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期間: 2016.4〜2017.3

2016年度(平成28年度)

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2016年度(平成28年度) / 著書

1)山口 裕之 : 人をつなぐ対話の技術, 日本実業出版社, 2016年4月.
2)辻 泰秀, 佐原 理, : 図画工作・基礎造形 -美術教育の内容-, 株式会社 建帛社, 2016年4月.
3)馬場 祐次朗 : 地域を元気にする社会教育の新しいかたち, 2016年4月.
4)相澤 真一, 土屋 敦, 小山 裕, 開田 奈穂美, 元森 絵里子 : 子どもと貧困の戦後史, 青弓社, 2016年4月.
5)樋口 直人 : 재특회(在特会)와 일본의 극우, --- 배외주의운동의 원류를 찾아서 ---, 제이앤씨, ソウル, 2016年5月.
6)馬場 祐次朗 : 文教行政による生涯学習支援, 2016年5月.
7)馬場 祐次朗 : 国レベルでの生涯学習振興策, 2016年5月.
8)中村 豊 : 凸帯文土器と遠賀川式土器, --- 東部瀬戸内地域の土器をもとに ---, 豆谷和之さん追悼事業会, 天理市, 2016年5月.
9)デレク ワード=トンプソン, アンソニー P ウィットワース, 古屋 S. 玲 : ワード-トンプソン&ウィットワース 星形成論―銀河進化における役割から惑星系の誕生まで, --- 翻訳 ---, 丸善出版, ISBN-13: 978-4621087367, 全404ページ, https://www.maruzen-publishing.co.jp/item/b294462.html,, 東京, 2016年6月.
10)小倉 紀蔵, 大西 裕, 樋口 直人 : 嫌韓問題の解き方, --- ステレオタイプを排して韓国を考える ---, 朝日新聞出版社, 2016年6月.
11)久保田 祐歌 : 大学のFD Q&A(佐藤浩章・中井俊樹・小島佐恵子・城間祥子・杉谷祐美子 編), --- 「Q28クリティカルシンキング能力の育成をテーマにしたFDをどのように実施したらよいでしょうか.」「Q83教員養成を担う教員を対象としたFDをどのように進めたらよいでしょうか.」 ---, 玉川大学出版部, 東京, 2016年6月.
12)Weiss Marta, 河村 錠一郎他, 田中 佳 : 『ジュリア・マーガレット・キャメロン展』(展覧会カタログ;翻訳), 三菱一号館美術館, 2016年7月.
13)Montout-Richard Marie-Hélène, 田中 佳 : 「フジ夕,永遠の生のためのデッサン―ランス美術館所蔵フジタ贈与作品」(翻訳), ブレーントラスト, 2016年7月.
14)田口 太郎 : 「人的支援」による地域再生の可能性~地域おこし協力隊の成果と課題, 日本加除出版株式会社, 2016年7月.
15)山口 裕之 : コンディヤック『論理学 考える技術の初歩』, 株式会社 講談社, 2016年7月.
16)Naoto Higuchi : Japan's Ultra-Right, Trans Pacific Press, Melbourne, Aug. 2016.
17)玉 真之介 : 総力戦体制下の満洲農業移民, 株式会社 吉川弘文館, 2016年8月.
18)池原 敏孝, 勢井 宏義, 田中 弘之, 上番増 喬, 北岡 和義, 髙橋 章, 中橋 睦美, 中屋 豊, 藤原 広明 : 人体生理学の基礎 改訂第2版, 医学出版社, 2016年8月.
19)田口 太郎 : まちづくりの仕事ガイドブック:地域おこし協力隊・集落支援員, 学芸出版社, 2016年9月.
20)奥村 晴彦, 石田 基広 : Rで楽しむ統計学, 共立出版株式会社, 東京, 2016年9月.
21)Olaf Schiedges : Die Raumordnung in ausgewaehlten Romanen des japanischen Schriftstellers Murakami Haruki, --- Beitraege zur kulturwissenschaftlichen Sued- und Ostasienforschung (6) ---, Ergon Verlag, Wuerzburg, 355 S., Oct. 2016.
22)東北亜歴史財団 , 樋口 直人 : 한일협정 50년사의 재조명 Ⅴ, --- 排外主義と歴史修正主義 ---, 東北亜歴史財団, ソウル, 2016年10月.
23)野辺 陽子, 松木 洋人, 日比野 由利, 和泉 広恵, 土屋 敦 : <ハイブリッドな親子>の社会学―血縁・家族へのこだわりを解きほぐす, 青弓社, 2016年10月.
24)高綱 博文, 石川 照子, 邵 迎建, : 戦時上海のメディア, --- 『万世流芳』論――花木兰から張静嫻へ ---, 研文出版, 東京, 2016年10月.
25)齊藤 隆仁, 小山 晋之 : 基礎物理学実験テキスト (2016年度後期改訂版), 徳島大学生協, 2016年10月.
26)Meredith Anne Stephens : Anna Kuroczycka Schultes (Editor), Helen Vallianatos (Editor):''The migrant maternal: "Birthing" new lives abroad'', --- II.13. Attaining a Balance between Showing Sensitivity to Local Norms and Upholding the Values of the Country of Origin: The Case of a Western Mother in Japan ---, Demeter Press, Bradford, Ontario, Canada, Oct. 2016.
27)馬場 祐次朗 : 青年とボランティア活動, 東京都, 2016年10月.
28)田口 太郎 : 藍に人生を賭ける, 徳島大学田口研究室, 2016年10月.
29)al.) Firmin (et Gwenola, 矢野 陽子(翻訳監修), 田中 佳, ほか5名 : 『マリー・アントワネット展』(展覧会カタログ翻訳), 日本テレビ放送網, 2016年10月.
30)松浦 健太郎, 石田 基広 : StanとRでベイズ統計モデリング, 共立出版株式会社, 東京, 2016年10月.
31)鈴木 尚子 : 「第2章 高齢化と労働の多様化に対応した英国型生涯学習再構築に向けた試みー "Learning Through Life" (2009)の提言とその後の動向よりー」新海英行・松田武雄編著『世界の生涯学習―現状と課題―』大学教育出版, 2016年10月.
32)行實 鉄平 : 連載 子どもをその気にさせる運動指導 第20回 スポーツ組織が引き出す子どものやる気, ベースボールマガジン社, 東京, 2016年11月.
33)熊坂 元大 : 「環境を守る」とはどういうことか――環境思想入門, 岩波書店, 2016年11月.
34)行實 鉄平 : 第16章スポーツボランティアのマネジメント, 大修館書店, 2016年11月.
35)田口 太郎 : 地域おこし協力隊の成果と課題を考える, 第三文明社, 2016年12月.
36)村上 敬一, : 新日本言語地図, 朝倉書店, 東京, 2016年12月.
37)村上 敬一, 他数名 : 47都道府県・方言百科, 丸善出版, 2017年1月.
38)坂本 治也, 樋口 直人 : 市民社会論:理論と実証の最前線, --- 排外主義の台頭:市民社会の負の側面 ---, 法律文化社, 2017年1月.
39)田口 太郎 : 「地域運営組織」の担い手とヨソモノ, 株式会社 ぎょうせい, 2017年1月.
40)上岡 義典 : 林邦雄・谷田貝公昭監修,山﨑順子・和田上貴昭編著.新版社会福祉.第13章 社会福祉と子ども, 一藝社, 2017年1月.
41)松野 弘, 樋口 直人 : 現代社会論, --- グローバル化と国民国家の社会学 ---, ミネルヴァ書房, 2017年2月.
42)小田切 康彦 : 「協働―官民関係は何をもたらすのか―」坂本治也編『市民社会論 理論と実証の最前線』, 株式会社 法律文化社, 2017年2月.
43)上野 加代子 : 「シンガポールの外国人家事労働者」, 勉誠出版, 2017年2月.
44)岡島 稔, 座喜 純 : イスラーム原理主義の「道しるべ」下巻・解説編:時空を超えたクトゥブ主義, アマゾンジャパン, 東京, 2017年2月.
45)上村 達男, 清水 真人 : 外務員必携1「 金融商品取引法」, 日本証券業協会, 東京, 2017年2月.
46)Suzanne Linn Kamata : The Mermaids of Lake Michigan, Deadwood, Oregon, Feb. 2017.
47)平井 松午 : 絵図資料からみた勝瑞, 株式会社 思文閣出版, 2017年2月.
48)塚田 穂高, 樋口 直人 : 徹底検証 日本の右傾化, --- 排外主義とヘイトスピーチ ---, 筑摩書房, 2017年3月.
49)田口 太郎 : 空き家再生等を通じた過疎化が進む村・まちの活性化, 日本建築協会, 2017年3月.
50)田中 俊夫 : 阿波踊り体操で健康寿命を延ばそう, 健康・体力づくり事業財団, 2017年3月.
51)大西 拓一郎, 日高 水穂, 小林 隆, 福嶋 秩子, 中井 精一, 舩木 礼子, 松田 美香, 小西 いずみ, 木川 行央, 太田 有多子, 大橋 純一, 岸江 信介, 半澤 康, 鑓水 兼高 : 空間と時間の中の方言, 朝倉書店, 東京, 2017年3月.
52)田久保 浩, 佐藤 裕子, 安倍 オースタッド 玲子, 飯田 祐子, キース ヴィンセント, 大野 英二郎, 小森 陽一, マイケル ボーダッシュ, 林 少陽 : 英文学と夏目漱石, 岩波書店, 2017年3月.
53)桑原 恵, 逢坂俊 男, 羽山 久男, 三宅 武夫 : 江戸時代を生きた美馬の人びと, 美馬市教育委員会, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (審査論文)

1)吾不力 阿布都乃比, 掛井 秀一 : SNSの発信情報に基づく地域における個人の感情表現に関する調査研究, 文理シナジー, Vol.20, No.1, 27-32, 2016年.
2)Kazuyoshi Kitaoka, Shiyori Kawata, Tomohiro Yoshida, Fumiya Kadoriku and Mitsuo Kitamura : Exposure to an Extremely-Low-Frequency Magnetic Field Stimulates Adrenal Steroidogenesis via Inhibition of Phosphodiesterase Activity in a Mouse Adrenal Cell Line, PLoS ONE, Vol.11, No.4, e0154167, 2016.
3)Isato Fukushi, Kotaro Takeda, Shigefumi Yokota, Yohei Hasebe, Yutaka Sato, Mieczyslaw Pokorski, Jouji Horiuchi and Yasumasa Okada : Effects of arundic acid, an astrocytic modulator, on the cerebral and respiratory functions in severe hypoxia, Respiratory Physiology & Neurobiology, Vol.226, 24-29, 2016.
4)Ubul ABDUNABI and Hidekazu Kakei : Research the Regional Differences in Person Sensibility Expression in Blog Document, International Journal of Computing and Technology, Vol.3, No.6, 342-346, 2016.
5)髙橋 晋一 : 「船だんじり」と「関船」, --- 徳島県の船型だんじりに見る地域性 ---, 四国民俗, No.47, 1-8, 2016年.
6)Masahiro ISHIBASHI, Chigusa Uchiumi, Minyoung Jung, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA and Daisuke SAITO : Differences in Brain Hemodynamics in Response to Achromatic and Chromatic Cards of the Rorschach A fMRI Study, Rorschachiana : Journal of the International Society for the Rorschach, Vol.37, No.1, 41-57, 2016.
7)三浦 哉 : 動脈硬化と運動療法・スポーツ, 成人病と生活習慣病, Vol.46, No.6, 723-727, 2016年.
8)新田 元規 : 殤後立継・間代立継の礼解釈論 : 顧炎武の立継問題をめぐって, 東方學, No.132, 56-72, 2016年.
9)熊坂 元大 : 環境徳倫理学研究における環境徳と受傷性<Vulnerability>, 総合人間学, No.10, 171-180, 2016年.
10)Naoto Higuchi : Dynamics of Occupational Status among Koreans in Japan:, --- Analyzing Census Data between 1980 and 2010 ---, Seoul Journal of Japanese Studies, Vol.2, No.1, 2016.
11)Yukihiro Arakawa, Takahiro Oonishi, Takahiro Kohda, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Facile Preparation of Flavinium Organocatalysts, ChemSusChem, Vol.9, 2769-2773, 2016.
12)馬場 祐次朗 : 生涯学習に対する市民意識に関する検討と課題∼大阪府阪南市の市民意識調査をもとに∼, 日本生涯教育学会論集, No.37, 73-82, 2016年.
13)阿布都乃比 吾不力, 掛井 秀一 : Twitterの投稿情報に基づく政治分野における地域の感性表現に関する調査研究, 文理シナジー, Vol.20, No.2, 113-118, 2016年.
14)佐埜 弘樹, 香留 崇, 大串 陽子, 井上 昌幸, 内藤 毅, 三田村 佳典 : 自然閉鎖を認めた黄斑円孔の4症例の検討, 臨床眼科, Vol.70, No.10, 1625-1631, 2016年.
15)Jiro Hamada, Kaname Amano, Steve Toshihisa Fukuda, Chigusa Uchiumi, Kohji Fukushi and Peter der van A. Helm : A group theoretical model of symmetry cognition, Acta Psychologica, Vol.171, 128-137, 2016.
