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期間: 2016.42021.3

2004年度(平成16年度)

2004年度(平成16年度) / 著書

(なし)

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,004 学術論文 (審査論文) 松谷 満, 平井 松午, 佐竹 昌之, 桑折 範彦 : 全学共通教育の現状と課題, --- -学生による授業評価アンケート調査の分析から- ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, No.2, 13-25, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2004年度(平成16年度) / 学術レター

(なし)

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国際会議

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国内講演発表

(なし)

2004年度(平成16年度) / 作品等

(なし)

2004年度(平成16年度) / その他・研究会

(なし)

2004年度(平成16年度) / 報告書

(なし)

2005年度(平成17年度)

2005年度(平成17年度) / 著書

(なし)

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,005 学術論文 (審査論文) 松谷 満, 高木 竜輔, 丸山 真央, 村瀬 博志, 樋口 直人 : 「受け入れ」と「統合」をめぐる社会意識, --- 何が外国人問題への態度を規定するのか ---, アジア太平洋レビュー, No.2, 2-15, 2005年.
2) 2,005 学術論文 (審査論文) 松谷 満 : 授業方法に関する中間アンケートの効果分析, --- -授業評価の新たな試みと課題 ---, 大学教育研究ジャーナル, No.3, 30-43, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,005 学術論文 (紀要その他) 丸山 真央, 高木 竜輔, 村瀬 博志, 久保田 滋, 樋口 直人, 矢部 拓也, 松谷 満 : 誰が改革派知事を支持するのか, --- 橋本大二郎·高知県知事への投票行動を中心に ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.19, No.19, 187-229, 2006年.
2) 2,005 学術論文 (紀要その他) 高木 竜輔, 丸山 真央, 村瀬 博志, 久保田 滋, 矢部 拓也, 松谷 満, 樋口 直人, 松谷 満 : 住民投票と政治変動, --- 吉野川第十堰問題と民主主義の実験,1993-2004 ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.19, No.19, 87-186, 2006年.
3) 2,005 学術論文 (紀要その他) 松谷 満, 高木 竜輔, 丸山 真央, 久保田 滋, 樋口 直人, 矢部 拓也, 町村 敬志, 村瀬 博志 : 劇場型選挙のプロレゴメナ, --- 2005年総選挙における東京都民の投票行動と社会意識 ---, 茨城大学地域総合研究所年報, No.39, 103-140, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術レター

(なし)

2005年度(平成17年度) / 総説・解説

(なし)

2005年度(平成17年度) / 国際会議

(なし)

2005年度(平成17年度) / 国内講演発表

(なし)

2005年度(平成17年度) / 作品等

(なし)

2005年度(平成17年度) / その他・研究会

(なし)

2005年度(平成17年度) / 報告書

1) 2,005 報告書 桑折 範彦, 佐野 勝德, 松谷 満, 村田 明広, 桂 修治, 平井 松午 : 全学共通教育における学生による授業評価と授業改善のシステム, 大学教育研究ジャーナル, No.3, 44-57, 徳島, 2006年3月.

2006年度(平成18年度)

2006年度(平成18年度) / 著書

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,006 学術論文 (審査論文) 松谷 満, 高木 竜輔, 丸山 真央, 樋口 直人 : 日本版極右はいかにして受容されるのか, --- 石原慎太郎・東京都知事の支持基盤をめぐって ---, アジア太平洋レビュー, No.3, 39-52, 2006年.
2) 2,006 学術論文 (審査論文) 松谷 満 : 参加型民主主義の蹉跌, --- 権威主義の変容と『勝手連』選挙のアンチノミー ---, ソシオロジ, Vol.51, No.157, 21-38, 2006年.

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,006 学術論文 (紀要その他) 松谷 満, 伊藤 美登里, 久保田 滋, 樋口 直人, 矢部 拓也, 高木 竜輔, 丸山 真央 : 東京の社会的ミリューと政治, --- 2005年東京調査の予備的分析 ---, 徳島大学社会科学研究, No.20, 2007年.
2) 2,006 学術論文 (紀要その他) Takuya YABE, Mitsutu Matsutani, Ryosuke Takaki, Masao Maruyama, Hiroshi Murase, Shigeru Kubota and Naoto Higuchi : Social Consciousness and Local Politics under the Post-1955 Regime, --- analyzing Voting Behaviors in Tokushima, Japan ---, Social Science Research University of Tokushima, No.20, 2007.
3) 2,006 学術論文 (紀要その他) 丸山 真央, 高木 竜輔, 久保田 滋, 樋口 直人, 松谷 満, 矢部 拓也 : ポピュリズムと底辺民主主義の隘路, --- 2006年長野県知事選での田中康夫の敗北をめぐる投票行動 ---, 茨城大学地域総合研究所年報, Vol.40, No.40, 41-75, 2007年.

2006年度(平成18年度) / 学術レター

(なし)

2006年度(平成18年度) / 総説・解説

(なし)

2006年度(平成18年度) / 国際会議

(なし)

2006年度(平成18年度) / 国内講演発表

(なし)

2006年度(平成18年度) / 作品等

(なし)

2006年度(平成18年度) / その他・研究会

(なし)

2006年度(平成18年度) / 報告書

(なし)

2007年度(平成19年度)

2007年度(平成19年度) / 著書

(なし)

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2007年度(平成19年度) / 学術レター

(なし)

2007年度(平成19年度) / 総説・解説

(なし)

2007年度(平成19年度) / 国際会議

(なし)

2007年度(平成19年度) / 国内講演発表

(なし)

2007年度(平成19年度) / 作品等

(なし)

2007年度(平成19年度) / その他・研究会

(なし)

2007年度(平成19年度) / 報告書

(なし)

2008年度(平成20年度)

2008年度(平成20年度) / 著書

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術レター

(なし)

2008年度(平成20年度) / 総説・解説

(なし)

2008年度(平成20年度) / 国際会議

(なし)

2008年度(平成20年度) / 国内講演発表

(なし)

2008年度(平成20年度) / 作品等

(なし)

2008年度(平成20年度) / その他・研究会

(なし)

2008年度(平成20年度) / 報告書

(なし)

2009年度(平成21年度)

2009年度(平成21年度) / 著書

(なし)

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2009年度(平成21年度) / 学術レター

(なし)

2009年度(平成21年度) / 総説・解説

(なし)

2009年度(平成21年度) / 国際会議

(なし)

2009年度(平成21年度) / 国内講演発表

(なし)

2009年度(平成21年度) / 作品等

(なし)

2009年度(平成21年度) / その他・研究会

(なし)

2009年度(平成21年度) / 報告書

(なし)

2010年度(平成22年度)

2010年度(平成22年度) / 著書

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術レター

(なし)

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国際会議

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

(なし)

2010年度(平成22年度) / 作品等

(なし)

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

(なし)

2010年度(平成22年度) / 報告書

(なし)

2011年度(平成23年度)

2011年度(平成23年度) / 著書

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術レター

(なし)

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国際会議

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

(なし)

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

(なし)

2011年度(平成23年度) / 報告書

(なし)

2012年度(平成24年度)

2012年度(平成24年度) / 著書

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術レター

(なし)

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国際会議

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

(なし)

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

(なし)

2012年度(平成24年度) / 報告書

(なし)

2013年度(平成25年度)

2013年度(平成25年度) / 著書

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術レター

(なし)

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国際会議

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

(なし)

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

(なし)

2013年度(平成25年度) / 報告書

(なし)

2014年度(平成26年度)

2014年度(平成26年度) / 著書

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2014年度(平成26年度) / 学術レター

(なし)

2014年度(平成26年度) / 総説・解説

(なし)

2014年度(平成26年度) / 国際会議

(なし)

2014年度(平成26年度) / 国内講演発表

(なし)

2014年度(平成26年度) / 作品等

(なし)

2014年度(平成26年度) / その他・研究会

(なし)

2014年度(平成26年度) / 報告書

(なし)

2015年度(平成27年度)

2015年度(平成27年度) / 著書

(なし)

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (審査論文)

(なし)

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2015年度(平成27年度) / 学術レター

(なし)

2015年度(平成27年度) / 総説・解説

(なし)

2015年度(平成27年度) / 国際会議

(なし)

2015年度(平成27年度) / 国内講演発表

1) 2,015 国内講演発表 北岡 和義, 川田 知代 : 超低周波変動磁界曝露はマウス副腎由来Y-1細胞のホスホジエステラーゼ活性を抑制させる, 第30回日本生体磁気学会大会, 2015年6月.
2) 2,015 国内講演発表 岡本 悠輝, 光森 瞳子, 渡部 稔 : Kruppel-like factor 6(KLF6)によるアフリカツメガエルの胚葉形成, 第9回日本ツメガエル研究集会 要旨集, 20, 2015年9月.
3) 2,015 国内講演発表 北岡 和義, 米田 健一 : 誘発電位を用いた運動・感覚パフォーマンスを向上させる機能的照明環境の探索ー予備実験の結果よりー, 第74回日本体力医学会中国・四国地方会, 2015年11月.

2015年度(平成27年度) / 作品等

(なし)

2015年度(平成27年度) / その他・研究会

1) 2,015 その他・研究会 多田 亜梨沙, 芥川 正武, 榎本 崇宏, 小原 繁, 吉﨑 和男, 北岡 和義, 田中 弘之, 木内 陽介, 小中 信典 : 頸動脈血流速度波形に基づく動脈弾性評価とCAVIとの比較 (MEとバイオサイバネティックス), 電子情報通信学会技術研究報告(MEとバイオサイバネティックス), Vol.115, No.147, 19-22, 2015年7月.
2) 2,015 その他・研究会 佐藤 高則, 渡部 稔 : 「高校生物の復習テスト」結果について, FD企画 平成27年度大学入門講座・オリエンテーション反省会, 2015年9月.

2015年度(平成27年度) / 報告書

(なし)

2017年度(平成29年度)

article.{@.date="20170400 20180399" @.organization=\E{310075}}

2017年度(平成29年度) / 著書

1) 2,017 著書 石丸 善康, 伊藤 伸一, 宇野 剛史, 岡村 康弘, 大平 健司, 小野 公輔, 掛井 秀一, 金西 計英, 澤田 麻衣子, 蓮沼 徹, 古屋 S. 玲, 松浦 健二, 松本 和幸, 土岐 順子, 阿部 香織, 山﨑 紅, 辰巳 丈夫, 勝村 幸博 : 情報科学入門, 日経BP社, 東京, 2017年4月.
2) 2,017 著書 齊藤 隆仁, 小山 晋之 : 基礎物理学実験テキスト (2017年度後期改訂版), 徳島大学生協, 2017年10月.
3) 2,017 著書 本田 幸夫, 松井 謙二, 北岡 和義, 西應 浩司, 北村 浩, 横山 広充, 古屋 誠一, 黒須 誠治, 吉長 成恭, 八木 雅和, 中山 学之, 横田 幸信, 釜 剛史, 森本 千佳子, 西之坊 穂, 油井 毅 : イノベーションを生み出す 共創・共感のデザイン思考, 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構, 2018年3月.

