東 美和, 細井 英司, 竹中 真由美, 冨永 辰也, 松本 真弓, 廣瀬 政雄 : 血液細胞分化過程における血液型H抗原の発現解析, 日本輸血学会第49回中国四国地方会抄録, 36, 2004年10月.
49) 2,004 国内講演発表 秋月 利文, 林 浩希, 多田 昌代, 佐々木 幹治, 高島 宏輔, 井村 裕吉 : 輝度計によるモニタ管理, --- 輝度測定時の問題点 ---, 平成16年度中四国放射線技師会学術大会, 2004年10月.
50) 2,004 国内講演発表 波川 京子, 吉留 厚子, 上林 康子, 近藤 裕子, 松永 保子 : 看護必要度の用語定義についての文献検討, 第35回日本看護学会看護管理抄録集, 159, 2004年10月.
51) 2,004 国内講演発表 近藤 裕子, 波川 京子 : 看護学生の海外医療や海外渡航への関心, 第63 回日本公衆衛生学会日本公衆衛生雑誌, Vol.51, No.10, 949, 2004年10月.
52) 2,004 国内講演発表 關戸 啓子 : 看護学生を対象とした「面接技法」の教育方法と課題, 日本産業教育学会第45回大会発表要旨集, 36, 2004年10月.
53) 2,004 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江 : 挫折体験場所で再生を図り,良い子への強迫要因に気づいた摂食障害, 第22回 日本小児心身医学会, 2004年10月.
54) 2,004 国内講演発表 市原 多香子, 田村 綾子, 片岡 健, 宮腰 由紀子, 森本 忠興, 南川 貴子, 桑村 由美 : 下肢伸筋·屈筋の筋組織厚と術後臥床日数の関係, 第3回日本リハビリテーション看護学会学術大会集録, 96-98, 2004年10月.
55) 2,004 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, ヴィドゥチッチ ダリヤ, 劉 大力, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌 Quorum Sensing 機構と抗菌薬抵抗性について, 第57回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2004年10月.
56) 2,004 国内講演発表 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 森口 博基, 片山 貴文, 森川 富昭, 谷岡 哲也, 永峰 勲 : 山間地域の在宅後期高齢者の生きがいと健康長寿の関連, 日本公衆衛生雑誌, Vol.51, No.10, 682, 2004年10月.
57) 2,004 国内講演発表 片山 貴文, 森川 富昭, 森口 博基, 多田 敏子, 永峰 勲, 谷岡 哲也, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子 : 地域在宅高齢者の閉じこもり傾向の関連要因の検討, 日本公衆衛生学会誌, Vol.51, No.10, 699, 2004年10月.
58) 2,004 国内講演発表 杉原 治美, 大岡 裕子, 美馬 福恵, 多田 敏子, 森口 博基, 森川 富昭, 谷岡 哲也 : 看護相談における患者ニーズの明確化から問題解決過程の分析ーITを活用した看護相談ソフト開発からの考察, 第35回日本看護学会抄録集ー地域看護ー, 56, 2004年10月.
59) 2,004 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江 : 子育て支援者による虐待(施設内虐待)と対応の問題, 第51回 日本小児保健学会, 2004年10月.
60) 2,004 国内講演発表 笈田 将皇, 生島 仁史, 竹川 佳宏, 尾﨑 享祐, 八木 浩史, 西谷 弘 : Quality control of a new CT on rail (CT-Linac) system using a micro-Multi Leaf Collimator (mMLC) unit, 日本放射線腫瘍学会第17回学術大会(千葉), 142, 2004年11月.
61) 2,004 国内講演発表 秋月 利文, 林 浩希, 多田 昌代, 佐々木 幹治, 高島 宏輔, 井村 裕吉 : CRTモニタとLCDモニタの輝度特性, 第20回放射線技師総合学術大会, 2004年11月.
62) 2,004 国内講演発表 吉留 厚子, 波川 京子, 近藤 裕子, 松永 保子, 上林 康子 : 医療機関における看護要員配置算定方法の選択及び運営での困難(第1報), 第9回日本看護研究学会九州地方会学術集会抄録集, 46, 2004年11月.
63) 2,004 国内講演発表 松永 保子, 波川 京子, 上林 康子, 吉留 厚子, 近藤 裕子 : 医療機関における看護要員配置算定方法の選択及び運営での困難(第2報), 第9回日本看護研究学会九州地方会学術集会抄録集, 47, 2004年11月.
64) 2,004 国内講演発表 吉永 哲哉, 津元 国親, 飯田 仁, 川上 博 : サーカディアンリズムの結合振動子モデルと時計遺伝子モデルの分岐解析, 生体医工学, Vol.42, No.2, 178, 2004年11月.
65) 2,004 国内講演発表 南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 近藤 裕子 : 脳神経疾患患者における代替療法(指圧·マッサージ)の効果の文献的検討, 日本脳神経看護研究会誌, Vol.27, No.1, 71, 2004年11月.
66) 2,004 国内講演発表 笈田 将皇, 渡部 良晴, 古家 輝夫, 藤田 勝久, 竹川 佳宏 : 体内マーカーを用いた前立腺がんの患者セットアップ精度に関する検討, 日本放射線技術学会中国・四国部会第45回学術大会(米子), 2004年11月.
67) 2,004 国内講演発表 八木 浩史, 富永 正英, 原 康男, 佐々木 幹治, 上野 誉史, 福居 壽人, 安友 基勝, 勘野 博明, 西谷 弘 : 16列MDCTによるファントムの線量プロファイルの測定, 日本放射線技術学会中国·四国部会第45回学術大会, 2004年11月.
68) 2,004 国内講演発表 生島 仁史, 尾崎 享祐, 古谷 俊介, 川中 崇, 笈田 将皇 : 子宮頸癌に対する化学放射線治療療法の治療成績, 日本放射線腫瘍学会第17回学術大会(千葉), 2004年11月.
69) 2,004 国内講演発表 生島 仁史, 尾﨑 享祐, 古谷 俊介, 川中 崇, 笈田 将皇, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 子宮頸癌に対する化学放射線治療療法の治療成績, 日本放射線腫瘍学会第17回学術大会(千葉)日本放射線腫瘍学会誌, Vol.16, No.Suppl. 1, 115, 2004年11月.
70) 2,004 国内講演発表 笈田 将皇, 生島 仁史, 富永 正英, 八木 浩史, 尾﨑 享祐, 竹川 佳宏, 西谷 弘, 渡辺 良晴 : マイクロMLC搭載自走式CTリニアック装置のQA/QC, 日本放射線腫瘍学会第17回学術大会(千葉)日本放射線腫瘍学会誌, Vol.16, No.Suppl. 1, 142, 2004年11月.
71) 2,004 国内講演発表 竹川 佳宏 : 癌の中西医結合医療(特別講演), 全日本鍼灸学会中四国支部総会徳島大会, 2004年11月.
72) 2,004 国内講演発表 市原 多香子, 片岡 健, 田村 綾子, 宮腰 由紀子, 桑村 由美, 南川 貴子 : 超音波検査法による大腿部前面筋組織厚測定の信頼性検討, 第24回 日本看護科学学会学術集会, 388, 2004年12月.
73) 2,004 国内講演発表 關戸 啓子, 深井 喜代子 : 空腹が心理状態に与える影響の検討, 日本看護科学学会学術集会講演集, 252, 2004年12月.
74) 2,004 国内講演発表 八木 浩史, 久保 均, 竹川 佳宏, 黒田 トクエ : 医療用線量標準四国地区センター報告2004, 第29回医療用標準線量研究会(千葉) 医用標準線量, Vol.9, No.2, 47-48, 2004年12月.
75) 2,004 国内講演発表 弘田 克彦, 菊池 賢, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 根本 謙, 三宅 洋一郎, 小野 恒子 : 脳腫瘍以来のS.intermedius ILY高産生株に対するカルバベネム系抗菌薬感受性に関する検討, 第52回 日本化学治療法学会西日本支部総会, 2004年12月.
76) 2,004 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, ヴィドゥチッチ ダリヤ, 劉 大力, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌 lasl, rhll 遺伝子と抗菌薬抵抗性について, 第52回 日本化学治療法学会西日本支部総会, 2004年12月.
77) 2,004 国内講演発表 二宮 恒夫 : 窓口の一本化により機能的連携をめざす病院内虐待対策, 第10回 日本子ども虐待防止研究会, 2004年12月.
78) 2,004 国内講演発表 上野 淳二, 村瀬 知也, 米田 和英, 西谷 弘 : 当院におけるフィルムレスPACS半年間の使用経験, 2004年12月.
79) 2,004 国内講演発表 古谷 俊介, 生島 仁史, 尾崎 享祐, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 反射型線量測定用フイルムを用いたヨウ素125治療用密封小線源のquality assurance, 第103回日本医学放射線学会中国·四国地方会(高知), 2004年12月.
80) 2,004 国内講演発表 本田 由美, 川西 千恵美 : 心臓血管手術患者のせん妄に対する芳香の効果, 第109回 熊本麻酔学会, 2005年1月.
81) 2,004 国内講演発表 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 川中 崇, 村瀬 知也, 王 億, 西谷 弘, 工藤 隆治, 竹内 徹, 誉田 栄一, 竹川 佳宏 : 頬粘膜癌の治療成績, 第101回日本医学放射線学会中国·四国地方会(鳥取)日本医学放射線学会雑誌, Vol.65, No.1, 80, 2005年1月.
82) 2,004 国内講演発表 川中 崇, 生島 仁史, 尾﨑 享祐, 安田 浩章, 池山 鎮夫, 西谷 弘, 工藤 隆治, 竹内 徹, 誉田 栄一, 竹川 佳宏 : 上顎炎症性偽腫瘍の放射線治療経験と治療成績, 第101回日本医学放射線学会中国·四国地方会(鳥取)日本医学放射線学会雑誌, Vol.65, No.1, 80, 2005年1月.
83) 2,004 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子 : 在宅看護の事例学習による看護学生の学びの分析, 日本在宅ケア学会学術集会講演集, 110-111, 2005年1月.
84) 2,004 国内講演発表 杉原 治美, 薮本 みどり, 原野 厚志, 田村 公恵, 大岡 裕子, 美馬 福恵, 鈴木 元子, 多田 敏子, 森口 博基, 森川 富昭, 谷岡 哲也, 橋本 文子, 松下 恭子, 永峰 勲 : ITを活用した看護相談ソフト開発による相談活動の意義, 第230回徳島医学会, 2005年2月.
85) 2,004 国内講演発表 雄西 智惠美, 住友 いく子, 藤村 龍子, 高橋 奈津子 : 初期治療過程にある乳がん患者の情報ニード, 第19回 日本がん看護学会学術集会, 2005年2月.
86) 2,004 国内講演発表 井上 めぐみ, 沼谷 ちえ, 水田 奈緒子, 坂東 美和, 細井 英司, 芳地 一, 水口 和生 : ヒト血小板内Ca2+濃度の変動と凝集の制御 ∼抗血小板薬を用いての検討∼, 第125年会日本薬学会プログラム集, 156, 2005年3月.
87) 2,004 国内講演発表 近藤 正, 上野 淳二, 近藤 和也 : 最適なネットワーク構造を自己選択する改良形GMDH-typeニューラルネットワークによる医用画像認識, 第32回知能システムシンポジューム論文集, 33-36, 2005年3月.
88) 2,004 国内講演発表 關戸 啓子, 深井 喜代子 : 食事摂取が心理状態に及ぼす影響の検討, --- 看護学生へのアンケート調査より ---, 日本看護研究学会中国·四国地方会第18回学術集会プログラム/抄録集, 58, 2005年3月.
89) 2,004 国内講演発表 佐原 玉恵, 内藤 直子 : Caring Behaviors Assessment Tool日本語版(CBA-J)の研究(第1報), --- CBA-J作成の試み ---, 日本助産学会誌 第19回日本助産学会学術集会集録, Vol.18, No.3, 156-157, 2005年3月.
90) 2,004 国内講演発表 佐原 玉恵, 内藤 直子 : Caring Behaviors Assessment Tool日本語版(CBA-J)の研究(第2報), --- 信頼性·妥当性の検討 ---, 日本助産学会誌 第19回日本助産学会学術集会集録, Vol.18, No.3, 158-159, 2005年3月.
91) 2,004 国内講演発表 日比野 有紀, 坂本 久美子, 木原 勝, 山内 あい子, 山野 修司, 前田 和寿, 苛原 稔 : 徳島大学病院における妊婦に対する医薬品使用状況調査, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 作品等

(なし)

2004年度(平成16年度) / その他・研究会

1) 2,004 その他・研究会 Masahiro Nomura, Akiko Iga, Akiyoshi Nishikado, Ken Saito, Takashi Oki, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : Relation between insulin resistance and 123I-BMIPP myocardial scintigraphy, 66th annual scientific meeting of the Japanese Circulation society, Apr. 2004.
2) 2,004 その他・研究会 Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Akiko Iga, Akiyoshi Nishikado, Ken Saito, Takashi Oki and Susumu Ito : Detection of electrical conduction velocity using 32-channel high temperature superconducting quantum interference device, 66th annual scientific meeting of the Japanese Circulation society, Apr. 2004.
3) 2,004 その他・研究会 Masahiro Nomura, Akiko Iga, Akiyoshi Nishikado, Ken Saito, Takashi Oki, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : Evaluation of coronary microvascular disorder using 99mTc-MIBI myocardial SPECT, 66th annual scientific meeting of the Japanese Circulation society, Apr. 2004.
4) 2,004 その他・研究会 多田 敏子 : 在宅酸素療法による療養中の生きがいとQol, SSKA全低肺, No.7, 12-15, 2004年5月.
5) 2,004 その他・研究会 榎本 崇宏, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : BPNNを用いた生体システムの状態変化の評価について, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.54, 37-40, 2004年5月.
6) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演1「がん」, デイケアー(徳島), 2004年5月.
7) 2,004 その他・研究会 新谷 洋人, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : 視覚神経回路を単純化したニューラルネットワークモデルの認識特性, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.129, 33-36, 2004年6月.
8) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : セファランチンの適応拡大ー高齢者の腰痛(骨粗鬆症)に対するセファランチンと漢方の臨床効果ー, 第29回アルカロイド研究会(大阪) 報告集, Vol.2004, 5-10, 2004年6月.
9) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演2 がんの予防, デイケアー(徳島), 2004年6月.
10) 2,004 その他・研究会 飯田 仁, 吉永 哲哉, 川上 博 : 周期的外力を印加したサーカディアン振動子モデルの分岐, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.179, 33-36, 2004年7月.
11) 2,004 その他・研究会 山野 修司 : 特別講演「卵の成熟と活性化」, 平成16年度青藍会総会, 2004年7月.
12) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 3 頭頸部癌の放射線治療, デイケアー(徳島), 2004年7月.
13) 2,004 その他・研究会 近藤 裕子, 波川 京子 : 看護職としての海外医療の関わり方-看護教育の立場から-, 海外勤務と健康, Vol.20, 45-47, 2004年8月.
14) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 4 乳癌, デイケアー(徳島), 2004年8月.
15) 2,004 その他・研究会 野村 昌弘, 中屋 豊, 齋藤 憲, 河野 智仁, 西角 彰良 : 心磁図法を用いた本態性高血圧症における心室再分極異常の早期診断, 第21回日本心電学会学術集会, 2004年9月.
16) 2,004 その他・研究会 二宮 恒夫 : 児童虐待の病理, 平成16年度家庭いきいき支援者養成講座(乳幼児期支援者養成コース), 2004年9月.
17) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 5 たばこと癌, デイケアー(徳島), 2004年9月.
18) 2,004 その他・研究会 二宮 恒夫 : 医療倫理と患者の権利, 徳島県放射線技師会アドバンスドセミナー, 2004年10月.
19) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 6 痴呆と漢方, デイケアー(徳島), 2004年10月.
20) 2,004 その他・研究会 山野 修司 : 研修会『生命倫理」, 徳島県放射線技師会 研修会, 2004年10月.
21) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 東洋医学入門(教育講演), 平成16年度香川医科大学, 2004年11月.
22) 2,004 その他・研究会 二宮 恒夫 : 乳児の生理的生活,保健と安全管理の方法,自己の応急処置等, 平成16年度 乳児保育担当者研修会, 2004年11月.
23) 2,004 その他・研究会 二宮 恒夫 : 子どものこころの問題, --- 発達支援の視点からの援助 ---, 精神保健講演会, 2004年11月.
24) 2,004 その他・研究会 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのProton MRSを用いた検討, 第6回OCD研究会, 2004年11月.
25) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 高齢者の風邪と漢方(特別講演), 第13回八雲漢方研究会(島根), 2004年11月.
26) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 7 老人性腰痛, デイケアー(徳島), 2004年11月.
27) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 高齢者の痛(腰痛)みと漢方(講演), 2004 徳島県医師会(第18回)健康セミナー, 2004年12月.
28) 2,004 その他・研究会 二宮 恒夫 : 思春期ってむずかしい?, --- 子と親のこころ診療室 ---, 子育てネットワークえひめパワーアップセミナー, 2004年12月.
29) 2,004 その他・研究会 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのprotonMRSを用いた検討, 厚生労働省 精神神経疾患研究委託費 精神疾患における脳の画像解析学的研究, 2004年12月.
30) 2,004 その他・研究会 二宮 恒夫 : 児童虐待の病理, 平成16年度家庭いきいき支援者養成講座(児童期支援者養成コース), 2004年12月.
31) 2,004 その他・研究会 近藤 裕子, 片岡 善彦 : 特集 最近の医療における感染症対策と研究の進歩2:院内感染, 四国医学雑誌, Vol.60, No.5,6, 140, 2004年12月.
32) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 8 高齢者の腰痛と漢方, デイケアー(徳島), 2004年12月.
33) 2,004 その他・研究会 近藤 裕子 : 脳血管障害に見る看護診断群と看護目標とエビデンス, Brain Nursing, Vol.21, No.1, 32-36, 2005年1月.
34) 2,004 その他・研究会 二宮 恒夫 : 保育士との連携による虐待防止について, 徳島市医師会園医会講演会, 2005年1月.
35) 2,004 その他・研究会 飯田 仁, 吉永 哲哉, 川上 博 : サーカディアン振動子モデルにみられる同期化リズムの等位相差集合の解析, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.NLP2004-89, 5-8, 2005年1月.
36) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 9 体質と食性 I, デイケアー(徳島), 2005年1月.
37) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 10 体質と食性 II, デイケアー(徳島), 2005年2月.
38) 2,004 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 11 五臟の色体表 I, デイケアー(徳島), 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 報告書

1) 2,004 報告書 多田 敏子, 寺嶋 吉保, 橋本 文子, 松下 恭子 : 告知を受けた大腸がん患者のQOLの縦断的研究, 科学研究費補助金報告書, 1-23, 徳島市, 2004年4月.
2) 2,004 報告書 近藤 正 : GMDH-typeニューラルネットワークスによるコンピュータ支援画像診断システム, 平成14年度ー平成15年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書, 2004年5月.
3) 2,004 報告書 葉久 真理, 森本 忠興, 竹内 美惠子 : 産褥期の乳汁分泌に関与する乳腺構造分析と母乳哺育継続要因に関する研究, 平成15∼16年度科学研究費補助金(基盤研究(c)(2))研究成果報告書, 1-58, 2005年3月.
4) 2,004 報告書 波川 京子, 吉留 厚子, 近藤 裕子, 松永 保子, 上林 康子 : 二次医療圏における看護必要度から算出した看護職適正配置のための横断的研究, 平成14·16年度 科学研究費助成金(基盤研究(C)2)研究報告書, 1-51, 2005年3月.
5) 2,004 報告書 深井 喜代子, 前田 ひとみ, 佐伯 由香, 關戸 啓子, 兵藤 好美, 樅野 香苗, 大倉 美穂 : 看護ケア技術の科学的根拠を探究する基礎的研究, 平成14年度∼平成16年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))(課題番号14370802)研究成果報告書, 1-143, 岡山, 2005年3月.

2005年度(平成17年度)

