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期間: 2016.4〜2017.3

2016年度(平成28年度)

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2016年度(平成28年度) / 著書

1)池原 敏孝, 勢井 宏義, 田中 弘之, 上番増 喬, 北岡 和義, 髙橋 章, 中橋 睦美, 中屋 豊, 藤原 広明 : 人体生理学の基礎 改訂第2版, 医学出版社, 2016年8月.
2)齊藤 隆仁, 小山 晋之 : 基礎物理学実験テキスト (2016年度後期改訂版), 徳島大学生協, 2016年10月.
3)Suzanne Linn Kamata : The Mermaids of Lake Michigan, Deadwood, Oregon, Feb. 2017.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (審査論文)

1)Kazuyoshi Kitaoka, Kawata Shiyori, Yoshida Tomohiro, Kadoriku Fumiya and Mitsuo Kitamura : Exposure to an Extremely-Low-Frequency Magnetic Field Stimulates Adrenal Steroidogenesis via Inhibition of Phosphodiesterase Activity in a Mouse Adrenal Cell Line, PLoS ONE, Vol.11, No.4, e0154167, 2016.
2)Yukihiro Arakawa, Takahiro Oonishi, Takahiro Kohda, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Facile Preparation of Flavinium Organocatalysts, ChemSusChem, Vol.9, 2769-2773, 2016.
3)Taniguchi Yoshiaki, Miki Tsubasa, Mitsuno Takanori, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Fabrication of hydrophilic graphene film by molecular functionalization, Physica Status Solidi (B) Basic Solid State Physics : PSS, Vol.254, No.2, 1600524-(4pp), 2016.
4)AM Session, Y Uno, Minoru Watanabe and 他71名中24番目 : Genome evolution in the allotetraploid frog Xenopus laevis., Nature, Vol.538, No.7625, 336-343, 2016.
5)Suzanne Linn Kamata : Writing Centos in a Japanese EFL Classroom, The Journal of Literature in Language Teaching, Vol.5, No.2, 5-12, 2017.
6)Yukihiro Arakawa, Risa Kawachi, Yoshihiko Tezuka, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Synthesis of Insoluble Polystyrene-Supported Flavins and Their Catalysis in Aerobic Reduction of Olefins, Journal of Polymer Science Part A: Polymer Chemistry, Vol.55, No.10, 1706-1713, 2017.
7)大橋 眞, 齊藤 隆仁 : 地域社会人・留学生とのpeer learningによるグローバル社会に対応できる人材育成と教養教育, 大学教育研究ジャーナル, Vol.14, No.14, 77-84, 2017年.
8)Yukihiro Arakawa, Takahiro Kohda, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Brønsted Acid Catalysed Aerobic Reduction of Olefins by Diimide Generated In Situ from Hydrazine, SynOpen, Vol.1, No.1, 11-14, 2017.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Flavin Catalysis with Photoredox Activity Under Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016in徳島論文集, 161-162, 2016年.
2)三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Thioacetalization of Aldehydes Using a Flavin Catalyst and Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016in徳島論文集, 163-164, 2016年.
3)宮崎 隆義 : ハーディのユーモア感覚―「羊飼いが見たもの」に見られるユーモア―, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 23-38, 2016年.
4)宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- (6)モラエスの目:徳島の風景 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.6, No.0, 18-25, 2016年.
5)宮崎 隆義 : モラエスが見た「鳴門の渦潮」, --- 風景論の観点から ---, 「鳴門の渦潮」世界遺産登録学術調査報告書, No.0, 255-280, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 学術レター

1)土屋 敦, 三笠 洋明, 渡部 稔, 新原 将義, 古澤 修一 : アクティブ・ラーニングを取り入れた授業実践, 平成28年度徳島大学「大学教育再生加速プログラム」シンポジウム アクティブ・ラーニング&反転授業 発表抄録集, 4-5, 2016年.

2016年度(平成28年度) / 総説・解説

1)伏見 賢一, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 中山 信太郎, 折戸 玲子, 久田 旭彦, 真岸 孝一 : 基礎物理学実験テキスト 総合科学部・医学部医学科・歯学部歯学科, 基礎物理学実験テキスト, 2016年4月.
2)Suzanne Linn Kamata : Review of Pull Me Under by Kelly Luce, The Japan Times, 22, Oct. 2016.
3)Suzanne Linn Kamata : Review of White Elephant, World Literature Today, Vol.92, No.1, 79-80, Feb. 2017.

