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期間: 2008.12〜2018.3

2004年度(平成16年度)

2004年度(平成16年度) / 著書

(なし)

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Kuniyoshi Abe, Shao-Liang Zhang, Taketomo Mitsui and Cheng-Hai Jin : A Variant of the ORTHOMIN(2) Method for Singular Linear Systems, Numerical Algorithms, Vol.36, No.3, 189-202, 2004.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)大石 寧子 : 留学生センターの在り方と日本語教育, 留学交流, Vol.16, No.5, 10-13, 2004年.
2)坂田 浩, 前田 有香 : 異文化発達質問紙(IDI)を用いた多様性トレーニング効果の検証, 徳島大学留学生センター紀要, Vol.1, No.1, 1-18, 2005年.
3)大石 寧子 : 終日一教員担当制の引き出す学習環境の安定と言語運用能力の係わり, 日本語教育方法研究会会誌, Vol.12, No.1, 4-5, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術レター

(なし)

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国際会議

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国内講演発表

1)大石 寧子 : 「終日一教員担当制の引き出す学習環境の安定と言語運用の係わり」, 日本語教育方法研究会誌, Vol.12, No.1, 4-5, 2005年2月.

2004年度(平成16年度) / 作品等

(なし)

2004年度(平成16年度) / その他・研究会

(なし)

2004年度(平成16年度) / 報告書

(なし)

2005年度(平成17年度)

2005年度(平成17年度) / 著書

1)上田 崇仁 : 第Ⅱ部第四章 朝鮮でラジオは何を教えたのか, --- ラジオを利用した「国語」教育 ---, 勉誠出版, 東京, 2006年3月.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (審査論文)

1)大石 寧子 : 「国際協力という視点から見た留学生の日本語教育とその実践例」, 多摩留学生教育研究論集, No.5, 59-64, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)坂田 浩 : 「聞き手」からの英語スピーキング指導の可能性, 徳島大学留学生センター紀要, Vol.2, No.2, 1-11, 2006年.
2)大石 寧子 : 「日本語教育と地域・学生サポーターとの係わり」, 「徳島大学留学生センター紀要」, Vol.1, No.1, 30-36, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術レター

(なし)

2005年度(平成17年度) / 総説・解説

(なし)

2005年度(平成17年度) / 国際会議

1)Rosa G Paredes J, Hiroaki Ogata, Nobuji A Saito, Chengjiu Yin, Yoneo Yano, Yasuko OISHI and Takahito UEDA : LOCH: Supporting Informal Language Learning Outside the Classroom with Handhelds, Proceedings of the third IEEE International Workshop on Wireless and Mobile Technologies in Education 2005, 182-186, Tokushima, Nov. 2005.

2005年度(平成17年度) / 国内講演発表

1)大石 寧子 : 「地域と大学が生んだ日本語教育の一面とその実践」, --- -吉野川市におけるドイツ高校生の日本語·日本文化体験- ---, 日本語教育方法研究会誌, Vol.12, No.2, 16-17, 2005年9月.
2)Yasuko OISHI : Supporting Informal Language Learning Outside the classroom mith Handhelds, Third IEEE International Workshop on Wireless Technologies in Educatio, 10-15, Nov. 2005.

2005年度(平成17年度) / 作品等

(なし)

2005年度(平成17年度) / その他・研究会

1)上田 崇仁 : 植民地朝鮮におけるラジオ国語講座の特徴と放送内容, 2005年5月.
2)上田 崇仁 : 植民地朝鮮の「国語読本」からわかる歴史, --- 資料的価値の再検討 ---, 2005年8月.

2005年度(平成17年度) / 報告書

(なし)

2006年度(平成18年度)

2006年度(平成18年度) / 著書

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術レター

(なし)

2006年度(平成18年度) / 総説・解説

1)上田 崇仁 : 書評『植民地朝鮮の日本語教育 日本語による「同化」教育の成立過程』, 日本歴史, No.706, 122-125, 2007年3月.

2006年度(平成18年度) / 国際会議

1)Hiroaki Ogata, Chengjiu Yin, Rosa G Paredes Juarez, Nobuji A Saito V, Yoneo Yano, Yasuko OISHI and Takahito UEDA : Supporting Mobile Language Learning outside Classrooms, Proc. of Sixth International Conference on Advanced Learning Technologies ICALT2006, 928-932, Kerkrade, Netherlands, Jul. 2006.

