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研究活動

専門分野

保健学 (Health Studies)

研究テーマ

著書・論文

著書:

1. 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 釜谷 達哉, 宮本 賢一 :
ミネラル摂取と生命予後,
科学評論社,
2. 宮本 賢一 :
栄養素の構造と機能・遺伝子発現と栄養,
3. 宮本 賢一, 金子 一郎 :
ロス医療栄養科学大事典7章カルシウム,8章リン,
西村書店, 2018年11月.
4. 辰巳 佐和子, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
生体におけるリン代謝調節:多臓器連関について,
2018年10月.
5. 花崎 愛, 佐々木 すみれ, 宮本 賢一 :
リン.成人病と生活習慣病,
株式会社 東京医学社, 2018年6月.
6. 南 久則, 宮本 賢一, 山田 耕路 :
消化管からみた健康・栄養,
株式会社 建帛社, 2018年5月.
7. 宮本 賢一, 井上 裕康, 桑波田 雅士, 金子 一郎 :
分子栄養学,
株式会社 講談社, 2018年3月.
8. 宮本 賢一 :
グリコーゲンの合成と分解,
株式会社 メディカ出版, 2017年4月.
9. 宮本 賢一 :
TCAサイクル(クエン酸回路),
株式会社 メディカ出版, 2017年4月.
10. 宮本 賢一 :
ペントースリン酸回路,
株式会社 メディカ出版, 2017年4月.
11. 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
Na+非依存性糖トランスポーターGLUT群の概要と糖輸送メカニズム.,
先端医学社, 2017年1月.
12. 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
腎臓とトランスポーター.,
医薬ジャーナル社, 2016年11月.
13. 金子 一郎, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
尿細管リン再吸収障害によるくる病/骨軟化症.,
株式会社 東京医学社, 2016年6月.
14. 宮本 賢一, 桑波田 雅士 :
栄養素の代謝と生理機能.,
南江堂, 2016年6月.
15. 宮川 淳美, 金子 一郎, 宮本 賢一 :
栄養療法によるリン管理.,
医薬ジャーナル社, 2016年6月.
16. 辰巳 佐和子, 宮川 敦美, 宮本 賢一 :
新しいリン調節系,
中外医薬社, 2016年1月.
17. 金子 一郎, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
FGF23,
科学評論社, 2015年12月.
18. 生田 かよ, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
りん吸収阻害薬の展望.,
株式会社 東京医学社, 2015年9月.
19. 藤井 理, 宮本 賢一 :
食事からの酸負荷と腸管吸収.,
株式会社 東京医学社, 2015年8月.
20. 大井 彰子, 野村 憲吾, 宮本 賢一 :
リン摂取の危険性,
医薬ジャーナル社, 2015年3月.
21. 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
骨粗鬆症におけるカルシウムとリン摂取の考え方,
メディカルレビュー社, 2015年2月.
22. 辰巳 佐和子, 藤井 理, 阪口 晴菜, 緒方 雅央, 新垣 友啓, 宮本 賢一 :
骨細胞の生理機能―骨細胞除去マウスの解析,
日本メディカルセンター, 2015年1月.
23. 塩崎 雄治, 宮本 賢一 :
リンの栄養学―食物中のリンと食品添加物,
日本メディカルセンター, 2015年1月.
24. 辰巳 佐和子, 藤井 理, 阪口 晴菜, 緒方 雅央, 新垣 友啓, 宮本 賢一 :
骨細胞の生理機能―骨細胞除去マウスの解析,
日本メディカルセンター., 2015年1月.
25. 瀬川 博子, 生田 かよ, 宮本 賢一 :
リンの吸収と排泄の分子機構,
医薬ジャーナル社, 2014年11月.
26. 宮本 賢一, 上畑 陽子 :
腎臓病領域における専門栄養師育成―諸外国との比較検討―,
日本透析医会, 2014年11月.
27. 辰巳 佐和子, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
生体内リン恒常性維持機構―多臓器関連制御,
日本DDS学会, 2014年11月.
28. 宮本 賢一 :
脂質の代謝と必要量,
株式会社 中外医学社, 2014年8月.
29. 佐々木 祥平, 宮本 賢一 :
タンパク質の代謝と栄養価(アミノ酸スコア),
株式会社 中外医学社, 2014年8月.
30. 塩崎 雄治, 宮本 賢一 :
糖質(炭水化物),
株式会社 中外医学社, 2014年8月.
31. 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨のリン利尿因子,
医薬ジャーナル社, 2014年6月.
32. 塩崎 雄治, 宮本 賢一 :
FGF23(骨分泌性繊維芽細胞増殖因子),
医学のあゆみ, 2014年5月.
33. 大西 律子, 佐々木 祥平, 宮本 賢一 :
リン代謝異常の病態・診断から治療まで,
文光堂, 2014年5月.
34. 野村 憲吾, 宮本 賢一 :
リントランスポーターと疾患-リン代謝における骨と腎の相関-,
医歯薬出版株式会社, 2014年3月.
35. 大西 律子, 木戸 慎介, 宮本 賢一 :
慢性腎臓病におけるリン管理-リン添加物の話題.,
医歯薬出版株式会社, 2014年3月.
36. 辰巳 佐和子, 藤田 みゆき, 野村 憲吾, 藤井 理, 宮本 賢一 :
リン代謝と骨細胞.,
メディカルレビュー社, 2013年12月.
37. 宮本 賢一 :
知らずにとっているリン―リン添加物に注意―,
日本腎臓財団, 2013年11月.
38. 瀬川 博子, 大西 沙織, 塩崎 雄治, 佐々木 祥平, 宮本 賢一 :
リン輸送と疾患,
日本メディカルセンター, 2013年7月.
39. 宮本 賢一 :
尿細管トランスポーターと疾患―企画にあたって―,
日本メディカルセンター, 2013年7月.
40. 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
リンの吸収と排泄,
日本メディカルセンター, 2013年6月.
41. 塩崎 雄治, 野村 憲吾, 宮本 賢一 :
ミネラル代謝系の進化:海から陸,そして宇宙へ,
日本メディカルセンター, 2013年6月.
42. 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 宮本 賢一 :
骨細胞の機能と役割,
日本メディカルセンター, 2013年6月.
43. 野村 憲吾, 宮本 賢一 :
リントランスポーターと疾患―リン代謝における骨と腎の相関―,
2013年4月.
44. 桑原 頌治, 大井 彰子, 野村 憲吾, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
消化と吸収Degestion&Absortion,
日本消化吸収学会, 2012年4月.
45. 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 釜谷 達哉, 宮本 賢一 :
ミネラル摂取と生命予後,
科学評論社, 2012年3月.
46. 坂井 建雄, 宮本 賢一, 小西 真人, 工藤 宏幸 :
人体の施錠構造と機能Ⅹ運動器,
2012年2月.
47. 宮本 賢一 :
動物を用いた栄養生化学および栄養関連酵素実験,
共立出版株式会社, 2012年1月.
48. 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 宮本 賢一, 伊藤 美紀子 :
透析患者の栄養とリン代謝,
医学図書出版株式会社, 2012年.
49. 伊藤 美紀子, 宮本 賢一, 辰巳 佐和子 :
栄養不良の定義,
日本メディカルセンター, 2011年6月.
50. 桑原 頌治, 西山 俊, 大井 彰子, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 伊藤 美紀子, 竹谷 豊, 宮本 賢一 :
リン酸トランスポーター関連分子群とリン代謝異常症,
メディカルドゥ社, 2011年3月.
51. 宮本 賢一, 竹谷 豊, 辰巳 佐和子, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 :
無機リン酸イオンとトランスポーター,
京都廣川書店, 2011年3月.
52. 宮本 賢一, 桑波田 雅士 :
栄養素の代謝と生理機能,
メディカルレビュー社, 2011年1月.
53. 宮本 賢一, 古谷 順也 :
ペプチド輸送におけるペプチドトランスポーターの役割,
けんぱく社, 東京, 2010年5月.
54. 宮本 賢一, 瀬川 博子 :
リントランスポーター,
株式会社 先端医学社, 2010年4月.
55. 宮本 賢一, 瀬川 博子 :
リントランスポーター,
2010年4月.
56. 中屋 豊, 宮本 賢一, 坂巻 路可, 乾 明夫, 合田 敏尚, 南 久則, 川崎 英二, 長田 恭一, 佐藤 隆一郎, 長澤 孝志, 渡邊 文雄, 岡 達三, 桑波田 雅士, 髙橋 章, 竹谷 豊 :
エッセンシャル基礎栄養学,
医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年11月.
57. 森田 秀芳, 桑折 範彦, 高石 喜久, 廣渡 修一, 宮本 賢一 :
授業改善のための授業研究会運営ハンドブック, --- 徳島大学FD推進ハンドブック第4巻 ---,
大学開放実践センター, 徳島, 2002年12月.
58. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子 :
リン代謝調節系とその異常,
株式会社 中外医学社, 2002年5月.
59. 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 桑波田 雅士, 宮本 賢一 :
無機リン酸トランスポーターファミリー,
株式会社 中外医学社, 2002年1月.
60. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 徳永 栄子 :
ビタミンD輸送システムと結合蛋白,
2001年.

学術論文(審査論文):