2016年度(平成28年度) / 国際会議

1)Dierk Clemens Günther : The Abyss of Time in Robert E. Howard's Fantastic Fiction, The First Annual Glenn Lord REH Symposium (Robert E. Howard Days 2016), Jun. 2016.
2)Taniguchi Yoshiaki, Miki Tsubasa, Mitsuno Takanori, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Hydrophilic Graphene Film by Molecular Functionalization, The 43rd International Symposium on Compound Semiconductor, Jun. 2016.
3)Keiji Minagawa, Yuji Toda, Takanori Bando, Yukihiro Arakawa, Yasushi Imada, Masami Tanaka and Jem-Kun Chen : Thermorheological Hydrogels Based on Polymer-clay Nanocomposite, 15th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions, Incheon, Korea, Jul. 2016.
4)Dierk Clemens Günther : Time and its Various Forms in Robert E. Howard's Fantastic Stories, 55th National Conference of the American Literature Society of Japan, Oct. 2016.
5)Taniguchi Yoshiaki, Miki Tsubasa, Mitsuno Takanori, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Protein adsorption characteristics on bare and phosphorylcholine-modified graphene films on SiC substrate, 29th International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC2016), No.11P-11-16, Kyoto, Japan, Nov. 2016.
6)Suzanne Linn Kamata : Teaching Creative Writing in Asia, Asia Pacific Writers and Translators Conference, Vol.9, Nov. 2016.
7)Suzanne Linn Kamata : Indie Publications in Asia-Pacific, Asia Pacific Writers & Translators Conference, Vol.9, Nov. 2016.
8)Akihiko Hisada, Kie Muranaka, Kuniyuki Koyama, Ko-ichi Magishi, Takahito Saito and Makoto Haguwara : Oxidation and reduction effects of successive superconducting transitions in ultra-fineYBa2Cu4O8 ceramics, 29th International Symposium on Superconductivity (ISS2016), ISS2016, Tokyo, Dec. 2016.
9)Takashi Iwata, Masashi Akaike, Kouzou Yoshikawa, Jun Higashijima, Masaaki Nishi, Chie Takasu, Hideya Kashihara, Daichi Ishikawa and Mitsuo Shimada : Development of the simulator for laparoscopic eye hand coordination training for teaching oneself training., SAGES, Houston, Mar. 2017.
10)Dierk Clemens Günther : Robert E. Howard's Heroic Characters: Cardboard Characters, Killing Machines, Existentialists or Epic Heroes?, Thirty Eighth International Conference on the Fantastic in the Arts, Mar. 2017.

