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期間: 2016.42017.3

2016年度(平成28年度)

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2016年度(平成28年度) / 著書

1) 2,016 著書 山口 裕之 : 人をつなぐ対話の技術, 日本実業出版社, 2016年4月.
2) 2,016 著書 佐原 理 : 図画工作・基礎造形 -美術教育の内容- Chapter.5-13 公園や遊具のデザイン: 音を使って, 株式会社 建帛社, 2016年4月.
3) 2,016 著書 馬場 祐次朗 : 地域を元気にする社会教育の新しいかたち, 2016年4月.
4) 2,016 著書 佐原 理 : 図画工作・基礎造形 -美術教育の内容- Chapter.6-2 写真による表現:映像を体験する, 株式会社 建帛社, 2016年4月.
5) 2,016 著書 佐原 理 : 図画工作・基礎造形 -美術教育の内容- Chapter.6-3 コンピュータに挑戦:白黒写真のカラー化, 株式会社 建帛社, 2016年4月.
6) 2,016 著書 相澤 真一, 土屋 敦, 小山 裕, 開田 奈穂美, 元森 絵里子 : 子どもと貧困の戦後史, 青弓社, 2016年4月.
7) 2,016 著書 樋口 直人 : 재특회(在特会)와 일본의 극우, --- 배외주의운동의 원류를 찾아서 ---, 제이앤씨, ソウル, 2016年5月.
8) 2,016 著書 馬場 祐次朗 : 文教行政による生涯学習支援, 2016年5月.
9) 2,016 著書 馬場 祐次朗 : 国レベルでの生涯学習振興策, 2016年5月.
10) 2,016 著書 中村 豊 : 凸帯文土器と遠賀川式土器, --- 東部瀬戸内地域の土器をもとに ---, 豆谷和之さん追悼事業会, 天理市, 2016年5月.
11) 2,016 著書 デレク ワード=トンプソン, アンソニー P ウィットワース, 古屋 S. 玲 : ワード-トンプソン&ウィットワース 星形成論―銀河進化における役割から惑星系の誕生まで, --- 翻訳 ---, 丸善出版, ISBN-13: 978-4621087367, 全404ページ, https://www.maruzen-publishing.co.jp/item/b294462.html,, 東京, 2016年6月.
12) 2,016 著書 小倉 紀蔵, 大西 裕, 樋口 直人 : 嫌韓問題の解き方, --- ステレオタイプを排して韓国を考える ---, 朝日新聞出版社, 2016年6月.
13) 2,016 著書 久保田 祐歌 : 大学のFD Q&A(佐藤浩章・中井俊樹・小島佐恵子・城間祥子・杉谷祐美子 編), --- 「Q28クリティカルシンキング能力の育成をテーマにしたFDをどのように実施したらよいでしょうか.」「Q83教員養成を担う教員を対象としたFDをどのように進めたらよいでしょうか.」 ---, 玉川大学出版部, 東京, 2016年6月.
14) 2,016 著書 Weiss Marta, 河村 錠一郎他, 田中 佳 : 『ジュリア・マーガレット・キャメロン展』(展覧会カタログ;翻訳), 三菱一号館美術館, 2016年7月.
15) 2,016 著書 Montout-Richard Marie-Hélène, 田中 佳 : 「フジ夕,永遠の生のためのデッサン―ランス美術館所蔵フジタ贈与作品」(翻訳), ブレーントラスト, 2016年7月.
16) 2,016 著書 田口 太郎 : 「人的支援」による地域再生の可能性~地域おこし協力隊の成果と課題, 日本加除出版株式会社, 2016年7月.
17) 2,016 著書 山口 裕之 : コンディヤック『論理学 考える技術の初歩』, 株式会社 講談社, 2016年7月.
18) 2,016 著書 Naoto Higuchi : Japan's Ultra-Right, Trans Pacific Press, Melbourne, Aug. 2016.
19) 2,016 著書 玉 真之介 : 総力戦体制下の満洲農業移民, 株式会社 吉川弘文館, 2016年8月.
20) 2,016 著書 堀越 勝, 細越 寛樹, 岩佐 和典, 福森 崇貴 : 慢性痛の認知行動療法―パイロット・スタディ版, 株式会社アノック/トライ, 東京, 2016年9月.
21) 2,016 著書 田口 太郎 : まちづくりの仕事ガイドブック:地域おこし協力隊・集落支援員, 学芸出版社, 2016年9月.
22) 2,016 著書 奥村 晴彦, 石田 基広 : Rで楽しむ統計学, 共立出版株式会社, 東京, 2016年9月.
23) 2,016 著書 Olaf Schiedges : Die Raumordnung in ausgewaehlten Romanen des japanischen Schriftstellers Murakami Haruki, --- Beitraege zur kulturwissenschaftlichen Sued- und Ostasienforschung (6) ---, Ergon Verlag, Wuerzburg, 355 S., Oct. 2016.
24) 2,016 著書 東北亜歴史財団, 樋口 直人 : 한일협정 50년사의 재조명 Ⅴ, --- 排外主義と歴史修正主義 ---, 東北亜歴史財団, ソウル, 2016年10月.
25) 2,016 著書 野辺 陽子, 松木 洋人, 日比野 由利, 和泉 広恵, 土屋 敦 : <ハイブリッドな親子>の社会学―血縁・家族へのこだわりを解きほぐす, 青弓社, 2016年10月.
26) 2,016 著書 高綱 博文, 石川 照子, 邵 迎建, 等 : 戦時上海のメディア, --- 『万世流芳』論――花木兰から張静嫻へ ---, 研文出版, 東京, 2016年10月.
27) 2,016 著書 Meredith Anne Stephens : Anna Kuroczycka Schultes (Editor), Helen Vallianatos (Editor):''The migrant maternal: "Birthing" new lives abroad'', --- II.13. Attaining a Balance between Showing Sensitivity to Local Norms and Upholding the Values of the Country of Origin: The Case of a Western Mother in Japan ---, Demeter Press, Bradford, Ontario, Canada, Oct. 2016.
28) 2,016 著書 馬場 祐次朗 : 青年とボランティア活動, 東京都, 2016年10月.
29) 2,016 著書 田口 太郎 : 藍に人生を賭ける, 徳島大学田口研究室, 2016年10月.
30) 2,016 著書 Firmin Gwenola, et al., 矢野 陽子(翻訳監修), 田中 佳, ほか5名 : 『マリー・アントワネット展』(展覧会カタログ翻訳), 日本テレビ放送網, 2016年10月.
31) 2,016 著書 松浦 健太郎, 石田 基広 : StanとRでベイズ統計モデリング, 共立出版株式会社, 東京, 2016年10月.
32) 2,016 著書 行實 鉄平 : 連載 子どもをその気にさせる運動指導 第20回 スポーツ組織が引き出す子どものやる気, ベースボールマガジン社, 東京, 2016年11月.
33) 2,016 著書 熊坂 元大 : 「環境を守る」とはどういうことか――環境思想入門, 岩波書店, 2016年11月.
34) 2,016 著書 行實 鉄平 : 第16章スポーツボランティアのマネジメント, 大修館書店, 2016年11月.
35) 2,016 著書 田口 太郎 : 地域おこし協力隊の成果と課題を考える, 第三文明社, 2016年12月.
36) 2,016 著書 村上 敬一, 他 : 新日本言語地図, 朝倉書店, 東京, 2016年12月.
37) 2,016 著書 村上 敬一, 他数名 : 47都道府県・方言百科, 丸善出版, 東京, 2017年1月.
38) 2,016 著書 坂本 治也, 樋口 直人 : 市民社会論:理論と実証の最前線, --- 排外主義の台頭:市民社会の負の側面 ---, 法律文化社, 2017年1月.
39) 2,016 著書 田口 太郎 : 「地域運営組織」の担い手とヨソモノ, 株式会社 ぎょうせい, 2017年1月.
40) 2,016 著書 上岡 義典 : 林邦雄・谷田貝公昭監修,山﨑順子・和田上貴昭編著.新版社会福祉.第13章 社会福祉と子ども, 一藝社, 2017年1月.
41) 2,016 著書 松野 弘, 樋口 直人 : 現代社会論, --- グローバル化と国民国家の社会学 ---, ミネルヴァ書房, 2017年2月.
42) 2,016 著書 小田切 康彦 : 「協働―官民関係は何をもたらすのか―」坂本治也編『市民社会論 理論と実証の最前線』, 株式会社 法律文化社, 2017年2月.
43) 2,016 著書 上野 加代子 : 「シンガポールの外国人家事労働者」, 勉誠出版, 2017年2月.
44) 2,016 著書 岡島 稔, 座喜 純 : イスラーム原理主義の「道しるべ」下巻・解説編:時空を超えたクトゥブ主義, アマゾンジャパン, 東京, 2017年2月.
45) 2,016 著書 上村 達男, 清水 真人 : 外務員必携1「 金融商品取引法」, 日本証券業協会, 東京, 2017年2月.
46) 2,016 著書 Suzanne Linn Kamata : The Mermaids of Lake Michigan, Deadwood, Oregon, Feb. 2017.
47) 2,016 著書 平井 松午 : 絵図資料からみた勝瑞, 株式会社 思文閣出版, 2017年2月.
48) 2,016 著書 塚田 穂高, 樋口 直人 : 徹底検証 日本の右傾化, --- 排外主義とヘイトスピーチ ---, 筑摩書房, 2017年3月.
49) 2,016 著書 田口 太郎 : 空き家再生等を通じた過疎化が進む村・まちの活性化, 日本建築協会, 2017年3月.
50) 2,016 著書 大西 拓一郎, 日高 水穂, 小林 隆, 福嶋 秩子, 中井 精一, 舩木 礼子, 松田 美香, 小西 いずみ, 木川 行央, 太田 有多子, 大橋 純一, 岸江 信介, 半澤 康, 鑓水 兼高 : 空間と時間の中の方言, 朝倉書店, 東京, 2017年3月.
51) 2,016 著書 田久保 浩, 佐藤 裕子, 安倍 オースタッド 玲子, 飯田 祐子, キース ヴィンセント, 大野 英二郎, 小森 陽一, マイケル ボーダッシュ, 林 少陽 : 英文学と夏目漱石, 岩波書店, 2017年3月.
52) 2,016 著書 桑原 恵, 逢坂俊 男, 羽山 久男, 三宅 武夫 : 江戸時代を生きた美馬の人びと, 美馬市教育委員会, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,016 学術論文 (審査論文) 吾不力 阿布都乃比, 掛井 秀一 : SNSの発信情報に基づく地域における個人の感情表現に関する調査研究, 文理シナジー, Vol.20, No.1, 27-32, 2016年.
2) 2,016 学術論文 (審査論文) Isato Fukushi, Kotaro Takeda, Shigefumi Yokota, Yohei Hasebe, Yutaka Sato, Mieczyslaw Pokorski, Jouji Horiuchi and Yasumasa Okada : Effects of arundic acid, an astrocytic modulator, on the cerebral and respiratory functions in severe hypoxia, Respiratory Physiology & Neurobiology, Vol.226, 24-29, 2016.
3) 2,016 学術論文 (審査論文) Ubul ABDUNABI and Hidekazu Kakei : Research the Regional Differences in Person Sensibility Expression in Blog Document, International Journal of Computing and Technology, Vol.3, No.6, 342-346, 2016.
4) 2,016 学術論文 (審査論文) 髙橋 晋一 : 「船だんじり」と「関船」, --- 徳島県の船型だんじりに見る地域性 ---, 四国民俗, No.47, 1-8, 2016年.
5) 2,016 学術論文 (審査論文) Masahiro ISHIBASHI, Chigusa Uchiumi, Minyoung Jung, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA and Daisuke SAITO : Differences in Brain Hemodynamics in Response to Achromatic and Chromatic Cards of the Rorschach A fMRI Study, Rorschachiana : Journal of the International Society for the Rorschach, Vol.37, No.1, 41-57, 2016.
6) 2,016 学術論文 (審査論文) 三浦 哉 : 動脈硬化と運動療法・スポーツ, 成人病と生活習慣病, Vol.46, No.6, 723-727, 2016年.
7) 2,016 学術論文 (審査論文) 新田 元規 : 殤後立継・間代立継の礼解釈論 : 顧炎武の立継問題をめぐって, 東方學, No.132, 56-72, 2016年.
8) 2,016 学術論文 (審査論文) 熊坂 元大 : 環境徳倫理学研究における環境徳と受傷性<Vulnerability>, 総合人間学, No.10, 171-180, 2016年.
9) 2,016 学術論文 (審査論文) Naoto Higuchi : Dynamics of Occupational Status among Koreans in Japan:, --- Analyzing Census Data between 1980 and 2010 ---, Seoul Journal of Japanese Studies, Vol.2, No.1, 2016.
10) 2,016 学術論文 (審査論文) Yukihiro Arakawa, Takahiro Oonishi, Takahiro Kohda, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Facile Preparation of Flavinium Organocatalysts, ChemSusChem, Vol.9, 2769-2773, 2016.
11) 2,016 学術論文 (審査論文) 馬場 祐次朗 : 生涯学習に対する市民意識に関する検討と課題∼大阪府阪南市の市民意識調査をもとに∼, 日本生涯教育学会論集, No.37, 73-82, 2016年.
12) 2,016 学術論文 (審査論文) 阿布都乃比 吾不力, 掛井 秀一 : Twitterの投稿情報に基づく政治分野における地域の感性表現に関する調査研究, 文理シナジー, Vol.20, No.2, 113-118, 2016年.
13) 2,016 学術論文 (審査論文) Jiro Hamada, Kaname Amano, Steve Toshihisa Fukuda, Chigusa Uchiumi, Kohji Fukushi and Peter der van A. Helm : A group theoretical model of symmetry cognition, Acta Psychologica, Vol.171, 128-137, 2016.
