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期間: 2015.4〜2018.3

2004年度(平成16年度)

2004年度(平成16年度) / 著書

1)細井 和雄, 樋口 富彦, 柏俣 正典, 新垣 理恵子, 新垣 尚捷, 多田 淳, 津村 恵子, 赤松 徹也, 武田 京子, 上野 明道, 末永 みどり, 馬場 嘉信, : 分子細胞生物学基礎実験法 改訂第2版(分担), 南江堂, 東京, 2004年4月.
2)太田 房雄, 西島 基弘 : 序章, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
3)太田 房雄, 西島 基弘 : 第11章, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
4)尾崎 朋文, 北村 清一郎, 吉田 篤 : 鍼治療における刺鍼点についての解剖学的考察, 真興交易 (株) 医書出版部, 東京, 2004年4月.
5)谷 憲治, 曽根 三郎, 中瀧 恵実子 : 講義録 呼吸器学, 株式会社 メジカルビュー社, 東京, 2004年4月.
6)橋本 年弘, 安倍 正博, 松本 俊夫 : 癌に伴う骨病変の病態と治療, 南江堂, 東京, 2004年4月.
7)新垣 尚捷, 姫田 敏樹 : 分子細胞生物学基礎実験法第2版, --- サブトラクション法による生理機能に関わる遺伝子の解析 ---, 南江堂, 東京, 2004年4月.
8)園山 智宏, 新垣 尚捷 : 分子細胞生物学基礎実験法第2版, --- ノーザンブロティング ---, 南江堂, 東京, 2004年4月.
9)武田 英二 : 臨床医科学入門, --- ビタミンの化学と代謝 ---, 株式会社 光生館, 東京, 2004年4月.
10)森口 覚, 酒井 徹, 山本 茂 : 感染と生体防御, 株式会社 建帛社, 東京, 2004年4月.
11)二川 健, 浅野間 友紀, 岸 恭一 : 栄養と生体応答?遺伝子と免疫の視点から, --- 栄養と腸管免疫応答-とくにビタミンAによる賦活作用について ---, 昭和堂, 京都, 2004年4月.
12)武田 英二 : 臨床栄養学, 文光堂, 2004年4月.
13)瀧脇 弘嗣 : 膿疱, --- 新生児の皮膚症状 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年4月.
14)塩田 洋 : ICDテキスト プラクティカルな病院感染制御, 株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年4月.
15)Kazuo Hosoi and others : Handbook of proteolytic enzymes, 2nd Edition, Elsevier Scientific Publishing Company, Amsterdam, May 2004.
16)堀口 大吾, 上野 明道, 三好 圭子, 野間 隆文 : 生化学実習書 (第3版6刷), 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部分子医化学分野, 徳島, 2004年5月.
17)久保 真一 : 医事法の方法と課題(分担), 信山社, 東京, 2004年6月.
18)北原 糺, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 聴覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
19)北原 糺, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 平衡覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
20)大野 浩司, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 味覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
21)大野 浩司, 武田 憲昭 : 分子脳・神経機能解剖学, --- 嗅覚 ---, 株式会社 金芳堂, 京都, 2004年6月.
22)清水 一郎, 糸永 美奈, 板垣 達三, 三宮 勝隆, 久保 謙一郎, 本田 浩仁, 伊東 進, 上野 光 : 細胞療法の基礎と臨床, --- 可溶型TGF-βⅡ型受容体の肝星細胞活性化抑制作用 ---, 株式会社 アークメディア, 東京, 2004年6月.
23)Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Akiyoshi Nishikado, K Koshiba, Kouji Yamaguchi, Tomohito Kawano and Susumu Ito : AUTONOMIC NERVOUS ACTIVITY AND QT DISPERSION AT COMMON BILE DUCT TREATMENT DURING ENDOSCOPYIC RETROGRAE CHOLANGIOANCREATOICOGRAPHY:CORRELAATION WITH CARDIAC ACCIDENTS., Course of Preventive Medicine, Tokushima, Jul. 2004.
24)橋本 年弘, 安倍 正博, 松本 俊夫 : バイオマーカーの意義と問題点, --- 骨転移のバイオマーカー ---, 癌と化学療法社, 東京, 2004年7月.
25)清水 一郎, 竹内 尚, 堀江 貴浩, 藤原 宗一郎, 岡崎 三千代, 白石 達彦, 伊東 進 : 胃粘膜下腫瘍様形態を示した肝外発育型肝細胞癌, 株式会社 東京医学社, 東京, 2004年7月.
26)岸 恭一 : ヒューマン·ニュートリション, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年7月.
27)嵩原 裕夫, 石橋 広樹, 宮谷 智彦 : 小児鏡視下手術に役立つ材料,器具,装置, 株式会社 東京医学社, 東京, 2004年8月.
28)Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Susumu Ito and H Itozaki : Visualization of cardiac electrical current using 32-channel high temperature superconducting quantum interference device, Massachusetts, Aug. 2004.
29)武田 憲昭 : 耳鼻咽喉科・頭頸部外科クリニカルトレンド Part4, --- 急性低音障害型感音難聴とメニエール病の関係 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年8月.
30)Norifumi Harimoto, Mitsuo Shimada, Shin-ichi Aishima, Dai Kitagawa, Shinji Itoh, Eiji Tsujita, Shin-ichiro Maehara, Akinobu Taketomi, Shinji Tanaka, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : The role of heat shock protein 27 expression in hepatocellular carcinoma in Japan: special reference to the difference between hepatitis B and C, International Association for the Study of the Liver, Aug. 2004.
31)Shinichi Aishima, Shuji Matsuura, Takahiro Terashi, Kenichi Taguchi, Mitsuo Shimada, Yoshihiko Maehara and Masazumi Tsuneyoshi : Aberrant expression of laminin gamma 2 chain and its prognostic significance in intrahepatic cholangiocarcinoma according to growth morphology, United States and Canadian Academy of Pathology, Aug. 2004.
32)福井 義浩 : 小脳のプルキンエ細胞数を計算する, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
33)福井 義浩 : ヒトの脳はどのように発生するのか, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
34)福井 義浩 : 脳の発生異常はどうして生じるのか, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
35)福井 義浩 : 組織標本から神経細胞の密度を計算する, 朝倉書店, 東京, 2004年8月.
36)大下 修造, 島原 由美子 : 総説:薬物ショックの予防と対策, 文光堂, 東京, 2004年9月.
37)日野出 大輔 : 予防歯科実践ハンドブック, --- 歯周病の診断,インプラントの清掃 ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2004年9月.
38)Yo-ichi Yamashita, Mitsuo Shimada, Ryosuke Minagawa, Eiji Tsujita, Norifumi Harimoto, Shinji Tanaka, Ken Shirabe, Jun-ichi Miyazaki and Yoshihiko Maehara : Muscle-targeted interleukin-12 gene therapy of orthotopic hepatocellular carcinoma in mice using in vivo electrosonoporation, American Association for Cancer Research, Sep. 2004.
39)Kenji Shinozaki, Kengo Yoshimitsu, Hiroyuki Irie, Hitoshi Aibe, Tsuyoshi Tajima, Akihiro Nishie, Tomohiro Nakayama, Daisuke Kakihara, Mitsuo Shimada and Hiroshi Honda : Comparison of test-injection method and fixed-time method for depiction of hepatocellular carcinoma using dynamic steady-state free precession magnetic resonance imaging, Lippincott Williams & Wilkins, Sep. 2004.
40)Takashi Maeda, Ken-ichi Taguchi, Shin-ichi Aishima, Mitsuo Shimada, Deborah Hintz, Nicholas Larusso, Gores Gores, Masazumi Tsuneyoshi, Keigo Sugimachi, Jack R. Wands and Suzanne M. de la Monte : Clinicopathological correlates of aspartyl (asparaginyl) beta-hydroxylase over-expression in cholangiocarcinoma, International Society for Preventive Oncology (ISPO), Sep. 2004.
41)鵜飼 桃代, 西岡 安彦, 曽根 三郎 : 認定NSTガイドブック 日本病態栄養学会編, --- 呼吸器疾患に対する栄養管理 ---, メディカルレビュー社, 2004年9月.
42)吉本 勝彦 : 貧血に対する栄養管理, メディカルレビュー社, 大阪, 2004年9月.
43)友竹 正人 : コメディカルのための専門基礎分野テキスト・精神医学.生理的障害および身体要因に関連した行動症候群, 株式会社 中外医学社, 2004年9月.
44)川人 伸次, 大下 修造 : 心臓手術麻酔時のペーシング, 株式会社 中外医学社, 東京, 2004年9月.
45)太田 房雄, 塩田 洋, 斉藤 厚 : 感染症診療のコツと落とし穴 斎藤厚/編, --- 角膜真菌症の診断の決め手 糸状菌感染? あるいは酵母菌感染? ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年9月.
46)Ryosuke Minagawa, Shinji Okano, Yukihiro Tomita, Kenji Kishihara, Hisakata Yamada, Kenichi Nomoto, Mitsuo Shimada, Yoshihiko Maehara, Keizo Sugimachi, Yasunobu Yoshikai and Kikuo Nomoto : The critical role of Fas-Fas ligand interaction in donor-specific transfusion-induced tolerance to H-Y antigen, Lippincott Williams & Wilkins, Sep. 2004.
47)丸尾 敏夫, 本田 孔士, 臼井 正彦, 田野 保雄, 内藤 毅 : 眼科薬物治療ガイド, --- 1疾患別:薬の使い方(ウイルス性結膜炎·流行性角結膜炎·咽頭結膜熱·急性出血性結膜炎·単純ヘルペス結膜炎) 2作用別:薬の基礎知識(抗ウイルス薬) ---, 文光堂, 東京, 2004年9月.
48)伊東 進 : 高周波電流を用いた内視鏡治療を施行したペースメーカー装着症例, 日本メディカルセンター, 東京, 2004年10月.
49)二川 健 : 管理栄養士養成シリーズ5 解剖生理学 高野康夫編, 株式会社 化学同人, 京都, 2004年10月.
50)森山 啓司 : 最新版 家庭医学大全科, --- 歯と歯肉の病気 ---, 株式会社 法研, 東京, 2004年10月.
51)高橋 巧 : 最新版 家庭医学大全科, --- 歯と歯肉の病気 ---, 株式会社 法研, 東京, 2004年10月.
52)山西 倫太郎, その他30名 : クエスチョン·バンク管理栄養士国家試験問題解説 2005, メディック·メディア, 東京, 2004年10月.
53)武田 憲昭, 西池 季隆 : 耳鼻咽喉科診療プラクティス 第13巻 耳鼻咽喉科・頭頚部外科領域の外傷と異物, --- 内耳振盪症 ---, 文光堂, 東京, 2004年10月.
54)Malcolm Sainsbury, 長尾 善光, 佐野 茂樹 : チュートリアル化学シリーズ (7), --- 入門 ヘテロ環の化学 ---, 株式会社 化学同人, 京都, 2004年10月.
55)安倍 正博, 松本 俊夫 : 癌と骨組織との相互作用, --- 多発性骨髄腫 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2004年10月.
56)Taketoshi Suehiro, Takashi Matsumata, Yasunori Shikada, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Keizo Sugimachi : Preoperative hyaluronic acid measurement to assess the hepatic functional reserve, H.G.E. Update Medical Publishing, Nov. 2004.
57)Taketoshi Suehiro, Takashi Matsumata, Yasunori Shikada, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Keizo Sugimachi : Change in alpha glutathione s-transferase levels during liver resection, H.G.E. Update Medical Publishing, Nov. 2004.
58)清水 一郎, 庄野 文章, 濱 佳子 : 徳島大学病院における安全器材の導入と特定抗菌薬の使用届出, 医薬ジャーナル社, 大阪, 2004年11月.
59)清水 一郎, 伊東 進, 本田 浩仁 : グアナーゼ(GU), 日本臨牀社, 大阪, 2004年11月.
60)Shin-ichiro Maehara, Shinji Tanaka, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe, Yoshiro Saito, Kazuhiko Takahashi and Yoshihiko Maehara : Selenoprotein P, as a predictor for evaluating gemcitabine resistance in human pancreatic cancer cells, John Wiley & Sons, Inc., Nov. 2004.
61)塩田 洋, 工藤 英治 : 眼科検査ガイド, 文光堂, 東京, 2004年11月.
62)Tetsuo Ichikawa and Naeko Kawamoto : New Magnetic Applications in Clinical Dentistry, --- Biological Effects of Magnetic Attachment on the Human Body and Tissue ---, Quintessence Publishing CO.,Ltd., Tokyo, Dec. 2004.
63)市川 哲雄, 北村 清一郎 : 総義歯を用いた無歯顎治療, --- 口腔解剖学の視点から ---, クインテッセンス出版 株式会社, 東京, 2004年12月.
64)Susumu Ito : Extramedullary plasmacytoma of the jejunum., 2005.
65)瀧脇 弘嗣 : 肝斑, 南江堂, 2005年.
66)瀧脇 弘嗣 : 尋常性白斑, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年.
67)住谷 さつき, 大森 哲郎 : 強迫性障害ハンドブック, --- 強迫性障害ニューロサイエンス ---, 2005年.
68)堀尾 修平, 福井 裕行 : 薬理学ー医薬品の作用ー, --- 第5章 抗アレルギー薬,第6章 抗炎症薬 ---, 株式会社 廣川書店, 東京, 2005年.
69)丹黒 章 : 食道アカラシア, 朝倉書店, 東京, 2005年.
70)武田 憲昭 : 薬物性めまい, 2005年.
71)西池 季隆, 秋月 裕則, 大山 晴三, 渡邉 洋, 松岡 克典, 武田 憲昭 : Virtual realityを用いた動揺病研究, 2005年.
72)高岡 司, 武田 憲昭 : 亜鉛欠乏の新しい機能評価法:アンギオテンシン変換酵素活性比と味覚障害患者への応用, 2005年.
73)武田 憲昭 : 低音障害型感音難聴とメニエール病, 2005年.
74)武田 憲昭 : めまい薬の上手な使い方, 2005年.
75)武田 憲昭 : 所見のないめまい患者への対応, 2005年.
76)武田 憲昭 : 内リンパ水腫と内リンパ嚢手術, 2005年.
77)吉﨑 和男, 内田 孝 : 筋収縮, 南江堂, 東京, 2005年.
78)吉﨑 和男 : 一般生理・細胞生理, 株式会社 建帛社, 東京, 2005年.
79)清水 一郎, 鈴木 麗子, 庄野 文章 : 針刺し・切り傷の予防と暴露後感染予防法, 南江堂, 東京, 2005年.
80)清水 一郎, 岡崎 三千代, 伊東 進, 石川 桃子, 藤原 竪祐, 藤原 宗一郎, 堀江 貴浩, 山本 浩史, 井内 新 : 胃潰瘍治癒過程におけるプロスタグランジンとロイコトリエンの産生に及ぼすプロトンポンプ阻害剤とH2ブロッカーの比較, 朝倉書店, 東京, 2005年.
81)Atsushi Ito, Keiichi Sudo, Satoru Kumazawa, Mami Kikuchi and Hiroshi Chuman : Three-Dimensional Modeling of Cytochrome P450 14alpha-Demethylase (CYP51) and Interaction of Azole Fungicide Metconazole with CYP51 (Chapter 13), American Chemical Society, 2005.
82)Keisuke Izumi, Yoshifumi Nakajima, Keisuke Kitaura, Takanori Minami, Kazuhiro Hayashi, Takeshi Tsuchigauchi, Eiko Takishita, Tokiko Nakai and Hisanori Uehara : Cancer susceptibilities to chemical carcinogens in Long-Evans Cinnamon (LEC), Long-Evans Agouti (LEA) and F344 rats. In: Tanaka Takuji, Tsuda Hiroyuki, eds. Carcinogenesis and Modification of Carcinogenesis, Research Signpost, Kerala, India, 2005.
83)德村 彰 : 環境衛生学辞典, --- コレステロール他43項目 ---, 丸善 株式会社, 2005年.
84)福井 裕行 : 薬理学 ー医薬品の作用, --- 第1章 薬物の作用機序 ---, 株式会社 廣川書店, 東京, 2005年.
85)中瀬 尚長, 安井 夏生 : 骨盤・下肢 61.下肢延長術, 株式会社 医学書院, 2005年.
86)安井 夏生 : 第27章 整形外科疾患 1.先天性股関節脱臼2.先天性内反足3.先天性筋性斜頸4.脊柱側彎5.四肢の奇形, 株式会社 永井書店, 2005年.
87)松井 好人, 安井 夏生 : 先天性下腿偽関節の手術療法 Ilizarov法, 株式会社 メジカルビュー社, 2005年.
88)岡野 善郎, 神谷 晃, 松山 賢治, 山内 あい子 : 疾病·病態マニュアル 改訂第二版, 株式会社 南山堂, 東京, 2005年1月.
89)森田 秀芳, 若泉 誠一, 宮田 政徳, 桂 修治, 森 健治, 中條 信義, 樋口 富彦, 原口 雅宣, 大橋 眞, 松浦 健二 : 授業改善のための実例集ハンドブック, 大学開放実践センター, 徳島, 2005年1月.
90)Kazutoshi Murao, Yoshiaki Kubo, Hirotsugu Takiwaki, Seiji Arase and Kazuya Matsumoto : Bowen's disease on the sole: p16INK4a overexpression associated with human papillomavirus type 16, Blackwell Publishing Ltd, Jan. 2005.
91)Tsuyoshi Tajima, Kengo Yoshimitsu, Hiroyuki Irie, Hitoshi Aibe, Kenji Shinozaki, Akihiro Nishie, Hiroshi Honda and Mitsuo Shimada : Detecting postsurgical recurrent hepatocellular carcinoma with multiphasic helical computed tomography: intrahepatic metastasis or multicentric occurrence?, Lippincott Williams & Wilkins, Jan. 2005.
92)Takashi Maeda, Mitsuo Shimada, Norifumi Harimoto, Eiji Tsujita, Shin-ichiro Maehara, Tatsuya Rikimaru, Shinji Tanaka, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : Role of tissue trace elements in liver cancers and non-cancerous liver parenchyma, H.G.E. Update Medical Publishing, Jan. 2005.
93)清水 一郎, Cheng Xinliang, 板垣 達三, 浦田 真理, 大塩 敦郎, 三宮 勝隆, 久保 謙一郎, 福野 天, 本田 浩仁, 伊東 進 : 肝星細胞における酸化ストレスを介したTGF-β発現に及ぼすエストラジオールとプロゲステロンの作用, 自然科学社, 東京, 2005年1月.
94)Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, A Nishikado, K Koshiba, K Yamaguchi, Tomohito Kawano and Susumu Ito : Autonomic nervous activity and QT dispersion at common bile duct treatment during endoscopic retrograde cholangiopancreticography: Correlation with cardiac accident, Jan. 2005.
95)伊東 進 : 排便で消失する腹部腫瘤, --- -肛門側の病変の可能性も考えようー ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2005年1月.
96)大鹿 哲郎, 田野 保雄, 樋田 哲夫, 根木 昭, 坪田 一男, 内藤 毅 : 眼科プラクティス 1術後眼内炎, --- Ⅱ内眼手術と術後眼内炎 5硝子体術後 内因性眼内炎と外因性眼内炎の鑑別102∼104頁 ---, 文光堂, 東京, 2005年1月.
97)岸 恭一 : 管理栄養士全科のまとめ, 株式会社 南山堂, 東京, 2005年1月.
98)四宮 加容, 塩田 洋 : 5.各種内服液と眼の副作用, 金原出版 株式会社, 東京, 2005年2月.
99)Masahiro Sogabe, Toshiya Okahisa, Koji Tsujigami, Yoshio Okita, Hiroshige Hayashi, Toshikatsu Taniki, Hiroshi Hukuno, Masahiko Nakasono, Naoki Muguruma, Seisuke Okamura and Susumu Ito : Ultrasonographic assesment of gastric motility in diabetic gastroparesis befor and after attaining glycemic control., Springer-Verlag, New York, Feb. 2005.
100)前川 正彦, 苛原 稔 : 臨床検査ガイド 2005∼2006, --- 風疹抗体検査 ---, 文光堂, 東京, 2005年2月.
101)岸 恭一 : 人体の構造と機能及び疾病の成り立ち·総論, --- タンパク質·アミノ酸の代謝 ---, 南江堂, 東京, 2005年2月.
102)太田 好次, 福澤 健治 : サプリメントデータブック, --- ビタミンE ---, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.
103)曽根 三郎 : 看護のための最新医学講座 2.呼吸器疾患, --- 胸腔疾患 胸膜中皮種 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2005年3月.
104)板東 紀子, 寺尾 純二 : Ⅰー1 ビタミンA, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.
105)板東 紀子, 寺尾 純二 : サプリメントデータブック, --- Ⅲー11 キサントフィル,Ⅲー12 カロテノイド ---, 株式会社 オーム社, 東京, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Hisashi Ueta, Hideko Nagasawa, Yuriko Oyabu-Manabe, Kazunori Toida, Kazunori Ishimura and Hitoshi Hori : Localization of enolase in synaptic plasma membrane as an alpha gamma heterodimer in rat brain., Neuroscience Research, Vol.48, No.4, 379-386, 2004.
2)Yoshiko Kanezaki, Toshiyuki Obata, Rie Matsushima, Asako Minami, Tomoyuki Yuasa, Kazuhiro Kishi, Yoshimi Bando, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi, Tasuku Mitani, Mitsuru Matsumoto, Yukari Takeshita, Yutaka Nakaya, Toshio Matsumoto and Yousuke Ebina : KATP Channel Knockout Mice Crossbred with Transgenic Mice Expressing a Dominant-Negative Form of Human Insulin Receptor have Glucose Intolerance but not Diabetes, Endocrine Journal, Vol.51, No.2, 133-144, 2004.
3)大庭 知子, 三木 善樹, 岡崎 雅子, 高橋 巧, 茶野 秀太郎, 堀内 信也, 森山 啓司 : 顎裂部二次骨移植術を行った片側性口唇口蓋裂患者における上顎歯列弓の安定性に関する検討, 日本口蓋裂学会雑誌, Vol.29, No.1, 16-29, 2004年.
4)Hirotsugu Takiwaki, H. Takiwaki, A. Adachi, H. Kohno and Y. Ogawa : Intravascular or intralymphatic histiocytosis associated with rheumatoid arthritis., Journal of the American Academy of Dermatology, Vol.50, No.4, 585-590, 2004.
5)Masami Yoshioka, Grenier Daniel, Daisuke Hinode, Makoto Fukui and Mayrand Denis : Antigenic cross-reactivity and sequence homology between Actinobacillus actinomycetemcomitans GroEL protein and human fibronectin, Oral Microbiology and Immunology, Vol.19, No.2, 124-128, 2004.
6)Nozomi Kawakami, Katsuhiro Miyoshi, Shuhei Horio and Hiroyuki Fukui : Beta2-adrenergic receptor-mediated histamine H1 receptor down-regulation: another possible advantage of b2 agonists in asthmatic therapy., Journal of Pharmacological Sciences, Vol.94, No.4, 449-458, 2004.
7)Youichi Sato, Hirofumi Shibata, Naokatu Arakaki and Tomihiko Higuti : 6,7-dihydroxyflavone dramatically intensifies the susceptibility of methicillin-resistant or -sensitive Staphylococcus aureus to beta-lactams., Antimicrobial Agents and Chemotherapy, Vol.48, No.4, 1357-1360, 2004.
8)Moe Kyaw, Masanori Yoshizumi, Koichiro Tsuchiya, Shoji Kagami, Yuki Izawa, Yoshiko Fujita, Nermin Ali, Yasuhisa Kanematsu, Kazunori Toida, Kazunori Ishimura and Toshiaki Tamaki : Src and Cas are essentially but differentially involved in angiotensin II-stimulated migration of vascular smooth muscle cell via extracellur signal-regulated kinase 1/2 and c-Jun NH2-terminal kinase activation, Molecular Pharmacology, Vol.65, No.4, 832-841, 2004.
9)Yuki Suzaki, Masanori Yoshizumi, Shoji Kagami, Akira Nishiyama, Yuichi Ozawa, Moe Kyaw, Yuki Izawa, Yasuhisa Kanematsu, Koichiro Tsuchiya and Toshiaki Tamaki : BMK1 is activated in glomeruli of diabetic rats and in mesangial cells by high glucose conditions, Kidney International, Vol.65, No.5, 1749-1760, 2004.
10)Yasuhiro Kaneda, Ichiro Kawamura, Akira Fujii and Tetsuro Ohmori : Impact of a switch from typical to atypical antipsychotic drugs on quality of life and gonadal hormones in male patients with schizophrenia, Neuroendocrinology Letters, Vol.25, No.1-2, 135-140, 2004.
11)Ken Shirabe, Mitsuo Shimada, Eiji Tsujita, Shin-ichi Aishima, Shin-ichiro Maehara, Shinji Tanaka, Kenji Takenaka and Yoshihiko Maehara : Prognosis factors in node-negative intrahepatic cholangiocaecinoma eith special reference to angiogenesis, The American Journal of Surgery, Vol.187, No.4, 538-542, 2004.
12)Mitsuru Shindo, Yusuke Sato, Takashi Yoshikawa, Ryoko Koretsune and Kozo Shishido : Stereoselective Olefination of Unfunctionalized Ketones via Ynolates, The Journal of Organic Chemistry, Vol.69, No.11, 3912-3916, 2004.
13)Satoshi Yamada, Tadashi Funada, Noriyuki Shibata, Yoshichika Kawai, Emi Tatsuda, Atsunori Furuhata and Koji Uchida : Protein-bound 4-hydroxy-2-hexenal as a marker of oxidized n-3 polyunsaturated fatty acids, Journal of Lipid Research, Vol.45, No.4, 626-634, 2004.
14)G Hailemariam, A Kassu, G Abebe, E Abate, D Damte, E Mekonnen and Fusao Ota : Intestinal parasitic infections in HIV/AIDS and HIV seronegative individuals in a teaching hospital, Ethiopia, Japanese Journal of Infectious Diseases, Vol.57, No.2, 41-43, 2004.
15)Ken-ichi Miyamoto, Hiroko Segawa, Mikiko Ito and Masashi Kuwahata : Physiological Regulation of Renal Sodium-Dependent Phosphate Cotransporters, The Japanese Journal of Physiology, Vol.54, No.2, 93-102, 2004.
16)Toshihiro Hashimoto, Masahiro Abe, Takashi Oshima, Hironobu Shibata, Shuji Ozaki, Daisuke Inoue and Toshio Matsumoto : Ability of myeloma cells to secrete macrophage inflammatory protein (MIP)-1α and MIP-1β correlates with lytic bone lesions in patients with multiple myeloma, British Journal of Haematology, Vol.125, No.1, 38-41, 2004.
17)Kazuya Kondo, Kiyoshi Yoshizawa, Masaru Tsuyuguchi, Suguru Kimura, Masayuki Sumitomo, Junji Morita and Takanori Miyoshi : WHO histologic classification is a prognostic indicator in thymoma, The Annals of Thoracic Surgery, Vol.77, No.4, 1183-1188, 2004.
18)Chamulitrat Walee, Stermmel Wolfgang, Tsukasa Kawahara, Kazuhito Rokutan, Hirotada Fujii, Wingler Kirstin, Schmidt H.H.W. Harald and Schmidt Rainer : A Constitutive NADPH Oxidase-Like System Containing gp91 phox Homologs in Human Keratinocytes, The Journal of Investigative Dermatology, Vol.122, No.4, 1000-1009, 2004.
19)大下 修弘, 江口 覚, 中條 信義, 湯淺 哲也, 鎌田 伸之 : フェンタニルとプロポフォールの持続静脈内投与で術後管理を行った精神発達遅滞を伴う小児患者の1例, 臨床麻酔, Vol.28, No.4, 725-728, 2004年.
20)Le Duc Trung Nguyen Son, Kaoru Kusama, Nguyen Kim Thi Hung, Tran Hong Thi Loan, Nguyen Van Chuyen, Daisuke Kunii, Tohru Sakai and Shigeru Yamamoto : Prevalence and risk factors for Diabetes in Ho Chi Minh City, Vietnam, Diabetic Medicine, Vol.21, No.4, 371-376, 2004.
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440)Noriyuki Kuroda, Tasuku Mitani, Naoki Takeda, Naozumi Ishimaru, Rieko Arakaki, Yoshio Hayashi, Yoshimi Bando, Keisuke Izumi, Takeshi Takahashi, Takashi Nomura, Shimon Sakaguchi, Tomoo Ueno, Yousuke Takahama, Daisuke Uchida, Shijie Sun, Fumiko Kajiura, Yasuhiro Mouri, Hongwei Han, Akemi Matsushima, Gen Yamada and Mitsuru Matsumoto : Development of autoimmunity against transcriptionally unrepressed target antigen in the thymus of Aire-deficient mice, The Journal of Immunology, Vol.174, No.4, 1862-1870, 2005.
441)兼田 康宏, 大森 哲郎 : The Elgin Behaviooral Rating Scale日本語版(JEBRS), 精神医学, Vol.47, No.2, 209-212, 2005年.
442)Masaki Morishima-Yamato, Fumiko Hisaoka, Sachiko Shinomiya, Nagakatsu Harada, Akira Takahashi, Hideki Matoba and Yutaka Nakaya : Cloning and establishment of a line of rats for high levels of voluntary running, Life Sciences, Vol.77, No.5, 551-561, 2005.
443)Nozomi Komakine, Yoshihisa Takaishi, Gisho Honda, Michiho Ito, Yoshio Takeda, Olimjon K. Kodzhimatov and Ozodbek Ashurmetov : Indole alkaloids from Rheum maximowiczii, Natural Medicines, Vol.59, No.1, 45-48, 2005.
444)Mari Hagiwara, Keiko Kataoka, Hideki Arimochi, Tomomi Kuwahara, Haruyuki Nakayama and Yoshinari Ohnishi : Inhibitory effect of fluvastatin on ileal ulcer formation in rats induced by nonsteroidal antiinflammatory drug, World Journal of Gastroenterology : WJG, Vol.11, No.7, 1040-1043, 2005.
445)Mari Fujita, Mitsuru Shindo and Kozo Shishido : Total synthesis of (+) -kuhistaferone, Tetrahedron Letters, Vol.46, No.8, 1269-1271, 2005.
446)Toshio Ogawa, Ken'ichi Yokoyama, Kenzo Asaoka and Jun'ichi Sakai : Hydrogen embrittlement of Ni-Ti superelastic alloy in ethanol solution containing hydrochloric acid, Materials Science and Engineering A, Vol.393, No.1-2, 239-246, 2005.
447)Kimiko Ueda Yamaguchi, Yukiko Kori, Yuko Kitaoka and Mizuho Nishino : Characteristics of condylar Movement During Lateral Excursion in Children with Early Mixed Dentition, The Journal of Japanese Society of Stomatognathic Function, Vol.11, No.2, 125-129, 2005.
448)Takumi Takahashi, Toyoaki Takagi and Keiji Moriyama : Orthodontic treatment of the traumatically intruded tooth with ankylosis by traction following surgical luxation, American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics (AJO-DO), Vol.127, No.2, 233-241, 2005.
449)Takako Gotohda, Itsuo Tokunaga and Shin-ichi Kubo : Toluene inhalation-induced adrenocortical hypertrophy and endocrinological changes in rat, Life Sciences, Vol.76, No.17, 1929-1937, 2005.
450)友竹 浩之, 大和 正幸, 古賀 哲朗, 竹岡 あや, 高田 昭彦, 太田 房雄 : 今後の(管理)栄養士教育に必要な栄養情報処理演習の教育効果ーアンケート調査よりー, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, 66-70, 2005年.
451)Akemi Tsutsui, Seisuke Okamura, Naoki Muguruma, Koji Tsujigami, Soichi Ichikawa, Susumu Ito and Kazunori Umino : Three-Dimensional Reconstruction of ENdosonographic Images of Gastric Lesions: Preliminary Experience, Journal of Clinical Ultrasound, Vol.33, No.3, 112-118, 2005.
452)Toshiki Himeda, Yoshiro Ohara, Kunihiko Asakura, Yasuhide Kontani, Manabu Murakami, Hiromi Suzuki and Makoto Sawada : A lentiviral expression system demonstrates that L* protein of Theiler's murine encephalomyelitis virus (TMEV) is essential for virus growth in a murine macrophage-like cell line, Virus Research, Vol.108, No.1-2, 23-28, 2005.
453)Natsuo Oka, Yasuyo Yamamoto, Masayuki Takahashi, Masaaki Nishitani, Hiro-omi Kanayama and Susumu Kagawa : Expression of angiopoietin-1 and -2, and its clinical significance in human bladder cancer, BJU International, Vol.95, No.4, 660-663, 2005.
454)Huaqing Wang, Akiko Sakurai, Boonruang Khamsri, Tsuneo Uchiyama, Hongxi Gu, Akio Adachi and Mikako Fujita : Unique characteristics of HIV-1 Vif expression, Microbes and Infection, Vol.7, No.3, 385-390, 2005.
455)Hajime Nawata, Satoshi Soen, Ryoichi Takayanagi, Ikuo Tanaka, Kunio Takaoka, Masao Fukunaga, Toshio Matsumoto, Yasuo Suzuki, Hiroyuki Tanaka, Saeko Fujiwara, Takami Miki, Akira Sagawa, Yoshiki Nishizawa and Yoshiki Seino : Guidelines on the management and treatment of glucocorticoid-induced osteoporosis of the Japanese Society for Bone and Mineral Research(2004), Journal of Bone and Mineral Metabolism, Vol.23, No.2, 105-109, 2005.
456)Hitoshi Nakahira, Masahito Tomotake and Tetsuro Ohmori : Fluvoxamine induced complex partial seizure in the treatment of bulimia nervosa, General Hospital Psychiatry, Vol.27, No.2, 148-150, 2005.
457)Yoshitaka Hosokawa, Tadashi Nakanishi, Daisuke Yamaguchi, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Expression of fractalkine (CX3CL1) and its receptor, CX3CR1, in periodontal diseased tissue, Clinical and Experimental Immunology, Vol.139, No.3, 506-512, 2005.
458)Toshiyuki Yasui, Yuka Umino, Masaya Takikawa, Hirokazu Uemura, Akira Kuwahara, Toshiya Matsuzaki, Masahiko Maegawa, Hiroyuki Furumoto, Masakazu Miura and Minoru Irahara : Effects of postmenopausal hormone therapy every day and every other day on lipid levels according to difference in body mass index, Menopause, Vol.12, No.2, 223-231, 2005.
459)Jun-ichi Kido, Noriko Hayashi, Masatoshi Kataoka and Toshihiko Nagata : Calprotectin expression in human monocytes: induction by porphyromonas gingivalis lipopolysaccharide, tumor necrosis factor-alpha, and interleukin-1beta, Journal of Periodontology, Vol.76, No.3, 437-442, 2005.
460)Keiko Harada and Mizuho Nishino : Survey on Management of Oral Health for Autistic People, --- Dental Examination and Tooth Brushing ---, Dentistry in Japan, Vol.41, 161-163, 2005.
461)Junichiro Satomi, Koichi Satoh, Shunji Matsubara, Norio Nakajima and Shinji Nagahiro : Angiographic Changes in Venous Drainage of Cavernous Sinus Dural Arteriovenous Fistulae after Palliative Transarterial Embolization or Observational Management, --- A Proposed Stage Classification ---, Neurosurgery, Vol.56, No.3, 494-502, 2005.
462)Jamous A Mohammad, Shinji Nagahiro, Kitazato T Kitazato, Koichi Satoh and Junichiro Satomi : Vascular corrosion casts mirroring early morphological changes that lead to the formation of saccular cerebral aneurysm: an experimental study in rats, Journal of Neurosurgery, Vol.102, No.3, 532-535, 2005.
463)Takao Imai, Kazunori Sekine, Kousuke Hattori, Noriaki Takeda, Izumi Koizuka, Koji Nakamae, Katsuyoshi Miura, Hiromu Fujioka and Takeshi Kubo : Comparing the accuracy of video-oculography and the scleral search coil system in human eye movement analysis, Auris, Nasus, Larynx, Vol.32, No.1, 3-9, 2005.
464)Mitsuo Shimada, Yusuke Yonemura, Hideki Ijichi, Noboru Harada, Satoko Shiotani, Mizuki Ninomiya, Takahiro Terashi, Tomoharu Yoshizumi, Yuji Soejima and Yoshihiko Maehara : Living donor liver transplantation for hepatocellular carcinoma: a special reference to a preoperative des-gamma-carboxy prothrombin value, Transplantation Proceedings, Vol.37, No.2, 1177-1179, 2005.
465)Le Duc Trung Nguyen Son, Daisuke Kunii, Nguyen Kim Thi Hung, Tohru Sakai and Shigeru Yamamoto : The metabolic syndrome: prevalence and risk factors in the urban population of Ho Chi Minh City, Diabetes Research and Clinical Practice, Vol.67, No.3, 243-250, 2005.
466)Masayuki Kon, Mayumi Luciana Hirakata, Youji Miyamoto, H Kasahara and Kenzo Asaoka : Strengthening of calcium phosphate cement by compounding calcium carbonate whiskers, Dental Materials Journal, Vol.24, No.1, 104-110, 2005.
467)Daisuke Tsuji, Aya Kuroki, Yasuhiro Ishibashi, Tomohiro Itakura, Jun Kuwahara, Shoji Yamanaka and Kouji Itou : Specific induction of macrophage inflammatory protein 1-alpha in glial cells of Sandhoff disease model mice associated with accumulation of N-acetylhexosaminyl glycoconjugates., Journal of Neurochemistry, Vol.92, No.6, 1497-1507, 2005.
468)Yasuo Oba, Lee Won Jun, Ehrlich A. Lori, Chung Yeon Ho, Jelinek T. Diane, Callender S. Natalie, Horuk Richard, Choi Jin Sun and Roodman David G. : MiP-1alpha utilizes both CCR1 and CCR5 to induce osteoclast formation and increase adhesion of myeloma cells to marrow stromal cells, Experimental Hematology, Vol.33, No.3, 272-278, 2005.
469)Hiroki Kuniyasu, Seiji Yano, Takamitsu Sasaki, Tomonori Sasahira, Saburo Sone and Hitoshi Ohmori : Colon Cancer Cell-Derived High Mobility Group 1/Amphoterin Induces Growth Inhibition and Apoptosis in Macrophages, The American Journal of Pathology, Vol.166, No.3, 751-760, 2005.
470)Y Takahashi, K Kondo, T Hirose, H Nakagawa, M Tsuyuguchi, M Hashimoto, Toshiaki Sano, A Ochiai and Y Monden : Microsatellite instability and protein expression of the DNA mismatch repair gene, hMLH1, of lung cancer in chromate-exposed workers., Molecular Carcinogenesis, Vol.42, No.3, 150-8, 2005.
471)武久 美奈子, 友竹 正人, : 女子大学生の月経前緊張症, CAMPUS HEALTH, 2005年.
472)友竹 偉則 : 上顎両側臼歯部欠損に上顎洞底挙上術を併用してインプラント治療を行った1症例, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.49, No.2, 314-317, 2005年.
473)Katsuya Hirasaka, Takeshi Nikawa, Yuki Asanoma, Harumi Furochi, Yuko Onishi, Takayuki Ogawa, Naoto Suzue, Motoko Oarada, Toru Shimazu and Kyoichi Kishi : Short-term hypergravity does not affect protein-ubiquitination and proliferation in rat L6 myoblastic cells, Biological Sciences in Space, Vol.19, No.1, 3-7, 2005.
474)Takao Imai, Noriaki Takeda, Atsuhko Uno, T Matsunaga, Kazunori Sekine and Kubo Takeshi : Natural course of the remission of vertigo in patients with benign paroxysmal positional vertigo, Neurology, Vol.64, No.5, 920-921, 2005.
475)玉谷 哲也, 東 雅之, 茂木 勝美, 芦田 有紀, 髙丸 菜都美, 板東 髙志, 吉田 秀夫, 佐藤 光信 : 口腔扁平上皮癌細胞に対するセファランチンによる放射線感受性増強作用 : 分子標的NF-κBの抑制, 日本口腔科学会雑誌, Vol.54, No.2, 230-236, 2005年.
476)Nami Yamamoto, Sakie Tamura, Junko Matsushita and Kazunori Ishimura : Fracture Properties and Microstructure of Chicken Breasts Frozen by Electromagnetic Freezing, Journal of Home Economics of Japan, Vol.56, No.3, 141-151, 2005.
477)Tomoharu Fukumori, Natsuo Oka, Toshinori Kasai, Tatsunori Tyubachi, Masayuki Takahashi, Masa-aki Nishitani, Susumu Kagawa and Hiro-omi Kanayama : Expression of galectin-3 is Associated With Resistance to Anticancer Drug-Induced Apoptosis in prostate Cancer, The Journal of Urology, Vol.173, No.4, 60, 2005.
478)Katsuya Hirasaka, Takeshi Nikawa, Louis Yuge, Ibuki Ishihara, Akira Higashibata, Noriaki Ishioka, Atsuko Okubo, Takashi Miyashita, Naoto Suzue, Takayuki Ogawa, Motoko Oarada and Kyoichi Kishi : Clinorotation prevents differentiation of rat myoblastic L6 cells in association with reduced NF-κB signaling, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Molecular Cell Research, Vol.1743, No.1-2, 130-140, 2005.
479)Hiroyuki Azakami, Hiromi Akimichi, Masakatsu Usui, Hiromichi Yumoto, Shigeyuki Ebisu and Akio Kato : Isolation and characterization of a plasmid DNA from periodontopathogenic bacterium, Eikenella corrodens 1073, which affects pilus formation and colony morphology, Gene, Vol.351, 143-148, 2005.
480)有内 和代, 楊河 宏章, 宮本 登志子, 井村 光子, 西矢 昌子, 中西 りか, 苛原 稔 : 治験の品質向上を目的としたミーティングチェックリストの作成, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 99-105, 2005年.
481)Kiminori Yukata, Yoshito Matsui, Tomohiro Goto, Takahiro Kubo and Natsuo Yasui : Differential Expression of VEGF Isoforms and VEGF Receptors in Cartilaginous Tumors, Anticancer Research, Vol.25, No.2A, 955-958, 2005.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)井上 昌幸, 四宮 加容, 内藤 毅, 塩田 洋 : 流行性角結膜炎の院内感染の検討, 臨床眼科, Vol.58, No.5, 823-826, 2004年.
2)Junji Terao, C Kamada, M Kameyama, J-H Moon and E.L. Silva da : Antioxidative Effect of Dietary Flavonoid Quercetin in Rabbit Aorta, Biennial Meeting of the Society for Free Radical Research International SFRR, 49-54, 2004.
3)松下 新悟, 内藤 毅, 賀島 誠, 塩田 洋 : 糖尿病黄斑浮腫に対する内境界膜除去の検討, 臨床眼科, Vol.58, No.6, 1029-1032, 2004年.
4)Nan Hu and Hiroshi Shiota : Emergence of resistance to carbocyclic oxetanocin G in herpes simplex virus type 1 and genetic analysis of resistant mutants, Acta Pharmacologica Sinica, Vol.25, No.7, 921-926, 2004.
5)吉田 恭史, 藤田 義彦, 徳永 逸夫, 久保 真一 : Y-STRsにより複数人由来体液斑から被疑者を特定した鑑定例, DNA多型, Vol.12, No.0, 151-154, 2004年.
6)Koichiro Kenzaki, Yukiko Hirose, Masafumi Tamaki, Shoji Sakiyama, Kazuya Kondo, Teruo Matsuda and Yasumasa Monden : Novel bronchofiberscopic catheter spray device allows effective anesthetic spray and sputum suctioning, Respiratory Medicine, Vol.98, No.7, 606-610, 2004.
7)淺岡 憲三 : 数値計算力学によるバイオマテリアルの傾斜機能の評価, 傾斜機能材料論文集, 75-80, 2004年.
8)Khadka B. Kamal, Takeshi Naito, Makoto Kajima, Hiroshi Shiota, Junsuke Akura and Takayuki Kiryuu : Eye care project in Gaur, Nepal, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 230-233, 2004.
9)瀧脇 弘嗣 : 湿疹·眼瞼炎型毛包虫症の1例, 臨床皮膚科, Vol.58, No.9, 754-756, 2004年.
10)庄野 佳孝, 南 満芳, 中西 秀樹 : 筋肉内脂肪腫の2例, 松山赤十字病院医学雑誌, Vol.29, No.1, 51-55, 2004年.
11)吉栖 正典, 土屋 浩一郎, 兼松 康久, 玉置 俊晃 : Ⅴ.エンドセリン 薬理作用と生理作用 心筋障害作用, 日本臨牀, Vol.62, No.9, 622-625, 2004年.
12)七條 加奈, 関本 悦子, 三原 愛, 大田 加与, 田中 洋一, 大島 隆志, 柴田 泰伸, 橋本 年弘, 尾崎 修治, 安倍 正博, 松本 俊夫, 若槻 真吾 : Tandem transplantationが有効であった再発·難治性ホジキンリンパ腫の1例, 日本内科学会雑誌, Vol.93, No.10, 2210-2212, 2004年.
13)Noriko Bando, MASAMI YAMAMOTO, Rintaro Yamanishi and Junji Terao : Synergistic Effect of Vitamin E and ß-Carotene on the Suppression of Ovalbumin-Specific Immunoglobulin E Production in Mice, Annals of the New York Academy of Sciences, Vol.1031, No.0, 415-417, 2004.
14)丹黒 章, 山本 滋, 長島 由紀子, 三瓶 訓子, 岡 正朗, 菅 一能, 上田 克彦 : 乳癌治療に対するアプローチ, --- センチネルリンパ節生検の現況と問題点 ---, 内分泌外科, Vol.21, No.4, 247-253, 2004年.
15)井上 典子, 細木 眞紀, 坂東 永一, 徳永 有美, 中野 雅德, 竹内 久裕, 薩摩 登誉子, 松浦 広興, 北村 万里子, 新居 裕子, 森 牧子, 池田 隆志 : 歯科用金属アレルギーと口腔内金属の起電力の関係, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.5, 883, 2004年.
16)中村 克彦, 戸田 直紀, 武市 美香, 武田 憲昭 : 生体インピーダンス測定装置による病的共同運動(瞬目時の口唇の偏位)の評価, Facial Nerve Research Japan, Vol.24, 113-115, 2004年.
17)戸田 直紀, 東 貴弘, 中村 克彦, 武田 憲昭 : 顔面神経麻痺発症早期ENoGの検討, Facial Nerve Research Japan, Vol.24, 70-71, 2004年.
18)金山 博臣, 香川 征, 宇都宮 正登, 川島 周, 炭谷 晴雄, 横関 秀明 : 徳島市前立腺がん検診―平成13∼15年度3年間の比較検討―, 泌尿器外科, Vol.18, No.8, 916-920, 2005年.
19)丹黒 章, 中野 基一郎, 山本 滋 : 乳房温存療法における鏡視下腋窩郭清術, からだの科学「増刊」高度先進医療, 147-150, 2005年.
20)德村 彰, 土江 明子, 平良 智, 福澤 健治 : 喫煙による循環血液での酸化リン脂質の産生ー血管病変への関与の可能性ー, 平成16年度喫煙科学研究財団研究年報, 334-348, 2005年.
21)片山 智子, 齋藤 晴比古, 塩田 洋, 勝沼 信彦 : 涙液中の特殊蛋白検出によるベーチェット病,原田病の診断, 逓信医学, Vol.57, No.3, 203-204, 2005年.
22)Hirotsugu Yamada, E Kimura, H Tanaka, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Effect of Left Ventricular Geometry on Systolic Myocardial Velocity Gradient in Patients With Hypertension., Journal of the American College of Cardiology, Vol.45, No.3A, 273A, 2005.
23)Tomotsugu Tabata, H Tanaka, Hirotsugu Yamada, Y Saito, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative and Direct Assessment of the Left Atrial Reservoir Function Using Tissue Strain Imaging., Journal of the American College of Cardiology, Vol.45, No.3A, 274A, 2005.
24)Hirotsugu Yamada, Tomotsugu Tabata, K Harada, H Tanaka, T Yoshida, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative assessment of biphasic response to dobutamine by tissue strain echocardiography., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 7, 2005.
25)Tomotsugu Tabata, Hirotsugu Yamada, H Tanaka, Y Saito, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Pseudonormalization of the transmitral inflow Doppler velocities re-evaluated in relation to the left atrial function using tissue strain imaging., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 34, 2005.
26)Hirotsugu Yamada, Tomotsugu Tabata, H Tanaka, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Long-term left ventricular morphologic change in hypertrophic cardiomyopathy: a relationship with development of atrial fibrillation., Journal of the American Society of Echocardiography, Vol.18, 59, 2005.
27)谷口 章子, 奥村 仙示, 西田 由香, 山本 浩範, 武田 英二 : 粘性食品を組み合わせた朝食摂取の血糖およびインスリン反応への効果, 栄養-評価と治療, Vol.22, 69-77, 2005年.
28)Shunsaku Katsura, Keiko Ogita, Tomoaki Taguchi, Sachiyo Suita, Tomoharu Yoshizumi, Yuji Soejima, Mitsuo Shimada and Yoshihiko Maehara : Effect of liver transplantation on multiple bone fractures in an infant with end-stage biliary atresia: a case report, Pediatric Surgery International, Vol.21, No.1, 47-49, 2005.
29)桑波田 雅士, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 宮本 賢一 : 肝障害モデルラットのアルブミン遺伝子転写後調節機構と分岐鎖アミノ酸製剤, 必須アミノ酸研究, No.172, 45-50, 2005年.
30)安藝 浩史, 友竹 正人, : 統合失調症患者の主観的QOLと家族による生活技能評価との関連の検討, 精神薬療研究年報, Vol.37, 169-175, 2005年.
31)Rie Matsushima, Akira Takahashi, Yutaka Nakaya, Mari Miki, Yoichi Nakamura, Fumiko Michishige, Sumiko Yoshinaga, Hiroshi Maezawa and Susumu Yasuoka : Tripsin-like activities and human airway trypsin-like protease (HAT) levels in airway secretions from healthy subjects and patients with chronic airway diseases., Proceeding of Airway Secretion Research, Vol.7, 15-22, 2005.
32)長島 由紀子, 丹黒 章, 山本 滋, 岡 正朗, 菅 一能 : 乳房温存療法における鏡視下郭清術, 手術, Vol.59, No.3, 359-363, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術レター