16)Taniguchi Yoshiaki, Miki Tsubasa, Mitsuno Takanori, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Fabrication of hydrophilic graphene film by molecular functionalization, Physica Status Solidi (B) Basic Solid State Physics : PSS, Vol.254, No.2, 1600524-(4pp), 2016.
17)AM Session, Y Uno, Minoru Watanabe and 他71名中24番目 : Genome evolution in the allotetraploid frog Xenopus laevis., Nature, Vol.538, No.7625, 336-343, 2016.
18)Wolfgang Herbert : Sezession, Rezession und Transformation: Umbruch in der Welt der Yakuza, Chiavacci, David & Iris Wieczorek (Hrsg.): Japan 2016. Politik, Wirtschaft und Gesellschaft. Vereinigung für sozialwissenschaftliche Japanforschung e. V., 258-283, 2016.
19)Yusuke Harada, Hideki Mochizuki, Kotaro Takeda, Izumi Nagashima, Yutaka Sato, Motonaru Uchihara and Nobuaki Shimoda : Performing strategy of hand mental rotation task in hemiplegic stroke patients., Journal of Ergonomic Technology, Vol.16, 2016.
20)上野 加代子 : 『児童福祉から児童保護へ』の陥穽――ネオリベラルなリスク社会と児童虐待問題, 『犯罪社会学研究』, No.41, 62-78, 2016年.
21)Steve Toshihisa Fukuda, Hiroshi Yoshida, Maiko Kamioka, Hiroshi Sakata and Pope J. Christopher : The Proof of the Pudding: Active Learning and Self-Regulated Learning Skills in University Classrooms, On CUE Journal, Vol.9, No.4, 344-371, 2016.
22)田村 靖明, 三浦 哉, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子 : 地域在住中高齢女性の生活体力が動脈スティフネスに及ぼす影響, 体力科学, Vol.65, No.6, 533-538, 2016年.
23)矢部 拓也 : 「地方消滅」言説下における地方都市のまちづくりの行方, --- 地方創生は「選択と集中」?「社会保障」?「新自由主義」? ---, 学術の動向, Vol.21, No.12, 26-39, 2016年.
24)久保田 祐歌, 吉田 博 : 学修の振り返りを促進する授業設計, 京都大学高等教育研究, No.22, 115-118, 2016年.
25)Ray S. Furuya and Yoshiaki Taniguchi : A massive dense gas cloud close to the nucleus of the Seyfert galaxy NGC 1068, Publications of the Astronomical Society of Japan, Vol.68, No.6, 2016.
26)依岡 隆児 : 日独文学にみる「核」の表象についての比較考察, 比較文化研究, No.124, 273-283, 2016年.
27)Minoru Shibui, Hideki Mochizuki, Kotaro Takeda, Yutaka Sato, Izumi Nagashima, Yusuke Harada and Nobuaki Shimoda : Performing strategy of hand mental rotation task in patients with schizophrenia, Journal of Ergonomic Technology, Vol.16, 2016.
28)武田 知也, 濱谷 沙世, 田丸 麻衣, 境 泉洋, 友竹 正人, 大森 哲郎 : 認知行動療法的介入が有効であった心因性難聴の事例, 児童青年精神医学とその近接領域, Vol.58, No.2, 254-260, 2017年.
29)上野 加代子 : 児童虐待防止対策の課題-子どもが一時保護になった親の経験か ら, 社会保障研究, Vol.2, No.2-3, 263-278, 2017年.
30)上野 加代子 : 福祉の研究領域における構築主義の展開 (特集号 社会学と構築主義の現在), 社会学評論, Vol.68, No.1, 70-86, 2017年.
31)村中 亮夫, 谷端 郷, 塚本 章宏, 花岡 和聖, 磯田 弦 : 津波地名やその由来は継承されるのか?山奈宗真著『岩手沿岸古地名考 全』の書追跡調査, 地理科学, Vol.72, No.4, 223-246, 2017年.
32)濱田 治良, 鍋田 智広, 福田 T.スティーブ, 内海 千種, 福士 顥士, 天野 要 : 群論モデルにもとづく正方行列枠中の要素パターンに対する良さと複雑さ, 基礎心理学研究, Vol.36, No.1, 30-39, 2017年.
33)饗場 和彦 : 平和学とは,平和とは : 〈理想と現実〉〈理性と情動〉の交錯, 大阪女学院大学紀要, No.14, 103-120, 2017年.
34)Suzanne Linn Kamata : Writing Centos in a Japanese EFL Classroom, The Journal of Literature in Language Teaching, Vol.5, No.2, 5-12, 2017.
35)Samuele LoPiano and Kozo Mayumi : Toward an integrated assessment of the performance of photovoltaic power stations for electricity generation, Applied Energy, Vol.186, 167-174, 2017.
36)Khulood Mohammed Sayed, Mahmoud M. Farouk, Takashi Katome, Toshihiko Nagasawa, Takeshi Naito and Yoshinori Mitamura : Corneal topographic changes and surgically induced astigmatism following combined phacoemulsification and 25-gauge vitrectomy., International Journal of Ophthalmology, Vol.10, No.1, 72-76, 2017.
37)Tetsuya Yamamoto, Shigeru Toki, J Greg Siegle, Masahiro Takamura, Yoshiyuki Takaishi, Shinpei Yoshimura, Go Okada, Tomoya Matsumoto, Takashi Nakao, Hiroyuki Muranaka, Yumiko Kaseda, Tsuneji Murakami, Yasumasa Okamoto and Shigeto Yamawaki : Increased amygdala reactivity following early life stress: a potential resilience enhancer role., BMC Psychiatry, Vol.17, No.1, 2017.
38)Yukihiro Arakawa, Risa Kawachi, Yoshihiko Tezuka, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Synthesis of Insoluble Polystyrene-Supported Flavins and Their Catalysis in Aerobic Reduction of Olefins, Journal of Polymer Science Part A: Polymer Chemistry, Vol.55, No.10, 1706-1713, 2017.
39)Hiroto Imai, Fumiya Kita, Sho Ikesugi, Masami Abe, Shizuka Sogabe, Yumiko Nishimura-Danjobara, Hajime Miura and Yasuo Oyama : Cetylpyridinium chloride at sublethal levels increases the susceptibility of rat thymic lymphocytes to oxidative stress, Chemosphere, Vol.170, 118-123, 2017.
40)Takaki Fukumori, Hiromi Kuroda, Masaya Ito and Masami Kashimura : Effect of guided, structured, writing program on self-harm ideations and emotion regulation., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.64, No.1.2, 74-78, 2017.
41)佐原 理 : 米国のメディアアートカリキュラムに学ぶ映像メディア領域の方向性 ―NCCASが示すメディアアートカリキュラムで育む能力―, 美術教育学研究, Vol.49, 185-192, 2017年.
42)新原 将義 : ワークショップ型授業における教授・学習活動の対話的展開過程, 教育心理学研究, Vol.65, No.1, 120-131, 2017年.
43)大橋 眞, 齊藤 隆仁 : 地域社会人・留学生とのpeer learningによるグローバル社会に対応できる人材育成と教養教育, 大学教育研究ジャーナル, Vol.14, No.14, 77-84, 2017年.
44)横光 健吾, 金井 嘉宏, 平井 浩人, 飯塚 智規, 赤塚 智明, 佐藤 健二, 坂野 雄二 : 嗜好品摂取によって得られる心理学的効果を測定することのできる尺度の開発, 行動科学, Vol.55, No.2, 103-115, 2017年.
45)髙橋 晋一, 天羽 祥仁, 磯本 宏紀, 桟敷 真由美, 関 眞由子 : 鳴門市における獅子舞伝承の現状と課題, --- 伝承者を対象としたアンケート調査より ---, 阿波学会紀要, No.61, 137-148, 2017年.
46)谷端 郷, 村中 亮夫, 塚本 章宏, 花岡 和聖, 磯田 弦 : 山奈宗真著『岩手沿岸古地名考』の書誌学的検討と内容分析, 歴史地理学, Vol.59, No.2, 27-42, 2017年.
47)Yukihiro Arakawa, Takahiro Kohda, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Brønsted Acid Catalysed Aerobic Reduction of Olefins by Diimide Generated In Situ from Hydrazine, SynOpen, Vol.1, No.1, 11-14, 2017.
48)Kyoko Takashima, Yoshiyuki Takimoto, Eisuke Nakazawa, Yoshinori Hayashi, Atsushi Tsuchiya, Misao Fujita and Akira Akabayashi : Discovery and informing research participants of incidental findings detected in brain magnetic resonance imaging studies: review and multi-institutional study, Brain and Behavior, Vol.72, No.3, 2017.
49)鈴木 尚子 : 認知症への教育学的アプローチの可能性に関する試論的考察ー先行研究の資料分析調査をもとにー, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.26, 1-18, 2017年.
50)行實 鉄平, 佐藤 充宏 : Jリーグチームをフィールドとした体験学習プログラムのジェネリックスキル評価, 大学教育研究ジャーナル, No.14, 21-28, 2017年.
51)山田 仁子 : 「灰色」にないGrayの要素 ―日本語と英語の色彩語カテゴリーの比較―, ハイペリオン, Vol.63, 1-10, 2017年.
52)中島 浩二, スティーヴンズ アン メリディス : 集団で行うライブ英語音読リスニングと独りで行うオンライン英語リスニングの比較, ハイペリオン, Vol.63, 11-25, 2017年.
53)植野 美彦 : 徳島大学生物資源産業学部の個別選抜改革ーー高大接続改革実行プランを受けた多面的・総合的評価の設計と実施ーー, 大学入試研究ジャーナル, No.27, 1-7, 2017年.
54)井上 敏憲, 中村 裕行, 前村 哲史, 植野 美彦, 立岡 裕士, 岡本 崇宅, 大塚 智子 : 四国地区国立5大学共通のインターネット出願と多面的・総合的評価への取り組み, 大学入試研究ジャーナル, No.27, 91-96, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (紀要その他)

1)坂田 大輔 : この話・資料で学習活動をアクティブに!テーマ別 授業開き&導入アイデア 5年 水産業, --- 和食→魚→寿司→マグロ→一本釣り?!⋯どんな工夫? ---, 社会科教育, Vol.53, No.4, 74-75, 2016年.
2)小田切 康彦 : NPO の復興支援活動―参加要因と雇用への影響―, NPOの就労に関する研究 ―恒常的成長と震災を機とした変化を捉える─(労働政策研究報告書 No.183), 245-262, 2016年.
3)端野 晋平 : 板付Ⅰ式成立前後の壺形土器-分類と編年の検討-, 考古学は科学か 田中良之先生追悼論文集, 325-349, 2016年.
4)三阪 一徳 : 日本列島・朝鮮半島南部の稲作受容期における土器製作技術の変容過程解明への予察, 考古学は科学か:田中良之先生追悼論文集, 287-303, 2016年.
5)内藤 直樹 : 基調講演 セカイがソラにやってくる!? : 徳島県西部中山間地域における世界農業遺産登録のこころみ (高知人文社会科学会公開シンポジウム 地域が『世界』とつながる方法), 高知人文社会科学研究, Vol.3, 17-27, 2016年.
6)内藤 直樹 : ``桃源郷'''の向こう側, --- 徳島県つるぎ町の傾斜地農耕 ---, ビオストーリー, Vol.25, 72-75, 2016年.
7)髙橋 晋一 : 女性が主役となる祭り, --- 鳴門市撫養町・宇佐八幡神社の「おごく」神事 ---, 新世紀男女共生社会へのメッセージ, No.7, 76-77, 2016年.
8)玉 真之介 : 日本農業のいま-苦悩の歴史的背景と本質-, 農業と経済, Vol.82, No.6, 5-14, 2016年.
9)三隅 友子 : 留学生との交流による多文化共生のまちづくり -とくしま異文化キャラバン隊の活動を通して-, ウェブマガジン『留学交流』, No.VOL.64, 20-31, 2016年.
10)Shohei Eto, Kouzou Yoshikawa, Masaaki Nishi, Jun Higashijima, Takuya Tokunaga, Toshihiro Nakao, Hideya Kashihara, Chie Takasu, Takashi Iwata and Mitsuo Shimada : Programmed cell death protein 1 expression is an independent prognostic factor in gastric cancer after curative resection., Gastric Cancer, Vol.19, No.2, 466-471, 2016.
11)玉 真之介 : 書評:坂口正彦著『近現代日本の村と政策』, 村落研究ジャーナル, No.45, 56-57, 2016年.
12)Kota Hattori and Akihiro Tsukamoto : How do backpackers plan to travel with a mobile application?, Papers and Proceedings of the Geographic Information Systems Association, 2016.
13)塚本 章宏 : GISを用いた近代京都出版図の構図と類型の分析, 地理情報システム学会講演論文集, Vol.25, 2016年.
14)堤 和博 : 『蜻蛉日記』上巻の桃の節供の折を逸した贈答歌, 詞林, No.60, 1-18, 2016年.
15)小田切 康彦 : 協働・ネットワークの評価-パフォーマンス評価の枠組みに着目して-, 季刊 評価クォータリー, Vol.39, 2-16, 2016年.
16)邵 迎建 : 革命,戦争与女性――白薇的《打出幽霊塔》, Vol.22, 123-137, 2016年.
