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期間: 2005.42015.3

2005年度(平成17年度)

article.{@.date="20050400 20060399" @.organization=\E{159554}}

2005年度(平成17年度) / 著書

(なし)

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,005 学術論文 (審査論文) Toshimasa Ochi, Yoshihisa Takaishi, Hirofumi Shibata, Higuti Tomihiko and Mai Kataoka : Chemical Constituents of Capsicum annuum L var. angulosum, and Anti Helicobacter pylori Activity, Natural Medicines, Vol.59, No.2, 76-84, 2005. [EdbClient | EDB]
2) 2,005 学術論文 (審査論文) Toshimasa Ochi, Hirofumi Shibata, Tomihiko Higuti, Ko-hei Kodama, Takenori Kusumi and Yoshihisa Takaishi : Anti-Helicobacter pylori Compounds from Santalum album, Journal of Natural Products, Vol.68, No.6, 819-824, 2005. [EdbClient | EDB]
3) 2,005 学術論文 (審査論文) K Kondo, Yoshihisa Takaishi, Hirofumi Shibata and Tomihiko Higuti : ILSMRs (intensifier of β-lactam-susceptibility in methicillin-resistant Staphylococcus aureus) from Tara [Caesalpinia spinosa (Molina) Kuntze], Phytomedicine, Vol.13, No.3, 209-212, 2006. [EdbClient | EDB]

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2005年度(平成17年度) / 学術レター

(なし)

2005年度(平成17年度) / 総説・解説

(なし)

2005年度(平成17年度) / 国際会議

(なし)

2005年度(平成17年度) / 国内講演発表

1) 2,005 国内講演発表 河野 美代, 東 満美, 田村 祥祐, 加地 充, 井上 信裕, 元木 宏, 玉田 正夫, 水口 和生, 南 博 : 新体制薬局実務実習に向けての徳島県薬剤師会の取り組み, 第38回 日本薬剤師会学術大会, 2005年10月. [EdbClient | EDB]
2) 2,005 国内講演発表 江口 奈穂子, 柴田 洋文, 近藤 京子, 荒井 勉, 塔本 香奈, 友石 章夫, 川添 和義, 高石 喜久, 堀内 義史, 樋口 雅紀, 樋口 富彦 : アイルスマー(MRSAに対するβ-ラクタム剤感受性増強薬)の創製, 第44回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 84, 2005年11月. [EdbClient | EDB]
3) 2,005 国内講演発表 鎌倉 孝法, 越智 俊政, 高石 喜久, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : メース(Myristica fragrans)の成分研究, 日本薬学会第126年会, 2006年3月. [EdbClient | EDB]

2005年度(平成17年度) / 作品等

(なし)

2005年度(平成17年度) / その他・研究会

(なし)

2005年度(平成17年度) / 報告書

(なし)

2006年度(平成18年度)

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2006年度(平成18年度) / 著書

1) 2,006 著書 東 満美, 日野出 晴美, 菊石 美也子 : 徳島大学薬学部病院実務実習テキスト, 徳島大学薬学部, 2007年3月. [EdbClient | EDB]

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,006 学術論文 (審査論文) F.A. Ramos, Yoshihisa Takaishi, M. Shirotori, Y. Kawaguchi, Koichiro Tsuchiya, Hirofumi Shibata, Tomihiko Higuti, T. Tadokoro and M. Takeuchi : Antibacterial and Antioxidant Activities of Quercetin Oxidation Products from Yellow Onion (Alliu cepa) Skin, Journal of Agricultural and Food Chemistry, Vol.54, No.10, 3551-3357, 2006. [EdbClient | EDB]
2) 2,006 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Nakagawa, Yoshihisa Takaishi, Naonobu Tanaka, Koichiro Tsuchiya, Hirofumi Shibata and Tomihiko Higuti : Chemical Constituents from the Peels of Citrus sudachi, Journal of Natural Products, Vol.69, No.8, 1177-1179, 2006. [EdbClient | EDB]
3) 2,006 学術論文 (審査論文) Naokatu Arakaki, Takeshi Nishihama, Akira Kohda, Hiroyuki Owaki, Reika Abe, Toshiyuki Kita, Midori Suenaga, Toshiki Himeda, Masamichi Kuwajima, Hirofumi Shibata and Tomihiko Higuti : Regulation of mitochondrial morphology and cell survival by Mitogenin I and mitochondrial single-stranded DNA binding protein, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - General Subjects, Vol.1760, No.9, 1364-1372, 2006. [EdbClient | EDB]

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術レター

(なし)

2006年度(平成18年度) / 総説・解説

(なし)

2006年度(平成18年度) / 国際会議

1) 2,006 国際会議 Yoko Hirosawa, Hirofumi Shibata, Kana Tomoto, Nahoko Eguchi and et al : ILSMRs (intensifiers of -lactam-susceptibility in MRSA) inhibit uptake of low molecular weight substances in MRSA, 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress, Kyoto, Jun. 2006. [EdbClient | EDB]
2) 2,006 国際会議 Hirofumi Shibata, Akio Tomoishi, Nahoko Eguchi, Yoko Hirosawa and et al. : ILSMRs (intensifiers of -lactam-susceptibility in MRSA) inhibit cell wall biosynthesis in MRSA, 10th Western Pacific Congress on Chemotherapy and Infectious Diseases, Fukuoka, Dec. 2006. [EdbClient | EDB]

2006年度(平成18年度) / 国内講演発表

1) 2,006 国内講演発表 柴田 洋文, 近藤 京子, 川添 和義, 高石 喜久, 長尾 善光, 樋口 富彦 : MRSAに対するオクチルガレートの抗菌・抗アイルスマー活性に及ぼす金属イオンの影響, 第51回日本ブドウ球菌研究会, 2006年9月. [EdbClient | EDB]
2) 2,006 国内講演発表 大恵 眉美, 堀田 理文, 東 満美, 徳田 あゆみ, 坂本 久美子, 山内 あい子 : 医薬品商品名の由来データベースの作成と医療薬学教育への応用, 第16回 医療薬学会年会, 2006年9月. [EdbClient | EDB]
3) 2,006 国内講演発表 東 満美, 木原 勝, 樋口 富彦, 高石 喜久, 山内 卓 : 徳島大学における早期体験学習導入とその評価, 第16回 日本医療薬学会年会, 2006年9月. [EdbClient | EDB]
4) 2,006 国内講演発表 中村 敏己, 東 満美, 梅田 貴文, 西迫 寛隆, 桐野 靖, 寺岡 和彦, 久次米 敏秀, 川添 和義, 水口 和生 : がん化学療法チームによるセーフティマネジメント, 第16回 日本医療薬学会年会, 2006年10月. [EdbClient | EDB]
5) 2,006 国内講演発表 河野 美代, 原田 恵, 佐藤 裕子, 東 満美 : 散剤の保管条件と吸湿性, 第39回 日本薬剤師会学術大会, 2006年10月. [EdbClient | EDB]
6) 2,006 国内講演発表 藤本 千枝子, 鈴江 慶子, 鈴江 芳友, 東 満美 : 患者と共にある地域薬局の役割∼初期糖尿病患者への鈴鈴薬局の取り組み∼, 第39回 日本薬剤師会学術大会, 2006年10月. [EdbClient | EDB]
7) 2,006 国内講演発表 川添 和義, 柴田 洋文, 樋口 富彦, 高石 喜久 : 植物に新しい抗MRSA薬を求めて, 日本化学会西日本大会, 265, 2006年11月. [EdbClient | EDB]
8) 2,006 国内講演発表 堀田 理文, 大恵 眉美, 東 満美, 徳田 あゆみ, 坂本 久美子, 山内 あい子 : 医薬品商品名の由来データベースの作成, 第23回徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2006年12月. [EdbClient | EDB]
9) 2,006 国内講演発表 東 満美 : 徳島大学臨床薬剤師交流ネットワークの活動, 第23回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2006年12月. [EdbClient | EDB]
10) 2,006 国内講演発表 中野 達朗, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : MRSAのβ-ラクタム剤に対する耐性のオクチルガレートと金属イオンによるモジュレーション, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月. [EdbClient | EDB]
11) 2,006 国内講演発表 鎌倉 孝法, 越智 俊政, 柏田 良樹, 高石 喜久, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : メースMyristica fragrans)の成分研究, 日本薬学会第127年会, 2007年3月. [EdbClient | EDB]

2006年度(平成18年度) / 作品等

(なし)

2006年度(平成18年度) / その他・研究会

(なし)

2006年度(平成18年度) / 報告書

(なし)

2007年度(平成19年度)

article.{@.date="20070400 20080399" @.organization=\E{159554}}

2007年度(平成19年度) / 著書

(なし)

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,007 学術論文 (審査論文) Naokatu Arakaki, Toshiyuki Kita, Hirofumi Shibata and Tomihiko Higuti : Cell-surface H+-ATP synthase as a potential molecular target for anti-obesity drugs, FEBS Letters, Vol.581, No.18, 3405-3409, 2007. [EdbClient | EDB]
2) 2,007 学術論文 (審査論文) Kazuko Yoshikawa, Naoki Kokudo, Masami Tanaka, Tatsuro Nakano, Hirofumi Shibata, Naokatu Arakaki, Tomihiko Higuti and Toshihiro Hashimoto : Novel abietane diterpenoids and aromatic compounds from Cladonia rangiferina and their antimicrobial activity against antibiotics resistant bacteria, Chemical & Pharmaceutical Bulletin, Vol.56, No.1, 89-92, 2008. [EdbClient | EDB]