2017年度(平成29年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,017 学術論文 (審査論文) Yukihiro Arakawa, Ken Yamanomoto, Hazuki Kita, Keiji Minagawa, Masami Tanaka, Naoki Haraguchi, Shinichi Itsuno and Yasushi Imada : Design of Peptide-Containing N5-Unmodified Neutral Flavins That Catalyze Aerobic Oxygenations, Chemical Science, No.8, 5468-5475, 2017.
2) 2,017 学術論文 (審査論文) Derek Ward-Thompson, Kate Pattle, Pierre Bastien, Ray S. Furuya, Woojin Kwon, Shih-Ping Lai, Keping Qiu, David Berry, Minho Choi, Simon Coudé and et al. : First Results from BISTRO: A SCUBA-2 Polarimeter Survey of the Gould Belt, The Astrophysical Journal, Vol.842, No.1, 2017.
3) 2,017 学術論文 (審査論文) Minoru Watanabe, Yuuri Yasuoka, Shuuji Mawaribuchi, Aya Kuretani, Michihiko Ito, Mariko Kondo, Haruki Ochi, Hajime Ogino, Akimasa Fukui, Masanori Taira and Tsutomu Kinoshita : Conservatism and variability of gene expression profiles among homeologous transcription factors in Xenopus laevis., Developmental Biology, Vol.426, No.2, 301-324, 2017.
4) 2,017 学術論文 (審査論文) P. Hofner, R. Cesaroni, S. Kurtz, V. Rosero, C. Anderson, Ray S. Furuya, E. D. Araya and S. Molinari : High-resolution Observations of the Massive Protostar in IRAS 18566+0408, The Astrophysical Journal, Vol.843, No.2, 2017.
5) 2,017 学術論文 (審査論文) Akihiko Hisada, Kie Muranaka, Kuniyuki Koyama, Ko-ichi Magishi, Takahito Saito and Makoto Haguwara : Oxidation and reduction effects of successive superconducting transitions in ultra-fineYBa2Cu4O8 ceramics, Journal of Physics: Conference Series, Vol.871, 012010-1-012010-4, 2017.
6) 2,017 学術論文 (審査論文) Kate Pattle, Derek Ward-Thompson, David Berry, Jennifer Hatchell, Huei-Ru Chen, Andy Pon, Patrick M. Koch, Woojin Kwon, Jongsoo Kim, Pierre Bastien, Jungyeon Cho, Simon Coudé, James Di Francesco, Gary Fuller, Ray S. Furuya, Sarah F. Graves, Doug Johnstone, Jason Kirk, Jungmi Kwon, Chang Won Lee, Brenda C. Matthews, Joseph C. Mottram, Harriet Parsons, Sarah Sadavoy, Hiroko Shinnaga, Archana Soam, Tetsuo Hasegawa, Shih-Ping Lai, Keping Qiu and Per Friberg : The JCMT BISTRO Survey: The Magnetic Field Strength in the Orion A Filament, The Astrophysical Journal, Vol.846, No.2, 2017.
7) 2,017 学術論文 (審査論文) Meagan Renee Kaiser : All Storybooks Are Not the Same: Exploring Vocabulary and Sound Features in Stories for Young Children, Hyperion, Vol.64, 2018.

2017年度(平成29年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,017 学術論文 (紀要その他) モートン 常慈 : 四国遍路の魅力を世界に伝えた西洋人・オリバースタットラーの功積を中心に, 回遊型巡礼の道・四国遍路を世界遺産に, 106-118, 2017年.
2) 2,017 学術論文 (紀要その他) Tagami Takuma, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Design of Flavin-Amine Integrated Catalysts for -Oxyamination of Aldehydes under Blue LED Irradiation, Proceedigs of the LED General Forum 2018 Tokushima, 105-106, 2018.

2017年度(平成29年度) / 学術レター

(なし)

2017年度(平成29年度) / 総説・解説

1) 2,017 総説・解説 阪間 稔, 中山 信太郎, 佐瀬 卓也, 西澤 邦秀, 佐藤 一雄, 松本 絵里佳, 坂口 由貴子, 長野 裕介, 誉田 栄一, 山本 真由美, 吉田 みどり, 桑原 義典, 三浦 哉, 小野 覚久, 荒木 秀夫, 紀之定 和代, 田中 耕市 : 徳島大学における原子力災害復興住民支援プロジェクト放射線教育・運動指導・発達支援の統合プログラムの紹介, 放射線生物研究, Vol.52, No.1, 95-114, 2017年4月.

2017年度(平成29年度) / 国際会議

1) 2,017 国際会議 Ray S. Furuya and Y. Taniguchi : A Massive Dense Gas Cloud Close to the Nucleus of the Seyfert Galaxy NGC1068, Star Formation from Cores to Clusters, Proceedings of the Conference, Vol.1, 22, Santiago, Chile, Jun. 2017.
2) 2,017 国際会議 Ray S. Furuya, Yoshimi Kitamura and Hiroko Shinnaga : A 1000 AU Scale Molecular Outflow Driven by a Candidate First Hydrostatic Core in a filament supported by MHD turbulence, ZENODO, Santiago, Chile, Jun. 2017.
3) 2,017 国際会議 Ko-ichi Magishi, Ryo Watanabe, Akihiko Hisada, Takahito Saito, Kuniyuki Koyama, S. Okada, Y. Kamihara, N. Ohkubo, S. Ban and M. Matoba : NMR study of the layered cobalt oxyphosphide Sr2Sc(Co1-xFex)PO3, 28th International Conference on Low Temperature Physics (LT28), LT28, Gothenburg, Aug. 2017.
4) 2,017 国際会議 Taniguchi Yoshiaki, Milki Tsubasa, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Yukihiro Arakawa, Yasushi Imada, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Intrinsic response of protein adsorption to graphene film on SiC substrate, Proceedings of 2017 International Conference on Solid State Devices and Materials, Sep. 2017.
5) 2,017 国際会議 Ken Yamanomoto, Hazuki Kita, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Design of Peptide-Containing N5-Unmodified Neutral Flavins That Catalyze Aerobic Oxygenations, The 11th Intrnational Symposium on Integrated Synthesis, Nov. 2017.
6) 2,017 国際会議 Takahiro Oonishi, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Aerobic Oxidations Using A Flavinium-Resin Catalyst, The 11th Intrnational Symposium on Integrated Synthesis, Nov. 2017.
7) 2,017 国際会議 Ryutaroh Tanaka, Miyu Yoshida, Yoshitome Satoshi, Furuno Nobuaki, Nakajo Nobushige and Minoru Watanabe : Developmental roles for Wee1B, a negative regulator for the cell cycle, in Xenopus laevis, International Symposium at Hiroshima University. Amphibian development, regeneration, evolution and beyond., 26, Mar. 2018.
8) 2,017 国際会議 Ray S. Furuya : BISTRO(B-fields In STar forming Region Observations) -- A JCMT Large Program with the POL-2 and SCUBA-2 System, Radio Astronomy Group Sminar, Department of Physics, Faculty of Science, The Chinese University of Hong Kong, Mar. 2018.