article.{@.date="20050400 20060399" @.organization=\E{10996}}

2005年度(平成17年度) / 著書

1) 2,005 著書 足立 香代, 安藤 ひとみ, 碇本 恵理子, 市川 和子, 川田 順, 川添 禎浩, 河原 和枝, 關戸 啓子, 寺本 房子, 中坊 幸弘, 藤原 政喜, 萬代 隆, 宮本 佳代子, 渡辺 明治 : 栄養科学シリーズNEXT臨床栄養管理学総論, 講談社サイエンティフィク, 東京, 2005年4月.
2) 2,005 著書 關戸 啓子, 佐々木 公子, 田中 俊治, 久木 久美子, 武田 ひとみ, 黒川 浩美, 山本 みどり, 大池 教子, 佐藤 ミヨ子, 田邊 節子, 本田 佳子 : ナーシング·グラフィカ臨床栄養学, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2005年5月.
3) 2,005 著書 丸山 尚子, 太田 暁子 : 21世紀を育み·育てる, --- 1.21世紀を育む·「徳島の子どもたち」と親たちの育みから ---, 三学出版, 大津, 2005年5月.
4) 2,005 著書 丸山 尚子, 奥尾 祐子, 太田 暁子, 竹内 左有里, 濱田 美穂, 知花 美鈴, 石田 愛 : 21世紀を育み·生きるⅡ 21世紀を生きる·とくに女性の生涯発達の立場から, 三学出版, 大津, 2005年5月.
5) 2,005 著書 森本 忠興 : 良性乳腺疾患アトラス-乳腺診療の手引き-, --- 症候と診断の進め方 ---, 株式会社 永井書店, 大阪, 2005年5月.
6) 2,005 著書 兼田 康宏, 永峰 勲, 谷岡 哲也, 高坂 要一郎, 松岡 克尚, 宮田 康三, 真野 元四郎 : 精神保健に問題を抱える人への介入の構造化-効果的な実践のために, 西日本法規 出版株式会社, 岡山, 2005年6月.
7) 2,005 著書 南川 貴子 : ナーシング·グラフィカ, --- 脳神経·感覚機能障害 ---, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2005年7月.
8) 2,005 著書 市原 多香子 : ナーシング・グラフィカ13 脳神経・感覚機能障害, --- 1章3節脳神経・感覚機能に影響を及ぼす主な要因,5章2節脳梗塞患者の看護 ---, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2005年7月.
9) 2,005 著書 近藤 裕子 : ナーシング·グラフィカ⑬ 健康の回復と看護ー脳神経·感覚機能障害, --- 4 脳神経·感覚機能障害のアセスメントと日常生活に及ぼす影響 ---, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2005年7月.
10) 2,005 著書 田村 綾子 : ナーシング·グラフィカ⑬ 健康の回復と看護ー脳神経·感覚機能障害, --- 1章1節 1 脳が独自にもつ特異性(全体性)とその障害, 5章1節 1クモ膜下出血患者の看護 ---, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2005年7月.
11) 2,005 著書 谷岡 哲也, 永峰 勲, 大岡 裕子 : ISOが看護を変える, 西日本法規 出版株式会社, 2005年8月.
12) 2,005 著書 村中 陽子, 玉木 ミヨ子, 川西 千恵美, 重松 豊美 : 学ぶ·試す·調べる看護ケアの根拠と技術, --- 10章 与薬の技術 ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年8月.
13) 2,005 著書 村中 陽子, 玉木 ミヨ子, 川西 千恵美, 片山 恵 : 学ぶ·試す·調べる看護ケアの根拠と技術, --- 12章 症状·生体機能管理技術 ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年8月.
14) 2,005 著書 村中 陽子, 玉木 ミヨ子, 川西 千恵美, 國重 絵美 : 学ぶ·試す·調べる看護ケアの根拠と技術, --- 13章 気管内吸引 ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年8月.
15) 2,005 著書 村中 陽子, 玉木 ミヨ子, 川西 千恵美, 青木 涼子, 臼井 恵美, 大石 杉乃, 岡田 淳子, 片山 恵, 蒲生 澄美子, 北代 直美, 国重 絵美, 纐纈 葉月, 重松 豊美, 関口 恵子, 高原 素子, 田中 喜代子, 登喜 和江, 戸田 由美子, 内藤 志穂, 藤島 和子, 松下 恭子 : 学ぶ·試す·調べる 看護ケアの根拠と技術, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年8月.
16) 2,005 著書 森本 忠興, 田中 隆, 広瀬 千恵子, 生島 葉子 : 乳癌検診にすぐに役立つマンモグラム·アトラス 改訂第2版, 株式会社 永井書店, 大阪, 2005年9月.
17) 2,005 著書 上島 国利, 上別府 圭子, 平島 奈津子, 谷岡 哲也 : サイコロジストのための精神医学の基礎知識, 誠信書房, 2005年10月.
18) 2,005 著書 森本 忠興, 田中 隆 : ワンポイントアドバイス:下胸筋神経·血管温存, 文光堂, 東京, 2005年11月.
19) 2,005 著書 谷岡 哲也, 永峰 勲, 真野 元四郎 : やさしい精神障害リハビリテーション, 株式会社 中外医学社, 2005年12月.
20) 2,005 著書 竹川 佳宏, 原田 雅史 : 癌の放射線治療と漢方の役割, --- 十全大補湯による癌患者の延命効果 ---, 癌と化学療法社, 東京, 2006年1月.
21) 2,005 著書 明石 惠子, 關戸 啓子, 酒井 美絵子, 吉野 明子, 早川 幸子, 任 和子, 林 静子, 小田 和美, 山下 洵子, 佐藤 正美 : ナーシング·グラフィカ11 健康の回復と看護 栄養代謝機能障害, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2006年2月.
22) 2,005 著書 田村 綾子 : 検査看護技術, --- Ⅸ 脳・神経機能障害,運動障害への検査と看護 ---, ヌーヴェルヒロカワ, 東京, 2006年2月.
23) 2,005 著書 南川 貴子 : 検査看護技術, --- Ⅸ脳・神経機能障害,運動機能障害への検査と看護 ---, ヌーベェルヒロカワ, 東京, 2006年2月.
24) 2,005 著書 竹川 佳宏 : 特集 ガン治療と漢方, --- 子宮頸癌に対する放射線治療と漢方併用療法 ---, 世論時報社, 東京, 2006年2月.
25) 2,005 著書 市原 多香子 : 必ず役立つ 脳血管障害の看護技術, --- 治療に伴う看護技術:ドレナージ,外減圧術,ガンマナイフ ---, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2006年2月.
26) 2,005 著書 南川 貴子 : 必ず役立つ脳血管障害の看護技術 Q&A方式, --- 検査に伴う看護∼腰椎穿刺,,脳波診断,脳血管障害 ---, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2006年2月.
27) 2,005 著書 田村 綾子 : 必ず役立つ脳血管障害の看護技術 Q&A方式, --- 脳血管障害の看護の特徴,脳血管障害に特有な観察技術を要する看護技術, ---, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2006年2月.
28) 2,005 著書 宮原 伸二, 青木 佳之, 小口 弘毅, 菊井 和子, 小柴 順子, 小濱 啓次, 小林 俊三, 近藤 功行, 近藤 麻理, 斉藤 早苗, 笹川 征雄, 佐々木 毅, 佐々木 久雄, 佐藤 信, 篠原 ひとみ, 下妻 晃二郎, 塩飽 邦憲, 新庄 文明, 關戸 啓子, 高瀬 秀典, 竹熊 千晶, 田中 佐喜子, 田中 洋三, 玉地 雅浩, 塚原 貴子, 中尾 照逸, 中村 昇, 中村 陽子, 中新 美保子, 新山 悦子, 萩原 明人, 日高 艶子, 藤本 啓子, 堀川 俊一, 松本 啓子, 松本 不二夫, 松山 真, 三徳 和子, 森戸 雅子, 山下 幸恵, 若崎 淳子, 渡邊 美千代 : 福祉医療用語辞典, 創元社, 大阪, 2006年3月.
29) 2,005 著書 近藤 裕子 : 看護理論ー理論と実践のリンケージ, --- 8.環境 ---, ヌーヴェルヒロカワ, 東京, 2006年3月.
30) 2,005 著書 岡崎 邦泰, 森本 忠興, 武籐 芳照 : 乳癌治療をめぐる運動・生活ガイド, --- ガイド-検診からリハビリまで ---, 日本医事新報社, 東京, 2006年3月.
31) 2,005 著書 森本 忠興 : 乳ガン術後のリハビリテーションのための水中運動の仕方と注意は?, --- 患者指導のための水と健康ハンドブック ---, 日本医事新報社, 東京, 2006年3月.
32) 2,005 著書 森本 忠興, 武藤 芳照 : 乳ガン術後のリハビリテーションのための水中運動の仕方と注意は?, --- 患者指導のための水と健康ハンドブックー ---, 日本医事新報社, 東京, 2006年3月.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,005 学術論文 (審査論文) Munehisa Sekikawa, Naohiko Inaba, Tetsuya Yoshinaga and Hiroshi Kawakami : Collapse of duck solution in a circuit driven by an extremely small periodic force, Electronics and Communications in Japan, Part 3 : Fundamental Electronic Science, Vol.88, No.4, 51-59, 2005.
2) 2,005 学術論文 (審査論文) Hong-Tao Yan, Toshikatsu Shinka, Keigo Kinoshita, Youichi Sato, Mayumi Umeno, Gang Chen, Keiko Tsuji, Yukiko Unemi, Xin-Jun Yang, Teruaki Iwamoto and Yutaka Nakahori : Molecular analysis of TBL1Y, a Y-linked homologue of TBL1X related with X-linked late-onset sensorineural deafness, Journal of Human Genetics, Vol.50, No.4, 175-181, 2005.
3) 2,005 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 徳嶋大学病院子どもの虐待及びDV対策委員会 : 窓口の一本化により機能的連携をめざす病院内虐待対策, 子どもの虐待とネグレクト, Vol.7, No.1, 66-742, 2005年.
4) 2,005 学術論文 (審査論文) Kunichika Tsumoto, Tetsuya Yoshinaga and Hiroshi Kawakami : Bifurcation of synchronization phenomena observed in a coupled neuron model for circadian clock rhythms, Systems and Computers in Japan, Vol.36, No.8, 1-14, 2005.
5) 2,005 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo, Junji Ueno and Kazuya Kondo : Revised GMDH-type Neural Networks using AIC or PSS Criterion and Their Application to the Medical Image Recognition, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Vol.9, No.3, 257-267, 2005.
6) 2,005 学術論文 (審査論文) 佐野 壽昭, 和田 美智子, 香川 典子 : 筋ジストロフィー心臓病理, 神経内科, Vol.62, No.6, 547-552, 2005年.
7) 2,005 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫 : 思春期のこころの問題へのネットワーク対応, 小児科診療, Vol.68, No.6, 1115-1120, 2005年.
8) 2,005 学術論文 (審査論文) Yukihiko Matsuda, Tetsuya Tanioka, Takaoki Yoshioka, Takamasa Nagano, Ken-ichiro Okabe, Isao Nagamine and Yoichiro Takasaka : Gender differences in association of plasma adiponectin with obesity reflect resultant insulin resistance in non-diabetic Japanese patients with schizophrenia, Psychiatry and Clinical Neurosciences, Vol.59, No.3, 266-273, 2005.
9) 2,005 学術論文 (審査論文) Shin-ichi Ichikawa, M Asai, K Tsukada, H Haba, Y Nagame, M Shibata, Minoru Sakama and Y Kojima : β-decay half-lives of new neutron-rich rare-earth isotopes 159Pm,162Sm, and 166Gd, Physical Review C, Nuclear Physics, Vol.71, No.6, 067302, 2005.
10) 2,005 学術論文 (審査論文) 豊嶋 厚史, 塚田 和明, 浅井 雅人, 羽場 宏光, 阪間 稔 : 超重元素ラザホージウムの化学 -へキサフルオロ錯体[RfF6]-の形成-, JAERI-conf, Vol.6, 11-14, 2005年.
11) 2,005 学術論文 (審査論文) Hiromu Nishitani, Kazuhide Yoneda, Junji Ueno and Yamamoto Yuichirou : Socio-economical effects of film-less PACS; comparison of pre- and post-film-less operation, International Congress Series, Vol.1281, 959-963, 2005.
12) 2,005 学術論文 (審査論文) Yuichiro Nagame and Minoru Sakama : Chemical studies on rutherfordium (Rf) at JAERI, Radiochimica Acta, Vol.93, No.9-10 NRC-6, 519-526, 2005.
13) 2,005 学術論文 (審査論文) 八木 浩史, 久保 均, 笈田 将皇, 黒田 トクエ : 診断X線用線量計の相互比較における''不確かさ''の要因, 日本放射線技術学会雑誌, Vol.61, No.7, 1006-1013, 2005年.
14) 2,005 学術論文 (審査論文) 滝沢 宏光, 中野 基一郎, 監﨑 孝一郎, 駒木 幹正, 森本 忠興, 丹黒 章 : 甲状腺髄様癌術後肝転移に対し肝動脈化学塞栓療法が有効であった1例, 日本臨床外科学会雑誌, Vol.66, No.7, 1709-1712, 2005年.
15) 2,005 学術論文 (審査論文) Xin-Jun Yang, Toshikatsu Shinka, Shinka Nozawa, Hong-Tao Yan, Miki Yoshiike, Mayumi Umeno, Youichi Sato, Gang Chen, Teruaki Iwamoto and Yutaka Nakahori : Survey of the two polymorphisms in DAZL, an autosomal candidate for the azoospermic factor, in Japanese infertile men and implications for male infertility, Molecular Human Reproduction, Vol.11, No.7, 513-515, 2005.
16) 2,005 学術論文 (審査論文) Yukie Iwasa, Kimiko Nakayasu, Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Ken Saito and Susumu Ito : The relationship between autonomic nervous activity and physical activity in children, Pediatrics International, Vol.47, No.4, 361-371, 2005.
17) 2,005 学術論文 (審査論文) Zhuoming Li, Zhang Yu, Qinyu Zhang, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino, Fumio Shichijo and Yohsuke Kinouchi : Brain source localization for two dipoles using a combined method from EEG topography, GESTS International Transactions on Computer Science and Engineering, Vol.16, No.1, 7-16, 2005.
18) 2,005 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 國重 絵美 : 学生が到達困難とする看護概論の内容 - 学生の自己評価を分析して, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.1, 21-25, 2005年.
19) 2,005 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 波川 京子, 山本 加奈子, 阿部 朋子, 大利 昌久, 國井 修, 古賀 才寛, 別所 誠一, 門司 和彦, 錦織 信幸, 広瀬 茂 : スマトラ沖大地震・インド洋津波6ヵ月後の被災地調査--スリランカのアンバランゴタ地区の現状, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.1, 1-5, 2005年.
20) 2,005 学術論文 (審査論文) 當宮 辰美, 藤本 憲市, 福見 淳二, 原 貴子 : 小型風車振動信号のWavelet変換による状態診断への試み, 日本風力エネルギー協会誌, Vol.29, No.3, 85-89, 2005年.
21) 2,005 学術論文 (審査論文) Masato Asai, K. Tsukada, Minoru Sakama, S Ichikawa, T Ishii, Y Nagame, I Nishinaka, K Akiyama, A Osa, Y Oura, K Sueki and M Shibata : Experimental Identification of Spin-Parities and Single-Particle Configurations in 257No and Its -Decay Daughter 253Fm, Physical Review Letters, Vol.95, No.10, 102502, 2005.
22) 2,005 学術論文 (審査論文) 桑村 由美, 田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 森本 忠興 : 臨地実習で糖尿病患者を受け持った学生の学びの分析, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.1, 26-33, 2005年.
23) 2,005 学術論文 (審査論文) Takako Ichihara, Tsuyoshi Kataoka, Ayako Tamura, Yukiko Miyakoshi, Yumi Kuwamura, Takako Minagawa and Tadaoki Morimoto : Changes in the thickness of leg muscles before and after laparotomy, Journal of Health Sciences, Hiroshima University, Vol.5, No.1, 10-15, 2005.
24) 2,005 学術論文 (審査論文) R. C. Locsin, Tetsuya Tanioka and Chiemi Kawanishi : Anthropomorphic Machines and the Practice of Nursing, Proceeding of 2005 IEEE, 825-829, 2005.
25) 2,005 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 南 妙子 : 看護学生の脳死と臓器移植に関する意識調査, 第36回日本看護学会論文集看護総合, 499-501, 2005年.
26) 2,005 学術論文 (審査論文) Shunsuke Furutani, Hitoshi Ikushima, Kyosuke Osaki, Masataka Oita, Motoharu Sasaki, Yoshihiro Takegawa and Hiromu Nishitani : Quality Assurance of I-125 Seed Permanent Implant Therapy Using a Self-color Developing Reflection-type Dosimetry Sheet Film, Radiation Medicine, Vol.23, No.7, 474-477, 2005.
27) 2,005 学術論文 (審査論文) 南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 : 脳神経疾患で意識障害があり拘縮など廃用症候群の出現した患者を受け持った学生の学び, 日本脳神経看護研究会誌, Vol.28, No.1, 37-42, 2005年.
28) 2,005 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子 : 看護学生が初回基礎看護学実習で興味·関心を抱いたこと, 第36回日本看護学会論文集看護教育, 2005年.
29) 2,005 学術論文 (審査論文) 川西 千恵美, 多田 敏子, 松下 恭子, 谷岡 哲也 : 在宅看護における感染予防対策の検討, 日本プライマリケア学会四国支部論文集, Vol.1, 11-17, 2005年.
30) 2,005 学術論文 (審査論文) 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 術後患者観察における看護学生が行う観察・判断状況, --- 実習前・後のモデル人形を用いた排液観察の調査から ---, 日本看護学会論文集: 看護教育, Vol.36, 299-301, 2005年.
31) 2,005 学術論文 (審査論文) 當宮 辰美, 田中 達治, 藤本 憲市, 福見 淳二, 原 貴子 : 小型風車のWavelet変換による状態簡易診断法, 日本風力エネルギー協会誌, Vol.29, No.4, 112-115, 2005年.
32) 2,005 学術論文 (審査論文) Kunichika Tsumoto, Hiroyuki Kitajima, Tetsuya Yoshinaga, Kazuyuki Aihara and Hiroshi Kawakami : Bifurcations in Morris-Lecar neuron model, Neurocomputing, Vol.69, No.4-6, 293-316, 2006.
33) 2,005 学術論文 (審査論文) Munehisa Sekikawa, Naohiko Inaba, Tetsuya Yoshinaga and Takashi Tsubouchi : Bifurcation structure of successive torus doubling, Physics Letters A, Vol.348, No.3, 187-194, 2006.
34) 2,005 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子 : 全国の幼稚園・保育所における幼児と高齢者のふれあいに関する実態調査, 川崎医療福祉学会誌, Vol.15, No.2, 655-663, 2006年.
35) 2,005 学術論文 (審査論文) 關戸 啓子 : 看護教員による対人援助技術教育方法の開発, --- 医療技術系の大学生を対象とした場合 ---, 産業教育学研究, Vol.36, No.1, 33-34, 2006年.
36) 2,005 学術論文 (審査論文) Rie Matsushima, Akira Takahashi, Yutaka Nakaya, Hiroshi Maezawa, Mari Miki, Youichi Nakamura, Fumitaka Ohgushi and Susumu Yasuoka : Human airway trypsin-like protease stimulates human bronchial fibroblast proliferation in a protease-activated receptor-2-dependent pathway., American Journal of Physiology. Lung Cellular and Molecular Physiology, Vol.290, No.2, 385-395, 2006.
37) 2,005 学術論文 (審査論文) Hitoshi Ikushima, Kyousuke Osaki, Shunsuke Furutani, Kyou Yamashita, Takashi Kawanaka, Yoshiomi Kishida, Seiji Iwamoto, Yoshihiro Takegawa, Takaharu Kudoh and Hiromu Nishitani : Chemoradiation Therapy for Cervical Cancer:Toxicity of Concurrent Weekly Cisplatio, Radiation Medicine, Vol.24, No.2, 115-121, 2006.
38) 2,005 学術論文 (審査論文) 今井 芳枝 : 末期がん患者の看護に対する看護師の認識, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.4(2), 68-72, 2006年.
39) 2,005 学術論文 (審査論文) Mayumi Umeno, Toshikatsu Shinka, Youichi Sato, Xin-Jun Yang, Yoshinobu Baba, Teruaki Iwamoto and Yutaka Nakahori : A rapid and simple system of detecting deletions on the Y chromosome related with male infertility using multiplex PCR, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.53, No.1,2, 147-152, 2006.
40) 2,005 学術論文 (審査論文) Keigo Kinoshita, Toshikatsu Shinka, Youichi Sato, Hiroki Karahashi, Hiroe Kowa, Gang Chen, Mayumi Umeno, Kazunori Toida, Emi Kiyokage, Takuro Nakano, Susumu Ito and Yutaka Nakahori : Expression analysis of a mouse orthologue of HSFY, a candidate for the azoospermic factor on the human Y chromosome, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.53, No.1,2, 117-122, 2006.
41) 2,005 学術論文 (審査論文) Takako Ichihara, Ayako Tamura, Tuyosi Kataoka, Tadaoki Morimoto, Takako Minagawa and Yumi Kuwamura : Accuracy of tissue thickness of the rectus femoris region as measured by ultrasound, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.2, 79-86, 2006.
42) 2,005 学術論文 (審査論文) 谷脇 文子, 近藤 裕子 : 卒後2∼3年目の看護師の臨床能力の発展に関する研究-卒後2年目看護師の臨床能力の向上·促進をはかる卒後プログラムの検討-, 第36回日本看護学会論文集看護管理, 2006年.
43) 2,005 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 南 妙子 : 初回基礎看護学実習で看護学生が観察した看護活動からの学びの意義, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.2, 73-78, 2006年.
44) 2,005 学術論文 (審査論文) 近藤 裕子, 波川 京子, 山本 加奈子, 阿部 朋子, 大利 昌久, 國井 修, 古賀 才寛, 別所 誠一, 門司 和彦, 錦織 信幸, 広瀬 茂 : 突然の肉親との死別体験における悲嘆の回復過程に関する要因の分析-スマトラ沖大地震·インド洋津波の被災家族の面接調査から-, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.2, 57-61, 2006年.
45) 2,005 学術論文 (審査論文) 杉原 治美, 大岡 裕子, 多田 敏子, 藤倉 健一郎, 森川 富昭, 森口 博基 : バーチャル看護相談室の開発と有用性の検討, 医療マネジメント学会雑誌, Vol.6, No.4, 624-629, 2006年.
46) 2,005 学術論文 (審査論文) 松下 恭子, 谷岡 哲也, 片岡 睦子, 多田 敏子, 川西 千恵美 : 精神科病棟で実施されている看護技術についての実態調査, 日本看護福祉学会誌, Vol.11, No.2, 51-61, 2006年.
47) 2,005 学術論文 (審査論文) Fumiko Michishige, Kyoko Kanno, Sumiko Yoshinaga, Daisuke Hinode, Takehisa Yozo and Yasuoka Susumu : Effect of saliva collection method on the concentration of protein components in saliva, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.53, No.1,2, 140-146, 2006.
48) 2,005 学術論文 (審査論文) 原田 路可, 坂本 理美子, 山田 知子, 船戸 豊子, 二宮 恒夫 : 周産期からの子どもの虐待防止継続支援体制, 子どもの虐待とネグレクト, Vol.8, No.1, 107-113, 2006年.
49) 2,005 学術論文 (審査論文) 安野 恵実子, 趙 学麗, 木内 陽介, 森本 忠興 : 空間分布する局所組織インピーダンスのパラメータ推定に関する理論的検討, 電気学会論文誌C (電子,情報,システム部門誌), Vol.126, No.3, 319-326, 2006年.
50) 2,005 学術論文 (審査論文) Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Udantha R. Abeyratne, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Tracking the states of a nonlinear and nonstationary system in the weight-space of artificial neural networks, Medical and Biological Engineering and Computing, Vol.44, No.1-2, 146-159, 2006.
51) 2,005 学術論文 (審査論文) Kunichika Tsumoto, Tetsuya Yoshinaga, Hitoshi Iida, Hiroshi Kawakami and Kazuyuki Aihara : Bifurcations in a mathematical model for circadian oscillations of clock genes, Journal of Theoretical Biology, Vol.239, No.1, 101-122, 2006.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,005 学術論文 (紀要その他) 片岡 睦子, 谷岡 哲也, 森口 博基, 永峰 勲, 高坂 要一郎, 任 福継, 山本 亜衣, 西村 美香, 岸本 真由子, 中屋 公子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 後藤 新市 : 急性期治療病棟で用いる統合失調症用のクリニカルパスをベースとしたアウトカム管理者の職務内容の検討, 季刊 こころの臨床 a·la·care, Vol.24, No.2, 229-244, 2005年.
2) 2,005 学術論文 (紀要その他) 米田 和英, 上野 淳二, 辻川 哲也, 古谷 かおり, 森田 奈緒美, 大塚 秀樹, 西谷 弘 : MDCTのボリュームデータを用いた肺結節の検出法の検討, 信学技報, Vol.105, No.221, 7-9, 2005年.
3) 2,005 学術論文 (紀要その他) 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 中江 英明, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm, Vol.20, 110-115, 2006年.
4) 2,005 学術論文 (紀要その他) 當宮 辰美, 藤本 憲市, 福見 淳二 : ウェーブレット変換を用いた小型風車の状態診断に関する研究, 阿南工業高等専門学校研究紀要, No.42, 15-20, 2006年.
5) 2,005 学術論文 (紀要その他) 藤本 憲市, 吉永 哲哉, 大家 隆弘, 三好 康夫 : EDB/CMSと汎用LMSを用いたe-ラーニングシステムの構築, 大学教育研究ジャーナル(別冊), No.3, 43-44, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術レター

1) 2,005 学術レター 関川 宗久, 稲葉 直彦, 吉永 哲哉 : Taming Chaos 現象のからくり, 電子情報通信学会論文誌(A), Vol.J88-A, No.6, 788-792, 2005年.
2) 2,005 学術レター 多田 敏子 : プライマリ·ケアと保健師教育, 日本プライマリケア学会四国支部論文集, Vol.14, 32, 2005年.

2005年度(平成17年度) / 総説・解説

1) 2,005 総説・解説 桑原 章, 檜尾 健二, 山野 修司, 苛原 稔 : ARTにおける子宮外妊娠の発生と胚盤胞移植, Journal of Mammalian Ova Research, Vol.22, No.2, 59-63, 2005年4月.
2) 2,005 総説・解説 吉永 純子, 道重 文子, 神農 今日子 : 高齢者の体調変化に気づくために必要な知識, 通所けあ, Vol.3, No.1, 78-84, 2005年5月.
3) 2,005 総説・解説 森本 忠興, 葉久 真理 : マンモグラフィ検診による乳癌死亡減少効果とわが国の現状と展望, 日本放射線技術学会雑誌, Vol.61, No.6, 749-758, 2005年6月.
4) 2,005 総説・解説 上野 淳二 : 超多画像の効率的表示法,読影法, 映像情報Medical, Vol.37, No.9, 822-827, 2005年8月.
5) 2,005 総説・解説 西谷 弘, 上野 淳二, 米田 和英, 山本 勇一郎 : 放射線科と院内システム, --- 完全フイルムレスPACS構築の経験を踏まえて ---, 日獨医報, Vol.50, No.3, 70-78, 2005年9月.
6) 2,005 総説・解説 關戸 啓子 : 多職種学生参加によるコミュニケーション·トレーニング, --- 「人間関係論」における取り組み ---, 看護展望, Vol.30, No.12, 1323-1327, 2005年11月.
7) 2,005 総説・解説 八木 浩史 : 診断領域線量標準化の現状, 医用標準線量, Vol.10, No.2, 13-26, 2005年12月.
8) 2,005 総説・解説 森本 忠興, 福田 護, 岡崎 正敏, 遠藤 登喜子, 大内 憲明, 光山 昌珠, 佐野 宗明, 東野 英利子, 永井 宏, 土橋 一慶, 堀田 勝平, 逸見 典子, 今村 恵子, 木村 千明, 横江 隆夫, 岩瀬 拓士, 寺田 央, 富永 祐民, 飯沼 武, 坂元 吾偉 : マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の現状と課題, --- (1)マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の現状 ---, 日本乳癌検診学会誌, Vol.15, No.1, 4-11, 2006年.
9) 2,005 総説・解説 遠藤 登喜子, 岩瀬 拓士, 宇津野 栄, 大貫 幸二, 大村 峯, 木村 千明, 古妻 嘉一, 角田 博子, 寺田 央, 東野 英利子, 堀田 勝平, 梶谷 典子, 森本 忠興 : マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の現状と課題, --- (2)教育研修委員会の現状と課題 ---, 日本乳癌検診学会誌, Vol.15, No.1, 12-18, 2006年.
10) 2,005 総説・解説 岡崎 正敏, 遠藤 登喜子, 東野 英利子, 大貫 幸二, 福田 護, 木村 千明, 堀田 勝平, 今村 恵子, 土橋 一慶, 梶谷 典子, 寺田 央, 王丸 明子, 森本 忠興 : マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の現状と課題, --- 3)施設画像評価委員会の活動状況と問題点 ---, 日本乳癌検診学会誌, Vol.15, No.1, 19-26, 2006年.
11) 2,005 総説・解説 川西 千恵美 : 抜糸(鉤)前シャワー浴, 整形外科看護, Vol.11, No.2, 38-42, 2006年2月.
12) 2,005 総説・解説 上野 淳二 : 異常所見を見逃さない読影の秘訣 6上部消化管X線検査, 臨床画像, Vol.22, No.3, 326-333, 2006年3月.

2005年度(平成17年度) / 国際会議

1) 2,005 国際会議 Morimoto Arisa, Kato Hiromi, Emiko Yasuno, Yohsuke Kinouchi and Tadaoki Morimoto : Theoretical study on local tissue EIT and its spatial resolution, 6th Asian-Pacific Conference on Medical and Biological Engineering(APCMBE2005), Tsukuba, Apr. 2005.
2) 2,005 国際会議 Tadashi Kondo : Medical image recognition by using the revised GMDH-type neural networks self-selectiong the optimum neural network architecture, Proceedings of the first international conference on complex medical engineering CME2005, 412-417, May 2005.
3) 2,005 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Masafumi Harada, Hiromu Nishitani and Hitoshi Kubo : MR Imaging and MR Spectroscopy of Female Intra-Pelvic Tumors:Preliminary Experience at 3.0 Tesla, ISMRM 2005, Miami, May 2005.
4) 2,005 国際会議 Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Udantha R. Abeyratne, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Analysis of a nonlinear system via internal-state of a neural network, Proceedings of International Workshop on Nonlinear Signal and Image Processing, Sapporo, Japan, May 18-20, 2005, 441-446, Sapporo, May 2005.
5) 2,005 国際会議 Hiromu Nishitani, Kazuhide Yoneda and Junji Ueno : Socio-economical effects of film-less PACS: comparison of pre- and post film-less operation, Berlin, Jun. 2005.
6) 2,005 国際会議 Zhuoming Li, Zhang Yu, Qinyu Zhang, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino, Fumio Shichijo and Yohsuke Kinouchi : EEG source localization for two dipoles in the brain using a combined method, Lecture Notes in Computer Science, M. Gallagher, J. Hogan and F. Maire (Eds.): Intelligent Data Engineering and Automated Learning (Proceedings of 6th International Conference on Intelligent Data Engineering and Automated Learning, Brisbane, Australia, July 6-8, 2005), Springer-Verlag, Vol.3578, 171-178, Berlin, Heidelberg, Jul. 2005.
7) 2,005 国際会議 Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Yohsuke Kinouchi, Udantha R. Abeyratne and Hirofumi Nagashino : Application of BP neural networks to transition detection in time series models, Proceedings of The 9th World Multi-Conference on Systemics, Cybernetics and Informatics, Orlando, USA, July 10-13, 2005, Vol.6, 360-365, Orlando, Jul. 2005.
8) 2,005 国際会議 Takahiro Emoto, Udantha R. Abeyratne, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Neural networks for snore sound modeling in sleep apnea, Proceedings of 2005 IEEE International Conference on Computational Intelligence for Measurement Systems and Applications, Giardini Naxos, Italy, July 20-22, 2005, Vol.1, 316-321, Giardini Naxos, Jul. 2005.
9) 2,005 国際会議 Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Udantha R. Abeyratne, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Tracking the states of a nonlinear system in the weight-space of a feed-forward neural network, Proceedings of International Joint Conference on Neural Networks, 96-101, Montreal, Jul. 2005.
10) 2,005 国際会議 Tadashi Kondo, Junji Ueno, Kazuya Kondo and Abhijit S. Pandya : An algorithm for self-selecting optimum neural network architecture, Proceeding of the 44th SICE annual conference, 1645-1650, Aug. 2005.
11) 2,005 国際会議 Tadashi Kondo, Junji Ueno, Kazuya Kondo and Abhijit S. Pandya : An application of self-selecting algorithm for optimum neural network architecture to medical image recognition, Proceeding of the 44th SICE annual conference, 1657-1661, Aug. 2005.
12) 2,005 国際会議 Darija Viducic, Tsuneko Ono, Keiji Murakami and Yoichiro Miyake : A role of ppGpp in tolerance to quinolone in Pseudomonas aeruginosa, Pseudomonas 10th International congress Abstract Book, 101, Marseille, Aug. 2005.
13) 2,005 国際会議 Keiji Murakami, Kayama Sizuo, Viducic Darija, Tsuneko Ono and Yoichiro Miyake : The involvement of pslL gene in biapenem tolerance of Pseudomonas aeruginosa, Pseudomonas 2005 10th International Congress Abstract Book, 139, Marseille, Aug. 2005.
14) 2,005 国際会議 Hirohito Shintani, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Internal Representation of a BP Neural Network for Character Recognition, SICE Annual Conference 2005 in Okayama, Okayama, Aug. 2005.
15) 2,005 国際会議 Fuji Ren, Jian Dianbing, Xiang Hua, Shingo Kuroiwa, Tetsuya Tanioka, Zhang Zhong and Zong Chengqing : Mental State Transtion Network and Psychological Experiments, Proceedings of the Ninth IASTED International Conference on Artifical Intelligence and Soft Computing, Vol.2005, No.1, 439-444, Benidorm, Sep. 2005.
16) 2,005 国際会議 Shinichi Chiba, Fuji Ren, Shingo Kuroiwa, Tetsuya Tanioka, Isao Nagamine, Chiemi Kawanishi, Toshiko Tada, Mayuko Kishimoto, Mika Nishimura, Ai Yamamoto, Kyoko Osaka and Hiroki Moriguchi : Analysis of electroencephalographic activity in condition of emotional activation in human, Proceedings of the Ninth IASTED International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing, Vol.2005, No.1, 445-450, Benidorm, Sep. 2005.
17) 2,005 国際会議 Tetsuya Tanioka, Isao Nagamine, Fuji Ren, Kazuyuki Matsumoto, Keisuku Ueta, Lei Yu, Yoichiro Takasaka, Toshiko Tada, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita and Ruriko Yamashita : Research on development of the Hospital Management Outcomes Analysis System for using in psychiatric hospitals, Proceedings of the Ninth IASTED International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing, Vol.2005, No.1, 434-438, Benidorm, Sep. 2005.
18) 2,005 国際会議 Fuji Ren, Nobuo Nagano, David B. Bracewell, Shingo Kuroiwa, Tetsuya Tanioka, Zhong Zhang and Chengqing Zong : Facial Feature based Expression Recognition for an Affective Interface, Proceedings of the Ninth IASTED International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing, Vol.2005, No.1, 423-428, Benidorm, Sep. 2005.
19) 2,005 国際会議 Masato Katayama, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi and Fumio Shichijo : Systematic Identification for Inert Region of a Brain from EEG, Proceedings of the 27th Annual Conference of the IEEE-EMBS, 4693-4696, Shanghai, Sep. 2005.
20) 2,005 国際会議 Yoshio Kaji, Masatake Akutagawa, Fumio Shichijo, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi and Shinji Nagahiro : Analysis for Brain Activities during Operations Using Measured EEG, Proceedings of the 27th Annual Conference of the IEEE-EMBS, Vol.7, 6003-6006, Shanghai, Sep. 2005.
21) 2,005 国際会議 Emiko Yasuno, Kato Hiromi, Yohsuke Kinouchi and Tadaoki Morimoto : A Fundamental Study on Parameter Estimation of Layerd Local Tissue Impedance for EIT, Proceedings of the 27th Annual Conference of the IEEE-EMBS, Vol.7, 6650-6653, Shanghai, Sep. 2005.
22) 2,005 国際会議 Arisa Morimoto, Emiko Yasuno, Yohsuke Kinouchi, Y Omine, Akira Tangoku and Tadaoki Morimoto : Spatial Resolution in the Electrical Impedance Tomography for the Local Tissue, Proceedings of the 27th Annual Conference of the IEEE-EMBS, Vol.7, 6638-6641, Shanghai, Sep. 2005.
23) 2,005 国際会議 Hirohito Shintani, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Recognition Mechanism of a Neural Network for Character Recognition, Proceedings of the 27th Annual Conference of the IEEE-EMBS, Vol.7, 6540-6543, Shanghai, Sep. 2005.
24) 2,005 国際会議 Tetsuya Tanioka, Yoshihiro Kai, Takuya Matsuda, Isao Nagamine, Toshiko Tada, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita, Yoshio Inoue and Yoichiro Takasaka : 53) Real-time Measurement of Frozen Gait in Patient with Parkinsonism Using a Sensor-Controlled Walker, Salford's 3rd International Conference-September 5-7th 2005, Sep. 2005.
25) 2,005 国際会議 Kunichika Tsumoto, Tetsuya Yoshinaga, Hitoshi Iida, Hiroshi Kawakami and Kazuyuki Aihara : Bifurcation Analyses in a Circadian Oscillator Model of Clock Genes, Abstract book of International Workshop on Gene-Protein Dynamics of Circadian Clocks, 89-130, Tokyo, Sep. 2005.
26) 2,005 国際会議 Masataka Oita, Hiroki Shirato, K Miyasaka, Hidefumi Aoyama, R Onimaru and Yoshihiro Takegawa : Estimation of fluoroscopic dose in real-time tumor tracking radiotherapy (RTRT) using a commercial based radiotherapy planning system, 8th BIENIAL ESTRO MEETING ON PHYSICS AND RADIATION TECHNOLOGY FOR CLINICAL RADIOTHERAPY, Lisbon, Sep. 2005.
27) 2,005 国際会議 Masataka Oita, Yoshihiro Takegawa, Hitoshi Ikushima, Kyosuke Osaki and Hiromu Nishitani : Quality control of FOCAL unit with a micro-multi leaf collimator (mMLC) using new Gafchromic film for non-invasive stereotactic radiotherapy, 8th BIENIAL ESTRO MEETING ON PHYSICS AND RADIATION TECHNOLOGY FOR CLINICAL RADIOTHERAPY, Lisbon, Sep. 2005.
28) 2,005 国際会議 R. C. Locsin, Tetsuya Tanioka and Chiemi Kawanishi : Nursing Practice and Technology, Natural Language Processing Workshop-Beijing University of Posts and Telecommunications, Beijing, Sep. 2005.
29) 2,005 国際会議 Toshiko Tada, Ruriko Yamashita, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita and Isao Nagamine : Relationship between a Life Worth Living and Healthy Longevity among Elderly Residents in Rural Japan, The 3rd International Conference on Community Health Nursing Research, 127, Tokyo, Sep. 2005.
30) 2,005 国際会議 Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Udantha R. Abeyratne, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : A comparison of neural network and Fast Fourier Transform-based approach for the state analysis of brain, Proceedings of 2005 International Conference on Neural Networks and Brain, Beijing, China, October 13-15, 2005, Vol.1, Beijing, Oct. 2005.
31) 2,005 国際会議 Minoru Sakama, Hiroyoshi Imura, K Kuze and A Sasaya : Investigation of Uranium and Thorium Activities and Isotopic Ratios in Environmental Water Samples in Tokushima, Japan, using Extraction Chromatography and Samarium Coprecipitation, Asia-pacific symposium on radiochemistry-05, Beijing, Oct. 2005.
32) 2,005 国際会議 Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita, Isao Nagamine and Chiemi Kawanishi : ASSOCIATION BETWEEN QOL AND HEALTHY LONGEVITY IN THE ELDERLY LIVING AT HOME IN MOUNTAINOUS REGIONS, ISOQOL 13th Annual Conference, 43, San Francisco, Oct. 2005.
33) 2,005 国際会議 Yoshihiro Imakura, Tetsushi Ueta and Tetsuya Yoshinaga : Bifurcations of a Dynamical System Defined by PMART, Proc. of NOLTA'05, Vol.1, 38-51, Bruges, Oct. 2005.
34) 2,005 国際会議 Tadashi Kondo : Revised GMDH-type Neural Network Algorithm with a Feedback Loop Identifying Sigmoid Function Neural Network, Abstracts of the 37th ISCIE international symposium on stochastic systems theory and its applications, 54-55, Oct. 2005.
35) 2,005 国際会議 Tadashi Kondo : Medical Image Recognition by Revised GMDH-type Neural Network Algorithm with a Feedback Loop Identifying Sigmoid Function Neural Network, Abstracts of the 37th ISCIE international symposium on stochastic systems theory and its applications, 56-57, Oct. 2005.
36) 2,005 国際会議 Kyoko Osaka, Shin-ichi Chiba, Tetsuya Tanioka, Chiemi Kawanishi, Isao Nagamine, Fuji Ren, Shingo Kuroiwa, Toshiko Tada, Ruriko Yamashita, Mayuko Kishimoto, Mika Nishimura, Ai Yamamoto, Rozzano Locsin and Yoichiro Takasaka : Estimating Emotion Changes Using Electroencephalographic Activities and its Clinical Application, Proceedings of 2005 IEEE International Conference on Natural Language Processing and Knowledge Engineering (IEEE NLP-KE'05), 830-834, Wuhan, Oct. 2005.
37) 2,005 国際会議 Tetsuya Tanioka, Fuji Ren, Y Takasaka, Isao Nagamine and K Matumoto : Natural Language Processing Workshop, Beijing, Nov. 2005.
38) 2,005 国際会議 Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino, Fumihiko Takahashi and Yohsuke Kinouchi : A multiple temporal pattern generator for recurrent neural networks, Proceedings of International Conference on Machine Intelligence, Tozeur, Tunisia, November 5-7, 2005, Vol.1, 252-258, Tozeur, TUnisia, Nov. 2005.
39) 2,005 国際会議 Hitoshi Ikushima, Kyosuke Osaki, Shunsuke Furutani, Yoshihiro Takegawa and Hiromu Nishitani : Pelvic insufficiency fractures following radiation therapy for gynecologic malignancy, American Society for Therapeutic Radiology and Oncology 47th annualmeeting, Denver, Nov. 2005.
40) 2,005 国際会議 Sunazaki Kazunori, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : A feature extraction for time series patterns using competitive learning neural networks, Proceedings of the 12th International Conference on Biomedical Engineering, Singapore, December 7-10, 2005, Vol.1, Singapore, Dec. 2005.
41) 2,005 国際会議 Tetsuya Yoshinaga : Analysis of an Extended PMART for CT Image Reconstruction as a Nonlinear Dynamical System, Proc. of the 1st International Conference on Computer Vision Theory and Applications, Vol.1, 440-444, Setubal, Feb. 2006.
42) 2,005 国際会議 Ken'ichi Fujimoto, Yoshio Tanaka and Hiroshi Kawakami : Design of Controllers Based on Symmetry of Inverted Pendulum, Proc. of 2006 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits and Signal Processing, 207-210, Honolulu, Mar. 2006.
43) 2,005 国際会議 Toshiyuki Kumano, Masaaki Mizumoto, Yusuke Nishiuchi, Kunichika Tsumoto, Shigeki Tsuji, Tetsushi Ueta, Tetsuya Yoshinaga, Hiroshi Kawakami and Kazuyuki Aihara : Development of an ODE solver orienting a bifurcation analysis package, Proc. of NCSP'06, 297-300, Honolulu, Mar. 2006.
44) 2,005 国際会議 Katsumi Kobayashi, Noriko Usami, Hiroshi Maezawa, Kotaro Hieda, Kahoru Takakura and Yoshiya Furusawa : X-ray microbeam irradiation systems at the Photon Factory-Present Status and Future Plan-, New York, Mar. 2006.