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2007年度(平成19年度) / 学術レター

(なし)

2007年度(平成19年度) / 総説・解説

(なし)

2007年度(平成19年度) / 国際会議

1) 2,007 国際会議 Kita Toshiyuki, Nishida Hana, Naokatu Arakaki, Niimi Shingo, Hirofumi Shibata and Higuti Tomihiko : Role of cell surface of H+-ATP synthase on adipocytes ifferentiation, The 3rd Internatinal Congress on Polyphenols and Health (ICPH), Kyoto, Jul. 2007. [EdbClient | EDB]

2007年度(平成19年度) / 国内講演発表

1) 2,007 国内講演発表 柴田 洋文, 樋口 富彦 : アルキルガレートによる黄色ブドウ球菌エンテロトキシンの分泌阻害, 第55回日本化学療法学会総会, 2007年6月. [EdbClient | EDB]
2) 2,007 国内講演発表 柏田 良樹, 柴田 洋文, 樋口 富彦, 高石 喜久 : エラグ酸誘導体の抗菌活性について, 日本生薬学会第54年会, 2007年9月. [EdbClient | EDB]
3) 2,007 国内講演発表 柏田 良樹, 高石 喜久, 柴田 洋文, 樋口 富彦, 黒川 昌彦 : エラグ酸誘導体の抗MRSA活性及び抗HSV活性, 第52回日本ブドウ球菌研究会要旨集, 2007年9月. [EdbClient | EDB]
4) 2,007 国内講演発表 岡坂 衛, 柴田 洋文, 樋口 富彦, 武田 美雄, 伊藤 美千穂, 本多 義昭, Kozhimrov K. Olimjon, Ashurmetov Ozodbek, 高石 喜久 : ウズベキスタン産薬用植物Calligomum leucocladumより得られたアイルスマー(MRSAに対するβ-ラクタム剤感受性増強薬)について, 第52回日本ブドウ球菌研究会要旨集, 2007年9月. [EdbClient | EDB]
5) 2,007 国内講演発表 MAK Anowar Khasru Parvez Md., Hirofumi Shibata, T Nakano, N Eguchi, H Aoi, Y Itoh and Tomihiko Higuti : Action mechanism of ILSMRs in MRSA, 第52回ブドウ球菌研究会, Sep. 2007. [EdbClient | EDB]
6) 2,007 国内講演発表 中野 達朗, 柴田 洋文, 岡坂 衛, 村上 光太郎, 高石 喜久, 樋口 富彦 : MRSAをはじめとする薬剤耐性菌に対する生薬由来の抗菌活性成分の探索, 第52回ブドウ球菌研究会, 2007年9月. [EdbClient | EDB]
7) 2,007 国内講演発表 西迫 寛隆, 中村 敏己, 三木 幸代, 山口 美代子, 森 剛志, 梅田 貴文, 東 満美, 寺岡 和彦, 川添 和義, 水口 和生 : 外来がん化学療法における副作用の集積・解析に基づいたレジメン別パンフレットの改善, 第17回 日本医療薬学会年会, 2007年9月. [EdbClient | EDB]
8) 2,007 国内講演発表 東 満美, 日野出 晴美, 柏田 良樹, 吉田 昌裕, 山﨑 尚志, 土屋 浩一郎, 山内 あい子, 柴田 洋文, 新垣 尚捷, 滝口 祥令, 荒木 勉, 吉村 好之, 姫田 敏樹, 石田 竜弘, 辻 大輔, 木原 勝 : 徳島大学薬学部OSCEトライアル実施体制の確立と検証, 第17回 日本医療薬学会年会, 2007年9月. [EdbClient | EDB]
9) 2,007 国内講演発表 中野 達朗, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : MRSAに対するオクチルガレートのβ-ラクタム剤感受性増強効果の短鎖アルキルガレートによる増強作用, 第60回日本細菌学会中国四国支部総会, 2007年10月. [EdbClient | EDB]
10) 2,007 国内講演発表 柴田 洋文, 樋口 富彦 : アルキルガレートによるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌のβ‐ラクタム剤感受性増強メカニズムの解析, 第55回日本化学療法学会西日本支部総会, 2007年10月. [EdbClient | EDB]
11) 2,007 国内講演発表 西村 和也, 鎌倉 孝法, 柏田 良樹, 高石 喜久, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : 白コショウ(Piper nigrum)の成分研究, 第46回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会要旨集, 2007年11月. [EdbClient | EDB]
12) 2,007 国内講演発表 伏谷 秀治, 柴田 洋文, 青井 博志, 鳥井 真由美, 川添 和義, 水口 和生 : 徳大病院における耐性乳酸菌製剤の使用状況, 第46回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2007年11月. [EdbClient | EDB]
13) 2,007 国内講演発表 石塚 洋, 西谷 典子, 柴田 洋文, 新見 伸吾, 川添 和義, 水口 和生, 樋口 富彦 : 緑膿菌の侵襲性を指標とした新規抗菌活性物質探索スクリーニングシステムの構築, 第46回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2007年11月. [EdbClient | EDB]
14) 2,007 国内講演発表 青井 博志, 森吉 雅代, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : アルキルガレートによる黄色ブドウ球菌エンテロトキシンの分泌阻害, 第46回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2007年11月. [EdbClient | EDB]
15) 2,007 国内講演発表 河添 仁, 高岡 恭子, 阿部 真博, 柴田 洋文, 新垣 尚捷, 樋口 富彦, 芳地 一, 土屋 浩一郎, 滝口 祥令 : ニューキノロン系抗菌薬と金属カチオンの相互作用を利用した腸内殺菌療法, 第28回日本臨床薬理学会年会, 2007年11月. [EdbClient | EDB]
16) 2,007 国内講演発表 森 剛志, 中村 敏己, 西迫 寛隆, 三木 幸代, 山口 美代子, 梅田 貴文, 東 満美, 寺岡 和彦, 川添 和義, 水口 和生 : 外来がん化学療法における副作用の集積・解析・フィードバック, 第25回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2007年12月. [EdbClient | EDB]
17) 2,007 国内講演発表 日野出 晴美, 菊石 美也子, 東 満美 : 徳島大学薬学部におけるOSCE実施体制検証と評価に関する考察, 第25回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2007年12月. [EdbClient | EDB]
18) 2,007 国内講演発表 河野 美代, 原田 恵, 佐藤 裕子, 東 満美 : 医薬品の保管方法と服薬指導に関する検討, 第25回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2007年12月. [EdbClient | EDB]
19) 2,007 国内講演発表 MAK Parvez, Hirofumi Shibata and Tomihiko Higuti : No relationship exists between PBP 2a amounts expressed in MRSA and -lactams MIC-values, 第81回日本細菌学会総会, Mar. 2008. [EdbClient | EDB]
20) 2,007 国内講演発表 青井 博志, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : 短鎖アルキルガレートによるオクチルガレートの -ラクタム剤感受性増強効果の発現増強作用, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月. [EdbClient | EDB]
21) 2,007 国内講演発表 橋本 敏弘, 浅川 義範, 中野 達郎, 柴田 洋文, 新垣 尚捷, 樋口 富彦 : 苔類より単離されるビスビベンジル化合物の抗耐性菌活性, 日本薬学会第128年会, 2008年3月. [EdbClient | EDB]
22) 2,007 国内講演発表 西谷 典子, 石塚 洋, 柴田 洋文, 川添 和義, 樋口 富彦, 水口 和生 : MDCK cellmonolayerpenetrationassayによる漢方製剤の緑膿菌侵襲性に及ぼす影響, 日本薬学会第128年会, 2008年3月. [EdbClient | EDB]
23) 2,007 国内講演発表 伏谷 秀治, 柴田 洋文, 青井 博志, 水口 和生 : 徳島大学病院における抗癌剤と乳酸菌製剤の併用状況について, 日本薬学会第128年会, 2008年3月. [EdbClient | EDB]
24) 2,007 国内講演発表 日野出 晴美, 東 満美, 菊石 美也子, 姫田 敏樹, 柴田 洋文 : コミュニケーション演習の方法と有用性の検討, 日本薬学会128年会, 2008年3月. [EdbClient | EDB]

2007年度(平成19年度) / 作品等

(なし)

2007年度(平成19年度) / その他・研究会

(なし)

2007年度(平成19年度) / 報告書

(なし)

2008年度(平成20年度)

article.{@.date="20080400 20090399" @.organization=\E{159554}}

2008年度(平成20年度) / 著書

1) 2,008 著書 東 満美, 日野出 晴美 : 徳島大学薬学部薬局実務実習テキスト, 徳島大学薬学部, 2009年3月. [EdbClient | EDB]