1. 木戸 慎介, 桑原 頌治, 野村 憲吾, 大井 彰子, 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
FGF23の作用と作用機序.,
25-33,
2. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 辰巳 佐和子, 竹谷 豊 :
栄養素の代謝と生理機能,
病態栄養専門師のための病態栄養ガイドブック, 14-19,
3. 伊藤 美紀子, 拝藤 紗貴子, 宮本 賢一 :
リン制限は糖代謝を制御して寿命を延長させる,
食品工業, Vol.49, No.18, 44-51,
4. 瀬川 博子, 塩澤 和代, 鬼塚 朱美, 荒波 史, 古谷 順也, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士, 宮本 賢一 :
リン酸トランスポーターをめぐる最近の話題,
腎と透析, Vol.61, No.1, 125-130,
5. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子 :
Neutral endopeptidase family of protein.,
腎と透析, Vol.60, No.4, 546-548,
6. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 桑波田 雅士 :
ナトリウム・グルコース,ナトリウム・リン,ナトリウム・アミノ酸共役トランスポーター,
日本臨牀, Vol.64, No.2, 145-149,
7. 宮本 賢一, 竹谷 豊, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 :
ナトリウム依存症リントランスポータ-の調節機構,
Annual Review 腎臓, 216-220,
8. 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
生体内におけるリンの役割, --- 光と影 ---,
腎と透析, Vol.60, No.1, 36-41,
9. 宮本 賢一, 瀬川 博子 :
FGF23,
医学のあゆみ, Vol.216, No.2, 185-186,
10. Ken-ichi Miyamoto, Mikiko Ito, Hiroko Segawa and Masashi Kuwahata :
Molecular mechanism in biological transport in the kidney: Sodium-dependent glucose, phosphate, amino acid transporters.,
Noppon Rinsho, Vol.64, No.2, 145-149,
11. Toru Fujii, Hiroko Segawa, Ai Hanazaki, Shiori Nishiguchi, Sakura Minoshima, Akiko Ohi, Rieko Tominaga, Sumire Sasaki, Kazuya Tanifuji, Megumi Koike, Yuki Arima, Yuji Shiozaki, Ichiro Kaneko, Mikiko Ito, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
Role of the putative PKC phosphorylation sites of the type IIc sodium-dependent phosphate transporter in parathyroid hormone regulation.,
Clinical and Experimental Nephrology, Vol.23, No.7, 898-907, 2019.
(DOI: 10.1007/s10157-019-01725-6,   PubMed: 30895530)
12. Kayo Ikuta, Hiroko Segawa, Ai Hanazaki, Toru Fujii, Ichiro Kaneko, Yuji Shiozaki, Sawako Tatsumi, Yasuko Ishikawa and Ken-ichi Miyamoto :
Systemic network for dietary inorganic phosphate adaptation among three organs.,
Pflügers Archiv : European Journal of Physiology, Vol.471, No.1, 123-136, 2018.
(DOI: 10.1007/s00424-018-2242-9,   PubMed: 30523405)
13. Toru Fujii, Yuji Shiozaki, Hiroko Segawa, Shiori Nishiguchi, Ai Hanazaki, Miwa Noguchi, Ruri Kirino, Sumire Sasaki, Kazuya Tanifuji, Megumi Koike, Mizuki Yokoyama, Yuki Arima, Ichiro Kaneko, Sawako Tatsumi, Mikiko Ito and Ken-ichi Miyamoto :
Analysis of opossum kidney NaPi-IIc sodium-dependent phosphate transporter to understand Pi handling in human kidney.,
Clinical and Experimental Nephrology, Vol.23, No.3, 313-324, 2018.
(DOI: 10.1007/s10157-018-1653-4,   PubMed: 30317447)
14. Shohei Sasaki, Hiroko Segawa, Ai Hanazaki, Ruri Kirino, Toru Fujii, Kayo Ikuta, Miwa Noguchi, Sumire Sasaki, Megumi Koike, Kazuya Tanifuji, Yuji Shiozaki, Ichiro Kaneko, Sawako Tatsumi, Takaaki Shimohata, Yoshichika Kawai, Sonoko Narisawa, Luis José Millán and Ken-ichi Miyamoto :
A Role of Intestinal Alkaline Phosphatase 3 (Akp3) in Inorganic Phosphate Homeostasis.,
Kidney & Blood Pressure Research, Vol.43, No.5, 1409-1424, 2018.
(徳島大学機関リポジトリ: 113608,   DOI: 10.1159/000493379,   PubMed: 30212831)
15. Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa, Ikuta Kayo, Hanazaki Ai, Fujii Toru, Sawako Tatsumi, Kido Shinsuke, Hasegawa Tomoka, Amizuka Norio, Saito Hitoshi and Ken-ichi Miyamoto :
Eldecalcitol Causes FGF23 Resistance for Pi Reabsorption and Improves Rachitic Bone Phenotypes in the Male Hyp Mouse.,
Endocrinology, Vol.159, No.7, 2741-2758, 2018.
(DOI: 10.1210/en.2018-00109,   PubMed: 29878089)
16. Atsumi Miyagawa, Sawako Tatsumi, Wako Takahama, Osamu Fujii, Kenta Nagamoto, Emi Kinoshita, Kengo Nomura, Kayo Ikuta, Toru Fujii, Ai Hanazaki, Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
The sodium phosphate cotransporter family and nicotinamide phosphoribosyltransferase contribute to the daily oscillation of plasma inorganic phosphate concentration.,
Kidney International, Vol.93, No.5, 1073-1085, 2018.
(DOI: 10.1016/j.kint.2017.11.022,   PubMed: 29398136)
17. Osamu Fujii, Sawako Tatsumi, Mao Ogata, Tomohiro Arakaki, Haruna Sakaguchi, Kengo Nomura, Atsumi Miyagawa, Kayo Ikuta, Ai Hanazaki, Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Effect of Osteocyte-Ablation on Inorganic Phosphate Metabolism: Analysis of Bone-Kidney-Gut Axis.,
Frontiers in Endocrinology, Vol.8, 2017.
(徳島大学機関リポジトリ: 112958,   DOI: 10.3389/fendo.2017.00359,   PubMed: 29312149)
18. Kayo Ikuta, Hiroko Segawa, Shohei Sasaki, Ai Hanazaki, Toru Fujii, Aoi Kushi, Yuka Kawabata, Ruri Kirino, Sumire Sasaki, Miwa Noguchi, Ichiro Kaneko, Sawako Tatsumi, Otoya Ueda, Naoko Wada, Hiromi Tateishi, Mami Kakefuda, Yosuke Kawase, Shuichi Ohtomo, Yasuhiro Ichida, Akira Maeda, Kou-Ichi Jishage, Naoshi Horiba and Ken-ichi Miyamoto :
Effect of Npt2b deletion on intestinal and renal inorganic phosphate (Pi) handling.,
Clinical and Experimental Nephrology, Vol.22, No.3, 517-528, 2017.
(徳島大学機関リポジトリ: 111601,   DOI: 10.1007/s10157-017-1497-3,   PubMed: 29128884)
19. Sawako Tatsumi, A Miyagawa, Ichiro Kaneko, Y Shiozaki, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Regulation of renal phosphate handling: inter-organ communication in health and disease.,
Journal of Bone and Mineral Metabolism, Vol.34, No.1, 1-10, 2016.
(DOI: 10.1007/s00774-015-0705-z,   PubMed: 26296817)
20. Ken-ichi Miyamoto, Sawako Tatsumi and Yasuhiro Hamada :
Clinical Nutrition education in Japanese dietitians,
第60回日本透析医学会, 2015.
21. Yuji Shiozaki, Hiroko Segawa, Saori Ohnishi, Akiko Ohi, Mikiko Ito, Ichiro Kaneko, Shinsuke Kido, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
Relationship between sodium-dependent phosphate transporter (NaPi-IIc) function and cellular vacuole formation in opossum kidney cells.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.62, No.3-4, 209-218, 2015.
(徳島大学機関リポジトリ: 111281,   DOI: 10.2152/jmi.62.209,   PubMed: 26399350,   Elsevier: Scopus)
22. Yutaka Taketani, Masashi Masuda, Hisami Okumura, Sawako Tatsumi, Hiroko Segawa, Ken-ichi Miyamoto, Eiji Takeda and Hironori Yamamoto :
Niacin and Chronic Kidney Disease.,
Journal of Nutritional Science and Vitaminology, Vol.61 Suppl, S173-5, 2015.
(DOI: 10.3177/jnsv.61.S173,   PubMed: 26598845,   Elsevier: Scopus)
23. Kengo Nomura, Sawako Tatsumi, Atsumi Miyagawa, Yuji Shiozaki, Shohei Sasaki, Ichiro Kaneko, Mikiko Ito, Shinsuke Kido, Hiroko Segawa, Mitsue Sano, Tsutomu Fukuwatari, Katsumi Shibata and Ken-ichi Miyamoto :
Hepatectomy-related hypophosphatemia: a novel phosphaturic factor in the liver-kidney axis.,
Journal of the American Society of Nephrology, Vol.25, No.4, 761-772, 2014.
(DOI: 10.1681/ASN.2013060569,   PubMed: 24262791)
24. Shinsuke Kido, Marina Fujihara, Kengo Nomura, Shohei Sasaki, Rie Mukai, Ritsuko Ohnishi, Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa, Sawako Tatsumi, Hiroto Izumi, Kimitoshi Kohno and Ken-ichi Miyamoto :
Molecular mechanisms of cadmium-induced fibroblast growth factor 23 upregulation in osteoblast-like cells.,
Toxicological Sciences, Vol.139, No.2, 301-316, 2014.
(DOI: 10.1093/toxsci/kfu043,   PubMed: 24614234,   Elsevier: Scopus)
25. Otoki Nakahashi, Hironori Yamamoto, Sarasa Tanaka, Mina Kozai, Yuichiro Takei, Masashi Masuda, Ichiro Kaneko, Yutaka Taketani, Masayuki Iwano, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Short-term dietary phosphate restriction up-regulates ileal fibroblast growth factor 15 gene expression in mice.,
Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition, Vol.54, No.2, 102-108, 2014.
(DOI: 10.3164/jcbn.13-109,   PubMed: 24688219)
26. Shoko Ikeda, Hironori Yamamoto, Masashi Masuda, Yuichiro Takei, Otoki Nakahashi, Mina Kozai, Sarasa Tanaka, Mari Nakao, Yutaka Taketani, Hiroko Segawa, Masayuki Iwano, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Downregulation of renal type IIa sodium-dependent phosphate cotransporter during lipopolysaccharide-induced acute inflammation.,
American Journal of Physiology, Renal Physiology, Vol.306, No.7, F744-50, 2014.
(DOI: 10.1152/ajprenal.00474.2013,   PubMed: 24500689)
27. Ritsuko Ohnishi, Hiroko Segawa, Tomoyo Ohmoto, Shohei Sasaki, Ai Hanazaki, Ayaka Mori, Kayo Ikuta, Junya Furutani, Eri Kawakami, Sawako Tatsumi, Yasuhiro Hamada and Ken-ichi Miyamoto :
Effect of dietary components on renal inorganic phosphate (Pi) excretion induced by a Pi-depleted diet.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.61, No.1-2, 162-170, 2014.
(徳島大学機関リポジトリ: 109545,   DOI: 10.2152/jmi.61.162,   PubMed: 24705762,   CiNii: 130004822704,   Elsevier: Scopus)
28. Rika Kuriwaka-Kido, Shinsuke Kido, Yuka Miyatani, Yuji Ito, Takeshi Kondo, Takashi Omatsu, Bingzi Dong, Itsuro Endo, Ken-ichi Miyamoto and Toshio Matsumoto :
Parathyroid hormone (1-34) counteracts the suppression of interleukin-11 expression by glucocorticoid in murine osteoblasts: a possible mechanism for stimulating osteoblast differentiation against glucocorticoid excess.,
Endocrinology, Vol.154, No.3, 1156-1167, 2013.
(DOI: 10.1210/en.2013-1915,   PubMed: 23397032)
29. Sarasa Tanaka, Hironori Yamamoto, Otoki Nakahashi, Mariko Ishiguro, Yuichiro Takei, Masashi Masuda, Mina Kozai, Shoko Ikeda, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Hypercholesterolemia and effects of high cholesterol diet in type IIa sodium-dependent phosphate co-transporter (Npt2a) deficient mice.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.60, No.3-4, 191-196, 2013.
(徳島大学機関リポジトリ: 106356,   DOI: 10.2152/jmi.60.191,   PubMed: 24190035,   Elsevier: Scopus)
30. Shoji Kuwahara, Fumito Aranami, Hiroko Segawa, Akemi Onitsuka, Naoko Honda, Rieko Tominaga, Etsuyo Hanabusa, Ichiro Kaneko, Setsuko Yamanaka, Shohei Sasaki, Akiko Ohi, Kengo Nomura, Sawako Tatsumi, Shinsuke Kido, Mikiko Ito and Ken-ichi Miyamoto :
Identification and functional analysis of a splice variant of mouse sodium-dependent phosphate transporter Npt2c.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.59, No.1-2, 116-126, 2012.
(徳島大学機関リポジトリ: 106008,   DOI: 10.2152/jmi.59.116,   PubMed: 22450000)
31. Sakiko Haito-Sugino, Mikiko Ito, Akiko Ohi, Yuji Shiozaki, Natsumi Kangawa, Takashi Nishiyama, Fumito Aranami, Shohei Sasaki, Sayaka Mori, Shinsuke Kido, Sawako Tatsumi, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Processing and stability of type IIc sodium-dependent phosphate cotransporter mutations in patients with hereditary hypophosphatemic rickets with hypercalciuria.,
American Journal of Physiology, Cell Physiology, Vol.302, No.9, C1316-30, 2011.
(DOI: 10.1152/ajpcell.00314.2011,   PubMed: 22159077)
32. Akiko Ohi, Kengo Nomura and Ken-ichi Miyamoto :
[Calcium pros and cons significance and risk of phosphorus supplementation. The risk of dietary phosphorus intake].,
Clinical Calcium, Vol.21, No.12, 171-174, 2011.
(PubMed: 22133837,   Elsevier: Scopus)
33. Akiko Ohi, Etsuyo Hanabusa, Otoya Ueda, Hiroko Segawa, Naoshi Horiba, Ichiro Kaneko, Shoji Kuwahara, Tomo Mukai, Shohei Sasaki, Rieko Tominaga, Junya Furutani, Fumito Aranami, Shuichi Ohtomo, Yumiko Oikawa, Yousuke Kawase, A Naoko Wada, Takanori Tachibe, Mami Kakefuda, Hiromi Tateishi, Kaoru Matsumoto, Sawako Tatsumi, Shinsuke Kido, Naoshi Fukushima, Kou-Ichi Jishage and Ken-ichi Miyamoto :
Inorganic phosphate homeostasis in sodium-dependent phosphate cotransporter Npt2b+/- mice.,
American Journal of Physiology, Renal Physiology, Vol.301, No.5, F1105-13, 2011.
(DOI: 10.1152/ajprenal.00663.2010,   PubMed: 21816756)
34. Masafumi Fukagawa, Hirotaka Komaba and Ken-ichi Miyamoto :
Source matters: from phosphorus load to bioavailability.,
Clinical Journal of the American Society of Nephrology : CJASN, Vol.6, No.2, 239-240, 2011.
(DOI: 10.2215/CJN.11051210,   PubMed: 21292849)
35. Ayako Tanimura, Fumiyo Yamada, Akihito Saito, Mikiko Ito, Toru Kimura, Naohiko Anzai, Daisuke Horie, Hironori Yamamoto, Ken-ichi Miyamoto, Yutaka Taketani and Eiji Takeda :
Analysis of different complexes of type IIa sodium-dependent phosphate transporter in rat renal cortex using blue-native polyacrylamide gel electrophoresis.,
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36. Yuka Tomoe, Hiroko Segawa, Kazuyo Shiozawa, Ichiro Kaneko, Rieko Tominaga, Etsuyo Hanabusa, Fumito Aranami, Junya Furutani, Shoji Kuwahara, Sawako Tatsumi, Mitsuru Matsumoto, Mikiko Ito and Ken-ichi Miyamoto :
Phosphaturic action of fibroblast growth factor 23 in Npt2 null mice,
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37. Mariko Ishiguro, Hironori Yamamoto, Masashi Masuda, Mina Kozai, Yuichiro Takei, Sarasa Tanaka, Tadatoshi Sato, Hiroko Segawa, Yutaka Taketani, Hidekazu Arai, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Thyroid hormones regulate phosphate homoeostasis through transcriptional control of the renal type IIa sodium-dependent phosphate co-transporter (Npt2a) gene.,
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38. Naoki Sawada, Yutaka Taketani, Norio Amizuka, Masako Ichikawa, Chiharu Ogawa, Kaori Nomoto, Kunitaka Nashiki, Tadatoshi Sato, Hidekazu Arai, Masashi Isshiki, Hiroko Segawa, Hironori Yamamoto, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
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42. Hiroko Segawa, Setsuko Yamanaka, Akemi Onitsuka, Yuka Tomoe, Masashi Kuwahata, Mikiko Ito, Yutaka Taketani and Ken-ichi Miyamoto :
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43. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 辰巳 佐和子, 竹谷 豊 :
リンとビタミンDの相互作用,
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44. Hironori Yamamoto, Yoshiko Tani, Kumi Kobayashi, Yutaka Taketani, Tadatoshi Sato, Hidekazu Arai, Kyoko Morita, Ken-ichi Miyamoto, John Wesley Pike, Shigeaki Kato and Eiji Takeda :
Alternative promoters and renal cell-specific regulation of the mouse type IIa sodium-dependent phosphate cotransporter gene,
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45. Kunitaka Nashiki, Yutaka Taketani, Tomoko Takeichi, Naoki Sawada, Hironori Yamamoto, Masako Ichikawa, Hidekazu Arai, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Role of membrane microdomains in PTH-mediated down-regulation of NaPi-IIa in opossum kidney cells,
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46. Yoshio Inoue, Hiroko Segawa, Ichiro Kaneko, Setsuko Yamanaka, Kenichiro Kusano, Eri Kawakami, Junya Furutani, Mikiko Ito, Masashi Kuwahata, Hitoshi Saito, Naoshi Fukushima, Shigeaki Kato, Hiro-omi Kanayama and Ken-ichi Miyamoto :
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47. Ken-ichi Miyamoto, Mikiko Ito, Masashi Kuwahata, Shigeaki Kato and Hiroko Segawa :
Inhibition of Intestinal Sodium-dependent Inorganic phosphate Transport by Fibroblast Growth Factor 23,
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48. Akira Matsuo, Tamotsu Negoro, Tomohisa Seo, Yuki Kitao, Masanori Shindo, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Inhibitory effect of JTP-59557, a new triazole derivative, on intestinal phosphate transport in vitro and in vivo,
European Journal of Pharmacology, Vol.517, No.1-2, 111-119, 2005.
(DOI: 10.1016/j.ejphar.2005.05.003,   PubMed: 15961073)
49. Mikiko Ito, Yuko Sakai, Mari Furumoto, Hiroko Segawa, Sakiko Haito, Setsuko Yamanaka, Rie Nakamura, Masashi Kuwahata and Ken-ichi Miyamoto :
Vitamin D and phosphate regulate fibroblast growth factor-23 in K-562 cells,
American Journal of Physiology, Endocrinology and Metabolism, Vol.288, No.6, E1101-E1109, 2005.
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50. Mikiko Ito, Naoko Matsuka, Michiyo Izuka, Sakiko Haito, Yuko Sakai, Rie Nakamura, Hiroko Segawa, Masashi Kuwahata, Hironori Yamamoto, Wesley J Pike and Ken-ichi Miyamoto :
Characterization of inorganic phosphate transport in osteoclast-like cells,
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51. Masashi Kuwahata, Yasuko Kuramoto, Yuka Tomoe, Emi Sugata, Hiroko Segawa, Mikiko Ito, Tatsuzo Oka and Ken-ichi Miyamoto :
Posttranscriptional regulation of albumin gene expression by branched-chain amino acids in rats with acute liver injury,
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53. Eiji Takeda, Junji Terao, Yutaka Nakaya, Ken-ichi Miyamoto, Yoshinobu Baba, Hiroshi Chuman, Ryuji Kaji, Tetsuro Ohmori and Kazuhito Rokutan :
Stress control and human nutrition,
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55. Hiroko Segawa, Ichiro Kaneko, Setsuko Yamanaka, Mikiko Ito, Masashi Kuwahata, Yoshio Inoue, Shigeaki Kato and Ken-ichi Miyamoto :
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Interaction of a farnesylated protein with rwnal type a Na/Pi co-transporter in response to parathyroid hormone and dietary phosphate.,
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Cloning and characterization of three PHEX homologues in Drosophila.,
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58. Naoya Ikeda, Hiroji Uemura, Hitoshi Ishiguro, Mayumi Hori, Masahiko Hosaka, Satoru Kyo, Ken-ichi Miyamoto, Eiji Takeda and Yoshinobu Kubota :
Combination Treatment with 1α,25-Dihydroxyvitamin D3 and 9-cis-Retinoic Acid Directly Inhibits Human Telomerase Reverse Transcriptase Transcription in Prostate Cancer Cells,
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59. Hiroko Segawa, Eri Kawakami, Ichiro Kaneko, Masashi Kuwahata, Mikiko Ito, Kenichiro Kusano, Hitoshi Saito, Naoshi Fukushima and Ken-ichi Miyamoto :
Effect of hydrolysis-resistant FGF23-R179Q on dietary phosphate regulation of the renal type-II Na/Pi transporter.,
Pflügers Archiv : European Journal of Physiology, Vol.446, No.5, 585-592, 2003.
(DOI: 10.1007/s00424-003-1084-1,   PubMed: 12851820)
60. Yutaka Taketani, Mayumi Nomoto, Hironori Yamamoto, Masashi Isshiki, Kyoko Morita, Hidekazu Arai, Ken-ichi Miyamoto, Shigeaki Kato and Eiji Takeda :
Increase in IP3 and intracellular Ca2+ induced by phosphate depletion in LLC-PK1 cells.,
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肝障害モデルラットへのBCAA高含有製剤投与による低アルブミン血症改善機構の検討,
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65. Osamu Yanagida, Yoshikatsu Kanai, Arthit Chairoungdua, Do Kyung Kim, Hiroko Segawa, Tomoko Nii, Seok Ho Cha, Hirotaka Matsuo, Jun-ichi Fukushima, Yoshiki Fukasawa, Yoshiko Tani, Yutaka Taketani, Hiroshi Uchino, Ju Young Kim, Jun Inatomi, Isao Okayasu, Ken-ichi Miyamoto, Eiji Takeda, Tomoyuki Goya and Hitoshi Endou :
Human L-type amino acid transporter 1(LAT1):/characterization of function and expression in tumor cell lines,
Biochimica et Biophysica Acta (BBA) - Biomembranes, Vol.1514, No.2, 291-302, 2001.
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) Molecular events involved in up-regulating human Na+-independent neutral amino acid transporter LAT1 during T-cell activation,
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Hypophosphatemic rickets accompanying McCune Albright syndrome: evidence that a humoral factor causes hypophosphatemia,
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Direct demonstration of humorally mediated inhibition of the transcription of phosphate transporter in XLH patients,
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The polymorphism in the caudal-related homeodomain protein Cdx-2 binding element in the human vitamin D receptor gene,
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Association between two types of vitamin d receptor gene polymorphism and bone status in premenopausal Japanese women.,
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71. Kanako Katai, Ken-ichi Miyamoto, Sachie Kishida, Hiroko Segawa, Tomoko Nii, Hiroko Tanaka, Yoshiko Tani, Hidekazu Arai, Sawako Tatsumi, Kyoko Morita, Yutaka Taketani and Eiji Takeda :
Regulation of intestinal Na+-dependent phosphate co-transporters by a low-phosphate diet and 1,25-dihydroxyvitamin D3.,
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Total parenteral nutrition on energy metabolism in children undergoing autologous peripheral blood stem cell transplantation.,
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Comparison of energy metabolism in insulin-dependent and non-insulin-dependent diabetes mellitus,
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A vitamin D receptor gene polymorphism in the translation initiation codon: effect on protein activity and relation to bone mineral density in Japanese women.,
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76. Kanako Katai, Hiroko Segawa, Hiromi Sakata-Haga, Kyoko Morita, Hidekazu Arai, Sawako Tatsumi, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto, Setsuji Hisano, Yoshihiro Fukui and Eiji Takeda :
Acute regulation by dietary phosphate of the sodium-dependent phosphate transporter (NaP(i)-2) in rat kidney.,
The Journal of Biochemistry, Vol.121, No.1, 50-55, 1997.
77. Eiji Takeda, K. Takata, H. Yamanaka, Yutaka Taketani, K. Morita, Ken-ichi Miyamoto, Masayuki Shono, S. Teshima and Kazuhito Rokutan :
Vitamin D3 elicits calcium response and activates blood monocyte-derived macrophages from patients with vitamin D dependent rickets type II.,
FEBS Letters, Vol.4, No.364, 157-160, 1996.
78. Eiji Takeda, Kazumi Takata, Hisami Yamanaka, Yutaka Taketani, Kyoko Morita, Ken-ichi Miyamoto, Masayuki Shono, Shigetada Teshima and Kazuhito Rokutan :
Vitamin D3 elicits calcium response and activates blood monocyte-derived macrophages from patients with vitamin D dependent rickets type 2,
FEBS Letters, Vol.396, 157-160, 1996.
79. Eiji Takeda, Kazumi Takata, Hisami Yamanaka, Yutaka Taketani, Kyoko Morita, Ken-ichi Miyamoto, Masayuki Shono, Shigetada Teshima and Kazuhito Rokutan :
Vitamin D3 elicits calcium response and activates blood monocyte-derived macrophages from patients with vitamin D dependent rickets type 2,
FEBS Letters, Vol.396, 157-160, 1996.

