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研究活動

専門分野

成人看護学 (Adult Nursing)
リハビリテーション看護 (Rehabilitation Nursing)
脳神経看護
成人·高齢者看護学 (Adult and Gerontological Nursing)

研究テーマ

意識障害患者のケア方法に関する研究 (急性期, 栄養·食事療法)
術後の機能訓練プログラムの開発に関する研究 (リハビリテーション, 看護ケアの改善·向上, 意識障害, 急性期)
脳卒中患者の廃用症候群予防のための回復促進看護,運動麻痺に対する回復促進ケア,脳神経・神経内科疾患患者の看護 (脳卒中看護, リハビリテーション看護, 生活習慣病の患者教育)

著書・論文

著書:

1.南川 貴子, 田村 綾子, 日坂 ゆかり :
入院から退院まで 疾患別脳神経看護フローチャート, --- 転移性脳腫瘍 ---,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2017年2月.
2.田村 綾子 :
新版 脳神経ナース必携 脳卒中看護実践マニュアル, --- 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師2015年カリキュラム準拠 ---,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2015年9月.
3.田村 綾子 :
ナーシンググラフィカ健康の回復と看護④脳・神経機能障害/感覚機能障害第3版2刷 編集,
株式会社 メディカ出版, 大阪市, 2015年1月.
4.田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり :
意識レベルが下がった! 片麻痺の出現でバナナの皮がむけなくなる,意識レベルがさがった!!,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2014年8月.
5.田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり :
意識レベルが下がった! くも膜下出血の術前,急に意識レベルが下がった,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2014年8月.
6.田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり :
意識レベルが下がった! 意識の基本,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2014年8月.
7.田村 綾子 :
ナーシンググラフィカ健康の回復と看護④脳・神経機能障害/感覚機能障害第3版1刷 編集,
株式会社 メディカ出版, 大阪市, 2014年1月.
8.田村 綾子 :
ナーシング・グラフィカ④健康の回復と看護 脳・神経/感覚機能障害第3版,
メディカ出版, 2014年1月.
9.田村 綾子 :
ナーシング・グラフィカ健康の回復と看護 脳神経・感覚機能障害第2版,
メディカ出版, 2013年1月.
10.田村 綾子, 山内 豊明 :
病態生理DS辞典,
メディカ出版・任天堂, 大阪, 2011年12月.
11.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 :
--- 半側の運動麻痺がありつかめない,歩けない,寝返りができない,手があげられない,足があげらえない,バランスがとれない ---,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2009年8月.
12.田村 綾子, 桑村 由美, 市原 多香子, 南川 貴子 :
イラストでわかる脳神経外科手術と術式別ケア, --- 治療と看護 ---,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2008年8月.
13.田村 綾子, 桑村 由美 :
)ペーパーペーシェントから学ぶ機能別疾患別看護ベーシックトレーニング,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2008年4月.
14.田村 綾子 :
チャートでわかる・ ツールが使いこなせる 脳神経疾患看護のアセスメントマスターブック, --- 頭蓋内圧亢進,一過性脳虚血発作,脳梗塞,脳出血,クモ膜下出血,脳動脈瘤,もやもや病,認知症 ---,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2007年2月.
15.田村 綾子 :
必ず役立つ脳血管障害の看護技術 Q&A方式, --- 脳血管障害の看護の特徴,脳血管障害に特有な観察技術を要する看護技術, ---,
株式会社 メディカ出版, 大阪, 2006年2月.
16.田村 綾子 :
検査看護技術, --- Ⅸ 脳・神経機能障害,運動障害への検査と看護 ---,
ヌーヴェルヒロカワ, 東京, 2006年2月.
17.田村 綾子 :
ナーシング·グラフィカ⑬ 健康の回復と看護ー脳神経·感覚機能障害, --- 1章1節 1 脳が独自にもつ特異性(全体性)とその障害, 5章1節 1クモ膜下出血患者の看護 ---,
株式会社 メディカ出版, 吹田, 2005年7月.