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,008 学術論文 (審査論文) MAK Parvez, Hirofumi Shibata, Tatsuro Nakano, Shingo Niimi, Nobuo Fujii, Naokatu Arakaki and Tomihiko Higuti : No relationship exists between PBP 2a amounts expressed in different MRSA strains obtained clinically and their beta-lactam MIC values, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.55, No.3-4, 246-253, 2008. [EdbClient | EDB]
2) 2,008 学術論文 (審査論文) Hitoshi Kawazoe, kyoko Takaoka, Hirofumi Shibata, Naokatu Arakaki, Tomihiko Higuti, K Negayama, Hitoshi Houchi, Koichiro Tsuchiya and Yoshiharu Takiguchi : Comparison of antibacterial activity of fluoroquinolones with their sucralfate-complexes against clinically-isolated bacteria, Journal of Health Science, Vol.55, No.5, 790-795, 2009. [EdbClient | EDB]
3) 2,008 学術論文 (審査論文) Naonobu Tanaka, Yoshiki Kashiwada, Tatsuro Nakano, Hirofumi Shibata, Tomihiko Higuchi, Michiko Sekiya, Yasumasa Ikeshiro and Yoshihisa Takaishi : Chromone and chromanone glucosides from Hypericum sikokumontanum and their anti-Helicobacter pylori activities., Phytochemistry, Vol.70, No.1, 141-146, 2009. [EdbClient | EDB]
4) 2,008 学術論文 (審査論文) Hirofumi Shibata, Tatsuro Nakano, Khasru M. Anowar Parvez, Yoshihiro Furukawa, Akio Tomoishi, Shingo Niimi, Naokatu Arakaki and Tomihiko Higuti : Triple combinations of lower and longer alky1 gallates and oxacillin improve antibiotic synergy against methicillin-resistant Staphylococcus aureus, Antimicrobial Agents and Chemotherapy, Vol.53, No.5, 2218-2220, 2009. [EdbClient | EDB]
5) 2,008 学術論文 (審査論文) 伏谷 秀治, 柴田 洋文, 寺岡 和彦, 中村 敏己, 西迫 寛隆, 川添 和義, 水口 和生 : 抗菌薬,抗がん剤による薬物療法における乳酸菌生菌製剤の併用状況, 医療薬学, Vol.35, No.5, 360-367, 2009年. [EdbClient | EDB]

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術レター

(なし)

2008年度(平成20年度) / 総説・解説

(なし)

2008年度(平成20年度) / 国際会議

1) 2,008 国際会議 Kita Toshiyuki, Nishida Hana, Naokatu Arakaki, Hirofumi Shibata and Higuti Tomihiko : Mitochondrial Fusion and Fission Processes Play a Role in Lipid Metabolism in Adipocytes, The 34th European Congress of Cytology, Rovaniemi, Finland, Jun. 2008. [EdbClient | EDB]
2) 2,008 国際会議 Kawano Wataru, Hirofumi Shibata, Hikichi Kaori, Masanori Higuti, Kazuyoshi Kawazoe, Kazuo Minakuchi and Tomihiko Higuti : Antiviral Effect of Octyl Gallate, 11th Western Pacific Congress on Chemotherapy and Infectious Diseases, 0, Taipei, Dec. 2008. [EdbClient | EDB]

2008年度(平成20年度) / 国内講演発表

1) 2,008 国内講演発表 石塚 洋, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : 緑膿菌の侵襲性を指標とした新規抗菌活性物質のスクリーニング, 第56回日本化学療法学会総会, 2008年6月. [EdbClient | EDB]
2) 2,008 国内講演発表 柴田 高洋, 柴田 洋文, 伏谷 秀治, 川添 和義, 阿倍 正博, 樋口 富彦, 水口 和生, 庄野 文章 : 徳島大学病院病棟内における浮遊菌調査, 第18回日本医療薬学会年会, 246, 2008年9月. [EdbClient | EDB]
3) 2,008 国内講演発表 鎌倉 孝法, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 樋口 富彦, 高石 喜久 : キク科カレープラントHelichrysum itallicum subsp. serotinumの抗MRSA活性成分の探索研究, 日本生薬学会第55回(2008)年会, 279, 2008年9月. [EdbClient | EDB]
4) 2,008 国内講演発表 東 満美, 日野出 晴美, 三木 あかね, 寺岡 和彦, 久次米 敏秀, 川添 和義, 水口 和生 : 学生の体験に基づくリスクマネージメント実習の試み, 第18回日本医療薬学会年会, 276, 2008年9月. [EdbClient | EDB]
5) 2,008 国内講演発表 立石 樹理, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : 緑膿菌排出ポンプに対するアルキルガレートの作用, 第61回日本細菌学会中国四国支部総会, 2008年10月. [EdbClient | EDB]
6) 2,008 国内講演発表 引地 香織, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : 銀翹散のin vitro抗インフルエンザウイルス活性について, 第57回日本感染症学会東日本地方学術集会第55回日本化学療法学会東日本支部総会合同学会, 2008年10月. [EdbClient | EDB]
7) 2,008 国内講演発表 河野 渉, 引地 香織, 柴田 洋文, 阿部 真治, 川添 和義, 水口 和生, 樋口 富彦 : 銀翹散のin vitro抗インフルエンザウイルス活性について, 第47回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2008年11月. [EdbClient | EDB]
8) 2,008 国内講演発表 河野 渉, 引地 香織, 柴田 洋文, 阿部 真治, 川添 和義, 水口 和生, 樋口 富彦 : 銀翹散のin vitro抗インフルエンザウイルス活性につて, 第47回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 97, 2008年11月. [EdbClient | EDB]
9) 2,008 国内講演発表 柴田 洋文, 吉田 敦也, 大野 三規, 三谷 明彦, 高石 喜久 : 電圧負荷による非凍結低温度帯における低温細菌の挙動, 第29回日本食品微生物学術総会, 2008年11月. [EdbClient | EDB]
10) 2,008 国内講演発表 東 満美, 日野出 晴美 : 本学における模擬患者(SP)参加型薬剤師コミュニケーションスキル, 第27回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2008年12月. [EdbClient | EDB]
11) 2,008 国内講演発表 伏谷 秀治, 柴田 洋文, 柴田 高洋, 川添 和義, 安倍 正博, 阿部 真治, 樋口 富彦, 庄野 文章, 水口 和生 : 徳島大学病院病棟における環境中の浮遊真菌調査について, 第24回日本環境感染学会総会, 2009年2月. [EdbClient | EDB]
12) 2,008 国内講演発表 日野出 晴美, 東 満美, 菊石 美也子, 伏谷 秀治, 川添 和義, 水口 和生 : 「徳島大学薬学部病院実務実習テキスト」の作成とその活用についての調査, 日本薬学会129年会, 0, 2009年3月. [EdbClient | EDB]
13) 2,008 国内講演発表 三木 あかね, 菊石 美也子, 日野出 晴美, 東 満美, 樋口 富彦, 土屋 浩一郎, 木原 勝, 高石 喜久 : 徳島大学薬学部における自学能力育成への取組, 日本薬学会129年会, 0, 2009年3月. [EdbClient | EDB]
14) 2,008 国内講演発表 東 満美, 河野 美代, 日野出 晴美 : 大学と近隣薬局の連携による効果的薬局実務実習の試み, 日本薬学会129年会, 2009年3月. [EdbClient | EDB]

2008年度(平成20年度) / 作品等

(なし)

2008年度(平成20年度) / その他・研究会

(なし)

2008年度(平成20年度) / 報告書

(なし)

2009年度(平成21年度)

article.{@.date="20090400 20100399" @.organization=\E{159554}}

2009年度(平成21年度) / 著書

(なし)

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2009年度(平成21年度) / 学術レター

(なし)

2009年度(平成21年度) / 総説・解説

(なし)

2009年度(平成21年度) / 国際会議

1) 2,009 国際会議 Kita Toshiyuki, Nishida Hana, Naokatu Arakaki, Hirofumi Shibata and Higuti Tomihiko : Role of cell surface H+-ATP synthase on adipocyte differentiation, The 9th World Congress on Inflammation, Jul. 2009. [EdbClient | EDB]
2) 2,009 国際会議 Shuji Fushitani, Hirofumi Shibata, Takahiro Shibata, Takafumi Umeda, Kazuyoshi Kawazoe, Fumiaki Shono and Kazuo Minakuchi : Profiles and distribution of airborne fungi in Tokushima University Hospital, The 4th International Congress of the Asia Pacific Society of Infection Control, Macau, Jul. 2009. [EdbClient | EDB]

