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期間: 2016.42021.3

2004年度(平成16年度)

2004年度(平成16年度) / 著書

(なし)

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,004 学術論文 (審査論文) 阪間 稔, 伏見 賢一, 中山 信太郎, 桑折 範彦, 山下 彩 : 環境中のラドン,トロン及びその子孫核種の動態調査研究, 放射線生物研究, Vol.39, No.2, 201-212, 2004年.
2) 2,004 学術論文 (審査論文) Fuminobu Saiho, Tadahiro Kin, Shinya Hohara, Y Yamashita, Minoru Imamura, Genichiro Wakabayashi, Nobuo Ikeda, Yusuke Uozumi, Masaru Matoba and Norihiko Koori : Response and efficiency of stacked GSO(Ce) spectrometer to intermediate-energy deuterons, Nuclear Instruments and Methods in Physics Research Section A: Accelerators, Spectrometers, Detectors and Associated Equipment, Vol.537, No.3, 594-599, 2005.
3) 2,004 学術論文 (審査論文) 松谷 満, 平井 松午, 佐竹 昌之, 桑折 範彦 : 全学共通教育の現状と課題, --- -学生による授業評価アンケート調査の分析から- ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, No.2, 13-25, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,004 学術論文 (紀要その他) 桑折 範彦 : 徳島大学全学共通教育新カリキュラムの概要, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, 81-91, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術レター

(なし)

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国際会議

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国内講演発表

(なし)

2004年度(平成16年度) / 作品等

(なし)

2004年度(平成16年度) / その他・研究会

(なし)

2004年度(平成16年度) / 報告書

(なし)

2005年度(平成17年度)

2005年度(平成17年度) / 著書

(なし)

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,005 学術論文 (審査論文) 江口 覚, 河野 崇, 大下 修造, 中條 信義 : ニコランジルによる培養ラット血管平滑筋細胞のATP感受性Kチャネル活性に及ぼすプロポフォールとチアミラールの影響, 麻酔, Vol.54, No.4, 364-369, 2005年.
2) 2,005 学術論文 (審査論文) Akiko Sukeno, Hideaki Nagamune, Robert A. Whiley, Syed I. Jafar, Joseph Aduse-Opoku, Kazuto Ohkura, Takuya Maeda, Katsuhiko Hirota, Yoichiro Miyake and Hiroki Kourai : Intermedilysin Is Essential for the Invasion of Hepatoma HepG2 Cells by Streptococcus intermedius, Microbiology and Immunology, Vol.49, No.7, 681-694, 2005.
3) 2,005 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 徳嶋大学病院子どもの虐待及びDV対策委員会 : 窓口の一本化により機能的連携をめざす病院内虐待対策, 子どもの虐待とネグレクト, Vol.7, No.1, 66-742, 2005年.
4) 2,005 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫 : 思春期のこころの問題へのネットワーク対応, 小児科診療, Vol.68, No.6, 1115-1120, 2005年.
5) 2,005 学術論文 (審査論文) 大下 修弘, 高石 和美, 江口 覚, 張 剛太, 富岡 重正, 中條 信義 : 全身麻酔時に不整脈を呈した高校生スポーツ選手の麻酔経験, 麻酔, Vol.54, No.6, 676-679, 2005年.
6) 2,005 学術論文 (審査論文) Tadahiro Kin, Fuminobu Saiho, Shinya Hohara, Katsuhiko Ikeda, Kiyohisa Ichikawa, Yusuke Yamashita, Minoru Imamura, Genichiro Wakabayashi, Nobuo Ikeda, Yusuke Uozumi, Masaru Matoba, Masahiro Nakano and Norihiko Koori : Proton production cross sections for reactions by 300- and 392-MeV protons on carbon, aluminum, and niobium, Physical Review C, Nuclear Physics, Vol.72, No.1, 014606-1-014606-9, 2005.
7) 2,005 学術論文 (審査論文) Katsuhiko Hirota, Keiji Murakami, Ken Nemoto and Yoichiro Miyake : Coating of a surface with 2-methacryloyloxyethyl phosphorylcholine (MPC) co-polymer significantly reduces retention of human pathogenic microorganisms, FEMS Microbiology Letters, Vol.248, No.1, 37-45, 2005.
8) 2,005 学術論文 (審査論文) Ko Yasumoto, Akinori Nishigami, Mina Yasumoto, Fumie Kasai, Yasuhiro Okada, Takenori Kusumi and Takashi Ooi : Aliphatic sulfates released from Daphnia induce morphological defense of phytoplankton: isolation and synthesis of kairomones, Tetrahedron Letters, Vol.46, No.28, 4765-4767, 2005.
9) 2,005 学術論文 (審査論文) 松谷 満, 高木 竜輔, 丸山 真央, 村瀬 博志, 樋口 直人 : 「受け入れ」と「統合」をめぐる社会意識, --- 何が外国人問題への態度を規定するのか ---, アジア太平洋レビュー, No.2, 2-15, 2005年.
10) 2,005 学術論文 (審査論文) Ken-Ichi Fushimi, Hideyuki Kawasuso, Masako Toi, eriko Aihara, Rena Hayami, Shintaro Nakayama, Norihiko Koori, Ryuta Hazama, Kayoko Ichihara, Yukiko Shichijo, Saori Umehara and Sei Yoshida : WIMPs Search by Means of the Highly Segmented Scintillator, Journal of the Physical Society of Japan, Vol.74, No.11, 3117-3121, 2005.
11) 2,005 学術論文 (審査論文) 高石 和美, 富岡 重正, 中條 信義 : 歯学部学生と卒直後歯科医師に対する救急蘇生教育後の知識およびアンケート調査, 日本歯科麻酔学会雑誌, Vol.34, No.1, 39-44, 2006年.
12) 2,005 学術論文 (審査論文) Yu Kawasaki, Takeshi Minami, Yutaka Kishimoto, Takashi Ohno, Kazuko Zenmyo, Hidenori Kubo, Tomohiko Nakajima and Yutaka Ueda : Phase Separation in A-site Ordered Perovskite Manganite LaBaMn2O6 Probed by 139La and 55Mn NMR, Physical Review Letters, Vol.96, No.3, 37202-1-37202-4, 2006.
13) 2,005 学術論文 (審査論文) Ko Yasumoto, Akinori Nishigami, Fumie Kasai, Takenori Kusumi and Takashi Ooi : Isolation and Absolute Configuration Determination of Aliphatic Sulfates as the Daphnia Kairomones Inducing Morphological Defense of a Phytoplankton, Chemical & Pharmaceutical Bulletin, Vol.54, No.2, 271-274, 2006.
14) 2,005 学術論文 (審査論文) 大橋 眞, 齊藤 隆仁, 大沼 正樹, 佐藤 高則, 桑折 範彦 : 徳島大学共通教育における高大接続のための改革, --- 理数科目の補習的授業の実施と課題- ---, 大学教育研究ジャーナル, No.3, 20-29, 2006年.
15) 2,005 学術論文 (審査論文) 原田 路可, 坂本 理美子, 山田 知子, 船戸 豊子, 二宮 恒夫 : 周産期からの子どもの虐待防止継続支援体制, 子どもの虐待とネグレクト, Vol.8, No.1, 107-113, 2006年.
16) 2,005 学術論文 (審査論文) 松谷 満 : 授業方法に関する中間アンケートの効果分析, --- -授業評価の新たな試みと課題 ---, 大学教育研究ジャーナル, No.3, 30-43, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,005 学術論文 (紀要その他) 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 中江 英明, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm, Vol.20, 110-115, 2006年.
2) 2,005 学術論文 (紀要その他) 丸山 真央, 高木 竜輔, 村瀬 博志, 久保田 滋, 樋口 直人, 矢部 拓也, 松谷 満 : 誰が改革派知事を支持するのか, --- 橋本大二郎·高知県知事への投票行動を中心に ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.19, No.19, 187-229, 2006年.
3) 2,005 学術論文 (紀要その他) 高木 竜輔, 丸山 真央, 村瀬 博志, 久保田 滋, 矢部 拓也, 松谷 満, 樋口 直人, 松谷 満 : 住民投票と政治変動, --- 吉野川第十堰問題と民主主義の実験,1993-2004 ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.19, No.19, 87-186, 2006年.
4) 2,005 学術論文 (紀要その他) 松谷 満, 高木 竜輔, 丸山 真央, 久保田 滋, 樋口 直人, 矢部 拓也, 町村 敬志, 村瀬 博志 : 劇場型選挙のプロレゴメナ, --- 2005年総選挙における東京都民の投票行動と社会意識 ---, 茨城大学地域総合研究所年報, No.39, 103-140, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術レター

1) 2,005 学術レター Hideaki Nagamune, Akiko Sukeno, Robert A. Whiley, Syed I. Jafar, Joseph Aduse-Opoku, Kazuto Ohkura, Katsuhiko Hirota, Yoichiro Miyake, Takuya Maeda and Hiroki Kourai : Intermedilysin plays a key role in the invasion of human cells by Streptococcus intermedius, Streptococci New Insights into an Old Enemy: International Congress Series, Vol.1289, 262-266, 2006.

2005年度(平成17年度) / 総説・解説

(なし)

2005年度(平成17年度) / 国際会議

1) 2,005 国際会議 Yutaka Kishimoto, Yu Kawasaki, Takashi Ohno, Dexin X. Li, Yoshiya Homma and Yoshinobu Siokawa : La-NQR Study of Superconductivity in La3Ir2Ge2, Physica B : Condensed Matter, Vol.359-361, 503-505, Jul. 2005.
2) 2,005 国際会議 Takashi Ohno, Hidenori Kubo, Yu Kawasaki, Yutaka Kishimoto, Tomohiko Nakajima and Yutaka Ueda : 55Mn NMR Spectrum at the Ground State in the A-site ordered RBaMn2O6, Physica B : Condensed Matter, Vol.359-361, 1291-1293, Jul. 2005.
3) 2,005 国際会議 Hideaki Nagamune, Akiko Sukeno, Robert A. Whiley, Syed I. Jafar, Joseph Aduse-Opoke, Kazuto Ohkura, Takuya Maeda, Katsuhiko Hirota, Yoichiro Miyake and Hiroki Kourai : Intermedilysin plays a key role in the invasion of human cells by Streptococcus intermedius, XVIth Lancefield International Symposium on Streptococci and Streptococcal Diseases: In "Streptococci-New insights into an old enemy", International Congress Series, Vol.1289, 262-266, Palm cove, Australia, Sep. 2005.
4) 2,005 国際会議 LIU Dali, Katsuhiko Hirota, Keiji Murakami and Yoichiro Miyake : pathogenicity of streptococcus intermedius,an Oral Commensal Bacterium, 2005-SINO-JAPANESE CONFERENCE ON STOMATOLOGY, Shanghai, Nov. 2005.

2005年度(平成17年度) / 国内講演発表

1) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : P1-192 緑膿菌 bta 遺伝子の抗菌薬抵抗性への影響について, 第78回 日本細菌学会総会, 2005年4月.
2) 2,005 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : P1-202 緑膿菌 lasl, rhll 遺伝子と抗菌薬抵抗性について, 第78回 日本細菌学会総会, 2005年4月.
3) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌tcp遺伝子と抗菌薬抵抗性について, 第53回化学療法学会総会, 2005年5月.
4) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子 : 母親と祖父母との関係性改善による母親の養育不適切の改善, 第13回 中国四国小児心身症学会, 2005年5月.
5) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子 : 休日乳児検診の父親同伴と育児困難スクリーニング項目の関連性, 第14回 中国四国小児保健学会, 2005年6月.
6) 2,005 国内講演発表 阿部 恵子, 森脇 智秋, 二宮 恒夫 : 思春期の子どもたちの性の自己決定へのヒアカウンセリングの視点からの支援, 第1回 中国四国思春期学会, 2005年7月.
7) 2,005 国内講演発表 富岡 重正, 金子 美幸, 高石 和美, 張 剛太, 江口 覚, 富塚 佳史, 中條 信義 : β遮断薬が有効であった過換気症候群患者の一例, 第2回 日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2005年7月.
8) 2,005 国内講演発表 蓮井 義則, 張 剛太, 高石 和美, 中條 信義 : ヒ素ミルク被害者の歯科治療経験, 第2回 日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2005年7月.
9) 2,005 国内講演発表 高石 和美, 張 剛太, 金子 美幸, 富塚 佳史, 江口 覚, 富岡 重正, 中條 信義 : 学生と卒業生に対する救急蘇生実習後の知識およびアンケート調査, 第2回 日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2005年7月.
10) 2,005 国内講演発表 富塚 佳史, 富岡 重正, 金子 美幸, 張 剛太, 高石 和美, 江口 覚, 中條 信義 : アスピリン喘息患者の鎮痛薬選択にin Vitroリンパ球幼若化検査を用いた2症例, 第2回 日本歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2005年7月.
11) 2,005 国内講演発表 田中 宏明, 岡村 裕彦, 弘田 克彦, 尾崎 明子, Bruna Rabelo Amorim, 吉田 賀弥, 長宗 秀明, 三宅 洋一郎, 永田 俊彦, 羽地 達次 : Streptococcus Intermedius由来毒素intermedilysin処理細胞におけるPTEN, Akt, 及びPDK-1の発現, 第47回歯科基礎医学会総会, 2005年9月.
12) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫 : 分科会 G-2,周産期における早期介入と継続支援, 第11回 日本子ども虐待防止学会, 2005年9月.
13) 2,005 国内講演発表 原田 路可, 坂本 理美子, 山田 知子, 船戸 豊子, 二宮 恒夫 : 徳嶋大学病院における周産期からの子ども虐待防止継続支援体制, 第11回 日本子ども虐待防止学会, 2005年9月.
14) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江 : 教育機関へのフィードバックによる虐待対応, 第23回 日本小児心身医学会, 2005年9月.
15) 2,005 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江 : 教育困難事例に対する産科·周産母子センターからの継続支援体制の現況, 第52回 日本小児保健学会, 2005年10月.
16) 2,005 国内講演発表 Oheni Susilowati, Katsuhiko Hirota, Dali Liu, Sizuo Kayama, Keiji Murakami, Ken Kikuchi, Kyoichi Totsuka, Hideaki Nagamune and Yoichiro Miyake : The Mechanism of Bile Epithelium Cell Death Under the Stimulation of Streptococcus Intermedius Cytolysin, 第58回 日本細菌学会中国・四国支部総会, Oct. 2005.
17) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌 tcp 遺伝子が抗菌薬抵抗性に及ぼす影響について, 第58回 日本細菌学会中国・四国支部総会, 2005年10月.
18) 2,005 国内講演発表 富岡 重正, 高石 和美, 中條 信義 : チュートリアル授業を用いた歯科麻酔臨床教育のアンケート調査による検討, 第33回 日本歯科麻酔学会, 2005年10月.
19) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensingとOfloxacin抵抗性について, 第53回 日本化学治療学会西日本支部総会, 2005年12月.
20) 2,005 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 抗菌薬による緑膿菌rpoS遺伝子プロモーター活性への影響, 第79回日本細菌学会総会, 2006年3月.
21) 2,005 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensingとofloxacin抵抗性について, 第79回日本細菌学会総会, 2006年3月.

2005年度(平成17年度) / 作品等

(なし)

2005年度(平成17年度) / その他・研究会

1) 2,005 その他・研究会 弘田 克彦 : 専門研修1 要介護者歯科保険コース3単位「誤嚥性肺炎について」, 徳歯会報, Vol.4, No.722, 2005年5月.
2) 2,005 その他・研究会 二宮 恒夫 : 特別講演「子どもの声を大切に聴こう」, 第51回 愛媛県保育事業研修大会, 2005年8月.
3) 2,005 その他・研究会 二宮 恒夫 : 子どものこころの問題への対応と教職員のメンタルヘルス, 平成17年度 愛教研鬼北分会研修会, 2005年8月.
4) 2,005 その他・研究会 二宮 恒夫 : 子どもの心の問題の現状と具体的な対応, --- 引きこもり,虐待など ---, 第151回 徳島県小児科医会例会ならびに学術講演会, 2005年9月.

2005年度(平成17年度) / 報告書

1) 2,005 報告書 桑折 範彦, 佐野 勝德, 松谷 満, 村田 明広, 桂 修治, 平井 松午 : 全学共通教育における学生による授業評価と授業改善のシステム, 大学教育研究ジャーナル, No.3, 44-57, 徳島, 2006年3月.

2006年度(平成18年度)

2006年度(平成18年度) / 著書

1) 2,006 著書 二宮 恒夫, 黒田 泰弘編, 宮尾 益知, 濱田 嘉徳, 玉井 浩, 武田 英二, 松田 博 : 最新育児小児病学,改訂第5版, 南江堂, 東京, 2006年5月.
2) 2,006 著書 二宮 恒夫 : EBM小児疾患の治療 ( 五十嵐 隆 他編), --- XI.9. 思春期のこころの問題に対するネットワークの作り方は? ---, 株式会社 中外医学社, 東京, 2007年2月.

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,006 学術論文 (審査論文) Darija Viducic, Tsuneko Ono, Keiji Murakami, Susilowati Heni, Shizuo Kayama, Katsuhiko Hirota and Yoichiro Miyake : Functional Analysis of spoT, relA and dksA Genes on Quinolone Tolerance in Pseudomonas aeruginosa under Nongrowing Condition, Microbiology and Immunology, Vol.50, No.4, 349-357, 2006.
2) 2,006 学術論文 (審査論文) Ken-Ichi Fushimi, Hideyuki Kawasuso, Eriko Aihara, Rena Hayami, Norihiko Koori, Shintaro Nakayama, Kensuke Yasuda, Ryuta Hazama, Kayoko Ichihara, H Nakamura, Masagaru Noumachi, T Ogama, Saori Umehara, Sei Yoshida, Hiroyasu Ejiri, Kyoshiro Imagawa and Hiroshi Ito : WIMPs search by means of thin NaI(Tl) array, Journal of Physics: Conference Series, Vol.39, 120-122, 2006.
3) 2,006 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 原田 路可, 坂本 理美子, 山田 知子, 船戸 豊子 : 周産期からの子ども虐待防止継続支援体制, 子どもの虐待とネグレクト, Vol.8, No.1, 107-113, 2006年.
4) 2,006 学術論文 (審査論文) Ken-Ichi Fushimi, Hideyuki Kawasuso, Eriko Aihara, Rena Hayami, Masako Toi, Kensuke Yasuda, Shintaro Nakayama, Norihiko Koori, Masagaru Noumachi, Kayoko Ichihara, Ryuta Hazama, Sei Yoshida, Saori Umehara, Kyoshiro Imagawa and Hiroshi Ito : The Performance of Thin NaI(Tl) Scintillator Plate for Dark Matter Search, Journal of the Physical Society of Japan, Vol.75, No.6, 064201, 2006.
5) 2,006 学術論文 (審査論文) 松谷 満, 高木 竜輔, 丸山 真央, 樋口 直人 : 日本版極右はいかにして受容されるのか, --- 石原慎太郎・東京都知事の支持基盤をめぐって ---, アジア太平洋レビュー, No.3, 39-52, 2006年.
6) 2,006 学術論文 (審査論文) 阪間 稔, 井村 裕吉, 笹谷 章之, 久世 絋太郎, 桑折 範彦 : 大気中の鉛(214Pb, 212Pb)とビスマス(214Bi)濃度の共沈分離による定量, KEK-proceedings, Vol.5, 117-121, 2006年.
7) 2,006 学術論文 (審査論文) 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 学校生活不適応感を抱く子どもへの看護学生の家庭教師的支援, 小児心身症研究, Vol.14, 45-49, 2006年.
8) 2,006 学術論文 (審査論文) 松谷 満 : 参加型民主主義の蹉跌, --- 権威主義の変容と『勝手連』選挙のアンチノミー ---, ソシオロジ, Vol.51, No.157, 21-38, 2006年.
9) 2,006 学術論文 (審査論文) 高石 和美, 尾上 富太郎, 富岡 重正, 中條 信義 : 全身麻酔中に短時間の停電に遭遇した経験, 日本歯科麻酔学会雑誌, Vol.35, No.1, 68-69, 2007年.
10) 2,006 学術論文 (審査論文) 高石 和美, 中條 信義 : 熱中症と悪性症候群の既往をもつ知的障害者の全身麻酔経験, 麻酔, Vol.56, No.9, 1078-1080, 2007年.
11) 2,006 学術論文 (審査論文) Yu Kawasaki, M. Izumi, Yutaka Kishimoto, Takashi Ohno, H. Tou, Y. Inaoka, M. Sera, K. Shigetoh and T. Takabatake : Energy gap formation in the valence fluctuating compound CeIrSb probed by Sb NMR and NQR, Physical Review B, Condensed Matter and Materials Physics, Vol.75, No.9, 094410-1-094410-5, 2007.

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,006 学術論文 (紀要その他) 松谷 満, 伊藤 美登里, 久保田 滋, 樋口 直人, 矢部 拓也, 高木 竜輔, 丸山 真央 : 東京の社会的ミリューと政治, --- 2005年東京調査の予備的分析 ---, 徳島大学社会科学研究, No.20, 2007年.
2) 2,006 学術論文 (紀要その他) Takuya YABE, Mitsutu Matsutani, Ryosuke Takaki, Masao Maruyama, Hiroshi Murase, Shigeru Kubota and Naoto Higuchi : Social Consciousness and Local Politics under the Post-1955 Regime, --- analyzing Voting Behaviors in Tokushima, Japan ---, Social Science Research University of Tokushima, No.20, 2007.
3) 2,006 学術論文 (紀要その他) 丸山 真央, 高木 竜輔, 久保田 滋, 樋口 直人, 松谷 満, 矢部 拓也 : ポピュリズムと底辺民主主義の隘路, --- 2006年長野県知事選での田中康夫の敗北をめぐる投票行動 ---, 茨城大学地域総合研究所年報, Vol.40, No.40, 41-75, 2007年.

2006年度(平成18年度) / 学術レター

(なし)

2006年度(平成18年度) / 総説・解説

(なし)

2006年度(平成18年度) / 国際会議

1) 2,006 国際会議 Yu Kawasaki, Takeshi Minami, Masatomo Fujishima, Yutaka Kishimoto, Takashi Ohno, Kazuko Zenmyo, Hidenori Kubo, Tomohiko Nakajima and Yutaka Ueda : Ground State Properties of the A-site ordered/disordered manganites LaBaMn2O6/La0.5Ba0.5MnO3 probed by NMR, Physica B : Condensed Matter, Vol.378-380, 525-526, May 2006.
2) 2,006 国際会議 Yutaka Kishimoto, Yu Kawasaki, Masayoshi Tanabe, Tetsu Tanaka, Takashi Ohno, G. Ghosh, A. K. Tyagi and L. C. Gupta : 11B NMR Study of Superconductivity in YRuB2 and LuRuB2, Journal of Magnetism and Magnetic Materials, Vol.310, No.2, 581-583, Mar. 2007.
3) 2,006 国際会議 Takashi Ohno, Yu Kawasaki, Takeshi Minami, Yoshikazu Takagishi, Yutaka Kishimoto, Tomohiko Nakajima and Yutaka Ueda : Temperature dependence of 55Mn NMR Spectrum in La0.5Ba0.5MnO3, Journal of Magnetism and Magnetic Materials, Vol.310, No.2, e195-e196, Mar. 2007.
4) 2,006 国際会議 Heni Susilowati, Katsuhiko Hirota, Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : The mechanisms of Intermedilysin to induce cell death on HepG2 and HuCCT1 cell lines, The 1st international symposium and workshop ''The Future Direction of Oral Sciences in the 21st century'', Awajishima, Mar. 2007.
5) 2,006 国際会議 Liu Dali, Keiji Murakami, Hiromichi Yumoto, Katsuhiko Hirota and Yoichiro Miyake : Investigation of the toxicity of Streptococcus intermedius histone-like protein in Escherichia coli, The 1st international symposium and workshop ''The Future Direction of Oral Sciences in the 21st century'', Awajishima, Mar. 2007.

2006年度(平成18年度) / 国内講演発表

1) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 教育との緊密な連携による軽度発達障害児の他害的観念・行動の修正支援, 第109回日本小児科学会学術集会, 2006年4月.
2) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 教育との緊密な連携による軽度発達障害児の他害的観念・行動の修正支援, 第109回日本小児科学会学術集会, 2006年4月.
3) 2,006 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 抗菌薬抵抗性による緑膿菌rpoS遺伝子発現の変化, 第54回日本化学療法学会総会, 2006年5月.
4) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子 : 学校生活不適応感を抱く子どもへの看護学生の家庭教師的支援, 第14回 中国四国小児心身症学会, 2006年5月.
5) 2,006 国内講演発表 高石 和美, 尾上 富太郎, 太田 真弓, 徳山 麗子, 金子 美幸, 富岡 重正, 中條 信義 : 全身麻酔中に遭遇した停電の経験, 第3回歯科麻酔学会中国・四国地方会, 2006年7月.
6) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 松茂保健相談センター保健師 : 休日乳児健診の父親同伴と幼児期に至ったときの母親の育児への思いとの関係, 第15回中国四国小児保健学会, 2006年7月.
7) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 休日乳児健診の父親同伴と幼児期に至ったときの母親の育児への思いと関係, 第15回 中国四国小児保健学会, 2006年7月.
8) 2,006 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 中江 英明, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm 第20回記念学術集会, 2006年7月.
9) 2,006 国内講演発表 太田 真弓, 富岡 重正, 高石 和美, 尾上 富太郎, 徳山 麗子, 金子 美幸, 中條 信義 : 抜管後に喘鳴を呈した1症例, 第3回歯科麻酔学会・中国四囲地方会., 2006年7月.
10) 2,006 国内講演発表 弘田 克彦, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 羽地 達次, 三宅 洋一郎 : Intermedilysin によるHuCCT1 細胞核抗原の異所性表出, 第48回歯科基礎医学会総会, 2006年9月.
11) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 佐原 玉恵, 谷 洋江, 橋本 浩子, 岸田 佐智, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子 : 虐待ハイリスク因子養育者に対する周産母子センターから地域への連携支援の現状, 第38回徳島母性衛生学会, 2006年9月.
12) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 橋本 浩子, 谷 洋江, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 稲井 弘子, 河野 明子, 犬伏 明美, 山崎 みゆき, 黒崎 恵子 : 虐待予防のための低出生体重児に対する周産期からの継続支援の現状と課題, 第48回徳島県小児保健協会総会ならびに学術講演会, 2006年9月.
13) 2,006 国内講演発表 佐原 玉恵, 谷 洋江, 橋本 浩子, 岸田 佐智, 二宮 恒夫, 川村 洋子 : 虐待ハイリスク因子養育者に対する周産母子センターから地域への連携支援の現状, 第38回徳島母性衛生学会, 2006年9月.
14) 2,006 国内講演発表 橋本 浩子, 谷 洋江, 二宮 恒夫, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 稲井 弘子, 河野 明子 : 虐待予防のための低出生体重児に対する周産期からの継続支援の現状と課題, 徳島県小児保健協会総会並びに第48回講演会, 2006年9月.
15) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智 : 父親の育児参加を促すための休日乳児健診の10年間の成果と今後, 徳島県小児保健協会総会並びに第48回講演会, 2006年9月.
16) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 軽度発達障害児の特定生徒への他害的観念など二次障害への対応, 第24回日本小児心身医学会, 2006年9月.
17) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 軽度発達障害児の特定生徒への他害的観念など二次障害への対応, 第24回日本小児心身医学会, 2006年9月.
18) 2,006 国内講演発表 弘田 克彦, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 羽地 達次, 三宅 洋一郎 : IntermedilysinによるHucCT1細胞核抗原の異所性表出, 第48回歯科基礎医学会学術大会, 2006年9月.
19) 2,006 国内講演発表 板野 守秀, 矢納 義高, 吉田 修, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : 細菌共凝集塊の物理的分離におよぼす糖アルコール類の影響, 第48回歯科基礎医学会学術大会, 2006年9月.
20) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫 : 特別講演「子どもの心の問題-関係性障害に焦点をあてた支援-」, 第18回香川県小児心身医学研究会, 2006年10月.
21) 2,006 国内講演発表 弘田 克彦, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 長宗 秀明, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinによるlamin B1の異所性表出, 第59回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2006年10月.
22) 2,006 国内講演発表 LIU Dali, Hiromichi Yumoto, Kanako Takahashi, Keiji Murakami, Katsuhiko Hirota and Yoichiro Miyake : Proinflammatory cytokines are induced in human monocytes in response to exposure to the histone like protein of Streptococcus intermedius, 第59回日本細菌学会中国・四国支部総会, Oct. 2006.
23) 2,006 国内講演発表 吉嶋 佑佳, 村上 圭史, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : 親水性コーティング法による細菌付着抑制効果の検討, 第59回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2006年10月.
24) 2,006 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 抗菌薬添加による緑膿菌Quorum Sensing関連遺伝子発現の変化, 第54回日本化学療法学会西日本支部総会, 2006年12月.
25) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 谷 洋江, 岸田 佐智 : ハイリスク因子養育者の周産母子センターから退院後の病院における継続支援と課題, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会みやぎ大会, 2006年12月.
26) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 橋本 浩子, 谷 洋江, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子 : 低出生体重児に対する地域での虐待予防の視点による継続支援の現状, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会みやぎ大会, 2006年12月.
27) 2,006 国内講演発表 二宮 恒夫, 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 川村 洋子, 原田 路可, 船戸 豊子 : 周産母子センターからハイリスク因子養育者として地域と連携した事例の経過, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会みやぎ大会, 2006年12月.
28) 2,006 国内講演発表 川村 洋子, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 谷 洋江, 岸田 佐智, 二宮 恒夫 : ハイリスク因子養育者の周産期母子センターからの退院後の病院における継続支援と課題, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会・抄録集, 37, 2006年12月.
29) 2,006 国内講演発表 橋本 浩子, 谷 洋江, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 二宮 恒夫, 川村 洋子 : 低出生体重児に対する地域での虐待予防の視点による継続支援の現状, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会・抄録集, 42, 2006年12月.
30) 2,006 国内講演発表 谷 洋江, 橋本 浩子, 佐原 玉恵, 岸田 佐智, 二宮 恒夫, 川村 洋子 : 周産母子センターからハイリスク因子養育者として地域と連携した事例の経過, 日本子ども虐待防止学会第12回学術集会・抄録集, 42, 2006年12月.
31) 2,006 国内講演発表 劉 大力, 村上 圭史, 湯本 浩通, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : Investigation of the Essentiality of Histone-Like Protein in Streptococcus intermedius, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月.
32) 2,006 国内講演発表 桑折 範彦, 齊藤 隆仁, 大橋 眞, 若泉 誠一, 後藤 壽夫, 吉永 哲哉, 藤本 憲市 : 2006年問題に対するeコンテンツ開発と学習環境の整備, 平成18年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス発表抄録集, 51-52, 2007年3月.
33) 2,006 国内講演発表 弘田 克彦, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinによる培養ヒト胆管上皮細胞核膜抗原の異所性表出, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月.
34) 2,006 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月.
35) 2,006 国内講演発表 LIU Dali, Keiji Murakami, Hiromichi Yumoto, Katsuhiko Hirota and Yoichiro Miyake : Investigation of the essentiality of histone-like protein in Streptococcus intermedius, 第80回日本細菌学会総会, Mar. 2007.
36) 2,006 国内講演発表 今大路 浩之, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 桑原 知巳 : Bacteroides fragilisのDNA逆位による外膜vesicle形成の制御, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月.
37) 2,006 国内講演発表 田端 厚之, 三好 宗一郎, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明 : 細胞溶解毒素インターメディリシンのヒト細胞特異的感染因子としての役割, 第80回日本細菌学会総会, 2007年3月.

2006年度(平成18年度) / 作品等

(なし)

2006年度(平成18年度) / その他・研究会

1) 2,006 その他・研究会 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm, Vol.20, 110-115, 2006年7月.
2) 2,006 その他・研究会 Yoshiko Kawaguchi, Shintaro Nakayama, Ken-Ichi Fushimi, Norihiko Koori, Hirokazu Miyoshi, Takuya Saze, Namiko Irikura and Hiroshi Maezawa : Spread of Tritium Distribution in the Model Room Obtained using Imaging Plate, KEK Proceedings, 2007.
3) 2,006 その他・研究会 川口 佳彦, 三好 弘一, 佐瀬 卓也, 入倉 奈美子, 中山 信太郎, 桑折 範彦, 伏見 賢一, 前澤 博 : イメージングプレートを使用したトリチウム飛散測定の画像化, 弥生研究会「放射線検出器とその応用」プログラム, 2007年2月.

2006年度(平成18年度) / 報告書

1) 2,006 報告書 桑折 範彦, 齊藤 隆仁, 大橋 眞, 若泉 誠一, 後藤 寿夫, 吉永 哲哉, 藤本 憲市 : 高大接続eコンテンツ開発プロジェクト「eコンテンツによる初年次学生の学習支援」報告, 大学教育研究ジャーナル, No.4, 48-54, 徳島, 2007年3月.

2007年度(平成19年度)

2007年度(平成19年度) / 著書

1) 2,007 著書 二宮 恒夫 : 児童虐待のアプローチ, 株式会社 中外医学社, 東京, 2007年4月.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,007 学術論文 (審査論文) Toshiya Kashiwabara, Yuka Yoshijima, Seiko Hongama, Kan Nagao, Katsuhiko Hirota and Tetsuo Ichikawa : Denture plaque microflora in geriatric inpatients and maxillary defect patients, Prosthodontic Research & Practice, Vol.6, No.3, 153-158, 2007.
2) 2,007 学術論文 (審査論文) Ken-Ichi Fushimi, H. Kawasuso, K. Yasuda, Y. Kameda, Norihiko Koori, Shintaro Nakayama, K. Ichihara, Masagaru Noumachi, S. Umehara, Ryuta Hazama, S. Yoshida, Hiroyasu Ejiri, K. Imagawa and H. Ito : WIMPS Search by Exclusive Measurements with Thin Multilayer NaI(T1) Scintillators (PICO-LON), Proceedings of Sixth International Workshop "Identification of Dark Matter", 296-301, 2007.
3) 2,007 学術論文 (審査論文) Dali Liu, Hiromichi Yumoto, Katsuhiko Hirota, Keiji Murakami, Kanako Takahashi, Kouji Hirao, Takashi Matsuo, Kazuto Ohkura, Hideaki Nagamune and Yoichiro Miyake : Histone-like DNA binding protein of Streptococcus intermedius induces the expression of pro-inflammatory cytokines in human monocytes via action of ERK1/2 and JNK pathways, Cellular Microbiology, Vol.10, No.1, 262-276, 2008.
4) 2,007 学術論文 (審査論文) Haruta Ikuko, Kikuchi Ken, Hashimoto Etsuko, Kato Hidehito, Katsuhiko Hirota, Kobayashi Makio, Yoichiro Miyake, Uchiyama Takehiko, Yagi Junji and Shiratori Keiko : A Possible role of histone-like DNA-binding protein of Streptococcus intermedius in the pathogenesis of bile duct damage in primary biliary cirrhosis, Clinical Immunology, Vol.127, No.2, 245-251, 2008.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,007 学術論文 (紀要その他) 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm, Vol.21, 49-53, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術レター

(なし)

2007年度(平成19年度) / 総説・解説

(なし)

2007年度(平成19年度) / 国際会議

1) 2,007 国際会議 Junichi Morishige, Kenji Fukuzawa, Hideko Nagasawa, Hitoshi Hori and Akira Tokumura : Lysophosphatidic acid produced by lysophospholipase D in hen egg white induces blood vessel formation on hen chorioallantoic membrane, 3rd International Conference on phospholipase A2 and lipid mediators, Sorrento, May 2007.
2) 2,007 国際会議 Akira Tokumura, Emi Kuwahara, Junichi Morishige, Kenji Fukuzawa and Shuji Yamano : Physiological and pathophysiological roles of lysophosphatidic acid production by by lysophospholipase D in the reproductive system, 3rd International Conference on phospholipase A2 and lipid mediators, Sorrento, May 2007.
3) 2,007 国際会議 Shizuo Kayama, Keiji Murakami, Katsuhiko Hirota, Tsuneko Ono and Yoichiro Miyake : Role of quorum sensings system of adherent pseudomonas aeruginosa in antibiotic tolerance, ASM conferences Pseudomonas 2007, Seattle, Aug. 2007.
4) 2,007 国際会議 Yu Kawasaki, T. Tanaka, M. Izumi, Yutaka Kishimoto, Takashi Ohno, H. Tou, H. Inaoka, M. Sera, K. Shigetoh and T. Takabatake : Sb-NMR/NQR Study of CeIrSb, The Journal of Physics and Chemistry of Solids, Vol.68, 2195-2198, Tokyo, Japan, Aug. 2007.
5) 2,007 国際会議 Tetsu Tanaka, Yu Kawasaki, Yoshikazu Takagishi, Yukiichi Ideta, Yutaka Kishimoto, Takashi Ohno, Naoyuki Katayama, Minoru Nohara and Hidenori Takagi : 7Li and 51V NMR Spectra of LixVS2, SNS(Spectroscopies in Novel Superconductors)2007, Sendai, Japan, Aug. 2007.
6) 2,007 国際会議 Yutaka Kishimoto, Yu Kawasaki, Masayoshi Tanabe, Yukiichi Ideta, Takashi Ohno, G. Ghosh, A. K. Tyagi and L. C. Gupta : 11B NMR Relaxation in Superconductors YRuB2 and LuRuB2, SNS(Spectroscopies in Novel Superconductors)2007, Sendai, Japan, Aug. 2007.
7) 2,007 国際会議 Takashi Ohno, Yu Kawasaki, Yoshikazu Takagishi, Yutaka Kishimoto, S. Yamazaki, H. Ueda and Yutaka Ueda : 51V NMR Study of V4O9, SNS(Spectroscopies in Novel Superconductors)2007, Sendai, Japan, Aug. 2007.
8) 2,007 国際会議 Heni Susilowati, Katsuhiko Hirota, Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : Intermedilysin induces cell death in HepG2 cells, 21st International Association for Dental Research - South East Asia Division, Bali, Indonesia, Sep. 2007.
9) 2,007 国際会議 Liu Dali, Hiromichi Yumoto, Keiji Murakami, Katsuhiko Hirota, Shizuo Kayama, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : The essentiality and involvements of streptocuccus intermedius histone-like protein in bacterial viability and normal growth, The 2nd International Symposium on "The Future Direction of Oral Sciences in the 21st Century", Tokushima, Dec. 2007.
10) 2,007 国際会議 Susilowati Heni, Hirohiko Okamura, Katsuhiko Hirota, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : NFAT1 activation in intermedilysin-induced human cholangiocellular carcinoma cell HuCCT1, The 2nd International Symposium on "The Future Direction of Oral Sciences in the 21st Century", Tokushima, Dec. 2007.