17)邵 迎建 : 借古喩今:戦時上海の電影策略, --- 従『木蘭従軍』到『万世流芳』『春江遺恨』 ---, 抗戦文史研究 第5集, 165-176, 2016年.
18)矢部 拓也 : 震災復興から「復幸」への政策転換のジレンマ, --- 宮城県女川町において,被災していない新規流入者はいかにしてまちの担い手になるのか ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.30, 153-173, 2016年.
19)矢部 拓也 : 北海道におけるインバウンドを活かした健全な地域形成とはなにか?, --- 外国人富裕層向けツアーコンシェルジュのライフヒストリー:夏の北海道ニセコ地区,空知地区・美唄市でのサイクルツーリズム立ち上げを事例として ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.30, 175-199, 2016年.
20)依岡 隆児 : 「国際人」黒田礼二∼高知との関係を中心に, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 75-88, 2016年.
21)富永 美咲, 内海 千種 : 利益・コストの予期が大学生の要請希求に与える影響について -恋愛関係に着目して-, 人間科学研究, Vol.24, 49-66, 2016年.
22)山内 暁彦 : 『ガリヴァ旅行記』と『セヴン』における「怒り」の特質について, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 1-22, 2016年.
23)田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Flavin Catalysis with Photoredox Activity Under Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016in徳島論文集, 161-162, 2016年.
24)三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Thioacetalization of Aldehydes Using a Flavin Catalyst and Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016in徳島論文集, 163-164, 2016年.
25)宮崎 隆義 : ハーディのユーモア感覚―「羊飼いが見たもの」に見られるユーモア―, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 23-38, 2016年.
26)田島 俊郎 : 芥川龍之介の『手巾』あるいは朝鮮団扇が露わにするもの, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 89-109, 2016年.
27)堤 和博 : 『蜻蛉日記』上巻の桃の節供の日とその翌日の場面, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 1-21, 2016年.
28)佐久間 亮 : 英領マラヤ野生動物保護調査委員会とマレー連合州世論, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 113-153, 2016年.
29)荒武 達朗 : 1938年黄河決潰事件と『新黄河流域図』, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 75-92, 2016年.
30)荒武 達朗 : 嘉慶年間中国本土の郷村役 : 南満洲地域との比較, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 25-74, 2016年.
31)清水 真人 : 米国投資会社によるアクティビズム促進のための投資会社法改革論の展開, 徳島大学社会科学研究, No.30, 41-152, 2016年.
32)饗場 和彦 : 「平和安全法制」(安保法制あるいは「戦争法」)の是非を考察するための総論的枠組み -詐欺的手法で立憲主義を破壊し日本の安全は確保できるのか-, 徳島大学社会科学研究, No.30, 1-39, 2016年.
33)桑原 恵 : 徳島大学総合科学部日本史研究室所蔵「富木村山西家文書」目録及び解題, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 155-171, 2016年.
34)新田 元規 : 清初期士大夫の礼実践における「相互規制」の様相 : 汪琬の立継と王弘撰の服喪を事例として, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, No.24, 1-23, 2016年.
35)今井 晋哉 : 亡命者と遍歴職人がみた復古体制下ドイツの状況と変革への第一歩―パリの「ドイツ人民協会」の運動(1832-34年), 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 93-112, 2016年.
36)邵 迎建 : 「无思想之思想‐-论李长声的『知日』话语」, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 89-107, 2016年.
37)宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- (6)モラエスの目:徳島の風景 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.6, No.0, 18-25, 2016年.
38)樋口 直人 : 排外主義と政治, --- 在特会と極右の台頭をめぐって ---, 部落解放研究, Vol.22, 2017年.
39)樋口 直人 : 外国人参政権の未来, エトランデュテ, No.1, 2017年.
40)上岡 義典 : 発達障がい学生への支援, 徳島大学臨床心理相談室年報, No.8, 14-20, 2017年.
41)平井 松午, 塚本 章宏, 田中 耕市, 根津 寿夫 : 徳島城下町の構造と変遷-城下絵図のGIS分析-, 第22回公開シンポジウム「人文科学とデータベース」発表論文集2017, 43-50, 2017年.
42)樋口 直人, 松谷 満 : 『国境』の活用, --- 八重山地区の安全保障化をめぐる紛争 ---, 立命館言語文化研究, Vol.28, No.4, 2017年.
43)髙橋 晋一 : 海部郡牟岐町牟岐浦における昭和南海地震の津波体験談(2), 徳島地域文化研究, No.15, 52-85, 2017年.
44)髙橋 晋一 : 板野郡北島町の祭りと民俗芸能(3), 徳島地域文化研究, No.15, 29-51, 2017年.
45)玉 真之介 : 戦後の青森リンゴ, グローバル下のリンゴ産業, 133-144, 2017年.
46)荒武 達朗 : 明治末年徳島県における台湾移民の送出 ──北海道,朝鮮そして台湾──, 文明21, No.38, 31-47, 2017年.
47)髙橋 晋一 : 県境を越える民俗, --- 徳島県東部と東かがわ市東部の獅子舞の比較から ---, 郷土東かがわ, No.84, 33-44, 2017年.
48)清水 真人 : カリフォルニア州におけるベンチャーキャピタル規制―キャピタルアクセス会社法の検討―, 小田敬美ほか編『市民生活と現代法理論』三谷忠之先生古稀祝賀論文集, 207-225, 2017年.
49)橋本 智 : 日本語上級研修コースの取り組みー渡日前入学許可制度の学生を対象にした新しいコースの設定, 2016年度徳島大学国際センター紀要, 29-32, 2017年.
50)三隅 友子 : 留学生との交流による多文化共生のまちづくり-とくしま異文化キャラバン隊2016 -, 徳島大学国際センター紀要, 5-14, 2017年.
51)劉 玉琴, 時 春慧, 三隅 友子 : 現代日本語における「あなた」の使用について, 徳島大学国際センター紀要, 1-4, 2017年.
52)端野 晋平 : 徳島大学埋蔵文化財調査室所蔵の古人骨, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, No.3, 3-9, 2017年.
53)宮崎 隆義 : モラエスが見た「鳴門の渦潮」, --- 風景論の観点から ---, 「鳴門の渦潮」世界遺産登録学術調査報告書, No.0, 255-280, 2017年.
54)坂田 浩 : Self-Access Learning Center(SALC)における英語学習プロセス再考, 徳島大学国際センター紀要, 20-31, 2017年.
55)藤原 朝洋, 山本 真由美 : 健康づくりを目的とした講座が参加者の心理的健康に与える影響, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.26, 27-37, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 学術レター

1)高橋 暁子, 金西 計英, 松浦 健二, 吉田 博, 和田 卓人 : 自己評価と相互評価の差異を可視化するための携帯端末用ルーブリック評価ツールの開発と試用, 教育システム情報学会誌, Vol.33, No.2, 120-125, 2016年.
2)Meredith Anne Stephens : Response to Sakurai: The influence of translation on reading amount, proficiency and speed in extensive reading, Reading in a Foreign Language, Vol.28, No.1, 151-154, 2016.
3)三隅 友子 : 演劇的手法を取り入れた日本語教育, フランス日本語教師会便り, No.78, 2-3, 2016年.
4)三隅 友子 : 日本語教育におけるパフォーマティブラーニング-演劇的知を活かす-, ヨーロッパ日本語教育20, 140-141, 2016年.
5)Wolfgang Herbert : Untertauchen in Japan, --- Über Thomas Reverdys Reisekrimi "Die Verflüchtigten" ---, Rezensionsforum literaturkritikde./Lisette Gebhard (ed.): Nukleare Narrationen. Erkundungen der Endzeit fünf Jahre nach Fukushima. Rezensionen und Essays, 154-159, 2016.
6)田久保 浩 : 書評:『Poetica』82号特集「Romantic Connections」, 日本シェリー研究センター年報, Vol.24, 14-16, 2016年.
7)Wolfgang Herbert : Alexander Detig - Die letzten Yakuza., --- Gast-Rezension ---, Düsseldorfer Japanstudien (DJAS) www.djas.uni-duesseldorf.de, 2016.
8)Wolfgang Herbert : Der gekappte Draht. Klaus-Dieter Müllers iPhone und der liebe Gott, literaturkritik.de. Rezensionsforum für Literatur und für Kulturwissenschaften, 2016.
9)Wolfgang Herbert : Beipackzettel zum Buch: Detig, Alexander: Die letzten Yakuza. Exklusive Einblicke in Japans Unterwelt. Kulmbach: Plassen 2015, OAG Notizen, Vol.2016, No.9, 61-63, 2016.
10)Wolfgang Herbert : Ein funkelndes Sammelsurium. Charles Dantzigs meisterliches Werk über "Das Meisterwerk", Rezensionsforum literaturkritik.de, No.12, 2016.
11)土屋 敦, 三笠 洋明, 渡部 稔, 新原 将義, 古澤 修一 : アクティブ・ラーニングを取り入れた授業実践, 平成28年度徳島大学「大学教育再生加速プログラム」シンポジウム アクティブ・ラーニング&反転授業 発表抄録集, 4-5, 2016年.
12)土屋 敦 : 書評―白井千晶編『産み育てと助産の歴史―近代化の200年をふり返る』, 保健医療社会学論集, Vol.27, No.2, 93-94, 2017年.
13)Wolfgang Herbert : Genealogie des Monotheismus - Jan Assmanns "Totale Religion"", literaturkritik.de rezensionsforum/Schwerpunkt: Religionsgeschichten, No.2, 2017.
14)衣川 仁 : 寺社勢力の展開, 仏教史研究ハンドブック, 206-207, 2017年.
15)Meredith Anne Stephens : Can students' perspectives inform reading and listening pedagogy?, Journal of Asia TEFL, Vol.14, No.1, 171-178, 2017.
16)Meredith Anne Stephens : Contrasting views of English advertising signs in Japan as 'innovative' and 'erroneous', Hyperion, Vol.63, 27-31, 2017.
17)Atsushi Tsuchiya : 内本論文「イギリス1834年改正貧民法下における児童の施設養育の地域展」へのコメント, 社会学論集, Vol.16, 27-30, 2017.
18)土屋 敦 : 岩佐論文「ラオスで子どもは誰にケアされているのか」へのコメント, 社会学論集, Vol.16, 56-59, 2017年.
19)土屋 敦 : <REPLY>高田佳輔氏の『子どもと貧困の戦後史』への書評に応えて, 社会学論集, Vol.16, 109-113, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 総説・解説

1)伏見 賢一, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 中山 信太郎, 折戸 玲子, 久田 旭彦, 真岸 孝一 : 基礎物理学実験テキスト 総合科学部・医学部医学科・歯学部歯学科, 基礎物理学実験テキスト, 2016年4月.
2)石田 和之 : 地方税制温故知新(第57回)災害被害者に対する地方税負担の軽減免除, , Vol.71, No.5, 235-253, 2016年5月.
3)樋口 直人 : 書評・岩下明裕著『入門 国境学――領土,主権,イデオロギー』, 公明新聞, 2016年5月.
4)脇山 佳奈 : 松帆銅鐸発見記念シンポジウムに参加して, 考古学研究, No.249, 1-5, 2016年6月.
5)石田 和之 : 地方税制温故知新(第58回)都市計画税の性格と税率, , Vol.71, No.6, 219-237, 2016年6月.
6)田口 太郎 : 地域おこし協力隊の取り組みの現状と課題, 住宅会議, Vol.97, 35-39, 2016年6月.
7)石田 和之 : 地方税制温故知新(第59回)水利地益税と共同施設税の沿革, , Vol.71, No.7, 172-189, 2016年7月.
8)樋口 直人 : 書評・森千香子著『排除と抵抗の郊外』, 赤旗, 2016年7月.
9)石田 和之 : 地方税制温故知新(第60回)個人住民税における特別徴収の意義, , Vol.71, No.8, 176-194, 2016年8月.
10)葭森 健介 : 小松昌弘「内藤湖南没後八〇年の評価」を読む, 書論, No.42, 288-289, 2016年8月.
11)石田 和之 : 地方税制温故知新(第61回)地方税法総則の沿革, , Vol.71, No.9, 181-199, 2016年9月.
12)Wolfgang Herbert : Schism in the Japanese underworld: The Yakuza on the way to extinction, Abstracts. The Second EAJS Japan Conference. Faculty of Letters, Kobe University, 24-25 September 2016, 58, Sep. 2016.
13)石田 和之 : 地方税制温故知新(第62回)所得税の課税単位と人的控除, , Vol.71, No.10, 208-222, 2016年10月.
14)Suzanne Linn Kamata : Review of Pull Me Under by Kelly Luce, The Japan Times, 22, Oct. 2016.
15)石田 和之 : 地方税制温故知新(第63回)固定資産税の家屋評価, , Vol.71, No.11, 2016年11月.
16)吉田 敦也 : ICTを活用したつながりづくり, 兵庫人権ジャーナル きずな, 6, 2016年11月.
17)石田 和之 : 地方税制温故知新(第64回)住民税利子割の考え方, , Vol.71, No.12, 2016年12月.
18)田口 太郎 : 地域おこしを仕事にする, まちと暮らし研究, No.24, 79-84, 2016年12月.