2009年度(平成21年度) / 国内講演発表

1) 2,009 国内講演発表 喜多 俊行, 西田 華, 柴田 洋文, 新垣 尚捷 : 新規抗肥満剤の探索と細胞膜H+-ATP合成酵素, 第50回日本生化学会中国・四国支部例会, 2009年5月. [EdbClient | EDB]
2) 2,009 国内講演発表 西田 華, 喜多 俊行, 柴田 洋文, 新垣 尚捷 : ポリフェノール類の脂肪細胞に対する効 果とその機構の解析, 第50回日本生化学会中国・四国支部例会, 2009年5月. [EdbClient | EDB]
3) 2,009 国内講演発表 引地 香織, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : 銀翹散のin vitro抗インフルエンザウイルス活性について, 第57回日本化学療法学会総会, 2009年6月. [EdbClient | EDB]
4) 2,009 国内講演発表 伊藤 友香, 柴田 洋文 : β-ラクタム剤感受性増強薬(ILSMR)がMRSAのSOS応答に及ぼす影響, 第54回 日本ブドウ球菌研究会, 2009年9月. [EdbClient | EDB]
5) 2,009 国内講演発表 中井 久美, 河野 美代, 田中 恵子, 吉岡 剣, 和田 朱実, 東 満美 : リスクマネジメントをテーマとした合同薬局実務実習, 第42回 日本薬剤師会学術大会, 2009年10月. [EdbClient | EDB]
6) 2,009 国内講演発表 東 満美, 日野出 晴美 : 実務実習アイテムの提案とその有用性∼大学独自の病院・薬局実務実習テキスト∼, 第20回日本医療薬学会年会, 2009年10月. [EdbClient | EDB]
7) 2,009 国内講演発表 引地 香織, 柴田 洋文 : 銀翹散のin vitro抗インフルエンザウイルス活性について, 第57回 日本ウイルス学会学術集会, 2009年10月. [EdbClient | EDB]
8) 2,009 国内講演発表 東 満美 : コミュニケーションスキル演習のあり方に関する検討∼模擬患者(SP)参加型演習を通して∼, 第48回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2009年11月. [EdbClient | EDB]
9) 2,009 国内講演発表 河野 美代, 中井 久美, 田中 恵子, 和田 朱実, 吉岡 剣, 日野出 晴美, 東 満美 : 長期実務実習受入に向けて∼近隣薬局と大学との連携によるグループ実習トライアル∼, 第48回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2009年11月. [EdbClient | EDB]
10) 2,009 国内講演発表 伊藤 友香, 新垣 尚捷, 柴田 洋文 : ラクタム剤感受性増強薬(ILSMR)がMRSAのSOS応答に及ぼす影響, 第48回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2009年11月. [EdbClient | EDB]
11) 2,009 国内講演発表 八百原 さゆり, 西谷 典子, 川添 和義, 水口 和生, 新垣 尚捷, 柴田 洋文 : スタチン系薬剤が緑膿菌のトランスロケーションに及ぼす影響, 第48回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2009年11月. [EdbClient | EDB]
12) 2,009 国内講演発表 引地 香織, 松原 渉, 和田 萌, 西岡 安彦, 安田 昭男, 三宅 美行, 桐本 吏, 新垣 尚捷, 柴田 洋文 : 銀翹散のin vitro抗インフルエンザウイルス活性について, 第48回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2009年11月. [EdbClient | EDB]
13) 2,009 国内講演発表 柴田 高洋, 柴田 洋文, 伏谷 秀治, 渡邉 美穂, 川添 和義, 庄野 文章, 水口 和生, 新垣 尚捷 : 徳島大学病院病棟における浮遊真菌調査について, 第48回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2009年11月. [EdbClient | EDB]
14) 2,009 国内講演発表 八百原 さゆり, 柴田 洋文 : スタチン系薬剤が緑膿菌のトランスロケーションに及ぼす影響, 第57回 日本化学療法学会西日本支部総会・第52回 日本感染症学会中日本地方会学術集会同時開催学術大会, 2009年11月. [EdbClient | EDB]
15) 2,009 国内講演発表 石澤 啓介, 川添 和義, 東 満美, 土屋 浩一郎, 山内 あい子, 山﨑 哲男, 水口 和生, 中西 智子, 柴田 洋文, 阿部 真治, 杉村 真由美, 奥村 千恵子, 吉村 好之, 佐藤 陽一, 新垣 尚捷 : P1-571 徳島大学における薬学部・薬剤部連携による病院実務実習の実践(一般演題 ポスター発表,薬学教育(実務実習),臨床から学び臨床へと還元する医療薬学), 日本医療薬学会年会講演要旨集, Vol.20, No.0, 382, 2010年. [EdbClient | EDB]
16) 2,009 国内講演発表 柴田 高洋, 柴田 洋文, 伏谷 秀治, 庄野 文章 : 徳島大学病院病棟における環境中の浮遊真菌調査について, 第25回 日本環境感染学会総会, 2010年2月. [EdbClient | EDB]
17) 2,009 国内講演発表 柴田 洋文 : オクチルガレートはMRSAのオキサシリン誘導性SOS応答を抑制する, 第83回 日本細菌学会総会, 2010年3月. [EdbClient | EDB]
18) 2,009 国内講演発表 西田 華, 喜多 俊行, 新垣 尚捷, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : ポリフェノール類の脂肪細胞に対する効果とその機構の解析, 日本薬学会第130年会, 2010年3月. [EdbClient | EDB]
19) 2,009 国内講演発表 喜多 俊行, 西田 華, 新垣 尚捷, 柴田 洋文, 樋口 富彦 : Sirt2の発現抑制安定株の作成とミトコンドリアに与える影響の解析, 日本薬学会第130年会, 2010年3月. [EdbClient | EDB]
20) 2,009 国内講演発表 柴田 高博, 柴田 洋文, 伏谷 秀治, 渡邉 美穂, 東 満美, 庄野 文章, 水口 和生 : 病院環境における浮遊真菌の実態調査, 日本薬学会第130年会, 2010年3月. [EdbClient | EDB]
21) 2,009 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究, 日本薬学会第130年会, No.2, 224, 2010年3月. [EdbClient | EDB]

2009年度(平成21年度) / 作品等

(なし)

2009年度(平成21年度) / その他・研究会

(なし)

2009年度(平成21年度) / 報告書

(なし)

2010年度(平成22年度)

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2010年度(平成22年度) / 著書

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,010 学術論文 (審査論文) Kita Toshiyuki, Nishida Hana, Niimi Shingo, Hirofumi Shibata, Tetsuo Yamazaki and Naokatu Arakaki : Role of cell surface H+-ATP synthase on adipocyte differentiation., Inflammation and Regeneration, Vol.30, No.5, 425-427, 2010. [EdbClient | EDB]
2) 2,010 学術論文 (審査論文) K Yoshikawa, M Ohtsu, N Kokudo, Hirofumi Shibata, Naokatu Arakaki, Tomihiko Higuti and T Hashimoto : Phenolic constituents from the branch of Firmiana simplex., The Japanese Journal of Pharmacognosy, Vol.64, No.2, 102-103, 2010. [EdbClient | EDB]

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術レター

(なし)

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国際会議

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

1) 2,010 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(2), 日本生薬学会第57回年会講演要旨集, 342, 2010年9月. [EdbClient | EDB]
2) 2,010 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(3), 第49回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2010年11月. [EdbClient | EDB]
3) 2,010 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(3), 第49回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会要旨集, 134, 2010年11月. [EdbClient | EDB]
4) 2,010 国内講演発表 渡邉 美穂, 柴田 洋文, 上松 卓, 伏谷 秀治, 阿部 真治, 川添 和義, 山﨑 哲男, 水口 和生 : 病院施設のATP拭き取り検査と細菌汚染状況調査, 第49回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2010年11月. [EdbClient | EDB]
5) 2,010 国内講演発表 石澤 啓介, 中西 智子, 柴田 洋文, 阿部 真治, 杉村 真由美, 奥村 千恵子, 吉村 好之, 佐藤 陽一, 新垣 尚捷, 川添 和義, 東 満美, 土屋 浩一郎, 山内 あい子, 山﨑 哲男, 水口 和生 : 徳島大学における薬学部・薬剤部連携による病院実務実習の実践, 第20回日本医療薬学会年会, 2010年11月. [EdbClient | EDB]
6) 2,010 国内講演発表 杉村 真由美, 奥村 千恵子, 東 満美, 高石 喜久 : 平成22年度徳島大学薬学部薬学科薬局実務実習を終えて∼学生アンケート結果を踏まえて∼, 第31回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2010年12月. [EdbClient | EDB]
7) 2,010 国内講演発表 奥村 千恵子, 杉村 真由美, 阿部 真治, 米田 良子, 上村 卓広, 溝口 徹也, 寺岡 和彦, 久次米 敏秀, 川添 和義, 水口 和生, 東 満美, 高石 喜久 : 「病院実務実習」における指導薬剤師と薬学部実務家教員の連携, 第31回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2010年12月. [EdbClient | EDB]
8) 2,010 国内講演発表 渡邉 美穂, 柴田 洋文, 伏谷 秀治, 川添 和義, 水口 和生 : 病院施設のATP拭き取り検査と細菌汚染状況調査, 第26回 日本環境感染学会総会, 2011年2月. [EdbClient | EDB]
9) 2,010 国内講演発表 大道 由佳, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : 抗インフルエンザ活性天然物に関する研究(1)―金銀花(Lonicera japonica)について, 日本薬学会第131年会講演要旨集, Vol.2, 244, 2011年3月. [EdbClient | EDB]
10) 2,010 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(4), 日本薬学会第131年会講演要旨集, Vol.2, 238, 2011年3月. [EdbClient | EDB]

2010年度(平成22年度) / 作品等

(なし)

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

(なし)

2010年度(平成22年度) / 報告書

(なし)