2005年度(平成17年度) / 国内講演発表

1) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : P1-192 緑膿菌 bta 遺伝子の抗菌薬抵抗性への影響について, 第78回 日本細菌学会総会, 2005年4月.
2) 2,005 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : P1-202 緑膿菌 lasl, rhll 遺伝子と抗菌薬抵抗性について, 第78回 日本細菌学会総会, 2005年4月.
3) 2,005 国内講演発表 上野 淳二, 米田 和英, 村瀬 知也, 森田 奈緒美, 西谷 弘 : Stool Tagging法の検討, --- 下剤を用いないCT colonographyの前処置として ---, 2005年4月.
4) 2,005 国内講演発表 八木 浩史, 富永 正英, 原 康夫, 佐々木 幹治, 安友 基勝, 上野 誉史, 西谷 弘 : 16列MDCTによるファントムの線量分布の測定, 日本放射線技術学会第61回総会学術大会, 2005年4月.
5) 2,005 国内講演発表 八木 浩史, 安友 基勝, 富永 正英, 原 康夫, 佐々木 幹治, 福居 壽人, 西谷 弘 : MDCTによる被検者の線量分布の推定, 日本放射線技術学会第61回総会学術大会, 2005年4月.
6) 2,005 国内講演発表 生島 仁史, 八木 浩史, 尾﨑 享祐, 古谷 俊介, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 反射型線量測定用フイルムを用いたヨウ素125治療用密封小線源のquality assurance, 第64回日本医学放射線学会学術総会(横浜)第64回日本医学放射線学会学術集会抄録集, Vol.61, No.2, 228, 2005年4月.
7) 2,005 国内講演発表 井村 裕吉, 佐々木 幹治, 芥川 正武, 濱田 治良 : CRTモニタの明暗知覚に関する基礎的検討, --- 室内灯点灯時と消灯時における低輝度図形の明暗知覚 ---, 日本放射線技術学会台61回総会学術大会予稿集, Vol.61, 232, 2005年4月.
8) 2,005 国内講演発表 笈田 将皇, 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 八木 浩史, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 反射型フィルムを用いたI-125 SeedのQA/QCに関する検討 第1報 反射型フィルムおよびフィルム解析システムの諸特性, 第64回日本医学放射線学会学術総会(横浜)第64回日本放射線技術学会学雑誌, Vol.61, No.2, 192, 2005年4月.
9) 2,005 国内講演発表 米田 和英, 上野 淳二, 村瀬 知也, 辻川 哲也, 古谷 かおり, 森田 奈緒美, 大塚 秀樹, 西谷 弘 : MDCTのボリュームデータを用いた肺結節の検出法の検討, 2005年4月.
10) 2,005 国内講演発表 關戸 啓子 : 朝食の欠食が午前中の学習に及ぼす影響, 日本家政学会第57回大会研究発表要旨集, 54, 2005年5月.
11) 2,005 国内講演発表 田中 美延里, 大西 美智恵, 太田 暁子, 安梅 勅江 : 新任期における行政保健師の専門的力量形成に関するニーズ, 日本地域看護学会第8回学術集会講演集, 89, 2005年5月.
12) 2,005 国内講演発表 竹川 佳宏 : 十全大補湯による子宮頸癌患者の延命効果について, 第56回日本東洋医学会学術総会(富山), 2005年5月.
13) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌tcp遺伝子と抗菌薬抵抗性について, 第53回化学療法学会総会, 2005年5月.
14) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子 : 母親と祖父母との関係性改善による母親の養育不適切の改善, 第13回 中国四国小児心身症学会, 2005年5月.
15) 2,005 国内講演発表 關戸 啓子 : 看護学生に試みたデスエデュケーションの方法と効果, 日本ホスピス·在宅ケア研究会雑誌 第13回日本ホスピス·在宅ケア研究会広島大会抄録集, Vol.13, No.2, 125, 2005年6月.
16) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子 : 休日乳児検診の父親同伴と育児困難スクリーニング項目の関連性, 第14回 中国四国小児保健学会, 2005年6月.
17) 2,005 国内講演発表 近藤 正 : 最適なニューラルネットワーク構造の自己選択アルゴリズムによる医用画像認識, 電子情報通信学会技術研究報告MBE2005-39-55, Vol.105, No.222, 53-56, 2005年7月.
18) 2,005 国内講演発表 近藤 裕子, 南 妙子 : 5年前と現在の看護学生の脳死者からの臓器提供に関する意識の変化, 第36回日本看護学会抄録集看護総合, 254, 2005年7月.
19) 2,005 国内講演発表 近藤 裕子, 南 妙子 : 初回基礎看護学実習で学生が観察した看護活動, 日本看護学教育学会第15回学術集会, 247, 2005年7月.
20) 2,005 国内講演発表 近藤 裕子, 南 妙子 : 初回基礎看護学実習で学生が観察した看護活動からの学び, 第31回日本看護研究学会学術集会, 122, 2005年7月.
21) 2,005 国内講演発表 川口 孝泰, 田島 桂子, 石井 トク, 雄西 智惠美, 今泉 郷子, 佐藤 正美, 茶園 美香, 芳賀 佐和子 : 看護学教育研究の動向, --- その1 日本看護学教育学会学術集会講演集の経年的分析 ---, 第15回 日本看護学教育学会学術集会, 2005年7月.
22) 2,005 国内講演発表 雄西 智惠美, 茶園 美香, 佐藤 正美, 川口 孝泰, 今泉 郷子, 芳賀 佐和子, 田島 桂子, 石井 トク : 看護学教育研究の動向, --- その2 日本看護学教育学会学術集会講演集における研究取り組み視点の分析 ---, 第15回 日本看護学教育学会学術集会, 2005年7月.
23) 2,005 国内講演発表 關戸 啓子 : 看護教員が講義する「人間関係論」の授業評価結果と課題, 日本看護学教育学会第15回学術集会講演集, 279, 2005年7月.
24) 2,005 国内講演発表 足立 貴志, 安友 基勝, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 上野 淳二, 西谷 弘 : Stool Tagging法に用いる大腸仮想化内視鏡, 電子情報通信学会技術研究報告 MEとバイオサイバネティックス, Vol.105, No.221, 63-65, 2005年7月.
25) 2,005 国内講演発表 阿部 恵子, 森脇 智秋, 二宮 恒夫 : 思春期の子どもたちの性の自己決定へのヒアカウンセリングの視点からの支援, 第1回 中国四国思春期学会, 2005年7月.
26) 2,005 国内講演発表 南川 貴子, 田村 綾子, 桑村 由美, 市原 多香子, 近藤 裕子 : リハビリテーションの必要な患者を受け持った学生の学びについて, 日本看護学教育学会誌第15回学術集会講演集, 260, 2005年7月.
27) 2,005 国内講演発表 足立 貴志, 安友 基勝, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 上野 淳二, 西谷 弘 : Stool Tagging法に用いる大腸仮想化内視鏡, JAMIT, 3-4, 2005年7月.
28) 2,005 国内講演発表 上野 淳二 : 3DCT診断とCAD, 2005年7月.
29) 2,005 国内講演発表 米田 和英, 上野 淳二, 辻川 哲也, 古谷 かおり, 森田 奈緒美, 大塚 秀樹, 西谷 弘 : MDCTのボリュームデータを用いた肺結節の検出方法の検討, 2005年7月.
30) 2,005 国内講演発表 安友 基勝, 上野 淳二, 足立 貴志, 仁木 登, 河田 佳樹, 米田 和英, 森田 奈緒美, 西谷 弘 : Stool Tagging法を用いたCT colonographyに必要な画像処理, 電子情報通信学会技術研究報告 MEとバイオサイバネティックス, Vol.105, No.221, 55-58, 2005年7月.
31) 2,005 国内講演発表 山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 太田 暁子, 俵 志江, 永峰 勲 : 山間地域の高齢者の介護度の変化と生活状況との関連, 日本公衆衛生雑誌, Vol.52, No.8, 742, 2005年8月.
32) 2,005 国内講演発表 近藤 裕子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子 : 初回基礎看護学実習で学生が興味·関心を抱いたこと, 第36回日本看護学会抄録集看護教育, 70, 2005年8月.
33) 2,005 国内講演発表 長谷川 竜生, 藤本 憲市, 小松 実, 釜野 勝, 平田 均 : 5カ年完結型の創造性教育実習導入への取組み, 平成17年度高専教育講演論文集, 223-226, 2005年8月.
34) 2,005 国内講演発表 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 術後患者観察における看護学生が行う観察·判断状況, --- 実習前·後のモデル人形を用いた排液観察の調査から ---, 第36回 日本看護学会抄録集看護教育, 137, 2005年8月.
35) 2,005 国内講演発表 佐原 玉恵, 谷 洋江, 橋本 浩子 : 周産期のおける育児困難家族への地域連携支援の試み(1), --- 育児困難の要因の検討 ---, 家族看護学研究, Vol.11, No.2, 48, 2005年8月.
36) 2,005 国内講演発表 谷 洋江, 佐原 玉恵, 橋本 浩子 : 周産期のおける育児困難家族への地域連携支援の試み(2), --- 連携支援状況と課題 ---, 家族看護学研究, Vol.11, No.2, 49, 2005年8月.
37) 2,005 国内講演発表 近藤 正 : 最適なニューラルネットワーク構造の自己選択アルゴリズム, 第15回インテリジェントシステムシンポジューム論文集, 261-266, 2005年9月.
38) 2,005 国内講演発表 近藤 正 : ネットワーク構造の自己選択能力を備えた改良形GMDH-typeニューラルネットワークによる医用画像認識, 平成17年度電気関連学会四国支部連合大会講演論文集, 294, 2005年9月.
39) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫 : 分科会 G-2,周産期における早期介入と継続支援, 第11回 日本子ども虐待防止学会, 2005年9月.
40) 2,005 国内講演発表 原田 路可, 坂本 理美子, 山田 知子, 船戸 豊子, 二宮 恒夫 : 徳嶋大学病院における周産期からの子ども虐待防止継続支援体制, 第11回 日本子ども虐待防止学会, 2005年9月.
41) 2,005 国内講演発表 辻川 哲也, 上野 淳二, 湊 雅子, 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 丹黒 章 : CT volume dataを用いたセンチネルリンパ節のナビゲーション診断法, 2005年9月.
42) 2,005 国内講演発表 吉永 哲哉, 飯田 仁, 津元 国親, 川上 博 : 時計遺伝子リズムに基づくサーカディアンモデルの解析, 電気学会電子·情報·システム部門大会論文集, 114-118, 2005年9月.
43) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江 : 教育機関へのフィードバックによる虐待対応, 第23回 日本小児心身医学会, 2005年9月.
44) 2,005 国内講演発表 谷 洋江 : 1型糖尿病女性患者のにおける痩せ願望と摂食態度, 第10回 日本糖尿病教育・看護学会, Vol.9, 148, 2005年9月.
45) 2,005 国内講演発表 多田 敏子, 山下 留理子, 谷岡 哲也, 松下 恭子, 橋本 文子, 太田 暁子, 俵 志江, 川野 公江 : 山間地域で生活する1人暮らし高齢者の介護度の変化とQOL, 第6回 日本QOL学会, Vol.6, No.2, 2005年9月.
46) 2,005 国内講演発表 森本 有理砂, 安野 恵実子, 木内 陽介, 森本 忠興, 丹黒 章, 大嶺 裕賢 : 局所EITの空間分解能に関する研究, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 223, 2005年9月.
47) 2,005 国内講演発表 横 真悟, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : BPNNを用いたEEG雑音除去の実験的検討, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 230, 2005年9月.
48) 2,005 国内講演発表 寺橋 由展, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : BPNNを用いた運動計測に関する研究, --- 耐雑音性能の向上 ---, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 231, 2005年9月.
49) 2,005 国内講演発表 新谷 洋人, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : Alopex法を用いた4層NNの認識機構の解析, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 232, 2005年9月.
50) 2,005 国内講演発表 榎本 崇宏, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : ニューラルネットワークの結合荷重を用いた閉塞性無呼吸症候群に関する睡眠状態の特徴抽出, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 234, 2005年9月.
51) 2,005 国内講演発表 片山 雅仁, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : 脳不活性部位同定システムに関する研究, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 235, 2005年9月.
52) 2,005 国内講演発表 多田 朋広, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : 聴覚刺激想起時の脳内2信号源推定, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 236, 2005年9月.
53) 2,005 国内講演発表 砂崎 一紀, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : 脳型信号処理システムに関する研究, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 237, 2005年9月.
54) 2,005 国内講演発表 加治 芳雄, 芥川 正武, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介, 永廣 信治 : 脳波を用いた脳機能解析, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 238, 2005年9月.
55) 2,005 国内講演発表 井上 邦彦, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : ニューラルネットワークによる線型モデルのシステム同定, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 240, 2005年9月.
56) 2,005 国内講演発表 Zhuoming Li, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : EEG source localization for two dipoles in the brain, Journal of Shikoku-Section Joint Convention of the Institutes of Electrical and Related Engineers, 375, Sep. 2005.
57) 2,005 国内講演発表 當宮 辰美, 今井 功, 藤本 憲市, 福見 淳二 : ウェーブレット変換による小型風車の状態診断法, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 80, 2005年9月.
58) 2,005 国内講演発表 藤本 憲市, 田中 芳夫, 川上 博 : 倒立振子における力学系の対称性を利用した不安定周期運動の安定化制御器設計法, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 103, 2005年9月.
59) 2,005 国内講演発表 關戸 啓子 : 看護教員による対人援助技術教育方法の開発, --- 医療技術系の大学生を対象とした場合 ---, 第46回日本産業教育学会大会発表要旨集録, 26, 2005年10月.
60) 2,005 国内講演発表 今倉 禄浩, 上田 哲史, 吉永 哲哉 : PMART力学系の分岐, 平成17年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2005年10月.
61) 2,005 国内講演発表 坂本 久美子, 日比野 有紀, 木原 勝, 山野 修司, 前田 和寿, 苛原 稔, 山内 あい子 : 徳島大学病院における妊婦に対する処方医薬品とその胎児危険度評価, 第15回日本医療薬学会年会, 2005年10月.
62) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江 : 教育困難事例に対する産科·周産母子センターからの継続支援体制の現況, 第52回 日本小児保健学会, 2005年10月.
63) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌 tcp 遺伝子が抗菌薬抵抗性に及ぼす影響について, 第58回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2005年10月.
64) 2,005 国内講演発表 井上 邦彦, 芥川 正武, 榎本 崇宏, 長篠 博文, 木内 陽介 : 自己回帰モデル同定に基づいた線形ニューラルネットワークによる閉塞型無呼吸のスクリーニング, 第28回日本生体医工学会中国四国支部大会講演抄録, 38, 2005年10月.
65) 2,005 国内講演発表 笈田 将皇, 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 八木 浩史, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 簡易測定ファントムと反射型フィルムを用いたI-125 SeedのQA/QC, 日本放射線技術学会雑誌, Vol.61, No.9, 1287, 2005年10月.
66) 2,005 国内講演発表 八木 浩史, 中川 幸子, 高松 美和, 竹内 千恵, 松井 和歌子 : 乳房撮影用スクリーン/フィルムシステムの検討, --- 富士AD MAMMOとUM MAMMOとの比較 ---, 中四国放射線医療技術フォーラム2005, 2005年10月.
67) 2,005 国内講演発表 八木 浩史, 松井 和歌子, 高松 美和, 竹内 千恵, 中川 幸子 : RMI 156ファントム画像の画質に関する検討(1), --- ファントムの画像濃度と画質との関係 ---, 中四国放射線医療技術フォーラム2005, 2005年10月.
68) 2,005 国内講演発表 八木 浩史, 高松 美和, 竹内 千恵, 中川 幸子, 松井 和歌子 : RMI 156ファントム画像の画質に関する検討(2), --- 現像温度と画質との検討 ---, 中四国放射線医療技術フォーラム2005, 2005年10月.
69) 2,005 国内講演発表 八木 浩史, 竹内 千恵, 高松 美和, 中川 幸子, 松井 和歌子 : RMI 156ファントム画像の画質に関する検討(3), --- 管電圧と画質との関係 ---, 中四国放射線医療技術フォーラム2005, 2005年10月.
70) 2,005 国内講演発表 當宮 辰美, 藤本 憲市, 福見 淳二, 原 貴子 : 小型風車のWavelet変換による状態簡易診断法, 第27回風力エネルギー利用シンポジウム講演論文集, 157-160, 2005年11月.
71) 2,005 国内講演発表 谷脇 文子, 近藤 裕子 : 卒後2∼3年目看護師の臨床能力の発展に関する研究ー卒後2年目看護師の臨床能力向上·促進を図る卒後教育プログラムの検討ー, 第36回日本看護学会抄録集看護管理, 38, 2005年11月.
72) 2,005 国内講演発表 重松 豊美, 川西 千恵美, 鈴木 祐子, 池川 清子 : 84 子宮の手術を受けた患者の排便に関する体験, --- お産の後の記憶が及ぼす影響 ---, 第25回 日本看護科学学会, 2005年11月.
73) 2,005 国内講演発表 橋本 浩子 : ベッド上安静における騒音曝露が心拍変動と唾液コルチゾール分泌に及ぼす影響, 第36回日本看護学会抄録集―看護管理―, 250, 2005年11月.
74) 2,005 国内講演発表 手川 歓識, 木内 陽介 : 歯肉弾性力を考慮した磁性アタッチメントによる義歯の維持に関する力学的性質, 日本磁気歯科学会第15回大会抄録集, 12, 2005年11月.
75) 2,005 国内講演発表 橋本 浩子 : ベッド上安静における騒音曝露が生体に及ぼす影響 自覚疲労と自律神経活動による検討, 第25回日本看護科学学会学術集会講演集, 145, 2005年11月.
76) 2,005 国内講演発表 日出山 信, 加茂前 健, 川野 浩司, 真鍋 理恵, 笈田 将皇, 竹川 佳宏, 佐々木 幹治, 富永 正英, 原 康男, 岸 太郎, 西本 安雄 : 東芝(Siemens)製リニアックのIMRT初期導入に関する検討, --- 電離箱とフイルムを用いた解析 ---, 中四国放射線医療技術, Vol.1, No.1, 72, 2005年11月.
77) 2,005 国内講演発表 加茂前 健, 日出山 信, 真鍋 理恵, 川野 浩司, 笈田 将皇, 竹川 佳宏, 佐々木 幹治, 富永 正英, 原 康男, 岸 太郎, 西本 安雄 : 東芝(Siemens)製リニアックのIMRT初期導入に関する検討, --- 反射型フイルムを利用した線量解析 ---, 中四国放射線医療技術, Vol.1, No.1, 73, 2005年11月.
78) 2,005 国内講演発表 真鍋 理恵, 川野 浩司, 加茂前 健, 日出山 信, 笈田 将皇, 竹川 佳宏, 佐々木 幹治, 富永 正英, 原 康男, 岸 太郎, 西本 安雄 : 反射型フイルムの諸特性に関する検討, --- 光学特性・温度特性・スキャナ特性について ---, 中四国放射線医療技術, Vol.1, No.1, 74, 2005年11月.
79) 2,005 国内講演発表 川野 浩司, 真鍋 理恵, 加茂前 健, 日出山 信, 笈田 将皇, 竹川 佳宏, 佐々木 幹治, 富永 正英, 原 康男, 岸 太郎, 西本 安雄 : 反射型フイルムの諸特性に関する検討, --- エネルギー特性・線量特性・経時特性について ---, 中四国放射線医療技術, Vol.1, No.1, 75, 2005年11月.
80) 2,005 国内講演発表 南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 : 脳神経疾患で意識障害があり拘縮など廃用症候群の出現した患者を受け持った学生の学び, 日本脳神経看護研究会誌, Vol.28, No.1, 37-41, 2005年11月.
81) 2,005 国内講演発表 古谷 俊介, 生島 仁史, 佐瀬 卓也, 尾﨑 享祐, 岩本 誠司, 岸田 義臣, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : IPを用いたヨウ素125密封小線源のQA, 日本放射線腫瘍学会第18回学術大会(埼玉)日本放射線腫瘍学会第18回学術大会報告集, Vol.17, No.Suppl. 1, 158, 2005年11月.
82) 2,005 国内講演発表 笈田 将皇, 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 八木 浩史, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : QCファントムを用いた自走式CTリニアック装置の精度評価, 日本放射線腫瘍学会第18回学術大会(埼玉)日本放射線腫瘍学会第18回学術大会報告集, Vol.17, No.Supplement 1, 168, 2005年11月.
83) 2,005 国内講演発表 尾崎 享祐, 生島 仁史, 古谷 俊介, 岸田 義臣, 岩本 誠司, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 前立腺癌に対するヨウ素125密封小線源永久挿入療法の急性期有害事象の検討, 日本放射線腫瘍学会第18回学術大会(埼玉), 2005年11月.
84) 2,005 国内講演発表 關戸 啓子 : 複合型福祉施設における幼児と高齢者の人間関係の変化に関する研究, 日本福祉教育·ボランティア学習学会 第11回こうべ大会 発表要旨·論文集, 52-53, 2005年11月.
85) 2,005 国内講演発表 榎本 匡志, 沼谷 ちえ, 坂東 美和, 細井 英司, 廣瀬 政雄 : フローサイトメトリー法による赤血球抗原の解析, 第29回徳島県医学検査学会抄録集, 26, 2005年12月.
86) 2,005 国内講演発表 安田 裕美, 坂東 美和, 細井 英司, 井上 めぐみ, 白潟 朋美, 石澤 啓介, 川添 和義, 水口 和生, 芳地 一 : ヒト活性化血小板における抗血小板薬の効果, 第29回徳島県医学検査学会抄録集, 27, 2005年12月.
87) 2,005 国内講演発表 三好 雅士, 杉 豪介, 坂東 美和, 細井 英司, 竹中 真由美, 松本 真弓, 廣瀬 政雄 : 巨核球·血小板系への分化誘導に伴う表面抗原の発現, 第29回徳島県医学検査学会抄録集, 25, 2005年12月.
88) 2,005 国内講演発表 西村 純子, 箕嶋 彩, 守谷 真紀, 藤井 正信 : 徳島県の心疾患死亡率の推移と全国水準との比較, 徳島県臨床検査技師会誌, 17, 2005年12月.
89) 2,005 国内講演発表 箕嶋 彩, 西村 純子, 守谷 真紀, 藤井 正信 : 健康関連指標と医療密度及び各種疾病死亡率との関連性に関する検討, 徳島県臨床検査技師会誌, 18, 2005年12月.
90) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensingとOfloxacin抵抗性について, 第53回 日本化学治療学会西日本支部総会, 2005年12月.
91) 2,005 国内講演発表 富永 正英, 安友 基勝, 山田 健二, 宮田 英幸, 八木 浩史, 上野 淳二, 西谷 弘 : ファントムにおける線量分布のシミュレーション, 2005年12月.
92) 2,005 国内講演発表 宮田 英幸, 安友 基勝, 富永 正英, 山田 健二, 上野 淳二 : Real-ECの特性に関する検討, --- 第一報(水ファントムの表面線量分布と画質の関係) ---, 2005年12月.
93) 2,005 国内講演発表 山田 健二, 安友 基勝, 富永 正英, 宮田 英幸, 上野 淳二 : Real-ECの特性に関する検討, --- 第二報(臨床使用をふまえたときの特性) ---, 2005年12月.
94) 2,005 国内講演発表 俵 志江, 太田 暁子, 山下 留理子, 多田 敏子, 中川 洋一 : A保健所管内における事業所労働者のメンタルヘルスに関する意識調査, 日本公衆衛生学会誌, Vol.53, No.10, 993, 2006年.
95) 2,005 国内講演発表 勢井 雅子, 棟方 百熊, 田中 久子, 梅野 真由美, 野村 以徂子, 中野 卓郎, 佐藤 陽一, 吉田 友紀子, 坂本 梢, BinhTran Quang, 元木 良江, 湯浅 京子, 雄西 智惠美, 新家 利一, 中堀 豊 : 地域・学校と連携した生活習慣病予防事業の実践, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.51, No.1, 29-30, 2006年.
96) 2,005 国内講演発表 中野 卓郎, 新家 利一, 佐藤 陽一, 勢井 雅子, 木下 桂午, 中堀 豊, 梅野 真由美 : 生活習慣病の発病リスクと遺伝的要因, 四国医学雑誌, Vol.62, 85, 2006年.
97) 2,005 国内講演発表 雄西 智惠美, 湯浅 京子, 野村 以徂子, 吉田 友紀子, 坂本 梢, 中野 卓郎, 勢井 雅子, 中堀 豊 : 高齢者の生活満足度と意思決定に関する研究, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 767, 2006年.
98) 2,005 国内講演発表 足立 貴志, 安友 基勝, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 上野 淳二, 西谷 弘 : Stool Tagging法に用いる大腸仮想化内視鏡, 電子情報通信学会技術研究報告医用画像, Vol.105, No.579, 53-56, 2006年1月.
99) 2,005 国内講演発表 新谷 保実, 日浅 芳一, 大櫛 日出郷, 田村 克也, 長瀬 教夫, 西内 健, 福島 泰江, 齋藤 憲, 藤中 雄一, 松下 隆哉, 西村 典三 : 徳島高血圧・糖尿病study第2報, --- メタボリックシンドロームの保有状況と治療内容に関する検討 ---, 徳島医学会第232回学術集会, 2006年2月.
100) 2,005 国内講演発表 今井 芳枝, 近藤 裕子 : 初回基礎看護学実習で学生が困難と感じたこと, 第19回日本看護研究学会中国四国地方会, 2006年3月.
101) 2,005 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子 : 在宅看護実習を通して学生が感じた訪問看護のやりがいや魅力, 日本在宅ケア学会学術集会講演集, 110-111, 2006年3月.
102) 2,005 国内講演発表 阪間 稔, 井村 裕吉 : 大気中の鉛(214Pb,212Pb)とビスマス(214Bi)濃度の共沈分離による定量, 第7回環境放射能研究会, 2006年3月.
103) 2,005 国内講演発表 阪間 稔, 井村 裕吉, 久世 絋太朗, 笹谷 章之 : 徳島・三朝温泉(鳥取県)間の環境放射線による空間線量測定, 第7回環境放射能研究会, 2006年3月.
104) 2,005 国内講演発表 關戸 啓子 : 「ロールレタリング」を用いた看護教育の方法に関する研究, --- 他教育分野におけるロールレタリング導入状況の分析より ---, 日本看護研究学会中国・四国地方会 第19回学術集会 プログラム/抄録集, 68, 2006年3月.
105) 2,005 国内講演発表 橋本 浩子 : 小児がんの子どもの学校生活に関する現状と課題―国内における文献検討から―, 第3回日本教育保健学会講演集, 84-85, 2006年3月.
106) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 抗菌薬による緑膿菌rpoS遺伝子プロモーター活性への影響, 第79回日本細菌学会総会, 2006年3月.
107) 2,005 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensingとofloxacin抵抗性について, 第79回日本細菌学会総会, 2006年3月.

