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期間: 2004.4〜2018.3

2004年度(平成16年度)

article.{@.date="20040400 20050399" @.organization=\E{11012}}

2004年度(平成16年度) / 著書

1)葉養 正明, 猿田 真嗣 : 学校と地域との新しい関係づくり, --- 「教師の『連携力』をどう高めるか」(78-81),「地域に根ざした総合的な学習の時間の計画·展開」(140-143) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年4月.
2)北神 正行, 猿田 真嗣 : 「リーダーシップ」研修(学校の研修ガイドブックNo.1), --- 「学校の説明責任と情報公開·情報開示」(106-109) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年5月.
3)葉養 正明, 猿田 真嗣 : 学習指導要領の一部改正とこれからの学校教育, --- 「学校の取り組みに対する教育委員会による支援」(172-175) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年5月.
4)高階 玲治, 猿田 真嗣 : 誰もが活用したい「学校の自己評価·外部評価」100の実践ポイント, --- 「学校評議員の行う学校評価の具体例」(232-233) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年10月.
5)葉養 正明, 猿田 真嗣 : 2学期制の工夫と効果的な運用, --- 「2学期制について保護者に,どう趣旨説明をするか」(90-93),「2学期制を生かす地域との連携のポイント」(94-97) ---, 株式会社 ぎょうせい, 東京, 2004年10月.
6)田中 俊夫, 小原 繁 : くらしの中の健康運動(改訂), 株式会社 大学教育出版, 岡山, 2004年11月.
7)曾田 紘二, 樫田 美雄, 杉山 茂, 野村 昌弘, 北 研二, 山本 真由美, 前田 朋彦 : レポート作成指導ハンドブック, --- 徳島大学FD推進ハンドブック.第3号,第9巻 ---, 大学開放実践センター, 徳島, 2005年1月.
8)森田 秀芳, 若泉 誠一, 宮田 政徳, 桂 修治, 森 健治, 中條 信義, 樋口 富彦, 原口 雅宣, 大橋 眞, 松浦 健二 : 授業改善のための実例集ハンドブック, 大学開放実践センター, 徳島, 2005年1月.
9)吉田 敦也 : 世界思想社, 2005年2月.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1)猿田 真嗣 : 生涯学習機関としての大学, --- 大学教育の拡張と体系化に関する一考察 ---, 教育制度学研究, No.11, 6-19, 2004年.
2)曾田 紘二, 廣渡 修一 : 教養教育再興に向けての一考察, --- アメリカ的系譜と日本での政策的背景 ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, 1-12, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)猿田 真嗣 : 大学公開講座による学習成果の評価·認定システムの展望, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.15, 11-27, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術レター

(なし)

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国際会議

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国内講演発表

(なし)

2004年度(平成16年度) / 作品等

(なし)

2004年度(平成16年度) / その他・研究会

(なし)

2004年度(平成16年度) / 報告書

1)全国生涯学習市町村協議会·第1分科会, 猿田 真嗣 : 継続的な地域づくりの「仕組み」に関する調査研究報告書(文部科学省生涯学習政策局「生涯学習施策に関する調査研究」委託事業), --- 「事例調査:愛媛県新居浜市」(60-63),「高知県地域支援企画員制度」(72-74),「新居浜芸術文化市民の会」(92-93) ---, 静岡, 2005年3月.

2005年度(平成17年度)

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2005年度(平成17年度) / 著書

1)北神 正行, 猿田 真嗣 : 学校の情報提供·外部評価アイデア事例集(学校が変わる!厳選·管理職のためのアイデア事例集No.3), --- 「学校の情報提供にはどのような内容があるか」(24-27) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2005年9月.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Toshihiko Hattori, Tsutom Hasuike and Seiichi Wakaizumi : Flavor Changing Neutrino Interactions and CP Violation in Neutrino Oscillations, Progress of Theoretical Physics, Vol.114, No.2, 439-449, 2005.
2)廣渡 修一, 曾田 紘二, 若泉 誠一, 森田 秀芳, 宮田 政徳, 川野 卓二, 神藤 貴昭 : 2005年度徳島大学全学FD推進プログラム実施報告, 大学教育研究ジャーナル, Vol.3, 75-87, 2006年.
3)神藤 貴昭 : 徳島大学全学FDプログラムに関するアンケート報告―FD基礎プログラム・FDリーダーワークショップについて―, 大学教育研究ジャーナル, Vol.3, No.3, 66-74, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)猿田 真嗣 : 分権化政策と社会教育改革の論理, 教育と文化, No.39, 59-66, 2005年.
2)廣渡 修一 : 大学開放の方向論をめぐる覚書:公開講座の位相を焦点として, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.16, 1-15, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術レター

(なし)

2005年度(平成17年度) / 総説・解説

1)猿田 真嗣 : 年度初めに,学校の教育目標,経営目標,重点目標を保護者に分かりやすく伝えるために,どのように工夫すればよいのか?, 総合教育技術, Vol.60, No.1, 86-87, 2005年4月.
2)吉田 敦也 : シニアネットの役割り~ シニアライフの楽しみと社会参加, 研究成果レポート, No.17, 25-32, 2006年3月.

2005年度(平成17年度) / 国際会議

(なし)

2005年度(平成17年度) / 国内講演発表

1)小原 繁, 佐竹 昌之, 田中 俊夫 : マラソン完走目標の7ヶ月間の練習における形態と下肢筋力の変化, ランニング学研究, 2005年4月.
2)神藤 貴昭, 伊藤 崇達, 小石 寛文, 余部 千津子, 門田 幸太郎, 徐 甫潤, 王 松 : 両親のしつけ態度や教師の指導態度に関する日中韓比較(2)-子どもへの影響についての分析-, 日本教育心理学会第47回発表論文集, 76, 2005年9月.
3)伊藤 崇達, 神藤 貴昭, 小石 寛文, 余部 千津子, 門田 幸太郎, 徐 甫潤, 王 松 : 両親のしつけ態度や教師の指導態度に関する日中韓比較(1)-子どもの認知を通した分析-, 日本教育心理学会第47回発表論文集, 75, 2005年9月.

2005年度(平成17年度) / 作品等

(なし)

2005年度(平成17年度) / その他・研究会

(なし)

2005年度(平成17年度) / 報告書

(なし)

2006年度(平成18年度)

article.{@.date="20060400 20070399" @.organization=\E{11012}}

2006年度(平成18年度) / 著書

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (審査論文)

1)田口 真奈, 西森 年寿, 神藤 貴昭, 中村 晃, 中原 淳 : 高等教育機関における初任者を対象としたFDの現状と課題, 日本教育工学会論文誌, Vol.30, No.1, 19-28, 2006年.
2)酒井 博之, 山田 剛史, 神藤 貴昭, 田中 一義, 荒木 光彦 : 工学教育における卒業研究の役立ちに関する構造, 工学教育, Vol.54, No.3, 51-56, 2006年.
3)曾田 紘二, 廣渡 修一, 若泉 誠一, 森田 秀芳, 宮田 政徳, 川野 卓二, 神藤 貴昭 : 2006年度徳島大学全学FD推進プログラム実施報告, 大学教育研究ジャーナル, Vol.4, 76-90, 2007年.

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術レター

1)神藤 貴昭, 酒井 博之, 山田 剛史, 村上 正行, 杉原 真晃 : 京鳴バーチャル教育大学実践における受講生の「フレーム」変容, 日本教育工学会論文誌, Vol.30, No.suppl., 113-116, 2006年.

2006年度(平成18年度) / 総説・解説

(なし)

2006年度(平成18年度) / 国際会議

1)Yoshiyasu Terashima, Kazuo Mori, Takuji Kawano and Toshiaki Tamaki : Four-hour student workshop for introduction to PBL tutorial learning program, 6th Asia Pacific Conference on Problem-Based Learning, Tokyo, May 2006.

2006年度(平成18年度) / 国内講演発表

1)村上 正行, 山田 剛史, 酒井 博之, 神藤 貴昭 : 主体的な学びを目指した遠隔ゼミにおけるメディアの影響, 教育システム情報学会第31回全国大会講演論文集, 461-462, 2006年8月.
2)神藤 貴昭, 酒井 博之, 山田 剛史 : 研究大学の工学部における「卒業研究」の意義について, 日本教育心理学会第48回発表論文集, 696, 2006年9月.
3)神藤 貴昭 : 新任教員対象のFDプログラムについて, --- 時代が求める介護福祉士像と新たな養成教育への模索 ---, 平成18年度・日本介護福祉士養成施設協会・全国教職員研修会, 78-79, 2006年11月.
4)酒井 博之, 山田 剛史, 神藤 貴昭, 村上 正行, 杉原 真晃 : 遠隔協調学習における学びの構造の構造化—オンライン非同期ツールの利用に着目して—, 日本教育工学会第22回全国大会講演論文集, 369-370, 2006年11月.
5)田口 真奈, 神藤 貴昭 : 大学教員初任者の初年次の不安と期待に関するケーススタディ, 日本教育工学会第22回全国大会講演論文集, 1023-1024, 2006年11月.