1)七條 裕衣, 細川 敬子, 山口 久雄, 池原 敏孝, 北村 光夫, 庄野 正行, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司, 會沢 勝夫 : ImSpecter法による培養骨牙細胞に及ぼすELF変動磁界の影響, Technical Report of IEICE, MBE, Vol.32, 49-52, 2004年.

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

1)赤座 英之, 中川 昌之, 鶴尾 隆, 西條 長宏, 曽根 三郎, 山本 信之, 掛地 吉弘, 中村 清吾, 紅林 淳一, 礒西 成治, 大橋 靖雄, Blackedge George, Carmichael James : 血管新生阻害治療, 癌と化学療法, Vol.31, No.4, 647-655, 2004年4月.
2)石川 康子, 井上 紀子 : ``くすりが効くターゲット'' セビメリン, --- アクアポリン(水チャネル)の細胞内移動により唾液分泌を促進するくすり ---, Molecular Medicine, Vol.41, No.5, 590-596, 2004年4月.
3)林 良夫, 福井 仁美, 石丸 直澄 : 老化と自己免疫疾患, 日本アフェレシス学会雑誌, Vol.23, No.2, 176-181, 2004年5月.
4)粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 井上 大輔, 東 博之, 松本 俊夫 : 副甲状腺機能亢進症, ホルモンと臨床, Vol.52, No.5, 93(483)-96(486), 2004年5月.
5)曽根 三郎, 矢野 聖二, 松森 夕佳 : TK(VEGFR)阻害剤:ZD6474, 呼吸器科, Vol.5, No.5, 445-448, 2004年5月.
6)勢井 宏義 : 睡眠と生体リズム, 四国医学雑誌, Vol.60, No.1-2, 8-13, 2004年5月.
7)森本 忠興, 駒木 幹正, 上野 淳二, 苛原 稔 : 都道府県の乳がん部会と精中委とのあり方, --- 乳がん部会の現状 ---, 日本乳癌検診学会誌, Vol.13, No.2, 195-204, 2004年6月.
8)石田 竜弘, 高梨 吉裕, 際田 弘志 : 脳脊髄腔内直接投与可能なDDSの開発とその脳保護効果, 月刊 薬事, Vol.46, No.7, 1333-1338, 2004年6月.
9)寺尾 純二 : 特集 健康食品·サプリメントの使い方 ケルセチンの効能と将来展望, クリニカル プラクティス, Vol.23, No.6, 25-28, 2004年6月.
10)曽根 三郎, 柿内 聡司, 大塚 晋作 : 肺癌分子標的薬とcDNAマイクロアレイ, 治療学, Vol.38, No.6, 607-613, 2004年6月.
11)西村 範行, 佐々木 卓也 : 細胞内小胞輸送のしくみ, G. I. Research, Vol.12, No.3, 242-248, 2004年6月.
12)西野 瑞穗 : 「食」は生きる力の原点, 健康教室, Vol.619, 2004年6月.
13)武田 英二, 竹谷 豊 : 生体におけるリンの役割と制御, 腎不全とリン, 17-21, 2004年6月.
14)武田 英二, 竹谷 豊 : 特集 - エビデンスからみた機能性食品の現状 2. 耐糖能改善食品(1)食物繊維, 栄養評価と治療, Vol.21, No.3, 237-240, 2004年6月.
15)西谷 弘, 八木 浩史, 三好 弘一, 上野 淳二, 天野 雅史 : IVR等における医療被曝局所皮膚累積線量の正確な測定法,記録法の開発研究, INNERVISION, Vol.19, No.7, 20, 2004年6月.
16)Akira Tokumura : Metabolic pathways and physiological and pathophysiological significances of lysolipid phosphate mediators, Journal of Cellular Biochemistry, Vol.92, No.5, 869-881, Jun. 2004.
17)河井 敬久, 牧平 清超, 細川 義隆, 関 誠, Taubman A Martin : 歯周病における活性化T細胞およびB細胞の組織破壊への関与, 炎症と免疫, Vol.12, No.4, 425-433, 2004年7月.
18)市川 哲雄, 渡邉 恵 : 歯科補綴の未来·補綴技術の継承と他分野への発信, 補綴臨床, Vol.37, No.4, 400-407, 2004年7月.
19)Shinji Tanaka, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe and Yoshihiko Maehara : [Novel molecularly targeted peptides interfering the specific signal transduction of cancer metastasis], Nihon Rinsho. Japanese Journal of Clinical Medicine, Vol.62, No.7, 1251-1256, Jul. 2004.
20)柿内 聡司, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : Gefitinibと薬物反応性遺伝子, 現代医療, Vol.36, No.7, 1474-1480, 2004年7月.
21)武田 英二, 奥村 仙示, 竹谷 豊 : 特集「透析患者の栄養評価における新理論と新技術」Ⅰ総論:最近の栄養評価における理論と技術およびその問題点, 臨牀透析, Vol.20, No.12, 7-14, 2004年7月.
22)馬場 星吾, 寺尾 純二 : 生体におけるポリフェノールの代謝と生理機能-カテキン類について-, オレオサイエンス, Vol.4, No.7, 271-277, 2004年7月.
23)市川 哲雄, 渡邉 恵 : 補綴処置における診査診断の観点から, DE, Vol.150, 11-12, 2004年7月.
24)淺岡 憲三 : バイオマテリアル産業の問題点, --- 医療用具の市場動向から ---, バイオマテリアル, Vol.22, No.4, 252-257, 2004年7月.
25)六反 一仁 : 外部からの刺激に対する細胞の環境適応応答のしくみ, --- 熱ショック応答を中心に ---, G.I.Research, Vol.12, No.4, 60-65, 2004年8月.
26)Shinjiro Takata, Akira Shibata, Hiroshi Yonezu, Toshihide Yamada, Mitsuhiko Takahashi, Aziz Abbaspour and Natsuo Yasui : Biophysic evaluation of bone quality, --- application of Fourier transfrom infrared spectroscopy and phosphorus-31 solid-state nuclear magnetic resonance spectroscopy ---, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 133-138, Aug. 2004.
27)矢野 聖二, 柿内 聡司, 枝国 信貴, 曽根 三郎 : 肺癌分子標的治療薬の現状と今後, Medical Practice, Vol.21, No.8, 1287-1291, 2004年8月.
28)松崎 健司, 竹内 麻由美, 吉田 秀策, 西谷 弘, 島津 秀樹 : 【産婦人科救急疾患の画像診断 プロに学ぶ重要ポイント】CT・MRI診断 産婦人科疾患と鑑別を要する非産婦人科疾患など, (月刊)臨床放射線, Vol.49, No.8, 977-987, 2004年8月.
29)Junji Ueno, Tomoya Murase, Kazuhide Yoneda, Tetsuya Tsujikawa, Shoji Sakiyama and Kazuya Kondo : Three-dimensional imaging of thoracic diseases with multi-detector row CT, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3,4, 163-170, Aug. 2004.
30)石田 竜弘 : 脳脊髄腔投与可能なDDSの開発とその脳保護効果の検討, 薬学雑誌, Vol.124, No.8, 541-547, 2004年8月.
31)東 博之 : 動脈硬化と高脂血症, 四国医学雑誌, Vol.60, No.3,4, 69-74, 2004年8月.
32)楠本 健二, 増田 清志, 近藤 茂忠, 森田 恭子, 六反 一仁 : HSPは消化管防御機構にどのように関与するのか?, 分子消化器病, Vol.1, No.3, 209-213, 2004年9月.
33)Yoshio Hayashi, Rieko Arakaki and Naozumi Ishimaru : Apoptosis and Estrogen Deficiency in Primary Sjögren Syndrome, Current Opinion in Rheumatology, Vol.16, No.5, 522-526, Sep. 2004.
34)曽根 三郎, 柿内 聡司, 矢野 聖二 : 肺がんの分子標的治療ー個別化医療への展開ー, 日本内科学会雑誌, Vol.93, No.9, 235-242, 2004年9月.
35)岸 恭一 : 日本人の食事摂取基準(栄養所要量)は如何に策定されているか,されるべきか, --- タンパク質 ---, 静脈経腸栄養, Vol.19, No.3, 9-15, 2004年9月.
36)島田 光生 : 肝癌患者の移植適応の厳格化により5年生存率は向上したが,科学的根拠に基づいた肝癌の生物学的悪性度を基準に反映させる必要がある, Crtical Eyes on clinical oncology, No.12, 3-4, 2004年10月.
37)西岡 安彦, 曽根 三郎 : 第3次対がん10か年総合戦略 7.免疫療法の現状と展望, BIO Clinica, Vol.19, No.11, 46-51, 2004年10月.
38)矢野 聖二, 柿内 聡司, 大塚 晋作, 曽根 三郎 : ゲフィチニブの感受性予測と個別化医療, 現代医療, Vol.36, No.10, 2083-2087, 2004年10月.
39)Toshiaki Sano, Zhi-Rong Qian, Noriko Kagawa and Shozo Yamada : Down-regulation of E-cadherin and catenins in human pituitary growth hormone-producing adenomas., Frontiers of Hormone Research, Vol.32, 127-132, Oct. 2004.
40)西野 瑞穗 : 忘れ得ぬ日々,忘れ得ぬ人々, 徳島大学留学センターニュース, Vol.4, 2004年10月.
41)久保 真一 : 法医学から見た頭部外傷の留意点, 脳神経外科ジャーナル, Vol.13, No.11, 770-774, 2004年11月.
42)Naoshi Yamazaki : Identification of Muscle-Type Carnitine Palmitoyltransferase I and Characterization of Its Atypical Gene Structure, Biological & Pharmaceutical Bulletin, Vol.27, No.11, 1707-1716, Nov. 2004.
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44)矢野 聖二, 富本 英樹, 枝国 信貴, 曽根 三郎 : ゲフィチニブに対する感受性とEGFレセプター変異, 分子呼吸器病, Vol.8, No.6, 516-518, 2004年11月.
45)Yoshio Hayashi, Rieko Arakaki and Naozumi Ishimaru : Crucial Role of Tissue-Specific Apoptosis on the Development of Primary Sjogren's Syndrome, Oral Science International, Vol.1, No.2, 55-64, Nov. 2004.
46)石田 竜弘, 際田 弘志 : ポリエチレングリコール表面修飾リポソームの繰り返し投与時に発現するaccelerated blood clearance(ABC)現象, Drug Delivery System, Vol.19, No.6, 495-510, 2004年11月.
47)久保 真一 : 法医学から見た頭部外傷の留意点, 脳神経外科ジャーナル, Vol.13, No.11, 770-773, 2004年11月.
48)香美 祥二 : 腎病変に果たすインテグリンの役割, 医学のあゆみ, Vol.211, No.8, 825-826, 2004年11月.
49)山﨑 尚志 : 筋型カルニチンパルミトイル転移酵素の発見とその遺伝子構造の解析, 薬学雑誌, Vol.124, No.12, 893-908, 2004年12月.
50)瀧脇 弘嗣 : 円形脱毛症, 治療, Vol.86, No.12, 3141-3143, 2004年12月.
51)Takashi Fujibayashi, Susumu Sugai, Nobuyuki Miyasaka, Yoshio Hayashi and Kazuo Tsubota : Revised Japanese criteria for Sjögrens syndrome (1999): availability and validity, Modern Rheumatology, Vol.14, No.6, 425-434, Dec. 2004.
52)岸 恭一 : 日本人の食事摂取基準 (2005年版), --- たんぱく質 ---, 臨床栄養, Vol.105, No.7, 825-831, 2004年12月.
53)永尾 寛, 河野 文昭, 市川 哲雄 : 義歯床下粘膜への負担圧分布からみた選択, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.5, 673-680, 2004年12月.
54)西野 瑞穗 : 「食育」次世代に「生きる力」を伝えられる子供を育む, 日本学校歯科医会会誌, Vol.92, 20-23, 2004年12月.
55)桑原 知巳 : 細菌ゲノムシークエンス, 四国医学雑誌, Vol.60, No.5-6, 124-132, 2004年12月.
56)宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子 : 薬理作用と生理作用ー腸管への作用ー, 日本臨牀, Vol.63, No.10, 202-204, 2005年.
57)宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 : リン酸代謝関連遺伝子群と骨粗鬆症, CLINICAL CALCIUM, Vol.15, No.5, 783-788, 2005年.
58)宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 : カルシトニンの腎への作用, Clinical Calcium, Vol.15, No.3, 478-482, 2005年.
59)宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 : 生体のリン調節機構とFGF23, 腎と骨代謝, Vol.18, No.2, 99-104, 2005年.
60)田吉 信哉, 大森 哲郎 : 抗精神病薬による統合失調症の再発予防戦略, 精神科治療学, Vol.20, No.1, 59-65, 2005年.
61)大森 哲郎 : うつ状態の臨床分類と生物学的基盤, 臨床精神医学, Vol.34, No.5, 581-585, 2005年.
62)大森 哲郎 : 抗精神病薬の用量反応性, 臨床精神薬理, Vol.8, No.8, 1175-1183, 2005年.
63)赤池 雅史, 松本 俊夫 : 血管内皮細胞に対するステロイドの影響と大腿骨頭壊死, 整形外科, Vol.48, 25-29, 2005年.
64)三宅 洋一郎 : 1.口腔ケアと細菌付着, 老年医学, Vol.43, No.11, 1745-1749, 2005年.
65)樋田 一徳 : 嗅球神経回路の三次元構造解析, 顕微鏡, Vol.40, No.1, 20-26, 2005年.
66)副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 米村 祐輔, 伊地知 秀樹, 島田 光生, 前原 喜彦 : ウイルス肝炎と肝移植 九州大学病院において, 今日の移植, Vol.18, 190-198, 2005年.
67)池本 哲也, 森根 裕二, 居村 暁, 副島 雄二, 藤井 正彦, 島田 光生 : 肝移植の現況と今後の課題 拒絶反応・感染症に対する対応, 肝臓, Vol.46, 310-316, 2005年.
68)藤井 正彦, 居村 暁, 森根 裕二, 池本 哲也, 副島 雄二, 島田 光生 : 剥離と切離 実質臓器(肝胆膵), 消化器外科, Vol.28, 1369-1378, 2005年.
69)島田 光生, 藤井 正彦, 居村 暁, 森根 裕二, 石橋 広樹, 伊地知 秀樹, 八木 博司 : 生体肝移植における過小グラフトに対する高圧酸素療法の有用性, 日本臨床高気圧酸素・潜水医学会雑誌, Vol.1, 46-50, 2005年.
70)池本 哲也, 森根 裕二, 居村 暁, 藤井 正彦, 石橋 広樹, 島田 光生 : 特集. 術後感染症を防ぐーDPC時代に向けてー 術後感染症を防ぐためのわれわれの工夫 肝臓手術, 外科治療, Vol.92, 420-428, 2005年.
71)居村 暁, 池本 哲也, 森根 裕二, 藤井 正彦, 石橋 広樹, 島田 光生 : 特集. 肝切除術:成功の秘訣 肝予備能検査:最新の知見, 消化器外科, Vol.28, 401-408, 2005年.
72)林 良夫, 石丸 直澄, 表原 文江 : 唾液腺の自己免疫病変, 病理と臨床, Vol.23, 116-121, 2005年.
73)福澤 健治 : ビタミンEのantioxidantおよびnon-antioxidant作用, --- ビタミンEの新展開 ---, ビタミン, Vol.79, 2005年.
74)西岡 安彦, 阿部 真治, 楊河 宏章, 苛原 稔, 曽根 三郎 : 特集:コンセンサス肺癌の治療, トピックス:樹状細胞による肺癌の免疫療法, コンセンサス癌治療, Vol.4, No.4, 218-219, 2005年.
75)六車 博昭, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : 肺癌の腫瘍マーカーの読み方, 臨床と研究, Vol.82, No.2, 224-228, 2005年.
76)矢野 聖二, 埴淵 昌毅, 曽根 三郎 : 肺癌患者の診断およびモニタリング, 呼吸, Vol.24, No.2, 149-155, 2005年.
77)矢野 聖二, 西久保 直樹, 曽根 三郎 : 病期に基づく治療方針の選択, 臨床雑誌 内科, Vol.95, No.1, 50-53, 2005年.
78)西岡 安彦, 曽根 三郎 : 特発性肺線維症治療薬の最近の動向 イマチニブ(グリベック), 日本胸部臨床, Vol.64, No.2, 131-138, 2005年.
79)曽根 三郎, 西岡 安彦 : ブレオマイシン誘発性のマウスの肺線維イマチニブの抗線維化作用を証明した, 毎日メディカルジャーナル, Vol.1, No.5, 492-495, 2005年.
80)西岡 安彦, 青野 純典, 曽根 三郎 : 肺線維症に対する抗線維化薬としてのイマチニブの可能性を探る, 分子呼吸器病, Vol.9, No.6, 499-500, 2005年.
81)西岡 安彦, 東 桃代, 曽根 三郎 : Drug Information ボリコナゾール, 分子呼吸器病, Vol.9, No.6, 544-545, 2005年.
82)西岡 安彦, 曽根 三郎 : 人工呼吸器関連肺炎, 日本内科学会雑誌, Vol.94, No.11, 2335-2341, 2005年.
83)六車 博昭, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : NSE, Medicina, Vol.42, No.12, 530-531, 2005年.
84)西岡 安彦, 曽根 三郎 : 期待される薬剤と現状 イマチニブ(グリベック), 最新医学, Vol.60, No.12, 2577-2582, 2005年.
85)西岡 安彦, 阿部 真治, 楊河 宏章, 苛原 稔, 曽根 三郎 : 樹状細胞による肺癌の免疫療法, コンセンサス癌治療, Vol.4, No.4, 218-219, 2005年.
86)武田 英二 : 臨床栄養管理, ILSI, Vol.84, 14-21, 2005年.
87)竹内 麻由美, 松崎 健司, 西谷 弘 : Dynamic MRIが診断に有用であった双角子宮に発生した内膜癌の1例, 腹部画像診断アトラス(Ⅹ), 144-145, 2005年.
88)松崎 健司, 竹内 麻由美, 西谷 弘 : T2強調画像にて低信号を呈し線維腫との鑑別が問題となった悪性卵巣腫瘍の2例, 腹部画像診断アトラス(Ⅹ), 138-139, 2005年.
89)石田 竜弘 : リポソームDDSの開発研究, 薬剤学, Vol.65, 28-33, 2005年.
90)林 良夫, 石丸 直澄, 表原 文江 : 唾液腺の自己免疫病変, 病理と臨床, No.25, 116-121, 2005年.
91)安井 夏生 : これまでの10年これからの10年, 小児整形外科 整形外科看護, Vol.10, No.1, 7, 2005年.
92)三代 卓哉, 中野 俊次, 安井 夏生 : 関節リウマチにおける滑膜炎とPAR, 整形・災害外科, Vol.48, 2-3, 2005年.
93)安井 夏生 : 先天性骨系統疾患の疫学と病態-overview-, THE BONE, Vol.19, No.3, 265-267, 2005年.
94)前田 肇, 安井 夏生, 多胡 護, 小川 佳宏, 北川 哲也 : 下肢閉塞性動脈硬化症の診断と治療 エリア座談会(四国), 日経メディカル 7月四国版, 1-4, 2005年.
95)福井 裕行 : ヒスタミンH1受容体の発現調節機構とその意義, 日本薬理学雑誌, Vol.125, No.5, 245-250, 2005年.
96)四宮 加容, 塩田 洋 : 【中毒と眼】 各種内服薬と眼の副作用, 眼科, Vol.47, No.2, 167-173, 2005年.
97)Shinji Nagahiro and Teruyoshi Kageji : Clinoidal meningioma encasing the internal carotid artery, Neurosurgery of Complex Vascular Lesions and Tumors, 211-214, 2005.
98)Yu Watanabe, Toshiki Himeda and Tsutomu Araki : Mechanisms of MPTP toxicity and their implications for therapy of Parkinson's disease, Medical Science Monitor, Vol.11, No.1, RA17-23, Jan. 2005.
99)山内 あい子 : 薬学部と病薬 -薬学部情報薬局の始動-, 徳島県病薬会誌, No.75, 19-20, 2005年1月.
100)寺尾 純二 : 基礎栄養 食品抗酸化成分の最近の話題 (1)ビタミンEの機能はどこまでわかったか?, 臨床栄養, Vol.106, No.1, 13, 2005年1月.
101)寺尾 純二 : ケルセチン配糖体の吸収代謝と活性発現機構, ビタミン, Vol.79, No.1, 3-11, 2005年1月.
102)安井 敏之, 海野 友香, 山田 正代, 上村 浩一, 苛原 稔 : 産婦人科領域におけるホルモン補充療法の今後, 骨粗鬆症治療, Vol.4, No.1, 42-49, 2005年1月.
103)副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 島田 光生, 前原 喜彦 : HCV肝硬変(外科から), 肝·胆·膵, Vol.50, No.1, 61-67, 2005年1月.
104)森根 裕二, 藤井 正彦, 居村 暁, 池本 哲也, 島田 光生 : 特集 肝移植の最新の進歩と問題点 選択,適応基準とIC取得,実践時期の設定 肝細胞癌に対する肝移植, 肝·胆·膵, Vol.50, No.1, 75-84, 2005年1月.
105)副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 島田 光生, 前原 喜彦 : 特集 肝移植の最新の進歩と問題点 選択,適応基準とIC取得,実践時期の設定 HCV肝硬変(外科から), 肝·胆·膵, Vol.50, No.1, 61-67, 2005年1月.
106)赤座 英之, 鶴尾 隆, 西條 長宏, 曽根 三郎, 礒西 成治, 大橋 靖雄, 祖父江 友孝, 山中 英壽, 福田 護, 丸山 雅一, 江口 研二, 伊藤 一人, Smith M, Milsted B : がん検診, 癌と化学療法, Vol.32, No.1, 125-134, 2005年1月.
107)佐野 壽昭, 大池 信之 : 【膵・胆道系の神経内分泌腫瘍 画像診断と治療選択】 膵・胆道系の神経内分泌腫瘍 良悪性の判定, 消化器画像, Vol.7, No.1, 27-32, 2005年1月.
108)佐野 壽昭, 堀口 英久, 山田 正三 : 下垂体腺腫の病理, 脳神経外科ジャーナル, Vol.14, No.1, 10-17, 2005年1月.
109)岸 恭一 : プロバイオティクスと健康, 科学, Vol.75, No.1, 103-106, 2005年1月.
110)新家 利一, 中堀 豊 : 性分化·発達の異常, --- IV.内分泌 ---, Annual Review 内分泌,代謝2005, 246-250, 2005年1月.
111)山内 あい子 : 妊婦·授乳婦と医薬品情報(1), 県薬だより-情報とくしま-, No.36, 5-8, 2005年1月.
112)香美 祥二, 清水 真樹 : Integrin-linked kinase (ILK) と腎炎,ネフローゼ, Annual Review 腎臓 2005, 72-76, 2005年1月.
113)寺尾 純二 : 基礎栄養 食品抗酸化成分の最近の話題 (2)トコトリエノールとコエンザイムQ10はビタミンEを超えるか?, 臨床栄養, Vol.106, No.2, 149, 2005年2月.
114)坂東 永一, 石川 輝明, 北村 万里子 : チェアサイドでの咀嚼·顎運動検査, 日本歯科医師会雑誌, Vol.57, No.11, 23(1159)-33(1169), 2005年2月.
115)Mitsuo Shimada, Masahiko Fujii, Yuji Morine, Satoru Imura, Tetsuya Ikemoto and Hiroki Ishibashi : Living-donor liver transplantation: present status and future perspective, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.52, No.1 2, 22-32, Feb. 2005.
116)西岡 安彦, 曽根 三郎 : 特発性肺線維症治療の最近の動向:イマチニブ(グリベック), 日本胸部臨床, Vol.64, No.2, 131-138, 2005年2月.
117)Kimie Nakagawa, Akihiko Kawaura, Shigeaki Kato, Eiji Takeda and Toshio Okano : 1α,25-Dihydroxyvitamin D3 is a preventive factor in the metastasis of lung cancer, Carcinogenesis, Vol.26, No.2, 429-440, Feb. 2005.
118)永尾 寛, 河野 文昭, 市川 哲雄 : 全部床義歯における咬合様式の選択基準, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.49, No.1, 4-6, 2005年2月.
119)北村 清一郎 : 口腔周辺の解剖構造と義歯床の形態, デンタルダイヤモンド, Vol.30, No.421, 28-38, 2005年3月.
120)寺尾 純二 : 基礎栄養 食品抗酸化成分の最近の話題 (3)ビタミンAにならないリコペンはなぜ体内に蓄積するのか?, 臨床栄養, Vol.106, No.3, 293, 2005年3月.
121)河野 文昭, 大栗 孝文 : 咬合様式から総義歯を語る, --- 全部床義歯による無歯顎補綴治療 ---, 補綴臨床, Vol.38, No.2, 194-201, 2005年3月.
122)谷 憲治 : 高齢者の両側胸水の落とし穴, 臨床雑誌 内科, Vol.95, No.3, 563-564, 2005年3月.
123)橋本 一郎, 中西 秀樹, 松本 和也 : 同種皮膚移植の実際, PEPARS, No.2, 63-68, 2005年3月.
124)西岡 安彦, 曽根 三郎 : 癌治療とサイトカイン, Biotherapy, Vol.19, No.2, 151-158, 2005年3月.
125)曽根 三郎 : 肺癌診断の新展開 特集にあたって, Pharma Medica, Vol.23, No.3, 9-10, 2005年3月.
126)柿内 聡司, 矢野 聖二, 曽根 三郎 : DNAマイクロアレイを用いた遺伝子発現解析によるEGFR阻害薬の個別化医療, 分子呼吸器病, Vol.9, No.2, 180-184, 2005年3月.
127)武田 英二 : ストレス制御をめざす栄養科学, 日本学術会議中国・四国地区ニュース, No.38, 2005年3月.
128)黒川 ふみ, 福澤 健治 : ビタミンEの抗動脈硬化作用 : CD36の活性化抑制を介した機構, ビタミン, Vol.79, No.3, 167-168, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 国際会議