学術論文(紀要・その他):

1. 瀬川 博子, 佐々木 祥平, 向井 朋, 真鍋 舞, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
リンの体内動態(長官,腎臓における吸収と排泄機序/リン輸送体の昨日作用),
Clinical Calcium, Vol.22, No.10, 13-20,
2. 野村 憲吾, 塩崎 雄治, 宮本 賢一 :
リン代謝調節機構の分子メカニズム.,
Anual Review腎臓2013, 2-16,
3. 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 宮本 賢一, 伊藤 美紀子 :
透析患者の栄養とリン代謝.,
透析療法ネクストⅧ∼新時代の高リン血症治療∼, 11-20,
4. 桑原 煩治, 大井 彰子, 野村 憲吾, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
リン酸トランスポーターをめぐる最近の話題.,
日本消化吸収学会雑誌, Vol.24, No.3,
5. 辰巳 佐和子, 藤井 理, 宮本 賢一 :
高リン食の危険性:インスタント食品,加工食品,
腎と透析, Vol.82, No.6, 809-812, 2017年.
6. 宮本 賢一, 竹谷 豊 :
食餌性リンによる血管障害,
日本透析医会雑誌, Vol.30, No.1, 128-133, 2015年.
7. Yoshie Yamagata, Ayako Izumi, Fumie Egashira, Ken-ichi Miyamoto and Jun Kayashita :
Determination of a suitable shear rate for thickened liquids easy for elderly to swallow.,
Food Science and Technology Research, Vol.18, No.3, 27-34, 2012.
(DOI: 10.3136/fstr.18.363,   Elsevier: Scopus)
8. 加藤 秀夫, 中坊 幸弘, 宮本 賢一 :
人体の構造と機能,
栄養生化学(栄養科学シリーズ), 2012年.
9. 瀬川 博子, 大井 彰子, 宮本 賢一 :
リン酸トランスポーターと疾患,
Bio Clinica 腎臓トランスポーター異常による疾患, Vol.Vol26, No.No11, 23-27, 2011年.
10. Akari Ishisaka, Satomi Ichikawa, Hiroyuki Sakakibara, K Mariusz Piskula, Toshiyuki Nakamura, Yoji Kato, Mikiko Ito, Ken-ichi Miyamoto, Akira Tsuji, Yoshichika Kawai and Junji Terao :
Accumulation of orally administered quercetin in brain tissue and its antioxidative effects in rats.,
Free Radical Biology and Medicine, Vol.51, No.7, 1329-1336, 2011.
(DOI: 10.1016/j.freeradbiomed.2011.06.017,   PubMed: 21741473)
11. 宮本 賢一, 古谷 順也, 桑原 頌冶, 大井 彰子, 瀬川 博子 :
ペプチドトランスポーターの機能と生理作用,
栄養・食品機能とトランスポーター, 63-80, 2011年.
12. 大井 彰子, 野村 憲吾, 宮本 賢一 :
リン摂取の危険性,
Clinical Calcium, Vol.Vol21, No.o12, 171-174, 2011年.
13. Masashi Kuwahata, Hiroyo Kubota, Saki Amano, Meiko Yokoyama, Yasuhiro Shimamura, Shunsuke Ito, Aki Ogawa, Yukiko Kobayashi, Ken-ichi Miyamoto and Yasuhiro Kido :
Dietary medium-chain triglycerides attenuate hepatic lipid deposition in growing rats with protein malnutrition.,
Journal of Nutritional Science and Vitaminology, Vol.57, No.2, 138-143, 2011.
(DOI: 10.3177/jnsv.57.138,   PubMed: 21697632)
14. 金子 一郎, 杉野 紗貴子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
腎臓と骨代謝関連ホルモン,
THE BONE, Vol.24, No.4, 55-58, 2010年.
15. 宮本 賢一, 山口 誠一, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 瀬川 博子 :
フォスファトニンとリン,
腎と透析, Vol.69, No.2, 200-202, 2010年.
16. Hiroko Segawa, Setsuko Yamanaka, Yasue Ohno, Akemi Onitsuka, Kazuyo Shiozawa, Fumito Aranami, Junya Furutani, Yuka Tomoe, Mikiko Ito, Masashi Kuwahata, Akihiro Imura, Yoichi Nabeshima and Ken-ichi Miyamoto :
Correlation between hyperphosphatemia and type II Na-Pi cotransporter activity in klotho mice.,
American Journal of Physiology, Renal Physiology, Vol.292, No.2, F769-F779, 2006.
(DOI: 10.1152/ajprenal.00248.2006,   PubMed: 16985213,   Elsevier: Scopus)
17. 桑波田 雅士, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 宮本 賢一 :
肝障害モデルラットのアルブミン遺伝子転写後調節機構と分岐鎖アミノ酸製剤,
必須アミノ酸研究, No.172, 45-50, 2005年.
(CiNii: 40006665521)

学術レター:

1. 庄野 正行, 宮本 賢一, 多田 千代美, 松原 智子, 藤井 尊 :
Ornithine decarboxylase (ODC)の高感度測定の試み,
臨床検査, Vol.36, No.6, 685-686, 1992年.

総説・解説:

1. 宮本 賢一 :
巻頭言∼食事に含まれるリンとその代謝∼,
Clinical Calcium, Vol.22, No.10, 11,
2. 宮本 賢一 :
栄養素の構造と機能,
新ガイドライン準拠 エキスパート 管理栄養士養成シリーズ 基礎栄養学[第2版], 96-109,
3. Sawako Tatsumi, Kanako Katai, Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
NAD metabolism and the SLC34 family: evidence for a liver-kidney axis regulating inorganic phosphate.,
Pflügers Archiv : European Journal of Physiology, Vol.471, No.1, 109-122, Sep. 2018.
(DOI: 10.1007/s00424-018-2204-2,   PubMed: 30218374)
4. 金子 一郎, 宮本 賢一, 二川 健 :
ビタミンDと筋組織,
Clinical Calcium, Vol.27, No.11, 63(1571)-70(1578), 2017年10月.
5. Ichiro Kaneko, Sawako Tatsumi, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Control of phosphate balance by the kidney and intestine.,
Clinical and Experimental Nephrology, Vol.21, No.Suppl 1, 21-26, Nov. 2016.
(DOI: 10.1007/s10157-016-1359-4,   PubMed: 27900568)
6. Ichiro Kaneko, Hironori Yamamoto, Kayo Ikuta, Sawako Tatsumi, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Transcriptional regulation of sodium-phosphate cotransporter gene expression.,
Molecular, Genetic, and Nutritional Aspects of Major and Trace Minerals, 437-445, Sep. 2016.
(DOI: 10.1016/B978-0-12-802168-2.00036-1)
7. 濵田 康弘, 宮本 賢一 :
病態生理と症例から学ぶ輸液ガイド (第4章)症例から学ぶ輸液療法とその管理の実際 低リン血症と高リン血症の是正法と輸液管理,
Medical Practice, Vol.32, 204-208, 2015年4月.
8. 宮本 賢一, 竹谷 豊 :
食餌性リンによる血管障害,
日本透析医学会雑誌, Vol.30, No.1, 128-133, 2015年4月.
9. Hiroko Segawa, Yuji Shiozaki, Ichiro Kaneko and Ken-ichi Miyamoto :
The Role of Sodium-Dependent Phosphate Transporter in Phosphate Homeostasis.,
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(DOI: 10.3177/jnsv.61.S119,   PubMed: 26598821,   Elsevier: Scopus)
10. Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
[Genetic diseases of renal phosphate handling].,
Japanese Journal of Nephrology, Vol.57, No.4, 758-765, 2015.
(PubMed: 26126333,   Elsevier: Scopus)
11. 金子 一郎, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
遺伝性リン代謝異常症,
日本腎臓学会誌, Vol.57, No.4, 758-765, 2015年.
(CiNii: 40020503207,   Elsevier: Scopus)
12. Shinsuke Kido, Ichiro Kaneko, Sawako Tatsumi, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Vitamin D and type II sodium-dependent phosphate cotransporters.,
Contributions to Nephrology, Vol.180, 86-97, May 2013.
(DOI: 10.1159/000346786,   PubMed: 23652552)
13. 桑原 頌冶, 野村 憲吾, 大井 彰子, 宮本 賢一 :
FGF23およびKlothoによる尿細管でのリン輸送制御機序,
腎と透析, Vol.72, No.3, 311-315, 2012年3月.
14. Ken-ichi Miyamoto, Sakiko Haito-Sugino, Shoji Kuwahara, Akiko Ohi, Kengo Nomura, Mikiko Ito, Masashi Kuwahata, Shinsuke Kido, Sawako Tatsumi, Ichiro Kaneko and Hiroko Segawa :
Sodium-dependent phosphate cotransporters: lessons from gene knockout and mutation studies.,
Journal of Pharmaceutical Sciences, Vol.100, No.9, 3719-3730, May 2011.
(DOI: 10.1002/jps.22614,   PubMed: 21567407)
15. 宮本 賢一, 中屋 豊 :
高リン血症と低リン血症,
循環器医のための知っておくべき電解質異常, 216-220, 2011年5月.
16. 大井 彰子, 桑原 頌治, 木戸 慎介, 宮本 賢一 :
リン, 亜鉛, 銅.,
循環器医のための知っておくべき電解質異常, 47-51, 2011年5月.
17. 宮本 賢一, 岩本 隆宏 :
無機イオン動態とトランスポーター,
トランスポートソームの世界-膜輸送研究の源流から未来へ-, 226-230, 2011年3月.
18. 宮本 賢一 :
無機リン酸の生体内代謝, --- 無機リン酸の生体内代謝 ---,
生化学, Vol.78, No.12, 1131-1140, 2006年12月.
(PubMed: 17243634,   CiNii: 10018675505)
19. 竹谷 豊, 山本 浩範, 武田 英二, 宮本 賢一 :
ビタミンDとリン代謝, --- 加齢遺伝子とのかかわり ---,
CLINICAL CALCIUM, Vol.16, No.7, 1137-1142, 2006年7月.
20. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子 :
リン代謝関連分子の新展開,
判断と治療, Vol.93, No.6, 972-976, 2005年6月.
21. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 :
生体のリン調節機構とFGF23,
腎と骨代謝, Vol.18, No.2, 99-104, 2005年.
22. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 :
カルシトニンの腎への作用,
Clinical Calcium, Vol.15, No.3, 478-482, 2005年.
23. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子 :
リン酸代謝関連遺伝子群と骨粗鬆症,
CLINICAL CALCIUM, Vol.15, No.5, 783-788, 2005年.
24. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子 :
薬理作用と生理作用ー腸管への作用ー,
日本臨牀, Vol.63, No.10, 202-204, 2005年.
25. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 桑波田 雅士 :
副甲状腺ホルモン(PTH)による腎カルシウム,リン,ビタミンD代謝調節について,
The Bone, Vol.18, No.1, 33-38, 2004年.
26. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士 :
腸管のリントランスポーター,
腎と透析, Vol.55, No.6, 12-16, 2004年.
27. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士 :
新しいリン調節薬の開発と実用化の可能性,
腎と骨代謝, Vol.17, No.4, 371-377, 2004年.
28. 伊藤 美紀子, 宮本 賢一 :
PHEX遺伝子,
骨粗鬆症治療, Vol.3, No.4, 49-53, 2004年.
29. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士 :
PHEXの真の基質`phosphatonin' とは何か?,
THE BONE, Vol.17, No.5, 77-80, 2003年9月.
30. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士 :
遺伝性くる病,
臨床雑誌 内科, Vol.92, No.1, 89-92, 2003年7月.
31. Ken-ichi Miyamoto, Mikiko Ito, Hiroko Segawa and Masashi Kuwahata :
Molecular targets of hyper-phosphatamia in chronic renal failure,
Nephrology, Dialysis, Transplantation, Vol.18, No.Suppl 3, iii79-iii80, Jun. 2003.
(DOI: 10.1093/ndt/gfg1020,   PubMed: 12771308)
32. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士, 瀬川 博子 :
リンの消化吸収機構とリン低下薬,
臨床透析, Vol.19, No.1, 29-35, 2003年.
33. 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
リン輸送とその異常,
医学のあゆみ, 109-111, 2003年.
34. Ken-ichi Miyamoto, Mikiko Ito, Masashi Kuwahata and Hiroko Segawa :
Sensing mechanisms of inorganic phosphate in mammalian cells,
Current Topics in Medical Chemistry, Vol.3, 65-75, 2003.
35. 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
リン代謝における上皮小体ホルモン(PTH)の役割,
CLINICAL CALCIUM, Vol.12, No.12, 1650-1653, 2002年12月.
36. 宮本 賢一, 瀬川 博子, 河野 智子, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士, 金井 好克 :
アミノ酸トランスポーターの構造機能と栄養学的重要性,
必須アミノ酸研究, Vol.165, 13-19, 2002年11月.
37. 宮本 賢一, 桑波田 雅士, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子 :
魚油(n-3系脂肪酸)の摂取と疾患予防,
四国医学雑誌, Vol.58, No.4-5, 201-204, 2002年10月.
(徳島大学機関リポジトリ: 110552)
38. Eiji Takeda, Kyoko Morita, Yutaka Taketani, Hironori Yamamoto and Ken-ichi Miyamoto :
Renal handling of phosphate,
Calcium In Internal Medicine, 137-148, 2002.
39. 桑波田 雅士, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 宮本 賢一 :
生体内の無機リン酸感受機構,
腎と骨代謝, Vol.15, No.1, 27-32, 2002年.
40. 桑波田 雅士, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
リン代謝の最近の理解とリン調節薬の将来,
透析療法ネクストII 透析骨症は防げる, 43-48, 2002年.
41. 桑波田 雅士, 宇野 和美, 高橋 保子, 宮本 賢一 :
肝疾患における栄養アセスメント,
日本病態栄養学会誌, Vol.5, No.1, 49-53, 2002年.
42. 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 桑波田 雅士, 宮本 賢一 :
リンの代謝調節, --- リントランスポーターの役割 ---,
CLINICAL CALCIUM, Vol.11, No.10, 1297-1301, 2001年10月.
43. Ken-ichi Miyamoto and Mikiko Ito :
Transcriptional regulation of the NPT2 gene by dietary phosphate,
Kidney International, Vol.60, No.2, 412-415, Aug. 2001.
(DOI: 10.1046/j.1523-1755.2001.060002412.x,   PubMed: 11473618,   Elsevier: Scopus)
44. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士 :
腎不全骨におけるPTH抵抗性の分子機構,
CLINICAL CALCIUM, Vol.11, No.8, 1014-1018, 2001年8月.
45. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子, 桑波田 雅士 :
長期透析患者における栄養管理と食生活の問題点;リンの重要性について,
四国医学雑誌, Vol.57, No.2-3, 35-38, 2001年5月.
(徳島大学機関リポジトリ: 110483)
46. 宮本 賢一, 伊藤 美紀子 :
二次性副甲状腺機能亢進症とリン代謝,
腎と透析, 11-15, 2001年.