2006年度(平成18年度) / 作品等

(なし)

2006年度(平成18年度) / その他・研究会

(なし)

2006年度(平成18年度) / 報告書

(なし)

2007年度(平成19年度)

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2007年度(平成19年度) / 著書

1)吉田 敦也 : 市民の健康をめざす大学開放プログラム, 東洋館出版社, 2007年4月.
2)吉田 敦也 : ユビキタス双六遍路ーICT利活用推進と市民の健康づくりを支援するバーチャルお遍路システム, 第一法規, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Kehle J. Thomas, Bray A. Melissa, Chafouleas M. Sandra and Takuji Kawano : Lack of Statistical Significance, Psychology in the Schools, Vol.44, No.5, 417-422, 2007.
2)上野 勝利, 吉田 敦也 : 大規模災害に備えた住民自らによる自立的な通信手段の必要性とVoIP アマチュア無線について, 21 世紀の南海地震と防災, Vol.2, 2007年.
3)鈴木 尚子 : 欧州高等教育政策における生涯学習の位置づけと課題―EUレベルでの生涯学習政策の変遷と国際非営利組織European University Continuing Education Network(EUCEN)の取り組みをもとに―, 大学教育研究ジャーナル, Vol.5, 35-45, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)田中 俊夫, 長谷川 典子, 小原 繁, 佐竹 昌之 : ホノルルマラソン参加者の準備状況とレースの実態に関する調査研究, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.17, 55-88, 2007年.
2)佐竹 昌之, 荒木 秀夫, 小原 繁, 的場 秀樹, 佐藤 充宏, 長積 仁, 三浦 哉, 田中 俊夫, 長谷川 典子 : 生活のQOLを高めることを目指したウオーキング・ランニングの在り方に関する総合的研究, 徳島大学総合科学部人間科学研究, Vol.15, 1-13, 2007年.
3)香川 順子, 鈴木 尚子, 宮田 政徳, 川野 卓二 : スコットランドの高等教育における質向上に向けた取り組み : ストラスクライド大学教育学部初等教育課程の実践事例より, 大学教育研究ジャーナル, Vol.5, 83-92, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術レター

(なし)

2007年度(平成19年度) / 総説・解説

1)浮田 浩行, 福田 直毅, 吉田 敦也 : eラーニングとスクーリングによる小中学生のためのロボットプログラミング講座, 日本機械学会誌, Vol.110, No.1069, 28-29, 2007年12月.
2)吉田 敦也 : シニア情報生活アドバイザー事業の社会的な意義と活動, 研究成果レポート, No.21, 3-21, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 国際会議

1)Naoko Suzuki : Changing Role of the University in Japan: the Meanings of Cultural Mission on its Reform, Proceedings for 19th International Conference on Higher Education, Cluj-Napoca, Romania, Sep. 2007.
2)Hiroaki Ogata, Kazuya Terai, Takaaki Shinto, Wataru Bando and Yoneo Yano : Supporting Awareness in Real-time Distance Learning with a Real-world Avatar, Tsukasa Hirashima, Ulrich Hoppe, Shelley Shwu-Ching Young (Eds.) Supporting Learning Flow through Integrative Technologies, Vol.1, 425-429, Hiroshima, Nov. 2007.

2007年度(平成19年度) / 国内講演発表

1)鈴木 尚子 : 欧州高等教育政策における生涯学習の位置づけと課題―European University Continuing Education Network(EUCEN)の取り組みを中心に―, 日本社会教育学会第54回大会発表要旨集, 152, 2007年9月.

2007年度(平成19年度) / 作品等

1)Naoko Suzuki and Angus Alexander McDonald : Awaodori Exercise (English Version), Awaodori Exercise (English Version), Mar. 2008.

2007年度(平成19年度) / その他・研究会

(なし)

2007年度(平成19年度) / 報告書

(なし)

2008年度(平成20年度)

article.{@.date="20080400 20090399" @.organization=\E{11012}}

2008年度(平成20年度) / 著書

1)鈴木 尚子 : 「欧州におけるグローバル化とローカル化の緊張関係と成人学習への影響―EUレベルでの生涯学習政策の実施過程における諸問題を中心に―」日本社会教育学会編『日本の社会教育第52集 <ローカルな知>の可能性―もうひとつの生涯学習を求めて―』, 東洋館出版社, 東京, 2008年9月.

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (審査論文)

1)鈴木 尚子 : 欧州におけるLearning Region概念の出現と今日的意義―生涯学習ネットワークの構築を通した地域活性化の追求から見えてくるもの―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.18, 51-64, 2008年.
2)Naoko Suzuki : The Changing Role of the University and the Emergence of Quality Assurance in Japan: the Meanings of Cultural Mission in its Reform, Journal of University Development and Academic Management, Vol.5, No.9-10, 95-108, 2008.
3)香川 順子, 川野 卓二, 宮田 政徳, 神藤 貴昭, 曾田 紘二, 奈良 理恵 : 徳島大学におけるFD実施組織としての役割と機能 : 大学開放実践センターFD活動の事例分析より, 京都大学高等教育研究, Vol.14, 71-81, 2008年.
4)島 健二, 田中 俊夫 : ボーナス歩数加算歩数記録表の作成とその評価, 糖尿病, Vol.52, No.2, 111-116, 2009年.

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)曾田 紘二, 宮田 政徳, 川野 卓二, 齊藤 隆仁, 香川 順子, 奈良 理恵 : 2008年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.6, 171-189, 2009年.
2)鈴木 尚子 : 英国高等教育機関の生涯学習機関化に向けた萌芽的議論―『1990年代に向けた高等教育』における将来像予測をもとに―, 大学教育研究ジャーナル, Vol.6, 44-57, 2009年.
3)大橋 眞, 中恵 真理子, 光永 雅子, 福田 利久 スティーブ, 齊藤 隆仁, 菊池 淳, 香川 順子, 廣渡 修一 : 大学教育改革と教養教育, --- 地域社会人活用による知の循環型社会構築に向けて ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.6, 58-69, 2009年.

2008年度(平成20年度) / 学術レター

(なし)

2008年度(平成20年度) / 総説・解説

(なし)

2008年度(平成20年度) / 国際会議

1)Naoko Suzuki : Recent trends in local knowledge in Japan: An interpretation of locality and knowledge in a global age, Proceedings for the Second European Seminar, Between Global and Local: Adult Learning and Development, 32-39, Wrocław, Poland, May 2008.
2)Naoko Suzuki : Internationalization of Higher Education: What role should Japanese universities take in Asia?, Proceedings for 20th International Conference on Higher Education, Bangi,Malaysia, Aug. 2008.
3)Naoko Suzuki : How to motivate Japanese NEET: New Challenges for Society and Some Possible Implications for the Role of Learning, Procrrdings for European Research Conference, Educational Journeys and Learning Identity organised by ESREA, Seville, Spain, Dec. 2008.

2008年度(平成20年度) / 国内講演発表

1)鈴木 尚子 : 英国におけるドラマ教育の伝統と授業改善への適用の可能性, 大学教育学会第30回大会発表要旨集, 98-99, 2008年6月.
2)鈴木 尚子 : 英国高等教育政策における障害者の受け入れに向けた取り組みと課題, 日本比較教育学会第44回大会発表要旨集, 246-247, 2008年6月.
3)鈴木 尚子 : 欧州における新たな生涯学習ネットワーク構築に向けた試み―Learning Regionの具現化を中心に―, 日本社会教育学会第55回大会発表要旨集, 133, 2008年9月.
4)高橋 将記, 的場 秀樹, 小原 繁, 佐竹 昌之, 田中 俊夫 : 中高年者のマラソントレーニングが血中酸化ストレス指標に及ぼす影響, --- 第63回日本体力医学会(大分) ---, 体力科学, Vol.57, No.6, 731, 2008年9月.
5)香川 順子 : 自己実現の教育と大学における学びの支援―「自己発見の学習」を支援する事例より―, 平成20年度 全学FD 徳島大学教育カンファレンス発表抄録集, 34-35, 2009年1月.

2008年度(平成20年度) / 作品等

(なし)

2008年度(平成20年度) / その他・研究会

1)Kohji Nakashima, Masanori Miyata, Kazuhiro W. Makabe, Donald Sturge, Meredith Anne Stephens and Kayoko Ueno : Preparation and Use of ``Authentic English'' Web Materials at The University of Tokushima (Tokushima, Japan), Journal of University Education Research, Vol.1, No.5, 116-122, 2008.

2008年度(平成20年度) / 報告書

1)鈴木 尚子, 香川 順子 : 英国における大学初任者研修視察報告書―ストラスクライド大学教育支援・学習向上センターによる3日間研修をもとに―, 2008年12月.

2009年度(平成21年度)

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2009年度(平成21年度) / 著書

1)Naoko Suzuki : 'How to motivate Japanese NEET: Some possible implications for the role of learning' in Merrill, B. & González-Monteagudo, J. (Eds.), Educational Journeys and Changing Lives: Adult Student Experiences, Vol.2, Digital@Tres: Sevilla, España, Sevilla, España, 2010.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (審査論文)

1)田中 俊夫, 川島 歩 : 阿波踊り体操と阿波踊りのエネルギー消費に関する研究, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.19, No.1, 45-56, 2009年.
2)鈴木 尚子 : 看護学生にとって望ましい教育学のあり方に関する一考察―看護学校における双方向性のある授業づくりの過程からみえてきたもの―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.19, 17-44, 2009年.
3)Naoko Suzuki : A General Perspective on Religions among the Japanese Public: Some Implications for Understanding the Features and Actualities of Religious Syncretism in Japan, DIONYSIANA, Vol.4, 277-288, 2010.
4)Hiroyuki Mitsuhara, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Real World Edutainment Focusing on Game Story and Human-Human Interaction in the Real World, The Journal of Information and Systems in Education, Vol.9, No.1, 45-56, 2010.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)香川 順子, 中恵 真理子 : 社会人参加型授業「名著講読」における学習支援の課題 : 「プロフェッショナル」をテーマとした世代間交流を通して, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.19, 1-15, 2009年.
2)田中 さやか, 香川 順子, 神藤 貴昭, 川野 卓二, 宮田 政徳, 曾田 紘二 : FDファシリテーター養成研修の効果に関する一考察 : 徳島大学におけるFDファシリテーターの役割と意義, 大学教育研究ジャーナル, Vol.7, 1-10, 2010年.
3)鈴木 尚子 : 欧州における生涯学習推進の概況と課題, 大学教育研究ジャーナル, No.7, 52-59, 2010年.
4)曾田 紘二, 宮田 政徳, 川野 卓二, 香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博, 奈良 理恵 : 2009年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, Vol.7, 211-226, 2010年.