1)Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of P-Chiral Phosphonates: Novel Horner-Wadsworth-Emmons Reagents, The 10th Korea-Japan Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
2)Kazuhiko Hayashi, Yoshifumi Ikee, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of the Pendant Moiety of Oral 1b-Methylcarbapenem Antibiotics L-084, The 10th Korea-Japan Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
3)Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hisanori Uehara and Hiromu Nishitani : Clear Cell Carcinoma of the Ovary: Radiologic-Pathologic Correlation, RSNA 2004, Chicago, Apr. 2004.
4)Hsin-Hua Chou, Hiromichi Yumoto, Michael Davey, Yusuke Takahashi, Frank Gibson C. III and Caroline A. Genco : Identification of human genes differentially regulated by invasive and non-invasive P. gingivalis infection of human aortic endothelial cells, 第19回生物医学総合学術年会, 台北(台湾), Apr. 2004.
5)Yasuhiko Nishioka, Yoshinori Aono, M. Inayama, M. Ugai, J. Kishi, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi and Saburo Sone : Imatinib as a novel PDGF receptor-targeted drug to prevent bleomycin-induced lung fibrosis, 第44回日本呼吸器学会総会 International progam 3, Tokyo, Apr. 2004.
6)Yukihiro Momota, Youji Miyamoto, Kunio Ishikawa, Masaaki Takechi, Tetsuya Yuasa, Seiko Tatehara and Masaru Nagayama : Effects of neutral sodium hydrogen phosphate on the setting property and hemostatic ability of hydroxyapatite putty as a local hemostatic agent for bone, Journal of Biomedical Materials Research. Part B, Applied Biomaterials, Vol.69B, No.1, 99-103, Apr. 2004.
7)Chen A. Scott, Zorrilla P. Eric, Osamu Kitamura and Koob F. George : The effect of a CRF1 antagonist injected into the amygdala on unlimited access to heroin self-administration, Experimental Biology, Washington, D.C., Apr. 2004.
8)Takashi Fujiwara, Yuki Hibino, Masaru Kihara, Aiko Yamauchi and Hiroshi Chuman : QSAR analysis for prediciton drug transfer into human breast milk, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
9)Daisuke Itokawa, Ryoma Murakami, Aiko Yamauchi and Hiroshi Chuman : Physicochemical analyses of binding activity between cytochrome P450 and azole fungicides, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
10)Mayuko Takahashi, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Synthesis and DNA Photo-damage of Fluoroquinolone-oligo-N-methylpyrrole Conjugates, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
11)Dong Ning, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Preparation of the peptide mimics by using MAC reagents and the optimization of their diastereoselectivity, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
12)Tomoyuki Kawamura, Ichiro Suzuki, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : One-pot Synthesis of alpha-amino acid derivatives from inactivated imines by using MAC reagents, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
13)Hisao Nemoto, Xian Peng, Weihui Zhong, Jun Xie, Ichiro Suzuki and Masayuki Shibuya : Highly Efficient Chiral Resolving Agents for secondary Alcohols, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Develoment, Tokushima, Apr. 2004.
14)Takashi Suefuji, Kazunori Miyamoto and Masahito Ochiai : Hypervalent I(III)⋯O Interaction: Supramolecular Complexes of λ3-Iodanes with 18-Crown-6, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
15)Yoshio Nishi and Masahito Ochiai : Synthesis, Structure and Reaction of 1-Alkynyl(aryl)-λ3-bromanes, The 10th Japan-Korea Joint Symposium on Drug Design and Development, Tokushima, Apr. 2004.
16)Mari Fujita, Mitsuru Shindo and Kozo Shishido : Enantiocontrolled synthesis of (+)-Kuhistaferone, The 10th Korea-Japan joint symposium on drug design and development, Tokushima, Apr. 2004.
17)Tomoaki Hino, Masao Tanimoto and Saburo Shimabayashi : Silk microspheres prepared by spray-drying of an aqueous system, Proceedings of Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004) (Kyoto), 343, Kyoto, May 2004.
18)Tatsusada Yoshida, Y Sato, Y Kadota, Y Hayashi, K Ito and Hiroshi Chuman : Computational approach to binding of chymostatin analogue inhibitors with cathepsin A and its homologous enzymes, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, Japan, May 2004.
19)Tatsusada Yoshida, Yurie Satoh, Yoshito Kadota, Yoshio Hayashi, Kohji Itoh and Hiroshi Chuman : Computational approach to binding of chymostatin analogue inhibitors with cathepsin A and its homologous enzymes, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, May 2004.
20)Aiko Yamauchi, Kumiko Sakamoto, Hiroshi Chuman, Eiko Nakata Doolin, Mikio Sasaki and Hiroki Goto : Construction of a drug safety information community for drug therapy in pregnancy, Pharmaceutical Sciences World Congress (PSWC2004), Kyoto, May 2004.
21)Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Stereoselective Synthesis of (Z)-fluoroolefins: (s-Z)-Amide isosteres, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
22)Satoru Tanaka, Masunori Kumazawa, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Development of Ring-Expansion Reactions Using Hydroxy Methoxyallenyl or Propenoyl Cyclic Compounds, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
23)Takashi Honjo, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Syntheses and Characterization of Thiazole Derivatives Having the Potential for Intramolecular Nonbonded Interactions, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
24)Motoyuki Miyamoto, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Investigation of Stereoselective Asymmetric Pummerer Reaction and Pummerer-Type Cyclization, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
25)Kazuhiko Hayashi, Yoshifumi Ikee, Shigeki Sano and Yoshimitsu Nagao : Synthesis of the Pendant Moiety of Oral 1β-Methylcarbapenem Antibiotic L-084 Using 1-Azabicyclo[1.1.0]butane, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
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32)Toshiyuki Suge, Akiko Kawasaki, Kunio Ishikawa and Takashi Matsuo : Occlusion of dentinal tubules with ammonium hexafluorosilicate for treatment of dentin hypersensitivity, 7th World Biomaterials Congress, Sydney, May 2004.
33)Akiko Kawasaki, Toshiyuki Suge, Kunio ISHIKAWA and Takashi Matsuo : Effect of ammonium hexafluorosilicate on acid resistance of enamel and dentin, Sydney, May 2004.
34)Masahito Ochiai : Synthesis and Reaction of Hypervalent 13-Iodane-Crown Ether Complexes, Cardiff Symposium on Hypervalent Iodine Chemistry, Cardiff, UK, May 2004.
35)Yasuhiko Nishioka, K. Manabe, J. Kishi, M. Inayama, Yoshinori Aono, M. Ugai, Kenji Tani and Saburo Sone : Analysi of CXCR3 ligands, IP-10, MIG and I-TAC, in patients with pulmonary sarcoidosis, 99th American thoracic society (ATS), Orlando, May 2004.
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37)Yoshinori Aono, Yasuhiko Nishioka, Hisanori Uehara, Keisuke Izumi and Saburo Sone : Anti-fibrotic effect of STI571(Gleevec) in bleomycin-induced pulmonary fibrosis, 99th American thoracic society (ATS), Orlando, May 2004.
38)Ichiro Suzuki, Akira Shigenaga, Yuki Mitami, Hisao Nemoto and Masayuki Shibuya : Synthesis and DNA damaging ability of enediyne polyamine conjugates, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
39)Hisao Nemoto, Xian Peng, Weihui Zhong, Jun Xie, Kei Sakamoto and Toshiro Yamada : Highly Efficient Chiral Resolution by using Cyclopenta[b]fran, Pharmaceutical Sciences World Congress, Kyoto, May 2004.
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114)Shinji Kawahito, Takashi Kawano, Katsuya Tanaka, Hiroshi Kitahata and Shuzo Oshita : Effect of midazolam on ATP-sensitive potassium channel activities in vascular smooth muscle cells., The Annual Meeting of the American Society of Anesthesiologists, Las Vegas, Oct. 2004.
115)Shinji Kawahito, Takashi Kawano, Junpei Nozaki, Hiroshi Kitahata and Shuzo Oshita : Molecular mechanisms underlying etomidate modulating effects of ATP-sensitive potassium channels., The Annual Meeting of the American Society of Anesthesiologists, Las Vegas, Oct. 2004.
116)Yoshinobu Tomiyama, Tosiko Katayama, Yamaguchi Mikiyo, Hiroshi Kitahata and Shuzo Oshita : Involvement of Na+/K+ ATPase in the response of membrane potential to mannitol-induced hyperosmolality in cultured human coronary endothelial cells., The Annual Meeting of the American Society of Anesthesiologists, Las Vegas, Oct. 2004.
117)Junpei Nozaki, Hiroshi Kitahata, Katsuya Tanaka, Shinji Kawahito and Shuzo Oshita : Sevoflurane enhances geranylgeranylacetone-induced cardioprotection via increased Hsp 70 expression against myocardial ischemia and reperfusion injury in vivo rabbits., The Annual Meeting of the American Society of Anesthesiologists, Las Vegas, Oct. 2004.
118)Shuji Kondo, Maki Shimizu, Koichiro Tsuchiya, Masanori Yoshizumi, Toshiaki Tamaki, Hiroshi Kawachi, Fujio Shimizu, Quinn T Mark, Lambeth J David, Yasuhiro Kuroda and Shoji Kagami : Add-on the antioxidant, probucol to angiotensin II type I receptor antagonist (ARB) arrests the progressive, St. Louis, MO, Oct. 2004.
119)Toshiaki Tamaki, Masumi Okamoto, Yasuhisa Kanematsu, Yuki Izawa, Shoji Kagami, Shuji Kondo, Maki Shimizu, Masanori Yoshizumi and Koichiro Tsuchiya : Nitrite-derived nitric oxide formation following ischemia-reperfusion injury in rat kidney, 37th ASN annual meeting, St. Louis, MO, Oct. 2004.
120)Saburo Shimabayashi and Tomoaki Hino : (INVITED) Formation of intermolecular complexes between polymer and low molecular weight substances on the surface of hydroxyapatite in an aqueous phase --- Physicochemical properties and biological significance ---, International conference on soft matter (ICSM2004), 35, Kolkata, Nov. 2004.
121)Kouji Itou, Aya Kuroki, Fumiko Matsuzawa, Sei-ichi Aikawa, Yasuhiro Ishibashi, Daisuke Tsuji, Hitoshi Sakuraba and Hirofumi Doi : Species-specific Interaction between Human and Murine Lysosomal Beta-Hexosaminidase A Subunits for GM2 Ganglioside Degradation, US/JAPAN GLYCO 2004, Honolulu, Nov. 2004.
122)Daisuke Tsuji, Aya Kuroki, Yasuhiro Ishibashi and Kouji Itou : Specific Induction of Macrophage Inflammatory Proteinn 1-Alpha in the Brain Regions of Sandhoff Disease Model Mice, US/JAPAN GLYCO 2004, Honolulu, Nov. 2004.
123)Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hiromu Nishitani and Hisanori Uehara : Pelvic Endometriosis with Malignant Transformation: Radiologic-Pathologic, RSNA 2004, Chicago, Nov. 2004.
124)Ali Jalili, Shuji Ozaki, Tomoko Hara, Etsuko Sekimoto, Yoichi Tanaka, Takashi Ohshima, Hironobu Shibata, Toshihiro Hashimoto, Masahiro Abe, Yasuhiko Nishioka and Toshio Matsumoto : Generation of HM1.24-specific cytotoxic T lymphocytes from peripheral blood stem cell harvests of patients with multiple myeloma, 46th Annual Meeting: American Society of Hematology, San Francisco, Dec. 2004.
125)Masahiko Fujii, Satoru Imura, Yuji Morine, H Shinohara and Mitsuo Shimada : Central Bisegmentectomy of the Liver with Pylorus-preserving Pancreatoduodenectomy for Advanced Cancer of the Gallbladder, 19th World Congress of International Society Digestive Surgery, Yokohama, Dec. 2004.
126)Udaka Jiro, Nagashima Hinami and Noriaki Takeda : Application of auditory steady state response for multipyly-handicapped children with severe hearing loss, XVII IFOS World Congress, Rome, Italy, 2005.
127)Ogawa Daisuke, Yoshizawa Makoto, Tanaka Akira, Abe Ken-ichi, Olegario Paul, Motomura Tadashi, Okubo Hisashi, Oda Takeshi, Toshiya Okahisa and Yukihiko Nose' : Evaluation of flow rate estimation method for rotary blood pump with chronic animal experiment., Conf Proc IEEE Eng Med Biol Soc., No.7, 7616-7619, 2005.
128)Hiroyuki Kose and Kozo Matsumoto : Novel animal model fo the study of obesity and type2 diabetes, Cold Spring Harbor Meeting; Rat Genomics & Models, Cold Spring Harbor,USA, 2005.
129)Seiko Tatehara, Masaaki Takechi, Yukihiro Momota, Tetsuya Yuasa, Minamiguchi Siho and Masaru Nagayama : Fabrication and characterization of Porous Alginate/Chitosan/Hydroxyapatite(HAP) composite scaffold, The 5th Asian Bio Ceramics Simposium, Hokkaido, 2005.
130)Yukihiro Momota, Youji Miyamoto, Ishikawa Kunio, Masaaki Takechi, Takano Hideyuki and Masaru Nagayama : Enhancing effects aggregation of platelets by hydroxyapatite putty as a topieal hemontatie agent for bone., First International Conference on Mechanics of Biomaterials&Tissues, 2005.
131)Masaaki Takechi, Yukihiro Momota, Youji Miyamoto, Kazuhito Satomura, Kenji Fujisawa and Masaru Nagayama : Effect of FGF-2 and Melatonin on the promotion of Osseogenesis around Titanium implants., First International Conference on Mechanics of Biomaterials &Tissues, 2005.
132)Takanori Miyoshi, Kazuya Kondo, Hiromitsu Takizawa, Kouichirou Kenzaki, Haruhiko Fujino, Shoji Sakiyama and Akira Tangoku : P-171 Fluoroscopy-assisted thoracoscopic resection of pulmonarynodules after computed tomography-guided bronchoscopic metallic coil marking using virtual bronchoscopy navigation, Lung Cancer, Vol.49, No.supplement2, s160, Feb. 2005.
133)Hiroshi Kurobe, Takashi Tominaga, Tamotsu Kanbara, Tatsuo Motoki, Mikio Sugano, Takashi Kitaichi, Yutaka Masuda and Tetsuya Kitagawa : Does Sivelestat sodium hydrate inprove the postoperative respiratory function of patients with abdominal aortic aneurysm?, The 13th Annual Meeting of the Asian Society for Cardiovascular Surgery, Chiengmai, Feb. 2005.
134)Hiroshi Kurobe, Tetsuya Kitagawa, Takashi Kitaichi, Tamotsu Kanbara, Yoichi Ichikawa, Atsushi Kurushima and Yutaka Masuda : Techniques and results of early complete repair for purmonary atresia with ventriculae septal defect, The 13th Annual Meeting of the Asian Society for Cardiovascular Surgery, Chiang Mai, Feb. 2005.
135)Y Ichikawa, Takashi Kitaichi, Yutaka Masuda, Tamotsu Kanbara, H Kurobe, T Hori and Tetsuya Kitagawa : Evoked spinal cord potential monitoring during endoluminal prosthetic grafts placement for descending thoracic aortic aneurysm, The 13th Annual Meeting of the Asian Society for Cardiovascular Surgery, チェンマイ, Feb. 2005.
136)Hirotsugu Kurobe, T Tominaga, Tamotsu Kanbara, Tatsuo Motoki, M Sugano, T Kitaichi, Yutaka Masuda and Tetsuya Kitagawa : Does Sivelestat sodium hydrate improve the postoperative respiratory function of patients with abdominal aortic aneurysm?, アジア心臓血管外科学会, チェンマイ, Feb. 2005.
137)Yoshio Hayashi, Rieko Arakaki and Naozumi Ishimaru : Possible Mechanism of Autoimmune Exocrinopathy Resembling Sjogren's Syndrome through RbAp48 Overexpression., Gordon Research Conference., Ventura, Feb. 2005.
138)Yoshio Hayashi, R Arakaki and N Ishimaru : Possible mechanism of autoimmune exocrinopathy resembling Sjogren`s syndrome through RbAp48 overexpression., --- Gordon Research Conference on Salivary Glands & Exocrine Secretion. ---, Ventura,USA., Feb. 2005.
139)Lepp Zsolt, Takashi Kinoshita and Hiroshi Chuman : Virtual Screening Models for Lead Selection in Broad Therapeutic Areas, MedChem Europe, Praha, Feb. 2005.
140)Kanako Tamatani, Masami Yoshioka, Tetsuya Tamatani, Daisuke Hinode and R Nakamura : Purification and characterization of the trypsin-like enzymes from Tannerella forsythensis, 83rd General session of the International Association for Dental Research, Baltimore, U.S.A, Mar. 2005.
141)Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Hisanori Uehara and Hiromu Nishitani : Ancient schwannoma of the female pelvis;Radiologic-pathologic correlation, ECR 2005, Wien, Mar. 2005.
142)Kenji Matsuzaki, Mayumi Takeuchi, Hisanori Uehara and Hiromu Nishitani : Differential diagnosis of multiple hyperintense lesions of the liver on T1W1 of MRI with pathologic correlation, ECR 2005, Wien, Mar. 2005.
143)Tomotsugu Tabata, Hirotsugu Yamada, E Kimura, H Tanaka, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Effect of Left Ventricular Geometry on Systolic Myocardial Velocity Gradient in Patients With Hypertension., American College of Cardiology 54th Annual Scientific Session, Orlando, Mar. 2005.
144)Tomotsugu Tabata, H Tanaka, Hirotsugu Yamada, Y Saito, K Harada, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative and Direct Assessment of the Left Atrial Reservoir Function Using Tissue Strain Imaging., American College of Cardiology 54th Annual Scientific Session, Orlando, Mar. 2005.
145)Kazuo Okura, GJ Lavigne, C Manzini, PH Rompre, N Huynh and JY Montplaisir : Controlled study on sleep and cardiac variability of pain patients, Journal of Dental Research, Vol.84, #2425, Philadelphia, Mar. 2005.
146)Keiji Moriyama : Non-surgical and surgical orthodontic approaches to Class III malocclusion, 5 th Asian-Pacific Orthodontic Conference, Beijing, Mar. 2005.