2007年度(平成19年度) / 国内講演発表

1) 2,007 国内講演発表 二宮 恒夫 : 目のイラストに表現される感情から推測される心の問題の対人関係性, 第110回日本小児科学会学術集会, 2007年4月.
2) 2,007 国内講演発表 頼光 翔, 黒川 ふみ, 池江 克文, 佐野 茂樹, 德村 彰, 福澤 健治 : 脂質酸化二次産物による血管内皮細胞障害およびビタミンEによる防御作用, 日本ビタミン学会第59回大会, 2007年5月.
3) 2,007 国内講演発表 田中 保, 堀内 剛, 平野 薫, 德村 彰, 盛重 純一, 小池 透, Mandi Murph, Gordon Mills, 里内 清 : 消化プロセスで生じる創傷治癒ホルモンリゾホスファチジン酸による消化管組織修復, 第48回日本脂質生化学会中国四国支部大会, 2007年5月.
4) 2,007 国内講演発表 德村 彰 : 細胞外でリゾ脂質メディエーターを産生するリゾホスホリパーゼCとD, 第49回日本脂質生化学会, 2007年6月.
5) 2,007 国内講演発表 盛重 純一, 稲葉 真衣子, 落合 美緒, 吉岡 泰子, 福澤 健治, 德村 彰 : マウス繊維芽細胞のリゾホスホリパーゼDによるリゾホスファチジン酸産生, 第49回日本脂質生化学会, 2007年6月.
6) 2,007 国内講演発表 佐野 真純, 德村 彰, 土屋 浩一郎, 柴田 瑩, 福澤 健治 : 過酸化脂質の簡易比色定量法:発色成分 [キシレノールオレンジFe3+錯体ー膜ホスファチジルコリン] 複合体の性質, 日本過酸化脂質フリーラジカル学会第31回大会, 2007年6月.
7) 2,007 国内講演発表 川口 佳彦, 三好 弘一, 佐瀬 卓也, 中山 信太郎, 伏見 賢一, 桑折 範彦, 入倉 奈美子, 前澤 博 : イメージングプレートを使用したトリチウム飛散分布の画像化, 第44回アイソトープ・放射線研究発表会, 2007年7月.
8) 2,007 国内講演発表 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, Bacterial Adherence & Biofilm第21回学術集会, 2007年7月.
9) 2,007 国内講演発表 田中 保, 堀内 剛, 平野 薫, 菊田 安至, 里内 清, 德村 彰, 盛重 純一, Mandi Murph, Gordon Mills, 小池 透 : 食品に含まれる創傷治癒ホルモン·リゾホスファチジン酸, 日本脂質栄養学会第16回大会, 2007年8月.
10) 2,007 国内講演発表 弘田 克彦, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 羽地 達次, 三宅 洋一郎 : Intermedilysin が誘導する非アポトーシス型細胞死の分子機構の解明, 第49 回歯科基礎医学会総会, 2007年8月.
11) 2,007 国内講演発表 田邉 正芳, 岸本 豊, 川崎 祐, 大野 隆, A. K. Tyagi, G. Ghosh, L. C. Gupta : 希土類化合物 RRuB211B-NMR III, 日本物理学会第62回年次大会, 2007年9月.
12) 2,007 国内講演発表 高岸 誠和, 川崎 祐, 岸本 豊, 大野 隆, 山崎 悟志, 植田 浩明, 上田 寛 : スピンラダー系 V4O951V NMR, 日本物理学会第62回年次大会, 2007年9月.
13) 2,007 国内講演発表 田端 厚之, 三好 宗一郎, 角田 明由葉, 助野 晃子, 弘田 克彦, 友安 俊文, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明 : Streptococcus intermedius が分泌する細胞溶解毒素インターメディリシンが関与するヒト細胞特異的な感染現象, 第54回毒素シンポジウム, 2007年9月.
14) 2,007 国内講演発表 鹿山 鎭男, 小野 恒子, 弘田 克彦, 劉 大力, Heni Susilowati, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensing機構とbiapenem抵抗性について, 第60回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2007年10月.
15) 2,007 国内講演発表 鹿山 鎭男, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構について, 第55回日本化学療法学会西日本支部総会, 2007年10月.
16) 2,007 国内講演発表 Dali LIU, 村上 圭史, 湯本 浩通, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : Investigation of the toxicity of Streptococcus intermedius histon-like protein in Escherichia coli, 第60回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2007年10月.
17) 2,007 国内講演発表 弘田 克彦, Susilowati Heni, 劉 大力, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるヒト培養胆管上皮細胞死の分子機構の解明, 第60回日本細菌学会中国四国支部総会, 2007年10月.
18) 2,007 国内講演発表 德村 彰, 稲葉 真衣子, 平良 智, 盛重 純一 : リゾホスホリパーゼDにより産生するリゾホスファチジン酸の細胞膜分布と移行, 第80回日本生化学会, 2007年12月.
19) 2,007 国内講演発表 盛重 純一, 吉岡 泰子, 堀 均, 德村 彰 : ニワトリ初期胚の血管系形成における卵白リゾホスファチジン酸の生理的役割, 第80回日本生化学会, 2007年12月.
20) 2,007 国内講演発表 遠藤 智子, 濱 弘太郎, 金井 求, 松木 則夫, 柴崎 正勝, 德村 彰, Chun Jerold, 新井 洋由, 青木 淳賢 : リゾホスファチジン酸受容体LPA3の新規生理機能の探索, 第80回日本生化学会, 2007年12月.
21) 2,007 国内講演発表 唐沢 健, 渋谷 恵理, 御厨 理沙子, 原田 史子, 佐藤 典子, 横山 和明, 菊地 真樹, 盛重 純一, 德村 彰, 井上 圭三 : 刺激ヒト赤血球において産生される血小板活性化因子(PAF)および関連脂質の解析, 第80回日本生化学会, 2007年12月.
22) 2,007 国内講演発表 Toshihiko Tsutsumi, Mika Adachi and Akira Tokumura : Metabolism and internalization of lysophosphatidylcholine in kidney epithelial cells, 第80回日本生化学会, Dec. 2007.
23) 2,007 国内講演発表 Liu Dali, Hiromichi Yumoto, Keiji Murakami, Katsuhiko Hirota, Shizuo Kayama, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : The essentiality and involvements of Streptococcus intermedius histone-like protein in bacterial viability and normal growth, The 2nd international symposium on "The future direction of oral sciences in the 21st century", Dec. 2007.
24) 2,007 国内講演発表 田端 厚之, 三好 宗一郎, 角田 明由葉, 福島 江, 助野 晃子, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 細菌感染反応場としてのヒト型CD59:ヒト細胞指向性コレステロール依存性細胞溶解毒素の受容体及びStreptococcus intermedius感染の宿主側トリガー因子としての役割, 第80回日本生化学会大会-第30回日本分子生物学会年会合同大会, 2007年12月.
25) 2,007 国内講演発表 齊藤 隆仁, 桑折 範彦, 金西 計英, 吉永 哲哉, 藤本 憲市 : 全学共通教育におけるCMS/Moodleの活用報告, 平成19年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス発表抄録集, 22-23, 2008年1月.
26) 2,007 国内講演発表 桑折 範彦, 齊藤 隆仁, 金西 計英, 吉永 哲哉, 藤本 憲市, 後藤 壽夫, 若泉 誠一 : eコンテンツ開発の現状とコース管理システムMoodle, 平成19年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス発表抄録集, 44-45, 2008年1月.
27) 2,007 国内講演発表 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導される非アポトーシス型細胞死と細胞内Ca2+濃度の変動, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月.
28) 2,007 国内講演発表 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性と遺伝子発現について, 第81回日本細菌学会総会, 2008年3月.
29) 2,007 国内講演発表 岸本 豊, 遠藤 茂紀, 田邉 正芳, 川崎 祐, 大野 隆, A. K. Tyagi, G. Ghosh, L. C. Gupta : 希土類化合物 RRuB211B-NMR IV, 日本物理学会第63回年次大会, 2008年3月.
30) 2,007 国内講演発表 川崎 祐, 岸本 豊, 大野 隆, R.A. Ribeiro, 高畠 敏郎 : Yb14MnSb11のNMR, 日本物理学会第63回年次大会, 2008年3月.
31) 2,007 国内講演発表 ナズルル イスラム, 岩澤 哲郎, 西内 優騎, 大井 高, 田中 均, 河村 保彦 : アリールクムレン及び関連化合物とテトラシアノエチレンの反応による特異な環状化合物の生成, 日本化学会第88春季年会, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 作品等

(なし)

2007年度(平成19年度) / その他・研究会

1) 2,007 その他・研究会 弘田 克彦, 米山 武義, 栗原 正紀, 宮本 寛, 坂本 まゆみ, 村上 圭史, 三宅 洋一郎 : 摂食嚥下障害のある脳血管障害患者と緑膿菌, はち・まる・にい・まる 8020, No.7, 108-109, 2008年1月.

2007年度(平成19年度) / 報告書

(なし)

2008年度(平成20年度)

2008年度(平成20年度) / 著書

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,008 学術論文 (審査論文) Liu Dali, Hiromichi Yumoto, Keiji Murakami, Katsuhiko Hirota, Tsuneko Ono, Hideaki Nagamune, Shizuo Kayama, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : The essentiality and involvement of Streptococcus intermedius histone-like DNA-binding protein in bacterial viability and normal growth, Molecular Microbiology, Vol.68, No.5, 1268-1282, 2008.
2) 2,008 学術論文 (審査論文) A Ishikawa, T Yoneyama, Katsuhiko Hirota, Yoichiro Miyake and K Miyatake : Professional oral health care reduces the number of oropharyngeal bacteria, Journal of Dental Research, Vol.87, No.6, 594-598, 2008.
3) 2,008 学術論文 (審査論文) Ken-Ichi Fushimi, K. Yasuda, Y. Kaameda, Hiroyasu Ejiri, Ryuta Hazama, K. Ichihara, K. Imagawa, H. Ito, Norihiko Koori, H. Nakamura, Shintaro Nakayama, Masagaru Noumachi, T. Shima, S. Umehara and S. Yoshida : PICO-LON project for WIMPs search, Journal of Physics: Conference Series, Vol.120, No.4, 042024, 2008.
4) 2,008 学術論文 (審査論文) Liu Dali, Hiromichi Yumoto, Keiji Murakami, Katsuhiko Hirota, Shizuo Kayama, Taniguchi Tomonori, Yamamoto Akitake, Tsuneko Ono, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Heterologous expression of a histone-like protein from Streptococcus intermedius in Escherichia coli alters the nucleoid structure and inhibits the growth of E. coli, FEMS Microbiology Letters, Vol.288, No.1, 68-75, 2008.
5) 2,008 学術論文 (審査論文) Yu Kawasaki, Yutaka Kishimoto, Takashi Ohno, A. Koda, K.H. Satoh, R. Kadono, J.L. Gavilano, H. Luetkens, T. Nakajima and Y. Ueda : Microscopic investigation of antiferromagnetic order in A-Site-Ordered Perovskite Manganite YBaMn2O6, Physica B : Condensed Matter, Vol.404, No.5-7, 781-784, 2009.
6) 2,008 学術論文 (審査論文) Nazrul Islam, Takashi Ooi, Tetsuo Iwasawa, Masaki Nishiuchi and Yasuhiko Kawamura : Thermal cyclotrimerization of tetraphenyl[5]cumulene (tetraphenylhexapentaene) to a tricyclodecadiene derivative, Chemical Communications, Vol.2009, No.5, 574-576, 2009.

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術レター

(なし)

2008年度(平成20年度) / 総説・解説

(なし)

2008年度(平成20年度) / 国際会議

1) 2,008 国際会議 Hiromichi Yumoto, Liu Dali, Keiji Murakami, Katsuhiko Hirota, Hideaki Nagamune, Shizuo Kayama, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Gene-regulatory and Physiological Functions of Histone-like Protein from Streptococci, 86th General Session and Exhibition of the International Association for Dental Research, Toronto (Canada), Jul. 2008.
2) 2,008 国際会議 Nazrul Islam, Takashi Ooi, Tetsuo Iwasawa, Masaki Nishiuchi and Yasuhiko Kawamura : Reaction of Tetraarylallene with Tetracyanoethylene: Generation of Novel 4,10c-Diazaacephenanthrylene, The 8th International Symposium on Functional pi-Electron Synstems, Graz, Jul. 2008.
3) 2,008 国際会議 Nazrul Islam, Takashi Ooi, Tetsuo Iwasawa, Masaki Nishiuchi and Yasuhiko Kawamura : Thermal Cyclotrimerization of Tetraphenyl[5]cumulene (Tetraphenylhexapentaene) to Sterically Overcrowded Tricyclodecadiene Derivative, The 8th International Symposium on Functional pi-Electron Systems, Graz, Jul. 2008.
4) 2,008 国際会議 Susilowati Heni, Hirohiko Okamura, Katsuhiko Hirota, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : The molecular mechanism for Streptococcus intermedius intermedilysin-induced cell death inhuman cholangiocellular carcinoma cells, International Joint Symposium Frontier in Biomedical Sciences: From Genes to Applications, Yogyakarta, Nov. 2008.
5) 2,008 国際会議 T. Tanaka, Yu Kawasaki, Y. Takagishi, Y. Ideta, Yutaka Kishimoto, Takashi Ohno, N. Katayama, M. Nohara and H. Takagi : 7Li and 51V NMR Study of LiVS2, The Journal of Physics and Chemistry of Solids, Vol.69, No.12, 3142-3145, Sendai, Dec. 2008.
6) 2,008 国際会議 Yutaka Kishimoto, Yu Kawasaki, M. Tanabe, Y. Ideta, Takashi Ohno, G. Ghosh, A.K. Tyagi and L.C. Gupta : 11B NMR Relaxation in Superconductors YRuB2 and LuRuB2, The Journal of Physics and Chemistry of Solids, Vol.69, No.12, 3153-3155, Sendai, Dec. 2008.

2008年度(平成20年度) / 国内講演発表

1) 2,008 国内講演発表 里内 清, 田中 保, 德村 彰 : 食品からのリゾホスファチジン酸による胃粘膜保護, 脂質生化学会研究, Vol.50, p12, 2008年6月.
2) 2,008 国内講演発表 鹿山 鎭男, 山本 明毅, 根本 謙, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensing機構と抗菌薬抵抗性の蛍光染色法による解析, 第56回日本化学療法学会総会, 2008年6月.
3) 2,008 国内講演発表 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : 付着状態における緑膿菌の抗菌薬抵抗性と遺伝子発現について, Bacterial Adherence & Biofilm第22回学術集会, 2008年7月.
4) 2,008 国内講演発表 弘田 克彦, Heni Susilowati, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 田端 厚之, 鹿山 鎭男, 湯本 浩通, 羽地 達次, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるカルシウム振動と胆管上皮細胞死, 第17回Lancefielfレンサ球菌研究会 2008, 2008年7月.
5) 2,008 国内講演発表 田中 保, 堀内 剛, 近藤 宏樹, 松岡 恵, 盛重 純一, 平野 薫, 里内 清, 德村 彰, 小池 透 : キャベツの消化プロセスで生じる創傷治癒ホルモン・リゾホスファチジン酸による消化管組織修復, 日本農芸化学会2008年度中四国支部大会 講演要旨集, 40, 2008年9月.
6) 2,008 国内講演発表 弘田 克彦, 岡村 裕彦, 吉田 賀弥, 羽地 達次, 三宅 洋一郎 : Streptococcus intermediusが誘導するヒト胆管上皮細胞死の分子機構の解明, 第50回歯科基礎医学会学術大会, 2008年9月.
7) 2,008 国内講演発表 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導されるヒト培養胆管上皮細胞死とgp210の細胞内分布の変動, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月.
8) 2,008 国内講演発表 山本 明毅, 小野 恒子, 鹿山 鎭男, 谷口 友伯, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌における抗菌薬抵抗性の蛍光染色法による解析, 第61回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2008年10月.
9) 2,008 国内講演発表 竹永 葉月, 梶真 一朗, 松田 彩佳, 德村 彰, 滝口 祥令 : 心筋虚血再灌流障害における脂質メディエーターリゾホスファチジン酸の生理的役割, 第47回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2008年11月.
10) 2,008 国内講演発表 田中 純一, 小野 恒子, 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 三宅 洋一郎 : Streptococcus intermediusに誘導される非アポトーシス細胞死の免疫組織化学的解析, 第32回徳島県医学検査学会, 2008年12月.
11) 2,008 国内講演発表 谷口 友伯, 鹿山 鎭男, 小野 恒子, 山本 明毅, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌臨床分離株の付着時における抗菌薬抵抗性とcyclic-di-GMPの関与について, 第56回日本化学療法学会西日本支部総会, 2008年12月.
12) 2,008 国内講演発表 德村 彰, 足立 美佳, 稲葉 真衣子, 室田 佳恵子, 田中 保, 寺尾 純二 : 消化器系の管腔側から作用するリゾリン脂質の生理的および病態生理的役割, 第31回日本分子生物学会・第81回日本生化学会大会 合同大会 講演要旨集, 175, 2008年12月.
13) 2,008 国内講演発表 鹿山 鎭男, 小野 恒子, 山本 明毅, 谷口 友伯, 弘田 克彦, 長宗 秀明, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌Quorum sensing機構とrpoS遺伝子がofloxacin抵抗性に及ぼす影響について, 第82回日本日本細菌学会総会, 2009年3月.
14) 2,008 国内講演発表 山本 明毅, 小野 恒子, 鹿山 鎭男, 谷口 友伯, 弘田 克彦, 長宗 秀明, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌における抗菌薬抵抗性とQuorum sensing機構に関する研究 ∼蛍光染色法による解析∼, 第82回日本細菌学会総会, 2009年3月.
15) 2,008 国内講演発表 谷口 友伯, 鹿山 鎭男, 山本 明毅, 小野 恒子, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明 : 緑膿菌臨床分離株の付着表現型におけるcyclic-di-GMPの関与について, 第82回日本日本細菌学会総会, 2009年3月.
16) 2,008 国内講演発表 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 湯本 浩通, 田端 厚之, 長宗 秀明, 小野 恒子, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinにより誘導される小胞体異常とgp210の細胞内分布の変動, 第82回日本日本細菌学会総会, 2009年3月.
17) 2,008 国内講演発表 梶 真一朗, 竹永 葉月, 山﨑 尚志, 德村 彰, 滝口 祥令 : リゾホスファチジン酸の心筋虚血再灌流障害への影響, 第82回 日本薬理学会年会, 2009年3月.
18) 2,008 国内講演発表 岸本 豊, 川崎 祐, 出田 勇亀一, 大野 隆, 何 長振, 上田 寛, 伊藤 満 : 擬1次元磁性体 BaCo2V2O851V NMR II, 日本物理学会年次大会, 2009年3月.
19) 2,008 国内講演発表 川崎 祐, 岸本 豊, 大野 隆, 上田 寛, 中島 智彦 : Aサイト秩序型マンガン酸化物 RBaMn2O6(R = Nd,Pr)の基底状態のNMRによる研究, 日本物理学会年次大会, 2009年3月.
20) 2,008 国内講演発表 田中 保, 近藤 宏樹, 新宅 友則, 木下 正文, 盛重 純一, 里内 清, 德村 彰 : 食品の消化で生じるリゾホスファチジン酸による消化管組織修復, 日本農芸化学会2009年度大会 講演要旨集, 202, 2009年3月.
21) 2,008 国内講演発表 木下 正文, 近藤 宏樹, 足立 美佳, 瓜倉 真衣, 盛重 純一, 里内 清, 田中 保, 德村 彰 : キャベツの摂取によって胃の中で生じる創傷治癒因子としてのリゾホスファチジン酸, 日本薬学会第130年会, 3-85, 2009年3月.
22) 2,008 国内講演発表 三木 敏史, 清水 嘉文, 井上 友希子, 田中 保, 德村 彰 : 多価不飽和脂肪酸含有リゾホスファチジルコリンのリポキシゲナーゼ誘導か参加反応に伴い生成する二次成績体の構造解析, 日本薬学会第130年会, 3-121, 2009年3月.
23) 2,008 国内講演発表 片山 貴大, 西本 真梨子, 清水 嘉文, 稲葉 麻衣子, 田中 保, 德村 彰 : リゾリン脂質メディエーターのラット大動脈血管平滑筋細胞表面への露出と細胞外への遊離, 日本薬学会第130年会, 3-121, 2009年3月.

2008年度(平成20年度) / 作品等

(なし)

2008年度(平成20年度) / その他・研究会

(なし)

2008年度(平成20年度) / 報告書

(なし)

2009年度(平成21年度)

2009年度(平成21年度) / 著書

1) 2,009 著書 中野 晋, 黒崎 ひろみ, 津波研究小委員会 : 津波から生き残る, --- その時までに知ってほしいこと ---, 社団法人 土木學會, 2009年11月.
2) 2,009 著書 大西 徳生, 魚崎 泰弘, 前田 健一, 獅々堀 正幹, 中野 晋, 多田 吉宏, 玉谷 純二, 下村 直行, 三神 厚, 倉科 昌, 中村 真紀, 杉山 茂, 小澤 将人, 山本 裕紹, 黒田 トクエ, 田端 厚之, 佐々木 由香, 島木 美香 : 安全マニュアル, 工学部, 徳島, 2010年2月.
3) 2,009 著書 中野 晋, 宇野 宏司 : 第23章 吉野川, 古今書院, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,009 学術論文 (審査論文) 島田 智之, 三神 厚, 牧 浩行, 成行 義文 : 定常確率過程に基づく初通過理論に地震動の非定常性を考慮した応答スペクトル適合地震動の作成, 構造工学論文集, Vol.55A, 364-371, 2009年.
2) 2,009 学術論文 (審査論文) 石原 国彦, 宮本 高徳, 吉田 侑加 : 管群を有するダクト内の音速評価に関する研究, 日本機械学会論文集(C編), Vol.75, No.754, 1656-1663, 2009年.
3) 2,009 学術論文 (審査論文) Shizuo Kayama, Keiji Murakami, Tsuneko Ono, Makiko Ushimaru, Akitake Yamamoto, Katsuhiko Hirota and Yoichiro Miyake : The role of rpoS gene and quorum-sensing system in ofloxacin tolerance in Pseudomonas aeruginosa, FEMS Microbiology Letters, Vol.298, No.2, 184-192, 2009.
4) 2,009 学術論文 (審査論文) Liping Mi, Xiangyang Liu, Fuji Ren and Hideo Araki : Characteristics of Event-related Potentials in Recognition Processes of Japanese Kanji and Sentences for Chinese Bilinguals, Journal of Physiological Anthropology, Vol.28, No.4, 191-197, 2009.
5) 2,009 学術論文 (審査論文) Yuka Yoshijima, Keiji Murakami, Shizuo Kayama, Dali Liu, Katsuhiko Hirota, Tetsuo Ichikawa and Yoichiro Miyake : Effect of substrate surface hydrophobicity on the adherence of yeast and hyphal Candida, Mycoses, Vol.53, No.3, 221-226, 2009.
6) 2,009 学術論文 (審査論文) 石原 国彦 : 開口部を有する直管ダクトから発生する流体音特性, 日本機械学会論文集(C編), Vol.75, No.757, 2521-2528, 2009年.
7) 2,009 学術論文 (審査論文) 岩瀬 文人, 中野 晋, 安藝 浩資, 岡田 直也, 清水 里香 : エダミドリイシの有性生殖による増殖法に関する現地試験, 海岸工学論文集, Vol.56, 1216-1220, 2009年.
8) 2,009 学術論文 (審査論文) Kunihiko Ishihara and Gen Kitayama : Study on Influence of Tube Arrays on Fluid Elastic Instability, Journal of System Design and Dynamics, Vol.3, No.5, 853-865, 2009.
9) 2,009 学術論文 (審査論文) 安藝 浩資, 中野 晋 : 機会損失リスクを考慮した自然再生計画の評価手法, 海岸工学論文集, Vol.56, 1186-1190, 2009年.
10) 2,009 学術論文 (審査論文) 源 貴志, 成行 義文, 藤原 康寛, 三神 厚 : 津波避難シミュレーションシステムの開発と地区の避難安全性評価への適用, 土木学会地震工学論文集, Vol.30, 757-767, 2009年.
11) 2,009 学術論文 (審査論文) 井若 和久, 上月 康則, 中野 晋, 山中 亮一, 武村 和美, 黒崎 ひろみ, 村上 仁士 : 徳島大学での地震避難訓練と学生・教職員の防災意識, 安全問題研究論文集, Vol.4, 83-88, 2009年.
12) 2,009 学術論文 (審査論文) 中野 晋, 上野 勝利, 上月 康則, 佐溝 時彦, 村上 仁士 : 最近の被害地震における建設業の応急対応に関するヒヤリング調査, 安全問題研究論文集, Vol.4, 107-112, 2009年.
13) 2,009 学術論文 (審査論文) 鳥居 謙一, 中野 晋, 大年 邦雄, 白木 渡, 村上 仁士 : 建設業における事業継続計画普及の課題と解決策, 安全問題研究論文集, Vol.4, 119-124, 2009年.
14) 2,009 学術論文 (審査論文) 三神 厚, 成行 義文 : 初通過理論を用いた模擬地震動の作成について, 21世紀の南海地震と防災, Vol.4, 27-30, 2009年.
15) 2,009 学術論文 (審査論文) 齊藤 剛彦, 三神 厚, 成行 義文 : 様々な周期特性の地震動に対するサイト増幅特性評価式の適用性の検討, 21世紀の南海地震と防災, Vol.4, 31-36, 2009年.
16) 2,009 学術論文 (審査論文) 中野 晋, 岡部 健士, 冨永 数和, 黒崎 ひろみ, 上月 康則 : 大学BCPに向けた防災意識啓発と地震避難訓練の実施, 21世紀の南海地震と防災, Vol.4, 119-124, 2009年.
17) 2,009 学術論文 (審査論文) 中岡 正典, 石原 国彦 : 樹皮繊維の吸音特性とその推定法について, 騒音制御, Vol.33, No.6, 446-457, 2009年.
18) 2,009 学術論文 (審査論文) 三好 德和, 菊池 淳, 和田 眞 : 金属ストロンチウムを用いる新しい合成手法の開発, 有機合成化学協会誌, Vol.67, No.12, 1274-1281, 2009年.
19) 2,009 学術論文 (審査論文) Hitomi Kyogoku, Yasuaki Yamaguchi, Momoyo Miyano-Ono, Ayano Yamaguchi and Takanori Satoh : Protein Expression Analysis in Temparature-adaptated Mutant Strains of Moderately thermophile Geobacillus stearothermophilus, Natural Science Research, Vol.23, No.3, 87-95, 2009.
20) 2,009 学術論文 (審査論文) Takuro Matsuda, Hideaki Kumahara, Shigeru Obara, Akira Kiyonaga, Munehiro Shindo and Hiroaki Tanaka : The First Heart Sound Immediately after Exercise as an Index of Exercise Stress, International Journal of Sport and Health Science, Vol.6, 213-218, 2009.
21) 2,009 学術論文 (審査論文) 石原 国彦, 榮藤 大輔 : 浮上式コンベア(FDC)の異常振動発生メカニズムに関する研究, 日本機械学会論文集(C編), Vol.76, No.761, 20-27, 2010年.
22) 2,009 学術論文 (審査論文) Ikuko Haruta, Ken Kikuchi, Etsuko Hashimoto, Minoru Nakamura, Hiroshi Miyakawa, Katsuhiko Hirota, Noriyuki Shibata, Hidehito Kato, Yutaka Arimura, Yoichiro Kato, Takehiko Uchiyama, Hideaki Nagamune, Makio Kobayashi, Yoichiro Miyake, Keiko Shiratori and Junji Yagi : Long-term bacterial exposure can trigger nonsuppurative destructive cholangitis associated with multifocal epithelial inflammation., Laboratory Investigation; a Journal of Technical Methods and Pathology, Vol.90, No.4, 577-588, 2010.
23) 2,009 学術論文 (審査論文) 松尾 雄治, 安永 一夫, 中野 晋 : 明治期の水位観測記録と実測平面図を用いた吉野川第十堰周辺の洪水と治水計画の再評価, 水工学論文集, Vol.55, 583-588, 2010年.
24) 2,009 学術論文 (審査論文) 辻 政範, 石原 国彦 : 端部に有限インピーダンスを有する枝管型消音器の音響特性について, 日本機械学会論文集(C編), Vol.76, No.762, 282-289, 2010年.
25) 2,009 学術論文 (審査論文) 石原 国彦 : ボイラ・熱交換器で発生する大音響騒音の発生メカニズム, 日本機械学会論文集(C編), Vol.76, No.763, 572-579, 2010年.
26) 2,009 学術論文 (審査論文) 佐藤 高則, 佐山 哲雄, 谷 啓二, 中原 由加里, 藤本 順子, 渡部 稔 : 高大連携による高校生への生命科学体験型講座の実施報告, --- ∼SPPおよびSSHを例として∼ ---, 大学教育研究ジャーナル, No.7, 173-186, 2010年.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,009 学術論文 (紀要その他) 小原 繁, 松田 拓朗, 高橋 将記, Peter H. Brubaker, 田中 宏暁 : 運動時心弛緩時間変動の3次回帰式による年齢および体力水準による相違の比較検討, 電子情報通信学会技術研究報告(MEとバイオサイバネティックス), Vol.109, No.123, 33-37, 2009年.

2009年度(平成21年度) / 学術レター

1) 2,009 学術レター Norikazu Miyoshi, Tsuyoshi Matsuo, Mariko Mori, Aki Matsui, Makoto Kikuchi, Makoto Wada and Masahiko Hayashi : A New Synthetic Method for Para Alkylation of Benzoic Acids Using Metallic Strontium and Alkyl Iodide, Chemistry Letters, Vol.38, No.10, 996-997, 2009.
2) 2,009 学術レター Norikazu Miyoshi, Tadashi Kohno, Makoto Wada, S. Matsunaga, I. Mizota and Makoto Shimizu : Reductive Self-coupling Reaction of Imines and Aldehydes Induced by Strontium Metal, Chemistry Letters, Vol.38, No.10, 984-985, 2009.
3) 2,009 学術レター S. Fukuyoshi, Takashi Ooi and R. Nakagaki : Crystal Structure of 2-[1-(2,4-Dinitrophenyl)ethyl]-1,10-Phenanthroline, X-ray Structure Analysis Online, Vol.26, No.7, 55-56, 2010.
4) 2,009 学術レター 渡部 稔, 山城 考, 佐藤 高則, 大橋 眞 : 「高校生の大学研究室への体験入学形学習プログラム」実施報告(第2報), 平成21年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス 発表抄録集, 28-29, 2010年.
5) 2,009 学術レター 齊藤 隆仁, 佐藤 高則, 大橋 眞, 嵯峨山 和美, 中恵 真理子, 光永 雅子 : 社会人ボランティアを活用した教養教育, 平成21年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス in 徳島 発表抄録集, 18-19, 2010年.

2009年度(平成21年度) / 総説・解説

1) 2,009 総説・解説 荒木 秀夫, 鶯 春夫 : 感覚と運動 -体性感覚と認知運動療法,そしてコオーディネーション-, スポーツメディシン, Vol.21, No.5, 12-20, 2009年6月.

2009年度(平成21年度) / 国際会議

1) 2,009 国際会議 Jing-Cai Jiang and Susumu Nakano : Post-earthquake investigation on large-scale highway embankment failures during the recent strong earthquakes in Japan, Proceedings of International Conference on Earthquake Engineering -- the 1st Anniversary of Wenchuan Earthquake --,, 662-665, May 2009.
2) 2,009 国際会議 Masaki Takahashi, Hideki Matoba, Masayuki Satake, Toshio Tanaka, Mayumi Kaneyasu and Shigeru Obara : Effect of jogging training on oxidative stress responses and antioxidant capacity in middle-aged persons, --- 2009 American College of Sports Medicine Annual Meeting ---, Medicine and Science in Sports and Exercise, Vol.41, No.5 Suupl, S568, Seattle, May 2009.
3) 2,009 国際会議 Daisuke Kariya, Toshiyuki Yamamoto and Kunihiko Ishihara : A Blade Resonance Prediction Using Fluid-Structure Interaction Calculation and Comparison with the Test, The proceedings of Turbo Expo2008 Conference (ASME), Orlando, Jun. 2009.
4) 2,009 国際会議 Daisuke Kariya, Toshiyuki Yamamoto and Kunihiko Ishihara : A BLADE RESONANCE PREDICTION USING FLUID-STRUCTURE INTERACTION CALCULATION AND CPMPARISON WITH THE TEST, The proceedings of TURBO EXPO 2009 Conference (ASME), Orlando, Jun. 2009.
5) 2,009 国際会議 Yasuhiko Kawamura, Nazrul Islam, Kazuo Hida, Masaki Nishiuchi and Takashi Ooi : Reactions of Tetraaryl[5]cumulene: Cyclotrimerization and Charge-Transfer Reactions with Tetracyanoethene, 13th International Symposium on Novel Aromatic Compounds, Luxembourg, Jul. 2009.
6) 2,009 国際会議 Hideki Matoba, Masayuki Satake, Shigeru Obara and Toshio Tanaka : Running training markedly reduces serum TNF-alpha level in middle-aged and elderly runners, --- The 36th International Congress of Physiological Sciences (IUPS2009) ---, The Journal of Physiological Sciences, Vol.59, No.Suppl., 357, Kyoto, Jul. 2009.
7) 2,009 国際会議 Kunihiko Ishihara : Study on Generation Mechanism of Abnormal Vibration of Fluid Dynamic Conveyer, The proceedings of ASME PVP Conference 2009, Praha, Jul. 2009.
8) 2,009 国際会議 Takehiro Maeda and Kunihiko Ishihara : Acoustic Characteristics of One-Dimensional Acoustic Tube with Finite Impedance at The END, The proceedings of the First Japan-Korea Joint Symposium on Dynamics and Control, Sapporo, Aug. 2009.
9) 2,009 国際会議 Kunihiko Ishihara : Study on Acoustic Characteristics of Straight Duct with Some Holes, The proceedings of Internoise2009 Conference, Ottawa, Aug. 2009.
10) 2,009 国際会議 Masanori Nakaoka and Kunihiko Ishihara : On Sound Absorption Properties of Bark Fiber and its Estimation Method, The proceedings of Internoise2009 Conference, Ottawa, Aug. 2009.
11) 2,009 国際会議 Azhim Azran, Ueno A., Tanaka M., Utsunomiya Yoshiki, Masatake Akutagawa, Shigeru Obara, Hiroyuki Tanaka and Yohsuke Kinouchi : Evaluation on Envelope Waveforms of Velocity in Common Carotid Artery: Age-, Gender- and Regular Exercise-related Effect, Proceedings of 2009 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Vol.25, No.4, 1075-1078, Munich, Sep. 2009.
12) 2,009 国際会議 Yoshiki Utsunomiya, Azhim Azran, Asato Suzuki, Masatake Akutagawa, Takahiro Emoto, Kazuo Yoshizaki, Shigeru Obara, Hiroyuki Tanaka and Yohsuke Kinouchi : Influence of Respiration on Variability of Peak Systolic Blood Flow Velocity in Common Carotid Artery: Preliminary Study, Proceedings of 2009 World Congress on Medical Physics and Biomedical Engineering, Vol.25, No.7, 796-799, Munich, Sep. 2009.
13) 2,009 国際会議 Atsushi Mikami, Yoshifumi Nariyuki and Toshikazu Matsuda : Statistical Evaluation of Embedment Effect on Damage to RC Building Structures during the 1995 Hyogoken-Nanbu Earthquake, 3rd Greece-Japan Workshop: Seismic Design, Observation and Retrofit of Foundations, 171-176, Santorini, Greece, Sep. 2009.
14) 2,009 国際会議 Ryoju Nakata, S Sugimoto, Hideo Araki and Takao Hanabusa : Education for Human Behavior Science in High School-College Partnership Programs Associated with Super Science High School, Proceedings of Asian Conference on Engineering Education 2009 (ACEE 2009), 312-313, Busan, Oct. 2009.
15) 2,009 国際会議 Tatsuya Okada, Tomiaki Morikawa, Yuu Tamaki, Masato Tagi, Hiroki Moriguchi, Yoshiyasu Terashima, Hiroaki Mikasa, Masashi Akaike and Yoneo Yano : Scenario making support in PBL, E-Learn 2009, Vancouver, Oct. 2009.
16) 2,009 国際会議 Susilowati Heni, Hirohiko Okamura, Katsuhiko Hirota, Kaya Yoshida, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : Nuclear Translocation of NF-kB induced by Streptococcus intermedius intermedilysin, International Conference of Indonesian Society for Microbiology: Recent advances of Microbiology in Health, Agriculture, Bioindustry, Surabayai, Nov. 2009.
17) 2,009 国際会議 Masanori Tsuji and Kunihiko Ishihara : Acoustic Characteristics of a Side Branch Silencer with the Finite Impedance at the End, The proceedings of International Workshop of Environment Engineering 2009, Yokohama, Nov. 2009.