2009年度(平成21年度) / 学術レター

(なし)

2009年度(平成21年度) / 総説・解説

(なし)

2009年度(平成21年度) / 国際会議

1)Masaki Takahashi, Hideki Matoba, Masayuki Satake, Toshio Tanaka, Mayumi Kaneyasu and Shigeru Obara : Effect of jogging training on oxidative stress responses and antioxidant capacity in middle-aged persons, --- 2009 American College of Sports Medicine Annual Meeting ---, Medicine and Science in Sports and Exercise, Vol.41, No.5 Suupl, S568, Seattle, May 2009.
2)Naoko Suzuki : The Development of Adult Education and Training in Japan: Its Original Features and its Western Influence, Conference Proceedings for the European Research Conference, History of European Adult Education and Training Network organised by ESREA, Turku, Finland, Jun. 2009.
3)Hideki Matoba, Masayuki Satake, Shigeru Obara and Toshio Tanaka : Running training markedly reduces serum TNF-alpha level in middle-aged and elderly runners, --- The 36th International Congress of Physiological Sciences (IUPS2009) ---, The Journal of Physiological Sciences, Vol.59, No.Suppl., 357, Kyoto, Jul. 2009.
4)Hiroyuki Mitsuhara, Yoshiki Yamada, Toshiyuki Moriyama, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : PAPER-TOP INTERFACE IN CLASSROOM, Proceedings of International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age, 299-301, Rome, Italy, Nov. 2009.
5)Yasuo Miyoshi, Ryo Okamoto, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : A DESIGN OF SOCIAL NETWORKING SERVICE FOR SUPPORTING LEARNING HABITS DEVELOPMENT, Proceedings of International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age, 396-399, Rome, Italy, Nov. 2009.
6)Yuki Ishikawa, Kazuhide Kanenishi, Kenji Matsuura, Hiroyuki Mitsuhara and Yoneo Yano : Design and Implementation of scrapbook function for e-Portfolio, Proceedings of the 17th International Conference on Computers in Education, 483-485, Hong Kong, Nov. 2009.
7)Masahiro Nakagawa, Kazuhide Kanenishi, Kenji Matsuura, Yasuo Miyoshi, Hiroyuki Mitsuhara and Yoneo Yano : Authentication and Authorization exchange for University Federation, Proceedings of the 17th International Conference on Computers in Education, 477-479, Hong Kong, Nov. 2009.
8)Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Takuji Hirano, Toyoaki Nabeshima, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Supporting Skill Awareness for Runners through Wireless Sensor Network, Proceedings of the 17th International Conference on Computers in Education, 618-622, Hong Kong, Nov. 2009.
9)Naoko Suzuki : How to live with difference in a homogeneous society: findings from a training initiative to combat xenophobic attitudes in Japanese student nurses in the wake of an influx of Indonesian nurses to Japan., Conference Proceedings for Migration, Racism and Xenophobia Research Network Conference organised by ESREA, Sheffield, UK, Dec. 2009.

2009年度(平成21年度) / 国内講演発表

1)濱名 篤, 川嶋 太津夫, 吉田 文, 濱名 陽子, 吉原 惠子, 杉谷 祐美子, 香川 順子, 白川 優治, 佐藤 広志, 吉田 武大, 末冨 芳, 杉本 和弘, 小島 佐恵子 : ジェネリックスキルの習得とその評価手法の探索的研究―自己評価・他者評価の可能性―, 日本高等教育学会第12回要旨集録, Vol.12, 198-201, 2009年5月.
2)大橋 眞, 中恵 真理子, 光永 雅子, 齊藤 隆仁, 香川 順子, 廣渡 修一 : 地域社会人を活用した教養教育―地域に広がる知の循環型社会実現を目指して―, 日本高等教育学会第12回要旨集禄, Vol.12, 218-221, 2009年5月.
3)鈴木 尚子 : 英国高等教育機関の生涯学習機関化に向けた議論と背景に関する一考察―政策文書『1990年代に向けた高等教育』にみる将来像予測とその後の軌跡―, 日本比較教育学会第45回大会発表要旨集, 2009年6月.
4)濱名 篤, 川嶋 太津夫, 吉田 文, 吉原 恵子, 杉谷 祐美子, 末冨 芳, 白川 優治, 香川 順子 : ジェネリックスキル評価調査から見る学士課程教育の位相 : 学生はどこで何を身につけているか(III-3部会 大学教育の成果,研究発表III,一般研究報告), 日本教育社会学会大会発表要旨集録, Vol.61, 207-210, 2009年9月.
5)鈴木 尚子 : 欧州における教育・訓練政策の概況と課題―「移行期」の若者に対する支援方法に焦点化して―, 日本社会教育学会第56回研究大会発表要旨集, 104, 2009年9月.
6)香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博, 神藤 貴昭, 川野 卓二, 宮田 政徳, 曾田 紘二 : 大学教員初任者を対象とした授業コンサルテーションの実施と評価, Vol.25, 2009年9月.
7)香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博, 神藤 貴昭, 川野 卓二, 宮田 政徳, 曾田 紘二 : 大学教員初任者を対象とした授業コンサルテーションの実施と評価, 日本教育工学会 第25回大会 講演論文集, Vol.25, 585-586, 2009年9月.
8)国平 清貴, 松浦 健二, 金西 計英, 矢野 米雄 : ジェスチャに着目したプレゼンテーション支援システムの開発, ゲーム学会第8回全国大会講演論文集, 43-46, 2009年12月.
9)香川 順子, 田中 さやか, 神藤 貴昭 : 徳島大学におけるFD実施組織の発達過程に関する一考察--プログラムの実質化とセンターの役割に注目して (FDの組織化・大学の組織改革/一般), 日本教育工学会研究報告集, Vol.9, No.5, 33-38, 2009年12月.
10)吉田 博, 香川 順子, 金西 計英, 福田 利久 スティーブ, 戸川 聡 : 大学の授業における学生の学びの動機づけを促す要因, 平成21年度徳島大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 60-61, 2010年3月.
11)森山 利幸, 山田 佳幹, 光原 弘幸, 金西 計英, 矢野 米雄 : ARを用いた学習用Paper-top Interfaceの試作と予備実験, 情報処理学会全国大会講演論文集, Vol.72, No.4, 449-450, 2010年3月.
12)野田 祐介, 光原 弘幸, 金西 計英, 矢野 米雄 : 柔軟なシナリオに対応する実世界Edutainmentシステム, 情報処理学会全国大会講演論文集, Vol.72, No.4, 917-918, 2010年3月.
13)森本 真理, 光原 弘幸, 金西 計英, 矢野 米雄 : 実世界Edutainmentのシナリオ作成を支援するWebシステム, 情報処理学会全国大会講演論文集, Vol.72, No.4, 919-920, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 作品等

(なし)

2009年度(平成21年度) / その他・研究会

1)野田 祐介, 光原 弘幸, 森本 真理, 井若 和久, 梅岡 秀博, 上月 康則, 金西 計英, 矢野 米雄 : 機能拡張した実世界Edutainmentとその防災教育への活用, 電子情報通信学会 信学技報(教育工学), Vol.109, No.453, 101-106, 2010年2月.
2)香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博 : 徳島大学全学FD推進プログラムの活動報告, 平成21年度徳島大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 42-43, 2010年3月.
3)後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 鍋島 豊晶, 金西 計英, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : ジョギングにおける自己調整を支援するオンラインコミュニティ環境, 教育システム情報学会研究報告, Vol.24, No.7, 72-77, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 報告書

(なし)

2010年度(平成22年度)

article.{@.date="20100400 20110399" @.organization=\E{11012}}

2010年度(平成22年度) / 著書

1)鈴木 尚子 : 「欧州における近年の条約改正と生涯学習―リスボン条約による市民権の拡大と教育への示唆―」,日本社会教育学会編『日本の社会教育第54集 教育法体系の改編と社会教育・生涯学習』, 東洋館出版社, 東京, 2010年9月.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