国際会議:

1. Sawako Tatsumi, Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Daily oscillation of the plasma inorganic phosphate concentration; Impact of Nampt deficient mice.,
ASN (American Society of Nephrology), Kidney Week 2018, Oct. 2018.
2. T Fujii, Hiroko Segawa, A Hamazaki, K Ikuta, A Kushi, Ichiro Kaneko, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
In Vivo Responses of Phosphorus-Based Food Additives with Different Forms,
American Society of Nephrology Kidney week., Nov. 2017.
3. Sawako Tatsumi, Miyagawa Atsumi, Fujii Osamu, Ogata Mao, Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Hepatectomy-Induced Hypophosphatemia: Mechanisms Underlying Downregulation of Phophate Transport in the Small Intestine.,
American Society of Nephrology. Kidney Week2016., Nov. 2016.
4. Ikuta Kayo, Hiroko Segawa, Yuki Shihoko, Ichiro Kaneko, Hanazaki Ai, Fujii Toru, Kushi Aoi, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
Salivary Pi Handling May Be under the Control of Gastrointestinal Pi Sensing.,
American Society of Nephrology.Kidney Week2016., Nov. 2016.
5. Ken-ichi Miyamoto :
Regulation of Renal Phosphate HandlingInter-organ Communication.,
American Society of Nephrology. Kidney Week2016., Nov. 2016.
6. Ichiro Kaneko, Saini K. Rimpi, Witfield Kerr G., Ito Mikiko, Hiroko Segawa, Sawako Tatsumi, Ken-ichi Miyamoto, Haussler R. Mark and Jurutka W. Peter :
FGF23: A Nurr1-dependent Phosphaturic Hormone Gene That is Transcriptionally Regulated by 1,25-dihydroxyvitamin D,
XVIII International Congress on Nutrition and Metabolism in Renal Disease 2016, Apr. 2016.
7. Ken-ichi Miyamoto and Yutaka Taketani :
Phosphorus content in daily foods and drinks: Does it matter?,
XVIII International Congress on Nutrition and Metabolism in Renal Desease(ICRNM2016)., Apr. 2016.
8. Ichiro Kaneko, Saini K Rimpi, Whitfield G.Kerr, Mikiko Ito, Hiroko Segawa, Sawako Tatsumi, Ken-ichi Miyamoto, R.Haussler Mark and W.Jurutka Peter :
A Nurr1-dependent phosphaturic hormonegene that is transcriptionally regulated by 1.25-dihydroxyvitamin D.,
XVIII International Congress on Nutrition and Metabolism in Renal Desease(ICRNM2016), Apr. 2016.
9. Hanazaki Ai, Hiroko Segawa, Ikuta Kayo, Fujii Toru, Ichiro Kaneko, Yuki Shihoko, Nishiguchi Shiori, Notsu Keijiro, Shiozaki Yuji, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
Genetic Deletion of NaPi-2c Rescue Phenotype of klotho Knockout Mice wi thout Improving Severe Hyperphosphat emia.,
American Society of Nephrology Kidney week., Nov. 2015.
10. Yuki Shihoko, Hiroko Segawa, Sasaki Shohei, Ikuta Kayo, Ichiro Kaneko, Fujii Toru, Hanazaki Ai, Nishiguchi Shiori, Keijiro Notsu, Aki Eriko, Shiozaki Yuji, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
Disruption of intestinal alkaline phosphatase (Akp3) affects the phosphate homeostasis.,
ACN2015 Asian Congress of Nutrition., May 2015.
11. Haruna Sakaguchi, Sawako Tatsumi, Ogata Mao, Osamu Fujii, Arakaki Tomohiro, Miyagawa Atsumi, Nagamoto Kenta, Takahama Wako, Hirobata Yukiko, Yasui Akihiro, Ichiro Kaneko, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Bone-kidney axis regulating phosphate homeostasis: Study of osteocyte-ablated mice.,
ACN2015 Asian Congress of Nutrition., May 2015.
12. Ichiro Kaneko, Hsieh Jui-Cheng, Whitfield Kerr G., Hiroko Segawa, Ken-ichi Miyamoto, Haussler R. Mark and Jurutka W. Peter :
1,25-Dihydroxyvitamin D enhances human tryptophan hydroxylase gene expression through vitamin D responsive elements in human brain cells.,
12th Asian Congress of Nutrition 2015, May 2015.
13. Hiroko Segawa, Ichiro Kaneko, Yuji Shiozaki, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
The role of Na+-dependent Phosphate transporters in the body.,
ACN2015 Asian Congress of Nutrition., May 2015.
14. Yutaka Taketani, Masashi Masuda, Hisami Okumura, Sawako Tatsumi, Ken-ichi Miyamoto, Eiji Takeda and Hironori Yamamoto :
Niacin and Chronic Kidney Disease.,
ACN2015 Asian Congress of Nutrition., May 2015.
15. 生田 かよ, Hiroko Segawa, 佐々木 祥平, Ichiro Kaneko, 塩崎 雄治, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
Inorganic Phosphate Handling in Salivary Glands.,
American Society of Nephrology (米国腎臓学会), ペ ンシルバニアコンベ ンションセンター(フィラデルフィア), Nov. 2014.
16. Ken-ichi Miyamoto :
Dietary management of phosphate: Gastrointestinal phosphate handling in CKD International Society for Hemodialysis.,
第7回国際血液透析学会議, Apr. 2014.
17. K Nomura, Sawako Tatsumi, A Miyagawa, Y Shiozaki, S Sasaki, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Hepatectomy Hypophosphatemia:A Novel Phosphaturic Factor in the Liver Kidney Axis.,
American Society of Nephrology(46)KIDNEY WEEK2013, Nov. 2013.
18. Shinsuke Kido, Hiroko Segawa, Sawako Tatsumi, Ken-ichi Miyamoto and 他4名 :
Molecular mechanisms of cadmium (Cd) dependent fibroblast growth factor 23 secretion in bone,
Americal Society Nephrology, Kidney Week, Nov. 2012.
19. Sawako Tatsumi, Hiroko Segawa, Shinsuke Kido, Ken-ichi Miyamoto and 他6名 :
Mechanisms of hyperphosphatemia in the osteocyte-abelated mice,
Americal Society Nephrology, Kidney Week, Nov. 2012.
20. R Hatano, Hiroko Segawa, A Tamura, Ken-ichi Miyamoto, A Tsukita and S Asano :
The membrane cytoskeletal crosslinker ezrin is essential for the regulation of phosphate homeostasis in the kidney,
Americal Society Nephrology, Kidney Week., Nov. 2012.
21. Ken-ichi Miyamoto, R Ohnishi, S Shiozaki, Hiroko Segawa and Sawako Tatsumi :
Clinical consequences of gene mutations involved in renal phosphate transport,
International Symposium on Epithelial Barrier and Transport 2012, Sep. 2012.
22. Hironori Yamamoto, Otani Ayako, Yokoyama Nozomi, Onishi Rina, Takei Yuichiro, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Regional Up-regulation of 25-hydroxyvitamin D 1alpha-hydroxylase (CYP27B1) Gene Is Associated with the Pathogenesis of Ectopic Calcification in the Alpha Klotho Mutant Mice,
2012 Annual Meeting of the American Society for Bone and Mineral Research, Sep. 2012.
23. Nakahashi Otoki, Hironori Yamamoto, Tanaka Sarasa, Kozai Mina, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto, Kato Shigeaki and Eiji Takeda :
Dietary Phosphorus Restriction Up-regulates the Ileal Fibroblast Growth Factor 15 Gene Expression through the Vitamin D Receptor Activation,
2012 Annual Meeting of the American Society for Bone and Mineral Research, Sep. 2012.
24. Hiroko Segawa, J Furutani and Ken-ichi Miyamoto :
Dietary inorganic phosphorus and intestinal peptide absorption,
XVI International Congress on Nutrition and Metabolism in Renal Disease 2012, Jun. 2012.
25. T Mukai, Hiroko Segawa, Sawako Tatsumi, Shinsuke Kido, Ken-ichi Miyamoto and 他7名 :
The role of salivary glands in phosphate homeostasis,
XVI International Congress on Nutrition and Metabolism in Renal Disease 2012, Jun. 2012.
26. Shinsuke Kido, Y Hashimoto, Hiroko Segawa, Sawako Tatsumi and Ken-ichi Miyamoto :
Muscle atrophy in patients with CKD results from FGF23/Klotho-mediated suppression of Insulin/IGF-I signaling,
XVI International Congress on Nutrition and Metabolism in Renal Disease 2012, Jun. 2012.
27. Ken-ichi Miyamoto and Block Geoffrey :
Phosphorus in Food and Preservatives and its Role in Diseases of Kidney and Heart, Bone and Mineral Disorders and Cancer,
International Dietary Phosphorus Consensus Conference, Jun. 2012.
28. Ken-ichi Miyamoto :
Phosphorus Management and Clinical Outcomes,
XVI International Congress on Nutrition and Metabolism in Renal Disease 2012, Jun. 2012.
29. Ken-ichi Miyamoto :
Phosphorus in Food and Preservatives and its Role in Diseases of Kidney and Heart, Bone and Mineral Disorders and Cancer,
International Dietary Phosphorus Consensus Conference, Jun. 2012.
30. Sawako Tatsumi, Y Yamaguchi, T Kamatani, K Nomura, A Yoshimi, Shinsuke Kido, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Inorganic phosphate ion homeostasis;osteocyte-kidney axis,
The1st HDphysiology International SymposiumIntegrative Multi-l Systems Biology for in SilicoCardiology and Pharmacokinetics, Jan. 2012.
31. Hironori Yamamoto, Masashi Masuda, Mina Kozai, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Regulation of Phosphate Homeostasis by Steroid/thyroid Hormones and Its Receptors,
The International Conference on Food Factors 2011 (ICoFF 2011), Taipei, Taiwan, Nov. 2011.
32. Kengo Nomura, Sawako Tatsumi, Yuji Shiozaki, Seiichi Yamaguchi, Tatsuya Kamatani, Hiroko Segawa, Shinsuke Kido and Ken-ichi Miyamoto :
Post-Hepatectomy Hypophosphatemia in Rats,
Journal of the American Society of Nephrology, Philadelphia, Nov. 2011.
33. Hiroko Segawa, Tomo Mukai, Saori Ohnishi, Shohei Sasaki, Akiko Ohi, Shoji Kuwahara, Shinsuke Kido, Sawako Tatsumi, Yasuko Ishikawa, Otoya Ueda, Naoshi Horiba, Kou-ichi Jishage, Naoshi Fukushima and Ken-ichi Miyamoto :
Role of Sodium-Dependent Phosphate(Pi)Transporter(Npt2b)on Salivary Pi Secretion,
Journal of the American Society of Nephrology, Philadelphia, Nov. 2011.
34. Ryo Hatano, Atsushi Tamura, Hiroko Segawa, Ken-ichi Miyamoto, Sachiko Tsukita and Shinji Asano :
Ezrin Is Essential for the Phosphate Reabeorption in the Renal Proximai Tubule,
Journal of the American Society of Nephrology, Philadelphia, Nov. 2011.
35. Akiko Ohi, Sakiko Haito-Sugino, Mikiko Ito, Yuji Shiozaki, Kengo Nomura, Yuri Kusaka, Shohei Sasaki, Saori Ohnishi, Seiichi Yamaguchi, Shinsuke Kido, Sawako Tatsumi, Hiroko Segawa and Ken-ichi Miyamoto :
Molecular Consequences of the SLC34A3 Mutations of Hereditary Hypophosphatemic Rickets with Hypercalciuria(HHRH),
Journal of the American Society of Nephrology, Philadelphia, Nov. 2011.
36. Jun Guo, Hiroko Segawa, Minlin Liu, Lige Song, F Richard Bringhurst, Ken-ichi Miyamoto, Henry M Kronenberg and Harald Juppner :
Phospholipase C signaling through the PTH/PTHrP receptor is required for serum phosphate homeostasis but not for serum 1,25(OH)2D3,
American Society for Bone and Mineral Reseach, カリフォルニア, Sep. 2011.
37. Tan Vu Van, Yutaka Taketani, Eriko Watari, Tomoyo Kitamura, Ken-ichi Miyamoto, Hironori Yamamoto and Eiji Takeda :
ole of Akt-eNOS Signal Pathway in the Endothelial Dysfunction induced by Chronic Kidney Disease with Hyperphosphatemia.,
American Bone and Mineral Research (ASBMR) annual meeting, San Diego, CA, USA, Sep. 2011.
38. Shoko Ikeda, Hironori Yamamoto, Mina Kozai, Masashi Masuda, Sarasa Tanaka, Otoki Nakahashi, Hiroko Segawa, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Regulation of Renal Sodium-Dependent Phosphate Co-Transporters During Lipopolysaccharide-Induced Acute Inflammation.,
American Bone and Mineral Research (ASBMR) annual meeting, San Diego, CA, USA, Sep. 2011.
39. Hironori Yamamoto, Masashi Masuda, Mina Kozai, Sarasa Tanaka, Otoki Nakahashi, Shoko Ikeda, Hiroko Segawa, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
All-Trans-Retinoic Acid Inhibits Intestinal Phosphate Uptake and Type IIb Sodium-Dependent Phosphate Co-Transporter Gene Expression in Rat.,
American Bone and Mineral Research (ASBMR) annual meeting, San Diego, CA, USA, Sep. 2011.
40. 辰巳 佐和子, Seiichi Yamaguchi, Tatsuya Kamatani, Yuji Shiozaki, Kengo Nomura, Yukiko Saito, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
Phosphate Homeostasis in Osteocyte-Ablated Mice.,
ASN, 2010年11月.
41. Masashi Masuda, Hironori Yamamoto, Mina Kozai, Yuichiro Takei, Otoki Nakahashi, Shoko Ikeda, Ayako Otani, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
All-Trans Retinoic Acid Maintains the Blood Phosphate Levels through the Positive and Negative Regulation of Type II Sodium-Dependent Phosphate Co-Transporter Family Genes in Kidney and Intestine,
American Society of Nephrology Renal Week 2010, Denver, Colorado, USA, November 16-21, 2010, Nov. 2010.
42. Mina Kozai, Hironori Yamamoto, Masashi Masuda, Yuichiro Takei, Sarasa Tanaka, Yutaka Taketani, Ken-ichi Miyamoto, Shigeaki Kato and Eiji Takeda :
Transrepression of Renal 25-hydroxyvitamin D3 1-hydroxylase (CYP27B1) Gene Expression by Thyroid Hormone Receptor 1,
American Society for Bone and Mineral Research 2010 Annual Meeting, Toronto, Canada, October 15-19, 2010, Oct. 2010.
43. Eiji Takeda, Hidekazu Arai, Hironori Yamamoto, M. Kubota, S. Yoshida, Zhang Honghong, Yutaka Taketani, Kyoko Morita and Ken-ichi Miyamoto :
Human vitamin D receptor gene Expression in intestine and osteoporosis,
The 2nd China-Japan International Conference on Vitamins, Shanghai, Oct. 2001.
44. Hironori Yamamoto, K. Kobayashi, Y. Tani, Yutaka Taketani, Kyoko Morita, Hidekazu Arai, Ken-ichi Miyamoto, S. Kato, J. Pike and Eiji Takeda :
Renal cell-specific regulation of type IIa sodium-dependent phosphate cotranspoter gene expression by 1, 25-dihydroxyvitamin D3,
23rd Annual Meeting of American Society for Bone and Mineral Research, Phoenix,Arizona, Oct. 2001.