2011年度(平成23年度)

article.{@.date="20110400 20120399" @.organization=\E{159554}}

2011年度(平成23年度) / 著書

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,011 学術論文 (審査論文) Yuya Horinouchi, Takumi Sakurada, Toshimi Nakamura, Soichiro Tajima, Hirotaka Nishisako, Shinji Abe, Kazuhiko Teraoka, Toshihide Kujime, Kazuyoshi Kawazoe and Kazuo Minakuchi : Hypertension as a predictive factor of effect of bevacizumab in treatment of colorectal cancer, Journal of the Pharmaceutical Society of Japan, Vol.131, No.8, 1251-1257, 2011. [EdbClient | EDB]
2) 2,011 学術論文 (審査論文) Ahmed Ali Fakhruddin, Kim Sang-Yong, Kurimoto Shin-ichiro, Sasaki Hisako, Hirofumi Shibata, Yoshiki Kashiwada and Yoshihisa Takaishi : Biflavonoids from Flowers of Butea monosperma (Lam.) Taub., Heterocycles, Vol.83, No.9, 2079-2089, 2011. [EdbClient | EDB]
3) 2,011 学術論文 (審査論文) Yoshiki Kashiwada, Fakhruddin Ali Ahmed, Shin-ichiro Kurimoto, Sang-Yong Kim, Hirofumi Shibata, Toshihiro Fujioka and Yoshihisa Takaishi : New α-glucosides of caffeoyl quinic acid from the leaves of Moringa oleifera Lam., Journal of Natural Medicines, Vol.66, No.1, 217-221, 2012. [EdbClient | EDB]
4) 2,011 学術論文 (審査論文) Hirofumi Shibata, Nishitani Noriko, Yaohara Sayuri, Naokatu Arakaki, Tomihiko Higuti, Kazuyoshi Kawazoe and Kazuo Minakuchi : Simvastatin represses translocation of Pseudomonas aeruginosa across Madin-Darby canine kidney cell monolayers, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.59, No.1,2, 186-191, 2012. [EdbClient | EDB]

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術レター

(なし)

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国際会議

1) 2,011 国際会議 Yuya Horinouchi, Takumi Sakurada, Toshimi Nakmura, Tsuyoshi Mori, Ken Konaka, Soichiro Tajima, Shinji Abe, Kazuhiko Teraoka, Toshihide Kujime, Kazuyoshi Kawazoe, Hitoshi Houchi and Kazuo Minakuchi : Correlation between development of hypertension and efficay in metastatic colorectal cancer patients treated with bevacizumab, Abstracts of 10th Congress of the Europian Association for Clinical Pharmacology and Therapeutics, Vol.109, No.S1, 57, Budapest, Jun. 2011. [EdbClient | EDB]
2) 2,011 国際会議 Omichi Yuka, Kurimoto Shin-ichiro, Yoshiki Kashiwada, Hirofumi Shibata, Miyake Yoshiyuki, Kirimoto Tsukasa and Yoshihisa Takaishi : THE CONSTITUENTS OF THE FLOWER BUDS OF LONICERA JAPONICA AND THEIR ANTI-INFLUENZA ACTIVITIY, 2011 AMERICAN SOCIETY OF PHARMACOGNOSY ANNUAL MEETING, 66, San Diego, Aug. 2011. [EdbClient | EDB]
3) 2,011 国際会議 Sasaki Hisako, Yoshiki Kashiwada, Hirofumi Shibata and Yoshihisa Takaishi : STUDIES ON THE CONSTITUENTS OF DESMODIUM CAUDATUM, 2011 AMERICAN SOCIETY OF PHARMACOGNOSY ANNUAL MEETING, San Diego, Aug. 2011. [EdbClient | EDB]
4) 2,011 国際会議 Masaki Hanibuchi, Shinji Abe, Masatoshi Kishuku, Souji Kakiuchi, Kazuyoshi Kawazoe, Kazuo Minakuchi, Mika K. Kaneko, Yukinari Kato and Yasuhiko Nishioka : Targeted therapy for mesothelioma using anti-podoplanin antibody NZ-1 via ADCC, 5th EORTC-NCI-ASCO Annual Meeting on 'Molecular Markers in Cancer', Brussels, Belgium, Oct. 2011. [EdbClient | EDB]
5) 2,011 国際会議 Ikuta Kenji, Ise Natsuko, Shimooka Yukie, Katagiri Yuki, Shinji Abe, Kazuhiko Teraoka, Kujime Toshihide, Kazuyoshi Kawazoe and Kazuo Minakuchi : Pharmaceutical and economical role of clinical phamacist in emergency and critical care medicine, 46th ASHP Midyear Clinical Meeting and Exhibition, New Orleans, Dec. 2011. [EdbClient | EDB]

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

1) 2,011 国内講演発表 西岡 安彦, 阿部 真治, 加藤 幸成, 木宿 昌俊, 川添 和義, 黄 俊, 埴淵 昌毅, 水口 和夫, 曽根 三郎 : 抗ポドプラニン抗体NZ-1の悪性胸膜中皮腫に対する抗体依存性細胞障害活性と抗腫瘍効果, 第15回日本がん分子標的治療学会学術集会, 2011年6月. [EdbClient | EDB]
2) 2,011 国内講演発表 加藤 幸成, 西岡 安彦, 阿部 真治, 水口 和夫, 曽根 三郎 : 悪性グリオーマに対する抗ポドプラニン抗体NZ-1の活性評価, 第15回日本がん分子標的治療学会学術集会, 2011年6月. [EdbClient | EDB]
3) 2,011 国内講演発表 Ahmed Ali Fakhruddin, 金 尚永, 栗本 慎一郎, 佐々木 久子, 柴田 洋文, 柏田 良樹, 高石 喜久 : バングラデシュ産薬用植物に関する研究(1)-マメ科植物Butea monosperma花部について-, 日本生薬学会第58回年会, 85, 2011年9月. [EdbClient | EDB]
4) 2,011 国内講演発表 大道 由佳, 栗本 慎一郎, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久, 三宅 美行, 桐本 吏 : 抗インフルエンザ活性天然物に関する研究(2)-金銀花(Lonicera japonica)の成分について-, 日本生薬学会第58回年会, 177, 2011年9月. [EdbClient | EDB]
5) 2,011 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(5)-含有成分の抗MRSA・抗真菌活性について-, 日本生薬学会第58回年会, 324, 2011年9月. [EdbClient | EDB]
6) 2,011 国内講演発表 東 満美, 杉村 真由美, 奥村 千恵子, 阿部 真治, 際田 弘志 : 徳島大学薬学部長期薬局実務実習初年度連携指導体制の検証と課題, 第21回 日本医療薬学会年会, 2011年10月. [EdbClient | EDB]
7) 2,011 国内講演発表 阿部 真治, Williams Dennis, 東 満美, 土屋 浩一郎, 山下 美妃, 町田 麻衣子, 際田 弘志 : 日米の薬学部学生間におけるビデオ会議システムを用いた症例検討カンファレンス実施の試み, 日本医療薬学会第21回年会, 2011年10月. [EdbClient | EDB]
8) 2,011 国内講演発表 玉川 晋也, 八塚 研治, 阿部 真治, 久保 均, 土屋 浩一郎, 原田 雅史, 根本 尚夫 : 新規MRI造影剤の開発研究, 第37回反応と合成の進歩シンポジウム, 2011年11月. [EdbClient | EDB]
9) 2,011 国内講演発表 東 満美, 杉村 真由美, 奥村 千恵子, 阿部 真治, 里吉 良子 : 学生の意識変化にみる実務実習の効果, 第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2011年11月. [EdbClient | EDB]
10) 2,011 国内講演発表 里吉 良子, 阿部 真治, 東 満美 : 実務家教員によるSP(模擬患者)訪問の有用性評価 -学外実習施設指導薬剤師との連携と学生の学習意欲向上に向けて-, 第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2011年11月. [EdbClient | EDB]
11) 2,011 国内講演発表 阿部 真治, 谷口 友紀, 木宿 昌俊, 加藤 幸成, 川添 和義, 東 満美, 西岡 安彦, 水口 和生 : ポドプラニンを標的とした悪性胸膜中皮腫に対する新規抗体療法の検討, 第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2011年11月. [EdbClient | EDB]
12) 2,011 国内講演発表 柴田 高洋, 伏谷 秀治, 中川 博之, 長尾 多美子, 柴田 洋文, 川添 和義, 水口 和生 : 院内感染制御を目的とした注射薬搬送カートのATP拭き取り調査と細菌 調査, 第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2011年11月. [EdbClient | EDB]
13) 2,011 国内講演発表 堀ノ内 裕也, 中村 敏己, 櫻田 巧, 森 剛志, 小中 健, 三木 幸代, 田島 壮一郎, 阿部 真治, 寺岡 和彦, 久次米 敏秀, 川添 和義, 水口 和生 : ベバシズマブ投与大腸がん患者における早期高血圧の効果予測因子として の意義, 第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2011年11月. [EdbClient | EDB]
14) 2,011 国内講演発表 里吉 良子, 東 満美 : 実習薬局への模擬患者訪問の試み, 日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会第5回大会, 2011年11月. [EdbClient | EDB]
15) 2,011 国内講演発表 阿部 真治, 加藤 幸成, 金子 美華, 黄 俊, 埴淵 昌毅, 曽根 三郎, 西岡 安彦 : 悪性胸膜中皮腫に対する抗ポドプラニン抗体療法の検討, 第24回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2011年12月. [EdbClient | EDB]
16) 2,011 国内講演発表 東 満美, 杉村 真由美, 奥村 千恵子, 阿部 真治, 里吉 良子 : 徳島大学薬学部新制度実務実習の体制と成果, 第33回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2011年12月. [EdbClient | EDB]
17) 2,011 国内講演発表 里吉 良子, 阿部 真治, 東 満美 : 実務家教員によるSP(模擬患者)訪問の有用性評価, 第33回 徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2011年12月. [EdbClient | EDB]
18) 2,011 国内講演発表 里吉 良子, 東 満美 : 学生の実習成果向上を目的とした学外実習施設指導薬剤師と徳島大学薬学部実務家教員の連携指導の実施と検証, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島, 2012年1月. [EdbClient | EDB]
19) 2,011 国内講演発表 柴田 高洋, 伏谷 秀治, 柴田 洋文, 長尾 多美子, 川添 和義, 水口 和生 : 当大学病院における注射薬搬送カートのATP拭き取り調査と細菌調査, 第27回日本環境感染学会総会 抄録集, Vol.27 Supplement, 318, 2012年2月. [EdbClient | EDB]
20) 2,011 国内講演発表 阿部 真治, 谷口 友紀, 木宿 昌俊, 里吉 良子, 川添 和義, 東 満美, 西岡 安彦, 水口 和生 : 肺癌における新規癌抗原OFA-iLRP発現の検討, 日本薬学会第132年会, 2012年3月. [EdbClient | EDB]
21) 2,011 国内講演発表 佐々木 久子, 佐藤 寿代, 柏田 良樹, 川添 和義, 村上 光太郎, 柴田 洋文, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(18)-Cudrania tricuspidataの成分研究-, 日本薬学会第132年会, No.2, 107, 2012年3月. [EdbClient | EDB]
22) 2,011 国内講演発表 東 満美, 杉村 真由美, 阿部 真治, 里吉 良子 : 長期薬局実務実習における実習環境についての一考察, 日本薬学会第132年会, 2012年3月. [EdbClient | EDB]
23) 2,011 国内講演発表 里吉 良子, 阿部 真治, 東 満美 : 徳島大学における薬局実習への取り組み -実習薬局での学生の患者応対能力向上を目指して-, 日本薬学会第132年会, 2012年3月. [EdbClient | EDB]