2017年度(平成29年度) / 国内講演発表

1) 2,017 国内講演発表 田中 正己, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 荒川 幸弘 : カルビノキサミンとヒト血清アルブミンとの相互作用, 第66回高分子学会年次大会, 2017年5月.
2) 2,017 国内講演発表 大橋 眞, 齊藤 隆仁 : 地域教育とグローバル教育の融合, --- 教養教育における体験型学習の取組 ---, 第65回 中国・四国地区大学教育研究会, 2017年6月.
3) 2,017 国内講演発表 Keiji Minagawa : Thermoresponsive polymer-clay nanocomposite hydrogels, Rheology Workshop Yonezawa 2017, Jul. 2017.
4) 2,017 国内講演発表 谷口 嘉昭, 三木 翼, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 南川 慶二, 安澤 幹人 : ホスホリルコリン修飾によるグラフェン表面のタンパク質吸着抑制, 電子デバイス研究会(ED), 13, 2017年8月.
5) 2,017 国内講演発表 杉岡 賢人, 谷口 嘉昭, 三木 翼, 田原 雅章, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 安澤 幹人 : SiC グラフェンを用いた親水化処理における修飾分子依存性, 第78回応用物理学会秋季学術講演会(応物2017秋), No.8a-C16-16, 15-186-(1pp), 2017年9月.
6) 2,017 国内講演発表 渡部 稔, 宇野 好宣, 福井 彰雅, 松田 洋一, 平良 眞則 : アフリカツメガエル同祖染色体間の逆位構造の解析, 第11回 ツメガエル研究集会 要旨集, 21, 2017年9月.
7) 2,017 国内講演発表 荒川 幸弘, 山野本 健, 喜多 葉月, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 酸素酸化触媒機能を有する樹脂担持フラボペプチドの開発, 第66回高分子討論会, 2017年9月.
8) 2,017 国内講演発表 田中 正己, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 荒川 幸弘 : オルフェナドリンとヒト血清アルブミンとの相互作用, 第66回高分子討論会, 2017年9月.
9) 2,017 国内講演発表 富永 隆之, 芥川 正武, 榎本 崇宏, 北岡 和義, 田中 弘之, 木内 陽介, 小中 信典 : 超音波ドプラ法を用いた頸動脈血流速度測定時の最適プローブ位置の探索法, 平成29年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集(2017 愛媛大学), 162, 2017年9月.
10) 2,017 国内講演発表 古屋 S. 玲 : BISTRO: A Step towards ALMA Polarization Observations, 於:国立天文台三鷹, 2017年10月.
11) 2,017 国内講演発表 谷口 嘉昭, 三木 翼, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 南川 慶二, 安澤 幹人 : ホスホリルコリン修飾グラフェンのタンパク質吸着特性, 第9回「集積化MEMSシンボジウム」, 02am2-B-2-(3pp), 2017年11月.
12) 2,017 国内講演発表 岡本 卓真, 上田 峻, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フローマイクロリアクターを利用したキラルニトロンへの求核付加反応, 2017年日本化学会中国四国支部鳥取大会, 2017年11月.
13) 2,017 国内講演発表 桒原 和磨, 大西 崇裕, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラビニウムカチオンのモンモリロナイトへの固定化とその触媒作用, 2017年日本化学会中国四国支部鳥取大会, 2017年11月.
14) 2,017 国内講演発表 藤井 博基, 三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 可視光照射によるチオールラジカルカチオンの生成とその酸触媒作用, 2017年日本化学会中国四国支部鳥取大会, 2017年11月.
15) 2,017 国内講演発表 喜多 葉月, 山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 短いペプチド鎖を有するN5位無置換中性フラビン分子触媒によるBaeyer-Villiger酸化反応, 2017年日本化学会中国四国支部鳥取大会, 2017年11月.
16) 2,017 国内講演発表 Mai Thi Tuyet Nguyen, 岩井 健祐, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : アセチルアセトンをプロ求核剤とする環状ニトロンα位の直接アセトニル化反応, 2017年日本化学会中国四国支部鳥取大会, 2017年11月.
17) 2,017 国内講演発表 余宮 佑輔, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 含フラビンポリ(N-アシルデヒドロアラニン)の合成とその触媒作用, 第32回中国四国地区高分子若手研究会, 2017年11月.
18) 2,017 国内講演発表 喜多 葉月, 山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 樹脂担持フラボペプチド触媒による酵素類似のBaeyer-Villiger酸化反応, 第32回中国四国地区高分子若手研究会, 2017年11月.
19) 2,017 国内講演発表 原 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ジカルボジイミドとジアミンの付加反応によるキラルグアニジンポリマーの合成とその触媒作用, 第32回中国四国地区高分子若手研究会, 2017年11月.
20) 2,017 国内講演発表 北岡 和義, 金井 純子, 日下 一也, 織田 聡, 寺田 賢治, 藤澤 正一郎 : イノベーション教育のための全学組織「創新教育センター」の設置と今後の展望, イノベーション教育学会第5回年次大会, 2017年11月.
21) 2,017 国内講演発表 大西 崇裕, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラビニウムレジン触媒を用いる酸素酸化反応, 第10回有機触媒シンポジウム, 2017年11月.
22) 2,017 国内講演発表 山野本 健, 喜多 葉月, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 酵素類似酸化能を実現する含フラビンペプチドの理論設計, 第10回有機触媒シンポジウム, 2017年11月.
23) 2,017 国内講演発表 渡部 稔, 宇野 好宣, 福井 彰雅, 松田 洋一, 平良 眞則 : アフリカツメガエルのサブゲノム染色体Sにおける大規模逆位の構造, 2017年度 生命科学系学会合同年次大会, 2017年12月.
24) 2,017 国内講演発表 古屋 S. 玲 : 0.01-pc scale View of the Polarization Structure at 850 micron towards Star Forming Regions, 国立天文台研究集会:「星形成と銀河構造における磁場の役割」, 於:鹿児島大学, http://th.nao.ac.jp/MEMBER/kataoka/kagoshima2017/, 2017年12月.
25) 2,017 国内講演発表 Meagan Renee Kaiser : Improving Group Discussion Interaction Scaffolding Communication Strategies in Small Group Discussion, 大学教育 カンファレンス in 徳島, Jan. 2018.
26) 2,017 国内講演発表 大橋 眞, 齊藤 隆仁 : 持続可能な社会に関する国際大学間連携教育, 平成29年度全学FD推進プログラム 徳島大学教育カンファレンスin徳島, 40-41, 2018年1月.
27) 2,017 国内講演発表 齊藤 隆仁 : 基礎物理学実験講義のFCIによる評価(2), 平成29年度全学FD推進プログラム 徳島大学教育カンファレンスin徳島, p.-54-55, 2018年1月.
28) 2,017 国内講演発表 南川 慶二, 安澤 幹人, 倉科 昌, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 光永 健二 : 学部生と大学院生のティーチングアシスタントチームによる高大院連携化学実験出張講義, 大学教育カンファレンス in 徳島, 2018年1月.
29) 2,017 国内講演発表 谷口 嘉昭, 三木 翼, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 南川 慶二, 安澤 幹人 : 分子修飾技術を用いたグラフェン表面のタンパク質吸着抑制, 平成 29 年度第 4 回半導体エレクトロニクス部門委員会・講演会, P10-(4pp), 2018年1月.
30) 2,017 国内講演発表 Tagami Takuma, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Design of Flavin-Amine Integrated Catalysts for alfa-Oxyamination of Aldehydes under Blue LED Irradiation, Proceedigs of the LED General Forum 2018 Tokushima, 105-106, Feb. 2018.
31) 2,017 国内講演発表 谷口 嘉昭, 三木 翼, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 南川 慶二, 安澤 幹人 : イミノビオチン修飾グラフェンによるアビジン吸着特性の pH 制御, 第65回応用物理学会春季学術講演会(応物2018春), No.18a-C202-10, 15-057-(1pp), 2018年3月.
32) 2,017 国内講演発表 原 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 主鎖にグアニジノ基を配列したキラルポリマーの合成とその触媒作用, 日本化学会第98春季年会, 2018年3月.
33) 2,017 国内講演発表 NGUYEN THI TUYET MAI, 岩井 健祐, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : アセチルアセトンをプロ求核剤とする環状ニトロンα位の直接アセトニル化反応, 日本化学会第98春季年会, 2018年3月.
34) 2,017 国内講演発表 古屋 S. 玲 : サブミリ波直線偏波撮像システムSCUBA2+POL2が拓いたdiscovery spaceと次世代装置への課題, 2017年度宇宙電波懇談会シンポジウム 「未来を拓く技術開発とその将来展望」, 於:国立天文台三鷹, 2018年3月.
35) 2,017 国内講演発表 喜多 葉月, 山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : N5-無置換中性フラビン分子を触媒とする酸素酸化Baeyer-Villiger反応, 日本化学会第98春季年会, 2018年3月.
36) 2,017 国内講演発表 古屋 S. 玲 : 「日本学術会議 マスタープラン2020 」に向けた宇宙電波コミュニティの意向調査, 2017年度宇宙電波懇談会シンポジウム「未来を拓く技術開発とその将来展望」, 於:国立天文台三鷹, 2018年3月.
37) 2,017 国内講演発表 Takahiro Oonishi, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Development of Flavinium-Resins as Readily Available Oxidation Organocatalysts, 日本化学会第98春季年会, Mar. 2018.
38) 2,017 国内講演発表 Ken Yamanomoto, Hazuki Kita, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Design of Peptide-Containing N5-Unmodified Neutral Flavins That Catalyze Aerobic Oxygenations, 日本化学会第98春季年会, Mar. 2018.
39) 2,017 国内講演発表 Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Development of Flavin-Amine Integrated Catalysts for Dual Photoredox and Enamine Catalysis, 日本化学会第98春季年会, Mar. 2018.
40) 2,017 国内講演発表 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 出口 博之, 萩原 亮 : 超微細セラミックスYBa2Cu4O8のグレイン間超伝導転移の酸化・還元効果, 日本物理学会講演概要集, Vol.73, No.1, 2018年3月.

2017年度(平成29年度) / 作品等

1) 2,017 作品等 川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁, 新原 将義, 上田 勇仁 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成30年度), 2018年2月.

2017年度(平成29年度) / その他・研究会

1) 2,017 その他・研究会 北岡 和義 : レゴブロックを用いたイノベーションとシステム思考の入門, 平成29年度大学教育カンファレンスin徳島, 2018年1月.
2) 2,017 その他・研究会 渡部 稔, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験学習型プログラム」実施報告(第8報), 平成29年度全学FD推進プログラム 大学共育カンファレンス in 徳島 発表抄録集, 58-59, 2018年1月.
3) 2,017 その他・研究会 藤澤 正一郎, 日下 一也, 北岡 和義, 織田 聡, 金井 純子, 寺田 賢治 : 世界で活躍する『創新(イノベーション)人材』育成のための「創新教育センター」の概要, 電気学会研究会資料,制御研究会, Vol.CT-18, No.076, 27-30, 2018年3月.

2017年度(平成29年度) / 報告書

1) 2,017 報告書 南川 慶二 : よみがえった「徳島エンゲル楽団」(3), --- 徳島市での「歓喜の歌」日本初演100周年 ---, 青島戦ドイツ兵俘虜収容所研究, No.14, 45-54, 2017年9月.
2) 2,017 報告書 宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : 平成28年度徳島大学総合科学部部局長裁量経費 総合科学部創生研究プロジェクト実践報告, --- モラエス顕彰による地方創生プロジェクト ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.7, 16-20, 徳島, 2017年12月.
3) 2,017 報告書 George Moreton : Shikoku: The Centenarian Perspective of Frederick Starr, 平成29年度総合科学部創生研究プロジェクト経費・地域創生総合科学推進報告書・『異文化に照らし出された四国∼外国語文献の調査・研究から∼』, 28-40, Mar. 2018.
4) 2,017 報告書 植野 美彦, 澤田 麻衣子, 荒武 達朗, 橋本 一郎, 二川 健, 安井 敏之, 浜田 賢一, 白山 靖彦, 山田 健一, 北條 昌秀, 音井 威重, 古屋 S. 玲, 関 陽介 : 平成29年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 平成29年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 2018年3月.

2018年度(平成30年度)

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2018年度(平成30年度) / 著書

1) 2,018 著書 石丸 善康, 伊藤 伸一, 宇野 剛史, 岡村 康弘, 大平 健司, 小野 公輔, 掛井 秀一, 金西 計英, 澤田 麻衣子, 蓮沼 徹, 古屋 S. 玲, 松浦 健二, 松本 和幸, 土岐 順子, 阿部 香織, 山﨑 紅, 辰巳 丈夫, 勝村 幸博 : 情報科学入門, 日経BP社, 東京, 2018年4月.
2) 2,018 著書 齊藤 隆仁, 小山 晋之 : 基礎物理学実験テキスト (2018年度後期改訂版), 徳島大学生協, 2018年10月.