国内講演発表:

1. 佐々木 祥平, 瀬川 博子, 大西 沙織, 森 絢加, 向井 朋, 真鍋 舞, 日下 祐里, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
リン利尿におけるKlothoの役割.,
第56回日本腎臓学会学術総会,
2. 木戸 慎介, 中川 航司, 遠藤 逸郎, 坂田 雅映, 橋本 由衣, 辰巳 佐和子, 松本 俊夫, 宮本 賢一 :
糖尿病症骨症の発症機序の解析:終末糖化産物(AGEs)にんよるCanonical,
第1回骨バイオサイエンス研究会,
3. 金子 一郎, Haussler R. Mark, Jurutka W. Peter, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
ビタミンDとうつ病の関係:セロトニン代謝の関係,
第7回日本腎栄養代謝研究会学術集会・総会, 2019年7月.
4. 金子 一郎, 瀬川 博子, 張 哲然, 加藤 茂明, 宮本 賢一 :
ビタミンDが制御する小腸リン吸収機序の解明,
第3回CKD-MBD研究会学術集会・総会, 2019年3月.
5. 篠原 理沙, 辰巳 佐和子, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨細胞除去による無機リン代謝における影響:骨-腎臓-腸管連関の解析,
第57回日本栄養・食糧学会近畿支部会, 2018年12月.
6. 宮本 賢一 :
透析患者におけるリンの栄養管理,
第49回徳島透析療法研究会, 2018年11月.
7. 宮本 賢一 :
CKDにおけるミネラル管理:りん毒性の話題,
第34回京都透析症例検討会, 2018年11月.
8. 谷藤 和也, 瀬川 博子, 生田 かよ, 花崎 愛, 佐々木 すみれ, 小池 萌, 金子 一郎, 石川 康子, 宮本 賢一 :
食物無機リン酸適応唾液-腸管-腎臓ネットワーク,
第51回日本栄養・食糧学会中国・四国支部大会, 2018年11月.
9. 宮本 賢一 :
慢性腎臓病におけるミネラル管理,
第5回CKD-MBDエキスパートと語る会, 2018年11月.
10. 宮本 賢一 :
リン管理と栄養:消化吸収からの考察,
第9回南空地・江別透析懇談会, 2018年10月.
11. 辰巳 佐和子, 齋 満帆, 中辻 翔也, 河田 美紀, 篠原 理沙, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
血中リン濃度を上げない食事時間とは?:動物モデルでの検討,
第6回日本腎栄養代謝研究会学術集会・総会, 2018年7月.
12. 宮本 賢一, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 金子 一郎, 瀬川 博子 :
カドミウム暴露と骨軟化症:バイオマーカーの探索,
第5回日本栄養改善学会四国支部学術総会, 2018年6月.
13. 張 哲然, 金子 一郎, 瀬川 博子, 野津 圭二郎, 生田 かよ, 藤井 公, 花崎 愛, 加藤 茂明, 宮本 賢一 :
ビタミンDによる小腸リン吸収促進機構の解明,
第5回日本栄養改善学会四国支部学術総会, 2018年6月.
14. 金子 一郎, 瀬川 博子, 野津 圭二郎, 生田 かよ, 藤井 公, 花崎 愛, 張 哲然, 加藤 茂明, 宮本 賢一 :
ビタミンDが制御する腸管リン吸収機序の解明,
日本ビタミン学会第70回大会, 2018年6月.
15. 宮本 賢一 :
わかりやすいミネラルの代謝と重要性,
2018年度日本栄養改善学会第14回中国支部学術総会, 2018年6月.
16. 金子 一郎, 瀬川 博子, 野津 圭二郎, 生田 かよ, 藤井 公, 花崎 愛, 張 哲然, 加藤 茂明, 宮本 賢一 :
ビタミンDが制御する腸管リン吸収機序の解明,
第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018年5月.
17. 瀬川 博子, 古谷 順也, 金子 一郎, 宮本 賢一 :
FGF23-リンによる腸管窒素吸収調節,
第2回日本UremicToxin 研究学術集会, 2018年4月.
18. 瀬川 博子, 金子 一郎, 宮本 賢一 :
腎臓と他の臓器相関による生体内リン代謝調節機構,
第95回日本生理学会大会, 2018年3月.
19. 宮本 賢一 :
低リン血症と代謝障害:最近の知見,
第37回ROD-21研究会, 2018年1月.
20. 辰巳 佐和子, 篠原 理沙, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
ミネラル代謝における骨細胞減少の効果:骨細胞-腎臓-腸管連関制御,
第72回日本栄養・食糧学会大会, 2017年11月.
21. 金子 一郎, G K.Saini Rimpi, Whitfield Kerr, 伊藤 美紀子, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一, R.Haussler Mark, W.Jurutka Peter :
リン利尿因子FGF23の転写調節機序の解明,
第50回日本栄養・食糧学会 中国・四国支部大会, 2017年11月.
22. 木下 瑛美, 辰巳 佐和子, 藤井 理, 張 哲然, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
腸管NAD+合成律速酵素(Nampt)と全身性NAD+代謝,
第50回日本栄養・食糧学会 中国・四国支部大会, 2017年11月.
23. 宮本 賢一 :
リン代謝における多臓器連関:最近の知見,
第9回二次性副甲状腺機能亢進症に伴うPTx研究会学術集会, 2017年10月.
24. 佐々木 すみれ, 瀬川 博子, 桐野 留里, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
形態の異なるリン化合物接種に対する生体への影響,
第64回日本栄養改善学会学術総会, 2017年9月.
25. 桐野 留里, 瀬川 博子, 佐々木 すみれ, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
生体内リン恒常性における腸管アルカリフォスファターゼの役割,
第64回日本栄養改善学会学術総会, 2017年9月.
26. 金子 一郎, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
脳機能における活性型ビタミンDの役割,
第64回日本栄養改善学会学術総会, 2017年9月.
27. 藤井 理, 辰巳 佐和子, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
水溶性ビタミンB3と腸管上皮機能,
第64回日本栄養改善学会学術総会, 2017年9月.
28. 桐野 留里, 瀬川 博子, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
生体内リン恒常性におけるアルカフォスファターゼの役割,
第4回日本栄養改善学会四国支部学術総会, 2017年6月.
29. 宮本 賢一 :
血中リン濃度維持機構とその破綻:多臓器連関について,
Triology Conference2, 2017年6月.
30. 瀬川 博子, 佐々木 祥平, 結城 志帆子, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
生体内リン恒常性における Intestinal Alkaline Phosphatase (IAP) の役割.,
第71回日本栄養·食糧学会大会, 2017年5月.
31. 辰巳 佐和子, 緒方 雅央, 新垣 友啓, 藤井 理, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨ー腎臓連関を介した食餌性リン感受機Sensing of dietary phosphate loading in the bone-kidney axis.,
第71回日本栄養·食糧学会大会, 2017年5月.
32. 瀬川 博子, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
栄養素輸送担体と健康・疾患「腸管リン吸収と慢性腎臓病」,
第71回日本栄養·食糧学会大会, 2017年5月.
33. 瀬川 博子, 佐々木 祥平, 結城 志帆子, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
生体内リン恒常性におけるIntestinal Alkaline Phosphatase(IAP)の役割,
第1回CKD‐MBD研究会学術集会・総会, 2017年3月.
34. 高濱 和子, 辰巳 佐和子, 宮川 淳美, 藤井 理, 新垣 友啓, 緒方 雅央, 木下 瑛美, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
リン代謝動態の概日リズム形成機序解明,
第49回日本栄養・食糧学会 中国・四国支部大会, 2016年11月.
35. 金子 一郎, Hsieh Jui-Cheng, Whitfield Kerr G., 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 宮本 賢一, Haussler R. Mark, Jurutka W. Peter :
脳機能におけるビタミンDの役割,
日本ビタミン学会誌, 2016年6月.
36. 金子 一郎, Hsieh Jui-Cheng, Whitfield Kerr G., 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
脳機能におけるビタミンDの役割,
第68回日本ビタミン学会, 2016年6月.
37. 川端 優佳, 瀬川 博子, 結城 志帆子, 中山 彰吾, 藤井 公, 生田 かよ, 花崎 愛, 野津 圭二郎, 西口 詩織, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
形態の異なるリン化合物接種に対する生体への影響,
第70回日本栄養・食糧学会大会, 2016年5月.
38. 瀬川 博子, 佐々木 祥平, 結城 志帆子, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
生体内リン恒常性におけるIntestinal Alkaline Phosphatase(IAP)の役割,
第1回CKD‐MBD研究会学術集会・総会, 2016年3月.
39. 金子 一郎, Jui-Cheng Hsieh, G.Kerr Whitfield, 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 宮本 賢一, R Mark Haussler, W Peter Jurutka :
脳機能におけるビタミンDの役割について,
第19会日本病態栄養学会年次学術集会, 2016年1月.
40. 西口 詩織, 瀬川 博子, 蓑島 さくら, 桑原 煩治, 金子 一郎, 前田 彰, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
リン血症是正に対するFGF23/Klothoシグナルの解明,
第19会日本病態栄養学会年次学術集会, 2016年1月.
41. 新垣 友啓, 辰巳 佐和子, 緒方 雅央, 阪口 晴菜, 安井 朗洋, 藤井 理, 永元 健太, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨細胞の減少による胆汁酸代謝異常についての解析.,
第19会日本病態栄養学会年次学術集会., 2016年1月.
42. 安井 朗洋, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
骨細胞欠損マウスにおけるFGF19ファミリーシグナル経路の破綻.,
第38回日本分子生物学会年会・第88回日本生化学会大会 合同大会, 2015年12月.
43. 生田 かよ, 瀬川 博子, 結城 志帆子, 金子 一郎, 西口 詩織, 石川 康子, 上田 乙也, 堀場 直, 寺社下 浩一, 福島 直, 宮本 賢一 :
生体内リン代謝調節機構における唾液腺の関与.,
第38回日本分子生物学会年会・第88回日本生化学会大会 合同大会, 2015年12月.
44. 花崎 愛, 瀬川 博子, 福尾 真理, 金子 一郎, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
Klotho and NaPi-2c,double deletionから導くNaPi-2cの重要性.,
第48回日本栄養・食糧学会中国・四国支部大会, 2015年10月.
45. 瀬川 博子, 森 絢加, 宮本 賢一, 伊藤 美紀子 :
リン排泄分子としてのXenotropic and polytropic retrovirus receptor(XPR)1,
第34回腎と骨代謝研究会学術集会, 2015年10月.
46. 宮川 敦美, 辰巳 佐和子, 永元 健太, 宮本 賢一 :
慢性腎臓病による高リン血症改善におけるナイアシンの効果,
第62回日本栄養改善学会学術総会, 2015年9月.
47. 松尾 明, 飯田 聡夫, 谷本 美奈子, 剣持 佑介, 柿本 恒知, 松下 睦佳, 宮本 賢一 :
新規リン吸着薬リオナ錠(クエン酸第二鉄水和物製剤)の有効性に関わる有用性検討―非臨床評価―,
第3回日本腎不全栄養研究会学術集会・総会, 2015年7月.
48. 桑原 三恵子, 坂内 堅二, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
ラット腎不全初期の心臓リモデリングにおける尿毒素物質の影響.,
第3回日本腎不全栄養研究会学術集会・総会., 2015年7月.
49. 瀬川 博子, 金子 一郎, 宮本 賢一 :
慢性腎臓病におけるリンコントロール.,
第31回日本DDS学会学術集会., 2015年7月.
50. 宮本 賢一, 辰巳 佐和子 :
肝臓切除因子による高リン血症抑制機序の解明,
第60回日本透析医学会学術集会・総会., 2015年6月.
51. 宮本 賢一, 辰巳 佐和子, 濵田 康弘 :
Clinical Nutrition education in Japanese dietitians.,
第60回日本透析医学会学術集会・総会., 2015年6月.
52. 桑原 三恵子, 坂内 堅二, 瀬川 博子, 宮本 賢一, 大和 英之 :
ラット腎不全初期における心臓モデリングには尿素毒素物質が影響している,
第5回腎不全研究会, 2014年12月.
53. 瀬川 博子, 生田 かよ, 塩崎 雄治, 金子 一郎, 宮本 賢一 :
Gastrointestinal phosphate handling.,
上皮バリア・輸送に関するシンポジウム, 2014年11月.
54. 緒方 雅央, 辰巳 佐和子, 藤井 理, 阪口 晴菜, 新垣 友啓, 宮川 淳美, 永元 健太, 高濱 和子, 廣畠 佑希子, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨細胞除去マウスのカルシウム/リン代謝異常解析について,
第47回日本栄養・食糧学会 中国・四国支部大会, 2014年10月.
55. 小林 謙一, 志賀 孝宏, 滝 拓也, 石井 京子, 石田 香織, 河田 哲典, 瀬川 博子, 宮本 賢一, 竹谷 豊, 田所 忠弘, 松井 芳光, 山本 祐司 :
ビタミンB12欠乏が腎臓におけるビタミンDや無機リンの再吸収に及ぼす影響,
第87回日本生化学会大会,平成26年10月15日—10月18日,国立京都国際会館, 2014年10月.
56. 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 宮川 淳美, 永元 健太, 藤井 理, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
肝臓切除に伴う低リン血症発症機構の解明:ニコチンアミドホスホリボシルトランスフェラーゼ(Nampt)を介した全身性リン代謝制御機構についての検討.,
第32回日本骨代謝学会学術集会, 2014年7月.
57. 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 宮川 淳美, 永元 健太, 藤井 理, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
ニコチンアミドホスホリボシルトランスフェラーゼ(Nampt)を介した全身性リン代謝制御機構についての検討.,
第57回日本腎臓学会学術総会, 2014年7月.
58. 齋藤 直朗, 李 敏啓, 辰巳 佐和子, 池田 恭治, 網塚 憲生, 小林 正治, 宮本 賢一 :