2006年度(平成18年度) / 国内講演発表

1)大石 寧子 : 留学生センターにおける地域主導型プログラムの試み, 日本語教育方法研究会誌, Vol.13, No.2, 38-39, 2006年9月.
2)上田 崇仁 : ラジオを利用した日本語教育, 日本語教育史研究会, 2007年3月.

2006年度(平成18年度) / 作品等

(なし)

2006年度(平成18年度) / その他・研究会

(なし)

2006年度(平成18年度) / 報告書

(なし)

2007年度(平成19年度)

2007年度(平成19年度) / 著書

1)上田 崇仁 : 『放送教本初等国語講座』に見る「国語」教育, 第一書房, 2007年6月.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Hiroaki Ogata, Gan Li Hui, Chengjiu Yin, Takahito UEDA, Yasuko OISHI and Yoneo Yano : LOCH: Supporting Mobile Language Learning Outside Classrooms, International Journal of Mobile Learning and Organisation, Vol.2, No.3, 271-282, 2008.
2)緒方 広明, 和田 誠, 上田 崇仁, 大石 寧子, 矢野 米雄 : LOCH:留学生のためのモバイル日本語学習支援システムの開発, 電子情報通信学会論文誌(D), Vol.J91-D, No.2, 220-228, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 効果的短期語学研修プログラムの開発を目指して, --- 異文化感受性質問紙(IDI)による短期語学研修の効果測定 ---, 徳島大学留学生センター紀要, 2008年.
2)Steve Toshihisa Fukuda and Hiroshi Sakata : English: Do students need it? Do they want it?, 徳島大学留学生センター紀要, Vol.4, No.4, 31-37, 2008.

2007年度(平成19年度) / 学術レター

(なし)

2007年度(平成19年度) / 総説・解説

1)上田 崇仁 : 書評 「多仁安代著『日本語教育と近代日本』」, 植民地教育史研究年報, No.9, 194-198, 2007年4月.

2007年度(平成19年度) / 国際会議

1)Makoto Wada, Hiroaki Ogata, Li Hui Gan, Yasuko OISHI, Takahito UEDA and Yoneo Yano : Implementation of Language Learning Outside the Classroom with Handhelds, The Supplementary Proceedings of ICCE 2007 WS/DSC, Vol.1, 48-52, Hiroshima, Nov. 2007.
2)Li Hui Gan, Hiroaki Ogata, Makoto Wada, Yasuko OISHI, Takahito UEDA and Yoneo Yano : Language Learning Outside the Classroom with Handhelds with Knowledge Management, Tsukasa Hirashima, Ulrich Hoppe, Shelley Shwu-Ching Young (Eds.) Supporting Learning Flow through Integrative Technologies, Vol.1, 361-368, Hiroshima, Nov. 2007.
3)上田 崇仁 : 植民地朝鮮の教育-日本語初習時期に注目して, 2007年12月.
4)上田 崇仁 : 朝鮮総督府「国語読本」と国定「国語読本」を比較して見えるもの, 東京, 2007年12月.

2007年度(平成19年度) / 国内講演発表

(なし)

2007年度(平成19年度) / 作品等

(なし)

2007年度(平成19年度) / その他・研究会

(なし)

2007年度(平成19年度) / 報告書

(なし)

2008年度(平成20年度)

article.{@.date="20081200 20090399" @.organization=\E{185114}}

2008年度(平成20年度) / 著書

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)橋本 智, 大石 寧子 : ペン入力PCを活用したクラス活動の試み-日本語クラスでのタブレットPCの使用, 日本語教育方法論研究会誌, Vol.15, No.2, 26-27, 2008年.
2)Steve Toshihisa Fukuda and Hiroshi Sakata : Initial Investigation of a Meaningful Language Learning Center in the Making, Journal of University Education Research, No.6, 2009.
3)Steve Toshihisa Fukuda and Hiroshi Sakata : Fostering Teacher-Learner Interaction in the Classroom, Journal of University Education Research, No.6, 2009.
4)坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 大学英語教育におけるTask-Basedlnstruction(TBI)の可能性と限界, 徳島大学国際センター紀要, No.5, 15-23, 2009年.
5)竹内 利夫, 三隅 友子, 橋本 智 : 美術館の鑑賞支援プログラムとの連携-美術作品を通した学習の可能性, 徳島大学国際センター紀要, No.4, 17-24, 2009年.
6)橋本 智, 石田 愛 : 言語運用能力とは?-日本語クラスで求められる能力, 徳島大学国際センター紀要, No.4, 38-42, 2009年.