2005年度(平成17年度) / 作品等

(なし)

2005年度(平成17年度) / その他・研究会

1) 2,005 その他・研究会 多田 敏子 : 療養時のこころの持ち方について, SSKA全低肺, No.80, 6-7, 2005年4月.
2) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 12 五臟の色体表 II, デイケアー(徳島), 2005年4月.
3) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 13 人間と放射線(I), デイケアー(徳島), 2005年5月.
4) 2,005 その他・研究会 多田 敏子 : セルフケアが人に及ぼす影響, SSKA全低肺, No.81, 6-8, 2005年6月.
5) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 東洋医学入門(教育講演), 平成17年度香川医科大学, 2005年6月.
6) 2,005 その他・研究会 神農 今日子, 道重 文子, 吉永 純子 : 成人の口腔に関する問題と保健行動についての調査, 日本看護研究学会雑誌, Vol.28, No.3, 190, 2005年6月.
7) 2,005 その他・研究会 道重 文子, 神農 今日子, 吉永 純子, 泊 祐子 : 卒業前看護学生の口腔ケアに関する知識と実践力, 日本看護研究学会雑誌, Vol.28, No.3, 136, 2005年6月.
8) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 14 人間と放射線(II), デイケアー(徳島), 2005年6月.
9) 2,005 その他・研究会 道重 文子, 神農 今日子, 日野出 大輔 : 看護系大学における口腔ケアに関する教育内容と学生の知識および実践力について, 日本口腔衛生学会雑誌, Vol.55, No.4, 414, 2005年7月.
10) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 15 人間と放射線(III), デイケアー(徳島), 2005年7月.
11) 2,005 その他・研究会 榎本 崇宏, 芥川 正武, Abeyratne R. Udantha, 長篠 博文, 木内 陽介 : ニューラルネットワークを用いた鼾音の状態推定, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.105, No.222, 49-52, 2005年7月.
12) 2,005 その他・研究会 新谷 洋人, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : パターン分類を行うBPNNの認識特性, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.105, No.222, 57-60, 2005年7月.
13) 2,005 その他・研究会 道重 文子, 神農 今日子, 吉永 純子 : 食事のケアに必要な知識, 通所けあ, Vol.3, No.2, 97-104, 2005年7月.
14) 2,005 その他・研究会 二宮 恒夫 : 特別講演「子どもの声を大切に聴こう」, 第51回 愛媛県保育事業研修大会, 2005年8月.
15) 2,005 その他・研究会 二宮 恒夫 : 子どものこころの問題への対応と教職員のメンタルヘルス, 平成17年度 愛教研鬼北分会研修会, 2005年8月.
16) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 16 癌の予防と治療, --- 子宮頸癌 ---, デイケアー(徳島), 2005年8月.
17) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演17 癌の予防と治療, --- 乳癌 ---, デイケアー(徳島), 2005年8月.
18) 2,005 その他・研究会 野村 昌弘, 河野 智仁, 小柴 邦彦, 山口 浩司, 渡辺 智紀, 福田 大和, 添木 武, 齋藤 憲, 中屋 豊, 中安 紀美子 : 平均心拍数および血圧と冠動脈病変の評価, --- マルチスライスCTおよび心拍変動解析を用いた検討 ---, 第53回日本心臓病学会学術集会, 2005年9月.
19) 2,005 その他・研究会 二宮 恒夫 : 子どもの心の問題の現状と具体的な対応, --- 引きこもり,虐待など ---, 第151回 徳島県小児科医会例会ならびに学術講演会, 2005年9月.
20) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 18 癌の予防と治療, --- 大腸癌 ---, デイケアー(徳島), 2005年9月.
21) 2,005 その他・研究会 神農 今日子, 道重 文子, 吉永 純子 : 排泄のケアに関する知識, 通所けあ, Vol.3, No.3, 2005年9月.
22) 2,005 その他・研究会 野村 昌弘, 中屋 豊, 河野 智仁, 中安 紀美子, 齋藤 憲 : 心磁図法による心筋梗塞ベクトルの評価, --- 心電図で捉えられない心起電力の検出 ---, 第22回日本心電学会学術集会, 2005年10月.
23) 2,005 その他・研究会 松下 めぐみ, 吉永 哲哉 : 拡張PMARTによるCT画像再構成の非線形力学系としての性質, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.105, 33-36, 2005年10月.
24) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 19 癌の予防と治療, --- 前立腺癌 ---, デイケアー(徳島), 2005年10月.
25) 2,005 その他・研究会 吉永 哲哉, 藤本 憲市 : 画像領域分割のための結合振動子にみられる周期振動の力学的性質, 電気学会研究会資料, Vol.ECT-05, 51-55, 2005年11月.
26) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 20 癌の予防と治療, --- 肺癌 ---, デイケアー(徳島), 2005年11月.
27) 2,005 その他・研究会 吉永 純子, 道重 文子, 神農 今日子 : 入浴のケアに必要な知識, 通所けあ, Vol.3, No.4, 2005年11月.
28) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 性差医療と漢方(特別講演), 薬剤師のための漢方医学研修会(香川), 2005年12月.
29) 2,005 その他・研究会 肥谷 明子, 植村 悠美, 古田 みわ, 齋藤 憲, 松浦 千惠子 : ストレスマーカーとしての心拍変動解析の意義, --- スペクトル解析による検討 ---, 第29回徳島県医学検査学会, 2005年12月.
30) 2,005 その他・研究会 古田 みわ, 植村 悠美, 肥谷 明子, 齋藤 憲, 吉川 陽子, 藤本 卓, 矢野 勇人 : 高血圧症におけるLV strainのベスト·アプリケーション, 第29回徳島県医学検査学会, 2005年12月.
31) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 21 癌の予防と治療, --- 卵巣腫瘍 ---, デイケアー(徳島), 2005年12月.
32) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 22 癌の予防と治療, --- 膵臓癌 ---, デイケアー(徳島), 2005年12月.
33) 2,005 その他・研究会 多田 敏子 : プライマリ・ケアと保健師教育, 日本プライマリケア学会四国支部論文集, Vol.1, No.1, 32, 2005年12月.
34) 2,005 その他・研究会 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 田吉 伸哉, 田吉 純子, 木内 佐和子, 上野 修一, 大森 哲郎 : 3T1H-MRSを用いた強迫性障害の脳内代謝物の検討, 強迫性障害の研究7, 15-21, 2006年.
35) 2,005 その他・研究会 多田 敏子 : 絆と生活の質, SSKA全低肺, No.82, 6-8, 2006年1月.
36) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 漢方薬(教育講演), 平成17年度香川大学, 2006年1月.
37) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 特別企画 進行子宮頸がんの放射線+漢方療法, がんを治す完全ガイド KKイースト・プレス, Vol.3, No.1, 28-31, 2006年1月.
38) 2,005 その他・研究会 吉永 哲哉 : はじめよう,eラーニング授業∼目的に合ったLMSの選択とウェブ教材の作成∼, 2006年1月.
39) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 23 癌の予防と治療, --- 食道癌 ---, デイケアー(徳島), 2006年1月.
40) 2,005 その他・研究会 今倉 禄浩, 上田 哲史, 吉永 哲哉 : 特性乗数によるPMART力学系の最適なパラメータの検討, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.NLP2005, No.106, 49-54, 2006年1月.
41) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 「生活習慣病予防·がん」について(特別講演), 健康日本 21 社会保険健康づくり推進大会(徳島), 2006年2月.
42) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演24 癌の予防と治療, --- 喉頭癌 ---, デイケアー(徳島), 2006年2月.
43) 2,005 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演25 癌の予防と治療, --- 悪性胸膜中皮腫 ---, デイケアー(徳島), 2006年3月.

2005年度(平成17年度) / 報告書

1) 2,005 報告書 大利 昌久, 國井 修, 門司 和彦, 別所 誠一, 錦織 信幸, 古賀 才博, 阿部 朋子, 近藤 裕子, 波川 京子, 山本 加奈子, 広瀬 茂 : 日本医師会感染症危機管理対策室委託研究-スマトラ島沖地震·津波災害後,6ヶ月の現状, 日本医師会感染症危機管理対策室委託研究, 2005年11月.

2006年度(平成18年度)

article.{@.date="20060400 20070399" @.organization=\E{10996}}

2006年度(平成18年度) / 著書

1) 2,006 著書 竹川 佳宏, 原田 雅史 : 漢方の教育とEBMー統合医療の確立をめざす, --- 西洋医学を補足する漢方薬の臨床応用とEBM ー癌の緩和医療と十全大補湯ー ---, ライフサイエンス出版 株式会社, 東京, 2006年4月.
2) 2,006 著書 森本 忠興 : マンモグラフィ検診精度管理中央委員会とその役割, --- マンモグラフィ画像読影ハンドブック ---, 株式会社 永井書店, 大阪, 2006年4月.
3) 2,006 著書 竹川 佳宏, 原田 雅史 : 女性医療と漢方医療, --- 女性医療と漢方医療ー放射線治療に漢方は参加できるか(子宮頸癌患者の延命と漢方)ー ---, 株式会社 永井書店, 東京, 2006年4月.
4) 2,006 著書 太湯 好子, 菊井 和子, 山崎 雅代, 岡本 絹子, 篠原 ひとみ, 竹田 恵子, 塚原 貴子, 中新 美保子, 人見 裕江, 山口 三重子, 田邉 和代, 中尾 美幸, 兼光 洋子, 新見 明子, 岡田 ゆみ, 關戸 啓子, 齋藤 泰一, 中西 啓子, 雲 かおり : 基礎看護学第2版, ふくろう出版, 岡山, 2006年4月.
5) 2,006 著書 二宮 恒夫, 黒田 泰弘編, 宮尾 益知, 濱田 嘉徳, 玉井 浩, 武田 英二, 松田 博 : 最新育児小児病学,改訂第5版, 南江堂, 東京, 2006年5月.
6) 2,006 著書 深井 喜代子, 前田 ひとみ, 宮脇 美保子, 山口 三重子, 新見 明子, 關戸 啓子, ほか 39人 : 基礎看護学テキスト, --- EBN志向の看護実践 ---, 南江堂, 東京, 2006年5月.
7) 2,006 著書 高田 早苗, 川西 千恵美, 重松 豊美 : エビデンスに基づく注射の技術, 株式会社 中山書店, 東京, 2006年7月.
8) 2,006 著書 深井 喜代子, 藤本 悦子, 今本 喜久子, 藤澤 怜子, 東 玲子, 齊田 菜穂子, 關戸 啓子, ほか 50人 : 実践へのフィードバックで活かすケア技術のエビデンス, へるす出版, 東京, 2006年11月.
9) 2,006 著書 南川 貴子 : チャートでわかる・ ツールが使いこなせる 脳神経疾患看護のアセスメントマスターブック, --- 病態のアセスメント 尿崩症,けいれん,ホルモン異常,水頭症 脳血管攣縮 ---, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2007年2月.
10) 2,006 著書 二宮 恒夫 : EBM小児疾患の治療 ( 五十嵐 隆 他編), --- XI.9. 思春期のこころの問題に対するネットワークの作り方は? ---, 株式会社 中外医学社, 東京, 2007年2月.
11) 2,006 著書 市原 多香子 : 脳神経疾患看護のアセスメントマスターブック, --- 病態のアセスメント:排尿障害,褥瘡,関節拘縮,不穏・せん妄,電解質異常, ---, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2007年2月.
12) 2,006 著書 田村 綾子 : チャートでわかる・ ツールが使いこなせる 脳神経疾患看護のアセスメントマスターブック, --- 頭蓋内圧亢進,一過性脳虚血発作,脳梗塞,脳出血,クモ膜下出血,脳動脈瘤,もやもや病,認知症 ---, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2007年2月.
13) 2,006 著書 眞野 典子, 眞野 元四郎, 谷岡 哲也, 石神 文子, 富島 喜揮, 西谷 清美, 武田 廣一, 後藤 雅博, 三船 和史, 上別府 圭子, 上野 里絵, 出越 文悟, 宮部 由起代, 多田 敏子, 橋本 文子, 倉知 延章, 山崎 正雄, 上野 修一 : 精神科リハビリテーション, 株式会社 中外医学社, 東京, 2007年2月.
14) 2,006 著書 岸田 佐智, 佐原 玉恵 : 母性看護学概論 第2版, --- 同胞関係 ---, 医歯薬出版 株式会社, 2007年3月.

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,006 学術論文 (審査論文) Darija Viducic, Tsuneko Ono, Keiji Murakami, Susilowati Heni, Shizuo Kayama, Katsuhiko Hirota and Yoichiro Miyake : Functional Analysis of spoT, relA and dksA Genes on Quinolone Tolerance in Pseudomonas aeruginosa under Nongrowing Condition, Microbiology and Immunology, Vol.50, No.4, 349-357, 2006.
2) 2,006 学術論文 (審査論文) 秋月 利文, 林 浩希, 多田 昌代, 佐々木 幹治, 高島 宏輔, 井村 裕吉 : モニタの輝度管理について, --- 輝度値に影響する因子からの考察 ---, 日本放射線技師会雑誌, Vol.53, No.643, 449-455, 2006年.
3) 2,006 学術論文 (審査論文) Kiichiro Noda, Yasuo Ohashi, Hajime Sugimori, Masami Ozaki, Hideo Niibe, Sachio Ogita, Ichiro Kohno, Kazuo Hasegawa, Yuzo Kikuchi, Yoshihiro Takegawa, Shingo Fujii, Kenichi Tanaka, Kazunori Ochiai, Midori Kita and Keiichi Fujiwara : Phase III double-blind randomized trial of radiation therapy for stage IIIb cervical cancer in combination with low- or high-dose Z-100: Treatment with immunomodulator, more is not better, Gynecologic Oncology, Vol.101, No.3, 455-463, 2006.
4) 2,006 学術論文 (審査論文) Shunsuke Furutani, Takuya Saze, Hitoshi Ikushima, Masataka Oita, Kyosuke Osaki, Yoshiomi Kishida, Yoshihiro Takegawa and Hiromu Nishitani : Quality Assurance of I-125 Seed for Prostate Brachytherapy Using an Imaging Plate, International Journal of Radiation Oncology*Biology*Physics, Vol.66, No.2, 603-609, 2006.
5) 2,006 学術論文 (審査論文) M. Asai, Minoru Sakama and K. Tsukada : α decay of 238Cm and the new isotope 237Cm, Physical Review C, Nuclear Physics, Vol.73, No.6, 067301, 2006.
6) 2,006 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 原田 路可, 坂本 理美子, 山田 知子, 船戸 豊子 : 周産期からの子ども虐待防止継続支援体制, 子どもの虐待とネグレクト, Vol.8, No.1, 107-113, 2006年.
7) 2,006 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Junji Ueno : Three dimensional medical image recognition of lungs by revised GMDH-type neural network algorithm, International Journal of Computer Assisted Radiology and Surgery, Vol.1, 364-366, 2006.
8) 2,006 学術論文 (審査論文) 池田 雅彦, 園尾 博司, 田中 克浩, 紅林 淳一, 森本 忠興, 丹黒 章, 駒木 幹正, 片岡 健, 石黒 清介, 吉澤 潔 : 進行・再発乳癌に対するBi‐weekly Docetaxelと5′‐DFURの併用化学療法における安全性と効果の検討—第I相試験—, 癌と化学療法, Vol.33, No.6, 767-771, 2006年.
9) 2,006 学術論文 (審査論文) 重松 豊美, 川西 千恵美, 池川 清子 : 子宮の手術を受けた患者の排便の実態, 日本看護科学会誌, Vol.26, No.2, 12-22, 2006年.
10) 2,006 学術論文 (審査論文) Ya Lin, Tetsuya Tanioka, Kokichi Tanihira, Fuji Ren, Toshiko Tada, Katsuyo Howard and Haruo Kobayashi : An Interactive E-learning System for Practicing Team Care by Interdisciplinary Collaboration, Kawasaki Journal of Medical Welfare, Vol.12, No.1, 37-44, 2006.
11) 2,006 学術論文 (審査論文) Tetsuya Tanioka, Motoshiro Mano, Yoichiro Takasaka, Toshiko Tada and Chiemi Kawanishi : Challenge of Psychiatric Rehabilitation for Patients With Long-Term Hospitalizations Using the Nirje's Normalization Principles As a Valuation Standard: Two Case Studies, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.53, No.3-4, 209-217, 2006.
12) 2,006 学術論文 (審査論文) Kumiko Sakamoto, Yuki Hibino, Shuji Yamano, Kazuhisa Maeda, Minoru Irahara and Aiko Yamauchi : Prescription drug use during pregnancy in Japan, Reproductive Toxicology, Vol.22, No.2, 283, 2006.
13) 2,006 学術論文 (審査論文) Takuro Nakano, Toshikatsu Shinka, Masako Sei, Youichi Sato, Mayumi Umeno, Kozue Sakamoto, Isoko Nomura and Yutaka Nakahori : A/G heterozygote of the A-3826G polymorphism in the UCP-1 gene has higher BMI than A/A and G/G homozygote in young Japanese males, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.53, No.3,4, 218-222, 2006.
14) 2,006 学術論文 (審査論文) Kiichiro Noda, Yasuo Ohashi, Hiroji Okada, Sachio Ogita, Masami Ozaki, Yuzo Kikuchi, Yoshihiro Takegawa, Hideo Niibe, Shingo Fujii, Junichi Horiuchi, Kozo Morita, Shozo Hashimoto and Keiichi Fujiwara : Randomized Fhase II Study of Immunomodulator Z-100 in Patients with Stage IIIB Cervical Cancer with Radiation Therapy, Japanese Journal of Clinical Oncology, Vol.36, No.9, 750-577, 2006.
15) 2,006 学術論文 (審査論文) 阪間 稔, 井村 裕吉, 笹谷 章之, 久世 絋太郎, 桑折 範彦 : 大気中の鉛(214Pb, 212Pb)とビスマス(214Bi)濃度の共沈分離による定量, KEK-proceedings, Vol.5, 117-121, 2006年.
16) 2,006 学術論文 (審査論文) 久世 絋太郎, 阪間 稔, 井村 裕吉, 笹谷 章之 : 走行サーベイによる徳島県・三朝温泉(鳥取県)間の環境放射線の線量率調査, KEK-proceedings, Vol.5, 186-190, 2006年.
17) 2,006 学術論文 (審査論文) 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 谷岡 哲也, 川野 公江, 福田 美紀 : 山間地域で生活する一人暮らし高齢者の介護度の変化とQOL, Quality of life Journal, Vol.7, No.1, 35-39, 2006年.
18) 2,006 学術論文 (審査論文) 南川 貴子, 市原 多香子, 桑村 由美, 小野 香代子, 田村 綾子 : 発症間もない脳卒中片麻痺患者の思い, 日本脳神経看護研究会誌, Vol.29, No.1, 73-76, 2006年.
19) 2,006 学術論文 (審査論文) Ayako Tamura, Takako Ichihara, Shinjiro Takata, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura, Takae Bando, Hiroko Kondo, Natsuo Yasui and Shinji Nagahiro : Changes in lower extremity muscle mass among bedridden patients with post-stroke hemiplegia in the acute post-stroke period, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.1, 18-21, 2006.
20) 2,006 学術論文 (審査論文) Keiko Sekido : Analysis on "Role Lettering" applied to nurses who have entered their third year of working in hospital, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.1, 6-11, 2006.
21) 2,006 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Junji Ueno : Revised GMDH-type Neural Network Algorithm with a Feedback Loop Identifying Sigmoid Function Neural Network, International Journal of Innovative Computing, Information and Control, Vol.2, No.5, 985-996, 2006.
22) 2,006 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Junji Ueno : Medical Image Recognition of the Brain by Revised GMDH-type Neural Network Algorithm with a Feedback Loop, International Journal of Innovative Computing, Information and Control, Vol.2, No.5, 1039-1052, 2006.
23) 2,006 学術論文 (審査論文) Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita and Nitta Atsuko : Clarification of the Functions Required on Walking-support Devices for the Elderly at-Home Whose Care need Levels are Low, The 2nd International Conference for Unversal Design in Kyoto 2006, Vol.CD-ROM, 2006.
24) 2,006 学術論文 (審査論文) 谷 洋江 : 小児思春期発症の糖尿病患者における摂食障害の発症要因, 千葉看護学会会誌, Vol.2, No.2, 88-96, 2006年.
25) 2,006 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 学校生活不適応感を抱く子どもへの看護学生の家庭教師的支援, 小児心身症研究, Vol.14, 45-49, 2006年.
26) 2,006 学術論文 (審査論文) Junko Komatsu, Shuji Yamano, Akira Kuwahara, Akira Tokumura and Minoru Irahara : The signalling pathways linking to lysophosphatidic acid-promoted meiotic maturation, Life Sciences, Vol.79, No.5, 506-511, 2006.
27) 2,006 学術論文 (審査論文) 手川 歓識, 木内 陽介 : 磁性アタッチメントで維持されたオーバーデンチャーの力学的特性に関する基礎的考察, 日本磁気歯科学会雑誌, Vol.15, No.1, 35-40, 2006年.
28) 2,006 学術論文 (審査論文) Taeko Nagao, Yoshimi Bando, Mitsunori Sasa, Tadaoki Morimoto, Nobuya Sano, Toshiyuki Hirose and Akira Tangoku : False-positive in fine-needle aspiration cytology of breast disease can be reduced with p63 immunostaining- A preliminary report, Anticancer Research, Vol.26, No.6B, 4373-4378, 2006.
29) 2,006 学術論文 (審査論文) 中村 仁志夫, 佐藤 剛, 松尾 淳司, 野坂 大喜, 渡邊 信, 岡本 基, 齋藤 憲, 堀尾 勝, 梅村 創, 田中 淳之, 佐藤 健次, 真栄平 房子, 大高 徹也, 岩渕 光哉, 浦山 修, 高宮 脩 : 臨床検査技師国家試験問題と教育内容との整合性についての検討, --- 9年間の問題基準検討委員会のあゆみを振り返って ---, 臨床病理, Vol.55, No.1, 24-34, 2007年.
30) 2,006 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo, Junji Ueno and Pandya S. Abhijit : Multi-layered GMDH-type Neural Network with Radial Basis Functions and Its Application to the 3-dimensional Medical Image Recognition of the Liver, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Vol.11, No.1, 96-104, 2007.
31) 2,006 学術論文 (審査論文) Ayako Tamura, Takako Minagawa, Shinjiro Takata, Takako Ichihara, Yumi Kuwamura, Takae Bando, Hiroko Kondo, Natsuo Yasui and Shinji Nagahiro : Effects of intervention with back-lying exercises with bent knees pointing upwards to prevent disuse muscle atrophy in patients with post-stroke hemiplegia, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.2, 53-58, 2007.
32) 2,006 学術論文 (審査論文) Hiroshi Fukuno, Katsuyoshi Tamaki, Mari Urata, Nao Kohno, Ichiro Shimizu, Masahiro Nomura, Susumu Ito and Ken Saito : Influence of an artificial pleural effusion technique on cardio-pulmonary function and autonomic activity, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.54, No.1,2, 48-53, 2007.
33) 2,006 学術論文 (審査論文) 桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 : 成人2型糖尿病患者の抱く健康観・価値観―過去10年間の国内文献の検討―, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.2, 59-68, 2007年.
34) 2,006 学術論文 (審査論文) 谷岡 哲也, 浦西 由美, 山崎 里美, 松本 正子, 倉橋 佳英, 橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 山崎 正雄, 真野 元四郎, 友竹 正人, 上野 修一 : 地域住民の精神障害関連の行事への参加と精神障害者に対する意識調査, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.2, 91-98, 2007年.
35) 2,006 学術論文 (審査論文) 橋本 文子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子 : 膠原病患者会におけるメンバー間の療養上の自己決定に至る相互作用の意義, 日本看護福祉学会誌, Vol.12, No.2, 117-130, 2007年.
36) 2,006 学術論文 (審査論文) 橋本 浩子 : 小児がんの子どもの学校生活に関する文献検討, 日本教育保健学会, No.14, 3-12, 2007年.
37) 2,006 学術論文 (審査論文) Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita, Chiemi Kawanishi and Chiemi Onishi : Clarification of Caring Behaviors by the Family of Elderly Relations Living in Rural Japan, International Journal for Human Caring, Vol.11, No.11, 25-29, 2007.
38) 2,006 学術論文 (審査論文) 谷岡 哲也, 浦西 由美, 山崎 里美, 松本 正子, 倉橋 佳英, 多田 敏子, 真野 元四郎, 山崎 正雄, 友竹 正人, 松下 恭子, 上野 修一, 大森 美津子, 大浦 智華 : 住民の精神障害者に対する意識調査:精神障害者との出会いの経験と精神障害者に対するイメージ, 香川大学看護学雑誌, Vol.11, No.1, 65-74, 2007年.

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,006 学術論文 (紀要その他) 大畑 政子, 原 祥子, 松下 恭子, 多田 敏子 : 寒冷地に居住する軽度要介護高齢者の歩行支援ニーズの実態, 島根大学医学部紀要, Vol.29, 23-30, 2006年.
2) 2,006 学術論文 (紀要その他) 南川 貴子, 市原 多香子, 板東 孝枝, 田村 綾子 : 転倒・転落の予測のためのアセスメントツール, Brain Nursing, Vol.23, No.7, 16-21, 2007年.

2006年度(平成18年度) / 学術レター

1) 2,006 学術レター 多田 敏子 : 在宅高齢者の屋内での歩行支援機器に必要な機能, 健康産業交流会シーズ集, Vol.14, 4-5, 2007年.

2006年度(平成18年度) / 総説・解説

1) 2,006 総説・解説 森本 忠興 : 画像診断器機・システムの展望「最新マンモグラフィがもたらす有用性」, 新医療, Vol.33, 2006年4月.
2) 2,006 総説・解説 岩佐 幸恵 : この5年で新しく変わっている手技, --- 注射・採血の方法で変わっていること ---, エキスパートナース, Vol.22, No.5, 116-118, 2006年5月.
3) 2,006 総説・解説 浜端 賢次, 兼光 洋子, 關戸 啓子 : 治療別・消化器外科の退院指導9, --- 化学療法 ---, 消化器外科Nursing, Vol.11, No.6, 64-68, 2006年6月.
4) 2,006 総説・解説 關戸 啓子, 兼光 洋子, 浜端 賢次 : 治療別・消化器外科の退院指導2, --- 肝切除術 ---, 消化器外科Nursing, Vol.11, No.6, 20-23, 2006年6月.
5) 2,006 総説・解説 兼光 洋子, 浜端 賢次, 關戸 啓子 : 治療別・消化器外科の退院指導7, --- PEG(経皮内視鏡的胃瘻増設術) ---, 消化器外科Nursing, Vol.11, No.6, 51-56, 2006年6月.
6) 2,006 総説・解説 雄西 智惠美 : 看護学教育研究の動向と今後の課題, 看護教育, Vol.48, No.3, 190-197, 2007年3月.

2006年度(平成18年度) / 国際会議

1) 2,006 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hiromu Nishitani and Hitoshi Kubo : Free-Breathing and High B-Value Diffusion-Weighted MR Images of Hepatic Cavernous Hemangiomas, ISMRM 2006, Seattle, May 2006.
2) 2,006 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hiromu Nishitani and Hitoshi Kubo : Free-Breathing and High B-Value Diffusion-Weighted MR Images of Solid Pancreatic Tumors and Tumor-Like Lesions, ISMRM 2006, Seattle, May 2006.
3) 2,006 国際会議 Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Chiemi Kawanishi, Chiemi Onishi, Yasuko Matsushita and Ruriko Yamashita : Clarification of Caring Behavior By the Family of Elderly Relations Living in Rural Japan, Proceedings of the 28th Conference of the International Association for Human Caring, Vol.10, No.2, 60, Fremantle, May 2006.
4) 2,006 国際会議 Tadashi Kondo : Revised GMDH-type Neural Network Algorithm with a Feedback Loop Identifying Sigmoid Function Neural Network, Proceedings of the 37th ISCIE International Aymposium on Stochastic Systems Theory and Its Applications, 137-142, Jun. 2006.
5) 2,006 国際会議 Tadashi Kondo : Medical Image Recognition by Revised GMDH-type Neural Network Algorithm with a Feedback Loop Identifying Sigmoid Function Neural Network, Proceedings of the 37th ISCIE International Symposium on Stochastic Systems Theory and Its Applications, 143-148, Jun. 2006.
6) 2,006 国際会議 Akira Tokumura, Emi Kuwahara, Junichi Morishige, Kenji Fukuzawa and Shuji Yamano : Lysophosphatidic acid stimulates hyaluronic acid production in mouse oocyte-cumulus cells complex in vitro, 20thIUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress, Kyoto, Jun. 2006.
7) 2,006 国際会議 Tadashi Kondo : A New Algorithm of Multi-Layered Neural Network Using Heuristic Self-Organization, Proceedings of 17th International Symposium on Mathematical Theory of Networks and Systems, 911-916, Jul. 2006.
8) 2,006 国際会議 Kishida Yoshiomi, Masataka Oita, Hitoshi Ikushima, Ozaki Kyousuke, Furutani Shunsuke, Yoshihiro Takegawa and Hiromu Nishitani : Basic study for radiation treatment planning using PET/CT - Accuracy of a table-, Sapporo, Jul. 2006.
9) 2,006 国際会議 Chiemi Kawanishi, Tetsuya Tanioka, Toshiko Tada, Fuji Ren, Kyoko Osaka, Kazuyuki Matsumoto, Shunji Mitsuyoshi, Rozzano De Castro Locsin and Shu-ichi Ueno : Consideration of Measuring Method for Empathic Understanding as Technological Competency of Nursing, Proceedings of The Fourth International Conference on Information and The Fourth Irish Conference on the Mathematical Foundations of Computer Science and Information Technology, 68-72, Cork, Ireland, Aug. 2006.
10) 2,006 国際会議 Kazuyuki Matsumoto, Tetsuya Tanioka, Fuji Ren, Yoichiro Takasaka, Takuya Matsuda, Toshiko Tada, Chiemi Kawanishi, Barnard Alan, Kyoko Osaka and Shu-ichi Ueno : Psychoms: A mental health patient management and variance analysis system using artificial intelligence, Proceedings of The Fourth International Conference on Information and The Fourth Irish Conference on the Mathematical Foundations of Computer Science and Information Technology, 73-77, Cork, Ireland, Aug. 2006.
11) 2,006 国際会議 Toshiko Tada, Yasuko Matsushita, Tetsuya Tanioka, Ruriko Yamashita, Sumiko Yamamoto, Sachiko Okamoto, Sachiko Hara, Chiemi Kawanishi, Shu-ichi Ueno and Haruo Kobayashi : Functions required for walking supporting devices to improve the level of elderly people's quality of life in Japan, The Fourth International Conference on Information and The Fourth Irish Conference on the Mathematical Foundations of Computer Science and Information Technology, 82-86, Cork(Ireland), Aug. 2006.
12) 2,006 国際会議 Kyoko Osaka, Kazuyuki Matumoto, Chiemi Kawanishi, Tetsuya Tanioka, Toshiko Tada, Shu-ichi Ueno, Rozzano De Castro Locsin and Fuji Ren : REQUIRED PRECISION TO NATURAL LANGUAGE PROCESSING FOR THERAPEUTIC PATIENT-HEALTH CARE PROVIDER COMMUNICATION, Proceedings of the 9th IASTED International Conference on Intelligent Systems and Control, 118-123, Honolulu,Hawaii,USA, Aug. 2006.
13) 2,006 国際会議 Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi, Ali A. Danesh and Abhijit S. Pandya : Analysis of a Neural Oscillator Model With Plasticity for Treatment of Tinnitus, Proceedings of World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Vol.14, 3413-3416, Seoul, Aug. 2006.
14) 2,006 国際会議 Yoshinori Tegawa and Yohsuke Kinouchi : Magnetic Attachments toward the Next Generation, The International Federation for Medical and Biological Engineering Proceedings, Vol.14, No.T18-4551, Seoul, Aug. 2006.
15) 2,006 国際会議 Hirohito Shintani, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi and Abhijit S. Pandya : Analysis of multi-layer neural network's recognition mechanism using Alopex algorithm, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 133-136, Seoul, Aug. 2006.
16) 2,006 国際会議 Yoshinobu Terahashi, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Magnetic motion measurement using BPNN, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 530-532, Seoul, Aug. 2006.
17) 2,006 国際会議 Takahiro Emoto, Udantha R. Abeyratne, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Neural networks for the novel diagnosis method based on clinical snoring sound analysis in apnea, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 836-840, Seoul, Aug. 2006.
18) 2,006 国際会議 Tada Tomohiro, Masatake Akutagawa, Yoshio Kaji, Fumio Shichijo, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Brain signal source localization from EEG during recall of the aural stimulation, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 967-970, Seoul, Aug. 2006.
19) 2,006 国際会議 Kunihiko Inoue, Masatake Akutagawa, Takahiro Emoto, Udantha R. Abeyratne, Tetsuya Uemura, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Order estimation and screening of apneic snore sound using the Akaike Information Criterion, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 1028-1031, Seoul, Aug. 2006.
20) 2,006 国際会議 Shingo Yoko, Masatake Akutagawa, Yoshio Kaji, Fumio Shichijo, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Simulation study on artifact elimination in EEG signals by artificial neural network, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 1057-1059, Seoul, Aug. 2006.
21) 2,006 国際会議 Masato Katayama, Masatake Akutagawa, Yoshio Kaji, Fumio Shichijo, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Extracting characteristic feature of a inert region from EEG, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 1075-1078, Seoul, Aug. 2006.
22) 2,006 国際会議 Yoshio Kaji, Masatake Akutagawa, Fumio Shichijo, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi and Shinji Nagahiro : EEG analysis using neural networks to detect changes of brain conditions during operations, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 1079-1082, Seoul, Aug. 2006.
23) 2,006 国際会議 Mizuki Nishioka, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Signal separation of the biological signal using ICA, Proceedings of 2006 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Seoul, Korea, August 27-September 1, 2006, Vol.1, 1098-1101, Seoul, Aug. 2006.
24) 2,006 国際会議 Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi, Ali A. Danesh and Abhijit S. Pandya : Oscillation and Its Inhibition in a Neural Oscillator Model for Tinnitus, Proceedings of the 28th IEEE-EMBS Annual International Conference, 5547-5550, New York, Aug. 2006.
25) 2,006 国際会議 Kumiko Sakamoto, Yuki Hibino, Shuji Yamano, Kazuhisa Maeda, Minoru Irahara and Aiko Yamauchi : Prescription drug use during pregnancy in Japan, 34th Annual Conference of the European Teratology Society, Abano Terme, Sep. 2006.
26) 2,006 国際会議 Ken'ichi Fujimoto and Tetsuya Yoshinaga : Bifurcations in a Synaptic Coupled Oscillator Network for Image Segmentation, International Workshop on Synchronization: Phenomena and Analyses 2006, 147, Tokyo, Oct. 2006.
27) 2,006 国際会議 Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Ruriko Yamashita, Yasuko Matsushita, Chiemi Kawanishi and Shu-ichi Ueno : Support for Single Elderly People's Better QOL Living in Mountainous Areas in Japan, 13th Annual conferenc of the International Society For Quality of Life Research, A71, Lisbon, Oct. 2006.
28) 2,006 国際会議 Minoru Sakama and Hiroyoshi Imura : Determination of lead (212,214Pb) and bismuth (214Bi) in the atmosphere by a coprecipitation technique, The 6th International Symposium on Advanced Science Research, 東海, Oct. 2006.
29) 2,006 国際会議 Shunsuke Furutani, Hitoshi Ikushima, Takuya Saze, Kyosuke Osaki, Masataka Oita, Yoshihiro Takegawa and Hiromu Nishitani : Quality assurance of Iodine 125 seeds for prostate brachytherapy using an imaging plate, 48th Annual meeting of the American society for therapeutic radiology and oncology, Philadelphia, Nov. 2006.
30) 2,006 国際会議 Tadashi Kondo : A new multi-layered GMDH-type neural network self-selecting optimum neural network architecture, Abstract of the 38th International Symposium on Stochastic Systems Theory and Its Applications, 17-18, Suwa, Nov. 2006.
31) 2,006 国際会議 Tadashi Kondo : Three-dimensional medical image recognition of blood vessels by multi-layered GMDH-type neural network self-selecting optimum neural network architecture, Abstract of the 38th International Symposium on Stochastic Systems Theory and Its Applications, 19-20, Suwa, Nov. 2006.
32) 2,006 国際会議 Kyoko Osaka, Tetsuya Tanioka, Chiemi Kawanishi, Toshiko Tada, Rozzano De Castro Locsin, Shingo Kuroiwa and Fuji Ren : Measurement of the "emotional sensitivity" and "emotion at moment" using Power Map Analysis and Emotion Spectrum Analysis Method, Proceedings of International Symposium on Artificial Intelligence and Affective Computing 2006, 121-129, Tokushima, Nov. 2006.
33) 2,006 国際会議 Masato Katayama, Masatake Akutagawa, Udantha R. Abeyratne, Yoshio Kaji, Fumio Shichijo, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Some Limitations of Localizing Inert Region from EEG, Proceedings of the Intenational Conference on Biomedical and Pharmaceutical Engineering, 180-185, Singapore, Dec. 2006.
34) 2,006 国際会議 Ikeda Yuichi, Sato Yasuhiro, Yohsuke Kinouchi, Emiko Yasuno, Omine Yuken, Akira Tangoku and Tadaoki Morimoto : Nomivasive Estimation of Tissue Impedance Based on an Equivalent Circuit Model, Proceedings of the Intenational Conference on Biomedical and Pharmaceutical Engineering, 246-251, Singapore, Dec. 2006.
35) 2,006 国際会議 Tadashi Kondo and Junji Ueno : Feedback GMDH-type neural network algorithm self-selecting optimum neural network architecture, Proceedings of International Symposium on Artificial Life and Robotics, No.GS21-4, 1-4, Jan. 2007.
36) 2,006 国際会議 Tadashi Kondo and Junji Ueno : Three dimensional medical image recognition of the brain by feedback GMDH-type neural network self-selecting optimum neural network architecture, Proceedings of International Symposium on Artificial Life and Robotics, No.GS20-2, 1-4, Jan. 2007.
37) 2,006 国際会議 Matuki Takaomi, Tadashi Kondo and Junji Ueno : Three dimensional medical image recognition of the lungs using artificial neural network, Proceedings of International Symposium on Artificial Life and Robotics, No.PS3, 1-2, Jan. 2007.
38) 2,006 国際会議 Nishida Minako, Yoshinori Tegawa and Yohsuke Kinouchi : Evaluation of Magnetic Field Leakage out of a Cup Yoke Type of Magnetic Attchment, Proceedings of The 6th International Conference on Magnetic Applications in Dentistry, Vol.16, No.2, 25-32, Tokyo, Mar. 2007.

