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期間: 2004.42015.3

2004年度(平成16年度)

prize.{@.date="20040400 20050399" @.organization=\E{82312}}

2004年度(平成16年度) / 賞(教育)

(なし)

2004年度(平成16年度) / 賞(研究)

1) 2,004 賞(研究) 石丸 直澄 : 日本病理学会学術奨励賞, 社団法人 日本病理学会, 2004年6月. [EdbClient | EDB]
2) 2,004 賞(研究) 石田 竜弘 : リポソームDDSの基盤研究, 第3回万有製薬薬剤学奨励賞, 万有生命科学振興国際交流財団, 2004年9月. [EdbClient | EDB]

2004年度(平成16年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2005年度(平成17年度)

prize.{@.date="20050400 20060399" @.organization=\E{82312}}

2005年度(平成17年度) / 賞(教育)

(なし)

2005年度(平成17年度) / 賞(研究)

1) 2,005 賞(研究) 山西 倫太郎 : IgE抗体の関与するアレルギーの抑制を志向する食品学的研究, 中四国支部奨励賞, 社団法人 日本農芸化学会, 2005年5月. [EdbClient | EDB]
2) 2,005 賞(研究) 石丸 直澄 : 康楽賞, 2006年1月. [EdbClient | EDB]

2005年度(平成17年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2006年度(平成18年度)

prize.{@.date="20060400 20070399" @.organization=\E{82312}}

2006年度(平成18年度) / 賞(教育)

(なし)

2006年度(平成18年度) / 賞(研究)

1) 2,006 賞(研究) 上村 浩一 : 閉経後婦人の血中osteoprotegerin濃度と心血管病変の危険因子との関係の検討, 平成十八年度日本更年期医学会学術奨励賞, 日本更年期医学会, 2006年10月. [EdbClient | EDB]
2) 2,006 賞(研究) 安友 康二 : Tリンパ球の分化・活性化調節機構とその破綻機序に関する研究, 日本免疫学会・研究奨励賞, 日本免疫学会, 2006年12月. [EdbClient | EDB]
3) 2,006 賞(研究) 石田 竜弘 : 第5回上村修三郎「がん研究」奨励賞, 歯学部, 2006年12月. [EdbClient | EDB]
4) 2,006 賞(研究) 石丸 直澄 : 日本病理学会学術研究賞, 社団法人日本病理学会, 2007年2月. [EdbClient | EDB]

2006年度(平成18年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2007年度(平成19年度)

prize.{@.date="20070400 20080399" @.organization=\E{82312}}

2007年度(平成19年度) / 賞(教育)

1) 2,007 賞(教育) 山西 倫太郎 : 医学部優秀教育賞, 医学部, 2008年3月. [EdbClient | EDB]

2007年度(平成19年度) / 賞(研究)

1) 2,007 賞(研究) 石丸 直澄 : 文部科学大臣表彰若手科学者賞, 文部科学省, 2007年4月. [EdbClient | EDB]
2) 2,007 賞(研究) 石丸 直澄 : NF-kBの新たな免疫制御機構の研究, ヘルスバイオサイエンス研究部学術奨励賞, 2007年9月. [EdbClient | EDB]
3) 2,007 賞(研究) 山内 あい子 : 日本薬学会構造活性相関部会 ポスター賞, 2007年11月. [EdbClient | EDB]
4) 2,007 賞(研究) 山﨑 尚志 : 康楽賞, 財団法人 三木康楽会, 2008年1月. [EdbClient | EDB]
5) 2,007 賞(研究) 石丸 直澄 : NF-kBの新たな調節機構, 学長特別表彰, 徳島大学, 2008年3月. [EdbClient | EDB]

2007年度(平成19年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2008年度(平成20年度)

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2008年度(平成20年度) / 賞(教育)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 賞(研究)

1) 2,008 賞(研究) 井澤 俊, 林 良夫, 田中 栄二 : RANKLシグナルを介した関節リウマチにおける関節骨・軟骨破壊機構の解析, 第67回日本矯正歯科学会学術大会優秀発表賞, 日本矯正歯科学会, 2008年9月. [EdbClient | EDB]