14) 2,016 学術論文 (審査論文) Taniguchi Yoshiaki, Miki Tsubasa, Mitsuno Takanori, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Fabrication of hydrophilic graphene film by molecular functionalization, Physica Status Solidi (B) Basic Solid State Physics : PSS, Vol.254, No.2, 1600524-(4pp), 2016.
15) 2,016 学術論文 (審査論文) Adam M. Session, Yoshinobu Uno, Taejoon Kwon, Jarrod A. Chapman, Atsushi Toyoda, Shuji Takahashi, Akimasa Fukui, Akira Hikosaka, Atsushi Suzuki, Mariko Kondo, Simon Heeringen J. van, Ian Quigley, Sven Heinz, Hajime Ogino, Haruki Ochi, Uffe Hellsten, Jessica B. Lyons, Oleg Simakov, Nicholas Putnam, Jonathan Stites, Yoko Kuroki, Toshiaki Tanaka, Tatsuo Michiue, Minoru Watanabe, Ozren Bogdanovic, Ryan Lister, Georgios Georgiou, Sarita S. Paranjpe, Ila Kruijsbergen van, Shengquiang Shu, Joseph Carlson, Tsutomu Kinoshita, Yuko Ohta, Shuuji Mawaribuchi, Jerry Jenkins, Jane Grimwood, Jeremy Schmutz, Therese Mitros, Sahar V. Mozaffari, Yutaka Suzuki, Yoshikazu Haramoto, Takamasa S. Yamamoto, Chiyo Takagi, Rebecca Heald, Kelly Miller, Christian Haudenschild, Jacob Kitzman, Takuya Nakayama, Yumi Izutsu, Jacques Robert, Joshua Fortriede, Kevin Burns, Vaneet Lotay, Kamran Karimi, Yuuri Yasuoka, Darwin S. Dichmann, Martin F. Flajnik, Douglas W. Houston, Jay Shendure, Louis DuPasquier, Peter D. Vize, Aaron M. Zorn, Michihiko Ito, Edward M. Marcotte, John B. Wallingford, Yuzuru Ito, Makoto Asashima, Naoto Ueno, Yoichi Matsuda, Gert Jan C. Veenstra, Asao Fujiyama, Richard M. Harland, Masanori Taira and Daniel S. Rokhsar : Genome evolution in the allotetraploid frog Xenopus laevis., Nature, Vol.538, No.7625, 336-343, 2016.
16) 2,016 学術論文 (審査論文) Wolfgang Herbert : Sezession, Rezession und Transformation: Umbruch in der Welt der Yakuza, Chiavacci, David & Iris Wieczorek (Hrsg.): Japan 2016. Politik, Wirtschaft und Gesellschaft. Vereinigung für sozialwissenschaftliche Japanforschung e. V., 258-283, 2016.
17) 2,016 学術論文 (審査論文) Yusuke Harada, Hideki Mochizuki, Kotaro Takeda, Izumi Nagashima, Yutaka Sato, Motonaru Uchihara and Nobuaki Shimoda : Performing strategy of hand mental rotation task in hemiplegic stroke patients., Journal of Ergonomic Technology, Vol.16, 2016.
18) 2,016 学術論文 (審査論文) 上野 加代子 : 『児童福祉から児童保護へ』の陥穽――ネオリベラルなリスク社会と児童虐待問題, 『犯罪社会学研究』, No.41, 62-78, 2016年.
19) 2,016 学術論文 (審査論文) 田村 靖明, 三浦 哉, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子 : 地域在住中高齢女性の生活体力が動脈スティフネスに及ぼす影響, 体力科学, Vol.65, No.6, 533-538, 2016年.
20) 2,016 学術論文 (審査論文) 矢部 拓也 : 「地方消滅」言説下における地方都市のまちづくりの行方, --- 地方創生は「選択と集中」?「社会保障」?「新自由主義」? ---, 学術の動向, Vol.21, No.12, 26-39, 2016年.
21) 2,016 学術論文 (審査論文) 久保田 祐歌, 吉田 博 : 学修の振り返りを促進する授業設計, 京都大学高等教育研究, No.22, 115-118, 2016年.
22) 2,016 学術論文 (審査論文) Ray S. Furuya and Yoshiaki Taniguchi : A massive dense gas cloud close to the nucleus of the Seyfert galaxy NGC 1068, Publications of the Astronomical Society of Japan, Vol.68, No.6, 2016.
23) 2,016 学術論文 (審査論文) 依岡 隆児 : 日独文学にみる「核」の表象についての比較考察, 比較文化研究, No.124, 273-283, 2016年.
24) 2,016 学術論文 (審査論文) Minoru Shibui, Hideki Mochizuki, Kotaro Takeda, Yutaka Sato, Izumi Nagashima, Yusuke Harada and Nobuaki Shimoda : Performing strategy of hand mental rotation task in patients with schizophrenia, Journal of Ergonomic Technology, Vol.16, 2016.
25) 2,016 学術論文 (審査論文) 武田 知也, 濱谷 沙世, 田丸 麻衣, 境 泉洋, 友竹 正人, 大森 哲郎 : 認知行動療法的介入が有効であった心因性難聴の事例, 児童青年精神医学とその近接領域, Vol.58, No.2, 254-260, 2017年.
26) 2,016 学術論文 (審査論文) 上野 加代子 : 児童虐待防止対策の課題-子どもが一時保護になった親の経験か ら, 社会保障研究, Vol.2, No.2-3, 263-278, 2017年.
27) 2,016 学術論文 (審査論文) 上野 加代子 : 福祉の研究領域における構築主義の展開 (特集号 社会学と構築主義の現在), 社会学評論, Vol.68, No.1, 70-86, 2017年.
28) 2,016 学術論文 (審査論文) 村中 亮夫, 谷端 郷, 塚本 章宏, 花岡 和聖, 磯田 弦 : 津波地名やその由来は継承されるのか?山奈宗真著『岩手沿岸古地名考 全』の書追跡調査, 地理科学, Vol.72, No.4, 223-246, 2017年.
29) 2,016 学術論文 (審査論文) 濱田 治良, 鍋田 智広, 福田 T.スティーブ, 内海 千種, 福士 顥士, 天野 要 : 群論モデルにもとづく正方行列枠中の要素パターンに対する良さと複雑さ, 基礎心理学研究, Vol.36, No.1, 30-39, 2017年.
30) 2,016 学術論文 (審査論文) 饗場 和彦 : 平和学とは,平和とは : 〈理想と現実〉〈理性と情動〉の交錯, 大阪女学院大学紀要, No.14, 103-120, 2017年.
31) 2,016 学術論文 (審査論文) Suzanne Linn Kamata : Writing Centos in a Japanese EFL Classroom, The Journal of Literature in Language Teaching, Vol.5, No.2, 5-12, 2017.
32) 2,016 学術論文 (審査論文) Samuele LoPiano and Kozo Mayumi : Toward an integrated assessment of the performance of photovoltaic power stations for electricity generation, Applied Energy, Vol.186, 167-174, 2017.
33) 2,016 学術論文 (審査論文) Tetsuya Yamamoto, Shigeru Toki, J Greg Siegle, Masahiro Takamura, Yoshiyuki Takaishi, Shinpei Yoshimura, Go Okada, Tomoya Matsumoto, Takashi Nakao, Hiroyuki Muranaka, Yumiko Kaseda, Tsuneji Murakami, Yasumasa Okamoto and Shigeto Yamawaki : Increased amygdala reactivity following early life stress: a potential resilience enhancer role., BMC Psychiatry, Vol.17, No.1, 2017.
34) 2,016 学術論文 (審査論文) Yukihiro Arakawa, Risa Kawachi, Yoshihiko Tezuka, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Synthesis of Insoluble Polystyrene-Supported Flavins and Their Catalysis in Aerobic Reduction of Olefins, Journal of Polymer Science Part A: Polymer Chemistry, Vol.55, No.10, 1706-1713, 2017.
35) 2,016 学術論文 (審査論文) Hiroto Imai, Fumiya Kita, Sho Ikesugi, Masami Abe, Shizuka Sogabe, Yumiko Nishimura-Danjobara, Hajime Miura and Yasuo Oyama : Cetylpyridinium chloride at sublethal levels increases the susceptibility of rat thymic lymphocytes to oxidative stress, Chemosphere, Vol.170, 118-123, 2017.
36) 2,016 学術論文 (審査論文) Takaki Fukumori, Hiromi Kuroda, Masaya Ito and Masami Kashimura : Effect of guided, structured, writing program on self-harm ideations and emotion regulation., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.64, No.1.2, 74-78, 2017.
37) 2,016 学術論文 (審査論文) 佐原 理 : 米国のメディアアートカリキュラムに学ぶ映像メディア領域の方向性 ―NCCASが示すメディアアートカリキュラムで育む能力―, 美術教育学研究, Vol.49, 185-192, 2017年.
38) 2,016 学術論文 (審査論文) 新原 将義 : ワークショップ型授業における教授・学習活動の対話的展開過程, 教育心理学研究, Vol.65, No.1, 120-131, 2017年.
39) 2,016 学術論文 (審査論文) 大橋 眞, 齊藤 隆仁 : 地域社会人・留学生とのpeer learningによるグローバル社会に対応できる人材育成と教養教育, 大学教育研究ジャーナル, Vol.14, No.14, 77-84, 2017年.
40) 2,016 学術論文 (審査論文) 横光 健吾, 金井 嘉宏, 平井 浩人, 飯塚 智規, 赤塚 智明, 佐藤 健二, 坂野 雄二 : 嗜好品摂取によって得られる心理学的効果を測定することのできる尺度の開発, 行動科学, Vol.55, No.2, 103-115, 2017年.
41) 2,016 学術論文 (審査論文) 髙橋 晋一, 天羽 祥仁, 磯本 宏紀, 桟敷 真由美, 関 眞由子 : 鳴門市における獅子舞伝承の現状と課題, --- 伝承者を対象としたアンケート調査より ---, 阿波学会紀要, No.61, 137-148, 2017年.
42) 2,016 学術論文 (審査論文) 谷端 郷, 村中 亮夫, 塚本 章宏, 花岡 和聖, 磯田 弦 : 山奈宗真著『岩手沿岸古地名考』の書誌学的検討と内容分析, 歴史地理学, Vol.59, No.2, 27-42, 2017年.
43) 2,016 学術論文 (審査論文) Yukihiro Arakawa, Takahiro Kohda, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Brønsted Acid Catalysed Aerobic Reduction of Olefins by Diimide Generated In Situ from Hydrazine, SynOpen, Vol.1, No.1, 11-14, 2017.
44) 2,016 学術論文 (審査論文) Kyoko Takashima, Yoshiyuki Takimoto, Eisuke Nakazawa, Yoshinori Hayashi, Atsushi Tsuchiya, Misao Fujita and Akira Akabayashi : Discovery and informing research participants of incidental findings detected in brain magnetic resonance imaging studies: review and multi-institutional study, Brain and Behavior, Vol.72, No.3, 2017.
45) 2,016 学術論文 (審査論文) 行實 鉄平, 佐藤 充宏 : Jリーグチームをフィールドとした体験学習プログラムのジェネリックスキル評価, 大学教育研究ジャーナル, No.14, 21-28, 2017年.
46) 2,016 学術論文 (審査論文) 山田 仁子 : 「灰色」にないGrayの要素 ―日本語と英語の色彩語カテゴリーの比較―, ハイペリオン, Vol.63, 1-10, 2017年.
47) 2,016 学術論文 (審査論文) 中島 浩二, スティーヴンズ アン メリディス : 集団で行うライブ英語音読リスニングと独りで行うオンライン英語リスニングの比較, ハイペリオン, Vol.63, 11-25, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,016 学術論文 (紀要その他) 坂田 大輔 : この話・資料で学習活動をアクティブに!テーマ別 授業開き&導入アイデア 5年 水産業, --- 和食→魚→寿司→マグロ→一本釣り?!⋯どんな工夫? ---, 社会科教育, Vol.53, No.4, 74-75, 2016年.
2) 2,016 学術論文 (紀要その他) 小田切 康彦 : NPO の復興支援活動―参加要因と雇用への影響―, NPOの就労に関する研究 ―恒常的成長と震災を機とした変化を捉える─(労働政策研究報告書 No.183), 245-262, 2016年.
3) 2,016 学術論文 (紀要その他) 端野 晋平 : 板付Ⅰ式成立前後の壺形土器-分類と編年の検討-, 考古学は科学か 田中良之先生追悼論文集, 325-349, 2016年.
4) 2,016 学術論文 (紀要その他) 三阪 一徳 : 日本列島・朝鮮半島南部の稲作受容期における土器製作技術の変容過程解明への予察, 考古学は科学か:田中良之先生追悼論文集, 287-303, 2016年.
5) 2,016 学術論文 (紀要その他) 内藤 直樹 : 基調講演 セカイがソラにやってくる!? : 徳島県西部中山間地域における世界農業遺産登録のこころみ (高知人文社会科学会公開シンポジウム 地域が『世界』とつながる方法), 高知人文社会科学研究, Vol.3, 17-27, 2016年.
6) 2,016 学術論文 (紀要その他) 内藤 直樹 : ``桃源郷'''の向こう側, --- 徳島県つるぎ町の傾斜地農耕 ---, ビオストーリー, Vol.25, 72-75, 2016年.
7) 2,016 学術論文 (紀要その他) 髙橋 晋一 : 女性が主役となる祭り, --- 鳴門市撫養町・宇佐八幡神社の「おごく」神事 ---, 新世紀男女共生社会へのメッセージ, No.7, 76-77, 2016年.
8) 2,016 学術論文 (紀要その他) 玉 真之介 : 日本農業のいま-苦悩の歴史的背景と本質-, 農業と経済, Vol.82, No.6, 5-14, 2016年.
9) 2,016 学術論文 (紀要その他) 玉 真之介 : 書評:坂口正彦著『近現代日本の村と政策』, 村落研究ジャーナル, No.45, 56-57, 2016年.