2006年度(平成18年度) / 国内講演発表

1) 2,006 国内講演発表 上野 淳二, 米田 和英, 森田 奈緒美, 辻川 哲也, 古谷 かおり, 西谷 弘 : MDCTボリュームデータ読影時のinteractive sliding slab non-shading VR法およびMIP法の有用性, 2006年4月.
2) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 教育との緊密な連携による軽度発達障害児の他害的観念・行動の修正支援, 第109回日本小児科学会学術集会, 2006年4月.
3) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 教育との緊密な連携による軽度発達障害児の他害的観念・行動の修正支援, 第109回日本小児科学会学術集会, 2006年4月.
4) 2,006 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 抗菌薬抵抗性による緑膿菌rpoS遺伝子発現の変化, 第54回日本化学療法学会総会, 2006年5月.
5) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子 : 学校生活不適応感を抱く子どもへの看護学生の家庭教師的支援, 第14回 中国四国小児心身症学会, 2006年5月.
6) 2,006 国内講演発表 古谷 俊介, 生島 仁史, 尾﨑 享祐, 岸田 義臣, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : イメージングプレートを用いたヨウ素125密封小線源の線源強度測定法の検討, 小線源治療部会第8回研究会(栃木), 2006年6月.
7) 2,006 国内講演発表 岸田 義臣, 岩本 誠司, 古谷 俊介, 尾崎 享祐, 生島 仁史, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : PET-CTによる放射線治療計画に関する基礎的検討ー寝台についてー, 第106回日本医学放射線学会中国・四国地方会(山口), 2006年6月.
8) 2,006 国内講演発表 大坂 京子, 谷岡 哲也, 川西 千恵美, 多田 敏子, 任 福継, 小林 春男 : 人の感情変化と脳波活動電位量の変化との関連, 日本看護福祉学会誌, Vol.12, No.1, 50-51, 2006年7月.
9) 2,006 国内講演発表 橋本 文子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子 : 療養上の自己決定における膠原病患者会(セルフヘルプグループ)の相互作用の意義の明確化, 第19回日本看護福祉学会 全国大会, Vol.12, No.1, 30-31, 2006年7月.
10) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 松茂保健相談センター保健師 : 休日乳児健診の父親同伴と幼児期に至ったときの母親の育児への思いとの関係, 第15回中国四国小児保健学会, 2006年7月.
11) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 休日乳児健診の父親同伴と幼児期に至ったときの母親の育児への思いと関係, 第15回 中国四国小児保健学会, 2006年7月.
12) 2,006 国内講演発表 阪間 稔, 井村 裕吉 : 徳島県における環境水中のウランとトリウムの放射能濃度とその同位体比測定に関する研究, 第43回アイソトープ・放射線研究発表会, 2006年7月.
13) 2,006 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 中江 英明, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm 第20回記念学術集会, 2006年7月.
14) 2,006 国内講演発表 安原 由子 : 虚血性心疾患患者の療養法に対する取り組み方, 第12回日本心臓リハビリテーション学会, 2006年7月.
15) 2,006 国内講演発表 市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 近藤 裕子 : 看護師が用いる非侵襲筋肉量の評価方法の推定に関する研究, --- DXA法と大腿周径,筋組織厚,握力との関係 ---, 日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 178, 2006年7月.
16) 2,006 国内講演発表 多田 敏子, 松下 恭子, 橋本 文子, 山下 留理子, 谷岡 哲也 : 基礎看護教育におけるコミュニティー・アズ・パートナーモデルを用いた地域踏査演習の意義, 日本地域看護学会第9回学術集会講演集, 65, 2006年7月.
17) 2,006 国内講演発表 橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江, 谷岡 哲也 : 地域看護学臨地実習をとおして学生が捉えた保健師像, 日本地域看護学会第9回学術集会講演集, 66, 2006年7月.
18) 2,006 国内講演発表 山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 太田 暁子, 俵 志江 : 山間地域のひとり暮らし高齢者の生活を維持する要因の検討, 日本地域看護学会第9回学術集会講演集, 148, 2006年7月.
19) 2,006 国内講演発表 阪間 稔, 井村 裕吉 : 走行サーベイによる徳島県・三朝温泉(鳥取県)間における環境放射線の線量率調査, 第233回徳島医学会学術集会, 2006年7月.
20) 2,006 国内講演発表 市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 近藤 裕子 : 看護学生が実施した片麻痺疑似体験の教育効果, --- 疑似体験後の片麻痺患者に対するイメージの分析から ---, 日本看護学教育学会第16回学術集会講演集, 113, 2006年8月.
21) 2,006 国内講演発表 桑村 由美, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 : 糖尿病患者の健康観・価値観に関する研究の動向, 日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 167, 2006年8月.
22) 2,006 国内講演発表 南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 近藤 裕子 : 脳卒中で片麻痺をきたした患者の思い, --- 発症3日目から2週間の発言内容の分析 ---, 日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 162, 2006年8月.
23) 2,006 国内講演発表 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 近藤 裕子 : 脳卒中発作後急性期患者の麻痺側上下肢の筋肉量の推移, --- DXA法による検討 ---, 日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 177, 2006年8月.
24) 2,006 国内講演発表 安原 由子, 道重 文子, 今井 芳枝 : 注射の技術に関する評価と実践力の自己評価, 第32回日本看護研究学会学術集会, 2006年8月.
25) 2,006 国内講演発表 關戸 啓子 : 看護教員が担当する「人間関係論」の授業評価結果の検討, --- 学生の満足度別による比較 ---, 日本看護学教育学会誌 日本看護学教育学会第16回学術集会講演集, 87, 2006年8月.
26) 2,006 国内講演発表 關戸 啓子 : 病院勤務3年目の看護者に実施したロールレタリングの分析(1), --- 「将来の展望不明確型」に分類されたロールレタリングを対象として ---, 日本ロールレタリング学会第7回大会研究発表抄録集-2006年-, 18-22, 2006年8月.
27) 2,006 国内講演発表 關戸 啓子 : 看護教員が担当する「人間関係論」の授業評価結果の検討, --- 2年間の比較 ---, 日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 124, 2006年8月.
28) 2,006 国内講演発表 Aluwee Ahmad Zikri Bin Sayed Sayed, Yasutomo Motokastu, Mitsuru Kubo, Yoshiki Kawata, Noboru Niki, Junji Ueno and Hiromu Nishitani : CT Colonography Using Stool Tagging Method, IEICE Technical Report Medical Imaging, Vol.106, No.226, 53-57, Sep. 2006.
29) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 佐原 玉恵, 谷 洋江, 橋本 浩子, 岸田 佐智, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子 : 虐待ハイリスク因子養育者に対する周産母子センターから地域への連携支援の現状, 第38回徳島母性衛生学会, 2006年9月.
30) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 橋本 浩子, 谷 洋江, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 稲井 弘子, 河野 明子, 犬伏 明美, 山崎 みゆき, 黒崎 恵子 : 虐待予防のための低出生体重児に対する周産期からの継続支援の現状と課題, 第48回徳島県小児保健協会総会ならびに学術講演会, 2006年9月.
31) 2,006 国内講演発表 佐原 玉恵, 谷 洋江, 橋本 浩子, 岸田 佐智, 二宮 恒夫, 川村 洋子 : 虐待ハイリスク因子養育者に対する周産母子センターから地域への連携支援の現状, 第38回徳島母性衛生学会, 2006年9月.
32) 2,006 国内講演発表 橋本 浩子, 谷 洋江, 二宮 恒夫, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 稲井 弘子, 河野 明子 : 虐待予防のための低出生体重児に対する周産期からの継続支援の現状と課題, 徳島県小児保健協会総会並びに第48回講演会, 2006年9月.
33) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 父親の育児参加を促すための休日乳児健診の10年間の成果と今後, 徳島県小児保健協会総会並びに第48回講演会, 2006年9月.
34) 2,006 国内講演発表 小林 克己, 宇佐美 徳子, 前澤 博, 林 徹, 檜枝 光太郎, 高倉 かほる, 古澤 佳也 : PFにおけるマイクロビームX選照射装置の現状と改良計画, 日本放射線影響学会第49回大会講演要旨集, 82, 2006年9月.
35) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 軽度発達障害児の特定生徒への他害的観念など二次障害への対応, 第24回日本小児心身医学会, 2006年9月.
36) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 軽度発達障害児の特定生徒への他害的観念など二次障害への対応, 第24回日本小児心身医学会, 2006年9月.
37) 2,006 国内講演発表 多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 川野 公江 : 認知症の家族の介護におけるケアリングとQOL, Quality of life Journal, Vol.7, No.2, 2006年9月.
38) 2,006 国内講演発表 増矢 幸子, 谷川 あゆみ, 橋本 浩子, 谷 洋江 : 1型糖尿病患者における血糖変動要因の理解に関する研究, 第11回 日本糖尿病教育・看護学会, Vol.10, 143, 2006年9月.
39) 2,006 国内講演発表 Reiji Suzuki, Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Masatake Akutagawa, Yohsuke Kinouchi, Ali A. Danesh and Abhijit S. Pandya : A Method of Analysis for alpha-wave in EEG under Tinnitus, Journal of Shikoku-Section Joint Convention of the Institutes of Electrical and Related Engineers, 180, Sep. 2006.
40) 2,006 国内講演発表 Shuuhei Higashi, Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Masatake Akutagawa, Yohsuke Kinouchi, Ali A. Danesh and Abhijit S. Pandya : Development of a Measurement System of EEG and Its Spectrogram, Journal of Shikoku-Section Joint Convention of the Institutes of Electrical and Related Engineers, 181, Sep. 2006.
41) 2,006 国内講演発表 Daisuke Adachi, Takayuki Araki, Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi, Ali A. Danesh and Abhijit S. Pandya : Inhibition of Oscillation by Noise in a Neural Network Model for Treatment of Tinnitus, Journal of Shikoku-Section Joint Convention of the Institutes of Electrical and Related Engineers, 188, Sep. 2006.
42) 2,006 国内講演発表 西岡 瑞起, 芥川 正武, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : 脳波の独立成分分離に関する研究, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 178, 2006年9月.
43) 2,006 国内講演発表 多田 朋広, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : ニューラルネットワークと非線形最適化法を用いた脳内2信号源推定に関する研究, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 186, 2006年9月.
44) 2,006 国内講演発表 片山 雅仁, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : 脳不活性部位の大きさによる推定位置誤差の影響, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 185, 2006年9月.
45) 2,006 国内講演発表 新谷 洋人, 芥川 正武, 長篠 博文, パンディア S. アビジット, 木内 陽介 : ステップ幅を可変にしたAlopex algorithm, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 187, 2006年9月.
46) 2,006 国内講演発表 横 真悟, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : NNを用いた瞬目アーチファクトの除去について, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 189, 2006年9月.
47) 2,006 国内講演発表 砂崎 一紀, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : ニューラルネットワークを用いた時系列パターン認識, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 190, 2006年9月.
48) 2,006 国内講演発表 寺橋 由展, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : MIセンサを用いた顎運動計測に関する研究, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 191, 2006年9月.
49) 2,006 国内講演発表 井上 邦彦, 芥川 正武, 榎本 崇宏, Abeyratne R. Udantha, 植村 哲也, 長篠 博文, 木内 陽介 : AICによる鼾音のパラメータ推定, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 201, 2006年9月.
50) 2,006 国内講演発表 關戸 啓子, 内海 滉 : 病院勤務3年目の看護者が抱く将来像について, --- ロールレタリングの分析による検討 ---, 日本応用心理学会第73回大会発表論文集, 68, 2006年9月.
51) 2,006 国内講演発表 住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 田吉 伸哉, 田吉 純子, 木内 佐和子, 上野 修一, 大森 哲郎 : 3T proton MRSを用いたOCDの脳内代謝物の検討, 2006年9月.
52) 2,006 国内講演発表 山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 川野 公江, 福田 美紀 : 山間地域の要介護高齢者および介護者の生活を支える要因の分析, 第28回全国保健師学術研究会講演集, 264-265, 2006年10月.
53) 2,006 国内講演発表 岸田 義臣, 生島 仁史, 寺澤 かおり, 岩本 誠司, 古谷 俊介, 山下 恭, 尾﨑 享祐, 工藤 隆治, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 放射線治療においてPET/CTが有用であると考えられた症例, 第44回日本癌治療学会総会(東京), 2006年10月.
54) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 特別講演「子どもの心の問題-関係性障害に焦点をあてた支援-」, 第18回香川県小児心身医学研究会, 2006年10月.
55) 2,006 国内講演発表 川西 千恵美, 細川 千恵美, 藤本 藤枝, 吉田 富江, 長谷 康子, 橋本 真由美, 市川 直美 : 慢性期にある入院患者の気管内吸引および訪問看護に関する認知の実態, 日本看護学会 地域看護, 2006年10月.
56) 2,006 国内講演発表 市川 直美, 川西 千恵美, 橋本 真由美, 長谷 康子, 桑原 優子, 吉川 俊美 : 在宅ALS患者の気管内吸引の実態および訪問看護に求める内容, 日本看護学会 地域看護, 2006年10月.
57) 2,006 国内講演発表 山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 川野 公江, 福田 美紀 : 山間地域の要介護高齢者および介護者の生活を支える要因の分析, 第28回全国地域保健師学術研究会講演集, 264-265, 2006年10月.
58) 2,006 国内講演発表 山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 川野 公江, 福田 美紀 : 山間地域の要介護高齢者および介護者の生活を支える要因の分析, 第28回全国地域保健師学術研究会講演集, 264-265, 2006年10月.
59) 2,006 国内講演発表 竹元 省太, 吉永 哲哉, 藤本 憲市 : 拡張PMARTを用いたエミッションCT画像再構成, 第29回日本生体医工学会中国四国支部大会講演抄録, 29, 2006年10月.
60) 2,006 国内講演発表 太田 暁子, 俵 志江, 山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子 : 女性の自我同一性の発達の研究, --- 看護学生の場合 ---, 日本公衆絵衛生学会総会抄録, No.65, 696, 2006年10月.
61) 2,006 国内講演発表 岩本 誠司, 生島 仁史, 岸田 義臣, 山下 恭, 古谷 俊介, 尾﨑 享祐, 竹川 佳宏, 工藤 隆治, 西谷 弘 : 浸潤性膀胱癌に対する動注化学療法併用放射線治療の検討, 日本放射線腫瘍学会第19回学術大会(仙台)2006.11 (日本放射線腫瘍学会誌), Vol.18, No.Supp. 1, 220, 2006年10月.
62) 2,006 国内講演発表 竹川 佳宏 : 健康と食べのもー生活習慣病・癌の予防ー(教育講演・市民講座), 第35回日本東洋医学会中四国支部総会徳島大会前夜祭・第26回日本東洋医学会徳島県部会, 2006年10月.
63) 2,006 国内講演発表 白潟 朋美, 道倉 亜実, 阿部 真治, 沼田 ちえ, 杉 豪介, 田中 麻衣, 坂東 美和, 細井 英司, 川添 和義, 芳地 一, 水口 和生 : ヒト活性化血小板における抗血小板薬の効果, 第45回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 138, 2006年10月.
64) 2,006 国内講演発表 關戸 啓子 : 看護教員が担当した対人援助技術教育の評価, --- 学生による授業評価結果の因子分析より ---, 第47回日本産業教育学会大会発表要旨集録, 17, 2006年10月.
65) 2,006 国内講演発表 中嶋 いく子, 關戸 啓子, 寺尾 純二 : HDLの酸化安定性と抗酸化機能に及ぼすβ-カロテンおよびルテインの影響, 第39回日本栄養・食糧学会中国・四国支部大会講演要旨集, 19, 2006年10月.
66) 2,006 国内講演発表 井戸 光, 室田 佳恵子, 關戸 啓子, 寺尾 純二 : タマネギ長期摂取によるヒト血漿へのケルセチン代謝物の蓄積, 第39回日本栄養・食糧学会中国・四国支部大会講演要旨集, 19, 2006年10月.
67) 2,006 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 谷岡 哲也, 山下 留理子, 原 祥子, 東山 由実, 山本 澄子, 岡本 佐智子 : ケア提供者からみた軽度要介護高齢者への歩行支援上の課題, 日本老年看護学会第11回学術集会抄録集, 128, 2006年11月.
68) 2,006 国内講演発表 大畑 政子, 原 祥子, 松下 恭子, 多田 敏子 : 要支援・軽度要介護高齢者の歩行支援機器の実態調査, 日本老年看護学会第11回学術集会抄録集, 129, 2006年11月.
69) 2,006 国内講演発表 岸田 義臣, 生島 仁史, 岩本 誠司, 山下 恭, 古谷 俊介, 尾﨑 享祐, 竹川 佳宏, 工藤 隆治, 西谷 弘 : PET-CTによる放射線治療計画に関する基礎的検討ー寝台についてー, 日本放射線腫瘍学会第19回学術大会(仙台) 日本放射線腫瘍学会誌, Vol.18, No.Supp. 1, 151, 2006年11月.
70) 2,006 国内講演発表 安藝 敦子, 中安 紀美子, 野村 昌弘, 香西 理恵, 岩佐 幸恵 : 不整脈の危険因子としての起立性調節障害(OD)の検討, 学校保健研究, Vol.48, No.suppl, 254-255, 2006年11月.
71) 2,006 国内講演発表 三好 弘一, 入倉 奈美子, 佐瀬 卓也, 桑原 義典, 合田 康代, 立花 さやか, 足立 昭夫, 前澤 博 : 定期検査・定期確認の事例-徳島大学アイソトープ総合センター-, 日本アイソトープ協会, 2006年11月.
72) 2,006 国内講演発表 上野 淳二 : 超多画像時代の観察・診断方法, --- 主にMDCTデータに関して ---, 2006年11月.
73) 2,006 国内講演発表 前田 恵理子, 本田 朋子, 井村 裕吉, 八木 浩史 : マンモグラフィ用シャウカステンの輝度特性, 中四国放射線医療フォーラム, 2006年11月.
74) 2,006 国内講演発表 前田 瑞季, 米倉 広宣, 佐々木 幹治, 富永 正英, 竹川 佳宏 : 放射線治療における頭頸部固定用シェルの精度に関する検討, 中四国放射線医療技術フォーラム(香川), 2006年11月.
75) 2,006 国内講演発表 古谷 俊介, 生島 仁史, 尾﨑 享祐, 山下 恭, 岩本 誠司, 岩本 誠司, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 前立腺癌に対するI-125密封小線源療法の1年後の治療成績, 日本放射線腫瘍学会第19回学術集会(仙台)日本放射線腫瘍学会誌, Vol.18, No.Supplement 1, 201, 2006年11月.
76) 2,006 国内講演発表 尾崎 亨祐, 生島 仁史, 古谷 俊介, 山下 恭, 岸田 義臣, 岩本 誠司, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 徳島大学病院における子宮頸癌の治療成績, 日本放射線腫瘍学会第19回学術集会(仙台)日本放射線腫瘍学会誌, Vol.18, No.Supplement 1, 231, 2006年11月.
77) 2,006 国内講演発表 佐瀬 卓也, 古谷 俊介, 伊藤 茂樹, 出路 静彦, 廣田 昌大, 有賀 英司, 三好 弘一, 西谷 弘, 西澤 邦秀, 前澤 博 : イメージングプレートを用いる前立腺がん治療用線源の品質管理測定(II), 日本放射線安全管理学会 第5回学術大会, 2006年11月.
78) 2,006 国内講演発表 關戸 啓子 : 医療従事者を目指す大学生の「死」に対する認識, --- 介護実習実施前の認識について ---, 日本福祉教育・ボランティア学習学会第12回大会発表要旨・論文集, 139-140, 2006年11月.
79) 2,006 国内講演発表 小林 憲司, 杉 豪介, 沼谷 ちえ, 坂東 美和, 細井 英司, 白潟 朋美, 道倉 亜実, 川添 和義, 水口 和生, 芳地 一, 廣瀬 政雄 : フローサイトメトリー法による血小板表面抗原の解析1∼血小板活性化マーカーの検出法について∼, 第30回徳島県医学検査学会, 2006年12月.
80) 2,006 国内講演発表 杉 豪介, 小林 憲司, 沼谷 ちえ, 坂東 美和, 細井 英司, 白潟 朋美, 道倉 亜実, 川添 和義, 水口 和生, 芳地 一, 廣瀬 政雄 : フローサイトメトリー法による血小板表面抗原の解析2∼アスピリン・シロスタゾール・イブプロフェンの血小板活性抑制効果について∼, 第30回徳島県医学検査学会, 2006年12月.
81) 2,006 国内講演発表 山下 由起, 坂東 美和, 細井 英司, 白潟 朋美, 道倉 亜実, 川添 和義, 水口 和生, 芳地 一, 廣瀬 政雄 : ヒト血小板機能に及ぼす一般用医薬品 (イブプロフェン)の影響について, 第30回徳島県医学検査学会, 2006年12月.
82) 2,006 国内講演発表 佐瀬 卓也, 前田 恵理子, 阪間 稔, 坂根 仁, 前田 幸志, 佐藤 一雄, 本田 朋子, 川口 佳彦, 三好 弘一, 西谷 弘, 前澤 博 : 自己遮蔽型PETサイクロトロンに対する中性子漏洩管理, 日本放射線安全管理学会 第5回学術大会, 2006年12月.
83) 2,006 国内講演発表 川口 佳彦, 入倉 奈美子, 佐瀬 卓也, 中山 信太郎, 伏見 賢一, 三好 弘一, 前澤 博 : モデルルームを用いたトリチウムの飛散率・壁面分布測定, 日本放射線安全管理学会 第5回学術大会, 2006年12月.
84) 2,006 国内講演発表 三好 弘一, 合田 康代, 佐瀬 卓也, 入倉 奈美子, 桑原 義典, 前澤 博 : コース別再教育訓練の計画と実施及びその分析, 日本放射線安全管理学会 第5回学術大会, 2006年12月.
85) 2,006 国内講演発表 入倉 奈美子, 三好 弘一, 佐瀬 卓也, 桑原 義典, 立花 さやか, 合田 康代, 足立 昭夫, 前澤 博 : 管理区域における労働安全衛生法への対応, 日本放射線安全管理学会 第5回学術大会, 2006年12月.
86) 2,006 国内講演発表 桑原 義典, 立花 さやか, 入倉 奈美子, 三好 弘一, 佐瀬 卓也, 前澤 博, 足立 昭夫 : 払い出しから引き渡しまでの管理ソフトウエアの開発, 日本放射線安全管理学会 第5回学術大会, 2006年12月.
87) 2,006 国内講演発表 佐瀬 卓也, 本田 朋子, 前田 恵理子, 原田 雅史, 久保 均, 三好 弘一, 前澤 博 : 非破壊検査手法を用いる病変モモ果実の検出, 日本放射線安全管理学会 第5回学術大会, 2006年12月.
88) 2,006 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 抗菌薬添加による緑膿菌Quorum Sensing関連遺伝子発現の変化, 第54回日本化学療法学会西日本支部総会, 2006年12月.
89) 2,006 国内講演発表 安原 由子, 牛越 幸子, 岩佐 幸恵, 川西 千恵美 : 洗髪体位における総頸動脈の血流変化(その1), --- 健常女性の年代別比較 ---, 第26回日本看護科学学会学術集会, 2006年12月.
90) 2,006 国内講演発表 牛越 幸子, 安原 由子, 岩佐 幸恵, 川西 千恵美 : 洗髪体位における総頸動脈の血流変化(その2), --- 降圧剤を内服中の女性と健常者の比較 ---, 第26回日本看護科学学会学術集会, 2006年12月.
91) 2,006 国内講演発表 桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 : 2型糖尿病を有する人の食行動における咀嚼に焦点を当てた研究の動向, 日本看護科学学会学術集会講演集, 472, 2006年12月.
92) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 谷 洋江, 岸田 佐智 : ハイリスク因子養育者の周産母子センターから退院後の病院における継続支援と課題, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会みやぎ大会, 2006年12月.
93) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 橋本 浩子, 谷 洋江, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子 : 低出生体重児に対する地域での虐待予防の視点による継続支援の現状, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会みやぎ大会, 2006年12月.
94) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子 : 周産母子センターからハイリスク因子養育者として地域と連携した事例の経過, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会みやぎ大会, 2006年12月.
95) 2,006 国内講演発表 川村 洋子, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 谷 洋江, 岸田 佐智, 二宮 恒夫 : ハイリスク因子養育者の周産期母子センターからの退院後の病院における継続支援と課題, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会・抄録集, 37, 2006年12月.
96) 2,006 国内講演発表 橋本 浩子, 谷 洋江, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 二宮 恒夫, 川村 洋子 : 低出生体重児に対する地域での虐待予防の視点による継続支援の現状, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会・抄録集, 42, 2006年12月.
97) 2,006 国内講演発表 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 二宮 恒夫, 川村 洋子 : 周産母子センターからハイリスク因子養育者として地域と連携した事例の経過, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会・抄録集, 42, 2006年12月.
98) 2,006 国内講演発表 門脇 芽里, 佐藤 美咲, 吉本 恵, 齋藤 憲, 吉川 陽子, 矢野 勇人 : 非持続性心室頻拍の治療経過中に突然死した肥大型心筋症の1例, --- 心拍変動解析による検討 ---, 第30回徳島県医学検査学会, 2006年12月.
99) 2,006 国内講演発表 吉本 恵, 佐藤 美咲, 門脇 芽里, 齋藤 憲, 中屋 豊 : 血管超音波検査法による血管内皮機能の検討, --- 汎用超音波画像診断装置(UNEXEF18G)の使用経験 ---, 第30回徳島医学検査学会, 2006年12月.
100) 2,006 国内講演発表 千葉 ちひろ, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 西岡 安彦 : 呼吸器由来の臨床分離株MRSA における検討, 第30回 徳島県医学検査学会, 2006年12月.
101) 2,006 国内講演発表 堀川 明日香, 野間 保喜, 滝本 真由美, 玉井 利奈, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 三宅 洋一郎 : 抗菌薬添加によるQuorum Sensing関連遺伝子発現の変動, 第30回徳島県医学検査学会, 2006年12月.
102) 2,006 国内講演発表 滝本 真由美, 玉井 利奈, 堀川 明日香, 野間 保喜, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌におけるPQS Quorum Sensingと病原性に関する研究, 第30回徳島県医学検査学会, 2006年12月.
103) 2,006 国内講演発表 玉井 利奈, 滝本 真由美, 野間 保喜, 堀川 明日香, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌臨床分離株における抗菌薬感受性とバイオフィルム形成に関する研究, 第30回徳島県医学検査学会, 2006年12月.
104) 2,006 国内講演発表 野間 保喜, 堀川 明日香, 滝本 真由美, 玉井 利奈, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 三宅 洋一郎 : う蝕原因菌Streptococcus mutansの病原性に関する研究, 第30回徳島県医学検査学会, 2006年12月.
105) 2,006 国内講演発表 關戸 啓子 : 看護者・看護学生へのロールレタリング試行結果の分析, --- タイムマシン・メッセージを実施して ---, 第26回日本看護科学学会学術集会講演集, 286, 2006年12月.
106) 2,006 国内講演発表 橋本 浩子, 谷 洋江, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 二宮 恒夫, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子 : 低出生体重児に対する地域での虐待予防の視点による継続支援の現状, 日本子ども虐待防止学会 第12回学術集会抄録集, 42, 2006年12月.
107) 2,006 国内講演発表 山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 太田 暁子, 俵 志江 : 山間地域のひとり暮らし高齢者の生活を維持する要因の検討, 日本地域看護学会第9回学術集会講演集, 148, 2007年1月.
108) 2,006 国内講演発表 西原 貞光, 石井 里枝, 石田 悦子, 近沢 苑, 河村 章子, 眞田 泰三 : 表計算ソフトウェアを利用したマモグラフィ被ばく線量の簡易推定法, 中四国放射線医療技術, No.2, 97, 2007年1月.
109) 2,006 国内講演発表 田中 義浩, 住井 崇浩, 後藤 裕之, 玉亀 壮周, 八木 浩史, 西原 貞光, 富永 正英 : 一般X線撮影領域における蛍光ガラス線量計の特性, 中四国放射線医療技術, No.2, 94, 2007年1月.
110) 2,006 国内講演発表 後藤 裕之, 住井 崇浩, 玉亀 壮周, 田中 義浩, 八木 浩史, 西原 貞光, 富永 正英 : RMI 156ファントム画像の画質に関する検討: 物理特性と視覚評価の比較, 中四国放射線医療技術, No.2, 127, 2007年1月.
111) 2,006 国内講演発表 Sayed Ahmad Zikri Bin Sayed Aluwee, Motokatsu Yasutomo, Mitsuru Kubo, Yoshiki Kawata, Noboru Niki, Junji Ueno and Hiromu Nishitani : Evaluation of stool tagging method for CT colonography, IEICE Technical Report Medical Imaging, Vol.106, No.509, 211-214, Jan. 2007.
112) 2,006 国内講演発表 田中 智子, 宇都 義浩, 富永 正英, 中江 崇, 村上 綾, 永澤 秀子, 堀 均 : 低酸素腫瘍移行性糖ハイブリッド放射線増感剤の創製, 第9回 癌治療増感研究シンポジウム, 2007年2月.
113) 2,006 国内講演発表 桑原 絵美, 山野 修司, 盛重 純一, 德村 彰, 福澤 健治 : リゾホスファチジン酸によるマウス卵丘細胞からのヒアルロン酸遊離と卵丘膨化, 日本薬学会第127年会, 2007年3月.
114) 2,006 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江 : 在宅看護実習を通して学生が捉えた訪問看護ステーションにおける災害対策について, 第11回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 172, 2007年3月.
115) 2,006 国内講演発表 桑折 範彦, 齊藤 隆仁, 大橋 眞, 若泉 誠一, 後藤 壽夫, 吉永 哲哉, 藤本 憲市 : 2006年問題に対するeコンテンツ開発と学習環境の整備, 平成18年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス発表抄録集, 51-52, 2007年3月.
116) 2,006 国内講演発表 阪間 稔, 井村 裕吉, 古川 卓也, 西藤 由香里 : 走行サーベイによる徳島県・湯布院(大分県)間の環境放射線による線量率調査, 第8回「環境放射能」研究会, 2007年3月.
117) 2,006 国内講演発表 弘田 克彦, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinによる培養ヒト胆管上皮細胞核膜抗原の異所性表出, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月.
118) 2,006 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月.