2009年度(平成21年度) / 国内講演発表

1) 2,009 国内講演発表 井上 貴文, 三神 厚, 神山 真, 成行 義文 : 建物に対する地震動の入力損失に及ぼす杭の影響についての検討, 土木学会四国支部第15回技術研究発表会講演概要集, 17-18, 2009年5月.
2) 2,009 国内講演発表 名木田 達也, 三神 厚, 神山 真, 成行 義文 : 実地震記録に基づく基礎と地盤のキネマティック相互作用に及ぼす震源特性の影響, 土木学会四国支部第15回技術研究発表会講演概要集, 19-20, 2009年5月.
3) 2,009 国内講演発表 道上 剛幸, 三神 厚, 岡本 輝正, 成行 義文 : 常時微動観測記録を用いた表層地盤構造の簡易推定, 土木学会四国支部第15回技術研究発表会講演概要集, 29-30, 2009年5月.
4) 2,009 国内講演発表 岡本 輝正, 三神 厚, 羅 准, 成行 義文 : レイリー波抽出法に与えるノイズの影響, 土木学会四国支部第15回技術研究発表会講演概要集, 75-76, 2009年5月.
5) 2,009 国内講演発表 井上 貴文, 三神 厚, 神山 眞, 成行 義文 : 建物に対する地震動の入力損失に及ぼす杭の影響についての検討, 土木学会四国支部第15回技術研究発表会講演概要集, 17-18, 2009年5月.
6) 2,009 国内講演発表 中野 晋, 森 拓 : 徳島県と徳島大学の連携による企業防災推進, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, Vol.15, 2009年5月.
7) 2,009 国内講演発表 小柏 健太, 成行 義文, 源 貴志, 三神 厚 : 予算と補強コストを考慮した道路橋の耐震補強順位決定法に関する研究, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 45-46, 2009年5月.
8) 2,009 国内講演発表 中野 敦人, 成行 義文, 源 貴志, 三神 厚 : 地震災害空撮画像における建物倒壊ならびに道路閉塞箇所の自動判定法, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 47-48, 2009年5月.
9) 2,009 国内講演発表 遠藤 大文, 成行 義文, 源 貴志, 三神 厚 : CAを用いた簡易津波遡上シミュレーション手法の開発に関する基礎的研究, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 49-50, 2009年5月.
10) 2,009 国内講演発表 藤原 康寛, 成行 義文, 源 貴志, 三神 厚 : Petri Netを用いた津波避難シミュレーション手法の開発と地区避難安全性評価への適用, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 51-52, 2009年5月.
11) 2,009 国内講演発表 笹森 哲洋, 成行 義文, 須知 晃一, 三神 厚 : 水平および上下地震動を受ける剛体のスウェイ-ロッキング応答解析, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 27-28, 2009年5月.
12) 2,009 国内講演発表 竹下 裕也, 佐藤 弘美, 佐藤 恵子, 成行 義文 : 郊外型木造住宅における常時微動測定を用いた耐震補強効果の確認, 日本建築学会四国支部研究報告集, No.9, 25-26, 2009年5月.
13) 2,009 国内講演発表 源 貴志, 成行 義文, 藤原 康寛, 三神 厚 : 津波避難シミュレーションシステムの開発と地区の避難安全性評価への適用, 地震工学研究発表会報告集, 1-10, 2009年5月.
14) 2,009 国内講演発表 Taku Aoki, Tomomi Maemura, Yuiko Hanno, Hayata Sakai, Hiroto Itoh, Haruka Shibagaki and Takanori Satoh : Contribution of Trp residues to lipocalin function of E.coli yodA protein, The 9th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 71, May 2009.
15) 2,009 国内講演発表 Yuiko Hanno, Tomomi Maemura, Hiroto Itoh, Hayata Sakai, Haruka Shibagaki and Takanori Satoh : Effect of substitutions of tetrameric type amino acids on the conformational stability of E.coli nucleoside diphosphate kinase., The 9th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 104, May 2009.
16) 2,009 国内講演発表 中野 晋, 森 拓, 丸谷 浩明 : 大学と自治体の連携による企業防災推進, 第39回土木計画学研究発表会, 2009年6月.
17) 2,009 国内講演発表 黒崎 ひろみ, 中野 晋 : 災害トリックゲームの開発と実施, 第39回土木計画学研究発表会, 2009年6月.
18) 2,009 国内講演発表 辻 政範, 石原 国彦 : 端部に有限インピーダンスを有する枝管型消音器の音響特性について, 日本機械学会第19回環境工学総合シンポジウム, Vol.09, No.13, 17-20, 2009年7月.
19) 2,009 国内講演発表 中田 領樹, 英 崇夫, 荒木 秀夫, 藤田 慎平, 杉本 多余 : SSHを基盤とした高大連携による人間行動科学教育, 平成21年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, 50-51, 2009年8月.
20) 2,009 国内講演発表 石原 国彦 : 曲り管ダクトの音響特性および流体音特性に関する研究, 日本機械学会D&D2009講演論文集, 2009年8月.
21) 2,009 国内講演発表 岡本 輝正, 三神 厚, 道上 剛幸, 成行 義文 : 常時微動を用いた表層地盤構造の簡易推定, 土木学会全国大会第64回年次学術講演会, I-327, 2009年9月.
22) 2,009 国内講演発表 宇都宮 芳希, アズラン アズヒム, 鈴木 安里, 芥川 正武, 榎本 崇宏, 田中 弘之, 小原 繁, 木内 陽介 : 血流速度テレメトリーシステムを用いた頸動脈の血流計測, 電気学会電子·情報·システム部門大会論文集, No.MC8-3, 812-816, 2009年9月.
23) 2,009 国内講演発表 中岡 正典, 石原 国彦 : 樹皮繊維成型体の吸音特性について, 日本騒音制御工学会研究発表会講演論文集, 157-160, 2009年9月.
24) 2,009 国内講演発表 弘田 克彦, 稲垣 覚, 濱田 了, 石原 和幸, 三宅 洋一郎 : 誘電泳動インピーダンス計測法を用いた迅速微生物数測定装置による口腔微生物の測定評価, 第51回歯科基礎医学会学術大会, 2009年9月.
25) 2,009 国内講演発表 石原 国彦, 宮本 高徳 : 熱交換器管群ダクトにおける空力自励音発生メカニズムについて, 日本機械学会年次大会2009, No.06-1, 2009年9月.
26) 2,009 国内講演発表 宇都宮 芳希, 港 雅広, 鈴木 安里, 榎本 崇宏, 芥川 正武, 田中 弘之, 小原 繁, 吉﨑 和男, 木内 陽介 : 周波数解析を用いた体位変化による心拍と総頸動脈の最大血流速度の変化, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 225, 2009年9月.
27) 2,009 国内講演発表 港 雅広, 鈴木 安里, 宇都宮 芳希, 芥川 正武, 平尾 友二, 吉﨑 和男, 小原 繁, 田中 弘之, 木内 陽介 : 自転車エルゴメータを用いた運動中頚動脈血流速度の測定, 電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, 226, 2009年9月.
28) 2,009 国内講演発表 高橋 将記, 的場 秀樹, 佐竹 昌之, 兼安 真弓, 小原 繁 : 中高年者における低強度の持久性トレーニングが血中の酵素的抗酸化能力に及ぼす影響, --- 第64回日本体力医学会(新潟) ---, 体力科学, Vol.58, No.6, 708, 2009年9月.
29) 2,009 国内講演発表 谷口 友伯, 鹿山 鎭男, 山本 明毅, 小野 恒子, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明 : 緑膿菌のcyclic-di-GMPと表現型変化の関与について, 第62回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2009年10月.
30) 2,009 国内講演発表 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 湯本 浩通, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinに誘導されるHuCCT1細胞gp210の分布変動, 第62回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2009年10月.
31) 2,009 国内講演発表 仮屋 大祐, 山本 敏之, 石原 国彦 : 流体構造連成解析による翼の共振評価および試験との比較, 第37回ガスタービン定期講演会 講演論文集, 275-279, 2009年10月.
32) 2,009 国内講演発表 Hiroto Itoh, Hayata Sakai, Yousuke Endoh, Takamasa Kageji, Ayaka Matsunaga, Haruka Shibagaki and Takanori Satoh : Effect of substitutions of hexameric type amino acids on the conformational stability of Geobacillus stearothermophilus nucleoside diphosphate kinase., The 82nd Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society,Abstracts, Vol.81, No.9, 3P137, Oct. 2009.
33) 2,009 国内講演発表 Haruka Shibagaki, Hiroto Itoh, Hayata Sakai, Yousuke Endoh, Takamasa Kageji, Ayaka Matsunaga and Takanori Satoh : Contribution of C-terminal amino acids to the conformational stability of Geobacillus stearothermophilus nucleoside diphosphate kinase(2)., The 82nd Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society,Abstracts, Vol.81, No.9, 3P138, Oct. 2009.
34) 2,009 国内講演発表 佐藤 高則, 山城 考, 西山 賢一, 石田 啓祐, Haruka Shibagaki : Oxidase activity of Cu,Fe-resistant bacteria isolated from Shirataki copper mine., 第82回日本生化学会年会プログラム·要旨集, Vol.81, No.9, 3P233, 2009年10月.
35) 2,009 国内講演発表 岡田 達也, 森川 富昭, 玉木 悠, 田木 真和, 森口 博基, 寺嶋 吉保, 三笠 洋明, 赤池 雅史, 矢野 米雄 : PBLにおけるシナリオ作成支援, 医療情報学連合大会論文集29回, 913-914, 2009年11月.
36) 2,009 国内講演発表 山本 明毅, 小野 恒子, 鹿山 鎭男, 谷口 友伯, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌シグマ因子が抗菌薬抵抗性に及ぼす影響, 第57回日本化学療法学会西日本支部総会, 2009年11月.
37) 2,009 国内講演発表 福田 幸恵, 高谷 亜加里, 小野 恒子, 松浦 千惠子, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 山本 明毅, 谷口 友伯 : 緑膿菌におけるσ因子関連遺伝子と抗菌薬抵抗性に関する研究, 第33回徳島県医学検査学会, 2009年12月.
38) 2,009 国内講演発表 高谷 亜加里, 福田 幸恵, 小野 恒子, 松浦 千惠子, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 山本 明毅, 谷口 友伯 : 緑膿菌臨床分離株におけるwsp関連遺伝子と抗菌薬抵抗性に関する研究, 第33回徳島県医学検査学会, 2009年12月.
39) 2,009 国内講演発表 中野 晋 : 南海地震への備え, --- 医療施設のBCPと災害時の労働衛生管理 ---, 第240回徳島医学会学術集会, 19, 2010年2月.
40) 2,009 国内講演発表 小原 繁, 高橋 将記, 佐竹 昌之, 前田 健一, 的場 秀樹 : 中高年男女の10kmジョギングでの疲労感と酸化ストレス, ランニング学研究, 2010年3月.
41) 2,009 国内講演発表 渡部 稔, 山城 考, 佐藤 高則, 大橋 眞 : 「高校生の大学研究室への体験入学形学習プログラム」実施報告(第2報), 平成21年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス 発表抄録集, 28-29, 2010年3月.
42) 2,009 国内講演発表 齊藤 隆仁, 佐藤 高則, 大橋 眞, 嵯峨山 和美, 中恵 真理子, 光永 雅子 : 社会人ボランティアを活用した教養教育, 平成21年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス in 徳島, 18-19, 2010年3月.
43) 2,009 国内講演発表 為平 泰佑, 石原 国彦, 辻 政範 : キャビティを有するボイラ管群のバッフル板による対策法に関する研究, 日本機械学会中国四国学生会第40回学生員卒業研究発表講演会, 133, 2010年3月.
44) 2,009 国内講演発表 高橋 武史, 石原 国彦 : ボイラ管群における空力自励音の対策法に関する研究, 日本機械学会中国四国学生会第40回学生員卒業研究発表講演会, 134, 2010年3月.
45) 2,009 国内講演発表 丸山 隆太, 石原 国彦 : 浮上式ベルトコンベアの異常振動発生原因の究明に関する研究-固有振動数の導出-, 日本機械学会中国四国学生会第40回学生員卒業研究発表講演会, 148, 2010年3月.
46) 2,009 国内講演発表 塚本 隼也, 石原 国彦, 辻 政範 : 有限インピーダンスを有する枝管型消音器の音響特性に関する研究, 日本機械学会中国四国学生会第40回学生員卒業研究発表講演会, 149, 2010年3月.
47) 2,009 国内講演発表 前田 健浩, 石原 国彦 : 伝達行列法による端部に有限インピーダンスを有する1次元音響管の音響特性予測, 日本機械学会中国四国支部第48期総会・講演会, 199-200, 2010年3月.
48) 2,009 国内講演発表 辻 政範, 石原 国彦, 塚本 隼也 : 有限インピーダンスを有する枝管型消音器の音響特性に関する研究, 日本機械学会中国四国支部第48期総会・講演会, 201-202, 2010年3月.
49) 2,009 国内講演発表 安田 竜也, 石原 国彦, 辻 政範 : 吸音ダクトの音響特性評価に関する研究, 日本機械学会中国四国支部第48期総会・講演会, 203-204, 2010年3月.
50) 2,009 国内講演発表 休場 健太, 石原 国彦 : ボイラ管群における空力自励音の対策法に関する研究, 日本機械学会中国四国支部第48期総会・講演会, 205-206, 2010年3月.
51) 2,009 国内講演発表 田島 耕介, 石原 国彦 : 浮上式コンベア(FDC)の異常振動発生原因の究明に関する研究, 日本機械学会中国四国支部第48期総会・講演会, 211-212, 2010年3月.
52) 2,009 国内講演発表 三好 德和, 幸野 正志, 和田 眞, 松永 星, 溝田 巧, 清水 真 : 金属ストロンチウムを用いるイミン及びアルデヒドのピナコールカップリング, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.90, 3F7-51, 2010年3月.
53) 2,009 国内講演発表 菊池 淳, 井上 岳, 三好 德和, 和田 眞 : リン酸シリカゲルを触媒とするRitter反応, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.90, 2PB-044, 2010年3月.
54) 2,009 国内講演発表 菊池 淳, 渡辺 崇史, 三好 德和, 和田 眞 : シリカゲル担持鉄触媒の調製とスチレン類の二量化反応, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.90, 2PB-170, 2010年3月.
55) 2,009 国内講演発表 兼弘 大介, 湯浅 綾, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : THP中で進行するストロンチウムを用いる簡便な第3級アルコール合成法の開発, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.90, 2PB-165, 2010年3月.
56) 2,009 国内講演発表 田嶋 孝裕, 浅岡 真司, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : 嵩高い第3級アルコール由来のエステル合成法の開発, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.90, 2PB-166, 2010年3月.
57) 2,009 国内講演発表 三好 德和, 松尾 強, 森 真理子, 菊池 淳, 和田 眞 : 金属ストロンチウムを用いる安息香酸類へのp-アルキル化反応について, 2009年日本化学会西日本大会, Vol.2009, 2H21, 2010年3月.
58) 2,009 国内講演発表 三好 德和 : 高校の化学教育と大学における高大接続科目・基礎科目・教養科目との連携について, 2009年日本化学会西日本大会, Vol.2009, 1MO01, 2010年3月.
59) 2,009 国内講演発表 辻 政範, 石原 国彦, 為平 泰佑 : キャビティを有するボイラ管群のバッフル板による自励音対策法に関する研究, 日本機械学会関西支部第85期総会・講演会, 610, 2010年3月.
60) 2,009 国内講演発表 坂本 英次郎, 二宮 雅美, 米田 哲, 徳永 格, 中島 由紀子, フルジャフ ジャフラン, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 竹田 洋子, 武村 あかね, 永田 俊彦 : ハムスター実験的歯周炎におけるL-Cysteinの歯槽骨吸収抑制効果, 四国歯学会第36回例会, 2010年3月.
61) 2,009 国内講演発表 坂本 英次郎, 二宮 雅美, 米田 哲, 徳永 格, 中島 由紀子, フルジャフ ジャフラン, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 竹田 洋子, 武村 あかね, 永田 俊彦 : ハムスター実験的歯周炎におけるL-Cysteinの歯槽骨吸収抑制効果, 四国歯学会第36回例会, 2010年3月.
62) 2,009 国内講演発表 弘田 克彦, 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 湯本 浩通, 三宅 洋一郎 : Intermedilysinによる小胞体異常の分子機構の解明, 第83回日本細菌学会総会, 2010年3月.
63) 2,009 国内講演発表 稲垣 覚, 弘田 克彦, 濱田 了, 葛岡 篤史, 石原 和幸, 三宅 洋一郎 : 誘電泳動インピーダンス計測法を用いた迅速微生物数測定装置による口腔微生物の測定評価, 第83回日本細菌学会総会, 2010年3月.
64) 2,009 国内講演発表 山本 泰裕, 田端 厚之, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 長宗 秀明, 大國 寿士 : 2種類のコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子を持つ新奇Streptococcus mitis株の解析, 第83回日本細菌学会総会, 2010年3月.
65) 2,009 国内講演発表 鹿山 鎭男, 村上 圭史, 小野 恒子, 山本 明毅, 谷口 友伯, 弘田 克彦, 長宗 秀明, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌QS Las-systemとシグマ因子が抗菌薬抵抗性に及ぼす影響について, 第83回日本細菌学会総会, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 作品等

(なし)

2009年度(平成21年度) / その他・研究会

1) 2,009 その他・研究会 佐藤 高則 : 特殊環境微生物のタンパク質・酵素・ペプチドの構造―機能相関と有効利用に関する研究, 徳島大学知財本部講演会, 2010年1月.
2) 2,009 その他・研究会 渡部 稔, 山城 考, 佐藤 高則, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験入学型学習プログラム」実施報告(第2報), 平成21年度全学FD大学教育カンファレンスin徳島,発表抄録集, 28-29, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 報告書

1) 2,009 報告書 蒋 景彩, 中野 晋, 上野 勝利, 岡部 健士 : 平成20年(2008年)岩手・宮城内陸地震による地盤災害の現地調査報告, 平成20(2008)年岩手・宮城内陸地震被害に関する緊急調査研究報告書, 2009年8月.
2) 2,009 報告書 成行 義文 : Ⅲ.教育活動 3-1教育システム, 徳島大学工学部・大学院先端技術科学教育部・大学院ソシオテクノサイエンス研究部 参与会議・参考資料, 23-32, 2009年11月.
3) 2,009 報告書 成行 義文 : Ⅲ.教育活動 3-1教育システム, 徳島大学工学部・大学院先端技術科学教育部・大学院ソシオテクノサイエンス研究部 外部評価会議・参考資料, 23-32, 2009年12月.

2010年度(平成22年度)

2010年度(平成22年度) / 著書

1) 2,010 著書 宮崎 隆義 : 英語教育への新たな挑戦―英語教師の視点から―, --- 英語教育における「物語」の活用例として―「物語」の意味付けとハーディの短篇分析例― ---, 英宝社, 東京, 2010年7月.
2) 2,010 著書 有馬 卓也 : 概説中国思想史, ミネルヴァ書房, 京都, 2010年10月.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,010 学術論文 (審査論文) 宇野 宏司, 中野 晋, 久米 賢治 : 2009年8月佐用町豪雨災害にみるソフト防災対策の有効性とその限界, 河川技術論文集, Vol.16, 489-494, 2010年.
2) 2,010 学術論文 (審査論文) Kunihiko Ishihara, Takanori Miyamoto and Yuka Yoshida : Study on the Evaluation of Sound Speed in Ducts with Tube Banks, Journal of Environment and Engineering, Vol.5, No.2, 339-352, 2010.
3) 2,010 学術論文 (審査論文) 後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 鍋島 豊晶, 金西 計英, 矢野 米雄 : 仮想的に訓練集団を構成することによるジョギング支援サイト, 電子情報通信学会論文誌(D), Vol.J93-D, No.7, 1144-1153, 2010年.
4) 2,010 学術論文 (審査論文) J Li, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Takashi Matsuo, Yoichiro Miyake and Tetsuo Ichikawa : Enhanced germicidal effects of pulsed UV-LED irradiation on biofilms., Journal of Applied Microbiology, Vol.109, No.6, 2183-2190, 2010.
5) 2,010 学術論文 (審査論文) 中岡 正典, 石原 国彦 : 樹皮繊維成型体の吸音特性について, 騒音制御, Vol.34, No.5, 386-397, 2010年.
6) 2,010 学術論文 (審査論文) 辻 政範, 石原 国彦 : サイドブランチ型消音器による複雑配管を有する吸引機の低騒音化に関する研究, 騒音制御, Vol.34, No.5, 398-407, 2010年.
7) 2,010 学術論文 (審査論文) Masanori Tsuji and Kunihiko Ishihara : Acoustic Characteristics of a Side Branch Silencer with the Finite Impedance at the End, Journal of Environment and Engineering, Vol.5, No.3, 456-468, 2010.
8) 2,010 学術論文 (審査論文) 中野 晋, 藤田 真人, 安芸 浩資, 花住 陽一 : 吉野川河口干潟の底生生物を対象としたHSIモデル作成ガイドラインについて, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol.66, No.1, 1151-1155, 2010年.
9) 2,010 学術論文 (審査論文) 安芸 浩資, 中野 晋, 岩瀬 文人 : サンゴの初期成長量を考慮した再生計画の効果評価手法について, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol.66, No.1, 1331-1335, 2010年.
10) 2,010 学術論文 (審査論文) 黒崎 ひろみ, 中野 晋, 橋本 誠, 東雲 礼華 : 地震・津波をテーマとした学校防災教育効果の持続と低下, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol.66, No.1, 401-405, 2010年.
11) 2,010 学術論文 (審査論文) 都司 嘉宣, 大年 邦雄, 中野 晋, 西村 裕一, 藤間 功司, 今村 文彦, 柿沼 太郎 : 2010年チリ中部地震による日本での津波被害に関する広域現地調査, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol.66, No.1, 1346-1350, 2010年.
12) 2,010 学術論文 (審査論文) 蒋 景彩, 神田 幸正, 中野 晋 : 法先近傍に矢板壁を打設した盛土斜面の地震時安定性評価法, 第13回日本地震工学シンポジウム発表論文集(CD-ROM), 3449-3454, 2010年.
13) 2,010 学術論文 (審査論文) 山中 義也, 石原 国彦 : 粒体噴流による身体均一洗浄について(制御噴流を用いた付着噴流の揺動化), 噴流工学, Vol.27, No.2, 11-18, 2010年.
14) 2,010 学術論文 (審査論文) 中野 晋, 騎馬 貴子, 安西 弘詞 : 大学と県の連携によるBCP の普及活動, 第13回日本地震工学シンポジウム発表論文集(CD-ROM), 2765-2772, 2010年.
15) 2,010 学術論文 (審査論文) 鳥居 謙一, 中野 晋, 大年 邦雄, 白木 渡 : 四国における建設業BCP 普及に向けた取組み, 第13回日本地震工学シンポジウム発表論文集(CD-ROM), 2794-2801, 2010年.
16) 2,010 学術論文 (審査論文) 宇野 宏司, 中野 晋 : 平成21 年台風9 号による佐用町豪雨災害時の自治会対応, 安全問題研究論文集, Vol.5, 2010年.
17) 2,010 学術論文 (審査論文) 中野 晋, 宇野 宏司, 高西 春二, 騎馬 貴子 : 平成21年台風9号の豪雨災害による事業所等の被災と対応, 安全問題研究論文集, Vol.5, 2010年.
18) 2,010 学術論文 (審査論文) 後藤田 中, 松浦 健二, 鍋島 豊晶, 金西 計英, 矢野 米雄 : SNS上でのナワトビスキルの学習者を対象とする個別記事閲覧とその全体像俯瞰の支援, 日本教育工学会論文誌, Vol.34, No.3, 269-277, 2010年.
19) 2,010 学術論文 (審査論文) 光原 弘幸, 森山 利幸, 山田 佳幹, 金西 計英, 矢野 米雄 : ノートとデジタル教材の融合により"学習内容を書き留めること"を促進するPaper-Top Interfaceの設計・開発, 日本教育工学会論文誌, Vol.34, No.3, 191-200, 2010年.
20) 2,010 学術論文 (審査論文) Kunihiko Ishihara : On the Generation Mechanism of High Level Sound Generated in a Boiler and Heat Exchanger, --- Effect of the Number of Tubes and Acoustic Damping on SPL ---, Journal of Environment and Engineering, Vol.5, No.3, 485-497, 2010.
21) 2,010 学術論文 (審査論文) 辻 政範, 石原 国彦 : 端部に有限インピーダンスを有する枝管型消音器の音響特性について, --- 減音効果のピーク周波数の確定法 ---, 日本機械学会論文集(C編), Vol.76, No.772, 3389-3397, 2010年.
22) 2,010 学術論文 (審査論文) Heni Susilowati, Hirohiko Okamura, Katsuhiko Hirota, Masayuki Shono, Kaya Yoshida, Keiji Murakami, Atsushi Tabata, Hideaki Nagamune, Tatsuji Haneji and Yoichiro Miyake : Intermedilysin induces EGR-1 expression through calcineurin/NFAT pathway in human cholangiocellular carcinoma cells., Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.404, No.1, 57-61, 2011.
23) 2,010 学術論文 (審査論文) Noriaki Iwasa : Hume's Alleged Success over Hutcheson, Synthesis Philosophica, Vol.26, No.2, 323-336, 2011.
24) 2,010 学術論文 (審査論文) Noriaki Iwasa : Sentimentalism and the Is-Ought Problem, Croatian Journal of Philosophy, Vol.11, No.33, 323-352, 2011.
25) 2,010 学術論文 (審査論文) 石原 国彦, 田島 耕介, 丸山 隆太 : 浮上式コンベア(FDC)の異常振動発生メカニズムに関する研究, --- テ―パ角度と浮上量が異常振動に及ぼす影響 ---, 日本機械学会論文集(C編), Vol.77, No.774, 270-279, 2011年.
26) 2,010 学術論文 (審査論文) 吉田 博, 金西 計英, 福田 利久 スティーブ, 戸川 聡 : 学生の学習動機をもとにしたFDの構築に関する考察, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 32-42, 2011年.
27) 2,010 学術論文 (審査論文) 山本 孝, 菊池 淳, 岡田 咲紀, 山下 和秀, 佐田 知沙, 今井 昭二, 三好 德和, 和田 眞 : スチレン類二量化に有効な鉄シリカ触媒のXAFS法による構造解析, X線分析の進歩, Vol.42, 237-248, 2011年.
28) 2,010 学術論文 (審査論文) 大橋 眞, 光永 雅子, 佐藤 高則, 齊藤 隆仁 : 日本とモンゴルの大学教育改革を考える国際会議「International Conference on Global Trends in Educational Culture」の成果と課題, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 82-90, 2011年.
29) 2,010 学術論文 (審査論文) 光永 雅子, 大橋 眞, 佐藤 高則, 齊藤 隆仁 : グローバル化時代に即した環境教育プログラム開発を目的とした体験型異文化交流, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 91-100, 2011年.
30) 2,010 学術論文 (審査論文) Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, K Miyamoto, N Yamamoto, Keiji Murakami, Yumi Hoshimo, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : MPC-Polymer Reduces Adherence and Biofilm Formation by Oral Bacteria., Journal of Dental Research, Vol.90, No.7, 900-905, 2011.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,010 学術論文 (紀要その他) 有馬 卓也 : 『千島日誌』に見える岡本韋庵の北方移民論, 徳島大学総合科学部言語文化研究, No.18, 61-89, 2010年.
2) 2,010 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : 不釣り合いな結婚の生態(8):「運命と青い外套」の場合―「共感の通路」を求めて―, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.18, 1-15, 2010年.
3) 2,010 学術論文 (紀要その他) 吉田 博, 金西 計英 : 双方向型授業の取り組みにおける成果と課題―「橋本メソッド」の実践を通して―, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 128-137, 2011年.
4) 2,010 学術論文 (紀要その他) 中野 晋, 粕淵 義郎 : 岩手・宮城内陸地震における事業所被害に関する追跡調査, 平成23年自然災害フォーラム論文集, 61-70, 2011年.
5) 2,010 学術論文 (紀要その他) 高西 春二, 中野 晋, 宇野 宏司, 仁志 祐太 : 短時間集中豪雨による大都市水害の特徴, --- 2010年7月堀船水害事例より ---, 平成23年自然災害フォーラム論文集, 105-110, 2011年.
6) 2,010 学術論文 (紀要その他) 蒋 景彩, 中野 晋, 高井 一嘉 : 赤松由岐線斜面崩壊の復旧対策工に関する検討, --- 2010年7月堀船水害事例より ---, 平成23年自然災害フォーラム論文集, 21-26, 2011年.
7) 2,010 学術論文 (紀要その他) 有馬 卓也 : 岡本韋庵関係資料(三), 徳島大学国語国文学, No.24, 29-54, 2011年.

2010年度(平成22年度) / 学術レター

1) 2,010 学術レター Katsuhiko Hirota, Takeyoshi Yoneyama, Mayumi Sakamoto, Hiroshi Miyamoto, Masanori Kurihara, Shizuo Kayama, Keiji Murakami, Hiromichi Yumoto, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : High prevalence of Pseudomonas aeruginosa from oropharyngeal biofilm in patients with cerebrovascular infarction and dysphagia., Chest, Vol.138, No.1, 237-238, 2010.
2) 2,010 学術レター 豊田 哲也, 石田 基広, 小野 公輔, 掛井 秀一, 佐藤 高則, 佐藤 充宏, 内藤 徹, 西山 賢一, 村上 公一, 真岸 孝一, 矢部 拓也, 行實 鉄平, 川野 卓二, 吉田 博, 田中 さやか : 学部共通科目「情報処理の基礎」の授業開発と実施に関する研究, 平成22年度徳島大学教育カンファレンスin徳島 発表抄録集, 16-17, 2011年.

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

1) 2,010 総説・解説 石原 国彦 : 回転機械の振動, 機械の研究, Vol.62, No.4, 413-421, 2010年4月.
2) 2,010 総説・解説 三好 德和 : 金属ストロンチウムを用いる新しい合成手法の開発, 化学工業, Vol.61, No.9, 35-38, 2010年9月.

2010年度(平成22年度) / 国際会議

1) 2,010 国際会議 Kunihiko Ishihara : Flow noise characterisitics generated from straight duct with some holes, The proceedings of Internoise2010Conference, 1-10, Lisbon, Jun. 2010.
2) 2,010 国際会議 Kunihiko Ishihara : Study on Evaluation of Sound Speed in Duct with Tube Banks, The proceedings of ASME 3rd Joint US-European Fluid Engineering Summer Meeting, 1-9, Montreal, Aug. 2010.
3) 2,010 国際会議 Takanori Satoh, Yousuke Endoh, Takamasa Kageji, Ayaka Matsunaga, Masami Toyoshima and Haruka Shibagaki : Utilization of Extremophilic Bacteria and Their Enzymes as Bioresource., HSUM and Tokushima University Joint Research Conference,and 1st International Conference on Mongoloid Cultures., 13-29, Ulaanbaatar, Mongolia, Sep. 2010.
4) 2,010 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : What if Children Learn Phenomena of Light through Real World Edutainment?, Proceedings of The 7th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology, Taipei, Nov. 2010.
5) 2,010 国際会議 Yuki Ishikawa, Kazuhide Kanenishi, Kenji Matsuura, Hiroyuki Mitsuhara and Yoneo Yano : Design and Implementation of Synchronized data with e-Learning Systems, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 304-306, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
6) 2,010 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Toshinori Matsui, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Changing Classroom into Exciting Learning Space by Entertainment Computing, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 498-500, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
7) 2,010 国際会議 Yusuke Noda, Hiroyuki Mitsuhara, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Real World Edutainment Based on Flexible Game Story, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 509-516, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
8) 2,010 国際会議 Takanori Satoh : 35th anniversary International Conference "Chemistry in Medicine" at the chemistry and Biochemistry department, HSUM, 20-21, Ulaanbaatar, Mongolia, Dec. 2010.
9) 2,010 国際会議 Takanori Satoh : Prospects for Regional Sciences by Learning Cultures and Histories of Ainu, Proceedings of 3rd International Conference in Higher Education and Lifelong Learning"Educational program renewals by employment of ethnic biography of pacific region", 10-11, Tokushima, Jan. 2011.

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

1) 2,010 国内講演発表 柴垣 明佳, 伊藤 寛人, 酒井 勇太, 遠藤 陽介, 松永 亜也佳, 影治 孝政, 佐藤 高則 : Geobacillus stearothermophilus nucleoside diphosphate kinaseの高次構造安定性に寄与する部位の探索, 第51回日本生化学会中国・四国支部例会要旨集, 50, 2010年5月.
2) 2,010 国内講演発表 岡田 直也, 中野 晋, 安藝 浩資, 岩瀬 文人 : 竹ヶ島に生息するエダミドリイシの増殖育成における経過報告, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, Vol.16, 383-384, 2010年5月.
3) 2,010 国内講演発表 中利 竜也, 中野 晋, 岡田 直也 : 竹ヶ島周辺海域おけるSPSSとサンゴの関係, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, Vol.16, 2010年5月.
4) 2,010 国内講演発表 Haruka Shibagaki, Hayata Sakai, Yousuke Endoh, Takamasa Kageji, Ayaka Matsunaga, Hiroto Itoh and Takanori Satoh : Contribution of C-terminal three amino acids to the conformational stability of Geobacillus stearothermophilus nucleoside diphosphate kinase., The 10th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 123, Jun. 2010.
5) 2,010 国内講演発表 Hayata Sakai, Hiroto Itoh, Yousuke Endoh, Ayaka Matsunaga, Takamasa Kageji, Haruka Shibagaki and Takanori Satoh : Contribution of hexamer-conserved residues to the conformational stability of Geobacillus stearothermophilus nucleoside diphosphate kinase., The 10th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 124, Jun. 2010.
6) 2,010 国内講演発表 有馬 卓也 : 『淮南萬畢術』について, 徳島大学国語国文学会第42回研究会, 2010年7月.
7) 2,010 国内講演発表 弘田 克彦, 湯本 浩通, 星野 由美, 村上 圭史, 宮本 幸治, 松尾 敬志, 三宅 洋一郎 : 水溶性MPCポリマーの口腔細菌付着抑制効果, Bacterial Adherence &Biofilm学術集会, 2010年7月.
8) 2,010 国内講演発表 山本 泰裕, 田端 厚之, 友安 俊文, 弘田 克彦, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 川崎病患児由来Streptococcus mitis Nm-65株が産生する2種類のコレステロール依存性細胞溶解毒素遺伝子の発現とその病原性への寄与, 第57回トキシンシンポジウム, 2010年7月.
9) 2,010 国内講演発表 中野 晋, 清水 里香, 安藝 浩資, 岡田 直也, 塩崎 一樹 : 竹ヶ島海中公園の海中光環境とサンゴ群集の関係, 日本沿岸域学会全国大会講演集, Vol.23, 2010年7月.
10) 2,010 国内講演発表 松浦 健二, 林 敏浩, 久米 健司, 上田 哲史, 金西 計英, 矢野 米雄 : LMSにおける組織を跨ぐ認証認可連携, 教育システム情報学会第35回全国大会講演論文集, 339-340, 2010年8月.
11) 2,010 国内講演発表 中野 晋, 大年 邦雄 : 四国沿岸でのチリ中部地震津波の到達状況, 土木学会年次学術講演会講演概要集, Vol.65, 149-150, 2010年9月.
12) 2,010 国内講演発表 黒崎 ひろみ, 中野 晋 : 学校教諭を介した小学校学年別津波防災教育とその限界, 土木学会年次学術講演会講演概要集, Vol.65, 134-135, 2010年9月.
13) 2,010 国内講演発表 騎馬 貴子, 中野 晋, 安西 弘詞 : 大学を核にしたBCPの普及活動, --- 徳島からの報告 ---, 土木学会年次学術講演会講演概要集, Vol.65, 1181-1182, 2010年9月.
14) 2,010 国内講演発表 宇野 宏司, 中野 晋 : 平成21年台風21号水害に対する学校園の応急対応とその後の防災教育について, 日本自然災害学会学術講演会講演概要集, Vol.29, 9-10, 2010年9月.
15) 2,010 国内講演発表 仁志 祐太, 八木 聡一郎, 関 麻夏, 植村 晃, 蒋 景彩, 中野 晋 : 山間地域の防災対策の実態, --- 那賀町上那賀地区を対象として ---, 日本自然災害学会学術講演会講演概要集, Vol.29, 19-20, 2010年9月.
16) 2,010 国内講演発表 中野 晋, 大年 邦雄 : 2010年チリ地震津波における四国での河川内津波遡上について, 日本自然災害学会学術講演会講演概要集, Vol.29, 43-44, 2010年9月.
17) 2,010 国内講演発表 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : Streptococcus intermediusヒストン様タンパク質がTHP-1細胞のサイトカインバランスに及ぼす影響, 第52回歯科基礎医学会学術大会, 2010年9月.
18) 2,010 国内講演発表 末澤 弘太, 中野 晋, 仁志 祐太 : 大災害時に必要な情報と各種メディアの有効性に関するアンケート調査, 第5回防災計画研究発表会, 2010年9月.
19) 2,010 国内講演発表 中野 晋, 黒崎 ひろみ : 高潮災害の新聞報道等から垣間見られる企業被害の実態, 第5回防災計画研究発表会, 2010年9月.
20) 2,010 国内講演発表 蒋 景彩, 中野 晋 : 豪雨災害前後における山間部住民の防災意識変化―徳島県那賀町上那賀地区を対象としてー, 地盤工学会四国支部平成22年度技術研究発表会講演概要集, 33-34, 2010年10月.
21) 2,010 国内講演発表 有馬 卓也 : 岡本韋庵の思想, 日本中国学会第62回大会, 2010年10月.
22) 2,010 国内講演発表 辻 政範, 石原 国彦 : キャビティを有するボイラ管群のバッフル板による自励音対策法に関する研究, --- ダクトの共鳴周波数について ---, 日本機械学会中国四国支部徳島講演会講演論文集, No.105-2, 41-42, 2010年10月.
23) 2,010 国内講演発表 高橋 武史, 石原 国彦 : ボイラ管群における空力自励音の対策法に関する研究, 日本機械学会中国四国支部徳島講演会講演論文集No.105-2, 45-46, 2010年10月.
24) 2,010 国内講演発表 塚本 隼也, 石原 国彦 : 吸音材の量と音響減衰との関係把握, 日本機械学会中国四国支部徳島講演会講演論文集No.105-2, 47-48, 2010年10月.
25) 2,010 国内講演発表 丸山 隆太, 石原 国彦 : 浮上式ベルトコンベアの異常振動発生原因の究明に関する研究, 日本機械学会中国四国支部徳島講演会講演論文集No.105-2, 49-50, 2010年10月.
26) 2,010 国内講演発表 為平 泰佑, 石原 国彦, 日野 順市, 辻 政範 : キャビティを有するボイラ管群のバッフル板による対策法に関する研究, 日本機械学会中国四国支部徳島講演会講演論文集No.105-2, 43-44, 2010年10月.
27) 2,010 国内講演発表 平尾 功治, 湯本 浩通, 弘田 克彦, 高橋 加奈子, 木村 智子, 三宅 洋一郎 : Streptococcus intermedius由来histon様DNA結合タンパク質がヒト単球系細胞のサイトカイン・ケモカイン産生に及ぼす影響, 第63回日本細菌学会中国・四国支部総会, 2010年10月.
28) 2,010 国内講演発表 光原 弘幸, 守屋 克彦, 松井 俊憲, 香川 順子, 金西 計英, 矢野 米雄 : Lectutainment: 教室を劇場に見立てた授業のエンタテイメント化による学習意欲の向上, エンタテインメントコンピューティング2010講演論文集, 2010年10月.
29) 2,010 国内講演発表 野田 祐介, 光原 弘幸, 森本 真理, 三木 啓司, 井若 和久, 梅岡 秀博, 上月 康則, 金西 計英, 矢野 米雄 : 実世界Edutainmentによる防災教育のエンタテインメント化, エンタテインメントコンピューティング2010講演論文集, 2010年10月.
30) 2,010 国内講演発表 山本 孝, 菊池 淳, 岡田 咲紀, 佐田 知沙, 三好 德和, 和田 眞 : スチレン類二量化に有効な鉄―ケイ素複合酸化物触媒のXAFS解析, 第46回X線分析研究討論会, 2010年10月.
31) 2,010 国内講演発表 三好 德和, 兼弘 大介, 田嶋 孝裕, 菊池 淳, 和田 眞 : 金属ストロンチウムを用いるハロゲン化アルキルとカルボン酸誘導体との反応, 2010年日本化学会西日本大会, Vol.2010, 1L-15, 2010年11月.
32) 2,010 国内講演発表 佐藤 高則, 西山 賢一, 石田 啓祐, 遠藤 陽介, 柴垣 明佳, 山城 考 : 吉野川流域の鉱山跡周辺における重金属耐性微生物の探索, 第11回極限環境生物学会年会, Vol.9, 91-92, 2010年11月.
33) 2,010 国内講演発表 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 小野 恒子, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎 : 緑膿菌におけるc-di-GMPと抗菌薬抵抗性との関連について, 第58回日本化学療法学会西日本支部総会, 2010年11月.
34) 2,010 国内講演発表 佐藤 高則, 西山 賢一, 石田 啓祐, 遠藤 陽介, 柴垣 明佳, 山城 考 : 吉野川流域鉱山跡採掘滓に存在する重金属耐性細菌の探索, 第125回徳島生物学会会報, Vol.63, No.2, 9, 2010年12月.
35) 2,010 国内講演発表 三好 德和, 兼弘 大介, 田嶋 孝裕, 宮崎 泰彰, 菊池 淳, 和田 眞 : 金属ストロンチウムを用いる簡便な代替Grignard 試薬の創製とその発展に関する検討, 第60回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, B14, 2010年12月.
36) 2,010 国内講演発表 Akihiro Marumo, Ayaka Matsunaga, Takamasa Kageji, Kazuya Ebara, Ken Kurihara, Chinami Matsumoto, Yousuke Endoh, Masami Toyoshima and Takanori Satoh : PCR cloning and genetic analysis of Thymidine kinase gene from Geobacillus genus bacteria., The 83rd Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society and The 33rd Annual Meeting of the Molecular Biology Society of Japan,Abstracts, 404, Dec. 2010.
37) 2,010 国内講演発表 Masami Toyoshima, Ayaka Matsunaga, Takamasa Kageji, Kazuya Ebara, Ken Kurihara, Chinami Matsumoto, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : PCR cloning and genetic analysis of Thymidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria., The 83rd Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society and The 33rd Annual Meeting of the Molecular Biology Society of Japan,Abstracts, 404, Dec. 2010.
38) 2,010 国内講演発表 Yousuke Endoh, Ayaka Matsunaga, Takamasa Kageji, Kazuya Ebara, Ken Kurihara, Chinami Matsumoto, Masami Toyoshima and Takanori Satoh : PCR cloning and genetic analysis of nucleoside diphosphate kinase gene from Geobacillus genus bacteria, The 83rd Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society and The 33rd Annual Meeting of the Molecular Biology Society of Japan,Abstracts, 404, Dec. 2010.
39) 2,010 国内講演発表 Takamasa Kageji, Yousuke Endoh, Ayaka Matsunaga, Kazuya Ebara, Ken Kurihara, Chinami Matsumoto, Masami Toyoshima and Takanori Satoh : PCR cloning and genetic analysis of Thymidylate synthase gane from Geobacillus genus bacteria., The 83rd Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society and The 33rd Annual Meeting of the Molecular Biology Society of Japan,Abstracts, 404, Dec. 2010.
40) 2,010 国内講演発表 Ayaka Matsunaga, Yousuke Endoh, Takamasa Kageji, Kazuya Ebara, Ken Kurihara, Chinami Matsumoto, Masami Toyoshima and Takanori Satoh : PCR cloning and genetic analysis of peroxiredoxin gene from Geobacillus genus bacteria, The 83rd Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society and The 33rd Annual Meeting of the Molecular Biology Society of Japan,Abstracts, 405, Dec. 2010.
41) 2,010 国内講演発表 Akihiro Marumo, Yousuke Endoh, Masami Toyoshima and Takanori Satoh : 16SrRNA gene analysis and enzymatic activities of bacteria isolated from cattle compost., The 83rd Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society and The 33rd Annual Meeting of the Molecular Biology Society of Japan,LBA Abstracts, 81, Dec. 2010.
42) 2,010 国内講演発表 曽宮 葉子, 小寺 佑佳, 西田 みなみ, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 鹿山 鎭男, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 水瀬 一生, 野間 保喜 : 緑膿菌におけるc-di-GMPと抗菌薬抵抗性について, 第34回徳島県医学検査学会, 2010年12月.
43) 2,010 国内講演発表 西田 みなみ, 小寺 佑佳, 曽宮 葉子, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 水瀬 一生, 野間 保喜 : 抗菌薬による緑膿菌RSCVの誘導について, 第34回徳島県医学検査学会, 2010年12月.
44) 2,010 国内講演発表 小寺 佑佳, 曽宮 葉子, 西田 みなみ, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 水瀬 一生, 野間 保喜 : 緑膿菌臨床分離株のRSCVの分離と抗菌薬感受性について, 第34回徳島県医学検査学会, 2010年12月.
45) 2,010 国内講演発表 近藤 洋史, 小野 恒子, 弘田 克彦, 村上 圭史, 三宅 洋一郎, 湯本 浩通, 高橋 加奈子, 平尾 功治, 松尾 敬志 : THP-1細胞のケモカイン産生に及ぼす口腔レンサ球菌ヒストン様DNA結合タンパク質の影響, 第34回徳島県医学検査学会, 2010年12月.
46) 2,010 国内講演発表 豊田 哲也, 石田 基広, 小野 公輔, 掛井 秀一, 佐藤 高則, 佐藤 充宏, 内藤 徹, 西山 賢一, 村上 公一, 真岸 孝一, 矢部 拓也, 行實 鉄平, 川野 卓二, 吉田 博, 田中 さやか : 学部共通科目「情報処理の基礎」の授業開発と実施に関する研究, 平成22年度徳島大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 16-17, 2011年1月.
47) 2,010 国内講演発表 前田 健浩, 石原 国彦 : フラッタ発生速度に及ぼす各種パラメータの影響に関する研究, --- 理論計算を用いたフラッタ速度予測 ---, 日本機械学会中国四国支部第49期総会・講演会, 333-334, 2011年3月.
48) 2,010 国内講演発表 塚本 準也, 石原 国彦 : 吸音ダクトの音響減衰に及ぼす計測位置の影響に関する研究, 日本機械学会中国四国支部第49期総会・講演会, 293-294, 2011年3月.
49) 2,010 国内講演発表 辻 政範, 石原 国彦 : ボイラ管群のバッフル板による自励音対策法に関する研究, --- バッフル板挿入がダクトの共鳴周波数に及ぼす影響 ---, 日本機械学会中国四国支部第49期総会・講演会, 295-296, 2011年3月.
50) 2,010 国内講演発表 高橋 武史, 石原 国彦 : ボイラ管群における空力自励音の対策法に関する研究, --- ゴム板部設置位置の自励音抑制に与える影響 ---, 日本機械学会中国四国支部第49期総会・講演会, 369-370, 2011年3月.
51) 2,010 国内講演発表 李 靖祥, 石原 国彦, 趙 升 : Experimental Study on the Effect of Discrete Particles Using in, 日本機械学会中国四国支部第49期総会・講演会, 331-332, 2011年3月.
52) 2,010 国内講演発表 安田 竜也, 石原 国彦, 辻 政範 : 吸音ダクトの音響特性評価に関する研究, 日本機械学会中国四国支部第49期総会・講演会, 335-336, 2011年3月.
53) 2,010 国内講演発表 為平 泰佑, 石原 国彦, 日野 順市, 辻 政範 : キャビティを有するボイラ管群のバッフル板による自励音対策法に関する研究, 日本機械学会中国四国支部第49期総会・講演会, 367-368, 2011年3月.
54) 2,010 国内講演発表 兼弘 大介, 湯浅 綾, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : Srを用いた簡便な代替えGrignard試薬の開発, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.91, 3PA-161, 2011年3月.
55) 2,010 国内講演発表 田嶋 孝裕, 浅岡 真司, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : 嵩高い第3級アルコール由来のエステルの簡便合成とその応用, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.91, 3PA-162, 2011年3月.
56) 2,010 国内講演発表 宮崎 泰彰, 河井 智加, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : アルキルストロンチウム種と二酸化炭素及びその等価体との反応の開発, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.91, 3PA-163, 2011年3月.
57) 2,010 国内講演発表 山中 義也, 石原 国彦 : 粒体噴流による身体均一洗浄について, --- 制御噴流を用いた付着噴流の揺動化 ---, 日本機械学会関西支部第86期総会・講演会, 610, 2011年3月.
58) 2,010 国内講演発表 中岡 正典, 石原 国彦 : 通気性膜で被覆された樹皮繊維の吸音特性について, 日本木材学会研究発表会講演論文集, 33, 2011年3月.
59) 2,010 国内講演発表 辻 政範, 石原 国彦 : 吸音ダクトの音響特性評価に関する研究, 日本機械学会関西支部第86期総会・講演会, 610, 2011年3月.
60) 2,010 国内講演発表 前田 健浩, 石原 国彦 : フラッタ発生速度に及ぼす各種パラメータの影響に関する研究, 日本機械学会関西支部第86期総会・講演会, 610, 2011年3月.
61) 2,010 国内講演発表 為平 泰佑, 石原 国彦, 日野 順市, 辻 政範 : キャビティを有するボイラ管群のバッフル板による自励音対策法に関する研究, 日本機械学会関西支部第86期総会・講演会, 610, 2011年3月.