2004年度(平成16年度) / 国内講演発表

1)内山 恒夫 : 昆虫細胞における発疹チフス群および紅斑熱群リケッチアの増殖, 第77回日本細菌学会総会, 2004年4月.
2)鵜飼 桃代, 西岡 安彦, 内山 恒夫, 小川 基彦, 高崎 智彦, 倉根 一郎, 曽根 三郎 : ベトナムで感染·発症した発疹熱の一症例, 第78回日本感染症学会総会, 2004年4月.
3)川中 崇, 生島 仁史, 安田 浩章, 尾﨑 享祐, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : 非小細胞肺癌の脳転移に対するstereotactic radiosurgeryの検討, 第100回日本医学放射線学会中国·四国地方会(岡山)日本医学放射線学会雑誌, Vol.64, No.5, 58, 2004年4月.
4)尾﨑 享祐, 生島 仁史, 川中 崇, 芝 篤志, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : 高線量率腔内照射を用いた子宮頸癌の治療成績, 第100回日本医学放射線学会中国·四国地方会(岡山)日本医学放射線学会雑誌, Vol.64, No.5, 60, 2004年4月.
5)荒井 勉, 佐藤 陽一, 柴田 洋文, 新垣 尚捷, 樋口 富彦 : MRSAにおけるFlavoneのβムlactam剤感受性増強機構に関わる遺伝子の解析, 第77回日本細菌学会総会, 2004年4月.
6)森本 慎也, 西村 範行, 佐々木 卓也, 田代 征記 : Rabファミリー低分子量G蛋白質Rab13によるタイトジャンクションの接着分子Occludinの小胞輸送制御機構, 第104回日本外科学会学術集会, 2004年4月.
7)村上 圭史, 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性変異株の分離, 第77回 日本細菌学会総会, 2004年4月.
8)三好 孝典, 近藤 和也, 長尾 妙子, 滝沢 宏光, 藤野 晴彦, 澤田 成彦, 先山 正二, 露口 勝, 木村 秀, 住友 正幸, 門田 康正 : SF-079-1 非小細胞肺癌におけるthymidylate synthase(TS)とdihydropyrimidine dehydrogenase(DPD)の臨床学的意義, 第104回日本外科学会定期学術集会, 281, 2004年4月.
9)副島 雄二, 島田 光生, 調 憲, 田中 真二, 末廣 剛敏, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 前原 喜彦 : 進行肝細胞癌に対する根治的治療法としての生体肝移植, 第104回日本外科学会定期学術集会パネルディスカッション, 2004年4月.
10)黒部 裕嗣, 北市 隆, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 増田 裕, (樋口 精一), 北川 哲也 : 複雑心奇形根治術後低心拍出量症候群に対する腹腔ドレナージの有用性∼体内炎症性サイトカインの動向から∼, 第104回日本外科学会定期学術集会, 2004年4月.
11)黒部 裕嗣, 増田 裕, 北市 隆, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 北川 哲也 : 複雑心奇形根治術後低心拍出量症候群に対する腹腔ドレナージの有用性∼体内炎症性サイトカインの動向から∼, 第104回日本外科学会定期学術集会, 2004年4月.
12)中西 秀樹 : ランチョンセミナー「組織移植における微小循環の意義」, 第47回日本形成外科学会総会・学術集会, 2004年4月.
13)橋本 一郎, 中西 秀樹, 山野 雅弘, 秋田 浩二, 鎌田 圭, 戸田 真記 : 肛門部悪性腫瘍切除後の欠損に対するgluteal fold flapの有効性, 第47回日本形成外科学会総会・学術集会, 2004年4月.
14)吉永 理香, 中西 秀樹, 橋本 一郎, 佐川 多恵子 : 耳下腺切除後の胸鎖乳突筋筋弁の使用経験について, 第47回日本形成外科学会総会・学術集会, 2004年4月.
15)上野 淳二, 安田 浩章, 尾﨑 享祐, 川中 崇, 西谷 弘 : X線CTによる消化管三次元表示法, 2004年4月.
16)川中 崇, 生島 仁史, 尾﨑 享祐, 安田 浩章, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 子宮頸癌いおけるHIF-2αの発現と放射線治療成績, 第63回日本医学放射線学会学術会(横浜)日本放射線腫瘍学会雑誌, Vol.64, No.2, 212, 2004年4月.
17)浜田 賢一, 河野 文昭, 淺岡 憲三 : 形状記憶合金繊維強化レジン基スマート複合材料の研究(第9報)-昇温時の形状回復挙動-, 第43回日本歯科理工学会学術講演会, 2004年4月.
18)上村 浩一, 安井 敏之, 海野 友香, 滝川 雅也, 苛原 稔 : HRTおよびビスフォスフォネート投与による血中osteoprotegerinおよびsoluble RANKL濃度の変化の検討, 第56回日本産科婦人科学会総会ならびに学術講演会, 2004年4月.
19)林 しの, 宮本 龍郎, 塩田 洋, 石丸 真弓, 佐野 悦子, Q. T. Le, 勝沼 信彦 : ベーチェット病診断用の特異抗体の作成, 第108回日本眼科学会総会, 2004年4月.
20)池田 康将, 山口 普史, 七條 加奈, 森岡 将臣, 加藤 みどり, 橋詰 俊二, 吉田 智則, 藤村 光則, 粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 東 博之, 松本 俊夫, 木村 建彦, 西内 健 : Torsade de pointesを合併した汎下垂体機能低下症の一例, 第83回日本循環器学会中国・四国合同地方会, Vol.68, No.0, 828, 2004年4月.
21)山口 普史, 七條 加奈, 松下 隆哉, 池田 康将, 森岡 将臣, 加藤 みどり, 橋詰 俊二, 藤村 光則, 吉田 智則, 粟飯原 賢一, 井上 大輔, 赤池 雅史, 東 博之, 松本 俊夫 : 拡張型心筋症様病態を呈したCushing病の一例, 第83回日本循環器学会中国・四国合同地方会, Vol.68, No.0, 828, 2004年4月.
22)武田 英二 : 食と健康, 大塚食品株式会社 質販店会 講演, 2004年4月.
23)安井 夏生 : -開業医に必要な整形外科の知識-「高齢者の骨折は治るのに変形関節症はなぜ治らないの?」, 越谷市医師会学術講演会 (越谷市), 2004年4月.
24)榊原 恵美子, 長宗 秀明, 村上 圭史, 前田 拓也, 三宅 洋一郎, 高麗 寛紀 : 緑膿菌外膜タンパク質OprRの抗生物質感受性への関与, 日本細菌学会 第77回総会, 2004年4月.
25)助野 晃子, 長宗 秀明, 弘田 克彦, 大倉 一人, 前田 拓也, 三宅 洋一郎, 高麗 寛紀 : インターメディリシンはS. intermediusがHepG2細胞に侵入する際に必要不可欠な因子である, 日本細菌学会 第77回総会, 2004年4月.
26)浜田 道昭, 稲垣 祐一郎, 中馬 寛 : DrugMLとGrid創薬, 日本コンピュータ化学会 2004春季年会, 2004年5月.
27)中馬 寛 : From Classical to Structure Based 3D QSAR of Anti-Fungal Compounds(P450阻害剤の古典的QSARから"Structure Based 3D QSAR"解析へ), 第242回CBI学会研究講演会, 2004年5月.
28)福澤 健治 : ビタミンE研究の進歩と今後の展望, 日本ビタミン学会56回大会特別講演, 2004年5月.
29)新井 英一, 水野 昭, 松尾 薫, 武藤 佳瑞智, 深谷 牧子, 水本 憲司, 麻生 高伸, 有馬 裕史, 佐々木 一, 竹谷 豊, 土井 俊夫, 武田 英二 : 糖質調整流動食(MHN-01;Insolw)の長期投与における内臓脂肪蓄積予防, 日本糖尿病学会年次学術集会, Vol.47, 2004年5月.
30)新井 英一, 水野 昭, 松尾 薫, 武藤 佳瑞智, 深谷 牧子, 水本 憲司, 麻生 高伸, 有馬 裕史, 佐々木 一, 山本 浩範, 竹谷 豊, 武田 英二 : 糖質調整流動食(MHN-01;Insolw)の内臓脂肪蓄積防止効果, 日本栄養・食糧学会大会, Vol.58, 2004年5月.
31)山本 浩範, 三木田 愛, 辻 光義, 佐藤 匡俊, 山本 かおり, 庄子 佳文子, 新井 英一, 竹谷 豊, 稲熊 隆博, 武田 英二 : タマネギ成分,ケルセチンの骨代謝調節作用, 日本栄養・食糧学会大会, Vol.58, 2004年5月.
32)梨木 邦剛, 武市 朋子, 竹谷 豊, 武田 英二 : PTHによるナトリウム依存性リン酸トランスポーター(NaPi-IIa)のエンドサイトーシス調節機構, 日本栄養・食糧学会大会, Vol.58, 2004年5月.
33)Yutaka Taketani, T. Takeichi, K. Nashiki, N. Sawada, Hironori Yamamoto, Hidekazu Arai and Eiji Takeda : Studies on the translocational regulation of phosphate transporter by PTH with reference to PKA,PKC, and ezrin, 日本細胞生物学会大会, Vol.57, May 2004.
34)竹内 晴美, 竹内 里美, 奥村 仙示, 中村 多希, 新井 英一, 竹谷 豊, 三宅 秀則, 田代 征記, 武田 英二 : SF-36を用いた肝硬変患者におけるLES療法長期継続効果の検討, 日本栄養アセスメント研究会, Vol.27, 2004年5月.
35)佐藤 匡俊, 山本 かおり, 山本 浩範, 新井 英一, 竹谷 豊, 武田 英二 : 不動に伴う小腸カルシウム吸収及びPTH-ビタミンD調節系への影響, 日本ビタミン学会大会, Vol.56, 2004年5月.
36)辻 光義, 山本 浩範, 三木田 愛, 佐藤 匡俊, 庄子 佳文子, 新井 英一, 竹谷 豊, 稲熊 隆博, 武田 英二 : タマネギ生理活性成分であるケルセチンによる骨代謝調節, 日本ビタミン学会大会, Vol.56, 2004年5月.
37)辻 大輔, 板倉 朋宏, 黒木 綾, 石橋 靖浩, 桑原 淳, 伊藤 孝司 : Sandhoff病モデルマウスの中枢神経系におけるケモカインの異常発現, 第45回日本生化学会中国四国支部例会, 2004年5月.
38)蔵本 良範, 末永 みどり, 新垣 尚捷, 桑島 正道, 樋口 富彦 : ミトコンドリアバイオジェネシスに関わる因子の解析, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月.
39)新垣 尚捷, 榎本 由香, 蔵本 良範, 樋口 富彦 : 血管新生をターゲットにした分子標的治療薬の開発, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月.
40)柴田 洋文, 荒井 勉, 佐藤 陽一, 新垣 尚捷, 樋口 富彦 : NRSAに対するbeta-ラクタム剤感受性増強薬の作用メカニズムの解析, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月.
41)西村 範行, 寺井 智也, 坂根 亜由子, 神田 郁乃, 佐々木 卓也 : Rabファミリー低分子量G蛋白質による細胞極性・接着の制御機構, 第45回日本生化学会中国・四国支部例会, 2004年5月.
42)原田 貴史, 友竹 正人, 中村 明美, : 女性看護職員におけるMOCIによる強迫症状とTCIによる人格特性との関係, 第100回日本精神神経学会, 2004年5月.
43)友竹 正人, 伊賀 淳一, 木内 佐和子, : 統合失調症外来患者の主観的QOLと客観的QOL, 第100回日本精神神経学会, 2004年5月.
44)浅野 将宏, 大石 慶二, 永田 俊彦 : 大理石骨病を有する慢性歯周炎患者の1症例, 日本歯周病学会会誌, Vol.46, 180, 2004年5月.
45)橋本 一郎, 中西 秀樹, 山野 雅弘, 秋田 浩二, 鎌田 圭, 五石 圭一, 高瀬 真記, 佐川 多恵子, 柏木 圭介 : 遊離前外側大腿皮弁による乳癌術後の胸壁再建, 第33回徳島乳腺研究会, 2004年5月.
46)鎌田 伸之, 堤 聡, 丸岡 豊, 中久木 康一, 二宮 雅美, 樺沢 勇司, 山田 俊平, 黒原 一人, 小村 健, 天笠 光雄, 永田 俊彦, 長山 勝, 板倉 光夫 : 顎骨の骨およびセメント質形成病変における遺伝子変異検索, 第58回日本口腔科学会総会, 132, 2004年5月.
47)武田 英二 : 臨床栄養管理法, 神戸薬科大学同窓会研修会 講演, 2004年5月.
48)黒部 裕嗣, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 北市 隆, 増田 裕, 北川 哲也 : 腹部大動脈瘤に対する術中・術後シベレスタット投与が術後に及ぼす影響, 第32回日本血管外科学会総会, 2004年5月.
49)黒部 裕嗣, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 北市 隆, 増田 裕, 北川 哲也 : 腹部大動脈瘤に対する術中・術後シベレスタット投与が術後に及ぼす影響, 第32回日本血管外科学会総会, 2004年5月.
50)水澤 典子, 小杉 知里, 原田 永勝, 板倉 光夫, 吉本 勝彦 : 膵β細胞とα細胞のHox遺伝子およびホメオティック遺伝子発現の差異, 第47回日本糖尿病学会年次学術総会, 2004年5月.
51)久保 真一 : 法医学からみた頭部外傷の留意点, 第24回脳神経外科コングレス, 2004年5月.
52)三好 圭子, 堀口 大吾, 上野 明道, 長田 英也, 馬場 嘉信, 野間 隆文 : 歯原性上皮細胞株でのBM2シグナルによる遺伝子発現の変化, 第45回日本生化学会・四国支部例会, 2004年5月.
53)山内 あい子 : 医薬品安全性情報コミュニティの構築にむけて, 第1回「社会システム/社会技術論」領域シンポジウム, 2004年5月.
54)橋本 一郎, 中西 秀樹 : 会陰部皮膚悪性腫瘍学会学術大会, 第20回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会, 2004年5月.
55)吉本 勝彦 : ワ-クショップ「多発性内分泌腫瘍症1・2型の基礎と臨床」遺伝性内分泌腫瘍について, 第16回日本内分泌外科学会総会, 2004年5月.
56)住谷 さつき, 大森 哲郎 : OCDの薬物治療応答性と臨床特徴について, 第100回 日本精神神経学会, 2004年5月.
57)森川 富昭, 有田 憲司, 西野 瑞穗 : 医療従事者に対する論文検索支援システムの構築, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
58)北村 尚正, 森川 富昭, 有田 憲司, 西野 瑞穗 : 医学・歯学分野におけるe-Learningシステムの構築, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
59)尼寺 理恵, 有田 憲司, 清水 謙, 西野 瑞穗 : 乳歯外傷により障害を受けた後続永久歯の画像診断, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
60)北岡 裕子, 郡 由紀子, 上田(山口) 公子, 西野 瑞穗 : 小児の発育に伴う咬合の変化が顎運動に及ぼす影響, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
61)木村 奈津子, 有田 憲司, 清水 謙, 尼寺 理恵, 西野 瑞穗 : 急速アパタイト転換型リン酸カルシウムセメントの生活歯髄切断への応用に関する研究, --- その2 ラット歯髄での病理組織学的検討 ---, 第42回 日本小児歯科学会大会及び総会, 2004年5月.
62)濵 秀樹, 東 秀樹, 瀬戸 浩行, 二宮 雅美, 大石 慶二, 木戸 淳一, 永田 俊彦 : エナメルマトリックス蛋白による骨芽細胞分化抑制作用および活性型TGF-βの関与, 日本歯周病学会会誌, Vol.46, 114, 2004年5月.
63)竹内 久裕, 坂東 永一, 中野 雅德, 安陪 晋, 西川 啓介, 郡 元治, 山内 英嗣, 三好 礼子 : 測定システムに依存しない顎運動解析パラメータの検討, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.111, 113, 2004年5月.
64)菅 悦子, 三木 千津, 石川 清美, 大森 幸子, 蓮井 義則, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : 歯周治療中に発見した口腔粘膜疾患の一例, 第47回 春季日本歯周病学会学術大会, 2004年5月.
65)本釜 聖子, 永尾 寛, 羽田 勝, 市川 哲雄 : 歯間空隙の存在が構音運動に及ぼす影響:上顎全部床義歯装着者による観察, 日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, 54, 2004年5月.
66)三好 孝典, 近藤 和也, 長尾 妙子, 滝沢 宏光, 監﨑 孝一郎, 藤野 晴彦, 澤田 成彦, 先山 正二, 門田 康正 : P-221 当科における気管支形成手術症例の検討, 第21回 日本呼吸器外科学会総会, 222, 2004年5月.
67)瀧 雅行, 鎌田 伸之, 友成 真弓, 長山 勝 : 扁平上皮癌細胞における上皮・間葉移行による悪性度上昇機構の解明, 第77回日本組織培養学会, 2004年5月.
68)堀口 英久, 佐野 壽昭, 銭 志栄, 廣川 満良, 香川 典子, 山口 岳彦, 廣瀬 隆則 : 脊索腫における細胞接着因子発現の免疫組織化学的検討, 日本病理学会総会 第93回, 2004年6月.
69)加藤 宏之, 黒崎 瑠美子, 荒木 勉 : グリア機能調整薬ONO-2506によるパーキンソン病の神経細胞保護と神経症状改善, 第45回日本神経学会総会, 2004年6月.
70)藤原 めぐみ, 岡本 好史, 佐々木 英子, 羽地 達次 : アビジン結合蛋白の細胞内小器官における局在, 第23回四国歯学会総会, 2004年6月.
71)池田 康将, 粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 森岡 将臣, 加藤 みどり, 橋詰 俊二, 山口 普史, 藤村 光則, 吉田 智則, 東 博之, 加藤 茂明, 松本 俊夫 : アンドロゲン-アンドロゲン受容体システムは生体における心筋肥大及び心筋線維化の調節因子である, 第77回日本内分泌学会学術総会, Vol.80, No.1, 96, 2004年6月.
72)粟飯原 賢一, 東 博之, 赤池 雅史, 藤村 光則, 吉田 智則, 橋詰 俊二, 加藤 みどり, 池田 康将, 周藤 俊樹, 加藤 茂明, 松本 俊夫 : ビタミンD-ビタミンD受容体システムによる血液凝固調節作用の解析, 第77回日本内分泌学会学術総会, Vol.80, No.1, 138, 2004年6月.
73)三好 孝典, 近藤 和也, 長尾 妙子, 滝沢 宏光, 監﨑 孝一郎, 藤野 晴彦, 澤田 成彦, 先山 正二, 門田 康正 : OR1-5 肺抹消微小節に対する術前CTガイドによる気管支鏡下マーキング, 第27回 日本呼吸器内視鏡学会総会, 242, 2004年6月.
74)池原 敏孝, 寺本 忠弘, 芳地 一, 山口 久雄, 細川 敬子, 木内 陽介, 吉﨑 和男, 宮本 博司 : 培養牛副腎髄質由来細胞の情報伝達機構に及ぼす変動磁界の影響, 第81回日本生理学会大会, 2004年6月.
75)細川 敬子, 山口 久雄, 池原 敏孝, 七条 裕衣, 北村 光夫, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司, 會沢 勝夫 : Imspector法による培養骨芽細胞の分化に及ぼすELF磁界の影響, 第81回日本生理学会大会, 2004年6月.
76)後藤田 貴子, 徳永 逸夫, 北村 修, 久保 真一 : トルエン吸入によるラット脳における神経栄養因子BDNFの変化, 日本法医学会総会, Vol.88, 2004年6月.
77)藤田 義彦, 久保 真一, 吉田 恭史, 徳永 逸夫, 北村 修, 後藤田 貴子 : Profiler Kit と3種類のY-STRsを用いた精液·唾液の混合体液からのDNA多型分析例, 日本法医学会総会, Vol.88, 2004年6月.
78)村上 圭史, 鹿山 鎭男, ヴィドゥチッチ ダリヤ, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌PAO1株におけるbiapenem抵抗性変異株の分離, 第52回日本化学療法学会総会, 2004年6月.
79)野村 昌弘, 中屋 豊, 伊東 進 : 心磁図法は循環器病診療に貢献できるのか?, 日本生体磁気学会, 2004年6月.
80)中馬 寛 : 医薬品分子情報をコンピューターで扱うには, JST·社会技術システムシンポジウム, 2004年6月.
81)中西 秀樹 : 特別講演 当科における頭蓋顎顔面外科の歩み, 第16回川崎医科大学形成外科教室同門会, 2004年6月.
82)武田 英二, 竹谷 豊, 新井 英一 : 食後高血糖を抑制する機能性食品の開発, 日本小児科学会徳島地方会, Vol.122, 2004年6月.
83)山内 あい子 : 医薬品安全性情報コミュニティの構築にむけて, JST・RISTEXシンポジウム 医薬品安全性情報の循環する社会システムの構築-新しい薬学,新しい時代の薬剤師養成を目指して-, 2004年6月.
84)安藤 正裕, 武田 憲昭, 澤田 和彦, 坂田 ひろみ, 福井 義浩 : ローリングマウス前庭小脳におけるカルレチニン陽性unipolar brush cellとCRF陽性苔状線維終末, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
85)戸田 直紀, 東 貴弘, 中村 克彦, 武田 憲昭 : ムンプス及びVZVIにおける内耳障害の検討, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
86)佐藤 孝宣, 阿部 律子, 川田 育二, 武田 憲昭 : 突発性難聴の二次治療の検討, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
87)長嶋 比奈美, 若尾 佳代, 留守 幸, 宇高 二良, 近藤 英司, 武田 憲昭 : 聴性定常反応検査を用いた重複障害児の聴力評価の検討, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
88)近藤 英司, 中川 英幸, 秋月 裕則, 宮崎 かつし, 田村 公一, 武田 憲昭 : 気管異物の一症例, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
89)高岡 司, 松田 和徳, 武田 憲昭, 戸田 直紀 : 当科における味覚・嗅覚外来の現状, 第30回日本耳鼻咽喉科学科学会四国四県地方部会連合学会, 2004年6月.
90)佐竹 弘, 大塩 誠二, 齋藤 史郎, 三輪 惠, 山下 菊治 : 事業化支援体制の構築-徳島大学ベンチャープラットフォーム, 産学連携学会第2回大会講演予稿集, 34-35, 2004年6月.
91)武田 英二 : 小児の発育と発達,生理,栄養, 社団法人愛媛県栄養士会 講演, 2004年6月.
92)尾崎 朋文, 湯谷 達, 米山 榮, 北村 清一郎 : 肝兪・魂門・三焦兪・膏門穴刺鍼のCT画像における安全性の検討, 第53回全日本鍼灸学会学術大会, 2004年6月.
93)新田 雄一, 市川 竜也, 松山 和渡, 河上 希, 石村 和敬, 生駒 良雄, 福井 裕行 : 胎盤におけるヒスタミンH1受容体の発現(第105回日本薬理学会近畿部会), 日本薬理学雑誌, Vol.124, No.2, 29P, 2004年6月.
94)Yoshio Hayashi : Autoimmunity and aging,Aging and Immunity, 第27回日本基礎老化学会国際シンポジウム, Jun. 2004.
95)上野 明道, 山下 菊治, 野間 隆文 : 骨芽細胞の培養上製清による歯髄細胞の分化増殖誘導, 第28回四国歯学会例会, 2004年6月.
96)手島 理絵, 河波繁 滋之, 田内 渚乃, 森本 景之, 北村 清一郎 : 歯科治療時の偶発症としての縦隔気腫ー空気の波及経路についての解剖学的考察, 四国歯学会第28回例会, 2004年6月.
97)井上 紀子, 石川 康子, 庄野 正行, 吉本 勝彦 : 糖尿病における唾液分泌低下機序, 第28回例会・第23回総会四国歯学会, 2004年6月.
98)副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 伊地知 秀樹, 米村 祐輔, 調 憲, 島田 光生, 前原 喜彦 : 進行肝細胞癌に対する根治的治療法としての生体肝移植と将来展望, 第40回日本肝癌研究会ワークショップ, 2004年6月.
99)神原 保, 北市 隆, 浦田 将久, 元木 達夫, 黒部 裕嗣, 市川 洋一, 富永 崇司, 増田 裕, 北川 哲也 : 解離性大動脈瘤に対する下行大動脈へのステントグラフト留置術後に一時late paraplegiaを認めた一例, 第47回関西胸部外科学会, 2004年6月.
100)黒部 裕嗣, 北市 隆, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 増田 裕, 北川 哲也 : 左右冠動脈単一バルサルバ洞起始を伴ったTGA類似症例に対する動脈スイッチ手術の経験, 第47回関西胸部外科学会, 2004年6月.
101)元木 達也, 富永 崇司, 市川 洋一, 神原 保, 黒部 裕嗣, 浦田 将久, 北市 隆, 増田 裕, 北川 哲也 : 高度肝硬変に対しoff-pump冠動脈バイパス術が有用であった一例, 第47回関西胸部外科学会, 2004年6月.
102)黒部 裕嗣, 北市 隆, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫, 浦田 将久, 増田 裕, 北川 哲也 : 左右冠動脈単一バルサルバ洞起始を伴ったTGA類似症例に対する動脈スイッチ手術の経験, 第47回関西胸部外科学会, 2004年6月.
103)松本 健司, 新藤 充, 宍戸 宏造 : イノラートを用いたアシルシランの高立体選択的オレフィン化反応およびその応用, 第2回次世代を担う有機化学シンポジウム, 2004年6月.
104)内野 眞也, 首藤 茂, 野口 志郎, 水越 常徳, 吉本 勝彦 : 家族性副甲状腺機能亢進症におけるHRPT2遺伝子変異, 第10回家族性腫瘍研究会学術集会, 2004年6月.
105)尾﨑 享祐, 生島 仁史, 古谷 俊介, 西谷 弘, 竹川 佳宏 : III期非小細胞肺癌の放射線治療成績, 第102回日本医学放射線学会中国·四国地方会(香川)日本放射線腫瘍学会雑誌, Vol.65, No.2, 75, 2004年6月.
106)古谷 俊介, 尾﨑 享祐, 生島 仁史, 西谷 弘, 竹脇 弘嗣, 竹川 佳宏, 工藤 隆治 : 木村氏病の治療経験, 第102回日本医学放射線学会中国·四国地方会(香川)日本放射線腫瘍学会雑誌, Vol.65, No.2, 75, 2004年6月.
107)弘田 克彦, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 根本 謙, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Anginosus group streptococci感染症とその続発生, 第2回 感染病態研究会 シンポジウム「Symbiosis」, 2004年6月.
108)藤井 正彦, 森根 裕二, 居村 暁, 篠原 永光, 島田 光生 : 肝細胞癌に対する生体肝移植の現状と展望, 第81回日本消化器病学会四国支部例会, 2004年6月.
109)神原 保, 北市 隆, 浦田 将久, 元木 達夫, 黒部 裕嗣, 市川 洋一, 富永 崇司, 増田 裕, (森 一博), 北川 哲也 : Ebstein奇形の外科治療における弁機能を正常弁輪へ異動させることの重要性, 第40回日本小児循環器学会総会学術集会, 2004年6月.
110)北市 隆, 増田 裕, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 黒部 裕嗣, 元木 達夫, 浦田 将久, 福田 靖, 北川 哲也 : 先天性心疾患に対する開心術後急性期における低濃度NO吸入療法の効果, 第40回日本小児循環器学会総会学術集会, 2004年6月.
111)松村 晃子, 橋本 理恵, 宇野 和美, 岡田 和子, 中屋 豊, 吉本 勝彦 : 頭頸部悪性腫瘍患者の栄養管理, 徳島NST研究会, 2004年6月.
112)中西 宏彰, 湯淺 哲也, 里村 一人, 長山 勝 : 5-アミノレブリン酸を用いて光線力学療法と蛍光診断を行った口腔白板症の1例, 第14回日本口腔粘膜学会総会, 2004年7月.
113)江口 覚, 山下 菊治, 石川 友康, 富山 芳信, 大下 修弘, 細川 浩良, 北村 清一郎, 中條 信義 : 遠赤外線照射は麻酔効果を抑制する, 第22回麻酔メカニズム研究会, 2004年7月.
114)山内 健, 伊賀 淳一, 宋 鴻偉, 友竹 正人, : 更年期外来におけるSSRIの使用経験-パロキセチン投与についての予備的検討, 第26回日本生物学的精神医学会, 2004年7月.
115)副島 雄二, 武冨 紹信, 島田 光生, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 伊地知 秀樹, 米村 祐輔, 前原 喜彦 : 生体肝移植における術前・術後の門脈血栓・閉塞に対する血行再建, 第22回 日本肝移植研究会ビデオフォーラム, 2004年7月.
116)郡 由紀子, 上田(山口) 公子, 西野 瑞穗 : 小児期顎関節症患者の顎運動解析, 第17回 日本顎関節学会総会・学術大会, 2004年7月.
117)井澤 俊, 大嶋 淳, 森山 啓司 : 関節リウマチ自然発症モデルマウスを用いた関節骨破壊機構の解析, 第17回日本顎関節学会総会・学術大会 一般演題 口演発表, 2004年7月.
118)安井 夏生 : 整形外科の立場から, 鳴門市民健康フォーラム (鳴門市), 2004年7月.
119)細木 眞紀, 薩摩 登誉子, 高橋 章, 坂東 永一, 中野 雅德, 細木 秀彦, 西川 啓介, 竹内 久裕 : スパイラルCTを用いたヒト顎関節の三次元再構築精度(口演発表), 第17回 日本顎関節学会総会·学術大会 プログラム·抄録集, Vol.2B8, 110, 2004年7月.
120)薩摩 登誉子, 細木 眞紀, 坂東 永一, 中野 雅德, 西川 啓介, 竹内 久裕 : 6自由度顎運動と顎関節三次元再構築画像による顎機能評価法の開発(ポスター発表), 第17回 日本顎関節学会総会·学術大会 プログラム·抄録集, Vol.D13, 144, 2004年7月.
121)大下 修弘, 富岡 重正, 江口 覚, 高石 和美, 張 剛太, 中條 信義 : 低カリウム血症により心電図異常を認めた糖尿病患者の1症例, 第1回 日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2004年7月.
122)高石 和美, 富岡 重正, 江口 覚, 大下 修弘, 張 剛太, 中條 信義 : 沖縄県重度心身障害者全身麻酔下歯科治療事業に参加して, 第2回 日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2004年7月.
123)住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのProton MRSによる検討, 第26回 日本生物学的精神医学会, 2004年7月.
124)副島 雄二, 武冨 紹信, 島田 光生, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 伊地知 秀樹, 米村 祐輔, 前原 喜彦 : 生体肝移植における術前・術後の門脈血栓・閉塞に対する血行再建, 第59回日本消化器外科学会ビデオシンポジウム, 2004年7月.
125)日比野 有紀, 藤原 崇, 小林 進一, 坂本 久美子, 木原 勝, 山内 あい子, 中馬 寛 : 薬物の胎盤通過性に関する情報化学的解析, CBI学会 2004年大会, 2004年7月.
126)武田 英二 : 臨床栄養管理法, 海部病院学術研修会(へき地中核病院研修事業後援会) 講演, 2004年7月.
127)久保 真一 : 遷延性溺死とは, 第11回法医病理夏期セミナー, 2004年7月.
128)市川 洋一, 北市 隆, 速水 朋彦, 来島 敦史, 神原 保, 黒部 裕嗣, 増田 裕, 北川 哲也 : 両側内腸骨動脈と下腸間膜動脈からのmeandering arteryを伴った腹部大動脈瘤の一手術例, 第35回日本血管外科学会中国四国地方会, 2004年7月.
129)中西 秀樹 : 特別講演 「顔面・外陰部を中心とした悪性腫瘍の再建」, 昭和大学形成外科皮膚腫瘍フォーラム, 2004年7月.
130)横山 正明, 増田 かなめ, 横山 希実, 玉谷 香奈子, 吉岡 昌美, 日野出 大輔 : 女性ホルモンが歯周病原細菌Campylobacter rectus及びヒト歯肉線維芽細胞に及ぼす影響, 口腔衛生学会雑誌, Vol.54, No.4, 452, 2004年8月.
131)竹谷 豊, 梨木 邦剛, 武市 朋子, 山本 浩範, 武田 英二 : IIa型ナトリウム依存性リン酸トランスポーター(NaPi-IIa)活性調節におけるカベオラ様ドメインの役割:シグナル伝達と細胞骨格制御, 日本骨代謝学会学術集会, Vol.22, 2004年8月.
132)山本 浩範, 梨木 邦剛, 竹谷 豊, 佐藤 匡俊, 武田 英二 : 核内受容体を介したナトリウム依存性リン酸輸送担体遺伝子の腎特異的転写制御機構, 日本骨代謝学会学術集会, Vol.22, 2004年8月.
133)佐藤 匡俊, 山本 浩範, 竹谷 豊, 武田 英二 : 不動に伴う腸管カルシウム吸収低下機序の解明, 日本骨代謝学会学術集会, Vol.22, 2004年8月.
134)山本 浩範, 佐藤 匡俊, 庄子 佳文子, 梨木 邦剛, 竹谷 豊, 稲熊 隆博, 武田 英二 : オニオン生理活性成分であるケルセチンによる骨粗鬆症予防効果, 日本骨代謝学会学術集会, Vol.22, 2004年8月.
135)山口 浩司, 野村 昌弘, 小柴 邦彦, 河野 智仁, 木村 恵理子, 山田 博胤, 若槻 哲三, 田畑 智継, 西角 彰良, 伊東 進 : 酸素摂取量と血中ホモシステインとの関連性:トータル・ヘルス・プロモーション・プラン検診による検討, 第54回循環器負荷研究会, 2004年8月.
136)田中 英治, 田畑 智継, 原田 顕治, 山田 博胤, 若槻 哲三, 河野 智仁, 小柴 邦彦, 山口 浩司, 西角 彰良, 野村 昌弘, 伊東 進 : ストレインイメージング法を用いた左室収縮動態の詳細な評価:健常例におけるradial, meridional, circumferential systolic strainの検討, 第2回先進心血管エコー研究会, 2004年8月.
137)塩見 伸幸, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた骨粗鬆症診断支援アルゴリズムの構築, JAMIT Annual Meeting 2004, 2-56, 2004年8月.
138)高垣 宏章, 安友 基勝, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた冠動脈石灰化検出アルゴリズム, JAMIT Annual Meeting 2004, 2-53, 2004年8月.
139)多田 真也, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 大松 広伸, 柿沼 龍太郎, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた気管支抽出アルゴリズムの構築, JAMIT Annual Meeting 2004, 2-65, 2004年8月.
140)五石 圭一, 中西 秀樹, 橋本 一郎 : 低悪性度軟部巨細胞腫の1例, 第9回徳島形成外科集談会, 2004年8月.
141)塩見 伸幸, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた骨粗鬆症診断支援アルゴリズムの構築, JAMIT Annual Meeting 2004, 1-27, 2004年8月.
142)高垣 宏章, 安友 基勝, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた冠動脈石灰化の検出アルゴリズム, JAMIT Annual Meeting 2004, 1-27, 2004年8月.
143)多田 真也, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 大松 広伸, 柿沼 龍太郎, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた気管支抽出アルゴリズムの検討, JAMIT Annual Meeting 2004, 1-27, 2004年8月.
144)立花 裕之, 財田 伸介, 安友 基勝, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 大松 広伸, 森山 紀之, 柿沼 龍太郎, 笹川 道三 : 検診用マルチスライスCT画像を用いた肺気腫解析アルゴリズムの構築, JAMIT Annual Meeting 2004, 1-27, 2004年8月.
145)藤井 正彦, 森根 裕二, 居村 暁, 篠原 永光, 島田 光生 : 肝細胞癌に対する生体肝移植の現状と展望, 第22回中四国臨床臓器移植研究会, 2004年8月.
146)上田 千鶴, 高岡 司, 松田 和徳, 武田 憲昭, 田中 健 : 亜鉛栄養状態の新しい評価法の開発と健常人と味覚障害患者の亜鉛栄養状態, 第229回徳島医学会, 2004年8月.
147)高岡 司, 松田 和徳, 武田 憲昭 : 亜鉛欠乏の新しい機能評価法(ACE活性比)と味覚障害患者への応用, 第229回徳島医学会, 2004年8月.
148)上田 千鶴, 高岡 司, 松田 和徳, 田中 健, 武田 憲昭 : 亜鉛摂取,血清亜鉛値,血清ACE活性比からみた健常者と味覚障害患者の亜鉛栄養状態, 第229回徳島医学会, 2004年8月.
149)池田 稔, 愛場 庸雅, 生井 明浩, 井之口 昭, 黒野 祐一, 阪上 雅史, 武田 憲昭, 冨田 寛 : 味覚障害患者数と味覚障害診断に関するアンケート調査, 第229回徳島医学会, 2004年8月.
150)東 貴弘, 戸田 直紀, 田村 公一, 武田 憲昭 : 扁摘における超音波切開凝固装置及びコブレーションシステムと従来法との比較, 第229回徳島医学会, 2004年8月.
151)西岡 安彦 : SARSの基礎と臨床 - 院内感染対策を中心に -, 第229回徳島医学会学術集会シンポジウム, 2004年8月.
152)武田 英二, 竹谷 豊, 山本 浩範 : 「高リンと血管内皮細胞機能」「リン酸トランスポーターの発現調節機構」, 第8回瀬戸内カンファレンス, 2004年8月.
153)日野出 大輔, 福井 誠, 田部 慎一, 本那 智昭, 増田 かなめ, 吉岡 昌美 : 歯周病原性細菌 Actinobacillus actinomycetemcomitans 由来 GroELとヒトファイブロネクチンの分子相同性, 口腔衛生学会雑誌, Vol.54, No.4, 451, 2004年9月.
154)後藤 了, 小松 和志, 宗像 達夫, 堀 均, 寺田 弘 : 分子の動きは超空間における「ヒモ」である: コンフォメーション空間多様体のパーコレーション解析, 分子構造総合討論会2004, 2004年9月.
155)宗像 達夫, 後藤 了, 藤本 照也, 加藤 裕子 : アレルゲン活性糖鎖HPG- 2-N6アナログのコンフォメーション解析, 分子構造総合討論会2004, 2004年9月.
156)德村 彰, 蔭山 千恵子, 福澤 健治, 北山 友也, 森田 克也, 土肥 敏博 : 腔でのリゾリン脂質メデイエーター産出-リゾホスホリパーゼ D の関与-, 第46回歯科基礎医学会学術大会, 2004年9月.
157)平良 智, 德村 彰, 福澤 健治, 北山 友也, 森岡 徳光, 土肥 敏博 : 口腔リゾホスホリパーゼDによるリゾホスファチジン酸の産出, 第46回歯科基礎医学会学術大会, 2004年9月.
158)森本 景之, 尾崎 明子, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 山下 菊治, 北村 清一郎, 羽地 達次 : 蛋白質脱リン酸化酵素阻害によるIkB/NF-kBの調節, 第46回歯科基礎医学総会, 2004年9月.
159)岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 森本 景之, 田中 宏明, 羽地 達次 : LPS処理線維芽細胞におけるPTENの発現とAktのリン酸化, 第46回歯科基礎医学会総会, 2004年9月.
160)吉田 賀弥, 岡村 裕彦, 尾崎 明子, 森本 景之, 羽地 達次 : 骨芽細胞の分化におけるPKRの役割について, 第46回歯科基礎医学会総会, 2004年9月.
161)田中 直伸, 高石 喜久, 武田 美雄, 本多 義昭, 伊藤 美千穂 : Hypericum scabrumの成分研究(2), 日本生薬学会第51年会, 2004年9月.
162)F Ramos, 高石 喜久, C. Osorio, C. Que Du, R. Acuna, Y. Fujimoto : New Polihydroxyacetylenes from Hydrocotyle leucocepala C. & S., 日本生薬学会第51年会, 2004年9月.
163)菅 愛, 中川 博之, 岩佐 惟士, 川口 陽佑, 高石 喜久 : (Myrica rubra)の成分研究, 日本生薬学会第51年会, 2004年9月.
164)高石 喜久, 川添 和義, 村上 光太郎, Xiajoiang Hao, 謝 立山, 李 順林 : 雲南省東南部における少数民族薬物調査, 日本生薬学会第51年会, 2004年9月.
165)瀧 雅行, 鎌田 伸之, 友成 真弓, 長山 勝 : 扁平上皮癌細胞における上皮・間葉移行に伴うWnt-5aの発現誘導の意義, 第63回日本癌学会総会, 2004年9月.
166)安藝 浩史, 友竹 正人, 兼田 康宏, : 統合失調症外来患者の服薬内容とQOL ― 定型薬服用群と非定型薬服用群の比較 ―, 第14回日本臨床精神神経薬理学会, 2004年9月.
167)大石 慶二, 大石 美佳, 永田 俊彦 : 培養ヘルトビッヒ上皮鞘細胞の形成する細胞外基質の検索, 日本歯周病学会会誌, Vol.46, 81, 2004年9月.
168)山中 健生, 長江 浩朗, 松本 和也, 中西 秀樹 : Vacuum-assisted closure と段階的な植皮術を併用して治癒した難治性褥瘡の1例, 第6回日本褥瘡学会学術集会, 2004年9月.
169)井上 典子, 細木 眞紀, 坂東 永一, 徳永 有美, 中野 雅德, 竹内 久裕, 薩摩 登誉子, 松浦 広興, 北村 万里子, 新居 裕子, 森 牧子, 池田 隆志 : 歯科用金属アレルギーと口腔内金属の起電力の関係(演題番号P-10), 日本補綴歯科学会 中国·四国支部 平成16年度総会および第30回学術大会 プログラム·抄録集, 22, 2004年9月.
170)村上 昭継, 芥川 正武, 木内 陽介, 黒田 泰弘, 大西 芳明, 西村 匡司, 真柄 睦, 臼倉 勝男, 中原 健治 : 集中治療室における医療機器警報支援システムの開発, 第3回情報科学技術フォーラム 高度医療を支える安全ME技術, 2004年9月.
171)山中 真吾, 付 政, 川田 昌武, 伊坂 勝生, 原田 雅史, 長篠 博文, 西谷 弘 : 磁気共鳴画像診断装置(MRI)操作室における磁界測定, 電気設備学会全国大会論文集, 2004年9月.
172)児嶋 智美, 日野 知証, 嶋林 三郎 : ErythrosineBまたはRose Bengalの吸着に伴う尿酸結晶の崩壊と結晶成長の阻害, 第57回コロイドおよび界面化学討論会講演要旨集, Vol.57, No.1, P-022, 2004年9月.
173)蕨野 訓臣, 日野 知証, 嶋林 三郎 : 疎水性表面を持つヒドロキシアパタイトの調製, 第57回コロイドおよび界面化学討論会, Vol.57, No.1, P-023, 2004年9月.
174)出口 亮, 日野 知証, 嶋林 三郎 : 芳香族化合物-水溶性高分子間の複合体形成に伴う油水分配とエマルション粒子形成への影響, 第57回コロイドおよび界面化学討論会講演要旨集, Vol.57, No.1, P-084, 2004年9月.
175)五石 圭一, 中西 秀樹, 橋本 一郎 : 低悪性度軟部巨細胞腫の1例, 第48回日本形成外科学会中国・四国支部学術集会, 2004年9月.
176)橋本 一郎, 中西 秀樹, 山野 雅弘, 秋田 浩二, 稲次 圭 : 遊離腓骨弁で関節突起を含む下顎再建を行った1例, 第48回日本形成外科学会中国・四国支部学術集会, 2004年9月.
177)田中 弘之, 山口 久雄, 池原 敏孝, 宇都宮 登, 吉﨑 和男, 平尾 友二, 林 幸宏, 家段 勝好, アズラン アズヒム, 木内 陽介, 宮本 博司 : 音場実測装置の試作による超音波ドプラ血流速度測定装置の改良とその応用, 第59回日本体力医学会, 2004年9月.
178)副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 伊地知 秀樹, 米村 祐輔, 島田 光生, 前原 喜彦 : 生体肝移植におけるC型肝炎再発に対する戦略, 第40回日本移植学会パネルディスカッション, 2004年9月.
179)塩見 伸幸, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : 胸部マルチスライスCT画像を用いた骨粗鬆症診断支援アルゴリズム, 信学技報, Vol.104, No.318, 7-11, 2004年9月.
180)高垣 宏章, 安友 基勝, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた冠動脈石灰化検出アルゴリズムの構築, 信学技報, Vol.104, No.318, 13-17, 2004年9月.
181)多田 真也, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 大松 広伸, 柿沼 龍太郎, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた気管支抽出アルゴリズムの検討, 信学技報, Vol.104, No.318, 19-23, 2004年9月.
182)工藤 隆治, 誉田 栄一, 西谷 弘 : 頭頸部外部放射線照射における固定用シェルの固定精度の検討, 第45回日本歯科放射線学会総会・学術大会, Vol.44, 49, 2004年9月.
183)竹谷 豊 : 病気になっても寝込まない栄養学, 阿南市保健センター 講演, 2004年9月.
