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期間: 2019.42021.3

2004年度(平成16年度)

2004年度(平成16年度) / 著書

1) 2,004 著書 葉養 正明, 猿田 真嗣 : 学校と地域との新しい関係づくり, --- 「教師の『連携力』をどう高めるか」(78-81),「地域に根ざした総合的な学習の時間の計画·展開」(140-143) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年4月.
2) 2,004 著書 北神 正行, 猿田 真嗣 : 「リーダーシップ」研修(学校の研修ガイドブックNo.1), --- 「学校の説明責任と情報公開·情報開示」(106-109) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年5月.
3) 2,004 著書 葉養 正明, 猿田 真嗣 : 学習指導要領の一部改正とこれからの学校教育, --- 「学校の取り組みに対する教育委員会による支援」(172-175) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年5月.
4) 2,004 著書 高階 玲治, 猿田 真嗣 : 誰もが活用したい「学校の自己評価·外部評価」100の実践ポイント, --- 「学校評議員の行う学校評価の具体例」(232-233) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2004年10月.
5) 2,004 著書 葉養 正明, 猿田 真嗣 : 2学期制の工夫と効果的な運用, --- 「2学期制について保護者に,どう趣旨説明をするか」(90-93),「2学期制を生かす地域との連携のポイント」(94-97) ---, 株式会社 ぎょうせい, 東京, 2004年10月.
6) 2,004 著書 田中 俊夫, 小原 繁 : くらしの中の健康運動(改訂), 株式会社 大学教育出版, 岡山, 2004年11月.
7) 2,004 著書 曾田 紘二, 樫田 美雄, 杉山 茂, 野村 昌弘, 北 研二, 山本 真由美, 前田 朋彦 : レポート作成指導ハンドブック, --- 徳島大学FD推進ハンドブック.第3号,第9巻 ---, 大学開放実践センター, 徳島, 2005年1月.
8) 2,004 著書 森田 秀芳, 若泉 誠一, 宮田 政徳, 桂 修治, 森 健治, 中條 信義, 樋口 富彦, 原口 雅宣, 大橋 眞, 松浦 健二 : 授業改善のための実例集ハンドブック, 大学開放実践センター, 徳島, 2005年1月.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,004 学術論文 (審査論文) 猿田 真嗣 : 生涯学習機関としての大学, --- 大学教育の拡張と体系化に関する一考察 ---, 教育制度学研究, No.11, 6-19, 2004年.
2) 2,004 学術論文 (審査論文) 曾田 紘二, 廣渡 修一 : 教養教育再興に向けての一考察, --- アメリカ的系譜と日本での政策的背景 ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.2, 1-12, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,004 学術論文 (紀要その他) 猿田 真嗣 : 大学公開講座による学習成果の評価·認定システムの展望, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.15, 11-27, 2005年.

2004年度(平成16年度) / 学術レター

(なし)

2004年度(平成16年度) / 総説・解説

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国際会議

(なし)

2004年度(平成16年度) / 国内講演発表

(なし)

2004年度(平成16年度) / 作品等

(なし)

2004年度(平成16年度) / その他・研究会

(なし)

2004年度(平成16年度) / 報告書

1) 2,004 報告書 全国生涯学習市町村協議会·第1分科会, 猿田 真嗣 : 継続的な地域づくりの「仕組み」に関する調査研究報告書(文部科学省生涯学習政策局「生涯学習施策に関する調査研究」委託事業), --- 「事例調査:愛媛県新居浜市」(60-63),「高知県地域支援企画員制度」(72-74),「新居浜芸術文化市民の会」(92-93) ---, 静岡, 2005年3月.

2005年度(平成17年度)

2005年度(平成17年度) / 著書

1) 2,005 著書 北神 正行, 猿田 真嗣 : 学校の情報提供·外部評価アイデア事例集(学校が変わる!厳選·管理職のためのアイデア事例集No.3), --- 「学校の情報提供にはどのような内容があるか」(24-27) ---, 株式会社 教育開発研究所, 東京, 2005年9月.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,005 学術論文 (審査論文) Toshihiko Hattori, Tsutom Hasuike and Seiichi Wakaizumi : Flavor Changing Neutrino Interactions and CP Violation in Neutrino Oscillations, Progress of Theoretical Physics, Vol.114, No.2, 439-449, 2005.
2) 2,005 学術論文 (審査論文) 廣渡 修一, 曾田 紘二, 若泉 誠一, 森田 秀芳, 宮田 政徳, 川野 卓二, 神藤 貴昭 : 2005年度徳島大学全学FD推進プログラム実施報告, 大学教育研究ジャーナル, Vol.3, 75-87, 2006年.
3) 2,005 学術論文 (審査論文) 神藤 貴昭 : 徳島大学全学FDプログラムに関するアンケート報告―FD基礎プログラム・FDリーダーワークショップについて―, 大学教育研究ジャーナル, Vol.3, No.3, 66-74, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,005 学術論文 (紀要その他) 猿田 真嗣 : 分権化政策と社会教育改革の論理, 教育と文化, No.39, 59-66, 2005年.
2) 2,005 学術論文 (紀要その他) 廣渡 修一 : 大学開放の方向論をめぐる覚書:公開講座の位相を焦点として, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.16, 1-15, 2006年.

2005年度(平成17年度) / 学術レター

(なし)

2005年度(平成17年度) / 総説・解説

1) 2,005 総説・解説 猿田 真嗣 : 年度初めに,学校の教育目標,経営目標,重点目標を保護者に分かりやすく伝えるために,どのように工夫すればよいのか?, 総合教育技術, Vol.60, No.1, 86-87, 2005年4月.

2005年度(平成17年度) / 国際会議

(なし)

2005年度(平成17年度) / 国内講演発表

1) 2,005 国内講演発表 小原 繁, 佐竹 昌之, 田中 俊夫 : マラソン完走目標の7ヶ月間の練習における形態と下肢筋力の変化, ランニング学研究, 2005年4月.
2) 2,005 国内講演発表 神藤 貴昭, 伊藤 崇達, 小石 寛文, 余部 千津子, 門田 幸太郎, 徐 甫潤, 王 松 : 両親のしつけ態度や教師の指導態度に関する日中韓比較(2)-子どもへの影響についての分析-, 日本教育心理学会第47回発表論文集, 76, 2005年9月.
3) 2,005 国内講演発表 伊藤 崇達, 神藤 貴昭, 小石 寛文, 余部 千津子, 門田 幸太郎, 徐 甫潤, 王 松 : 両親のしつけ態度や教師の指導態度に関する日中韓比較(1)-子どもの認知を通した分析-, 日本教育心理学会第47回発表論文集, 75, 2005年9月.

2005年度(平成17年度) / 作品等

(なし)

2005年度(平成17年度) / その他・研究会

(なし)

2005年度(平成17年度) / 報告書

(なし)

2006年度(平成18年度)

2006年度(平成18年度) / 著書

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,006 学術論文 (審査論文) 田口 真奈, 西森 年寿, 神藤 貴昭, 中村 晃, 中原 淳 : 高等教育機関における初任者を対象としたFDの現状と課題, 日本教育工学会論文誌, Vol.30, No.1, 19-28, 2006年.
2) 2,006 学術論文 (審査論文) 酒井 博之, 山田 剛史, 神藤 貴昭, 田中 一義, 荒木 光彦 : 工学教育における卒業研究の役立ちに関する構造, 工学教育, Vol.54, No.3, 51-56, 2006年.
3) 2,006 学術論文 (審査論文) 曾田 紘二, 廣渡 修一, 若泉 誠一, 森田 秀芳, 宮田 政徳, 川野 卓二, 神藤 貴昭 : 2006年度徳島大学全学FD推進プログラム実施報告, 大学教育研究ジャーナル, Vol.4, 76-90, 2007年.

2006年度(平成18年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 学術レター

1) 2,006 学術レター 神藤 貴昭, 酒井 博之, 山田 剛史, 村上 正行, 杉原 真晃 : 京鳴バーチャル教育大学実践における受講生の「フレーム」変容, 日本教育工学会論文誌, Vol.30, No.suppl., 113-116, 2006年.

2006年度(平成18年度) / 総説・解説

(なし)

2006年度(平成18年度) / 国際会議

1) 2,006 国際会議 Yoshiyasu Terashima, Kazuo Mori, Takuji Kawano and Toshiaki Tamaki : Four-hour student workshop for introduction to PBL tutorial learning program, 6th Asia Pacific Conference on Problem-Based Learning, Tokyo, May 2006.

2006年度(平成18年度) / 国内講演発表

1) 2,006 国内講演発表 村上 正行, 山田 剛史, 酒井 博之, 神藤 貴昭 : 主体的な学びを目指した遠隔ゼミにおけるメディアの影響, 教育システム情報学会第31回全国大会講演論文集, 461-462, 2006年8月.
2) 2,006 国内講演発表 神藤 貴昭, 酒井 博之, 山田 剛史 : 研究大学の工学部における「卒業研究」の意義について, 日本教育心理学会第48回発表論文集, 696, 2006年9月.
3) 2,006 国内講演発表 神藤 貴昭 : 新任教員対象のFDプログラムについて, --- 時代が求める介護福祉士像と新たな養成教育への模索 ---, 平成18年度・日本介護福祉士養成施設協会・全国教職員研修会, 78-79, 2006年11月.
4) 2,006 国内講演発表 酒井 博之, 山田 剛史, 神藤 貴昭, 村上 正行, 杉原 真晃 : 遠隔協調学習における学びの構造の構造化—オンライン非同期ツールの利用に着目して—, 日本教育工学会第22回全国大会講演論文集, 369-370, 2006年11月.
5) 2,006 国内講演発表 田口 真奈, 神藤 貴昭 : 大学教員初任者の初年次の不安と期待に関するケーススタディ, 日本教育工学会第22回全国大会講演論文集, 1023-1024, 2006年11月.

2006年度(平成18年度) / 作品等

(なし)

2006年度(平成18年度) / その他・研究会

(なし)

2006年度(平成18年度) / 報告書

(なし)

2007年度(平成19年度)

2007年度(平成19年度) / 著書

(なし)

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,007 学術論文 (審査論文) Kehle J. Thomas, Bray A. Melissa, Chafouleas M. Sandra and Takuji Kawano : Lack of Statistical Significance, Psychology in the Schools, Vol.44, No.5, 417-422, 2007.
2) 2,007 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : 欧州高等教育政策における生涯学習の位置づけと課題―EUレベルでの生涯学習政策の変遷と国際非営利組織European University Continuing Education Network(EUCEN)の取り組みをもとに―, 大学教育研究ジャーナル, Vol.5, 35-45, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,007 学術論文 (紀要その他) 田中 俊夫, 長谷川 典子, 小原 繁, 佐竹 昌之 : ホノルルマラソン参加者の準備状況とレースの実態に関する調査研究, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.17, 55-88, 2007年.
2) 2,007 学術論文 (紀要その他) 佐竹 昌之, 荒木 秀夫, 小原 繁, 的場 秀樹, 佐藤 充宏, 長積 仁, 三浦 哉, 田中 俊夫, 長谷川 典子 : 生活のQOLを高めることを目指したウオーキング・ランニングの在り方に関する総合的研究, 徳島大学総合科学部人間科学研究, Vol.15, 1-13, 2007年.
3) 2,007 学術論文 (紀要その他) 香川 順子, 鈴木 尚子, 宮田 政徳, 川野 卓二 : スコットランドの高等教育における質向上に向けた取り組み : ストラスクライド大学教育学部初等教育課程の実践事例より, 大学教育研究ジャーナル, Vol.5, 83-92, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術レター

(なし)

2007年度(平成19年度) / 総説・解説

(なし)

2007年度(平成19年度) / 国際会議

1) 2,007 国際会議 Naoko Suzuki : Changing Role of the University in Japan: the Meanings of Cultural Mission on its Reform, Proceedings for 19th International Conference on Higher Education, Cluj-Napoca, Romania, Sep. 2007.
2) 2,007 国際会議 Hiroaki Ogata, Kazuya Terai, Takaaki Shinto, Wataru Bando and Yoneo Yano : Supporting Awareness in Real-time Distance Learning with a Real-world Avatar, Tsukasa Hirashima, Ulrich Hoppe, Shelley Shwu-Ching Young (Eds.) Supporting Learning Flow through Integrative Technologies, Vol.1, 425-429, Hiroshima, Nov. 2007.