骨細胞特異的死滅マウスの骨小腔基質溶解における微細構造学的検索.,
第34回日本骨形態計測学会., 2014年6月.
59. 宮本 賢一, 濵田 康弘 :
腎臓病専門栄養師の設立に向けて,
第59回日本透析医学会学術集会・総会., 2014年6月.
60. 宮本 賢一, 濵田 康弘 :
【ワークショップ】腎臓病専門栄養士 設立にむけて,
第59回日本透析医学会, 2014年6月.
61. 宮川 淳美, 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 永元 健太, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
NAD合成律速酵素Namptを介したリン代謝制御機構.,
第68回日本栄養・食糧学会大会., 2014年6月.
62. 生田 かよ, 瀬川 博子, 向井 朋, 佐々木 祥平, 森 絢香, 花崎 愛, 森藤 久美子, 安井 可奈子, 石川 康子, 上田 乙也, 堀場 直, 寺社下 浩一, 福島 直, 宮本 賢一 :
生体内リン代謝調節機構における唾液腺の関与,
第68回日本栄養・食糧学会大会., 2014年6月.
63. 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
リン代謝調節機序におけるNaPiトランスポーターの役割.,
日本農芸化学会2014年度(平成26年度)大会, 2014年3月.
64. 宮本 賢一 :
リン過剰摂取が招く危険性と最新の代謝機構,
第22回北摂四医師会骨・内分泌・代謝研究会, 2014年3月.
65. 宮本 賢一 :
リン管理と栄養:最新の知見,
CKD患者のリン管理を考える会 in 倉敷, 2014年3月.
66. 宮本 賢一 :
栄養の吸収と代謝,
第34回メディコピア教育講演シンポジウム 栄養と食欲∼病態と治療の進歩∼, 2014年1月.
67. 辰巳 佐和子, 藤田 みゆき, 藤井 理, 野村 憲吾, 瀬川 博子, 宮本 賢一, 木戸 慎介 :
骨細胞死滅マウスにおけるカルシウム/リン代謝異常機構について.,
第17回日本病態栄養学会年次学術集会, 2014年1月.
68. 宮本 賢一 :
生体内リン恒常性維持機構の破綻と疾患,
平成25年度 戦略的研究推進プログラム次世代重点研究プログラム:Transcriptotherapeuticsの創出と医療への展開., 2013年12月.
69. 野村 憲吾, 辰巳 佐和子, 宮川 淳美, 塩崎 雄治, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
肝臓切除による無機リン酸恒常性破綻機構について,
第36回日本分子生物学会年会, 2013年12月.
70. 宮本 賢一 :
リン管理と栄養:最近の知見,
高リン血症治療セミナー., 2013年10月.
71. 宮本 賢一 :
保存期におけるリン管理:最近の知見,
旭川高リン血症治療 学術講演会, 2013年10月.
72. 宮本 賢一 :
透析患者におけるリン管理と栄養摂取.,
第45回西播透析医会, 2013年9月.
73. 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 大西 律子, 宮本 賢一 :
肝臓切除患者における低リン血症発症機序の解明,
第60回日本栄養改善学会学術総会, 2013年9月.
74. 大西 律子, 谷 佳子, 山田 静恵, 松村 晃子, 宮本 賢一 :
食道癌術後乳糜胸をオクトレオチドと低脂肪食の栄養治療で回復した一例.,
第60回日本栄養改善学会学術総会, 2013年9月.
75. 生田 かよ, 瀬川 博子, 向井 朋, 佐々木 祥平, 森 絢加, 石川 康子, 上田 乙也, 堀場 直, 寺社下 浩一, 福島 直, 宮本 賢一 :
生体内リン代謝調節機構における唾液腺の関与.,
第86回日本生化学会大会, 2013年9月.
76. 塩崎 雄治, 瀬川 博子, 大西 沙織, 大井 彰子, 杉野 紗貴子, 簑島 さくら, 伊藤 美紀子, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
近位尿細管上皮細胞におけるNa+依存性無機リン酸輸送担体Npt2cの発現調節とVacuole形成,
第86回日本生化学会大会, 2013年9月.
77. 宮本 賢一 :
食品添加物としてのリン:最近の話題,
第13回東京腎不全骨代謝研究会∼透析患者さんのリンの管理∼, 2013年7月.
78. 宮本 賢一 :
リンの話題:栄養とリン調節薬.,
第12回徳島腎と薬剤研究会, 2013年7月.
79. 宮本 賢一 :
慢性腎臓病におけるリン代謝異常:炭酸ランタンの有効性について,
第24回日本微量元素学会学術集会, 2013年6月.
80. 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨とリン利尿因子,
第58回日本透析医学会学術集会・総会, 2013年6月.
81. 木戸 慎介, 越智 美佐子, 藤原 真理奈, 向井 朋, 塩崎 雄治, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
慢性腎臓病に併存する骨ミネラル代謝障害(CKD-MBD)の発症並びに進展におけるFGF23の関与.,
第67回日本栄養・食糧学会大会, 2013年5月.
82. 宮川 淳美, 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
Nampt+/-のリン代謝の解析,
第67回日本栄養・食糧学会大会, 2013年5月.
83. 野村 憲吾, 辰巳 佐和子, 宮川 淳美, 岡 奈都紀, 塩崎 雄治, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 佐野 光枝, 福渡 努, 柴田 克己, 宮本 賢一 :
肝臓切除患者における低リン血症発症機構の解明.,
第67回日本栄養・食糧学会大会, 2013年5月.
84. 佐々木 祥平, 瀬川 博子, 大西 沙織, 森 絢加, 向井 朋, 真鍋 舞, 日下 祐里, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
リン利尿におけるKlothoの役割,
第56回日本腎臓学会学術総会, 2013年5月.
85. 桑原 三恵子, 坂内 堅二, 菊池 香織, 大和 英之, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
腎機能低下に伴う心肥大には血圧以外に尿毒素物質が関与している.,
第56回日本腎臓学会学術総会, 2013年5月.
86. 辰巳 佐和子, 釜谷 達哉, 宮本 賢一 :
骨細胞死滅マウスにおけるリン利尿促進機序について.,
第56回日本腎臓学会学術総会, 2013年5月.
87. 宮本 賢一 :
リン管理と栄養:最新の知見,
CKD患者のリン管理を考える会, 2013年3月.
88. 日下 祐里, 瀬川 博子, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一, 他5名 :
腸管リン吸収における腸アルカリフォスファターゼの役割,
第16回日本病態栄養学会年次学術集会, 2013年1月.
89. 大西 律子, 宮本 賢一, 他12名 :
食道癌術後乳糜胸をオクトレオチドと低脂肪の栄養治療で回復した一例,
第16回日本病態栄養学会年次学術集会, 2013年1月.
90. 木戸 慎介, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一, 他3名 :
慢性腎臓病におけるFGF23産生亢進の分子機能解析,
第16回日本病態栄養学会年次学術集会, 2013年1月.
91. 野村 憲吾, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
肝臓切除に起因する低リン血漿発症機構の解明,
第16回日本病態栄養学会学術集会, 2013年1月.
92. 野村 憲吾, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一, 他2名 :
腎臓切除後の低リン血症発症機構の解明,
第45回日本栄養食糧学会 中国・四国支部大会, 2012年11月.
93. 辰巳 佐和子, 釜谷 達哉, 野村 憲吾, 藤田 みゆき, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨細胞死滅マウスのり代謝異常について,
第31回腎と骨代謝研究会学術集会, 2012年10月.
94. 木戸 慎介, 藤原 真理奈, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
カドミウム汚染によるリン代謝異常・骨軟化症発症機序の検討,
第30回日本骨代謝学会学術集会, 2012年7月.
95. 大西 沙織, 大井 彰子, 杉野 紗貴子, 森 絢加, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
HHRHの原因遺伝子Na-Pi-IIcによる細胞内vacuole形成について,
第55回日本腎臓学会学術集会, 2012年6月.
96. 瀬川 博子, 宮本 賢一, 大西 沙織 :
リン代謝調節機構,
第55回日本腎臓学会学術総会, 2012年6月.
97. 木戸 慎介, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一, 他2名 :
慢性腎臓病患者におけるFGF23産生亢進の分子機能解析.,
第66回日本栄養・食糧学会大会, 2012年5月.
98. 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 宮本 賢一, 他5名 :
骨細胞と腎臓を結ぶリン代謝調節機序,
第66回日本栄養・食糧学会大会, 2012年5月.
99. 向井 朋, 瀬川 博子, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一, 他10名 :
生体内リン代謝調節機構における唾液腺の関与.,
第66回日本栄養・食糧学会大会., 2012年5月.
100. 山本 浩範, 増田 真志, 香西 美奈, 池田 翔子, 中橋 乙起, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 武田 英二 :
レチノイン酸はIIb型リン酸トランスポーターNpt2b発現を抑制し小腸リン吸収を低下させる(会議録),
第66回日本栄養・食糧学会大会講演要旨集, 179, 2012年4月.
101. 宮本 賢一 :
カドミウムと低リン血症,
第82回日本衛生学会学術総会, 2012年3月.
102. 藤原 真理奈, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
カドミウム汚染によるリン代謝異常;骨軟化症発症機序およびバイオマーカーの探索,
第244回徳島医学会学術集会, 2012年2月.
103. 宮本 賢一, 向井 朋, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 瀬川 博子 :
リン代謝における腸管の役割,
第15回日本病態栄養学会年次学術集会, 2012年1月.
104. 木戸 慎介, 橋本 由衣, 藤原 真理奈, 遠藤 逸朗, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 松本 俊夫, 宮本 賢一 :
糖尿病に併存する腎障害・骨障害の発症及び進展におけるFGF23の関与,
第15回日本病態栄養学会年次学術集会, 2012年1月.
105. 向井 朋, 瀬川 博子, 石川 康子, 大西 沙織, 佐々木 祥平, 桑原 頌冶, 堀場 直, 木戸 慎介, 福島 直, 宮本 賢一 :
ナトリウム依存性リン酸トランスポーターNpt2bの新たな生理機能の解析,
第15回日本病態栄養学会年次学術集会, 2012年1月.
106. 藤原 真理奈, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
カドミウム汚染によるリン代謝異常:骨軟化症発症機序の検討,
第15回日本病態栄養学会年次学術集会, 2012年1月.
107. 釜谷 達哉, 辰巳 佐和子, 山口 誠一, 吉見 文子, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨細胞とリン代謝,
第15回日本病態栄養学会年次学術集会, 2012年1月.
108. 橋本 由衣, 木戸 慎介, 藤原 真理奈, 近藤 剛史, 瀬川 博子, 遠藤 逸朗, 辰巳 佐和子, 松本 俊夫, 宮本 賢一 :
糖尿病合併症発症におけるFGF23/Klothoの関与,
第44回日本栄養食糧学会中四国支部大会, 2011年11月.
109. 向井 朋, 瀬川 博子, 佐々木 祥平, 桑原 頌冶, 宮本 賢一 :
ナトリウム依存性リン酸トランスポーターNpt2bの新たな生理機能の解明,
第41回日本腎臓学会西部学術大会, 2011年9月.
110. 大西 沙織, 大井 彰子, 杉野 紗貴子, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
Hereditary hypophosphatemic rickets with hypercalciuria(HHRH)やFanconi's syndromeにおける低リン血症の分子機構解明,
第41回日本腎臓学会西部学術大会, 2011年9月.
111. 堀江 大輔, 山田 歩規代, 谷村 綾子, 竹谷 豊, 山本 浩範, 宮本 賢一, 武田 英二 :
Na依存性リン酸トランスポーターとezrinとの新たな相互作用,
第84回日本生化学会, 2011年9月.
112. 辰巳 佐和子, 真鍋 舞, 宮本 賢一 :
シナカルセト塩酸塩による代謝,
第58回日本栄養改善学会学術総会,9月10日広島国際会議場,広島, 2011年9月.
113. 竹谷 豊, 山本 浩範, 奥村 仙示, 宮本 賢一, 武田 英二 :
慢性腎臓病モデルラットにおけるリン接種制限による血管内皮機能改善効果,
第58回日本栄養改善学会学術総会, 2011年9月.
114. 木戸 慎介, 藤原 真理奈, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
イタイイタイ病に見られる骨障害の発症・進展におけるFGF23の関与,
第29回日本骨代謝学会学術集会, 2011年7月.
115. 竹谷 豊, ヴ ヴァン タン, 宮本 賢一, 山本 浩範, 武田 英二 :
リン制限食はアデニン誘発性CKDモデルラットにおける血管内皮機能障害を改善する,
第29回日本骨代謝学会学術集会, 2011年7月.
116. 山本 浩範, 増田 真志, 香西 美奈, 瀬川 博子, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 武田 英二 :
レチノイン酸はIIb型リン酸トランスポーターNpt2b発現を抑制し小腸リン吸収を低下させる,
第29回日本骨代謝学会学術集会, 2011年7月.
117. 山本 浩範, 池田 翔子, 増田 真志, 香西 美奈, 瀬川 博子, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 武田 英二 :
敗血症時におけるリン代謝異常の分子メカニズムの解析,
第29回日本骨代謝学会学術集会, 2011年7月.
118. 塩﨑 雄治, 杉野 紗貴子, 大井 彰子, 辰巳 佐和子, 伊藤 美紀子, 宮本 賢一 :
高カルシウム尿を伴う遺伝性低リン血症性クル病の原因遺伝子リン酸トランスポーターNPT2cの変異体解析,
第54回日本腎臓病学会学術総会, 2011年6月.
119. 山本 浩範, 増田 真志, 田中 更紗, 香西 美奈, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 武田 英二 :
1-II-12 All-transレチノイン酸は小腸からのリン吸収を抑制する(一般演題要旨,日本ビタミン学会第63回大会講演要旨),
ビタミン, Vol.85, No.4, 218, 2011年6月.
(CiNii: 110008607926)
120. 瀬川 博子, 古谷 順也, 桑原 頌冶, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 宮本 賢一 :
慢性腎臓病における食事リンによる腸管ペプチドトランスポーター調節,
第65回日本栄養・食糧学会大会, 2011年5月.
121. 木戸 慎介, 藤原 真理奈, 中川 航司, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
イタイイタイ病に見られる骨障害の発症・進展におけるFGF23の関与,