10) 2,016 学術論文 (紀要その他) Kota Hattori and Akihiro Tsukamoto : How do backpackers plan to travel with a mobile application?, Papers and Proceedings of the Geographic Information Systems Association, 2016.
11) 2,016 学術論文 (紀要その他) 塚本 章宏 : GISを用いた近代京都出版図の構図と類型の分析, 地理情報システム学会講演論文集, Vol.25, 2016年.
12) 2,016 学術論文 (紀要その他) 堤 和博 : 『蜻蛉日記』上巻の桃の節供の折を逸した贈答歌, 詞林, No.60, 1-18, 2016年.
13) 2,016 学術論文 (紀要その他) 小田切 康彦 : 協働・ネットワークの評価-パフォーマンス評価の枠組みに着目して-, 季刊 評価クォータリー, Vol.39, 2-16, 2016年.
14) 2,016 学術論文 (紀要その他) 邵 迎建 : 革命,戦争与女性――白薇的《打出幽霊塔》, Vol.22, 123-137, 2016年.
15) 2,016 学術論文 (紀要その他) 邵 迎建 : 借古喩今:戦時上海の電影策略, --- 従『木蘭従軍』到『万世流芳』『春江遺恨』 ---, 抗戦文史研究 第5集, 165-176, 2016年.
16) 2,016 学術論文 (紀要その他) 矢部 拓也 : 震災復興から「復幸」への政策転換のジレンマ, --- 宮城県女川町において,被災していない新規流入者はいかにしてまちの担い手になるのか ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.30, 153-173, 2016年.
17) 2,016 学術論文 (紀要その他) 矢部 拓也 : 北海道におけるインバウンドを活かした健全な地域形成とはなにか?, --- 外国人富裕層向けツアーコンシェルジュのライフヒストリー:夏の北海道ニセコ地区,空知地区・美唄市でのサイクルツーリズム立ち上げを事例として ---, 徳島大学社会科学研究, Vol.30, 175-199, 2016年.
18) 2,016 学術論文 (紀要その他) 依岡 隆児 : 「国際人」黒田礼二∼高知との関係を中心に, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 75-88, 2016年.
19) 2,016 学術論文 (紀要その他) 富永 美咲, 内海 千種 : 利益・コストの予期が大学生の要請希求に与える影響について -恋愛関係に着目して-, 人間科学研究, Vol.24, 49-66, 2016年.
20) 2,016 学術論文 (紀要その他) 塩川 奈々美, 峪口 有香子, 岸江 信介 : 贈答場面における配慮表現, --- 「つまらないものですが」の使用をめぐって ---, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 109-126, 2016年.
21) 2,016 学術論文 (紀要その他) 山内 暁彦 : 『ガリヴァ旅行記』と『セヴン』における「怒り」の特質について, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 1-22, 2016年.
22) 2,016 学術論文 (紀要その他) 田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Flavin Catalysis with Photoredox Activity Under Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016in徳島論文集, 161-162, 2016年.
23) 2,016 学術論文 (紀要その他) 三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Thioacetalization of Aldehydes Using a Flavin Catalyst and Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016in徳島論文集, 163-164, 2016年.
24) 2,016 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : ハーディのユーモア感覚―「羊飼いが見たもの」に見られるユーモア―, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 23-38, 2016年.
25) 2,016 学術論文 (紀要その他) 田島 俊郎 : 芥川龍之介の『手巾』あるいは朝鮮団扇が露わにするもの, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 89-109, 2016年.
26) 2,016 学術論文 (紀要その他) 堤 和博 : 『蜻蛉日記』上巻の桃の節供の日とその翌日の場面, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 1-21, 2016年.
27) 2,016 学術論文 (紀要その他) 佐久間 亮 : 英領マラヤ野生動物保護調査委員会とマレー連合州世論, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 113-153, 2016年.
28) 2,016 学術論文 (紀要その他) 荒武 達朗 : 1938年黄河決潰事件と『新黄河流域図』, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 75-92, 2016年.
29) 2,016 学術論文 (紀要その他) 荒武 達朗 : 嘉慶年間中国本土の郷村役 : 南満洲地域との比較, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 25-74, 2016年.
30) 2,016 学術論文 (紀要その他) 清水 真人 : 米国投資会社によるアクティビズム促進のための投資会社法改革論の展開, 徳島大学社会科学研究, No.30, 41-152, 2016年.
31) 2,016 学術論文 (紀要その他) 饗場 和彦 : 「平和安全法制」(安保法制あるいは「戦争法」)の是非を考察するための総論的枠組み -詐欺的手法で立憲主義を破壊し日本の安全は確保できるのか-, 徳島大学社会科学研究, No.30, 1-39, 2016年.
32) 2,016 学術論文 (紀要その他) 桑原 恵 : 徳島大学総合科学部日本史研究室所蔵「富木村山西家文書」目録及び解題, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 155-171, 2016年.
33) 2,016 学術論文 (紀要その他) 新田 元規 : 清初期士大夫の礼実践における「相互規制」の様相 : 汪琬の立継と王弘撰の服喪を事例として, 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, No.24, 1-23, 2016年.
34) 2,016 学術論文 (紀要その他) 今井 晋哉 : 亡命者と遍歴職人がみた復古体制下ドイツの状況と変革への第一歩―パリの「ドイツ人民協会」の運動(1832-34年), 徳島大学総合科学部人間社会文化研究, Vol.24, 93-112, 2016年.
35) 2,016 学術論文 (紀要その他) 邵 迎建 : 「无思想之思想‐-论李长声的『知日』话语」, 徳島大学総合科学部言語文化研究, Vol.24, 89-107, 2016年.
36) 2,016 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : モラエスの庭, --- (6)モラエスの目:徳島の風景 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.6, No.0, 18-25, 2016年.
37) 2,016 学術論文 (紀要その他) 樋口 直人 : 排外主義と政治, --- 在特会と極右の台頭をめぐって ---, 部落解放研究, Vol.22, 2017年.
38) 2,016 学術論文 (紀要その他) 高場 ちひろ, 福森 崇貴 : 青年期における諦めが精神的健康に及ぼす影響, 人間科学研究, Vol.25, 36-45, 2017年.
39) 2,016 学術論文 (紀要その他) 樋口 直人 : 外国人参政権の未来, エトランデュテ, No.1, 2017年.
40) 2,016 学術論文 (紀要その他) 上岡 義典 : 発達障がい学生への支援, 徳島大学臨床心理相談室年報, No.8, 14-20, 2017年.
41) 2,016 学術論文 (紀要その他) 平井 松午, 塚本 章宏, 田中 耕市, 根津 寿夫 : 徳島城下町の構造と変遷-城下絵図のGIS分析-, 第22回公開シンポジウム「人文科学とデータベース」発表論文集2017, 43-50, 2017年.
42) 2,016 学術論文 (紀要その他) 樋口 直人, 松谷 満 : 『国境』の活用, --- 八重山地区の安全保障化をめぐる紛争 ---, 立命館言語文化研究, Vol.28, No.4, 2017年.
43) 2,016 学術論文 (紀要その他) 髙橋 晋一 : 海部郡牟岐町牟岐浦における昭和南海地震の津波体験談(2), 徳島地域文化研究, No.15, 52-85, 2017年.
44) 2,016 学術論文 (紀要その他) 髙橋 晋一 : 板野郡北島町の祭りと民俗芸能(3), 徳島地域文化研究, No.15, 29-51, 2017年.
45) 2,016 学術論文 (紀要その他) 玉 真之介 : 戦後の青森リンゴ, グローバル下のリンゴ産業, 133-144, 2017年.
46) 2,016 学術論文 (紀要その他) 荒武 達朗 : 明治末年徳島県における台湾移民の送出 ──北海道,朝鮮そして台湾──, 文明21, No.38, 31-47, 2017年.
47) 2,016 学術論文 (紀要その他) 髙橋 晋一 : 県境を越える民俗, --- 徳島県東部と東かがわ市東部の獅子舞の比較から ---, 郷土東かがわ, No.84, 33-44, 2017年.
48) 2,016 学術論文 (紀要その他) 清水 真人 : カリフォルニア州におけるベンチャーキャピタル規制―キャピタルアクセス会社法の検討―, 小田敬美ほか編『市民生活と現代法理論』三谷忠之先生古稀祝賀論文集, 207-225, 2017年.
49) 2,016 学術論文 (紀要その他) 端野 晋平 : 徳島大学埋蔵文化財調査室所蔵の古人骨, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, No.3, 3-9, 2017年.
50) 2,016 学術論文 (紀要その他) 宮崎 隆義 : モラエスが見た「鳴門の渦潮」, --- 風景論の観点から ---, 「鳴門の渦潮」世界遺産登録学術調査報告書, No.0, 255-280, 2017年.
51) 2,016 学術論文 (紀要その他) 藤原 朝洋, 山本 真由美 : 健康づくりを目的とした講座が参加者の心理的健康に与える影響, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.26, 27-37, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 学術レター

1) 2,016 学術レター 高橋 暁子, 金西 計英, 松浦 健二, 吉田 博, 和田 卓人 : 自己評価と相互評価の差異を可視化するための携帯端末用ルーブリック評価ツールの開発と試用, 教育システム情報学会誌, Vol.33, No.2, 120-125, 2016年.
2) 2,016 学術レター Meredith Anne Stephens : Response to Sakurai: The influence of translation on reading amount, proficiency and speed in extensive reading, Reading in a Foreign Language, Vol.28, No.1, 151-154, 2016.
3) 2,016 学術レター Wolfgang Herbert : Untertauchen in Japan, --- Über Thomas Reverdys Reisekrimi "Die Verflüchtigten" ---, Rezensionsforum literaturkritikde./Lisette Gebhard (ed.): Nukleare Narrationen. Erkundungen der Endzeit fünf Jahre nach Fukushima. Rezensionen und Essays, 154-159, 2016.
4) 2,016 学術レター 田久保 浩 : 書評:『Poetica』82号特集「Romantic Connections」, 日本シェリー研究センター年報, Vol.24, 14-16, 2016年.
5) 2,016 学術レター Wolfgang Herbert : Alexander Detig - Die letzten Yakuza., --- Gast-Rezension ---, Düsseldorfer Japanstudien (DJAS) www.djas.uni-duesseldorf.de, 2016.
6) 2,016 学術レター Wolfgang Herbert : Der gekappte Draht. Klaus-Dieter Müllers iPhone und der liebe Gott, literaturkritik.de. Rezensionsforum für Literatur und für Kulturwissenschaften, 2016.
7) 2,016 学術レター Wolfgang Herbert : Beipackzettel zum Buch: Detig, Alexander: Die letzten Yakuza. Exklusive Einblicke in Japans Unterwelt. Kulmbach: Plassen 2015, OAG Notizen, Vol.2016, No.9, 61-63, 2016.
8) 2,016 学術レター Wolfgang Herbert : Ein funkelndes Sammelsurium. Charles Dantzigs meisterliches Werk über "Das Meisterwerk", Rezensionsforum literaturkritik.de, No.12, 2016.
9) 2,016 学術レター 土屋 敦, 三笠 洋明, 渡部 稔, 新原 将義, 古澤 修一 : アクティブ・ラーニングを取り入れた授業実践, 平成28年度徳島大学「大学教育再生加速プログラム」シンポジウム アクティブ・ラーニング&反転授業 発表抄録集, 4-5, 2016年.
10) 2,016 学術レター 佐藤 高則, 秋吉 研二, Ahmed Ibrahim Elhossany Elmarhomy, 武岡 大輔, 時久 栞, 井上 翔太, 小林 大起, 都築 弘充, 村中 貴恵, 森 健太朗, 小野 覚久, 山本 真由美, 中山 信太郎 : 東日本大震災から学ぶ防災教育の実態と課題, 平成28年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス in 徳島 発表抄録集, 38-39, 2016年.
11) 2,016 学術レター 土屋 敦 : 書評―白井千晶編『産み育てと助産の歴史―近代化の200年をふり返る』, 保健医療社会学論集, Vol.27, No.2, 93-94, 2017年.
12) 2,016 学術レター Wolfgang Herbert : Genealogie des Monotheismus - Jan Assmanns "Totale Religion"", literaturkritik.de rezensionsforum/Schwerpunkt: Religionsgeschichten, No.2, 2017.
13) 2,016 学術レター 衣川 仁 : 寺社勢力の展開, 仏教史研究ハンドブック, 206-207, 2017年.
14) 2,016 学術レター Meredith Anne Stephens : Can students' perspectives inform reading and listening pedagogy?, Journal of Asia TEFL, Vol.14, No.1, 171-178, 2017.
15) 2,016 学術レター Meredith Anne Stephens : Contrasting views of English advertising signs in Japan as 'innovative' and 'erroneous', Hyperion, Vol.63, 27-31, 2017.
16) 2,016 学術レター Atsushi Tsuchiya : 内本論文「イギリス1834年改正貧民法下における児童の施設養育の地域展」へのコメント, 社会学論集, Vol.16, 27-30, 2017.
17) 2,016 学術レター 土屋 敦 : 岩佐論文「ラオスで子どもは誰にケアされているのか」へのコメント, 社会学論集, Vol.16, 56-59, 2017年.
18) 2,016 学術レター 土屋 敦 : <REPLY>高田佳輔氏の『子どもと貧困の戦後史』への書評に応えて, 社会学論集, Vol.16, 109-113, 2017年.

2016年度(平成28年度) / 総説・解説

1) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第57回)災害被害者に対する地方税負担の軽減免除, 税, Vol.71, No.5, 235-253, 2016年5月.
2) 2,016 総説・解説 樋口 直人 : 書評・岩下明裕著『入門 国境学――領土,主権,イデオロギー』, 公明新聞, 2016年5月.
3) 2,016 総説・解説 脇山 佳奈 : 松帆銅鐸発見記念シンポジウムに参加して, 考古学研究, No.249, 1-5, 2016年6月.
4) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第58回)都市計画税の性格と税率, 税, Vol.71, No.6, 219-237, 2016年6月.