2007年度(平成19年度) / 国内講演発表

1) 2,007 国内講演発表 鈴木 尚子 : 欧州高等教育政策における生涯学習の位置づけと課題―European University Continuing Education Network(EUCEN)の取り組みを中心に―, 日本社会教育学会第54回大会発表要旨集, 152, 2007年9月.

2007年度(平成19年度) / 作品等

1) 2,007 作品等 Naoko Suzuki and Angus Alexander McDonald : Awaodori Exercise (English Version), Awaodori Exercise (English Version), Mar. 2008.

2007年度(平成19年度) / その他・研究会

1) 2,007 その他・研究会 Kohji Nakashima, Masanori Miyata, Kazuhiro W. Makabe, Donald Sturge, Meredith Anne Stephens and Kayoko Ueno : Preparation and Use of ``Authentic English'' Web Materials at The University of Tokushima (Tokushima, Japan), Journal of University Education Research, Vol.1, No.5, 116-122, Mar. 2008.

2007年度(平成19年度) / 報告書

(なし)

2008年度(平成20年度)

2008年度(平成20年度) / 著書

1) 2,008 著書 鈴木 尚子 : 「欧州におけるグローバル化とローカル化の緊張関係と成人学習への影響―EUレベルでの生涯学習政策の実施過程における諸問題を中心に―」日本社会教育学会編『日本の社会教育第52集 <ローカルな知>の可能性―もうひとつの生涯学習を求めて―』, 東洋館出版社, 東京, 2008年9月.

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,008 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : 欧州におけるLearning Region概念の出現と今日的意義―生涯学習ネットワークの構築を通した地域活性化の追求から見えてくるもの―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.18, 51-64, 2008年.
2) 2,008 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : The Changing Role of the University and the Emergence of Quality Assurance in Japan: the Meanings of Cultural Mission in its Reform, Journal of University Development and Academic Management, Vol.5, No.9-10, 95-108, 2008.
3) 2,008 学術論文 (審査論文) 香川 順子, 川野 卓二, 宮田 政徳, 神藤 貴昭, 曾田 紘二, 奈良 理恵 : 徳島大学におけるFD実施組織としての役割と機能 : 大学開放実践センターFD活動の事例分析より, 京都大学高等教育研究, Vol.14, 71-81, 2008年.
4) 2,008 学術論文 (審査論文) 島 健二, 田中 俊夫 : ボーナス歩数加算歩数記録表の作成とその評価, 糖尿病, Vol.52, No.2, 111-116, 2009年.

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,008 学術論文 (紀要その他) 曾田 紘二, 宮田 政徳, 川野 卓二, 齊藤 隆仁, 香川 順子, 奈良 理恵 : 2008年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.6, 171-189, 2009年.
2) 2,008 学術論文 (紀要その他) 鈴木 尚子 : 英国高等教育機関の生涯学習機関化に向けた萌芽的議論―『1990年代に向けた高等教育』における将来像予測をもとに―, 大学教育研究ジャーナル, Vol.6, 44-57, 2009年.
3) 2,008 学術論文 (紀要その他) 大橋 眞, 中恵 真理子, 光永 雅子, 福田 利久 スティーブ, 齊藤 隆仁, 菊池 淳, 香川 順子, 廣渡 修一 : 大学教育改革と教養教育, --- 地域社会人活用による知の循環型社会構築に向けて ---, 大学教育研究ジャーナル, Vol.6, 58-69, 2009年.

2008年度(平成20年度) / 学術レター

(なし)

2008年度(平成20年度) / 総説・解説

(なし)

2008年度(平成20年度) / 国際会議

1) 2,008 国際会議 Naoko Suzuki : Recent trends in local knowledge in Japan: An interpretation of locality and knowledge in a global age, Proceedings for the Second European Seminar, Between Global and Local: Adult Learning and Development, 32-39, Wrocław, Poland, May 2008.
2) 2,008 国際会議 Naoko Suzuki : Internationalization of Higher Education: What role should Japanese universities take in Asia?, Proceedings for 20th International Conference on Higher Education, Bangi,Malaysia, Aug. 2008.
3) 2,008 国際会議 Naoko Suzuki : How to motivate Japanese NEET: New Challenges for Society and Some Possible Implications for the Role of Learning, Procrrdings for European Research Conference, Educational Journeys and Learning Identity organised by ESREA, Seville, Spain, Dec. 2008.

2008年度(平成20年度) / 国内講演発表

1) 2,008 国内講演発表 鈴木 尚子 : 英国におけるドラマ教育の伝統と授業改善への適用の可能性, 大学教育学会第30回大会発表要旨集, 98-99, 2008年6月.
2) 2,008 国内講演発表 鈴木 尚子 : 英国高等教育政策における障害者の受け入れに向けた取り組みと課題, 日本比較教育学会第44回大会発表要旨集, 246-247, 2008年6月.
3) 2,008 国内講演発表 鈴木 尚子 : 欧州における新たな生涯学習ネットワーク構築に向けた試み―Learning Regionの具現化を中心に―, 日本社会教育学会第55回大会発表要旨集, 133, 2008年9月.
4) 2,008 国内講演発表 高橋 将記, 的場 秀樹, 小原 繁, 佐竹 昌之, 田中 俊夫 : 中高年者のマラソントレーニングが血中酸化ストレス指標に及ぼす影響, --- 第63回日本体力医学会(大分) ---, 体力科学, Vol.57, No.6, 731, 2008年9月.
5) 2,008 国内講演発表 香川 順子 : 自己実現の教育と大学における学びの支援―「自己発見の学習」を支援する事例より―, 平成20年度 全学FD 徳島大学教育カンファレンス発表抄録集, 34-35, 2009年1月.

2008年度(平成20年度) / 作品等

(なし)

2008年度(平成20年度) / その他・研究会

(なし)

2008年度(平成20年度) / 報告書

1) 2,008 報告書 鈴木 尚子, 香川 順子 : 英国における大学初任者研修視察報告書―ストラスクライド大学教育支援・学習向上センターによる3日間研修をもとに―, 2008年12月.

2009年度(平成21年度)

2009年度(平成21年度) / 著書

1) 2,009 著書 Naoko Suzuki : 'How to motivate Japanese NEET: Some possible implications for the role of learning' in Merrill, B. & González-Monteagudo, J. (Eds.), Educational Journeys and Changing Lives: Adult Student Experiences, Vol.2, Digital@Tres: Sevilla, España, Sevilla, España, 2010.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,009 学術論文 (審査論文) 田中 俊夫, 川島 歩 : 阿波踊り体操と阿波踊りのエネルギー消費に関する研究, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.19, No.1, 45-56, 2009年.
2) 2,009 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : 看護学生にとって望ましい教育学のあり方に関する一考察―看護学校における双方向性のある授業づくりの過程からみえてきたもの―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.19, 17-44, 2009年.
3) 2,009 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : A General Perspective on Religions among the Japanese Public: Some Implications for Understanding the Features and Actualities of Religious Syncretism in Japan, DIONYSIANA, Vol.4, 277-288, 2010.
4) 2,009 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Mitsuhara, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Real World Edutainment Focusing on Game Story and Human-Human Interaction in the Real World, The Journal of Information and Systems in Education, Vol.9, No.1, 45-56, 2010.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,009 学術論文 (紀要その他) 香川 順子, 中恵 真理子 : 社会人参加型授業「名著講読」における学習支援の課題 : 「プロフェッショナル」をテーマとした世代間交流を通して, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.19, 1-15, 2009年.
2) 2,009 学術論文 (紀要その他) 田中 さやか, 香川 順子, 神藤 貴昭, 川野 卓二, 宮田 政徳, 曾田 紘二 : FDファシリテーター養成研修の効果に関する一考察 : 徳島大学におけるFDファシリテーターの役割と意義, 大学教育研究ジャーナル, Vol.7, 1-10, 2010年.
3) 2,009 学術論文 (紀要その他) 鈴木 尚子 : 欧州における生涯学習推進の概況と課題, 大学教育研究ジャーナル, No.7, 52-59, 2010年.
4) 2,009 学術論文 (紀要その他) 曾田 紘二, 宮田 政徳, 川野 卓二, 香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博, 奈良 理恵 : 2009年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, Vol.7, 211-226, 2010年.

2009年度(平成21年度) / 学術レター

(なし)

2009年度(平成21年度) / 総説・解説

(なし)

2009年度(平成21年度) / 国際会議

1) 2,009 国際会議 Masaki Takahashi, Hideki Matoba, Masayuki Satake, Toshio Tanaka, Mayumi Kaneyasu and Shigeru Obara : Effect of jogging training on oxidative stress responses and antioxidant capacity in middle-aged persons, --- 2009 American College of Sports Medicine Annual Meeting ---, Medicine and Science in Sports and Exercise, Vol.41, No.5 Suupl, S568, Seattle, May 2009.
2) 2,009 国際会議 Naoko Suzuki : The Development of Adult Education and Training in Japan: Its Original Features and its Western Influence, Conference Proceedings for the European Research Conference, History of European Adult Education and Training Network organised by ESREA, Turku, Finland, Jun. 2009.
3) 2,009 国際会議 Hideki Matoba, Masayuki Satake, Shigeru Obara and Toshio Tanaka : Running training markedly reduces serum TNF-alpha level in middle-aged and elderly runners, --- The 36th International Congress of Physiological Sciences (IUPS2009) ---, The Journal of Physiological Sciences, Vol.59, No.Suppl., 357, Kyoto, Jul. 2009.
4) 2,009 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Yoshiki Yamada, Toshiyuki Moriyama, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : PAPER-TOP INTERFACE IN CLASSROOM, Proceedings of International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age, 299-301, Rome, Italy, Nov. 2009.
5) 2,009 国際会議 Yasuo Miyoshi, Ryo Okamoto, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : A DESIGN OF SOCIAL NETWORKING SERVICE FOR SUPPORTING LEARNING HABITS DEVELOPMENT, Proceedings of International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age, 396-399, Rome, Italy, Nov. 2009.
6) 2,009 国際会議 Yuki Ishikawa, Kazuhide Kanenishi, Kenji Matsuura, Hiroyuki Mitsuhara and Yoneo Yano : Design and Implementation of scrapbook function for e-Portfolio, Proceedings of the 17th International Conference on Computers in Education, 483-485, Hong Kong, Nov. 2009.
7) 2,009 国際会議 Masahiro Nakagawa, Kazuhide Kanenishi, Kenji Matsuura, Yasuo Miyoshi, Hiroyuki Mitsuhara and Yoneo Yano : Authentication and Authorization exchange for University Federation, Proceedings of the 17th International Conference on Computers in Education, 477-479, Hong Kong, Nov. 2009.
8) 2,009 国際会議 Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Takuji Hirano, Toyoaki Nabeshima, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Supporting Skill Awareness for Runners through Wireless Sensor Network, Proceedings of the 17th International Conference on Computers in Education, 618-622, Hong Kong, Nov. 2009.
9) 2,009 国際会議 Naoko Suzuki : How to live with difference in a homogeneous society: findings from a training initiative to combat xenophobic attitudes in Japanese student nurses in the wake of an influx of Indonesian nurses to Japan., Conference Proceedings for Migration, Racism and Xenophobia Research Network Conference organised by ESREA, Sheffield, UK, Dec. 2009.