2008年度(平成20年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2009年度(平成21年度)

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2009年度(平成21年度) / 賞(教育)

1) 2,009 賞(教育) 三笠 洋明 : 医学教育賞, 医学部, 2010年. [EdbClient | EDB]

2009年度(平成21年度) / 賞(研究)

1) 2,009 賞(研究) 有田 憲司 : fフッ素および銀を含むDLC成膜アクリルレジンの耐歯ブラシ磨耗性に関する研究, 日本歯科理工学会学術講演会発表優秀賞, 日本歯科理工学会, 2009年10月. [EdbClient | EDB]
2) 2,009 賞(研究) 有田 憲司 : 長期入院重症心身障害児・者の口腔内状況, 塩田賞, 国立医療学会, 2009年10月. [EdbClient | EDB]
3) 2,009 賞(研究) 松本 一真, 井澤 俊, 大浦 徳永 律子 律子, 林 良夫, 田中 栄二 : 関節リウマチにおけるRANKL/Fasシグナルを介した骨・軟骨破壊機構の解析, 第68回日本矯正歯科学会大会優秀発表賞, 日本矯正歯科学会, 2009年11月. [EdbClient | EDB]
4) 2,009 賞(研究) 片岡 佳子 : Best Teacher of The Year 2010 (医学部), 医学部, 2010年. [EdbClient | EDB]
5) 2,009 賞(研究) 内田 大亮 : metabotropic glutamate receptor 5 (mGluR5) を標的とした口腔癌に対する転移抑制療法の可能性, 第29回日本口腔腫瘍学会 優秀ポスター賞, 日本口腔腫瘍学会, 2010年1月. [EdbClient | EDB]

2009年度(平成21年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2010年度(平成22年度)

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2010年度(平成22年度) / 賞(教育)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 賞(研究)

1) 2,010 賞(研究) 石澤 啓介 : 腎・心血管障害における細胞内分子機構解明とその治療法の開発, 日本薬学会中国四国支部奨励賞, 日本薬学会中国四国支部, 2010年11月. [EdbClient | EDB]
2) 2,010 賞(研究) 西岡 安彦 : 難治性呼吸器疾患に対する分子標的治療の開発研究, 徳島新聞医学研究賞, 徳島新聞社, 2010年12月. [EdbClient | EDB]
3) 2,010 賞(研究) 山内 あい子 : 妊娠・授乳期の薬物療法における医薬品の安全性と適正使用に関する研究, 康楽賞, 財団法人康楽会,徳島大学, 2011年1月. [EdbClient | EDB]
4) 2,010 賞(研究) 新垣 尚捷 : 抗肥満治療薬のスクリーニング技術, バイオビジネスアワード彩都賞, バイオビジネスアワードJAPAN実行委員会, 2011年3月. [EdbClient | EDB]
5) 2,010 賞(研究) 上村 浩一 : 日本人一般集団における残留性有機汚染物質の蓄積量および健康影響についての検討, 平成22年度日本衛生学会奨励賞, 日本衛生学会, 2011年3月. [EdbClient | EDB]

2010年度(平成22年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2011年度(平成23年度)

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2011年度(平成23年度) / 賞(教育)

(なし)

2011年度(平成23年度) / 賞(研究)

1) 2,011 賞(研究) 高橋 正幸 : 去勢抵抗性前立腺癌に対する抗アンドロゲン剤交替療法とUFT併用療法の有効性と安全性に関する無作為化第II相臨床試験, 第99回日本泌尿器科学会総会賞, 日本泌尿器科学会, 2011年4月. [EdbClient | EDB]
2) 2,011 賞(研究) 川上 恵実, 堀内 信也, 松田 りえ, 内田 玲子, 黒田 晋吾, 宮本 洋二, 天真 覚, 田中 栄二 : 骨格性開咬症に対する下顎骨の反時計方向を伴う外科的下顎骨移動術の長期安定性:15年経過症例, 第70日本矯正歯科学会学術大会 優秀発表賞, 日本矯正歯科学会, 2011年10月. [EdbClient | EDB]
3) 2,011 賞(研究) Rie Mukai : Young Investigator Award, Internatinal Conference on Food Factors, Nov. 2011. [EdbClient | EDB]
4) 2,011 賞(研究) 高橋 正幸 : 腎腫瘍の網羅的遺伝子解析と臨床的意義の検討, 三木康楽賞, 外科系専攻, 2012年1月. [EdbClient | EDB]