19)内藤 直樹 : 【世界選挙紀行】ケニア, --- 水やタバコで票ゲット?砂漠の選挙カー ---, チャンネル18, 2016年12月.
20)樋口 直人 : 書評・小井土彰宏編『移民受入の国際社会学――選別メカニズムの比較分析』, 社会学評論, No.271, 2017年.
21)石田 和之 : 地方税制温故知新(第65回)株式等への課税∼流通税から所得税へ∼, , Vol.72, No.1, 2017年1月.
22)石田 和之 : 地方税制温故知新(第66回)住民税における配当所得課税の沿革∼道府県民税配当割に至るまでの経緯∼, , Vol.72, No.2, 2017年2月.
23)Suzanne Linn Kamata : Review of White Elephant, World Literature Today, Vol.92, No.1, 79-80, Feb. 2017.
24)樋口 直人 : 書評・『下丸子文化集団とその時代――1950年代サークル文化運動の光芒』, アジア太平洋研究センター年報, No.14, 2017年3月.
25)出口 憲市, 三浦 哉, 松久 宗英, 加藤 真介 : 糖尿病の運動療法, 糖尿病ケア2017, 178-182, 2017年3月.
26)髙橋 晋一 : 徳島地域文化関係新聞記事一覧(2016年1月∼12月), 徳島地域文化研究, No.15, 139-148, 2017年3月.
27)髙橋 晋一 : 徳島地域文化関係文献目録(2015年1月∼2016年12月), 徳島地域文化研究, No.15, 126-138, 2017年3月.
28)平井 松午 : 書評 溝口常俊編著『古地図で楽しむ尾張』, 歴史地理学, Vol.59, No.2, 48-49, 2017年3月.
29)塚本 章宏, 松岡 真如, 高木 方隆 : 四国におけるGIS普及の取り組みとシンポジウム―四国GISシンポジウムからみる研究関心と動向―, 地理情報システム学会 25年記念誌, 29-30, 2017年3月.
30)福森 崇貴 : 医療従事者の共感疲労とその特徴, ストレス科学, Vol.31, No.3, 217-225, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 国際会議

1)Shinsuke Kishie, Matsunaga Shuichi, Kimura Takashi, Abe Shin and Kota Hattori : Conducting research on the geographical linguistics by utilizing the data comprising, New Ways of Analyzing Variation Asia-Pacific 4, 183-184, Apr. 2016.
2)Kota Hattori, Shinsuke Kishie, Sakoguchi Yukako, Kimura Takashi and Nanami Shiokawa : How fast would it be? - Observing the distribution of emerging words through Twitter, New Ways of Analyzing Variation Asia-Pacific 4, 190-191, Apr. 2016.
3)Wolfgang Herbert : Tätowierung in Japan - einst und heute, Dôshisha University/Eberhard Karls Universität Tübingen/Center for Japanese Studies (TCJS), Kyoto, May 2016.
4)Naoto Higuchi : What's behind Japan's Anti-foreigner Movement?, --- East Asia as the Battleground for Japan's Extreme Right ---, AAS-in-Asia Kyoto, Jun. 2016.
5)Tomoya Takeda, Masahito Tomotake, Yoshinori Ueoka, T Tanaka, Takeo Tominaga, Yasuhiro Kaneda and Tetsuro Ohmori : Relationship between cognitive function and employment in Japanese schizophrenia patients, 8th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies, Jun. 2016.
6)Tomoya Takeda, Sayo Hamatani, M Tamaru, Masahito Tomotake, Motohiro Sakai and Tetsuro Ohmori : Successful cognitive behavioral intervention in a case of psychogenic hearing loss, 8th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies, Jun. 2016.
7)Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Mami Toyoda and Maya Shimatani : Influence of active frequency during sitting on the vascular endothelial function, 63rd American College of Sports and Medinice Annual Meeting, Jun. 2016.
8)S. Nonaka, Motohiro Sakai and H. Shimada : THE RELATIONSHIP BETWEEN HIKIKOMORI SEVERITY AND COGNITIVE-BEHAVIORAL FAMILY FACTORS: A TWO-YEAR PROSPECTIVE FOLLOW-UP STUDY, 8st World Congress of Behavioural and Cognitive Therapy 2016, Melbourne, Jun. 2016.
9)D. Tajima, R. Yoshida and Motohiro Sakai : THE EFFECT OF COGNITIVE BEHAVIOURAL THERAPY TRAINING IN SUPPORT OF YOUTH INDEPENDENCE, 8st World Congress of Behavioural and Cognitive Therapy 2016, Melbourne, Jun. 2016.
10)村上 敬一 : 災害時の日本語を考える -生命を守るための日本語のあり方とは-, 育達科技大學2016年應用日語國際學術研討會, 1-9, 2016年6月.
11)Dierk Clemens Günther : The Abyss of Time in Robert E. Howard's Fantastic Fiction, The First Annual Glenn Lord REH Symposium (Robert E. Howard Days 2016), Jun. 2016.
12)Naoko Suzuki : How to support older adults in the process of learning: new challenges in Japanese lifelong learning, International Conference on Teaching and Education Sciences (ICTES 2016), 22, Jun. 2016.
13)Yoshiaki Taniguchi, Tsubasa Miki, Takanori Mitsuno, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Hydrophilic Graphene Film by Molecular Functionalization, The 43rd International Symposium on Compound Semiconductor, Jun. 2016.
14)Motohiro Sakai, A. Daido Terai, N. Tanaka, S. Nonaka, T. Oakazaki, A. Yamamoto, H. Moriki, Y. Ishimoto, Y. Yasaka, D. Tajima, H. Hattori, T. Matsuda and R. Yoshida : Effect of CRAFT to Parents of Individuals with Prolonged Social Withdrawal (HIKIKOMORI) : Based on treatment as usual., 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Jul. 2016.
15)田口 太郎 : 周辺が持つ価値:''田舎''へ向かう若者たち, 東京, 2016年7月.
16)Keiji Minagawa, Yuji Toda, Takanori Bando, Yukihiro Arakawa, Yasushi Imada, Masami Tanaka and Jem-Kun Chen : Thermorheological Hydrogels Based on Polymer-clay Nanocomposite, 15th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions, Incheon, Korea, Jul. 2016.
17)Daisuke N. SAITO, Chigusa Uchiumi, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA and Masahiro ISHIBASHI : The relationship between projective psychological test score and the structure of human brain., The 31st International Congress of Psychology(The 80th Annual Convention of the Japanese Psychological Association), Jul. 2016.
18)Masahiro ISHIBASHI, Chigusa Uchiumi, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA and Daisuke N.SAITO : Seeking Neural correlates of the Rorschach Response: a fMRI study, The 31st International Congress of Psychology(The 80th Annual Convention of the Japanese Psychological Association), Jul. 2016.
19)Mayumi YAMAMOTO and Mana Ishimoto : language development of infants and consciousness of nursery teachers in transition from onomatopoeia to the general vocabulary, 141, Yokohama Japan, Jul. 2016.
20)Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Building a Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment Using Disaster Information and Inter-cloud Computing, Proc. of the 7th International Conference on Applied Human an Factors Ergonomics(AHFE2016), Vol.AISC, volume 498, 901-908, Florida, Jul. 2016.
21)Takaki Fukumori, T Goto, H Sato, Yuko Kawabata, Y Asada, Y Hara, T Sakamoto and H Miyake : Development, reliability, and validation of a Japanese nurse version of the ProQOL-5, The 31st International Congress of Psychology, Jul. 2016.
22)Tetsuya Yamamoto : Recent advances in understanding depression: multimodality approaches from the perspective of neuroimaging, epigenetics and machine learning, 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Jul. 2016.
23)Ray S. Furuya : BISTRO (B-fields In STar forming Region Observations) -- A JCMT Large Program with the POL-2 and SCUBA-2 System, Array Science Center Colloquium, National Radio Astronomical Observatory, Soccorro, NM, U.S.A., Soccorro, NM, U.S.A., Aug. 2016.
24)邵 迎建 : 「上海における話劇(1946-49)」, 「文化空間と文化融合」国際シンポジウム, 中国上海, 2016年8月.
25)Shinpei Hashino : Immigrants and interaction: A case of the Japanese Archipelago and the Korean peninsula before and after the beginning of paddy-field agriculture, The Eighth World Archaeological Congress, Aug. 2016.
26)邵 迎建 : 「『万世師表』及其他――抗日戦争知識人的故事」, 「中日文学与文化往来」国際シンポジュウム, 昆明, 2016年9月.
27)堤 和博 : 『蜻蛉日記』:桃の節供の折を逸した翌日の贈答歌, 中日文学与文化交往対話国際学術検討会, 2016年9月.
28)Wolfgang Herbert : Schism in the Japanese Underworld: The Yakuza on the way to extinction, The Second EAJS (European Association for Japanese Studies) Japan Conference, Faculty of Letters, Kobe University, 24-25 September 2016, Sep. 2016.
29)Dierk Clemens Günther : Time and its Various Forms in Robert E. Howard's Fantastic Stories, 55th National Conference of the American Literature Society of Japan, Oct. 2016.
30)邵 迎建 : 「『万世师表』及其他――从重慶到上海」, 「1940年代战时宣传及媒体表象」国際シンポジュウム, 北京, 2016年10月.
31)Taniguchi Yoshiaki, Miki Tsubasa, Mitsuno Takanori, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Protein adsorption characteristics on bare and phosphorylcholine-modified graphene films on SiC substrate, 29th International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC2016), No.11P-11-16, Kyoto, Japan, Nov. 2016.
32)Suzanne Linn Kamata : Teaching Creative Writing in Asia, Asia Pacific Writers and Translators Conference, Vol.9, Nov. 2016.
33)Suzanne Linn Kamata : Indie Publications in Asia-Pacific, Asia Pacific Writers & Translators Conference, Vol.9, Nov. 2016.
34)Osamu Sahara and Meagan Renee Kaiser : Learning About the World Through Colorizing Photos, JALT International Conference Nagoya, Dec. 2016.
35)Akihiko Hisada, Kie Muranaka, Kuniyuki Koyama, Ko-ichi Magishi, Takahito Saito and Makoto Haguwara : Oxidation and reduction effects of successive superconducting transitions in ultra-fineYBa2Cu4O8 ceramics, 29th International Symposium on Superconductivity (ISS2016), ISS2016, Tokyo, Dec. 2016.
36)熊坂 元大 : 人文学の二つの役割: 共感の涵養と社会像の提示, International Humanities Forum "On the Status and Role of Humanities in the Age of Globalization", 徳島, 2017年2月.
37)山口 裕之 : 人文系学部は廃止?日本の大学改革の現状と課題, 国際人文学フォーラム「グローバル社会における人文学の現状と役割」, 徳島, 2017年2月.
38)田島 俊郎 : 芥川龍之介は日韓関係をどう見たか?, グローバル化社会における人文学の役割と位置付け, 2017年2月.
39)Kota Hattori : Topic modeling with TED talk - Can we find any trends in topics?, International Humanities Forum, Feb. 2017.
40)Wolfgang Herbert : Shake-up in the Japanese Underworld: The Yakuza on the Road to Extinction?, East Asia Seminar Series at the University of Cambridge Lent Term 2017, Feb. 2017.
41)Wolfgang Herbert : Tätowierung japanischer Art - kunstgeschichtliche Aspekte und gegenwärtige Trends, Japanorama 2017 Universität Wien/Institut für Ostasienwissenschaften, Mar. 2017.
42)Takashi Iwata, Masashi Akaike, Kouzou Yoshikawa, Jun Higashijima, Masaaki Nishi, Chie Takasu, Hideya Kashihara, Daichi Ishikawa and Mitsuo Shimada : Development of the simulator for laparoscopic eye hand coordination training for teaching oneself training., SAGES, Houston, Mar. 2017.
43)Dierk Clemens Günther : Robert E. Howard's Heroic Characters: Cardboard Characters, Killing Machines, Existentialists or Epic Heroes?, Thirty Eighth International Conference on the Fantastic in the Arts, Mar. 2017.
44)Mitsuhiro Sato : About Junior Sports Clubs and Comprehensive Community Sports Clubs supporting local youth sports, Study Tour Project for Leaders of Asian Youth Sports 2016 Report, 33-37, Tokyo, Mar. 2017.

2016年度(平成28年度) / 国内講演発表

1)東島 潤, 岩田 貴, 吉川 幸造, 中尾 寿宏, 西 正暁, 柏原 秀也, 髙須 千絵, 寺奥 大貴, 髙田 厚史, 良元 俊昭 : 側方転移を有する下部直腸癌への新たな治療戦略., 第116回日本外科学会定期学術集会, 2016年4月.
2)Suzanne Linn Kamata : Creative Writing in the EFL Classroom, Matsuyama JALT, Apr. 2016.
3)田中 佳 : 「ルーヴル宮共和国美術館開館時の展示―1793 年8 月10 日」(ポスター発表), 第66回日本西洋史学会大会(於:慶應義塾大学三田キャンパス), 2016年5月.
4)髙橋 晋一 : 鳴門市の獅子舞, 徳島民俗学会例会, 2016年5月.
5)三浦 真紀, 岡本 悠輝, 光森 瞳子, 渡部 稔 : Kruppel-like factor 6(KLF6)によるアフリカツメガエルの胚葉形成, 日本動物学会中四国支部会報, Vol.68, 4, 2016年5月.