18.山内 豊明, 鎌倉 やよい, 田村 綾子, 花田 妙子 :
ナーシング・グラフィカ3疾病の成り立ち臨床病理・病態学2章2節,
吹田市, 2004年10月.
19.板倉 徹, 齊藤 延人, 林 裕子, 田村 綾子, 寺本 明 :
脳神経疾患できるナースの術後管理Q&A,
株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年8月.
20.紙屋 克子, 松村 悠子, 林 裕子, 田村 綾子, 石山 光枝, 内山 伸樹, 神島 滋子, 篠田 淳, 豊島 義哉, 中村 美津, 日高 紀久江, 槇林 優, 松田 陽子 :
意識障害患者の看護,
株式会社 メディカ出版, 吹田, 2004年8月.
21.近藤 裕子, 田村 綾子, 市原 多香子, 南 妙子, 高橋 由紀, 近久 豊子, 谷川 幹子, 西矢 昌子, 遠藤 清子 :
脳神経疾患必ず役立つ看護技術Q&A,
株式会社 メディカ出版, 東京, 2000年7月.
22.浦田 秀子, 斉藤 やよい, 神山 幸枝, 関 恵美子, 丸橋 佐和子, 高橋 正子, 田村 綾子, 市原 多香子 :
クリニカルスタディ·ブック3, --- ひとりで学べるナーシングプロセス成人·老人看護Ⅰ ---,
株式会社 メヂカルフレンド社, 東京, 1998年12月.
23.鈴木 信子, 滝井 智美, 田村 綾子, 南 妙子, 市原 多香子 :
実習に役立つお手本帖,
株式会社 メヂカルフレンド社, 東京, 1998年4月.

学術論文(審査論文):

1.Takako Minagawa, Ayako Tamura and Yukari Hisaka :
Thoughts of patients who could not undergo fast-acting treatment because of delays in post-cerebral infarction medical examination.,
Journal of Japanese Academy of Neuroscience Nursing, Vol.4, No.1, 19-23, 2017.
2.奥谷 恵子, 南川 貴子, 田村 綾子, 日坂 ゆかり, 市原 多香子 :
急性期脳卒中患者の手浴による手指掌握運動改善の有効性の検討,
日本ニューロサイエンス看護学会誌, Vol.4, No.1, 3-10, 2017年.
3.Kobayasi Akie, Ayako Tamura, Takako Ichihara and Takako Minagawa :
Factors associated with changes over time in medicationtaking behavior up to 12 months after initial mild cerebral infarction onset,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.64, No.1,2, 85-95, 2017.
(DOI: 10.2152/jmi.64.85,   PubMed: 28373635)
4.伊藤 幸代, 渡部 尚美, 南川 貴子, 日坂 ゆかり, 田村 綾子, 市原 多香子, 松田 佳子 :
施設に長期入所している重症心身障害者をもつ高齢の母親の語り,
日本ニューロサイエンス看護学会誌, Vol.3, No.2, 75-84, 2016年.
5.日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子 :
急性期脳卒中患者の心理・経験・体験に関する研究の現状と今後の課題,
日本ニューロサイエンス看護学会誌, Vol.3, No.2, 85-92, 2016年.
6.Takako Minagawa, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Yukari Hisaka and Shinji Nagahiro :
Increasing upper-limb joint range of motion in post-stroke hemiplegic patients by daily hair-brushing.,
British Journal of Neuroscience Nursing, Vol.11, No.3, 112-117, 2015.
(DOI: 10.12968/bjnn.2015.11.3.112)
7.米田 好美, 田村 綾子 :
脳神経領域看護師の看護実践に必要と考える教育と学習との関連,
日本ニューロサイエンス看護学会誌, Vol.2, No.2, 69-75, 2015年.