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

(なし)

2011年度(平成23年度) / 報告書

(なし)

2012年度(平成24年度)

article.{@.date="20120400 20130399" @.organization=\E{159554}}

2012年度(平成24年度) / 著書

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,012 学術論文 (審査論文) 西谷 典子, 伏谷 秀治, 柴田 洋文, 瀧口 益史, 川添 和義, 吉原 新一, 水口 和生 : 細菌感染症患者におけるスタチンの多面的効果, 四国医学雑誌, Vol.68, No.1,2, 29-34, 2012年. [EdbClient | EDB]
2) 2,012 学術論文 (審査論文) Hisako Sasaki, Yoshiki Kashiwada, Hirofumi Shibata and Yoshihisa Takaishi : Prenylated flavonoids from Desmodium caudatum and evaluation of their anti-MRSA activity., Phytochemistry, Vol.82, 136-142, 2012. [EdbClient | EDB]
3) 2,012 学術論文 (審査論文) Hiromasa Yokoe, Kentaro Noboru, Yuki Manabe, Masahiro Yoshida, Hirofumi Shibata and Kozo Shishido : Enantioselective synthesis of 8-epi-xanthatin and biological evaluation of xanthanolides and their derivatives., Chemical & Pharmaceutical Bulletin, Vol.60, No.10, 1340-1342, 2012. [EdbClient | EDB]
4) 2,012 学術論文 (審査論文) Hisao Nemoto, Ayato Katagiri, Masaki Kamiya, Tomoyuki Kawamura, Tsuyoshi Matsushita, Kosuke Matsumura, Tomohiro Itou, Hatsuhiko Hattori, Miho Tamaki, Keisuke Ishizawa, Licht Miyamoto, Shinji Abe and Koichiro Tsuchiya : Synthesis of paclitaxel-BGL conjugates, Bioorganic & Medicinal Chemistry, Vol.20, No.18, 5559-5567, 2012. [EdbClient | EDB]
5) 2,012 学術論文 (審査論文) Hisao Nemoto, Masaki Kamiya, Aki Nakamoto, Tsuyoshi Matsushita, Kosuke Matsumura, Hatsuhiko Hattori, Tomoyuki Kawamura, Chiaki Taoka, Shinji Abe, Keisuke Ishizawa, Licht Miyamoto and Koichiro Tsuchiya : Synthesis of highly water-soluble fibrate derivatives via BGLation, Bioorganic & Medicinal Chemistry Letters, Vol.22, No.20, 6425-6428, 2012. [EdbClient | EDB]
6) 2,012 学術論文 (審査論文) Kato Mika Kaneko, Akiko Kunita, Shinji Abe, Yuta Tsujimoto, Masashi Fukayama, Kaoru Goto, Yoshihiko Sawa, Yasuhiko Nishioka and Yukinari Kato : Chimeric anti-podoplanin antibody suppresses tumor metastasis through neutralization and antibody-dependent cellular cytotoxicity., Cancer Science, Vol.103, No.11, 1913-1919, 2012. [EdbClient | EDB]
7) 2,012 学術論文 (審査論文) Hisako Sasaki, Yoshiki Kashiwada, Hirofumi Shibata and Yoshihisa Takaishi : Prenylated flavonoids from the roots of Desmodium caudatum and evaluation of their antifungal activity., Planta Medica, Vol.78, No.17, 1851-1856, 2012. [EdbClient | EDB]
8) 2,012 学術論文 (審査論文) Atsushi Mitsuhashi, Hisatsugu Goto, Takuya Kuramoto, Sho Tabata, Sawaka Yukishige, Shinji Abe, Masaki Hanibuchi, Souji Kakiuchi, Atsuro Saijo, Yoshinori Aono, Hisanori Uehara, Seiji Yano, G Julie Ledford, Saburo Sone and Yasuhiko Nishioka : Surfactant protein A suppresses lung cancer progression by regulating the polarization of tumor-associated macrophages., The American Journal of Pathology, Vol.182, No.5, 1843-1853, 2013. [EdbClient | EDB]

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術レター

(なし)

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国際会議

1) 2,012 国際会議 Yasuhiko Nishioka, Shinji Abe, Mika K Kaneko, Yoshinori Aono, Jun Huang, Hisatsugu Goto, Masatoshi Kishuku, Masaki Hanibuchi, Saburo Sone, Kazuo Minakuchi and Yukinari Kato : Antitumor effects of anti-podoplanin antibody NZ-1 against malignant mesothelioma via ADCC, ATS 2012 International Conference, San Francisco, May 2012. [EdbClient | EDB]
2) 2,012 国際会議 Sasaki Hisako, Sato Hisayo, Yoshiki Kashiwada, Kazuyoshi Kawazoe, Kotarou Murakami, Hirofumi Shibata, Sun Han-Dong, Li Shun-Lin and Yoshihisa Takaishi : Studies on the constituents of Cudrania tricuspidata, International Congress on Natural Products Research, New York, Jul. 2012. [EdbClient | EDB]
3) 2,012 国際会議 Yasuhiko Nishioka, Shinji Abe, Yuki Morita, Mika K Kaneko, Masaki Hanibuchi, Hisatsugu Goto, Souji Kakiuchi, Yoshinori Aono, Jun Huang, Atsushi Mitsuhashi, Seidai Sato, Kazuo Minakuchi and Yukinari Kato : Antitumor effects of anti-podoplanin antibody NZ-1 against malignant mesothelioma, 14th International Biennial Congress of the Metastasis Research Society, Brisbane, Sep. 2012. [EdbClient | EDB]
4) 2,012 国際会議 Hirofumi Shibata : Does Mn2+ deprivation turn MRSA into MSSA, 13th Asia-Pasific Congress of Clinical Microbiology and Infection (Abstract book) p.232, the 13th Asia-Pacific Congress of Clinical Microbiology and Infection (13th APCCMI; formerly Western Pacific Congress on Chemotherapy and Infectious Diseases, WPCCID), 232, Beijing, Oct. 2012. [EdbClient | EDB]
5) 2,012 国際会議 Fushitani Shuji, Hirofumi Shibata, Shibata Takahiro, Kazuyoshi Kawazoe and Kazuo Minakuchi : Involvement of outpatients as a source of supply in nosocomial transmission of MRSA, 13th Asia-Pacific Congress of Clinical Microbiology and Infection (Abstract book), 289, Beijing, Oct. 2012. [EdbClient | EDB]
6) 2,012 国際会議 T Harada, Shuji Ozaki, A Oda, M Iwasa, Shiroh Fujii, Shingen Nakamura, Hirokazu Miki, Kumiko Kagawa, Masahiro Abe, Hirofumi Shibata, Akishige Ikegame, Daisuke Tsuji, Kouji Itou, M Ri, S Iida, Y Shiotsu, S Kawai, H Yamada-Okabe and Toshio Matsumoto : Combination Therapy of a Defucosylated Anti-HM1.24 Monoclonal Antibody Plus Lenalidomide Induces Marked Antibody-Dependent Cellular Cytotoxicity and Inhibits the Clonogenic Potential of Myeloma Cancer Stem-Like Cells., 54th ASH Annual Meeting and Exposition, USA, Atlanta, Dec. 2012. [EdbClient | EDB]
7) 2,012 国際会議 Atsushi Mitsuhashi, Hisatsugu Goto, Takuya Kuramoto, Sho Tabata, Sawaka Yukishige, Shinji Abe, Masaki Hanibuchi, Souji Kakiuchi, Atsuro Saijo, Yoshinori Aono, Hisanori Uehara, Seiji Yano, Julie G Ledford, Saburo Sone and Yasuhiko Nishioka : Surfactant protein A suppresses progression of human lung adenocarcinoma in nude mice via modulating host immune response, Joint Meeting to Seoul National University, Seoul, Dec. 2012. [EdbClient | EDB]