1)島 健二, 田中 俊夫 : 糖尿病死亡率ワーストワンからの脱却を目指して, Diabetes Frontier, Vol.21, No.3, 367-376, 2010年.
2)Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Takuji Hirano, Toshio Tanaka and Yoneo Yano : Supporting real-time awareness for the community of runners, International Journal of Knowledge and Web Intelligence, Vol.1, No.3/4, 289-303, 2010.
3)後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 鍋島 豊晶, 金西 計英, 矢野 米雄 : 仮想的に訓練集団を構成することによるジョギング支援サイト, 電子情報通信学会論文誌(D), Vol.J93-D, No.7, 1144-1153, 2010年.
4)後藤田 中, 松浦 健二, 鍋島 豊晶, 金西 計英, 矢野 米雄 : SNS上でのナワトビスキルの学習者を対象とする個別記事閲覧とその全体像俯瞰の支援, 日本教育工学会論文誌, Vol.34, No.3, 269-277, 2010年.
5)光原 弘幸, 森山 利幸, 山田 佳幹, 金西 計英, 矢野 米雄 : ノートとデジタル教材の融合により"学習内容を書き留めること"を促進するPaper-Top Interfaceの設計・開発, 日本教育工学会論文誌, Vol.34, No.3, 191-200, 2010年.
6)田中 さやか, 香川 順子, 神藤 貴昭, 川野 卓二, 吉田 博, 宮田 政徳, 曾田 紘二 : 大学における授業コンサルタントのスキルに関する考察―徳島大学の事例をもとに―, 日本教育工学会論文誌, Vol.34(Suppl), 169-172, 2010年.
7)吉田 博, 金西 計英, 福田 利久 スティーブ, 戸川 聡 : 学生の学習動機をもとにしたFDの構築に関する考察, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 32-42, 2011年.
8)鴨澤 小織, 鈴木 尚子 : 若年ホームレス生活者の現状とその支援-イングランドのドロップイン・センターでの経験から-, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.20, 1-19, 2011年.
9)鈴木 尚子 : 欧州における若年者の教育・就労・社会への参加に向けた支援をめぐる諸相-ルーマニアの生涯学習の現状に関する考察を中心に-, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.20, 21-41, 2011年.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)吉田 博, 金西 計英 : 双方向型授業の取り組みにおける成果と課題―「橋本メソッド」の実践を通して―, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 128-137, 2011年.
2)日置 善郎, 宮田 政徳, 川野 卓二, 香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博, 奈良 理恵 : 2010年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 172-191, 2011年.
3)Pierre Heijmans, Rosemary Dore and Naoko Suzuki : Glimpses of Art in Basic Education: Some Lessons through Experiences in Brazil and in Europe, Journal of University Extension, Vol.20, 57-69, 2011.

2010年度(平成22年度) / 学術レター

(なし)

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国際会議

1)Naoko Suzuki : A general perspective on religions among the Japanese public: Some implications for understanding the features and actualities of religious syncretism in Japan, Conference Proceedings for the international symposium The Monotheistic Religions and the Human Liberties, Constanza, Romania, Jun. 2010.
2)Gotoda Naka, Kenji Matsuura, Shinji Otsuka, Toshio Tanaka and Yoneo Yano : A Web-Community Supporting Self-management for Runners with Annotation, Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Vol.LNAI 6277, 620-629, Cardiff, UK, Sep. 2010.
3)Naoko Suzuki : Directions and demands of university continuing education in Japan: The Case of Tokushima University, Proceedings of International Conference on Lifelong Learning 2010, Kuala Lumpur, Malaysia, Nov. 2010.
4)Hiroyuki Mitsuhara, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : What if Children Learn Phenomena of Light through Real World Edutainment?, Proceedings of The 7th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology, Taipei, Nov. 2010.
5)Yuki Ishikawa, Kazuhide Kanenishi, Kenji Matsuura, Hiroyuki Mitsuhara and Yoneo Yano : Design and Implementation of Synchronized data with e-Learning Systems, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 304-306, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
6)Hiroyuki Mitsuhara, Toshinori Matsui, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Changing Classroom into Exciting Learning Space by Entertainment Computing, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 498-500, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
7)Yusuke Noda, Hiroyuki Mitsuhara, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Real World Edutainment Based on Flexible Game Story, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 509-516, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
8)Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Shinji Otsuka, Toshio Tanaka and Yoneo Yano : Remote Training-Support of Running Form for Runners with Wireless Sensor, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 417-421, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

1)吉原 惠子, 白川 優治, 杉谷 祐美子, 香川 順子, 小島 佐恵子 : 大学生の学習成果に関する評価手法の探索的検討―質問紙を用いた評価の可能性―, 日本高等教育学会第13回要旨集録, Vol.13, 114-117, 2010年5月.
2)鈴木 尚子 : EUレベルでの生涯学習政策推進の成果と課題―新たな労働需要に見合ったスキルのあり方に焦点化して―, 日本比較教育学会第46回大会発表要旨集録, 89, 2010年6月.
3)松浦 健二, 林 敏浩, 久米 健司, 上田 哲史, 金西 計英, 矢野 米雄 : LMSにおける組織を跨ぐ認証認可連携, 教育システム情報学会第35回全国大会講演論文集, 339-340, 2010年8月.
4)後藤田 中, 松浦 健二, 平野 卓次, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : 遠隔ランナーの腕振り観察とそのコーチングを支援するシステム, 教育システム情報学会第35回全国大会講演論文集, 355-356, 2010年8月.
5)大塚 真二, 後藤田 中, 松浦 健二, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : ランナーの心拍安定化を支援するアウェアネス, 日本教育工学会第26回全国大会講演論文集, 191-192, 2010年9月.
6)田中 さやか, 香川 順子, 神藤 貴昭, 川野 卓二 : 大学教員初任者研修における参加者の意識変容に関する一考察―シラバス作成・模擬授業を取り入れた研修を通して―, 日本教育工学会大会講演論文集, Vol.26, 435-436, 2010年9月.
7)鈴木 尚子 : EUレベルの生涯学習政策としての社会参加・就労支援と新規加盟国の課題―ルーマニア・ブルガリアにおける現状と諸問題を中心に―, 日本社会教育学会第57回大会発表要旨集, 110, 2010年9月.
8)重田 勝介, 大川内 隆朗, 舘野 泰一, 福山 佑樹, 香川 順子, 田中 さやか, 加藤 雅則, 上田 純子 : 高等教育初任者教員の不安を緩和する対話システムを用いた実践と評価, 日本教育工学会大会講演論文集, Vol.26, 149-152, 2010年9月.
9)光原 弘幸, 守屋 克彦, 松井 俊憲, 香川 順子, 金西 計英, 矢野 米雄 : Lectutainment: 教室を劇場に見立てた授業のエンタテイメント化による学習意欲の向上, エンタテインメントコンピューティング2010講演論文集, 2010年10月.
10)野田 祐介, 光原 弘幸, 森本 真理, 三木 啓司, 井若 和久, 梅岡 秀博, 上月 康則, 金西 計英, 矢野 米雄 : 実世界Edutainmentによる防災教育のエンタテインメント化, エンタテインメントコンピューティング2010講演論文集, 2010年10月.
11)豊田 哲也, 石田 基広, 小野 公輔, 掛井 秀一, 佐藤 高則, 佐藤 充宏, 内藤 徹, 西山 賢一, 村上 公一, 真岸 孝一, 矢部 拓也, 行實 鉄平, 川野 卓二, 吉田 博, 田中 さやか : 学部共通科目「情報処理の基礎」の授業開発と実施に関する研究, 平成22年度徳島大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 16-17, 2011年1月.
12)田中 さやか, 香川 順子, 神藤 貴昭, 川野 卓二 : 授業コンサルテーションにおけるコンサルティにもたらされる有効性の検討, 第17回大学教育研究フォーラム発表論文集, 77-78, 2011年3月.
13)香川 順子 : <ラウンドテーブル>理論と実践を行き来する大学教育における実践的研究 [話題提供 事例3]正統的周辺参加における大学教員の学び, 第17回大学教育研究フォーラム発表論文集, 185-186, 2011年3月.

2010年度(平成22年度) / 作品等

(なし)

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

1)後藤田 中, 松浦 健二, 平野 卓次, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : 身体動作に基づく仮想競走のリアルタイム訓練支援システム, 第八回身体知研究会予稿集, 1-6, 2010年12月.
2)平野 卓次, 後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : ランナーのフォームに基づく仮想競争デバイスの開発, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.110, No.ET2010-91, 311-316, 2011年3月.
3)Naoko Suzuki : The development of lifelong learning in Japan: vulnerable groups of people in society and some measurements for them, Presentation invited by the Slovenian Institute for Adult Education, Ljubljana, Slovenia on 7th of March, 2011, Mar. 2011.