2009年度(平成21年度) / 国内講演発表

1) 2,009 国内講演発表 濱名 篤, 川嶋 太津夫, 吉田 文, 濱名 陽子, 吉原 惠子, 杉谷 祐美子, 香川 順子, 白川 優治, 佐藤 広志, 吉田 武大, 末冨 芳, 杉本 和弘, 小島 佐恵子 : ジェネリックスキルの習得とその評価手法の探索的研究―自己評価・他者評価の可能性―, 日本高等教育学会第12回要旨集録, Vol.12, 198-201, 2009年5月.
2) 2,009 国内講演発表 大橋 眞, 中恵 真理子, 光永 雅子, 齊藤 隆仁, 香川 順子, 廣渡 修一 : 地域社会人を活用した教養教育―地域に広がる知の循環型社会実現を目指して―, 日本高等教育学会第12回要旨集禄, Vol.12, 218-221, 2009年5月.
3) 2,009 国内講演発表 鈴木 尚子 : 英国高等教育機関の生涯学習機関化に向けた議論と背景に関する一考察―政策文書『1990年代に向けた高等教育』にみる将来像予測とその後の軌跡―, 日本比較教育学会第45回大会発表要旨集, 2009年6月.
4) 2,009 国内講演発表 濱名 篤, 川嶋 太津夫, 吉田 文, 吉原 恵子, 杉谷 祐美子, 末冨 芳, 白川 優治, 香川 順子 : ジェネリックスキル評価調査から見る学士課程教育の位相 : 学生はどこで何を身につけているか(III-3部会 大学教育の成果,研究発表III,一般研究報告), 日本教育社会学会大会発表要旨集録, Vol.61, 207-210, 2009年9月.
5) 2,009 国内講演発表 鈴木 尚子 : 欧州における教育・訓練政策の概況と課題―「移行期」の若者に対する支援方法に焦点化して―, 日本社会教育学会第56回研究大会発表要旨集, 104, 2009年9月.
6) 2,009 国内講演発表 香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博, 神藤 貴昭, 川野 卓二, 宮田 政徳, 曾田 紘二 : 大学教員初任者を対象とした授業コンサルテーションの実施と評価, Vol.25, 2009年9月.
7) 2,009 国内講演発表 香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博, 神藤 貴昭, 川野 卓二, 宮田 政徳, 曾田 紘二 : 大学教員初任者を対象とした授業コンサルテーションの実施と評価, 日本教育工学会 第25回大会 講演論文集, Vol.25, 585-586, 2009年9月.
8) 2,009 国内講演発表 国平 清貴, 松浦 健二, 金西 計英, 矢野 米雄 : ジェスチャに着目したプレゼンテーション支援システムの開発, ゲーム学会第8回全国大会講演論文集, 43-46, 2009年12月.
9) 2,009 国内講演発表 香川 順子, 田中 さやか, 神藤 貴昭 : 徳島大学におけるFD実施組織の発達過程に関する一考察--プログラムの実質化とセンターの役割に注目して (FDの組織化・大学の組織改革/一般), 日本教育工学会研究報告集, Vol.9, No.5, 33-38, 2009年12月.
10) 2,009 国内講演発表 吉田 博, 香川 順子, 金西 計英, 福田 利久 スティーブ, 戸川 聡 : 大学の授業における学生の学びの動機づけを促す要因, 平成21年度徳島大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 60-61, 2010年3月.
11) 2,009 国内講演発表 森山 利幸, 山田 佳幹, 光原 弘幸, 金西 計英, 矢野 米雄 : ARを用いた学習用Paper-top Interfaceの試作と予備実験, 情報処理学会全国大会講演論文集, Vol.72, No.4, 449-450, 2010年3月.
12) 2,009 国内講演発表 野田 祐介, 光原 弘幸, 金西 計英, 矢野 米雄 : 柔軟なシナリオに対応する実世界Edutainmentシステム, 情報処理学会全国大会講演論文集, Vol.72, No.4, 917-918, 2010年3月.
13) 2,009 国内講演発表 森本 真理, 光原 弘幸, 金西 計英, 矢野 米雄 : 実世界Edutainmentのシナリオ作成を支援するWebシステム, 情報処理学会全国大会講演論文集, Vol.72, No.4, 919-920, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 作品等

(なし)

2009年度(平成21年度) / その他・研究会

1) 2,009 その他・研究会 野田 祐介, 光原 弘幸, 森本 真理, 井若 和久, 梅岡 秀博, 上月 康則, 金西 計英, 矢野 米雄 : 機能拡張した実世界Edutainmentとその防災教育への活用, 電子情報通信学会 信学技報(教育工学), Vol.109, No.453, 101-106, 2010年2月.
2) 2,009 その他・研究会 香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博 : 徳島大学全学FD推進プログラムの活動報告, 平成21年度徳島大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 42-43, 2010年3月.
3) 2,009 その他・研究会 後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 鍋島 豊晶, 金西 計英, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : ジョギングにおける自己調整を支援するオンラインコミュニティ環境, 教育システム情報学会研究報告, Vol.24, No.7, 72-77, 2010年3月.

2009年度(平成21年度) / 報告書

(なし)

2010年度(平成22年度)

2010年度(平成22年度) / 著書

1) 2,010 著書 鈴木 尚子 : 「欧州における近年の条約改正と生涯学習―リスボン条約による市民権の拡大と教育への示唆―」,日本社会教育学会編『日本の社会教育第54集 教育法体系の改編と社会教育・生涯学習』, 東洋館出版社, 東京, 2010年9月.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,010 学術論文 (審査論文) 島 健二, 田中 俊夫 : 糖尿病死亡率ワーストワンからの脱却を目指して, Diabetes Frontier, Vol.21, No.3, 367-376, 2010年.
2) 2,010 学術論文 (審査論文) Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Takuji Hirano, Toshio Tanaka and Yoneo Yano : Supporting real-time awareness for the community of runners, International Journal of Knowledge and Web Intelligence, Vol.1, No.3/4, 289-303, 2010.
3) 2,010 学術論文 (審査論文) 後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 鍋島 豊晶, 金西 計英, 矢野 米雄 : 仮想的に訓練集団を構成することによるジョギング支援サイト, 電子情報通信学会論文誌(D), Vol.J93-D, No.7, 1144-1153, 2010年.
4) 2,010 学術論文 (審査論文) 後藤田 中, 松浦 健二, 鍋島 豊晶, 金西 計英, 矢野 米雄 : SNS上でのナワトビスキルの学習者を対象とする個別記事閲覧とその全体像俯瞰の支援, 日本教育工学会論文誌, Vol.34, No.3, 269-277, 2010年.
5) 2,010 学術論文 (審査論文) 光原 弘幸, 森山 利幸, 山田 佳幹, 金西 計英, 矢野 米雄 : ノートとデジタル教材の融合により"学習内容を書き留めること"を促進するPaper-Top Interfaceの設計・開発, 日本教育工学会論文誌, Vol.34, No.3, 191-200, 2010年.
6) 2,010 学術論文 (審査論文) 田中 さやか, 香川 順子, 神藤 貴昭, 川野 卓二, 吉田 博, 宮田 政徳, 曾田 紘二 : 大学における授業コンサルタントのスキルに関する考察―徳島大学の事例をもとに―, 日本教育工学会論文誌, Vol.34(Suppl), 169-172, 2010年.
7) 2,010 学術論文 (審査論文) 吉田 博, 金西 計英, 福田 利久 スティーブ, 戸川 聡 : 学生の学習動機をもとにしたFDの構築に関する考察, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 32-42, 2011年.
8) 2,010 学術論文 (審査論文) 鴨澤 小織, 鈴木 尚子 : 若年ホームレス生活者の現状とその支援-イングランドのドロップイン・センターでの経験から-, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.20, 1-19, 2011年.
9) 2,010 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : 欧州における若年者の教育・就労・社会への参加に向けた支援をめぐる諸相-ルーマニアの生涯学習の現状に関する考察を中心に-, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.20, 21-41, 2011年.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,010 学術論文 (紀要その他) 吉田 博, 金西 計英 : 双方向型授業の取り組みにおける成果と課題―「橋本メソッド」の実践を通して―, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 128-137, 2011年.
2) 2,010 学術論文 (紀要その他) 日置 善郎, 宮田 政徳, 川野 卓二, 香川 順子, 田中 さやか, 吉田 博, 奈良 理恵 : 2010年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.8, 172-191, 2011年.
3) 2,010 学術論文 (紀要その他) Pierre Heijmans, Rosemary Dore and Naoko Suzuki : Glimpses of Art in Basic Education: Some Lessons through Experiences in Brazil and in Europe, Journal of University Extension, Vol.20, 57-69, 2011.

2010年度(平成22年度) / 学術レター

(なし)

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国際会議

1) 2,010 国際会議 Naoko Suzuki : A general perspective on religions among the Japanese public: Some implications for understanding the features and actualities of religious syncretism in Japan, Conference Proceedings for the international symposium The Monotheistic Religions and the Human Liberties, Constanza, Romania, Jun. 2010.
2) 2,010 国際会議 Gotoda Naka, Kenji Matsuura, Shinji Otsuka, Toshio Tanaka and Yoneo Yano : A Web-Community Supporting Self-management for Runners with Annotation, Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Vol.LNAI 6277, 620-629, Cardiff, UK, Sep. 2010.
3) 2,010 国際会議 Naoko Suzuki : Directions and demands of university continuing education in Japan: The Case of Tokushima University, Proceedings of International Conference on Lifelong Learning 2010, Kuala Lumpur, Malaysia, Nov. 2010.
4) 2,010 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : What if Children Learn Phenomena of Light through Real World Edutainment?, Proceedings of The 7th International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology, Taipei, Nov. 2010.
5) 2,010 国際会議 Yuki Ishikawa, Kazuhide Kanenishi, Kenji Matsuura, Hiroyuki Mitsuhara and Yoneo Yano : Design and Implementation of Synchronized data with e-Learning Systems, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 304-306, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
6) 2,010 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Toshinori Matsui, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Changing Classroom into Exciting Learning Space by Entertainment Computing, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 498-500, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
7) 2,010 国際会議 Yusuke Noda, Hiroyuki Mitsuhara, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Real World Edutainment Based on Flexible Game Story, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 509-516, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.
8) 2,010 国際会議 Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Shinji Otsuka, Toshio Tanaka and Yoneo Yano : Remote Training-Support of Running Form for Runners with Wireless Sensor, Proceedings of the 18th International Conference on Computers in Education, 417-421, Putrajaya, Malaysia, Nov. 2010.