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

1) 2,012 国内講演発表 Jun Huang, Shinji Abe, Yuki Morita, Shuji Ozaki, Masatoshi Kishuku, Kazuo Minakuchi, Masaki Hanibuchi, Toshio Matsumoto, Saburo Sone and Yasuhiko Nishioka : Antibody-dependent cellular cytotoxicity against mesothelioma cells mediated by anti-HM 1.24 antibodies, 第52回日本呼吸器学会学術講演会, Apr. 2012. [EdbClient | EDB]
2) 2,012 国内講演発表 阿部 真治, 加藤 幸成, 金子 美華, 木宿 昌俊, 川添 和義, 東 満美, 水口 和生, 曽根 三郎, 西岡 安彦 : 悪性胸膜中皮腫に対する抗ポドプラニン抗体NZ-1の抗腫瘍効果に関する検討, 第52回日本呼吸器学会学術講演会, 2012年4月. [EdbClient | EDB]
3) 2,012 国内講演発表 西岡 安彦, 阿部 真治, 加藤 幸成, 木宿 昌俊, 川添 和義, 黄 俊, 埴淵 昌毅, 水口 和生, 曽根 三郎 : 悪性胸膜中皮腫に対するヒトキメラ型抗ポドプラニン抗体NZ-8の抗腫瘍効果, 第16回日本がん分子標的治療学会学術集会, 2012年6月. [EdbClient | EDB]
4) 2,012 国内講演発表 加藤 幸成, 阿部 真治, 水口 和生, 西岡 安彦 : ヒトキメラ型抗ポドプラニン抗体による転移抑制機序の解明, 第16回日本がん分子標的治療学会学術集会, 2012年6月. [EdbClient | EDB]
5) 2,012 国内講演発表 西岡 安彦, 阿部 真治, 木宿 昌俊, 川添 和義, 黄 俊, 埴淵 昌毅, 水口 和生, 曽根 三郎, 加藤 幸成 : 悪性胸膜中皮腫に対するラット-ヒトキメラ型抗ポドプラニン抗体NZ-8の抗腫瘍効果, 第71回日本癌学会学術総会, 2012年9月. [EdbClient | EDB]
6) 2,012 国内講演発表 里吉 良子, 中瀬 真理, 阿部 真治, 柴田 洋文, 東 満美 : 実務実習における「問題発見・解決記録」の導入と分析, 第45回 日本薬剤師会学術大会, 2012年10月. [EdbClient | EDB]
7) 2,012 国内講演発表 阿部 真治, 伊勢 夏子, 生田 賢治, 岡田 直人, 里吉 良子, 柴田 洋文, 川添 和義, 東 満美, 水口 和生 : 薬学部教員による救急・集中治療領域における実務実習指導の取り組み, 第22回日本医療薬学会, 2012年10月. [EdbClient | EDB]
8) 2,012 国内講演発表 東 満美, 里吉 良子, 阿部 真治, 柴田 洋文 : 実務実習に臨む学生の意識とその変遷, 第22回日本医療薬学会, 2012年10月. [EdbClient | EDB]
9) 2,012 国内講演発表 埴淵 昌毅, 阿部 真治, 加藤 幸成, 金子 美華, 木宿 昌俊, 川添 和義, 黄 俊, 三橋 惇志, 水口 和生, 西岡 安彦 : 抗ポドプラニン抗体NZ-1の悪性胸膜中皮腫に対する抗体依存性細胞障害活性と抗腫瘍効果, 第53回日本肺癌学会総会, 2012年11月. [EdbClient | EDB]
10) 2,012 国内講演発表 谷口 友紀, 阿部 真治, 木宿 昌俊, 東 満美, 川添 和義, 西岡 安彦, 水口 和生 : ADCCを介したヒトキメラ型抗ポドプラニン抗体の悪性胸膜中皮腫に対する抗腫瘍効果の検討, 第51回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2012年11月. [EdbClient | EDB]
11) 2,012 国内講演発表 阿部 真治, 伊勢 夏子, 生田 賢治, 岡田 直人, 中瀬 真理, 柴田 洋文, 川添 和義, 東 満美, 水口 和生 : 病院実務実習における救急・集中治療領域での徳島大学薬学部教員の取り組み, 第51回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2012年11月. [EdbClient | EDB]
12) 2,012 国内講演発表 中瀬 真理, 阿部 真治, 柴田 洋文, 東 満美 : 徳島大学薬学部における長期薬局実務実習体制の変遷 アンケート結果から考察した問題点とその改善について, 第51回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2012年11月. [EdbClient | EDB]
13) 2,012 国内講演発表 田島 壮一郎, 阿部 真治, 楊河 宏章, 大和 志保, 天羽 亜美, 明石 晃代, 高井 繁美, 宮本 登志子, 渡邊 美穂, 伏谷 秀治, 寺岡 和彦, 久次米 敏秀, 川添 和義, 東 満美, 水口 和生 : 薬学生実務実習における臨床研究・治験教育の導入と評価, 第51回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2012年11月. [EdbClient | EDB]
14) 2,012 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(6), 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2012年11月. [EdbClient | EDB]
15) 2,012 国内講演発表 阿部 真治, 加藤 幸成, 金子 美華, 黄 俊, 埴淵 昌毅, 曽根 三郎, 西岡 安彦 : 悪性胸膜中皮腫に対するヒトキメラ型抗ポドプラニン抗体療法の検討, 第25回日本バイオセラピィ学会学術集会総会, 2012年12月. [EdbClient | EDB]
16) 2,012 国内講演発表 阿部 真治, 谷口 友紀, 木宿 昌俊, 中瀬 真理, 柴田 洋文, 川添 和義, 東 満美, 西岡 安彦, 水口 和生 : 新規ヒト・キメラ型抗ポドプラニン抗体の悪性胸膜中皮腫に対する選択性の検討, 日本薬学会第133年会, 2013年3月. [EdbClient | EDB]
17) 2,012 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(7), 日本薬学会第133年会, 2013年3月. [EdbClient | EDB]
18) 2,012 国内講演発表 中瀬 真理, 阿部 真治, 柴田 洋文, 東 満美 : 実習生による薬局実務実習情報交換会の実施とその有用性, 日本薬学会第133年会, 2013年3月. [EdbClient | EDB]

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

(なし)

2012年度(平成24年度) / 報告書

(なし)

2013年度(平成25年度)

article.{@.date="20130400 20140399" @.organization=\E{159554}}

2013年度(平成25年度) / 著書

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,013 学術論文 (審査論文) Licht Miyamoto, Masashi Watanabe, Chiaki Taoka, Mai Kono, Yosuke Tomida, Tsuyoshi Matsushita, Masaki Kamiya, Hatsuhiko Hattori, Keisuke Ishizawa, Shinji Abe, Hisao Nemoto and Koichiro Tsuchiya : A novel prodrug strategy for extremely hydrophobic agents; - Conjugation to symmetrically branched glycerol trimer improves pharmacological and pharmacokinetic properties of fenofibrate, Molecular Pharmaceutics, Vol.10, No.7, 2723-2729, 2013. [EdbClient | EDB]
2) 2,013 学術論文 (審査論文) Shinji Abe, Yuki Morita, Mika Kato Kaneko, Masaki Hanibuchi, Yuta Tsujimoto, Hisatsugu Goto, Souji Kakiuchi, Yoshinori Aono, Jun Huang, Seidai Sato, Masatoshi Kishuku, Yuki Taniguchi, Mami Azuma, Kazuyoshi Kawazoe, Yoshitaka Sekido, Seiji Yano, Shin-ichi Akiyama, Saburo Sone, Kazuo Minakuchi, Yukinari Kato and Yasuhiko Nishioka : A novel targeting therapy of malignant mesothelioma using anti-podoplanin antibody, The Journal of Immunology, Vol.190, No.12, 6239-6249, 2013. [EdbClient | EDB]
3) 2,013 学術論文 (審査論文) Yoshiki Kashiwada, Yuka Omichi, Shin-ichiro Kurimoto, Hirofumi Shibata, Yoshiyuki Miyake, Tsukasa Kirimoto and Yoshihisa Takaishi : Conjugates of a secoiridoid glucoside with a phenolic glucoside from the flower buds of Lonicera japonica Thunb., Phytochemistry, Vol.96, 423-429, 2013. [EdbClient | EDB]
4) 2,013 学術論文 (審査論文) 佐藤 智恵美, 東 満美 : 徳島大学薬学部の薬剤師教育における自主参加型医療薬学科目(能動学習制度)の導入とその成果, 大学教育研究ジャーナル, No.11, 144-150, 2014年. [EdbClient | EDB]

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術レター

(なし)