第65回日本・栄養食糧学会大会, 2011年5月.
122. 辰巳 佐和子, 菊井 聡子, 野村 憲吾, 斉藤 友紀子, 塩﨑 雄治, 山口 誠一, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
リン代謝におけるカルシウム受容体の役割,
第65回日本栄養・食糧学会大会, 2011年5月.
123. 中橋 乙起, 山本 浩範, 田中 更沙, 向原 理恵, 池田 翔子, 橋本 脩平, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 加藤 茂明, 武田 英二 :
リン制限食によるFibroblast growth factor 15遺伝子発現調節機構,
第65回日本栄養・食糧学会大会, 2011年5月.
124. 山本 浩範, 増田 真志, 香西 美奈, 中橋 乙起, 池田 翔子, 竹谷 豊, 瀬川 博子, 宮本 賢一, 武田 英二 :
レチノイン酸受容体RAR/RXRを介したナトリウム依存性リン酸輸送担体遺伝子の発現調節機構,
第65回日本栄養・食糧学会大会, 2011年5月.
125. 瀬川 博子, 古谷 順也, 菅野 三喜男, 坂内 堅二, 大和 英之, 宮本 賢一 :
蛋白源に含まれるリンの有する作用:FGF23との関係,
第22回日本腎性骨症研究会, 2011年2月.
126. 宮本 賢一 :
慢性腎臓病におけるリントランスポーターの役割,
第4回革新的特色研究シンポジウム, 2011年1月.
127. 大井 彰子, 瀬川 博子, 花房 悦世, 堀場 直, 上田 乙也, 寺社下 浩一, 福島 直, 宮本 賢一 :
高リン血症治療薬の分子標的Npt2bノックアウトマウスの解析,
第14回日本病態栄養学会年次学術集会, 2011年1月.
128. 大井 彰子, 瀬川 博子, 花房 悦世, 堀場 直, 上田 乙也, 寺社下 浩一, 福島 直, 宮本 賢一 :
高リン血症治療薬の分子標的Npt2bノックアウトマウスの解析,
第14回日本病態栄養学会年次学術集会, 2011年1月.
129. 坂田 雅映, 木戸 慎介, 橋本 由衣, 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 松本 俊夫, 宮本 賢一 :
FGF23/Klothoを介した新たな腎尿細管リン・カルシウム代謝調節機構の解明,
第14回日本病態栄養学会年次学術集会, 2011年1月.
130. 山本 浩範, 香西 美奈, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 加藤 茂明, 武田 英二 :
甲状腺疾患におけるビタミンD代謝異常の分子メカニズムの解明,
第28回小児代謝性骨疾患研究会, 2010年12月.
131. 宮本 賢一 :
低リン血症くる病の理解に向けて-生後発達に伴う尿細管リン再吸収障害-,
第28回小児代謝性骨疾患研究会, 2010年12月.
132. 藤原 真理奈, 木戸 慎介, 坂田 雅映, 荒波 史, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
イタイイタイ病に見られる骨障害の発症・進展におけるFGF23の関与,
第43回日本栄養・食糧学会 中国四国支部大会, 2010年11月.
133. 中橋 乙起, 山本 浩範, 田中 更紗, 増田 真志, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 加藤 茂明, 武田 英二 :
リン制限及び活性型ビタミンDによるFibroblast growth factor15遺伝子発現調節,
第43回日本栄養・食糧学会 中国四国支部大会, 2010年11月.
134. 宮本 賢一, 木戸 慎介 :
不動性骨粗鬆症の予防に有効な機能性食品の探索,
第6回機能性宇宙食研究会, 2010年11月.
135. 山口 誠一, 辰巳 佐和子, 釜谷 達哉, 塩崎 雄治, 野村 憲吾, 斎藤 友紀子, 木戸 慎介, 宮本 賢一 :
リン代謝における骨細胞の役割,
第29回腎と骨代謝研究会, 2010年10月.
136. 越智 ありさ, 中尾 玲子, 山 智成, 上村 啓太, 平坂 勝也, 真板 綾子, 奥村 裕司, 原田 晃子, 長野 圭介, 片桐 綾人, 河村 知志, 根本 尚夫, 宮本 賢一, 二川 健 :
抗ユビキチン化ペプチドCblin (Cbl-b inhibitor)の高機能化,
日本アミノ酸学会第4回学術大会, 2010年9月.
137. 宮本 賢一 :
リンの話題,
第33回栃木県透析医学会, 2010年9月.
138. 山本 浩範, 香西 美奈, 竹谷 豊, 武田 英二, 宮本 賢一, 加藤 茂明 :
1.甲状腺疾患におけるリン・ビタミンD代謝異常の分子メカニズムの解明(第326回会議研究発表要旨,脂溶性ビタミン総合研究委員会),
ビタミン, Vol.84, No.8, 408, 2010年8月.
(CiNii: 110007682315)
139. 木戸 慎介, 中川 航司, 橋本 由衣, 坂田 雅映, 辰巳 佐和子, 荒波 史, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
イタイイタイ病に見られるCd骨症(骨軟化症)の発症・進展におけるFGF23の関与,
第28回日本骨代謝学会学術集会, 2010年7月.
140. 山本 浩範, 香西 美奈, 竹井 悠一郎, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 加藤 茂明, 武田 英二 :
甲状腺ホルモン受容体β1を介したビタミンD-1α水酸化酵素(SYP27B1)遺伝子の転写抑制機構,
第28回日本骨代謝学会学術集会, 2010年7月.
141. 宮本 賢一, 花房 悦世, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 瀬川 博子 :
腸管とリン代謝,
第28回日本骨代謝学会学術集会, 2010年7月.
142. 山本 浩範, 香西 美奈, 竹井 悠一郎, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 加藤 茂明, 武田 英二 :
甲状腺ホルモン受容体β1を介したビタミンDー1α水酸化酵素(CYP27B1)遺伝子の転写抑制機構,
第28回日本骨代謝学会学術集会,東京,平成22年7月21日~23日, 2010年7月.
143. 宮本 賢一 :
リン酸代謝調節機序:最近の知見,
第1回骨バイオサイエンス研究会, 2010年6月.
144. 中橋 乙起, 山本 浩範, 池田 翔子, 田中 更沙, 竹井 悠一郎, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 加藤 茂明, 武田 英二 :
リン代謝異常および食餌性リンによる線維芽細胞増殖因子23(FGF23)の発現変動の解析,
第62回日本ビタミン学会大会,盛岡,平成22年6月11日~12日, 2010年6月.
145. 増田 真志, 山本 浩範, 香西 美奈, 石黒 真理子, 中橋 乙起, 田中 更沙, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 武田 英二 :
腎II型ナトリウム依存性リン酸輸送担体Npt2aを介した新規ビタミンD代謝調節機構,
第62回日本ビタミン学会大会,盛岡,平成22年6月11日~12日, 2010年6月.
146. 橋本 由衣, 木戸 慎介, 中川 航司, 坂田 雅映, 佐々木 祥平, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
糖尿病発症における抗老化因子Klothoの関与,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
147. 花房 悦世, 瀬川 博子, 堀場 直, 上田 乙也, 寺社下 浩一, 福島 直, 宮本 賢一 :
小腸リン酸トランスポーターNpt2bノックアウトマウスの解析,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
148. 中川 航司, 木戸 慎介, 遠藤 逸郎, 坂田 雅映, 橋本 由衣, 佐々木 祥平, 辰巳 佐和子, 松本 俊夫, 宮本 賢一 :
糖尿病性骨症の発症機序の解明:終末糖化産物(AGEs)によるCanonical Wnt経路抑制機序の解析,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
149. 越智 ありさ, 中尾 玲子, 山 智成, 上村 啓太, 古谷 順也, 真板 綾子, 奥村 裕司, 原田 晃子, 長野 圭介, 片桐 綾人, 河村 知志, 根元 尚夫, 宮本 賢一, 二川 健 :
廃用性筋委縮を防ぐ抗ユビキチン化ペプチドの開発,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
150. 松本 なつき, 逸見 明博, 瀬川 博子, 大西 律子, 宮本 賢一, 大和 英之 :
生体内凍結技法による腎尿細管リントランスポーターの免疫組織解析,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
151. 谷村 綾子, 鎌田 歩規代, 竹谷 豊, 斎藤 亮彦, 堀江 大輔, 山本 浩範, 宮本 賢一, 武田 英二 :
血清リン濃度調節に関わるナトリウム依存性リン酸トランスポーターNaPi-IIa複合体の構造と機能,
第64回日本栄養・食糧学会大会,徳島,平成22年5月21日~23日, 2010年5月.
152. 竹谷 豊, 首藤 恵泉, 宮本 賢一, 武田 英二 :
生活習慣病の病態における栄養素トランスポーターの役割,
シンポジウム・第64回日本栄養・食糧学会大会,徳島,平成22年5月21日~23日, 2010年5月.
153. 谷村 綾子, 鎌田 歩規代, 竹谷 豊, 斎藤 亮彦, 堀江 大輔, 山本 浩範, 宮本 賢一, 武田 英二 :
血清リン濃度調節に関わるナトリウム依存性リン酸トランスポーターNaPi-IIa複合体の構造と機能,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
154. 中橋 乙起, 山本 浩範, 田中 更紗, 増田 真志, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 加藤 茂明, 武田 英二 :
Fibroblast Growth Factor15遺伝子の発現に及ぼす食餌性リン及び活性型ビタミンD3の影響,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
155. 大井 彰子, 富永 理恵子, 伊藤 美紀子, 西山 俊, 杉野 紗貴子, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
副甲状腺(PTH)によるリン代謝調節機構の解明,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
156. 野村 憲吾, 辰巳 佐和子, 菊井 聡子, 斎藤 友紀子, 塩崎 雄治, 山口 誠一, 木戸 慎介, 宮本 賢一 :
新規リン利尿因子の探索,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
157. 池田 翔子, 山本 浩範, 増田 真志, 中橋 乙起, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 武田 英二 :
敗血症におけるリン代謝異常の分子メカニズムの解析.,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
158. 瀬川 博子, 花房 悦世, 堀場 直, 上田 乙也, 寺社下 浩一, 福島 直, 宮本 賢一 :
高リン血症治療の標的分子探索:腸管リントランスポーターノックアウトマウスの解析,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
159. 斎藤 友紀子, 辰巳 佐和子, 野村 憲吾, 菊井 聡子, 山口 誠一, 塩崎 雄治, 金子 一郎, 瀬川 博子, 木戸 慎介, 宮本 賢一 :
リン酸輸送担体遺伝子欠損マウスの病態解析,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
160. 金子 一郎, 瀬川 博子, 古谷 順也, 桑原 頌治, 荒波 史, 富永 理恵子, 花房 悦世, 辰巳 佐和子, 木戸 慎介, 加藤 茂明, 宮本 賢一 :
ビタミンDによるリン代謝調節機序の解明.,
第64回日本栄養・食糧学会, 2010年5月.
161. 池田 翔子, 山本 浩範, 増田 真志, 中橋 乙起, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 武田 英二 :
敗血症におけるリン代謝異常の分子メカニズムの解析,
第64回日本栄養・食糧学会大会,徳島,平成22年5月21日~23日, 2010年5月.
162. 宮本 賢一 :
無機リン酸代謝調節に関する分子栄養学的研究,
第64回日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
163. 越智 ありさ, 中尾 玲子, 山 智成, 上村 啓太, 古谷 順也, 真板 綾子, 奥村 裕司, 原田 晃子, 長野 圭介, 片桐 綾人, 根本 尚夫, 宮本 賢一, 二川 健 :
廃用性筋萎縮を防ぐ抗ユビキチン化ペプチドの開発,
第64回 日本栄養・食糧学会大会, 2010年5月.
164. 山本 浩範, 菊地 浩子, 桑原 頌治, 田中 更沙, 中橋 乙起, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 佐々木 一, 武田 英二 :
腸管トランスポーターを分子標的とした腎疾患治療法の確立をめざして,
第13回日本病態栄養学会年次学術集会, 2010年1月.
165. 竹谷 豊, 中村 麻子, 梨木 邦剛, 谷村 綾子, 山本 浩範, 宮本 賢一, 武田 英二 :
Ezrinによるリン酸トランスポーター(NaPi-IIa)分子複合体の機能調節,
日本分子生物学会年会, Vol.28, 2005年12月.
166. Yutaka Taketani, K. Nashiki, A. Nakamura, N. Sawada, Hironori Yamamoto, Hidekazu Arai, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Role of ezrin in the Downregulation of Sodium-Dependent Phosphate Transporter(NaPi-IIa) in Opossum Kidney Cells,
日本生化学会大会, Vol.78, Oct. 2005.
167. Yutaka Taketani, K. Nashiki, N. Sawada, Hironori Yamamoto, Hidekazu Arai, Ken-ichi Miyamoto and Eiji Takeda :
Role of ezrin in the parathyroid hormone-mediated downregulation of sodium-dependent phosphate transporter in opossum kidney cells,
日本細胞生物学会大会, Vol.58, Jun. 2005.
168. 山本 浩範, 木村 宏子, 辻 光義, 石黒 真理子, 竹井 悠一郎, 佐藤 匡俊, 宮本 賢一, 白神 俊幸, 田中 裕子, 新井 英一, 竹谷 豊, 武田 英二 :
腸管ペプチド輸送担体(PepT1)を分子標的とした新たな栄養補給法の開発,
日本病態栄養学会, Vol.8, 2005年1月.
169. 宮内 章光, 高木 康行, 吉本 祥生, 宮本 賢一, 武田 英二, 杉本 利嗣, 山本 威久, 千原 和夫, M. J. Econs, H. Jueppner :
腫瘍性骨軟化症の惹起物質についての研究(FGF23の関与),
日本骨代謝学会, Vol.19, 2001年8月.
170. 小林 くみ, 山本 浩範, 谷 佳子, 竹谷 豊, 森田 恭子, 新井 英一, 宮本 賢一, 武田 英二 :
腎近位尿細管におけるリン再吸収調節機構の解析,
日本栄養食糧学会大会, Vol.55, 2001年5月.
171. 宮本 賢一, 新居 智子, 瀬川 博子, 伊藤 美紀子, 竹谷 豊, 武田 英二, 金井 好克, 遠藤 仁 :
CD98を介するアミノ酸輸送と感受システムの誘導機序,
日本栄養食糧学会大会, Vol.55, 2001年5月.