5) 2,016 総説・解説 田口 太郎 : 地域おこし協力隊の取り組みの現状と課題, 住宅会議, Vol.97, 35-39, 2016年6月.
6) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第59回)水利地益税と共同施設税の沿革, 税, Vol.71, No.7, 172-189, 2016年7月.
7) 2,016 総説・解説 樋口 直人 : 書評・森千香子著『排除と抵抗の郊外』, 赤旗, 2016年7月.
8) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第60回)個人住民税における特別徴収の意義, 税, Vol.71, No.8, 176-194, 2016年8月.
9) 2,016 総説・解説 葭森 健介 : 小松昌弘「内藤湖南没後八〇年の評価」を読む, 書論, No.42, 288-289, 2016年8月.
10) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第61回)地方税法総則の沿革, 税, Vol.71, No.9, 181-199, 2016年9月.
11) 2,016 総説・解説 Wolfgang Herbert : Schism in the Japanese underworld: The Yakuza on the way to extinction, Abstracts. The Second EAJS Japan Conference. Faculty of Letters, Kobe University, 24-25 September 2016, 58, Sep. 2016.
12) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第62回)所得税の課税単位と人的控除, 税, Vol.71, No.10, 208-222, 2016年10月.
13) 2,016 総説・解説 Suzanne Linn Kamata : Review of Pull Me Under by Kelly Luce, The Japan Times, 22, Oct. 2016.
14) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第63回)固定資産税の家屋評価, 税, Vol.71, No.11, 197-213, 2016年11月.
15) 2,016 総説・解説 吉田 敦也 : ICTを活用したつながりづくり, 兵庫人権ジャーナル きずな, 6, 2016年11月.
16) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第64回)住民税利子割の考え方, 税, Vol.71, No.12, 158-175, 2016年12月.
17) 2,016 総説・解説 田口 太郎 : 地域おこしを仕事にする, まちと暮らし研究, No.24, 79-84, 2016年12月.
18) 2,016 総説・解説 内藤 直樹 : 【世界選挙紀行】ケニア, --- 水やタバコで票ゲット?砂漠の選挙カー ---, チャンネル18, 2016年12月.
19) 2,016 総説・解説 樋口 直人 : 書評・小井土彰宏編『移民受入の国際社会学――選別メカニズムの比較分析』, 社会学評論, No.271, 2017年.
20) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第65回)株式等への課税∼流通税から所得税へ∼, 税, Vol.72, No.1, 169-186, 2017年1月.
21) 2,016 総説・解説 石田 和之 : 地方税制温故知新(第66回)住民税における配当所得課税の沿革∼道府県民税配当割に至るまでの経緯∼, 税, Vol.72, No.2, 291-308, 2017年2月.
22) 2,016 総説・解説 Suzanne Linn Kamata : Review of White Elephant, World Literature Today, Vol.92, No.1, 79-80, Feb. 2017.
23) 2,016 総説・解説 樋口 直人 : 書評・『下丸子文化集団とその時代――1950年代サークル文化運動の光芒』, アジア太平洋研究センター年報, No.14, 2017年3月.
24) 2,016 総説・解説 出口 憲市, 三浦 哉, 松久 宗英, 加藤 真介 : 糖尿病の運動療法, 糖尿病ケア2017, 178-182, 2017年3月.
25) 2,016 総説・解説 髙橋 晋一 : 徳島地域文化関係新聞記事一覧(2016年1月∼12月), 徳島地域文化研究, No.15, 139-148, 2017年3月.
26) 2,016 総説・解説 髙橋 晋一 : 徳島地域文化関係文献目録(2015年1月∼2016年12月), 徳島地域文化研究, No.15, 126-138, 2017年3月.
27) 2,016 総説・解説 平井 松午 : 書評 溝口常俊編著『古地図で楽しむ尾張』, 歴史地理学, Vol.59, No.2, 48-49, 2017年3月.
28) 2,016 総説・解説 塚本 章宏, 松岡 真如, 高木 方隆 : 四国におけるGIS普及の取り組みとシンポジウム―四国GISシンポジウムからみる研究関心と動向―, 地理情報システム学会 25年記念誌, 29-30, 2017年3月.
29) 2,016 総説・解説 福森 崇貴 : 医療従事者の共感疲労とその特徴, ストレス科学, Vol.31, No.3, 217-225, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 国際会議

1) 2,016 国際会議 Shinsuke Kishie, Matsunaga Shuichi, Kimura Takashi, Abe Shin and Kota Hattori : Conducting research on the geographical linguistics by utilizing the data comprising, New Ways of Analyzing Variation Asia-Pacific 4, 183-184, Apr. 2016.
2) 2,016 国際会議 Kota Hattori, Shinsuke Kishie, Sakoguchi Yukako, Kimura Takashi and Nanami Shiokawa : How fast would it be? - Observing the distribution of emerging words through Twitter, New Ways of Analyzing Variation Asia-Pacific 4, 190-191, Apr. 2016.
3) 2,016 国際会議 Wolfgang Herbert : Tätowierung in Japan - einst und heute, Dôshisha University/Eberhard Karls Universität Tübingen/Center for Japanese Studies (TCJS), Kyoto, May 2016.
4) 2,016 国際会議 Naoto Higuchi : What's behind Japan's Anti-foreigner Movement?, --- East Asia as the Battleground for Japan's Extreme Right ---, AAS-in-Asia Kyoto, Jun. 2016.
5) 2,016 国際会議 Tomoya Takeda, Masahito Tomotake, Yoshinori Ueoka, T Tanaka, Takeo Tominaga, Yasuhiro Kaneda and Tetsuro Ohmori : Relationship between cognitive function and employment in Japanese schizophrenia patients, 8th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies, Jun. 2016.
6) 2,016 国際会議 Tomoya Takeda, Sayo Hamatani, M Tamaru, Masahito Tomotake, Motohiro Sakai and Tetsuro Ohmori : Successful cognitive behavioral intervention in a case of psychogenic hearing loss, 8th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies, Jun. 2016.
7) 2,016 国際会議 Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Mami Toyoda and Maya Shimatani : Influence of active frequency during sitting on the vascular endothelial function, 63rd American College of Sports and Medinice Annual Meeting, Jun. 2016.
8) 2,016 国際会議 S. Nonaka, Motohiro Sakai and H. Shimada : THE RELATIONSHIP BETWEEN HIKIKOMORI SEVERITY AND COGNITIVE-BEHAVIORAL FAMILY FACTORS: A TWO-YEAR PROSPECTIVE FOLLOW-UP STUDY, 8st World Congress of Behavioural and Cognitive Therapy 2016, Melbourne, Jun. 2016.
9) 2,016 国際会議 D. Tajima, R. Yoshida and Motohiro Sakai : THE EFFECT OF COGNITIVE BEHAVIOURAL THERAPY TRAINING IN SUPPORT OF YOUTH INDEPENDENCE, 8st World Congress of Behavioural and Cognitive Therapy 2016, Melbourne, Jun. 2016.
10) 2,016 国際会議 村上 敬一 : 災害時の日本語を考える -生命を守るための日本語のあり方とは-, 育達科技大學2016年應用日語國際學術研討會, 1-9, 2016年6月.
11) 2,016 国際会議 Yoshiaki Taniguchi, Tsubasa Miki, Takanori Mitsuno, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Hydrophilic Graphene Film by Molecular Functionalization, The 43rd International Symposium on Compound Semiconductor, Jun. 2016.
12) 2,016 国際会議 Motohiro Sakai, A. Daido Terai, N. Tanaka, S. Nonaka, T. Oakazaki, A. Yamamoto, H. Moriki, Y. Ishimoto, Y. Yasaka, D. Tajima, H. Hattori, T. Matsuda and R. Yoshida : Effect of CRAFT to Parents of Individuals with Prolonged Social Withdrawal (HIKIKOMORI) : Based on treatment as usual., 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Jul. 2016.
13) 2,016 国際会議 田口 太郎 : 周辺が持つ価値:''田舎''へ向かう若者たち, 東京, 2016年7月.
14) 2,016 国際会議 Keiji Minagawa, Yuji Toda, Takanori Bando, Yukihiro Arakawa, Yasushi Imada, Masami Tanaka and Jem-Kun Chen : Thermorheological Hydrogels Based on Polymer-clay Nanocomposite, 15th International Conference on Electrorheological Fluids and Magnetorheological Suspensions, Incheon, Korea, Jul. 2016.
15) 2,016 国際会議 Daisuke N. SAITO, Chigusa Uchiumi, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA and Masahiro ISHIBASHI : The relationship between projective psychological test score and the structure of human brain., The 31st International Congress of Psychology(The 80th Annual Convention of the Japanese Psychological Association), Jul. 2016.
16) 2,016 国際会議 Masahiro ISHIBASHI, Chigusa Uchiumi, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA and Daisuke N.SAITO : Seeking Neural correlates of the Rorschach Response: a fMRI study, The 31st International Congress of Psychology(The 80th Annual Convention of the Japanese Psychological Association), Jul. 2016.
17) 2,016 国際会議 Mayumi YAMAMOTO and Mana Ishimoto : language development of infants and consciousness of nursery teachers in transition from onomatopoeia to the general vocabulary, 141, Yokohama Japan, Jul. 2016.
18) 2,016 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Building a Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment Using Disaster Information and Inter-cloud Computing, Proc. of the 7th International Conference on Applied Human an Factors Ergonomics(AHFE2016), Vol.AISC, volume 498, 901-908, Florida, Jul. 2016.
19) 2,016 国際会議 Takaki Fukumori, T Goto, H Sato, Yuko Kawabata, Y Asada, Y Hara, T Sakamoto and H Miyake : Development, reliability, and validation of a Japanese nurse version of the ProQOL-5, The 31st International Congress of Psychology, Jul. 2016.
20) 2,016 国際会議 Tetsuya Yamamoto : Recent advances in understanding depression: multimodality approaches from the perspective of neuroimaging, epigenetics and machine learning, 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Jul. 2016.
21) 2,016 国際会議 Ray S. Furuya : BISTRO (B-fields In STar forming Region Observations) -- A JCMT Large Program with the POL-2 and SCUBA-2 System, Array Science Center Colloquium, National Radio Astronomical Observatory, Soccorro, NM, U.S.A., Soccorro, NM, U.S.A., Aug. 2016.
22) 2,016 国際会議 邵 迎建 : 「上海における話劇(1946-49)」, 「文化空間と文化融合」国際シンポジウム, 中国上海, 2016年8月.
23) 2,016 国際会議 Shinpei Hashino : Immigrants and interaction: A case of the Japanese Archipelago and the Korean peninsula before and after the beginning of paddy-field agriculture, The Eighth World Archaeological Congress, Aug. 2016.
24) 2,016 国際会議 邵 迎建 : 「『万世師表』及其他――抗日戦争知識人的故事」, 「中日文学与文化往来」国際シンポジュウム, 昆明, 2016年9月.
25) 2,016 国際会議 堤 和博 : 『蜻蛉日記』:桃の節供の折を逸した翌日の贈答歌, 中日文学与文化交往対話国際学術検討会, 2016年9月.
26) 2,016 国際会議 Wolfgang Herbert : Schism in the Japanese Underworld: The Yakuza on the way to extinction, The Second EAJS (European Association for Japanese Studies) Japan Conference, Faculty of Letters, Kobe University, 24-25 September 2016, Sep. 2016.
27) 2,016 国際会議 邵 迎建 : 「『万世师表』及其他――从重慶到上海」, 「1940年代战时宣传及媒体表象」国際シンポジュウム, 北京, 2016年10月.
28) 2,016 国際会議 Taniguchi Yoshiaki, Miki Tsubasa, Mitsuno Takanori, Yasuhide Ohno, Masao Nagase, Keiji Minagawa and Mikito Yasuzawa : Protein adsorption characteristics on bare and phosphorylcholine-modified graphene films on SiC substrate, 29th International Microprocesses and Nanotechnology Conference (MNC2016), No.11P-11-16, Kyoto, Japan, Nov. 2016.
29) 2,016 国際会議 Suzanne Linn Kamata : Teaching Creative Writing in Asia, Asia Pacific Writers and Translators Conference, Vol.9, Nov. 2016.
30) 2,016 国際会議 Suzanne Linn Kamata : Indie Publications in Asia-Pacific, Asia Pacific Writers & Translators Conference, Vol.9, Nov. 2016.
31) 2,016 国際会議 Osamu Sahara and Meagan Renee Kaiser : Learning About the World Through Colorizing Photos, JALT International Conference Nagoya, Dec. 2016.
32) 2,016 国際会議 熊坂 元大 : 人文学の二つの役割: 共感の涵養と社会像の提示, International Humanities Forum "On the Status and Role of Humanities in the Age of Globalization", 徳島, 2017年2月.
33) 2,016 国際会議 山口 裕之 : 人文系学部は廃止?日本の大学改革の現状と課題, 国際人文学フォーラム「グローバル社会における人文学の現状と役割」, 徳島, 2017年2月.
34) 2,016 国際会議 田島 俊郎 : 芥川龍之介は日韓関係をどう見たか?, グローバル化社会における人文学の役割と位置付け, 2017年2月.
35) 2,016 国際会議 Kota Hattori : Topic modeling with TED talk - Can we find any trends in topics?, International Humanities Forum, Feb. 2017.
36) 2,016 国際会議 Wolfgang Herbert : Shake-up in the Japanese Underworld: The Yakuza on the Road to Extinction?, East Asia Seminar Series at the University of Cambridge Lent Term 2017, Feb. 2017.
37) 2,016 国際会議 Wolfgang Herbert : Tätowierung japanischer Art - kunstgeschichtliche Aspekte und gegenwärtige Trends, Japanorama 2017 Universität Wien/Institut für Ostasienwissenschaften, Mar. 2017.
38) 2,016 国際会議 Mitsuhiro Sato : About Junior Sports Clubs and Comprehensive Community Sports Clubs supporting local youth sports, Study Tour Project for Leaders of Asian Youth Sports 2016 Report, 33-37, Tokyo, Mar. 2017.