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

1) 2,010 国内講演発表 玉有 朋子, 渡辺 公次郎, 近藤 光男 : 勝瑞遺跡デジタル博物館の開発, 日本建築学会四国支部研究報告集, No.10, 51-52, 2010年4月.
2) 2,010 国内講演発表 吉原 惠子, 白川 優治, 杉谷 祐美子, 香川 順子, 小島 佐恵子 : 大学生の学習成果に関する評価手法の探索的検討―質問紙を用いた評価の可能性―, 日本高等教育学会第13回要旨集録, Vol.13, 114-117, 2010年5月.
3) 2,010 国内講演発表 鈴木 尚子 : EUレベルでの生涯学習政策推進の成果と課題―新たな労働需要に見合ったスキルのあり方に焦点化して―, 日本比較教育学会第46回大会発表要旨集録, 89, 2010年6月.
4) 2,010 国内講演発表 松浦 健二, 林 敏浩, 久米 健司, 上田 哲史, 金西 計英, 矢野 米雄 : LMSにおける組織を跨ぐ認証認可連携, 教育システム情報学会第35回全国大会講演論文集, 339-340, 2010年8月.
5) 2,010 国内講演発表 後藤田 中, 松浦 健二, 平野 卓次, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : 遠隔ランナーの腕振り観察とそのコーチングを支援するシステム, 教育システム情報学会第35回全国大会講演論文集, 355-356, 2010年8月.
6) 2,010 国内講演発表 玉有 朋子, 渡辺 公次郎 : ウェブサイトを活用した勝瑞遺跡デジタル博物館の開発, --- その1 携帯サイトとPCサイトの開発 ---, 日本建築学会大会学術講演梗概集, Vol.F-1, 1061-1062, 2010年9月.
7) 2,010 国内講演発表 渡辺 公次郎, 玉有 朋子 : ウェブサイトを活用した勝瑞遺跡デジタル博物館の開発, --- その2 個人用サイトの開発と評価実験について ---, 日本建築学会大会学術講演梗概集, Vol.F-1, 1063-1064, 2010年9月.
8) 2,010 国内講演発表 大塚 真二, 後藤田 中, 松浦 健二, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : ランナーの心拍安定化を支援するアウェアネス, 日本教育工学会第26回全国大会講演論文集, 191-192, 2010年9月.
9) 2,010 国内講演発表 田中 さやか, 香川 順子, 神藤 貴昭, 川野 卓二 : 大学教員初任者研修における参加者の意識変容に関する一考察―シラバス作成・模擬授業を取り入れた研修を通して―, 日本教育工学会大会講演論文集, Vol.26, 435-436, 2010年9月.
10) 2,010 国内講演発表 鈴木 尚子 : EUレベルの生涯学習政策としての社会参加・就労支援と新規加盟国の課題―ルーマニア・ブルガリアにおける現状と諸問題を中心に―, 日本社会教育学会第57回大会発表要旨集, 110, 2010年9月.
11) 2,010 国内講演発表 重田 勝介, 大川内 隆朗, 舘野 泰一, 福山 佑樹, 香川 順子, 田中 さやか, 加藤 雅則, 上田 純子 : 高等教育初任者教員の不安を緩和する対話システムを用いた実践と評価, 日本教育工学会大会講演論文集, Vol.26, 149-152, 2010年9月.
12) 2,010 国内講演発表 光原 弘幸, 守屋 克彦, 松井 俊憲, 香川 順子, 金西 計英, 矢野 米雄 : Lectutainment: 教室を劇場に見立てた授業のエンタテイメント化による学習意欲の向上, エンタテインメントコンピューティング2010講演論文集, 2010年10月.
13) 2,010 国内講演発表 野田 祐介, 光原 弘幸, 森本 真理, 三木 啓司, 井若 和久, 梅岡 秀博, 上月 康則, 金西 計英, 矢野 米雄 : 実世界Edutainmentによる防災教育のエンタテインメント化, エンタテインメントコンピューティング2010講演論文集, 2010年10月.
14) 2,010 国内講演発表 豊田 哲也, 石田 基広, 小野 公輔, 掛井 秀一, 佐藤 高則, 佐藤 充宏, 内藤 徹, 西山 賢一, 村上 公一, 真岸 孝一, 矢部 拓也, 行實 鉄平, 川野 卓二, 吉田 博, 田中 さやか : 学部共通科目「情報処理の基礎」の授業開発と実施に関する研究, 平成22年度徳島大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 16-17, 2011年1月.
15) 2,010 国内講演発表 田中 さやか, 香川 順子, 神藤 貴昭, 川野 卓二 : 授業コンサルテーションにおけるコンサルティにもたらされる有効性の検討, 第17回大学教育研究フォーラム発表論文集, 77-78, 2011年3月.
16) 2,010 国内講演発表 香川 順子 : <ラウンドテーブル>理論と実践を行き来する大学教育における実践的研究 [話題提供 事例3]正統的周辺参加における大学教員の学び, 第17回大学教育研究フォーラム発表論文集, 185-186, 2011年3月.

2010年度(平成22年度) / 作品等

(なし)

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

1) 2,010 その他・研究会 後藤田 中, 松浦 健二, 平野 卓次, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : 身体動作に基づく仮想競走のリアルタイム訓練支援システム, 第八回身体知研究会予稿集, 1-6, 2010年12月.
2) 2,010 その他・研究会 平野 卓次, 後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : ランナーのフォームに基づく仮想競争デバイスの開発, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.110, No.ET2010-91, 311-316, 2011年3月.
3) 2,010 その他・研究会 Naoko Suzuki : The development of lifelong learning in Japan: vulnerable groups of people in society and some measurements for them, Presentation invited by the Slovenian Institute for Adult Education, Ljubljana, Slovenia on 7th of March, 2011, Mar. 2011.

2010年度(平成22年度) / 報告書

(なし)

2011年度(平成23年度)

2011年度(平成23年度) / 著書

1) 2,011 著書 土持 ゲーリー 法一, 鹿嶋 彰, 川野 卓二, 小高 さほみ, 杉山 倫也, 諏訪 淳一郎, 田宮 憲, 深野 政之, L. Dee Fink : 学習経験をつくる大学授業法 (翻訳), 玉川大学出版部, 東京都町田市, 2011年10月.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,011 学術論文 (審査論文) 杉谷 祐美子, 吉原 惠子, 白川 優治, 香川 順子 : 汎用的能力の評価手法に関する探索的研究―自己評価・他者評価の可能性―, 高等教育研究第14集 高大接続の現在, Vol.14, 207-227, 2011年.
2) 2,011 学術論文 (審査論文) Shigetaka Nakao, Shinjiro Takata, Kouji Komatsu, Toshio Tanaka, Eiji Tamura, Michiharu Kashihara, Toshifumi Osawa, Yuki Masuda, Koji Nishikawa, Megumi Yamada, Yoshimi Ogata, Yuka Nakamura and Natsuo Yasui : Three dimensional motion analyses for rehabilitation version of Awa Odori exercise and the expectancy of physical effects., The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.58, No.3-4, 259-263, 2011.
3) 2,011 学術論文 (審査論文) 山中 亮一, 上月 康則, 桶川 博教, 森 紗綾香, 一色 圭佑, 前田 真里, 川井 浩史, 石垣 衛, 中西 敬, 上嶋 英機, 平井 住夫 : 尼崎運河における構造物底面への生物付着防止方法の提案とその効果, 土木学会論文集B2(海岸工学), Vol.67, No.2, 1036-1040, 2011年.
4) 2,011 学術論文 (審査論文) Naka Gotoda, Kenji Matsuura, Shinji Otsuka, Toshio Tanaka and Yoneo Yano : Remote coaching system for runner's form with wearable wireless sensor, International Journal of Mobile Learning and Organisation, Vol.5, No.3/4, 282-298, 2011.
5) 2,011 学術論文 (審査論文) 吉田 博, 戸川 聡, 金西 計英 : 大学の授業における学生が授業外学習を行う要因, 日本教育工学会論文誌, Vol.35(Suppl), 153-156, 2011年.
6) 2,011 学術論文 (審査論文) 吉田 博, 金西 計英 : 学生の授業外学習を促進する授業, 大学教育研究ジャーナル, No.9, 1-10, 2012年.
7) 2,011 学術論文 (審査論文) 重田 勝介, 大川内 隆朗, 舘野 泰一, 福山 佑樹, 香川 順子, 田中 さやか, 加藤 雅則, 上田 純子 : 大学初任者教員が悩みについて対話するオンライン環境を用いた実践と評価, 日本教育工学会論文誌, Vol.35, No.4, 399-409, 2012年.
8) 2,011 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : スロヴェニアにおける教育的観点からの若年者支援の特徴と課題―ラドヴリツァ市のPUMにみる生涯学習関係機関としての潜在的可能性―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.21, 1-21, 2012年.
9) 2,011 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : アイルランドにおける若年者支援の特徴と成人のかかわり方に関する一考察―生涯学習の観点からみた活動事例を通して―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.21, 23-44, 2012年.
10) 2,011 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : ラトヴィア・ツェーシス市立成人教育センターにおける若年者支援の現状と課題―EUのYouth in Actionプログラムを活用した動機づけに注目して―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.21, 45-63, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,011 学術論文 (紀要その他) 日置 善郎, 宮田 政徳, 川野 卓二, 香川 順子, 吉田 博, 奈良 理恵 : 2011年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.9, 152-171, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術レター

1) 2,011 学術レター 吉田 博, 英 崇夫 : 学生による自主コミュニケーション活動, 工学教育, No.60,2, 63-68, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国際会議

1) 2,011 国際会議 Satoshi Togawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Peer-to-Peer File Sharing Communication Detection Using Spherical SOM Visualization for Network Management, Proc. of 14th International Conference, HCI International 2011 with 11 Further Associated Conferences, 259-267, Orlando, Jul. 2011.
2) 2,011 国際会議 Ryoichi Yamanaka, Yasunori Kozuki, Keisuke Isshiki, Sayaka Mori, Mari Maeda, Hironori Okegaawa, Hroshi Kawai, Mamoru Ishigaki, Takashi Nakanishi, Hideki Ueshima and Sumio Hirai : Development of Water Quality Improvement Channel with Citizen in Amagasaki Canal, Japan, The Ninth International Meeting on the Environmental Management of Enclosed Coastal Seas (EMECS9), Baltimore, USA, Aug. 2011.
3) 2,011 国際会議 Gotoda Naka, Kenji Matsuura, Shinji Otsuka, Toshio Tanaka, Shinichi Yamagiwa and Yoneo Yano : A Wearable System with Virtual Competitor Based on Runner's Body Motion, Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Vol.LNAI 6883, 21-30, Kaiserslautern, Germany, Sep. 2011.
4) 2,011 国際会議 Shinji Otsuka, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Toshio Tanaka, Kazuhide Kanenishi, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : Designing the Web-Community for Self-managed Training of Runners, Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering Systems, Vol.LNAI 6883, 520-528, Kaiserslautern, Germany, Sep. 2011.
5) 2,011 国際会議 Atsuya Yoshida, Hiroshi Miyai, Sayaka Mori, Hideo Yamanaka and Tomoko Tamaari : The Roles of University Satellites and Educational Programs for Human Resourses development in Rural Areas, 2nd Asian Conference on Engineering Education (ACEE2011), Oct. 2011.
6) 2,011 国際会議 Tomoko Tamaari, Atsuya Yoshida, Hideo Yamanaka, Toshiaki Sawada, Sayaka Mori and Hiroshi Miyai : A Study on Elderly Person's Learning Support with Slate Devices for the Community Revitalization, 2nd Asian Conference on Engineering Education (ACEE2011), Tokushima, Japan, Oct. 2011.
7) 2,011 国際会議 Masafumi Kosaka, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Hiroaki Ogata, Toshio Tanaka, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : System Design to Improve Running-form with Motion-capture, Proceedings of ICISS2011, 260-264, Guilin, China, Oct. 2011.
8) 2,011 国際会議 Naoko Suzuki : The Possible Creation of a New Inter-generational Learning Space between Vulnerable Young Japanese and Older Adults: Some Findings from Personal Experience through a Face-to-Face Instructional Course at the Open University of Japan, The 6th International Conference on Open and Distance Learning, Loutraki, Greece, Nov. 2011.
9) 2,011 国際会議 Naoko Suzuki : (Opinion Paper) Changing Demands of Society and the Propriety of the Training Programme for Adult Educators in Japan: Limitations on Its Present Curriculum and Future Possibilities, JOINT NETWORK MEETING 2nd ESREA|ReNAdET meeting & 4th TQF Seminar of the VET & CULTURE NETWORK, The Futures of Adult Educator(s): Agency, Identity and Ethos, Tallinn, Estonia, Nov. 2011.
10) 2,011 国際会議 Soichiro Takaiwa, Kenji Matsuura, Naka Gotoda, Kazuhide Kanenishi, Hiroaki Ogata and Yoneo Yano : Integrating Electroencephalogram Analysis for Improving Mental Condition in Physical Skill Learning, Mohd Ayub A.F. et al.(Eds.)(2011). Workshop Proceedings of the 19th International Conference on Computers in Education, 516-522, ChiangMai, Thailand, Nov. 2011.
11) 2,011 国際会議 Yasuo Miyoshi, Tadokoro Ryo, Yoshizawa Masahiro, Okamoto Ryo and Kazuhide Kanenishi : Learning Objectives in Web-Based Continuous Inquiry Learning Using Social Bookmark, Proceedings of the 19th International Conference on Computers in Education, 327-329, Chiang Mai, Nov. 2011.
12) 2,011 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Toshihiko Sadakuni, Katsuhiko Moriya, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : PRELIMINARY EXPERIMENT OF THEATRICAL LEARNING SUPPORT USING DIRECTIONAL SPEAKERS IN LECTUTAINMENT, Proceedings of International Technology, Education and Development Conference (INTED2012), 2666-2675, Valencia, Spain, Mar. 2012.
13) 2,011 国際会議 Sakurai Takanori, Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : System Construction of Data Collection Assistance for Shelter Information of Tsunami Evacuation Activity, Proceedings of the 2012 RISP International Workshop on Nonlinear Circuits, Communications and Signal Processing (NCSP'12), 663, Honolulu, Mar. 2012.
14) 2,011 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Katsuhiko Moriya, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : LECTUTAINMENT: AN ENTERTAINMENT COMPUTING APPROACH TO MOTIVATING STUDENTS IN CLASSROOM LECTURE, Proceedings of IADIS International Conference e-Society 2012, 35-43, Berlin, Germany, Mar. 2012.