8.冨澤 ゆかり, 冨澤 栄子, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 日坂 ゆかり :
脊椎後彎のみられる高齢女性の脊椎後彎の自覚の程度とIndex of Kyphosisによる評価との相違,
日本ニューロサイエンス看護学会誌, Vol.2, No.2, 61-68, 2015年.
9.南 妙子, 田村 綾子, 市原 多香子 :
看護学生のリスク感性測定尺度の開発と信頼性・妥当性の検討,
日本看護学教育学会誌, Vol.24, No.3, 13-26, 2015年.
(CiNii: 40020399464)
10.Akiko Hata, Koji Yonemoto, Yosuke Shikama, Nanako Aki, Chisato Kosugi, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura, Masashi Miyoshi, Takayuki Nakao and Makoto Funaki :
Cut-off value of total adiponectin for managing risk of developing metabolic syndrome in male Japanese workers.,
PLoS ONE, Vol.10, No.2, e0118373, 2015.
(DOI: 10.1371/journal.pone.0118373,   PubMed: 25705909,   Thomson Reuters: Web of Science™,   Elsevier: Scopus)
11.市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 小杉 知里, 安藝 菜奈子, 保坂 利男, 首藤 恵泉, 酒井 徹, 船木 真理 :
勤労男性の生活における身体活動とメタボリックシンドロームとの関連,
糖尿病, Vol.56, No.9, 637-645, 2013年.
(DOI: 10.11213/tonyobyo.56.637,   CiNii: 40019827563,   Elsevier: Scopus)
12.中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 安藝 菜奈子, 小杉 知里, 秦 明子, 篠田 香織, 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 船木 真理 :
勤労者の夕食終了から就寝時間までの間隔と健康状態との関係,
日本栄養・食糧学会誌, Vol.66, No.4, 185-193, 2013年.
(DOI: 10.4327/jsnfs.66.185,   CiNii: 130003371141)
13.Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura, Hiroko Kondo, Shinjiro Takata, Natsuo Yasui and Shinji Nagahiro :
Exercise intervention soon after stroke patient onset to prevent muscle atrophy,
British Journal of Neuroscience Nursing, Vol.7, No.4, 574-579, 2011.
14.中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 片岡 菜奈子, 小杉 知里, 秦 明子, 篠田 香織, 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 船木 真理 :
食物摂取および生活習慣とアレルギー疾患との関連について,
Journal of rehabilitation and health science, Vol.8, 15-21, 2010年.
(CiNii: 120002855439)
15.市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 田村 綾子 :
片麻痺疑似体験後のレポート分析からみた看護学生の学び,
日本脳神経看護研究学会誌, Vol.32, No.2, 145-149, 2010年.
16.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
長期臥床中に痙縮・拘縮が出現した脳腫瘍患者の関節拘縮改善のための看護方法の検討,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.31, No.2, 125-128, 2009年.
17.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
日本国内における脳腫瘍の看護研究の動向,
Brain Nursing, Vol.24, No.10, 108-114, 2008年.
18.市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
看護職がベッドサイドで評価可能な下肢筋肉量測定方法の検討,
日本脳神経看護研究学会会誌, Vol.30, No.2, 189-195, 2008年.
19.市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
片麻痺擬似体験後のレポート分析からみた看護学生の片麻痺患者に対するイメージの変化,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.6, No.2, 37-44, 2007年.
(CiNii: 40015808846)
20.桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 :
2型糖尿病を有する人の食行動の中の咀嚼に焦点を当てた研究の動向,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.6, No.2, 70-82, 2007年.
(CiNii: 40015808850)
21.南川 貴子, 市原 多香子, 桑村 由美, 田村 綾子 :
脳卒中早期に片麻痺となり機能回復訓練を受けた患者の回復感覚,
日本脳神経看護研究学会論文集, Vol.30, No.1, 112-115, 2007年.
22.Ayako Tamura, Takako Ichihara, Shinjiro Takata, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura, Takae Bando, Natsuo Yasui and Shinji Nagahiro :
Study on factors related to loss of lower extremity muscle mass in elderly acute stroke patients,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.6, No.1, 23-27, 2007.