2018年度(平成30年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,018 学術論文 (審査論文) Ko-ichi Magishi, Ryo Watanabe, Akihiko Hisada, Takahito Saito, Kuniyuki Koyama, S. Okada, Y. Kamihara, N. Ohkubo, S. Ban and M. Matoba : NMR study of the layered cobalt oxyphosphide Sr2Sc(Co1-xFex)PO3, Journal of Physics: Conference Series, Vol.969, No.1, 012068-1-012068-5, 2018.
2) 2,018 学術論文 (審査論文) Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Advanced Flavin Catalysts Elaborated with Polymers, Polymer Journal, Vol.50, 941-949, 2018.
3) 2,018 学術論文 (審査論文) Jungmi Kwon, Yasuo Doi, Motohide Tamura, Masafumi Matsumura, Kate Pattle, David Berry, Sarah Sadavoy, Brenda C. Matthews, Derek Ward-Thompson, Tetsuo Hasegawa, Ray S. Furuya and et al. : A First Look at BISTRO Observations of the ϱ Oph-A core, The Astrophysical Journal, Vol.859, No.1, 2018.
4) 2,018 学術論文 (審査論文) Kate Pattle, Derek Ward-Thompson, Tetsuo Hasegawa, Pierre Bastien, Woojin Kwon, Shih-Ping Lai, Keping Qiu, Ray S. Furuya, David Berry and The JCMT BISTRO Survey Team : First Observations of the Magnetic Field inside the Pillars of Creation: Results from the BISTRO Survey, The Astrophysical Journal Letters, Vol.860, No.1, 2018.
5) 2,018 学術論文 (審査論文) Archana Soam, Kate Pattle, Derek Ward-Thompson, Chang Won Lee, Sarah Sadavoy, Patrick M. Koch, Gwanjeong Kim, Jungmi Kwon, Woojin Kwon, Doris Arzoumanian, David Berry, Thiem Hoang, Motohide Tamura, Sang-Sung Lee, Tie Liu, Kee-Tae Kim, Doug Johnstone, Fumitaka Nakamura, A-Ran Lyo, Takashi Onaka, Jongsoo Kim, Ray S. Furuya, Tetsuo Hasegawa, Shih-Ping Lai, Pierre Bastien, Eun Jung Chung, Shinyoung Kim, Harriet Parsons, Mark Rawlings, Mairs Steve and et al. : Magnetic fields towards Ophiuchus-B derived from SCUBA-2 polarization measurements, The Astrophysical Journal, Vol.861, No.1, articleid.65-13pp, 2018.
6) 2,018 学術論文 (審査論文) Ken Yamanomoto, Hazuki Kita, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Enzyme-like Regiodivergent Behavior of a Flavopeptide Catalyst in Aerobic Baeyer-Villiger Oxidation, Chimia, Vol.72, No.12, 866-869, 2018.
7) 2,018 学術論文 (審査論文) Meredith Anne Stephens and Meagan Renee Kaiser : A comparison of visual and audio scaffolds in L2 English reading, Indonesian Journal of Applied Linguistics, Vol.8, No.2, 380-387, 2018.
8) 2,018 学術論文 (審査論文) 佐藤 征弥, 高木 佳美, 石川 榮作, 宮崎 隆義 : ヴェンセスラウ・デ・モラエスの日本語会話能力, --- 会話能力の検証および会話内容からみえる人物像について ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.8, 8-26, 2018年.
9) 2,018 学術論文 (審査論文) Takahiro Oonishi, Takayuki Kawahara, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Greener Preparation of 5-Ethyl-4a-hydroxyisoalloxazine and Its Use for Catalytic Aerobic Oxygenations, European Journal of Organic Chemistry, Vol.2019, No.8, 1791-1795, 2019.
10) 2,018 学術論文 (審査論文) Ray S. Furuya, Kitamura Yoshimi and Shinnaga Hiroko : A 1000 au Scale Molecular Outflow Driven by a Protostar with an Age of <4000 yr, The Astrophysical Journal, Vol.871, No.2, articleid.137-19pages, 2019.
11) 2,018 学術論文 (審査論文) 大村 和人 : 大沼枕山の作品における陶淵明像と『歴代詠史百律』の性質, 『日本漢文学研究』, No.14, 21-44, 2019年.

2018年度(平成30年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,018 学術論文 (紀要その他) Takuma Tagami, Kensuke Kamei, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Photoinduced conversion on dithioacetals into carbonyls with a flavin catalyst under blue LED irradiation, Proceedings of the LED General Forum 2019, 69-70, 2019.

2018年度(平成30年度) / 学術レター

(なし)

2018年度(平成30年度) / 総説・解説

1) 2,018 総説・解説 宮崎 隆義 : 土屋倭子『トマス・ハーディの文学と二人の妻』, 日本ハーディ協会会報, No.44, 192-199, 2018年9月.
2) 2,018 総説・解説 三隅 友子 : 留学生との交流による多文化共生のまちづくり∼とくしま異文化キャラバン隊2017∼, 自治体国際化フォーラム, No.201811, 26-27, 2018年11月.
3) 2,018 総説・解説 三隅 友子 : 徳島に来る留学生の度重なる災難!-とくしま異文化キャラバン隊2017-, 近畿化学工業界 きんか, No.201812, 5-8, 2018年12月.
4) 2,018 総説・解説 古屋 S. 玲 : 特集:物理科学, この1 年「サブミリ波偏波観測でみえた星形成ガスの磁場」, パリティ, Vol.34, No.1, 56-58, 2019年1月.
5) 2,018 総説・解説 三隅 友子 : 多文化共生のまちづくり2018-美波町「生活者としての外国人のための日本語教室空白地域解消推進事業, 文化庁地域日本語教育スタートアップ事業報告書∼美波町に生まれた6つのストーリー∼, 25-30, 2019年3月.

2018年度(平成30年度) / 国際会議

1) 2,018 国際会議 Meagan Renee Kaiser : Classroom Learning Centers in EFL, JALT PanSIG Conference Tokyo, 60, Tokyo, May 2018.
2) 2,018 国際会議 Keiji Minagawa, Minoru Watanabe and Takahito Saito : Design of General/Basic Education Courses Utilizing Learning through Teaching at School Visit Programs, 7th Asian Conference on Engineering Education (ACEE2018), Niigata, Jun. 2018.
3) 2,018 国際会議 Keiji Minagawa, Yukihiro Arakawa and Yasushi Imada : Science Communication Based Education Program for Graduate Students, 7th Asian Conference on Engineering Education (ACEE2018), Niigata, Jun. 2018.
4) 2,018 国際会議 三隅 友子 : 地域と作る演劇と日本語教育-平和に向けた対話の視点から-, ヴェネツィア2018日本語教育国際研究大会, 343-344, 2018年8月.
5) 2,018 国際会議 Ray S. Furuya : The JCMT BISTRO survey: a first look of 450 micron polarization images, Interstellar filament paradigm: on their formation, evolution, and role in star formation, 名古屋市, Nov. 2018.
6) 2,018 国際会議 Hazuki Kita, Ken Yamanomoto, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Enzyme-like Aerobic Oxygenations Catalyzed by a Peptide-Containing N5-Unmodified Neutral Flavin, The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry, Kyoto, Nov. 2018.
7) 2,018 国際会議 Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Flavin-Amine Integrated Catalysts for Dual Photoredox and Enamine Catalysis, The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry, Kyoto, Nov. 2018.
8) 2,018 国際会議 Ken Yamanomoto, Hazuki Kita, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Neutral-Flavin Catalyzed Oxidations with Hydrogen Peroxide, The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry, Kyoto, Nov. 2018.
9) 2,018 国際会議 Takahiro Oonishi, Takayuki Kawahara, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Practical Preparation of N5-Ethylated Flavin Catalysts, The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry, Kyoto, Nov. 2018.
10) 2,018 国際会議 Meagan Renee Kaiser : Flipped Classroom Scaffolding for EFL, 44th Annual International Conference on Language Teaching and Learning & Educational Materials Exhibition, Hamamatsu, Nov. 2018.
11) 2,018 国際会議 Takayuki Tominaga, Masatake Akutagawa, Takahiro Emoto, Yohsuke Kinouchi, Kazuyoshi Kitaoka and Hiroyuki Tanaka : A search method of optimal probe position during measurement of carotid artery blood flow velocity using the ultrasonic doppler, IEEE-EMBS Conference on Biomedical Engineering and Science (IECBES 2018), 302-307, Kuching, Dec. 2018.
12) 2,018 国際会議 Ray S. Furuya : Submillimeter dust polarization imaging towards star-forming regions, 国立天文台・理論研究部・理論天文学研究会・収録, Dec. 2018.
13) 2,018 国際会議 Ken Yamanomoto, Hazuki Kita, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Design of Peptide-Containing N5-Unmodified Neutral Flavins That Catalyze Aerobic Oxygenations, The 12th SPSJ International Polymer Conference (IPC 2018), Hiroshima, Dec. 2018.
14) 2,018 国際会議 Momoko Hara, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Synthesis of Chiral Polymers Containing Sequenced Guanidino Groups in the Main Chain and Their Catalysis, The 12th SPSJ International Polymer Conference, Hiroshima, Dec. 2018.
15) 2,018 国際会議 Ray S. Furuya : Key questions in Interstellar B-field Session, Polarimetry in the ALMA era: a new crossroads of astrophysics, 東京都三鷹市, Mar. 2019.
16) 2,018 国際会議 Ray S. Furuya : Closing remarks, Polarimetry in the ALMA era: a new crossroads of astrophysics, 東京都三鷹市, Mar. 2019.
17) 2,018 国際会議 Ray S. Furuya : A comparison of 450 and 850 micron polarization maps towards the center of Ophiuchus A star-forming region, Polarimetry in the ALMA era: a new crossroads of astrophysics, 東京都三鷹市, Mar. 2019.