2006年度(平成18年度) / 作品等

(なし)

2006年度(平成18年度) / その他・研究会

1) 2,006 その他・研究会 多田 敏子 : 春を間近にして, SSKA全低肺, Vol.84, No.1, 3-4, 2006年4月.
2) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演26 癌の予防と治療, --- 子宮体癌 ---, デイケアー(徳島), 2006年4月.
3) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演27 癌の予防と治療, --- 悪性リンパ腫 ---, デイケアー(徳島), 2006年5月.
4) 2,006 その他・研究会 田村 綾子, 桑村 由美 : 『Evidence-Based Nursing』誌から(26) (翻訳) 経腸チューブ栄養の時期および経路は,脳卒中で嚥下障害のある患者の死亡,あるいは死亡とアウトカム不良の合計に影響しない, イー·ビー ナーシング, Vol.6, No.3, 320-321, 2006年6月.
5) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演28 メタボリックシンドローム(メッツ) I, デイケアー(徳島), 2006年6月.
6) 2,006 その他・研究会 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm, Vol.20, 110-115, 2006年7月.
7) 2,006 その他・研究会 榎本 崇宏, Abeyratne R. Udantha, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : 鼾音解析による閉塞型無呼吸症候群に関する新しい診断方法の開発, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.106, No.162, 29-31, 2006年7月.
8) 2,006 その他・研究会 片山 雅仁, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : ニューラルネットワークを用いた不活性部位EEGの特徴抽出, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.106, No.162, 37-40, 2006年7月.
9) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演29 メタボリックシンドローム(メッツ) II, デイケアー(徳島), 2006年7月.
10) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演30 糖尿病と運動, デイケアー(徳島), 2006年8月.
11) 2,006 その他・研究会 桑原 絵美, 盛重 純一, 山野 修司, 德村 彰, 福澤 健治 : リゾホスファチジン酸によるマウス卵丘細胞からのヒアルロン酸分泌と卵丘膨化 -卵成熟および排卵促進機構への関与の可能性ー, 第7回長井長義記念シンポジウム, 2006年9月.
12) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演31 食生活と癌の予防, デイケアー(徳島), 2006年9月.
13) 2,006 その他・研究会 多田 敏子 : どのように防災対策をしていますか?, SSKA全低肺, Vol.86, No.84, 12-16, 2006年10月.
14) 2,006 その他・研究会 藤本 憲市, 吉永 哲哉 : 画像領域分割のためのシナプス結合を有するLEGION系に見られる周期振動, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.106, No.272, 7-11, 2006年10月.
15) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演32 生活習慣病と睡眠障害, デイケアー(徳島), 2006年10月.
16) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 33 インフルエンザ, デイケアー(徳島), 2006年11月.
17) 2,006 その他・研究会 多田 敏子 : 団塊の世代から, SSKA全低肺, Vol.87, No.1, 5-7, 2006年12月.
18) 2,006 その他・研究会 安原 由子 : 看護技術のコツ, --- おむつ交換,床上排泄,陰部洗浄 動けない患者さん.おむつ交換が難しい! ---, プチナース, Vol.15, No.15, 36-37, 2006年12月.
19) 2,006 その他・研究会 安原 由子 : 看護技術のコツ, --- おむつ交換,床上排泄,陰部洗浄 陰部洗浄で恥ずかしくてもたついてしまいます.どうすれば? ---, プチナース, Vol.15, No.15, 40, 2006年12月.
20) 2,006 その他・研究会 安原 由子 : 看護技術のコツ, --- おむつ交換,床上排泄,陰部洗浄 おむつをしてもぬれてしまうのは,何がいけないの? ---, プチナース, Vol.15, No.15, 38, 2006年12月.
21) 2,006 その他・研究会 安原 由子 : 看護技術のコツ, --- おむつ交換,床上排泄,陰部洗浄 床上排泄,女性の患者さんでは失敗しやすくて コツは? ---, プチナース, Vol.15, No.15, 39, 2006年12月.
22) 2,006 その他・研究会 安原 由子 : 看護技術のコツ, --- 膀胱留置カテーテル使用中の陰部洗浄はどう行うの? ---, プチナース, Vol.15, No.15, 41, 2006年12月.
23) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 34 糖尿病, デイケアー(徳島), 2006年12月.
24) 2,006 その他・研究会 多田 敏子 : 家族支援について, めんたるへるす, Vol.52, No.1, 52-53, 2006年12月.
25) 2,006 その他・研究会 Yoshiko Kawaguchi, Shintaro Nakayama, Ken-Ichi Fushimi, Norihiko Koori, Hirokazu Miyoshi, Takuya Saze, Namiko Irikura and Hiroshi Maezawa : Spread of Tritium Distribution in the Model Room Obtained using Imaging Plate, KEK Proceedings, 2007.
26) 2,006 その他・研究会 藤本 憲市, 吉永 哲哉 : 強度変調放射線治療のための最適化反復法の力学的性質, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.106, No.452, 17-21, 2007年1月.
27) 2,006 その他・研究会 山田 健二, 藤本 憲市, 吉永 哲哉 : CT画像再構成における測定誤差を考慮した拡張PMART系の分岐現象, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.106, No.452, 73-78, 2007年1月.
28) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 漢方の現状と実際ー風邪症候群を中心としてー(特別講演), 薬剤師のための漢方医学研修会(徳島), 2007年1月.
29) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 35 メタボリックシンドローム, --- 日本人の代謝は歪んでいるー血液13項目について(1) ---, デイケアー(徳島), 2007年1月.
30) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 36 メタボリックシンドローム,---日本人の代謝は歪んでいるー血液13項目についてII(中性脂肪,LDH-コレステロール,総コレステロール)---, デイケアー(徳島), 2007年2月.
31) 2,006 その他・研究会 川口 佳彦, 三好 弘一, 佐瀬 卓也, 入倉 奈美子, 中山 信太郎, 桑折 範彦, 伏見 賢一, 前澤 博 : イメージングプレートを使用したトリチウム飛散測定の画像化, 弥生研究会「放射線検出器とその応用」プログラム, 2007年2月.
32) 2,006 その他・研究会 多田 敏子 : 気分転換, SSKA全低肺, Vol.88, No.1, 3-4, 2007年3月.
33) 2,006 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 37 メタボリックシンドローム,---日本人の代謝は歪んでいるー血液13項目についてIII(血清尿素窒素,GOT,GTP)---, デイケアー(徳島), 2007年3月.
34) 2,006 その他・研究会 三好 弘一, 前澤 博, 足立 昭夫, 佐瀬 卓也, 入倉 奈美子, 桑原 義典, 立花 さやか, 石田 竜弘, 辻 明彦, 英 崇夫, 森賀 俊広, 鬼島 明洋, 誉田 栄一, 岩本 誠司, 佐藤 一雄, 古谷 俊介, 森田 康彦 : 徳島大学アイソトープ総合センターニュース, 徳島大学アイソトープ総合センターニュース, Vol.6, 1-42, 2007年3月.

2006年度(平成18年度) / 報告書

1) 2,006 報告書 桑折 範彦, 齊藤 隆仁, 大橋 眞, 若泉 誠一, 後藤 寿夫, 吉永 哲哉, 藤本 憲市 : 高大接続eコンテンツ開発プロジェクト「eコンテンツによる初年次学生の学習支援」報告, 大学教育研究ジャーナル, No.4, 48-54, 徳島, 2007年3月.
2) 2,006 報告書 多田 敏子 : 災害看護支援マニュアル, 1-18, 2007年3月.
3) 2,006 報告書 多田 敏子 : 地域保健施策化促進事業―産業保健と連携したメンタルヘルス対策報告, 徳島, 2007年3月.

2007年度(平成19年度)

article.{@.date="20070400 20080399" @.organization=\E{10996}}

2007年度(平成19年度) / 著書

1) 2,007 著書 二宮 恒夫 : 児童虐待のアプローチ, 株式会社 中外医学社, 東京, 2007年4月.
2) 2,007 著書 齋藤 憲, 添木 武 : 循環器症候群(第2版)Ⅰ, --- Ⅲ.不整脈(多形性心室頻拍) ---, 日本臨牀社, 大阪, 2007年8月.
3) 2,007 著書 雄西 智惠美, 今井 芳枝 : がんと共に生きること,それを支えること, 2008年.
4) 2,007 著書 Tadashi Kondo : Neural Information Processing (Eds. M.IshiKawa et al.), pp.882-891, Springer-Verlag Berlin Heidelberg, Berlin, Jan. 2008.
5) 2,007 著書 二宮 恒夫 : 身体化障害, 厚生労働省雇用均等・児童家庭局, 東京, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,007 学術論文 (審査論文) 佐原 玉恵 : 高校生の性の知識,価値観,行動の実態とその関係, 母性衛生, Vol.48, No.1, 132-141, 2007年.
2) 2,007 学術論文 (審査論文) Darija Viducic, Tsuneko Ono, Keiji Murakami, Katakami Mikiko, Susilowati Heni and Yoichiro Miyake : rpoN gene of Pseudomonas aeruginosa alters Its susceptibility to quinolones and cabapenems, Antimicrobial Agents and Chemotherapy, Vol.51, No.4, 1455-1462, 2007.
3) 2,007 学術論文 (審査論文) Kumiko Sakamoto, Yuki Hibino, Masaru Kihara, Shuji Yamano, Kazuhisa Maeda, Minoru Irahara and Aiko Yamauchi : Prescribing patterns during pregnancy at Tokushima University Hospital, Japanese Journal of Pharmaceutical Health Care and Sciences, Vol.33, No.4, 377-385, 2007.
4) 2,007 学術論文 (審査論文) 南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 近藤 裕子, 板東 孝枝 : リハビリテーションの必要な患者を受け持った学生の学び, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.6, No.1, 11-17, 2007年.
5) 2,007 学術論文 (審査論文) Ayako Tamura, Takako Ichihara, Shinjiro Takata, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura, Takae Bando, Natsuo Yasui and Shinji Nagahiro : Study on factors related to loss of lower extremity muscle mass in elderly acute stroke patients, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.6, No.1, 23-27, 2007.
6) 2,007 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Junji Ueno : Logistic GMDH-type Neural Network and Its Application to the Identification of the X-ray Film Characteristic Curve, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Vol.11, No.3, 312-318, 2007.
7) 2,007 学術論文 (審査論文) Minoru Sakama, Hiroyoshi Imura, K. Kuze and A. Sasaya : Investigation of uranium and thorium activities and their isotopic ratios in environmental water samples in Tokushima, Japan, using extraction chromatography and samarium coprecipitation, Journal of Radioanalytical and Nuclear Chemistry, Vol.273, No.1, 187-193, 2007.
8) 2,007 学術論文 (審査論文) Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi, Ali A. Danesh and Abhijit S. Pandya : A Plastic Neural Network Model of Sound Therapy of Tinnitus, IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering (TEEE), Vol.2, No.4, 488-490, 2007.
9) 2,007 学術論文 (審査論文) Kaeko Murota, Azusa Hotta, Hikaru Ido, Yoshichika Kawai, Jae-Hak Moon, Keiko Sekido, Hiroki Hayashi, Takahiro Inakuma and Junji Terao : Antioxidant capacity of albumin-bound quercetin metabolites after onion consumption in humans., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.54, No.3-4, 370-374, 2007.
10) 2,007 学術論文 (審査論文) Hitoshi Ikushima, Yoshihiro Takegawa, Kyohsuke Osaki, Shunsuke Furutani, Kyoh Yamashita, Takashi Kawanaka, Akiko Kubo, Takaharu Kudoh and Hiromu Nishitani : Radiation therapy for cervical cancer in the elderly, Gynecologic Oncology, Vol.107, No.2, 339-343, 2007.
11) 2,007 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo, Abhijit S. Pandya and Hirofumi Nagashino : GMDH-type Neural Network Algorithm with a Feedback Loop for Structural Identification of RBF Neural Network, International Journal of Knowlrge-based and Intelligent Engineering Systems, Vol.11, No.3, 157-168, 2007.
12) 2,007 学術論文 (審査論文) 田中 聡, 堂本 時夫, 沖 貞明, 加藤 洋司, 西原 貞光, 石井 里枝, 畠山 典子, 笠置 恵子, 安武 繁, 小山 矩 : 中高年女性における日常身体活動量と大腰筋,固有背筋の筋断面積の関係, 形態・機能, Vol.6, No.1, 33-38, 2007年.
13) 2,007 学術論文 (審査論文) 手川 歓識, 西田 美奈子, 木内 陽介 : カップヨーク型磁性アタッチメントの漏れ磁界解析, 日本磁気歯科学会雑誌, Vol.16, No.1, 23-29, 2007年.
14) 2,007 学術論文 (審査論文) 南川 貴子, 市原 多香子, 桑村 由美, 田村 綾子 : 脳卒中早期に片麻痺となり機能回復訓練を受けた患者の回復感覚, 日本脳神経看護研究学会論文集, Vol.30, No.1, 112-115, 2007年.
15) 2,007 学術論文 (審査論文) Toshiko Tada, Yasuko Matsushita, Tetsuya Tanioka, 山本 澄子, 岡本 佐智子, 原 祥子, Chiemi Onishi, Chiemi Kawanishi, Shu-ichi Ueno and 小林 春雄 : Functions required for walking supporting devices to improve the level of elderly people's quality of life in Japan, Information : an International Interdisciplinary Journal, Vol.10, No.5, 709-717, 2007.
16) 2,007 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 目のイラストを利用した簡易対人関係性テスト, 小児心身症研究, Vol.15, 55-59, 2007年.
17) 2,007 学術論文 (審査論文) 藤本 憲市, 吉永 哲哉 : 画像領域分割の改良を目的としたシナプス結合振動子ネットワークに見られる分岐, 電子情報通信学会論文誌(A), Vol.J90-A, No.11, 817-825, 2007年.
18) 2,007 学術論文 (審査論文) 桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 : 2型糖尿病を有する人の食行動の中の咀嚼に焦点を当てた研究の動向, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.6, No.2, 70-82, 2007年.
19) 2,007 学術論文 (審査論文) 市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 南川 貴子 : 片麻痺擬似体験後のレポート分析からみた看護学生の片麻痺患者に対するイメージの変化, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.6, No.2, 37-44, 2007年.
20) 2,007 学術論文 (審査論文) Hirohito Shintani, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino, Abhijit S. Pandya and Yohsuke Kinouchi : Optimization of MLP/BP for character recognition using a modified alopex algorithm, International Journal of Knowlrge-based and Intelligent Engineering Systems, Vol.11, No.6, 371-379, 2007.
21) 2,007 学術論文 (審査論文) Kazuhide Yoneda, Junji Ueno, Sadamitsu Nishihara, Tetsuya Tsujikawa, Naomi Morita, Hideki Otsuka, Kaori Furutani, Hiromu Nishitani, Kazuya Kondo and Yasuhiko Nishioka : Postprocessing technique with MDCT data improves the accuracy of the detection of lung nodules, Radiation Medicine, Vol.25, No.10, 511-515, 2007.
22) 2,007 学術論文 (審査論文) A. Toyoshima, H. Haba, K. Tsukada, M. Asai and Minoru Sakama : Hexafluoro complex of rutherfordium in mixed HF/HNO3 solutions, Radiochimica Acta, Vol.96, No.3, 125-134, 2008.
23) 2,007 学術論文 (審査論文) Takashi Nakae, Yoshihiro Uto, Motoko Tanaka, Haruna Shibata, Eiji Nakata, Masahide Tominaga, Hiroshi Maezawa, Toshihiro Hashimoto, Kenneth L. Kirk, Hideko Nagasawa and Hitoshi Hori : Design, synthesis, and radiosensitizing activities of sugar-hybrid hypoxic cell radiosensitizers, Bioorganic & Medicinal Chemistry, Vol.16, No.2, 675-682, 2008.
24) 2,007 学術論文 (審査論文) Kazuhiko Sawada, Eiji Hosoi, Miwa Bando, Hiromi Sakata-Haga, N.S. Lee, Y.G Jeong and Yoshihiro Fukui : Differential alterations in expressions of ryanodine receptor subtypes in cerebellar cortical neurons of an ataxic mutant, rolling mouse Nagoya, Neuroscience, Vol.152, No.3, 609-617, 2008.
25) 2,007 学術論文 (審査論文) Aoi Matsuoka, Masako Minato, Masafumi Harada, Hitoshi Kubo, Yoshikatsu Bandou, Akira Tangoku, Kiichirou Nakano and Hiromu Nishitani : Comparison of 3.0-and 1.5-tesla diffusion-weighted imaging in the visibility of breast cancer., Radiation Medicine, Vol.26, No.1, 15-20, 2008.
26) 2,007 学術論文 (審査論文) Kyoko Osaka, Tetsuya Tanioka, Shuichi Ueno, Chiemi Kawanishi, Toshiko Tada, Shingo Kuroiwa and Fuji Ren : Empathetic Understanding as Caring in Nursing Using Electroencephalographic Data as Evidence, International Journal for Human Caring, Vol.12, No.1, 7-16, 2008.
27) 2,007 学術論文 (審査論文) Tadashi Kondo and Junji Ueno : Multi-Layered GMDH-type Neural Network Self-Selecting Optimum Neural Network Architecture and Its Application to 3-Dimensional Medical Image Recognition of Blood Vessels, International Journal of Innovative Computing, Information and Control, Vol.4, No.1, 175-187, 2008.
28) 2,007 学術論文 (審査論文) Yoshihiro Takegawa, Hitoshi Ikushima, Kyosuke Osaki, Shunsuke Furutani, Takashi Kawanaka, Takaharu Kudoh and Masafumi Harada : Can Kampo Therapy prolong the life of cancer patients?, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.55, No.1,2, 99-105, 2008.
29) 2,007 学術論文 (審査論文) T. Yamagata, H. Akimune, Shintaro Nakayama, Y. Banshou, M. Fujiwara, K. Fushimi, M. B. Greenfield, K. Hara, K. Y. Hara, H. Hashimoto, H. Ikemizu, K. Kawase, M. Kinoshita, K. Nakanishi, M. Ohta, Minoru Sakama, M. Tanaka, H. Utsunomiya, N. Warashina and M. Yosoi : Evidence for charged-particle decay of dipole-excited 4H clusters embedded in 6He and 7He, Physical Review C, Nuclear Physics, Vol.77, No.2, 021303, 2008.
30) 2,007 学術論文 (審査論文) Takashi Kawanaka, Akiko Kubo, Hitoshi Ikushima, Toshiaki Sano, Yoshihiro Takegawa and Hiromu Nishitani : Prognostic significance of HIF-2alpha expression on tumor infiltrating macrophages in patients with uterine cervical cancer undergoing radiotherapy., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.55, No.1-2, 78-86, 2008.
31) 2,007 学術論文 (審査論文) Kyoko Yuasa, Masako Sei, Eiji Takeda, ASHRAF ABDEL AZIM EWIS, Hokuma Munakata, Chiemi Onishi and Yutaka Nakahori : Effects of lifestyle habits and eating meals together with the family on the prevalence of obesity among school children in Tokushima, Japan: a cross-sectional questionnaire-based survey., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.55, No.1-2, 71-77, 2008.
32) 2,007 学術論文 (審査論文) Yoshinori Tegawa and Yohsuke Kinouchi : Dental Magnetic Attachment, --- Toward third generation devices ---, IEEE Transactions on Biomedical Engineering, Vol.55, No.3, 1185-1190, 2008.
33) 2,007 学術論文 (審査論文) 市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美 : 看護職がベッドサイドで評価可能な下肢筋肉量測定方法の検討, 日本脳神経看護研究学会会誌, Vol.30, No.2, 189-195, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,007 学術論文 (紀要その他) 板東 孝枝, 田村 綾子, 南川 貴子 : 自立度を保ちながら行う転倒・転落予防のための環境整備, Brain Nursing, Vol.23, No.7, 21-29, 2007年.
2) 2,007 学術論文 (紀要その他) 市原 多香子, 南川 貴子 : 脳神経疾患の転倒・転落, --- 文献から見た要因の検討 ---, Brain Nursing, Vol.23, No.7, 54-63, 2007年.
3) 2,007 学術論文 (紀要その他) 多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 川野 公江, 福田 美紀 : 認知症の家族の介護におけるケアリングとQOL, Quality of Life Journal, Vol.8, No.1, 73-77, 2007年.
4) 2,007 学術論文 (紀要その他) 小林 珠美, 田中 寿恵, 多田 敏子 : 山間地域の高齢者の就業がQOLに影響を及ぼす要因について, Quality of Life Journal, Vol.18, No.2, 33, 2007年.
5) 2,007 学術論文 (紀要その他) 田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 桑村 由美 : 脳浮腫のある患者のケアに求められる看護のエビデンスは何か, イー·ビー ナーシング, Vol.8, No.1, 30-32, 2007年.
6) 2,007 学術論文 (紀要その他) 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm, Vol.21, 49-53, 2008年.
7) 2,007 学術論文 (紀要その他) 杉原 治美, 多田 敏子 : ITを活用したバーチャル相談室「まちの保健室」, 保健師ジャーナル, Vol.64, No.1, 24-28, 2008年.
8) 2,007 学術論文 (紀要その他) 安原 由子 : 虚血性心疾患患者の退院直後の病い体験-女性患者に焦点を当てて-, 日本看護学会論文集-成人Ⅰ-, Vol.38, 90-92, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術レター

(なし)

2007年度(平成19年度) / 総説・解説

1) 2,007 総説・解説 齋藤 憲 : ホルター心電図をどう使い,どう活かすか, Heart View, Vol.11, No.4, 92-95, 2007年4月.
2) 2,007 総説・解説 市原 多香子, 田村 綾子 : 実習アシスト・カード 第2回成人看護学実習 脳神経, ナーシングカレッジ, Vol.11, No.5, 111-118, 2007年5月.
3) 2,007 総説・解説 多田 敏子, 上野 修一 : 認知症介護とQOL, 臨牀看護, Vol.33, No.12, 1899-1903, 2007年10月.
4) 2,007 総説・解説 市原 多香子 : スッキリ解決Q&A, Brain Nursing, Vol.23, No.11, 18, 2007年11月.
5) 2,007 総説・解説 田村 綾子 : エビデンスに基づく脳卒中ケア, イー·ビー ナーシング, Vol.8, No.1, 8-10, 2007年12月.
6) 2,007 総説・解説 田村 綾子, 今西 恭子, 神島 滋子, 小松 静子, 常原 一雄, 林 裕子, 松井 英俊, 道中 俊成 : 脳神経ナースの現状と未来, --- 脳神経ナースに求められること,脳神経ナースの専門性とは ---, Brain Nursing, Vol.24, No.1, 2-10, 2008年1月.
7) 2,007 総説・解説 細井 英司 : こんな検査法知っていますか?, --- DNA を用いた血液型判定 ---, Medical Technology, Vol.36, No.2, 196-197, 2008年1月.
8) 2,007 総説・解説 谷岡 哲也, Locsin C. Rozzano, 多田 敏子, 大森 美津子, 大坂 京子 : 看護実践におけるケアリングとしての技術的能力, 香川大学看護学雑誌, Vol.12, No.1, 1-6, 2008年3月.
9) 2,007 総説・解説 上野 淳二, 髙尾 正一郎, 岡久 稔也, 久保 満, 仁木 登 : stool tagging法を用いたCT colonography, Early Colorectal Cancer, Vol.12, No.2, 155-159, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 国際会議

1) 2,007 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hiromu Nishitani and Hitoshi Kubo : High b-value diffusion-weighted MR images of biliary tumors and tumor-like lesions, ISMRM_ESMRMB2007, Berlin, May 2007.
2) 2,007 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hiromu Nishitani and Hitoshi Kubo : Free-breathing and high b-value diffusion-weighted MR images of malignant urinary tract obstruction, ISMRM_ESMRMB2007, Berlin, May 2007.
3) 2,007 国際会議 Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hiromu Nishitani and Hitoshi Kubo : MR manifestations of endometrial cysts at 3T compared to 1.5T, ISMRM_ESMRMB2007, Berlin, May 2007.
4) 2,007 国際会議 Akira Tokumura, Emi Kuwahara, Junichi Morishige, Kenji Fukuzawa and Shuji Yamano : Physiological and pathophysiological roles of lysophosphatidic acid production by by lysophospholipase D in the reproductive system, 3rd International Conference on phospholipase A2 and lipid mediators, Sorrento, May 2007.
5) 2,007 国際会議 Yoshie Imai, Chiemi Onishi, Toshiko Tada and Sumiko Yoshinaga : A trial of teaching Orems Nursing Theory to undergraduate students in a gerontological nursing course, Yokohama, May 2007.
6) 2,007 国際会議 Tadashi Kondo : Three-Dimensional medical Image Recognition of Blood Vessels by Multi-Layered GMDH-Type Neural Network Self-Selecting Optimum Neural Network Archtecture, Proceedings of the 38th ISCIE international symposium on stochastic sytems theory and its applications, 46-51, Jun. 2007.
7) 2,007 国際会議 Ali A. Danesh, Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi and Abhijit S. Pandya : A Plastic Neural Network Model for Tinnitus Inhibition, Poster Presentation in Advances in Tinnitus Assessment, Treatment and Neuroscience Basis Conference, New York, Jun. 2007.
8) 2,007 国際会議 Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi, Ali A. Danesh and Abhijit S. Pandya : Inhibition of Oscillation in a Plastic Neural Network Model Using Noise Stimulus, Proceedings of The 11th World Multi-Conference on systemics, Cybernetics and Informatics, Vol.IV, 108-112, Orlando, Jul. 2007.
9) 2,007 国際会議 Kenji Yamada, Ken'ichi Fujimoto and Tetsuya Yoshinaga : Bifurcation Phenomena in an Iterative Optimization Process for Intensity Modulated Radiation Therapy, Proc. of The 15th IEEE International Workshop on Nonlinear Dynamics of Electronic Systems, 229-232, Tokushima, Jul. 2007.
10) 2,007 国際会議 Shizuo Kayama, Keiji Murakami, Katsuhiko Hirota, Tsuneko Ono and Yoichiro Miyake : Role of quorum sensings system of adherent pseudomonas aeruginosa in antibiotic tolerance, ASM conferences Pseudomonas 2007, Seattle, Aug. 2007.
11) 2,007 国際会議 Ken'ichi Fujimoto, Hirofumi Nagashino, Yohsuke Kinouchi, Ali A. Danesh and Abhijit S. Pandya : Dynamical Properties of a Plastic Neural Network Model for Tinnitus Therapy and Inhibition of Oscillation Using Noise Stimulus, Proceedings of the 29th Annual International Conference of the IEEE EMBS, 2408-2411, Lyon, Aug. 2007.
12) 2,007 国際会議 Nishida Minako, Yoshinori Tegawa and Yohsuke Kinouchi : Evaluation of Leakage Flux out of a Dental Magnetic Attachment, 29th IEEE EMBS Annual International Conference, 3520-3523, Lyon, France, Aug. 2007.
13) 2,007 国際会議 Masato Katayama, Masatake Akutagawa, Udantha R. Abeyratne, Yoshio Kaji, Fumio Shichijo, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Localization of an Inert Region in the Brain using Modified Levenberg Marquarts Neural Network, 29th IEEE EMBS Annual International Conference, 4098-4101, Lyon, France, Aug. 2007.
14) 2,007 国際会議 Takahiro Emoto, Masatake Akutagawa, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Feature Extraction for Snore Sound via Neural Network Processing, 29th IEEE EMBS Annual International Conference, 5477-5480, Lyon, France, Aug. 2007.
15) 2,007 国際会議 Kyoko Osaka, Tetsuya Tanioka, Rozzano De Castro Locsin, Shu-ichi Ueno, Kazuyuki Matsumoto, Chiemi Kawanishi, Shingo Kuroiwa, Seiji Tsuchiya and Fuji Ren : Electroencephalograph Estimation Method of Measuring `Empathic Understanding', IEEE NLP-KE2007, 514-519, Beijing, Aug. 2007.
16) 2,007 国際会議 Tetsuya Tanioka, Ai Kawamura, Kazuyuki Matsumoto, Kazushi Mifune, Yoichiro Takasaka, Kyoko Osaka, Shuichi Ueno, Rozzano De Castro Locsin, Mutsuko Kataoka, Takuya Matsuda, Fuji Ren and Toshiko Tada : Outcome Management and Morphologic Variance Analysis Using PsychomsTM for Patient Care in Psychiatric Hospitals, IEEE NLP-KE2007, 502-506, Beijing, Aug. 2007.
17) 2,007 国際会議 Tadashi Kondo and Junji Ueno : Medical Image Recognition of Abdominal X-ray CT Images by RBF GMDH-type Neural Network, Proceedings of SICE annual Conference 2007, 1112-1116, Sep. 2007.
18) 2,007 国際会議 Matuki Takaomi, Kudo Tsuyoshi, Tadashi Kondo and Junji Ueno : Three dimensional medical images of the lungs and brain recognized by artificial neural networks, Proceedings of SICE annual Conference 2007, 1117-1121, Sep. 2007.
19) 2,007 国際会議 Tadashi Kondo and Junji Ueno : Multi-Layered GMDH-type Neural Network Self-selecting Optimum Neural Network Atcbitrcture and Its Application to Nonlinear System Identification, Proceedings of international Workshop on Inductive Modeling 2007, 55-62, Sep. 2007.
20) 2,007 国際会議 Tadashi Kondo and Junji Ueno : Feedback GMDH-type Neural Network Self-Selecting Optimum Neural Network Architecture and Its Application to 3-Dimensional medical Image Recognition of the Lungs, Proceedings of international Workshop on Inductive Modeling 2007, 63-70, Sep. 2007.
21) 2,007 国際会議 M. Asai and Minoru Sakama : Alpha-gamma spectroscopy N=155 and 157 nuclei using a gas-jet transport technique, The 3rd International Conference on the Chemistry and Physics of the Transactinide Elements (TAN07), Davos, Switzerland, Sep. 2007.
22) 2,007 国際会議 Shunsuke Furutani, Hitoshi Ikushima, Kyosuke Osaki, Kyo Yamashita, Takashi Kawanaka, Seiji Iwamoto, Akiko Kubo, Yoshihiro Takegawa and Hiromu Nishitani : Intraarterial chemotherapy and concurrent radiation for locally advanced bladder cancer, 49th Annual meeting of the American society for therapeutic radiology and oncology, Los Angeles, Oct. 2007.
23) 2,007 国際会議 Tadashi Kondo and Junji Ueno : Medical image recognition of abdominal organs by RBF GMDH-type neural network, Abstract of the 39th ISCIE International Symposium on Stochastic Systems Theory and Applications, 56-57, SAGA, Nov. 2007.
24) 2,007 国際会議 Takaomi Matuki, Tadashi Kondo, Tsuyosi Kudo, Atusi Itami and Masahiro Nakagawa : Recognition of 3-dimensional medical images of the lungs, pulmonary vessels and bronchial trees by artificial neural networks, Abstract of the 39th ISCIE International Symposium on Stochastic Systems Theory and Its Applications, 70-71, SAGA, Nov. 2007.
25) 2,007 国際会議 Tsuyosi Kudo, Tadashi Kondo, Takaomi Matuki, Atusi Itami and Masahiro Nakagawa : Recognition of 3-dimensional medical images of the head by radial basis function (RBF) neural network, Abstracts of the 39th ISCIE International symposium on Stochastic Systems Theory and Its Applications, 72-73, SAGA, Nov. 2007.
26) 2,007 国際会議 Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa and Yumi Kuwamura : Rehabilitation nursing in an acute post-stroke period, 13th WFNS Interim Meeting /12th AACNS Congress, Nagoya, Nov. 2007.
27) 2,007 国際会議 Yoshihiro Takegawa, Hitoshi Ikushima, Osaki Kyohsuke, Furutani Shunsuke, Yamashita Kyoh, Kawanaka Takashi and Takaharu Kudoh : Can Kampo Therapy (Juzentaihoto) Prolong the Life of Cancer Patients?, The 14th International Congress of Oriental Medicine, Taipei, Dec. 2007.
28) 2,007 国際会議 Sayed Ahmad Zikri Bin Sayed Aluwee, Motokatsu Yasutomo, Mitsuru Kubo, Yoshiki Kawata, Noboru Niki, Junji Ueno and Hiromu Nishitani : Region segmentation of CT colonography using stool tagging method to improve the electronic bowel cleansing, Proc. International Symposium on Biomedical and Physiological Engineering, 62-64, Harbin, Jan. 2008.
29) 2,007 国際会議 Masato Katayama, Masatake Akutagawa, Udantha R. Abeyratne, Yoshio Kaji, Fumio Shichijo, Hirofumi Nagashino and Yohsuke Kinouchi : Brain Inert Region Identification from EEG using LM Neural networks, Proceedings of the Intenational Symposium on Biological and Physiological Engineering /The 22nd SICE Symposium on Biological and Physiological Engineering, 272-277, Harbin, Jan. 2008.
30) 2,007 国際会議 Yongjian Chen, Masatake Akutagawa, Masato Katayama, Hirofumi Nagashino, Qinyu Zhang and Yohsuke Kinouchi : Additive and Multiplicative Noise Reduction by Back Propagation Neural Network, Proceedings of the International Symposium on Biological and Physiological Engineering /The 22nd SICE Symposium on Biological and Physiological Engineering, 280-283, Harbin, Jan. 2008.
31) 2,007 国際会議 Nishida Minako, Yoshinori Tegawa and Yohsuke Kinouchi : Development of Dental Magnetic Attachments and the Analysis of their Characteristics, Proceedings of the International Symposium on Biological and Physiological Engineering /The 22nd SICE Symposium on Biological and Physiological Engineering, 351-352, Harbin, Jan. 2008.
32) 2,007 国際会議 Tetsuya Yoshinaga and Ken'ichi Fujimoto : Dynamical Property of Periodic Oscillations Observed in a Coupled Neural Oscillator Network for Image Segmentation, Proc. of International Conference on Bio-inspired Systems and Signal Processing, Vol.2, 141-146, Funchal, Jan. 2008.
33) 2,007 国際会議 Ken'ichi Fujimoto, Mio Musashi and Tetsuya Yoshinaga : Discrete-time Chaotic Neural Network Generating Oscillations for Dynamic Image Segmentation, Proc. of 2008 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits and Signal Processing, 208-211, Gold Coast, Mar. 2008.

