RTF for Microsoft Word, Excel(xls) for Microsoft Excel, Excel(xlsx) for Microsoft Excel, CSV(UTF-8) for Apple Numbers, CSV for Microsoft Excel
期間: 2004.4〜2010.3

2004年度(平成16年度)

prize.{@.date="20040400 20050399" @.organization=\E{149770}}

2004年度(平成16年度) / 賞(教育)

(なし)

2004年度(平成16年度) / 賞(研究)

1)土田 邦博 : フォリスタチンとフォリスタチン様蛋白質(FLRG)による骨格筋量·体脂肪量調節機構と蛋白質創薬, 日本生化学会中国·四国支部会学術奨励賞, 日本生化学会, 2004年5月.
2)坂井 隆志, 劉 莉, 宍戸 裕二, 福井 清 : Identification of a Novel, Embryonal Carcinoma Cell-Associated Molecule, Nucling, That Is Up-regulated during Cardiac Muscle Differentiation, JB論文賞, 日本生化学会, 2004年10月.
3)近藤 茂忠 : 特別賞, 第16回消化管細胞機能研究集会, 消化管細胞機能研究会, 2005年2月.
4)近藤 茂忠 : 優秀賞, 第16回消化管細胞機能研究集会, 消化管細胞機能研究会, 2005年2月.

2004年度(平成16年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2005年度(平成17年度)

prize.{@.date="20050400 20060399" @.organization=\E{149770}}

2005年度(平成17年度) / 賞(教育)

(なし)

2005年度(平成17年度) / 賞(研究)

1)坂井 隆志 : 新規アポトーシス制御分子Nuclingを介したアポトーシス経路の解明とその病態生理学的意義に関する研究, 財団法人康楽會賞, 財団法人 三木康楽会, 2006年1月.
2)近藤 茂忠 : 胃粘膜粘液産生細胞の新たな機能:活性酸素の産生とその生理的役割の解明, 三木康楽賞, 徳島大学, 2006年1月.

2005年度(平成17年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2006年度(平成18年度)

prize.{@.date="20060400 20070399" @.organization=\E{149770}}

2006年度(平成18年度) / 賞(教育)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 賞(研究)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2007年度(平成19年度)

prize.{@.date="20070400 20080399" @.organization=\E{149770}}

2007年度(平成19年度) / 賞(教育)

(なし)

2007年度(平成19年度) / 賞(研究)

(なし)

2007年度(平成19年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2008年度(平成20年度)

prize.{@.date="20080400 20090399" @.organization=\E{149770}}

2008年度(平成20年度) / 賞(教育)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 賞(研究)

1)福井 清 : D-アミノ酸代謝酵素システムの機能と構造に関する疾患酵素学的研究, 学会賞, 日本ビタミン学会, 2008年6月.
2)安倍 正博 : 多発性骨髄腫骨病変の形成機序の解明の治療法の開発, 第26回日本骨代謝学会学術集会 学術賞(内科臨床系), 日本骨代謝学会, 2008年10月.

2008年度(平成20年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2009年度(平成21年度)

prize.{@.date="20090400 20100399" @.organization=\E{149770}}

2009年度(平成21年度) / 賞(教育)

(なし)

2009年度(平成21年度) / 賞(研究)

1)Keiichiro Watanabe, Masahiro Abe, M Kawatani, Masahiro Hiasa, A Kawano, T Jinno, T Harada, S Fujii, S Nakamura, H Miki, K Kagawa, K Takeuchi, H Ozaki, Eiji Tanaka, H Osada and Toshio Matsumoto : TA novel anti-resorptive agent, reveromycin A, ameliorates bone destruction and tumor growth in myeloma, Young Investigator Award, 2010., 2010 ASBMR, 2010.
2)坂根 亜由子 : シナプス形成・成熟過程に関与する細胞内小胞輸送の制御機構, 平成21年度岡奨学賞, 徳島大学, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 賞(社会貢献)

(なし)