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国際会議

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

1) 2,013 国内講演発表 阿部 真治, 加藤 幸成, 金子 美華, 木宿 昌俊, 川添 和義, 東 満美, 埴淵 昌毅, 水口 和生, 西岡 安彦 : ヒトNK細胞を介した抗ポドプラニン抗体NZ-8の悪性胸膜中皮腫に対する抗腫瘍効果., 第53回日本呼吸器学会学術講演会, 2013年4月. [EdbClient | EDB]
2) 2,013 国内講演発表 佐々木 久子, 柴田 洋文, 今林 潔, 高石 喜久, 柏田 良樹 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(8)–植物和名の由来に関する科学的検討-, 日本生薬学会第60回年会, 243, 2013年9月. [EdbClient | EDB]
3) 2,013 国内講演発表 佐藤 智恵美, 中瀬 真理, 阿部 真治, 柴田 洋文, 土屋 浩一郎, 田中 秀治, 東 満美 : 生涯学習の必要性に目覚めさせる徳島大学の取組∼能動学習制度∼, 第52回日本薬学会·日本薬剤師会·日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2013年10月. [EdbClient | EDB]
4) 2,013 国内講演発表 中西 智子, 石澤 啓介, 阿部 真治, 中瀬 真理, 柴田 洋文, 佐藤 智恵美, 新垣 尚捷, 佐藤 陽一, 山﨑 尚志, 笠原 二郎, 東 満美, 山﨑 哲男, 山内 あい子, 滝口 祥令, 土屋 浩一郎 : アドバンスト演習を通した問題解決能力向上のための症例解析手法の検討, 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2013年10月. [EdbClient | EDB]
5) 2,013 国内講演発表 中瀬 真理, 阿部 真治, 佐藤 智恵美, 柴田 洋文, 東 満美 : 薬局カウンターでの学生の気付きに基づく課題発見とその成果 大学教員訪問を実習成果につなげるために, 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2013年10月. [EdbClient | EDB]
6) 2,013 国内講演発表 佐藤 友香, 小林 小春, 中瀬 真理, 佐藤 智恵美, 阿部 真治, 柴田 洋文, 溝口 徹也, 寺岡 和彦, 久次米 敏秀, 川添 和義, 水口 和生, 東 満美 : 実務実習におけるセーフティマネジメント教材の作成と検討∼薬学実務実習生の調剤ミスをなくすために∼, 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2013年10月. [EdbClient | EDB]
7) 2,013 国内講演発表 柴田 高洋, 岡田 直人, 伏谷 秀治, 柴田 洋文, 東 満美, 川添 和義, 水口 和生 : MRSA院内伝播の要因としての外来患者の可能性について, 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2013年10月. [EdbClient | EDB]
8) 2,013 国内講演発表 阿部 真治, デニス ウィリアムズ, 中瀬 真理, 佐藤 智恵美, 柴田 洋文, 東 満美, 土屋 浩一郎 : 症例検討能力向上に向けての徳島大学薬学部の取り組み∼米国UNC薬学部とのビデオカンファレンス実施の効果∼, 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2013年10月. [EdbClient | EDB]
9) 2,013 国内講演発表 佐藤 智恵美, 中瀬 真理, 阿部 真治, 柴田 洋文, 東 満美 : 徳島大学薬学部における学生の自己研鑽意識の変化について∼医療の世界で活躍するために∼, 第37回徳島大学薬学部卒後教育公開講座, 2013年11月. [EdbClient | EDB]
10) 2,013 国内講演発表 佐藤 智恵美, 中瀬 真理, 阿部 真治, 柴田 洋文, 東 満美 : 医薬品情報と患者背景の重要性を認識させる事前処方監査トレーニングの実践と検討, 日本薬学会第134回年会, 2014年3月. [EdbClient | EDB]
11) 2,013 国内講演発表 阿部 真治, 木宿 昌俊, 中瀬 真理, 佐藤 智恵美, 柴田 洋文, 川添 和義, 東 満美, 西岡 安彦, 水口 和生 : 悪性胸膜中皮腫移植マウスに対するNZ-1およびラットNK細胞併用投与の抗腫瘍効果, 日本薬学会第134年会, 2014年3月. [EdbClient | EDB]
12) 2,013 国内講演発表 中西 智子, 石澤 啓介, 阿部 真治, 中瀬 真理, 柴田 洋文, 佐藤 智恵美, 新垣 尚捷, 佐藤 陽一, 山﨑 尚志, 笠原 二郎, 東 満美, 山﨑 哲男, 山内 あい子, 滝口 祥令, 土屋 浩一郎 : アドバンスト演習を通した問題解決能力向上のための症例解析手法の検討-プロダクトからの分析, 日本薬学会第134年会, 2014年3月. [EdbClient | EDB]
13) 2,013 国内講演発表 佐藤 友香, 小林 小春, 中瀬 真理, 佐藤 智恵美, 阿部 真治, 柴田 洋文, 東 満美 : 薬学生の安全意識向上に寄与する教材開発とその有用性, 第134回日本薬学会年会, 2014年3月. [EdbClient | EDB]
14) 2,013 国内講演発表 土橋 有希, 阿部 真治, 宮本 理人, 松下 剛史, 片桐 彩人, 石澤 啓介, 根本 尚夫, 土屋 浩一郎 : 新規水溶性Paclitaxelの肺癌に対する抗腫瘍効果の検討, 日本薬学会第134年会, 2014年3月. [EdbClient | EDB]
15) 2,013 国内講演発表 宮本 理人, 渡邊 勝志, 田岡 千秋, 土橋 有希, 松下 剛史, 石澤 啓介, 阿部 真治, 根本 尚夫, 土屋 浩一郎 : 分岐鎖オリゴグリセロール修飾による疎水性化合物の物性,薬物動態および薬効の改善, 日本薬学会第134年会, 2014年3月. [EdbClient | EDB]

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

(なし)

2013年度(平成25年度) / 報告書

(なし)

2014年度(平成26年度)

article.{@.date="20140400 20150399" @.organization=\E{159554}}

2014年度(平成26年度) / 著書

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,014 学術論文 (審査論文) Hirofumi Shibata, Kazuyoshi Kawazoe, Shibata Takahiro, Fushitani Shuji, Watanabe Miho, Takagai Tomoko, Nagao Tamiko, Mami Azuma and Kazuo Minakuchi : Investigation of the Cleanliness of Hospital Environmental Surfaces by Adenosine Triphosphate Bioluminescence Assay, Japanese Journal of Infection Prevention and Control, Vol.29, No.6, 417-423, 2014. [EdbClient | EDB]

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術レター

(なし)

2014年度(平成26年度) / 総説・解説

(なし)

2014年度(平成26年度) / 国際会議

(なし)

2014年度(平成26年度) / 国内講演発表

1) 2,014 国内講演発表 阿部 真治, 加藤 幸成, 金子 美華, 東 満美, 後東 久嗣, 埴淵 昌毅, 西岡 安彦 : 悪性胸膜中皮腫同所移植モデルにおける抗ポドプラニン抗体の抗腫瘍効果, 第54回日本呼吸器学会学術講演会, 2014年4月. [EdbClient | EDB]
2) 2,014 国内講演発表 大塚 憲司, 阿部 真治, 埴淵 昌毅, 木宿 昌俊, 川添 和義, 加藤 幸成, 西岡 安彦 : 胸膜中皮腫同所移植モデルにおける抗ポドプラニン抗体の抗腫瘍効果, 第18回日本がん分子標的治療学会学術集会, 2014年6月. [EdbClient | EDB]
3) 2,014 国内講演発表 宮本 理人, 渡辺 勝志, 土橋 有希, 山根 萌, 田岡 千明, 松下 剛史, 笠原 真一郎, 神谷 昌樹, 石澤 啓介, 阿部 真治, 根本 尚夫, 土屋 浩一郎 : 分岐鎖オリゴグリセロールを用いた難水溶性化合物の物性,薬物動態,薬効の改善, 次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2014, 2014年8月. [EdbClient | EDB]
4) 2,014 国内講演発表 東 満美, 佐藤 友香, 阿部 真治, 佐藤 智恵美 : 薬学生の安全性意識向上に向けての取組∼実務実習におけるインシデントとその報告∼, 第47回日本薬剤師会学術大会, 2014年10月. [EdbClient | EDB]
5) 2,014 国内講演発表 山本 香織, 阿部 真治, 佐藤 智恵美, 東 満美 : 薬学生の情報接触行動についての検討, 第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2014年11月. [EdbClient | EDB]
6) 2,014 国内講演発表 佐藤 智恵美, 阿部 真治, 山本 香織, 東 満美 : 問題発見解決能力の醸成を目指した徳島大学薬学部での取り組みと分析∼病院・薬局実務実習における有用性∼, 第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2014年11月. [EdbClient | EDB]
7) 2,014 国内講演発表 阿部 真治, デニス ウィリアムズ, 佐藤 智恵美, 山本 香織, 東 満美, 土屋 浩一郎 : 屋根瓦方式を用いた症例検討ビデオカンファレンスの有用性, 第53回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2014年11月. [EdbClient | EDB]
8) 2,014 国内講演発表 山本 香織, 阿部 真治, 佐藤 智恵美, 東 満美 : 社会薬学教育における薬学生の情報活用に向けた取組, 日本薬学会第135年会(神戸), 2015年3月. [EdbClient | EDB]
9) 2,014 国内講演発表 佐藤 智恵美, 阿部 真治, 山本 香織, 東 満美 : 自発的な学びと解決する力を育む探究姿勢型レポートの導入 ∼病院・薬局実務実習における検討∼, 日本薬学会第135年会, 2015年3月. [EdbClient | EDB]
10) 2,014 国内講演発表 阿部 真治, 土橋 有希, 佐藤 智恵美, 山本 香織, 宮本 理人, 土屋 浩一郎, 東 満美, 西岡 安彦 : 悪性胸膜中皮腫胸腔内移植マウスに対するヒト・キメラ型抗ポドプラニン抗体NZ-8の効果, 日本薬学会第135年会, 2015年3月. [EdbClient | EDB]

2014年度(平成26年度) / 作品等

(なし)

2014年度(平成26年度) / その他・研究会

(なし)

2014年度(平成26年度) / 報告書

(なし)