2008年度(平成20年度) / 学術レター

(なし)

2008年度(平成20年度) / 総説・解説

(なし)

2008年度(平成20年度) / 国際会議

1)Junko Minato, Hiroyuki Mitsuhara, Kenji Kume, Noriko Uosaki, Mihoko Teshigawara, Hiroshi Sakata and Yoneo Yano : Student Centered Method to Create Learning Materials for Niche-Learning, IADIS Multimedia Conference on Computer Science and Information Systems Proceedings of e-Learning 2008, Vol.Vol.1, 177-184, Amsterdam, Jul. 2008.

2008年度(平成20年度) / 国内講演発表

(なし)

2008年度(平成20年度) / 作品等

(なし)

2008年度(平成20年度) / その他・研究会

1)光原 弘幸, 松本 純子, 魚崎 典子, 勅使河原 三保子, 福田 利久 スティーブ, 坂田 浩, 久米 健司, 矢野 米雄 : Niche-Learning: 学生の休憩時間に着目した教材配信, 日本教育工学会第24回全国大会講演論文集, 2008年10月.

2008年度(平成20年度) / 報告書

(なし)

2009年度(平成21年度)

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2009年度(平成21年度) / 著書

1)大石 寧子 : 「使える会話」, 徳島大学国際センター, 徳島, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Mengmeng Li, Hiroaki Ogata, Bin Hou, Satoshi Hashimoto, Noriko Uosaki, Yuqin Liu and Yoneo Yano : Development of Adaptive Kanji Learning System for Mobile Phone, International Journal of Distance Education Technologies (IJDET), Vol.8, No.4, 29-41, 2010.
2)福田 利久 スティーブ, 坂田 浩 : 学習方略形成を中心とした英語授業に関する一考察, 大学教育研究ジャーナル, Vol.7, 30-40, 2010年.
3)福田 利久 スティーブ, 坂田 浩 : 学生の授業外学習時間の現状とこれからの課題, 大学教育研究ジャーナル, No.7, 138-146, 2010年.
4)Steve Toshihisa Fukuda and Hiroshi Sakata : Fostering Autonomy through Dialogue, --- Is Counselor-learner Dialogue the Key in Fostering Learner Autonomy? Investigating Effective Approaches for Self-access Language Learning Centers ---, Hyperion, Vol.56, 1-18, 2010.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : セルフ・コーチングに基づく自律英語学習支援に関する一考察, --- 大学生向け自律英語学習支援教材(Learning How to Learn)の概要 ---, 徳島大学国際センター紀要, Vol.6, No.6, 5-11, 2010年.
2)大石 寧子, 橋本 智 : 教科書から飛び出した日本語教育-使える日本語への手立て, 全学FD大学教育カンファレンス発表抄録集, 48-49, 2010年.
3)大石 寧子 : 「就職支援のためのプロジェクト・ワーク-アジア人財コースPBL型授業-」, 徳島大学国際センター紀要, No.5, 2010年.
4)橋本 智, 村上 和義 : インターンシップの取り組み-アジア人財資金構想における役割, 徳島大学国際センター紀要, Vol.5, 44-49, 2010年.
5)橋本 智, 山木 眞理子, 古賀 美千留 : 新しい映像教材の開発を目指して-学習者の専門に配慮した授業の試み, 徳島大学国際センター紀要, Vol.5, 34-43, 2010年.
6)橋本 智, 三隅 友子, 金 成海 : 共創型学習活動の可能性-国際交流の扉を拓く, 徳島大学国際センター紀要, Vol.5, 15-23, 2010年.