2016年度(平成28年度) / 国内講演発表

1) 2,016 国内講演発表 Suzanne Linn Kamata : Creative Writing in the EFL Classroom, Matsuyama JALT, Apr. 2016.
2) 2,016 国内講演発表 田中 佳 : 「ルーヴル宮共和国美術館開館時の展示―1793 年8 月10 日」(ポスター発表), 第66回日本西洋史学会大会(於:慶應義塾大学三田キャンパス), 2016年5月.
3) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : 鳴門市の獅子舞, 徳島民俗学会例会, 2016年5月.
4) 2,016 国内講演発表 三浦 真紀, 岡本 悠輝, 光森 瞳子, 渡部 稔 : Kruppel-like factor 6(KLF6)によるアフリカツメガエルの胚葉形成, 日本動物学会中四国支部会報, Vol.68, 4, 2016年5月.
5) 2,016 国内講演発表 矢部 拓也 : 「地方消滅」言説下における,脱「選択と集中」型まちづくり形成に関する比較研究, 地域社会学会第41回大会, 2016年5月.
6) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : 奈良の祭りと芸能, 平成28年度四国大学オープンカレッジ「奈良を旅する」, 2016年5月.
7) 2,016 国内講演発表 小田切 康彦 : 協働論の再考:行政学を中心とした学際的視点から, 日本行政学会2016年度研究会(明治大学), 2016年5月.
8) 2,016 国内講演発表 板東 貴典, 戸田 祐次, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 田中 正己 : α,α-二置換型両親媒性モノマーを用いた温度応答性ハ イブリッドゲルの合成, 第65回高分子学会年次大会, 2016年5月.
9) 2,016 国内講演発表 枝川 恵理, 塚本 章宏 : GISとAHP手法を用いた中規模風力発電所の導入可能性, 第12回ESRIコミュニティフォーラム2016, 2016年5月.
10) 2,016 国内講演発表 村上 恵美, 塚本 章宏 : 視認率マップ -どこからどんな眉山が見えるのか-, 第12回ESRIコミュニティフォーラム2016, 2016年5月.
11) 2,016 国内講演発表 塚本 章宏 : 徳島大学・徳島県南部総合県民局 「地域がキャンパス」推進事業 ∼徳島県美波町日和佐地区の建物外観悉皆調査∼の事例, 第12回ESRIコミュニティフォーラム2016, 2016年5月.
12) 2,016 国内講演発表 田中 正己, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 荒川 幸弘 : トリペレナミンとヒト血清アルブミンとの相互作用, 第65回高分子学会年次大会, 2016年5月.
13) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : 阿波の年中行事, 「知の交流拠点プロジェクト」講演会, 2016年5月.
14) 2,016 国内講演発表 石川 みづき, 三浦 哉, 田村 靖明, 橋本 裕司, 東 亜弥子 : 一過性の上肢の有酸素性運動が血管内皮機能に及ぼす影響, 第51回日本理学療法学術大会, 2016年5月.
15) 2,016 国内講演発表 田村 靖明, 三浦 哉, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子, 出口 憲市 : 回復期を休息にした高強度間欠的運動が動脈機能に及ぼす影響, 第51回日本理学療法学術大会, 2016年5月.
16) 2,016 国内講演発表 門田 芳, 宮崎 厚子, 三嶋 りな, 福森 崇貴, 多田 幸雄, 大森 哲郎 : 徳島大学病院における血液疾患患者への心理士介入の現状, 第21回日本緩和医療学会, 2016年6月.
17) 2,016 国内講演発表 Motohiro Sakai, A. D. Terai, N. Tanaka, S. Nonaka, T. Okazaki, A. Yamamoto, H. Moriki, Y. Ishimoto and Y. Yasaka : EFFECT OF CRAFT TO PARENTS OF INDIVIDUALS WITH PROLONGED SOCIAL WITHDRAWAL (HIKIKOMORI), 8st World Congress of Behavioural and Cognitive Therapy 2016, Jun. 2016.
18) 2,016 国内講演発表 土屋 敦 : 児童養護における「子どもの人権問題」の系譜 ――全養協「子どもの人権を守る集会」(1968‐80 年)の分析から, 第23回日本子ども社会学会大会, 2016年6月.
19) 2,016 国内講演発表 平井 松午, 酒井 一輔 : 徳大本伊能図の来歴と日本東半部「沿海地図」の比較分析, 第59回歴史地理学会大会発表資料集, 55-58, 2016年6月.
20) 2,016 国内講演発表 酒井 一輔, 平井 松午 : 沿海地図から沿海輿地図への転換-伊能図(総合図)再考-, 第59回歴史地理学会大会発表資料集, 59-62, 2016年6月.
21) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : 変貌するチャイナタウン, --- 神戸南京町の形成と展開 ---, 第62回中国四国尾地区中国学会大会記念講演, 2016年6月.
22) 2,016 国内講演発表 安達 暢, 山口 鉄生 : 運動による血糖変動と糖尿病リスクについて, 第77回日本体力医学会中国四国地方会 抄録集, 2016年6月.
23) 2,016 国内講演発表 久保田 祐歌 : OJT型FDによるアクティブ・ラーニングの普及―徳島大学の取組事例―(ラウンドテーブル17:アクティブラーニングとFD), 大学教育学会第38回大会発表要旨集録, 48-49, 2016年6月.
24) 2,016 国内講演発表 山口 治隆, 佐藤 功志, 中西 嘉憲, 申 輝樹, 田畑 良, 湯浅 志乃, 清水 伸彦, 土屋 敦, 谷 憲治 : 経管栄養を望む気持ちは,自分の場合より両親の場合で強い, 第7回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会, 2016年6月.
25) 2,016 国内講演発表 前川 勇太, 矢部 拓也, 塚本 章宏 : 生活空間を考慮した歴史的町並み景観保存の検討におけるGIS分析の可能性 -徳島県美波町日和佐地区の``あわえ''を事例に‐, 徳島地理学会, 2016年6月.
26) 2,016 国内講演発表 樋口 直人 : 排外主義を乗り越えるために, 多民族共生人権研究集会, 2016年7月.
27) 2,016 国内講演発表 熊坂 元大 : 受傷性から考える:環境徳倫理学または哲学的道徳心理学の試み, 第23回環境思想・教育研究会研究基礎例会, 2016年7月.
28) 2,016 国内講演発表 矢部 拓也 : ガラスとまちづくり, --- 滋賀県長浜市第三セクター黒壁を事例として ---, 徳島ガラスワークショップ講演会, 2016年7月.
29) 2,016 国内講演発表 上野 加代子 : 「シンガポールにおける家事労働者の現状と日本への受け入れの課題」『シンガポールにおける外国人家事労働者の現状 ∼大阪と神奈川特区への受け入れへの示唆』(トヨタ財団国際助成「安全な移動と定住に関するプロジェクト」主催」), 2016年7月.
30) 2,016 国内講演発表 内藤 直樹 : 徳島県の山間部における農耕システム, 2016年7月.
31) 2,016 国内講演発表 平井 松午 : 絵図資料から見た勝瑞, 平成28 年度 藍住町歴史文化講座, 2016年7月.
32) 2,016 国内講演発表 小田切 康彦 : 地方自治体における協働政策のインパクト, 関西政治社会学会2016年度第4回研究会(同志社大学), 2016年7月.
33) 2,016 国内講演発表 熊坂 元大 : 受傷性から考える:環境徳倫理学あるいは環境倫理学における哲学的道徳心理学, 第22回環境思想・教育研究会基礎例会, 2016年7月.
34) 2,016 国内講演発表 山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ペプチド鎖を有するフラビン分子触媒による触媒的酸素酸化, 第48回 若手ペプチド夏の勉強会, 2016年7月.
35) 2,016 国内講演発表 中村 豊, 中沢 道彦, 山城 考, 端野 晋平, 那須 浩郎 : 徳島市三谷遺跡の発掘調査-雑穀農耕開始期の遺跡調査-, 雑穀研究会, 2016年8月.
36) 2,016 国内講演発表 花田 愛, 掛井 秀一 : ペアタスク時のコミュニケーションに座席配置が与える影響 コミュニケーションを活性化するプロジェクト型学習教室の在り方に関する研究 その 6, 日本建築学会大会学術講演梗概集, 227-228, 2016年8月.
37) 2,016 国内講演発表 金西 計英, 高橋 暁子, 南川 貴子, 戸川 聡 : 医療系教育への反転授業の応用, 教育システム情報学会第41回全国大会講演論文集, 371-372, 2016年8月.
38) 2,016 国内講演発表 三浦 哉 : 異なる様式の一過性の持久的運動が動脈機能に及ぼす影響∼上肢クランク運動 vs. 自転車こぎ運動∼, 日本体育学会第67回大会, 2016年8月.
39) 2,016 国内講演発表 佐藤 裕, 小松 理史 : 大学等の就職支援課・企業を対象とした 吃音学生の就職活動に関する調査, 日本吃音・非流暢性障害学会第4回大会, 38, 2016年9月.
40) 2,016 国内講演発表 山本 真由美 : 在宅後期高齢者への家族支援のあり方について, --- うつ症状?認知症?という医療診断 ---, 日本老年行動科学会第19回神奈川大会, 35, 2016年9月.
41) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : 祭り・民俗芸能にみる文化交流の歴史, --- 徳島県の事例を中心に ---, 東かがわ市文化財保護協会平成28年度秋期講演, 2016年9月.
42) 2,016 国内講演発表 金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業の医療系教育における活用の検討, 第11回医療系eラーニング全国交流会発表論文集, 42-45, 2016年9月.
43) 2,016 国内講演発表 矢部 拓也 : 中心市街市の活性化とコモンズ, --- 「まちづくり会社」による中心市街地活性化とは何であったのか? ---, 計画行政学会, 2016年9月.
44) 2,016 国内講演発表 吉田 博, 久保田 祐歌 : 学習効果を高める振り返りを促進する授業設計, 初年次教育学会第9回大会発表要旨集, 68-69, 2016年9月.
45) 2,016 国内講演発表 上岡 義典 : 発達障がい学生支援における一考察-キャリア相談と学生相談を通して-, 初年次教育学会第9回大会, 2016年9月.
46) 2,016 国内講演発表 谷川 裕稔, 山本 繁, 上岡 義典 : 初年次教育は「学生の定着」に寄与できるか?-エンロールマネジメントを意識したシステム創り-(ラウンドテーブル), 初年次教育学会第9回大会, 2016年9月.
47) 2,016 国内講演発表 押村 美幸, 寺井 裕貴, 荒川 幸弘, 平野 朋広, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 右手 浩一 : チオウレア型およびグアニジン型有機分子触媒を用いたrac-ラクチドの開環重合, 第65回高分子討論会, 2016年9月.
48) 2,016 国内講演発表 荒川 幸弘, 山野本 健, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 酸素酸化触媒機能を有する樹脂担持フラボペプチドの開発, 第65回高分子討論会, 2016年9月.
49) 2,016 国内講演発表 中塚 健太郎 : スポーツメンタルトレーニングにおける自律訓練法の活用 -セルフモニタリング・スキルの獲得に向けて-, 日本自律訓練学会第39回大会, 24, 2016年9月.
50) 2,016 国内講演発表 田中 正己, 南川 慶二, 今田 泰嗣, 荒川 幸弘 : フェニルトロキサミンとヒト血清アルブミンとの相互作用, 高分子討論会, 2016年9月.
51) 2,016 国内講演発表 井上 栞, 佐藤 裕, 中塚 健太郎 : 緊張場⾯における自律訓練法が心理状態と歌唱パフォーマンスに及ぼす影響, 日本自律訓練学会第39回大会, 38, 2016年9月.
52) 2,016 国内講演発表 金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業における学習層の連続に関する検証, 日本教育工学会第32回全国大会発表論文集, 849-850, 2016年9月.
53) 2,016 国内講演発表 福森 崇貴, 宮崎 厚子, 浅井 真理子 : がん医療に従事する看護師が共感疲労に至るまでの認知的反応 ―インタビューに基づく質的検討―, 第29回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム, 2016年9月.
54) 2,016 国内講演発表 三浦 哉, 田村 靖明, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子 : 一過性の断眠が日中の血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
55) 2,016 国内講演発表 田村 靖明, 三浦 哉, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子, 出口 憲市 : 運動強度,時間の設定が異なる高強度間欠的運動が血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
56) 2,016 国内講演発表 石川 みづき, 三浦 哉, 田村 靖明, 橋本 裕司, 東 亜弥子 : 上肢の一過性の有酸素性運動が上肢および下肢の血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
57) 2,016 国内講演発表 東 亜弥子, 三浦 哉, 田村 靖明, 石川 みづき, 橋本 裕司 : 抗酸化剤が一過性の受動喫煙における血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
58) 2,016 国内講演発表 福森 崇貴 : がん医療者のメンタルヘルスをどう支えるか(シンポジウム), 第29回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム, 2016年9月.
59) 2,016 国内講演発表 橋本 裕司, 三浦 哉, 田村 靖明, 東 亜弥子 : 一過性の片側サイクリング運動が血管内皮機能に及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
60) 2,016 国内講演発表 出口 憲市, 三浦 哉, 加藤 真介 : 肥満型2型糖尿病患者へのレペティション形式の運動がエネルギー代謝および血中グルコース濃度へ及ぼす影響, 第71回日本体力医学会大会, 2016年9月.
61) 2,016 国内講演発表 薄田 昌幸, 内海 千種 : リスク認知と不安が防災意識に与える影響, 日本安全教育学会第17回大会, 2016年9月.
62) 2,016 国内講演発表 内藤 直樹 : 研究成果の社会実装, --- 地域の防災・減災活動とフィールド教育の融合 ---, 2016年9月.
63) 2,016 国内講演発表 樋口 直人 : 日本の政治変動と社会運動, --- 左右の動員から考える ---, 日本社会学会, 2016年10月.