2010年度(平成22年度) / 報告書

(なし)

2011年度(平成23年度)

article.{@.date="20110400 20120399" @.organization=\E{11012}}

2011年度(平成23年度) / 著書

1)土持 ゲーリー 法一, 鹿嶋 彰, 川野 卓二, 小高 さほみ, 杉山 倫也, 諏訪 淳一郎, 田宮 憲, 深野 政之, L. Dee Fink : 学習経験をつくる大学授業法 (翻訳), 玉川大学出版部, 東京都町田市, 2011年10月.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

1)杉谷 祐美子, 吉原 惠子, 白川 優治, 香川 順子 : 汎用的能力の評価手法に関する探索的研究―自己評価・他者評価の可能性―, 高等教育研究第14集 高大接続の現在, Vol.14, 207-227, 2011年.
2)Shigetaka Nakao, Shinjiro Takata, Kouji Komatsu, Toshio Tanaka, Eiji Tamura, Michiharu Kashihara, Toshifumi Osawa, Yuki Masuda, Koji Nishikawa, Megumi Yamada, Yoshimi Ogata, Yuka Nakamura and Natsuo Yasui : Three dimensional motion analyses for rehabilitation version of Awa Odori exercise and the expectancy of physical effects., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.58, No.3-4, 259-263, 2011.
3)Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Shinji Otsuka, Toshio Tanaka and Yoneo Yano : Remote coaching system for runner's form with wearable wireless sensor, International Journal of Mobile Learning and Organisation, Vol.5, No.3/4, 282-298, 2011.
4)吉田 博, 戸川 聡, 金西 計英 : 大学の授業における学生が授業外学習を行う要因, 日本教育工学会論文誌, Vol.35(Suppl), 153-156, 2011年.
5)吉田 博, 金西 計英 : 学生の授業外学習を促進する授業, 大学教育研究ジャーナル, No.9, 1-10, 2012年.
6)重田 勝介, 大川内 隆朗, 舘野 泰一, 福山 佑樹, 香川 順子, 田中 さやか, 加藤 雅則, 上田 純子 : 大学初任者教員が悩みについて対話するオンライン環境を用いた実践と評価, 日本教育工学会論文誌, Vol.35, No.4, 399-409, 2012年.
7)鈴木 尚子 : スロヴェニアにおける教育的観点からの若年者支援の特徴と課題―ラドヴリツァ市のPUMにみる生涯学習関係機関としての潜在的可能性―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.21, 1-21, 2012年.
8)鈴木 尚子 : アイルランドにおける若年者支援の特徴と成人のかかわり方に関する一考察―生涯学習の観点からみた活動事例を通して―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.21, 23-44, 2012年.
9)鈴木 尚子 : ラトヴィア・ツェーシス市立成人教育センターにおける若年者支援の現状と課題―EUのYouth in Actionプログラムを活用した動機づけに注目して―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.21, 45-63, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)日置 善郎, 宮田 政徳, 川野 卓二, 香川 順子, 吉田 博, 奈良 理恵 : 2011年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.9, 152-171, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術レター

1)吉田 博, 英 崇夫 : 学生による自主コミュニケーション活動, 工学教育, No.60,2, 63-68, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国際会議

1)Satoshi Togawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Peer-to-Peer File Sharing Communication Detection Using Spherical SOM Visualization for Network Management, Proc. of 14th International Conference, HCI International 2011 with 11 Further Associated Conferences, 259-267, Orlando, Jul. 2011.
2)Gotoda Naka, Kenji Matsuura, Shinji Otsuka, Toshio Tanaka, Shinichi Yamagiwa and Yoneo Yano : A Wearable System with Virtual Competitor Based on Runner's Body Motion, Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Vol.LNAI 6883, 21-30, Kaiserslautern, Germany, Sep. 2011.
3)Shinji Otsuka, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Toshio Tanaka, Kazuhide Kanenishi, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : Designing the Web-Community for Self-managed Training of Runners, Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Vol.LNAI 6883, 520-528, Kaiserslautern, Germany, Sep. 2011.
4)Masafumi Kosaka, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Hiroaki Ogata, Toshio Tanaka, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : System Design to Improve Running-form with Motion-capture, Proceedings of ICISS2011, 260-264, Guilin, China, Oct. 2011.
5)Naoko Suzuki : The Possible Creation of a New Inter-generational Learning Space between Vulnerable Young Japanese and Older Adults: Some Findings from Personal Experience through a Face-to-Face Instructional Course at the Open University of Japan, The 6th International Conference on Open and Distance Learning, Loutraki, Greece, Nov. 2011.
6)Naoko Suzuki : (Opinion Paper) Changing Demands of Society and the Propriety of the Training Programme for Adult Educators in Japan: Limitations on Its Present Curriculum and Future Possibilities, JOINT NETWORK MEETING 2nd ESREA|ReNAdET meeting & 4th TQF Seminar of the VET & CULTURE NETWORK, The Futures of Adult Educator(s): Agency, Identity and Ethos, Tallinn, Estonia, Nov. 2011.
7)Soichiro Takaiwa, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Kazuhide Kanenishi, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : Integrating Electroencephalogram Analysis for Improving Mental Condition in Physical Skill Learning, Mohd Ayub A.F. et al.(Eds.)(2011). Workshop Proceedings of the 19th International Conference on Computers in Education, 516-522, ChiangMai, Thailand, Nov. 2011.
8)Yasuo Miyoshi, Tadokoro Ryo, Yoshizawa Masahiro, Okamoto Ryo and Kazuhide Kanenishi : Learning Objectives in Web-Based Continuous Inquiry Learning Using Social Bookmark, Proceedings of the 19th International Conference on Computers in Education, 327-329, Chiang Mai, Nov. 2011.
9)Hiroyuki Mitsuhara, Toshihiko Sadakuni, Katsuhiko Moriya, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : PRELIMINARY EXPERIMENT OF THEATRICAL LEARNING SUPPORT USING DIRECTIONAL SPEAKERS IN LECTUTAINMENT, Proceedings of International Technology, Education and Development Conference (INTED2012), 2666-2675, Valencia, Spain, Mar. 2012.
10)Sakurai Takanori, Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : System Construction of Data Collection Assistance for Shelter Information of Tsunami Evacuation Activity, Proceedings of the 2012 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP'12), 663, Honolulu, Mar. 2012.
11)Hiroyuki Mitsuhara, Katsuhiko Moriya, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : LECTUTAINMENT: AN ENTERTAINMENT COMPUTING APPROACH TO MOTIVATING STUDENTS IN CLASSROOM LECTURE, Proceedings of IADIS International Conference e-Society 2012, 35-43, Berlin, Germany, Mar. 2012.

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

1)吉田 博, 野中 亮, 池内 将 : 学生による正課外活動-真剣徳大しゃべり場-, 第59回中国・四国地区大学教育研究会 プログラム集, 8-9, 2011年5月.
2)吉田 博, 光宗 榮, 野勢 祐樹 : 行列のできる履修相談所 及び 抽選漏れのための履修相談会, 第59回中国・四国地区大学教育研究会 プログラム集, 9, 2011年5月.
3)吉田 博, 金西 計英 : コースの中間期に実施する自身の授業における授業改善, 大学教育学会第33回大会 発表要旨集禄, 128-129, 2011年6月.
4)香川 順子 : <ラウンドテーブル>授業コンサルテーションの現状と可能性 [話題提供 事例2]徳島大学における授業コンサルテーション, 大学教育学会第33回大会発表要旨集録, 44-45, 2011年6月.
5)鈴木 尚子 : スロヴェニアの生涯学習機関における若年者支援への取組と課題―ゴレンスカ地方ラドヴリツァ市のPUMを事例として―, 日本比較教育学会第47回大会プログラム, 82, 2011年6月.
6)光原 弘幸, 香川 順子, 金西 計英, 矢野 米雄 : Lectutainment:学習意欲向上を目的としたICTによる授業のエンタテインメント化, 教育システム情報学会第36回全国大会講演論文集, 194-195, 2011年9月.
7)英 崇夫, 吉田 博 : 徳島大学の学生自主コミュニケーション活動, 平成23年度工学教育研究講演会 講演論文集, 390-391, 2011年9月.
8)鈴木 尚子 : アイルランドの生涯学習機関における若年者支援への取組と課題―動機づけへの成人のかかわり方に注目して―, 日本社会教育学会第58回研究大会プログラム発表要旨集録, 146, 2011年9月.
9)金西 計英, 吉田 博 : 学生参加FDとしての学生による授業改善の試み, 日本教育工学会 第27回大会 講演論文集, Vol.27, 145-148, 2011年9月.
10)金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二, 林 敏浩 : 大学連携における仮想化による継続的な学習環境の提供, 大学ICT推進協議会2011年度年次大会論文集, 347-350, 2011年12月.
11)吉田 博 : キャンパスライフにおける問題点から見える学生支援, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 36-37, 2012年1月.
12)浦邊 研太郎, 福田 喬也, 牧迫 雄也, 小烏 正也, 吉田 博 : 大学生による交流型ワークショップの成果と課題, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 38-39, 2012年1月.
13)牧迫 雄也, 浦邊 研太郎, 野中 亮, 小烏 正也, 吉田 博 : 大学生が考える在学中になすべき活動, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 40-41, 2012年1月.
14)野勢 祐樹, 井上 由香理, 阿部 美咲, 光宗 榮, 髙木 美和, 吉田 博 : 学生による履修相談の取り組みの成果と課題, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 42-43, 2012年1月.
15)光宗 榮, 髙木 美和, 野勢 祐樹, 井上 由香理, 阿部 美咲, 吉田 博 : 学生による学び支援, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 44-45, 2012年1月.
16)野中 亮, 光宗 榮, 浦邊 研太郎, 吉田 博 : 徳島大学生の学外研修における学び, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 46-47, 2012年1月.
17)川野 卓二 : Facultyセンター,Teaching&Learningセンターの役割 ―ブリガム・ヤング大学(プロボ)の場合―, 平成23年度 全学FD 大学教育カンファレンスin徳島 発表抄録, 84-85, 2012年1月.
18)吉田 博 : 教員,職員,学生が共に進める学生支援の取り組み, 第18回大学教育研究フォーラム発表論文集, 113-114, 2012年3月.
19)吉田 博 : <ラウンドテーブル>学生とともに進めるFD [話題提供 事例3]徳島大学の学生による学生支援活動, 第18回大学教育研究フォーラム発表論文集, 195-196, 2012年3月.
20)寺本 生, 金西 計英, 松浦 健二, 光原 弘幸, 緒方 広明, 矢野 米雄 : 分散e-Learning 環境におけるBCP への適用, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.
21)森 智裕, 金西 計英, 緒方 広明, 光原 弘幸, 矢野 米雄 : HTML5 を用いた教材作成支援システムの構築, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.
22)小菊 寛和, 金西 計英, 光原 弘幸, 緒方 広明, 矢野 米雄 : 大型美術館における個人嗜好に着目した個別ガイドシステムの開発について, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