6)矢部 拓也 : 「地方消滅」言説下における,脱「選択と集中」型まちづくり形成に関する比較研究, 地域社会学会第41回大会, 2016年5月.
7)髙橋 晋一 : 奈良の祭りと芸能, 平成28年度四国大学オープンカレッジ「奈良を旅する」, 2016年5月.
8)小田切 康彦 : 協働論の再考:行政学を中心とした学際的視点から, 日本行政学会2016年度研究会(明治大学), 2016年5月.
9)板東 貴典, 戸田 祐次, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 田中 正己 : α,α-二置換型両親媒性モノマーを用いた温度応答性ハ イブリッドゲルの合成, 第65回高分子学会年次大会, 2016年5月.
10)枝川 恵理, 塚本 章宏 : GISとAHP手法を用いた中規模風力発電所の導入可能性, 第12回ESRIコミュニティフォーラム2016, 2016年5月.
11)村上 恵美, 塚本 章宏 : 視認率マップ -どこからどんな眉山が見えるのか-, 第12回ESRIコミュニティフォーラム2016, 2016年5月.
12)塚本 章宏 : 徳島大学・徳島県南部総合県民局 「地域がキャンパス」推進事業 ∼徳島県美波町日和佐地区の建物外観悉皆調査∼の事例, 第12回ESRIコミュニティフォーラム2016, 2016年5月.
13)田中 正己, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 荒川 幸弘 : トリペレナミンとヒト血清アルブミンとの相互作用, 第65回高分子学会年次大会, 2016年5月.
14)髙橋 晋一 : 阿波の年中行事, 「知の交流拠点プロジェクト」講演会, 2016年5月.
15)石川 みづき, 三浦 哉, 田村 靖明, 橋本 裕司, 東 亜弥子 : 一過性の上肢の有酸素性運動が血管内皮機能に及ぼす影響, 第51回日本理学療法学術大会, 2016年5月.
16)田村 靖明, 三浦 哉, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子, 出口 憲市 : 回復期を休息にした高強度間欠的運動が動脈機能に及ぼす影響, 第51回日本理学療法学術大会, 2016年5月.
17)門田 芳, 宮崎 厚子, 三嶋 りな, 福森 崇貴, 多田 幸雄, 大森 哲郎 : 徳島大学病院における血液疾患患者への心理士介入の現状, 第21回日本緩和医療学会, 2016年6月.
18)Motohiro Sakai, A. D. Terai, N. Tanaka, S. Nonaka, T. Okazaki, A. Yamamoto, H. Moriki, Y. Ishimoto and Y. Yasaka : EFFECT OF CRAFT TO PARENTS OF INDIVIDUALS WITH PROLONGED SOCIAL WITHDRAWAL (HIKIKOMORI), 8st World Congress of Behavioural and Cognitive Therapy 2016, Jun. 2016.
19)植野 美彦 : 徳島大学生物資源産業学部の個別選抜改革, 国立大学アドミッションセンター連絡会議 第14回総会 活動報告, 2016年6月.
20)植野 美彦 : 「学力の3要素」評価を個別選抜にどう反映させるかー多面的・総合的評価を実施した徳島大学生物資源産業学部を例にー, 平成28年度全国大学入学者選抜研究連絡協議会大会(第11回) 公開討論会, 2016年6月.
21)植野 美彦 : 徳島大学生物資源産業学部の個別選抜改革ー高大接続改革実行プランを受けた多面的・総合的評価の設計と実施ー, 平成28年度全国大学入学者選抜研究連絡協議会大会(第11回)研究会, 2016年6月.
22)土屋 敦 : 児童養護における「子どもの人権問題」の系譜 ――全養協「子どもの人権を守る集会」(1968‐80 年)の分析から, 第23回日本子ども社会学会大会, 2016年6月.
23)平井 松午, 酒井 一輔 : 徳大本伊能図の来歴と日本東半部「沿海地図」の比較分析, 第59回歴史地理学会大会発表資料集, 55-58, 2016年6月.
24)酒井 一輔, 平井 松午 : 沿海地図から沿海輿地図への転換-伊能図(総合図)再考-, 第59回歴史地理学会大会発表資料集, 59-62, 2016年6月.
25)髙橋 晋一 : 変貌するチャイナタウン, --- 神戸南京町の形成と展開 ---, 第62回中国四国尾地区中国学会大会記念講演, 2016年6月.
26)安達 暢, 山口 鉄生 : 運動による血糖変動と糖尿病リスクについて, 第77回日本体力医学会中国四国地方会 抄録集, 2016年6月.
27)久保田 祐歌 : OJT型FDによるアクティブ・ラーニングの普及―徳島大学の取組事例―(ラウンドテーブル17:アクティブラーニングとFD), 大学教育学会第38回大会発表要旨集録, 48-49, 2016年6月.
28)山口 治隆, 佐藤 功志, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 土屋 敦, 谷 憲治 : 経管栄養を望む気持ちは,自分の場合より両親の場合で強い, 第7回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2016年6月.
29)前川 勇太, 矢部 拓也, 塚本 章宏 : 生活空間を考慮した歴史的町並み景観保存の検討におけるGIS分析の可能性 -徳島県美波町日和佐地区の``あわえ''を事例に‐, 徳島地理学会, 2016年6月.
30)北岡 和義 : 徳島大学におけるイノベーション教育ワークショッププログラム「徳島大学イノベーションチャレンジ」の企画・運営, イノベーション教育学会第4回年次大会, 2016年6月.
31)鈴木 尚子 : 英国における成人寄宿制カレッジの存在意義と限界―長期・短期の同種機関をめぐる今日的な運営概況からの一考察―, 日本比較教育学会第52回大会発表要旨収録, 63, 2016年6月.
32)樋口 直人 : 排外主義を乗り越えるために, 多民族共生人権研究集会, 2016年7月.
33)熊坂 元大 : 受傷性から考える:環境徳倫理学または哲学的道徳心理学の試み, 第23回環境思想・教育研究会研究基礎例会, 2016年7月.
34)田中 俊夫 : 阿波踊り体操で健康寿命を延ばそう, 日本スポーツ栄養学会第3回大会誌, 58, 2016年7月.
35)矢部 拓也 : ガラスとまちづくり, --- 滋賀県長浜市第三セクター黒壁を事例として ---, 徳島ガラスワークショップ講演会, 2016年7月.
36)田中 俊夫 : 2016年7月.
37)上野 加代子 : 「シンガポールにおける家事労働者の現状と日本への受け入れの課題」『シンガポールにおける外国人家事労働者の現状 ∼大阪と神奈川特区への受け入れへの示唆』(トヨタ財団国際助成「安全な移動と定住に関するプロジェクト」主催」), 2016年7月.
38)岩田 貴, 島田 光生, 吉川 幸造, 東島 潤, 中尾 寿宏, 西 正暁, 髙須 千絵, 赤池 雅史 : 若手外科医育成のための卒然教育からの工夫∼移植シンポの早期体験と反転授業を応用した実習の試み∼., 第71回日本消化器外科学会総会, 2016年7月.
39)内藤 直樹 : 徳島県の山間部における農耕システム, 2016年7月.
40)平井 松午 : 絵図資料から見た勝瑞, 平成28 年度 藍住町歴史文化講座, 2016年7月.
41)小田切 康彦 : 地方自治体における協働政策のインパクト, 関西政治社会学会2016年度第4回研究会(同志社大学), 2016年7月.
42)熊坂 元大 : 受傷性から考える:環境徳倫理学あるいは環境倫理学における哲学的道徳心理学, 第22回環境思想・教育研究会基礎例会, 2016年7月.
43)岩田 貴, 赤池 雅史, 吾妻 雅彦, 長宗 雅美 : 医療系学部中・高学年に対する他職種連携PBLチュートリアル授業の試み, 第48回日本医学教育学会大会, 2016年7月.
44)村中 貴恵, 浜崎 寛子, 中島 弘貴, 小山 晋之, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 萩原 亮 : 酸素量の変化しない超微細セラミックスYBa2Cu4O8単相試料の二段階転移, 2016年度 応用物理・物理系学会中国四国支部 合同学術講演会, 2016年7月.
45)齋藤 あゆみ, 塩見 太嘉良, 日達 涼太, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 小山 晋之 : Fe-Se二元系の合成及びその輸送特性, 2016年度 応用物理・物理系学会中国四国支部 合同学術講演会, 2016年7月.
46)山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ペプチド鎖を有するフラビン分子触媒による触媒的酸素酸化, 第48回 若手ペプチド夏の勉強会, 2016年7月.
47)中村 豊, 中沢 道彦, 山城 考, 端野 晋平, 那須 浩郎 : 徳島市三谷遺跡の発掘調査-雑穀農耕開始期の遺跡調査-, 雑穀研究会, 2016年8月.
48)花田 愛, 掛井 秀一 : ペアタスク時のコミュニケーションに座席配置が与える影響 コミュニケーションを活性化するプロジェクト型学習教室の在り方に関する研究 その 6, 日本建築学会大会学術講演梗概集, 227-228, 2016年8月.
49)金西 計英, 高橋 暁子, 南川 貴子, 戸川 聡 : 医療系教育への反転授業の応用, 教育システム情報学会第41回全国大会講演論文集, 371-372, 2016年8月.
50)三浦 哉 : 異なる様式の一過性の持久的運動が動脈機能に及ぼす影響∼上肢クランク運動 vs. 自転車こぎ運動∼, 日本体育学会第67回大会, 2016年8月.
51)佐藤 裕, 小松 理史 : 大学等の就職支援課・企業を対象とした 吃音学生の就職活動に関する調査, 日本吃音・非流暢性障害学会第4回大会, 38, 2016年9月.
52)山本 真由美 : 在宅後期高齢者への家族支援のあり方について, --- うつ症状?認知症?という医療診断 ---, 日本老年行動科学会第19回神奈川大会, 35, 2016年9月.
53)髙橋 晋一 : 祭り・民俗芸能にみる文化交流の歴史, --- 徳島県の事例を中心に ---, 東かがわ市文化財保護協会平成28年度秋期講演, 2016年9月.
54)金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業の医療系教育における活用の検討, 第11回医療系eラーニング全国交流会発表論文集, 42-45, 2016年9月.
55)畠 一樹 : 大学生の行動特性把握によるEQ能力開発手法の提案, 日本キャリアデザイン学会 第13回研究大会・総会(2016年度大会)資料集, 39-42, 2016年9月.
56)矢部 拓也 : 中心市街市の活性化とコモンズ, --- 「まちづくり会社」による中心市街地活性化とは何であったのか? ---, 計画行政学会, 2016年9月.
57)吉田 博, 久保田 祐歌 : 学習効果を高める振り返りを促進する授業設計, 初年次教育学会第9回大会発表要旨集, 68-69, 2016年9月.
58)上岡 義典 : 発達障がい学生支援における一考察-キャリア相談と学生相談を通して-, 初年次教育学会第9回大会, 2016年9月.
59)谷川 裕稔, 山本 繁, 上岡 義典 : 初年次教育は「学生の定着」に寄与できるか?-エンロールマネジメントを意識したシステム創り-(ラウンドテーブル), 初年次教育学会第9回大会, 2016年9月.
60)村中 貴恵, 小山 晋之, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 萩原 亮 : 酸素量の変化しない超微細セラミックスYBa2Cu4O8単相試料の二段階転移の酸化・還元効果, 日本物理学会講演概要集, 2016年9月.
61)久田 旭彦, 小山 晋之, 齊藤 隆仁, 真岸 孝一, 藤原 直樹, 上床 美也, G Deng, E Pomjakushina, K Conder, D Mohan Radheep, R Thiyagarajan, S Esakkimuthu, S Arumugam : 高圧下NMRによる 梯子格子銅酸化物Sr1.4Ca12.6Cu24O41の圧力誘起超伝導の研究, 日本物理学会講演概要集, Vol.71, No.1, 2016年9月.
62)押村 美幸, 寺井 裕貴, 荒川 幸弘, 平野 朋広, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 右手 浩一 : チオウレア型およびグアニジン型有機分子触媒を用いたrac-ラクチドの開環重合, 第65回高分子討論会, 2016年9月.
63)真岸 孝一, 久田 旭彦, 齊藤 隆仁, 小山 晋之, 野坂 洸太, 雷前 伸, 並木 孝洋, 西村 克彦 : Nd(V,Ti)2Al20のNMR, 日本物理学会講演概要集, 2016年9月.
64)荒川 幸弘, 山野本 健, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 酸素酸化触媒機能を有する樹脂担持フラボペプチドの開発, 高分子討論会, 2016年9月.
65)中塚 健太郎 : スポーツメンタルトレーニングにおける自律訓練法の活用 -セルフモニタリング・スキルの獲得に向けて-, 日本自律訓練学会第39回大会, 24, 2016年9月.
66)田中 正己, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 荒川 幸弘 : フェニルトロキサミンとヒト血清アルブミンとの相互作用, 高分子討論会, 2016年9月.
67)鈴木 尚子 : 諸外国における認知症高齢者への学習支援に関する先行研究の検討, 日本社会教育学会第63回研究大会要旨集, 68, 2016年9月.