64) 2,016 国内講演発表 熊坂 元大 : 動物倫理を踏み越える『動物のいのち』, 日本倫理学会第67回大会, 2016年10月.
65) 2,016 国内講演発表 篠浦 友希, 境 泉洋 : 感情制御の困難時における気晴らしがその後の行動活性化に与える影響の検討―感情制御困難傾向と活動性の関連の検証―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 124-125, 2016年10月.
66) 2,016 国内講演発表 谷口 早紀, 境 泉洋 : 大学生の反すうに対するメタ認知的信念が反すうと抑うつに与える影響, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 179-180, 2016年10月.
67) 2,016 国内講演発表 武田 知也, 高橋 奈央, 境 泉洋 : 前頭葉機能が怒り喚起時の自動思考に及ぼす影響の検討, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 249-250, 2016年10月.
68) 2,016 国内講演発表 服鳥 秀幸, 篠浦 友希, 境 泉洋 : 行動が報われる体験が随伴性認知に与える影響―服鳥(2015)の追試実験を踏まえた再検討―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 257-258, 2016年10月.
69) 2,016 国内講演発表 野中 俊介, 嶋田 洋徳, 境 泉洋 : ひきこもり状態に対する介入の展望― 行動論的アプローチが対象とする状態像の特徴 ―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 306-307, 2016年10月.
70) 2,016 国内講演発表 越智 紳一郎, 妹尾 香苗, 境 泉洋, 上野 修一 : 精神科外来での単純行動活性化療法の有効性の検討, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 472-473, 2016年10月.
71) 2,016 国内講演発表 松田 智大, 田島 大暉, 吉田 玲於奈, 古川 華江, 山本 哲也, 古川 洋和, 佐藤 健二, 嶋田 洋徳, 境 泉洋, 上野 修一 : とくしまの青少年に関する意識調査(1)― 自己肯定感と生活満足度に影響を与える要因の探索的研究 ―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 480-481, 2016年10月.
72) 2,016 国内講演発表 田島 大暉, 吉田 玲於奈, 松田 智大, 古川 華江, 山本 哲也, 古川 洋和, 佐藤 健二, 嶋田 洋徳, 境 泉洋, 上野 修一 : とくしまの青少年に関する意識調査(2)― 生徒,学生の家庭における経験が家庭での居場所感に与える影響 ―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 482-483, 2016年10月.
73) 2,016 国内講演発表 平川 沙織, 境 泉洋, 野中 俊介, 岡崎 剛, 妹尾 香苗, 横瀬 洋輔, 稲畑 陽子, 牛尾 恵, 溝口 暁子 : ひきこもり状態にある人の親に対するCRAFTプログラムの効果―個別CRAFT,集団CRAFT,自助グループの比較―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 484-485, 2016年10月.
74) 2,016 国内講演発表 鬼頭 有紀, 服鳥 秀幸, 境 泉洋 : 居場所への参加がひきこもり経験者のレジリエンスに与える影響, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 486-487, 2016年10月.
75) 2,016 国内講演発表 武田 知也, 高橋 奈央, 境 泉洋 : 前頭葉機能が怒り喚起時の自動思考に及ぼす影響の検討, 第42回日本認知・行動療法学会, 2016年10月.
76) 2,016 国内講演発表 平井 松午, 塚本 章宏, 田中 耕市, 根津 寿夫 : 徳島城下絵図のGIS 分析, 2016年日本地理学会秋季学術大会秋季学術大会, 2016年10月.
77) 2,016 国内講演発表 三阪 一徳 : 日本列島・朝鮮半島南部の稲作開始期における土器製作技術と木材加工技術, 考古学研究会岡山例会, 2016年10月.
78) 2,016 国内講演発表 田中 佳 : 「1793年8月10日,ルーヴル美術館の開館:展示内容と選択の背景」, 第171回(再編第46回)関西フランス史研究会例会, 2016年10月.
79) 2,016 国内講演発表 土屋 敦 : 「運動」としての児童養護問題の再編活動ー1970‐80年代初頭の日本社会に焦点を当てて, 第89回日本社会学会大会, 2016年10月.
80) 2,016 国内講演発表 山本 哲也 : 認知行動療法における神経科学的知見の応用可能性(大会企画シンポジウム), 日本認知・行動療法学会第42回大会プログラム, 27, 2016年10月.
81) 2,016 国内講演発表 山口 鉄生 : 長期の運動習慣により誘導されるマイオカインの探索, 日本整形外科學會雜誌, Vol.90, No.8, 1754, 2016年10月.
82) 2,016 国内講演発表 平井 松午 : 近世絵図にみる四国遍路, 明治大学・徳島大学・徳島県連携講座「四国遍路の世界観∼弘法大師信仰∼」, 2016年10月.
83) 2,016 国内講演発表 富塚 昌輝 : 履歴のほころび,あるいは「未発の真理」の徴候, 日本近代文学会, 2016年10月.
84) 2,016 国内講演発表 谷口 嘉昭, 三木 翼, 光野 琢仁, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 南川 慶二, 安澤 幹人 : 新規合成分子を用いた表面修飾による単結晶グラフェンの親水化, 第8回集積化MEMSシンボジウム, No.25pm4-PM-017, 2016年10月.
85) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : TAから見たTA業務, --- TA対象アンケートから ---, FD企画「教育の質保証に向けたTAの活用」, 2016年10月.
86) 2,016 国内講演発表 江頭 史華, 山本 真由美 : 大学生における複数の感情生起場面および曖昧な場面の理解と自己統制, 中国四国心理学会論文集, Vol.49, 63, 2016年10月.
87) 2,016 国内講演発表 伊藤 李歩, 山本 真由美 : 大学生のAD/HD的行動特徴と過去および現在の養育態度認知との関連, 中国四国心理学会論文集, Vol.49, 62, 2016年10月.
88) 2,016 国内講演発表 福森 崇貴 : 医療従事者・支援者のストレスケア(シンポジウム), 第32回日本ストレス学会学術総会プログラム, 2016年10月.
89) 2,016 国内講演発表 石橋 正浩, 内海 千種, 相澤 直樹, 齋藤 大輔 : ロールシャッハ色彩反応の数とその形体質は課題中の脳活動の差に関与するか, 日本ロールシャッハ学会第20回大会(於:東京国際交流館), 2016年11月.
90) 2,016 国内講演発表 曽我部 佳子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 押村 美幸, 平野 朋広, 右手 浩一, 今田 泰嗣 : 高分子反応による高分子担持型フラビン触媒の合成及び触媒機能評価, 2016日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
91) 2,016 国内講演発表 三木 翼, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 安澤 幹人, 今田 泰嗣 : ホスホリルコリン基を有するピレン誘導体の合成, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
92) 2,016 国内講演発表 田仲 桃子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : アキラルなジグアニジンとキラルな酸との塩形成を鍵とする不斉有機塩基触媒の開発, 2016年日本化学会中国四国大会, 2016年11月.
93) 2,016 国内講演発表 悴山 榛香, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ケトニトロンとカルボジイミドによる[3+2]環化付加反応, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
94) 2,016 国内講演発表 松嶋 一成, 青島 矢一, 高田 直樹 : 民間R&Dに対する公的支援の効果, 研究・イノベーション学会 第31回年次学術大会, 2016年11月.
95) 2,016 国内講演発表 川道 幸司, 鈴江 直人, 山口 鉄生 : 膝前十字靭帯再建術後における筋萎縮と変性, 日本臨床スポーツ医学会誌, Vol.24, No.4, S322, 2016年11月.
96) 2,016 国内講演発表 林 晃己, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : ジカルボジイミドとジアミンの付加反応による大環状グアニジン化合物の合成とその触媒作用, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
97) 2,016 国内講演発表 馬部 翔伍, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 直田 健, 今田 泰嗣 : フラビン骨格を有するグルコース誘導体のゲル化と触媒作用, 2016年日本化学会中国四国支部大会, 2016年11月.
98) 2,016 国内講演発表 山本 哲也 : ニューロイメージングを用いたうつ病の可視化と神経行動的介入方法の有用性(大会企画シンポジウム), 第59回日本脳循環代謝学会学術集会プログラム, 27, 2016年11月.
99) 2,016 国内講演発表 山本 哲也 : ニューロイメージングを用いたうつ病の可視化と神経行動的介入方法の有用性(招待講演), 脳循環代謝, Vol.28, No.2, 291-295, 2016年11月.
100) 2,016 国内講演発表 曽我部 佳子, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 押村 美幸, 平野 朋広, 右手 浩一, 今田 泰嗣 : 含フラビンポリメタクリル酸の合成とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
101) 2,016 国内講演発表 粟谷 皐平, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 含フラビンポリマーマイクロスフィアの調製とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
102) 2,016 国内講演発表 田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラビン分子によるフォトレドックス触媒反応系の開発, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
103) 2,016 国内講演発表 三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 可視光照射を鍵とするアルデヒドのチオアセタール化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
104) 2,016 国内講演発表 有木 健太, 佐藤 文彬, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 多孔性含フラビンポリマーの合成とその触媒作用, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
105) 2,016 国内講演発表 大西 崇裕, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : フラビニウムレジン触媒を用いる酸化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
106) 2,016 国内講演発表 山野本 健, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 短いペプチド鎖を有するフラビン分子触媒による酵素類似の酸素酸化反応, 第49回酸化反応討論会, 2016年11月.
107) 2,016 国内講演発表 上岡 義典, 織田 孝裕, 椎野 広久, 中山 俊一 : 発達障がいの二次障がいへの対応∼アイデンティティ確立とキャリア支援∼(自主シンポジウム), 日本LD学会第25回大会, 2016年11月.
108) 2,016 国内講演発表 中村 豊 : 徳島における先史時代∼古代の畠作について, 2016年11月.
109) 2,016 国内講演発表 シートゲス オラフ : 村上春樹というグローバル文学, 高知県立大学文化学部国際日本学レクチャーシリーズ第39号, 2016年11月.
110) 2,016 国内講演発表 古屋 S. 玲 : 趣旨説明, 第6回国立天文台理論研究部シンポジウム「星形成を軸に俯瞰する磁場の役割とその観測的検証」, 2016年11月.
111) 2,016 国内講演発表 古屋 S. 玲 : JCMT搭載サブミリ波偏波計POL-2を用いた星形成領域の網羅的観測(BISTRO)の進捗, 第6回国立天文台理論研究部シンポジウム「星形成を軸に俯瞰する磁場の役割とその観測的検証」, 2016年11月.
112) 2,016 国内講演発表 石川 みづき, 三浦 哉 : 一過性の上肢有酸素運動が下血管内皮機能に及ぼす影響, 第45回四国理学療法士学会, 2016年11月.
113) 2,016 国内講演発表 田村 靖明, 三浦 哉, 橋本 裕司, 石川 みづき, 東 亜弥子, 出口 憲市 : 運動に伴う血管内皮機能の分析方法について, 第45回四国理学療法士学会, 2016年11月.
114) 2,016 国内講演発表 Kota Hattori : Topic modeling with TED talk, 統計理数研究所, Nov. 2016.
115) 2,016 国内講演発表 石田 基広 : RによるWEBスクレイピング入門, 統計数理研究所研究報告会, 2016年11月.
116) 2,016 国内講演発表 荒川 幸弘, 山野本 健, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : 酵素類似の酸素酸化触媒機能を有するN(5)-無置換中性フラビン分子の開発, 第9回有機触媒シンポジウム, 2016年12月.
117) 2,016 国内講演発表 土屋 敦 : 子どもの社会的養護と貧困ー『はじき出された子どもたち』の行方, 平成28年度岡山大学文学部プロジェクト研究「21世紀の貧困学」, 2016年12月.
118) 2,016 国内講演発表 矢部 拓也 : 「反知性主義」としてのまちづくり, --- 地方創生,リノベーション,公民連携 ---, 2016年度地域社会学会第3回研究例会, 2016年12月.
119) 2,016 国内講演発表 久保田 祐歌, 新原 将義, 吉田 博 : 初年次教育を学生はどのように捉えるか, 大学教育学会2016年度課題研究集会要旨集, 72-73, 2016年12月.
120) 2,016 国内講演発表 渡部 稔 : 異質四倍体生物アフリカツメガエルに対するゲノム編集, 第3回 日本生物工学会西日本支部講演会 講演要旨集, 17, 2016年12月.
121) 2,016 国内講演発表 三原 知大, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Thioacetalization of Aldehydes Using a Flavin Catalyst and Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016 in 徳島, 2016年12月.
122) 2,016 国内講演発表 田上 拓磨, 荒川 幸弘, 南川 慶二, 今田 泰嗣 : Flavin Catalysis with Photoredox Activity Under Blue LED Irradiation, LED総合フォーラム2016 in 徳島, 2016年12月.
123) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : 徳島県における祭り・芸能伝承の取り組み, --- 地域の伝統を次世代に伝えるために ---, 歴史講座「地域に受け継がれる祭-見る・聞く・学ぶ-」, 2016年12月.
124) 2,016 国内講演発表 佐藤 高則, 秋吉 研二, Ahmed Ibrahim Elhossany Elmarhomy, 武岡 大輔, 時久 栞, 井上 翔太, 小林 大起, 都築 弘充, 村中 貴恵, 森 健太朗, 小野 覚久, 山本 真由美, 中山 信太郎 : 東日本大震災から学ぶ防災教育の実態と課題, 平成28年度全学FD 徳島大学教育カンファレンス 発表抄録集, 38-39, 2016年12月.
125) 2,016 国内講演発表 南川 慶二, 安澤 幹人, 倉科 昌, 荒川 幸弘, 今田 泰嗣, 藤田 眞吾 : 化学実験出張講義への外国人研究者・留学生の参加―グローバル化を目指した高大連携, 大学教育カンファレンス in 徳島, 46-47, 2016年12月.