1)松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英 : 身体スキル開発のためのWEBコミュニティ環境の設計, 人工知能学会研究会資料, Vol.SIG-ALST-B101, 27-32, 2011年7月.
2)齊藤 隆仁, 吉田 博 : 教養教育の授業デザイン講座, SPODフォーラム2011プログラム集, 20, 2011年8月.
3)吉田 博, 宮田 政徳 : ニーズに合わせた初任者研修作成講座, SPODフォーラム2011プログラム集, 15, 2011年8月.
4)若松 清江, 境 泉洋, 佐藤 健二, 川野 卓二, 坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 日本語版Mindful Attention Awareness Scale(MAAS)の開発:注意機能とマインドフルネスおよび抑うつとの関連についての検討, 日本行動療法学会第37回大会発表論文集, 462-463, 2011年11月.
5)Naoko Suzuki : "An Outline of Current Situation of Japan and Its Future Possibilities: Massive Waves for Societal Changes and New Roles of Adult Education Centres", Presentation invited by Adult Education Centre in Cesis, Latvia, Dec. 2011.
6)金西 計英, 吉田 博 : 橋本メソッドを用いた大人数授業での授業デザインについて, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 86-87, 2012年1月.
7)Naoko Suzuki : "An Overview of the Influences caused by the Great Eastern Japan Earthquake and Some Issues surrounding Japanese Young People", Presentation invited by the Guidance Centre in Piteå, Sweden, Mar. 2012.

2011年度(平成23年度) / 報告書

1)田中 俊夫, 川島 歩, 小原 繁 : 公開講座「ホノルルマラソンを走ろう」の10年, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.21, No.1, 65-72, 2012年3月.

2012年度(平成24年度)

article.{@.date="20120400 20130399" @.organization=\E{11012}}

2012年度(平成24年度) / 著書

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

1)後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : ランニングの自己ペース調整を支援するWeb訓練システム, 教育システム情報学会誌, Vol.29, No.3, 152-164, 2012年.
2)Naoko Suzuki : Changing demands of society and the validity of the training programme for adult educators in Japan: limitations on its present curriculum after the 2011 great eastern Japan earthquake and future possibilities, Joint Conference Proceedings of ReNAdET & VET & Culture Network, University of Tallinn, Estonia, 43-50, 2012.
3)Steve Toshihisa Fukuda and Hiroshi Yoshida : Time is of the essence: factors encouraging out-of-class study time, English Language Teaching Journal, Vol.67, No.1, 31-40, 2013.
4)吉田 博 : 学生が参画する教育改善・学生支援活動の効果検証に関する一考察, 大学教育研究ジャーナル, No.10, 9-20, 2013年.
5)鈴木 尚子 : スウェーデン北部における労働市場をめぐる問題と若年者支援に関する一考察―プロジェクト``Kompare''を事例として―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.22, 1-18, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)吉田 博 : アンケートの意義・必要性, 外国語教育ジャーナル2012, 2-3, 2012年.
2)日置 善郎, 宮田 政徳, 川野 卓二, 香川 順子, 吉田 博, 奈良 理恵 : 2012年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.10, 152-175, 2013年.
3)城間 祥子, 大竹 奈津子, 佐藤 浩章, 山田 剛史, 吉田 博, 俣野 秀典 : 大学・短大・高専教員の研修ニーズとFDの課題, 大学教育研究ジャーナル, No.10, 76-79, 2013年.
4)金西 計英 : 相互評価を用いたレポート課題支援システムの構築, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.22, 35-47, 2013年.
5)田中 俊夫 : なぜランニングが魅力的なスポーツになってきたか, 日本臨床スポーツ医学会誌, Vol.21, No.2, 299-303, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 学術レター

(なし)

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国際会議

1)Hiroyuki Mitsuhara, Katsuhiko Moriya, Kazumoto Tanaka, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Teacher Support for Theatrical Learning Support in Lectutainment--Seeing through Students Using Augmented Reality, Proceedings of 14th International Conference on Information Processing and Management of Uncertainty in Knowledge-based Systems (IPMU2012), Vol.2, 405-414, Catania, Italy, Jul. 2012.
2)Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Supporting Self-Regulated Training on a Web-based Community Environment for Runners, M. Graña et al. (Eds.) Advances in Knowledge-Based and Intelligent Information and Engineering Systems, 1081-1090, San Sebastian, Spain, Sep. 2012.
3)Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Supporting Development of Motor-Skills in a Comfortable Environment, Tokuro Matsuo, Kiyota Hashimoto, Sachio Hirokawa. (Eds.) 2012 IIAI International Conference on Advanced Applied Informatics, 89-92, Hakata, Japan, Sep. 2012.
4)Keisuke Hamagami, Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Naka Gotoda : Support on Repeating Skill Development - Modulating from monitored data to a target, Workshop Proceedings of the 20th International Conference on Computers in Education, 491-498, Singapore, Nov. 2012.

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

1)吉田 博, 金西 計英 : 学生の主体的な授業外学習を増加させる授業設計, 大学教育学会第34回大会 発表要旨集禄, 70-71, 2012年5月.
2)鈴木 尚子 : スウェーデン・ノールボッテン県における就労に向けた支援の特徴と課題―ピーテオ・コミューンと周辺自治体の取組にみる学習のあり方に注目して―, 日本比較教育学会第48回大会要旨集, 53, 2012年6月.
3)濱上 佳祐, 松浦 健二, 金西 計英 : 反復運動における運動特性の改善支援機構の構築, 教育システム情報学会第37回全国大会講演論文集, 188-189, 2012年8月.
4)金西 計英, 吉田 博 : 学生による授業研究を通した学生参加型FD の開発, 日本教育工学会 第28回大会 講演論文集, Vol.28, 249-250, 2012年9月.
5)金西 計英, 高浪 祐輔, 光原 弘幸, 松浦 健二, 矢野 米雄 : Twitterボット:自学自習における学習意欲の維持を目指して, 日本教育工学会 第28回大会 講演論文集, 31-34, 2012年9月.
6)鈴木 尚子 : 欧州における移行期の青年に対する支援活動の今日的特徴と課題―成人教育関係機関の関わり方に焦点化した現地調査をもとに―, 日本社会教育学会第59回研究大会プログラム発表要旨集録, 72, 2012年10月.
7)寺元 生, 戸川 聡, 松浦 健二, 光原 弘幸, 金西 計英 : 大学間アカデミッククラウドでの学習環境のBCPの実現と検証, 大学ICT推進協議が会2012年度年次大会論文集, 170-171, 2012年12月.
8)吉田 博 : 教育改善・学生支援活動に参画する学生の教育的効果, 平成24年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 16-17, 2012年12月.
9)安達 道彦, 小川 貴之, 平岩 大地, 浦邊 研太郎, 吉田 博 : 徳島大学の教育改善・学生支援に参画する繋ぎcreateのインパクト, 平成24年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 18-19, 2012年12月.
10)今井 早苗, 吉田 博 : 学生による学生の合宿型能力開発の検証, 平成24年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 20-21, 2012年12月.
11)吉田 博 : <ラウンドテーブル>徳島県内の高等教育機関における学生支援の取り組み, 平成24年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 50-51, 2012年12月.
12)吉田 博 : 教員,職員,学生が求める学生支援を実現するための取り組み, 第19回大学教育研究フォーラム発表論文集, 130-131, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

1)濱田 一伸, 三好 康夫, 金西 計英 : アイテム難易度とユーザ習熟度を推測するアルゴリズムを評価するための正解データ作成手法, 日本教育工学会研究会報告集, Vol.JSET12-2, 113-118, 2012年5月.
2)三好 康夫, 濱田 一伸, 鈴木 一弘, 塩田 研一, 三好 康夫, 岡本 竜, 金西 計英 : 学習コンテンツ推薦に向けた2部ネットワーク分析に基づく習熟度と難易度の推定手法の提案, ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会 第1回研究会予稿集, Vol.1, 13-14, 2012年12月.
3)松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英, 乾 博文, 後藤田 中 : コミュニティ内での身体スキル訓練方法に関する一考察, 教育システム情報学会研究報告, Vol.27, No.7, 21-26, 2013年3月.
4)後藤田 中, 松浦 健二, 田中 俊夫 : ランナーの動きに基づき仮想協走者を提供するウェアラブルシステム, 教育システム情報学会研究報告, Vol.27, No.7, 5-12, 2013年3月.
5)金西 計英, 光原 弘幸, 三好 康夫, 松浦 健二 : e-Learningの学習継続とソーシャルメディアの関係の考察, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.112, No.500, 95-99, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 報告書

1)田中 俊夫 : 市民ランナーのマラソン・ライフに関するアンケート調査, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.22, No.1, 19-34, 2013年3月.