2010年度(平成22年度) / 作品等

1) 2,010 作品等 中野 晋, 早川 英樹 : 一生を分ける一瞬があります, --- 緊急地震速報下の新しい訓練 ---, 2010年5月.

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

1) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 271B, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
2) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 271D, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
3) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 272-2, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
4) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 272-3, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
5) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 2121A, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
6) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 2121B, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
7) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 2122A, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
8) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 2122B, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
9) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and H. Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 2123C1, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
10) 2,010 その他・研究会 Takanori Satoh, KY. Satoh, KI. Satoh and Haruka Shibagaki : Uncultured compost bacterium gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: 2123C2, --- Thermostable bacteria isolated from cattle compost, Minami-soma,Fukushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2010.
11) 2,010 その他・研究会 田端 厚之, 山本 泰裕, 友安 俊文, 弘田 克彦, 三宅 洋一郎, 大国 寿士, 長宗 秀明 : 2種のコレステロール依存性細胞溶解毒素を産生する川崎病患児由来Streptococcus mitis Nm-65株の病原性に関する検討, 第19回Lancefieldレンサ球菌研究会, 2010年6月.
12) 2,010 その他・研究会 佐藤 高則, 石田 啓祐, 西山 賢一, 山城 考 : 吉野川流域の鉱山跡周辺における重金属耐性微生物と酵素機能の調査・研究, 平成21年度学部長裁量経費プロジェクト成果発表会, 2010年9月.
13) 2,010 その他・研究会 石原 国彦 : 現場で経験せる振動・騒音問題について, 日本機械学会関西支部秋季技術フォーラム基調講演, 2010年10月.
14) 2,010 その他・研究会 佐藤 高則 : バイオリソースを利用した耐熱性酵素遺伝子ライブラリーの構築と展開, 第3回徳島大学研究者との集い~生き物に優しい化学に取り組む研究者の素顔~, 2010年10月.

2010年度(平成22年度) / 報告書

1) 2,010 報告書 佐藤 高則, 石田 啓祐, 西山 賢一, 山城 考 : 吉野川流域の鉱山跡周辺における重金属耐性微生物と 酵素機能の調査・研究, 平成21年度 学部長裁量経費 報告書, 91-110, 徳島, 2010年10月.
2) 2,010 報告書 佐藤 高則 : ホタルはなぜ光るのか? ∼生物発光の不思議にせまる∼, 平成21年度サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト 講座型学習活動プランA 実施報告書, 1-6, 東京, 2010年10月.

2011年度(平成23年度)

2011年度(平成23年度) / 著書

1) 2,011 著書 宮崎 隆義 : イギリス文学のランドマーク―大榎茂行教授喜寿記念論文集―, --- 視線と語りの方法:トマス・ハーディの「羊飼いが見たもの」 ---, 大阪教育図書, 大阪, 2011年11月.
2) 2,011 著書 Hiroshi Sakata and Steve Toshihisa Fukuda : Advising Language Learners in Large Classes to Promote Learner Autonomy, IATEFL (International Association of Teachers of English as a Foreign Language), 2012.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,011 学術論文 (審査論文) Steve Toshihisa Fukuda, Hiroshi Sakata and Mitsue Takeuchi : Facilitating Autonomy to Enhance Motivation: Examining the Effects of a Guided-Autonomy Syllabus, Electronic Journal of Foreign Language Teaching, Vol.8, No.1, 71-86, 2011.
2) 2,011 学術論文 (審査論文) Nunuk Purwanti, Daisuke Tsuji, Ahmad Azlina, Mileva Ratko Karabasil, Purevjav Javkhlan, Takahiro Hasegawa, Chenjuan Yao, Tetsuya Akamatsu, Kouji Itou and Kazuo Hosoi : Induction of Sca-1 in the duct cells of the mouse submandibular gland by obstruction of the main excretory duct, Journal of Oral Pathology & Medicine, Vol.40, No.8, 651-658, 2011.
3) 2,011 学術論文 (審査論文) Takahiro Hasegawa, Ahmad Azlina, Javkhlan Purevjav, Chenjuan Yao, Tetsuya Akamatsu and Kazuo Hosoi : Novel phosphorylation of aquaporin-5 at its threonine 259 through cAMP signaling, American Journal of Physiology, Cell Physiology, Vol.301, No.3, C667-C678, 2011.
4) 2,011 学術論文 (審査論文) 中野 晋, 八木 聡士郎 : 港湾の業務継続計画策定に向けた災害時応急対応事例の収集と分析, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol.67, No.2, 1251-1255, 2011年.
5) 2,011 学術論文 (審査論文) 黒崎 ひろみ, 中野 晋 : 地震・津波被害の影響と生活環境の差が生む住民の防災意識変化, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol.67, No.2, 1276-1280, 2011年.
6) 2,011 学術論文 (審査論文) Purevjav Javkhlan, Yuka Hiroshima, Ahmad Azlina, Takahiro Hasegawa, Chenjuan Yao, Tetsuya Akamatsu, Jun-ichi Kido, Toshihiko Nagata and Kazuo Hosoi : Lipopolysaccharide-mediated induction of calprotectin in the submandibular and parotid glands of mice, Inflammation, Vol.34, No.6, 668-680, 2011.
7) 2,011 学術論文 (審査論文) Nunuk Purwanti, Mileva Ratko Karabasil, Shinsuke Matsuo, Gang Chen, Javkhlan Purevjav, Ahmad Azlina, Takahiro Hasegawa, Chenjuan Yao, Tetsuya Akamatsu and Kazuo Hosoi : Induction of Sca-1 via activation of STAT3 system in the duct cells of the mouse submandibular gland by ligation of the main excretory duct, American Journal of Physiology, Gastrointestinal and Liver Physiology, Vol.301, No.5, G814-G824, 2011.
8) 2,011 学術論文 (審査論文) Imai Noritaka, Kazuhiko Sawada, Fukunishi Katsuhiro, Hiromi Sakata-Haga and Yoshihiro Fukui : Sexual dimorphism of sulcal length asymmetry in the cerebrum of adult cynomolgus monkeys (Macaca fascicularis), Congenital Anomalies, Vol.51, No.4, 161-166, 2011.
9) 2,011 学術論文 (審査論文) 吉田 博, 戸川 聡, 金西 計英 : 大学の授業における学生が授業外学習を行う要因, 日本教育工学会論文誌, Vol.35(Suppl), 153-156, 2011年.
10) 2,011 学術論文 (審査論文) Takuya Kawanai, Masahiro Fujinaga, Kazuki Koizumi, Isao Kurotani, Erika Hashimoto, Masaya Satoh, Shoji Imai, Norikazu Miyoshi and Yasuo Oyama : Some characteristics of membrane Cd2+ transport in rat thymocytes: An analysis using Fluo-3, Biometals, Vol.24, No.5, 903-914, 2011.
11) 2,011 学術論文 (審査論文) Horiuchi-Hirose Miwa, Kazuhiko Sawada and Yoshihiro Fukui : Laminar cytoarchitecture of cerebral cortex in CAv2.1 mutant, rolling mouse Nagoya, Current Neurobiology, Vol.3, No.1, 17-23, 2012.
12) 2,011 学術論文 (審査論文) 福田 利久 スティーブ, 坂田 浩 : 学生の視点から見た学習環境の改善のすすめ, --- Self-Access Center利用者の調査結果から ---, 大学教育研究ジャーナル, No.9, 114-122, 2012年.
13) 2,011 学術論文 (審査論文) 宇野 宏司, 中野 晋, 粕淵 義郎 : 霧島連山・新燃岳の火山災害による事業所被災と自治体対応, 土木学会論文集F6(安全問題), Vol.67, No.2, 23-28, 2012年.
14) 2,011 学術論文 (審査論文) 粕淵 義郎, 中野 晋 : 効果的なBCPを進めるための設備耐震性強化に関する考え方, --- 半導体工場を念頭にして ---, 土木学会論文集F6(安全問題), Vol.67, No.2, 89-94, 2012年.
15) 2,011 学術論文 (審査論文) 佐藤 征弥, 池幡 佳織, 浮田 健太郎, 王 艶, 大粟 美菜, 駕田 啓一郎, 加藤 潤, 木下 悠亮, 杉本 多余, 高橋 将央, 田嶋 孝裕, 原田 克哉, 福本 孝博, 藤永 真大, 藤本 彩, 光永 雅子, 渡邊 ゆいか, 境 泉洋, 宮崎 隆義 : 『阿波名所図会』における眉山の自然と景観, 徳島大学地域科学研究, Vol.1, No.0, 15-27, 2012年.
16) 2,011 学術論文 (審査論文) 吉田 博, 金西 計英 : 学生の授業外学習を促進する授業, 大学教育研究ジャーナル, No.9, 1-10, 2012年.
17) 2,011 学術論文 (審査論文) Kazuhiko Sawada, Fukunishi Katsuhiro, Kashima Masatoshi, Imai Noirtaka, Saito Shigeyoshi, Hiromi Sakata-Haga, Aoki Ichio and Yoshihiro Fukui : Neuroanatomic and magnetic resonance imaging references for normal development of cerebral sulci of laboratory primate, cynomolgus monkeys (Macaca fascicularis), Congenital Anomalies, Vol.52, No.1, 16-27, 2012.
18) 2,011 学術論文 (審査論文) 松尾 裕治, 安永 一夫, 中野 晋 : 明治期の水位観測記録と実測平面図を用いた吉野川第十堰周辺の洪水と治水計画の再評価, 土木学会論文集B1(水工学), Vol.67, No.4, 631-636, 2012年.
19) 2,011 学術論文 (審査論文) 濵井 宣明, 中野 晋, 高西 春二, 松尾 裕治 : 新聞記事や水位観測記録を用いた明治期の吉野川洪水の実態把握, 土木学会論文集B1(水工学), Vol.68, No.4, 1051-1056, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,011 学術論文 (紀要その他) 有馬 卓也 : 岡本韋庵『北地国防論』『北地海防論』について(上), 東洋古典学研究, No.31, 57-68, 2011年.
2) 2,011 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : 'Old Mrs Chundle'における善意の問題―語りの技法と心理描写―, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.19, 1-13, 2011年.
3) 2,011 学術論文 (紀要その他) Ruishi Kuwabara : Numbers associated to symmetric differential operators and the Bernoulli numbers, Journal of Mathematics, The University of Tokushima, Vol.45, No.0, 27-40, 2011.
4) 2,011 学術論文 (紀要その他) 岩佐 憲明 : ローマ書13章における二元倫理, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.20, 63-72, 2012年.
5) 2,011 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- (1)日記文学・随筆文学ということ ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.1, No.0, 47-56, 2012年.
6) 2,011 学術論文 (紀要その他) 宇野 宏司, 中野 晋, 武藤 裕則 : 台風1112号による紀伊半島豪雨の被害状況と災害対策の課題, 平成24年自然災害研究フォーラム論文集, 21-26, 2012年.
7) 2,011 学術論文 (紀要その他) 高西 春二, 中野 晋, 宇野 宏司, 仁志 祐太 : 台風1112号による紀伊半島豪雨の被害状況と災害対策の課題, 平成24年自然災害研究フォーラム論文集, 39-46, 2012年.
8) 2,011 学術論文 (紀要その他) 中野 晋, 湯浅 茂昭, 粕淵 義郎 : 学校防災管理の基本と考え方, 平成24年自然災害研究フォーラム論文集, 117-120, 2012年.
9) 2,011 学術論文 (紀要その他) 粕淵 義郎, 中野 晋 : 災害時の通信確保に関する考察, 平成24年自然災害研究フォーラム論文集, 149-154, 2012年.
10) 2,011 学術論文 (紀要その他) 末澤 弘太, 中野 晋, 山城 新吾, 木村 泰之 : ソフト防災事業 実践型避難訓練「避難シミュレーションゲーム」運用事例, 平成24年自然災害研究フォーラム論文集, 129-132, 2012年.
11) 2,011 学術論文 (紀要その他) 坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 継続的英語自律学習を支援するためのワークシート Learning How to Learn と自己評価用紙の作成について, 2011年 徳島大学国際センター 紀要・年報, 14-24, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術レター

1) 2,011 学術レター Norikazu Miyoshi, Asaoka Masashi, Miyazaki Yasuaki, Tajima Takahiro, Makoto Kikuchi and Makoto Wada : The Convenient and Useful Esterification of Bulky Tertiary Alcohols Using Strontium Compounds, Chemistry Letters, Vol.2012, No.41, 35-36, 2012.

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

1) 2,011 総説・解説 中野 晋 : 防災と徳島新聞, --- 市民の意識高める責任 ---, 徳島新聞朝刊(2011.10.15), 2011年10月.
2) 2,011 総説・解説 Yoshihiro Fukui : How does the Human Brain differentiate? -Normal and Abnormal Development-, Forma, Vol.27, S27-31, 2012.

2011年度(平成23年度) / 国際会議

1) 2,011 国際会議 Satoshi Togawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Peer-to-Peer File Sharing Communication Detection Using Spherical SOM Visualization for Network Management, Proc. of 14th International Conference, HCI International 2011 with 11 Further Associated Conferences, 259-267, Orlando, Jul. 2011.
2) 2,011 国際会議 Shinji Otsuka, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Toshio Tanaka, Kazuhide Kanenishi, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : Designing the Web-Community for Self-managed Training of Runners, Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Vol.LNAI 6883, 520-528, Kaiserslautern, Germany, Sep. 2011.
3) 2,011 国際会議 Murota Masami, Kawai Yuka, Oya Tomoko, Takahashi Hiroko, Fukuyori Asuna, Kato Takami, Hideo Araki and Shoichiro Fujisawa : Study on the Anticpatory Postural Adjustments in Co-ordination Training Project (CTP), Proceedings of 2nd Asian Conference on Engineering Education (ACEE2011), No.PS-37, 1-4, Tokushima, Oct. 2011.
4) 2,011 国際会議 Masafumi Kosaka, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Hiroaki Ogata, Toshio Tanaka, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : System Design to Improve Running-form with Motion-capture, Proceedings of ICISS2011, 260-264, Guilin, China, Oct. 2011.
5) 2,011 国際会議 Soichiro Takaiwa, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Kazuhide Kanenishi, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : Integrating Electroencephalogram Analysis for Improving Mental Condition in Physical Skill Learning, Mohd Ayub A.F. et al.(Eds.)(2011). Workshop Proceedings of the 19th International Conference on Computers in Education, 516-522, ChiangMai, Thailand, Nov. 2011.
6) 2,011 国際会議 Liping Mi, Fuji Ren and Hideo Araki : Differences of Japanese Kanji and Kana during the Memory Processing, Proc. IEEE International Conference on Natural Language Processing and Knowledge Engineering, 205-208, Tokushima, Nov. 2011.
7) 2,011 国際会議 Yasuo Miyoshi, Tadokoro Ryo, Yoshizawa Masahiro, Okamoto Ryo and Kazuhide Kanenishi : Learning Objectives in Web-Based Continuous Inquiry Learning Using Social Bookmark, Proceedings of the 19th International Conference on Computers in Education, 327-329, Chiang Mai, Nov. 2011.
8) 2,011 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Toshihiko Sadakuni, Katsuhiko Moriya, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : PRELIMINARY EXPERIMENT OF THEATRICAL LEARNING SUPPORT USING DIRECTIONAL SPEAKERS IN LECTUTAINMENT, Proceedings of International Technology, Education and Development Conference (INTED2012), 2666-2675, Valencia, Spain, Mar. 2012.
9) 2,011 国際会議 Sakurai Takanori, Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : System Construction of Data Collection Assistance for Shelter Information of Tsunami Evacuation Activity, Proceedings of the 2012 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP'12), 663, Honolulu, Mar. 2012.
10) 2,011 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Katsuhiko Moriya, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : LECTUTAINMENT: AN ENTERTAINMENT COMPUTING APPROACH TO MOTIVATING STUDENTS IN CLASSROOM LECTURE, Proceedings of IADIS International Conference e-Society 2012, 35-43, Berlin, Germany, Mar. 2012.

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

1) 2,011 国内講演発表 吉田 博, 金西 計英 : コースの中間期に実施する自身の授業における授業改善, 大学教育学会第33回大会 発表要旨集禄, 128-129, 2011年6月.
2) 2,011 国内講演発表 三笠 洋明, 赤池 雅史, 福井 義浩 : 看護学専攻学生に対する統計学教育改善の試み, 2011年7月.
3) 2,011 国内講演発表 福井 義浩 : 「震災による環境物質,放射線被曝に対して日本先天異常学会はどうあるべきか・どう取り組むべきか?」 学会の役割 -社会への発信―, 第51回日本先天異常学会学術集会, 2011年7月.
4) 2,011 国内講演発表 金井 友宏, 坂田 ひろみ, 太田 健一, 福井 義浩 : セロトニン1A受容体作動薬はエタノールによるセロトニン神経系発達障害を防ぐことができるか?, 第51回日本先天異常学会学術集会, 2011年7月.
5) 2,011 国内講演発表 長谷川 敬展, 姚 陳娟, 赤松 徹也, 細井 和雄 : 唾液腺細胞におけるアクアポリン5の翻訳後修飾, --- 第53回歯科基礎医学会学術大会(2011年9月30日-10月2日)サテライトシンポジウムSS11 ---, Journal of Oral Biosciences, Vol.53, No.Supplement, 104, 2011年9月.
6) 2,011 国内講演発表 光原 弘幸, 香川 順子, 金西 計英, 矢野 米雄 : Lectutainment:学習意欲向上を目的としたICTによる授業のエンタテインメント化, 教育システム情報学会第36回全国大会講演論文集, 194-195, 2011年9月.
7) 2,011 国内講演発表 中野 晋, 騎馬 貴子 : 高齢者福祉施設の防災対策に関するアンケート調査について, 土木学会年次学術講演会講演概要集, Vol.66, 817-818, 2011年9月.
8) 2,011 国内講演発表 澤田 和彦, 福西 克弘, 加島 政利, 齋藤 茂芳, 坂田 ひろみ, 青木 伊知男, 福井 義浩 : カニクイザル胎仔大脳における鳥距溝の発生, 第34回日本神経科学大会, 2011年9月.
9) 2,011 国内講演発表 栃谷 史郎, 近藤 重明, 坂田 ひろみ, 福井 義浩 : GABAA受容体を介したシグナルは発生期大脳皮質の神経前駆細胞の神経分化を調節する, 第34回日本神経科学大会, 2011年9月.
10) 2,011 国内講演発表 金西 計英, 吉田 博 : 学生参加FDとしての学生による授業改善の試み, 日本教育工学会 第27回大会 講演論文集, Vol.27, 145-148, 2011年9月.
11) 2,011 国内講演発表 宇野 宏司, 中野 晋, 高西 春二, 武藤 裕則 : 平成23年7月新潟福島豪雨災害における情報伝達と避難対応の特徴, 日本災害情報学会第13回学会大会予稿集, 2011年10月.
12) 2,011 国内講演発表 坂田 ひろみ, 嘉村 拓朗, 阪本 晴菜, 金井 友宏, 福井 義浩 : 哺乳・育仔リズムが仔の概日リズムに及ぼす影響, 第66回日本解剖学会中国四国支部学術集会, 2011年11月.
13) 2,011 国内講演発表 兼弘 大介, 湯浅 綾, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : Barbier型反応で進行するSrを用いたエステルへの嵩高いアルキル基の付加反応, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 1H-02, 2011年11月.
14) 2,011 国内講演発表 菊池 淳, 井上 岳, 三好 德和, 和田 眞 : 無溶媒下で行う固体ブレンステッド酸を用いたRitter反応, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 1H-03, 2011年11月.
15) 2,011 国内講演発表 菊池 淳, 岡田 咲紀, 三好 德和, 和田 眞 : 鉄-ケイ素複合酸化物を触媒とする炭化水素類の官能基化反応, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 1H-03, 2011年11月.
16) 2,011 国内講演発表 中本 正史, 塩村 昌, 梅﨑 浩平, 伊藤 芳, 志津里 芳一, 南川 典昭, 大井 高 : 海洋性糸状菌Myrothecium sp.の成分研究, 第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(高松), 2011年11月.
17) 2,011 国内講演発表 梅﨑 浩平, 塩村 昌, 伊藤 芳, 志津里 芳一, 志津里 芳一, 南川 典昭, 大井 高 : 海洋性糸状菌Calonectria sp.の成分研究, 第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(高松), 2011年11月.
18) 2,011 国内講演発表 宮崎 泰彰, 福原 早百合, 浅岡 真司, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : ストロンチウムを用いる嵩高い第三級エステルの簡便な合成法, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 2H-09, 2011年11月.
19) 2,011 国内講演発表 田嶋 孝裕, 浅岡 真司, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : 嵩高い第3級アルコール由来のエステルの簡便合成法, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 2H-10, 2011年11月.
20) 2,011 国内講演発表 中野 晋, 大年 邦雄, 塩崎 一樹, 梅岡 秀博 : 四国沿岸における東北地方太平洋沖地震津波の到達状況, 日本自然災害学会学術講演会講演概要集, Vol.30, 145-146, 2011年11月.
21) 2,011 国内講演発表 粕淵 義郎, 中野 晋 : 東日本大震災被災企業の初動行動の実態, 日本自然災害学会学術講演会講演概要集, Vol.30, 105-106, 2011年11月.
22) 2,011 国内講演発表 三好 德和, 宮崎 泰彰, 田嶋 孝裕, 兼弘 大介, 菊池 淳, 和田 眞 : ストロンチウムを用いる嵩高い第3級アルコールエステルの簡便迅速合成法の開発, 第62回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, C16, 2011年11月.
23) 2,011 国内講演発表 佐藤 征弥, 池幡 佳織, 浮田 健太郎, 王 艶, 大粟 美菜, 駕田 啓一郎, 加藤 潤, 木下 悠亮, 杉本 多余, 高橋 将央, 田嶋 孝裕, 原田 克哉, 福本 孝博, 藤永 真大, 藤本 彩, 光永 雅子, 渡邊 ゆいか, 境 泉洋, 宮崎 隆義 : 『阿波名所図会』及びそれ以降の史料からわかる眉山の景観の変遷, 第127回徳島生物学会, 2011年12月.
24) 2,011 国内講演発表 金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二, 林 敏浩 : 大学連携における仮想化による継続的な学習環境の提供, 大学ICT推進協議会2011年度年次大会論文集, 347-350, 2011年12月.
25) 2,011 国内講演発表 佐藤 充宏, 行實 鉄平, 荒木 秀夫, 長積 仁, 伊勢 達郎, 賀川 昌明, 河上 陽子, 岡山 千賀子, 浜井 俊洋, 小島 桂太 : キッズスポーツ指導者養成システムの開発による子どもの運動遊びを支援する地域デザイン, 四国・体育スポーツ学会兼日本体育学会四国支部 平成23年度研究会抄録, 9-10, 2012年3月.
26) 2,011 国内講演発表 宮崎 泰彰, 河井 智加, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : アルキルストロンチウムの還元性を利用したメタラサイクル中間体の生成とその応用, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.92, 4L2-05, 2012年3月.
27) 2,011 国内講演発表 寺本 生, 金西 計英, 松浦 健二, 光原 弘幸, 緒方 広明, 矢野 米雄 : 分散e-Learning 環境におけるBCP への適用, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.
28) 2,011 国内講演発表 森 智裕, 金西 計英, 緒方 広明, 光原 弘幸, 矢野 米雄 : HTML5 を用いた教材作成支援システムの構築, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.
29) 2,011 国内講演発表 小菊 寛和, 金西 計英, 光原 弘幸, 緒方 広明, 矢野 米雄 : 大型美術館における個人嗜好に着目した個別ガイドシステムの開発について, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.
30) 2,011 国内講演発表 岩佐 憲明 : 宗教の格付け――既存基準の考察, 宗教哲学会, 2012年3月.
31) 2,011 国内講演発表 栃谷 史郎, 近藤 重明, 坂田 ひろみ, 福井 義浩 : 胎生期大脳新皮質におけるGABAA受容体シグナル分子の発現と機能, 第117回日本解剖学会総会, 2012年3月.

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

1) 2,011 その他・研究会 松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英 : 身体スキル開発のためのWEBコミュニティ環境の設計, 人工知能学会研究会資料, Vol.SIG-ALST-B101, 27-32, 2011年7月.
2) 2,011 その他・研究会 若松 清江, 境 泉洋, 佐藤 健二, 川野 卓二, 坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 日本語版Mindful Attention Awareness Scale(MAAS)の開発:注意機能とマインドフルネスおよび抑うつとの関連についての検討, 日本行動療法学会第37回大会発表論文集, 462-463, 2011年11月.
3) 2,011 その他・研究会 桑原 類史 : 等スペクトル変形について (力学的視点から), 数理解析研究所講究録, Vol.1774, 147-162, 2012年1月.
4) 2,011 その他・研究会 金西 計英, 吉田 博 : 橋本メソッドを用いた大人数授業での授業デザインについて, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 86-87, 2012年1月.

2011年度(平成23年度) / 報告書

(なし)

2012年度(平成24年度)

2012年度(平成24年度) / 著書

1) 2,012 著書 中野 晋 : 東日本大震災の教訓を生かした学校防災管理, --- 徳島県における防災管理マニュアルの再検討 ---, 株式会社 教育開発研究所, 2012年9月.
2) 2,012 著書 玉 真之介, 美土路 知之, 泉谷 眞実 : 食料・農業市場研究の到達点と展望, 筑波書房, 東京, 2013年1月.

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,012 学術論文 (審査論文) Kazuhiko Sawada, Fukunishi Katsuhiro, Kashima Masatoshi, Saito Shigeyoshi, Hiromi Sakata-Haga, Aoki Ichio and Yoshihiro Fukui : Fetal Gyrification in Cynomogus Monkeys: A Concept of Developmental Stages of Gyrificaiton, The Anatomical Record, Vol.295, No.7, 1065-1074, 2012.
2) 2,012 学術論文 (審査論文) 高西 春二, 中野 晋, 宇野 宏司, 仁志 祐太 : 局所的・短期的集中豪雨による事業所被害を対象とした浸水リスク管理方策, 河川技術論文集, Vol.18, 553-558, 2012年.
3) 2,012 学術論文 (審査論文) 阿部 肇, 西山 賢一, 石田 啓祐, 東明 省三, 森江 孝志, 橋本 寿夫, 阿部 肇, 佐藤 高則 : 吉野川市山川町の地質:段丘堆積物と鉱山の分布と現況, 阿波学会紀要, Vol.58, 1-12, 2012年.
4) 2,012 学術論文 (審査論文) Takanori Satoh, Yousuke Endoh, Haruka Shibagaki, Ken-ichi Nishiyama, Keisuke Ishida and Tadashi Yamashiro : Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku., Proceedings of Awagakkai, Vol.58, 187-196, 2012.
5) 2,012 学術論文 (審査論文) Mori-Yasumoto Kanami, Izumoto Ryoko, Fuchino Hiroyuki, Takashi Ooi, Agatsuma Yutaka, Kusumi Takenori, Satake Motoyoshi and Sekita Setsuko : Leishmanicidal activities and cytotoxicities of bisnaphthoquinone analogues and naphthol derivatives from Burman Diospyros burmanica, Bioorganic & Medicinal Chemistry, Vol.20, No.17, 5215-5219, 2012.
6) 2,012 学術論文 (審査論文) 渡辺 雅子, 大塚 弘之, 上月 康則, 大田 直友, 河井 崇, 萬宮 竜典, 岡田 直也, 中野 晋 : 希少種ルイスハンミョウを対象とした海浜ミチゲーションと官学民協働による維持管理の重要性, 土木学会論文集B3(海洋開発), Vol.68, No.2, 1233-1237, 2012年.
7) 2,012 学術論文 (審査論文) 中野 晋, 大年 邦雄, 天羽 誠二, 塩崎 一樹, 梅岡 秀博 : 四国沿岸で観測された2011年東北地方太平洋沖地震の津波挙動, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol.68, No.2, 1381-1385, 2012年.
8) 2,012 学術論文 (審査論文) 佐藤 征弥, 安田 侑右, 的場 一将, 前髙 明典, 包 斯琴高娃, 平島 佑香, 中島 明日香, 坂田 真宏, 黒地 潤, 韓 哲浩, 遠藤 陽介, 境 泉洋, 宮崎 隆義 : 徳島公園(徳島中央公園)の造園設計について, --- 日比谷公園及びザイファースドルフ城との比較 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.2, 42-54, 2012年.
9) 2,012 学術論文 (審査論文) Yusuke Takahashi, Kaori Kanemaru, Shoji Imai, Norikazu Miyoshi, Takuya Kawanai and Yasuo Oyama : Yttrium decreases the intracellular Zn2+ concentration in rat thymocytes by attenuating a temperature-sensitive Zn2+ influx, Environmental Toxicology and Pharmacology, Vol.34, No.2, 574-578, 2012.
10) 2,012 学術論文 (審査論文) Noriaki Iwasa : Reason Alone Cannot Identify Moral Laws, The Journal of Value Inquiry, Vol.47, No.1-2, 67-85, 2013.
11) 2,012 学術論文 (審査論文) Noriaki Iwasa : Moral Applicability of Agrippa's Trilemma, Croatian Journal of Philosophy, Vol.13, No.37, 109-128, 2013.
12) 2,012 学術論文 (審査論文) Steve Toshihisa Fukuda and Hiroshi Yoshida : Time is of the essence: factors encouraging out-of-class study time, English Language Teaching Journal, Vol.67, No.1, 31-40, 2013.
13) 2,012 学術論文 (審査論文) 粕淵 義郎, 中野 晋 : 国立大学法人における巨大災害時事業継続のあり方, 土木学会論文集F6(安全問題), Vol.68, No.2, 58-65, 2013年.
14) 2,012 学術論文 (審査論文) 中野 晋, 湯浅 成昭, 粕淵 義郎 : 教育機関の被災と防災管理のあり方, 土木学会論文集F6(安全問題), Vol.68, No.2, 118-123, 2013年.
15) 2,012 学術論文 (審査論文) 高西 春二, 中野 晋, 宇野 宏司, 仁志 祐太 : 近年の豪雨災害による水道事業者の被災とその対応調査, 土木学会論文集F6(安全問題), Vol.68, No.2, 130-137, 2013年.
16) 2,012 学術論文 (審査論文) 末澤 弘太, 山城 新吾, 木村 泰之, 浜 大吾郎, 正部 洋典, 中野 晋, 佐藤 章仁 : 避難シミュレーションゲームを用いた 防災啓発, 土木学会論文集F6(安全問題), Vol.68, No.2, 193-200, 2013年.
17) 2,012 学術論文 (審査論文) 玉 真之介 : 1934年の東北大凶作と郷倉の復興-岩手県を対象地として-, 農業史研究, No.47, 22-34, 2013年.
18) 2,012 学術論文 (審査論文) Hiroshi Yoshimura, Tokio Sugai, Takahiro Hasegawa, Chenjuan Yao, Tetsuya Akamatsu and Nobuo Kato : Age-dependent emergence of caffeine-assisted voltage oscillations in the endopiriform nucleus of rats., Neuroscience Research, Vol.76, No.1-2, 16-21, 2013.