2009年度(平成21年度) / 学術レター

(なし)

2009年度(平成21年度) / 総説・解説

(なし)

2009年度(平成21年度) / 国際会議

1)Mengmeng Li, Hiroaki Ogata, Satoshi Hashimoto and Yoneo Yano : Adaptive Kanji Learning Using Mobile-based Email, Workshop Proceedings of the 17th International Conference on Computers in Education, 94-98, Hong Kong, Nov. 2009.
2)Mengmeng Li, Hiroaki Ogata, Satoshi Hashimoto and Yoneo Yano : Adaptive Kanji Learning Using Mobile-based Email, Proceedings of the 17th International Conference on Computers in Education, 520-526, Hong Kong, Nov. 2009.

2009年度(平成21年度) / 国内講演発表

1)三隅 友子, 安永 悟 : 「協同学習の理念と技法を学ぶ∼学生の変化・成長を促す授業づくり∼」, 平成21年度 全学FD大学教育カンファレンス, 2010年3月.
2)三隅 友子 : 「大学と地域を結ぶ教育活動―吉野川プロジェクト・徳島を<食べる!>プロジェクト」, 平成21年度 全学FD大学教育カンファレンス, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 作品等

(なし)

2009年度(平成21年度) / その他・研究会

(なし)

2009年度(平成21年度) / 報告書

(なし)

2010年度(平成22年度)

article.{@.date="20100400 20110399" @.organization=\E{185114}}

2010年度(平成22年度) / 著書

1)大石 寧子 : 「にほんご これだけ!1」, ココ出版, 東京, 2010年5月.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)三隅 友子 : 地域と作る演劇と日本語教育-まほろば国際プロジェクト3年の活動を経て-, 第23回日本語教育連絡会議報告発表論文集, No.23, 159-168, 2011年.
2)三隅 友子, 竹内 利夫 : 美術作品を通した学習の可能性 -共通教育日本語「日本人への提言」を通して-, 国際センター紀要, No.6, 20-30, 2011年.
3)神崎 道太郎, 向井 留美子, 橋本 智, 正楽 藍 : ビジネス日本語とアカデミック・ジャパニーズの比較分析, 第13回専門日本語教育学会研究討論会誌, 21-22, 2011年.
4)神崎 道太郎, 向井 留美子, 橋本 智, 正楽 藍 : ビジネス日本語教育とアカデミックジャパニーズ教育との比較から示唆される授業実践への手がかり, 日本語教育方法論研究会誌, Vol.18, No.1, 10-11, 2011年.
5)大石 寧子 : 「日本語教育研究者の受け入れ-そこから見えてきたもの-」, 徳島大学国際センター紀要, No.7, 16-19, 2011年.
6)橋本 智 : アジア人財コースの自立化を目指した試行授業-共通教育科目への取り込み, 徳島大学国際センター紀要, Vol.6, 1-4, 2011年.

2010年度(平成22年度) / 学術レター

(なし)

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国際会議

1)Mengmeng Li, Hiroaki Ogata, Bin Hou, Satoshi Hashimoto, Noriko Uosaki, Yuqin Liu and Yoneo Yano : Development of Adaptive Vocabulary Learning via Mobile phone Email, Proceeding of The 6th IEEE International Conference on Wireless, Mobile and Ubiquitous Technologies in Education, 34-41, Kaohsiung, Taiwan, Apr. 2010.
2)大石 寧子 : 「『使える』が実感できる教材作成-教師側の意図と学習者の反応」, 世界日本語教育大会, 台湾, 2010年7月.
3)三隅 友子 : 「地域と作る演劇と日本語教育∼まほろば国際プロジェクトⅠⅡⅢ∼」, 日本語教育学世界大会2010, 2010年8月.
4)三隅 友子 : 「地域と作る演劇と日本語教育∼まほろば国際プロジェクトⅠⅡⅢ∼」, 第23回日本語教育連絡会議, 2010年8月.