2016年度(平成28年度) / 国内講演発表

1)東島 潤, 岩田 貴, 吉川 幸造, 中尾 寿宏, 西 正暁, 柏原 秀也, 髙須 千絵, 寺奥 大貴, 髙田 厚史, 良元 俊昭 : 側方転移を有する下部直腸癌への新たな治療戦略., 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年4月.
2)Suzanne Linn Kamata : Creative Writing in the EFL Classroom, Matsuyama JALT, Apr. 2016.
3)三浦 真紀, 岡本 悠輝, 光森 瞳子, 渡部 稔 : Kruppel-like factor 6(KLF6)によるアフリカツメガエルの胚葉形成, 日本動物学会中四国支部会報, Vol.68, 4, 2016年5月.
4)板東 貴典, 戸田 祐次, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 田中 正己 : α,α-二置換型両親媒性モノマーを用いた温度応答性ハ イブリッドゲルの合成, 第65回高分子学会年次大会, 2016年5月.
5)田中 正己, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 荒川 幸弘 : トリペレナミンとヒト血清アルブミンとの相互作用, 第65回高分子学会年次大会, 2016年5月.
6)北岡 和義 : 徳島大学におけるイノベーション教育ワークショッププログラム「徳島大学イノベーションチャレンジ」の企画・運営, イノベーション教育学会第4回年次大会, 2016年6月.
7)岩田 貴, 島田 光生, 吉川 幸造, 東島 潤, 中尾 寿宏, 西 正暁, 髙須 千絵, 赤池 雅史 : 若手外科医育成のための卒然教育からの工夫∼移植シンポの早期体験と反転授業を応用した実習の試み∼., 第71回日本消化器外科学会総会, 2016年7月.
8)岩田 貴, 赤池 雅史, 吾妻 雅彦, 長宗 雅美 : 医療系学部中・高学年に対する他職種連携PBLチュートリアル授業の試み, 第48回日本医学教育学会大会, 2016年7月.
9)村中 貴恵, 浜崎 寛子, 中島 弘貴, 小山 晋之, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 萩原 亮 : 酸素量の変化しない超微細セラミックスYBa2Cu4O8単相試料の二段階転移, 2016年度 応用物理・物理系学会中国四国支部 合同学術講演会, 2016年7月.
10)齋藤 あゆみ, 塩見 太嘉良, 日達 涼太, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 小山 晋之 : Fe-Se二元系の合成及びその輸送特性, 2016年度 応用物理・物理系学会中国四国支部 合同学術講演会, 2016年7月.
11)山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ペプチド鎖を有するフラビン分子触媒による触媒的酸素酸化, 第48回 若手ペプチド夏の勉強会, 2016年7月.
12)村中 貴恵, 小山 晋之, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 萩原 亮 : 酸素量の変化しない超微細セラミックスYBa2Cu4O8単相試料の二段階転移の酸化・還元効果, 日本物理学会講演概要集, 2016年9月.
13)久田 旭彦, 小山 晋之, 齊藤 隆仁, 真岸 孝一, 藤原 直樹, 上床 美也, G Deng, E Pomjakushina, K Conder, D Mohan Radheep, R Thiyagarajan, S Esakkimuthu, S Arumugam : 高圧下NMRによる 梯子格子銅酸化物Sr1.4Ca12.6Cu24O41の圧力誘起超伝導の研究, 日本物理学会講演概要集, Vol.71, No.1, 2016年9月.
14)押村 美幸, 寺井 裕貴, 荒川 幸弘, 平野 朋広, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 右手 浩一 : チオウレア型およびグアニジン型有機分子触媒を用いたrac-ラクチドの開環重合, 第65回高分子討論会, 2016年9月.
15)真岸 孝一, 久田 旭彦, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 野坂 洸太, 雷前 伸, 並木 孝洋, 西村 克彦 : Nd(V,Ti)2Al20のNMR, 日本物理学会講演概要集, 2016年9月.
16)荒川 幸弘, 山野本 健, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 酸素酸化触媒機能を有する樹脂担持フラボペプチドの開発, 高分子討論会, 2016年9月.
17)田中 正己, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 荒川 幸弘 : フェニルトロキサミンとヒト血清アルブミンとの相互作用, 高分子討論会, 2016年9月.
18)池田 真己, 中上 久美子, 三野 聖子, 榎 恵子, 一宮 麗子, 井手口 英章, 藤原 奈津美, 尾崎 和美, 岩田 貴 : スキルス・ラボを活用した歯科衛生士の教育効果, 日本歯科衛生教育学会, Vol.7, No.2, 197, 2016年10月.
19)谷口 嘉昭, 三木 翼, 光野 琢仁, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 南川 慶二, 安澤 幹人 : 新規合成分子を用いた表面修飾による単結晶グラフェンの親水化, 第8回集積化MEMSシンボジウム, No.25pm4-PM-017, 2016年10月.
20)曽我部 佳子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 押村 美幸, 平野 朋広, 右手 浩一, 今田 泰嗣 : 高分子反応による高分子担持型フラビン触媒の合成及び触媒機能評価, 2016日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
21)三木 翼, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 安澤 幹人, 今田 泰嗣 : ホスホリルコリン基を有するピレン誘導体の合成, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
22)田仲 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : アキラルなジグアニジンとキラルな酸との塩形成を鍵とする不斉有機塩基触媒の開発, 2016年日本化学会中国四国大会, 2016年11月.
23)悴山 榛香, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ケトニトロンとカルボジイミドによる[3+2]環化付加反応, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
24)林 晃己, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ジカルボジイミドとジアミンの付加反応による大環状グアニジン化合物の合成とその触媒作用, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
25)馬部 翔伍, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 直田 健, 今田 泰嗣 : フラビン骨格を有するグルコース誘導体のゲル化と触媒作用, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
26)曽我部 佳子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 押村 美幸, 平野 朋広, 右手 浩一, 今田 泰嗣 : 含フラビンポリメタクリル酸の合成とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
27)粟谷 皐平, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 含フラビンポリマーマイクロスフィアの調製とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
28)田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラビン分子によるフォトレドックス触媒反応系の開発, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
29)三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 可視光照射を鍵とするアルデヒドのチオアセタール化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
30)有木 健太, 佐藤 文彬, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 多孔性含フラビンポリマーの合成とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
31)大西 崇裕, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラビニウムレジン触媒を用いる酸化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
32)山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 短いペプチド鎖を有するフラビン分子触媒による酵素類似の酸素酸化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
33)荒川 幸弘, 山野本 健, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 酵素類似の酸素酸化触媒機能を有するN(5)-無置換中性フラビン分子の開発, 第9回有機触媒シンポジウム, 2016年12月.
34)三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Thioacetalization of Aldehydes Using a Flavin Catalyst and Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016 in 徳島, 2016年12月.
35)田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Flavin Catalysis with Photoredox Activity Under Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016 in 徳島, 2016年12月.
36)佐藤 高則, 石田 啓祐, 小山 晋之, 久田 旭彦, 渡部 稔, 秋山 治彦, 三好 徳和 : 高校生向け課題研究研修会によるアクティブ・ラーニング型高大連携とFDへの展開, 平成28年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス 発表抄録集, 28-29, 2016年12月.
37)北岡 和義 : 「ピタゴラ装置」の作成によるデザイン思考の体験, 平成28年度 大学教育カンファレンス in 徳島, 2016年12月.
38)渡部 稔, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験型学習プログラム」実施報告(第7報), 平成28年度全学FD推進プログラム 大学教育カンファレンス in 徳島, 48-49, 2016年12月.
39)南川 慶二, 安澤 幹人, 倉科 昌, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 藤田 眞吾 : 化学実験出張講義への外国人研究者・留学生の参加―グローバル化を目指した高大連携, 大学教育カンファレンス in 徳島, 46-47, 2016年12月.
40)久保田 祐歌, 南川 慶二, 上岡 麻衣子 : ティーチング・ポートフォリオ作成の意義と課題, --- 徳島大学ティーチング・ポートフォリオ作成WSを通して ---, 大学教育カンファレンス in 徳島, 16-17, 2016年12月.
41)谷口 嘉昭, 三木 翼, 光野 琢仁, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 南川 慶二, 安澤 幹人 : 分子修飾機能化による SiC 上グラフェンの非特異吸着の抑制, 第64回応用物理学会春季学術講演会(応物2017春), No.15a-B6-7, 15-085-(1pp), 2017年3月.
42)Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Mechanistic Aspect of Photoinduced -Oxyamination of Aldehydes Catalyzed by Flavin-Amine Integrated Molecules, The 97th CSJ annual meeting, Mar. 2017.
43)村中 貴恵, 小山 晋之, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 萩原 亮 : サイトレイト・パイロリシス法を用いて作成された超微細セラミックス高温超伝導体の酸化・還元効果, 日本物理学会講演概要集, Vol.72, No.1, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 作品等