その他・研究会:

1. 金子 一郎, 瀬川 博子, 張 哲然, 加藤 茂明, 宮本 賢一 :
ビタミン D が制御する小腸リン吸収機序の解明,
第3回日本CKD-MBD研究会 学術集会・総会, 2019年3月.
2. 辰巳 佐和子, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨細胞除去によるミネラル代謝への影響: 骨 - 腎臓 - 腸管連関の解析,
第3回日本CKD-MBD研究会 学術集会・総会, 2019年3月.
3. 宮本 賢一 :
慢性腎臓病に伴うミネラル代謝異常:多臓器ネットワークとその破綻,
第22回日本病態栄養学会年次学術集会, 2019年1月.
4. 宮本 賢一, 木戸 慎介, 辰巳 佐和子, 金子 一郎, 瀬川 博子 :
カドミウム暴露と骨軟化症:バイオマーカーの探索,
第5回日本栄養改善学会四国支部学術総会, 2018年6月.
5. 張 哲然, 瀬川 博子, 野津 圭二郎, 生田 かよ, 藤井 公, 花崎 愛, 加藤 茂明, 宮本 賢一 :
ビタミンDによる小腸リン吸収促進機構の解明,
第5回日本栄養改善学会四国支部学術総会, 2018年6月.
6. 辰巳 佐和子, 篠原 理沙, 金子 一郎, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
ミネラル代謝における骨細胞減少の効果:骨細胞-腎臓-腸管連関制御,
第72回日本栄養・食糧学会大会, 2018年5月.
7. 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
消化管リン輸送機構の役割,
日本農芸化学会2017年度大会, 2017年3月.
8. 宮本 賢一 :
リンとは何か?:食を通して考える,
吉野川市CKD医療連携カンファレンス, 2016年11月.
9. 辰巳 佐和子, 高濱 和子, 小柳 悟, 宮本 賢一 :
Elucidation of the circadian rhythm in renal phosphate excretion(腎臓リン排泄における概日リズムの解明),
第23回日本時間生物学会学術大会, 2016年11月.
10. 辰巳 佐和子, 藤井 理, 宮川 淳美, 宮本 賢一 :
骨と健康寿命の検討について,
第63回日本栄養改善学会., 2016年9月.
11. 宮本 賢一 :
ビタミンDと腎臓,
第2回Neo Vitamin D Workshop学術集会, 2016年8月.
12. 宮本 賢一 :
リン代謝と栄養:最新の話題,
腎と栄養を考える∼in Niigata∼, 2016年7月.
13. 宮本 賢一 :
食餌性リンの話題,
北九州CKD-MBD治療講演会, 2016年7月.
14. 宮本 賢一 :
リン代謝と栄養:最新の話題,
高リン血症治療Up To Date, 2016年6月.
15. 宮本 賢一 :
リンと食生活,
第61回日本透析医学会, 2016年6月.
16. 宮本 賢一 :
リンの代謝と各種疾患との関わり∼食品中のリンUp To Date∼,
平成28年度香川県栄養士会医療職域研修会, 2016年4月.
17. 辰巳 佐和子, 藤井 理, 宮川 淳美, 宮本 賢一 :
骨と健康寿命の検討について,
第3回日本栄養改善学会四国支部学術総会., 2016年4月.
18. 宮本 賢一 :
リン過剰とその破綻:最近の知見,
CKDマネジメントフォーラム2016, 2016年4月.
19. 宮本 賢一 :
リン代謝と栄養:新しい展開と課題,
第18回腎と栄養代謝研究会in京都, 2015年12月.
20. 宮本 賢一 :
腎臓とリンの話題,
第8回ミューズたかつき腎セミナー, 2015年9月.
21. 宮本 賢一 :
慢性腎臓病における心血管合併症対策:ミネラル管理の側面から,
第2回 腎と栄養研究会, 2015年9月.
22. 瀬川 博子, 桑原 三恵子, 坂内 堅二, 宮本 賢一 :
慢性腎臓病における蛋白性尿毒素と心肥大の関連について,
第2回腎と栄養研究会., 2015年9月.
23. 宮本 賢一 :
リンと食事の話題,
Kidney Care Conference∼中西讃 腎疾患を考える会∼, 2015年9月.
24. 宮本 賢一 :
リンと食事の話題,
第1回腎と栄養懇話会, 2015年9月.
25. 宮本 賢一 :
食餌性リンの話題,
第3回腎性抗加齢医学を考える会., 2015年7月.
26. 宮本 賢一 :
リン代謝と栄養:新しい展開と課題,
第3回日本腎不全栄養研究会学術集会・総会, 2015年7月.
27. 宮本 賢一 :
リンの話題,
第13回JSWN総会., 2015年6月.
28. 宮本 賢一 :
リン過剰とその制御破綻:最近の知見,
第5回腎不全研究会, 2014年12月.
29. 宮本 賢一 :
リン代謝と栄養:最近の知見,
第10回長時間透析研究会 長時間透析と栄養, 2014年11月.
30. 宮本 賢一 :
リンと栄養:最近の知見,
第16回 透析に関する勉強会., 2014年10月.
31. 宮本 賢一 :
リンバランスの調節機序:最近の知見,
腎不全特別講演会., 2014年9月.
32. 宮本 賢一 :
血中リン濃度の維持機構:多臓器連関について,
第46回臨床体液研究会, 2014年9月.
33. 宮本 賢一 :
リンの栄養管理:消化と吸収面から再考する,
愛媛県透析合併症対策講演会, 2014年9月.
34. 宮本 賢一 :
リン代謝研究における新展開,
第4回広島腎不全代謝病態懇話会, 2014年8月.
35. 宮本 賢一 :
栄養とリン:最新の知見,
第6回大分ホスレノールセミナー, 2014年7月.
36. 辰巳 佐和子, 藤井 理, 宮本 賢一 :
骨細胞の機能と異常,
第57回日本腎臓学会学術総会, 2014年7月.
37. 濵田 康弘, 安井 苑子, 宮本 賢一 :
医学部における栄養学教育の問題点と展望 徳島大学医学部医科栄養学科における栄養学教育への取り組み 臨床栄養学教育(ベッドサイド教育)の強化へ向けて,
静脈経腸栄養, Vol.29, No.1, 275, 2014年1月.
38. 瀬川 博子, 佐々木 祥平, 宮本 賢一 :
Klothoによるリン代謝制御と老化,
第43回日本腎臓学会西部学術大会, 2013年10月.
39. 瀬川 博子, 向井 朋, 森 絢加, 佐々木 祥平, 宮本 賢一 :
リンの吸収と排泄の生体内調節.,
第56回日本腎臓学会学術総会, 2013年5月.
40. 瀬川 博子, 佐々木 祥平, 向井 朋, 真鍋 舞, 宮本 賢一 :
近位尿細管におけるリントランスポーターNaPi2cとklothoとの関わり,
第24回日本腎性骨症研究会, 2013年1月.
41. 宮本 賢一 :
リンと栄養:各国の話題,
第15回日本腎不全看護学会学術集会・総会, 2012年12月.
42. 宮本 賢一 :
リンと栄養:最近の知見,
第四回沖縄CKD-MBD研究会, 2012年11月.
43. 宮本 賢一 :
リンと栄養:最近の知見,
神戸透析研究会, 2012年10月.
44. 辰巳 佐和子, 宮本 賢一, 木戸 慎介, 他3名 :
骨細胞死滅マウルのリン代謝異常について,
第31回腎と骨代謝研究会学術集会, 2012年10月.
45. 宮本 賢一 :
リンと栄養:最近の知見,
ホスレノール発売3周年記念講演会 顆粒分包新発売記念講演会, 2012年10月.
46. 瀬川 博子, 木戸 慎介, 宮本 賢一, 辰巳 佐和子, 他3名 :
リンの体内動態(腸管,腎臓における吸収と排泄機序/リン輸送体の機能作用),
Clinical Calcium, Vol.22, No.10, 13-20, 2012年10月.
47. 宮本 賢一 :
リン代謝における臓器相関,
リン代謝における臓器相関, 2012年9月.
48. 宮本 賢一 :
リンの栄養学:最近の知見,
第9回富士透析勉強会, 2012年5月.
49. 宮本 賢一 :
性腎臓病におけるリン代謝異常∼FGF23/Klothoの役割について∼,
愛媛骨代謝研究会, 2012年5月.
50. 宮本 賢一 :
慢性腎臓病におけるリンの話題,
第78回大阪透析研究会, 2012年3月.
51. 宮本 賢一 :
リンバランスとその調節,
第1回湘南電解質キャンプ, 2012年2月.
52. 宮本 賢一 :
慢性腎臓病におけるリンの管理,
徳島県病院薬剤師会学術講演会, 2012年1月.
53. 宮本 賢一 :
リン代謝の話題:新しい展開とその理解に向けて,
第14回腎と栄養代謝研究会, 2011年12月.
54. 山口 誠一, 辰巳 佐和子, 釜谷 達哉, 吉見 文子, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
骨細胞とリン代謝,
第18回徳島骨代謝研究会, 2011年11月.
55. 宮本 賢一 :
リン代謝の新しい話題:新しい展開とその理解に向けて,
西三河CKD-MBD研究会, 2011年10月.
56. 藤原 真理奈, 木戸 慎介, 荒波 史, 中川 航司, 瀬川 博子, 辰巳 佐和子, 宮本 賢一 :
カドミウムによるFibroblast growth factor23(FGF23)発現調節機序の検討,
第30回腎と骨代謝研究会学術集会, 2011年10月.
57. 野村 憲吾, 辰巳 佐和子, 山口 誠一, 塩﨑 雄治, 菅生 陵馬, 木戸 慎介, 瀬川 博子, 宮本 賢一 :
肝臓切除による低リン血症発症メカニズムの解明,
第30回腎と骨代謝研究会学術集会, 2011年10月.
58. 宮本 賢一 :
慢性腎臓病とFGF23/Klotho:最近の知見,
臓器保護と治療研究会, 2011年9月.
59. 宮本 賢一 :
リン代謝の話題:新しい展開とその理解に向けて,
20th北海道MBD研究会, 2011年9月.
60. 宮本 賢一 :
リン代謝の話題:新しい展開とその理解に向けて,
信州CKD血管障害研究会∼透析と栄養を考える∼, 2011年7月.
61. 宮本 賢一 :
リン代謝の話題:新しい展開とその理解に向けて,
ホスレノール発売2周年記念講演会, 2011年7月.
62. 宮本 賢一 :
リン調節ホルモンと臓器相関:最新の知見,
第23回Kobe Parathyroid and Bone Forum, 2011年6月.
63. 増田 真志, 山本 浩範, 香西 美奈, 竹井 悠一郎, 中橋 乙起, 池田 翔子, 大谷 彩子, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 武田 英二 :
All-transレチノイン酸による腸管リン吸収への影響とそのメカニズム,
日本農芸化学会中四国支部第29回講演会/日本ビタミン学会中国・四国地区第1回講演会合同講演会, 2011年1月.
64. 中橋 乙起, 山本 浩範, 田中 更沙, 増田 真志, 竹谷 豊, 宮本 賢一, 加藤 茂明, 武田 英二 :
リン制限及び活性型ビタミンDによるFibroblast growth factor 15遺伝子発現調節,
第43回日本栄養・食糧学会中国・四国支部大会, 2010年11月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • 無機リン酸(リン)応答複合体機能の解明とリン過剰克服に向けた新戦略 (研究課題/領域番号: 17H04190 )
  • 老化制御と食事因子:糖鎖修飾ダイエット (研究課題/領域番号: 15K12340 )
  • 筋収縮機能を回復するミトコンドリア・リハビリテーション学 (研究課題/領域番号: 15H04960 )
  • 脳室内リン制御による全身性リン過剰の克服 (研究課題/領域番号: 26293204 )
  • 食事組成の科学的根拠を提示する栄養素に対するトランスセプターの同定 (研究課題/領域番号: 23650480 )
  • リン代謝異常を惹起する臓器相関シグナル因子の解明 (研究課題/領域番号: 23390226 )
  • 腎不全時のカルシウム/リン比を維持し、骨に導く先導分子の同定 (研究課題/領域番号: 20590976 )
  • 生命予後を規定する骨・血管型リンチャネルの分子制御機構 (研究課題/領域番号: 20590975 )
  • FGF23/klotho/リンセンサーを介したリン代謝ホルモンの同定と機能解明 (研究課題/領域番号: 20390236 )
  • FGF23/klothoによるミネラル代謝と寿命制御 (研究課題/領域番号: 18659251 )
  • リンセットポイントを規定するセンサー分子の統御機構解明 (研究課題/領域番号: 18390250 )
  • リン利尿因子フォスファトニン感受ペプチドASARM受容体の同定 (研究課題/領域番号: 17659256 )
  • 無機リン酸トランスポートソームの機能制御とその破綻 (研究課題/領域番号: 17081013 )
  • Klotho老化学を裏付けるリン老化説構成回路(寿命ホルモン)の同定 (研究課題/領域番号: 16659225 )
  • リンセンサー分子を介したカルシウム・リン積制御機構の解明 (研究課題/領域番号: 16390244 )
  • リンセンサー分子の同定と機能解析 (研究課題/領域番号: 14657254 )
  • リンセンサー分子の同定と新規リンシグナルネットワーク分子統制機能の解明 (研究課題/領域番号: 14370320 )
  • リン代謝調節系を支配するシグナルネットワーク分子の発見と分子統制機能の解明 (研究課題/領域番号: 12470211 )
  • DNAマイクロチップを用いた疾患別多次元遺伝子多型解析法の開発 (研究課題/領域番号: 11557202 )
  • 慢性腎不全時における新規リン調節ホルモン(フォスファトニン)活性化の分子機構 (研究課題/領域番号: 10670999 )
  • 新規カルシウム・リン代謝調節ホルモン(フォスファトニン)の測定法の開発 (研究課題/領域番号: 10557096 )
  • 一回の膜貫通領域をもつアミノ酸輸送担体の分子構造および機能解析 (研究課題/領域番号: 09257233 )
  • リン調節蛋白(Phosphatonin及びPEX)異常と低リン血症発症の分子機構 (研究課題/領域番号: 08671288 )
  • 一回の膜貫通域をもつアミノ酸輸送担体の分子構造と機能解析 (研究課題/領域番号: 08268236 )
  • ラジオアイソトープを用いない血中1,25-ジヒドロキシビタミンD濃度測定法の開発 (研究課題/領域番号: 07557321 )
  • 一回の膜貫通領域をもつアミノ酸輸送担体の分子構造および機能解析 (研究課題/領域番号: 07276227 )
  • ビタミンD受容体のゲノム遺伝子解析とビタミンD受容体障害の簡易検出法の確立 (研究課題/領域番号: 06670800 )
  • ヒト低リン血性クル病の原因である腎Na/リン輸送担体遺伝子のクローニング (研究課題/領域番号: 05670145 )
  • ビタミンD受容体障害の分子遺伝学的解析とビタミンD作用の発現調節に関する研究 (研究課題/領域番号: 04670601 )
  • 研究者番号(70174208)による検索