184)大下 修弘, 江口 覚, 中條 信義, 竹村 元秀 : 三叉神経降圧反応を誘導する神経基盤, 第27回 日本神経科学大会, 2004年9月.
185)井上 紀子, 石川 康子, 中江 良子, 河野 文昭, 吉本 勝彦 : 耳下腺小葉間導管におけるAQP5の細胞内移動に及ぼす糖尿病の影響, 第46回基礎歯科学会学術大会・総会, 2004年9月.
186)浜田 賢一, 河野 文昭, 淺岡 憲三 : 形状記憶合金繊維強化レジン基スマート複合材料の研究(第10報)-界面特性の影響-, 第44回日本歯科理工学会学術講演会, 2004年9月.
187)北村 嘉章, 三好 勝洋, 福井 裕行, 武田 憲昭 : ヒスタミンH1受容体遺伝子, 第43回日本鼻科学会, 2004年9月.
188)中西 秀樹 : 特別講演「微小循環の組織移植における意義」, 福岡市西区医師会学術講演会, 2004年9月.
189)山口 準, アズラン アズヒム, 平尾 友二, 木内 陽介, 山口 久雄, 吉﨑 和男 : リニアアレイトランスデューサの設計シミュレーション, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
190)アズラン アズヒム, 平尾 友二, 木内 陽介, 山口 久雄, 吉﨑 和男 : Tiltテストを用いた非自発的姿勢変化に伴う最大血流速度の変化, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
191)内上 裕介, 門脇 直弘, 木内 陽介, 吉﨑 和男, 池原 敏孝, 細川 敬子, 寺本 忠弘, 山口 久雄 : 変動強磁界曝露によるミトコンドリアへの影響, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
192)七條 裕衣, 細川 敬子, 山口 久雄, 池原 敏孝, 北村 光夫, 庄野 正行, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司, 會沢 勝夫 : 培養骨芽細胞に及ぼすELF変動磁界の影響, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
193)門脇 直弘, 内上 裕介, 木内 陽介, 吉﨑 和男, 池原 敏孝, 細川 敬子, 寺本 忠弘, 山口 久雄 : 変動強磁界によるHela細胞の影響, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
194)加治 芳雄, 芥川 正武, 長篠 博文, 木内 陽介, 永廣 信治, 七條 文雄 : 変化率二次元脳電図(DRT)の臨床応用, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 2004年9月.
195)舘 良介, 稲邑 朋也, 細田 秀樹, 若島 健司, 浜田 賢一, 宮崎 修一 : TiAuCo合金のマルテンサイト変態挙動に及ぼす第4元素の影響, 日本金属学会2004年秋季大会, 2004年9月.
196)河村 俊志, 舘 良介, 稲邑 朋也, 細田 秀樹, 若島 健司, 浜田 賢一, 宮崎 修一 : TiAuのマルテンサイト変態温度に及ぼす第3元素の影響, 日本金属学会2004年秋季大会, 2004年9月.
197)浜田 賢一, 河野 文昭, 淺岡 憲三 : 繊維-レジン界面特性が損傷修復型義歯床の形状回復に与える影響, 日本金属学会2004年秋季大会, 2004年9月.
198)森本 景之, 尾崎 明子, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 山下 菊治, 北村 清一郎, 羽地 達次 : 蛋白脱リン酸化酵素剤によるIkB/NF-kBの調節, 第46回歯科基礎医学会学術大会ならびに総会, 2004年9月.
199)池原 敏孝, Tadahiro Eramoto, 佐々木 ひろみ, 山口 久雄, 細川 敬子, 北村 光夫, 庄野 正行, 芳地 一, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司 : Effect of time-varying strong magnetic field on transient increase in intracellular Ca2+ in bovine adrenal chromaffin cells, 第8回シンポジウムおよび特定領域研究 「強磁場新機能」第2回シンポジウム, 2004年9月.
200)長尾 善光, 林 一彦, 中島 正晃, 池江 克文, 佐野 茂樹, 佐藤 千里, 磯田 武寿, 玉井 聖, 阿部 隆夫, 熊谷 年夫 : 高歪み分子1-Azabicyclo[1.1.0]butaneの合成と新規抗菌剤合成への応用, 第30回反応と合成の進歩シンポジウム, 2004年10月.
201)福澤 健治, 赤井 かおり, 德村 彰, 土屋 浩一郎, 柴田 瑩 : 腎癌誘発鉄錯体Fe-ニトリロ三酢酸(Fe3+-NTA)の脂質過酸化誘導活性, 日本過酸化脂質フリーラジカル学会28回大会, 2004年10月.
202)Yutaka Taketani, T. Takeichi, K. Nashiki, Hironori Yamamoto, N. Sawada, M. Ichikawa, Hidekazu Arai and Eiji Takeda : Identification of target molecule of PTH-mediated signal transduction pathway that lead to the endocytosis of type IIa sodium dependent phosphate transporter, 日本生化学会大会, Vol.77, Oct. 2004.
203)佐久間 理英, 新井 英一, 須波 聖香, 松尾 薫, 深谷 牧子, 武藤 佳瑞智, 水野 昭, 佐々木 一, 有馬 裕史, 水本 憲司, 奥村 仙示, 山本 浩範, 竹谷 豊, 武田 英二 : 糖質調整流動食インスロー摂取後の2nd meal effectの検討, 日本栄養・食糧学会中国・四国支部大会, Vol.37, 2004年10月.
204)武田 英二, 竹内 里美, 竹内 晴美, 奥村 仙示, 新井 英一, 竹谷 豊, 山田 静恵, 高橋 保子 : 血清アルブミン濃度からみたNST活動の意義と改善点, 日本栄養・食糧学会中国・四国支部大会, Vol.37, 2004年10月.
205)奥村 仙示, 竹内 晴美, 西田 由香, 谷口 章子, 新井 英一, 竹谷 豊, 武田 英二 : SF-36を用いた肝硬変患者におけるLES療法長期継続効果の検討, 日本栄養改善学会学術総会, Vol.51, 2004年10月.
206)武田 英二 : 昼食後耐糖能におよぼす朝食での糖質調整流動食(インスロー)摂取の効果, 日本消化吸収学会総会, Vol.35, 2004年10月.
207)武田 英二 : 炎症性腸疾患に対する栄養管理の進歩, 日本消化吸収学会総会, Vol.35, 2004年10月.
208)辻 大輔, 板倉 朋宏, 黒木 綾, 石橋 靖浩, 桑原 淳, 伊藤 孝司 : Sandhoff病モデルマウスの中枢神経系におけるMIP-1αの特異的誘導, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
209)明星 裕美, 笠原 由子, 辻 大輔, 多田納 豊, 伊藤 孝司, 櫻庭 均, 千葉 靖典, 地神 芳文 : メタノール資化性酵母における組換えヒトβ-ヘキソサミニダーゼの精製と諸性質, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
210)甲田 章, 末永 みどり, 桑島 正道, 新垣 尚捷, 樋口 富彦 : Identification of novel factors involved in mitochondrial biogenesis, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
211)三好 依里, 末永 みどり, 新垣 尚捷, 桑島 正道, 樋口 富彦 : Identification of factors involved in mitochondrial biogenesis using JVS mice, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
212)蔵本 良範, 西濱 剛志, 新垣 尚捷, 桑島 正道, 樋口 富彦 : Analysis of molecular mechanism of mitochondrial biogenesis on heart of juvenile visceral steatosis mouse, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
213)榎本 由香, 新垣 尚捷, 樋口 富彦 : HeLa cells produce chemotactic factor, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
214)荒井 勉, 柴田 洋文, 佐藤 陽一, 新垣 尚捷, 樋口 富彦 : MRSAにおける6,7-dihydroxyflavoneのbeta-lactsm剤感受性増強機構に関わる因子の解析, 第57回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2004年10月.
215)多田納 豊, 竹内 直博, 桑原 淳, 桜庭 均, 高橋 勉, 高田 五郎, 伊藤 孝司 : β-galactosidase欠損症とコステロ症候群における67-kDaエラスチン結合タンパク質(EBP)の発現解析, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
216)門田 佳人, 佐藤 百合恵, 相川 聖一, 松澤 史子, 土居 洋文, 桑原 淳, 桜庭 均, 伊藤 孝司 : 分子モデリングに基づくヒトカテプシンA (セリンカルボキシペプチダーゼ)の微生物由来のインヒビターに対する感受性の遺伝的改変, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
217)大枝 由加子, 小谷 政晴, 桜庭 均, 門田 佳人, 多田納 豊, 桑原 淳, 伊藤 孝司 : レクチン染色を用いたノイラミニダーゼー1欠損細胞におけるシアル酸含有糖鎖蓄積の解析, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
218)黒木 綾, 辻 大輔, 石橋 靖浩, 板倉 朋宏, 桑原 淳, 伊藤 孝司 : Sandhoff 病モデルマウス由来不死化中枢神経系細胞株に対する酵素補充効果, 第77回日本生化学会大会, 2004年10月.
219)桃田 幸弘, 中西 宏彰, 舘原 誠晃, 湯淺 哲也, 高野 栄之, 南口 知穂, 里村 一人, 林 良夫, 長山 勝 : TS-1を投与した舌癌の2例, 第3回中四国口腔癌研究会, 2004年10月.
220)坂東 伸泰, 渡辺 球美, 友竹 正人, : 低Na血症を認めなかったにも関わらず中心性橋髄鞘崩壊症を合併した摂食障害の1例, 第28回日本心身医学会中国・四国地方会, 2004年10月.
221)武久 美奈子, 友竹 正人, : 女子大学生の月経前緊張症 ― アンケート調査より ―, 第42回全国大学保健管理研究集会, 2004年10月.
222)大下 修弘, 高石 和美, 江口 覚, 張 剛太, 野村 美幸, 富岡 重正, 中條 信義 : スポーツマン高校生の全身麻酔経験, 第32回 日本歯科麻酔学会, 2004年10月.
223)高石 和美, 中條 信義 : 毛細血管拡張性運動失調症患者の全身麻酔経験, 第32回 日本歯科麻酔学会, 2004年10月.
224)富岡 重正, 金子 美幸, 張 剛太, 中條 信義 : アフリカツメガエルの卵母細胞に発現したセロトニントランスポーターに対するケタミンの作用, 第32回 日本歯科麻酔学会, 2004年10月.
225)張 剛太, 富岡 重正, 江口 覚, 高石 和美, 大下 修弘, 金子 美幸, 中條 信義 : 学生の臨床実習中におけるストレス反応, 第32回 日本歯科麻酔学会, 2004年10月.
226)安井 夏生 : 臨床研究成果をアピールする申請書のノウハウ, 科学研究費補助金申請ノウハウ講習会 (徳島市), 2004年10月.
227)吉村 智之, 薬師寺 文華, 近藤 慎悟, Xiaofeng Wu, 新藤 充, 宍戸 宏造 : (+)-Lasonolide Aの全合成, 第46回天然有機化合物討論会, 2004年10月.
228)藤井 正彦, 森根 裕二, 居村 暁, 篠原 永光, 島田 光生 : 高度血管侵襲陽性肝細胞癌に対する治療戦略, --- 肝切除とINF+FP療法 ---, 第66回日本臨床外科学会総会, 2004年10月.
229)Akemichi Ueno, Kikuji Yamashita, Keiko Miyoshi, Taigo Horiguchi, Ruspita Intan, Kaori Abe and Takafumi Noma : Overexpression of thrombospondin1(TSP1) inhibits mineralization by MC3T3 cells in vivo, 77th mass Meeting of the Japanese Biochemical Society, Oct. 2004.
230)栗田 信浩, 岩田 貴, 小笠原 卓, 池本 哲也, 西岡 将規, 島田 光生 : D2郭清を行ったfStageⅢ胃癌症例の検討, 第66回 日本臨床外科学会総会, 2004年10月.
231)弘田 克彦, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 根本 謙, 助野 晃子, 長宗 秀明, 菊池 賢, 戸塚 恭一, 三宅 洋一郎 : 抗Streptococcus intermedius HU型ヒストン様タンパク質抗体のHepG2細胞内ミトコンドリアとの反応性, 第57回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2004年10月.
232)鹿山 鎭男, 村上 圭史, ヴィドゥチッチ ダリヤ, 劉 大力, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌 Quorum Sensing 機構と抗菌薬抵抗性について, 第57回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2004年10月.
233)長嶋 比奈美, 武田 憲昭, 宇高 二良 : 重複障害児への聴性定常反応検査の適応, 第49回日本聴覚医学会, 2004年10月.
234)Takashi Sakai, Li Liu, Yuji Shishido, Ryuji Kaji and Kiyoshi Fukui : Identification of a Novel, Embryonal Carcinoma Cell-Associated Molecule, Nucling, That is Up-regulated during Cardiac Muscle Differentiation, The 77th Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society, Oct. 2004.
235)橋本 一郎, 中西 秀樹, 稲次 圭 : 遊離皮弁移植, 第31回日本マイクロサージャリー学会, 2004年10月.
236)二宮 雅美, 瀬戸 浩行, 木戸 淳一, 永田 俊彦 : KCB-1D(FGF-2)による第Ⅱ相歯周組織再生試験, --- KCB-1Dにより著明な改善が認められたー症例 ---, 第47回秋季日本歯周病学会学術大会, 2004年10月.
237)東 智子, 二宮 雅美, 東 秀樹, 永田 俊彦 : エムドゲイン ゲルを用いた歯牙再植術の一症例, 第47回秋季日本歯周病学会学術大会, 164, 2004年10月.
238)細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中江 英明, 松尾 敬志 : ヒト歯肉線維芽細胞におけるCXCL12産生ならびに機能的解析, 第47回 秋季日本歯周病学会学術大会, 2004年10月.
239)北川 哲也 : 下肢のむくみと胸痛 ーその診かた・考えー, 麻植郡医師会講演会, 2004年10月.
240)岡崎 真由美, 杉 理江, 森岡 雄二朗, 上田 信彦, 木原 勝, 山内 あい子 : 急速静脈内投与後のセフェム系抗生物質のCSF移行性評価, 第14回日本医療薬学会年会, 2004年10月.
241)三木 千津, 石川 清美, 菅 悦子, 大森 幸子, 蓮井 義則, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : 口腔癌患者における歯周治療および長期的管理の重要性, 第47回 秋季日本歯周病学会学術大会, 2004年10月.
242)竹谷 豊 : 骨代謝の基礎と骨粗鬆症の病態,栄養療法, 2004年度第4回CNP研究会 講演, 2004年10月.
243)竹谷 豊 : 骨粗鬆症の病態と栄養管理, 岐阜県栄養士会岐阜支部会 講演, 2004年10月.
244)Xichuan Teng, Takashi Sakai, Li Liu, Rika Sakai, Ryuji Kaji and Kiyoshi Fukui : Attenuation of MPTP-induced neurotoxicity and motor dysfunction in Nucling deficient mice, The 77th Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society, Oct. 2004.
245)Takashi Sakai, Li Liu, Rika Sakai, Ryuji Kaji, Tasuku Mitani, Mitsuru Matsumoto, Kazunori Toida, Yuji Shishido and Kiyoshi Fukui : Nucling is important for the upregulation of Apaf-1/procaspase-9cytochrome c apoptosome following cellular stress in vivo, The 77th Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society, Oct. 2004.
246)仁士 良雄, 多田 教浩, 落合 正仁 : 三価の超原子価アルキニル臭素化合物の合成とその反応, 第30回反応と合成の進歩シンポジウム, 2004年10月.
247)内野 眞也, 野口 志郎, 山下 弘幸, 渡辺 紳, 小川 尚洋, 鈴木 やすよ, 水越 常徳, 吉本 勝彦 : MEN1遺伝子変異陰性の家族性副甲状腺機能亢進症におけるHRPT2遺伝子変異, 第37回甲状腺外科研究会, 2004年10月.
248)黒部 裕嗣, 北市 隆, 神原 保, 市川 洋一, 来島 敦史, 速水 朋彦, 増田 裕, 北川 哲也 : 乳児期VSD,PAの治療戦略, 第57回日本胸部外科学会総会, 2004年10月.
249)黒部 裕嗣, 北市 隆, 神原 保, 市川 洋一, 来島 敦史, 速水 朋彦, 増田 裕, 北川 哲也 : 乳児期VSD, PAの治療戦略, 第57回日本胸部外科学会総会, 2004年10月.
250)石川 康子 : セッションテーマ;乾く病気とその対策, --- 口腔乾燥症と唾液分泌促進剤 ---, 第19回「大学と科学」公開シンポジウム,みずみずしい体のしくみ--水の通り道アクアポリンの働きと病気--, 2004年10月.
251)副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 伊地知 秀樹, 米村 祐輔, 島田 光生, 前原 喜彦 : 生体肝移植におけるドナー選択の問題点と対策, 第8回日本肝臓学会DDW2004パネルディスカッション, 2004年10月.
252)武市 美香, 武田 憲昭, 宇高 二良 : 剣道難聴症例の臨床的検討, 第14回日本耳科学会, 2004年10月.
253)東 貴弘, 戸田 直紀, 武市 美香, 中村 克彦, 武田 憲昭 : Hunt症候群における内耳道造影MRIの検討, 第14回日本耳科学会, 2004年10月.
254)今井 貴夫, 伊東 真人, 松永 喬, 武田 憲昭, 和泉 憲政, 細川 清人, 久保 武 : 同一例で,外側半規管型,後半規管型を合併した良性発作性頭位めまい症症例の検討, 第14回日本耳科学会, 2004年10月.
255)上村 浩一, 安井 敏之, 海野 友香, 山田 正代, 苛原 稔 : 閉経後婦人のosteoprotegerin(OPG)とフリーおよびOPG結合型可溶性RANKLの血中動態に関する検討, 第19回日本更年期医学会学術集会, 2004年10月.
256)三好 孝典, 近藤 和也, 滝沢 宏光, 監﨑 孝一郎, 藤野 晴彦, 先山 正二 : pP4-42 pN2肺癌切除例の予後因子の検討, 第45回 日本肺癌学会総会, 481, 2004年10月.
257)沼田 周助, 加藤 温, 笠原 敏彦, 大森 哲郎 : うつ病の再発として経過観察された原発性副甲状腺機能亢進症の1例, 第45回中国・四国精神神経学会, 2004年10月.
258)瀬戸 浩行, 二宮 雅美, 和田 智恵, 福本 善和, 片岡 正俊, 木戸 淳一, 永田 俊彦 : Ca拮抗薬による歯肉増殖症の病態と治療, 第20回日本歯科医学会総会, Vol.57, No.4, 99, 2004年10月.
259)西野 瑞穗, Nurhaerani, 清水 謙, 有田 憲司 : 口腔内装置表面へのプラズマイオン注入による歯垢付着抑制, 第20回 日本歯科医学会総会, 2004年10月.
260)北村 修, 徳永 逸夫, 後藤田 貴子, 久保 真一 : 練炭コンロによる自殺が疑われた一剖検例, 日本法医学会中四国地方会, Vol.21, 2004年10月.
261)久保 真一, 徳永 逸夫, 北村 修, 後藤田 貴子 : 縊頚失敗後咽頭部周囲出血で窒息した一剖検例, 日本法医学会中四国地方会, Vol.21, 2004年10月.
262)坂本 治美, 真杉 幸江, 横山 希実, 吉岡 昌美 : 徳島大学病院・歯科における「歯周病レポート」の活用, --- 入力マニュアルの作成 ---, 口腔衛生学会雑誌, Vol.54, No.5, 587, 2004年10月.
263)北川 哲也 : 最近の小児心臓手術と術後の注意点, 徳島心臓病の子供を守る会講演会, 2004年10月.
264)吉岡 昌美, 本那 智昭, 福井 誠, 横山 正明, 田部 慎一, 玉谷 香奈子, 日野出 大輔 : 徳島県K村における児童生徒のう蝕罹患状況─10年間のフッ化物洗口の効果と今後の課題─, 口腔衛生学会雑誌, Vol.54, No.5, 589, 2004年10月.
265)三橋 知佳, 新藤 充, 宍戸 宏造 : (+)-Brevione Cの全合成, 第48回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会, 2004年10月.
266)藤田 真里, 新藤 充, 宍戸 宏造 : (+)-Kuhistaferoneの全合成, 第48回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会, 2004年10月.
267)浜田 道昭, 稲垣 祐一郎, 中馬 寛 : Grid技術とXMLデータベースを用いた創薬プラットフォームの構築とその応用, 第32回構造活性相関シンポジウム, 2004年11月.
268)糸川 大祐, 村上 良真, 山内 あい子, 中馬 寛 : CYP2Bおよび3Aとアゾール系化合物との結合相互作用の解析, 第32回構造活性相関シンポジウム, 2004年11月.
269)吉田 達貞, 小田木 郷, 中馬 寛 : HIV-1 protase とcyclic urea系化合物の相互作用解析とQSAR, 第32回構造活性相関シンポジウム, 2004年11月.
270)日比野 有紀, 藤原 崇, 小林 進一, 木原 勝, 坂本 久美子, 山内 あい子, 中馬 寛 : 薬物の胎盤通過性と母乳移行性のQSAR解析-ClinicalQSAR(2), 第32回構造活性相関シンポジウム, 2004年11月.
271)Liu Xiangli, Hideji TANAKA and Hiroshi Chuman : Quantitative structure-retention relationships on special RP-HPLC stationary phases used for lipophilicity measurement, 第32回構造活性相関シンポジウム, Nov. 2004.
272)Lepp Zsolt and Hiroshi Chuman : Investigating the links between traditional QSAR approach and molecular level simulations of Papainligand binding., 第32回構造活性相関シンポジウム, Nov. 2004.
273)後藤 了, 小松 和志 : 魚介類はしご状ポリエーテル毒素を探る脂環式構造の解析, 第58回形の科学シンポジウム, 2004年11月.
274)佐野 茂樹, 安部 忍, 長尾 善光 : α-メチルホスホノ酢酸エステルの不斉HWE反応, 第43回日本薬学会·日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
275)佐野 茂樹, 久次米 永子, 長尾 善光 : キラルなリン原子を有する新規ホスホノ酢酸エステルの合成, 第43回日本薬学会·日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
276)佐野 茂樹, 中尾 允泰, 長尾 善光 : 酵素反応を用いるα-メチルセリン誘導体のエナンチオ分岐的合成, 第43回日本薬学会·日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
277)佐野 茂樹, 原田 悦子, 長尾 善光 : α,β-不飽和カルボン酸のタンデム型二重結合転位-エステル化反応, 第43回日本薬学会·日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
278)佐野 茂樹, 黒田 陽子, 長尾 善光 : フルオロオレフィンイソステアを基盤とするペプチドミメティクス合成, 第43回日本薬学会·日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
279)谷本 典昭, 本城 崇, 佐野 茂樹, 長尾 善光 : プロキラルな環状カルボン酸無水物の触媒的不斉チオリシス, 第43回日本薬学会·日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
280)長尾 善光, 熊沢 益徳, 田中 悟, 佐野 茂樹 : 新規なフラン環合成法の開発研究, 第34回複素環化学討論会, 2004年11月.
281)長尾 善光, 池江 克文, 中島 正晃, 林 一彦, 佐野 茂樹 : 1-アザビシクロ[1.1.0]ブタンから誘導したアゼチジン誘導体を活用する新規キノロン系抗菌剤の合成開発研究, 第34回複素環化学討論会, 2004年11月.
282)笈田 将皇, 生島 仁史, 竹川 佳宏, 尾﨑 享祐, 八木 浩史, 西谷 弘 : Quality control of a new CT on rail (CT-Linac) system using a micro-Multi Leaf Collimator (mMLC) unit, 日本放射線腫瘍学会第17回学術大会(千葉), 142, 2004年11月.
283)内山 恒夫 : リケッチアの昆虫細胞への付着侵入, 第52回日本ウイルス学会学術集会, 2004年11月.
284)藤田 美歌子, カムセー ブンルアン, 櫻井 明子, アブハイ ジェレ, 内山 恒夫, 足立 昭夫 : HIV-2 VpxおよびVprの発現量の解析, 第52回日本ウイルス学会学術集会, 2004年11月.
285)尾崎 明子, 森本 景之, 田中 宏明, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 羽地 達次 : オカダ酸処理細胞におけるNF-kBのリン酸化, 第59回日本解剖学会中国,四国地方会, 2004年11月.
286)高石 喜久, 川添 和義, 村上 光太郎, Xiajoiang Hao, 謝 立山, 李 順林 : 中国南部の少数民族薬物調査(1)雲南省東南部の薬物, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
287)駒木根 希, 高石 喜久 : ウズベキスタン産薬用植物Rheum maximowicziiの成分研究, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
288)田中 直伸, 石丸 陽子, 高石 喜久 : ビョウヤナギ(Hypericum chinense)の成分研究, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
289)石上 まみ, 池平 しのぶ, 三好 真紀, 土屋 浩一郎, 滝口 祥令, 高石 喜久 : 竹粉末のロペラミン誘発便秘改善作用, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
290)堀長 志帆, 吉村 祥穂, 村田 有希, 土屋 浩一郎, 峰松 敏彦, 川添 和義, 高石 喜久, 福井 裕行 : 苦参,小青竜湯のアレルギー疾患関連遺伝子発現機構への影響, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
291)寺内 さつき, 立川 愛子, 山本 武範, 山下 菊治, 寺田 弘, 篠原 康雄 : 透過性遷移に伴うミトコンドリア内膜における構造変化の免疫電子顕微鏡を用いた解析, ファーマバイオフォーラム2004, 2004年11月.
292)山田 博胤, 田畑 智継, 田中 英治, 原田 顕治, 伊東 進 : 肺静脈電気的隔離術におけるPhased-array心腔内エコー (ICE) の役割, 第14回日本超音波医学会四国地方会, 2004年11月.
293)小柴 邦彦, 野村 昌弘, 河野 智仁, 山口 浩司, 木村 恵理子, 山田 博胤, 若槻 哲三, 田畑 智継, 西角 彰良, 伊東 進 : G-CSF の心筋への効果:アドリアマイシン心筋症ラットにおける検討, 第91回日本内科学会四国地方会, 2004年11月.
294)山田 博胤, 田畑 智継, 河野 智仁, 山口 浩司, 小柴 邦彦, 若槻 哲三, 西角 彰良, 野村 昌弘, 伊東 進 : 拡大不全心における左房リザーバー機能の定量的評価:組織ストレインイメージングを用いた検討, 第85回日本循環器学会中国・四国合同地方会, 2004年11月.
295)粟飯原 賢一, 東 博之, 赤池 雅史, 池田 康将, 藤村 光則, 橋詰 俊二, 八木 秀介, 加藤 茂明, 松本 俊夫 : ヘパリンコファクターII欠乏マウスにおける 血管リモデリング異常の解析, 第27回日本血栓止血学会学術集会, 2004年11月.
296)宮本 和範, 横田 幸恵, 落合 正仁 : 高活性ヨードシルベンゼン錯体の合成とその反応, 第7回ヨウ素利用研究国際シンポジウム, 2004年11月.
297)銭 志栄, 佐野 壽昭, 吉本 勝彦, 山田 正三, 堀口 英久, 廣川 満良, Asa L Sylvia : Methylation and expression of the cell cycle control genes in human pituitary tumors, 第8回日本内分泌病理学会総会, 2004年11月.
298)山野 雅弘, 松本 和也, 橋本 一郎, 中西 秀樹, 清家 卓也 : 上顎体の1例, 第22回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会, 2004年11月.
299)柏木 圭介, 橋本 一郎, 佐川 多恵子, 中西 秀樹 : 耳下腺深葉を貫通した第一鰓裂由来瘻孔の1例, 第22回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会, 2004年11月.
300)原田 恵, 秋本 夏奈, 生田 雅子, 永井 美由紀, 久山 哲廣, 山内 あい子, 木原 勝 : 3-および4-フェニルピペリジン誘導体のノルエピネフリン増強作用の検討, 第42回日本薬学会·日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会松江, 2004年11月.
301)上村 浩一, 安井 敏之, 海野 友香, 山田 正代, 苛原 稔 : 閉経後婦人の可溶型破骨細胞分化因子(soluble RANKL)と破骨細胞分化抑制因子(osteoprotegerin)の血中動態に関する検討, 第15回婦人科骨粗鬆症研究会, 2004年11月.
302)廣部 雅也, 宮本 和範, 落合 正仁 : 銀Z-ビニルチオラートの立体選択的合成とその反応, 第43回日本薬学会中四国支部大会, 2004年11月.
303)多田 教浩, 仁士 良雄, 末藤 孝志, 落合 正仁 : アルキニルブロマン(Ⅲ)への共役付加反応, 第43回日本薬学会中四国支部大会, 2004年11月.
304)田畑 麻美, 川添 和義, 高石 喜久 : イソマツの成分研究, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 30, 2004年11月.
305)新藤 充, 大槻 恵子, 宍戸 宏造 : イノラートとL-セリン由来ニトロンによる不斉環化付加反応, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2004年11月.
306)高石 喜久, 川添 和義, 村上 光太郎 : 中国南部の少数民族薬調査(1) 雲南省東南部の薬物, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 39, 2004年11月.
307)水越 常徳, 佐藤 裕信, 高橋 裕樹, 今井 浩三, 鈴木 やすよ, 内野 眞也, 首藤 茂, 野口 志郎, 吉本 勝彦 : HRPT2遺伝子変異を認めた家族性副甲状腺機能亢進症の一例, 第4回日本内分泌学会北海道地方会, 2004年11月.
308)辻 けい子, 堀内 信也, 二宮 雅美, 永田 俊彦, 森山 啓司 : 骨粗鬆症を有する両側性口唇口蓋裂患者に対し歯周·矯正治療を平行して行った1症例, 第63回日本矯正歯科学会大会, 302, 2004年11月.
309)井澤 俊, 辻 けい子, 山内 里津, 堀内 信也, 森山 啓司 : 上顎前突症患者におけるbite jumping applianceとelastic open activatorの治療効果に関する検討, 第63回日本矯正歯科学会大会 学術展示, 247, 2004年11月.
310)菅 俊行, 川﨑 有希子, 松尾 敬志, 石川 邦夫, 恵比須 繁之 : フッ化ジアミンシリケートの象牙細管封鎖効果の持続性およびアパタイト誘導能の評価, 日本歯科保存学雑誌, Vol.47, 100, 2004年11月.
311)二宮 雅美, 永田 俊彦 : エナメル基質タンパクの自家歯牙移植への応用, 日本歯科保存学会2004年度秋季学会(第121回), Vol.47, 228, 2004年11月.
312)武田 憲昭 : めまいの薬物療法, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
313)末延 慎司, 藤坂 菊美, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : 培養条件変化によるStreptococcus mutansの動態に関する解析, --- Glucosyltransferase関連遺伝子とグルカン合成量の関係 ---, 第121回 日本歯科保存学会秋季学会, 2004年11月.
314)藤坂 菊美, 末延 慎司, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : 培養条件変化によるStreptococcus mutansの動態に関する解析, --- 変異株を用いて培養した象牙質板の形態学的観察 ---, 第121回 日本歯科保存学会秋季学会, 2004年11月.
315)上枝 仁美, 関根 和教, 佐藤 豪, 武田 憲昭 : メニエール病の長期の聴力変化, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
316)西池 季隆, 北原 糺, 武田 憲昭, 坂田 義治 : 周期性眼振を認めた歯状核赤核淡蒼球ルイ体萎縮症の1例, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
317)北原 糺, 堀井 新, 近藤 千雅, 西池 季隆, 奥村 新一, 武田 憲昭, 久保 武 : めまいを伴う突発性難聴および前庭神経炎の前庭代償, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
318)和田 佳郎, 和田 隆広, 塚本 一義, 武田 憲昭 : 弓道選手における視覚外乱への適応過程, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
319)今井 貴夫, 伊東 真人, 武田 憲昭, 関根 和教, 佐藤 豪, 松永 喬, 細川 清人, 久保 武 : 外側半規管型良性発作性頭位めまい症における頭位変換眼振の経時的変化, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
320)関根 和教, 今井 貴夫, 佐藤 豪, 伊東 真人, 武田 憲昭 : 後半規管型BPPV及び外側半規管型BPPVの自然経過と耳石置換法の治療効果, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
321)佐藤 豪, 関根 和教, 今井 貴夫, 伊東 真人, 武田 憲昭 : 水平半規管型BPPV及び後半規管型BPPVの眼振の性状と治療経過, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
322)大山 晴三, 西池 季隆, 今井 貴夫, 渡邊 洋, 松岡 克典, 久保 武, 秋月 裕則, 武田 憲昭 : 身体偏倚を引き起こすVR(VirtualReality)空間における歩行軌跡と眼球運動, 第63回日本めまい平衡医学会, 2004年11月.
323)生島 仁史, 尾崎 享祐, 古谷 俊介, 川中 崇, 笈田 将皇 : 子宮頸癌に対する化学放射線治療療法の治療成績, 日本放射線腫瘍学会第17回学術大会(千葉), 2004年11月.
324)生島 仁史, 尾﨑 享祐, 古谷 俊介, 川中 崇, 笈田 将皇, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 子宮頸癌に対する化学放射線治療療法の治療成績, 日本放射線腫瘍学会第17回学術大会(千葉)日本放射線腫瘍学会誌, Vol.16, No.Suppl. 1, 115, 2004年11月.
325)笈田 将皇, 生島 仁史, 富永 正英, 八木 浩史, 尾﨑 享祐, 竹川 佳宏, 西谷 弘, 渡辺 良晴 : マイクロMLC搭載自走式CTリニアック装置のQA/QC, 日本放射線腫瘍学会第17回学術大会(千葉)日本放射線腫瘍学会誌, Vol.16, No.Suppl. 1, 142, 2004年11月.
326)森川 富昭, 森口 博基, 西野 瑞穗, 有田 憲司, 松浦 健二, 能瀬 高明, 矢野 米雄 : Development of Medical e-Learning system based on syllabus, 医療情報学24回連合大会論文集, 1068-1069, 2004年11月.
327)桑原 章, 森川 富昭, 苛原 稔, 森口 博基 : 生殖補助医療(ART)に対する多施設間情報共有システムの開発, 医療情報学24回連合大会論文集, 598-599, 2004年11月.
328)森口 博基, 森川 富昭, 松本 和也, 中西 秀樹, 武田 英二, 片山 貴文, 能瀬 高明 : 知識データベース「褥瘡ケアネット」の開発(第2報), 医療情報学24回連合大会論文集, 504-505, 2004年11月.
329)柏木 圭介, 橋本 一郎, 中西 秀樹, 吉永 理香, 杉本 香 : うっ血の改善にアルプロススタジルが有効であった前頭筋皮下茎皮弁の1例, 第12回四国MMC研究会, 2004年11月.
330)武田 英二 : 栄養・食生活と生活習慣病, 学際企画(独)国立健康・栄養研究所 講演, 2004年11月.
331)阿部 洋子, 原田 桂子, 有田 憲司, 西野 瑞穗 : 上顎正中部に複数の過剰歯と低石灰様胚を有する兄弟例, 第23回 日本小児歯科学会中国四国地方会大会および総会, 2004年11月.
332)清水 謙, 有田 憲司, 西川 聡美, 木村 奈津子, 西野 瑞穗 : 上顎小臼歯部に認められた含歯性囊胞の一例, 第23回 日本小児歯科学会中国四国地方会大会および総会, 2004年11月.
333)尼寺 理恵, 阿部 洋子, 福留 麗実, 西川 聡美, 上田(山口) 公子, 木村 奈津子, 有田 憲司, 西野 瑞穗 : 地域乳幼児歯科保健管理に関する研究, --- 第4報 健診回数からみたう蝕罹状況について ---, 第23回 日本小児歯科学会中国四国地方会大会および総会, 2004年11月.
334)栗田 信浩, 岩田 貴, 新居 章, 池本 哲也, 西岡 将規, 安藤 勤, 島田 光生 : 胃癌に対する鏡視下手術の経験, 第17回日本内視鏡外科学会総会, 2004年11月.
335)西岡 安彦, Wang Wei, 尾崎 修治, 松本 俊夫, 曽根 三郎 : 肺癌におけるHM1.24抗原発現と抗HM1.24抗体による抗体療法の可能性, 第17回日本バイオセラピィ学会ワークショップ3抗体療法と臨床応用, 2004年11月.
336)田中 秀治, Xiangli Liu, 川端 大地, 中馬 寛, 山上 知佐子 : 段階的流量比法/非相分離吸光光度検出による揮発性物質の配分係数の測定, 第45回フローインジェクション分析講演会, 2004年11月.
337)田中 秀治, 馬場 勉 : フィードバック制御および固定三角波制御を併用した流量比法によるハイスループット滴定, 第45回フローインジェクション分析講演会, 2004年11月.
338)速水 朋彦, 北市 隆, 神原 保, 市川 洋一, 黒部 裕嗣, 来島 敦史, 増田 裕, 北川 哲也 : 15年後の静脈グラフト不全による狭心症に対し,re-do CABG を施工した一例, 第85回日本循環器学会中国四国合同地方会, 2004年11月.
339)福井 誠, 増田 かなめ, 玉谷 香奈子, 本那 智昭, 日野出 大輔 : Relationship between periodontal conditions and sIgA directed to microbial GroEL., Journal of Dental Research, 2004年11月.
340)Shin-ichi Tanabe, Masaaki Yokoyama, Nozomi Yokoyama, Masami Yoshioka and Daisuke Hinode : Smoking and osseointegrated implant failure: a meta-analysis, 52nd Annual Meeting of the Japanese Association for Dental Research, Nov. 2004.
341)多田 真也, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 中野 恭幸, 西谷 弘, 笹川 道三, 大松 広伸, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた気管支抽出アルゴリズム, CADM合同論文集, 335-336, 2004年11月.
342)西尾 貴志, 財田 伸介, 多田 真也, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 大松 広伸, 柿沼 龍太郎, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた肺動脈・肺静脈抽出アルゴリズム, CADM合同論文集, 339-340, 2004年11月.
343)Liu Xiangli, 田中 秀治, 中馬 寛 : 疎水性評価を目的とした逆相高速液体クロマトグラフィーの構造-保持値の定量的相関解析, 第32回構造活性相関シンポジウム, 2004年11月.
344)白井 睦子, 木下 崇司, 中馬 寛, 寺尾 純二 : 神経細胞モデルPC12培養細胞の酸化ストレスに対するケルセチン代謝物の作用, 第9回日本フードファクター学会(JSoFF), 2004年12月.
345)副島 雄二, 武冨 紹信, 吉住 朋晴, 内山 秀昭, 原田 昇, 伊地知 秀樹, 米村 祐輔, 島田 光生, 前原 喜彦 : 移植医からみたHCV陽性レシピエントの対応, 伊豆肝臓カンファレンス2004, 2004年12月.
346)福澤 健治 : 酸化ストレスとビタミンE,コエンザイムQ, 「ビタミンの日」講演会, 2004年12月.
347)庄野 朱美, 塚口 裕康, 矢尾板 永信, 行田 正晃, 竹谷 豊, 山本 格, 土井 俊夫 : ポドサイト細胞接着装置における脂質マクロドメインの多様性-糸球体硬化症遺伝子産物Podocinと接着因子Coxsackievirus and Adenovirus receptor(CAR)を用いた解析, 日本分子生物学会年会, Vol.27, 2004年12月.
348)五石 圭一, 水野 広一, 中西 秀樹, 佐々木 卓也 : 抗原刺激によるrat basophilic leukemia-2H3細胞からのヒスタミン遊離におけるRab27低分子量G蛋白質の役割, 第27回日本分子生物学会年会, 2004年12月.
349)安藝 浩史, 友竹 正人, 兼田 康宏, : 統合失調症患者の主観的及び客観的QOLと家族による生活技能評価との関連の検討, 第37回精神神経系薬物治療研究報告会, 2004年12月.
350)端山 昌樹, 奥村 裕司, 高橋 悦久, 藤内 美恵子, 武田 憲昭, 田村 学, 久保 武, 木戸 博 : 新規膜結合型セリンプロテアーゼ,Serase-1の気道線毛細胞での選択的局在はFoxJ1によって転写制御されている, 第27回日本分子生物学会年会, 2004年12月.
351)坂本 久美子, 神部 順子, 中田 栄子, 佐々木 幹夫, 後藤 尋規, 中馬 寛, 山内 あい子 : 医薬品安全性情報コミュニティの構築にむけた「妊娠と薬」に関する意識調査 -薬剤師,薬学生,研究者の場合-, 第27回 情報化学討論会, 2004年12月.
352)黒部 裕嗣, 上野 智雄, 斉藤 ふみ, 劉 村蘭, 北川 哲也, 高浜 洋介 : 成体胸腺の皮質は正の選択をうけたTリンパ球を循環に放出できる, 第34回日本免疫学会総会, 2004年12月.
353)弘田 克彦, 菊池 賢, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 根本 謙, 三宅 洋一郎, 小野 恒子 : 脳腫瘍以来のS.intermedius ILY高産生株に対するカルバベネム系抗菌薬感受性に関する検討, 第52回 日本化学治療法学会西日本支部総会, 2004年12月.