126) 2,016 国内講演発表 久保田 祐歌, 南川 慶二, 上岡 麻衣子 : ティーチング・ポートフォリオ作成の意義と課題, --- 徳島大学ティーチング・ポートフォリオ作成WSを通して ---, 大学教育カンファレンス in 徳島, 16-17, 2016年12月.
127) 2,016 国内講演発表 藤島 賢吾, 福森 崇貴, 福田 スティーブ 利久 : 日本語版Chronic Pain Acceptance Questionnaire-8(CPAQ-8J)の開発―慢性痛を抱えた大学生を対象として―, 日本心理学会第81回大会プログラム, 2017年.
128) 2,016 国内講演発表 高場 ちひろ, 福森 崇貴 : 青年期における諦めが精神的健康に及ぼす影響, 日本心理学会第81回大会プログラム, 2017年.
129) 2,016 国内講演発表 谷口 早紀, 宮崎 厚子, 與儀 耕大, 門田 芳, 井下 真利, 多田 幸雄, 福森 崇貴, 大森 哲郎 : 緩和ケアチーム体制の変化が臨床心理士の介入形態に及ぼす影響∼徳島大学病院でのチーム活動の検討から∼, 第30回日本サイコオンコロジー学会総会プログラム・抄録集, 192, 2017年.
130) 2,016 国内講演発表 樋口 直人 : 日本型排外主義について, --- 日本とアジアのつながりから考える ---, 大阪経済法科大学アジア研究所学術講演会, 2017年1月.
131) 2,016 国内講演発表 田村 靖明, 出口 憲市, 邉見 達彦, 三浦 哉 : 運動様式の異なる一過性の有酸素性運動が動脈機能に及ぼす影響, 第11回徳島県立病院学会, 2017年1月.
132) 2,016 国内講演発表 出口 憲市, 三浦 哉, 田村 靖明, 岡久 哲也, 後藤 強, 近藤 心, 古本 太希, 友成 健, 大澤 俊文, 邉見 達彦, 加藤 真介 : 短時間のStep exercise trainingが高齢者の筋内脂肪量に及ぼす影響, 第11回徳島県立病院学会, 2017年1月.
133) 2,016 国内講演発表 平井 松午 : 城下絵図とデジタルマップ, 徳島市立徳島城博物館 平成28年度冬の企画展「城下町の風景」記念講演会, 2017年1月.
134) 2,016 国内講演発表 三浦 哉 : 動脈硬化の予防/治療のための運動プログラム, 日本心臓リハビリテーション学会第1回四国地方会, 2017年1月.
135) 2,016 国内講演発表 塚本 章宏 : 城下町絵図でまちあるき:モバイル端末と博物館, 徳島城博物館記念講演会 「城下絵図とデジタルマップで読む城下町徳島」, 2017年1月.
136) 2,016 国内講演発表 平井 松午 : 伊能忠敬とシーボルト-伊能図をめぐるグローバル展開-, 徳島大学総合科学部公開セミナー「人文知・社会知への誘い」, 2017年1月.
137) 2,016 国内講演発表 田村 靖明, 出口 憲市, 邉見 達彦, 三浦 哉, 橋本 祐司 : 運動様式の異なる一過性の有酸素性運動が動脈機能に及ぼす影響, 第11回徳島県立病院学会, 2017年1月.
138) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : 四国遍路の民俗学, --- 「お接待」を中心として ---, 平成28年度徳島大学公開講座「空海と歩く-阿波遍路2017」, 2017年2月.
139) 2,016 国内講演発表 平井 松午 : 徳島城下町の構造と変遷-城下絵図のGIS分析-, 第22回公開シンポジウム「人文科学とデータベース」, 2017年2月.
140) 2,016 国内講演発表 古屋 S. 玲 : 天文学会キャリア支援委員会を知っていますか?, 2016年度宇宙電波懇談会シンポジウム「若手研究者の本音とシニア層の本音:研究の多様性と深さを今後も追求するために」, 於:国立天文台三鷹, 2017年2月.
141) 2,016 国内講演発表 大西 利和, 古屋 S. 玲 : East Asian Observatory, 2016年度宇宙電波懇談会シンポジウム「若手研究者の本音とシニア層の本音:研究の多様性と深さを今後も追求するために」, 於:国立天文台三鷹, 2017年2月.
142) 2,016 国内講演発表 山口 裕之 : 『人をつなぐ対話の技術』から学ぶ組合活動, 全国大学高専教職員組合・書記の会, 2017年2月.
143) 2,016 国内講演発表 三矢 睦, 塚本 章宏 : 高校生の自転車通学を対象としたGPSによる走行実態の把握, 四国GISシンポジウム, 2017年2月.
144) 2,016 国内講演発表 村上 恵美, 塚本 章宏 : 写真メッシュ分析を用いた徳島市眉山眺望の定量的評価, 四国GISシンポジウム, 2017年2月.
145) 2,016 国内講演発表 枝川 恵理, 塚本 章宏 : 徳島県鳴門市における風力発電導入に焦点をあてた利害競合地の視覚化, 四国GISシンポジウム, 2017年2月.
146) 2,016 国内講演発表 岩本 侑姫, 塚本 章宏 : ガイドブックが描く「街」の空間的範囲の変遷, 四国GISシンポジウム, 2017年2月.
147) 2,016 国内講演発表 樋口 直人 : 『第二の近代』型政党としての民進党, --- 市民活動との接点をさぐる ---, 市民がつくる政策調査会「20年の軌跡」発刊記念フォーラム, 2017年3月.
148) 2,016 国内講演発表 山口 裕之 : 研究者の立場から研究不正を考える, 第8回研究推進セミナー・第2回研究倫理啓発セミナー「研究者の立場から研究不正を考える」, 2017年3月.
149) 2,016 国内講演発表 髙橋 晋一 : 鳴門市の獅子舞, 阿波学会鳴門市総合学術調査報告会, 2017年3月.
150) 2,016 国内講演発表 谷口 嘉昭, 三木 翼, 光野 琢仁, 大野 恭秀, 永瀬 雅夫, 南川 慶二, 安澤 幹人 : 分子修飾機能化による SiC 上グラフェンの非特異吸着の抑制, 第64回応用物理学会春季学術講演会(応物2017春), No.15a-B6-7, 15-085-(1pp), 2017年3月.
151) 2,016 国内講演発表 Takuma Tagami, Yukihiro Arakawa, Keiji Minagawa and Yasushi Imada : Mechanistic Aspect of Photoinduced -Oxyamination of Aldehydes Catalyzed by Flavin-Amine Integrated Molecules, The 97th CSJ annual meeting, Mar. 2017.
152) 2,016 国内講演発表 端野 晋平 : 支石墓の系譜と受容, 唐津松浦墳墓群国史跡指定記念シンポジウム 末盧国の自叙伝, 2017年3月.
153) 2,016 国内講演発表 山口 裕之 : コンディヤックの言語起源論再考, 科学研究費「ダイクシスの認識に関する日仏対照研究」(若手研究B・16K16834)による研究シンポジウム, 2017年3月.
154) 2,016 国内講演発表 金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業におけるeラーニングのデザインが与える影響, 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集, 172-173, 2017年3月.
155) 2,016 国内講演発表 吉田 博, 宮田 政徳 : 徳島大学における「授業コンサルテーション」の検証, 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集, 218-219, 2017年3月.
156) 2,016 国内講演発表 澤田 麻衣子 : 空間を認識する力を育成する幾何教材の開発―2次元と3次元の変換の力を育成する教材導入の可能性―, 数学教育学会 2017年度 春季年会予稿集, 42-44, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 作品等

1) 2,016 作品等 古屋 S. 玲 : よくばり天文学者たちのよくばりプロジェクト【前編】, アカデミスト・ジャーナル, https://academist-cf.com/journal/?p=1030, 2016年6月.
2) 2,016 作品等 古屋 S. 玲 : よくばり天文学者たちのよくばりプロジェクト【後編】, アカデミスト・ジャーナル, https://academist-cf.com/journal/?p=1035, 2016年6月.
3) 2,016 作品等 佐藤 充宏 : とくしまチャレンジプログラム2016, とくしまチャレンジプログラム 徳島県子どもの体力向上推進委員会, 2016年6月.
4) 2,016 作品等 平木 美鶴 : 木版画作品「果実と金魚」, 第17回中華民国国際版画ビエンナーレ展, 2016年6月.
5) 2,016 作品等 平木 美鶴 : 絵画作品「空花」(60.5cm×91.5cm), 第1回枕崎国際芸術賞展, 2016年7月.
6) 2,016 作品等 Suzanne Linn Kamata : Heartbeats on Teshima, Adanna Literary Journal, No.6, 94-96, Sep. 2016.
7) 2,016 作品等 Takamitsu Kawarasaki : 平面作品「graphic novel」の展示, kommen sie nach hause 16, Nov. 2016.
8) 2,016 作品等 平木 美鶴 : 木版画作品「赤き絨毯と食卓」, トリプナグラフィック2016日本版画展, 2016年11月.
9) 2,016 作品等 河原崎 貴光 : 映像インスタレーションパフォーマンス「VRset」の発表公演, 黒歴史はiNG, 2016年11月.
10) 2,016 作品等 佐原 理 : DIY 紙でつくるLEDディスプレイ, 徳島市LEDアートフェスティバル, 2016年12月.
11) 2,016 作品等 Takamitsu Kawarasaki : 平面作品「graphic novel」の展示, Kommen sie nach Hause in Hameln, Dec. 2016.
12) 2,016 作品等 川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁, 新原 将義 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成29年度), 2017年2月.
13) 2,016 作品等 平木 美鶴 : 個展 髙島屋大阪店美術画廊, 平木美鶴個展, 2017年2月.
14) 2,016 作品等 河原崎 貴光 : 映像インスタレーションパフォーマンス「old TV」の発表公演, JAZZ PARK, 2017年2月.
15) 2,016 作品等 河原崎 貴光 : 映像インスタレーションパフォーマンス「Future funk」の発表公演, 黒歴史はiNG, 2017年2月.
16) 2,016 作品等 河原崎 貴光 : 徳島県立近代美術館企画による特別展示「fake,家族/草履虫」, 徳島県立近代美術館, 2017年3月.
17) 2,016 作品等 河原崎 貴光 : 映像インスタレーションパフォーマンス「TV soul」の発表公演, Pop-up Pirate, 2017年3月.
18) 2,016 作品等 公益財団法人徳島県文化振興財団, 髙橋 晋一 : 津田の盆踊り(短編), 公益財団法人徳島県文化振興財団平成28年度映像記録事業, 2017年3月.
19) 2,016 作品等 公益財団法人徳島県文化振興財団, 髙橋 晋一 : 津田の盆踊り(長編), 公益財団法人徳島県文化振興財団平成28年度映像記録事業, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / その他・研究会

1) 2,016 その他・研究会 上野 加代子 : 斡旋業者をめぐるフィリピン人家事労働者とシンガポールNGOの闘い ― 払いすぎた仲介料の返還運動, 『MネットMigrants Network』, No.186, 28-29, 2016年4月.
2) 2,016 その他・研究会 上野 加代子 : 書評『デボラ・チェンバース『友情化する社会 ー 断片化のなかの新たな〈つながり〉』(岩波書店), 図書新聞, No.3253, 5, 2016年4月.
3) 2,016 その他・研究会 脇山 佳奈 : 小型仿製鏡の検討ー素文鏡・重圏文鏡・珠文鏡を中心としてー, 考古フォーラム蔵本, 2016年5月.
4) 2,016 その他・研究会 田口 太郎 : 地域おこし協力隊 現状認識と課題/対応, 2016年5月.
5) 2,016 その他・研究会 松本 俊彦, 黒田 安計, 吉田 精次, 今井 航平, 境 泉洋, 山本 彩 : CRAFTのアディクション問題に対する効果と応用可能性, 第112回日本精神神経学会学術総会,WS23, 2016年6月.
6) 2,016 その他・研究会 佐藤 充宏, 行實 鉄平 : みるスポーツに関連する授業と課題-スタジアムとみるスポーツを教材としたアクティブラーニングー, 第64回中国・四国地区大学教育研究会, 17, 2016年6月.
7) 2,016 その他・研究会 南川 慶二 : ティーチングポートフォリオの意義・効果, 平成28年度授業設計ワークショップ, 2016年6月.
8) 2,016 その他・研究会 S. Nonaka, Motohiro Sakai, A. Koyama and N. Kondo : Evidence-based research for Hikikomori (Prolonged social withdrawal) in Japan., 31st International Congress of Psychology, Jul. 2016.
9) 2,016 その他・研究会 井戸 慶治 : (書評)松山寿一著『造形芸術と自然―ヴィンケルマンの世紀とシェリングのミュンヘン講演』(法政大学出版局,2015年), シェリング年報, No.24, 177-181, 2016年7月.
10) 2,016 その他・研究会 楊 娥琳, 三阪 一徳 : (翻訳)原三国時代の韓・日における水晶製玉の比較研究, 九州考古学会・嶺南考古学会第12回合同考古学大会, 247-266, 2016年8月.
11) 2,016 その他・研究会 小田切 康彦 : 協働コーディネーターの意義と役割を再考する, 日本NPO学会ニューズレター, Vol.66, 8, 2016年9月.
12) 2,016 その他・研究会 趙立信 (名), 張立波 (名), 尤揚 (名), 脇山 佳奈, (翻訳) (名) : 中国鋳造技術の歴史的沿革および現代に至る発展概況, アジア鋳造技術史学会2016年岡山大会, 2016年9月.
13) 2,016 その他・研究会 樋口 直人 : 日本型排外主義の克服へ, 創価学会青年部, 2016年10月.
14) 2,016 その他・研究会 嶋田 洋徳, 境 泉洋, 猪爪 祐介, 日詰 正文, 坪田 知広, 丹野 義彦 : 日本認知・行動療法学会会員に期待する地域社会のニーズ― 臨床現場では何が求められているのか―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・抄録集, Vol.42, 66-67, 2016年10月.