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,012 学術論文 (紀要その他) Yousuke Endoh, Hiroto Itoh, Hayata Sakai, Tomomi Maemura, Yuiko Hanno, Haruka Shibagaki-Hirose and Takanori Satoh : Contribution of amino acids to the conformational thermostabilities of nucleoside diphosphate kinases from Geobacillus stearothermophilus and E.coli, Proceedings of 13th FAOBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology, 100, 2012.
2) 2,012 学術論文 (紀要その他) Shinnosuke Tama : Hokkaido Farming Methods in Manchukuo in 1940s, 地域科学研究, Vol.2, 30-41, 2012.
3) 2,012 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : `The Romantic Adventures of a Milkmaid'における語りの技巧について, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.20, 1-14, 2012年.
4) 2,012 学術論文 (紀要その他) 佐藤 征弥, 境 泉洋, 宮崎 隆義 : モラエスが見た蛍, 徳島大学地域科学研究, Vol.2, 55-60, 2012年.
5) 2,012 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- (2)「随筆」の変質 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.2, No.0, 84-90, 2012年.
6) 2,012 学術論文 (紀要その他) 岩佐 憲明 : 政治的中立の不可能性, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.21, 51-59, 2013年.
7) 2,012 学術論文 (紀要その他) 金西 計英 : 相互評価を用いたレポート課題支援システムの構築, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.22, 35-47, 2013年.
8) 2,012 学術論文 (紀要その他) 古屋 S. 玲, 齊藤 隆仁, 荒木 秀夫 : 徳島大学教員と徳島県内の高校関係者へのインタビュー調査, --- ―高校から大学への教育の接続をより良いものにするために― ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.10, No.10, 95-98, 2013年.
9) 2,012 学術論文 (紀要その他) 坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 継続的自律英語学習におけるネガティブな感情への対応:マインドフルネスを中心とした対応の可能性を探る, 2012年度 徳島大学国際センター紀要・年報, 7-19, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 学術レター

1) 2,012 学術レター Ken-ichi Ohta, Hiromi Sakata-Haga and Yoshihiro Fukui : Prenatal ethanol exposure impairs passive avoidance acquisition and enhances unconditioned freezing in rat offspring, Behavioural Brain Research, Vol.234, No.2, 255-258, 2012.
2) 2,012 学術レター 渡部 稔, 佐藤 高則, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験入学型学習プログラム」実施報告(第4報), 平成24年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス in 徳島 発表抄録集, 54-55, 2012年.

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

1) 2,012 総説・解説 中野 晋 : いつ起こってもおかしくない南海地震, ラジオ塾, No.6, 15, 2012年6月.
2) 2,012 総説・解説 中野 晋 : 企業防災と事業継続計画(BCP), --- 南海トラフ巨大地震に備えるために ---, 企業情報とくしま, No.348, 6-7, 2012年7月.
3) 2,012 総説・解説 玉 真之介 : 梶井功編著『「農」を論ず:日本農業の再生を求めて』, 農業經濟研究, Vol.84, No.3, 191-193, 2012年12月.
4) 2,012 総説・解説 玉 真之介 : 「平成の町村是」は可能か?, 季刊地域, No.12, 110-113, 2012年12月.

2012年度(平成24年度) / 国際会議

1) 2,012 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Katsuhiko Moriya, Kazumoto Tanaka, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Teacher Support for Theatrical Learning Support in Lectutainment--Seeing through Students Using Augmented Reality, Proceedings of 14th International Conference on Information Processing and Management of Uncertainty in Knowledge-based Systems (IPMU2012), Vol.2, 405-414, Catania, Italy, Jul. 2012.
2) 2,012 国際会議 Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Supporting Self-Regulated Training on a Web-based Community Environment for Runners, M. Graña et al. (Eds.) Advances in Knowledge-Based and Intelligent Information and Engineering Systems, 1081-1090, San Sebastian, Spain, Sep. 2012.
3) 2,012 国際会議 Momoko Abe, Yuto Oe, Yousuke Endoh, Masahiro Sakata, Ichinkhorloo Zesem, Munkhtsetseg Janlav, Makoto Ohashi and Takanori Satoh : 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products, 4th Taiwan-Korea-Japan International Symposium on Microbial Ecology and the 28th Annual Meeting of the Japanese Society of Microbial Ecology (JSME2012), 165, Toyohashi,Aichi, Sep. 2012.
4) 2,012 国際会議 Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Supporting Development of Motor-Skills in a Comfortable Environment, Tokuro Matsuo, Kiyota Hashimoto, Sachio Hirokawa. (Eds.) 2012 IIAI International Conference on Advanced Applied Informatics, 89-92, Hakata, Japan, Sep. 2012.
5) 2,012 国際会議 Jing-Cai Jiang and Susumu Nakano : A comparison of predicted and observed slope failures due to the 2004 Niigata-Ken Chuetsu Earthquake, Proceedings of the International Symposium on Earthquake-Induced Landslides, 791-797, Nov. 2012.
6) 2,012 国際会議 Keisuke Hamagami, Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Naka Gotoda : Support on Repeating Skill Development - Modulating from monitored data to a target, Workshop Proceedings of the 20th International Conference on Computers in Education, 491-498, Singapore, Nov. 2012.
7) 2,012 国際会議 Yousuke Endoh, Hiroto Itoh, Hayata Sakai, Tomomi Maemura, Yuiko Hanno, Haruka Shibagaki-Hirose and Takanori Satoh : Contribution of amino acids to the conformational thermostabilities of nucleoside diphosphate kinases from Geobacillus stearothermophilus and E.coli, 13th FAOBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology, 100, Bangkok, Nov. 2012.

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

1) 2,012 国内講演発表 吉田 博, 金西 計英 : 学生の主体的な授業外学習を増加させる授業設計, 大学教育学会第34回大会 発表要旨集禄, 70-71, 2012年5月.
2) 2,012 国内講演発表 Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : PCR cloning and genetic analysis of Uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria(2), The 12th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 2P-076, Jun. 2012.
3) 2,012 国内講演発表 Masahiro Sakata, Jun Kurochi, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : PCR cloning and genetic analysis of Cytidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria(2), The 12th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 2P-074, Jun. 2012.
4) 2,012 国内講演発表 Kazuya Ebara, Yousuke Endoh, Chinami Matsumoto, Ken Kurihara, Jun Kurochi, Masahiro Sakata and Takanori Satoh : PCR cloning and Protein expression of Uridine kinase gene from Geobacillus genus Bacteria, The 12th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 2P-075, Jun. 2012.
5) 2,012 国内講演発表 Chinami Matsumoto, Kazuya Ebara, Ken Kurihara, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Expression of four Geobacillus Peroxiredoxins in E.coli, The 12th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 2P077, Jun. 2012.
6) 2,012 国内講演発表 佐藤 征弥, 池幡 佳織, 浮田 健太郎, 王 艶, 大粟 美菜, 駕田 啓一郎, 加藤 潤, 木下 悠亮, 杉本 多余, 高橋 将央, 田嶋 孝裕, 原田 克哉, 福本 孝博, 藤永 真大, 藤本 彩, 光永 雅子, 渡邊 ゆいか, 境 泉洋, 宮崎 隆義 : 『阿波名所図会』以降の史料に基づく徳島のシンボル眉山の植生景観史, 地域科学研究フォーラム, 2012年6月.
7) 2,012 国内講演発表 坂田 ひろみ, 嘉村 拓朗, 阪本 晴菜, 金井 友宏, 福井 義浩 : 発達期の哺乳・摂食リズムと成熟後の行動に及ぼす影響, 第52回日本先天異常学会学術集会(東京), 2012年7月.
8) 2,012 国内講演発表 三笠 洋明, 赤池 雅史, 西村 明儒, 福井 義浩 : 共用試験OSCEによる臨床実習前教育の評価:項目特性曲線による評価方法, 第44回日本医学教育学会大会, 2012年7月.
9) 2,012 国内講演発表 濱上 佳祐, 松浦 健二, 金西 計英 : 反復運動における運動特性の改善支援機構の構築, 教育システム情報学会第37回全国大会講演論文集, 188-189, 2012年8月.
10) 2,012 国内講演発表 蒋 景彩, 中野 晋 : 集中豪雨による崩壊斜面の強度定数逆解析, 232-233, 2012年8月.
11) 2,012 国内講演発表 三好 德和, 宮崎 泰彰, 兼弘 大介, 田嶋 孝裕, 菊池 淳, 和田 眞 : 金属Srを用いるGrignard試薬を凌駕するエステルのジアルキル化反応の開発とその応用, 有機金属討論会, Vol.59, P2C-21, 2012年9月.
12) 2,012 国内講演発表 金西 計英, 吉田 博 : 学生による授業研究を通した学生参加型FD の開発, 日本教育工学会 第28回大会 講演論文集, Vol.28, 249-250, 2012年9月.
13) 2,012 国内講演発表 金西 計英, 高浪 祐輔, 光原 弘幸, 松浦 健二, 矢野 米雄 : Twitterボット:自学自習における学習意欲の維持を目指して, 日本教育工学会 第28回大会 講演論文集, 31-34, 2012年9月.
14) 2,012 国内講演発表 中野 晋 : 危機管理人材育成の必要性と大学の役割, 第7回防災計画研究発表会, 2012年9月.
15) 2,012 国内講演発表 齊藤 剛彦, 三神 厚, 中野 晋 : 東北地方太平洋沖地震の体験談と強震記録を用いた南海地震の揺れの体験談の解釈法の検証, 第32回地震工学研究発表会講演論文集, 4-303, 2012年10月.
16) 2,012 国内講演発表 宮崎 泰彰, 田嶋 孝裕, 兼弘 大介, 阿比留 保奈美, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : Srを用いるエステル化反応の開発とその応用, 2012年日本化学会西日本大会, Vol.2012, 2L07, 2012年11月.
17) 2,012 国内講演発表 梅﨑 浩平, 仲本 正史, 塩村 昌, 志津里 芳一, 大井 高 : 海洋性糸状菌Calonectria sp.の二次代謝産物の構造研究, 第51回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会(高松), 2012年11月.
18) 2,012 国内講演発表 Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : PCR cloning and Protein Expression of eight Geobacillus Uridylate kinase genes, Journal of The Japanese Society for Extremophiles, Vol.11, 144, Dec. 2012.
19) 2,012 国内講演発表 佐藤 征弥, 遠藤 陽介, 韓 哲浩, 黒地 潤, 坂田 真宏, 中島 明日香, 平島 佑香, 包 斯琴高娃, 前髙 明典, 的場 一将, 安田 侑右, 境 泉洋, 宮崎 隆義 : 徳島公園(徳島中央公園)の設計理念にみられる城山の自然保護について, 第129回徳島生物学会, 2012年12月.
20) 2,012 国内講演発表 Masahiro Sakata, Jun Kurochi, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : PCR cloning and Protein Expression of Geobacillus Cytidylate kinase gene, The 85th Annual Meeting of The Japanese Biochemical Society,Abstracts, 3P-333, Dec. 2012.
21) 2,012 国内講演発表 Yousuke Endoh, Masahiro Sakata, Asuka Maegawa, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Jun Kurochi and Takanori Satoh : Protein expression and purification of Geobacillus Nucleoside diphosphate kinases, The 85th Annual Meeting of The Japanese Biochemical Society,Abstracts, 3P-335, Dec. 2012.
22) 2,012 国内講演発表 Asuka Maegawa, Kazuya Ebara, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Protein expression and Purification of Geobacillus Uridine kinases, The 85th Annual Meeting of The Japanese Biochemical Society,Abstracts, 3P-331, Dec. 2012.
23) 2,012 国内講演発表 Yuto Oe, Momoko Abe, Yousuke Endoh, Masahiro Sakata, Ichinkhorloo Zesem, Munkhtsetseg Janlav, Makoto Ohashi and Takanori Satoh : Comparison of bacteria in the Mongolian animal milks and their dairy products by 16S rRNA gene analysis, The 85th Annual Meeting of The Japanese Biochemical Society,Abstracts, 2P721, Dec. 2012.
24) 2,012 国内講演発表 Satomi Takeuchi, Ken Kurihara, Asuka Maegawa, Nana Kawano, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Protein expression and Purification of Geobacillus Thymidylate synthases, The 85th Annual Meeting of The Japanese Biochemical Society,Abstracts, 3P-337, Dec. 2012.
25) 2,012 国内講演発表 寺元 生, 戸川 聡, 松浦 健二, 光原 弘幸, 金西 計英 : 大学間アカデミッククラウドでの学習環境のBCPの実現と検証, 大学ICT推進協議が会2012年度年次大会論文集, 170-171, 2012年12月.
26) 2,012 国内講演発表 渡部 稔, 佐藤 高則, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験入学型学習プログラム」実施報告(第4報), 平成24年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス 発表抄録集, 2012年12月.
27) 2,012 国内講演発表 長谷川 敬展, 姚 陳娟, 赤松 徹也, 吉村 弘 : ヒト唾液腺HSG細胞における構成的なAQP5の取り込み, Journal of Oral Biosciences, Vol.55, No.Suppl., 199, 2013年.
28) 2,012 国内講演発表 山口 祐佳, 宮崎 泰彰, 阿比留 保奈美, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : Grignard試薬を凌駕する金属ストロンチウムを用いたエステルのジアルキル化反応の開発とその応用, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.93, 3F4-59, 2013年3月.
29) 2,012 国内講演発表 宮澤 忠, 古川 和寛, 大井 高, 南川 典昭 : 新規含硫ヌクレオシド誘導体の合成, 日本薬学会第133年会, 2013年3月.
30) 2,012 国内講演発表 澤田 直樹, 坂田 ひろみ, 中川 俊, 金井 友宏, 嘉村 拓朗, 阪本 晴菜, 福井 義浩 : 母子分離リズムがラット仔の概日リズムに与える影響, 第118回日本解剖学会総会・全国学術集会., 2013年3月.
31) 2,012 国内講演発表 石黒 司, 坂田 ひろみ, 福井 義浩 : 胎生期エタノール曝露による5-HT神経細胞の発生異常への5-HT2A/2C受容体アゴニストの作用, 第118回日本解剖学会学術集会, 2013年3月.
32) 2,012 国内講演発表 白井 尚弘, 坂田 ひろみ, 福西 克弘, 福井 義浩 : 胎生期フェニトイン曝露による水中での旋回行動, 第118回日本解剖学会学術集会, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

1) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Pseudomonas sp. HYC24 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
2) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Staphylococcus sp. K2F10 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
3) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Bacillus sp. K2F13gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
4) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Staphylococcaceae bacterium K2F20gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
5) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. C2-1 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
6) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. C2-5 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
7) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. C2-7 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
8) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. F47-3 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
9) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. F47-6 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
10) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. F47-7 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
11) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. F56-1 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
12) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. F56-2 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
13) 2,012 その他・研究会 Takanori Satoh, Y. Endoh, H. Shibagaki, K. Nishiyama, K. Ishida and T. Yamashiro : Streptomyces sp. F56-3 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- Exploration for Cu,Fe-resistant bacteria from copper mine spoils in the Yoshino River basin, Shikoku ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
14) 2,012 その他・研究会 K. Ebara, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, J. Kurochi, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus stearothermophilus Bst UK gene for uridine kinase, complete cds,strain:ATCC 7953, --- PCR cloning of uridine kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
15) 2,012 その他・研究会 K. Ebara, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, J. Kurochi, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldolyticus Bcl UK gene for uridine kinase, complete cds,strain:NBRC15313, --- PCR cloning of uridine kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
16) 2,012 その他・研究会 K. Ebara, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, J. Kurochi, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldotenax Bct UK gene for uridine kinase, complete cds,strain:NBRC15314, --- PCR cloning of uridine kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
17) 2,012 その他・研究会 K. Ebara, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, J. Kurochi, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldovelox Bcv UK gene for uridine kinase, complete cds,strain:NBRC15315, --- PCR cloning of uridine kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
18) 2,012 その他・研究会 K. Ebara, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, J. Kurochi, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus thermocatenulatus Gtc UK gene for uridine kinase, complete cds,strain:NBRC15316, --- PCR cloning of uridine kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
19) 2,012 その他・研究会 K. Ebara, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, J. Kurochi, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus kaustophilus Gka2 UK gene for uridine kinase, complete cds,strain: NBRC102445, --- PCR cloning of uridine kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
20) 2,012 その他・研究会 K. Ebara, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, J. Kurochi, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus zalihae Gza UK gene for uridine kinase, complete cds, strain: NBRC 101842, --- PCR cloning of uridine kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
21) 2,012 その他・研究会 M. Sakata, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Ebara, J. Kurochi, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus stearothermophilus Bst CMPK gene for cytidylate kinase, complete cds, strain: ATCC 7953, --- PCR cloning of cytidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
22) 2,012 その他・研究会 M. Sakata, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Ebara, J. Kurochi, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus kaustophilus Gka2 CMPK gene for cytidylate kinase,complete cds, strain: NBRC 102445, --- PCR cloning of cytidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
23) 2,012 その他・研究会 M. Sakata, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Ebara, J. Kurochi, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldolyticus Bcl CMPK gene for cytidylate kinase,complete cds, strain: NBRC 15313, --- PCR cloning of cytidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
24) 2,012 その他・研究会 M. Sakata, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Ebara, J. Kurochi, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldotenax Bct CMPK gene for cytidylate kinase, complete cds, strain: NBRC 15314, --- PCR cloning of cytidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
25) 2,012 その他・研究会 M. Sakata, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Ebara, J. Kurochi, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldovelox Bcv CMPK gene for cytidylate kinase, complete cds, strain: NBRC 15315, --- PCR cloning of cytidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
26) 2,012 その他・研究会 M. Sakata, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Ebara, J. Kurochi, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus thermocatenulatus Gtc CMPK gene for cytidylate kinase, complete cds, strain: NBRC 15316, --- PCR cloning of cytidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
27) 2,012 その他・研究会 M. Sakata, K. Kurihara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Ebara, J. Kurochi, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus zalihae Gza CMPK gene for cytidylate kinase, complete cds, strain: NBRC 101842, --- PCR cloning of cytidylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
28) 2,012 その他・研究会 J. Kurochi, K. Ebara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Kurihara, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus stearothermophilus Bst UMPK gene for uridylate kinase, complete cds,strain:ATCC 7953, --- PCR cloning of uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
29) 2,012 その他・研究会 J. Kurochi, K. Ebara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Kurihara, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldolyticus Bcl UMPK gene for uridylate kinase, complete cds,strain:NBRC15313, --- PCR cloning of uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
30) 2,012 その他・研究会 J. Kurochi, K. Ebara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Kurihara, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldotenax Bct UMPK gene for uridylate kinase, complete cds,strain:NBRC15314, --- PCR cloning of uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
31) 2,012 その他・研究会 J. Kurochi, K. Ebara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Kurihara, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Bacillus caldovelox Bcv UMPK gene for uridylate kinase, complete cds,strain:NBRC15315, --- PCR cloning of uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
32) 2,012 その他・研究会 J. Kurochi, K. Ebara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Kurihara, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus thermocatenulatus Gtc UMPK gene for uridylate kinase, complete cds,strain:NBRC15316, --- PCR cloning of uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
33) 2,012 その他・研究会 J. Kurochi, K. Ebara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Kurihara, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus kaustophilus Gka2 UMPK gene for uridylate kinase, complete cds,strain: NBRC102445, --- PCR cloning of uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
34) 2,012 その他・研究会 J. Kurochi, K. Ebara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Kurihara, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus zalihae Gza UMPK gene for uridylate kinase, complete cds, strain: NBRC 101842, --- PCR cloning of uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
35) 2,012 その他・研究会 J. Kurochi, K. Ebara, C. Mastumoto, N. Kawano, S. Takeuchi, A. Maegawa, K. Kurihara, M. Sakata, Y. Endoh and Takanori Satoh : Geobacillus caldoxylosilyticus Gcx UMPK gene for uridylate kinase, complete cds,strain:MAFF 118540, --- PCR cloning of uridylate kinase gene from Geobacillus genus bacteria ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., Apr. 2012.
36) 2,012 その他・研究会 濱田 一伸, 三好 康夫, 金西 計英 : アイテム難易度とユーザ習熟度を推測するアルゴリズムを評価するための正解データ作成手法, 日本教育工学会研究会報告集, Vol.JSET12-2, 113-118, 2012年5月.
37) 2,012 その他・研究会 吉村 弘, 長谷川 敬展, 姚 陳娟, 赤松 徹也 : 細胞内cAMP上昇が大脳皮質味覚野から口腔体性感覚野への信号伝播速度に与える影響, Journal of Oral Biosciences, Vol.54, No.Suppl., 131, 2012年9月.
38) 2,012 その他・研究会 姚 陳娟, 長谷川 敬展, 赤松 徹也, 吉村 弘 : マウス耳下腺における水チャネルAQP5のイソプロテレノールによるdouwn-regulationの機構, Journal of Oral Biosciences, Vol.54, No.Suppl., 153, 2012年9月.
39) 2,012 その他・研究会 吉村 弘, 長谷川 敬展, 姚 陳娟, 赤松 徹也 : 細胞内cAMP上昇が大脳皮質味覚野から口腔体性感覚野への信号伝播速度に与える影響,第54回歯科基礎医学会(郡山)2012年9月14-16日, 2012年9月.
40) 2,012 その他・研究会 姚 陳娟, 長谷川 敬展, 赤松 徹也, 吉村 弘 : マウス耳下腺における水チャネルAQP5のイソプロテレノールによるdouwn-regulationの機構,第54回歯科基礎医学会(郡山)2012年9月14-16日, 2012年9月.
41) 2,012 その他・研究会 三好 康夫, 濱田 一伸, 鈴木 一弘, 塩田 研一, 三好 康夫, 岡本 竜, 金西 計英 : 学習コンテンツ推薦に向けた2部ネットワーク分析に基づく習熟度と難易度の推定手法の提案, ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会 第1回研究会予稿集, Vol.1, 13-14, 2012年12月.
42) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A1-14 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750687, Dec. 2012.
43) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A1-17 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750688, Dec. 2012.
44) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A1-18 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750689, Dec. 2012.
45) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A1-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750690, Dec. 2012.
46) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A2-5 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750691, Dec. 2012.
47) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A2-11 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750692, Dec. 2012.
48) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A2-12 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750693, Dec. 2012.
49) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A2-13 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750694, Dec. 2012.
50) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A2-18 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750695, Dec. 2012.
51) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A2-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750696, Dec. 2012.
52) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A2-25 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750697, Dec. 2012.
53) 2,012 その他・研究会 Yousuke Endo, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. A2-27 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750698, Dec. 2012.
54) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H1-20 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750699, Dec. 2012.
55) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H1-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750700, Dec. 2012.
56) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H1-22 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750701, Dec. 2012.
57) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Streptococcus sp. H1-29 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750702, Dec. 2012.
58) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. H1-30 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750703, Dec. 2012.
59) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. H2-2 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750704, Dec. 2012.
60) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. H2-3 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750705, Dec. 2012.
61) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Staphylococcus sp. H2-5 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750706, Dec. 2012.
62) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H2-8 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750707, Dec. 2012.
63) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. H2-10 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750708, Dec. 2012.
64) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. H2-12 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750709, Dec. 2012.
65) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Streptococcus sp. H2-18 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750710, Dec. 2012.
66) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H2-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750711, Dec. 2012.
67) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. G1-1 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750712, Dec. 2012.
68) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. G1-6 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750713, Dec. 2012.
69) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. G1-20 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750714, Dec. 2012.
70) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. G1-22 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750715, Dec. 2012.
71) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. G1-28 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750716, Dec. 2012.
72) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. G2-2 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750717, Dec. 2012.
73) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. G2-3 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750718, Dec. 2012.
74) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. G2-12 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750719, Dec. 2012.
75) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. G2-14 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750720, Dec. 2012.
76) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. G2-15 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750721, Dec. 2012.
77) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured bacterium G2-18 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750722, Dec. 2012.
78) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. G2-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750723, Dec. 2012.
79) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. G2-32 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB750724, Dec. 2012.
80) 2,012 その他・研究会 渡部 稔, 佐藤 高則, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験入学型学習プログラム」実施報告(第4報), 平成24年度全学FD大学教育カンファレンス in 徳島 発表抄録集, 54-55, 2012年12月.
81) 2,012 その他・研究会 宮崎 隆義, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- 徳島の自然・人・心 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.2, No.0, 91-93, 2012年12月.
82) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Trichococcus sp. Ca1-11 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749360, Jan. 2013.
83) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca1-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749361, Jan. 2013.
84) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Janthinobacterium sp. Ca1-23 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749362, Jan. 2013.
85) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca2-4 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749363, Jan. 2013.
86) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Serratia sp. Ca2-5 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749364, Jan. 2013.
87) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Trichococcus sp. Ca2-8 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749365, Jan. 2013.
88) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Serratia sp. Ca2-14 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749366, Jan. 2013.
89) 2,012 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Serratia sp. Ca2-17 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749367, Jan. 2013.
90) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-2 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749368, Jan. 2013.
91) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-11 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749369, Jan. 2013.
92) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-12 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749370, Jan. 2013.
93) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-16 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749371, Jan. 2013.
94) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-17 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749372, Jan. 2013.
95) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-19 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749373, Jan. 2013.
96) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749374, Jan. 2013.
97) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-22 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749375, Jan. 2013.
98) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co1-26 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749376, Jan. 2013.
99) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp.. Co2-6 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749377, Jan. 2013.
100) 2,012 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. Co2-9 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749378, Jan. 2013.
101) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. C1-57 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749379, Jan. 2013.
102) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Vogesella sp. C2-9 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749380, Jan. 2013.
103) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. C2-13 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749381, Jan. 2013.
104) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp.C2-15 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749382, Jan. 2013.
105) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. C2-18 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749383, Jan. 2013.
106) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. C2-24 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749384, Jan. 2013.
107) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Acetobacter sp. C2-26 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749385, Jan. 2013.
108) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. C3-8 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749386, Jan. 2013.
109) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. C3-20 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749387, Jan. 2013.
110) 2,012 その他・研究会 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. C3-35 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB749388, Jan. 2013.
111) 2,012 その他・研究会 矢野 千晴, 奇 旭瓊, VICTORIA MARIE BLOYER, CHIMEDDORJ TSOLMON, 佐藤 高則, 齊藤 隆仁, 石田 三千雄, 松尾 義則, 大橋 眞 : INTERNATIONAL STUDENT CONFERENCE OF 2012, 平成24年度総合科学教育部プロジェクト研究I 発表会, 2013年2月.
112) 2,012 その他・研究会 松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英, 乾 博文, 後藤田 中 : コミュニティ内での身体スキル訓練方法に関する一考察, 教育システム情報学会研究報告, Vol.27, No.7, 21-26, 2013年3月.
113) 2,012 その他・研究会 金西 計英, 光原 弘幸, 三好 康夫, 松浦 健二 : e-Learningの学習継続とソーシャルメディアの関係の考察, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.112, No.500, 95-99, 2013年3月.
114) 2,012 その他・研究会 岩佐 憲明 : 宗教の格付け――既存基準の考察, 宗教哲学研究, No.30, 125-127, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 報告書

1) 2,012 報告書 佐藤 高則 : バイオリソースを利用した耐熱性酵素遺伝子ライブラリーの構築, 平成23年度研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム フィージビリティスタディ【FS】ステージ 完了報告書, 1-10, 東京, 2012年4月.
2) 2,012 報告書 矢野 千晴, 奇 旭瓊, VICTORIA MARIE BLOYER, CHIMEDDORJ TSOLMON, 佐藤 高則, 齊藤 隆仁, 石田 三千雄, 松尾 義則, 大橋 眞 : プロジェクト研究Ⅰ(International Student Conference 開催プロジェクト)報告書, 平成24年度総合科学教育部プロジェクト研究I 報告書, 徳島, 2013年1月.

2013年度(平成25年度)

2013年度(平成25年度) / 著書

1) 2,013 著書 森賀 俊広 : 対向ターゲット式DCマグネトロンスパッタ法によるアモルファスIZおよびIGZO薄膜の作製, 株式会社 技術情報協会, 東京, 2013年6月.
2) 2,013 著書 吉本 勝彦, 岩田 武男, 水澤 典子, 小野 信二 : アクロメガリーの発症にかかわる遺伝子異常, メディカルレビュー社, 2013年7月.
3) 2,013 著書 吉本 勝彦, 岩田 武男, 水澤 典子, 小野 信二 : アクロメガリーの病態生理, メディカルレビュー社, 2013年7月.
4) 2,013 著書 Katsuhiko Yoshimoto, Takeo Iwata, Noriko Mizusawa, Zhi-Rong Qian, Shima Wan Nazatul Shahidan, Shinji Ono and Kyoko Ishimoto : Pituitary adenomas: role of cyclin-dependent kinase inhibitors, Springer, Oct. 2013.
5) 2,013 著書 玉 真之介 : 近現代日本の米穀市場と食糧政策-食糧管理制度の歴史的性格, 筑波書房, 東京, 2013年10月.
6) 2,013 著書 金西 計英, 吉田 博 : 学生と楽しむ授業創り, 株式会社 ナカニシヤ出版, 京都, 2013年12月.
7) 2,013 著書 Steve Toshihisa Fukuda, Pope J. Christopher, Hiroshi Sakata and Takaki Fukumori : I Am Me !: Getting to Know Yourself through Language Lerarning, Perceptia Press, 2014.
8) 2,013 著書 坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 継続的自律英語学習ワークシート, 徳島大学生協, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,013 学術論文 (審査論文) Junko Kosaka, Hiroshi Morimatsu, Toru Takahashi, Hiroko Shimizu, Susumu Kawanishi, Emiko Omori, Yasumasa Endo, Naofumi Tamaki, Manabu Morita and Kiyoshi Morita : Effects of biliverdin administration on acute lung injury induced by hemorrhagic shock and resuscitation in rats., PLoS ONE, Vol.8, No.5, 2013.
2) 2,013 学術論文 (審査論文) 中江 弘美, 日野出 大輔, 薮内 さつき, 吉岡 昌美, 伊賀 弘起, 河野 文昭, 吉本 勝彦 : 地域育成型歯学教育を推進するための教育管理ネットワークシステム導入の有用性, 日本歯科衛生教育学会雑誌, Vol.4, No.1, 49-54, 2013年.
3) 2,013 学術論文 (審査論文) Noriaki Iwasa : On Three Defenses of Sentimentalism, Prolegomena, Vol.12, No.1, 61-82, 2013.
4) 2,013 学術論文 (審査論文) Guangfei Xu, Yuanye Li, Katsuhiko Yoshimoto, Gang Chen, Chunhua Wan, Takeo Iwata, Noriko Mizusawa, Zhiqing Duan, Jiao Liu and Junkang Jiang : 2,3,7,8-Tetrachlorodibenzo-p-dioxin-induced inflammatory activation is mediated by intracellular free calcium in microglial cells, Toxicology, Vol.308, 158-167, 2013.
5) 2,013 学術論文 (審査論文) Kenji Matsuura, Hiroki Moriguchi and Kazuhide Kanenishi : Supporting self-control of individual training for motor-skill development with a social web environment, International Journal of Knowledge and Web Intelligence, Vol.4, No.2/3, 201-216, 2013.
6) 2,013 学術論文 (審査論文) Miyazawa Tadashi, Umezaki Kouhei, Tarashima Noriko, Kazuhiro Furukawa, Takashi Ooi and Noriaki Minakawa : Synthesis of a novel 1,2-dithianenucleoside via Pummerer-like reaction, followed by Vorbruggen glycosylation between a 1,2-dithiane derivative and uracil, Chemical Communications, Vol.49, 7851-7853, 2013.
7) 2,013 学術論文 (審査論文) Mamoru Nishimura, Akinobu Takaki, Naofumi Tamaki, Takayuki Maruyama, Hideki Onishi, Sayo Kobayashi, Kazuhiro Nouso, Tetsuya Yasunaka, Kazuko Koike, Hiroaki Hagihara, Kenji Kuwaki, Shinichiro Nakamura, Fusao Ikeda, Yoshiaki Iwasaki, Takaaki Tomofuji, Manabu Morita and Kazuhide Yamamoto : Serum oxidative-anti-oxidative stress balance is dysregulated in patients with hepatitis C virus-related hepatocellular carcinoma., Hepatology Research, Vol.43, No.10, 1078-1092, 2013.
8) 2,013 学術論文 (審査論文) Masaki Fujikawa, Yuta Higashi, Yutaro Nomura, Tomoyuki Ueki, Satoshi Sugano, Kei-ichiro Murai, Toshihiro Moriga and Masashi Mori : Identification of Second Phases for Sr1-xLaxTiO3 Perovskites Synthesized by Citric-Gel Method, ECS Transactions, Vol.57, No.1, 2331-2337, 2013.
9) 2,013 学術論文 (審査論文) Noriko Sugiyama, Ayumi Maeda, Hiroshi Tanaka, Eiichiro Hanafusa, Taku Kanai and Takanori Satoh : Thermus thermophilus Inorganic Pyrophosphatase Variants by Error-prone PCR Suppressed Thermal Aggregation, Natural Science Research, Vol.27, No.4, 73-81, 2013.
10) 2,013 学術論文 (審査論文) Yasuaki Yamaguchi, Momoyo Miyano-Ono, Hitomi Kyogoku-Tsujinaka, Ayano Yamaguchi, Taku Aoki and Takanori Satoh : Protein Expression Analysis in Amitrole-Resistant E.coli Strains, Natural Science Research, Vol.27, No.4, 83-90, 2013.
11) 2,013 学術論文 (審査論文) L. Moscadelli, R. Cesaroni, Á. Sánchez-Monge, C. Goddi, Ray S. Furuya, A. Sanna and M. Pestalozzi : A study on subarcsecond scales of the ammonia and continuum emission toward the G16.59-0.05 high-mass star-forming region, Astronomy & Astrophysics, Vol.558, No.A145, 11, 2013.
12) 2,013 学術論文 (審査論文) Guangfei Xu, Yuanye Li, Katsuhiko Yoshimoto, Qiyun Wu, Gang Chen, Takeo Iwata, Noriko Mizusawa, Chunhua Wan and Xiaoke Nie : 2,3,7,8-Tetrachlorodibenzo-p-dioxin stimulates proliferation of HAPI microglia by affecting the Akt/GSK-3/cyclin D1 signaling pathway., Toxicology Letters, Vol.224, No.3, 362-370, 2013.
13) 2,013 学術論文 (審査論文) 金西 計英, 光原 弘幸, 三好 康夫, 松浦 健二 : 自学自習における学習意欲の維持へのTwitterボットの活用, 日本教育工学会論文誌, Vol.37(Suppl), 69-72, 2013年.
14) 2,013 学術論文 (審査論文) irie Koichiro, Takaaki Tomofuji, Ekuni Daisuke, Endo Yasumasa, Kasuyama Kenta, Tetsuji Azuma, Naofumi Tamaki, Yoneda Toshiki and Morita Manabu : Anti-ageing effects of dentifrices containing antioxidative, anti-inflammatory, and anti-bacterial agents (Tomarina) on gingival collagen degradation in rats, Archives of Oral Biology, Vol.59, No.1, 60-65, 2014.
15) 2,013 学術論文 (審査論文) Naofumi Tamaki, H Hayashida, Makoto Fukui, M Kitamura, K Kawasaki, M Nakazato, T Maeda, T Saito and Hiro-O Ito : Oxidative stress and antibody levels to periodontal bacteria in adults: the Nagasaki Islands study., Oral Diseases, Vol.20, No.3, 49-56, 2014.
16) 2,013 学術論文 (審査論文) 吉田 博, 金西 計英 : コースの中間期に実施する学生討議型授業コンサルテーションの学生に与える影響, 日本教育工学会論文誌, Vol.37, No.4, 449-457, 2014年.
17) 2,013 学術論文 (審査論文) Guangfei Xu, Jiao Liu, Katsuhiko Yoshimoto, Gang Chen, Takeo Iwata, Noriko Mizusawa, Zhiqing Duan, Chunhua Wan and Junkang Jiang : 2,3,7,8-tetrachlorodibenzo-p-dioxin (TCDD) induces expression of p27(kip¹) and FoxO3a in female rat cerebral cortex and PC12 cells., Toxicology Letters, Vol.226, No.3, 294-302, 2014.
18) 2,013 学術論文 (審査論文) Tae Nakano-Tateno, Toru Tateno, Maw Maw Hlaing, Lei Zheng, Katsuhiko Yoshimoto, Shozo Yamada, L Sylvia Asa and Shereen Ezzat : FGFR4 polymorphic variants modulate phenotypic features of Cushing disease., Molecular Endocrinology, Vol.28, No.4, 525-533, 2014.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,013 学術論文 (紀要その他) Takanori Satoh, Masahiro Sakata, Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi and Yousuke Endoh : Comparison of Thermostabilities among Nucleoside Diphosphate Kinases from Five Geobacillus Bacteria, Proceedings of 8th Asian Biophysics Association (ABA) Symposium &2013 Annual Meeting of Korean Biophysical Society, 131-132, 2013.
2) 2,013 学術論文 (紀要その他) Takanori Satoh, Asuka Maegawa, Kazuya Ebara, Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Jun Kurochi, Masahiro Sakata and Yousuke Endoh : Characteristics and Thermostabilities of Four Geobacillus Uridine kinases, Proceedings of 5th Taiwan-Korea-Japan International Symposium on Microbial Ecology, 48, 2013.
3) 2,013 学術論文 (紀要その他) Shin-ichi Katayama : Modified Farey trees and Pythagorean triples, Journal of Mathematics, The University of Tokushima, Vol.47, 1-13, 2013.
4) 2,013 学術論文 (紀要その他) 片山 真一 : フィボナッチの円周率の計算について, 徳島科学史雑誌, Vol.32, 1-8, 2013年.
5) 2,013 学術論文 (紀要その他) 佐藤 征弥, 高木 佳美, 石川 榮作, 境 泉洋, 宮崎 隆義 : モラエスの三つの絵葉書書簡集 — 絵葉書書簡からみえるモラエスの生活圏,旅行,信仰について —, 徳島大学地域科学研究, Vol.3, 128-139, 2013年.
6) 2,013 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : `A Changed Man'の語り手と物語の技巧, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.21, 23-36, 2013年.
7) 2,013 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- (3)異邦人のまなざし ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.3, No.0, 143-150, 2013年.
8) 2,013 学術論文 (紀要その他) 岩佐 憲明 : 宗教の格付け――既存基準の考察, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.22, 13-26, 2014年.
9) 2,013 学術論文 (紀要その他) Ray S. Furuya, Yoshimi Kitamura and Hiroko Shinnaga : Compact Molecular Outflow from a Protostar at the Earliest Evolutionary Phase, "The Labyrinth of Star Formation", Astrophysics and Space Science Proceedings, Volume 36. ISBN 978-3-319-03040-1, Springer International Publishing Switzerland, Vol.36, 283-285, 2014.
10) 2,013 学術論文 (紀要その他) 金西 計英 : 大学間インタークラウド構築手法の検討, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.23, 1-10, 2014年.
11) 2,013 学術論文 (紀要その他) 坂田 浩, 福田 利久 スティーブ, ポープ クリストファー : 継続的自律英語学習の支援を目的とした授業における自己評価ワークシートの作成について, 2013年度 徳島大学国際センター紀要・年報, 23-34, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術レター

(なし)

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

1) 2,013 総説・解説 片山 真一 : マルコフ数の問題, 数学セミナー, Vol.52, No.52, 18-24, 2013年7月.
2) 2,013 総説・解説 吉本 勝彦, 水澤 典子, 岩田 武男, 小野 信二 : 家族性副甲状腺機能亢進症 (特集 知っておきたい先天性・遺伝性内分泌疾患), 内分泌・糖尿病・代謝内科, Vol.37, No.4, 380-386, 2013年10月.