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

1) 2,011 国内講演発表 一色 圭佑, 山中 亮一, 森 紗綾香, 前田 真里, 桶川 博教, 石田 達憲, 上月 康則 : 尼崎運河での水質改善実験水路からの藻類バイオマス回収について, 平成23年度土木学会四国支部第17回技術研究発表会講演概要集, VII-14, 2011年5月.
2) 2,011 国内講演発表 吉田 博, 野中 亮, 池内 将 : 学生による正課外活動-真剣徳大しゃべり場-, 第59回中国・四国地区大学教育研究会 プログラム集, 8-9, 2011年5月.
3) 2,011 国内講演発表 吉田 博, 光宗 榮, 野勢 祐樹 : 行列のできる履修相談所 及び 抽選漏れのための履修相談会, 第59回中国・四国地区大学教育研究会 プログラム集, 9, 2011年5月.
4) 2,011 国内講演発表 吉田 博, 金西 計英 : コースの中間期に実施する自身の授業における授業改善, 大学教育学会第33回大会 発表要旨集禄, 128-129, 2011年6月.
5) 2,011 国内講演発表 香川 順子 : <ラウンドテーブル>授業コンサルテーションの現状と可能性 [話題提供 事例2]徳島大学における授業コンサルテーション, 大学教育学会第33回大会発表要旨集録, 44-45, 2011年6月.
6) 2,011 国内講演発表 鈴木 尚子 : スロヴェニアの生涯学習機関における若年者支援への取組と課題―ゴレンスカ地方ラドヴリツァ市のPUMを事例として―, 日本比較教育学会第47回大会プログラム, 82, 2011年6月.
7) 2,011 国内講演発表 光原 弘幸, 香川 順子, 金西 計英, 矢野 米雄 : Lectutainment:学習意欲向上を目的としたICTによる授業のエンタテインメント化, 教育システム情報学会第36回全国大会講演論文集, 194-195, 2011年9月.
8) 2,011 国内講演発表 英 崇夫, 吉田 博 : 徳島大学の学生自主コミュニケーション活動, 平成23年度工学教育研究講演会 講演論文集, 390-391, 2011年9月.
9) 2,011 国内講演発表 森 紗綾香, 山中 亮一, 上月 康則, 中西 敬, 平井 研, 一色 圭佑, 前田 真里, 上嶋 英機, 田尻 和行, 平井 住夫 : 尼崎運河における水質汚濁と水質改善技術を題材とした環境教育の波及効果と水質改善活動の実施, 平成23年度日本沿岸域学会全国大会(広島), 2011年9月.
10) 2,011 国内講演発表 鈴木 尚子 : アイルランドの生涯学習機関における若年者支援への取組と課題―動機づけへの成人のかかわり方に注目して―, 日本社会教育学会第58回研究大会プログラム発表要旨集録, 146, 2011年9月.
11) 2,011 国内講演発表 金西 計英, 吉田 博 : 学生参加FDとしての学生による授業改善の試み, 日本教育工学会 第27回大会 講演論文集, Vol.27, 145-148, 2011年9月.
12) 2,011 国内講演発表 金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二, 林 敏浩 : 大学連携における仮想化による継続的な学習環境の提供, 大学ICT推進協議会2011年度年次大会論文集, 347-350, 2011年12月.
13) 2,011 国内講演発表 吉田 博 : キャンパスライフにおける問題点から見える学生支援, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 36-37, 2012年1月.
14) 2,011 国内講演発表 浦邊 研太郎, 福田 喬也, 牧迫 雄也, 小烏 正也, 吉田 博 : 大学生による交流型ワークショップの成果と課題, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 38-39, 2012年1月.
15) 2,011 国内講演発表 牧迫 雄也, 浦邊 研太郎, 野中 亮, 小烏 正也, 吉田 博 : 大学生が考える在学中になすべき活動, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 40-41, 2012年1月.
16) 2,011 国内講演発表 野勢 祐樹, 井上 由香理, 阿部 美咲, 光宗 榮, 髙木 美和, 吉田 博 : 学生による履修相談の取り組みの成果と課題, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 42-43, 2012年1月.
17) 2,011 国内講演発表 光宗 榮, 髙木 美和, 野勢 祐樹, 井上 由香理, 阿部 美咲, 吉田 博 : 学生による学び支援, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 44-45, 2012年1月.
18) 2,011 国内講演発表 野中 亮, 光宗 榮, 浦邊 研太郎, 吉田 博 : 徳島大学生の学外研修における学び, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 46-47, 2012年1月.
19) 2,011 国内講演発表 川野 卓二 : Facultyセンター,Teaching&Learningセンターの役割 ―ブリガム・ヤング大学(プロボ)の場合―, 平成23年度 全学FD 大学教育カンファレンスin徳島 発表抄録, 84-85, 2012年1月.
20) 2,011 国内講演発表 玉有 朋子, 平井 松午, 髙橋 晋一, 吉田 敦也 : 電子書籍を用いた徳島県上勝町における棚田案内ガイドブックの開発, 第5回四国GISシンポジウム, 2012年1月.
21) 2,011 国内講演発表 吉田 博 : 教員,職員,学生が共に進める学生支援の取り組み, 第18回大学教育研究フォーラム発表論文集, 113-114, 2012年3月.
22) 2,011 国内講演発表 吉田 博 : <ラウンドテーブル>学生とともに進めるFD [話題提供 事例3]徳島大学の学生による学生支援活動, 第18回大学教育研究フォーラム発表論文集, 195-196, 2012年3月.
23) 2,011 国内講演発表 寺本 生, 金西 計英, 松浦 健二, 光原 弘幸, 緒方 広明, 矢野 米雄 : 分散e-Learning 環境におけるBCP への適用, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.
24) 2,011 国内講演発表 森 智裕, 金西 計英, 緒方 広明, 光原 弘幸, 矢野 米雄 : HTML5 を用いた教材作成支援システムの構築, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.
25) 2,011 国内講演発表 小菊 寛和, 金西 計英, 光原 弘幸, 緒方 広明, 矢野 米雄 : 大型美術館における個人嗜好に着目した個別ガイドシステムの開発について, 2012年電子情報通信学会総合大会 学生ポスターセッション論文集, 2012年3月.

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

1) 2,011 その他・研究会 松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英 : 身体スキル開発のためのWEBコミュニティ環境の設計, 人工知能学会研究会資料, Vol.SIG-ALST-B101, 27-32, 2011年7月.
2) 2,011 その他・研究会 齊藤 隆仁, 吉田 博 : 教養教育の授業デザイン講座, SPODフォーラム2011プログラム集, 20, 2011年8月.
3) 2,011 その他・研究会 吉田 博, 宮田 政徳 : ニーズに合わせた初任者研修作成講座, SPODフォーラム2011プログラム集, 15, 2011年8月.
4) 2,011 その他・研究会 若松 清江, 境 泉洋, 佐藤 健二, 川野 卓二, 坂田 浩, 福田 利久 スティーブ : 日本語版Mindful Attention Awareness Scale(MAAS)の開発:注意機能とマインドフルネスおよび抑うつとの関連についての検討, 日本行動療法学会第37回大会発表論文集, 462-463, 2011年11月.
5) 2,011 その他・研究会 Naoko Suzuki : "An Outline of Current Situation of Japan and Its Future Possibilities: Massive Waves for Societal Changes and New Roles of Adult Education Centres", Presentation invited by Adult Education Centre in Cesis, Latvia, Dec. 2011.
6) 2,011 その他・研究会 金西 計英, 吉田 博 : 橋本メソッドを用いた大人数授業での授業デザインについて, 平成23年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 86-87, 2012年1月.
7) 2,011 その他・研究会 Naoko Suzuki : "An Overview of the Influences caused by the Great Eastern Japan Earthquake and Some Issues surrounding Japanese Young People", Presentation invited by the Guidance Centre in Piteå, Sweden, Mar. 2012.

2011年度(平成23年度) / 報告書

1) 2,011 報告書 吉田 敦也, 宮井 浩志, 森 紗綾香, 玉有 朋子 : 平成23年度上勝学講座記録集, 平成23年度上勝学講座記録集, 1-128, 2012年3月.
2) 2,011 報告書 田中 俊夫, 川島 歩, 小原 繁 : 公開講座「ホノルルマラソンを走ろう」の10年, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.21, No.1, 65-72, 徳島, 2012年3月.

2012年度(平成24年度)

2012年度(平成24年度) / 著書

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,012 学術論文 (審査論文) 玉有 朋子, 渡辺 公次郎, 近藤 光男 : 歴史観光まちづくり支援のためのデジタル博物館の開発, --- 勝瑞遺跡におけるケーススタディ ---, 日本建築学会技術報告集, Vol.18, No.39, 721-726, 2012年.
2) 2,012 学術論文 (審査論文) 後藤田 中, 松浦 健二, 大塚 真二, 田中 俊夫, 矢野 米雄 : ランニングの自己ペース調整を支援するWeb訓練システム, 教育システム情報学会誌, Vol.29, No.3, 152-164, 2012年.
3) 2,012 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : Changing demands of society and the validity of the training programme for adult educators in Japan: limitations on its present curriculum after the 2011 great eastern Japan earthquake and future possibilities, Joint Conference Proceedings of ReNAdET & VET & Culture Network, University of Tallinn, Estonia, 43-50, 2012.
4) 2,012 学術論文 (審査論文) Steve Toshihisa Fukuda and Hiroshi Yoshida : Time is of the essence: factors encouraging out-of-class study time, English Language Teaching Journal, Vol.67, No.1, 31-40, 2013.
5) 2,012 学術論文 (審査論文) 吉田 博 : 学生が参画する教育改善・学生支援活動の効果検証に関する一考察, 大学教育研究ジャーナル, No.10, 9-20, 2013年.
6) 2,012 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : スウェーデン北部における労働市場をめぐる問題と若年者支援に関する一考察―プロジェクト``Kompare''を事例として―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.22, 1-18, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,012 学術論文 (紀要その他) 吉田 博 : アンケートの意義・必要性, 外国語教育ジャーナル2012, 2-3, 2012年.
2) 2,012 学術論文 (紀要その他) 日置 善郎, 宮田 政徳, 川野 卓二, 香川 順子, 吉田 博, 奈良 理恵 : 2012年度徳島大学全学FD推進プログラムの実施報告, 大学教育研究ジャーナル, No.10, 152-175, 2013年.
3) 2,012 学術論文 (紀要その他) 城間 祥子, 大竹 奈津子, 佐藤 浩章, 山田 剛史, 吉田 博, 俣野 秀典 : 大学・短大・高専教員の研修ニーズとFDの課題, 大学教育研究ジャーナル, No.10, 76-79, 2013年.
4) 2,012 学術論文 (紀要その他) 金西 計英 : 相互評価を用いたレポート課題支援システムの構築, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.22, 35-47, 2013年.
5) 2,012 学術論文 (紀要その他) 田中 俊夫 : なぜランニングが魅力的なスポーツになってきたか, 日本臨床スポーツ医学会誌, Vol.21, No.2, 299-303, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 学術レター

(なし)

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国際会議

1) 2,012 国際会議 Hiroyuki Mitsuhara, Katsuhiko Moriya, Kazumoto Tanaka, Junko Kagawa, Kazuhide Kanenishi and Yoneo Yano : Teacher Support for Theatrical Learning Support in Lectutainment--Seeing through Students Using Augmented Reality, Proceedings of 14th International Conference on Information Processing and Management of Uncertainty in Knowledge-based Systems (IPMU2012), Vol.2, 405-414, Catania, Italy, Jul. 2012.
2) 2,012 国際会議 Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Supporting Self-Regulated Training on a Web-based Community Environment for Runners, M. Graña et al. (Eds.) Advances in Knowledge-Based and Intelligent Information and Engineering Systems, 1081-1090, San Sebastian, Spain, Sep. 2012.
3) 2,012 国際会議 Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Supporting Development of Motor-Skills in a Comfortable Environment, Tokuro Matsuo, Kiyota Hashimoto, Sachio Hirokawa. (Eds.) 2012 IIAI International Conference on Advanced Applied Informatics, 89-92, Hakata, Japan, Sep. 2012.
4) 2,012 国際会議 Keisuke Hamagami, Kenji Matsuura, Kazuhide Kanenishi and Naka Gotoda : Support on Repeating Skill Development - Modulating from monitored data to a target, Workshop Proceedings of the 20th International Conference on Computers in Education, 491-498, Singapore, Nov. 2012.