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

1)大石 寧子 : 「運用につなげる日本語教育」, 第5回日本語教育シンポジウム, 2010年7月.
2)三隅 友子 : 「大学における演劇を教育活動とする試みー異文化理解の視点からー」, 国際表現言語学会第三回大会, 2010年8月.
3)三隅 友子 : 「ドラマを利用した日本語・日本文化教育のための教材と授業デザイン」, 2010年度日本語教育学会秋季大会, 2010年10月.
4)三隅 友子 : 「教師のための『教える・学ぶ・ケアする』」, 平成23年度全学FD大学教育カンファレンス in 徳島 於徳島大学, 2011年1月.
5)大石 寧子 : 大学における日本語教育①-プロジェクト型日本語教育の効果」, 全学FD大学カンファレンスin徳島, 2011年1月.

2010年度(平成22年度) / 作品等

(なし)

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

1)大石 寧子, 細井 和雄 : 2.4国際交流,2.4.1国際センター, 徳島大学60周年史, 97-99, 2010年6月.
2)三隅 友子 : 「実習教育を協同学習の観点から捉え直す-日本語教育演習・日本語教材研究の実践から-」, 平成22年度 全学FD大学教育カンファレンス, 2011年1月.

2010年度(平成22年度) / 報告書

(なし)

2011年度(平成23年度)

article.{@.date="20110400 20120399" @.organization=\E{185114}}

2011年度(平成23年度) / 著書

1)岩田 一成, 森 篤嗣, 大石 寧子 : 「にほんご これだけ!2, ココ出版, 東京, 2011年10月.
2)Hiroshi Sakata and Steve Toshihisa Fukuda : Advising Language Learners in Large Classes to Promote Learner Autonomy, IATEFL (International Association of Teachers of English as a Foreign Language), 2012.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Steve Toshihisa Fukuda, Hiroshi Sakata and Mitsue Takeuchi : Facilitating Autonomy to Enhance Motivation: Examining the Effects of a Guided-Autonomy Syllabus, Electronic Journal of Foreign Language Teaching, Vol.8, No.1, 71-86, 2011.
2)福田 利久 スティーブ, 坂田 浩 : 学生の視点から見た学習環境の改善のすすめ, --- Self-Access Center利用者の調査結果から ---, 大学教育研究ジャーナル, No.9, 114-122, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)橋本 智 : 大学における日本語教育② 「わかる」ではおわらない,「できる」授業へ, 大学教育カンファレンスin徳島 発表抄録集, 52-53, 2012年.
2)三隅 友子, 生駒 佳也(徳島市立高校) : 地域の国際化を目指す高大連携の可能性-交流活動のもたらすもの-, 徳島大学国際センター紀要, Vol.2011, No.7, 25-32, 2012年.
3)三隅 友子 : プロジェクトワーク再考-新たな日本語教育の可能性-, 第24回日本語教育連絡会議報告発表論文集, No.24, 99-108, 2012年.
4)橋本 智, 山木 朝彦, 山木 眞理子, 古賀 美千留 : Visual Thinking Strategies (VTS)の日本語教育への応用を考える, 日本語教育方法研究会誌, Vol.19, No.1, 2-3, 2012年.
5)橋本 智 : ビジネス日本語とアカデミックジャパニーズの連続性について-大学におけるビジネス日本語教育の一考察-, 徳島大学国際センター紀要, Vol.2011, 1-7, 2012年.
6)大石 寧子 : 日本事情」コースにおけるプロジェクトタイプの試み, --- -「留学生のための生活ハンドブック-徳島大学へようこそ」の作成を通して- ---, 徳島大学国際センター紀要 2011年度, 19-24, 2012年.
7)坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 継続的英語自律学習を支援するためのワークシート Learning How to Learn と自己評価用紙の作成について, 2011年 徳島大学国際センター 紀要・年報, 14-24, 2012年.
8)三隅 友子, 大橋 眞 : 交流と対話を通した学内の連携を考える-「異文化交流の体験から何を学ぶのか」と「日本事情Ⅳ」の連携, 徳島大学国際センター紀要, 31-43, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術レター

(なし)

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国際会議

1)三隅 友子 : 「プロジェクトワーク再考」, 第24回 日本語教育連絡会議, 2011年8月.
2)三隅 友子 : 「映画・ドラマを通した『学び』の可能性∼対話を中心とした授業デザイン∼」, 2011年 日本語教育国際研究大会口頭発表, 2011年8月.
3)大石 寧子 : 就職支援の日本語-『大人になるための日本語』の視点から」, 日本語教育国際研究大会(ICJLE天津), 2011年8月.