2007年度(平成19年度) / 国内講演発表

1) 2,007 国内講演発表 山田 健二, 藤本 憲市, 吉永 哲哉 : IMRT 最適化アルゴリズムの非線形力学系としての性質, 日本放射線技術学会第63回総会学術大会予稿集, 131, 2007年4月.
2) 2,007 国内講演発表 山田 健二, 藤本 憲市, 吉永 哲哉 : CT における測定誤差を考慮した拡張 PMART 画像再構成力学系の解析, 日本放射線技術学会第63回総会学術大会予稿集, 150, 2007年4月.
3) 2,007 国内講演発表 井村 裕吉, 紀太 千恵子, 三小田 絵美, 池口 雅紹, 下田 智之, 濱田 治良 : モニタ上に示された画像の明暗知覚に関する基礎的検討, --- 背景の明るさによる単純図形の明暗知覚 ---, 日本放射線技術学会第63回総会学術大会予稿集, 2007年4月.
4) 2,007 国内講演発表 二宮 恒夫 : 目のイラストに表現される感情から推測される心の問題の対人関係性, 第110回日本小児科学会学術集会, 2007年4月.
5) 2,007 国内講演発表 竹川 佳宏, 原田 雅史 : 頭頸部癌の放射線治療に伴う有害事象に対する半夏厚朴湯の有効性について, 第58回日本東洋医学会学術総会(広島) 講演要旨集, Vol.58, No.supp., 141, 2007年5月.
6) 2,007 国内講演発表 竹川 佳宏 : 東西医学の癒合に向けてー21世紀の医療の中核をつくるー(シンポ), --- II. ガン放射線治療に対する中医学的アプローチ ---, 第58回日本東洋医学会学術総会(広島) 講演要旨集, Vol.58, No.supp., 103, 2007年5月.
7) 2,007 国内講演発表 近藤 剛史, 遠藤 逸朗, 木内 美瑞穂, 粟飯原 賢一, 藤中 雄一, 松本 俊夫, 福本 誠二, 遠藤 健次, 上原 久典, 髙尾 正一郎 : 腫瘍性骨軟化症の1例, 第96回日本内科学会四国地方会, 2007年5月.
8) 2,007 国内講演発表 宇都 義浩, 富永 正英, 中江 崇, 田中 智子, 村上 綾, 佐々木 有紀, 柴田 明奈, 中島 宏一郎, 中田 栄司, 永澤 秀子, 堀 均 : 低酸素がん選択的ハイブリッド型放射線増感剤の創製, 第13回癌治療増感研究会, 2007年5月.
9) 2,007 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 目のイラストを利用した簡易対人関係テスト, 第15回 中国四国小児心身症学会, 2007年5月.
10) 2,007 国内講演発表 越智 耕平, 尾﨑 享祐, 古谷 俊介, 山下 恭, 中川 崇, 久保 亜貴子, 生島 仁史, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 多発肺転移・骨転移をきたしたWilms腫瘍の治療経験, 第108回日本医学放射線学会中国・四国地方会(岡山), 2007年6月.
11) 2,007 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 休日乳児健診に対する両親のアンケート結果と課題, 第16回 中国四国小児保健学会, 2007年6月.
12) 2,007 国内講演発表 川口 佳彦, 三好 弘一, 佐瀬 卓也, 中山 信太郎, 伏見 賢一, 桑折 範彦, 入倉 奈美子, 前澤 博 : イメージングプレートを使用したトリチウム飛散分布の画像化, 第44回アイソトープ・放射線研究発表会, 2007年7月.
13) 2,007 国内講演発表 橋本 浩子, 谷 洋江 : 血液疾患の子どもの外来治療中の処置に対するストレスとプレパレーションによる変化, 日本小児看護学会第17回学術集会, 182, 2007年7月.
14) 2,007 国内講演発表 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子 : 山間地域のひとり暮らし高齢者間のケアリング, 日本看護福祉学会誌, 36, 2007年7月.
15) 2,007 国内講演発表 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm第21回学術集会, 2007年7月.
16) 2,007 国内講演発表 Sayed Ahmad Zikri Bin Sayed Aluwee, Motokatsu Yasutomo, Mitsuru Kubo, Yoshiki Kawata, Noboru Niki, Junji Ueno and Hiromu Nishitani : Electronic cleansing for CT colonography using stool tagging method, IEICE Technical Report Medical Imaging, Vol.107, No.133, 35-40, Jul. 2007.
17) 2,007 国内講演発表 Sayed Ahmad Zikri Bin Sayed Aluwee, Yasutomo Motokatsu, Mitsuru Kubo, Yoshiki Kawata, Noboru Niki, Junji Ueno and Hiromu Nishitani : Segmentation of regions for CT colonography using stool tagging method, JAMIT, C1-6, Jul. 2007.
18) 2,007 国内講演発表 手川 歓識, 木内 陽介 : 第3世代に向けた磁性アタッチメントの開発, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.107, No.154, 47-50, 2007年7月.
19) 2,007 国内講演発表 橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江 : 地域看護学臨地実習における住民を対象とした健康教育での学生の学びからみた今後の実習指導課題, 日本地域看護学会第10回学術集会講演集, 95, 2007年7月.
20) 2,007 国内講演発表 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 田村 綾子, 近藤 裕子 : 大腿周径・組織厚測定による下肢筋肉量推定に関する研究, --- 片麻痺患者における下肢体組成の変化より ---, 日本看護研究学会雑誌, Vol.30, No.3, 176, 2007年7月.
21) 2,007 国内講演発表 多田 敏子, 松下 恭子, 橋本 文子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江 : 4年課程統合カリキュラムにおける地域看護学臨地実習での家庭訪問体験の実態と意義, 日本地域看護学会第10回学術集会講演集, 180, 2007年7月.
22) 2,007 国内講演発表 今井 芳枝, 牛越 幸子, 雄西 智惠美, 太田 浩子 : オレム看護論を活用した高齢者看護学実習の効果, 2007年8月.
23) 2,007 国内講演発表 近藤 裕子, 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子, 田村 綾子 : 看護学生の初回基礎看護学実習に対する不安, --- 学生の記述内容の分析 ---, 日本看護学教育学会第17回学術集会講演集, 116, 2007年8月.
24) 2,007 国内講演発表 市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子, 田村 綾子, 近藤 裕子 : 片麻痺疑似体験後の片麻痺患者に対する看護学生の支援方法に関する学び, --- 疑似体験後のレポート分析より ---, 日本看護学教育学会第17回学術集会講演集, 204, 2007年8月.
25) 2,007 国内講演発表 岩佐 幸恵 : 生涯発達と自己決定, 日本生活指導学会第25回研究大会発表要旨集録, 16-17, 2007年9月.
26) 2,007 国内講演発表 楠瀬 賢也, 山田 博胤, 仁木 敏之, 山口 浩司, 小柴 邦彦, 河野 智仁, 添木 武, 若槻 哲三, 八木 秀介, 岩瀬 俊, 赤池 雅史, 谷口 哲三, 髙尾 正一郎 : 不可解な心電図異常を呈し,肥大型心筋症を疑う1例, 第12回中国四国心筋症研究会, 2007年9月.
27) 2,007 国内講演発表 阪間 稔, 井村 裕吉, 大窪 遥香, 眞本 雄也, 筋野 晃作 : $In-situ$気象観測装置を導入した大気中の212, 214Pbの放射能濃度と鉛の濃度との相関, 第51回放射化学討論会, 2007年9月.
28) 2,007 国内講演発表 松本 宙, 谷 洋江 : 小児1型糖尿病患児におけるインスリン注射部位拡大を促す看護援助の検討, 第12回 日本糖尿病教育・看護学会, Vol.11, 228, 2007年9月.
29) 2,007 国内講演発表 橋本 浩子, 谷 洋江, 二宮 恒夫, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 休日乳児健診に対する両親へのアンケート結果, 徳島県小児保健協会総会並びに第49回講演会, 2007年9月.
30) 2,007 国内講演発表 桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 木内 美瑞穂, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 : 2型糖尿病患者の食行動の中の噛むこと・口腔に対する考えの様相, 日本糖尿病・教育看護学会誌 第11巻特別号, Vol.11, 295, 2007年9月.
31) 2,007 国内講演発表 阪間 稔, 井村 裕吉 : 大気中のラドン・トロン子孫核種(214Pb, 212Pb)の放射能濃度と鉛安定同位体の濃度の相関に基づく環境動態測定, 第56回日本分析化学学会年会, 2007年9月.
32) 2,007 国内講演発表 橋本 浩子, 谷 洋江, 二宮 恒夫 : 休日健診における父親同伴の有無による育児認識, 第54回 日本小児保健学会, 2007年9月.
33) 2,007 国内講演発表 南川 貴子, 市原 多香子, 桑村 由美, 田村 綾子 : 脳卒中早期に片麻痺となり機能回復訓練をうけた患者の回復感覚, 日本脳神経看護研究学会プログラム, Vol.30, No.1, 112-115, 2007年9月.
34) 2,007 国内講演発表 岡本 博紀, 佐藤 雅哉, 藤本 憲市, 長篠 博文, 木内 陽介, ダネッシュ A. アリ, パンディア S. アビジット : 耳鳴り治療のための神経回路モデルにおける高周波正弦波刺激を用いた振動抑制, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 241, 2007年9月.
35) 2,007 国内講演発表 高須 水城, 千住 昭博, 藤本 憲市, 手川 歓識, 長篠 博文, 芥川 正武, 木内 陽介, ダネッシュ A. アリ, パンディア S. アビジット : 耳鳴りモニタリングのための脳波計測と雑音出力システムの開発, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 242, 2007年9月.
36) 2,007 国内講演発表 武藏 美緒, 藤本 憲市, 吉永 哲哉 : 高次数周期の振動応答を発生する離散時間カオス・ニューロン相互結合系, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 11, 2007年9月.
37) 2,007 国内講演発表 藤本 憲市, 山田 健二, 吉永 哲哉 : IMRT計画の最適化過程に見られる分岐現象, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 12, 2007年9月.
38) 2,007 国内講演発表 Kyoko Osaka, Tetsuya Tanioka, Seiji Tsuchiya, Ryosuke Sumitomo, Shingo Kuroiwa, Shu-ichi Ueno and Fuji Ren : Spectrogram based on empathic understanding, Journal of Shikoku-Section Joint Convention of the Institutes of Electrical and Related Engineers, 364, Sep. 2007.
39) 2,007 国内講演発表 石原 尚樹, 芥川 正武, 木内 陽介, 長篠 博文 : ニューラルネットワークを用いた下顎運動計測装置の開発, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 219, 2007年9月.
40) 2,007 国内講演発表 西田 美奈子, 手川 歓識, 木内 陽介 : カップヨーク型磁性アタッチメントの漏洩磁界解析, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 224, 2007年9月.
41) 2,007 国内講演発表 萩原 大輔, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介, 榎本 崇宏, Abeyratne R. Udantha : 鼾音解析による閉塞型無呼吸症候群のスクリーニングに関する研究, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 229, 2007年9月.
42) 2,007 国内講演発表 新谷 洋人, 芥川 正武, 長篠 博文, パンディア S. アビジット, 木内 陽介 : ノルムの変更が受容野パターンに及ぼす影響, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 240, 2007年9月.
43) 2,007 国内講演発表 村田 敏洋, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : NNを用いたEEG解析, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 244, 2007年9月.
44) 2,007 国内講演発表 片山 雅仁, 芥川 正武, 加治 芳雄, 七條 文雄, 長篠 博文, 木内 陽介 : 脳不活性部位EEGの特徴とニューラルネットワークを用いた推定, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 245, 2007年9月.
45) 2,007 国内講演発表 安藝 敦子, 岩佐 幸恵, 中安 紀美子 : 中高生のめまいの要因から見た自律神経機能の発達支援, 日本養護教諭教育学会第15回学術集会, 50-51, 2007年10月.
46) 2,007 国内講演発表 鹿山 鎭男, 小野 恒子, 弘田 克彦, 劉 大力, Heni Susilowati, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensing機構とbiapenem抵抗性について, 第60回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2007年10月.
47) 2,007 国内講演発表 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, 第55回日本化学療法学会西日本支部総会, 2007年10月.
48) 2,007 国内講演発表 安原 由子 : 虚血性心疾患患者の退院直後の病の体験―女性患者に焦点を当てて―, 第38回日本看護学会学術集会―成人看護Ⅰ―, 2007年10月.
49) 2,007 国内講演発表 榎本 崇宏, Abeyratne R. Udantha, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介 : 時間遅れニューラルネットワークを用いた閉塞型無呼吸症候群に関する特徴抽出, 第30回日本生体医工学会中四国支部大会講演抄録, 13, 2007年10月.
50) 2,007 国内講演発表 奥田 紀久子, 中西 美恵子 : 人工妊娠中絶に対する女子短大生の意識調査, 日本公衆衛生雑誌, Vol.54, No.10, 464, 2007年10月.
51) 2,007 国内講演発表 弘田 克彦, Susilowati Heni, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるヒト培養胆管上皮細胞死の分子機構の解明, 第60回日本細菌学会中国四国支部総会, 2007年10月.
52) 2,007 国内講演発表 Sayed Zikri Bin Sayed Aluwee Ahmad, Motokatsu Yasutomo, Mitsuru Kubo, Yoshiki Kawata, Noboru Niki, Junji Ueno and Hiromu Nishitani : Improved Electronic Colon Cleansing Method for CTColonography Using Stool Tagging, CADM, 275-276, Nov. 2007.
53) 2,007 国内講演発表 富永 正英, 川上 雄司, 武市 直也, 寺地 拓人, 加藤 久美子, 佐々木 幹治, 竹川 佳宏 : 頭頸部固定用シェルの固定精度に関する検討 第一報 位置照合ソフトウエアについて, 中四国放射線医療技術フォーラム CSFRT2007 in HIROSHIMA, 2007年11月.
54) 2,007 国内講演発表 川上 雄司, 武市 直也, 寺地 拓人, 加藤 久美子, 佐々木 幹治, 富永 正英, 竹川 佳宏 : 放射線治療いおける頭頸部固定用シェルの固定精度に関する検討 第二報 臨床データの解析, 中四国放射線医療技術フォーラム CSFRT2007 in HIROSHIMA, 2007年11月.
55) 2,007 国内講演発表 道倉 亜実, 阿部 真治, 沼田 ちえ, 田中 麻衣, 坂東 美和, 細井 英司, 川添 和義, 芳地 一, 水口 和生 : ヒト血小板機能に及ぼす抗てんかん剤の影響, 第46回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 158, 2007年11月.
56) 2,007 国内講演発表 西田 美奈子, 手川 歓識, 木内 陽介 : サンドイッチ型磁性アタッチメントの漏れ磁界解析, 第17回磁気歯科学会学術大会抄録, 73, 2007年11月.
57) 2,007 国内講演発表 新谷 洋人, 芥川 正武, 長篠 博文, パンディア S. アビジット, 木内 陽介 : BP学習を用いたMLPの認識機構の類推, システム・情報部門学術講演会2007講演論文集, 137-140, 2007年11月.
58) 2,007 国内講演発表 田中 麻衣, 板東 美和, 細井 英司, 道倉 亜実, 川添 和義, 水口 和生, 芳地 一 : ヒト血小板機能に及ぼすバルプロ酸ナトリウムの影響, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
59) 2,007 国内講演発表 妹尾 彰之, 徳永 尚樹, 相原 美奈子, 小林 憲司, 沼谷 ちえ, 坂東 美和, 細井 英司, 廣瀬 政雄 : H血液型抗原のフローサイトメトリーによる解析, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
60) 2,007 国内講演発表 相原 美奈子, 妹尾 彰之, 徳永 尚樹, 沼谷 ちえ, 坂東 美和, 細井 英司, 廣瀬 政雄 : ゴーヤ種子由来抗Hレクチンの調製法, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
61) 2,007 国内講演発表 徳永 尚樹, 妹尾 彰之, 相原 美奈子, 小林 憲司, 沼谷 ちえ, 坂東 美和, 細井 英司, 廣瀬 政雄 : 赤血球分化過程における細胞の分化と増殖の関係, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
62) 2,007 国内講演発表 佐瀬 卓也, 三好 弘一, 前澤 博, 久保田 牧子, 古谷 俊介, 西谷 弘, 川口 佳彦, 伊藤 茂樹, 西澤 邦秀 : 滅菌カートリッジに封入されたがん治療用線源の簡便な品質管理, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
63) 2,007 国内講演発表 岩佐 幸恵 : 身体活動が自律神経活動の生体リズムに与える影響, 第27回日本看護科学学会学術集会講演集, 360, 2007年12月.
64) 2,007 国内講演発表 礒野 壮一郎, 川西 祐子, 岩佐 幸恵 : 就床から翌朝にかけての胃の電気的活動, --- 生活習慣の影響 ---, 第27回日本看護科学学会学術集会講演集, 361, 2007年12月.
65) 2,007 国内講演発表 三好 弘一, 立花 さやか, 佐瀬 卓也, 入倉 奈美子, 桑原 義典, 足立 昭夫, 前澤 博 : コース別再教育訓練の計画と実施及びその分析続報, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
66) 2,007 国内講演発表 谷井 喬, 佐瀬 卓也, 阪間 稔, 坂根 仁, 前田 幸志, 佐藤 一雄, 川口 佳彦, 三好 弘一, 西谷 弘, 前澤 博 : 自己遮蔽型PETサイクロトロンに対する中性子漏洩管理, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
67) 2,007 国内講演発表 三好 弘一, 井村 裕吉 : ナノ粒子によるX線の着色に関する研究, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
68) 2,007 国内講演発表 久保田 牧子, 佐瀬 卓也, 古谷 俊介, 西谷 弘, 川口 佳彦, 中山 信太郎, 三好 弘一, 伊藤 茂樹, 西澤 邦秀, 前澤 博 : イメージングプレートによって抽出されたI-125線源像のコリメータによる変化, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
69) 2,007 国内講演発表 三好 弘一, 入倉 奈美子, 佐瀬 卓也, 桑原 義典, 前澤 博 : 放射線教育—親子科学教室と学校科学教室, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
70) 2,007 国内講演発表 桑原 義典, 立花 さやか, 入倉 奈美子, 三好 弘一, 佐瀬 卓也, 前澤 博 : Excelを利用した簡易入退出管理ソフトウエアの開発, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
71) 2,007 国内講演発表 入倉 奈美子, 菱本 純次, 花見 孝行, 佐瀬 卓也, 三好 弘一, 桑原 義典, 前澤 博 : 放射性有機廃液焼却装置の運転コストについて2, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
72) 2,007 国内講演発表 上野 有美, 佐瀬 卓也, 坂根 仁, 桑原 義典, 入倉 奈美子, 立花 さやか, 三好 弘一, 久保 均, 原田 雅史, 前澤 博 : 非破壊検査手法を用いるモモ果実生理障害の観察, 日本放射線安全管理学会 第6回学術大会, 2007年12月.
73) 2,007 国内講演発表 桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 吉岡 昌美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 : 口腔衛生を目的とした歯科外来に受診中の2型糖尿病患者の食事と口腔に対する認識, 第27回日本看護科学学会学術集会講演集, 450, 2007年12月.
74) 2,007 国内講演発表 安原 由子, 岩佐 幸恵, 川西 千恵美 : 洗髪体位における頸動脈エコー所見の変化, 第27回日本看護科学学会学術集会, 2007年12月.
75) 2,007 国内講演発表 板東 孝枝, 当目 雅代 : 全身麻酔で手術を受ける患者の手術前日と手術後1週間以内の心理状態の明確化, 日本看護科学学会学術集会講演集27回, Vol.27, No.1, 233, 2007年12月.
76) 2,007 国内講演発表 竹内 まりえ, 松田 明日香, 安藤 健一, 山本 明毅, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 鹿山 鎭男, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensingのLas-system強制発現株の作成, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
77) 2,007 国内講演発表 松田 明日香, 安藤 健一, 竹内 まりえ, 山本 明毅, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 鹿山 鎭男, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
78) 2,007 国内講演発表 山本 明毅, 安藤 健一, 竹内 まりえ, 松田 明日香, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 鹿山 鎭男, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌におけるPQS Quorum sensingと抗菌薬抵抗性に関する研究, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
79) 2,007 国内講演発表 安藤 健一, 松田 明日香, 竹内 まりえ, 山本 明毅, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 鹿山 鎭男, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensingのLas-system強制発現株の評価, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
80) 2,007 国内講演発表 清宮 明香, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 鹿山 鎭男, 三宅 洋一郎, 道脇 宏行, 英 理香, 細谷 陽子, 田尾 知浩, 吉川 和寛, 土田 健司, 水口 潤, 川島 周 : 透析液中の細菌検査法に関する遺伝学的検討, 第31回徳島県医学検査学会, 2007年12月.
81) 2,007 国内講演発表 山下 恭, 尾﨑 享祐, 古谷 俊介, 工藤 隆治, 川中 崇, 久保 亜貴子, 竹川 佳宏, 髙尾 正一郎, 西谷 弘 : 当院におけるTBI (Total Body Irradiation) 後の骨変化の発生頻度, 日本放射線腫瘍学会第20回学術大会(福岡) 日本放射線腫瘍学会誌, Vol.19, No.supp. 1, 109, 2007年12月.
82) 2,007 国内講演発表 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 二宮 恒夫, 岸田 佐智, 川村 洋子, 船戸 豊子, 桑内 敬子 : 子育て要支援家族における医療機関と地域との連携支援の向上, 日本子ども虐待防止学会第13回学術集会・抄録集, 121, 2007年12月.
83) 2,007 国内講演発表 二宮 恒夫 : 周囲の心理的後遺症への無理解による治療の困難性, 日本子ども虐待防止学会第13回学術集会, 2007年12月.
84) 2,007 国内講演発表 勢井 雅子, 中津 忠則, 津田 芳見, 横田 一郎, 中野 卓郎, 棟方 百熊, 雄西 智惠美, 中堀 豊 : 高校生の体格調査と肥満健康管理システム, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 470, 2008年.
85) 2,007 国内講演発表 Sayed AluweeAhmadZikriBinSayed, Motokatsu Yasutomo, Mitsuru Kubo, Yoshiki Kawata, Noboru Niki, Junji Ueno and Hiromu Nishitani : Electronic cleansing for CT colonography using stool tagging method based on boundary accuracy classification, 電子情報通信学会技術研究報告 医用画像, Vol.107, No.461, 131-138, Jan. 2008.
86) 2,007 国内講演発表 森田 新章, 加地 史武, 清水 友美, 山下 憲一, 八木 浩史, 西原 貞光, 前澤 博 : 生物用(細胞照射用)X線発生装置の特性, 中四国放射線医療技術, No.3, 151, 2008年1月.
87) 2,007 国内講演発表 横山 了一, 本田 貢, 橋谷 直樹, 大塚 裕太, 西原 貞光, 沼田 美保, 竹田 直子, 中島 真由佳, 氏福 亜矢子, 井上 龍也, 稲村 圭司, 門久 繁文 : CDRADファントムの解析ソフトを用いた評価, 中四国放射線医療技術, No.3, 109, 2008年1月.
88) 2,007 国内講演発表 山下 憲一, 森田 新章, 西原 貞光, 八木 浩史 : Image Jを用いたRMI156ファントム画像評価の試み, 中四国放射線医療技術, No.3, 112, 2008年1月.
89) 2,007 国内講演発表 加地 史武, 富永 正英, 西原 貞光, 八木 浩史 : 治療施設訪問による治療装置の出力測定—徳島県—, 中四国放射線医療技術, No.3, 62, 2008年1月.
90) 2,007 国内講演発表 清水 友美, 西原 貞光, 八木 浩史 : 低エネルギー領域における蛍光ガラス線量計の特性, 中四国放射線医療技術, No.3, 170, 2008年1月.
91) 2,007 国内講演発表 西原 貞光, 石井 里枝, 石井 美枝 : 画像生成システムにおける入出力特性の表示法とその定義について, 中四国放射線医療技術, No.3, 111, 2008年1月.
92) 2,007 国内講演発表 齊藤 隆仁, 桑折 範彦, 金西 計英, 吉永 哲哉, 藤本 憲市 : 全学共通教育におけるCMS/Moodleの活用報告, 平成19年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス発表抄録集, 22-23, 2008年1月.
93) 2,007 国内講演発表 桑折 範彦, 齊藤 隆仁, 金西 計英, 吉永 哲哉, 藤本 憲市, 後藤 壽夫, 若泉 誠一 : eコンテンツ開発の現状とコース管理システムMoodle, 平成19年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス発表抄録集, 44-45, 2008年1月.
94) 2,007 国内講演発表 的場 みぎわ, 多田 敏子, 岡田 愛, 北村 清一郎, 小山 晋之 : 大学生のメンタルヘルスの実態(1報)-ソーシャルサポートより, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, 39-40, 2008年2月.
95) 2,007 国内講演発表 今井 芳枝, 太田 浩子, 雄西 智惠美 : 高齢がん患者のがんサバイバーシップの様相の探求, 2008年2月.
96) 2,007 国内講演発表 太田 浩子, 今井 芳枝, 雄西 智惠美 : 乳がん患者の治療法自己決定時のニード, 2008年2月.
97) 2,007 国内講演発表 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 川西 千恵美, 太田 浩子, Satou Masami, Takahashi Natuko, Hujimura Tatuko : 乳がん患者への情報提供に対する看護職の関与に関する実態, 2008年2月.
98) 2,007 国内講演発表 皆巳 和賢, 宇都 義浩, 中江 崇, 中田 栄司, 永澤 秀子, 堀 均, 前澤 博 : ニトロイミダゾールアセトアミド誘導体による低酸素放射線増感効果, 第10回癌治療増感研究シンポジウム, 2008年2月.
99) 2,007 国内講演発表 森川 香穂, 津田 真弓, 多田 敏子 : 山間部で生活する高齢者の認知機能とADLの関連について, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, No.1, 47-48, 2008年2月.
100) 2,007 国内講演発表 岡田 愛, 的場 みぎわ, 多田 敏子, 北村 清一郎, 小山 晋之 : 大学生のメンタルヘルスの実態(2報) 心理的反応の実態より, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, No.1, 41-42, 2008年2月.
101) 2,007 国内講演発表 的場 みぎわ, 多田 敏子, 岡田 愛 : 大学生のメンタルヘルスの実態(1報) ソーシャルサポートより, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, No.1, 39-40, 2008年2月.
102) 2,007 国内講演発表 中村 友美, 多田 敏子 : 2型糖尿病患者の食事療法について 男性高齢患者のコンプライアンス行動に対する家族の影響, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, No.1, 35-36, 2008年2月.
103) 2,007 国内講演発表 谷 洋江, 橋本 浩子, 二宮 恒夫, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 川村 洋子 : 徳島大学病院における周産期からの子どもの虐待予防活動の現状と課題, 第236回徳島医学会学術集会, 2008年2月.
104) 2,007 国内講演発表 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導される非アポトーシス型細胞死と細胞内Ca2+濃度の変動, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月.
105) 2,007 国内講演発表 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性と遺伝子発現について, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月.
106) 2,007 国内講演発表 安原 由子, 川西 千恵美, 岩佐 幸恵, 高井 恵美 : 看護師免許をもった上級生の看護技術指導の学び-皮下注射と筋肉注射の演習に焦点を当てて-, 日本看護研究学会・中国・四国地方会第21回学術集会, 2008年3月.
107) 2,007 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子 : 在宅看護実習を体験した学生からみた訪問看護ステーションの災害対策推進を妨げる要因, 第12回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 172, 2008年3月.
108) 2,007 国内講演発表 中島 宏一郎, 中江 崇, 柴田 明奈, 田中 智子, 宇都 義浩, 富永 正英, 前澤 博, 中田 栄司, 永澤 秀子, 堀 均 : がんによるグルコースの高い取り込みを利用した糖ハイブリッド低酸素細胞放射線増感剤の分子設計, 日本薬学会第128年会, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 作品等