(CiNii: 40015553170)
23.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 近藤 裕子, 板東 孝枝 :
リハビリテーションの必要な患者を受け持った学生の学び,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.6, No.1, 11-17, 2007年.
(CiNii: 40015553168)
24.桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 :
成人2型糖尿病患者の抱く健康観・価値観―過去10年間の国内文献の検討―,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.2, 59-68, 2007年.
(CiNii: 40015481321)
25.Ayako Tamura, Takako Minagawa, Shinjiro Takata, Takako Ichihara, Yumi Kuwamura, Takae Bando, Hiroko Kondo, Natsuo Yasui and Shinji Nagahiro :
Effects of intervention with back-lying exercises with bent knees pointing upwards to prevent disuse muscle atrophy in patients with post-stroke hemiplegia,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.2, 53-58, 2007.
(CiNii: 40015481320)
26.Ayako Tamura, Takako Ichihara, Shinjiro Takata, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura, Takae Bando, Hiroko Kondo, Natsuo Yasui and Shinji Nagahiro :
Changes in lower extremity muscle mass among bedridden patients with post-stroke hemiplegia in the acute post-stroke period,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.1, 18-21, 2006.
(CiNii: 40015198544)
27.南川 貴子, 市原 多香子, 桑村 由美, 小野 香代子, 田村 綾子 :
発症間もない脳卒中片麻痺患者の思い,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.29, No.1, 73-76, 2006年.
28.Takako Ichihara, Ayako Tamura, Tuyosi Kataoka, Tadaoki Morimoto, Takako Minagawa and Yumi Kuwamura :
Accuracy of tissue thickness of the rectus femoris region as measured by ultrasound,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.2, 79-86, 2006.
(CiNii: 40007308353)
29.市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
術後患者観察における看護学生が行う観察・判断状況, --- 実習前・後のモデル人形を用いた排液観察の調査から ---,
日本看護学会論文集: 看護教育, Vol.36, 299-301, 2005年.
(CiNii: 40007370580)
30.近藤 裕子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子 :
看護学生が初回基礎看護学実習で興味·関心を抱いたこと,
第36回日本看護学会論文集看護教育, 2005年.
31.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
脳神経疾患で意識障害があり拘縮など廃用症候群の出現した患者を受け持った学生の学び,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.28, No.1, 37-42, 2005年.
32.Takako Ichihara, Tsuyoshi Kataoka, Ayako Tamura, Yukiko Miyakoshi, Yumi Kuwamura, Takako Minagawa and Tadaoki Morimoto :
Changes in the thickness of leg muscles before and after laparotomy,
Journal of Health Sciences, Hiroshima University, Vol.5, No.1, 10-15, 2005.
(CiNii: 120000883619)
33.桑村 由美, 田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 森本 忠興 :
臨地実習で糖尿病患者を受け持った学生の学びの分析,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.1, 26-33, 2005年.
(CiNii: 40007081814)
34.桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 森本 忠興 :
糖尿病を有する人に対する看護介入とその評価の現状, --- ―国内での文献検討から― ---,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 79-90, 2005年.
(CiNii: 40006764952)
35.南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子 :
臨地実習における摂食·嚥下障害患者の食事支援時の学生の実習記録分析,
日本看護学会論文集: 看護教育, Vol.35, 244-246, 2005年.
(CiNii: 40006886799)
36.桑村 由美, 市原 多香子, 南川 貴子, 田村 綾子, 森本 忠興, 近藤 裕子 :
臨地実習での学習内容に対する学生自己評価の変化-成人看護学臨地実習で興味·関心のあるテーマを課題学習に導入した場合と導入しなかった場合の比較から-,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.1, 11-21, 2004年.