354)鹿山 鎭男, 村上 圭史, ヴィドゥチッチ ダリヤ, 劉 大力, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌 lasl, rhll 遺伝子と抗菌薬抵抗性について, 第52回 日本化学治療法学会西日本支部総会, 2004年12月.
355)長嶋 比奈美, 武田 憲昭, 若尾 佳代, 留守 幸, 宇高 二良 : 吃音児に対する言語聴覚療法の現況と課題, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
356)武市 美香, 武田 憲昭, 宇高 二良 : 剣道難聴症例の臨床的検討, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
357)佐藤 孝宣, 阿部 律子, 川田 育二, 武田 憲昭 : 突発性難聴に対するステロイド療法で治癒に至らなかった症例の2次治療に関する検討, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
358)近藤 英司, 武田 憲昭, 中上 亜紀, 高石 司, 川田 育二, 植村 哲也, 阿部 律子 : 突発性難聴に対するリポPGE1の有効性と治療前後のPWV評価, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
359)小野 晃代, 関根 和教, 佐藤 豪, 秋月 裕則, 武田 憲昭 : エアーカロリック検査の刺激条件の検討, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
360)北村 嘉章, 近藤 英司, 宮崎 かつし, 田村 公一, 武田 憲昭 : 蝶形骨洞病変に対するナビゲーションサージェリー, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
361)由良 いづみ, 中川 伸一, 田村 公一, 武田 憲昭, 久野 恵美 : 重症心身障害児の難治性誤嚥に対する喉頭気管分離術の経験, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
362)中川 英幸, 田村 公一, 秋月 裕則, 武田 憲昭 : 副咽頭間隙腫瘍摘出後のFirst bite syndromeの2症例, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
363)松田 和徳, 北村 嘉章, 安藤 正裕, 田村 公一, 武田 憲昭 : 耳鼻咽喉科領域の診断においてFDG-PETが有用であった2症例, 第30回中国四国地方部会, 2004年12月.
364)橋本 一郎, 五石 圭一, 山野 雅弘, 中西 秀樹 : Serratus anterior fascial flapにより再建を行ったHeat pressinjury の1例, 第13回日本熱傷学会中国四国地方会, 2004年12月.
365)米田 武史, 秋田 浩二, 橋本 一郎, 中西 秀樹 : 12年間の当科における熱傷瘢痕癌症例の検討, 第13回日本熱傷学会中国四国地方会, 2004年12月.
366)竹谷 豊 : 寝たきり予防の栄養学, 井川町健康大学 講演, 2004年12月.
367)宮本 和範, 横田 幸恵, 落合 正仁 : ヨードシルベンゼンモノマー錯体の合成とその反応, 第31回ヘテロ原子化学討論会, 2004年12月.
368)上野 淳二, 村瀬 知也, 米田 和英, 西谷 弘 : 当院におけるフィルムレスPACS半年間の使用経験, 2004年12月.
369)塩見 伸幸, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた骨粗鬆症診断支援アルゴリズム, CADM合同論文集, 321-322, 2004年12月.
370)高垣 宏章, 安友 基勝, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : 検診用マルチスライスCT画像を用いた冠動脈石灰化検出アルゴリズムの構築, CADM合同論文集, 323-324, 2004年12月.
371)古谷 俊介, 生島 仁史, 尾崎 享祐, 竹川 佳宏, 西谷 弘 : 反射型線量測定用フイルムを用いたヨウ素125治療用密封小線源のquality assurance, 第103回日本医学放射線学会中国·四国地方会(高知), 2004年12月.
372)後藤 了 : 分子の動きは超空間における''ヒモ''である ∼創薬設計への新しいアプローチ∼, 第5回バイオセミナー, 2004年12月.
373)田中 弘之, 山口 久雄, 池原 敏孝, 宇都宮 登, 吉﨑 和男, 平尾 友二, アズラン アズヒム, 木内 陽介, 宮本 博司 : 超音波ドプラ血流速度測定装置改良のための音場実測装置の試作とその計測例, 第54回日本体力医学会中国·四国地方会, 2004年12月.
374)林 しの, 内藤 毅, 吉田 慎一, 賀島 誠, 塩田 洋 : 徳島大学病院眼科における光線力学療法の近況, 第66回徳島眼科集談会, 2004年12月.
375)藤本 裕子, 山根 伸太, 塩田 洋 : 慢性閉塞隅角緑内障に対するPEA+IOLとLIの比較検討∼短期経過∼, 第66回徳島眼科集談会, 2004年12月.
376)武田 英二 : 栄養・食生活と生活習慣病, 学際企画(独)国立健康・栄養研究所 講演, 2004年12月.
377)森本 幸恵, 新藤 充, 宍戸 宏造 : Heliannuol GおよびHの合成研究, 第8回生体触媒化学シンポジウム, 2004年12月.
378)武田 英二 : 「栄養アセスメント」「栄養補給法」, 日本栄養新報社 講演, 2004年12月.
379)新井 英一 : 見直してみませんか?自分の食生活, 糖尿病大学 講演, 2004年12月.
380)端山 昌樹, 奥村 裕司, 田村 学, 田村 潤子, 織名 崇, 武田 憲昭, 木戸 博, 久保 武 : 線毛上皮細胞より見出された新規膜結合セリンプロテアーゼ,Serase-1の機能解析, 第23回日本耳鼻咽喉科免疫アレルキ ー学会, 2005年.
381)Zahid Mahamud, Afework Kasu, 大和 正幸, 太田 房雄 : Environmental studies of Toxigenic Vibrio Parahaemolyticus in the Kii Channel, Japan, 日本細菌学会総会, Vol.78, 2005年.
382)OA Kassu, E. Diro, B. Ayele, F. Moges, M. Fujino, M. Nishizawa, S. Sugiura and Fusao Ota : Prevalence of HIV and Intestinal parasites in tuberculosis patients and profile of serum viral load during treatment of tuberculosis, 日本細菌学会中国・四国支部総会, Vol.58, 2005.
383)M Alozadeh, A. Kassu, NV Nhien, BTM Huong, Masayuki Yamato and Fusao Ota : Effects ofBisphenol A on Immune Torelance to Ovalbumin in Mice, 日本細菌学会中国・四国支部総会, Vol.58, 2005.
384)小瀬 博之, 松本 耕三 : コンジェニック系統を用いたOLETFラット2型糖尿病原因遺伝子の探索, 日本実験動物学会, 2005年.
385)Hiroyuki Kose and Kozo Matsumoto : Functional analysis of Samuel in somatic cells during spermatogenesis, 日本ショウジョウバエ研究会, 2005.
386)浜田 大輔, 高田 洋一郎, 宮武 克年, 江川 洋史, 中野 俊次, 森谷 眞紀, 四宮 文男, 井上 寛, 安井 夏生, 板倉 光夫 : 関節リウマチ疾患感受性候補遺伝子SEC8L1の同定, 第49回日本リウマチ学会学術集会, 2005年.
387)細川 浩良, 山下 菊治, 石橋 淳, 長山 勝, 北村 清一郎 : 癌細胞の特性赤外線に対する感受性とストレス蛋白との関係, 第50回(社)日本口腔外科学会総会大阪国際会議場,2005., 2005年.
388)池田 康将, 粟飯原 賢一, 赤池 雅史, 藤村 光則, 八木 秀介, 橋詰 俊二, 東 博之, 加藤 茂明, 松本 俊夫 : アンドロゲン-アンドロゲン受容体系は生体の心筋防御機構である, 第42回日本臨床分子医学会学術総会, 78, 2005年.
389)尾﨑 享祐, 生島 仁史, 川中 崇, 村瀬 知也, 王 億, 西谷 弘, 工藤 隆治, 竹内 徹, 誉田 栄一, 竹川 佳宏 : 頬粘膜癌の治療成績, 第101回日本医学放射線学会中国·四国地方会(鳥取)日本医学放射線学会雑誌, Vol.65, No.1, 80, 2005年1月.
390)川中 崇, 生島 仁史, 尾﨑 享祐, 安田 浩章, 池山 鎮夫, 西谷 弘, 工藤 隆治, 竹内 徹, 誉田 栄一, 竹川 佳宏 : 上顎炎症性偽腫瘍の放射線治療経験と治療成績, 第101回日本医学放射線学会中国·四国地方会(鳥取)日本医学放射線学会雑誌, Vol.65, No.1, 80, 2005年1月.
391)奥村 仙示, 竹内 晴美, 中村 多希, 藤井 正彦, 三宅 秀則, 島田 光生, 武田 英二 : SF-36を用いた肝硬変患者におけるLES療法長期継続効果の検討, 日本病態栄養学会, Vol.8, 2005年1月.
392)山本 浩範, 木村 宏子, 辻 光義, 石黒 真理子, 竹井 悠一郎, 佐藤 匡俊, 宮本 賢一, 白神 俊幸, 田中 裕子, 新井 英一, 竹谷 豊, 武田 英二 : 腸管ペプチド輸送担体(PepT1)を分子標的とした新たな栄養補給法の開発, 日本病態栄養学会, Vol.8, 2005年1月.
393)松尾 薫, 新井 英一, 武藤 佳瑞智, 深谷 牧子, 佐久間 理英, 水野 昭, 水本 憲司, 麻生 高伸, 有馬 裕史, 佐々木 一, 竹谷 豊, 土井 俊夫, 武田 英二 : 糖質調整流動食(Inslow)の長期投与による内臓脂肪蓄積に対する予防効果, 日本病態栄養学会, Vol.8, 2005年1月.
394)武田 英二 : 糖尿病の予防・治療と生活習慣, 第8回日本病態栄養学会ランチョンセミナー 講演, 2005年1月.
395)武田 英二 : 消化器疾患と栄養管理, 日本栄養新報社 講演, 2005年1月.
396)髙橋 章, 中野 政之, 中屋 豊 : 腸管内細菌感染による腸管上皮細胞のクロライド分泌変化, 第1回日本消化管学会, 2005年1月.
397)中西 秀樹 : 特別講演「皮弁による再建法の進歩と適応」, 第3回高知県形成外科医会, 2005年1月.
398)塩見 伸幸, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた骨粗鬆症診断支援アルゴリズム, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.579, 133-137, 2005年1月.
399)高垣 宏章, 安友 基勝, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた冠動脈石灰化検出アルゴリズムの構築, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.579, 127-131, 2005年1月.
400)鈴木 秀宣, 竹市 正彦, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘 : 大容量の画像取得と画像管理に関する研究, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.579, 169-172, 2005年1月.
401)多田 真也, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 中野 恭幸, 西谷 弘, 笹川 道三, 大松 広伸, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像からの気管支構造抽出アルゴリズム, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.580, 25-29, 2005年1月.
402)西尾 貴志, 財田 伸介, 多田 真也, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 大松 広伸, 柿沼 龍太郎, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた肺動脈・肺静脈抽出アルゴリズム, 電子情報通信学会技術研究報告医用画像, Vol.104, No.580, 43-47, 2005年1月.
403)安友 基勝, 上野 淳二, 足立 貴志, 河田 佳樹, 仁木 登, 米田 和英, 村瀬 知也, 森田 奈緒美, 西谷 弘 : Stool Tagging法を用いたCT Colonographyに必要な画像処理, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.580, 87-90, 2005年1月.
404)竹谷 豊 : 骨粗鬆症を予防するための食生活, 羽ノ浦町健康福祉課 講演, 2005年1月.
405)安井 夏生 : 4.後期研修をどう考えるべきか?整形外科からみて, M6卒後研修のためのセミナー (徳島大学青藍講堂), 2005年1月.
406)山本 芳郎, 岡本 英治, 牧野 勤, 田中 秀治, 野口 千加哉, 篠原 聡之, 佐藤 耕司郎, 小川 大祐, 山本 丈人, 田中 明, Stephen R. Igo, 尾田 毅, 岡久 稔也, 大久保 尚, 本村 禎, Yukihiko Nosé : 臨床応用に向けた体内埋め込み型人工心臓システムの開発∼経皮的エネルギー伝送システムの開発状況∼, 人工心臓と補助循環懇話会, 2005年1月.
407)新井 英一, 佐久間 理英, 須浪 聖香, 松尾 薫, 深谷 牧子, 武藤 佳瑞智, 水野 昭, 佐々木 一, 有馬 裕史, 水本 憲司, 奥村 仙示, 竹谷 豊, 武田 英二 : 糖質調整流動食(インスロー)の脂肪燃焼促進効果, 日本静脈経腸栄養学会, Vol.20, 2005年2月.
408)武田 英二 : 「代謝性疾患と栄養管理」「内分泌・骨疾患と栄養管理」「呼吸器・循環器疾患と栄養管理」, 日本栄養新報社 講演, 2005年2月.
409)竹岡 あや, 古賀 哲郎, 大和 正幸, 太田 房雄 : タイタープレートを使用した抗菌活性測定, 徳島医学会学術集会 平成16年度冬期, Vol.227, 2005年2月.
410)大村 直幹, 本釜 聖子, 柏原 稔也, 市川 哲雄 : 機能水の歯科補綴領域への応用, 日本口腔機能水学会誌, Vol.6, No.1, 24-25, 2005年2月.
411)安井 夏生 : 関節近傍の創外固定, 第24回瑞穂卒後研修セミナー(名古屋市), 2005年2月.
412)武田 憲昭, 佐藤 豪, 関根 和教 : 良性発作性頭位めまい症における眼振の性状と治癒期間, 厚生労働省難治性疾患克服研究事業前庭機能異常に関する調査研究班平成16年度報告会, 2005年2月.
413)武田 憲昭, 関根 和教, 上枝 仁美, 佐藤 豪 : メニエール病の難聴の長期予後, 厚生労働省難治性疾患克服研究事業前庭機能異常に関する調査研究班平成16年度報告会, 2005年2月.
414)来島 敦史, 速水 朋彦, 黒部 裕嗣, 濱本 貴子, 市川 洋一, 神原 保, 北市 隆, 増田 裕, 北川 哲也 : 右心室尖部切開による乳児期apical muscular VSDsの閉鎖, 第19回日本小児循環器学会近畿・中国四国地方会, 2005年2月.
415)田村 公一, 武田 憲昭, 中川 伸一, 久野 恵美 : 重症身障害児の難治性誤嚥に対する喉頭気管分離術の効果, 第230回徳島医学会, 2005年2月.
416)田村 公一, 由良 いづみ, 中川 伸一, 久野 恵美 : 重症身障害児の難治性誤嚥に対する喉頭気管分離術の効果, 第230回徳島医学会学術集会, 2005年2月.
417)高垣 宏章, 安友 基勝, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 西谷 弘, 笹川 道三, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像を用いた冠動脈石灰化検出アルゴリズムの構築, 胸部CT研究会, Vol.12, No.1, 77-78, 2005年2月.
418)多田 真也, 財田 伸介, 久保 満, 河田 佳樹, 仁木 登, 中野 恭幸, 西谷 弘, 笹川 道三, 大松 広伸, 柿沼 龍太郎, 楠本 昌彦, 金子 昌弘, 江口 研二, 森山 紀之 : マルチスライスCT画像からの気管支構造抽出アルゴリズムの構築, 胸部CT研究会, Vol.12, No.1, 79-80, 2005年2月.
419)銭 志栄, 佐野 壽昭, 吉本 勝彦, 山田 正三, 堀口 英久, 廣川 満良 : Analysis of DNA methyltransferase 1 (DNMT1) expression in human pituitary tumors, 第15回日本間脳下垂体腫瘍学会, 2005年2月.
420)安井 夏生 : 創外固定の歩み-現在,過去,未来-, 第3回大阪セミナー 創外固定の基本と応用-外傷そして変形矯正- (大阪市), 2005年2月.
421)佐川 多恵子, 山野 雅弘, 橋本 一郎, 中西 秀樹, 吉永 理香 : Calcifying aponeurotic fibroma (juvenile aponouroticfibroma)の1例, 第49回日本形成外科学会中国・四国支部学術集会, 2005年2月.
422)柏木 圭介, 神田 郁乃, 橋本 一郎, 中西 秀樹, 清家 卓也 : 耳下腺浅葉に発生したIntraductal papillary adenocarcinomaの1例, 第49回日本形成外科学会中国・四国支部学術集会, 2005年2月.
423)北市 隆, 増田 裕, 富永 崇司, 神原 保, 市川 洋一, 黒部 裕嗣, 元木 達夫, 浦田 将久, 深田 義夫, 北川 哲也 : 成人期ファロー四徴症根治手術症例の長期遠隔期におけるQOL評価, 第34回日本心臓血管外科学会学術総会, 2005年2月.
424)黒部 裕嗣, 北市 隆, 富永 崇司, 藤本 鋭貴, 金村 賦之, 神原 保, 市川 洋一, 元木 達夫 : 肺高血圧症を伴う乳児期心室中隔欠損症におけるミルリノンの有用性, 第34回日本心臓血管外科学会学術総会, 2005年2月.
425)安井 夏生 : 骨と軟骨の一生, 徳島県臨床整形外科医会学術講演会 (徳島市), 2005年2月.
426)新田 佳伯, 木内 陽介, 芥川 正武, 岡久 稔也, 宮本 弘志, 居和 城宏, 大西 芳明, 大藤 純, 西村 匡司 : 白血球除去療法施行中のヘマトクリット値の予測, --- 人工ニューラルネットワークの最適化と予測時点の延長 ---, 第32回日本集中治療医学会学術集会プログラム・抄録集, Vol.12, 309, 2005年2月.
427)村上 昭継, 岡久 稔也, 宮本 弘志, 伊東 進, 大西 芳明, 大藤 純, 西村 匡司, 新田 佳伯, 芥川 正武, 木内 陽介 : 高速フーリエ変換を用いた血液浄化フィルタの目詰まり評価システムの開発, 第32回日本集中治療医学会学術集会プログラム・抄録集, Vol.12, 312, 2005年2月.
428)木下 崇司, Lepp Zsolt, 河合 慶親, 寺尾 純二, 中馬 寛 : 機能性食品設計のためのフラボノイドデータベース構築, 2006年度日本農芸化学大会, 2005年2月.
429)後藤 了, 小松 和志, 永澤 秀子, 藤田 智也, 中山 真一, 堀 均, 寺田 弘 : パーコレーションクラスターを応用した環構造化合物の動的構造の解析, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
430)佐野 茂樹, 安部 忍, 長尾 善光 : イソマンニド誘導体をキラル補助基とする不斉HWE反応, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
431)佐野 茂樹, 久次米 永子, 長尾 善光 : 新規ホスホノ酢酸エステルの合成と不斉HWE反応への応用, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
432)佐野 茂樹, 中尾 允泰, 長尾 善光 : 酵素アセチル化反応を用いるα-メチルセリン誘導体のエナンチオ分岐的合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
433)佐野 茂樹, 原田 悦子, 長尾 善光 : 二重結合の転位を基盤とするβ,γ-不飽和エステルの合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
434)佐野 茂樹, 黒田 陽子, 長尾 善光 : フルオロオレフィンを基盤とする新規ジペプチドミメティクス合成法の開発研究, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
435)長尾 善光, 林 一彦, 小川 志穂, 佐野 茂樹 : 含イオウ常用医薬品に関する情報収集, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
436)長尾 善光, Tinh Van Dang, 宮本 素行, 佐野 茂樹 : キラルなcAMP-特異的ホスホジエステラーゼ阻害剤の実用的合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
437)長尾 善光, 本城 崇, 佐野 茂樹 : 新規含硫黄有機触媒を用いた環状酸無水物のエナンチオ選択的チオリシス, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
438)長尾 善光, 宮本 素行, 三谷 智子, 佐野 茂樹 : MgBr2触媒を活用するDarzens反応の開発, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
439)長尾 善光, 陳 青根, 佐野 茂樹 : アルキニルフルオロシランの合成法の開発と応用研究, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
440)長尾 善光, 谷本 典昭, 本城 崇, 佐野 茂樹 : プロキラルな環状カルボン酸無水物の触媒的不斉チオリシス, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
441)長尾 善光, 池江 克文, 橋本 佳奈, 中島 正晃, 林 一彦, 佐野 茂樹 : アザビシクロブタンを活用するキノロン系抗菌剤の合成開発, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
442)長尾 善光, 熊沢 益徳, 井上 尚兵, 田中 悟, 佐野 茂樹 : パラジウム触媒反応を活用するフラン環形成反応, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
443)宇都 義浩, 阿江 周太郎, 永澤 秀子, 堀 均, 寺尾 純二 : ブラジル産プロポリス成分アルテピリンCのLDL抗酸化剤を目指したイソプレノミクス解析, 第125年回日本薬学会, 2005年3月.
444)近藤 正, 上野 淳二, 近藤 和也 : 最適なネットワーク構造を自己選択する改良形GMDH-typeニューラルネットワークによる医用画像認識, 第32回知能システムシンポジューム論文集, 33-36, 2005年3月.
445)武田 英二 : 「腎疾患と栄養管理」「血液疾患と栄養管理」「感染・免疫・アレルギー疾患と栄養管理」, 日本栄養新報社 講演, 2005年3月.
446)田中 宏明, 岡村 裕彦, 尾崎 明子, 吉田 賀弥, 森本 景之, 羽地 達次 : カリクリンA誘導アポトーシス細胞におけるPTENとAktの発現, 第110回日本解剖学会総会, 2005年3月.
447)尾崎 明子, 森本 景之, 田中 宏明, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, Bruna Rabelo Amorim, 羽地 達次 : オカダ酸処理細胞における NF-kB のリン酸化, 第110回日本解剖学会総会, 2005年3月.
448)吉田 賀弥, Bruna Rabelo Amorim, 尾崎 明子, 岡村 裕彦, 森本 景之, 羽地 達次 : 骨芽細胞分化におけるPKRの役割について, 第110回日本解剖学会総会, 2005年3月.
449)森本 景之, 尾崎 明子, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 山下 菊治, 北村 清一郎, 羽地 達次 : 蛋白質脱リン酸化酵素1型アイソフォーム特異的RNAiとヒトDicer遺伝子変異体の同定, 第110回日本解剖学会総会, 2005年3月.
450)岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 森本 景之, 尾崎 明子, 田中 宏明, 羽地 達次 : LPS刺激によるPTENの発現とAktのリン酸化, 第110回日本解剖学会総会, 2005年3月.
451)西田 宗秀, Bruna Rabelo Amorim, 羽地 達次 : アビジン結合蛋白の簡易検出法と細胞内小器官における局在, 第110回日本解剖学会総会, 2005年3月.
452)三好 勝洋, 福井 裕行 : ヒスタミンH1受容体発現レベル変化によるヒスタミンシグナル調節機構, 第78回日本薬理学会年会, 2005年3月.
453)錦織 充, 熊谷 恭子, 吉村 祥穂, 梅原 隼人, 前山 一隆, Walter Schunack, 福井 裕行 : 絶食ラットにおけるヒスタミンH1受容体およびヒスチジン脱炭酸酵素の遺伝子発現, 第78回日本薬理学会年会, 2005年3月.
454)堀長 志帆, 吉村 祥穂, 児玉 まどか, 村田 有希, 北村 嘉章, 前山 一隆, 武田 憲昭, 福井 裕行 : アレルギー治療薬のヒスタミンH1受容体mRNA上昇及びヒスチジン脱炭酸酵素mRNA上昇に対する影響, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
455)田中 直伸, 高石 喜久 : ビョウヤナギの成分研究, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
456)Hirotsugu Yamada, T Mazgalev, JD Thomas, Tomotsugu Tabata, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Effect of AV Nodal Vagal Stimulation on Left Ventricular Function in Chronic Atrial Fibrillation Canine Model., 69th Annual scientific meeting of the Japanese circulation society, Mar. 2005.
457)Hirotsugu Yamada, Tomotsugu Tabata, H Baba, K Yamaguchi, K Koshiba, Tomohito Kawano, Tetsuzo Wakatsuki, Masahiro Nomura and Susumu Ito : Quantitative Assessment of Left Ventricular Torsion by Two-dimensional Echocardiographic Automated Tissue Tracking Techinique., 69th Annual scientific meeting of the Japanese circulation society, Mar. 2005.
458)Masahiro Nomura, E Kimura, T Watanabe, K Yamaguchi, K Koshiba, Tomohito Kawano, Hirotsugu Yamada, Tetsuzo Wakatsuki, Tomotsugu Tabata, Akiyoshi Nishikado, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : Current Density Map at Ventricular Repolarization Phase in Myocardial Infarction., 69th Annual scientific meeting of the Japanese circulation society, Mar. 2005.
459)K Yamaguchi, Masahiro Nomura, E Kimura, T Watanabe, K Koshiba, Tomohito Kawano, Hirotsugu Yamada, Tetsuzo Wakatsuki, Tomotsugu Tabata, Akiyoshi Nishikado, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : Atherosclerosis Suppression Effect of Estrogen: Is the Chronic Liver Disease Atherogenic?, 69th Annual scientific meeting of the Japanese circulation society, Mar. 2005.
460)K Yamaguchi, Masahiro Nomura, E Kimura, T Watanabe, K Koshiba, Tomohito Kawano, Hirotsugu Yamada, Tetsuzo Wakatsuki, Tomotsugu Tabata, Akiyoshi Nishikado, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : Effect of Carvedilol on Autonomic Nerves Function and Oxidative Stress in the Essential Hypertensive Patients with Obstructive Sleep Apnea Syndrome., 69th Annual scientific meeting of the Japanese circulation society, Mar. 2005.
461)K Yamaguchi, Masahiro Nomura, E Kimura, T Watanabe, K Koshiba, Tomohito Kawano, Hirotsugu Yamada, Tetsuzo Wakatsuki, Tomotsugu Tabata, Akiyoshi Nishikado, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : Dose Obstructive Sleep Apnea Syndrome (OSAS) Cause the Myocardial Injury? Examination by 99mTc-MIBI Scintigraphy., 69th Annual scientific meeting of the Japanese circulation sciety, Mar. 2005.
462)T Watanabe, Masahiro Nomura, E Kimura, K Yamaguchi, K Koshiba, Tomohito Kawano, Hirotsugu Yamada, Tetsuzo Wakatsuki, Tomotsugu Tabata, Akiyoshi Nishikado, Yutaka Nakaya and Susumu Ito : Antioxydative Effect and Atrial Electrophysiological Improvement by Candesartan in Hypertensive Patients., 69th Annual scientific meeting of the Japanese circulation society, Mar. 2005.
463)Ken-ichi Aihara, Masashi Akaike, Yasumasa Ikeda, Shusuke Yagi and Toshio Matsumoto : Arterial Cuff Injury Causes Enhanced Neointimal Formation and Increased Adventitial Area in Heterozygous Heparin Cofactor II Deficient Mice, 第69回日本循環器学会総会・学術集会, Mar. 2005.
464)Ken-ichi Aihara, Masashi Akaike, Yasumasa Ikeda, Kato Midori, Fujimura Mitsunori, Hashizume Shunji, Shusuke Yagi, Hiroyuki Azuma and Toshio Matsumoto : Angiotensin II Antagonist Valsartan Ameliorates Nitric Oxide Bioavailability and Arterial Stiffness Accompanied with The Reduction of Blood Pressure and Pulse Pressure in Elderly Hypertensives, 第69回日本循環器学会総会・学術集会, Mar. 2005.
465)山野 雅弘, 五石 圭一, 橋本 一郎, 中西 秀樹, 清家 卓也 : レックリングハウゼン氏病に対する吸収性メッシュの使用経験, 第10回形成外科内視鏡・手術手技研究会, 2005年3月.
466)瀬崎 英孝, 吉田 憲一, 淺岡 憲三 : 酸性フッ化ナトリウム水溶液が熱処理したチタンの機械的性質に及ぼす影響, 日本機械学会講演論文集, No.055-1, 71-72, 2005年3月.
467)坂本 裕紀, 吉田 憲一, 淺岡 憲三, 松原 敏夫 : チタン多孔体の焼結法と強度,アパタイト修飾特性, 日本機械学会講演論文集, No.055-1, 73-74, 2005年3月.
468)中西 秀樹 : ランチョンセミナー・特別講演「褥瘡の保存的治療の基本を知ろう」, 第5回日本褥瘡学会中国四国地方会, 2005年3月.
469)川淵 崇, 合田 正和, 堀 洋二, 田村 公一 : 急性喉頭炎から喉頭蓋谷に穿孔をきたした一例, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
470)松田 和徳, 北村 嘉章, 安藤 正裕, 田村 公一, 武田 憲昭 : 耳鼻咽喉科領域の診断においてEDG-PETが有用であった2症例, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
471)遠藤 亜紀, 松田 和徳, 中川 英幸, 田村 公一, 武田 憲昭, 幸田 純治, 武田 直也 : 両側反回神経麻痺に対してEjnell法を行った一例, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
472)北村 嘉章, 中川 英幸, 遠藤 亜紀, 武田 憲昭 : 味覚性鼻漏の一例, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
473)長嶋 比奈美, 近藤 英司, 武田 憲昭, 中村 和己, 宇高 二良 : 人工内耳手術を施行した小児4症例の経過について, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
474)高橋 美香, 武田 憲昭, 中村 克彦 : 顔面神経麻痺後遺症に対するボツリヌス治療の効果, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
475)宮崎 かつし, 佐藤 豪, 田村 公一, 武田 憲昭 : 原発性上咽頭結核症例, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
476)佐藤 豪, 関根 和教, 秋月 裕則, 安藤 正裕, 田村 公一, 武田 憲昭 : 当科における鼓室形成術の検討, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
477)松田 和徳, 北村 嘉章, 安藤 正裕, 田村 公一, 武田 憲昭 : 耳鼻咽喉科領域の診断においてFDG-PETが有用であった2症例, 第62日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
478)佐藤 豪, 関根 和教, 秋月 裕則, 安藤 正裕, 田村 公一, 武田 憲昭 : 当科における鼓室形成術の検討, 第62回日本耳鼻咽喉科学会徳島県地方部会, 2005年3月.
479)村井 健太郎, 多田 教浩, 末藤 孝志, 後藤 了, 落合 正仁 : Bromonium Ylideの合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
480)日比野 有紀, 坂本 久美子, 木原 勝, 山内 あい子, 山野 修司, 前田 和寿, 苛原 稔 : 徳島大学病院における妊婦に対する医薬品使用状況調査, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
481)西村 益浩, 山内 あい子, 山口 真理, 上田 信彦, 内藤 真策 : 幼若ラットへの無脂肪TPNによるトランスポーターなどのmRNA発現低下に対する脂肪配合の効果, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
482)山口 真理, 山内 あい子, 西村 益浩, 上田 信彦, 内藤 真策 : 幼若ラットにおける無脂肪TPNによる肝障害の発生機序脂肪配合の効果-糖·脂肪代謝酵素mRNAからの検討-, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
483)髙橋 真由子, 鈴木 一郎, 根本 尚夫, 武田 敬 : 種々の置換基を有するフルオロキノロン誘導体の光照射下でのDNA切断活性に関する研究, 日本薬学会 第125年会, Vol.31-1028, 2005年3月.
484)河村 知志, 北崎 恭子, 根本 尚夫 : Pd触媒を用いたvinylaziridineとMAC反応剤のC-C結合生成反応, 日本薬学会 第125年会, Vol.31-0564, 2005年3月.
485)宮脇 あかり, 河村 知志, 根本 尚夫 : OH置換された活性メチレン化合物の新規合成法の開発, 日本薬学会 第125年会, Vol.31-0567, 2005年3月.
486)西田 勝, 川野 正記, 根本 尚夫 : チオール末端を有するDTPA誘導体の合成, 日本薬学会 第125年会, Vol.31-0563, 2005年3月.
487)神谷 昌樹, 南 有紀, 根本 尚夫 : 分岐型ポリグリセロール構造を有する新規水溶性増強化試薬の開発, 日本薬学会 第125年会, Vol.31-0549, 2005年3月.
488)横山 賢一, 小川 登志男, 淺岡 憲三, 酒井 潤一 : 過酸化水素水を含有した生理食塩水中におけるNi-Ti超弾性合金の破壊, 日本金属学会第136回大会, 2005年3月.
489)宮本 和範, 仁士 良雄, 末藤 孝志, 落合 正仁 : Wipfチアゾール合成反応の反応機構, 日本薬学会年会, Vol.125, 2005年3月.
490)金秋 鷹雄, 多田 教浩, 仁士 良雄, 落合 正仁 : 臭素とヨウ素の反応性:リガンドカップリングとアルキリデンカルベン機構, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
491)仁士 良雄, 森 剛志, 落合 正仁 : β-フルオロビニル-λ3-ブロマンの立体選択的合成反応, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
492)多田 教浩, 仁士 良雄, 末藤 孝志, 落合 正仁 : アルキニル-λ3-ブロマンのMichael-カルベン転位反応, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
493)武内 恭範, 片山 知子, 末田 拓也, 落合 正仁 : ヨードベンゼン触媒を活用するケトンのα位酸化反応, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
494)廣部 雅也, 宮本 和範, 落合 正仁 : 銀Z-ビニルチオラートの反応, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
495)蕨野 訓臣, 日野 知証, 嶋林 三郎 : 疎水性表面を持ったヒドロキシアパタイトの調製, 第125年会日本薬学会講演要旨集, Vol.125, No.2, 21, 2005年3月.
496)鵜飼 大, 鍬塚 理沙, 日野 知証, 嶋林 三郎 : 多孔性粉体に対する薬物の吸着に及ぼす高分子の影響, --- 活性炭・Methyl Orange・PVPについて ---, 第125年会日本薬学会講演要旨集, Vol.125, No.2, 21, 2005年3月.
497)山下 祥子, 岸本 耕一, 日野 知証, 嶋林 三郎 : ポリエチレングリコールを用いた溶融混合物調製による核酸塩基の溶解性の改善, 第125年会日本薬学会講演要旨集, Vol.125, No.2, 132, 2005年3月.
498)吉村 智之, 薬師寺 文華, 近藤 慎悟, Xiaofeng Wu, 新藤 充, 宍戸 宏造 : (+)-Lasonolide Aの全合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
499)三橋 知佳, 新藤 充, 宍戸 宏造 : (+)-Brevione Cの全合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
500)森本 幸恵, 亀井 智代, 新藤 充, 宍戸 宏造 : Heliannuol GおよびHの合成研究, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
501)藤田 真里, 新藤 充, 宍戸 宏造 : (+) -kuhistaferoneの全合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
502)林 麻衣子, 吉川 孝, 新藤 充, 宍戸 宏造 : 胃のラートによる多置換フランのワンポット合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
503)新藤 充, 松本 健司, 宍戸 宏造 : イノラートを用いた多置換ビニルシランの立体制御合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
504)吉原 隆浩, 吉村 好之, 梅本 淳, 沖津 宏, 門田 康正, 多田納 豊, 門田 佳人, 桑原 淳, 山内 卓, 伊藤 孝司 : 日本人胃ガン患者由来組織におけるプロテオーム解析, 第125年会日本薬学会, 2005年3月.
505)手島 理絵, 角田 佳折, 森本 景之, 北村 清一郎 : 歯科偶発症としての縦隔気腫ー空気の波及経路についての解剖学的考察, 第110回日本解剖学会総会・全国学術集会, 2005年3月.
506)森本 景之, 尾崎 明子, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 山下 菊治, 北村 清一郎, 羽地 達次 : 蛋白質脱リン酸化酵素1型アイソフォーム特異的RNAiとヒトDicer遺伝子変異体の同定., 第110回日本解剖学会総会・全国学術集会., 2005年3月.
507)新藤 充, 杉岡 智教, 宍戸 宏造 : ビニルオキシラン及びフェニルオキシランのアルキニル化の位置選択性に与える置換基の電子効果, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
508)門田 佳人, 相川 聖一, 松澤 史子, 土居 洋文, 桑原 淳, 伊藤 孝司 : 分子モデリングに基づく人カテプシンA (セリンカルボキシペプチダーゼ)のキモスタチン感受性の遺伝的改変, 第125年会日本薬学会, 2005年3月.
509)桑原 淳, 一宮 綾希子, 伊藤 達生, 伊藤 孝司 : 転写因子Sp1の核局在におけるzinc fingerによる蛋白質認識の可能性, 第125年会日本薬学会, 2005年3月.
510)是永 圭太, 小川 登志男, 横山 賢一, 淺岡 憲三, 酒井 潤一 : フッ化ナトリウム水溶液中におけるNi-Ti超弾性合金の水素吸収抑制, 日本金属学会第136回大会, 2005年3月.
511)中江 良子, Stoward J. Peter, Bespalov A. Ivan, Melamede J. Robert, Wallace S. Susan : A new technique for the quantitative assessment of 8-oxoguanine content in situ in nuclear DNA., 解剖学雑誌, Vol.80, No.Suppl, 216, 2005年3月.
512)新藤 充, 原田 晶子, 松本 健司, 宍戸 宏造 : イノラートとイソシアナートとの環化付加, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
513)村上 友梨, 新藤 充, 宍戸 宏造 : インドールアルカロイド不斉合成素子のエナンチオ制御合成, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
514)薬師寺 文華, 近藤 慎悟, 吉村 智之, 新藤 充, 宍戸 宏造 : (+)-Lasonolide Aの合成研究ー20員環ポリエンマクロリドの構築, 日本薬学会第125年会, 2005年3月.
515)村上 友梨, 新藤 充, 宍戸 宏造 : 不斉四級中心構築を基盤とするインドールアルカロイドの合成, 第43回日本薬学会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2005年3月.
516)川添 和義, 高石 喜久, 村上 光太郎, 岡坂 衛, Hao Xiaojiang, 謝 立山, 李 順林 : 中国南部の少数民族薬調査(2) 雲南省西部の薬物, 日本薬学会第125年会, 128, 2005年3月.
517)角田 佳折, 森本 景之, 北村 清一郎 : ヒト咽頭挙筋起始・停止・走行に関する肉眼解剖学的研究.第1報 口蓋およびその付近における咽頭挙筋の起始と走行, 第110回日本解剖学会総会・全国学術集会, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 作品等