2018年度(平成30年度) / 国内講演発表

1) 2,018 国内講演発表 渡部 稔, 田中 隆太郎, 吉田 美優, Satoshi Yoshitome, Nobuaki Furuno, Nobushige Nakajo : Gene knockout and phenotypic analyses of Xenopus laevis wee1B gene, a negative regulator of cell cycle, by CRISPER/Cas9 method, Joint Annual Meeting of JSDB 51st and JSCB 70th, 168, 2018年5月.
2) 2,018 国内講演発表 齊藤 隆仁 : LMSによる入学前学習の効果について, 第66回 中国・四国地区大学教育研究会, 2018年6月.
3) 2,018 国内講演発表 Minoru Watanabe, Ryutaroh Tanaka, Miyu Yoshida, Satoshi Yoshitome, Nobuaki Furuno and Nobushige Nakajo : Gene knockout and phenotypic analyses of Xenopus laevis wee1B gene, a negative regulator of cell cycle, by CRISPER/Cas9 method, Joint Annual Meeting of JSCB 51st and JSCB 70th, Jun. 2018.
4) 2,018 国内講演発表 田中 隆太郎, 吉田 美優, 吉留 賢, 古野 伸明, 中條 信成, 渡部 稔 : CRISPR/Cas9法によるアフリカツメガエルwee1b遺伝子のノックアウトと表現型の解析, 第12回日本ツメガエル研究集会・第4回次世代両生類研究会合同シンポジウム, 2018年9月.
5) 2,018 国内講演発表 荒川 幸弘, 喜多 葉月, 山野本 健, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 樹脂担持フラボペプチドの酸化触媒機能開拓, 第67回高分子討論会, 2018年9月.
6) 2,018 国内講演発表 寺井 優輝, 芥川 正武, 榎本 崇宏, 北岡 和義, 田中 弘之, 木内 陽介, 小中 信典 : 測定装置の違いによる頸動脈血流速度波形の比較, 平成30年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集(2018 愛媛大学), 177, 2018年9月.
7) 2,018 国内講演発表 許 淞鈞, 芥川 正武, 榎本 崇宏, 北岡 和義, 田中 弘之, 木内 陽介, 小中 信典 : 血流速度波形特徴点の自動抽出と収縮期面積による動脈弾性指標の評価, 平成30年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集(2018 愛媛大学), 178, 2018年9月.
8) 2,018 国内講演発表 油井 毅, 金井 純子, 北岡 和義, 寺田 賢治 : 理工系大学院生対象のデザイン思考教育の試み, 日本教育工学会第34回全国大会(東北大学河内キャンパス), 2018年9月.
9) 2,018 国内講演発表 桑田 真廉, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ジスルフィドを反応剤とする触媒的チオエステル交換反応, 2018年日本化学会中国四国支部大会, 2018年11月.
10) 2,018 国内講演発表 原 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 規則的配列を有する集積型キラルグアニジンの合成とその触媒作用, 2018年日本化学会中国四国支部大会, 2018年11月.
11) 2,018 国内講演発表 松本 優一, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 光学活性な大環状テトラグアニジンの合成とその触媒作用, 2018年日本化学会中国四国支部大会, 2018年11月.
12) 2,018 国内講演発表 川﨑 康平, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 高分子担持型N5位エチル化フラビンの合成とその触媒作用, 2018年日本化学会中国四国支部大会, 2018年11月.
13) 2,018 国内講演発表 北岡 和義, 吉田 博, 伊藤 健太, 金井 純子, 油井 毅, 寺田 賢治, 高石 喜久 : 学生の社会実装を支援する助成金「仁生イノベーショングラント」の実施,課題とその改善, イノベーション教育学会第6回年次大会, 2018年12月.
14) 2,018 国内講演発表 油井 毅, 金井 純子, 北岡 和義, 寺田 賢治 : デザイン思考の教育効果と企業ニーズの比較, 大学教育カンファレンス in 徳島, 2018年12月.
15) 2,018 国内講演発表 南川 慶二, 安澤 幹人, 倉科 昌, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 光永 健二 : 科学技術コミュニケーション科目による高大院連携およびグローバル教育の試行, 大学教育カンファレンス in 徳島, 2018年12月.
16) 2,018 国内講演発表 齊藤 隆仁 : LMSによる2018年入学前学習の効果, 平成30年度全学FD推進プログラム 徳島大学教育カンファレンスin徳島, p.-26-27, 2018年12月.
17) 2,018 国内講演発表 真岸 孝一, 久田 旭彦, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 石川 義和 : PrCo2Sn2Zn18のNMR, 日本物理学会講演概要集, Vol.74, No.1, 1983, 2019年3月.
18) 2,018 国内講演発表 Hasegawa Tetsuo, Ray S. Furuya and al. et : BISTRO Project Status (5), 日本天文学会2018年春季年会予稿集, Vol.P110a, Mar. 2019.
19) 2,018 国内講演発表 川原 孝之, 大西 崇裕, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : N5-エチル-4a-ヒドロキシイソアロキサジンの実用的合成法とその酸素酸化触媒機能, 日本化学会第99春季年会, 2019年3月.
20) 2,018 国内講演発表 上田 祐, 喜多 葉月, 山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 均一系フラボペプチド触媒による酵素類似酸素酸化反応, 日本化学会第99春季年会, 2019年3月.
21) 2,018 国内講演発表 亀井 健佑, 田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 環状ジチオアセタール S,S-ジオキシドからカルボニルへの可視光駆動型直接変換反応, 日本化学会第99春季年会, 2019年3月.
22) 2,018 国内講演発表 Ken Yamanomoto, Hazuki Kita, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : N5-Unmodified flavins that catalyze enzyme-like oxidations, 日本化学会第99春季年会, Mar. 2019.
23) 2,018 国内講演発表 齊藤 隆仁 : 徳島大学における入学前学習の効果測定, 第25回 大学教育研究フォーラム, 2019年3月.
24) 2,018 国内講演発表 古屋 S. 玲 : サブミリ波単一鏡直線偏波撮像の方法論と誤差評価入門, 偏波の小さな学校, 2019年3月.

2018年度(平成30年度) / 作品等

1) 2,018 作品等 大西 哲平, 片山 貴裕, 大下 悠, 山本 さくら, 泰地 宏明, 細川 丈留, 油井 毅, 北岡 和義, 金井 純子, 寺田 賢治 : 自走式ファスナーの可能性を広げる「Co Ombus」, YKK FASTENING CREATION for 2019, 2018年9月.
2) 2,018 作品等 毛笠 龍之介, 郭 澤華, 小幡 翼, 藤川 達也, 前田 晏里, 油井 毅, 北岡 和義, 金井 純子, 寺田 賢治 : ジェイテクト連携イノベーションチャレンジクラブ「来るくるさる」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.
3) 2,018 作品等 加藤 歩, 新木 晶士, 立井 裕也, 西川 巧真, 礎 有希, 油井 毅, 北岡 和義, 金井 純子, 寺田 賢治 : ジェイテクト連携イノベーションチャレンジクラブ「ワクワクガチャガチャ」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.
4) 2,018 作品等 多田 侑生, 小柳 功王, 渡辺 涼太郎, 沖 若奈, 油井 毅, 北岡 和義, 金井 純子, 寺田 賢治 : ヤンマー連携イノベーションチャレンジクラブ「ジバード」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.
5) 2,018 作品等 南川 幸太郎, 石村 太一, 高倉 悠, 並河 沙弥香, 油井 毅, 北岡 和義, 金井 純子, 寺田 賢治 : ヤンマー連携イノベーションチャレンジクラブ「バイバードネット」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.
6) 2,018 作品等 菊池 和貴, 福本 和生, 朝枝 貴弘, 細井 龍太郎, 政岡 翔, 油井 毅, 北岡 和義, 金井 純子, 寺田 賢治 : パナソニックサイクルテック連携イノベーションチャレンジクラブ「爽快お遍路」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.
7) 2,018 作品等 大西 哲平, 片山 貴裕, 大下 悠, 山本 さくら, 泰地 宏明, 小林 佑莉亜, 細川 丈留, 油井 毅, 北岡 和義, 金井 純子, 寺田 賢治 : YKK連携イノベーションチャレンジクラブ「Co Ombus」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.
8) 2,018 作品等 鵜飼 大将, 田中 智也, 上本 勇希, 宮本 上聖, 程 宝龍, 油井 毅, 金井 純子, 北岡 和義, 寺田 賢治 : ヤンマー連携技術経営特論「人体強化型ソリューション」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.
9) 2,018 作品等 吉田 俊太郎, 野内 彩可, 片倉 悠暉, 松本 拓真, 大黒 嵩浩, 油井 毅, 金井 純子, 北岡 和義, 寺田 賢治 : ヤンマー連携技術経営特論「Raku Raku Mover」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.
10) 2,018 作品等 池田 晃輝, 木口 碧, 住田 泰章, 高島 健佑, 平井 悠貴, 油井 毅, 金井 純子, 北岡 和義, 寺田 賢治 : ヤンマー連携技術経営特論「スピカちゃん」, 徳島ビジネスチャレンジメッセ, 2018年10月.

2018年度(平成30年度) / その他・研究会

1) 2,018 その他・研究会 Ray S. Furuya : A first look of 450 micron polarization images with JCMT, Seminari di gruppo Formazione stellare,Osservatorio Astrofisico di Arcetri, Istituto Nazionale di Astrofisica, Sep. 2018.
2) 2,018 その他・研究会 大村 和人 : 大沼枕山の文学世界における曹植像, 大沼枕山研究会(科研費・基盤C課題番号15K02441「大沼枕山明治期詩業の比較文学的研究」[研究代表者・詹満江杏林大学教授]), 2019年2月.

2018年度(平成30年度) / 報告書

1) 2,018 報告書 George Moreton : Henry Noel`s Journey Through Shikoku, 平成30年度総合科学部創生研究プロジェクト経費・地域創生総合科学推進経費報告書―異文化に照らし出された四国∼外国人ならびに国際的に活躍して四国出身者の残した文献の調査・研究から∼, 70-87, Mar. 2019.
2) 2,018 報告書 植野 美彦, 関 陽介, 佐藤 健二, 野間口 雅子, 二川 健, 生島 仁史, 浜田 賢一, 白山 靖彦, 山田 健一, 古部 昭広, 松木 均, 古屋 S. 玲, 上岡 麻衣子 : 平成30年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 平成30年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 徳島, 2019年3月.

2019年度(平成31(令和元)年度)