68)井上 栞, 佐藤 裕, 中塚 健太郎 : 緊張場⾯における自律訓練法が心理状態と歌唱パフォーマンスに及ぼす影響, 日本自律訓練学会第39回大会, 38, 2016年9月.
69)金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業における学習層の連続に関する検証, 日本教育工学会第32回全国大会発表論文集, 849-850, 2016年9月.
70)福森 崇貴, 宮崎 厚子, 浅井 真理子 : がん医療に従事する看護師が共感疲労に至るまでの認知的反応 ―インタビューに基づく質的検討―, 第29回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム, 2016年9月.
71)三浦 哉, 田村 靖明, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子 : 一過性の断眠が日中の血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
72)田村 靖明, 三浦 哉, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子, 出口 憲市 : 運動強度,時間の設定が異なる高強度間欠的運動が血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
73)石川 みづき, 三浦 哉, 田村 靖明, 橋本 裕司, 東 亜弥子 : 上肢の一過性の有酸素性運動が上肢および下肢の血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
74)東 亜弥子, 三浦 哉, 田村 靖明, 石川 みづき, 橋本 裕司 : 抗酸化剤が一過性の受動喫煙における血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
75)福森 崇貴 : がん医療者のメンタルヘルスをどう支えるか(シンポジウム), 第29回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム, 2016年9月.
76)橋本 裕司, 三浦 哉, 田村 靖明, 東 亜弥子 : 一過性の片側サイクリング運動が血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
77)出口 憲市, 三浦 哉, 加藤 真介 : 肥満型2型糖尿病患者へのレペティション形式の運動がエネルギー代謝および血中グルコース濃度へ及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
78)薄田 昌幸, 内海 千種 : リスク認知と不安が防災意識に与える影響, 日本安全教育学会第17回大会, 2016年9月.
79)内藤 直樹 : 研究成果の社会実装, --- 地域の防災・減災活動とフィールド教育の融合 ---, 2016年9月.
80)樋口 直人 : 日本の政治変動と社会運動, --- 左右の動員から考える ---, 日本社会学会, 2016年10月.
81)池田 真己, 中上 久美子, 三野 聖子, 榎 恵子, 一宮 麗子, 井手口 英章, 藤原 奈津美, 尾崎 和美, 岩田 貴 : スキルス・ラボを活用した歯科衛生士の教育効果, 日本歯科衛生教育学会, Vol.7, No.2, 197, 2016年10月.
82)熊坂 元大 : 動物倫理を踏み越える『動物のいのち』, 日本倫理学会第67回大会, 2016年10月.
83)篠浦 友希, 境 泉洋 : 感情制御の困難時における気晴らしがその後の行動活性化に与える影響の検討―感情制御困難傾向と活動性の関連の検証―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 124-125, 2016年10月.
84)谷口 早紀, 境 泉洋 : 大学生の反すうに対するメタ認知的信念が反すうと抑うつに与える影響, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 179-180, 2016年10月.
85)武田 知也, 高橋 奈央, 境 泉洋 : 前頭葉機能が怒り喚起時の自動思考に及ぼす影響の検討, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 249-250, 2016年10月.
86)服鳥 秀幸, 篠浦 友希, 境 泉洋 : 行動が報われる体験が随伴性認知に与える影響―服鳥(2015)の追試実験を踏まえた再検討―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 257-258, 2016年10月.
87)野中 俊介, 嶋田 洋徳, 境 泉洋 : ひきこもり状態に対する介入の展望― 行動論的アプローチが対象とする状態像の特徴 ―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 306-307, 2016年10月.
88)越智 紳一郎, 妹尾 香苗, 境 泉洋, 上野 修一 : 精神科外来での単純行動活性化療法の有効性の検討, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 472-473, 2016年10月.
89)松田 智大, 田島 大暉, 吉田 玲於奈, 古川 華江, 山本 哲也, 古川 洋和, 佐藤 健二, 嶋田 洋徳, 境 泉洋, 上野 修一 : とくしまの青少年に関する意識調査(1)― 自己肯定感と生活満足度に影響を与える要因の探索的研究 ―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 480-481, 2016年10月.
90)田島 大暉, 吉田 玲於奈, 松田 智大, 古川 華江, 山本 哲也, 古川 洋和, 佐藤 健二, 嶋田 洋徳, 境 泉洋, 上野 修一 : とくしまの青少年に関する意識調査(2)― 生徒,学生の家庭における経験が家庭での居場所感に与える影響 ―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 482-483, 2016年10月.
91)平川 沙織, 境 泉洋, 野中 俊介, 岡崎 剛, 妹尾 香苗, 横瀬 洋輔, 稲畑 陽子, 牛尾 恵, 溝口 暁子 : ひきこもり状態にある人の親に対するCRAFTプログラムの効果―個別CRAFT,集団CRAFT,自助グループの比較―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 484-485, 2016年10月.
92)鬼頭 有紀, 服鳥 秀幸, 境 泉洋 : 居場所への参加がひきこもり経験者のレジリエンスに与える影響, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 486-487, 2016年10月.
93)武田 知也, 高橋 奈央, 境 泉洋 : 前頭葉機能が怒り喚起時の自動思考に及ぼす影響の検討, 第42回日本認知・行動療法学会, 2016年10月.
94)平井 松午, 塚本 章宏, 田中 耕市, 根津 寿夫 : 徳島城下絵図のGIS 分析, 2016年日本地理学会秋季学術大会秋季学術大会, 2016年10月.
95)三阪 一徳 : 日本列島・朝鮮半島南部の稲作開始期における土器製作技術と木材加工技術, 考古学研究会岡山例会, 2016年10月.
96)田中 佳 : 「1793年8月10日,ルーヴル美術館の開館:展示内容と選択の背景」, 第171回(再編第46回)関西フランス史研究会例会, 2016年10月.
97)土屋 敦 : 「運動」としての児童養護問題の再編活動ー1970‐80年代初頭の日本社会に焦点を当てて, 第89回日本社会学会大会, 2016年10月.
98)山本 哲也 : 認知行動療法における神経科学的知見の応用可能性(大会企画シンポジウム), 日本認知・行動療法学会第42回大会プログラム, 27, 2016年10月.
99)山口 鉄生 : 長期の運動習慣により誘導されるマイオカインの探索, 日本整形外科學會雜誌, Vol.90, No.8, 1754, 2016年10月.
100)平井 松午 : 近世絵図にみる四国遍路, 明治大学・徳島大学・徳島県連携講座「四国遍路の世界観∼弘法大師信仰∼」, 2016年10月.
101)富塚 昌輝 : 履歴のほころび,あるいは「未発の真理」の徴候, 日本近代文学会, 2016年10月.
102)谷口 嘉昭, 三木 翼, 光野 琢仁, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 南川 慶二, 安澤 幹人 : 新規合成分子を用いた表面修飾による単結晶グラフェンの親水化, 第8回集積化MEMSシンボジウム, No.25pm4-PM-017, 2016年10月.
103)髙橋 晋一 : TAから見たTA業務, --- TA対象アンケートから ---, FD企画「教育の質保証に向けたTAの活用」, 2016年10月.
104)江頭 史華, 山本 真由美 : 大学生における複数の感情生起場面および曖昧な場面の理解と自己統制, 中国四国心理学会論文集, Vol.49, 63, 2016年10月.
105)伊藤 李歩, 山本 真由美 : 大学生のAD/HD的行動特徴と過去および現在の養育態度認知との関連, 中国四国心理学会論文集, Vol.49, 62, 2016年10月.
106)福森 崇貴 : 医療従事者・支援者のストレスケア(シンポジウム), 第32回日本ストレス学会学術総会プログラム, 2016年10月.
107)曽我部 佳子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 押村 美幸, 平野 朋広, 右手 浩一, 今田 泰嗣 : 高分子反応による高分子担持型フラビン触媒の合成及び触媒機能評価, 2016日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
108)三木 翼, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 安澤 幹人, 今田 泰嗣 : ホスホリルコリン基を有するピレン誘導体の合成, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
109)田仲 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : アキラルなジグアニジンとキラルな酸との塩形成を鍵とする不斉有機塩基触媒の開発, 2016年日本化学会中国四国大会, 2016年11月.
110)悴山 榛香, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ケトニトロンとカルボジイミドによる[3+2]環化付加反応, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
111)松嶋 一成, 青島 矢一, 高田 直樹 : 民間R&Dに対する公的支援の効果, 研究・イノベーション学会 第31回年次学術大会, 2016年11月.
112)川道 幸司, 鈴江 直人, 山口 鉄生 : 膝前十字靭帯再建術後における筋萎縮と変性, 日本臨床スポーツ医学会誌, Vol.24, No.4, S322, 2016年11月.
113)林 晃己, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ジカルボジイミドとジアミンの付加反応による大環状グアニジン化合物の合成とその触媒作用, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
114)馬部 翔伍, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 直田 健, 今田 泰嗣 : フラビン骨格を有するグルコース誘導体のゲル化と触媒作用, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
115)山本 哲也 : ニューロイメージングを用いたうつ病の可視化と神経行動的介入方法の有用性(大会企画シンポジウム), 第59回日本脳循環代謝学会学術集会プログラム, 27, 2016年11月.
116)山本 哲也 : ニューロイメージングを用いたうつ病の可視化と神経行動的介入方法の有用性(招待講演), 脳循環代謝, Vol.28, No.2, 291-295, 2016年11月.
117)曽我部 佳子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 押村 美幸, 平野 朋広, 右手 浩一, 今田 泰嗣 : 含フラビンポリメタクリル酸の合成とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
118)粟谷 皐平, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 含フラビンポリマーマイクロスフィアの調製とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
119)田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラビン分子によるフォトレドックス触媒反応系の開発, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
120)三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 可視光照射を鍵とするアルデヒドのチオアセタール化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
121)有木 健太, 佐藤 文彬, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 多孔性含フラビンポリマーの合成とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
122)大西 崇裕, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラビニウムレジン触媒を用いる酸化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
123)山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 短いペプチド鎖を有するフラビン分子触媒による酵素類似の酸素酸化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
124)上岡 義典, 織田 孝裕, 椎野 広久, 中山 俊一 : 発達障がいの二次障がいへの対応∼アイデンティティ確立とキャリア支援∼(自主シンポジウム), 日本LD学会第25回大会, 2016年11月.
125)中村 豊 : 徳島における先史時代∼古代の畠作について, 2016年11月.
126)シートゲス オラフ : 村上春樹というグローバル文学, 高知県立大学文化学部国際日本学レクチャーシリーズ第39号, 2016年11月.
127)古屋 S. 玲 : 趣旨説明, 第6回国立天文台理論研究部シンポジウム「星形成を軸に俯瞰する磁場の役割とその観測的検証」, 2016年11月.
128)石川 みづき, 三浦 哉 : 一過性の上肢有酸素運動が下血管内皮機能に及ぼす影響, 第45回四国理学療法士学会, 2016年11月.
129)田村 靖明, 三浦 哉, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子, 出口 憲市 : 運動に伴う血管内皮機能の分析方法について, 第45回四国理学療法士学会, 2016年11月.
130)Kota Hattori : Topic modeling with TED talk, 統計理数研究所, Nov. 2016.
131)石田 基広 : RによるWEBスクレイピング入門, 統計数理研究所研究報告会, 2016年11月.
132)荒川 幸弘, 山野本 健, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 酵素類似の酸素酸化触媒機能を有するN(5)-無置換中性フラビン分子の開発, 第9回有機触媒シンポジウム, 2016年12月.
133)土屋 敦 : 子どもの社会的養護と貧困ー『はじき出された子どもたち』の行方, 平成28年度岡山大学文学部プロジェクト研究「21世紀の貧困学」, 2016年12月.
134)矢部 拓也 : 「反知性主義」としてのまちづくり, --- 地方創生,リノベーション,公民連携 ---, 2016年度地域社会学会第3回研究例会, 2016年12月.
135)久保田 祐歌, 新原 将義, 吉田 博 : 初年次教育を学生はどのように捉えるか, 大学教育学会2016年度課題研究集会要旨集, 72-73, 2016年12月.
136)渡部 稔 : 異質四倍体生物アフリカツメガエルに対するゲノム編集, 第3回 日本生物工学会西日本支部講演会 講演要旨集, 17, 2016年12月.
137)植野 美彦 : 高大接続改革について考える――「徳島方式」として注目される入学者選抜を事例として――, 岩手大学全学FD・SD, 2016年12月.
138)三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Thioacetalization of Aldehydes Using a Flavin Catalyst and Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016 in 徳島, 2016年12月.
139)田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Flavin Catalysis with Photoredox Activity Under Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016 in 徳島, 2016年12月.
140)髙橋 晋一 : 徳島県における祭り・芸能伝承の取り組み, --- 地域の伝統を次世代に伝えるために ---, 歴史講座「地域に受け継がれる祭-見る・聞く・学ぶ-」, 2016年12月.
141)佐藤 高則, 秋吉 研二, Ahmed Ibrahim Elhossany Elmarhomy, 武岡 大輔, 時久 栞, 井上 翔太, 小林 大起, 都築 弘充, 村中 貴恵, 森 健太朗, 小野 覚久, 山本 真由美, 中山 信太郎 : 東日本大震災から学ぶ防災教育の実態と課題, 平成28年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス 発表抄録集, 38-39, 2016年12月.