1)福井 裕行 : ヒスタミン,セロトニン, 麦角アルカロイド, カッツング 薬理学 原書9版, 279-306, 2005年3月.
2)福井 裕行 : 消化管薬理学, カッツング 薬理学 原書9版, 1141-1176, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / その他・研究会

1)野間 隆文 : 新入生歓迎ム大学生活をエンジョイしよう!!!, 徳大広報「とくとーく」, No.115, 5, 2004年4月.
2)Masahiro Nomura, Akiko Iga, Akiyoshi Nishikado, Ken Saito, Takashi Oki, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : Relation between insulin resistance and 123I-BMIPP myocardial scintigraphy, 66th annual scientific meeting of the Japanese Circulation society, Apr. 2004.
3)Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Akiko Iga, Akiyoshi Nishikado, Ken Saito, Takashi Oki and Susumu Ito : Detection of electrical conduction velocity using 32-channel high temperature superconducting quantum interference device, 66th annual scientific meeting of the Japanese Circulation society, Apr. 2004.
4)Masahiro Nomura, Akiko Iga, Akiyoshi Nishikado, Ken Saito, Takashi Oki, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : Evaluation of coronary microvascular disorder using 99mTc-MIBI myocardial SPECT, 66th annual scientific meeting of the Japanese Circulation society, Apr. 2004.
5)K Uehara, Masahiro Nomura, T Nakayama, M Yukinaka, Y Ozaki, S Morishita, H Ikefuji, H Fujinaka, M Kimura, K Tikamori, Yutaka Nakaya and Susumu Ito : Clinical significance of high sensitivity CRP as risk factor for LV remodeling in patients with acute myocardial infarction treated by reperfusion therapy, 66th annual scientific meeting of the Japanese Circulation society, Apr. 2004.
6)河野 奈緒, 岡本 博司, 野村 昌弘, 内田 訓久, 岩村 伸一, 伊東 進 : クローン病の胃運動機能:胃電図法を用いた検討, 第6回日本国際消化管運動研究会, 2004年4月.
7)渡辺 悠, 神原 史織, 水野 くみ子, 姫田 敏樹, 加藤 宏之, 荒木 勉 : 実験的パーキンソン病モデルマウスにおけるグリア細胞の役割, 第12回カテコールアミンと神経疾患研究会, 2004年4月.
8)尼寺 理恵 : 健康メモ「歯の健康」⑥, 広報いしい 第126号, 2004年4月.
9)武田 憲昭 : 良性発作性頭位めまい症の病態と治療, 第2回山梨めまい・難聴・耳鳴り研究会 学術集会, 2004年4月.
10)川添 和義 : 生薬の利用と資源確保, 第6回徳島保全生物学研究会・シンポジウム, 2004年4月.
11)河野 智仁, 野村 昌弘, 木村 恵理子, 山口 浩司, 小柴 邦彦, 田中 英治, 若槻 哲三, 田畑 智継, 西角 彰良, 伊東 進 : グリメピリドの炎症性サイトカインにおよぼす影響と抗動脈硬化作用について 脈波伝播速度(baPWV)とaugmentation index (AI) を用いた検討, 第4回臨床脈波研究会, 2004年5月.
12)林 良夫, 新垣 理恵子, 福井 仁美 : シェーグレン症候群への実験的アプローチ, 細胞, Vol.36, No.6, 30-33, 2004年6月.
13)澤田 幸, 木村 好孝, 居和 城宏, 山本 隆, 日比野 真吾, 佐藤 敬, 澤田 誠三, 野村 昌弘, 伊東 進 : 胃電図法による咀嚼·嚥下の胃蠕動運動に及ぼす検討, 第29回老年消化器病研究会, 2004年6月.
14)野村 昌弘, 野田 佳子, 上村 英子, 伊東 進 : 高齢者肝硬変例における脈波伝播速度と頚動脈エコーとの検討, 第46回日本老年医学会学術集会, 2004年6月.
15)浜田 賢一 : スマート材料の歯科応用, 東京工業大学精密工学研究所談話会,神奈川, 2004年6月.
16)西野 瑞穗 : 社会は専門性の高い小児歯科保健医療を強く求めている, 明治大学大学院総合セミナー講演, 2004年6月.
17)武田 憲昭 : めまいの治療:EBMの観点から, 第28回山形県耳鼻咽喉科疾患研究会, 2004年6月.
18)伊東 進, 清水 一郎, 堀江 貴浩, 藤原 宗一郎, 岡崎 三千代, 白石 達彦 : 胃粘膜下腫瘍様形態を示した肝外発育型肝細胞癌, 消化器内視鏡, Vol.16, No.7, 1204-1205, 2004年7月.
19)尼寺 理恵 : 健康メモ「歯の健康」⑦, 広報いしい 第127号, 2004年7月.
20)德村 彰, 土江 明子, 平良 智, 福澤 健治 : 喫煙による循環血液での酸化リン脂質の産出 - 血管病変への関与の可能性 -, 平成15年度助成研究発表会, 2004年7月.
21)西野 瑞穗 : 子どもの歯と口の健康と育ってゆく力, 第13回 中国四国小児保健学会 特別講演, 2004年7月.
22)尼寺 理恵 : 「歯科検診,カリオスタット検査,予防教育」, 石井町平成16年度パパママ講座, 2004年7月.
23)来島 敦史, 増田 裕, 北市 隆, 神原 保, 市川 洋一, 黒部 裕嗣, 速水 朋彦, 北川 哲也 : 当科における血管内異物症例の検討, 第30回徳島心・血管造営研究会, 2004年7月.
24)山本 浩範, 佐藤 匡俊, 山本 かおり, 武田 英二 : 不動に伴うビタミンD依存性腸管カルシウム吸収低下機構の解明, 脂溶性ビタミン総合研究委員会, Vol.304, 2004年7月.
25)佐藤 匡俊, 山本 浩範, 竹谷 豊, 武田 英二 : 不動応答性腸管カルシウム吸収低下機序の解明, 中国・四国骨代謝研究会, Vol.14, 2004年7月.
26)新田 佳伯, 岡久 稔也, 芥川 正武, 宮本 弘志, 大西 芳明, 木内 陽介, 西村 匡司, 伊東 進 : BPNNを用いた血液浄化施行時のヘマトクリット値の予測, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.179, 37-40, 2004年7月.
27)七條 裕衣, 細川 敬子, 山口 久雄, 池原 敏孝, 北村 光夫, 庄野 正行, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司, 會沢 勝夫 : ImSpector法による培養骨芽細胞に及ぼすELF変動磁界の影響, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.179, 49-52, 2004年7月.
28)内上 裕介, 池原 敏孝, 寺本 忠弘, 細川 敬子, 山口 久雄, 芳地 一, 吉﨑 和男, 木内 陽介, 宮本 博司 : 副腎髄質由来細胞の細胞内Ca2+濃度変化に及ぼす変動強磁界曝露の影響, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.179, 53-56, 2004年7月.
29)有田 憲司 : 子供の歯のケガについて, 八尾市歯科医師会 「子供の歯のケガについて」学術講演, 2004年7月.
30)西岡 安彦, 青野 純典, 稲山 真美, 鵜飼 桃代, 上原 久典, 泉 啓介, 曽根 三郎 : ブレオマイシン誘発肺線維症モデルにおける分子標的治療薬Gleevecの抗線維化効果の検討, RMCB研究会, Vol.24, 2004年7月.
31)北村 嘉章, 三好 勝洋, 福井 裕行, 武田 憲昭 : ヒスタミンH1受容体発現に対するステロイドの効果, 第5回中四国耳鼻咽喉科アレルギー疾患研究会, 2004年7月.
32)Norifumi Harimoto, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe, Shinji Tanaka, Akinobu Taketomi, Eiji Tsujita, Shin-ichiro Maehara, Shinji Itoh, Dai Kitagawa, Hiroshi Honda and Yoshihiko Maehara : Images of interest. Hepatobiliary and pancreatic: peritoneal dissemination mimicking liver metastases, Journal of Gastroenterology and Hepatology, Vol.19, No.8, 938, Aug. 2004.
33)西野 瑞穗 : 変わりましたか?学校給食, 海部郡学校給食合同研修会, 2004年8月.
34)西野 瑞穗 : 成長発達期の歯と口の健康が高齢期の健康を支えるー学校歯科保健ー, 兵庫県津名郡歯科医師会学術講演会 講演, 2004年8月.
35)西野 瑞穗 : 咀嚼と健康について, 徳島県教員団体連合会学校栄養職員部夏期研修会 講演, 2004年8月.
36)武田 憲昭 : 乗り物酔いと宇宙酔い, 阿南市学校保健会, 2004年8月.
37)稲山 真美, 西岡 安彦, 鵜飼 桃代, 青野 純典, 上原 久典, 泉 啓介, 谷 憲治, 曽根 三郎 : ブレオマイシン誘発肺線維症モデルにおけるNF-κB阻害剤IMD-0354の抗線維化効果, 間質性肺炎細胞分子病態研究会 シンポジウム「間質性肺炎に対する新たな治療法」, Vol.7, 2004年8月.
38)梨木 邦剛, 武市 朋子, 竹谷 豊, 武田 英二 : 副甲状腺ホルモン(PTH)によるナトリウム依存症リン酸トランスポーター(NAPi-IIa)のエンドサイトーシス調整機構, 徳島医学会学術集会, Vol.229, 2004年8月.
39)野村 昌弘, 中屋 豊, 齋藤 憲, 河野 智仁, 西角 彰良 : 心磁図法を用いた本態性高血圧症における心室再分極異常の早期診断, 第21回日本心電学会学術集会, 2004年9月.
40)樋浦 明夫 : 書評「量子進化」(ジョンジョー・マクファデン著,共立出版,2003年), 生物科学ニュース, No.393, 10-11, 2004年9月.
41)Eiji Takeda : Effects of a novel palatinose based liquid formula with low glycemic index (Inslow) on gene expression in rats Vahouny _ ILSI Japan, 難消化性糖質国際シンポジウム, Sep. 2004.
42)増田 裕, 黒部 裕嗣, 神原 保, 北市 隆, 加納 正志, 来島 敦史, 北川 哲也, 赤池 雅史, 岩瀬 俊, 原 朋子, 阿部 正博, 松本 俊夫, 滝脇 弘嗣, 山本 忠正, 渡辺 力 : 重症虚血肢に対する自己抹消血単核球細胞移植治療の検討, 第7回徳島臨床脈管疾患研究会, 2004年9月.
43)根本 尚夫 : 医薬品創製支援分子, 第23回 若手化学者のための化学道場, 2004年9月.
44)有田 憲司 : 食べること・しゃべること∼口腔機能の発達・基礎編∼, 平成16年度 市町村歯科保健従事者研修会, 2004年9月.
45)武田 憲昭 : めまい診療のEBM, めまい診療のイノベーション∼EBM時代を迎えて∼, 2004年9月.
46)村上 昭継, 芥川 正武, 木内 陽介, 黒田 泰弘, 大西 芳明, 西村 匡司, 真柄 睦, 臼倉 勝男, 中原 健治 : 集中治療室における医療機器警報支援システムの開発, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.104, No.319, 33-36, 2004年9月.
47)内山 恒夫 : 昆虫細胞におけるリケッチアの増殖:付着侵入過程, 第22回日本クラミジア研究会·第11回リケッチア研究会合同学術集会, 2004年10月.
48)尼寺 理恵 : 健康メモ「歯の健康」⑧, 広報いしい 第128号, 2004年10月.
49)武田 憲昭 : クリニックレベルにおけるめまいの診断と治療, 第1回関西耳鼻咽喉科集団会, 2004年10月.
50)Azhim Azran, Yuji Hirao, Yohsuke Kinouchi, Hisao Yamaguchi and Kazuo Yoshizaki : A change of maximum blood flow velocity in the human arteries during involuntarypostural changes, IEICE Technical Report, Vol.104, No.401, 5-8, Nov. 2004.
51)西野 瑞穗 : 『口と歯』の課題に対するPDCAスパイラルサイクル, 第68回 全国学校歯科保健研究大会, 2004年11月.
52)住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのProton MRSを用いた検討, 第6回OCD研究会, 2004年11月.
53)近藤 英司, 中上 亜紀, 宮崎 かつし, 武田 憲昭, 高石 司, 平賀 智, 川田 育二, 植村 哲也, 阿部 律子 : 突発性難聴に対するリポPGE1の有効性, 第12回四国MMC研究会, 2004年11月.
54)武田 英二 : ストレス制御と機能性食品の開発, 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部設立記念シンポジウム-COE拠点形成のさらなる発展をめざして-, 2004年11月.
55)二宮 雅美 : 自家歯牙移植の理論と術式, --- 歯周組織再生誘導材料の自家歯牙移植への応用 ---, 第14回薫風会臨床セミナー, 2004年11月.
56)有田 憲司 : 食べること・しゃべること∼口腔機能の発達・応用編∼, 平成16年度 市町村歯科保健従事者研修会, 2004年11月.
57)黒崎 瑠美子, 荒木 勉, 木村 修一 : 内因性抗酸化物Carnosineのストレス抵抗性に関する検討, 第15回マイクロダイアリシス研究会, 2004年12月.
58)樋浦 明夫 : F.エンゲルスの生家を訪ねてー若きエンゲルスの追想ー, 徳島科学史雑誌, Vol.23, 47-58, 2004年12月.
59)新垣 尚捷 : 正常ヒト臍帯静脈内皮細胞の細胞膜表面に存在するH+-ATP合成酵素の細胞外ATP合成活性と血管新生における役割, 日本生体エネルギー研究会第30回討論会, 2004年12月.
60)住谷 さつき, 原田 雅史, 久保 均, 大森 哲郎 : 薬物応答性の異なるOCDのprotonMRSを用いた検討, 厚生労働省 精神神経疾患研究委託費 精神疾患における脳の画像解析学的研究, 2004年12月.
61)金山 博臣, 篠原 信雄 : 初診時から遠隔転移を有する進行性腎癌において,原発巣切除は優先されるべきか?, Japanese Society of Renal Cancer, Vol.23, No.8, 107-118, 2005年.
62)野間 隆文 : 学生生活実態調査から見えてくるもの, 徳大広報, Vol.121, 1, 2005年.
63)池本 哲也, 西岡 将規, 安藤 勤, 八和田 裕子, 寺嶋 吉保, 生島 仁史, 島田 光生 : 術前放射線化学療法が著効した下部進行直腸癌の1例, 癌と化学療法, Vol.32, No.1, 95-97, 2005年.
64)端山 昌樹, 奥村 裕司, 木戸 博, 田村 学, 久保 武, 武田 憲昭 : 線毛上皮細胞より見出された新規膜結合セリンプロテアーゼ,Serase-1の機能解析, 第6回中四国耳鼻咽喉科アレルギー研究会, 2005年.
65)伊東 進, 本田 浩仁, 清水 一郎, 福野 天, 三宮 勝隆, 大塩 敦朗, 浦田 真理, 板垣 達三, Xinliang Cheng : 肝星細胞のおける酸化ストレスを介したTGF-β発想に及ぼすエストラジオールとプロゲステロンの作用, 医学と薬学, Vol.53, No.1, 96-98, 2005年1月.
66)尼寺 理恵 : 健康メモ「歯の健康」⑨, 広報いしい 第129号, 2005年1月.
67)福澤 健治, 真鍋 幸恵, 小暮 健太朗, 德村 彰 : α-トコフェロール誘導体のアポトーシス誘導作用:構造-活性相関, 第16回ビタミンE研究会, 2005年1月.
68)武田 憲昭 : 花粉症治療の最前線, 板野郡医師会学術講演会, 2005年1月.
69)有田 憲司 : 小児における新しい外傷歯の処置法, 愛媛県西予地区歯科医師会学術講演, 2005年1月.
70)武田 英二 : ヒトによる食品の糖尿病リスク低減機能評価, 食品の安全性および機能性に関する総合研究推進会議・評議会, 2005年2月.
71)Mizuho Nishino : Guidance of the Developing Occlusion, The First Indonesian National Scientific Meetiong in Pediatric Dentistry, Feb. 2005.
72)西野 瑞穗 : 小児歯科医療におけるヘルスプロモーション, --- 社会は専門性の高い小児歯科保健医療を強く求めている ---, 徳島大学歯学部同窓会兵庫県支部 平成16年度学術講演会 講演, 2005年2月.
73)稲山 真美, 西岡 安彦, 上原 久典, 泉 啓介, 曽根 三郎 : ブレオマイシン誘発肺線維症モデルにおけるIKKβ阻害剤IMD-0354の抗線維化効果の検討, ALI研究会, Vol.9, 2005年2月.
74)北村 嘉章 : ナビゲーションシステムを利用した内視鏡下鼻内手術, 第5回徳島県耳鼻咽喉科疾患研究会, 2005年2月.
75)増田 裕 : 提案試験 抗血小板薬が投与された慢性動脈閉塞症患者のQOLに関する研究, 第9回東四国血管疾患研究会, 2005年3月.
76)神原 保 : 慢性閉塞性動脈硬化症に対する細胞治療の1例, 第9回東四国血管疾患研究会, 2005年3月.
77)武田 英二 : 経腸栄養剤の素材と生体機能調節, メディカルレビュー社栄養評価と治療座談会, 2005年3月.
78)武田 英二 : 消化管を標的とした機能性食品の開発, 第12回栄養とくしま 講演会「腸管の分子栄養学」∼長寿・宇宙食の開発から未来の食品素材探索まで∼, 2005年3月.

2004年度(平成16年度) / 報告書

1)多田 敏子, 寺嶋 吉保, 橋本 文子, 松下 恭子 : 告知を受けた大腸がん患者のQOLの縦断的研究, 科学研究費補助金報告書, 1-23, 徳島市, 2004年4月.
2)長尾 善光, 佐野 茂樹 : 平成14年度∼平成15年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書, --- 新規チアゾール関連化合物の分子設計及び合成と多目的機能開発への応用 ---, 2004年5月.
3)吉本 勝彦, 佐野 壽昭, 山田 正三, 脇坂 晟 : 形態および機能の異なる2種の成長ホルモン産生腺腫の遺伝子発現プロフィルの解析, 研究年報, No.27, 331-336, 東京, 2004年7月.
4)二川 健 : ラット骨格筋遺伝子の宇宙フライトによる発現変動, 必須アミノ酸研究, Vol.170, 49-53, 2004年7月.
5)Ayaka Kobayashi, Masahiro Nomura, Yuko Tomokane, Takashi Kawaguchi, Kunihiko Koshiba, Koji Yamaguchi, Tomohito Kawano, Tetsuzo Wakatsuki, Tomotsugu Tabata, Akiyoshi Nishikado, Susumu Ito and Yutaka Nakaya : A Patient with sustained ventricular tachycardia:identification of a responder to aminodarone using signal-averaged electrocardiogram, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.3-4, 247-253, Aug. 2004.
6)樋田 一徳 : 嗅球ニューロンの三次元構造解析, 生理学研究年報, Vol.25, 176-177, 名古屋, 2004年12月.
7)廣川 満良, 山下 理子, 佐野 壽昭, 加島 健司 : Ki-67 labeling indexが高値を示す部分が多発性にみられた非浸潤性多形腺腫内癌の1例, 日本唾液腺学会抄録集, 36-37, 2004年12月.
8)阿部 肇, 山田 正三, 臼井 雅昭, 佐野 壽昭 : 著明なoncocytic changeを呈したACTH産生macroadenomaの一例, 日本内分泌学会雑誌, Vol.80, No.3, 616, 2004年12月.
9)本田 宗宏, 森 保道, 山田 正三, 片上 秀喜, 佐野 壽昭, 石橋 みゆき : 非典型的病理組織像を呈した先端巨大症の一例, 日本内分泌学会雑誌, Vol.80, No.3, 617, 2004年12月.
10)曽根 三郎 : 肺がんの転移・血管新生分子を標的とした生物学的治療法開発, 文部科学省特定領域研究「がん」平成16年度研究報告収録, 191, 2005年.
11)西岡 安彦, 東 桃代, 青野 純典, 稲山 真美, 曽根 三郎 : ブレオマイシン肺線維症モデルにおけるimatinibの抗線維化効果:α1ーacid glycoproteinの重要性, 厚生科学研究 特定疾患対策研究事業 びまん性肺疾患研究班 平成16年度研究報告書, 600-603, 2005年.
12)曽根 三郎 : 突発性肺線維症に対するグリベック療法, 厚生省特定疾患 突発性間質肺炎の画期的治療法による臨床研究報告書, 36-37, 2005年.
13)西岡 安彦, 青野 純典, 上原 久典, 泉 啓介, 曽根 三郎 : ブレイオマイシン誘発肺線維症モデルにおける分子標的治療薬Imatinib(Gleevec)の抗線維化効果, 厚生省特定疾患 特発性間質性肺炎の画期的治療法による臨床研究報告書, 32-35, 2005年.
14)武田 英二 : 臨床栄養管理に対する基礎的および実践的研究, 日本栄養・食糧学会誌, Vol.58, No.1, 23-28, 2005年.
15)Seisuke Okamura, Koji Tsujigami, Naoki Muguruma, Susumu Ito, Shingo Wakatsuki, Toshiaki Sano, Atsushi Umemoto and Yoshihito Urakami : Jejunal extramedullary plasmacytoma, GASTROINTESTINAL ENDOSCOPY, Vol.61, No.1, 107-108, Jan. 2005.
16)佐野 茂樹 : 平成15年度∼平成16年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書, --- 高立体選択的フルオロオレフィンアミドイソステア合成法の開発研究 ---, 2005年3月.
17)佐々木 成, 石川 康子, : アクアポリン水チャネルの生命維持機構とその破綻病態の解明, 平成13年度∼平成16年度科学研究費補助金·特定領域研究2·研究成果報告書, 2005年3月.
18)細木 眞紀, 坂東 永一, 中野 雅德, 西川 啓介, 竹内 久裕, 薩摩 登誉子, 井上 典子, 徳永 有美, 石川 輝明, 北村 万里子 : 歯科用金属アレルギー患者における口腔内金属の起電力とアレルギー症状の検討, 平成15∼16年度 科学研究費補助金(研究基盤(C)(2))研究成果報告書, Vol.15592052, 2005年3月.
19)尾崎 和美, 松尾 敬志 : 電顕用樹脂埋試料から抽出した細菌の16SrDNAを利用した象牙齲蝕病巣深部の細菌の同定, カリオロジーに基づく齲蝕の診断法および治療法の開発, 15-27, 2005年3月.
20)野間 隆文, : 「第22回学生生活実態調査報告書」, キャンパスライフ, 徳島, 2005年3月.
21)尾崎 和美, 松尾 敬志 : PCR Amplificcation of Target DNA Extracted From Bacterial Cells Embedded in Plastic Material for Electron Microscopy, カリオロージに基づく齲蝕の診断法および治療法の開発, 29-49, 2005年3月.
22)尾崎 和美, 松尾 敬志 : Bacterial Viability Assay at an Electron Microscopic Leved, カリオロージに基づく齲蝕の診断法および治療法の開発, 51-58, 2005年3月.
23)西岡 安彦, 東 桃代, 青野 純典, 稲山 真美, 曽根 三郎 : ブレオマイシン肺線維症モデルにおけるimatinibの抗線維化効果:α1ーacid glycoproteinの重要性, 厚生科学研究 特定疾患対策研究事業 びまん性肺疾患研究班 平成16年度報告書, 170-174, 2005年3月.
24)井本 佳孝, 六車 直樹, 木村 哲夫, 矢野 弘美, 板垣 達三, 梶 雅子, 佐藤 康紀, 青木 利佳, 宮本 弘志, 尾形 竜郎, 本田 浩仁, 岡村 誠介, 伊東 進, 中園 雅彦, 佐野 壽昭 : HHM(humoral hypercalcemia of malignancy)をきたしたPTHrP産生胆嚢癌の1例, 日本消化器病学会雑誌, Vol.102, A336, 2005年3月.
25)銭 志栄, 中園 雅彦, 佐野 壽昭, 廣川 満良, 工藤 英治, 岩田 貴, 島田 光生 : 胃癌におけるphospho-signal transducer及び転写因子3(Tyr705)活性化物質の分析, 日本病理学会会誌, Vol.94, No.1, 259, 2005年3月.
26)羽地 達次, 森本 景之 : 骨芽細胞のアポトーシスにおける核タンパクニュークレオリンの分解とタンパク質脱リン酸化酵素, 平成15-16年度日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究 (C) (2) 報告書, 徳島, 2005年3月.

2005年度(平成17年度)