article.{@.date="20190400 20200399" @.organization=\E{310075}}

2019年度(平成31(令和元)年度) / 著書

1) 2,019 著書 石丸 善康, 伊藤 伸一, 宇野 剛史, 岡村 康弘, 大平 健司, 小野 公輔, 掛井 秀一, 金西 計英, 澤田 麻衣子, 蓮沼 徹, 古屋 S. 玲, 松浦 健二, 松本 和幸, 土岐 順子, 阿部 香織, 山﨑 紅, 辰巳 丈夫, 勝村 幸博 : 情報科学入門, 日経BP社, 東京, 2019年4月.
2) 2,019 著書 Meredith Anne Stephens and Meagan Renee Kaiser : Providing an oral summary of a written text as a mid-semester and final test, Cambridge Scholars Publishing, Newcastle-upon-Tyne, UK, Nov. 2019.
3) 2,019 著書 石川 忠久, 市川 桃子, 澤崎 久和, 詹 満江, 三上 英司, 松浦 史子, 有木 大輔, 大村 和人, 高芝 麻子, 遠藤 星希, 大戸 温子 : 大沼枕山『歴代詠史百律』の研究, 汲古書院, 東京, 2020年2月.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,019 学術論文 (審査論文) Taniguchi Yoshiaki, Miki Tsubasa, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Yukihiro Arakawa, Yasushi Imada, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Suppression of protein adsorption on a graphene surface by phosphorylcholine functionalization, Japanese Journal of Applied Physics, Vol.58, No.5, 055001, 2019.
2) 2,019 学術論文 (審査論文) Junhao Liu, Ray S. Furuya and al. et : The JCMT BISTRO Survey: The Magnetic Field in the Starless Core ρ Ophiuchus C, The Astrophysical Journal, Vol.877, No.1, articleid.43-17pp, 2019.
3) 2,019 学術論文 (審査論文) Jia-Wei Wang, Ray S. Furuya and al. et : JCMT BISTRO Survey: Magnetic Fields within the Hub-filament Structure in IC 5146, The Astrophysical Journal, Vol.876, No.1, articleid.42-19pp, 2019.
4) 2,019 学術論文 (審査論文) Simon Coudé, Ray S. Furuya and al. et : The JCMT BISTRO Survey: The Magnetic Field of the Barnard 1 Star-forming Region, The Astrophysical Journal, Vol.877, No.2, articleid.8817pp, 2019.
5) 2,019 学術論文 (審査論文) 大村 和人 : 南朝梁・蕭綱文学集団の「戯題詩」について, 中国文化―研究と教育, No.77, 14-26, 2019年.
6) 2,019 学術論文 (審査論文) Satoshi Yoshitome, Yukito Aiba, Masahiro Yuge, Nobuaki Furuno, Minoru Watanabe and Nobushige Nakajo : Involvement of Myt1 kinase in the G2 phase of thefirst cell cycle inXenopus laevis, Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.515, No.1, 139-144, 2019.
7) 2,019 学術論文 (審査論文) Kate Pattle, Ray S. Furuya and al. et : JCMT BISTRO Survey Observations of the Ophiuchus Molecular Cloud: Dust Grain Alignment Properties Inferred Using a Ricean Noise Model, The Astrophysical Journal, Vol.880, No.1, articleid.27-16pp, 2019.
8) 2,019 学術論文 (審査論文) Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Efficient Use of Photons in Photoredox/Enamine Dual Catalysis with a Peptide-Bridged FlavinAmine Hybrid, Organic Letters, Vol.21, No.17, 6978-6982, 2019.
9) 2,019 学術論文 (審査論文) 齊藤 隆仁 : 高大接続の取り組みを通した大学初年次学生の理解, 物理教育, Vol.67, No.3, 192--196, 2019年.
10) 2,019 学術論文 (審査論文) Yukihiro Arakawa, Shun Ueta, Takuma Okamoto, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Nucleophilic Addition to Nitrones Using a Flow Microreactor, Synlett, Vol.31, No.9, 866-870, 2020.
11) 2,019 学術論文 (審査論文) Misaki Hanaoka, Hidehiro Kaneda, Toyoaki Suzuki, Takuma Kokusho, Shinki Oyabu, Daisuke Ishihara, Mikito Kohno, Takuya Furuta, Takuro Tsuchikawa and Futoshi Saito : A systematic study of Galactic infrared bubbles along the Galactic plane with AKARI and Herschel. II. Spatial distributions of dust components around the bubbles, Publications of the Astronomical Society of Japan, Vol.72, No.1, 5, 2020.
12) 2,019 学術論文 (審査論文) Yukihiro Arakawa, Fumiaki Sato, Kenta Ariki, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Preparation of Flavin-Containing Mesoporous Network Polymers and Their Catalysis, Tetrahedron Letters, Vol.61, No.14, 151710, 2020.
13) 2,019 学術論文 (審査論文) Ko-ichi Magishi, Akihiko Hisada, Takahito Saito, Kuniyuki Koyama, Namiki Takahiro and Nishimura Katsuhiko : NMR Study of Caged Cubic Compound NdTr2Al20 (Tr = Ti and V), JPS Conference Proceedings, Vol.29, 015005-1-015005-6, 2020.
14) 2,019 学術論文 (審査論文) 大村 和人 : 梁簡文帝蕭綱・三月三日「率爾」詩の「遊戯」性について, 六朝学術学会報, No.21, 31-45, 2020年.
15) 2,019 学術論文 (審査論文) Ko-ichi Magishi, Yona Haruki, Akihiko Hisada, Takahito Saito, Kuniyuki Koyama and Isikawa Yosikazu : NMR Study of Caged Compound RCo2Sn2Zn18 (R = La and Pr), JPS Conference Proceedings, Vol.30, 011112-1-011112-6, 2020.
16) 2,019 学術論文 (審査論文) Akihiko Hisada, Kuniyuki Koyama, Ko-ichi Magishi, Takahito Saito, Deguchi Hiroyuki and Hagiwara Makoto : Magnetic Field-Temperature Phase Diagram of Fine YBa2Cu3O7-δ Ceramics from Linear and Non-linear Resistivities, JPS Conference Proceedings, Vol.30, 011053-1-011053-5, 2020.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,019 学術論文 (紀要その他) 大村 和人 : 大沼枕山の文学世界における曹植「洛神賦」, 『狩野直禎先生追悼三国志論集』(汲古書院), 309-337, 2019年.
2) 2,019 学術論文 (紀要その他) 大村 和人 : 魏晋南北朝文学における劉孝儀「豔體連珠」の位置, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.27, 2019年.
3) 2,019 学術論文 (紀要その他) Ray S. Furuya, Kate Pattle, Simon Coudé, Tao-Chung Ching and more Steve and 7 Mairs : Magnetic Fields Studies in the Next Decade: EAO Submillimetre Futures White Paper Series, 2019, EAO Submillimetre Futures White Paper Series, 2019, 1-17, 2020.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 学術レター

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度) / 総説・解説

1) 2,019 総説・解説 齊藤 隆仁, 伏見 賢一, 小山 晋之, 真岸 孝一, 折戸 玲子 : 基礎物理学実験テキスト 理工学部, 医学部医学科, 歯学部歯学科, 基礎物理学実験テキスト, 2019年9月.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 国際会議

1) 2,019 国際会議 Ray S. Furuya : Polarization imaging: lessons learned and wishes for future instrumentation, International Workshop on EAO Futures: Future Science and Instrumentation, Nanjing, China, May 2019.
2) 2,019 国際会議 Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Flavin-Peptide-Polymer Hybrid as a Biomimetic Oxidation Catalyst, The 1st International Symposium on Hybrid Catalysis for Enabling Molecular Synthesis on Demand, Tokyo, May 2019.
3) 2,019 国際会議 Keiji Minagawa, Minoru Watanabe, Takahito Saito and Hiroyuki Ukida : Learning through Teaching Programs of Science and Technology for University Students, 8th Asian Conference on Engineering Education (ACEE2019), Innovation in Education for Global Business, 175-180, Kota Kinabalu, Jun. 2019.
4) 2,019 国際会議 Ko-ichi Magishi, Akihiko Hisada, Takahito Saito, Kuniyuki Koyama, Namiki Takahiro, Nishimura Katsuhiko and Kenya Tanaka : NMR Study of Caged Cubic Compound NdTr2Al20 (Tr = Ti and V), J-Physics 2019 International Conference & KINKEN-WAKATE 2019 Multipole Physics (J-Physics 2019), J-Physics 2019, Kobe, Sep. 2019.
5) 2,019 国際会議 Akihiko Hisada, Kuniyuki Koyama, Ko-ichi Magishi, Takahito Saito, Deguchi Hiroyuki and Hagiwara Makoto : Magnetic Field-Temperature Phase Diagram of Fine YBa2Cu3O7-δ Ceramics from Linear and Non-linear Resistivities, International Conference on Strongly Correlated Electron Systems 2019 (SCES2019), SCES2019, Okayama, Sep. 2019.
6) 2,019 国際会議 Ko-ichi Magishi, Yona Haruki, Akihiko Hisada, Takahito Saito, Kuniyuki Koyama and Isikawa Yosikazu : NMR Study of Caged Compound RCo2Sn2Zn18 (R = La and Pr), International Conference on Strongly Correlated Electron Systems 2019 (SCES2019), SCES2019, Okayama, Sep. 2019.
7) 2,019 国際会議 Ray S. Furuya : The JCMT BISTRO Survey: A first comparison between 850 and 450 micron dust polarization images toward high-density star-forming gas, Seminário alla Departamento de física e astronomia Universidade do Porto, Porto, Portugal, Oct. 2019.
8) 2,019 国際会議 Meagan Renee Kaiser : Phonemic Script Importance to Vocabulary Learning, JALT2019 International Conference NAGOYA, JAPAN, Nagoya, Nov. 2019.
9) 2,019 国際会議 Keiji Minagawa, Yukihiro Arakawa and Yasushi Imada : Thermoresponsive Polymer-Clay Nanocomposite Gels, International Conference on Colloid & Surface Science (Okinawa Colloids 2019), Nago, Japan, Nov. 2019.
10) 2,019 国際会議 Ray S. Furuya : A first comparison between 850 and 450 micron dust polarization images toward high-density star-forming gas in Ophiuchu A, JCMT Users Meeting 2019, Taipei, Taiwan, R.O.C., Nov. 2019.
11) 2,019 国際会議 Momoko Hara, Aya Ogawa, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Designing Chiral Guanidine Catalysts through Noncovalent Modification, International Joint Symposium on Synthetic Organic Chemistry, Awaji, Nov. 2019.
12) 2,019 国際会議 Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Efficient Use of Photons in Photoredox/Enamine Dual Catalysis with a Flavin-Amine Hybrid, International Joint Symposium on Synthetic Organic Chemistry, Awaji, Nov. 2019.
13) 2,019 国際会議 Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Efficient Use of Photons in Photoredox/Enamine Dual Catalysis with a Flavin-Amine Hybrid, 5th International Symposium on Middle Molecular Strategy (ISMMS-5), Nov. 2019.
14) 2,019 国際会議 Keiji Minagawa : Liberal Arts and Social Education Based on Polymer Material Science, The Second International Conference of Polymeric and Organic Materials in Yamagata University, Yonezawa, Dec. 2019.
15) 2,019 国際会議 Meagan Renee Kaiser : Rhythm, Notation, and Melody - Music is Fundamental to Language Education for Young Learners, 40th Thailand TESOL & PAC International Conference 2020, Thailand, Thailand, Feb. 2020.
16) 2,019 国際会議 Meagan Renee Kaiser : A Lesson from the World of Filmmaking: Using Storyboarding to Deepen Understanding and Help Students to Grow in Their Ability to Summarize a Story Well, 16th Annual CamTESOL Conference, Phnom Penh, Cambodia, Feb. 2020.
17) 2,019 国際会議 Ray S. Furuya : The JCMT BISTRO survey: submillimeter polarization spectra of thermal emission from dust grains in high-density star-forming gas, Magnetic Fields in the Universe 7, Quy Nhon, Vietnam, Feb. 2020.
18) 2,019 国際会議 Yuto Ueta, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Catalytic Epoxidation of 1,3,4,6-Tetraallylglycoluril with H2O2, 6th International Forum on Advanced Technologies, Mar. 2020.
19) 2,019 国際会議 Naoki Hasegawa, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Nucleophilic Addition of Vinyl Ethers to a Flavinium Salt, 6th International Forum on Advanced Technologies, Tokushima, Mar. 2020.
20) 2,019 国際会議 Yumeng Zhao, Miki Tsubasa, Nakao Toshiki, Masashi Kurashina, Yukihiro Arakawa, Yasushi Imada, Keiji Minagawa, Hitoshi Matsuki and Mikito Yasuzawa : Preparation of Biocompatible Surface using Zwitterionic Polymer, 6th International Forum on Advanced Technologies, Tokushima, Mar. 2020.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 国内講演発表