2013年度(平成25年度) / 国際会議

1) 2,013 国際会議 Takanori Satoh, Masahiro Sakata, Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi and Yousuke Endoh : Comparison of Thermostabilities among Nucleoside Diphosphate Kinases from Five Geobacillus Bacteria, 8th Asian Biophysics Association (ABA) Symposium &2013 Annual Meeting of Korean Biophysical Society, 131-132, Jeju,Korea, May 2013.
2) 2,013 国際会議 Toshihiro Moriga, Satoshi Kataoka, Katsuya Shiozaki, Hironori Fujito, Kei-ichiro Murai, Waterhouse I. N. Geoffrey and Metson B. James : Anion Stoichiometry and Optical Properties of the Perovskite-type, La1-xBaxTaO1+xN2-x and LaTi1-xNbxO2-xN1+x Solid-Solutions, E-MRS 2013 Spring Meeting, Strasbourg, May 2013.
3) 2,013 国際会議 Kei-ichiro Murai, Jofuku Kokichi and Toshihiro Moriga : Synthesis of N-doped TiO2 photocatalyst at a lower temperature, E-MRS 2013 Spring Meeting, Strasbourg, May 2013.
4) 2,013 国際会議 Toshihiro Moriga : Color tuning of some perovskite oxynitrides by adjusting cation and anion stoichiometries, BIT's 2nd Annual World Congress of Advanced materials 2013, Suzhou, China, Jun. 2013.
5) 2,013 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Cooperation Framework for Reducing the Earthquake Damage on e-Learning Environment, Proc. of 15th International Conference, HCI International 2013, 503-510, Las Vegas, Jul. 2013.
6) 2,013 国際会議 Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Miwa Matsuyama and Susumu Kokeguchi : Bacterial Contamination of Dental Units used by Dental Hygiene Students, International Association for Dental Research-Asia Pacific Region(IADR-APR), Bangkok, Aug. 2013.
7) 2,013 国際会議 Naofumi Tamaki, Makoto Fukui, Hiro-O Ito and Kokeguchi Susumu : Salivary Antioxidant Activity, Cytokines and Periodontitis: The Nagasaki Island Study, International Association for Dental Research-Asia Pacific Region(IADR-APR), Bangkok, Aug. 2013.
8) 2,013 国際会議 Katsuhiko Yoshimoto : Mechanisms of tumorigenesis in GH adenomas, 2nd Pituitary Expert Meeting in Asia (PEMA) Seoul, Aug. 2013.
9) 2,013 国際会議 Masaya Nishimoto, Fumiki Nishitani, Toru Fujii, Kei-ichiro Murai, Kikuo Tominaga and Toshihiro Moriga : Deposition of IGZO thin films by co-sputtering of IZO and GZO targets with Ga2O3 pellets, 2013 JSAP-MRS Joint Symposia, Kyoto, Sep. 2013.
10) 2,013 国際会議 Masaki Fujikawa, Y. Higashi, Y. Nomura, Tomoyuki Ueki, Satoshi Sugano, Kei-ichiro Murai, Toshihiro Moriga and Masashi Mori : Identification of Second Phases for Sr1-xLaxTiO3 Perovskites Synthesized by Citric-Gel Method, 13th International Symposium on Solid Oxide Fuel Cells (SOFC-XIII), Okinawa, Oct. 2013.
11) 2,013 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Cooperation Framework of e-Learning Environment for Disaster Recovery, Proc. of 2013 IEEE Int'l Conf. on Systems, Man and Cybernetics,, 4104-4109, Manchester, Oct. 2013.
12) 2,013 国際会議 Toshihiro Moriga, Yuma Ogita, Hiroshi Fujigaki, Issei Muguruma, Fumika Bando and Kei-ichiro Murai : Effects of Barium Deficiency on Luminescent Property in Ba3Si6O12N2-Type Oxynitride Phosphors, International Symposium for Phosphor Materials & Crystal Growth (Phosphor Safari 2013), 29, Jeju, Korea, Oct. 2013.
13) 2,013 国際会議 Takanori Satoh, Asuka Maegawa, Kazuya Ebara, Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Jun Kurochi, Masahiro Sakata and Yousuke Endoh : Characteristics and Thermostabilities of Four Geobacillus Uridine kinases, 5th Taiwan-Korea-Japan International Symposium on Microbial Ecology, 48, Jhongli,Taiwan, Oct. 2013.
14) 2,013 国際会議 Kenji Matsuura, Hirofumi Inui, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Training-Course Design for General Purpose of Motor-Skill Learners on a Web, Workshop Proceedings of the International Conference on Computers in Education, 202-207, Indonesia, Nov. 2013.
15) 2,013 国際会議 Toshihiro Moriga : Anion stoiciometry and optical properties fo the perovskite-type La1-xBaxTa(O,N)3 and LaTi1-yNby(O,N)3 solid solutions optimized for red pigments, Petrochemistry and Chemical Engineering 2013, Vol.4, No.6, 69, San Antonio,Texas, USA, Nov. 2013.
16) 2,013 国際会議 Toshihiro Moriga : Anion stoiciometry and optical properties fo the perovskite-type La1-xBaxTa(O,N)3 and LaTi1-yNby(O,N)3 solid solutions as red pigments, International Conference on Global Opportunities for Latest Development in Chemistry and Technology 2014, Jalgaon, India, Feb. 2014.

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

1) 2,013 国内講演発表 福井 誠, 三木 かなめ, オリウエラ カンポス リタ クリスティーナ, 玉木 直文, 伊藤 博夫 : 健常者における唾液中サイトカイン分析, 第62回日本口腔衛生学会・総会, 2013年5月.
2) 2,013 国内講演発表 玉木 直文 : Stage of hepatocellular carcinoma is associated with periodontitis, 第62回日本口腔衛生学会総会, 2013年5月.
3) 2,013 国内講演発表 Rita Cristina Orihuela Campos, Naofumi Tamaki, Makoto Fukui, Kaname Miki and Hiro-O Ito : Real time xCELLigence analysis of antioxidant agents on human gingival fibroblast cells viability, 第62回日本口腔衛生学会総会, May 2013.
4) 2,013 国内講演発表 本田 壮一, 小原 聡彦, 新谷 保実, 吉本 勝彦 : 急性冠症候群への糖尿病の関与—「海部プロジェクト」自験例より—, 第56回日本糖尿病学会年次学術集会, 2013年5月.
5) 2,013 国内講演発表 黒地 潤, 前川 明日香, 竹内 里美, 河野 奈菜, 坂田 真宏, 遠藤 陽介, 佐藤 高則 : Geobacillus属細菌由来Uridylate kinaseのクローニング,発現と耐熱性の検討, 第54回日本生化学会中国・四国支部例会要旨集, 2013年5月.
6) 2,013 国内講演発表 齊藤 隆仁 : 高校物理復習テストからみえてくる大学基礎教育の課題, 第61回 中国・四国地区大学教育研究会, 6, 2013年6月.
7) 2,013 国内講演発表 Masahiro Sakata, Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Thermostabilities of Cytidylate kinases from three thermophilic Geobacillus bacteria, The 13th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, 2P-080, Jun. 2013.
8) 2,013 国内講演発表 三好 德和 : Development and Application for Unexpected Sr-mediated Reaction, 有機合成化学協会中国四国支部第69回パネル討論会 + Seminar on Green Sustainable Chemistry in Tottori(2013-1), 2013年6月.
9) 2,013 国内講演発表 本田 壮一, 小原 聡彦, 橋本 崇代, 吉本 勝彦, 松本 俊夫 : 長期臥床の入院患者の増加—骨粗鬆症—, 第247回徳島医学会学術集会, 2013年8月.
10) 2,013 国内講演発表 片山 真一 : フィボナッチの円周率の計算について, 日本科学史学会四国支部総会, 2013年8月.
11) 2,013 国内講演発表 岩脇 有軌, 水澤 典子, 岩田 武男, 小野 信二, 友竹 偉則, 市川 哲雄, 吉本 勝彦 : 機械的刺激応答性miRNAの同定, 第5回日本RNAi研究会 広島, 2013年8月.
12) 2,013 国内講演発表 金西 計英, 松浦 健二, 戸川 聡 : e-Learning システム連携のための認証基盤の構築, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 65-66, 2013年9月.
13) 2,013 国内講演発表 濱上 佳祐, 松浦 健二, 乾 博文, 山田 慶太, 金西 計英 : 反復運動学習における安定化支援の一検討, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 315-316, 2013年9月.
14) 2,013 国内講演発表 乾 博文, 松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英, 後藤田 中, 濱上 佳祐, 山田 慶太 : 身体スキルの分類に基づく学習者別の段階的学習支援環境の構築, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 317-318, 2013年9月.
15) 2,013 国内講演発表 藤川 真輝, 野村 祐太朗, 村井 啓一郎, 森賀 俊広, 森 昌史 : Sr1-yTi1-xMxO3 ( M=Nb, Ta) ペロブスカイト安定領域と焼結特性, 日本セラミック協会第2回秋季シンポジウム, 2013年9月.
16) 2,013 国内講演発表 片岡 聡, 林 孝憲, 大宗 みなみ, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : Ta を用いたペロブスカイト関連酸窒化物の金属ドープと光学特性評価, 日本セラミック協会第2回秋季シンポジウム, 2013年9月.
17) 2,013 国内講演発表 荻田 雄馬, 藤垣 博, 六車 一星, 村井 啓一郎, 松原 敏夫, 森賀 俊広 : Ba₃Si₆O₁₂N₂ 系酸窒化物蛍光体の金属組成比と発光特性, 日本セラミック協会第2回秋季シンポジウム, 2013年9月.
18) 2,013 国内講演発表 村井 啓一郎, 中川 泰介, 森賀 俊広 : チオ尿素を用いたN,S 選択的ドープTiO₂ の合成と特性評価, 日本セラミック協会第2回秋季シンポジウム, 2013年9月.
19) 2,013 国内講演発表 Nana Kawano, Yuto Oe, Momoko Abe, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Chinami Matsumoto, Masahiro Sakata, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : High conformational thermostability of four Geobacillus Peroxiredoxins, The 86th Annual Meeting of The Japanese Biochemical Society,Abstracts,, 2LBA-012, Sep. 2013.
20) 2,013 国内講演発表 Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Nana Kawano, Momoko Abe, Yuto Oe, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Expression, Purification and Thermostability of Geobacillus thymidylate synthases, The 86th Annual Meeting of The Japanese Biochemical Society,Abstracts,, 3P-160, Sep. 2013.
21) 2,013 国内講演発表 Rita Cristina Orihuela Campos, Naofumi Tamaki, Makoto Fukui, Kaname Miki and Hiro-O Ito : Effects of different antioxidants on the biological properties of human gingival fibroblasts response toward ROS, Tokushima Bioscience retreat, Sep. 2013.
22) 2,013 国内講演発表 小野 信二, 岩田 武男, 水澤 典子, 吉本 勝彦 : 下垂体腺腫における miRNA 発現解析, 第55回歯科基礎医学会学術大会・総会 岡山, 2013年9月.
23) 2,013 国内講演発表 岩田 武男, 石本 恭子, 水澤 典子, 吉本 勝彦 : D-dopachrome tautomeraseのインスリン抵抗性改善機序に関連する分子の探索, 第55回歯科基礎医学会学術大会・総会 岡山, 2013年9月.
24) 2,013 国内講演発表 福井 誠, 玉木 直文, 伊藤 博夫 : 唾液を用いた高齢者の口腔健康状態把握のための基盤的研究, 第56回秋季日本歯周病学会学術大会, 2013年9月.
25) 2,013 国内講演発表 金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二 : eラーニングシステム間のデータ連携について, 日本教育工学会第29回全国大会講演論文集, 687-688, 2013年9月.
26) 2,013 国内講演発表 中村 浩一, 礒野 仁也, 藤次 和磨, 村上 明, 森賀 俊広, 岩井 良樹, 桑田 直明, 河村 純一 : 酸化物中の構造の乱れによるイオン拡散挙動の変化, 日本物理学会2013年秋季大会, 2013年9月.
27) 2,013 国内講演発表 本田 壮一, 吉本 勝彦, 岩花 弘之, 関谷 剛男 : 国立がんセンターでのリサーチ・レジデントとしての経験を振り返る, 第72回日本癌学会学術集会 横浜, 2013年10月.
28) 2,013 国内講演発表 岩田 武男, 谷口 寿章, 桒島 正道, 水澤 典子, 吉本 勝彦 : D-dopachrome tautomeraseの脂肪細胞への作用, 第17回日本内分泌病理学会学術総会 横浜, 2013年10月.
29) 2,013 国内講演発表 福井 誠, 三木 かなめ, 玉木 直文, 伊藤 博夫 : 唾液中サイトカインと口腔健康状態の関連性, 第24回近畿・中国・四国口腔衛生学会総会, 2013年10月.
30) 2,013 国内講演発表 小林 弘茂, 渋谷 敦人, 福井 隆夫, 岡田 寿朗, 豊嶋 健治, 福井 誠, 玉木 直文, 伊藤 博夫, 奥 弘文 : 日歯プログラムに基づく成人歯科健診における唾液検査および質問紙調査と歯周状態の関連性について, 第24回近畿・中国・四国口腔衛生学会総会, 2013年10月.
31) 2,013 国内講演発表 本田 壮一, 小原 聡彦, 橋本 崇代, 吉本 勝彦 : 地域におけるがん診療のプライマリ・ケア, 第13回 プライマリ・ケア連合学会四国ブロック支部大会 高知, 2013年10月.
32) 2,013 国内講演発表 宮澤 忠, 梅崎 浩平, 田良島 典子, 古川 和寛, 大井 高, 南川 典昭 : 新規1, 2-ジチアンヌクレオシドの合成と性質, 第52回日本薬学会 ・ 薬剤師会 ・ 日本病院薬剤師会 ・ 中国四国支部学術大会, 2013年10月.
33) 2,013 国内講演発表 梅﨑 浩平, 仲本 正史, 塩村 昌, 志津里 芳一, 大井 高 : 性糸状菌Calonectria sp.の二次代謝産物の構造研究, 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2013年10月.
34) 2,013 国内講演発表 北方 咲, 宮﨑 泰彰, 国井 博史, 山口 祐佳, 久保 誠輝, 大村 D. 聡, 三好 德和 : 金属ストロンチウムとハロゲン化アルキルを用いるアゾ化合物のアルキル化反応, 日本化学会中国四国支部大会講演要旨集, 237, 2013年11月.
35) 2,013 国内講演発表 久保 誠輝, 宮﨑 泰彰, 山口 祐佳, 北方 咲, 大村 D. 聡, 三好 德和 : ストロンチウムアルコキシドを用いるシリルエーテルの簡便合成手法の開発, 日本化学会中国四国支部大会講演要旨集, 238, 2013年11月.
36) 2,013 国内講演発表 山口 祐佳, 宮﨑 泰彰, 阿比留 保奈美, 兼弘 大介, 北方 咲, 久保 誠輝, 和田 眞, 三好 德和 : 金属ストロンチウムを用いたGrignard試薬を凌駕するエステルのジアルキル化反応の開発, 日本化学会中国四国支部大会講演要旨集, 142, 2013年11月.
37) 2,013 国内講演発表 小川 涼, 森賀 俊広, 中村 浩一 : NaClフラックスによるLi(Ni2/3Mn1/3)O2の結晶成長とLiイオン拡散, 第39回固体イオニクス討論会, 180-181, 2013年11月.
38) 2,013 国内講演発表 Yuto Oe, Momoko Abe, Yousuke Endoh, Masahiro Sakata, Ichinkhorloo Zesem, Munkhtsetseg Janlav, Makoto Ohashi and Takanori Satoh : 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products,Biosorbent, The 29th Annual Meeting of the Japanese Society of Microbial Ecology (JSME2013),Program and abstracts, 130, Nov. 2013.
39) 2,013 国内講演発表 三好 德和, 宮﨑 泰彰, 山口 祐佳, 北方 咲, 久保 誠輝, 大村 D. 聡, 和田 眞 : ストロンチウムアルコキシドと嵩高いシリルクロリドを用いる簡便なエーテル合成法の開発, 第66回有機合成化学協会関東支部シンポジウム予稿集, 2013年11月.
40) 2,013 国内講演発表 古屋 S. 玲 : 基調講演『徳島大学における「読書レポート」の試み:教科の枠を超えた基礎力とは』, 平成25年度高校と大学の教育内容接続のための情報交換会, 徳島県教育委員会, 於:徳島県立総合教育センター, 2013年12月.
41) 2,013 国内講演発表 吉田 博, 金西 計英 : 学生討議型授業コンサルテーションの成果と課題, 平成25年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 8-9, 2013年12月.
42) 2,013 国内講演発表 齊藤 隆仁 : 学習を通じた概念形成, --- 高校復習テストの分析から ---, 平成25年度全学FD 徳島大学教育カンファレンスin徳島, 40-41, 2013年12月.
43) 2,013 国内講演発表 大橋 眞, 齊藤 隆仁 : グローバル化社会に向けた大学教養教育, 平成25年度全学FD 徳島大学教育カンファレンスin徳島, 26-27, 2013年12月.
44) 2,013 国内講演発表 森 昌史, 藤川 真輝, 野村 祐太朗, 森賀 俊広 : Sr1-yTi1-xMxO3 系ペロブスカイト(M=Nb,Ta)の結晶構造と導電性, 第52回日本セラミックス協会基礎科学討論会, 2014年1月.
45) 2,013 国内講演発表 玉木 直文 : レスベラトロールの歯周病予防効果に関する研究, みつばち研究成果発表会, 2014年1月.
46) 2,013 国内講演発表 片岡 聡, 大宗 みなみ, 林 孝憲, SARDA NARENDRA GIRISH, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : 第V 族遷移金属(Ta, Nb)を置換した酸窒化物LaTiO2N の合成と特性評価, 第52回日本セラミックス協会基礎科学討論会, 2014年1月.
47) 2,013 国内講演発表 西本 正也, 藤井 公, 王 新智, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : 対向ターゲット式DC スパッタリング法によるZnO-In2O3 系ワイドバンドギャップ酸化物半導体の組, 第52回日本セラミックス協会基礎科学討論会, 2014年1月.
48) 2,013 国内講演発表 荻田 雄馬, 藤垣 博, 六車 一星, 村井 啓一郎, 森賀 俊広, 松原 敏夫 : Ba3Si6O12N2 型蛍光体の金属組成比の変化による構造と特性評価, 第52回日本セラミックス協会基礎科学討論会, 2014年1月.
49) 2,013 国内講演発表 Rita Cristina Orihuela Campos, Naofumi Tamaki, Makoto Fukui, Kaname Miki and Hiro-O Ito : Effects of different antioxidants on human gingival fibroblasts under oxidative stress, 第5回心・血管クラスターミニリトリート, Jan. 2014.
50) 2,013 国内講演発表 玉木 直文, オリウエラ カンポス リタ クリスティーナ, 福井 誠, 伊藤 博夫 : 口蓋創傷治癒モデルにおける水素水摂取の効果, 第4回分子状水素医学シンポジウム, 2014年2月.
51) 2,013 国内講演発表 肥塚 諒, 玉那覇 民子, 菱田 藍, 橡谷 真由, 大畑 洋子, 槇野 久士, 島津 章, 岩田 武男, 吉本 勝彦, 井下 尚子, 山田 正三, 岸本 一郎 : 下垂体腫瘍組織にPRKAR1A遺伝子の体細胞変異を認めた下垂体巨人症の一例, 第86回京都内分泌同好会 京都, 2014年3月.
52) 2,013 国内講演発表 森 昌史, 藤川 真輝, 野村 祐太朗, 森賀 俊広 : Sr1-yTi1-xTaxO3系ペロブスカイトの結晶構造と導電性, 日本セラミックス協会2014年年会, 2014年3月.
53) 2,013 国内講演発表 平田 健人, 三木 達也, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : Nb, LaをドーブしたSrTiO3熱電変換材料の合成と特性評価, 日本セラミックス協会2014年年会, 2014年3月.
54) 2,013 国内講演発表 長井 健, 高橋 大, 高草 正輔, 森賀 俊広, 村井 啓一郎 : Caドープによる熱電変換材料LaCoO3への影響, 日本セラミックス協会2014年年会, 2014年3月.
55) 2,013 国内講演発表 藤垣 博, 荻田 雄馬, 六車 一星, 村井 啓一郎, 森賀 俊広, Geoffrey Waterhouse : Ba3Si6O12N2:Eu系蛍光体の構造および光学特性の金属組成依存性, 日本セラミックス協会2014年年会, 2014年3月.
56) 2,013 国内講演発表 大宗 みなみ, 片岡 聡, 林 孝憲, Sarda Girish Narendora, 村井 啓一郎, 森賀 俊広, Geoffrey Waterhouse : 尿素とチオ尿素を窒化助剤として合成したLaTiO2Nの光学特性評価, 日本セラミックス協会2014年年会, 2014年3月.
57) 2,013 国内講演発表 玉木 直文 : 口腔の健康増進を目指した酸化ストレス制御, 第44回四国歯学会, 2014年3月.
58) 2,013 国内講演発表 Naofumi Tamaki : Relationship between plasma reactive oxygen metabolites and periodontitis progression: A prospective cohort study, 17th SFRRI, Mar. 2014.
59) 2,013 国内講演発表 北方 咲, 国井 博史, 宮﨑 泰彰, 山口 祐佳, 久保 誠輝, 大村 D. 聡, 三好 德和 : 金属ストロンチウムとアゾ化合物を用いた新規合成手法の開発-アゾ化合物のアルキル化反応と新規反応活性種の創製-, 日本化学会春季年会予稿集, 2014年3月.
60) 2,013 国内講演発表 山口 祐佳, 宮﨑 泰彰, 兼弘 大介, 北方 咲, 久保 誠輝, 大村 D. 聡, 三好 德和 : Grignard試薬より効率の良い金属ストロンチウムを用いたカルボニル化合物へのアルキル化反応とその応用, 日本化学会春季年会予稿集, 2014年3月.
61) 2,013 国内講演発表 久保 誠輝, 宮﨑 泰彰, 山口 祐佳, 北方 咲, 大村 D. 聡, 三好 德和 : ストロンチウムとシリルクロリドを用いるアルコールとの嵩高いシリルエーテルの簡便合成手法, 日本化学会春季年会予稿集, 2014年3月.

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

1) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BC1-31 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797136, Apr. 2013.
2) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BC1-32 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797137, Apr. 2013.
3) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Acetobacter sp. BC1-33 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797138, Apr. 2013.
4) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BC1-36 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797139, Apr. 2013.
5) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BC1-38 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797140, Apr. 2013.
6) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BCC1-2 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797141, Apr. 2013.
7) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Streptococcus sp. BCC1-8 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797142, Apr. 2013.
8) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Acetobacter sp. BCC1-10 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797143, Apr. 2013.
9) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Streptococcus sp. BH1-30 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797144, Apr. 2013.
10) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Streptococcus sp. BH1-31 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797145, Apr. 2013.
11) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H12-9 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB797146, Apr. 2013.
12) 2,013 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BH1-29 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and biosorbent ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828401, Aug. 2013.
13) 2,013 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BH1-34 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and biosorbent ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828402, Aug. 2013.
14) 2,013 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Streptococcus sp. BH2-2 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and biosorbent ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828403, Aug. 2013.
15) 2,013 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BH2-3 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and biosorbent ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828404, Aug. 2013.
16) 2,013 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BH2-12 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and biosorbent ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828405, Aug. 2013.
17) 2,013 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BH2-14 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and biosorbent ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828406, Aug. 2013.
18) 2,013 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Streptococcus sp. BH2-16 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and biosorbent ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828407, Aug. 2013.
19) 2,013 その他・研究会 Momoko Abe, Yuto Oe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BH2-19 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and biosorbent ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828408, Aug. 2013.
20) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BC1-34 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828409, Aug. 2013.
21) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BC1-37 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828410, Aug. 2013.
22) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BC2-4 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828411, Aug. 2013.
23) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BC2-13 gene for 19S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828412, Aug. 2013.
24) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BCC1-1 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828413, Aug. 2013.
25) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BCC1-3 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828414, Aug. 2013.
26) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BCC1-6 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828415, Aug. 2013.
27) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BCC2-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828416, Aug. 2013.
28) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BCC2-22 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828417, Aug. 2013.
29) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BCC3-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828418, Aug. 2013.
30) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BCC3-22 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828419, Aug. 2013.
31) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BCC3-24 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828420, Aug. 2013.
32) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. BCC3-26 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828421, Aug. 2013.
33) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. BCC3-28 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828422, Aug. 2013.
34) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H12-2 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828423, Aug. 2013.
35) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H12-3 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828424, Aug. 2013.
36) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Nana Kawano, Satomi Takeuchi, Asuka Maegawa, Jun Kurochi, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. H12-6 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB828425, Aug. 2013.
37) 2,013 その他・研究会 齊藤 隆仁 : グローバル教育の視点からのESD, --- 徳島大学における事例から ---, 第7回 HESDフォーラム2013in金沢, 2013年10月.
38) 2,013 その他・研究会 Pankaj Koinkar, Sawa Asada, Toshihiro Moriga and Ri-ichi Murakami : Innovative programs in Engineering Education for Graduates Students, Proceeding of 3rd Asian Conference on Engineering Education, 83-85, Nov. 2013.
39) 2,013 その他・研究会 渡部 稔, 佐藤 高則, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験入学型学習プログラム」実施報告(第5報), 平成25年度全学FD大学教育カンファレンス in 徳島 発表抄録集, 46-47, 2013年12月.
40) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca1-16 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB858501, Jan. 2014.
41) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca1-28 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB858502, Jan. 2014.
42) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca2-16 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB858505, Jan. 2014.
43) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca2-10 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB858504, Jan. 2014.
44) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca2-21 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB858506, Jan. 2014.
45) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca2-22 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB858507, Jan. 2014.
46) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca2-6 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB858503, Jan. 2014.
47) 2,013 その他・研究会 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Masahiro Sakata, Yousuke Endo, Makoto Ohashi, Janlav Munkhtsetseg, Zesem Ichinkhorloo and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. Ca2-24 gene for 16S rRNA, partial sequence, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB858508, Jan. 2014.
48) 2,013 その他・研究会 三好 德和 : 金属Srを用いるGrignard試薬を凌駕する?した?ちょっと変わった反応の開発とその応用, 日本プロセス化学会東四国地区フォーラム, 2014年1月.
49) 2,013 その他・研究会 馬 根兄, MOLOMJAMTS ENKHJARGAL, 李 蓉蓉, 孫 元至, 山口 祐佳, 石田 三千雄, 佐藤 高則, 中山 信太郎 : プロジェクト研究Ⅰ(中山・石田・佐藤グループ)発表会, --- 東日本大震災と原発事故に対する徳島県民調査 ---, 平成25年度総合科学教育部プロジェクト研究I 発表会, 2014年2月.
50) 2,013 その他・研究会 Pankaj Koinkar, Toshihiro Moriga and Ri-ichi Murakami : Double Degree Programs for Promoting Global Engineering Education, International Symposium on Global Double Degree Program The University of Tokushima, Mar. 2014.
51) 2,013 その他・研究会 Pankaj Koinkar and Toshihiro Moriga : アンケートによるサマースクールの改善, 工学教育シンポジウム2014(SEE2014), Mar. 2014.

2013年度(平成25年度) / 報告書

1) 2,013 報告書 佐藤 高則, 大橋 眞, 渡部 稔, Munkhtsetseg Janlav, Ichinkhorloo Zesem : モンゴル国家畜乳および乳製品の生物資源としての利用を指向した免疫作用 および細菌・機能性生体分子の調査研究, 平成24年度 学部長裁量経費・創生研究プロジェクト 報告書, 20-22, 徳島, 2013年9月.
2) 2,013 報告書 宮崎 隆義, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- 徳島の自然・人・心 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.3, No.0, 140-142, 徳島, 2013年12月.
3) 2,013 報告書 馬 根兄, MOLOMJAMTS ENKHJARGAL, 李 蓉蓉, 孫 元至, 山口 祐佳, 石田 三千雄, 佐藤 高則, 中山 信太郎 : プロジェクト研究Ⅰ(中山・石田・佐藤グループ)報告書, --- 東日本大震災と原発事故に対する徳島県民調査 ---, 平成25年度総合科学教育部プロジェクト研究I 報告書, 1-9, 徳島, 2014年1月.
4) 2,013 報告書 Shigeru Sugiyama, Yasuhiro Okada, Yoshihisa Nitta, Keizo Nakagawa, Toshihiro Moriga and Yuuki Katou : Relationship between the Catalytic Activity for the Oxidative Dehydrogenation on Te-Pd/SiO2 and the Te-Properties Estimated Using Fluorescent XAFS for Te-K Edge, Photon Factory Activity Report 2012, Vol.30B, 123, Tsukuba, Feb. 2014.
5) 2,013 報告書 Keizo Nakagawa, Tomoya Hoshinoo, Jun Jitoku, Shigeru Sugiyama and Toshihiro Moriga : A Comparative XANES Study for Layered Titanate Nanosheets With and Without Lamellar Mesostructure, Photon Factory Activity Report 2012, Vol.30B, 131, Tsukuba, Feb. 2014.
6) 2,013 報告書 大石 慶二, 竹内 裕久, 松尾 敬志, 吉本 勝彦, 市川 哲雄 : 広島大学歯学部臨床実習視察報告, 四国歯学会雑誌, Vol.26, No.2, 71-79, 2014年2月.
7) 2,013 報告書 菅 俊行, 野口 直人, 松尾 敬志, 吉本 勝彦, 市川 哲雄 : 日本大学松戸歯学部臨床実習視察報告, 四国歯学会雑誌, Vol.26, No.2, 81-89, 徳島, 2014年2月.
8) 2,013 報告書 岸江 信介, 玉 真之介, 掛井 秀一, 清水 勇吉, 峪口 有香子 : 徳島県吉野川流域言語地図, 1-302, 2014年3月.

2014年度(平成26年度)

2014年度(平成26年度) / 著書

1) 2,014 著書 吉本 勝彦, 赤池 雅史, 苛原 稔, 青田 桂子 : 歯科医師のための医学ハンドブック, 医歯薬出版株式会社, 東京, 2014年5月.
2) 2,014 著書 吉本 勝彦 : 序文, 医歯薬出版 株式会社, 2014年5月.
3) 2,014 著書 阿波学会60周年記念誌編集委員会 編, 佐藤 高則, (分担) (名) : 発見! 徳島の自然と文化, --- トクシマシタ! 阿波学会 ---, 阿波学会, 徳島, 2014年12月.
4) 2,014 著書 宮崎 隆義 : 東京府のマボロシ, --- モラエスの夢 ---, 社会評論社, 東京, 2014年12月.

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,014 学術論文 (審査論文) Tatsuya Machida, Takaaki Tomofuji, Daisuke Ekuni, Mayu Yamane, Toshiki Yoneda, Yuya Kawabata, Kota Kataoka, Naofumi Tamaki and Manabu Morita : Longitudinal relationship between plasma reactive oxygen metabolites and periodontal condition in the maintenance phase of periodontal treatment., Disease Markers, Vol.2014, 489292, 2014.
2) 2,014 学術論文 (審査論文) Keizo Nakagawa, Toshimasa Ogata, Kazuki Yamaguchi, Jun Jitoku, Ken-Ichiro Sotowa, Shigeru Sugiyama, Toshihiro Moriga and Motonari Adachi : Layered Titanate Nanosheets Prepared by a Surfactant-Templating Approach: Effects of Lamellar Mesostructure on Surface Functionality, Science of Advanced Materials, Vol.6, No.7, 1535-1541, 2014.
3) 2,014 学術論文 (審査論文) Takeo Iwata, Shozo Yamada, Junko Ito, Naoko Inoshita, Noriko Mizusawa, Shinji Ono and Katsuhiko Yoshimoto : A Novel C-terminal Nonsense Mutation, Q315X, of the Aryl Hydrocarbon Receptor-Interacting Protein Gene in a Japanese Familial Isolated Pituitary Adenoma Family., Endocrine Pathology, Vol.25, No.3, 273-281, 2014.
4) 2,014 学術論文 (審査論文) Naofumi Tamaki, Rita Cristina Orihuela Campos, Yuji Inagaki, Makoto Fukui, Toshihiko Nagata and Hiro-O Ito : Resveratrol improves oxidative stress and prevents the progression of periodontitis via the activation of the Sirt1/AMPK and the Nrf2/antioxidant defense pathways in a rat periodontitis model., Free Radical Biology and Medicine, Vol.75, 222-229, 2014.
5) 2,014 学術論文 (審査論文) Ray S. Furuya, Kitamura Yoshimi and Shinnaga Hiroko : A Dynamically Collapsing Core and a Precursor of a Core in a Filament Supported by Turbulent and Magnetic Pressures, The Astrophysical Journal, Vol.793, No.article id.94, 23-pages, 2014.
6) 2,014 学術論文 (審査論文) Yuto Oe, Momoko Abe, Yousuke Endoh, Masahiro Sakata, Zesem Ichinkhorloo, Janlav Munkhtsetseg, Makoto Ohashi and Takanori Satoh : Phylogenetic analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products by clone library method, Natural Science Research, Vol.28, No.4, 31-40, 2014.
7) 2,014 学術論文 (審査論文) T. M. Beltrán, Á. Sánchez-Monge, R. Cesaroni, M. N. S. Kumar, D. Galli, C. M. Walmsley, S. Etoka, Ray S. Furuya, L. Moscadelli, T. Stanke, F. der van S. F. Tak, S. Vig, K.-S. Wang, H. Zinnecker, D. Elia and E. Schisano : Filamentary structure and Keplerian rotation in the high-mass star-forming region G35.03+0.35 imaged with ALMA, Astronomy & Astrophysics, Vol.571, No.article id. A52, 24-pages, 2014.
8) 2,014 学術論文 (審査論文) Omar Maningo Rodis, Edward Barroga, J Patrick Barron, James Hobbs, Jayanetti A. Jayawardena, Ikuo Kageyama, Bukasa Kalubi, Clive Langham, Yoshizo Matsuka, Yoichiro Miyake, Naoko Seki, Hiroko Oka, Martin Peters, Yo Shibata, Roxana Stegaroiu, Kazuyoshi Suzuki, Shigeru Takahashi, Hironori Tsuchiya, Toshiko Yoshida and Katsuhiko Yoshimoto : A proposed core curriculum for dental English education in Japan., BMC Medical Education, Vol.14, 239, 2014.
9) 2,014 学術論文 (審査論文) Xinzhi Wang, Masaya Nishimoto, Tohru Fujii, Kikuo Tominaga, Kei-ichiro Murai, Toshihiro Moriga and Youlong Xu : Deposition of IGZO or ITZO thin films by co-sputtering of IZO and GZO or ITO targets, Advanced Materials Research, Vol.1110, 197-202, 2014.
10) 2,014 学術論文 (審査論文) Li Xu-Hui, Wang Lu Elaine, Zhou Hai-Meng, Katsuhiko Yoshimoto and Zhi-Rong Qian : MicroRNAs in Human Pituitary Adenomas., International Journal of Endocrinology, Vol.2014, 435171, 2014.
11) 2,014 学術論文 (審査論文) 片山 真一 : 「全国紙上数学談話会」と「四国数学紙上談話」について, 徳島大学総合科学部自然科学研究, Vol.28, No.4, 37-43, 2014年.
12) 2,014 学術論文 (審査論文) 金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二 : エージェント方式によるWebサービス間のデータ同期の検討, 日本教育工学会論文誌, Vol.38, 121-124, 2014年.
13) 2,014 学術論文 (審査論文) Takeo Iwata, T Tamanaha, R Koezuka, M Tochiya, H Makino, I Kishimoto, Noriko Mizusawa, S Ono, N Inoshita, Shozo Yamada, A Shimatsu and Katsuhiko Yoshimoto : Germline deletion and a somatic mutation of the PRKAR1A gene in a Carney complex-related pituitary adenoma., European Journal of Endocrinology, Vol.172, No.1, K5-K10, 2015.
14) 2,014 学術論文 (審査論文) 佐藤 高則, 原 将希, 濱地 由衣, 井上 翔太, 高橋 昇汰, 中山 美咲, 瀬部 直之, 牧野 祐未子, 坂口 雅俊, 大岩 由利恵, 石田 啓祐 : 阿南市石灰鉱山由来の炭酸カルシウム耐性微生物の探索, 阿波学会紀要, No.60, 201-210, 2015年.
15) 2,014 学術論文 (審査論文) Toshihiro Moriga, Hiroshi Fujigaki, Yuma Ogita, Issei Muguruma, Fumika Bando and Kei-ichiro Murai : X-ray Rietveld refinement of structure of Ba-deficient Ba3Si6O12N2:Eu phosphor, Modern Physics Letters. B, Vol.29, No.6, 1540029-5pages, 2015.
16) 2,014 学術論文 (審査論文) Pankaj Koinkar, Daisuke Yonekura, Ri-ichi Murakami, Toshihiro Moriga and Mahendra A. More : Field electron emission characteristics of plasma treated carbon nanotubes, Modern Physics Letters. B, Vol.29, No.6-7, 1540030, 2015.
17) 2,014 学術論文 (審査論文) Rita Cristina Orihuela Campos, Naofumi Tamaki, Rie Mukai, Makoto Fukui, Kaname Miki, Junji Terao and Hiro-O Ito : Biological impacts of resveratrol, quercetin, and N-acetylcysteine on oxidative stress in human gingival fibroblasts., Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition, Vol.56, No.3, 220-227, 2015.

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,014 学術論文 (紀要その他) Takanori Satoh, Momoko Abe, Shota Takahashi, Shota Inoue, Misaki Nakayama, Yuto Oe and Masahiro Sakata : Contribution of Different Amino Acids to the Conformational Thermostabilities of Cytidylate kinases from Thermophilic Geobacillus bacteria, Proceedings of 4th Asia Pacific Protein Association Conference (APPA2014, 169-170, 2014.
2) 2,014 学術論文 (紀要その他) Takanori Satoh, Yuto Oe, Momoko Abe, Yousuke Endoh, Masahiro Sakata, Ichinkhorloo Zesem, Munkhtsetseg Janlav and Makoto Ohashi : Phylogenetic analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products by clone library method, Proceedings of 15th International Symposium on Microbial Ecology(ISME15), 55-56, 2014.
3) 2,014 学術論文 (紀要その他) Yurie Ohiwa, Yuto Oe, Hiroto Itoh, Hayata Sakai, Haruka Shibagaki-Hirose, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Thermostabilizing Factors For Nucleoside Diphosphate Kinase From Moderately Thermophile Geobacillus stearothermophilus, Proceedings of 15th IUBMB-24th FAOBMB-TSBMB conference, 211, 2014.
4) 2,014 学術論文 (紀要その他) Shin-ichi Katayama : Diophantine Equations and Hilbert's Theorem90, Journal of Mathematics, The University of Tokushima, Vol.48, 37-42, 2014.
5) 2,014 学術論文 (紀要その他) 佐藤 征弥, 岡村 多希子, 境 泉洋, 石川 榮作, 宮崎 隆義 : ポルトガルの大衆紙"CIVILIZAÇÃO''が1930年1月号で伝えたモラエスの墓, 告別式,彼の部屋に関する記事について, 徳島大学地域科学研究, Vol.4, 68-79, 2014年.
6) 2,014 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : ハーディのユーモア : 「惑える牧師」の言語表現(1), 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.22, 1-17, 2014年.
7) 2,014 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- (4)生へのまなざし,死へのまなざし ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.4, No.0, 53-63, 2014年.
8) 2,014 学術論文 (紀要その他) 岩佐 憲明 : 感情主義と形而上学的信念, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.23, 95-108, 2015年.
9) 2,014 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : モラエスの「徳島」, --- グローバリズム考 ---, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.24, No.0, 31-42, 2015年.

2014年度(平成26年度) / 学術レター

1) 2,014 学術レター 原田 新, 小野 覚久, 高橋 直樹, 伊槻 悟, 大岩 由利恵, 坂本 和歌子, 山田 真里, 渡邉 凌, 佐藤 高則, 中山 信太郎 : ふくしま,とくしま,ともに輝こうプロジェクトの活動報告, 平成26年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス in 徳島 発表抄録集, 52-53, 2014年.