142)畠 一樹, 川崎 修良, 川崎 克寛 : プロジェクト型インターンシップの教育効果及び地元志向に与える影響の検証∼徳島大学COC+事業寺子屋式インターンシップの試行を題材に∼, 平成28年度全学FD推進プログラム 大学教育カンファレンスin徳島 発表抄録集, 26-27, 2016年12月.
143)吉田 博, 上岡 麻衣子, 川野 卓二 : 分野別FDの実質化を目指した各学部等におけるニーズと今後の展望, 平成28年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 20-21, 2016年12月.
144)本田 剛士, 下村 宗央, 畑中 唯菜, 片山 裕之, 枝川 恵理, 亀岡 由佳, 吉田 博 : 徳島大学の教育・学生の学びに与えるStudy Support Spaceのインパクト, 平成28年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 10-11, 2016年12月.
145)北岡 和義 : 「ピタゴラ装置」の作成によるデザイン思考の体験, 平成28年度 大学教育カンファレンス in 徳島, 2016年12月.
146)金井 純子, 森本 恵美, 井上 貴文, 佐々木 千鶴, 北岡 和義, 日下 一也, 浮田 浩行, 岡本 敏弘, 岸本 豊, 出口 祥啓, 久保 智裕, 安澤 幹人, 寺田 賢治, 藤澤 正一郎 : 学生の自己能力評価アンケート調査からみたイノベーション教育の課題, 大学教育カンファレンスin徳島, 2016年12月.
147)南川 慶二, 安澤 幹人, 倉科 昌, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 藤田 眞吾 : 化学実験出張講義への外国人研究者・留学生の参加―グローバル化を目指した高大連携, 大学教育カンファレンス in 徳島, 46-47, 2016年12月.
148)久保田 祐歌, 南川 慶二, 上岡 麻衣子 : ティーチング・ポートフォリオ作成の意義と課題, --- 徳島大学ティーチング・ポートフォリオ作成WSを通して ---, 大学教育カンファレンス in 徳島, 16-17, 2016年12月.
149)藤島 賢吾, 福森 崇貴, 福田 スティーブ 利久 : 日本語版Chronic Pain Acceptance Questionnaire-8(CPAQ-8J)の開発―慢性痛を抱えた大学生を対象として―, 日本心理学会第81回大会プログラム, 2017年.
150)高場 ちひろ, 福森 崇貴 : 青年期における諦めが精神的健康に及ぼす影響, 日本心理学会第81回大会プログラム, 2017年.
151)谷口 早紀, 宮崎 厚子, 與儀 耕大, 門田 芳, 井下 真利, 多田 幸雄, 福森 崇貴, 大森 哲郎 : 緩和ケアチーム体制の変化が臨床心理士の介入形態に及ぼす影響∼徳島大学病院でのチーム活動の検討から∼, 第30回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集, 192, 2017年.
152)樋口 直人 : 日本型排外主義について, --- 日本とアジアのつながりから考える ---, 大阪経済法科大学アジア研究所学術講演会, 2017年1月.
153)田村 靖明, 出口 憲市, 邉見 達彦, 三浦 哉 : 運動様式の異なる一過性の有酸素性運動が動脈機能に及ぼす影響, 第11回徳島県立病院学会, 2017年1月.
154)出口 憲市, 三浦 哉, 田村 靖明, 岡久 哲也, 後藤 強, 近藤 心, 古本 太希, 友成 健, 大澤 俊文, 邉見 達彦, 加藤 真介 : 短時間のStep exercise trainingが高齢者の筋内脂肪量に及ぼす影響, 第11回徳島県立病院学会, 2017年1月.
155)平井 松午 : 城下絵図とデジタルマップ, 徳島市立徳島城博物館 平成28年度冬の企画展「城下町の風景」記念講演会, 2017年1月.
156)三浦 哉 : 動脈硬化の予防/治療のための運動プログラム, 日本心臓リハビリテーション学会第1回四国地方会, 2017年1月.
157)塚本 章宏 : 城下町絵図でまちあるき:モバイル端末と博物館, 徳島城博物館記念講演会 「城下絵図とデジタルマップで読む城下町徳島」, 2017年1月.
158)平井 松午 : 伊能忠敬とシーボルト-伊能図をめぐるグローバル展開-, 徳島大学総合科学部公開セミナー「人文知・社会知への誘い」, 2017年1月.
159)田村 靖明, 出口 憲市, 邉見 達彦, 三浦 哉, 橋本 祐司 : 運動様式の異なる一過性の有酸素性運動が動脈機能に及ぼす影響, 第11回徳島県立病院学会, 2017年1月.
160)髙橋 晋一 : 四国遍路の民俗学, --- 「お接待」を中心として ---, 平成28年度徳島大学公開講座「空海と歩く-阿波遍路2017」, 2017年2月.
161)平井 松午 : 徳島城下町の構造と変遷-城下絵図のGIS分析-, 第22回公開シンポジウム「人文科学とデータベース」, 2017年2月.
162)古屋 S. 玲 : 天文学会キャリア支援委員会を知っていますか?, 2016年度宇宙電波懇談会シンポジウム「若手研究者の本音とシニア層の本音:研究の多様性と深さを今後も追求するために」, 於:国立天文台三鷹, 2017年2月.
163)大西 利和, 古屋 S. 玲 : East Asian Observatory, 2016年度宇宙電波懇談会シンポジウム「若手研究者の本音とシニア層の本音:研究の多様性と深さを今後も追求するために」, 於:国立天文台三鷹, 2017年2月.
164)山口 裕之 : 『人をつなぐ対話の技術』から学ぶ組合活動, 全国大学高専教職員組合・書記の会, 2017年2月.
165)三矢 睦, 塚本 章宏 : 高校生の自転車通学を対象としたGPSによる走行実態の把握, 四国GISシンポジウム, 2017年2月.
166)村上 恵美, 塚本 章宏 : 写真メッシュ分析を用いた徳島市眉山眺望の定量的評価, 四国GISシンポジウム, 2017年2月.
167)枝川 恵理, 塚本 章宏 : 徳島県鳴門市における風力発電導入に焦点をあてた利害競合地の視覚化, 四国GISシンポジウム, 2017年2月.
168)岩本 侑姫, 塚本 章宏 : ガイドブックが描く「街」の空間的範囲の変遷, 四国GISシンポジウム, 2017年2月.
169)樋口 直人 : 『第二の近代』型政党としての民進党, --- 市民活動との接点をさぐる ---, 市民がつくる政策調査会「20年の軌跡」発刊記念フォーラム, 2017年3月.
170)山口 裕之 : 研究者の立場から研究不正を考える, 第8回研究推進セミナー・第2回研究倫理啓発セミナー「研究者の立場から研究不正を考える」, 2017年3月.
171)髙橋 晋一 : 鳴門市の獅子舞, 阿波学会鳴門市総合学術調査報告会, 2017年3月.
172)谷口 嘉昭, 三木 翼, 光野 琢仁, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 南川 慶二, 安澤 幹人 : 分子修飾機能化による SiC 上グラフェンの非特異吸着の抑制, 第64回応用物理学会春季学術講演会(応物2017春), No.15a-B6-7, 15-085-(1pp), 2017年3月.
173)Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Mechanistic Aspect of Photoinduced -Oxyamination of Aldehydes Catalyzed by Flavin-Amine Integrated Molecules, The 97th CSJ annual meeting, Mar. 2017.
174)端野 晋平 : 支石墓の系譜と受容, 唐津松浦墳墓群国史跡指定記念シンポジウム 末盧国の自叙伝, 2017年3月.
175)山口 裕之 : コンディヤックの言語起源論再考, 科学研究費「ダイクシスの認識に関する日仏対照研究」(若手研究B・16K16834)による研究シンポジウム, 2017年3月.
176)村中 貴恵, 小山 晋之, 久田 旭彦, 真岸 孝一, 齊藤 隆仁, 萩原 亮 : サイトレイト・パイロリシス法を用いて作成された超微細セラミックス高温超伝導体の酸化・還元効果, 日本物理学会講演概要集, Vol.72, No.1, 2017年3月.
177)金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業におけるeラーニングのデザインが与える影響, 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集, 172-173, 2017年3月.
178)吉田 博, 宮田 政徳 : 徳島大学における「授業コンサルテーション」の検証, 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集, 218-219, 2017年3月.
179)植野 美彦 : 農学系の新設入試についてーー生物資源産業学部の個別選抜改革 多面的・総合的評価の設計と実施事例ーー, 福島大学 AO入試フォーラム, 2017年3月.
180)澤田 麻衣子 : 空間を認識する力を育成する幾何教材の開発―2次元と3次元の変換の力を育成する教材導入の可能性―, 数学教育学会 2017年度 春季年会予稿集, 42-44, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 作品等

1)古屋 S. 玲 : よくばり天文学者たちのよくばりプロジェクト【前編】, アカデミスト・ジャーナル, https://academist-cf.com/journal/?p=1030, 2016年6月.
2)古屋 S. 玲 : よくばり天文学者たちのよくばりプロジェクト【後編】, アカデミスト・ジャーナル, https://academist-cf.com/journal/?p=1035, 2016年6月.
3)佐藤 充宏 : とくしまチャレンジプログラム2016, とくしまチャレンジプログラム 徳島県子どもの体力向上推進委員会, 2016年6月.
4)平木 美鶴 : 木版画作品「果実と金魚」, 第17回中華民国国際版画ビエンナーレ展, 2016年6月.
5)平木 美鶴 : 絵画作品「空花」(60.5cm×91.5cm), 第1回枕崎国際芸術賞展, 2016年7月.
6)Suzanne Linn Kamata : Heartbeats on Teshima, Adanna Literary Journal, No.6, 94-96, Sep. 2016.
7)Takamitsu Kawarasaki : 平面作品「graphic novel」の展示, kommen sie nach hause 16, Nov. 2016.
8)平木 美鶴 : 木版画作品「赤き絨毯と食卓」, トリプナグラフィック2016日本版画展, 2016年11月.
9)河原崎 貴光 : 映像インスタレーションパフォーマンス「VRset」の発表公演, 黒歴史はiNG, 2016年11月.
10)佐原 理 : DIY 紙でつくるLEDディスプレイ, 徳島市LEDアートフェスティバル, 2016年12月.
11)Takamitsu Kawarasaki : 平面作品「graphic novel」の展示, Kommen sie nach Hause in Hameln, Dec. 2016.
12)川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁, 新原 将義 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成29年度), 2017年2月.
13)平木 美鶴 : 個展 髙島屋大阪店美術画廊, 平木美鶴個展, 2017年2月.
14)河原崎 貴光 : 映像インスタレーションパフォーマンス「old TV」の発表公演, JAZZ PARK, 2017年2月.
15)河原崎 貴光 : 映像インスタレーションパフォーマンス「Future funk」の発表公演, 黒歴史はiNG, 2017年2月.
16)河原崎 貴光 : 徳島県立近代美術館企画による特別展示「fake,家族/草履虫」, 徳島県立近代美術館, 2017年3月.
17)河原崎 貴光 : 映像インスタレーションパフォーマンス「TV soul」の発表公演, Pop-up Pirate, 2017年3月.
18)公益財団法人徳島県文化振興財団, 髙橋 晋一 : 津田の盆踊り(短編), 公益財団法人徳島県文化振興財団平成28年度映像記録事業, 2017年3月.
19)公益財団法人徳島県文化振興財団, 髙橋 晋一 : 津田の盆踊り(長編), 公益財団法人徳島県文化振興財団平成28年度映像記録事業, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / その他・研究会

1)上野 加代子 : 斡旋業者をめぐるフィリピン人家事労働者とシンガポールNGOの闘い ― 払いすぎた仲介料の返還運動, 『MネットMigrants Network』, No.186, 28-29, 2016年4月.
2)上野 加代子 : 書評『デボラ・チェンバース『友情化する社会 ー 断片化のなかの新たな〈つながり〉』(岩波書店), 図書新聞, No.3253, 5, 2016年4月.
3)脇山 佳奈 : 小型仿製鏡の検討ー素文鏡・重圏文鏡・珠文鏡を中心としてー, 考古フォーラム蔵本, 2016年5月.
4)田口 太郎 : 地域おこし協力隊 現状認識と課題/対応, 2016年5月.
5)松本 俊彦, 黒田 安計, 吉田 精次, 今井 航平, 境 泉洋, 山本 彩 : CRAFTのアディクション問題に対する効果と応用可能性, 第112回日本精神神経学会学術総会,WS23, 2016年6月.
6)佐藤 充宏, 行實 鉄平 : みるスポーツに関連する授業と課題-スタジアムとみるスポーツを教材としたアクティブラーニングー, 第64回中国・四国地区大学教育研究会, 17, 2016年6月.
7)南川 慶二 : ティーチングポートフォリオの意義・効果, 平成28年度授業設計ワークショップ, 2016年6月.
8)S. Nonaka, Motohiro Sakai, A. Koyama and N. Kondo : Evidence-based research for Hikikomori (Prolonged social withdrawal) in Japan., 31st International Congress of Psychology, Jul. 2016.