2005年度(平成17年度) / 著書

1)有澤 孝吉 : 感染症の疫学, --- 集団レベルでの感染論 標準微生物学 ---, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年4月.
2)伊東 進, 岡久 稔也 : 薬剤性腸炎, 株式会社 中山書店, 2005年4月.
3)Kazutoshi Murao, Yoshiaki Kubo, Kosaku Fukuhara, Kazuya Matsumoto and Seiji Arase : Three cases of Bowen's disease on the lower abdomen associated with high-risk types 16, 33, and 59 of human papillomavirus, Elsevier Science, Apr. 2005.
4)Norifumi Harimoto, Akinobu Taketomi, Dai Kitagawa, Yousuke Kuroda, Shinji Itoh, Tomonobu Gion, Shinji Tanaka, Ken Shirabe, Mitsuo Shimada and Yoshihiko Maehara : The newly established human hepatocyte cell line: application for the bioartificial liver, European Association for the Study of the Liver, Apr. 2005.
5)Akihiro Nishie, Kengo Yoshimitsu, Yoshiki Asayama, Hiroyuki Irie, Hitoshi Aibe, Tsuyoshi Tajima, Kenji Shinozaki, Tomohiro Nakayama, Daisuke Kakihara, Mitsuo Shimada, Shin-ichi Aishima, Kisaku Yoshida and Hiroshi Honda : Detection of combined hepatocellular and cholangiocarcinomas on enhanced CT: comparison with histologic findings, American Roentgen Ray Society, Apr. 2005.
6)林 良夫 : 組織病理アトラス, --- 口腔・唾液腺(共著) ---, 文光堂, 東京, 2005年4月.
7)太田 好次, 福澤 健治 : がん予防食品開発の新展開-予防医学におけるバイオマーカーの評価システム-, --- 第6章 ビタミン ---, 株式会社 シーエムシー出版, 東京, 2005年4月.
8)滝口 祥令 : 心臓・血管系疾患, 株式会社 南山堂, 東京, 2005年4月.
9)中屋 豊 : 認定病態栄養専門師のための病態栄養ガイドブック, --- 第1章 3 栄養サポートチーム(NST)の意義とこれからの課題 ---, メディカルレビュー社, 東京, 2005年4月.
10)塩田 洋, 林 しの : 研修医のための感染症クリニカルガイダンス, ヴァン メディカル, 東京, 2005年4月.
11)石田 甫, 大浦 清, 上﨑 善規, 土肥 敏博, 石川 康子, 井上 紀子, : 歯科薬理学 第5版, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年4月.
12)武田 英二 : 第4回「栄養とエイジング」国際会議ヘルスプロモーションの科学, --- ビタミンD受容体遺伝子多型からみた骨粗鬆症の栄養指導 ---, 株式会社 建帛社, 東京, 2005年4月.
13)坂東 永一, 竹内 久裕 : 食感創造ハンドブック, --- 咀嚼運動の計測 ---, サイエンスフォーラム, 東京, 2005年4月.
14)武田 英二 : 改訂版認定病態栄養専門師のための病態栄養ガイドブック, --- 病態栄養専門師の役割と責任 ---, メディカルレビュー社, 大阪, 2005年4月.
15)松井 好人 : 疾患に特徴的な下肢変形に対する術式, --- 先天性下腿偽関節の手術療法 Ilizarov法 ---, 株式会社 メジカルビュー社, 2005年5月.
16)山本 茂 : 日本人の食事摂取基準(2005年版), 第一出版, 東京, 2005年5月.
17)Shinji Tanaka, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe, Shin-ichiro Maehara, Norifumi Harimoto, Eiji Tsujita, Keizo Sugimachi and Yoshihiko Maehara : A novel intrahepatic arterial chemotherapy after radical resection for advanced hepatocellular carcinoma, May 2005.
18)有田 憲司, 西野 瑞穗, 木村 光孝, 高木 裕三, 香西 克之, 朝田 芳信 : 乳歯列期における外傷歯の診断と治療, クインテッセンス出版 株式会社, 東京, 2005年5月.
19)堀口 大吾, 三好 圭子, 武藤 太郎, 野間 隆文 : 生化学実習書 (第3版7刷), 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部分子医化学分野, 徳島, 2005年5月.
20)寺尾 純二 : 酸化ストレスマーカー, --- 1 脂質ヒドロペルオキシド ---, 株式会社 学会出版センター, 東京, 2005年5月.
21)西野 瑞穗 : 親と子の健やかな育ちに寄り添う乳幼児の口と歯の健診ガイド, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年5月.
22)西岡 安彦, 兼松 貴則, 曽根 三郎 : これだけは知っておきたい 癌の免疫化学療法, --- 免疫化学療法の目的とその評価法 ---, 医薬ジャーナル社, 大阪, 2005年5月.
23)金山 博臣, 西谷 真明 : 泌尿器疾患の症状の特徴, 株式会社 メディカ出版, 大阪, 2005年5月.
24)武田 憲昭 : めまい診療のコツと落とし穴, --- 所見のないめまい患者への対応 ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2005年5月.
25)江口 洋, 塩田 洋 : 眼科検査法ハンドブック 第4版, --- XXII. 検体採取法 微生物検査 ---, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年6月.
26)新垣 尚捷, 蔵本 良範, 樋口 富彦 : リポソーム応用の新展開 ー人工細胞の開発に向けて, --- 第2編 第6章 第2節1 ーミトコンドリアのダイナミズム ---, 株式会社エヌ·ティー·エス, 東京, 2005年6月.
27)塩田 洋, 江口 洋 : 眼科検査法ハンドブック, --- XXII 検体採取法,A.微生物検査,1.表面,前房水 ---, 株式会社 医学書院, 東京, 2005年6月.
28)石田 竜弘, 際田 弘志 : 第10章医学薬学でのリポソーム応用 3節長期血中滞留性リポソーム, 株式会社エヌ·ティー·エス, 東京, 2005年6月.
29)石田 竜弘, 際田 弘志 : 第10章医学薬学でのリポソーム応用 1節リポソームと細胞の相互作用, 株式会社エヌ·ティー·エス, 東京, 2005年6月.
30)香美 祥二, 近藤 秀二, 清水 真樹 : 難治性小児腎疾患に対する治療, 先端医療技術研究所, 2005年6月.
31)田中 秀治, 嶋林 三郎 : 「分散技術大全集」,第10章 分散状態の評価方法,第3節 粒度分布(分担), (株)情報機構 出版部, 東京, 2005年7月.
32)中野 雅德 : よくわかる顎口腔機能, --- アンテリアガイダンス ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年7月.
33)中野 雅德 : よくわかる顎口腔機能, --- 咬合に関する治療方針(1) ---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年7月.
34)安倍 正博, 松本 俊夫 : 癌転移の場としての骨髄, 秀潤社, 東京, 2005年7月.
35)K Nomoto, Takashi Nishizaki, Mitsuo Shimada, S Okano, Ryosuke Minagawa and Keizo Sugimachi : Extended lobectomy for procurement of the left lobe with caudate lobe for living-related liver transplantation, Jul. 2005.
36)武田 憲昭 : 所見のないめまい患者への対応, The Society of Practical Otolaryngology, 2005年7月.
37)谷 憲治 : 内科疾患診療マニュアル, --- 胸膜中皮腫 ---, 株式会社 中外医学社, 東京, 2005年7月.
38)重本 修伺 : 顎運動の測りかた, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年7月.
39)坂東 永一 : よくわかる顎口腔機能ー咀嚼·嚥下·発音を診査·診断する, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年7月.
40)山本 茂 : 栄養教諭論, --- 子供の発達と食生活 ---, 株式会社 建帛社, 東京, 2005年7月.
41)石川 康子, : みずみずしい体のしくみ 水の通り道「アクアポリン」の働きと病気, --- 口腔乾燥症と唾液分泌促進薬 ---, クバプロ, 東京, 2005年8月.
42)伊東 進 : 下痢·腹痛·発熱患者の落とし穴, --- 発熱39℃,脈拍正常? ---, 株式会社 中山書店, 東京, 2005年8月.
43)太田 房雄 : 管理栄養士講座 食品衛生学, 株式会社 建帛社, 東京, 2005年8月.
44)浦上 慶仁, 佐野 壽昭 : H.pylori除菌による胃MALTリンパ腫の内視鏡像,組織像およびlgH再構成の変化, 徳島医学会, 徳島, 2005年8月.
45)根本 尚夫, 山田 俊郎 : 本物を超えるマツタケの香りを手に入れろ! ーアセタール型光学分割剤の開発ー, 株式会社 化学同人, 京都, 2005年9月.
46)Shinji Tanaka, Mitsuo Shimada, Ken Shirabe, Shin-ichiro Maehara, Eiji Tsujita, Akinobu Taketomi and Yoshihiko Maehara : Surgical outcome of patients with hepatocellular carcinoma originating in the caudate lobe, Sep. 2005.
47)福澤 健治 : ビタミンEの臨床, --- (1章)ビタミンEとは―化学機能の概論 ---, 医薬ジャーナル社, 大阪, 2005年9月.
48)山田 正三, 大山 健一, 田口 学, 竹下 章, 竹内 靖博, 佐野 壽昭 : 非機能性下垂体腺腫 組織形態像と生物学的活性に関する検討, 2005年9月.
49)淺岡 憲三 : 歯科理工学教育用語集, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年9月.
50)山西 倫太郎, その他34名 : クエスチョン·バンク管理栄養士国家試験問題解説 2006, メディック·メディア, 東京, 2005年9月.
51)Kazutoshi Murao, Yoshiaki Kubo, D Fukumoto, Kazuya Matsumoto and Seiji Arase : Verrucous carcinoma of the scalp associated with human papillomavirus type 33, Blackwell Publishing Ltd, Oct. 2005.
52)落合 正仁 : ヨウ素化合物の機能と応用, --- ヨードニウムイリドの化学 ---, 株式会社 シーエムシー出版, 東京, 2005年10月.
53)福井 裕行 : 薬と疾病 Ⅱ 薬物治療(1), --- 第17章 皮膚疾患 ---, 株式会社 東京化学同人, 東京, 2005年10月.
54)山本 茂, 由田 克士 : 新しい食事摂取基準を管理栄養士改革の起爆剤に, 第一出版, 東京, 2005年10月.
55)友竹 偉則, 渋谷 恵子, 長尾 大輔, 市川 哲雄 : 臨床への応用 粘膜支持,インプラント維持の症例, 2005年10月.
56)友竹 偉則, Hau Wei, Jianrong Chen, 市川 哲雄 : インプラント支持,インプラント維持の症例, 2005年10月.
57)Yoritoki Tomotake, 渋谷 恵子, Daisuke Nagao and Tetsuo Ichikawa : Clinical applications. Tissue supporting and implant retaining cases., Oct. 2005.
58)Yoritoki Tomotake, Wei Hau, Chen Jianrong and Tetsuo Ichikawa : Implant supporting retaining cases., Oct. 2005.
59)安倍 正博, 松本 俊夫 : 多発性骨髄腫による骨破壊メカニズム, メディカルレビュー社, 大阪, 2005年11月.
60)安倍 正博, 松本 俊夫 : 第2章 サイトカインによる生体調節機構 3)代謝, --- 4.Wnt阻害因子sFRP-2と骨芽細胞分化 ---, 株式会社 羊土社, 東京, 2005年11月.
61)中屋 豊, 宮本 賢一, 坂巻 路可, 乾 明夫, 合田 敏尚, 南 久則, 川崎 英二, 長田 恭一, 佐藤 隆一郎, 長澤 孝志, 渡邊 文雄, 岡 達三, 桑波田 雅士, 髙橋 章, 竹谷 豊 : エッセンシャル基礎栄養学, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年11月.
62)中屋 豊 : 基礎栄養学, Chap1 栄養の概念, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年11月.
63)中屋 豊 : 基礎栄養学, Chap10 エネルギー代謝, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年11月.
64)永田 俊彦, 二宮 雅美 : 歯科衛生士教本·歯周病の治療, --- 臨床編 第1章 歯周疾患の病因 in press ---, 永末書店, 京都, 2005年12月.
65)桑原 知巳 : 細菌はなぜ病気を起こすか-ゲノムの特徴-, --- バクテロウデス:日和見感染を起こす常在細菌 ---, クバプロ出版, 東京, 2005年12月.
66)John Mancuso, Masahiro Yoshida and Mark Lautens : Carbon-Carbon Bond Formation using Arylboron Reagents with Rh(I) Catalysts in Aqueous Media., Wiley-VCH, London, Dec. 2005.
67)清水 一郎, 伊東 進 : 肝炎・肝癌, 徳島医学会, 徳島, 2005年12月.
68)清水 一郎, 板垣 達三, 浦田 真理, 三宮 勝隆, 玉木 克佳, 福野 天, 久保 謙一郎, 本田 浩仁, 伊東 進 : 実験的ラット培養肝星細胞における酸化ストレスを介したNADH/NADPHオキシダーゼ活性とTGF-β発現に及ぼすエストラジオールとプロゲステロンの相反する作用, ライフサイエンス出版 株式会社, 東京, 2005年12月.
69)誉田 栄一, 前田 直樹, 吉田 みどり : 即時インプラント治療時のCT画像診断, 医歯薬出版, 2005年12月.
70)岸 恭一 : 人体の構造と機能, --- 消化器系 ---, 株式会社 建帛社, 東京, 2005年12月.
71)二川 健 : 管理栄養士講座 「人体の構造と機能」, --- 第8章 ---, 株式会社 建帛社, 東京, 2005年12月.
72)Satoru GOTO, Mitsuhisa Sato, Umpei Nagashima, Hiroshi Chuman and et al : Chapter 12. Drug Discovery Using Grid Technology, Elsevier, 2006.
73)福澤 健治, 市川 久次 : 薬学教科書シリーズ5 「健康と栄養」, --- 5.エネルギー代謝に関わる基礎代謝量,呼吸商,エネルギー所要量の意味を説明できる 6.食事摂取基準について説明できる 7.日本における栄養摂取の現状と問題点について説明できる ---, 株式会社 東京化学同人, 東京, 2006年.
74)北川 哲也 : 医療禁忌マニュアル, 医歯薬出版 株式会社, 2006年.
75)清水 一郎, 朴 洪宇, 神谷 典穂, 渡部 純二, 横山 英輝, 平田 彰彦, 藤井 尊, 後藤 雅宏, 伊東 進 : 新規経口型ジクロフェナック製剤の開発, 社団法人 化学工学会, 東京, 2006年.
76)清水 一郎, 鈴木 麗子, 庄野 文章 : --- 針刺し・切り傷の予防と暴露後感染予防法 ---, 2006年.
77)北川 哲也 : 心臓外科 Knack & Pitfalls 小児心臓外科の要点と盲点, 株式会社文光堂, 2006年.
78)尾崎 朋文, 松下 美穂, 松岡 憲二, 吉田 篤, 北村 清一郎 : 顔面の主要経穴の安全性とリスク対策, 2006年.
79)久保 真一 : 薬物依存Q&A 「暮らしの科学シリーズ」, --- 胎児に対するタバコの影響 ---, ミネルヴァ書房, 京都, 2006年.
80)Katsuhiko Yoshimoto, Xu Bing, Noriko Mizusawa, Takeo Iwata, Daisuke Nagao, Golam Md. Hossain, Akira Miyauchi, Seiji Kuma, Mitsuyoshi Hirokawa and Toshiaki Sano : Somatic mutations of the CTNNB1 gene in cribriform-morular variant of papillary thyroid carcinoma., Transworld Research Network, Kerala, India, 2006.
81)Masahito Ochiai : Encyclopedia of Reagents for Organic Synthesis, --- Decynyl(phenyl)iodonium Tetrafluoroborate ---, John Wiley & Sons, Inc., 2006.
82)Yuichi Fujinaka, Lin Wang, Takaya Matsushita and C. Rupangi Vasavada : Roles of Parathyroid Hormone-Related Protein and Lactogens in the Pancreatic Beta Cell, 2006.
83)N Huynh, G Lavigne, Kazuo Okura, D Yao and K Adachi : Sleep Bruxism, Elsevier, 2006.
84)六車 直樹, 伊東 進, 森 博愛 : 医学出版社, 2006年.
85)松井 好人, 高橋 光彦, 安井 夏生 : 第4章 変形矯正 3 下腿変形矯正, 株式会社 メジカルビュー社, 2006年.
86)高橋 光彦, 松井 好人, 安井 夏生 : 第5章 脚延長術, 株式会社 メジカルビュー社, 2006年.
87)安井 夏生 : Ⅵ.障害その他の治療-1 5.先天性内反足 Ponseti法, 文光堂, 2006年.
88)安井 夏生 : Ⅵ. 障害その他の治療-1 5.先天性内反足 Ponseti法, 文光堂, 2006年.
89)安井 夏生 : 23 骨関節疾患 くる病(整形外科的治療), 株式会社 医学書院, 2006年.
90)清水 一郎 : 女性肝臓学入門, --- -肝臓を守る女性のパワーを探る- ---, 株式会社 じほう, 東京, 2006年1月.
91)清水 一郎, 袁 穎, 魏 媚, 沈 蜜, 板垣 達三, 青柳 えり子, 浦田 真理, 三宮 勝隆, 玉木 克佳, 福野 天, 本田 浩仁, 伊東 進 : 肝星細胞における収縮運動とエンドセリン受容体発現に及ぼすエストラジオールの抑制作用, 自然科学社, 東京, 2006年1月.
92)羽地 達次 : Ten Cate 口腔組織学第6版 (分担訳), 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2006年1月.
93)羽地 達次 : Ten Cate 口腔組織学第6版 付録問題集 (訳), 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2006年1月.
94)岸 恭一 : 栄養·食糧学データハンドブック, 同文書院, 東京, 2006年1月.
95)Ichiro Shimizu : Liver Diseases: Biochemical Mechanisms and New Therapeutic Insights., --- Developing therapeutic strategies for hepatic fibrosis. ---, Science Pub Inc, New Hampshire,, Jan. 2006.
96)河野 文昭, 岡 謙次, 大栗 孝文 : 人工歯選択と排列時の問題点と対策, 医歯薬出版 株式会社, 2006年1月.
97)市川 哲雄, 友竹 偉則, 蟹谷 英生 : 特殊義歯の問題点と対策, 2006年1月.
98)細井 和雄, 赤松 徹也, : 口腔生物学各論-唾液腺, 学建書院, 東京, 2006年2月.
99)田中 秀治, 嶋林 三郎 : 日本薬学会編 薬学教科書シリーズ第7巻 「製剤化のサイエンス」 第I部 製剤材料の性質,第2章 分散系,SBO-5 界面の性質,SBO-6 界面活性剤の性質と種類,SBO-7 乳剤の型と性質, 株式会社 東京化学同人, 東京, 2006年2月.
100)四宮 加容, 塩田 洋 : 薬物選択の論点, --- 7.抗ウイルス薬 ---, 金原出版 株式会社, 東京, 2006年2月.
101)中屋 豊, 桑波田 雅士, 丹黒 章, 土井 俊夫, 竹谷 豊, 野間 喜彦, 武田 英二, 東 博之, 島田 光生, 栗田 信浩, 大森 哲郎, 西 正晴, 青野 純典, 西岡 安彦, 吉本 勝彦, ほか 65名 : NST用語ハンドブック, メディカルレビュー社, 東京, 2006年2月.
102)友竹 正人 : EBM精神疾患の治療 2006∼2007.回復期のうつ状態に有効な薬剤はあるか., 株式会社 中外医学社, 2006年2月.
103)中屋 豊 : 栄養療法 ミニマムエッセンシャル, 8章 6.糖尿病, 南江堂, 東京, 2006年2月.
104)中屋 豊 : 栄養療法 ミニマムエッセンシャル, 8章 9.腎疾患, 南江堂, 東京, 2006年2月.
105)根本 尚夫 : 創薬支援分子, 化学工業社, 東京, 2006年3月.
106)清水 一郎, 長瀬 教夫 : コメディカルのための内科学 (第3版), --- 感染症 ---, 医学出版社, 東京, 2006年3月.
107)清水 一郎, 伊東 進, 本田 浩仁, 岡村 誠介, 六車 直樹 : コメディカルのための内科学 (第3版), --- 消化器疾患 ---, 医学出版社, 東京, 2006年3月.
108)清水 一郎, 白石 達彦, 石川 桃子, 藤原 宗一郎, 岡崎 三千代, 堀江 貴浩, 伊東 進 : 深部まで観察しないと発見できなかった十二指腸悪性リンパ腫, 株式会社 東京医学社, 東京, 2006年3月.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Toshiyuki Suge, Ishikawa Kunio, Akiko Kawasaki, Takashi Matsuo and EBISU Shigeyuki : Effects of pre- or post- application with calcium chloride on occluding ability of potassium oxalate for the treatment of dentin hypersensitivity, American Journal of Dentistry, Vol.18, No.2, 121-125, 2005.
2)Kyoji Morita, Hideki Arimochi and Sigeru Yoshida : Down-regulation of immediate early gene egr-1 expression in rat C6 glioma cells by short-term exposure to high salt culture medium., Cell Biology International, Vol.29, No.4, 261-268, 2005.
3)Mikiko Ito, Naoko Matsuka, Michiyo Izuka, Sakiko Haito, Yuko Sakai, Rie Nakamura, Hiroko Segawa, Masashi Kuwahata, Hironori Yamamoto, Wesley J Pike and Ken-ichi Miyamoto : Characterization of inorganic phosphate transport in osteoclast-like cells, American Journal of Physiology, Cell Physiology, Vol.288, No.4, 921-931, 2005.
4)田中 秀治, Xiangli Liu, Daichi Kawabata, 中馬 寛, Chisako Yamagami : Application of a Stepwise Flow Ratiometry without Phase Separation to the Determination of the Chloroform/Water Distribution Coefficients of Volatile Diazines, Chemical & Pharmaceutical Bulletin, Vol.53, No.4, 374-377, 2005年.
5)Takaaki Sagawa, Yoshihisa Takaishi, Yoshinori Fujimoto, Carmenza Duque, Coralia Osorio, Freddy Ramos, Garzon Cristina, Mitsunobu Sato, Masato Okamoto, Tetsuya Oshikawa and Sharif Uddin Ahmed : Cyclobutane Dimers from the Colombian Medicinal Plant Achyrocline bogotensis, Journal of Natural Products, Vol.68, No.4, 502-505, 2005.
6)Noriyasu Kondo, Masahiro Nomura, Yutaka Nakaya, Susumu Ito and Takashi Ohguro : Association of Inflammatory Marker and Highly Sensitive C-Reactive Protein With Aerobic Exercise Capacity, Maximum Oxygen Uptake and Insulin Resistance in Healthy Middle-Aged Volunteers, Circulation Journal, Vol.69, No.4, 452-457, 2005.
7)Wenhao Li, Tatsuhiro Ishida, Yurie Okada, Naoto Oku and Hiroshi Kiwada : Increased Gene Expression by Cationic Liposomes (TFL-3) in Lung Metastases Following Intravenous Injection, Biological & Pharmaceutical Bulletin, Vol.28, No.4, 701-706, 2005.
8)江口 覚, 河野 崇, 大下 修造, 中條 信義 : ニコランジルによる培養ラット血管平滑筋細胞のATP感受性Kチャネル活性に及ぼすプロポフォールとチアミラールの影響, 麻酔, Vol.54, No.4, 364-369, 2005年.
9)Masayuki Takahashi, VERONICA PAPAVERO, JASON YUHAS, ERIC KORT, Hiro-omi Kanayama, Susumu Kagawa, ROBERT C. BAXTER, XIMING J. YANG, STEVEN G. GRAY and BIN TEAN TEH : Altered expression of members of the IGF-axis in clear cell renal cell carcinoma, International Journal of Oncology, Vol.26, No.4, 923-931, 2005.
10)Yanjmaa Bira, Kenji Tani, Yasuhiko Nishioka, juuya Miyata, Keiko Sato, Akihito Hayashi, Yutaka Nakaya and Saburo Sone : Transforming growth factor β stimulates rheumatoid synovial fibroblasts via the type receptor, Modern Rheumatology, Vol.15, No.2, 108-113, 2005.
11)Akira Takahashi, N Tanoue, M Nakano, A Hamamoto, K Okamoto, Y Fujii, Nagakatsu Harada and Yutaka Nakaya : A pore-forming toxin produced by Aeromonas sobria activates Ca2+ dependent Cl- secretion., Microbial Pathogenesis, Vol.38, No.4, 173-180, 2005.
12)Takeo Iwata, Ishizuka Yoko, Nakada Tomoaki, Toyoda Fumiyo, Conlon J Michael and Kikuyama Sakae : Regionally specific occurrence of an active sodefrin variant in the red bellied newt., Annals of the New York Academy of Sciences, Vol.1040, 351-353, 2005.
13)Kikuyama Sakae, Nakada Tomoaki, Toyoda Fumiyo, Takeo Iwata, Yamamoto Kazutoshi and Conlon J Michael : Amplibian pheromones and endocrine control of their secretion., Annals of the New York Academy of Sciences, Vol.1040, 123-130, 2005.
14)Hirokazu Uemura, M Kamada, M Maegawa, Y Ohmoto, K Murata, Akira Kuwahara, Toshiya Matsuzaki, Toshiyuki Yasui, T Takeji and Minoru Irahara : Effect of hormone replacement therapy on the production of bone-resorbing cytokines by peripheral blood cells in postmenopausal women., Hormone and Metabolic Research, Vol.37, No.4, 226-230, 2005.
15)Hideki Otsuka, Graham M. Michael, Akiko Kubo and Hiromu Nishitani : The effect of oral contrast on large bowel activity in FDG-PET/CT., Annals of Nuclear Medicine, Vol.19, No.2, 101-108, 2005.
16)Kenji Ikuta, Kazu Takemura, Kenichi Sasaki, Masaru Kihara, Masuhiro Nishimura, Nobuhiko Ueda, Shinsaku Naito, Eibai Lee, Eiji Shimizu and Aiko Yamauchi : Expression of multidrug resistance proteins and accumulation of cisplatin in human non-small cell lung cancer cells, Biological & Pharmaceutical Bulletin, Vol.28, No.4, 707-712, 2005.
17)Sae Kujime, Syuji Inoue, Masahiro Nomura, Jyunko Endo, Nobutaka Uemura, Seiichiro Kishi, Yutaka Nakaya and Susumu Ito : Evaluation of gastric emptying by electrogastrography and ultrasonography in gastroesophageal reflux disease, Digestive Endoscopy, Vol.17, No.2, 131-137, 2005.
18)Amalia Veronica Irei, Keiko Takahashi, Le Duc Trung Nguyen Son, Pham Ngan Thi Ha, Nguyen Kim Thi Hung, Daisuke Kunii, Tohru Sakai, Teruyoshi Matoba and Shigeru Yamamoto : Obesity increases the risk of allergy in Vietnamese adolescents, European Journal of Clinical Nutrition, Vol.59, No.4, 571-577, 2005.
19)Toshitaka Ikehara, Hisao Yamaguchi, Keiko Hosokawa, Hitoshi Houchi, Ki Ho Park, Kazuo Minakuchi, Hideki Kashimoto, Mitsuo Kitamura, Yohsuke Kinouchi, Kazuo Yoshizaki and Hiroshi Miyamoto : Effects of a time-varying strong magnetic field on transient increase in Ca2+ release induced by cytosolic Ca2+ in cultured pheochromocytoma cells, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - General Subjects, Vol.1724, No.1-2, 8-16, 2005.
20)生田 雅子, 会田 真規, 石澤 啓介, 水口 和生, 土屋 浩一郎, 木原 勝, 山内 あい子 : 徳島大学病院におけるTPN処方設計支援ソフトの使用評価と改良, 医療薬学, Vol.31, No.4, 279-286, 2005年.
21)Hong-Tao Yan, Toshikatsu Shinka, Keigo Kinoshita, Youichi Sato, Mayumi Umeno, Gang Chen, Keiko Tsuji, Yukiko Unemi, Xin-Jun Yang, Teruaki Iwamoto and Yutaka Nakahori : Molecular analysis of TBL1Y, a Y-linked homologue of TBL1X related with X-linked late-onset sensorineural deafness, Journal of Human Genetics, Vol.50, No.4, 175-181, 2005.
22)Zhi-Rong Qian, Toshiaki Sano, Katsuhiko Yoshimoto, Shozo Yamada, Akira Ishizuka, Noriko Mizusawa, Hidehisa Horiguchi, Mitsuyoshi Hirokawa and L Sylvia Asa : Inactivation of RASSF1A tumor suppressor gene by aberrant promoter hypermethylation in human pituitary adenomas., Laboratory Investigation; a Journal of Technical Methods and Pathology, Vol.85, No.4, 464-473, 2005.
23)Midori Kato, Hiroyuki Azuma, Masashi Akaike, Takahiko Iuchi, Ken-ichi Aihara, Yasumasa Ikeda, Mitsunori Fujimura, Tomonori Yoshida, Hiroshi Yamaguchi, Shunji Hashizume and Toshio Matsumoto : Aspirin inhibits thrombin action on endothelial cells via up-regulation of aminopeptidase N/CD13 expression., Atherosclerosis, Vol.183, No.1, 49-55, 2005.
24)Mitsutoshi Fukuyama, Kazuhito Rokutan, Toshiaki Sano, Hidenori Miyake, Mitsuo Shimada and Seiki Tashiro : Overexpression of a novel superoxide-producing enzyme,NADPH oxidase 1,in adenoma and well differentiated adenocarcinoma of the human colon, Cancer Letters, Vol.221, No.1, 97-104, 2005.
25)Toshimasa Ochi, Yoshihisa Takaishi, Hirofumi Shibata, Higuti Tomihiko and Mai Kataoka : Chemical Constituents of Capsicum annuum L var. angulosum, and Anti Helicobacter pylori Activity, Natural Medicines, Vol.59, No.2, 76-84, 2005.
26)Ai Suga, Yoshihisa Takaishi, Hiroyuki Nakagawa, Tadashi Iwasa, Mitsunobu Sato and Masato Okamoto : Chemical Constituents from Fruits and Seeds of Myrica rubra (Myricaceae), Natural Medicines, Vol.59, No.2, 70-75, 2005.
27)Akiko Sukeno, Hideaki Nagamune, Robert A. Whiley, Syed I. Jafar, Joseph Aduse-Opoku, Kazuto Ohkura, Takuya Maeda, Katsuhiko Hirota, Yoichiro Miyake and Hiroki Kourai : Intermedilysin Is Essential for the Invasion of Hepatoma HepG2 Cells by Streptococcus intermedius, Microbiology and Immunology, Vol.49, No.7, 681-694, 2005.
28)長嶋 比奈美, 宇高 ニ良, 近藤 英二, 武田 憲昭 : 重複障害児に対する聴性定常反応を用いた骨導検査と音場検査の試み, Audiology Japan, Vol.48, No.2, 165-173, 2005年.
29)Hironori Akizuki, Uno Atsuhiko, Arai Kouichi, Morioka Soukichi, Seizo Oyama, Nishike Suetaka, Koichi Tamura and Noriaki Takeda : Effects of immersion in virtual on postural control, Neuroscience Letters, Vol.379, No.1, 23-26, 2005.
30)吉岡 昌美, 横山 希実, 福井 誠, 横山 正明, 田部 慎一, 玉谷 香奈子, 日野出 大輔 : 官能試験の結果および質問票による口臭患者の分析, 口腔衛生学会雑誌, Vol.55, No.2, 83-88, 2005年.
31)大庭 康雄, 永島 優子, 森山 啓司 : 下顎枝垂直骨切り術と下顎枝矢状分割術を併用して治療を行った下顎非対称を伴う顎変形症の3症例の術後評価, 日本顎変形症学会雑誌, Vol.15, No.1, 28-40, 2005年.
32)Hideyo Ohuchi, Akihiro Yasue, Katsuhiko Ono, Shunsuke Sasaoka, Sayuri Tomonari, Akira Takagi, Mitsuo Itakura, Keiji Moriyama, Sumihare Noji and Tsutomu Nohno : Identification of Cis-Element Regulating Expression of the Mouse Fgf10 Gene during Inner Ear Development, Developmental Dynamics, Vol.233, No.1, 177-187, 2005.
33)Akiko Kawasaki, Toshiyuki Suge, Kunio Ishikawa, Kazumi Ozaki, Takashi Matsuo and Shigeyuki Ebisu : Ammonium hexafluorosilicate increase acid resistance of bovine enamel and dentine, Journal of Materials Science. Materials in Medicine, Vol.16, No.5, 461-466, 2005.
34)Yasuhiro Kaneda and Tetsuro Ohmori : Relation between estradiol and negative symptoms in men with schizophrenia, The Journal of Neuropsychiatry and Clinical Neurosciences, Vol.17, No.2, 239-242, 2005.
35)Akiko Yoshida, Ahmad Piroozmand, Akiko Sakurai, Mikako Fujita, Tsuneo Uchiyama, Tooru Kimura, Yoshio Hayashi, Yoshiaki Kiso and Akio Adachi : Establishment of a biological assay system for human retroviral protease activity, Microbes and Infection, Vol.7, No.5-6, 820-824, 2005.
36)Kana Shichijo, Takao Mitsui, Makoto Kunishige, Yukiko Kuroda, Kenjiro Masuda and Toshio Matsumoto : Involvement of mitochondria in myasthenia gravis complicated with dermatomyositis and rheumatoid arthritis: a case report, Acta Neuropathologica, Vol.109, No.5, 539-542, 2005.
37)Koichiro Tsuchiya, Yasuhisa Kanematsu, Masanori Yoshizumi, Hideki Ohnishi, Kazuyoshi Kirima, Yuki Izawa, Michiyo Shikishima, Tatsuhiro Ishida, Shuji Kondo, Shoji Kagami, Yoshiharu Takiguchi and Toshiaki Tamaki : Nitrite is an alternative source of NO in vivo, American Journal of Physiology, Heart and Circulatory Physiology, Vol.288, No.5, H2163-H2170, 2005.
38)G. Williamson, D. Barron, K. Shimoi and Junji Terao : In vitro biological properties of flavonoid conjugates found in vivo, Free Radical Research, Vol.39, No.5, 457-469, 2005.
39)Tetsuro Ago, Takanari Kitazono, Junya Kuroda, Yasuhiro Kumai, Masahiro Kamouchi, Hiroaki Ooboshi, Masanori Wakisaka, Tsukasa Kawahara, Kazuhito Rokutan, Setsuro Ibayashi and Mitsuo Iida : NAD(P)H Oxidases in Rat Basilar Arterial Endothelial Cells, Stroke, Vol.36, No.5, 1040-1046, 2005.
40)Daisuke Hamada, Yoichiro Takata, Dai Osabe, Kyoko Nomura, Syuichi Shinohara, Hiroshi Egawa, Shunji Nakano, Fumio Shinomiya, Charles R Scafe, Vincent M Reeve, Tatsuro Miyamoto, Maki Moritani, Kiyoshi Kunika, Hiroshi Inoue, Natsuo Yasui and Mitsuo Itakura : Association Between Single-Nucleotide Polymorphisms in the SEC8L1 Gene,Which Encodes a Subunit of the Exocyst Complex,and Rheumatoid Arthritis in a Japanese Population, Arthritis and Rheumatism, Vol.52, No.5, 1371-1380, 2005.
41)Shusuke Numata, Song Hongwei, Shu-ichi Ueno and Tetsuro Ohmori : The effect of milnacipran (serotonin noradrenaline reuptake inhibitor) on memory in Korsakoff's syndrome after encephalitis, General Hospital Psychiatry, Vol.27, No.3, 224-226, 2005.
42)Shoji Sakiyama, Kazuya Kondo, Mitsuteru Yoshida, Hiromitsu Takizawa, Koichiro Kenzaki, Takanori Miyoshi, Masahiro Abe, Shingo Wakatsuki and Yasumasa Monden : Extramedullary plasmacytoma immunoglobulin D (λ) in the chest wall and the subglottic region, Journal of Thoracic and Cardiovascular Surgery, Vol.129, No.5, 1168-1169, 2005.
43)Mohammad Jabasini, A Ashraf Ewis, Feng Xu, R Momamad Mohamadi, Guichen Ping, Toshikatsu Shinka, Yutaka Nakahori and Yoshinobu Baba : Multiplex PCR with Multichannel Microchip Electrophoresis: An Ultrafast Analysis for Genetic Diseases, Journal of Chromatographic Science, Vol.43, No.5, 221-225, 2005.
44)Toshiyuki Okazaki, Junichiro Satomi, Koichi Satoh, Motohiro Hirasawa and Shinji Nagahiro : Rescue Revascularization Therapy With a Stent-in-Stent Technique for Acute Intracranial Internal Carotid Artery Occlusion, --- Case Report ---, Neurologia Medico-Chirurgica, Vol.45, No.5, 253-258, 2005.
45)Masahiro Yoshida, Yukio Morishita and Masataka Ihara : Regioselective anti-addition of phenols to propargylic oxiranes by palladium(0) catalyst., Tetrahedron Letters, Vol.46, No.21, 3669-3672, 2005.
46)Masahiro Yoshida, Yukio Morishita and Masataka Ihara : Palladium-catalyzed cyclization reactions of propargylic carbonates with nucleophiles: a methodology for the syntheses of substituted 2,3-dihydrofurans and benzofurans., Tetrahedron, Vol.61, No.18, 4381-4393, 2005.
47)Mitsuru Shindo, Kenji Matsumoto and Kozo Shishido : A synthesis of multisubstituted vinylsilanes via ynolates:stereoselective formation of β-silyl-β-lactones followed by decarboxylation, Chemical Communications, No.19, 2477-2479, 2005.
48)Rui Zheng, Seiji Yano, Yuka Matsumori, Emiko Nakataki, Hiroaki Muguruma, Masanori Yoshizumi and Saburo Sone : SRC Tyrosine Kinase Inhibitor, M475271, Suppresses Subcutaneous Growth and Production of Lung Metastasis Via Inhibition of Proliferation, Invasion, and Vascularization of Human Lung Adenocarcinoma Cells, Clinical & Experimental Metastasis, Vol.22, No.3, 195-204, 2005.
49)Michiko Yamashita, Zhi Rong Qian, Toshiaki Sano, Eva Horvath and Kalman Kovacs : mmunohistochemical study on so-called follicular cells and folliculostellate cells in the human adenohypophysis., Pathology International, Vol.55, No.5, 244-247, 2005.
50)Tinh Van Dang, Motoyuki Miyamoto, Shigeki Sano, Motoo Shiro and Yoshimitsu Nagao : Practical Synthesis of Chiral cis-Cyclohex-4-ene-1,2-dicarboxylic Acid Derivatives by Utilizing (4S)-Isopropyl-1,3-thiazolidine-2-thione, Heterocycles, Vol.65, No.5, 1139-1157, 2005.
51)Yasushi Yoshida, Shin-ichi Kubo and Yoshihiko Fujita : Population study of Y-chromosome STR haplotypes in Japanese from Tokushima, International Journal of Legal Medicine, Vol.119, No.3, 172-176, 2005.
52)Tadashi Kondo, Junji Ueno and Kazuya Kondo : Revised GMDH-type Neural Networks using AIC or PSS Criterion and Their Application to the Medical Image Recognition, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, Vol.9, No.3, 257-267, 2005.
53)Hien Thi Thu Vu, Khan Cong Nguyen, Lam Thi Nguyen, Mai Bach Le, Son Nguyen Trung Duc Le, Nhung Thi Bui, Masayo Nakamori, Daisuke Kunii, Tohru Sakai and Shigeru Yamamoto : Determining the prevalence of osteoporosis and related factors using quantitative ultrasound in Vietnamese adult women, American Journal of Epidemiology, Vol.161, No.9, 824-830, 2005.
54)Mayumi Takeuchi, Kenji Matsuzaki, Masafumi Harada, Hiromu Nishitani and Matsuda Tsuyoshi : Cerebral hyperperfusion in a patient with eclampsia with perfusion-weighted magnetic resonance imaging, Radiation Medicine, Vol.23, No.5, 376-379, 2005.
55)Zsolt Lepp and Hiroshi Chuman : Connecting Traditional QSAR and Molecular Simulations of Papain Hydrolysis-Importance of Charge Transfer, Bioorganic & Medicinal Chemistry, Vol.13, No.9, 3093-3105, 2005.
56)Xin Yu Wang, Tatsuhiro Ishida, Masako Ichihara and Hiroshi Kiwada : Influence of the physicochemical properties of liposomes on the accelerated blood clearance phenomenon in rat, Journal of Controlled Release, Vol.104, No.1, 91-102, 2005.
57)Hirokazu Tamamura, Takanobu Araki, Satoshi Ueda, Zixuan Wang, Shinya Oishi, Ai Esaka, John O. Trent, Hideki Nakashima, Naoki Yamamoto, Stephen C. Peiper, Akira Otaka and Nobutaka Fujii : Identification of Novel Low Molecular Weight CXCR4 Antagonists by Structural Tuning of Cyclic Tetrapeptide Scaffolds, Journal of Medicinal Chemistry, Vol.48, No.9, 3280-3289, 2005.
58)Akira Shibata, Ayako Sakata, Satoru Ueno, Tsuguhide Hori, Kazushi Minami, Yoshinobu Baba and Naoki Kamo : Regeneration and inhibition of proton pumping activity of bacteriorhodopsin blue membrane by cationic amine anesthetics, Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Biomembranes, Vol.1669, No.1, 17-25, 2005.
59)A. Shibata, K. Maeda, H. Ikema, Satoru Ueno, Y. Suezaki, S. Liu, Y. Baba and I. Ueda : Local anesthetics facilitate ion transport across lipid planar bilayer membranes under an electric field: Dependence on type of lipid bilayer, Colloids and Surfaces B:Biointerfaces, Vol.42, No.3-4, 197-203, 2005.
60)Toshiki Himeda, Yoshiro Ohara, Kunihiko Asakura, Yasuhide Kontani and Makoto Sawada : A lentiviral expression system demonstrates that L* protein of Theiler's murine encephalomyelitis virus (TMEV) has an anti-apoptotic effect in a macrophage cell line, Microbial Pathogenesis, Vol.38, No.5-6, 201-207, 2005.
61)Shingo Kawakami, Masahiko Yokozeki, Takumi Takahashi, Shinya Horiuchi and Keiji Moriyama : Siblings with spaced arches treated with and without partial glossectomy, --- Comparison of occlusal stabilities after orthodontic treatment in a pair of brother and sister ---, American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics (AJO-DO), Vol.127, No.3, 364-373, 2005.
62)Most Nahid Parvin, Shingo Kurabuchi, Kwartarini Murdiastuti, Chenjuan Yao, Chisato Kosugi, Tetsuya Akamatsu, Norio Kanamori and Kazuo Hosoi : Subcellular redistribution of AQP5 by vasoactive intestinal polypeptide (VIP) in the Brunner's gland of the rat duodenum, American Journal of Physiology, Gastrointestinal and Liver Physiology, Vol.288, No.6, G1283-G1291, 2005.
63)Tetsuya Oshikawa, Masato Okamoto, Sharif U. Ahmed, Sachiko Furuichi, Tomoyuki Tano, Akiko Sasai, Shin Kan, Soko Kasai, Yoshihiro Uto, Hideko Nagasawa, Hitoshi Hori and Mitsunobu Sato : TX-1877, a bifunctional hypoxic cell radiosensitizer, enhances anticancer host response: immune cell migration and nitric oxide production., International Journal of Cancer, Vol.116, No.4, 571-578, 2005.
64)Kenji Ikuta, Kazu Takemura, Masaru Kihara, Shinsaku Naito, Eibai Lee, Eiji Shimizu and Aiko Yamauchi : Defects in apoptotic signal transduction in cisplatin-resistant non-small cell lung cancer cells, Oncology Reports, Vol.13, No.6, 1229-1234, 2005.
65)佐野 壽昭, 和田 美智子, 香川 典子 : 筋ジストロフィー心臓病理, 神経内科, Vol.62, No.6, 547-552, 2005年.
66)Toshiki Himeda, Shiori Kanbara, Chie Oki, Hiroyuki Kato and Tsutomu Araki : Effects of chronic administration with nilvadipine against immunohistochemical changes related to aging in the mouse hippocampus, Metabolic Brain Disease, Vol.20, No.2, 141-153, 2005.
67)藤内 寛子, 姫田 敏樹, 神山 裕子, 水野 くみ子, 荒木 勉 : ピタバスタチン(HMG-CoA還元酵素阻害剤)の虚血性脳障害に対する神経保護効果, Therapeutic Research, Vol.26, No.6, 1269-1276, 2005年.
68)沖 千絵, 姫田 敏樹, 早川 夏美, 佐久間 美央, 門口 直仁, 荒木 勉 : 一過性脳虚血スナネズミの遅発性神経細胞死に対するピタバスタチン(HMG-CoA 還元酵素阻害剤)の抗酸化作用, Therapeutic Research, Vol.26, No.6, 1277-1286, 2005年.
69)Mikiko Ito, Yuko Sakai, Mari Furumoto, Hiroko Segawa, Sakiko Haito, Setsuko Yamanaka, Rie Nakamura, Masashi Kuwahata and Ken-ichi Miyamoto : Vitamin D and phosphate regulate fibroblast growth factor-23 in K-562 cells, American Journal of Physiology, Endocrinology and Metabolism, Vol.288, No.6, E1101-E1109, 2005.
70)Adriana Bonilla, Carmenza Duque, Cristina Garzón, Yoshihisa Takaishi, Kazutaka Yamaguchi, Noriyuki Hara and Yoshinori Fujimoto : Champanones, yellow pigments from the seeds of champa (Campomanesia lineatifolia), Phytochemistry, Vol.66, No.14, 1736-1740, 2005.
71)Toshimasa Ochi, Hirofumi Shibata, Tomihiko Higuti, Ko-hei Kodama, Takenori Kusumi and Yoshihisa Takaishi : Anti-Helicobacter pylori Compounds from Santalum album, Journal of Natural Products, Vol.68, No.6, 819-824, 2005.
72)Xiaodong Wang, Wenyuan Gao, Zhi Yao, Shaoyu Zhang, Yanwen Zhang, Yoshihisa Takaishi and Hongquan Duan : Immunosuppressive Sesquiterpenes from Tripterygium wilfordii, Chemical & Pharmaceutical Bulletin, Vol.53, No.6, 607-610, 2005.
73)野村 昌弘, 中安 紀美子, 中屋 豊 : Current density map による心筋虚血ベクトルの検出, 日本生体磁気学会誌, Vol.18, No.1, 2005年.
74)Atsuo Sekiyama, Haruyasu Ueda, Shin-ichiro Kashiwamura, Ryuji Sekiyama, Masatoshi Takeda, Kazuhito Rokutan and Haruki Okamura : A Stress-Induced, Superoxide-Mediated Caspase-1 Activation Pathway Causes Plasma IL-18 Upregulation, Immunity, Vol.22, No.6, 669-677, 2005.
75)Hideji TANAKA and Tsutomu Baba : High-Throughput Photometric Titrimetry Based on a Feedback-based and Subsequent Fixed Triangular Wave-controlled Flow Ratiometry, Analytical Sciences, Vol.21, No.6, 615-618, 2005.
76)Hideji TANAKA and Arata Shogenji : Determination of acid dissociation constants by feedback-based flow ratiometry constituted of ramp and hold modes, Journal of Flow Injection Analysis, Vol.22, No.1, 19-24, 2005.
77)大下 修弘, 高石 和美, 江口 覚, 張 剛太, 富岡 重正, 中條 信義 : 全身麻酔時に不整脈を呈した高校生スポーツ選手の麻酔経験, 麻酔, Vol.54, No.6, 676-679, 2005年.
78)Tetsuya Yuasa, Youji Miyamoto, Masayuki Kon, Kunio Ishikawa, Masaaki Takechi, Yukihiro Momota, Seiko Tatehara, Hideyuki Takano, Shiro Minamiguchi and Masaru Nagayama : Proliferation and Differentiation of Cultured MC3T3-E1 Osteoblasts on Surface-layer Modified Hydroxyapatite Ceramic with Acid and Heat Treatments, Dental Materials Journal, Vol.24, No.2, 207-212, 2005.
79)Kazuyoshi Suga, Shigeru Yamamoto, Akira Tangoku, Masaaki Oka, Yasuhiko Kawakami and Naofumi Matsunaga : Breast sentinel lymph node navigation with three-dimensional interstitial multidetector-row computed tomographic lymphography., Investigative Radiology, Vol.40, No.6, 336-342, 2005.
80)Hiromu Nishitani, Kazuhide Yoneda, Junji Ueno and Yamamoto Yuichirou : Socio-economical effects of film-less PACS; comparison of pre- and post-film-less operation, International Congress Series, Vol.1281, 959-963, 2005.
81)西池 季隆, 北原 糺, 依藤 史郎, 武田 憲昭 : めまい発作に伴い左右側方注視眼振が周期性に変化した特異な1症例, Equilibrium Research, Vol.64, No.3, 157-163, 2005年.
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