2014年度(平成26年度) / 総説・解説

1) 2,014 総説・解説 片山 真一 : 海野十三と暗号, 徳島新聞, 2014年5月.
2) 2,014 総説・解説 吉本 勝彦, 岩田 武男, 水澤 典子, 小野 信二 : 副甲状腺-顎腫瘍症候群, 四国歯学会雑誌, Vol.27, No.1, 35-39, 2014年6月.
3) 2,014 総説・解説 吉本 勝彦, 岩田 武男, 水澤 典子, 小野 信二 : Carney complex (CNC), 臨床画像, Vol.31, No.10, 31-32, 2015年.
4) 2,014 総説・解説 玉木 直文 : Periodontitis and Antioxidants, Journal of Oral Health and Biosciences, Vol.27, No.2, 89-96, 2015年2月.

2014年度(平成26年度) / 国際会議

1) 2,014 国際会議 Takanori Satoh, Momoko Abe, Shota Takahashi, Shota Inoue, Misaki Nakayama, Yuto Oe and Masahiro Sakata : Contribution of Different Amino Acids to the Conformational Thermostabilities of Cytidylate kinases from Thermophilic Geobacillus bacteria, The 4th Asia Pacific Protein Association Conference (APPA2014), 169-170, Seogwipo,Jeju,Korea, May 2014.
2) 2,014 国際会議 Toshihiro Moriga, Nomura Yutaro, Fujikawa Masaki, Higashi Yuta, Kei-ichiro Murai and Mori Masashi : La-Doped SrTiO3 Perovskites as SOFC interconnectors, EMN (Energy, Materials and Nanotechnology) Summer Meeting, 265-266, Cancun [MEXICO], Jun. 2014.
3) 2,014 国際会議 Pankaj Koinkar, Daisuke Yonekura, Toshihiro Moriga, Ri-ichi Murakami and Mahendra A. More : Electron Emission Characteristics of Plasma treated Carbon Nanotubes, AMDP 2014, 7th International Conference on Advanced Materials Development & Performance, 107, Busan, South Korea, Jul. 2014.
4) 2,014 国際会議 Norikazu Miyoshi, Yasuaki Miyazaki, Daisuke Kanehiro, Yuka Yamaguchi, Satoshi D. Ohmura and Makoto Wada : The Convenient and Useful Sr-mediated Superior Alkylating Agents for Esters or Bulky Ketones, Meeting Abstract of XXVI Interernational Conference on Organometallic Chemistry, Jul. 2014.
5) 2,014 国際会議 Kei-ichiro Murai, Ken Nagai, Masaru Takahashi, Shosuke Takakusa and Toshihiro Moriga : Study of Thermoelectric Properties of Ca-doped LaCoO3, AMDP2014, 7th International Conference on Advanced Materials Development & Performance, 76, Busan, Jul. 2014.
6) 2,014 国際会議 Toshihiro Moriga, Sarda Narendra, Oomune Minami, Fujigaki Hiroshi, Hayashi Takanori, Muguruma Issei, Kataoka Satoshi, Ogita Yuma, Kei-ichiro Murai, Waterhouse Geoffrey and Metson James : Control of Optical Properties of Oxynitride Pigments and Phosphors through Cation and Anion Stoichiometries, AMDP2014, 7th International Conference on Advanced Materials Develpment & Performance, 106, Busan, Jul. 2014.
7) 2,014 国際会議 Oomune Minami, Sarda G. Narendra, Hayashi Takanori, kataoka Satoshi, Kei-ichiro Murai, Waterhouse I.N. Geoffrey and Toshihiro Moriga : Control of Optical Properties of the Perovskite-type LaTiO2N Synthesized with a Nitriding Additive, AMDP2014, 7th International Conference on Advanced Materials Development & Performance, 173, Busan, Jul. 2014.
8) 2,014 国際会議 Fujikawa Masaki, Nomura Yutaro, Kei-ichiro Murai, Toshihiro Moriga and Mori Masashi : Stable Region and Conductivity of Perovskite-type Sr1-xTi1-xMxO3(M=Nb, Ta), AMDP2014, 7th International Conference on Advanced Materials Development & Performance, 173, Busan, Jul. 2014.
9) 2,014 国際会議 Fujigaki Hiroshi, Muguruma Issei, Ogita Yuma, Kei-ichiro Murai, Waterhouse I.N. Geoffrey and Toshihiro Moriga : Effect of Cation Nonstoichimetry on Luminescent Properties of Ba3Si6O12N2:Eu2+ type Phosphors, AMDP2014, 7th International Conference on Advanced Materials Development & Performance, 174, Busan, Jul. 2014.
10) 2,014 国際会議 Wang Xinzhi, Nishimoto Masaya, Fujii Toru, Kikuo Tominaga, Kei-ichiro Murai, Toshihiro Moriga and Xu Youlong : Deposition of IGZO or ITZO Thin Films by Co-sputtering of IZO and GZO or ITO Tatgets, AMDP2014, 7th International Conference on Advanced Materials Development & Performance, 178, Busan, Jul. 2014.
11) 2,014 国際会議 Nagai Ken, Takahashi Masaru, Takakusa Shosuke, Toshihiro Moriga and Kei-ichiro Murai : Composition and Properties Evaluation of Ca-doped LaCoO3 used as a Thermoelectrical Conversion Material, AMDP2014, 7th International Conference on Advanced Materials Development & Performance, 181, Busan, Jul. 2014.
12) 2,014 国際会議 kento Hirata, Tatsuya Miki, Toshihiro Moriga and Kei-ichiro Murai : Composition and Propertiy Evaluation of SrTiO3 ued as a Thermoelectrical Conversion Material, AMDP2014, 7th International Conference on Advanced Materials Development & Performance, 182, Busan, Jul. 2014.
13) 2,014 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Collaboration Framework for e-Learning Environment for Disaster Recovery using Smartphone Alert Notification, Proc. of 16th International Conference, HCI International 2014, 118-126, Crete, Jul. 2014.
14) 2,014 国際会議 Takanori Satoh, Yuto Oe, Momoko Abe, Yousuke Endoh, Masahiro Sakata, Ichinkhorloo Zesem, Munkhtsetseg Janlav and Makoto Ohashi : Phylogenetic analysis of bacteria from Mongolian animal milks and their dairy products by clone library method, The 15th International Symposium on Microbial Ecology(ISME15), 55-56, Seoul, Aug. 2014.
15) 2,014 国際会議 Toshihiro Moriga, Sarda Narendra, Minami Oomune, Hiroshi Fujigaki, Hayashi Takanori, Issei Muguruma, Satoshi Kataoka, Yuma Ogita, Kei-ichiro Murai, Waterhouse Geoffrey and Metson James : Control of Optical Properties of Oxynitride Pigments nd Phosphors through Cation and Anion Stoichiometries, ISNT2014 8th International Symposium on Nitriedes, 38, Wildbad Kreuth [GERMANY], Sep. 2014.
16) 2,014 国際会議 Narenda Sarda, Satoshi Kataoka, Minami Omune, Takanori Hayashi, Toshihiro Moriga, Kei-ichiro Murai and Waterhouse Geoffrey : Synthesis and Optical Properties of Some Colored Oxynitrides with Pervoskite-related Structures, ISNT2014 8th International Symposium on Nitrides, 116, Wildbad Kreuth [GERMANY], Sep. 2014.
17) 2,014 国際会議 Toshihiro Moriga : Control of Optical Properties of Oxynitride Pigments and Phosphors through Stoichiometries, 3rd International Conference NANOCON 014, 32-34, Pune [INDIA], Oct. 2014.
18) 2,014 国際会議 Yurie Ohiwa, Yuto Oe, Hiroto Itoh, Hayata Sakai, Haruka Shibagaki-Hirose, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Thermostabilizing Factors For Nucleoside Diphosphate Kinase From Moderately Thermophile Geobacillus stearothermophilus, 15th IUBMB-24th FAOBMB-TSBMB conference, 211, Taipei, Oct. 2014.
19) 2,014 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment based on Private Cloud Collaboration, Proc. of 13th International Conference WWW/Internet 2014 (ICWI2014), 387-390, Porto, Oct. 2014.
20) 2,014 国際会議 Yuki Iwawaki, Noriko Mizusawa, Yoritoki Tomotake, Tetsuo Ichikawa and Katsuhiko Yoshimoto : Mechanical stress - responsive microRNA, The 3rd ASEAN plus and TOKUSHIMA Joint International Conference, Makassar, Indonesia, Dec. 2014.
21) 2,014 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Building of a Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment using Private Cloud Collaboration, Proc. of International Conference on Sustainability, Technology and Education 2014 (STE2014), 233-237, New Taipei City, Dec. 2014.
22) 2,014 国際会議 Rita Cristina Orihuela Campos, Naofumi Tamaki, Makoto Fukui, Kaname Miki and Hiro-O Ito : Balance is the key: resveratrol revert oxidative stress conditions in gingival fibroblasts, 第93回IADR, Mar. 2015.
23) 2,014 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Imprementation of Programming Error Understanding Tools for Programming Learners in the Elementary Grades, Proc. of 2015 International Workshop on Nonlinear Circuits Communications and Signal Processing (NCSP2015),, 437-440, Kuala Lumpur, Mar. 2015.
24) 2,014 国際会議 Toshihiro Moriga : A comparative study and analysis of luminescent properties of cation deficient/substituted Ba3Si6O12N2:Eu, Pre-symposium Indo-Japan Workshop 2015, Pune, Mar. 2015.
25) 2,014 国際会議 Narendra Sarda, Takanori Hayashi, Minami Omura, Kento Shimizu, Kei-ichiro Murai, Waterhouse Geoffrey and Toshihiro Moriga : Effect of urea or thiourea on the structural and optical properties of perovskite type LatiO2N, Internatinal Forum on Advanced Technologies IFAT2015, 162-163, Tokushima, Mar. 2015.
26) 2,014 国際会議 Katsuya Nakata, Xinzhi Wang, Toru Fujii, Kei-ichiro Murai and Toshihiro Moriga : Preparation of sintered compacts and sputtered films with IGTO T-phase structure as tranparent conductors, International Forum on Advanced Technologies IFAT2015, 164, Tokushima, Mar. 2015.
27) 2,014 国際会議 Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Susumu Kokeguchi and Miwa Matsuyama : A survey of Lasioderma serricorne (FABRICIUS) in Japanese Dental Clinics, 93rd General Session & Exhibition of the IADR, Vol.2015, 147, Boston, Mar. 2015.

2014年度(平成26年度) / 国内講演発表

1) 2,014 国内講演発表 Rita Cristina Orihuela Campos, Naofumi Tamaki, Makoto Fukui, Kaname Miki and Hiro-O Ito : Effects of three antioxidant compounds on human gingival fibroblasts under oxidative stress, 第63回 口腔衛生学会総会, May 2014.
2) 2,014 国内講演発表 福井 誠, 三木 かなめ, オリウエラ カンポス リタ クリスティーナ, 玉木 直文, 伊藤 博夫 : 健常者における唾液中サイトカインプロファイルの解析, 第63回 口腔衛生学会総会, 2014年5月.
3) 2,014 国内講演発表 吉田 博, 金西 計英 : 学生討議型授業コンサルテーションの取り組みと効果に関する一考察, 大学教育学会第36回大会 発表要旨集禄, 222-223, 2014年6月.
4) 2,014 国内講演発表 本田 壮一, 小原 聡彦, 谷 憲治, 白川 光雄, 赤池 雅史, 吉本 勝彦 : 医学生実習を受け入れて-5年間の経験よりー, 第110回 日本内科学会四国地区支部主催四国地方会 徳島, 2014年6月.
5) 2,014 国内講演発表 齊藤 隆仁 : 学びのコミュニティーを活用した徳島大学における教養教育, 第62回 中国・四国地区大学教育研究会, 6, 2014年6月.
6) 2,014 国内講演発表 Asuka Maegawa, Shota Inoue, Momoko Abe, Yuto Oe, Masahiro Sakata, Jun Kurochi, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Thermostabilities of recombinant uridine kinases from four thermophilic Geobacillus bacteria, The 14th Annual Meeting of The Protein Science Society of Japan,Abstracts, Jun. 2014.
7) 2,014 国内講演発表 薮内 さつき, 中江 弘美, 日野出 大輔, 伊賀 弘起, 尾崎 和美, 白山 靖彦, 松山 美和, 柳沢 志津子, 吉岡 昌美, 星野 由美, 藤原 奈津美, 渡辺 朱理, 河野 文昭, 吉本 勝彦 : 高齢者交流学習後の歯学部生の高齢者イメージの変化 ・北九州, 日本歯科医学教育学会雑誌, 105, 2014年7月.
8) 2,014 国内講演発表 藤次 和磨, 村上 明, 田村 優実, 小川 涼, 中村 浩一, 森賀 俊広, 岩井 良樹, 桑田 直明, 河村 純一 : NMRスペクトルに見るリチウム遷移金属酸化物における局所構造変化, 第17回超イオン導電体物性研究会講演要旨集, 37-40, 2014年7月.
9) 2,014 国内講演発表 片山 真一 : 海野十三の暗号小説について, 日本科学史学会四国支部総会, 2014年8月.
10) 2,014 国内講演発表 片山 真一 : フィボナッチの著作と円周率計算, 日本フィボナッチ協会/研究集会, 2014年8月.
11) 2,014 国内講演発表 水澤 典子, 岩脇 有軌, 岩田 武男, 吉本 勝彦 : ヒト顎下腺細胞株を用いた miRNA 標的遺伝子の解析, 第6回日本RNAi研究会・第1回細胞外小胞学会 広島, 2014年8月.
12) 2,014 国内講演発表 Rita Cristina Orihuela Campos, Naofumi Tamaki, Makoto Fukui, Kaname Miki and Hiro-O Ito : Effects of three different antioxidants on human gingival fibroblasts exposed to oxidative stress, 2014 Tokushima Bioscience retreat, Sep. 2014.
13) 2,014 国内講演発表 玉木 直文, 水野 昭彦, 松尾 亮, 正木 文浩, 中川 徹, 鈴木 雅博, 青木 良平, 松瀬 亮一, 福井 誠, 伊藤 博夫 : 歯肉溝浸出液中バイオマーカーと腎機能・糖尿病指標との関連, 第7回 日本口腔検査学会総会・学術大会, 2014年9月.
14) 2,014 国内講演発表 小野 信二, 岩田 武男, 水澤 典子, 山田 正三, 吉本 勝彦 : 成長ホルモン産生腺腫におけるPRKACA遺伝子活性化変異の検討, 第14回日本内分泌学会四国地方会 徳島, 2014年9月.
15) 2,014 国内講演発表 本田 壮一, 四宮 秀美, 小原 聡彦, 白川 光雄, 伊藤 祐司, 吉本 勝彦 : 原発性アルドステロン症のスクリーニングの試み, 第14回日本内分泌学会四国地方会 徳島, 2014年9月.
16) 2,014 国内講演発表 白川 光雄, 本田 壮一, 吉本 勝彦, 松本 俊夫 : 抗ランクル抗体を投与した原発性副甲状腺機能亢進症の1例, 第14回日本内分泌学会四国地方会 徳島, 2014年9月.
17) 2,014 国内講演発表 中村 浩一, 礒野 仁也, 森賀 俊広, 岩井 良樹, 桑田 直明, 河村 純一 : ニオブ酸ナトリウムの結晶構造と伝導特性におけるミリング効果, 日本物理学会2014年秋季大会, 2014年9月.
18) 2,014 国内講演発表 林 孝憲, 大宗 みなみ, SARDA NARENDRA GIRISH, 清水 健人, 片岡 聡, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : ペロブスカイト型酸窒化物のカチオン及びアニオンのストイキオメトリと色調制御, 第27回秋季シンポジウム, 2014年9月.
19) 2,014 国内講演発表 Sarda G. Narenda, Omune Minami, Hayashi Takanori, Kataoka Satoshi, Kei-ichiro Murai, Toshihiro Moriga and Waterhouse I.N. Geoffrey : Optical Properties of LaTiO2N prepared by thermal ammonolysis method using urea or thiourea as co-nitriding agents, 第27回秋季シンポジウム, Sep. 2014.
20) 2,014 国内講演発表 森 昌史, 藤川 真輝, 野村 祐太朗, 森賀 俊広 : Sr1-yTi1-xTaxO3系ペロブスカイト(0≤x≤0.2≤y≤0.1)の結晶構造と相安定性の検討, 第27回秋季シンポジウム, 2014年9月.
21) 2,014 国内講演発表 金西 計英, 松浦 健二, 高橋 暁子, 戸川 聡 : 高等教育機関における教育システムのためのプライベートクラウドの構築, 教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集, 143-144, 2014年9月.
22) 2,014 国内講演発表 戸川 聡, 金西 計英 : プライベートクラウド連携によるLMS 減災フレームワークの構築, 教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集, 145-146, 2014年9月.
23) 2,014 国内講演発表 渡辺 朱理, 玉木 直文, 苔口 進(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 口腔微生物学分野), 松山 美和 : DUWLs水質評価における液体専用清浄度検査ATP測定法の有用性について, 日本歯科衛生学会雑誌, Vol.9, No.1, 109, 2014年9月.
24) 2,014 国内講演発表 高橋 暁子, 金西 計英 : eラーニングおける受講状況の分析:学習行動の7分類を用いて, 日本教育工学会第30回全国大会発表論文集, 191-192, 2014年9月.
25) 2,014 国内講演発表 三好 德和, 北方 咲, 国井 博史, 宮﨑 泰彰, 大村 D. 聡 : 金属ストロンチウムとアゾ化合物を用いた新規反応活性種の創製とその応用, 第61回有機金属化学討論会予稿集, 2014年9月.
26) 2,014 国内講演発表 Yuto Oe, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Fluorescence spectroscopic studies on conformational changes and Nucleotide binding of thermophilic nucleotide kinases and their variants, The 52nd Annual Meeting of the Biophysical Society of Japan,The Program and Abstracts, Vol.54, No.Suppl.1-2, S214, Sep. 2014.
27) 2,014 国内講演発表 岩脇 有軌, 水澤 典子, 岩田 武男, 小野 信二, 友竹 偉則, 市川 哲雄, 吉本 勝彦 : メカニカルストレス応答性 miR-494-3p による FGFR2 発現の抑制, 第56回歯科基礎医学会学術大会・総会 福岡, 2014年9月.
28) 2,014 国内講演発表 岩田 武男, 石本 恭子, 吉本 勝彦 : 前駆脂肪細胞における D-dopachrome tautomerase 遺伝子の転写調節, 第56回歯科基礎医学会学術大会・総会 福岡, 2014年9月.
29) 2,014 国内講演発表 小野 信二, 岩田 武男, 水澤 典子, 岩脇 有軌, 吉本 勝彦 : ACTH 産生腺腫で低発現を認めた miR-551b の腺腫発症への関与, 第56回歯科基礎医学会学術大会・総会 福岡, 2014年9月.
30) 2,014 国内講演発表 水野 昭彦, 松尾 亮, 玉木 直文, 福井 誠, 三木 かなめ, 伊藤 博夫 : 歯肉溝浸出液バイオマーカーと血液データの比較, 第25回 近畿・中国・四国 口腔衛生学会総会, 2014年10月.
31) 2,014 国内講演発表 高尾 健二郎, 新居 麻美子, 福井 誠, 三木 かなめ, オリウエラ カンポス リタ クリスティーナ, 玉木 直文, 伊藤 博夫 : 歯肉炎症の客観的・定量的診断を目指した市販免疫クロマトグラフィー唾液潜血テストの改良, 第25回 近畿・中国・四国 口腔衛生学会総会, 2014年10月.
32) 2,014 国内講演発表 福井 隆夫, 小林 弘茂, 渋谷 敦人, 岡田 寿朗, 豊嶋 健, 福井 誠, 玉木 直文, 伊藤 博夫, 奥 弘文 : 日歯生活歯援プログラムに基づく平成25年度成人歯科健診事業実施報告, 第25回 近畿・中国・四国 口腔衛生学会総会, 2014年10月.
33) 2,014 国内講演発表 Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa, Keisuke Ishida and Takanori Satoh : Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Limestone mine, Tokushima, The 87th Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society,The Program and Abstracts, Oct. 2014.
34) 2,014 国内講演発表 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library method, The 87th Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society,The Program and Abstracts, Oct. 2014.
35) 2,014 国内講演発表 Momoko Abe, Shota Takahashi, Shota Inoue, Misaki Nakayama, Yurie Ohiwa, Yuto Oe, Masahiro Sakata and Takanori Satoh : Contribution of Arg23 and Glu26 to the conformational Thermostabilities of Geobacillus Cytidylate kinases, The 87th Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society,The Program and Abstracts, Oct. 2014.
36) 2,014 国内講演発表 Yuto Oe, Yurie Ohiwa, Momoko Abe, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Yousuke Endoh and Takanori Satoh : Amino acids contributing to the hexamer formation and conformational thermostabilities of Geobacillus stearothermophilus Nucleoside diphosphate kinase, The 87th Annual Meeting of the Japanese Biochemical Society,The Program and Abstracts, Oct. 2014.
37) 2,014 国内講演発表 Yui Hamaji, Masaki Hara, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa, Ken-ichi Nishiyama, Keisuke Ishida and Takanori Satoh : Exploration for environmental adaptive bacteria from mine spoils from Tokushima and Wakayama prefectures, The Joint Meeting of Japanese Environmental Microbiology-related Associations 2014,The Program and abstracts, Oct. 2014.
38) 2,014 国内講演発表 中村 浩一, 礒野 仁也, 藤次 和磨, 村上 明, 森賀 俊広, 岩井 良樹, 桑田 直明, 河村 純一 : NaNbO3の結晶構造とイオン伝導挙動におけるミリング効果, 第40回固体イオニクス討論会, 75-76, 2014年11月.
39) 2,014 国内講演発表 藤次 和磨, 村上 明, 中村 浩一, 川崎 祐, 森賀 俊広, 岩井 良樹, 桑田 直明, 河村 純一 : リチウムマンガン酸化物におけるイオン拡散挙動と局所構造変化, 第40回固体イオニクス討論会, 113-114, 2014年11月.
40) 2,014 国内講演発表 肥塚 諒, 玉那覇 民子, 菱田 藍, 橡谷 真由, 大畑 洋子, 槇野 久士, 島津 章, 岩田 武男, 吉本 勝彦, 井下 尚子, 山田 正三, 岸本 一郎 : PRKAR1A を含む広範な胚細胞性欠失を認めた下垂体性巨人症の一例, 第24回 臨床内分泌代謝Update さいたま市, 2014年11月.
41) 2,014 国内講演発表 Makoto Fukui, Kaname Miki, Rita Cristina Orihuela Campos, Naofumi Tamaki and Hiro-O Ito : Levels of various cytokines in human saliva from generally healthy individuals., 62nd Annual Meeting of the Japanese Association for Dental Research, Dec. 2014.
42) 2,014 国内講演発表 北方 咲, 国井 博史, 宮崎 泰彰, 大村 D. 聡, 三好 德和 : 金属ストロンチウムを用いた新たなメタラサイクル中間体の生成と新規合成手法の開発, 2014ハロゲン利用ミニシンポジウム予稿集, 2014年12月.
43) 2,014 国内講演発表 原田 新, 小野 覚久, 高橋 直樹, 伊槻 悟, 大岩 由利恵, 坂本 和歌子, 山田 真里, 渡邉 凌, 佐藤 高則, 中山 信太郎 : ふくしま,とくしま,ともに輝こうプロジェクトの活動報告, 平成26年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス 発表抄録集, 52-53, 2014年12月.
44) 2,014 国内講演発表 薮内 さつき, 中江 弘美, 日野出 大輔, 竹内 祐子, 伊賀 弘起, 尾崎 和美, 白山 靖彦, 松山 美和, 柳沢 志津子, 吉岡 昌美, 吉田 賀弥, 藤原 奈津美, 渡辺 朱理, 土井 登紀子, 中野 雅德, 河野 文昭, 吉本 勝彦 : 地域育成型歯学教育プログラムの評価(第2報)地域福祉体験学習における教育効果の変化, 平成26年度FD推進プログラム 大学教育カンファレンスin徳島, 62-63, 2014年12月.
45) 2,014 国内講演発表 古屋 S. 玲, 齊藤 隆仁 : 徳島大学における「物理学とその関連分野の教育に関する情報交換会」, --- (通称,物理 FD)の試み ---, 平成26年度全学FD 徳島大学教育カンファレンスin徳島, 14-15, 2014年12月.
46) 2,014 国内講演発表 古屋 S. 玲, 齊藤 隆仁, 井戸 慶治, 宮崎 隆義, 饗場 和彦, 三好 德和, 荒木 秀夫, 日野出 大輔, 佐々木 奈三江 : 徳島大学における「大学入門講座・読書レポート2014」の試み, --- 読書からアカデミック・ライティングへ ---, 平成26年度全学FD 徳島大学教育カンファレンスin徳島, 14-15, 2014年12月.
47) 2,014 国内講演発表 齊藤 隆仁 : リメディアル授業における学力と継続した学習意欲の関係, 平成26年度全学FD 徳島大学教育カンファレンスin徳島, 40-41, 2014年12月.
48) 2,014 国内講演発表 大橋 眞, 齊藤 隆仁, モロムジャム ツエンヘジャルガルガル, 孫 元至, ウガンバートル ガートルガー, 齊藤 隆仁 : グローバル化社会に向けた教養教育の課題, 平成26年度全学FD 徳島大学教育カンファレンスin徳島, 2014年12月.
49) 2,014 国内講演発表 古屋 S. 玲, 齋藤 隆仁, 井戸 慶治, 宮崎 隆義, 饗場 和彦, 三好 德和, 荒木 秀夫, 日野出 大輔, 吉本 勝彦, 佐々木 奈三江 : 徳島大学における「大学入門講座・読書レポート2014」の試み:読書からアカデミック・ライティングへ-, 平成26年度 FD推進プログラム 大学教育カンファレンス in 徳島, 2014年12月.
50) 2,014 国内講演発表 松尾 亮, 水野 昭彦, 鈴木 雅博, 玉木 直文, 福井 誠, 三木 かなめ, 伊藤 博夫 : 歯肉溝浸出液バイオマーカーと血液データの比較検討, 第49回日本成人病(生活習慣病)学会, 2015年1月.
51) 2,014 国内講演発表 長井 健, 高橋 大, 高草 正輔, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : Ca,Alを置換した熱電変換材料LaCoO3の合成を特性評価, 第53回セラミックス協会基礎科学討論会, 2015年1月.
52) 2,014 国内講演発表 大宗 みなみ, 林 孝憲, SARDA NARENDRA GIRISH, 清水 健人, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : ペロブスカイト関連構造を有するTa系酸窒化物の合成及び光学特性, 第53回セラミックス協会基礎科学討論会, 2015年1月.
53) 2,014 国内講演発表 藤川 真輝, 野村 祐太朗, 石川 大貴, 村井 啓一郎, 森賀 俊広, 森 昌史 : Sr1-yTi1-xMxO3(M=Nb,Ta)系ペロブスカイトの安定組成領域,焼結特性及び導電性, 第53回セラミックス協会基礎科学討論会, 2015年1月.
54) 2,014 国内講演発表 平田 健人, 久次米 裕太, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : 熱電変換材料に用いるSrTiO3系材料の合成と特性評価, 第53回セラミックス協会基礎科学討論会, 2015年1月.
55) 2,014 国内講演発表 藤垣 博, 大井 満雄, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : M2Al2-xSi1+x07-xNx:Eu2+(M=Ca,Sr)蛍光体の合成および評価, 第53回セラミックス協会基礎科学討論会, 2015年1月.
56) 2,014 国内講演発表 本田 壮一, 谷 憲治, 白川 光雄, 橋本 崇代, 小原 聡彦, 赤池 雅史, 吉本 勝彦 : 医学生実習を受け入れて(第2報), 第250回徳島医学会学術集会, 2015年2月.
57) 2,014 国内講演発表 玉木 直文 : 歯肉溝浸出液バイオマーカーと血液データの比較検討, 糖尿病-歯周病連携 講演会・シンポジウム, 2015年2月.
58) 2,014 国内講演発表 玉木 直文 : 抗酸化物質の歯周病への効果, 第6回抗酸化歯科学術講演会, 2015年3月.
59) 2,014 国内講演発表 伊藤 照明, 河村 保彦, 辻 明彦, 橋爪 正樹, 森賀 俊広 : 生産システム国際展開に向けた大学間国際交流の取り組み, 日本機械学会生産システム部門研究発表講演会2015・講演論文集, Vol.15, No.8, 45-46, 2015年3月.
60) 2,014 国内講演発表 吉岡 光太郎, 村井 啓一郎, 森賀 俊広, 中村 浩一 : 固相反応法を用いたLixFe0.2Co0.8O2のイオン拡散性能の調査, 2015年年会, 2015年3月.
61) 2,014 国内講演発表 野村 祐太朗, 石川 大貴, 藤川 真輝, 村井 啓一郎, 森賀 俊広, 森 昌史 : ぺロブスカイト型Sr1-yTi1-xMxO3(M=Nb,Ta)の構造安定性及び電気伝導性, 2015年年会, 2015年3月.
62) 2,014 国内講演発表 高橋 大, 長井 健, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : 不定比性LaCoO3の合成と熱電特性評価, 2015年年会, 2015年3月.
63) 2,014 国内講演発表 林 孝憲, 清水 健人, 大宗 みなみ, SARDA NARENDRA GIRISH, 村井 啓一郎, 森賀 俊広 : ペロブスカイト型類似構造を有する SrxTaO1+xNの合成と評価, 2015年年会, 2015年3月.
64) 2,014 国内講演発表 中村 浩一, 藤次 和磨, 田村 優実, 村上 明, 犬飼 宗弘, 森賀 俊広, 川崎 祐, 岩井 良樹, 桑田 直明, 河村 純一 : オリビン系リチウム遷移金属酸化物の局所構造とリチウムイオンの運動状態, 日本物理学会第70回年次大会(2015 年)概要集, 1541, 2015年3月.
65) 2,014 国内講演発表 久保 誠輝, 北方 咲, 大村 D. 聡, 三好 德和 : 金属ストロンチウムを用いたアミド化合物へのモノアルキル化反応の開発, 日本化学会春季年会予稿集, 2015年3月.
66) 2,014 国内講演発表 北方 咲, 山口 祐佳, 宮崎 泰彰, 大村 D. 聡, 三好 德和 : Grignard試薬より効率のよい金属ストロンチウムを用いた嵩高いカルボニル化合物に対するアルキル化反応の開発, 日本化学会春季年会予稿集, 2015年3月.
67) 2,014 国内講演発表 高橋 春香, 立田 彩和, 山口 祐佳, 宮崎 泰彰, 大村 D. 聡, 三好 德和 : 金属ストロンチウムによるエステルのジアルキル化を用いるアセチレン骨格の簡便な合成法, 日本化学会春季年会予稿集, 2015年3月.
68) 2,014 国内講演発表 大村 D. 聡, 森内 敏之, 平野 みさと, 三好 德和, 平尾 俊一 : フェニレンジアミン誘導体の置換基効果に基づく発光挙動, 日本化学会春季年会予稿集, 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / 作品等

1) 2,014 作品等 川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 川瀬 和也, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成27年度), 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / その他・研究会

1) 2,014 その他・研究会 佐藤 高則 : 生物と教養と雑学, 先生のコバナシ, 2014年6月.
2) 2,014 その他・研究会 森賀 俊広 : 複金属酸窒化物のストイキオメトリーおよび粒子径制御による光学特性の変化, 第5回新機能無機物質探索研究センターシンポジウム, 2014年7月.
3) 2,014 その他・研究会 齊藤 隆仁 : グローバル教育の視点からのESD(2), --- 徳島大学における事例から ---, 第8回 HESDフォーラム2014in名古屋, 2014年11月.
4) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Pseudomonas sp. Asec003 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987914, Dec. 2014.
5) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. Asec004 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987915, Dec. 2014.
6) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Pseudomonas sp. Asec005 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987916, Dec. 2014.
7) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Pseudomonas sp. ACT001 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987917, Dec. 2014.
8) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT0051 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987918, Dec. 2014.
9) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT0052 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987919, Dec. 2014.
10) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT008 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987920, Dec. 2014.
11) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT0091 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987921, Dec. 2014.
12) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Lysinibacillus sp. ACT0092 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987922, Dec. 2014.
13) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT010 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987923, Dec. 2014.
14) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT013 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987924, Dec. 2014.
15) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT016 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987925, Dec. 2014.
16) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Arthrobacter sp. ACT031 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987926, Dec. 2014.
17) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT035 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987927, Dec. 2014.
18) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Staphylococcus sp. ACT039 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987928, Dec. 2014.
19) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Stenotrophomonas sp. ACT041 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987929, Dec. 2014.
20) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT045 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987930, Dec. 2014.
21) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Arthrobacter sp. ACT048 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987931, Dec. 2014.
22) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Arthrobacter sp. ACT058 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987932, Dec. 2014.
23) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Arthrobacter sp. ACT059 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987933, Dec. 2014.
24) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Arthrobacter sp. ACT060 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987934, Dec. 2014.
25) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT061 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987935, Dec. 2014.
26) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT064 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987936, Dec. 2014.
27) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Arthrobacter sp. ACT068 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987937, Dec. 2014.
28) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Arthrobacter sp. ACT071 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987938, Dec. 2014.
29) 2,014 その他・研究会 Takanori Satoh, Masaki Hara, Yui Hamaji, Shota Inoue, Shota Takahashi, Misaki Nakayama, Naoyuki Sebe, Yumiko Makino, Masatoshi Sakaguchi, Yurie Ohiwa and Keisuke Ishida : Bacillus sp. ACT104 gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, --- Exploration for calcium carbonate-resistant bacteria from Asebi Limestone mine, Tokushima ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., AB987939, Dec. 2014.
30) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Enterobacter sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG1, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001846, Feb. 2015.
31) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Enterobacter sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG2, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001847, Feb. 2015.
32) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG3, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001848, Feb. 2015.
33) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Geobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG4, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001849, Feb. 2015.
34) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactococcus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG5, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001850, Feb. 2015.
35) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Psychrobacter sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG6, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001851, Feb. 2015.
36) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Shewanella sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG7, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001852, Feb. 2015.
37) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG9, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001853, Feb. 2015.
38) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG10, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001854, Feb. 2015.
39) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG13, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001855, Feb. 2015.
40) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG15, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001856, Feb. 2015.
41) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG16, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001857, Feb. 2015.
42) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG18, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001858, Feb. 2015.
43) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG19, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001859, Feb. 2015.
44) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: FSSG20, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001860, Feb. 2015.
45) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Bacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ1, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001831, Feb. 2015.
46) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ2, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001832, Feb. 2015.
47) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Bacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ3, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001833, Feb. 2015.
48) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ4, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001834, Feb. 2015.
49) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ5, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001835, Feb. 2015.
50) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ6, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001836, Feb. 2015.
51) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ7, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001837, Feb. 2015.
52) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ8, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001838, Feb. 2015.
53) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Bacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ9, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001839, Feb. 2015.
54) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ10, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001840, Feb. 2015.
55) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ11, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001841, Feb. 2015.
56) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ12, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001842, Feb. 2015.
57) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ13, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001843, Feb. 2015.
58) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ14, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001844, Feb. 2015.
59) 2,014 その他・研究会 Yui Hamaji, Masaki Hara, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Escherichia sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: AJKZ15, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from samma narezushi (fermented sushi of Saury) and leaf of Alpinia japonica by clone library ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC001845, Feb. 2015.
60) 2,014 その他・研究会 小野 覚久, 高橋 直樹, 伊槻 悟, 大岩 由利恵, 坂本 和歌子, 山田 真里, 渡邉 凌, 原田 新, 佐藤 高則, 中山 信太郎 : ふくしま,とくしま,ともに輝こうプロジェクトの活動報告, 平成26年度総合科学教育部プロジェクト研究I 発表会, 2015年2月.
61) 2,014 その他・研究会 Pankaj Koinkar and Toshihiro Moriga : アンケートによるサマースクールの改善, 工学教育シンポジウム2015(SEE2015), Mar. 2015.
62) 2,014 その他・研究会 Pankaj Koinkar and Toshihiro Moriga : Achieving the New Vision for Summer School Program, International Symposium on Global Engineering Education, Mar. 2015.
63) 2,014 その他・研究会 高橋 暁子, 金西 計英, 松浦 健二, 和田 卓人 : 自己評価と相互評価の差異を可視化する携帯端末用ルーブリック評価ツールの開発, 教育システム情報学会研究報告, Vol.29, No.7, 43-48, 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / 報告書

1) 2,014 報告書 吉本 勝彦, 岩田 武男, 水澤 典子, 小野 信二, 山田 正三 : 成長ホルモン産生腺腫における14q32.3インプリンティング領域のmiRNA発現増加機構の解析, 成長科学協会研究年報, Vol.37, 177-181, 2014年8月.
2) 2,014 報告書 佐藤 高則 : 15th International Symposium on Microbial Ecology(ISME)での国際学会発表, 平成26年度総合科学部創生研究プロジェクト 研究成果発表旅費支援 報告書, 1-2, 徳島, 2014年10月.
3) 2,014 報告書 佐藤 高則 : 15th International Union of Biochemistry and Molecular Biology(IUBMB)-24th The Federation of Asian and Oceanian Biochemists and Molecular Biologists (FAOBMB)-The Taiwan society for Biochemistry and Molecular Biology(TSBMB)国際会議での研究成果発表, 平成26年度総合科学部創生研究プロジェクト 研究成果発表旅費支援 報告書, 1-2, 徳島, 2014年10月.
4) 2,014 報告書 佐藤 高則, 宮田 政徳, 堤 和博, 福田 利久 スティーブ, 齊藤 隆仁, 古屋 S. 玲, 吉本 勝彦, 三好 德和, 荒木 秀夫 : 全学共通教育センター FDの歴史, 徳島大学FDの歴史, Vol.2, 91-111, 徳島, 2014年12月.
5) 2,014 報告書 宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : グローバリズムとモラエス, --- モラエスが世界に広げた〈徳島の自然・人・心〉の再構築 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.4, No.0, 64-67, 徳島, 2014年12月.
6) 2,014 報告書 伊槻 悟, 大岩 由利恵, 小野 覚久, 坂本 和歌子, 高橋 直樹, 山田 真里, 渡邉 凌, 原田 新, 佐藤 高則, 中山 信太郎 : プロジェクト研究Ⅰ(中山・佐藤・原田グループ)報告書, --- ふくしま,とくしま,ともに輝こうプロジェクトの活動報告 ---, 平成26年度総合科学教育部プロジェクト研究I 報告書, 1-13, 徳島, 2015年1月.
7) 2,014 報告書 佐藤 高則 : 教育改革推進のための全学FD支援事業(共通教育センター), 平成26年度学長裁量経費による成果報告書, 1-2, 徳島, 2015年3月.