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

1)三隅 友子 : 地域型日本語教室の展望-板橋区『ことばのひろば』20年の活動, 日本語教育, 2011年11月.

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

1)三隅 友子 : 共通教育賞から学ぶ, 徳島大学FD/SDセミナー, 2011年9月.
2)若松 清江, 境 泉洋, 佐藤 健二, 川野 卓二, 坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 日本語版Mindful Attention Awareness Scale(MAAS)の開発:注意機能とマインドフルネスおよび抑うつとの関連についての検討, 日本行動療法学会第37回大会発表論文集, 462-463, 2011年11月.

2011年度(平成23年度) / 報告書

(なし)

2012年度(平成24年度)

article.{@.date="20120400 20130399" @.organization=\E{185114}}

2012年度(平成24年度) / 著書

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)橋本 智 : 4MATシステムと日本語教育, 徳島大学国際センター紀要, 1-6, 2013年.
2)大石 寧子 : 日本語教育を支援する「サポーター」の現状と課題, 2012年度徳島大学国際センター, P19-P24, 2013年.
3)三隅 友子, 保坂 敏子, 門脇 薫 : 「映像作品を利用した日本語教育の体系化に向けて」, 徳島大学国際センター紀要8号, 47-59, 2013年.
4)坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 継続的自律英語学習におけるネガティブな感情への対応:マインドフルネスを中心とした対応の可能性を探る, 2012年度 徳島大学国際センター紀要・年報, 7-19, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 学術レター

(なし)

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国際会議

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

1)三隅 友子 : 映像作品を利用した日本語教育と授業デザイン-授業を通した気づき-, 2012年ICJLE日本語教育国際研究大会, 2012年8月.
2)三隅 友子, 竹内 利夫(徳島県立近代美術館・学芸員) : 美術作品を通した学習の可能性-日本語教育と美術鑑賞教育の協働-, 第4回協働実践研究会, 2012年9月.
3)三隅 友子, 大橋 眞 : 交流と対話を通した学内の協同・連携を考える, 日本協同教育学会第9回全国大会予稿集, 2012年9月.
4)大石 寧子 : 「大学における日本語教育①-プロジェクト型日本語教育の効果-」, 全学FD大学教育カンファレンスin徳島, 2013年1月.

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

1)大石 寧子 : サマースクールにおける地域及び日本人学生との連携の試みーそれぞれの国際化への入り口ー, 日本語教育方法研究会誌, Vol.20, No.1, P90-P91, 2013年3月.
2)大石 寧子 : 「サマースクールにおける地域及び日本人学生との連携の試み-それぞれの国際化への入口-」, 日本語教育方法研究会, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 報告書

1)橋本 智 : VTSの日本語教育への具体的な援用と実践, 科研費研究報告書, 17-30, 2013年3月.

2013年度(平成25年度)

article.{@.date="20130400 20140399" @.organization=\E{185114}}

2013年度(平成25年度) / 著書

1)Steve Toshihisa Fukuda, Pope J. Christopher, Hiroshi Sakata and Takaki Fukumori : I Am Me !: Getting to Know Yourself through Language Lerarning, Perceptia Press, 2014.
2)坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 継続的自律英語学習ワークシート, 徳島大学生協, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)橋本 智 : 日本語教育における「ファシリテータ」の役割, 2013年度徳島大学国際センター紀要, 17-22, 2014年.
2)三隅 友子 : 映像作品を利用した構成主義に基づく授業デザイン, 2013年度 国際センター 紀要, 1-10, 2014年.
3)三隅 友子 : 地域の国際化を目指す高大連携の可能性Ⅱ, 2013年度 国際センター 紀要, 35-49, 2014年.
4)坂田 浩, 福田 利久 スティーブ, ポープ クリストファー : 継続的自律英語学習の支援を目的とした授業における自己評価ワークシートの作成について, 2013年度 徳島大学国際センター紀要・年報, 23-34, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術レター

(なし)

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国際会議

1)三隅 友子, 竹内 利夫 : 絵の身になって鑑賞しよう -よーいアクション!-, 国際表現言語学会, 2013年12月.