1)Suzanne Linn Kamata : Heartbeats on Teshima, Adanna Literary Journal, No.6, 94-96, Sep. 2016.
2)川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁, 新原 将義 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成29年度), 2017年2月.

2016年度(平成28年度) / その他・研究会

1)南川 慶二 : ティーチングポートフォリオの意義・効果, 平成28年度授業設計ワークショップ, 2016年6月.
2)モートン 常慈 (デイビッド) : 四国遍路の魅力∼外国人から見た遍路∼, 明治大学・徳島大学・徳島県連携講座 四国遍路の世界∼四国遍路の独自性と伝統, 2016年11月.
3)南川 慶二 : 温度応答性ナノコンポジットゲルの粘弾性, エレクトロレオロジー研究会第36回例会, 2016年12月.
4)金井 純子, 森本 恵美, 井上 貴文, 佐々木 千鶴, 北岡 和義, 日下 一也, 浮田 浩行, 岡本 敏弘, 岸本 豊, 出口 祥啓, 久保 智裕, 安澤 幹人, 寺田 賢治, 藤澤 正一郎 : 学生の自己能力評価アンケート調査からみたイノベーション教育の課題, 大学教育カンファレンスin徳島, 2016年12月.
5)George (David) Moreton : The Shikoku Pilgrimage Its History, Culture and Traditions, アジアフォラムプロジェクト (ブリティッシュコロンビア大学,アジア学部主催), Mar. 2017.

2016年度(平成28年度) / 報告書

1)南川 慶二 : よみがえった「徳島エンゲル楽団」(2), --- 徳島・板東収容所に響いたバイオリンの調べ ---, 青島戦ドイツ兵俘虜収容所研究, No.13, 37-56, 2016年8月.
2)Dierk Clemens Günther : REH and Academia, The Robert E. Howard Foundation Newsletter, Vol.10, No.2, 9-11, Sep. 2016.
3)Suzanne Linn Kamata : My Share: Group Sentence Game, The Language Teacher, Vol.40, No.6, 19-20, Nov. 2016.
4)宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : グローバリズムとモラエス, --- モラエスが世界に広げた〈徳島の自然・人・心〉の再構築 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.6, No.0, 26-29, 徳島, 2016年12月.
5)George (David) Moreton : The Naruto Whirlpools as seen through the eyes of Westerners, 鳴門の渦潮・世界遺産登録学術調査報告書, 281-315, Mar. 2017.
6)植野 美彦, 澤田 麻衣子, 田島 俊郎, 田中 克哉, 白山 靖彦, 川添 和義, 外輪 健一郎, 中村 嘉利, 古屋 S. 玲 : 平成28年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 平成28年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / (未定義)

1)Shohei Eto, Kouzou Yoshikawa, Masaaki Nishi, Jun Higashijima, Takuya Tokunaga, Toshihiro Nakao, Hideya Kashihara, Chie Takasu, Takashi Iwata and Mitsuo Shimada : Programmed cell death protein 1 expression is an independent prognostic factor in gastric cancer after curative resection., Gastric Cancer, Vol.19, No.2, 466-471, Apr. 2016.