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

1) 2,012 国内講演発表 吉田 博, 金西 計英 : 学生の主体的な授業外学習を増加させる授業設計, 大学教育学会第34回大会 発表要旨集禄, 70-71, 2012年5月.
2) 2,012 国内講演発表 鈴木 尚子 : スウェーデン・ノールボッテン県における就労に向けた支援の特徴と課題―ピーテオ・コミューンと周辺自治体の取組にみる学習のあり方に注目して―, 日本比較教育学会第48回大会要旨集, 53, 2012年6月.
3) 2,012 国内講演発表 濱上 佳祐, 松浦 健二, 金西 計英 : 反復運動における運動特性の改善支援機構の構築, 教育システム情報学会第37回全国大会講演論文集, 188-189, 2012年8月.
4) 2,012 国内講演発表 金西 計英, 吉田 博 : 学生による授業研究を通した学生参加型FD の開発, 日本教育工学会 第28回大会 講演論文集, Vol.28, 249-250, 2012年9月.
5) 2,012 国内講演発表 金西 計英, 高浪 祐輔, 光原 弘幸, 松浦 健二, 矢野 米雄 : Twitterボット:自学自習における学習意欲の維持を目指して, 日本教育工学会 第28回大会 講演論文集, 31-34, 2012年9月.
6) 2,012 国内講演発表 鈴木 尚子 : 欧州における移行期の青年に対する支援活動の今日的特徴と課題―成人教育関係機関の関わり方に焦点化した現地調査をもとに―, 日本社会教育学会第59回研究大会プログラム発表要旨集録, 72, 2012年10月.
7) 2,012 国内講演発表 寺元 生, 戸川 聡, 松浦 健二, 光原 弘幸, 金西 計英 : 大学間アカデミッククラウドでの学習環境のBCPの実現と検証, 大学ICT推進協議が会2012年度年次大会論文集, 170-171, 2012年12月.
8) 2,012 国内講演発表 吉田 博 : 教育改善・学生支援活動に参画する学生の教育的効果, 平成24年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 16-17, 2012年12月.
9) 2,012 国内講演発表 安達 道彦, 小川 貴之, 平岩 大地, 浦邊 研太郎, 吉田 博 : 徳島大学の教育改善・学生支援に参画する繋ぎcreateのインパクト, 平成24年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 18-19, 2012年12月.
10) 2,012 国内講演発表 今井 早苗, 吉田 博 : 学生による学生の合宿型能力開発の検証, 平成24年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 20-21, 2012年12月.
11) 2,012 国内講演発表 吉田 博 : <ラウンドテーブル>徳島県内の高等教育機関における学生支援の取り組み, 平成24年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 50-51, 2012年12月.
12) 2,012 国内講演発表 吉田 博 : 教員,職員,学生が求める学生支援を実現するための取り組み, 第19回大学教育研究フォーラム発表論文集, 130-131, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

1) 2,012 その他・研究会 濱田 一伸, 三好 康夫, 金西 計英 : アイテム難易度とユーザ習熟度を推測するアルゴリズムを評価するための正解データ作成手法, 日本教育工学会研究会報告集, Vol.JSET12-2, 113-118, 2012年5月.
2) 2,012 その他・研究会 三好 康夫, 濱田 一伸, 鈴木 一弘, 塩田 研一, 三好 康夫, 岡本 竜, 金西 計英 : 学習コンテンツ推薦に向けた2部ネットワーク分析に基づく習熟度と難易度の推定手法の提案, ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会 第1回研究会予稿集, Vol.1, 13-14, 2012年12月.
3) 2,012 その他・研究会 松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英, 乾 博文, 後藤田 中 : コミュニティ内での身体スキル訓練方法に関する一考察, 教育システム情報学会研究報告, Vol.27, No.7, 21-26, 2013年3月.
4) 2,012 その他・研究会 後藤田 中, 松浦 健二, 田中 俊夫 : ランナーの動きに基づき仮想協走者を提供するウェアラブルシステム, 教育システム情報学会研究報告, Vol.27, No.7, 5-12, 2013年3月.
5) 2,012 その他・研究会 金西 計英, 光原 弘幸, 三好 康夫, 松浦 健二 : e-Learningの学習継続とソーシャルメディアの関係の考察, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol.112, No.500, 95-99, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 報告書

1) 2,012 報告書 田中 俊夫 : 市民ランナーのマラソン・ライフに関するアンケート調査, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.22, No.1, 19-34, 徳島, 2013年3月.

2013年度(平成25年度)

2013年度(平成25年度) / 著書

1) 2,013 著書 鈴木 尚子 : 「<就労と学習>双方からの支援アプローチの特徴と意義―スウェーデン北部自治体の支援事業におけるエンパワメントのあり方に注目して―」,日本社会教育学会編『日本の社会教育第57集 労働の場のエンパワメント』, 東洋館出版社, 東京, 2013年9月.
2) 2,013 著書 金西 計英, 吉田 博 : 学生と楽しむ授業創り, 株式会社 ナカニシヤ出版, 京都, 2013年12月.
3) 2,013 著書 馬場 祐次朗 : 生涯学習振興行政の変遷, 樹村房, 2014年2月.
4) 2,013 著書 馬場 祐次朗 : 生涯学習振興行政と社会教育行政, 樹村房, 2014年2月.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,013 学術論文 (審査論文) Kenji Matsuura, Hiroki Moriguchi and Kazuhide Kanenishi : Supporting self-control of individual training for motor-skill development with a social web environment, International Journal of Knowledge and Web Intelligence, Vol.4, No.2/3, 201-216, 2013.
2) 2,013 学術論文 (審査論文) 金西 計英, 光原 弘幸, 三好 康夫, 松浦 健二 : 自学自習における学習意欲の維持へのTwitterボットの活用, 日本教育工学会論文誌, Vol.37(Suppl), 69-72, 2013年.
3) 2,013 学術論文 (審査論文) 後藤田 中, 松浦 健二, 田中 俊夫 : 動きに基づき仮想の協走者を提供するウェアラブルシステム, 教育システム情報学会誌, Vol.31, No.1, 28-37, 2014年.
4) 2,013 学術論文 (審査論文) 吉田 博, 金西 計英 : コースの中間期に実施する学生討議型授業コンサルテーションの学生に与える影響, 日本教育工学会論文誌, Vol.37, No.4, 449-457, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,013 学術論文 (紀要その他) 鈴木 尚子 : 「第7章第1節 英国大学開放の今日的展開と特徴―イングランドの事例を中心に―」, 国立大学生涯学習系センター有志グループ(代表者 出相泰裕)『大学開放論―国立大学生涯学習系センターによるセンター・オブ・コミュニティ(COC)機能の促進―』大阪教育大学教職教育研究センター, 175-193, 2013年.
2) 2,013 学術論文 (紀要その他) 鈴木 尚子 : 徳島大学大学開放実践センター公開講座受講生の特徴と今後の課題ー公聴会用アンケート調査(2008-2010)をもとにー, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.23, 21-33, 2014年.
3) 2,013 学術論文 (紀要その他) 金西 計英 : 大学間インタークラウド構築手法の検討, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.23, 1-10, 2014年.
4) 2,013 学術論文 (紀要その他) 田中 俊夫, 岸本 実, 吉田 みつる, 村上 亜弥子 : ロコモティブシンドローム予防を目的とするストックを活用したエクササイズの開発, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.23, 11-20, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術レター

1) 2,013 学術レター 鈴木 尚子 : 欧州の底力と生涯学習にみる人間への姿勢とまなざし, 小林文人・伊藤長和・李正連編『日本の社会教育・生涯学習』大学教育出版, 191, 2013年.

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国際会議

1) 2,013 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Cooperation Framework for Reducing the Earthquake Damage on e-Learning Environment, Proc. of 15th International Conference, HCI International 2013, 503-510, Las Vegas, Jul. 2013.
2) 2,013 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Cooperation Framework of e-Learning Environment for Disaster Recovery, Proc. of 2013 IEEE Int'l Conf. on Systems, Man and Cybernetics,, 4104-4109, Manchester, Oct. 2013.
3) 2,013 国際会議 Naoko Suzuki : (Keynote Speech) The role of 'culture dissemination' through intergenerational learning in the aging Japanese society, Proceedings of the International Conference: Transforming the educational relationship: internegerational and family learning for the lifelong learning society, 125-126, Bucharest, Romania, Oct. 2013.
4) 2,013 国際会議 Naoko Suzuki : How can the experience of the massive catastrophes be transformed into effective learning? Nationwide challenges for future disaster countermeasures from an educational perspective in Japan, Proceedings of the London International Conference on Education 2013, 313, London, UK, Nov. 2013.
5) 2,013 国際会議 Kenji Matsuura, Hirofumi Inui, Kazuhide Kanenishi and Hiroki Moriguchi : Training-Course Design for General Purpose of Motor-Skill Learners on a Web, Workshop Proceedings of the International Conference on Computers in Education, 202-207, Indonesia, Nov. 2013.

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

1) 2,013 国内講演発表 鈴木 尚子 : 英国の大学における生涯学習機能の変遷に関する一考察ーウォーリック大学の事例を中心にー, 日本比較教育学会第49回大会発表要旨集録, 47, 2013年7月.
2) 2,013 国内講演発表 金西 計英, 松浦 健二, 戸川 聡 : e-Learning システム連携のための認証基盤の構築, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 65-66, 2013年9月.
3) 2,013 国内講演発表 濱上 佳祐, 松浦 健二, 乾 博文, 山田 慶太, 金西 計英 : 反復運動学習における安定化支援の一検討, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 315-316, 2013年9月.
4) 2,013 国内講演発表 乾 博文, 松浦 健二, 森口 博基, 金西 計英, 後藤田 中, 濱上 佳祐, 山田 慶太 : 身体スキルの分類に基づく学習者別の段階的学習支援環境の構築, 教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集, 317-318, 2013年9月.
5) 2,013 国内講演発表 金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二 : eラーニングシステム間のデータ連携について, 日本教育工学会第29回全国大会講演論文集, 687-688, 2013年9月.
6) 2,013 国内講演発表 鈴木 尚子 : スロヴェニアにおける生涯学習推進に向けた動向と課題―国立成人教育研究所の役割を中心に―, 日本社会教育学会第60回研究大会プログラム発表要旨集録, 110, 2013年9月.
7) 2,013 国内講演発表 吉田 博, 金西 計英 : 学生討議型授業コンサルテーションの成果と課題, 平成25年度大学教育カンファレンスin徳島発表抄録集, 8-9, 2013年12月.

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

(なし)

2013年度(平成25年度) / 報告書

(なし)

2014年度(平成26年度)

2014年度(平成26年度) / 著書

1) 2,014 著書 鈴木 尚子 : 「第7章第1節 英国における大学開放の展開と特徴ーイングランドの事例をもとにー」出相泰裕編著『大学開放論ーセンター・オブ・コミュニティ(COC)としての大学ー』, 株式会社 大学教育出版, 岡山, 2014年6月.

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,014 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : New Trends in Learning about Disaster Prevention: Some Lessons from the 2011 Great East Japan Earthquake, Literacy Information and Computer Education Journal, Vol.5, No.2, 1458-1464, 2014.
2) 2,014 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : The meaning of culture dissemination in Japanese intergenerational learning / Il senso della disseminazione culturale per l'apprendimento intergenerazionale in Giappone, FORMAZIONE & INSEGNAMENTO. European Journal of Research on Education and Teaching, No.2, 73-81, 2014.
3) 2,014 学術論文 (審査論文) 金西 計英, 戸川 聡, 松浦 健二 : エージェント方式によるWebサービス間のデータ同期の検討, 日本教育工学会論文誌, Vol.38, 121-124, 2014年.
4) 2,014 学術論文 (審査論文) 磯野 巧 : 東京都大島町における自然ガイド活動の地域的展開, 地学雑誌, Vol.124, No.1, 43-63, 2015年.
5) 2,014 学術論文 (審査論文) 鴨澤 小織, 鈴木 尚子 : イングランドにおける社会的包摂に向けた支援ーブレア政権の社会的排除対策とボランタリー・セクターの役割ー, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.24, 19-29, 2015年.