2015年度(平成27年度)

2015年度(平成27年度) / 著書

1) 2,015 著書 堀口 大吾, 三好 圭子, 谷村 綾子, 野間 隆文 : 生化学実習書 (第9版1刷), 徳島大学大学院医歯薬学研究部分子医化学分野, 徳島, 2015年5月.
2) 2,015 著書 岩田 哲郎 : 発光の事典 3.2.3節 周波数領域法(位相法), 朝倉書店, 東京, 2015年9月.
3) 2,015 著書 宮崎 隆義 : 文藝禮讃―イデアとロゴス―, --- 短編小説に見るハーディのユーモア性―語りの技法と言語感覚― ---, 大阪教育図書, 大阪, 2016年3月.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,015 学術論文 (審査論文) Takahiko Mizuno, Seiji Nakao, Yasuhiro Mizutani and Tetsuo Iwata : Photon-counting 1.0 GHz-phase-modulation fluorometer, The Review of Scientific Instruments, Vol.86, No.4, 043110-9, 2015.
2) 2,015 学術論文 (審査論文) Takeshi Yasui, Kenta Hayashi, Ryuji Ichikawa, Harsono Cahyadi, Yi-Da Hsieh, Yasuhiro Mizurani, Hirotsugu Yamamoto, Tetsuo Iwata, Hajime Inaba and Kaoru Minoshima : Real-time absolute frequency measurement of continuous-wave terahertz radiation based on dual terahertz combs of photocarriers with different frequency spacings, Optics Express, Vol.23, No.9, 11367-11377, 2015.
3) 2,015 学術論文 (審査論文) 衣川 仁 : 日本中世宗教の呪縛, 洛北史学, No.17, 19-42, 2015年.
4) 2,015 学術論文 (審査論文) Takeshi Yasui, Ryuji Ichikawa, Yi-Da Hsieh, Kenta Hayashi, Harsono Cahyadi, Francis Hindle, Yoshiyuki Sakaguchi, Tetsuo Iwata, Yasuhiro Mizurani, Hirotsugu Yamamoto, Kaoru Minoshima and Hajime Inaba : Adaptive sampling dual terahertz comb spectroscopy using dual free-running femtosecond lasers, Scientific Reports, Vol.5, 10786, 2015.
5) 2,015 学術論文 (審査論文) Hiroshi Kondo, Keiko Miyoshi, Shoji Sakiyama, Akira Tangoku and Takafumi Noma : Differential Regulation of Gene Expression of Alveolar Epithelial Cell Markers in Human Lung Adenocarcinoma-Derived A549 Clones, Stem Cells International, Vol.2015, 165867, 2015.
6) 2,015 学術論文 (審査論文) Keiko Miyoshi, Taigo Horiguchi, Ayako Tanimura, Hiroko Hagita and Takafumi Noma : Gene Signature of Human Oral Mucosa Fibroblasts: Comparison with Dermal Fibroblasts and Induced Pluripotent Stem Cells., BioMed Research International, Vol.2015, 121575, 2015.
7) 2,015 学術論文 (審査論文) Ohmoto Takuji, Kazuchika Nishitsuji, Yoshitani Nobuyuki, Mizuguchi Makoto, Yanagisawa Yuto, Hiroyuki Saito and Naomi Sakashita : K604, a specific acylCoA:cholesterol acyltransferase 1 inhibitor, suppresses proliferation of U251MG glioblastoma cells, Molecular Medicine Reports, Vol.12, No.4, 6037-6042, 2015.
8) 2,015 学術論文 (審査論文) Chiharu Mizuguchi, Fuka Ogata, Shiho Mikawa, Kohei Tsuji, Teruhiko Baba, Akira Shigenaga, Toshinori Shimanouchi, Keiichiro Okuhira, Akira Otaka and Hiroyuki Saito : Amyloidogenic Mutation Promotes Fibril Formation of the N-terminal Apolipoprotein A-I on Lipid Membranes, The Journal of Biological Chemistry, Vol.290, No.34, 20947-20959, 2015.
9) 2,015 学術論文 (審査論文) Kaori Kuwabara, Kazuchika Nishitsuji, Kenji Uchimura, Shang-Cheng Hung, Makoto Mizuguchi, Hiroyuki Nakajima, Shiho Mikawa, Norihiro Kobayashi, Hiroyuki Saito and Naomi Sakashita : Cellular Interaction and Cytotoxicity of the Iowa Mutation of Apolipoprotein A-I (ApoA-IIowa) Amyloid Mediated by Sulfate Moieties of Heparan Sulfate, The Journal of Biological Chemistry, Vol.290, No.40, 24210-24221, 2015.
10) 2,015 学術論文 (審査論文) Taku Aoki, Kayo Takechi, Tomomi Maemura, Yuiko Hanno, Hayata Sakai, Hiroto Itoh, Haruka Shibagaki-Hirose and Takanori Satoh : Lipocalin function of E.coli zinT (yodA) protein, Natural Science Research, Vol.29, No.4, 35-47, 2015.
11) 2,015 学術論文 (審査論文) 玉 真之介 : 放射線リスクと向き合う関係構築のために, 農村経済研究, Vol.33, No.1, 31-38, 2015年.
12) 2,015 学術論文 (審査論文) Steve Toshihisa Fukuda, Hiroshi Sakata and Pope Christopher : The GAS that Fuels Motivation, --- Satisfying the Need for Relatedness in the Guided-Autonomy Syllabus ---, Electronic Journal of Foreign Language Teaching, Vol.12, No.2, 219-237, 2015.
13) 2,015 学術論文 (審査論文) Kyuki Shibuya, Yasuhiro Mizutani and Tetsuo Iwata : Comparison of reconstructed images between ghost imaging and Hadamard-transform imaging, Optical Review, Vol.22, No.6, 897-902, 2015.
14) 2,015 学術論文 (審査論文) Naoya Taki, Yasuhiro Mizutani, T. Kojima, H. Yamamoto, T. Kozawa and Tetsuo Iwata : Optical trapping of nanoparticles on a silicon subwavelength grating and their detection by an ellipsometric technique, International Journal of Optomechatronics, Vol.10, No.1, 24-31, 2015.
15) 2,015 学術論文 (審査論文) 兼岡 良樹, 坂下 竜一, 水谷 康弘, 岩田 哲郎 : マイクロレンズアレイを用いた表面プラズモン共鳴による膜厚分布測定, 日本機械学会論文集, Vol.81, No.832, 1-8, 2015年.
16) 2,015 学術論文 (審査論文) Nakajima Hiroyuki, Kazuchika Nishitsuji, Kawashima Hiroyuki, Kuwabara Kaori, Mikawa Shiho, Uchimura Kenji, Akaji Kenichi, Yoshiki Kashiwada, Kobayashi Norihiro, Hiroyuki Saito and Naomi Sakashita : The polyphenol (-)-epigallocatechin-3-gallate prevents apoA-IIowa amyloidosis in vitro and protects human embryonic kidney 293 cells against amyloid cytotoxicity, Amyloid, Vol.23, No.1, 17-25, 2015.
17) 2,015 学術論文 (審査論文) Takeo Minamikawa, Kenta Hayashi, Tatsuya Mizuguchi, Yi-Da Hsieh, Dahi Ghareab Abdelsalam, Yasuhiro Mizurani, Hirotsugu Yamamoto, Tetsuo Iwata and Takeshi Yasui : Real-time determination of absolute frequency in continuous-wave terahertz radiation with a photocarrier terahertz frequency comb induced by an unstabilized femtosecond laser, Journal of Infrared, Millimeter and Terahertz Waves, Vol.37, No.5, 473-485, 2016.
18) 2,015 学術論文 (審査論文) A Adiningrat, Ayako Tanimura, Keiko Miyoshi, Hiroko Hagita, RD Yanuaryska, Arinawati Yosi Dian, Taigo Horiguchi and Takafumi Noma : Isolation and characterization of dental epithelial cells derived from amelogenesis imperfecta rat., Oral Diseases, Vol.22, No.2, 132-139, 2016.
19) 2,015 学術論文 (審査論文) Zenro Hioki : Decoupling theorem in top productions/decays revisited, --- To what extent can we understand it visually? ---, International Journal of Modern Physics A, Vol.31, No.4&5, 1650011-1-1650011-13, 2016.
20) 2,015 学術論文 (審査論文) 岩田 哲郎, 米井 一平, 水谷 康弘 : 位相差制御方式進行波型超音波モータの恒温駆動, 精密工学会誌, Vol.82, No.2, 180-185, 2016年.
21) 2,015 学術論文 (審査論文) 大橋 眞, 齊藤 隆仁 : 教養教育における持続可能な社会を目指す体験型学習, 大学教育研究ジャーナル, Vol.13, No.13, 56-62, 2016年.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,015 学術論文 (紀要その他) Shota Inoue, Asuka Maegawa, Kazuya Ebara, Yuto Oe, Momoko Abe, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Yui Hamaji, Shota Takahashi, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Contribution of different amino acids among Geobacillus uridine kinases to the conformational thermostabilities, Proceedings of 9th Asian Biophysics Association (ABA) Symposium, 237, 2015.
2) 2,015 学術論文 (紀要その他) Eisaku Ishikawa : Zum Aufbau und Inhalt der Tragik im Nibelungenlied und in der Heike-Geschichte, Journal of Language and Literature, Faculty of Integrated Arts and Sciences, The University of Tokushima, Vol.23, 63-71, 2015.
3) 2,015 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : ハーディのユーモア : 「惑える牧師」の言語表現(2), 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.23, 1-15, 2015年.
4) 2,015 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- (5) モラエスの著作の位置づけと第五回内国勧業博覧会 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.5, No.0, 33-41, 2015年.
5) 2,015 学術論文 (紀要その他) 金西 計英 : 大学内プライベートクラウド構築手法の検討, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.25, 43-54, 2016年.
6) 2,015 学術論文 (紀要その他) 坂田 浩, 橋本 智, 福田 利久 スティーブ, Pope Christopher : 継続的自律外国語学習を支える自己評価に関する一考察, 徳島大学国際センター紀要, 14-23, 2016年.
7) 2,015 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : モラエスと小説『孤愁〈サウダーデ〉』, --- 新たなモラエス像の可能性 ---, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.25, No.0, 29-41, 2016年.

2015年度(平成27年度) / 学術レター

1) 2,015 学術レター 小野 覚久, 村中 貴恵, 伊槻 悟, 井上 翔太, 小林 大起, 都築 弘充, 森 健太朗, 大岩 由利恵, 坂本 和歌子, 山田 真里, 高橋 直樹, 渡邉 凌, 佐藤 高則, 山本 真由美, 中山 信太郎 : 東日本大震災から学ぶ,防災教育の実態とあり方 ∼福島と徳島における放射線教育についての調査報告を含めて∼, 平成27年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス in 徳島 発表抄録集, 60-61, 2016年.
2) 2,015 学術レター Zenro Hioki and Kazumasa Ohkuma : Full analysis of general non-standard tbW couplings, Physics Letters B, Vol.752, 128-130, 2016.

2015年度(平成27年度) / 総説・解説

(なし)

2015年度(平成27年度) / 国際会議

1) 2,015 国際会議 Yuki Nagata, Yasuhiro Mizutani, Tetsuo Iwata and Yukitoshi Ohtani : Photothermal detection of single nanoparticle by using single element interferometer, CLEO 2015 Laser Science to Photonic Applications, San Jose Convention Center, San Jose, CA, USA, May 2015.
2) 2,015 国際会議 Shota Inoue, Asuka Maegawa, Kazuya Ebara, Yuto Oe, Momoko Abe, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Yui Hamaji, Shota Takahashi, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Contribution of different amino acids among Geobacillus uridine kinases to the conformational thermostabilities, 9th Asian Biophysics Association (ABA) Symposium, 237, Hangzhou,China, May 2015.
3) 2,015 国際会議 Hiroko Hagita, Keiko Miyoshi, Taigo Horiguchi, Ayako Tanimura, Arya Adiningrat, Dian Yosi Arinawati and Takafumi Noma : Analysis of GBA1 gene structure and expression, The 11th International workshop on Advanced Genomics, Tokyo Japan, May 2015.
4) 2,015 国際会議 Takeshi Yasui, Eiji Hase, Ryosuke Tanaka, Tetsuo Iwata, Shuichiro Fukushima and Tsutomu Araki : In situ visualization of dermal collagen dynamics during skin burn healing using second-harmonic-generation microscopy, Proceedings of SPIE, Vol.9531, 95313U, Rio de Janeiro, May 2015.
5) 2,015 国際会議 Taigo Horiguchi, Keiko Miyoshi, Ayako Tanimura, H. Hagita, Y. Miyatake, Hiroshi Sakaue and Takafumi Noma : Gene expression analysis of hyperactive mutant SPORTS rat, Cell Symposia:Exercise and Metabolism which takes place at NH Grand Krasnapolsky Hotel Amsterdam from 12-14 July 2015, Jul. 2015.
6) 2,015 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment Using Private Cloud Collaboration and Emergency Alerts, Proc. of 17th International Conference, HCI International 2015, Vol.LNCS 9173, 588-596, Los Angeles, Aug. 2015.
7) 2,015 国際会議 Kyuki Shibuya, Yasuhiro Mizurani, Hirotsugu Yamamoto, Takeshi Yasui and Tetsuo Iwata : Optical Detection of Micro defect by single-pixel imaging, CLEO Pacific Rim 2015, 27I2-3, Busan, Aug. 2015.
8) 2,015 国際会議 Takahiko Mizuno, Yasuhiro Mizutani and Tetsuo Iwata : Proposal of a Hadamard-Transform Fluorescence-Lifetime Imaging Method, The 14th Conference on Methods and Applications in Fluorescence (MAF-14) Würzburg, Germany, Sep. 2015.
9) 2,015 国際会議 Yui Hamaji, Yurie Ohiwa, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Shota Inoue, Ken-ichi Nishiyama and Takanori Satoh : Phylogenetic analysis of Cu,Fe-tolelant bacteria from Myoho copper mine spoils in Wakayama prefecture, The 7th Japan-Taiwan-Korea International Symposium on Microbial Ecology and the 30th Annual Meeting of the Japanese Society of Microbial Ecology (JSME2015), Tsuchiura, Ibaraki, Oct. 2015.
10) 2,015 国際会議 Keiko Miyoshi, Adiningrat Arya, Ayako Tanimura, Yanuaryska Dwi Ryna, Arinawati Yosi Dian, Taigo Horiguchi and Takafumi Noma : Establishment of an in Vitro amelogenesis imperfecta model, Challenge to Intractable Oral Diseases International Symposium 2015 which takes place at Yumikura Hall,Osaka University Graduate School of Dentistry in Japan from 10-11 December 2015, Dec. 2015.
11) 2,015 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method for Disaster Recovery on e-Learning Environment, Proceedings of 3rd International Conference on Big Data and Smart Computing (BigComp2016), 149-156, Hong Kong, Jan. 2016.
12) 2,015 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method Using Weather Information and Emergency Alerts for e-Learning Environment, Proceedings of 7th International Conference on Information Science and Application (ICISA2016), 115-125, Ho Chi Minh, Feb. 2016.
13) 2,015 国際会議 Kouki Ichihashi, Tomoyuki Maehara, Yasuhiro Mizutani and Tetsuo Iwata : Optical design and numerical simulations for an object-side-telecentric surface-plasmon-resonance microscope with a diffraction grating, 10th Onternational Conference on Optics-Photonics Design & Fabrication (ODF'16), Weingarten, Germany, Feb. 2016.
14) 2,015 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method for Disaster Recovery of E-Learning Environment Using Weather Alerts, ICEEEL 2016 : 18th International Conference on e-Education and e-Learning, 2220-2224, Madrid, Mar. 2016.

2015年度(平成27年度) / 国内講演発表

1) 2,015 国内講演発表 桑原 香織, 西辻 和親, 内村 健治, 小林 典弘, 斎藤 博幸, 坂下 直実 : ApoAIアミロイドの毒性に対するヘパラン硫酸糖鎖の影響, 第104回 日本病理学会総会, 2015年4月.
2) 2,015 国内講演発表 武知 佑樹, 安岐 健三, 通山 由美, 原野 雄一, 川上 徹, 斎藤 博幸, 岡村 恵美子 : キネティクスに基づく細胞へのオクタアルギニンの物理的膜透過メカニズム, 日本膜学会第37年会, 2015年5月.
3) 2,015 国内講演発表 武知 佑樹, 田中 健斗, 辻 耕平, 麻見 安雄, 井澤 浩則, 重永 章, 大髙 章, 川上 亘作, 斎藤 博幸 : シクロデキストリン架橋型キトサン-pH応答性ペプチド複合体による細胞コレステロール排出促進作用, 日本膜学会第37年会, 2015年5月.
4) 2,015 国内講演発表 三河 志穂, 水口 智晴, 辻 耕平, 重永 章, 島内 寿徳, 大髙 章, 斎藤 博幸 : アポA-Iアミロイド線維形成に与える脂質膜とヘパリンの影響, 日本膜学会第37年会, 2015年5月.
5) 2,015 国内講演発表 杉原 涼, 木村 仁, 奥平 桂一郎, 斎藤 博幸 : アポA-I結合タンパク質AIBPの機能解明に向けた研究, 日本膜学会第37年会, 2015年5月.
6) 2,015 国内講演発表 水口 智晴, M.C. Phillips, S Lund-Katz, 斎藤 博幸 : アポEアイソフォームの脂質結合挙動に対する自己会合性の影響, 日本膜学会第37年会, 2015年5月.
7) 2,015 国内講演発表 西辻 和親, 桑原 香織, 小林 典裕, 内村 健治, 坂下 直実, 斎藤 博幸 : ApoA-Iアミロイドの毒性に対するヘパラン硫酸糖鎖の影響., 2015年5月.
8) 2,015 国内講演発表 金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業の実践の効果とその課題について, 大学教育学会第37回全国大会発表要旨集録, 148-149, 2015年6月.
9) 2,015 国内講演発表 齊藤 隆仁 : 徳島大学全学共通教育センターの取り組み∼物理を中心として∼, 第63回 中国・四国地区大学教育研究会, 2015年6月.
10) 2,015 国内講演発表 Shota Takahashi, Momoko Abe, Mayu Kanamoto, Yui Hamaji, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Contribution of different amino acids to thermostabilities of Geobacillus Cytidylate kinase, The 15th Annual Meeting of the Protein Science Society of Japan,The Program and Abstracts, Jun. 2015.
11) 2,015 国内講演発表 Shota Inoue, Shota Takahashi, Mayu Kanamoto, Yui Hamaji, Natsumi Yoshioka, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Exploration for amino acids contributing to the thermostabilities of Geobacillus Uridine kinase, The 15th Annual Meeting of the Protein Science Society of Japan,The Program and Abstracts, Jun. 2015.
12) 2,015 国内講演発表 Yurie Ohiwa, Yuto Oe, Mayu Kanamoto, Yui Hamaji, Natsumi Yoshioka, Shota Takahashi, Shota Inoue and Takanori Satoh : Exploration for amino acids contributing to thermostabilities of Geobacillus stearothermophilus Nucleoside diphosphate kinase, The 15th Annual Meeting of the Protein Science Society of Japan,The Program and Abstracts, Jun. 2015.
13) 2,015 国内講演発表 渡邊 凌, 真岸 孝一, 久田 旭彦, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 岡田 悟志, 神原 陽一, 大久保 尚紀, 伴 周一, 的場 正憲 : 層状化合物Sr2ScCoPO3のNMR, 2015年度応用物理・物理系学会中国四国支部 合同学術講演会 講演予稿集, 78, 2015年8月.
14) 2,015 国内講演発表 村中 貴恵, 小山 晋之, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 島 龍夫, 萩原 亮 : PrBa2Cu4O8セラミックスの磁場下における電気伝導, 2015年度応用物理・物理系学会中国四国支部 合同学術講演会 講演予稿集, 77, 2015年8月.
15) 2,015 国内講演発表 高橋 暁子, 金西 計英, 松浦 健二, 和田 卓人 : 携帯端末用ルーブリック評価ツールにおける教員機能の開発, 情報教育シンポジウム, 79-82, 2015年8月.
16) 2,015 国内講演発表 桑原 香織, 西辻 和親, 山下 太郎, 小林 典裕, 内村 健治, 安東 由喜雄, 斎藤 博幸, 坂下 直実 : AApoAIアミロイドーシスにおけるヘパラン硫酸多硫酸化ドメインの役割, 第3回アミロイドーシス研究会, 2015年8月.
17) 2,015 国内講演発表 金西 計英, 松浦 健二, 高橋 暁子, 戸川 聡 : 高等教育機関におけるクラウドを活用した教育環境の活用, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 91-92, 2015年9月.
18) 2,015 国内講演発表 戸川 聡, 金西 計英 : 大学間インタークラウドによるLMS減災フレームワーク, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 93-94, 2015年9月.
19) 2,015 国内講演発表 吉田 明恵, 仲道 雅輝, 根本 淳子, 田中 寿郎, 林 敏浩, 村井 礼, 金西 計英, 宮下 晃一, 立川 明 : 四国国立5大学における共通シラバスの履修プロセスの開発, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 293-294, 2015年9月.
20) 2,015 国内講演発表 村井 礼, 金西 計英, 高橋 暁子, 竹口 幸志, 田中 寿郎, 根本 淳子, 仲道 雅輝, 三好 康夫, 林 敏浩 : 四国国立5大学連携におけるe-Learning教育を円滑運用するための著作権処理の提案, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 297-298, 2015年9月.
21) 2,015 国内講演発表 三好 德和, 高橋 春香, 大村 D. 聡, 上野 雅晴 : 金属ストロンチウムとアセチレンカルボン酸エステルを用いる多置換イソベンゾフラノンの簡便合成法の開発, 第62回有機金属討論会,関西大学千里山キャンパス(大阪),講演番号 P3-01, 2015年9月.
22) 2,015 国内講演発表 岡本 悠輝, 光森 瞳子, 渡部 稔 : Kruppel-like factor 6(KLF6)によるアフリカツメガエルの胚葉形成, 第9回日本ツメガエル研究集会 要旨集, 20, 2015年9月.
23) 2,015 国内講演発表 渡邊 凌, 真岸 孝一, 久田 旭彦, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 岡田 悟志, 神原 陽一, 大久保 尚紀, 伴 周一, 的場 正憲 : Sr2Sc(Co1-xFex)PO3のNMR, 日本物理学会講演概要集, Vol.70, No.2, 2150, 2015年9月.
24) 2,015 国内講演発表 久田 旭彦, 小山 晋之, 齊藤 隆仁, 真岸 孝一, 藤原 直樹, 松林 和幸, 上床 美也, G Deng, E Pomjakushina, K Conder, D Mohan Radheep, R Thiyagarajan, S Esakkimuthu, S Arumugam : 梯子格子銅酸化物Sr1.4Ca12.6Cu24O41の圧力下NMR, 日本物理学会講演概要集, Vol.70, No.2, 2104, 2015年9月.
25) 2,015 国内講演発表 村中 貴恵, 小山 晋之, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 島 龍夫, 萩原 亮 : PrBa2Cu4O8セラミックスにおける非線形電気伝導の磁場依存性, 日本物理学会講演概要集, Vol.70, No.2, 2116, 2015年9月.
26) 2,015 国内講演発表 金西 計英, 高橋 暁子 : 德島大学における反転授業の実践から, 日本教育工学会第31回全国大会発表論文集, 491-492, 2015年9月.
27) 2,015 国内講演発表 戸川 聡, 金西 計英 : プライベートクラウド連携によるe-Learning環境減災フレームワークの構築, 日本教育工学会第31回全国大会発表論文集, 657-658, 2015年9月.
28) 2,015 国内講演発表 佐藤 昭洋, 水谷 康弘, 安井 武史, 岩田 哲郎 : テラヘルツ周波数領域での幾何学的位相の直接測定, Optics & Photonics Japan 2015, P25, 2015年10月.
29) 2,015 国内講演発表 水野 孝彦, 岩田 哲郎 : 巡回アダマール励起パターンと単一検出器を用いた蛍光寿命イメージング法の提案, Optics & Photonics Japan 2015, 2015年10月.
30) 2,015 国内講演発表 前原 知侑, 市橋 宏基, 水谷 康弘, 岩田 哲郎 : グレーティング結合型SPRセンサによる屈折率の高感度測定, Optics & Photonics Japan 2015, 2015年10月.
31) 2,015 国内講演発表 謝 宜達, 澁谷 九輝, 兼岡 良樹, 大久保 章, 稲場 肇, 水谷 康弘, 安井 武史, 岩田 哲郎 : デュアル光コム分光エリプソメトリーに関する基礎研究, Optic & Photonics Japan 2015, 30pD1, 2015年10月.
32) 2,015 国内講演発表 亀山 泰和, 西辻 和親, 小林 典裕, 斎藤 博幸, 坂下 直実 : AApo A-Iアミロイドーシスにおけるオートファジー・リソソーム系の役割., 2015年11月.
33) 2,015 国内講演発表 大橋 眞, 齊藤 隆仁 : グローバル社会に向けた生涯教育, --- 大学教育との融合による医療制度の検証 ---, 日本生涯教育学会, 2015年11月.
34) 2,015 国内講演発表 立田 彩和, 大村 D. 聡, 上野 雅晴, 三好 德和 : 有機ストロンチウムを塩基として用いる新規合成手法の開発, 2015年日本化学会中国四国支部大会,岡山大学(岡山),講演番号 14P55, 2015年11月.
35) 2,015 国内講演発表 西澤 高宏, 宮崎 泰章, 大村 D. 聡, 上野 雅晴, 三好 德和 : 金属ストロンチウムと共役ジエンを用いるメタラサイクルの調製とその応用, 2015年日本化学会中国四国支部大会,岡山大学(岡山),講演番号 14P57, 2015年11月.
36) 2,015 国内講演発表 林 俊樹, 大村 D. 聡, 三好 德和, 上野 雅晴 : ワンポットタンデム薗頭/鈴木-宮浦カップリング反応を用いたポリアリール化合物の効率的合成手法の開発, 2015年日本化学会中国四国支部大会,岡山大学(岡山),講演番号 14P59, 2015年11月.
37) 2,015 国内講演発表 北方 咲, 宮崎 泰章, 国井 博史, 大村 D. 聡, 上野 雅晴, 三好 德和 : 金属ストロンチウムを用いた新たなメタラサイクル中間体の合成と新規合成手法の開発, 2015年日本化学会中国四国支部大会,岡山大学(岡山),講演番号 15EA03, 2015年11月.
38) 2,015 国内講演発表 高橋 春香, 大村 D. 聡, 上野 雅晴, 三好 德和 : 金属ストロンチウムとアセチレンカルボン酸を用いる多置換イソベンゾフラノンの簡便合成手法の開発, 2015年日本化学会中国四国支部大会,岡山大学(岡山),講演番号 15EA04, 2015年11月.
39) 2,015 国内講演発表 Yurie Ohiwa, Mayu Kanamoto, Yui Hamaji, Natsumi Yoshioka, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Shota Inoue and Takanori Satoh : Exploration for amino acids contributing to the conformational thermostabilities of Geobacillus stearothermophilus Nucleoside diphosphate kinase, Annual Meeting of The 88th Japanese Biochemical Society and the 38th Molecular Biology Society of Japan,The Program and Abstract, Dec. 2015.
40) 2,015 国内講演発表 Shota Inoue, Shota Takahashi, Mayu Kanamoto, Yui Hamaji, Natsumi Yoshioka, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Amino acids contributing to the conformational thermostabilities of Geobacillus Uridine kinase, Annual Meeting of The 88th Japanese Biochemical Society and the 38th Molecular Biology Society of Japan,The Program and Abstract, Dec. 2015.
41) 2,015 国内講演発表 Yui Hamaji, Yurie Ohiwa, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Shota Inoue, Ken-ichi Nishiyama and Takanori Satoh : Exploration for Cu,Fe-tolelant bacteria from Myoho copper mine spoils in Wakayama prefecture, Annual Meeting of The 88th Japanese Biochemical Society and the 38th Molecular Biology Society of Japan,The Program and Abstract, Dec. 2015.
42) 2,015 国内講演発表 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Natsumi Yoshioka, Mayu Kanamoto, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi) produced at Wakayama prefecture by clone library method, Annual Meeting of The 88th Japanese Biochemical Society and the 38th Molecular Biology Society of Japan,The Program and Abstract, Dec. 2015.
43) 2,015 国内講演発表 杉原 涼, 木村 仁, 奥平 桂一郎, 斎藤 博幸 : アポ A-I 結合タンパク質 AIBP の機能の解明, BMB2015, 2015年12月.
44) 2,015 国内講演発表 堀口 大吾, 三好 圭子, 谷村 綾子, 萩田 浩子, 宮武 由実子, 阪上 浩, 野間 隆文 : 運動能が亢進したSPORTSラットの遺伝子発現解析, 第38回 日本分子生物学会,第88回 日本生化学会 合同大会, 2015年12月.
45) 2,015 国内講演発表 Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Genetic analysis of genes for pyrimidine nucleotide synthesizing enzymes from Anoxybacillus flavithermus, Annual Meeting of The 88th Japanese Biochemical Society and the 38th Molecular Biology Society of Japan,The Program and Abstract(LBA), Dec. 2015.
46) 2,015 国内講演発表 日置 善郎 : トップ生成・崩壊における脱結合定理の視覚的理解, 研究会「四国セミナー」, 2015年12月.
47) 2,015 国内講演発表 佐藤 高則, 濵地 由衣, 井上 翔太, 高橋 昇汰, 瀬部 直之, 牧野 祐未子, 坂口 雅俊, 大岩 由利恵, 石田 啓祐 : 阿南市石灰鉱山由来の炭酸カルシウム耐性微生物の探索, 徳島生物学会会報, Vol.68, No.2, 11, 2015年12月.
48) 2,015 国内講演発表 小野 覚久, 村中 貴恵, 伊槻 悟, 井上 翔太, 小林 大起, 都築 弘充, 森 健太朗, 大岩 由利恵, 坂本 和歌子, 山田 真里, 高橋 直樹, 渡邉 凌, 佐藤 高則, 山本 真由美, 中山 信太郎 : 東日本大震災から学ぶ,防災教育の実態とあり方 ∼福島と徳島における放射線教育についての調査報告を含めて∼, 平成27年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス 発表抄録集, 60-61, 2016年1月.
49) 2,015 国内講演発表 大熊 一正, 日置 善郎 : 一般化tbW結合の模型に依存しない解析, 日本物理学会年次大会, 2016年3月.
50) 2,015 国内講演発表 澁谷 九輝, 松本 拓磨, 水谷 康弘, 岩田 哲郎, 安井 武史 : スキャンレスデュアルコム分光イメージング法の提案, 第63回応用物理学会春季学術講演会予稿集, 21a-H116-7, 2016年3月.
51) 2,015 国内講演発表 南川 丈夫, 謝 宜達, 澁谷 九輝, 兼岡 良樹, 大久保 章, 稲場 肇, 水谷 康弘, 安井 武史, 岩田 哲郎 : デュアル光コム分光エリプソメトリー, 第63回応用物理学会春季学術講演会予稿集, 21p-P15-8, 2016年3月.
52) 2,015 国内講演発表 兼岡 良樹, 安井 武史, 岩田 哲郎 : SC光を用いた表面プラズモン共鳴分光エリプソメータ, 第63回応用物理学会春季学術講演会予稿集, 21p-P15-14, 2016年3月.
53) 2,015 国内講演発表 鉄野 翔太, 渋谷 九輝, 岩田 哲郎 : サブピクセルシフト巡回型アダマール変換イメージングにおけるデコンボリューション, 第63回応用物理学会春季学術講演会予稿集, 2016年3月.
54) 2,015 国内講演発表 渡邊 凌, 真岸 孝一, 久田 旭彦, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 岡田 悟志, 神原 陽一, 大久保 尚紀, 伴 周一, 的場 正憲 : Sr2Sc(Co1-xFex)PO3のNMR Ⅱ, 日本物理学会講演概要集, Vol.71, No.1, 2016年3月.
55) 2,015 国内講演発表 久田 旭彦, 小山 晋之, 齊藤 隆仁, 真岸 孝一, 藤原 直樹, 松林 和幸, 上床 美也, G Deng, E Pomjakushina, K Conder, D Mohan Radheep, R Thiyagarajan, S Esakkimuthu, S Arumugam : 63Cu-NMRによる 梯子格子銅酸化物Sr1.4Ca12.6Cu24O41の圧力誘起超伝導の研究, 日本物理学会講演概要集, Vol.71, No.1, 2016年3月.
56) 2,015 国内講演発表 西澤 高宏, 大村 D. 聡, 上野 雅晴, 三好 德和 : 金属ストロンチウムを用いるメタラサイクル中間体の調製とそれを用いるストロンチウムアセチリドの合成, 日本化学会第96春季年会,同志社大学京田辺キャンパス(京都),講演番号 3PC-071, 2016年3月.
57) 2,015 国内講演発表 立田 彩和, 大村 D. 聡, 上野 雅晴, 三好 德和 : ストロンチウムアミドを用いる新規合成手法の開発, 日本化学会第96春季年会,同志社大学京田辺キャンパス(京都),講演番号 3PC-072, 2016年3月.
58) 2,015 国内講演発表 高橋 春香, 大村 D. 聡, 上野 雅晴, 三好 德和 : 金属ストロンチウムとアセチレンカルボン酸を用いるアセチレン骨格を二つ持つエステルの簡便合成手法の開発, 日本化学会第96春季年会,同志社大学京田辺キャンパス(京都),講演番号 3H7-29, 2016年3月.
59) 2,015 国内講演発表 大村 D. 聡, 上野 雅晴, 三好 德和 : 金属ストロンチウムを用いる芳香族炭化水素の水素化反応の開発, 日本化学会第96春季年会,同志社大学京田辺キャンパス(京都),講演番号 3H7-30, 2016年3月.
60) 2,015 国内講演発表 上野 雅晴, 喜多 亜希子, 室井 長帰, 大村 D. 聡, 和田 眞, 三好 德和 : ビスマス塩を触媒として用いる環境調和型酸化反応の開発, 日本化学会第96春季年会,同志社大学京田辺キャンパス(京都),講演番号 3H1-33, 2016年3月.

2015年度(平成27年度) / 作品等

1) 2,015 作品等 川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 川瀬 和也, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成28年度), 2016年2月.

2015年度(平成27年度) / その他・研究会

1) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaH1, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075522, Sep. 2015.
2) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaH2, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075523, Sep. 2015.
3) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaH3, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075524, Sep. 2015.
4) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaH4, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075525, Sep. 2015.
5) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaH5, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075526, Sep. 2015.
6) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaR1, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075527, Sep. 2015.
7) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaR2, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075528, Sep. 2015.
8) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaR3, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075529, Sep. 2015.
9) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaR4, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075530, Sep. 2015.
10) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaR5, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075531, Sep. 2015.
11) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaS1, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075532, Sep. 2015.
12) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaS2, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075533, Sep. 2015.
13) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaS3, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075534, Sep. 2015.
14) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaS4, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075535, Sep. 2015.
15) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaS5, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075536, Sep. 2015.
16) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaU1, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075537, Sep. 2015.
17) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaU2, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075538, Sep. 2015.
18) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaU3, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075539, Sep. 2015.
19) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: KozaU4, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from narezushi (fermented sushi of Saury) produced at Kozagawa,Wakayama prefecture by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC075540, Sep. 2015.
20) 2,015 その他・研究会 佐藤 高則, 渡部 稔 : 「高校生物の復習テスト」結果について, FD企画 平成27年度大学入門講座・オリエンテーション反省会, 2015年9月.
21) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM11, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076843, Oct. 2015.
22) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM12, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076844, Oct. 2015.
23) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM13, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076845, Oct. 2015.
24) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM14, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076846, Oct. 2015.
25) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Leuconostoc sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM15, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076847, Oct. 2015.
26) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM16, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076848, Oct. 2015.
27) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM17, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076849, Oct. 2015.
28) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM18, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076850, Oct. 2015.
29) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM19, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076851, Oct. 2015.
30) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM20, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076852, Oct. 2015.
31) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM22, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076853, Oct. 2015.
32) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM23, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076854, Oct. 2015.
33) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM29, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076855, Oct. 2015.
34) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM31, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076856, Oct. 2015.
35) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM33, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076857, Oct. 2015.
36) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM35, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076858, Oct. 2015.
37) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM36, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076859, Oct. 2015.
38) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM37, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076860, Oct. 2015.
39) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM38, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076861, Oct. 2015.
40) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM39, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076862, Oct. 2015.
41) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM41, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076863, Oct. 2015.
42) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM42, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076864, Oct. 2015.
43) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM44, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076865, Oct. 2015.
44) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM48, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076866, Oct. 2015.
45) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM49, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076867, Oct. 2015.
46) 2,015 その他・研究会 Yui Hamaji, Kouta Nagai, Daiki Fujimoto, Narumi Maegawa, Mayu Kanamoto, Natsumi Yoshioka, Shota Inoue, Yurie Ohiwa and Takanori Satoh : Uncultured Lactobacillus sp. gene for 16S ribosomal RNA, partial sequence, clone: WYM50, --- 16S rRNA gene analysis of bacteria from saba narezushi (fermented sushi of Mackerel) produced at Wakayama by clone library method ---, DDBJ/EMBL/GenBank International Nucleotide Sequence Database., LC076868, Oct. 2015.
47) 2,015 その他・研究会 井上 翔太, 都築 弘充, 小林 大起, 村中 貴恵, 森 健太朗, 佐藤 高則, 山本 真由美, 中山 信太郎 : 東日本大震災から学ぶ,防災教育の実態とあり方 ∼福島と徳島における放射線教育についての調査報告を含めて∼, 平成27年度総合科学教育部プロジェクト研究I 発表会, 2016年2月.

2015年度(平成27年度) / 報告書

1) 2,015 報告書 宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : グローバリズムとモラエス, --- モラエスが世界に広げた〈徳島の自然・人・心〉の再構築 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.5, No.0, 42-45, 徳島, 2015年12月.
2) 2,015 報告書 井上 翔太, 都築 弘充, 小林 大起, 村中 貴恵, 森 健太朗, 佐藤 高則, 山本 真由美, 中山 信太郎 : プロジェクト研究Ⅰ(中山・佐藤・山本グループ)報告書, --- 東日本大震災から学ぶ,防災教育の実態とあり方 ∼福島と徳島における放射線教育についての調査報告を含めて∼ ---, 平成27年度総合科学教育部プロジェクト研究I 報告書, 1-13, 徳島, 2016年1月.
3) 2,015 報告書 中山 信太郎, 佐藤 高則, 山本 真由美, 都築 弘充, 井上 翔太, 小林 大起, 森 健太朗, 村中 貴恵 : 東日本大震災から学ぶ防災 ∼当事者は君だ!∼, 平成27年度総合科学部部局長裁量経費「地域交流プロジェクト」成果報告書, 1, 徳島, 2016年2月.
4) 2,015 報告書 渡部 稔, 佐藤 高則, 大橋 眞 : 平成27年度全学共通教育授業方法等改善経費使用実績報告書, --- 基礎生物学実験 ---, 1, 徳島, 2016年3月.
5) 2,015 報告書 佐藤 征弥, 宮崎 隆義 : 2015ポルトガル訪問記, 「モラエス顕彰による地方創生プロジェクト」論集, No.2, 3-14, 2016年3月.
6) 2,015 報告書 佐藤 高則 : The 9th Symposium of Asian Biophysics Association (ABA2015)国際会議での研究成果発表, 平成27年度総合科学部創生研究プロジェクト 研究成果発表旅費支援 報告書, 1, 徳島, 2016年3月.
7) 2,015 報告書 佐藤 高則 : 教育改革推進のための全学FD支援事業(共通教育センター), 平成27年度学長裁量経費による成果報告書, 1-2, 徳島, 2016年3月.