2013年度(平成25年度)

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2013年度(平成25年度) / 著書

1)鈴木 尚子 : 「<就労と学習>双方からの支援アプローチの特徴と意義―スウェーデン北部自治体の支援事業におけるエンパワメントのあり方に注目して―」,日本社会教育学会編『日本の社会教育第57集 労働の場のエンパワメント』, 東洋館出版社, 東京, 2013年9月.
2)金西 計英, 吉田 博 : 学生と楽しむ授業創り, 株式会社 ナカニシヤ出版, 京都, 2013年12月.
3)馬場 祐次朗 : 生涯学習振興行政の変遷, 樹村房, 2014年2月.
4)馬場 祐次朗 : 生涯学習振興行政と社会教育行政, 樹村房, 2014年2月.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Kenji Matsuura, Hiroki Moriguchi and Kazuhide Kanenishi : Supporting self-control of individual training for motor-skill development with a social web environment, International Journal of Knowledge and Web Intelligence, Vol.4, No.2/3, 201-216, 2013.
2)金西 計英, 光原 弘幸, 三好 康夫, 松浦 健二 : 自学自習における学習意欲の維持へのTwitterボットの活用, 日本教育工学会論文誌, Vol.37(Suppl), 69-72, 2013年.
3)後藤田 中, 松浦 健二, 田中 俊夫 : 動きに基づき仮想の協走者を提供するウェアラブルシステム, 教育システム情報学会誌, Vol.31, No.1, 28-37, 2014年.
4)吉田 博, 金西 計英 : コースの中間期に実施する学生討議型授業コンサルテーションの学生に与える影響, 日本教育工学会論文誌, Vol.37, No.4, 449-457, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)鈴木 尚子 : 「第7章第1節 英国大学開放の今日的展開と特徴―イングランドの事例を中心に―」, 国立大学生涯学習系センター有志グループ(代表者 出相泰裕)『大学開放論―国立大学生涯学習系センターによるセンター・オブ・コミュニティ(COC)機能の促進―』大阪教育大学教職教育研究センター, 175-193, 2013年.
2)鈴木 尚子 : 徳島大学大学開放実践センター公開講座受講生の特徴と今後の課題ー公聴会用アンケート調査(2008-2010)をもとにー, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.23, 21-33, 2014年.
3)金西 計英 : 大学間インタークラウド構築手法の検討, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.23, 1-10, 2014年.
4)田中 俊夫, 岸本 実, 吉田 みつる, 村上 亜弥子 : ロコモティブシンドローム予防を目的とするストックを活用したエクササイズの開発, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.23, 11-20, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術レター

1)鈴木 尚子 : 欧州の底力と生涯学習にみる人間への姿勢とまなざし, 小林文人・伊藤長和・李正連編『日本の社会教育・生涯学習』大学教育出版, 191, 2013年.

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国際会議

1)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Cooperation Framework for Reducing the Earthquake Damage on e-Learning Environment, Proc. of 15th International Conference, HCI International 2013, 503-510, Las Vegas, Jul. 2013.
2)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Cooperation Framework of e-Learning Environment for Disaster Recovery, Proc. of 2013 IEEE Int'l Conf. on Systems, Man and Cybernetics,, 4104-4109, Manchester, Oct. 2013.
3)Naoko Suzuki : (Keynote Speech) The role of 'culture dissemination' through intergenerational learning in the aging Japanese society, Proceedings of the International Conference: Transforming the educational relationship: internegerational and family learning for the lifelong learning society, 125-126, Bucharest, Romania, Oct. 2013.
4)Naoko Suzuki : How can the experience of the massive catastrophes be transformed into effective learning? Nationwide challenges for future disaster countermeasures from an educational perspective in Japan, Proceedings of the London International Conference on Education 2013, 313, London, UK, Nov. 2013.
5)Kenji Matsuura, Hirofumi Inui, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Training-Course Design for General Purpose of Motor-Skill Learners on a Web, Workshop Proceedings of the International Conference on Computers in Education, 202-207, Indonesia, Nov. 2013.

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

1)鈴木 尚子 : 英国の大学における生涯学習機能の変遷に関する一考察ーウォーリック大学の事例を中心にー, 日本比較教育学会第49回大会発表要旨集録, 47, 2013年7月.
2)金西 計英, 松浦 健二, 戸川 聡 : e-Learning システム連携のための認証基盤の構築, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 65-66, 2013年9月.
3)濱上 佳祐, 松浦 健二, 乾 博文, 山田 慶太, 金西 計英 : 反復運動学習における安定化支援の一検討, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 315-316, 2013年9月.
4)乾 博文, 松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英, 後藤田 中, 濱上 佳祐, 山田 慶太 : 身体スキルの分類に基づく学習者別の段階的学習支援環境の構築, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 317-318, 2013年9月.
5)金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二 : eラーニングシステム間のデータ連携について, 日本教育工学会第29回全国大会講演論文集, 687-688, 2013年9月.
6)鈴木 尚子 : スロヴェニアにおける生涯学習推進に向けた動向と課題―国立成人教育研究所の役割を中心に―, 日本社会教育学会第60回研究大会プログラム発表要旨集録, 110, 2013年9月.
7)吉田 博, 金西 計英 : 学生討議型授業コンサルテーションの成果と課題, 平成25年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 8-9, 2013年12月.

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

(なし)

2013年度(平成25年度) / 報告書

(なし)

2014年度(平成26年度)

article.{@.date="20140400 20150399" @.organization=\E{11012}}

2014年度(平成26年度) / 著書

1)鈴木 尚子 : 「第7章第1節 英国における大学開放の展開と特徴ーイングランドの事例をもとにー」出相泰裕編著『大学開放論ーセンター・オブ・コミュニティ(COC)としての大学ー』, 株式会社 大学教育出版, 岡山, 2014年6月.

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Naoko Suzuki : New Trends in Learning about Disaster Prevention: Some Lessons from the 2011 Great East Japan Earthquake, Literacy Information and Computer Education Journal, Vol.5, No.2, 1458-1464, 2014.
2)Naoko Suzuki : The meaning of culture dissemination in Japanese intergenerational learning / Il senso della disseminazione culturale per l'apprendimento intergenerazionale in Giappone, FORMAZIONE & INSEGNAMENTO. European Journal of Research on Education and Teaching, No.2, 73-81, 2014.
3)金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二 : エージェント方式によるWebサービス間のデータ同期の検討, 日本教育工学会論文誌, Vol.38, 121-124, 2014年.
4)鴨澤 小織, 鈴木 尚子 : イングランドにおける社会的包摂に向けた支援ーブレア政権の社会的排除対策とボランタリー・セクターの役割ー, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.24, 19-29, 2015年.

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術レター

(なし)

2014年度(平成26年度) / 総説・解説

1)田中 俊夫 : なぜランニングが魅力的なスポーツになってきたか, 臨床スポーツ医学, Vol.31, No.9, 812-816, 2014年9月.

2014年度(平成26年度) / 国際会議

1)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Collaboration Framework for e-Learning Environment for Disaster Recovery using Smartphone Alert Notification, Proc. of 16th International Conference, HCI International 2014, 118-126, Crete, Jul. 2014.
2)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment based on Private Cloud Collaboration, Proc. of 13th International Conference WWW/Internet 2014 (ICWI2014), 387-390, Porto, Oct. 2014.
3)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Building of a Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment using Private Cloud Collaboration, Proc. of International Conference on Sustainability, Technology and Education 2014 (STE2014), 233-237, New Taipei City, Dec. 2014.
4)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Imprementation of Programming Error Understanding Tools for Programming Learners in the Elementary Grades, Proc. of 2015 International Workshop on Nonlinear Circuits Communications and Signal Processing (NCSP2015),, 437-440, Kuala Lumpur, Mar. 2015.

2014年度(平成26年度) / 国内講演発表

1)吉田 博, 金西 計英 : 学生討議型授業コンサルテーションの取り組みと効果に関する一考察, 大学教育学会第36回大会 発表要旨集禄, 222-223, 2014年6月.
2)鈴木 尚子 : ラトヴィアにおける若年者支援事業と成人教育事業の関係性―ツェーシス市の事例をもとに―, 日本比較教育学会第50回大会発表要旨集録, 134, 2014年7月.
3)金西 計英, 松浦 健二, 高橋 暁子, 戸川 聡 : 高等教育機関における教育システムのためのプライベートクラウドの構築, 教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集, 143-144, 2014年9月.
4)戸川 聡, 金西 計英 : プライベートクラウド連携によるLMS 減災フレームワークの構築, 教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集, 145-146, 2014年9月.
5)高橋 暁子, 金西 計英 : eラーニングおける受講状況の分析:学習行動の7分類を用いて, 日本教育工学会第30回全国大会発表論文集, 191-192, 2014年9月.
6)鈴木 尚子 : 英国における寄宿制成人教育施設をめぐる動向と今日的役割―フィルクロフト・カレッジを事例として―, 日本社会教育学会第61回研究大会発表要旨集録, 99, 2014年9月.