2014年度(平成26年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,014 学術論文 (紀要その他) 磯野 巧, 安村 健亮, 渡辺 亮佑, 梁 鎮武, 曲 宇航 : 中山道望月宿における歴史的町並みの形成過程, 地域研究年報, Vol.37, 1-31, 2015年.

2014年度(平成26年度) / 学術レター

(なし)

2014年度(平成26年度) / 総説・解説

1) 2,014 総説・解説 田中 俊夫 : なぜランニングが魅力的なスポーツになってきたか, 臨床スポーツ医学, Vol.31, No.9, 812-816, 2014年9月.

2014年度(平成26年度) / 国際会議

1) 2,014 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Private Cloud Collaboration Framework for e-Learning Environment for Disaster Recovery using Smartphone Alert Notification, Proc. of 16th International Conference, HCI International 2014, 118-126, Crete, Jul. 2014.
2) 2,014 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment based on Private Cloud Collaboration, Proc. of 13th International Conference WWW/Internet 2014 (ICWI2014), 387-390, Porto, Oct. 2014.
3) 2,014 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Building of a Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment using Private Cloud Collaboration, Proc. of International Conference on Sustainability, Technology and Education 2014 (STE2014), 233-237, New Taipei City, Dec. 2014.
4) 2,014 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Imprementation of Programming Error Understanding Tools for Programming Learners in the Elementary Grades, Proc. of 2015 International Workshop on Nonlinear Circuits Communications and Signal Processing (NCSP2015),, 437-440, Kuala Lumpur, Mar. 2015.

2014年度(平成26年度) / 国内講演発表

1) 2,014 国内講演発表 吉田 博, 金西 計英 : 学生討議型授業コンサルテーションの取り組みと効果に関する一考察, 大学教育学会第36回大会 発表要旨集禄, 222-223, 2014年6月.
2) 2,014 国内講演発表 鈴木 尚子 : ラトヴィアにおける若年者支援事業と成人教育事業の関係性―ツェーシス市の事例をもとに―, 日本比較教育学会第50回大会発表要旨集録, 134, 2014年7月.
3) 2,014 国内講演発表 金西 計英, 松浦 健二, 高橋 暁子, 戸川 聡 : 高等教育機関における教育システムのためのプライベートクラウドの構築, 教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集, 143-144, 2014年9月.
4) 2,014 国内講演発表 戸川 聡, 金西 計英 : プライベートクラウド連携によるLMS 減災フレームワークの構築, 教育システム情報学会第39回全国大会講演論文集, 145-146, 2014年9月.
5) 2,014 国内講演発表 高橋 暁子, 金西 計英 : eラーニングおける受講状況の分析:学習行動の7分類を用いて, 日本教育工学会第30回全国大会発表論文集, 191-192, 2014年9月.
6) 2,014 国内講演発表 鈴木 尚子 : 英国における寄宿制成人教育施設をめぐる動向と今日的役割―フィルクロフト・カレッジを事例として―, 日本社会教育学会第61回研究大会発表要旨集録, 99, 2014年9月.
7) 2,014 国内講演発表 磯野 巧 : オーストラリアにおけるジオパーク運動をめぐる地方自治体の対応, 日本地理学会2015年春季学術大会, 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / 作品等

1) 2,014 作品等 川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 川瀬 和也, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成27年度), 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / その他・研究会

1) 2,014 その他・研究会 高橋 暁子, 金西 計英, 松浦 健二, 和田 卓人 : 自己評価と相互評価の差異を可視化する携帯端末用ルーブリック評価ツールの開発, 教育システム情報学会研究報告, Vol.29, No.7, 43-48, 2015年3月.

2014年度(平成26年度) / 報告書

(なし)

2015年度(平成27年度)

2015年度(平成27年度) / 著書

1) 2,015 著書 Takumi Isono : Structural Change of Tourist Destinations through Developing the Geopark Movement in Australia, Jul. 2015.
2) 2,015 著書 鈴木 尚子 : 「SD推進に向けた欧州高等教育機関と非営利組織による連携の意義と課題―ファッション産業従事者養成の事例をもとに―」,日本社会教育学会編『日本の社会教育第59集 ESDとしての社会教育:持続可能な地域をつくる』, 東洋館出版社, 東京, 2015年9月.
3) 2,015 著書 馬場 祐次朗 : 青年とボランティア活動, 青少年問題研究所, 2015年10月.
4) 2,015 著書 馬場 祐次朗 : 子供・青少年にかかわるボランティア活動の広がり, 学文社, 2016年3月.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,015 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : The Necessity of Shifting the Emphasis in Japanese Lifelong Learning: How to Survive in A "Super-Aged Society", The Asian Conference on Education 2015: Official Conference Proceedings (ISSN 2186-5692), 587-594, 2016.
2) 2,015 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : 英国における成人寄宿制カレッジの特徴と課題ーイングランド中部の事例をもとにー, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.25, 1-13, 2016年.

2015年度(平成27年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,015 学術論文 (紀要その他) 金西 計英 : 大学内プライベートクラウド構築手法の検討, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.25, 43-54, 2016年.

2015年度(平成27年度) / 学術レター

(なし)

2015年度(平成27年度) / 総説・解説

(なし)

2015年度(平成27年度) / 国際会議

1) 2,015 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Disaster Recovery Framework for e-Learning Environment Using Private Cloud Collaboration and Emergency Alerts, Proc. of 17th International Conference, HCI International 2015, Vol.LNCS 9173, 588-596, Los Angeles, Aug. 2015.
2) 2,015 国際会議 Naoko Suzuki : Positive effects of lifelong learning on older adults with early signs of dementia: Findings from a case study approach, Proceedings of the 2015 International Symposium on Education and Psychology (ISEP Fall), 30, Kyoto, Japan, Sep. 2015.
3) 2,015 国際会議 Takumi Isono : Local Governments' Towards to the Geopark Movement in Australia, 10th China-Japan-Korea Joint Conference on Geography, Oct. 2015.
4) 2,015 国際会議 Naoko Suzuki : The necessity of shifting the emphasis in Japanese lifelong learning: how to survive in a super-aged society., ACE/ACSET/ACEurs2015 Programme, 12, Kobe, Japan, Oct. 2015.
5) 2,015 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method for Disaster Recovery on e-Learning Environment, Proceedings of 3rd International Conference on Big Data and Smart Computing (BigComp2016), 149-156, Hong Kong, Jan. 2016.
6) 2,015 国際会議 Naoko Suzuki : Roles of lifelong learning in the life course of Japanese women: Findings from a case study, Programme Book of the 8th World Conference on Educational Sciences, 24, University of Alcala, Madrid, Spain, Feb. 2016.
7) 2,015 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method Using Weather Information and Emergency Alerts for e-Learning Environment, Proceedings of 7th International Conference on Information Science and Application (ICISA2016), 115-125, Ho Chi Minh, Feb. 2016.
8) 2,015 国際会議 Satoshi Togawa and Kazuhide Kanenishi : Live Migration Destination Selecting Method for Disaster Recovery of E-Learning Environment Using Weather Alerts, ICEEEL 2016 : 18th International Conference on e-Education and e-Learning, 2220-2224, Madrid, Mar. 2016.

2015年度(平成27年度) / 国内講演発表

1) 2,015 国内講演発表 金西 計英, 高橋 暁子 : 反転授業の実践の効果とその課題について, 大学教育学会第37回全国大会発表要旨集録, 148-149, 2015年6月.
2) 2,015 国内講演発表 鈴木 尚子 : 欧州における高齢化をめぐる現状と生涯学習の役割―アクティブ・エイジング促進に向けた取り組みに注目して―, 日本比較教育学会第51回大会要旨集録, 126, 2015年6月.
3) 2,015 国内講演発表 高橋 暁子, 金西 計英, 松浦 健二, 和田 卓人 : 携帯端末用ルーブリック評価ツールにおける教員機能の開発, 情報教育シンポジウム, 79-82, 2015年8月.
4) 2,015 国内講演発表 金西 計英, 松浦 健二, 高橋 暁子, 戸川 聡 : 高等教育機関におけるクラウドを活用した教育環境の活用, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 91-92, 2015年9月.
5) 2,015 国内講演発表 戸川 聡, 金西 計英 : 大学間インタークラウドによるLMS減災フレームワーク, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 93-94, 2015年9月.
6) 2,015 国内講演発表 吉田 明恵, 仲道 雅輝, 根本 淳子, 田中 寿郎, 林 敏浩, 村井 礼, 金西 計英, 宮下 晃一, 立川 明 : 四国国立5大学における共通シラバスの履修プロセスの開発, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 293-294, 2015年9月.
7) 2,015 国内講演発表 村井 礼, 金西 計英, 高橋 暁子, 竹口 幸志, 田中 寿郎, 根本 淳子, 仲道 雅輝, 三好 康夫, 林 敏浩 : 四国国立5大学連携におけるe-Learning教育を円滑運用するための著作権処理の提案, 教育システム情報学会第40回全国大会講演論文集, 297-298, 2015年9月.
8) 2,015 国内講演発表 鈴木 尚子 : 生涯学習関連施設における学習困難者への支援のあり方をめぐる課題―MCIの兆候を示す受講者への対応をもとに―, 日本社会教育学会第62回研究大会要旨集, 80, 2015年9月.
9) 2,015 国内講演発表 金西 計英, 高橋 暁子 : 德島大学における反転授業の実践から, 日本教育工学会第31回全国大会発表論文集, 491-492, 2015年9月.
10) 2,015 国内講演発表 戸川 聡, 金西 計英 : プライベートクラウド連携によるe-Learning環境減災フレームワークの構築, 日本教育工学会第31回全国大会発表論文集, 657-658, 2015年9月.
11) 2,015 国内講演発表 田中 俊夫 : 阿波踊りを活用したヘルスプロモーション, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.61, No.1, 27, 2016年2月.

2015年度(平成27年度) / 作品等

1) 2,015 作品等 川野 卓二, 宮田 政徳, 吉田 博, 川瀬 和也, 久保田 祐歌, 金西 計英, 井戸 慶治, 齊藤 隆仁 : 徳島大学SIH道場∼アクティブ・ラーニング入門∼(平成28年度), 2016年2月.

2015年度(平成27年度) / その他・研究会

1) 2,015 その他・研究会 田中 俊夫 : 運動で健康寿命を延ばそう, めんたるへるす, No.64, 50-54, 2015年12月.

2015年度(平成27年度) / 報告書

(なし)

2017年度(平成29年度)

2017年度(平成29年度) / 著書

(なし)

2017年度(平成29年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,017 学術論文 (審査論文) Tomoyo Sasao, Shin'ichi Konomi, Vassilis Kostakos, Keisuke Kuribayashi and Jorge Goncalves : Community Reminder: Participatory Contextual Reminder Environments for Local Communities, International Journal of Human-Computer Studies, Vol.102, 41-53, 2017.
2) 2,017 学術論文 (審査論文) 吉田 敦也 : 参加共創型オープンイノベーションの場となるフューチャーセンター ー地域に根ざした大学の役割, 環境情報科学, Vol.46, No.4, 47-52, 2017年.
3) 2,017 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : 北欧の野外博物館における認知症高齢者と介護者を対象とした回想法事業の特徴―生涯学習の観点からみた我が国への示唆―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.27, 1-22, 2018年.

2017年度(平成29年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,017 学術論文 (紀要その他) 田中 俊夫 : 健やかな骨のために「阿波踊り体操」, 日本運動器看護学会誌, Vol.13, 16-20, 2018年.