15) 2,016 その他・研究会 野中 俊介, 境 泉洋, 平生 尚之, 小西 友, 野村 和孝, 山本 彩 : 依存症者やひきこもり者の家族に対するCRAFTの応用― 型と機能の位置付け ―, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・抄録集, Vol.42, 86-87, 2016年10月.
16) 2,016 その他・研究会 境 泉洋 : ワークショップ 若年者ひきこもり支援における認知・行動療法の活用:CRAFTを応用した家族支援, 日本認知・行動療法学会大会プログラム・発表論文集, Vol.42, 516, 2016年10月.
17) 2,016 その他・研究会 河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2016年10月.
18) 2,016 その他・研究会 衣川 仁 : 新刊紹介 鰐淵寺文書研究会編『出雲鰐淵寺文書』, 日本史研究, No.650, 82, 2016年10月.
19) 2,016 その他・研究会 脇山 佳奈 : 四川省・重慶市における陶俑の編年について―後漢代を中心として―, 2016年度広島史学研究会考古部会, 2016年10月.
20) 2,016 その他・研究会 脇山 佳奈 : 紈扇を持つ陶俑の考察 ―四川省・重慶市を中心として―, 日本中国考古学会2016年度大会発表概要集, 2016年11月.
21) 2,016 その他・研究会 モートン 常慈 : 四国遍路の魅力∼外国人から見た遍路∼, 明治大学・徳島大学・徳島県連携講座 四国遍路の世界∼四国遍路の独自性と伝統, 2016年11月.
22) 2,016 その他・研究会 河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2016年11月.
23) 2,016 その他・研究会 樋口 直人 : 日本型排外主義の克服へ, 第三文明, No.685, 92-94, 2016年12月.
24) 2,016 その他・研究会 南川 慶二 : 温度応答性ナノコンポジットゲルの粘弾性, エレクトロレオロジー研究会第36回例会, 2016年12月.
25) 2,016 その他・研究会 河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2016年12月.
26) 2,016 その他・研究会 渡部 稔, 大橋 眞 : 高大連携事業「高校生の大学研究室への体験型学習プログラム」実施報告(第7報), 平成28年度全学FD推進プログラム 大学教育カンファレンス in 徳島, 48-49, 2016年12月.
27) 2,016 その他・研究会 土屋 敦 : 学生の思考をくすぐる授業を準備するための舞台裏ー「生命倫理と現代社会」でのグループ・ディスカッションの活用を例に, 平成28年度徳島大学「大学教育加速プログラム」シンポジウム アクティブ・ラーニング&反転授業, 2016年12月.
28) 2,016 その他・研究会 髙橋 晋一 : 歴史学と民俗学の接合に向けて, 阿波郷土史研究, No.13, 41-42, 2017年1月.
29) 2,016 その他・研究会 脇山 佳奈 : 徳島市立考古資料館考古学入門講座, 2017年1月.
30) 2,016 その他・研究会 河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2017年1月.
31) 2,016 その他・研究会 Naoto Higuchi : Las relaciones familiales en el Perú todavía son muy fuertes, Mercado Latino, No.239, 78-81, Feb. 2017.
32) 2,016 その他・研究会 樋口 直人 : 異文化相互理解を一歩進めるために, 宝塚市異文化相互理解事業後援会, 2017年2月.
33) 2,016 その他・研究会 端野 晋平 : 庄・蔵本遺跡の弥生前期墓制, 科研費基盤研究(C)「縄文/弥生移行期における農耕の実態解明に関する研究」(研究代表者:中村豊)2016年度成果報告会, 2017年2月.
34) 2,016 その他・研究会 邵 迎建 : 張愛玲と日本文化, 『戦時上海グレーゾン』, No.421, 237-239, 2017年2月.
35) 2,016 その他・研究会 秋吉 研二, Ahmed Ibrahim Elhossany Elmarhomy, 武岡 大輔, 時久 栞, 山本 真由美, 中山 信太郎, 佐藤 高則 : 社会的弱者,特に外国人と女性の視点から学ぶ減災, 平成28年度総合科学教育部プロジェクト研究I 発表会, 2017年2月.
36) 2,016 その他・研究会 河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2017年2月.
37) 2,016 その他・研究会 上岡 義典 : 障害学生支援についての思い, 日本K-ABCアセスメント学会会報, No.58, 2, 2017年2月.
38) 2,016 その他・研究会 山口 裕之 : 日本総中間管理職, 理(コトワリ), No.47, 2-3, 2017年3月.
39) 2,016 その他・研究会 赤池 雅史, 川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 新原 将義, 上岡 麻衣子, 久保田 祐歌 : 2016年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.14, 99-119, 2017年3月.
40) 2,016 その他・研究会 George Moreton : The Shikoku Pilgrimage Its History, Culture and Traditions, アジアフォラムプロジェクト (ブリティッシュコロンビア大学,アジア学部主催), Mar. 2017.
41) 2,016 その他・研究会 坂田 大輔 : 実践を語る,実践を聞く 授業実践「震災からの復興を考える」, 全国社会科教育学会授業研究プロジェクト, 2017年3月.
42) 2,016 その他・研究会 河原崎 貴光 : 嗜好文化の多様性に関する研究会, ナガヤプロジェクト, 2017年3月.
43) 2,016 その他・研究会 山本 哲也 : ライフログアプリが適応的な思考・行動パターンの形成に及ぼす効果, 感情と思考の科学研究会第8回大会プログラム, 6, 2017年3月.
44) 2,016 その他・研究会 三阪 一徳 : 業務・活動報告のまとめ, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, Vol.3, 145-146, 2017年3月.
45) 2,016 その他・研究会 三阪 一徳 : 付編, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, Vol.3, 147-160, 2017年3月.
46) 2,016 その他・研究会 三阪 一徳 : 三次元計測を用いた土器木製板工具の復元, 考古フォーラム蔵本3月例会, 2017年3月.
47) 2,016 その他・研究会 端野 晋平 : 出土資料の整理・公開・活用, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, 139-140, 2017年3月.
48) 2,016 その他・研究会 端野 晋平 : 調査室員の研究教育業績, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, No.3, 141-144, 2017年3月.
49) 2,016 その他・研究会 端野 晋平 : 常三島遺跡リーフレット, 常三島遺跡リーフレット, 2017年3月.

2016年度(平成28年度) / 報告書

1) 2,016 報告書 Ray S. Furuya and Derek Ward-Thompson : B-fields In STar-forming Region Observations: BISTRO, East Asian Observatory News, No.2, 12-13, Hawaii, Jul. 2016.
2) 2,016 報告書 田中 佳 : 18世紀フランス美術の流通に関する研究-批評と版画を中心に, 『日本大学芸術学部 日本大学研究員研究報告書 第15回』, 39-45, 2016年7月.
3) 2,016 報告書 南川 慶二 : よみがえった「徳島エンゲル楽団」(2), --- 徳島・板東収容所に響いたバイオリンの調べ ---, 青島戦ドイツ兵俘虜収容所研究, No.13, 37-56, 2016年8月.
4) 2,016 報告書 松嶋 一成, 青島 矢一, 高田 直樹 : 「NEDOプロジェクトの効果測定及びマネジメントに関する研究」, 国立研究開発法人・新エネルギー・産業技術総合開発機構 研究報告書, 2016年9月.
5) 2,016 報告書 Suzanne Linn Kamata : My Share: Group Sentence Game, The Language Teacher, Vol.40, No.6, 19-20, Nov. 2016.
6) 2,016 報告書 田久保 浩 : 英文学と夏目漱石, 夏目漱石国際シンポジウム「漱石は世界をどう読んだか?/世界は漱石をどう読んでいるか?, 2016年12月.
7) 2,016 報告書 Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Yuji Hashimoto, Miduki Ishikawa and Ayako Azuma : Influence of acute sleep deprivation on the vascular endothelial function in the daytime, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 448, Dec. 2016.
8) 2,016 報告書 Yasuaki Tamura, Hajime Miura, Yuji Hashimoto, Miduki Ishikawa and Ayako Azuma : Effects of acute interval exercises consisting of different exercise intensities on the vascular endothelial function, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 453, Dec. 2016.
9) 2,016 報告書 Mizuki Ishikawa, Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Yuji Hashimoto and Ayako Azuma : Effect of an acute aerobic arm-crank exercise on the vascular endothelial function of the upper and lower limbs, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 453, Dec. 2016.
10) 2,016 報告書 Kenichi Deguchi, Hajime Miura and Shinsuke Katoh : Effect of acute repetition exercise on the energy metabolism and blood glucose concentration in obese type 2 diabetes patient, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 461, Dec. 2016.
11) 2,016 報告書 Ayako Azuma, Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Mizuki Ishikawa and Yuji Hashimoto : Acute effects of oral antioxidants on the vascular endothelial function under passive smoking, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 530, Dec. 2016.
12) 2,016 報告書 Yuji Hashimoto, Hajime Miura, Yasuaki Tamura, Ayako Azuma and Mizuki Ishikawa : Effects of a single leg-cycling exercise on the vascular endothelial function, The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine, Vol.5, No.6, 562, Dec. 2016.
13) 2,016 報告書 宮崎 隆義, 石川 榮作, 佐藤 征弥, 境 泉洋 : グローバリズムとモラエス, --- モラエスが世界に広げた〈徳島の自然・人・心〉の再構築 ---, 徳島大学地域科学研究, Vol.6, No.0, 26-29, 徳島, 2016年12月.
14) 2,016 報告書 秋吉 研二, Ahmed Ibrahim Elhossany Elmarhomy, 武岡 大輔, 時久 栞, 山本 真由美, 中山 信太郎, 佐藤 高則 : 平成28年度プロジェクト研究I(佐藤グループ)報告書, --- 社会的弱者,特に外国人と女性の視点から学ぶ減災 ---, 平成28年度総合科学教育部プロジェクト研究I 報告書, 1-11, 徳島, 2017年1月.
15) 2,016 報告書 佐藤 充宏 : 研究報告 6.健やかライフ・習慣化マップによる効果測定, 平成28年度スーパー食育スクール事業報告書, 41-57, 2017年2月.
16) 2,016 報告書 田口 太郎 : まんのう町ことなみ未来会議事業委託業務「旧琴南町・川奥,西谷地区集落調査報告書, 1-72, 2017年3月.
17) 2,016 報告書 岸江 信介, 清水 勇吉, 峪口 有香子, 塩川 奈々美 : 近畿言語地図, 2017年3月.
18) 2,016 報告書 中村 豊, 川添 和暁, 久保 和士, 那須 浩郎, 中沢 道彦 : 縄文/弥生移行期における農耕の実態解明に関する研究, 徳島市, 2017年3月.
19) 2,016 報告書 三阪 一徳 : 庄・蔵本遺跡第27次調査出土の木製品, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, Vol.3, 29-44, 2017年3月.
20) 2,016 報告書 三阪 一徳 : 庄・蔵本遺跡の年代測定試料と炭化鱗茎付着土器, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, Vol.3, 89-96, 2017年3月.
21) 2,016 報告書 三阪 一徳 : 第1.5遺構面の遺構と遺物, 常三島遺跡3:徳島大学埋蔵文化財調査報告書第6巻, 113-133, 2017年3月.
22) 2,016 報告書 端野 晋平, 三阪 一徳 : 第2遺構面の遺構と遺物, 常三島遺跡3:徳島大学埋蔵文化財調査報告書第6巻, 83-113, 2017年3月.
23) 2,016 報告書 George Moreton : The Naruto Whirlpools as seen through the eyes of Westerners, 鳴門の渦潮・世界遺産登録学術調査報告書, 281-315, Mar. 2017.
24) 2,016 報告書 徳島民俗学会, 髙橋 晋一 : 鳴門市の獅子舞 調査報告書, --- 鳴門市教育委員会文化財調査報告書9 ---, 鳴門, 2017年3月.
25) 2,016 報告書 山本 真由美, 中山 信太郎, 佐藤 高則, 荒木 秀夫, 小野 覚久 : 東北大震災から5年,福島は今 ―福島から学ぶ― シンポジウム, 平成28年度 総合科学部部局長裁量経費 「地域交流プロジェクト」成果報告書, 徳島, 2017年3月.
26) 2,016 報告書 植野 美彦, 澤田 麻衣子, 田島 俊郎, 田中 克哉, 白山 靖彦, 川添 和義, 外輪 健一郎, 中村 嘉利, 古屋 S. 玲 : 平成28年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 平成28年度 徳島大学 総合教育センターアドミッション部門 報告書, 2017年3月.
27) 2,016 報告書 端野 晋平 : 立会調査の概要, 国立大学法人徳島大学埋蔵文化財調査室紀要, No.3, 135-138, 2017年3月.
28) 2,016 報告書 端野 晋平 : 歴史的・地理的環境, 常三島遺跡3-地域連携プラザ地点・フロンティア研究センター地点-, 1-14, 2017年3月.
29) 2,016 報告書 端野 晋平 : 第19次調査(地域連携プラザ地点), 常三島遺跡3-地域連携プラザ地点・フロンティア研究センター地点-, 15-78, 2017年3月.
30) 2,016 報告書 端野 晋平 : 第20次調査(フロンティア研究センター地点), 常三島遺跡3-地域連携プラザ地点・フロンティア研究センター地点-, 79-200, 2017年3月.
31) 2,016 報告書 端野 晋平 : 総括, 常三島遺跡3-地域連携プラザ地点・フロンティア研究センター地点-, 211-226, 2017年3月.
32) 2,016 報告書 塚本 章宏 : 徳島県海部郡美波町桜町地区建物悉皆調査報告書, 徳島県海部郡美波町桜町地区建物悉皆調査報告書, 1-46, 2017年3月.
33) 2,016 報告書 塚本 章宏 : 徳島県那賀郡那賀町木頭出原・和無田地区建物外観悉皆調査報告書, 徳島県那賀郡那賀町木頭出原・和無田地区建物外観悉皆調査報告書, 1-44, 2017年3月.