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

1)大石 寧子 : プロジェクトワーク型日本語教育ー「留学生のための生活ハンドブック」作成を通してー, 第61回中国・四国地区大学教育研究会, Vol.61, 2013年6月.
2)三隅 友子 : きんびセミナー「ドイツ紀行」, 日本語教育, 2013年7月.
3)大石 寧子 : 「国際理解教育」を踏まえた小学校と大学の協働ー日本語教育の効果的なかかわり方の模索例を通してー, 第42回日本語教育方法研究会, Vol.42, 2014年3月.

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

1)三隅 友子 : 多文化共生とわたしたち, 講義, 2013年7月.
2)三隅 友子 : 日本語支援のための異文化理解と外国語としての日本語, JTM日本語指導養成セミナー, 2013年9月.
3)三隅 友子, 仙石 桂子 : 教育にインプロを取り入れよう!, 大学教育カンファレンス, 42-43, 2013年12月.
4)三隅 友子 : 教養教育におけるコミュニケーション教育, 京都大学高等教育研究開発推進センター, 2014年3月.
5)三隅 友子 : プロジェクトワークの力, 北海道大学留学生センター, 2014年3月.

2013年度(平成25年度) / 報告書

1)橋本 智 : VTSは日本語教育でどのように応用できるか, アート・コミュニケーション・プロジェクト報告書, 213-214, 2013年5月.

2014年度(平成26年度)

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2014年度(平成26年度) / 著書

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)橋本 智, 坂田 浩 : アクティブラーニングを取り入れた授業∼外国人留学生と日本人学生混在の授業での試行, 2014年度徳島大学国際センター紀要, 13-18, 2015年.
2)三隅 友子, 大橋 眞 : 共生社会を支える教養教育の可能性Ⅰ-パフォーマティブ・ラーニングを導入する-, 徳島大学国際センター紀要, Vol.2014, 1-12, 2015年.

2014年度(平成26年度) / 学術レター

(なし)

2014年度(平成26年度) / 総説・解説

(なし)

2014年度(平成26年度) / 国際会議

1)三隅 友子 : 地域と作る演劇と日本語教育2014 -プロジェクトワークの視点から-, 第18回ヨーロッパ日本語教師学会, 2014年8月.

2014年度(平成26年度) / 国内講演発表

1)三隅 友子 : 留学生との交流による多文化共生のまちづくり-とくしま異文化キャラバン隊の活動を通して-, 日本語教育学会四国地区第7回研究集会, 2014年10月.
2)三隅 友子 : 留学生との交流による多文化共生のまちづくり-とくしま異文化キャラバン隊の活動を通して-, 日本語教育学会四国地区第7回研究集会, 2014年10月.

2014年度(平成26年度) / 作品等

(なし)

2014年度(平成26年度) / その他・研究会

1)三隅 友子 : 「留学生との交流による多文化共生のまちづくり-とくしま異文化キャラバン隊の活動を通して-」, 日本語教育学会, 2014年10月.
2)三隅 友子, 仙石 桂子 : 教育にインプロを取り入れよう! 自らの教育活動に活かすには?, 大学教育カンファレンス, 12-13, 2014年12月.
3)三隅 友子, 仙石 桂子 : 「教育にインプロを取り入れよう! 自らの教育活動に活かすには?」, 大学教育カンファレンスin 徳島, 12-13, 2014年12月.

2014年度(平成26年度) / 報告書

(なし)

2015年度(平成27年度)

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2015年度(平成27年度) / 著書

1)三隅 友子, 渡部 淳 : 「教育プレゼンテーション」, 旬報社, 2015年12月.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (審査論文)

1)赤岩 慶, 香留 崇, 藤原 亜希子, 堀田 芙美香, 内藤 毅, 三田村 佳典 : 多発性後極部網膜色素上皮症に対して低照射エネルギー光線力学的療法が奏効した2例, 臨床眼科, Vol.69, No.7, 1043-1050, 2015年.
2)Steve Toshihisa Fukuda, Hiroshi Sakata and Pope Christopher : The GAS that Fuels Motivation, --- Satisfying the Need for Relatedness in the Guided-Autonomy Syllabus ---, Electronic Journal of Foreign Language Teaching, Vol.12, No.2, 219-237, 2015.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)坂田 浩, 橋本 智, 福田 利久 スティーブ, Pope Christopher : 継続的自律外国語学習を支える自己評価に関する一考察, 徳島大学国際センター紀要, 14-23, 2016年.
2)三隅 友子 : 多文化共生のまちづくり・未来への第一歩-提言作成とフューチャーセンター-, 徳島大学国際センター紀要, 37-46, 2016年.
3)三隅 友子 : 地域と作る演劇と日本語教育2015-新たな評価の観点から-, 第28回日本語教育連絡会議報告書, 54-63, 2016年.