2014年度(平成26年度) / 作品等

1)川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 川瀬 和也, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成27年度), 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / その他・研究会

1)高橋 暁子, 金西 計英, 松浦 健二, 和田 卓人 : 自己評価と相互評価の差異を可視化する携帯端末用ルーブリック評価ツールの開発, 教育システム情報学会研究報告, Vol.29, No.7, 43-48, 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / 報告書

(なし)

2015年度(平成27年度)

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2015年度(平成27年度) / 著書

1)鈴木 尚子 : 「SD推進に向けた欧州高等教育機関と非営利組織による連携の意義と課題―ファッション産業従事者養成の事例をもとに―」,日本社会教育学会編『日本の社会教育第59集 ESDとしての社会教育:持続可能な地域をつくる』, 東洋館出版社, 東京, 2015年9月.
2)馬場 祐次朗 : 青年とボランティア活動, 青少年問題研究所, 2015年10月.
3)馬場 祐次朗 : 子供・青少年にかかわるボランティア活動の広がり, 学文社, 2016年3月.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Naoko Suzuki : The Necessity of Shifting the Emphasis in Japanese Lifelong Learning: How to Survive in A "Super-Aged Society", The Asian Conference on Education 2015: Official Conference Proceedings (ISSN 2186-5692), 587-594, 2016.
2)鈴木 尚子 : 英国における成人寄宿制カレッジの特徴と課題ーイングランド中部の事例をもとにー, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.25, 1-13, 2016年.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)金西 計英 : 大学内プライベートクラウド構築手法の検討, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.25, 43-54, 2016年.

2015年度(平成27年度) / 学術レター

(なし)

2015年度(平成27年度) / 総説・解説

(なし)

2015年度(平成27年度) / 国際会議

1)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment Using Private Cloud Collaboration and Emergency Alerts, Proc. of 17th International Conference, HCI International 2015, Vol.LNCS 9173, 588-596, Los Angeles, Aug. 2015.
2)Naoko Suzuki : Positive effects of lifelong learning on older adults with early signs of dementia: Findings from a case study approach, Proceedings of the 2015 International Symposium on Education and Psychology (ISEP Fall), 30, Kyoto, Japan, Sep. 2015.
3)Naoko Suzuki : The necessity of shifting the emphasis in Japanese lifelong learning: how to survive in a super-aged society., ACE/ACSET/ACEurs2015 Programme, 12, Kobe, Japan, Oct. 2015.
4)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method for Disaster Recovery on e-Learning Environment, Proceedings of 3rd International Conference on Big Data and Smart Computing (BigComp2016), 149-156, Hong Kong, Jan. 2016.
5)Naoko Suzuki : Roles of lifelong learning in the life course of Japanese women: Findings from a case study, Programme Book of the 8th World Conference on Educational Sciences, 24, University of Alcala, Madrid, Spain, Feb. 2016.
6)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method Using Weather Information and Emergency Alerts for e-Learning Environment, Proceedings of 7th International Conference on Information Science and Application (ICISA2016), 115-125, Ho Chi Minh, Feb. 2016.
7)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method for Disaster Recovery of E-Learning Environment Using Weather Alerts, ICEEEL 2016 : 18th International Conference on e-Education and e-Learning, 2220-2224, Madrid, Mar. 2016.

2015年度(平成27年度) / 国内講演発表

1)金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業の実践の効果とその課題について, 大学教育学会第37回全国大会発表要旨集録, 148-149, 2015年6月.
2)鈴木 尚子 : 欧州における高齢化をめぐる現状と生涯学習の役割―アクティブ・エイジング促進に向けた取り組みに注目して―, 日本比較教育学会第51回大会要旨集録, 126, 2015年6月.
3)高橋 暁子, 金西 計英, 松浦 健二, 和田 卓人 : 携帯端末用ルーブリック評価ツールにおける教員機能の開発, 情報教育シンポジウム, 79-82, 2015年8月.
4)金西 計英, 松浦 健二, 高橋 暁子, 戸川 聡 : 高等教育機関におけるクラウドを活用した教育環境の活用, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 91-92, 2015年9月.
5)戸川 聡, 金西 計英 : 大学間インタークラウドによるLMS減災フレームワーク, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 93-94, 2015年9月.
6)吉田 明恵, 仲道 雅輝, 根本 淳子, 田中 寿郎, 林 敏浩, 村井 礼, 金西 計英, 宮下 晃一, 立川 明 : 四国国立5大学における共通シラバスの履修プロセスの開発, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 293-294, 2015年9月.
7)村井 礼, 金西 計英, 高橋 暁子, 竹口 幸志, 田中 寿郎, 根本 淳子, 仲道 雅輝, 三好 康夫, 林 敏浩 : 四国国立5大学連携におけるe-Learning教育を円滑運用するための著作権処理の提案, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 297-298, 2015年9月.
8)鈴木 尚子 : 生涯学習関連施設における学習困難者への支援のあり方をめぐる課題―MCIの兆候を示す受講者への対応をもとに―, 日本社会教育学会第62回研究大会要旨集, 80, 2015年9月.
9)金西 計英, 高橋 暁子 : 德島大学における反転授業の実践から, 日本教育工学会第31回全国大会発表論文集, 491-492, 2015年9月.
10)戸川 聡, 金西 計英 : プライベートクラウド連携によるe-Learning環境減災フレームワークの構築, 日本教育工学会第31回全国大会発表論文集, 657-658, 2015年9月.
11)田中 俊夫 : 阿波踊りを活用したヘルスプロモーション, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.61, No.1, 27, 2016年2月.

2015年度(平成27年度) / 作品等

1)川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 川瀬 和也, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成28年度), 2016年2月.

2015年度(平成27年度) / その他・研究会

1)田中 俊夫 : 運動で健康寿命を延ばそう, めんたるへるす, No.64, 50-54, 2015年12月.

2015年度(平成27年度) / 報告書

(なし)

2016年度(平成28年度)

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2016年度(平成28年度) / 著書

1)馬場 祐次朗 : 地域を元気にする社会教育の新しいかたち, 2016年4月.
2)馬場 祐次朗 : 文教行政による生涯学習支援, 2016年5月.
3)馬場 祐次朗 : 国レベルでの生涯学習振興策, 2016年5月.
4)馬場 祐次朗 : 青年とボランティア活動, 東京都, 2016年10月.
5)鈴木 尚子 : 「第2章 高齢化と労働の多様化に対応した英国型生涯学習再構築に向けた試みー "Learning Through Life" (2009)の提言とその後の動向よりー」新海英行・松田武雄編著『世界の生涯学習―現状と課題―』大学教育出版, 2016年10月.
6)田中 俊夫 : 阿波踊り体操で健康寿命を延ばそう, 健康・体力づくり事業財団, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (審査論文)

1)馬場 祐次朗 : 生涯学習に対する市民意識に関する検討と課題∼大阪府阪南市の市民意識調査をもとに∼, 日本生涯教育学会論集, No.37, 73-82, 2016年.
2)鈴木 尚子 : 認知症への教育学的アプローチの可能性に関する試論的考察ー先行研究の資料分析調査をもとにー, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.26, 1-18, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2016年度(平成28年度) / 学術レター

(なし)

2016年度(平成28年度) / 総説・解説

(なし)

2016年度(平成28年度) / 国際会議

1)Naoko Suzuki : How to support older adults in the process of learning: new challenges in Japanese lifelong learning, International Conference on Teaching and Education Sciences (ICTES 2016), 22, Jun. 2016.

2016年度(平成28年度) / 国内講演発表

1)鈴木 尚子 : 英国における成人寄宿制カレッジの存在意義と限界―長期・短期の同種機関をめぐる今日的な運営概況からの一考察―, 日本比較教育学会第52回大会発表要旨収録, 63, 2016年6月.
2)田中 俊夫 : 阿波踊り体操で健康寿命を延ばそう, 日本スポーツ栄養学会第3回大会誌, 58, 2016年7月.
3)田中 俊夫 : 2016年7月.
4)鈴木 尚子 : 諸外国における認知症高齢者への学習支援に関する先行研究の検討, 日本社会教育学会第63回研究大会要旨集, 68, 2016年9月.

2016年度(平成28年度) / 作品等

(なし)

2016年度(平成28年度) / その他・研究会

(なし)

2016年度(平成28年度) / 報告書

(なし)

2017年度(平成29年度)

article.{@.date="20170400 20180399" @.organization=\E{11012}}

2017年度(平成29年度) / 著書

(なし)

2017年度(平成29年度) / 学術論文 (審査論文)

1)鈴木 尚子 : 北欧の野外博物館における認知症高齢者と介護者を対象とした回想法事業の特徴―生涯学習の観点からみた我が国への示唆―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.27, 1-22, 2018年.

2017年度(平成29年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)田中 俊夫 : 日本運動器看護学会誌, Vol.13, 16-20, 2018年.

2017年度(平成29年度) / 学術レター

(なし)

2017年度(平成29年度) / 総説・解説

(なし)

2017年度(平成29年度) / 国際会議

1)Naoko Suzuki : Creating Networks Among Ex-Students of Lifelong Learning Courses and Supporting Their Volunteer Activities in Japan: A Way of Inspiring the Older Generation?, Aging and Society: The Seventh Interdisciplinary Conference, Berkeley, USA, Nov. 2017.

2017年度(平成29年度) / 国内講演発表

1)鈴木 尚子 : 認知症に優しい地域づくりに向けた生涯学習関連施設の果たしうる役割―英国・ブラッドフォードカレッジを事例として―, 日本比較教育学会第53回大会発表要旨集録, 76, 2017年6月.
2)鈴木 尚子 : 野外歴史博物館の活用による認知症高齢者の記憶想起を促す試みーデンマークとスウェーデンにおける博物館の教育事業よりー, 日本社会教育学会第64回研究大会プログラム要旨集, 92, 2017年9月.

2017年度(平成29年度) / 作品等

(なし)

2017年度(平成29年度) / その他・研究会

(なし)

2017年度(平成29年度) / 報告書

(なし)