2017年度(平成29年度) / 学術レター

(なし)

2017年度(平成29年度) / 総説・解説

(なし)

2017年度(平成29年度) / 国際会議

1) 2,017 国際会議 Shin'ichi Konomi, Tomoyo Sasao, Simo Hosio and Kaoru Sezaki : Exploring the Use of Ambient WiFi Signals to Find Vacant Houses, Lecture Notes in Computer Science, Vol.10217, 130-135, Apr. 2017.
2) 2,017 国際会議 Tomoyo Sasao and Shin'ichi Konomi : Flyer Mapping in Art Museums: Acquiring Implicit Feedback Using Physical Objects, Lecture Notes in Computer Science, Vol.10291, 371-379, Jul. 2017.
3) 2,017 国際会議 Naoko Suzuki : Creating Networks Among Ex-Students of Lifelong Learning Courses and Supporting Their Volunteer Activities in Japan: A Way of Inspiring the Older Generation?, Aging and Society: The Seventh Interdisciplinary Conference, Berkeley, USA, Nov. 2017.
4) 2,017 国際会議 Tomoyo Sasao : Active Learning with Local Community - Future Center Projects of Tokushima University, International Symposium, Learning Analytics And Adaptive Aids for Active Adults At All Ages (LA9), Mar. 2018.

2017年度(平成29年度) / 国内講演発表

1) 2,017 国内講演発表 鈴木 尚子 : 認知症に優しい地域づくりに向けた生涯学習関連施設の果たしうる役割―英国・ブラッドフォードカレッジを事例として―, 日本比較教育学会第53回大会発表要旨集録, 76, 2017年6月.
2) 2,017 国内講演発表 鈴木 尚子 : 野外歴史博物館の活用による認知症高齢者の記憶想起を促す試みーデンマークとスウェーデンにおける博物館の教育事業よりー, 日本社会教育学会第64回研究大会プログラム要旨集, 92, 2017年9月.
3) 2,017 国内講演発表 笹尾 知世, 木實 新一 : フライヤーの取得行動情報に基づく店舗訪問者の嗜好抽出 ーフライヤー取得行動センシングのための初歩的実験ー, HCGシンポジウム2017論文集, 2017年12月.

2017年度(平成29年度) / 作品等

(なし)

2017年度(平成29年度) / その他・研究会

1) 2,017 その他・研究会 笹尾 知世 : 大学と地域を繋ぐ空間情報技術の可能性と課題, 東京大学空間情報科学研究センター平成29年度空間情報科学研究会, 2018年3月.

2017年度(平成29年度) / 報告書

(なし)

2018年度(平成30年度)

2018年度(平成30年度) / 著書

(なし)

2018年度(平成30年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,018 学術論文 (審査論文) Shinichi Konomi, Tomoyo Sasao, Simo Hosio and Kaoru Sezaki : Using ambient WiFi signals to find occupied and vacant houses in local communities, Journal of Ambient Intelligence and Humanized Computing, 1-11, 2018.
2) 2,018 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : 米国の図書館による認知症高齢者への教育事業の特徴と課題―イリノイ州の公共図書館地区によるアウトリーチプログラムの考察と我が国への示唆―, 徳島大学大学開放実践センター紀要, Vol.28, 1-23, 2019年.

2018年度(平成30年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2018年度(平成30年度) / 学術レター

(なし)

2018年度(平成30年度) / 総説・解説

(なし)

2018年度(平成30年度) / 国際会議

1) 2,018 国際会議 Shinichi Konomi and Tomoyo Sasao : Designing a Mobile Behavior Sampling Tool for Spatial Analytics, Lecture Notes in Computer Science, Vol.10922, 92-100, May 2018.
2) 2,018 国際会議 Naoko Suzuki : Potentials of Fostering Reminiscence Programs in Educational Settings of Local Communities in Japan: Some Positive Effects and Current Limitations, WEI International Academic Conference on Education, Teaching and Learning, Harvard Faculty Club, Boston, USA, Aug. 2018.
3) 2,018 国際会議 Naoko Suzuki : Potential for Enhancing Older Adults Well-being in Libraries: Some Experiences in Japanese Public Libraries through their Dementia-friendly Projects., 9th Conference of the ESREA Research Network on Education and Learning of Older Adults (ELOA), University of Algarve, Faro, Portugal, Oct. 2018.

2018年度(平成30年度) / 国内講演発表

1) 2,018 国内講演発表 鈴木 尚子 : 博物館の教育事業を通じた認知症疑いの高齢者へのアプローチと課題―国内外の事例にもとづく生涯学習の観点からの比較考察―, 日本比較教育学会第54回大会発表要旨集録, 90, 2018年6月.
2) 2,018 国内講演発表 笹尾 知世, 井上 琢人 : 「デザインで地域を変える~祖谷のかずら橋シラクチカズラの利活用を考えよう~」, まなびーあ徳島 新あわ学コース「徳島の伝統工芸」, 2018年9月.
3) 2,018 国内講演発表 鈴木 尚子 : 認知症者に優しい生涯学習関連施設のあり方に関する一考察―諸外国の実践事例にみる図書館の優位性―, 日本社会教育学会第65回研究大会プログラム要旨集, 83, 2018年10月.
4) 2,018 国内講演発表 浮田 浩行, 笹尾 知世, 寺田 賢治, 吉田 敦也 : 3D スキャナとターンテーブルを用いた物体の全周形状計測システムの検討, 電気学会研究会資料(知覚情報・次世代産業システム合同研究会), 17-21, 2019年3月.

2018年度(平成30年度) / 作品等

(なし)

2018年度(平成30年度) / その他・研究会

1) 2,018 その他・研究会 笹尾 知世 : 仮想空間内での現実世界の体験性を拡張した位置情報アプリケーションのユーザ評価実験環境の可能性, 電子情報通信学会 ヒューマンプローブ第20回研究会, 2019年2月.

2018年度(平成30年度) / 報告書

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度)

article.{@.date="20190400 20200399" @.organization=\E{350324}}

2019年度(平成31(令和元)年度) / 著書

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,019 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : Potential for Enhancing Older Adults Well-being in Libraries: Some Experiences in Japanese Public Libraries through their Dementia-friendly Projects., The Contributions of Education and Learning for Older Adults' Well-being: Proceedings of the 9th Conference of the ESREA - Research Network on Education and Learning of Older Adults (ELOA), 68-81, 2019.
2) 2,019 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : Advantages and Limitations of Older-adult Volunteer Facilitators Conducting a Well-being Course in the Provision of a Universitys Open Studies in Japan, The European Conference on Aging & Gerontology 2019 Official Conference Proceedings, 1-12, 2020.
3) 2,019 学術論文 (審査論文) 岡 里美, 鈴木 尚子 : 徳島県内在住外国人に対する支援の現状と課題―生活実態個別聴き取り調査をもとに―, 徳島大学人と地域共創センター紀要, Vol.29, 13-31, 2020年.
4) 2,019 学術論文 (審査論文) 鈴木 尚子 : 認知症高齢者への学習機会創出の意義―好事例に関する教育学的観点からの調査研究の概況より―, 徳島大学人と地域共創センター紀要, Vol.29, 45-65, 2020年.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,019 学術論文 (紀要その他) 木村 千夏 : グラフィック・ファシリテーション講座参加報告 -リカレント教育システム活用事例の紹介-, 徳島大学人と地域共創センター紀要, Vol.29, 67-71, 2020年.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 学術レター

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度) / 総説・解説

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度) / 国際会議

1) 2,019 国際会議 Tomoyo Sasao, Ruochen Si, Mitsutoshi Shibuya and Min Lu : The Potential of Virtual Real World for Usability Test of Location-Aware Apps, Lecture Notes in Computer Science, Vol.11587, 172-186, Las Vegas, Aug. 2019.
2) 2,019 国際会議 Hiroyuki Ukida, Tomoyo Sasao, Kenji Terada and Atsuya Yoshida : A Calibration Method of 3D Shape Measurement System Using 3D Scanner, Turn-Table and Arm-Robot, Proceedings of the SICE Annual Conference 2019, 136-141, Hiroshima, Sep. 2019.
3) 2,019 国際会議 Naoko Suzuki : Advantages and Limitations of Older-adult Volunteers in Conducting a Well-being Course as Facilitators in the Provision of a University's Open Studies in Japan, The European Conference on Aging & Gerontology, London, UK, Dec. 2019.
4) 2,019 国際会議 Naoko Suzuki : Current Movements towards Dementia-Friendly Communities in Japan: Contributions by Educational Institutions, 2nd International Conference on Teaching, Education & Learning (ICTEL), Melbourne, Australia, Mar. 2020.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 国内講演発表

1) 2,019 国内講演発表 鈴木 尚子 : 米国の図書館・博物館による認知症高齢者への教育事業の特徴と課題―生涯学習関連施設が関わることの意義に注目して―, 日本比較教育学会第55回大会発表要旨収録, 106, 2019年6月.
2) 2,019 国内講演発表 笹尾 知世 : こまつしまリビングラボ, G20ユースサミット「自治体と若者の協働」, 2019年6月.
3) 2,019 国内講演発表 笹尾 知世 : 北欧の社会イノベーションに関する視察報告, 文部科学省 科学技術人材育成のコンソーシアムの構築事業(次世代研究者育成プログラム) 未来を拓く地方協奏プラットフォーム(HIRAKU) 長期インターンシップ成果報告会, 2019年8月.
4) 2,019 国内講演発表 木村 千夏 : 新聞記事データベースを活用した大学アクティブラーニング教室における読み比べの実践報告, 日本教育工学会2019年秋季全国大会講演論文集, 321-322, 2019年9月.
5) 2,019 国内講演発表 鈴木 尚子 : 認知症に優しい"村"づくりにみる学習機会のあり方と潜在的役割, 日本社会教育学会第66回研究大会プログラム要旨集, 83, 2019年9月.
6) 2,019 国内講演発表 木村 千夏 : 学生の分かりやすさを重視したVALUE Rubrics日本語訳の作成, 日本NIE学会第16回大会発表要旨集録, 28, 2019年10月.
7) 2,019 国内講演発表 畑ケ中 吉鷹, 浮田 浩行, 富永 正英, 笹尾 知世, 寺田 賢治, 吉田 敦也 : CT画像を用いた浄瑠璃人形の頭の三次元形状復元, 電気学会研究会資料(知覚情報・次世代産業システム合同研究会), 2020年3月.

2019年度(平成31(令和元)年度) / 作品等

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度) / その他・研究会

(なし)

2019年度(平成31(令和元)年度) / 報告書

(なし)

2020年度(令和2年度)

article.{@.date="20200400 20210399" @.organization=\E{350324}}

2020年度(令和2年度) / 著書

(なし)

2020年度(令和2年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,020 学術論文 (審査論文) Naoko Suzuki : Exploring the Potential of Educational Institutions to Create Dementia-Friendly Community in Japan, PUPIL: International Journal of Teaching, Education and Learning, Vol.4, No.2, 1-19, 2020.
2) 2,020 学術論文 (審査論文) 木村 千夏 : 大学生にインターネットニュースの発信者を意識させる授業デザインとその評価, 日本教育工学会論文誌, Vol.44, No.2, 253-264, 2020年.

2020年度(令和2年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,020 学術論文 (紀要その他) 鈴木 尚子 : 認知症の人をめぐるコミュニティ形成のあり方に関する一考察―「認知症村」における一般市民の関わり方に着目して―, 徳島大学人と地域共創センター紀要, Vol.30, 59-77, 2020年.
2) 2,020 学術論文 (紀要その他) 長田 有加里, 米林 徳人, 鈴木 尚子 : 外国人材受入れを通じた地域活性化と共生―徳島大学における公開講座実施からの展望―, 徳島大学人と地域共創センター紀要, Vol.30, 39-58, 2020年.

2020年度(令和2年度) / 学術レター

(なし)

2020年度(令和2年度) / 総説・解説

(なし)

2020年度(令和2年度) / 国際会議

(なし)

2020年度(令和2年度) / 国内講演発表

1) 2,020 国内講演発表 木村 千夏 : 大学生にインターネットニュースの発信者を意識させる授業デザイン:類推の写像段階における学生の反応分析, 日本教育工学会2020年秋季全国大会講演論文集(第37回大会), 321-322, 2020年9月.

2020年度(令和2年度) / 作品等

(なし)

2020年度(令和2年度) / その他・研究会

(なし)

2020年度(令和2年度) / 報告書

(なし)