2011年度(平成23年度) / 賞(社会貢献)

1) 2,011 賞(社会貢献) 石丸 直澄 : 臓器特異的自己免疫疾患の病態解明に向けた多角的研究, ライオン学術賞, 歯科基礎医学会, 2011年10月. [EdbClient | EDB]

2012年度(平成24年度)

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2012年度(平成24年度) / 賞(教育)

1) 2,012 賞(教育) 首藤 恵泉 : 医学部優秀教育賞, 医学部, 2013年3月. [EdbClient | EDB]

2012年度(平成24年度) / 賞(研究)

1) 2,012 賞(研究) 北村 明子 : 免疫プロテアソームのサブユニットであるPSMB8の遺伝子変異は脂肪萎縮を伴う自己炎症症候群を引き起こす, 青藍会賞, 医学科, 2012年7月. [EdbClient | EDB]
2) 2,012 賞(研究) 堤 理恵 : Decline in anthropometric exaluation predicts a poor prognosis in geriatric patients., ネスレ科学財団論文賞, ネスレ栄養科学財団, 2012年9月. [EdbClient | EDB]
3) 2,012 賞(研究) 釜野 桜子 : Near MC4R, 第83回日本衛生学会学術総会 若手優秀演題賞, 日本衛生学会, 2013年3月. [EdbClient | EDB]

2012年度(平成24年度) / 賞(社会貢献)

(なし)

2013年度(平成25年度)

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2013年度(平成25年度) / 賞(教育)

1) 2,013 賞(教育) 有持 秀喜 : 医学部ベストティーチャー・オブ・ザ・イヤー, 医学部ベストティーチャー・オブ・ザ・イヤー, 徳島大学医学部, 2014年3月. [EdbClient | EDB]
2) 2,013 賞(教育) 工藤 保誠 : 四国歯学会 第44回例会, 徳島大学歯学部ベストメンター賞, 四国歯学会, 2014年3月. [EdbClient | EDB]

2013年度(平成25年度) / 賞(研究)

1) 2,013 賞(研究) Hiroki Moriguchi : 研究協力に対する貢献, 3rd Hepatology and Gastroenterology International conference Al-Azhar Award, Al-Azhar Group of Hepatology and Gastroenterology, Apr. 2013. [EdbClient | EDB]
2) 2,013 賞(研究) Tomoya Fukawa : DDX31 regulates the p53-HDM2 pathway through its interaction with NPM1 in renal cell carcinomas, American Urological Association, Best of posters, 2013 annual meeting, American Urological Association, May 2013. [EdbClient | EDB]
3) 2,013 賞(研究) 岩本 勉 : Epithelial-mesenchymal interaction reduces inhibitory effects of fluoride on proliferation and enamel matrix expression in dental epithelial cells, Pediatric Dental Journal 優秀論文賞, 日本小児歯科学会, 2013年5月. [EdbClient | EDB]
4) 2,013 賞(研究) 栗林 伸行 : CXCR4システムを介した口腔癌のリンパ節転移におけるmGluR5のリンパ管新生への関与, 日本口腔外科学会ポスター賞, 第58回(公社)日本口腔外科学会, 2013年10月. [EdbClient | EDB]
5) 2,013 賞(研究) 石澤 啓介 : 徳島大学若手研究者学長賞, 徳島大学, 2013年11月. [EdbClient | EDB]
6) 2,013 賞(研究) 堤 理恵 : Effect of whey peptide based formula in septic mice, アメリカ集中治療医学会, 2014年1月. [EdbClient | EDB]
7) 2,013 賞(研究) Horikawa Yousuke, Rie Tsutsumi and Yasuo Tsutsumi : Whey protein diets can limit inflammation and oxidative stress in the critically ill., Annual GI/Nutrition Specialty Award, the Society of Critical Care Medicine, Jan. 2014. [EdbClient | EDB]
8) 2,013 賞(研究) 岩本 勉 : ギャップ結合分子パネキシン3の軟骨形成過程における役割, 平成25年度康楽賞, 財団法人 三木康楽会, 2014年1月. [EdbClient | EDB]
9) 2,013 賞(研究) 埴淵 昌毅 : 肺癌の浸潤・転移関連分子を標的とした新規治療法開発の探索的研究, 三木康楽賞, 財団法人 三木康楽会, 2014年1月. [EdbClient | EDB]
10) 2,013 賞(研究) 石澤 啓介 : 先端奨励論文賞, 博慈会 老人病研究所, 2014年2月. [EdbClient | EDB]