9)井戸 慶治 : (書評)松山寿一著『造形芸術と自然―ヴィンケルマンの世紀とシェリングのミュンヘン講演』(法政大学出版局,2015年), シェリング年報, No.24, 177-181, 2016年7月.
10)楊 娥琳, 三阪 一徳 : (翻訳)原三国時代の韓・日における水晶製玉の比較研究, 九州考古学会・嶺南考古学会第12回合同考古学大会, 247-266, 2016年8月.
11)趙立信 , 張立波 , 尤揚 , 脇山 佳奈, (翻訳) : 中国鋳造技術の歴史的沿革および現代に至る発展概況, アジア鋳造技術史学会2016年岡山大会, 2016年9月.
12)植野 美彦 : 徳島大学における入学者選抜変更と意図について--大学入試改革に沿ったアドミッション・ポリシーの具体化を含めて--, 平成28年度倉吉東高等学校教職員研修会, 2016年9月.
13)樋口 直人 : 日本型排外主義の克服へ, 創価学会青年部, 2016年10月.
14)嶋田 洋徳, 境 泉洋, 猪爪 祐介, 日詰 正文, 坪田 知広, 丹野 義彦 : 日本認知・行動療法学会会員に期待する地域社会のニーズ― 臨床現場では何が求められているのか―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・抄録集, Vol.42, 66-67, 2016年10月.
15)野中 俊介, 境 泉洋, 平生 尚之, 小西 友, 野村 和孝, 山本 彩 : 依存症者やひきこもり者の家族に対するCRAFTの応用― 型と機能の位置付け ―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・抄録集, Vol.42, 86-87, 2016年10月.
16)境 泉洋 : ワークショップ 若年者ひきこもり支援における認知・行動療法の活用:CRAFTを応用した家族支援, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 516, 2016年10月.
17)河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2016年10月.
18)植野 美彦 : アドミッション・ポリシーに基づいた個別選抜の将来像――これからの入学者選抜改革を見据えて――, 長崎県高等学校指導研究協議会, 2016年10月.
19)衣川 仁 : 新刊紹介 鰐淵寺文書研究会編『出雲鰐淵寺文書』, 日本史研究, No.650, 82, 2016年10月.
20)脇山 佳奈 : 四川省・重慶市における陶俑の編年について―後漢代を中心として―, 2016年度広島史学研究会考古部会, 2016年10月.
21)脇山 佳奈 : 紈扇を持つ陶俑の考察 ―四川省・重慶市を中心として―, 日本中国考古学会2016年度大会発表概要集, 2016年11月.
22)モートン 常慈 (デイビッド) : 四国遍路の魅力∼外国人から見た遍路∼, 明治大学・徳島大学・徳島県連携講座 四国遍路の世界∼四国遍路の独自性と伝統, 2016年11月.
23)河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2016年11月.
24)樋口 直人 : 日本型排外主義の克服へ, 第三文明, No.685, 92-94, 2016年12月.
25)南川 慶二 : 温度応答性ナノコンポジットゲルの粘弾性, エレクトロレオロジー研究会第36回例会, 2016年12月.
26)河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2016年12月.
27)渡部 稔, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験型学習プログラム」実施報告(第7報), 平成28年度全学FD推進プログラム 大学教育カンファレンス in 徳島, 48-49, 2016年12月.
28)土屋 敦 : 学生の思考をくすぐる授業を準備するための舞台裏ー「生命倫理と現代社会」でのグループ・ディスカッションの活用を例に, 平成28年度徳島大学「大学教育加速プログラム」シンポジウム アクティブ・ラーニング&反転授業, 2016年12月.
29)髙橋 晋一 : 歴史学と民俗学の接合に向けて, 阿波郷土史研究, No.13, 41-42, 2017年1月.
30)脇山 佳奈 : 徳島市立考古資料館考古学入門講座, 2017年1月.
31)河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2017年1月.
32)Naoto Higuchi : Las relaciones familiales en el Perú todavía son muy fuertes, Mercado Latino, No.239, 78-81, Feb. 2017.
33)樋口 直人 : 異文化相互理解を一歩進めるために, 宝塚市異文化相互理解事業後援会, 2017年2月.
34)端野 晋平 : 庄・蔵本遺跡の弥生前期墓制, 科研費基盤研究(C)「縄文/弥生移行期における農耕の実態解明に関する研究」(研究代表者:中村豊)2016年度成果報告会, 2017年2月.
35)邵 迎建 : 張愛玲と日本文化, 『戦時上海グレーゾン』, No.421, 237-239, 2017年2月.
36)秋吉 研二, Ahmed Ibrahim Elhossany Elmarhomy, 武岡 大輔, 時久 栞, 山本 真由美, 中山 信太郎, 佐藤 高則 : 社会的弱者,特に外国人と女性の視点から学ぶ減災, 平成28年度総合科学教育部プロジェクト研究I 発表会, 2017年2月.
37)河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2017年2月.
38)上岡 義典 : 障害学生支援についての思い, 日本K-ABCアセスメント学会会報, No.58, 2, 2017年2月.
39)山口 裕之 : 日本総中間管理職, 理(コトワリ), No.47, 2-3, 2017年3月.
40)赤池 雅史, 川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 新原 将義, 上岡 麻衣子, 久保田 祐歌 : 2016年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.14, 99-119, 2017年3月.
41)George (David) Moreton : The Shikoku Pilgrimage Its History, Culture and Traditions, アジアフォラムプロジェクト (ブリティッシュコロンビア大学,アジア学部主催), Mar. 2017.
42)坂田 大輔 : 実践を語る,実践を聞く 授業実践「震災からの復興を考える」, 全国社会科教育学会授業研究プロジェクト, 2017年3月.
43)河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2017年3月.
44)山本 哲也 : ライフログアプリが適応的な思考・行動パターンの形成に及ぼす効果, 感情と思考の科学研究会第8回大会プログラム, 6, 2017年3月.
45)三阪 一徳 : 業務・活動報告のまとめ, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, Vol.3, 145-146, 2017年3月.
46)三阪 一徳 : 付編, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, Vol.3, 147-160, 2017年3月.
47)三阪 一徳 : 三次元計測を用いた土器木製板工具の復元, 考古フォーラム蔵本3月例会, 2017年3月.
48)端野 晋平 : 出土資料の整理・公開・活用, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, 139-140, 2017年3月.
49)端野 晋平 : 調査室員の研究教育業績, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, No.3, 141-144, 2017年3月.
50)端野 晋平 : 常三島遺跡リーフレット, 常三島遺跡リーフレット, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 報告書

1)Ray S. Furuya and Derek Ward-Thompson : B-fields In STar-forming Region Observations: BISTRO, East Asian Observatory News, No.2, 12-13, Hawaii, Jul. 2016.
2)田中 佳 : 18世紀フランス美術の流通に関する研究-批評と版画を中心に, 『日本大学芸術学部 日本大学研究員研究報告書 第15回』, 39-45, 2016年7月.
3)南川 慶二 : よみがえった「徳島エンゲル楽団」(2), --- 徳島・板東収容所に響いたバイオリンの調べ ---, 青島戦ドイツ兵俘虜収容所研究, No.13, 37-56, 2016年8月.
4)Dierk Clemens Günther : REH and Academia, The Robert E. Howard Foundation Newsletter, Vol.10, No.2, 9-11, Sep. 2016.
5)松嶋 一成, 青島 矢一, 高田 直樹 : 「NEDOプロジェクトの効果測定及びマネジメントに関する研究」, 国立研究開発法人・新エネルギー・産業技術総合開発機構 研究報告書, 2016年9月.
6)Suzanne Linn Kamata : My Share: Group Sentence Game, The Language Teacher, Vol.40, No.6, 19-20, Nov. 2016.
7)田久保 浩 : 英文学と夏目漱石, 夏目漱石国際シンポジウム「漱石は世界をどう読んだか?/世界は漱石をどう読んでいるか?, 2016年12月.
8)Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Yuji Hashimoto, Miduki Ishikawa and Ayako Azuma : Influence of acute sleep deprivation on the vascular endothelial function in the daytime, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 448, Dec. 2016.
9)Yasuaki Tamura, Hajime Miura, Yuji Hashimoto, Miduki Ishikawa and Ayako Azuma : Effects of acute interval exercises consisting of different exercise intensities on the vascular endothelial function, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 453, Dec. 2016.
10)Mizuki Ishikawa, Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Yuji Hashimoto and Ayako Azuma : Effect of an acute aerobic arm-crank exercise on the vascular endothelial function of the upper and lower limbs, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 453, Dec. 2016.
11)Kenichi Deguchi, Hajime Miura and Shinsuke Katoh : Effect of acute repetition exercise on the energy metabolism and blood glucose concentration in obese type 2 diabetes patient, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 461, Dec. 2016.
12)Ayako Azuma, Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Mizuki Ishikawa and Yuji Hashimoto : Acute effects of oral antioxidants on the vascular endothelial function under passive smoking, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 530, Dec. 2016.
13)Yuji Hashimoto, Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Ayako Azuma and Mizuki Ishikawa : Effects of a single leg-cycling exercise on the vascular endothelial function, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 562, Dec. 2016.
14)宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : グローバリズムとモラエス, --- モラエスが世界に広げた〈徳島の自然・人・心〉の再構築 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.6, No.0, 26-29, 徳島, 2016年12月.
15)秋吉 研二, Ahmed Ibrahim Elhossany Elmarhomy, 武岡 大輔, 時久 栞, 山本 真由美, 中山 信太郎, 佐藤 高則 : 平成28年度プロジェクト研究I(佐藤グループ)報告書, --- 社会的弱者,特に外国人と女性の視点から学ぶ減災 ---, 平成28年度総合科学教育部プロジェクト研究I 報告書, 1-11, 徳島, 2017年1月.
16)佐藤 充宏 : 研究報告 6.健やかライフ・習慣化マップによる効果測定, 平成28年度スーパー食育スクール事業報告書, 41-57, 2017年2月.
17)田口 太郎 : まんのう町ことなみ未来会議事業委託業務「旧琴南町・川奥,西谷地区集落調査報告書, 1-72, 2017年3月.
18)岸江 信介, 清水 勇吉, 峪口 有香子, 塩川 奈々美 : 近畿言語地図, 2017年3月.
19)中村 豊, 川添 和暁, 久保 和士, 那須 浩郎, 中沢 道彦 : 縄文/弥生移行期における農耕の実態解明に関する研究, 徳島市, 2017年3月.
20)三阪 一徳 : 庄・蔵本遺跡第27次調査出土の木製品, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, Vol.3, 29-44, 2017年3月.
21)三阪 一徳 : 庄・蔵本遺跡の年代測定試料と炭化鱗茎付着土器, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, Vol.3, 89-96, 2017年3月.
22)三阪 一徳 : 第1.5遺構面の遺構と遺物, 常三島遺跡3:徳島大学埋蔵文化財調査報告書第6巻, 113-133, 2017年3月.
23)端野 晋平, 三阪 一徳 : 第2遺構面の遺構と遺物, 常三島遺跡3:徳島大学埋蔵文化財調査報告書第6巻, 83-113, 2017年3月.
24)George (David) Moreton : The Naruto Whirlpools as seen through the eyes of Westerners, 鳴門の渦潮・世界遺産登録学術調査報告書, 281-315, Mar. 2017.
25)徳島民俗学会, 髙橋 晋一 : 鳴門市の獅子舞 調査報告書, --- 鳴門市教育委員会文化財調査報告書9 ---, 鳴門, 2017年3月.
26)山本 真由美, 中山 信太郎, 佐藤 高則, 荒木 秀夫, 小野 覚久 : 東北大震災から5年,福島は今 ―福島から学ぶ― シンポジウム, 平成28年度 総合科学部部局長裁量経費 「地域交流プロジェクト」成果報告書, 徳島, 2017年3月.
27)植野 美彦, 澤田 麻衣子, 田島 俊郎, 田中 克哉, 白山 靖彦, 川添 和義, 外輪 健一郎, 中村 嘉利, 古屋 S. 玲 : 平成28年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 平成28年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 2017年3月.
28)端野 晋平 : 立会調査の概要, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, No.3, 135-138, 2017年3月.
29)端野 晋平 : 歴史的・地理的環境, 常三島遺跡3-地域連携プラザ地点・フロンティア研究センター地点-, 1-14, 2017年3月.
30)端野 晋平 : 第19次調査(地域連携プラザ地点), 常三島遺跡3-地域連携プラザ地点・フロンティア研究センター地点-, 15-78, 2017年3月.
31)端野 晋平 : 第20次調査(フロンティア研究センター地点), 常三島遺跡3-地域連携プラザ地点・フロンティア研究センター地点-, 79-200, 2017年3月.
32)端野 晋平 : 総括, 常三島遺跡3-地域連携プラザ地点・フロンティア研究センター地点-, 211-226, 2017年3月.
33)塚本 章宏 : 徳島県海部郡美波町桜町地区建物悉皆調査報告書, 徳島県海部郡美波町桜町地区建物悉皆調査報告書, 1-46, 2017年3月.
34)塚本 章宏 : 徳島県那賀郡那賀町木頭出原・和無田地区建物外観悉皆調査報告書, 徳島県那賀郡那賀町木頭出原・和無田地区建物外観悉皆調査報告書, 1-44, 2017年3月.