(CiNii: 40006624479)
37.市原 多香子, 田村 綾子, 西亀 正之, 宮腰 由紀子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
術後安静期間が延長した2事例における下肢筋組織厚,エネルギー摂取量,行動範囲の変化,
Quality Nursing, Vol.10, No.11, 67-73, 2004年.
(CiNii: 40006479184)
38.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 森本 忠興 :
指圧を看護ケアに取り入れた事例の文献検討,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.2, No.1, 27-36, 2004年.
(CiNii: 40006297928)
39.南川 貴子, 田村 綾子, 桑村 由美, 森本 忠興 :
看護学生の実習開始前と終了後の観察の相違に関する検討, --- 術後急性状況のモデル人形を用いたバイタルサインと酸素吸入療法の観察に注目して ---,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.2, No.1, 1-6, 2004年.
(CiNii: 40006297924)
40.桑村 由美, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 森本 忠興 :
臨地実習における学習内容に対する学生の到達度の認識, --- -臨地実習開始前,中,後における自己評価の変化の分析から- ---,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.2, No.1, 7-15, 2004年.
(CiNii: 40006297925)
41.市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
臥床日数が開腹術後患者の下肢筋組織厚減少に及ぼす影響,
日本看護学会論文集: 成人看護I, Vol.34, 100-102, 2004年.
(CiNii: 40006245337)
42.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 近藤 裕子 :
バッグマスクで人工呼吸法を用いた心肺蘇生演習での学び, --- 演習記録の内容分析より ---,
第34回日本看護学会論文集―看護教育―, 192-194, 2003年.
43.Tadaoki Morimoto, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura, Yoshimi Miki and Mitsunori Sasa :
Evaluation of a new rehabilitation program for postoperative patients with breast cancer,
Nursing & Health Sciences, Vol.5, No.4, 275-282, 2003.
(DOI: 10.1046/j.1442-2018.2003.00163.x,   PubMed: 14622379)
44.田村 綾子, 森本 忠興, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 三木 好美, 青山 容子, 根本 真由美, 平岡 朗子, 蘇武 由美, 笹 三徳 :
乳癌術後患者の早期機能回復訓練実施による肩関節可動域の評価,
日本リハビリテーション看護学会学術大会誌第1集, 143-146, 2003年.
45.近藤 裕子, 白井 瑞子, 伊東 久惠, 生野 繁子, 榮 玲子, 田村 綾子, 市原 多香子, 井手 知恵子, 波川 京子 :
看護学生の職業興味領域の検討, --- 男女学生の比較 ---,
香川医科大学看護学雑誌, Vol.7, No.1, 49-53, 2003年.
46.田村 綾子, 森本 忠興, 近藤 裕子, 市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子, 三木 好美, 笹 三徳 :
乳癌縮小手術(乳房温存術,胸筋温存乳房切除術)を受けた患者の術後回復過程に関する研究(2), --- 患者の術式選択時の情報提供のための術式別回復過程の比較 ---,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.1, No.1, 26-33, 2003年.
(CiNii: 40005995122)
47.市原 多香子, 西亀 正之, 田村 綾子, 森本 忠興, 西 正晴 :
超音波検査法による開腹術後患者の下肢筋組織厚および皮下脂肪厚の評価,
広島大学保健学ジャーナル, Vol.2, No.2, 12-21, 2003年.
(CiNii: 120000883585)
48.近藤 裕子, 生野 繁子, 栄 玲子, 田村 綾子, 市原 多香子, 井出 千恵子, 谷本 公恵, 南 妙子 :
看護大学生と短大生の卒業直前時における自己効力感の比較,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.1, No.1, 61-65, 2003年.
(CiNii: 40005995127)
49.田村 綾子, 森本 忠興, 近藤 裕子, 市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子, 三木 好美, 笹 三徳 :
乳癌縮小手術を受けた患者の術後回復過程に関する研究(1), --- 肩関節可動域の回復遅延に関わる要因の分析 ---,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.1, No.1, 19-25, 2003年.