2015年度(平成27年度) / 学術レター

(なし)

2015年度(平成27年度) / 総説・解説

(なし)

2015年度(平成27年度) / 国際会議

1)三隅 友子 : 地域と作る演劇と日本語教育2014 -プロジェクトワークの視点から-, 第18回ヨーロッパ日本語教師学会論文集, 25-30, 2015年4月.
2)三隅 友子 : 地域と作る日本語教育2015-新たな評価の観点から-, 日本語教育連絡会議, 2015年8月.

2015年度(平成27年度) / 国内講演発表

(なし)

2015年度(平成27年度) / 作品等

(なし)

2015年度(平成27年度) / その他・研究会

1)三隅 友子, 仙石 桂子 : 「アクティブからパフォーマティブラーニングへ-身体とこえとことばを体験する-」, 大学教育カンファレンスin 徳島, 18-19, 2016年1月.

2015年度(平成27年度) / 報告書

1)三隅 友子 : 多文化共生のまちづくり・未来への第一歩 徳島から発信する受け入れる心の育成, 徳島大学国際センター紀要, 2016年1月.

2016年度(平成28年度)

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2016年度(平成28年度) / 著書

(なし)

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (審査論文)

1)佐埜 弘樹, 香留 崇, 大串 陽子, 井上 昌幸, 内藤 毅, 三田村 佳典 : 自然閉鎖を認めた黄斑円孔の4症例の検討, 臨床眼科, Vol.70, No.10, 1625-1631, 2016年.
2)Steve Toshihisa Fukuda, Hiroshi Yoshida, Maiko Kamioka, Hiroshi Sakata and Pope J. Christopher : The Proof of the Pudding: Active Learning and Self-Regulated Learning Skills in University Classrooms, On CUE Journal, Vol.9, No.4, 344-371, 2016.
3)Khulood Mohammed Sayed, Mahmoud M. Farouk, Takashi Katome, Toshihiko Nagasawa, Takeshi Naito and Yoshinori Mitamura : Corneal topographic changes and surgically induced astigmatism following combined phacoemulsification and 25-gauge vitrectomy., International Journal of Ophthalmology, Vol.10, No.1, 72-76, 2017.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)三隅 友子 : 留学生との交流による多文化共生のまちづくり -とくしま異文化キャラバン隊の活動を通して-, ウェブマガジン『留学交流』, No.VOL.64, 20-31, 2016年.
2)橋本 智 : 日本語上級研修コースの取り組みー渡日前入学許可制度の学生を対象にした新しいコースの設定, 2016年度徳島大学国際センター紀要, 29-32, 2017年.
3)三隅 友子 : 留学生との交流による多文化共生のまちづくり-とくしま異文化キャラバン隊2016 -, 徳島大学国際センター紀要, 5-14, 2017年.
4)劉 玉琴, 時 春慧, 三隅 友子 : 現代日本語における「あなた」の使用について, 徳島大学国際センター紀要, 1-4, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 学術レター

1)三隅 友子 : 演劇的手法を取り入れた日本語教育, フランス日本語教師会便り, No.78, 2-3, 2016年.
2)三隅 友子 : 日本語教育におけるパフォーマティブラーニング-演劇的知を活かす-, ヨーロッパ日本語教育20, 140-141, 2016年.

2016年度(平成28年度) / 総説・解説

(なし)

2016年度(平成28年度) / 国際会議

(なし)

2016年度(平成28年度) / 国内講演発表

(なし)

2016年度(平成28年度) / 作品等

(なし)

2016年度(平成28年度) / その他・研究会

(なし)

2016年度(平成28年度) / 報告書

(なし)

2017年度(平成29年度)