(なし)

2007年度(平成19年度) / その他・研究会

1) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 38 メタボリックシンドローム,---日本人の代謝は歪んでいるー血液13項目についてIV(γーGTP,尿酸)---, デイケアー(徳島), 2007年4月.
2) 2,007 その他・研究会 三好 弘一, 前澤 博, 佐瀬 卓也, 桑原 義典, 入倉 奈美子, 立花 さやか, 足立 昭夫 : 徳島大学アイソトープ総合センター概要2007年度版, 2007年4月.
3) 2,007 その他・研究会 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 川西 千恵美, 森本 忠興, Hujimura Tatuko, Satou Masami, Takahashi Natuko : 乳がん患者に対する看護職による情報提供の実態, 徳島乳腺研究会, 2007年4月.
4) 2,007 その他・研究会 安原 由子 : これで解決!臨床のなぜ?Q&A 1, --- 感染管理 Q11 ---, Expert Nurse, Vol.23, No.6, 50, 2007年5月.
5) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : ミニレクチャー(東洋医学勉強会)I 西洋医学と東洋医学の違い, 徳島大学医学部基礎3階講堂, 2007年5月.
6) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : ミニレクチャー(東洋医学勉強会)II 陰陽論について, 徳島大学医学部基礎3階講堂, 2007年5月.
7) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : ミニレクチャー(東洋医学勉強会)III 気・血・水について, 徳島大学医学部基礎3階講堂, 2007年5月.
8) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 39 メタボリックシンドローム,---日本人の代謝は歪んでいるー血液13項目についてV(総蛋白,アルブミン)---, デイケアー(徳島), 2007年5月.
9) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : 癌の放射線治療と漢方ー漢方薬による子宮頸癌患者の延命効果ー(特別講演), カネボウ薬品(株)講演会(福岡), 2007年6月.
10) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : 放射線医療の役割ーがん治療と予防ー(特別講演), 美馬市連合婦人会総会(脇町), 2007年6月.
11) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 40 メタボリックシンドローム,---メタボリックシンドロームは一里塚---, デイケアー(徳島), 2007年6月.
12) 2,007 その他・研究会 藤本 憲市, 山田 健二, 吉永 哲哉 : 等価均一線量に基づいた強度変調放射線治療計画の最適化のための対角ニュートン法に関する一考察, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.107, No.154, 59-62, 2007年7月.
13) 2,007 その他・研究会 藤本 憲市, 長篠 博文, 木内 陽介, ダネッシュ A. アリ, パンディア S. アビジット : 耳鳴り治療のための可塑的神経回路モデルの力学的性質と二種類の雑音刺激を用いた振動抑制, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.107, No.154, 63-66, 2007年7月.
14) 2,007 その他・研究会 新谷 洋人, 芥川 正武, 長篠 博文, パンディア S. アビジット, 木内 陽介 : ニューラルネットワークとAlopexアルゴリズムを組み合わせた文字認識, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.107, No.154, 1-4, 2007年7月.
15) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 41 高尿酸血症, デイケアー(徳島), 2007年7月.
16) 2,007 その他・研究会 竹川 佳宏 : 講演 42 多血と貧血, デイケアー(徳島), 2007年8月.
17) 2,007 その他・研究会 多田 敏子 : QOLについてー日野原重明先生の講演から, SSKA全低肺, Vol.90, No.1, 3-4, 2007年10月.
18) 2,007 その他・研究会 武藏 美緒, 藤本 憲市, 吉永 哲哉 : 高次数周期の振動応答を発生する離散時間カオス・ニューロン結合系の分岐, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.107, No.265, 1-6, 2007年10月.
19) 2,007 その他・研究会 安原 由子 : 疑問Q&A 黄疸の患者さんに重曹清拭を行なうことがありますがなぜですか?, Expert Nurse, Vol.24, No.1, 15-16, 2008年1月.
20) 2,007 その他・研究会 細井 英司 : ABO血液型遺伝子の構造と解析, 第2回 四国輸血研修会(特別講演), 2008年1月.
21) 2,007 その他・研究会 多田 敏子 : 人間万事塞翁が馬と生活の質, SSKA全低肺, Vol.92, No.1, 4-6, 2008年3月.
22) 2,007 その他・研究会 安原 由子 : 疑問Q&A 浮腫がある場合は皮下注射をしてもいいのですか?, Expert Nurse, Vol.24, No.3, 14, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 報告書

1) 2,007 報告書 藤本 憲市 : Oscillation and Its Inhibition in a Neural Oscillator Model for Tinnitus, 福田記念医療技術振興財団情報, No.20, 25-31, 東京, 2007年11月.
2) 2,007 報告書 西原 貞光 : 医療用画像とコンピュータとのかかわり, 広報, Vol.14, 38-41, 2007年12月.
3) 2,007 報告書 武市 佳余子, 迎 久視子, 田中 富久美, 上原 美穂子, 濱堀 由美, 中島 睦紀, 塩塚 桂子, 市原 多香子 : 2005年看護職員の暴力被害に関する実態調査報告書, 徳島県看護協会報告書, 徳島, 2008年3月.
4) 2,007 報告書 三好 弘一, 佐瀬 卓也, 桑原 義典, 入倉 奈美子, 前澤 博 : ファミリーサイエンス教室(あすたむらんど徳島), --- 小学校高学年を対象とした霧箱作成と放射線観測事業 ---, 平成19年度地域連携事業成果報告書, 28, 2008年3月.

2010年度(平成22年度)

article.{@.date="20100400 20110399" @.organization=\E{10996}}

2010年度(平成22年度) / 著書

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術レター

(なし)

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国際会議

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

1) 2,010 国内講演発表 小川 博久, 吾妻 雅彦, 本淨 晃史, 手塚 敏史, 西岡 安彦, 曽根 三郎 : O17-2 慢性喘息モデルマウスにおける気道上皮産生NGFの気道過敏性への影響(O17 アレルギー動物モデル,口演,第60回日本アレルギー学会秋季学術大会), アレルギー, Vol.59, No.9, 1387, 2010年10月.
2) 2,010 国内講演発表 手塚 敏史, 小川 博久, 吾妻 雅彦, 本淨 晃史, 西岡 安彦, 曽根 三郎 : P3-4 喘息モデルマウスの抗原感作に対するIKKβ-NF-κB経路の影響について(P3 動物モデル,ポスター,第60回日本アレルギー学会秋季学術大会), アレルギー, Vol.59, No.9, 1429, 2010年10月.
3) 2,010 国内講演発表 本淨 晃史, 小川 博久, 吾妻 雅彦, 手塚 敏史, 西岡 安彦, 谷 憲治, 曽根 三郎 : P3-7 アレルギー性気道炎症モデルマウスにおけるTARC-PE38の投与効果の検討(P3 動物モデル,ポスター,第60回日本アレルギー学会秋季学術大会), アレルギー, Vol.59, No.9, 1430, 2010年10月.
4) 2,010 国内講演発表 湯浅 志乃, 谷 憲治, 河南 真吾, 田畑 良, 山口 治隆, 河野 光宏 : 関節リウマチ患者における抗サイトカイン薬の選択と臨床効果に関する検討, 第55回日本リウマチ学会総会・学術集会, 2011年.

2010年度(平成22年度) / 作品等

(なし)

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

(なし)

2010年度(平成22年度) / 報告書

(なし)

2011年度(平成23年度)

article.{@.date="20110400 20120399" @.organization=\E{10996}}

2011年度(平成23年度) / 著書

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術レター

(なし)

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国際会議

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

1) 2,011 国内講演発表 湯浅 志乃, 藤本 裕俊, 河南 真吾, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 徳島における医学生,意識調査∼女性医師問題を中心に∼, 第2回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2011年7月.
2) 2,011 国内講演発表 河野 光宏, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 本淨 晃史, 山口 治隆, 谷 憲治 : 脳血管疾患および頭部外傷における高次脳機能障害の出現割合, 第2回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2011年7月.
3) 2,011 国内講演発表 山口 治隆, 田畑 良, 河野 光宏, 坂東 弘康, 谷 憲治 : 僻地医療機関における転送患者の検討, 第2回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2011年7月.
4) 2,011 国内講演発表 田畑 良, 竹本 成美, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 本淨 晃史, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 地方の中核病院に勤務する医師が望むこと, 第2回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2011年7月.
5) 2,011 国内講演発表 河野 光宏, 河南 真吾, 阿部 あかね, 湯浅 志乃, 田畑 良, 清水 伸彦, 板東 浩, 山口 治隆, 谷 憲治 : ドネペジル(アリセプト)投与により認知症状が著明に改善した一例, 第2回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2011年7月.
6) 2,011 国内講演発表 増田 さら良, 河南 真吾, 中西 嘉憲, 湯浅 志乃, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 徳島大学医学部生の女性医師問題における意識調査, 第12回日本プライマリ・ケア連合学会四国支部学術集会, 2012年.
7) 2,011 国内講演発表 河野 光宏, 中村 和己, 永廣 信治 : 頭蓋内疾患における高次脳機能障害の発生頻度, 第14回徳島脳卒中研究会, 2012年2月.

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

(なし)

2011年度(平成23年度) / 報告書

(なし)

2012年度(平成24年度)

article.{@.date="20120400 20130399" @.organization=\E{10996}}

2012年度(平成24年度) / 著書

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,012 学術論文 (審査論文) Shino Yuasa, Harutaka Yamaguchi, Yoshinori Nakanishi, Shingo Kawaminami, Ryo Tabata, Nobuhiko Shimizu, Mitsuhiro Kohno, Teruki Shimizu, Junya Miyata, Mayuko Nakayama, Jun Kishi, Yuko Toyoda, Yasuhiko Nishioka and Kenji Tani : Treatment responses and their predictors in patients with rheumatoid arthritis treated with biological agents., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.60, No.1-2, 77-90, 2013.

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術レター

(なし)

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国際会議

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

1) 2,012 国内講演発表 湯浅 志乃, 四宮 文男, 難波 啓一郎, 美馬 紀章, 谷 憲治 : 関節リウマチ予後因子としての抗CCP抗体の臨床的有用性, 第56回日本リウマチ学会総会・学術集会, 2012年4月.
2) 2,012 国内講演発表 谷 憲治, 三宅 孝典, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 清水 伸彦, 田畑 良, 山口 治隆, 坂東 弘康, 河野 光宏 : 地域医療現場における専門医の役割と総合医との連携について, 第3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2012年9月.
3) 2,012 国内講演発表 湯浅 志乃, 米田 和夫, 稲山 真美, 葉久 貴司, 谷 憲治 : 救急外来での気管支喘息診療における問診の必要性について, 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2012年9月.
4) 2,012 国内講演発表 田畑 良, 山田 博胤, 西尾 進, 井口 明子, 小幡 史明, 發知 淳子, 林 修司, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 佐田 政隆, 谷 憲治, 坂東 弘康 : リアルタイム心エコーによる遠隔診断支援システムについて, 第3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2012年9月.
5) 2,012 国内講演発表 河南 真吾, 北添 健一, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 青木 秀俊, 矢野 充保, 谷 憲治 : 総合病院にて経験した偽膜性腸炎の検討, 第3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2012年9月.
6) 2,012 国内講演発表 板東 悠太郎, 河南 真吾, 三宅 孝典, 秋山 祥子, 吉松 由布子, 中西 嘉憲, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 徳島県の医師確保における地域文化の有用性について, 第3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2012年9月.
7) 2,012 国内講演発表 吉松 由布子, 河南 真吾, 清水 伸彦, 板東 悠太郎, 三宅 孝典, 秋山 祥子, 中西 嘉憲, 田畑 良, 湯浅 志乃, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 学生の立場から考える地域枠∼徳島大学の場合∼, 第3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2012年9月.
8) 2,012 国内講演発表 秋山 祥子, 田畑 良, 板東 悠太郎, 三宅 孝典, 吉松 由布子, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 女子医学生の働く意欲と望む働き方∼アンケート調査より∼, 第3回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2012年9月.
9) 2,012 国内講演発表 田畑 良, 山田 博胤, 西尾 進, 井口 明子, 小幡 史明, 發知 淳子, 林 修司, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 佐田 政隆, 谷 憲治, 坂東 弘康 : 徳島大学病院と徳島県立海部病院との心エコー遠隔診断支援システムについて, 第12回日本プライマリ・ケア連合学会四国支部学術集会, 2012年11月.
10) 2,012 国内講演発表 多田 紗彩, 山口 治隆, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 河野 光宏, 谷 憲治 : 専門医資格と地域特別枠医学生の卒後義務期間, 第12回日本プライマリ・ケア連合学会四国支部学術集会, 2012年11月.
11) 2,012 国内講演発表 川人 圭祐, 清水 伸彦, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 田畑 良, 湯浅 志乃, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 臨床研修病院の選択と学生時代の総合診療志向性, 第12回日本プライマリ・ケア連合学会四国支部学術集会, 2012年11月.
12) 2,012 国内講演発表 田中 航, 田畑 良, 多田 紗彩, 川人 圭祐, 増田 さら良, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : コメディカルの視点から見た地域で必要とされる医師の資質・能力・人柄, 第12回日本プライマリ・ケア連合学会四国支部学術集会, 2012年11月.
13) 2,012 国内講演発表 伊藤 潤, 湯浅 志乃, 中西 嘉憲, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 生物学的製剤を投与中に呼吸器感染症を併発した関節リウマチの2症例, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

(なし)

2012年度(平成24年度) / 報告書

(なし)

2013年度(平成25年度)

article.{@.date="20130400 20140399" @.organization=\E{10996}}

2013年度(平成25年度) / 著書

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,013 学術論文 (審査論文) Wakana Kuroda, Yoshiaki Kitamura, Hiroyuki Mizuguchi, Yuko Miyamoto, Bukasa Kalubi, Hiroyuki Fukui and Noriaki Takeda : Combination of leukotoriene receptor antagonist with antihistamine has an additive suppressive effect on the up-regulation of H1-receptor mRNA in the nasal mucosa of toluene 2,4-diisocyanate-sensitized rat., Journal of Pharmacological Sciences, Vol.122, No.1, 55-58, 2013.
2) 2,013 学術論文 (審査論文) 谷 憲治, 三宅 孝典, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 坂東 弘康, 河野 光宏 : へき地医療拠点病院における専門外来の患者受療動向に及ぼす影響, 四国医学雑誌, Vol.69, No.3,4, 141-144, 2013年.
3) 2,013 学術論文 (審査論文) 河野 光宏, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 影治 照喜, 坂東 弘康, 谷 憲治 : 全疾患を対象とするリハビリテーションの概念 : 疾患に関わらない早期導入の有効性, 四国医学雑誌, Vol.69, No.3,4, 123-128, 2013年.
4) 2,013 学術論文 (審査論文) 影治 照喜, 岡 博文, 永廣 信治, 里見 淳一郎, 溝渕 佳史, 谷 憲治, 河野 光宏, 湯浅 志乃, 田畑 良, 坂東 弘康, 森 敬子, 小幡 史明, 三橋 乃梨子, 浦岡 秀行, 濱口 隼人 : スマートフォンとインターネットを用いた徳島県立海部病院遠隔医療支援 システム(k-support)の導入, 四国医学雑誌, Vol.69, No.5-6, 243-250, 2013年.
5) 2,013 学術論文 (審査論文) Kenji Tani, Harutaka Yamaguchi, Saaya Tada, Saki Kondo, Ryo Tabata, Shino Yuasa, Shingo Kawaminami, Yoshinori Nakanishi, Jun Ito, Nobuhiko Shimizu, Fumiaki Obata, Teruki Shin, Hiroyashu Bando and Mitsuhiro Kohno : Community-based clinical education increases motivation of medical students to medicine of remote area-comparison between lecture and practice-, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.61, No.1,2, 156-161, 2014.
6) 2,013 学術論文 (審査論文) 山口 治隆, 藤本 裕俊, 秋山 祥子, 増田 さら良, 湯浅 志乃, 田畑 良, 河南 真吾, 中西 嘉憲, 清水 伸彦, 河野 光宏, 谷 憲治 : 女子医学生の「結婚後仕事を継続する意思」と「医師という職業への興味」, 日本プライマリ・ケア連合学会誌, Vol.37, No.1, 16-21, 2014年.
7) 2,013 学術論文 (審査論文) 田畑 良, 山田 博胤, 西尾 進, 井口 明子, 小幡 史明, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 佐田 政隆, 谷 憲治, 坂東 弘康, 申 輝樹 : 心エコー検査におけるリアルタイム遠隔診断支援システムの開発および運用経験, 月刊地域医学, Vol.28, No.3, 236-240, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術レター

(なし)

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国際会議

1) 2,013 国際会議 Teruyoshi Kageji, Hirofumi Oka, F Obata, Kenji Tani, H Bando, Ryo Tabata and Mitsuhiro Kohno : A new support system using mobile device for diagnostic image display and treatment of acute stroke in Japanese depopulated area, 34th International Symposium on Intensive Care and Emergency Medicine, Brussels, Mar. 2014.

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

1) 2,013 国内講演発表 湯浅 志乃, 坂東 弘康, 小幡 史明, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 慢性咳嗽として他院で治療されるも改善なく十分な問診から疑われ診断し得た夏型過敏性肺炎の1例, 第4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2013年5月.
2) 2,013 国内講演発表 田畑 良, 山田 博胤, 西尾 進, 井口 明子, 小幡 史明, 發知 淳子, 林 修司, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 佐田 政隆, 坂東 弘康, 坂東 弘康 : リアルタイム心エコーによる遠隔診断支援システムを運用して, 第4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2013年5月.
3) 2,013 国内講演発表 田中 航, 田畑 良, 多田 紗彩, 川人 圭祐, 増田 さら良, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : コメディカルの視点から見た地域で必要とされる医師の資質・能力・人柄, 第4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2013年5月.
4) 2,013 国内講演発表 田畑 良, 山田 博胤, 西尾 進, 井口 明子, 小幡 史明, 發知 淳子, 林 修司, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 佐田 政隆, 谷 憲治, 坂東 弘康 : リアルタイム心エコーによる遠隔診断支援システムを運用して, 第4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2013年5月.
5) 2,013 国内講演発表 多田 紗彩, 山口 治隆, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 河野 光宏, 谷 憲治 : 地域特別枠学生の卒後義務期間におけるキャリア形成, 第4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2013年5月.
6) 2,013 国内講演発表 川人 圭祐, 清水 伸彦, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 田畑 良, 湯浅 志乃, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 学生時代の僻地医療に対する意識と卒後の進路選択, 第4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2013年5月.
7) 2,013 国内講演発表 増田 さら良, 河南 真吾, 中西 嘉憲, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 女性医師問題に関する医学生の意識について∼二年前の追跡調査を中心に∼, 第4回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2013年5月.
8) 2,013 国内講演発表 湯浅 志乃, 坂東 弘康, 小幡 史明, 田畑 良, 森 敬子, 谷 憲治 : みかん農家に発症した過敏性肺炎の1例, 第49回日本呼吸器学会中国・四国地方会, 2013年7月.
9) 2,013 国内講演発表 影治 照喜, 岡 博文, 永廣 信治, 里見 淳一郎, 溝渕 佳史, 谷 憲治, 河野 光宏, 湯浅 志乃, 田畑 良, 坂東 弘康, 高橋 幸志, 森 敬子, 小幡 史明, 三橋 乃梨子, 浦岡 秀行, 濱口 隼人 : スマートフォンとインターネットを用いた海部病院遠隔医療支援システム(k-support)の導入, 第247回徳島医学会学術集会, 2013年8月.
10) 2,013 国内講演発表 田畑 良, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治, 山田 博胤, 西尾 進, 井口 明子, 小幡 史明, 坂東 弘康, 佐田 政隆 : 徳島県立海部病院の徳島大学病院による遠隔診断支援システムについて, 第247回徳島医学会学術集会, 2013年8月.
11) 2,013 国内講演発表 谷 憲治, 田畑 良, 湯浅 志乃, 山口 治隆, 清水 伸彦, 河南 真吾, 中西 嘉憲, 河野 光宏 : 徳島大学医学部における地域医療教育-過去5年間の地域医療実習を検証する-, 第247回徳島医学会学術集会, 2013年8月.
12) 2,013 国内講演発表 西田 結香, 田畑 良, 伊藤 潤, 梅谷 一公, 原田 貴文, 中西 嘉憲, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 小児救急に対する保護者の意識とかかりつけ医の重要性, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
13) 2,013 国内講演発表 小幡 史明, 田畑 良, 湯浅 志乃, 森 敬子, 河野 光宏, 影治 照喜, 岡 博文, 谷 憲治, 坂東 弘康 : 海部病院遠隔診療支援システム(k-support)を用いてrt-PAを投与し,ドクターヘリ搬送による"drip and ship"法を試みた急性期脳梗塞の1例, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
14) 2,013 国内講演発表 田畑 良, 山田 博胤, 西尾 進, 井口 明子, 三橋 乃梨子, 小幡 史明, 西田 結香, 川人 圭祐, 多田 紗彩, 原田 貴文, 梅谷 一公, 伊藤 潤, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 佐田 政隆, 谷 憲治, 坂東 弘康 : 徳島大学病院超音波センターと徳島県立海部病院間の心エコーによる遠隔診断支援システムを運用して, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
15) 2,013 国内講演発表 多田 紗彩, 山口 治隆, 伊藤 潤, 中西 嘉憲, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 河野 光宏, 谷 憲治 : 地域特別枠医学生のキャリアデザインについて, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
16) 2,013 国内講演発表 近藤 早紀, 中西 嘉憲, 梅谷 一公, 伊藤 潤, 原田 貴文, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 医学科生の進路選択決定因子と医師偏在に及ぼす影響について, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
17) 2,013 国内講演発表 湯浅 志乃, 伊藤 潤, 中西 嘉憲, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 地域中核病院における睡眠時無呼吸症候群の診療状況, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
18) 2,013 国内講演発表 伊藤 潤, 湯浅 志乃, 中西 嘉憲, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 生物学的製剤を投与中に呼吸器感染症を併発した関節リウマチの2症例, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
19) 2,013 国内講演発表 加藤 修平, 湯浅 志乃, 伊藤 潤, 中西 嘉憲, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 地域医療を守る住民啓発運動のあり方, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
20) 2,013 国内講演発表 藤本 稜, 河野 光宏, 山口 治隆, 清水 伸彦, 田畑 良, 湯浅 志乃, 河南 真吾, 赤西 嘉憲, 伊藤 潤, 梅谷 一公, 原田 貴文, 谷 憲治 : へき地における疾患別にみた通院施設に関する検討, 第13回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2013年10月.
21) 2,013 国内講演発表 小幡 史明, 森 敬子, 坂東 弘康, 田畑 良, 河野 光宏, 谷 憲治, 影治 照喜 : 海部病院遠隔診療支援システム(k-support)を用いた急性期脳梗塞患者に対するrt-PA静注療法の"drip amd ship"法の試み, 第16回徳島脳卒中研究会, 2014年2月.

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

(なし)

2013年度(平成25年度) / 報告書

(なし)

2014年度(平成26年度)

article.{@.date="20140400 20150399" @.organization=\E{10996}}

2014年度(平成26年度) / 著書

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術レター

(なし)

2014年度(平成26年度) / 総説・解説

(なし)

2014年度(平成26年度) / 国際会議

1) 2,014 国際会議 Harutaka Yamaguchi, Saaya Tada, Ryo Tabata, Shino Yuasa, Yoshinori Nakanishi, Shingo Kawaminami, Nobuhiko Shimizu and Kenji Tani : Mouth Breathers Have Higher Prevalence of Atopic Dermatitis in Preschool Children, RCGP Annual Primary Care Conference, Liverpool, Oct. 2014.
2) 2,014 国際会議 Harutaka Yamaguchi, Saaya Tada, Ryo Tabata, Shino Yuasa, Yoshinori Nakanishi, Shingo Kawaminami, Nobuhiko Shimizu and Kenji Tani : Mouth Breathers Have Higher Prevalence of Atopic Dermatitis in Preschool Children, RCGP Annual Primary Care Conference, Liverpool, Oct. 2014.

2014年度(平成26年度) / 国内講演発表

1) 2,014 国内講演発表 山口 治隆, 多田 紗彩, 伊藤 潤, 中西 嘉憲, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 河野 光宏, 谷 憲治 : 幼児の生活習慣と疾病罹患率の関連性の評価, 第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2014年5月.
2) 2,014 国内講演発表 田畑 良, 森 敬子, 三橋 乃梨子, 小幡 史明, 浦岡 秀行, 岡 博文, 影治 照喜, 西田 結香, 中西 嘉憲, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 徳島県南の僻地医療拠点病院における救急医療ヘリコプター(以下ドクターヘリ)の利用状況, 第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2014年5月.
3) 2,014 国内講演発表 湯浅 志乃, 坂東 弘康, 広瀬 敏幸, 中西 嘉憲, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 肺がん術後連携クリティカルパスが術後再発の早期発見および治療に有用であった1例, 第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2014年5月.
4) 2,014 国内講演発表 西田 結香, 田畑 良, 藤本 稜, 多田 紗彩, 加藤 修平, 近藤 早紀, 原田 貴文, 梅谷 一公, 伊藤 潤, 中西 嘉憲, 河南 真吾, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 徳島県における小児救急に対する保護者の意識とかかりつけ医の重要性, 第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2014年5月.
5) 2,014 国内講演発表 河野 光宏, 藤本 稜, 中西 嘉憲, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 山口 治隆, 谷 憲治 : へき地における医療満足度について, 第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2014年5月.
6) 2,014 国内講演発表 湯浅 志乃, 加藤 修平, 中西 嘉憲, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 河野 光宏, 谷 憲治 : 地域医療を守る住民啓発活動のあり方, 第5回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2014年5月.
7) 2,014 国内講演発表 Omar Maningo Rodis, Yoichiro Miyake, Yoshizo Matsuka and Bukasa Kalubi : Globalization Efforts of the University of Tokushima Faculty of Dentistry, 17th JASMEE Academic Meeting, Jul. 2014.
8) 2,014 国内講演発表 Bukasa Kalubi, Omar Maningo Rodis, Masashi Akaike and Kiyoshi Fukui : Communication Know-how course: A practical approach to improving professional communication skills in graduate and post-graduate education, 17th JASMEE Academic Meeting, Jul. 2014.
9) 2,014 国内講演発表 Yosuke Sakai, Bukasa Kalubi, Masashi Akaike and A. Nishimura : Enhancing English communication skills through a students-run English-only extracurricular activity, Journal of Medical English Education, Vol.13, No.2, 38, Jul. 2014.
10) 2,014 国内講演発表 増田 太利志, 田畑 良, 山口 治隆, 河野 光宏, 清水 伸彦, 湯浅 志乃, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 谷 憲治 : へき地医療拠点病院における必要医師数の調査, 第14回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2014年11月.
11) 2,014 国内講演発表 田中 宏樹, 清水 伸彦, 河野 光宏, 清水 伸彦, 清水 伸彦, 田畑 良, 湯浅 志乃, 申 輝樹, 中西 嘉憲, 谷 憲治 : 徳島大学医学生における地域医療実習前後の地域医療への関心の度合いが卒後の進路に及ぼす影響について, 第14回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2014年11月.
12) 2,014 国内講演発表 夏井 純平, 山口 治隆, 湯浅 志乃, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 田畑 良, 清水 伸彦, 河野 光宏, 谷 憲治 : 徳島県海部郡における転送患者の検討, 第14回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2014年11月.
13) 2,014 国内講演発表 森川 史野, 山口 治隆, 湯浅 志乃, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 田畑 良, 清水 伸彦, 河野 光宏, 谷 憲治 : 日中および夜間の口呼吸(mouth breathing)と幼児のアトピー性皮膚炎との関連, 第14回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2014年11月.
14) 2,014 国内講演発表 庄野 なほみ, 山口 治隆, 河野 光宏, 清水 伸彦, 田畑 良, 湯浅 志乃, 申 輝樹, 中西 嘉憲, 谷 憲治 : 新専門医制度についての医学生への意識調査, 第14回日本プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会, 2014年11月.

2014年度(平成26年度) / 作品等

(なし)

2014年度(平成26年度) / その他・研究会

(なし)

2014年度(平成26年度) / 報告書

(なし)

2015年度(平成27年度)

article.{@.date="20150400 20160399" @.organization=\E{10996}}

2015年度(平成27年度) / 著書

(なし)

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,015 学術論文 (審査論文) Harutaka Yamaguchi, Saaya Tada, Yoshinori Nakanishi, Shingo Kawaminami, Teruki Shin, Ryo Tabata, Shino Yuasa, Nobuhiko Shimizu, Mitsuhiro Kohno, Atsushi Tsuchiya and Kenji Tani : Association between Mouth Breathing and Atopic Dermatitis in Japanese Children 2-6 years Old: A Population-Based Cross-Sectional Study., PLoS ONE, Vol.10, No.4, e0125916, 2015.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2015年度(平成27年度) / 学術レター

(なし)

2015年度(平成27年度) / 総説・解説

(なし)

2015年度(平成27年度) / 国際会議

(なし)

2015年度(平成27年度) / 国内講演発表

1) 2,015 国内講演発表 増田 太利志, 田畑 良, 山口 治隆, 清水 伸彦, 湯浅 志乃, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 谷 憲治 : 徳島県のへき地医療拠点病院における診療科別医師不足に関する調査, 第6回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2015年6月.
2) 2,015 国内講演発表 森川 史野, 山口 治隆, 湯浅 志乃, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 田畑 良, 清水 伸彦, 谷 憲治 : 口呼吸判定に有効な質問票の作成, 第6回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2015年6月.
3) 2,015 国内講演発表 申 輝樹, 田畑 良, 清水 伸彦, 山口 治隆, 坂東 弘康, 谷 憲治 : 偶発的に発見された急性巣状細菌性腎炎の一例, 第251回徳島医学会学術集会, 2015年8月.
4) 2,015 国内講演発表 漆原 菜桜, 山口 治隆, 田畑 良, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 谷 憲治 : 生活習慣病に影響する潜在要因の検討, 第15回日本プライマリ・ケア連合学会四国支部学術集会, 2015年11月.
5) 2,015 国内講演発表 岩川 陽介, 山口 治隆, 清水 伸彦, 田畑 良, 湯浅 志乃, 申 輝樹, 中西 嘉憲, 谷 憲治 : 徳島県における医師の偏在状況とその理由に関する調査研究, 第15回日本プライマリ・ケア連合学会四国支部学術集会, 2015年11月.
6) 2,015 国内講演発表 佐藤 功志, 山口 治隆, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 谷 憲治 : 高齢者の死生観とその形成要因, 第15回日本プライマリ・ケア連合学会四国支部学術集会, 2015年11月.
7) 2,015 国内講演発表 湯浅 志乃, 岩佐 みゆき, 山口 治隆, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 田畑 良, 清水 伸彦, 谷 憲治 : 徳島大学在学の女子医学生・卒後の女性医師のワークライフバランスについて, 第252回徳島医学会学術集会, 2016年2月.

2015年度(平成27年度) / 作品等

(なし)

2015年度(平成27年度) / その他・研究会

(なし)

2015年度(平成27年度) / 報告書

(なし)