(CiNii: 40005995123)
50.加根 千賀子, 木田 菊恵, 片岡 美香, 小原 ひとみ, 田村 綾子 :
高脂血症教室に参加する脳血管障害患者の自己効力感,
日本看護学会論文集: 成人看護Ⅱ, Vol.33, No.0, 356-358, 2003年.
(CiNii: 40005766692)
51.近藤 裕子, 市原 多香子, 田村 綾子, 井手 知恵子, 波川 京子, 生野 繁子 :
看護学生の学年別職業興味の比較,
日本看護学会論文集: 看護教育, Vol.33, No.0, 195-197, 2002年.
(CiNii: 40005766571)
52.近藤 裕子, 市原 多香子, 田村 綾子, 井出 知恵子, 生野 繁子, 波川 京子 :
10年前と現代の看護学生の比較から見た職業関心領域の変化,
日本看護学会論文集: 看護総合, Vol.31, 212-214, 2002年.
53.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子 :
脳神経障害患者に用いた強度の肩のこりに対する指圧の試み,
四国脳神経外科看護研究会論文集, Vol.11, No.1, 9-11, 2001年.
54.田村 綾子, 森本 忠興, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 三木 好美, 笹 三徳 :
乳房温存術および胸筋温存乳房切除術に対する新しい術後機能回復訓練実施プログラムの評価,
乳癌の臨床, Vol.1, No.6, 594-595, 2000年.
55.南 妙子, 田村 綾子, 市原 多香子, 青山 百合枝, 川村 美奈子, 三野 満子, 木田 菊枝, 奥谷 佳世, 和田 由美, 大倉 洋子, 丸石 友子, 小林 美香, 榊 千代子, 長尾 啓子 :
四国地区における脳血管障害患者の継続看護の課題, --- 医療施設間連携に関する意識調査から ---,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.23, No.1, 11-16, 2000年.
56.横田 三樹, 田村 綾子, 近藤 景子, 木田 菊恵, 橋本 直美, 近久 豊子, 市原 多香子 :
意識障害患者に対する意識レベル回復促進ケア方法の効果に関する研究,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.23, No.1, 56-61, 2000年.
57.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 齋藤 憲, 山口 智子, 藤本 理恵子, 宮本 節子, 長井 明子, 平田 佳子, 羽藤 佳代子 :
ベット上における背面解放と非解放の座位姿勢時の自律神経活動の変化,
臨床看護研究の進歩, Vol.12, 95-100, 2000年.
58.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子 :
医療器具を装着した脳血管障害患者の家族がもつケアニーズ 1事例の発作後1年目と4年目の比較,
Quaulity Nursing, Vol.6, No.4, 328-332, 2000年.
59.田村 綾子, 南 妙子, 市原 多香子, 高橋 由紀, 南川 貴子, 近久 豊子, 遠藤 清子 :
失語症患者の会話時におけるコミュニケーション·ストラテジーの分析,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.22, No.1, 114-117, 1999年.

学術論文(紀要・その他):

1.田村 綾子, 南川 貴子, 日坂 ゆかり :
患者のおかれる状況,本人の意向に沿った支援の難しさ,
脳の看護実践, Vol.1, No.5, 67-71, 2016年.
2.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
神経症状と異常,
Brain Nursing, Vol.28, No.10, 12-19, 2012年.
3.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
脳神経病棟の急変対応, --- 再発見!バイタルサインと基準値 ---,
Brain Nursing, Vol.28, No.10, 8-19, 2012年.
4.田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
今だから言える新人ナースに伝えておきたい看護の基本, --- 術前・術後の処理・管理 ---,
Brain Nursing, Vol.27, No.3, 22-27, 2011年.
5.市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 田村 綾子 :
急性期のベッドサイドでよく使われるアセスメントツールの使い方,
Brain Nursing, Vol.26, No.9, 14-23, 2010年.