1) 2,019 国内講演発表 Meagan Renee Kaiser : Syllable Understanding and Young Learner Fluency, JALT PanSIG 2019 Conference, TOKYO, May 2019.
2) 2,019 国内講演発表 George Moreton : Shikoku: The Centenarian Perspective of Frederick Starr, Asian Studies Conference Japan, Jun. 2019.
3) 2,019 国内講演発表 南川 慶二 : 徳島とドイツを結ぶ音楽の架け橋, --- 100年の友愛の歴史を伝える「奇跡の楽団」 ---, 日本海水学会誌, Vol.73, No.3, 155, 2019年6月.
4) 2,019 国内講演発表 モートン 常慈 : 四国遍路におけるホスピタリティと国際友情, 第25回SST全国経験交流ワークショップinTokushima (一般社団法人SST普及協会主催), 2019年7月.
5) 2,019 国内講演発表 許 淞鈞, 芥川 正武, 榎本 崇宏, 北岡 和義, 田中 弘之, 木内 陽介 : 頸動脈超音波ドプラ法の最大血流速度抽出法の耐雑音性向上に関する研究, 生体医工学シンポジウム2019 (徳島), 2019年9月.
6) 2,019 国内講演発表 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 出口 博之, 萩原 亮 : YBa2Cu3O7-δ 微細セラミクスにおけるグレイン間転移の線形・非線形抵抗測定, 日本物理学会講演概要集, Vol.74, No.2, 2019年9月.
7) 2,019 国内講演発表 古屋 S. 玲 : BISTRO:星形成領域における450μm帯ダスト熱放射偏波撮像マップ (2), 日本天文学会2019年秋季年会予稿集, P126a, 2019年9月.
8) 2,019 国内講演発表 Hasegawa Tetsuo and Ray S. Furuya : BISTRO Project Status (4), 日本天文学会2018年秋季年会予稿集, Sep. 2019.
9) 2,019 国内講演発表 古屋 S. 玲 : BISTRO:星形成領域における450 μm帯ダスト熱放射偏波撮像マップ, 日本天文学会2018年秋季年会予稿集, 2019年9月.
10) 2,019 国内講演発表 松本 周馬, 悴山 榛香, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 新規ヘテロ環含有ポリマー合成への展開を指向した環状ニトロンとカルボジイミドの環化付加反応の開発, 第34回中国四国地区高分子若手研究会, 2019年10月.
11) 2,019 国内講演発表 西谷 和晃, 曽我部 佳子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フルオロアシル化処理ポリエチレンへのフラビンの担持とその触媒作用, 第34回中国四国地区高分子若手研究会, 2019年10月.
12) 2,019 国内講演発表 小川 彩, 原 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 不斉制御と高分子担持を同時指向した非共有結合修飾を鍵とするキラルグアニジン触媒設計, 第34回中国四国地区高分子若手研究会, 2019年10月.
13) 2,019 国内講演発表 モートン 常慈 : 四国遍路におけるホスピタリティと国際友情, プラスチック成形加工学会・第27回秋季大会, 2019年11月.
14) 2,019 国内講演発表 武知 奈穂, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 樹脂担持フラボペプチド触媒における立体化学の触媒活性への影響, 第34回中国四国地区高分子若手研究会, 2019年11月.
15) 2,019 国内講演発表 北岡 和義 : 徳島大学における「イノベーション教育のこれまで,そしてこれから」, イノベーション教育学会第7回年次大会, 2019年11月.
16) 2,019 国内講演発表 南川 慶二 : プラスチックを題材とした環境リテラシー教育, --- 循環型社会を支える人材育成への取り組み ---, プラスチック成形加工学会秋季大会成形加工シンポジア'19, 2019年11月.
17) 2,019 国内講演発表 武知 奈穂, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラボペプチド触媒における立体化学の触媒活性への影響, 2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会, 2019年11月.
18) 2,019 国内講演発表 小川 彩, 原 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : アキラルな酸による光学活性β-アミノグアニジンの不斉触媒能制御, 2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会, 2019年11月.
19) 2,019 国内講演発表 松本 周馬, 悴山 榛香, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 環状ニトロンとカルボジイミドの環化付加反応による二環性ヘテロ環化合物の選択的合成, 2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会, 2019年11月.
20) 2,019 国内講演発表 西谷 和晃, 曽我部 佳子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フルオロアシル化処理ポリエチレンへのフラビンの担持とその触媒作用, 2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会, 2019年11月.
21) 2,019 国内講演発表 田上 拓磨, 亀井 健佑, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 光触媒作用によるジチオアセタールS,S-ジオキシドからカルボニルへの直接変換, 2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会, 2019年11月.
22) 2,019 国内講演発表 大内 幸一, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : LDH固定化イソアロキサジン触媒の合成とその触媒作用, 2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会, 2019年11月.
23) 2,019 国内講演発表 渡部 稔 : 日本の大学で働く(日本の大学の現実), 第42回日本分子生物学会年会フォーラム, 2019年12月.
24) 2,019 国内講演発表 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Flavohybrids That Enable Efficient Use of Biomimetic Catalytic Species, 第12回有機触媒シンポジウム, 2019年12月.
25) 2,019 国内講演発表 南川 慶二, 安澤 幹人, 倉科 昌, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 藤田 眞吾 : 教えることによる学びを活用した高大院連携実験出張講義の実践, 大学教育カンファレンス in 徳島, 2019年12月.
26) 2,019 国内講演発表 南川 慶二 : プラスチック環境問題を共通テーマとする多面的アクティブラーニング授業の試行, 大学教育カンファレンス in 徳島, 2019年12月.
27) 2,019 国内講演発表 北岡 和義, 玉有 朋子, 宮越 浩子, 堀井 秀之 : オンライン電子ふせんツール「APISNOTE(エイピスノート)」 を活用したワークショップの体験, 大学教育カンファレンス2019, 2019年12月.
28) 2,019 国内講演発表 森口 茉梨亜, 寺田 賢治, 日下 一也, 浮田 浩行, 金井 純子, 油井 毅, 北岡 和義 : 徳島大学イノベーションプラザにおける学生プロジェクトの活動∼教学IRによる教育の質保証を目指して∼, 大学教育カンファレンス in 徳島, 2019年12月.
29) 2,019 国内講演発表 松原 英雄, 和田 武彦, 長瀬 晃一, Huang T.C., 鳥羽 芳樹, 大薮 進喜, 松岡 芳樹, 長尾 透 : 広領域 SMI-CAM サーベイで探る初期宇宙の塵に覆われた AGN, 日本天文学会, 2020年3月.
30) 2,019 国内講演発表 土川 拓朗, 金田 英宏, 大薮 進喜, 國生 拓摩, 森鼻 久美子, 山岸 光義, 小林 浩, 鳥羽 儀樹 : Spitzer/IRS による埋もれた AGN のシリケートダストの系統的研究, 日本天文学会, 2020年3月.
31) 2,019 国内講演発表 磯部 直樹, 和田 武彦, 金田 英宏, 國生 拓摩, 鈴木 仁研, 平原 靖大, 大薮 進喜, 芝井 宏, 笠羽 康正, 坂野井 健, 石原 大助, 大坪 貴文, 中川 孝雄, 長勢 晃一, 松原 英雄, 山岸 光義, Wang Shiang-Yu, 大山 陽一 : SPICA 搭載中間赤外線観測装置 SMI のフェーズ A の技術開発の進捗, 日本天文学会, 2020年3月.
32) 2,019 国内講演発表 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 出口 博之, 萩原 亮 : YBa2Cu4O8超微細セラミクスにおけるグレイン間転移の磁場依存性, 日本物理学会講演概要集, Vol.75, No.1, 2020年3月.
33) 2,019 国内講演発表 古屋 S. 玲 : BISTRO:850μm偏波機能付き``SCUBA-3''カメラの製作 (1) 科学目標, 日本天文学会2020年春季年会予稿集, P138a, 2020年3月.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 作品等

1) 2,019 作品等 川野 卓二, 吉田 博, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁, 上田 勇仁, 塩川 奈々美 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼, 2019年4月.

2019年度(平成31(令和元)年度) / その他・研究会

1) 2,019 その他・研究会 許 淞鈞, 芥川 正武, 榎本 崇宏, 北岡 和義, 田中 弘之, 木内 陽介 : 超音波ドプラ法を用いた血流波形の耐雑音性の向上について, 電子情報通信学会技術研究報告(MEとバイオサイバネティックス), Vol.119, No.137, 7-11, 2019年7月.
2) 2,019 その他・研究会 大村 和人 : 魏晋南北朝文学における南朝梁・劉孝儀「艷體連珠」の位置, 2019年11月.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 報告書

1) 2,019 報告書 George Moreton : A cultural and historical study of whirlpool phenomenon around the world, 「鳴門の渦潮」世界遺産登録学術調査報告書∼文化編∼vol2. (「鳴門の渦潮」世界遺産登録学術調査委員会), 55-99, Apr. 2019.
2) 2,019 報告書 植野 美彦, 関 陽介, 井戸 慶治, 髙木 康志, 阪上 浩, 生島 仁史, 藤猪 英樹, 白山 靖彦, 田中 秀治, 川田 昌武, 長宗 秀明, 古屋 S. 玲, 上岡 麻衣子 : 令和元年度 徳島大学 高等教育研究センターアドミッション部門 報告書, 令和元年度 徳島大学 高等教育研究センターアドミッション部門 報告書, 2020年3月.