2013年度(平成25年度) / 賞(社会貢献)

1) 2,013 賞(社会貢献) 川添 和義 : 薬事功労, 平成25年度薬事功労者徳島県保健福祉部長表彰, 徳島県, 2013年10月. [EdbClient | EDB]

2014年度(平成26年度)

prize.{@.date="20140400 20150399" @.organization=\E{82312}}

2014年度(平成26年度) / 賞(教育)

(なし)

2014年度(平成26年度) / 賞(研究)

1) 2,014 賞(研究) Yasusei Kudo : Implications for Human Diseases, Best poster presentation Award, 7th International Conference SUMO, Ubiquitin, UBL Proteins, May 2014. [EdbClient | EDB]
2) 2,014 賞(研究) 岩本 勉 : Application of a tooth-surface coating material to teeth with discolored crowns, Pediatric Dental Journal 優秀論文賞, 日本小児歯科学会, 2014年5月. [EdbClient | EDB]
3) 2,014 賞(研究) 寺尾 純二 : 酸化ストレスを制御する食品機能成分に関する統合研究, 学会賞, 公益社団法人 日本栄養・食糧学会, 2014年5月. [EdbClient | EDB]
4) 2,014 賞(研究) 後東 久嗣 : ベバシズマブに対する獲得耐性メカニズムとしての線維細胞(fibrocytes)の役割, 優秀演題賞 JAMTTC 2014 Award, 日本がん分子標的治療学会, 2014年6月. [EdbClient | EDB]
5) 2,014 賞(研究) 西岡 安彦 : 肺線維症におけるfibrocyteの増殖因子シグナル研究と診断・治療への展開, 岡本敏肺線維症研究基金, 社団法人 日本呼吸器学会, 2014年8月. [EdbClient | EDB]
6) 2,014 賞(研究) 小林 真左子 : Nobel bone regeneration system using carbonate apatite-coated carbonate calcium in vivo., 第96回米国口腔顎顔面学会ポスター賞, 米国口腔顎顔面学会, 2014年9月. [EdbClient | EDB]
7) 2,014 賞(研究) 中川 弘, 山本 愛美, 赤澤 友基, 北村 尚正, 長谷川 智一, 岩本 勉 : p-HPPHを分子標的としたフェニトインによる歯肉増殖症に対する新規治療薬の開発, 優秀ポスター賞, 日本障害者歯科学会, 2014年11月. [EdbClient | EDB]
8) 2,014 賞(研究) 安友 康二 : 免疫難病の克服に向けた免疫調節の維持・破綻機構に関する研究, 日本免疫学会賞, 日本免疫学会, 2014年12月. [EdbClient | EDB]
9) 2,014 賞(研究) 布川 朋也 : DDX31 regulates the p53-HDM2 pathway and rRNA gene transcription through its interaction with NPM1 in renal cell carcinomas., 第21回 日本泌尿器科学会 学会賞, 日本泌尿器科学会, 2014年. [EdbClient | EDB]
10) 2,014 賞(研究) 向井 理恵 : 老化に伴う骨格筋や神経の変性を予防する食事性フラボノイドの利用, 平成26年岡奨学賞, 徳島大学, 2015年3月. [EdbClient | EDB]

2014年度(平成26年度) / 賞(社会貢献)

(なし)