6.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
`安全な早期離床'を支える 急性期リハビリテーションのための観察とアセスメント,
Brain Nursing, Vol.26, No.9, 43-52, 2010年.
(CiNii: 40017282110)
7.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
脳卒中で発症3日間のリハビリテーション看護,
Brain Nursing, Vol.25, No.1, 47-51, 2009年.
(CiNii: 40016403546)
8.市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 田村 綾子 :
ADLや運動機能に関連する脳神経疾患患者に必要な評価,
Brain Nursing, Vol.24, No.8, 31-42, 2008年.
9.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
急性期におけるADL向上ケアの目的,
Brain Nursing, Vol.24, No.8, 26-31, 2008年.
10.田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
脳浮腫のある患者のケアに求められる看護のエビデンスは何か,
イー·ビー ナーシング, Vol.8, No.1, 30-32, 2007年.
(CiNii: 40015777458)
11.板東 孝枝, 田村 綾子, 南川 貴子 :
自立度を保ちながら行う転倒・転落予防のための環境整備,
Brain Nursing, Vol.23, No.7, 21-29, 2007年.
12.南川 貴子, 市原 多香子, 板東 孝枝, 田村 綾子 :
転倒・転落の予測のためのアセスメントツール,
Brain Nursing, Vol.23, No.7, 16-21, 2007年.
13.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子, 亀井 和子, 菅生 ゐさ子 :
開胸·開腹術後に持続硬膜外麻酔を行った患者が体験する術後疼痛の変化,
日本看護学会論文集: 成人看護I, 144-146, 2001年.
14.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 :
急性期重症失語患者における日常会話状態の検討,
徳島大学医療技術短期大学部紀要, Vol.10, 123-128, 2000年.
15.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 :
乳癌患者における術後の患側可動域拡大訓練にVTRを用いた指導の効果,
徳島大学医療技術短期大学部紀要, Vol.9, 85-89, 2000年.
16.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子, 近久 豊子, 遠藤 清子 :
脳血管障害患者に対する継続的生活指導教室を体験した学生の学習成果の検討,
日本看護学会論文集: 看護教育, Vol.30, 47-49, 1999年.
17.市原 多香子, 田村 綾子, 横山 さゆり :
【脳血管障害患者の治療とケア】, --- 事例からみた脳血管障害患者の在宅療養を可能にする要因の検討 ---,
臨牀看護, Vol.25, No.3, 391-394, 1999年.
18.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子, 高橋 由紀, 松田 佳子 :
成人臨床実習前後の看護学生の精神障害に対する態度の変化,
徳島大学医療技術短期大学部紀要, Vol.5, 91-97, 1996年.
19.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子, 高橋 由紀 :
脳血管障害慢性期における看護ケアの分析,
徳島大学医療技術短期大学部紀要, Vol.6, 123-130, 1996年.

総説・解説:

1.日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子 :
より良い看護への「気づき」につながる看護場面対応集 転倒した患者への転倒予防に向けての看護,
メディカ出版, Vol.33, No.9, 57-59, 2017年9月.
2.日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子 :
発症まもない頚髄損傷患者さんの体験と「生きようとする力」を支える看護,
照林社, Vol.33, No.8, 79-84, 2017年6月.
3.南川 貴子, 日坂 ゆかり, 田村 綾子 :
脳神経看護における排泄ケアの向上と支援, --- 排泄のメカニズムとケアの基本 ---,
日総研出版, Vol.2, No.5, 2-8, 2017年2月.
4.日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子 :
脳神経疾患領域でよく見る尿路感染症と管理,
脳の看護実践, Vol.2, No.5, 24-28, 2017年2月.
5.日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子 :
脳出血患者の内科的治療と看護,
日総研, Vol.2, No.3, 16-23, 2016年10月.
6.田村 綾子, 大久保 暢子 :
脳神経看護の専門看護師(CNS)誕生にむけて,
BRAIN NURSING, Vol.32, No.7, 630-636, 2016年7月.