2020年度(令和2年度)

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2020年度(令和2年度) / 著書

(なし)

2020年度(令和2年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,020 学術論文 (審査論文) Yukihiro Arakawa, Tomohiro Mihara, Hiroki Fujii, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : An Uncommon Use of Irradiated Flavins: Brønsted Acid Catalysis, Chemical Communications, Vol.56, No.42, 5661-5664, 2020.
2) 2,020 学術論文 (審査論文) Ward-Thompson Derek, F. Christopher McKee, Ray S. Furuya and Yusuke Tsukamoto : Editorial: The Role of Magnetic Fields in the Formation of Stars, Frontiers in Astronomy and Space Sciences, Vol.7, No.13, 2020.
3) 2,020 学術論文 (審査論文) Song-Gyu RA, Emi Kawamoto, Keiichi Koshinaka, Maiko Iwabe, Yuki Tomiga, Hiroki Iizawa, Hiroki Honda, Yasuki Higaki and Kentaro Kawanaka : Acute bout of exercise downregulates thioredoxin-interacting protein expression in rat contracting skeletal muscles., Physiological Reports, Vol.8, No.11, e14388, 2020.
4) 2,020 学術論文 (審査論文) Axel Brandenburg and Ray S. Furuya : Application of a helicity proxy to edge-on galaxies, Monthly Notices of the Royal Astronomical Society, Vol.496, No.4, 4749-4759, 2020.
5) 2,020 学術論文 (審査論文) Katsuyuki Tokinoya, Keisuke Ishikura, Yasuko Yoshida, Song-Gyu RA, Takehito Sugasawa, Atsushi Aoyagi, Yoshiharu Nabekura, Kazuhiro Takekoshi and Hajime Ohmori : LDH isoenzyme 5 is an index of early onset muscle soreness (EOMS) during prolonged running., The Journal of Sports Medicine and Physical Fitness, Vol.60, No.7, 1020-1026, 2020.
6) 2,020 学術論文 (審査論文) Yasuo Doi, Tetsuo Hasegawa, Ray S. Furuya and more 135 and : The JCMT BISTRO Survey: Magnetic Fields Associated with a Network of Filaments in NGC 1333, The Astrophysical Journal, Vol.899, No.id.28, 1-33, 2020.
7) 2,020 学術論文 (審査論文) Eiji Hase, Hiroki Takanari, Keita Hoshi, Masaki Okamoto, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Takeo Minamikawa, Takeshi Yasui, Yasushi Yoshida, Keiji Minagawa, Yasuhiko Kawamura, Yasushi Imada and Fumitoshi Yagishita : Two- and three-photon excitable quaternized imidazo[1,2-a]pyridines for mitochondrial imaging and potent cancer therapy agent, Organic & Biomolecular Chemistry, Vol.18, No.38, 7571-7576, 2020.
8) 2,020 学術論文 (審査論文) Keita Hoshi, Yohei Sanagawa, Ryuta Umebayashi, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Eiji Hase, Takeo Minamikawa, Takeshi Yasui, Yasushi Yoshida, Keiji Minagawa, Yasuhiko Kawamura, Yasushi Imada and Fumitoshi Yagishita : Synthesis and Optical Property of Quadrupolar Pyridinium Salt and Its Application as Bioimaging Agent, Chemistry Letters, Vol.49, No.12, 1487-1489, 2020.
9) 2,020 学術論文 (審査論文) 時野谷 勝幸, 石倉 惠介, 羅 成圭, 海老名 慧, 宮川 俊平, 大森 肇 : アマチュアランナーにおけるフルマラソン後の血中酸化ストレス評価 -d-ROMおよびBAPテストを用いた検証-, 大学体育研究, 2020年.
10) 2,020 学術論文 (審査論文) Choi Youngju, Akazawa Nobuhiko, Zempo-Miyaki Asako, Song-Gyu RA and Maeda Seiji : Sleep quality is associated with central arterial stiffness in postmenopausal women: a cross-sectional pilot study, Artery Research, 2020.
11) 2,020 学術論文 (審査論文) Fumitoshi Yagishita, Keita Hoshi, Yasushi Yoshida, Shoko Ueta, Keiji Minagawa, Yasushi Imada and Yasuhiko Kawamura : Facile Construction of Benzofulvene Scaffold from Tetraaryl[3]cumulene via Electrophilic Iodocyclization, European Journal of Organic Chemistry, Vol.2021, No.2, 235-238, 2021.

2020年度(令和2年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,020 学術論文 (紀要その他) 大村 和人 : 日本漢詩に描かれた鳴門海峡, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.28, 1-75, 2020年.

2020年度(令和2年度) / 学術レター

(なし)

2020年度(令和2年度) / 総説・解説

(なし)

2020年度(令和2年度) / 国際会議

1) 2,020 国際会議 Honda Hiroki, Song-Gyu RA, Iizawa Hiroki, Nakashima Shihoko, Tomiga Yuki, Higaki Yasuki and Kawanaka Kentaro : Passive stretch improves insulin-stimulated glucose transport together with downregulation of TXNIP in rat soleus muscle, American College of Sports Medicines Annual Meeting 2020, May 2020.
2) 2,020 国際会議 Honda Hiroki, Song-Gyu RA, Iizawa Hiroki, Nakashima Shihoko, Tomiga Yuki, Higaki Yasuki, Kido Kohei and Kawanaka Kentaro : Passive stretch improves insulin-stimulated glucose transport together with downregulation of TXNIP in rat immobilized soleus muscle, Integrative Physiology of Exercise 2020, Nov. 2020.

2020年度(令和2年度) / 国内講演発表

1) 2,020 国内講演発表 芥川 正武, 寺井 優輝, 榎本 崇宏, 北岡 和義, 田中 弘之, 山田 博胤, 鳥居 裕太, 木内 陽介 : 動脈硬化症患者の頸動脈血流速度波形に関する検討, 第59回日本生体医工学会学術大会, 2020年5月.
2) 2,020 国内講演発表 梅林 隆太, 岡本 将輝, 長谷 栄治, 髙成 広起, 田端 厚之, 長宗 秀明, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 八木下 史敏 : 多光子励起可能な水溶性イミダゾ[1,2-a]ピリジニウム塩の合成とミトコンドリアイメージング, 2020年web光化学討論会, 2020年9月.
3) 2,020 国内講演発表 楠本 一真, 佐名川 洋平, 長谷 栄治, 髙成 広起, 田端 厚之, 長宗 秀明, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 八木下 史敏 : 多光子励起を目指したA-D-A型N-へテロアレーン類のデザインと応用, 2020年web光化学討論会, 2020年9月.
4) 2,020 国内講演発表 荒川 幸弘, 原 桃子, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : グアニジノ基を主鎖に配列したキラルポリマーの合成とその触媒作用, 第69回高分子討論会, 2020年9月.
5) 2,020 国内講演発表 冨賀 裕貴, 坂井 一哉, 伊藤 愛, 羅 成圭, 上原 吉就, 川中 健太郎, 檜垣 靖樹 : 短期間の走運動は海馬BDNFのDNAメチル化レベルを低下させる, 第75回日本体力医学会大会, 2020年9月.
6) 2,020 国内講演発表 田川 要, 羅 成圭, 吉川 徹, 前田 清司 : 4週間の伸張性筋収縮運動が冠動脈灌流指標に及ぼす影響, 第75回日本体力医学会大会, 2020年9月.
7) 2,020 国内講演発表 久我 浩正, 三浦 哉, 羅 成圭, 東 亜弥子, 石川 みづき, 田村 靖明, 出口 純次, 佐藤 里奈 : 下肢への骨格筋電気刺激と運動の併用が大腿動脈の血流量に及ぼす影響, 第75回日本体力医学会大会, 2020年9月.
8) 2,020 国内講演発表 本田 絋基, 羅 成圭, 飯澤 拓樹, 中島 志穂子, 冨賀 裕貴, 檜垣 靖樹, 木戸 康平, 川中 健太郎 : 受動的なストレッチはラットヒラメ筋のTXNIP発現量を減少させるとともにインスリン抵抗性を改善する, 第75回日本体力医学会大会, 2020年9月.
9) 2,020 国内講演発表 佐野 里奈, 三浦 哉, 羅 成圭, 東 亜弥子, 田村 靖明, 石川 みづき, 出口 純次, 久我 浩正 : 高強度ジャンプエクササイズ後の回復方法の違いが筋の形状変化に及ぼす影響, 第75回日本体力医学会大会, 2020年9月.
10) 2,020 国内講演発表 三好 正敏, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 1,2-ビス(アルキルアミド)シクロヘキサンのゲル化を利用した含フラビン物理ゲルの物性評価, 第35回中国四国地区高分子若手研究会, 2020年11月.
11) 2,020 国内講演発表 坂東 新之助, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 空気酸化―樹脂担持法による新規フラビニウム塩の合成, 第35回中国四国地区高分子若手研究会, 2020年11月.
12) 2,020 国内講演発表 中田 莉沙, 原 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : グアニジノ基を主鎖に配列したキラルポリマーの合成, 第35回中国四国地区高分子若手研究会, 2020年11月.
13) 2,020 国内講演発表 板家 將海, 星 恵太, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 八木下 史敏 : 3位に置換基を導入したイミダゾ[1,5-a]ピリジンーホウ素錯体の合成と発光特性, 2020年日本化学会中国四国支部大会島根大会, 2020年11月.
14) 2,020 国内講演発表 楠本 一真, 髙成 広起, 田端 厚之, 長宗 秀明, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 八木下 史敏 : ­D-π­-A型ベンゾチアゾール誘導体の合成と光機能性, 2020年日本化学会中国四国支部大会島根大会, 2020年11月.
15) 2,020 国内講演発表 星 恵太, 上田 昭子, 片山 哲郎, 古部 昭広, 南川 慶二, 河村 保彦, 今田 泰嗣, 八木下 史敏 : テトラアリール[3]クムレンの二量化反応による高効率発光性分子の合成と発光特性評価, 2020年日本化学会中国四国支部大会島根大会, 2020年11月.
16) 2,020 国内講演発表 星 恵太, 安田 雅, 上田 昭子, 南川 慶二, 河村 保彦, 今田 泰嗣, 八木下 史敏 : テトラアリール[5]クムレンのヨード環化を起点とした多置換フルベン骨格構築法, 2020年日本化学会中国四国支部大会島根大会, 2020年11月.
17) 2,020 国内講演発表 原 桃子, 小川 彩, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : アキラルな酸による非共有結合修飾を利用した不斉塩基触媒の開発, 2020年日本化学会中国四国支部大会島根大会, 2020年11月.
18) 2,020 国内講演発表 大村 和人 : 『阿波志』における鳴門海峡の記述をめぐって, 阿波志調査会講演会, 2021年2月.

2020年度(令和2年度) / 作品等

(なし)

2020年度(令和2年度) / その他・研究会

(なし)

2020年度(令和2年度) / 報告書

(なし)