7.日坂 ゆかり, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 :
病棟看護師が知っておきたい瞳孔の観察方法,
BRAIN NURSING, Vol.31, No.6, 540-543, 2015年6月.
8.田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり :
なぜ``眼''の観察が必要か,
BRAIN NURSING, Vol.31, No.6, 536-537, 2015年6月.
9.田村 綾子, 南川 貴子, 日坂 ゆかり :
脳卒中・血管性認知症のケア, --- 高齢者の脳卒中の病態生理・治療と看護 ---,
臨床老年看護, Vol.21, No.3, 2-8, 2014年5月.
10.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
脳神経疾患病棟でみられる意思疎通が困難な患者とは,
Brain Nursing, Vol.29, No.11, 8-15, 2013年11月.
11.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
水頭症および減圧術, --- 2.シャント術(L-Pシャント術) ---,
BRAIN NURSING 春季増刊号, 164-170, 2012年2月.
12.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
水頭症および減圧術, --- 1.シャント術(V-Pシャント・V‐Aシャント) ---,
BRAIN NURSING 春季増刊号, 154-163, 2012年2月.
13.田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
二分脊椎,
BRAIN NURSING 春季増刊号, 198-204, 2012年2月.
14.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
脳実質外発生腫瘍, --- 下垂体腺腫 ---,
BRAIN NURSING 春季増刊号, 125-132, 2012年2月.
15.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
先天性水頭症,
BRAIN NURSING 春季増刊号, 192-197, 2012年2月.
16.田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
頭蓋縫合早期癒合症,
BRAIN NURSIG 春季増刊号, 205-209, 2012年2月.
17.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
脳実質外発生腫瘍, --- 神経鞘腫 ---,
BRAIN NURSING 春季増刊号, 133-139, 2012年2月.
18.田村 綾子 :
レポート第9回ヨーロッパ脳神経看護学会,
Brain Nursing, Vol.27, No.8, 752-753, 2011年8月.
(CiNii: 40018956653)
19.田村 綾子 :
脳卒中医療チームにおける看護の役割 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師の教育内容,
脳卒中, Vol.32, No.6, 579-581, 2010年10月.
(DOI: 10.3995/jstroke.32.579,   CiNii: 130004543110)
20.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
急性期リハビリテーションのための観察とアセスメント 安全な早期離床を支える,
Brain Nursing, Vol.9, No.26, 43-52, 2010年9月.
21.田村 綾子 :
【これからの認定看護師】 認定看護師に期待される専門性 脳卒中リハビリテーション看護,
からだの科学 増刊, 74-75, 2010年7月.
22.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
3ステップでわかる脳神経疾患看護技術-開頭術後合併症の予防と対策,
Brain Nursing2010春期増刊, 222-258, 2010年2月.
23.田村 綾子 :
3ステップでわかる脳神経疾患看護技術 運動麻痺,嚥下障害,失語症などの機能障害を最小にするための急性期看護,
Brain Nursing 2010春期増刊号, 244-258, 2010年2月.
24.田村 綾子 :
特集4 ブレインアタック4脳卒中で発症3日間のリハビリテーション看護,
BRAIN NURSING, Vol.25, No.1, 47-51, 2009年1月.
25.田村 綾子, 石山 光枝, 今西 恭子, 幸野 浩美, 小寺 直美, 竹末 のり子 :
脳卒中リハビリテーション看護認定看護師を考える,
Brain Nursing, Vol.25, No.1, 2-9, 2009年1月.
26.田村 綾子 :
脳神経領域の認定看護師の誕生,
Brain Nursing, Vol.24, No.6, 16, 2008年6月.
27.田村 綾子 :
脳神経領域の認定看護師の誕生,
脳神経外科速報, Vol.18, No.4, 509, 2008年4月.
28.田村 綾子, 今西 恭子, 神島 滋子, 小松 静子, 常原 一雄, 林 裕子, 松井 英俊, 道中 俊成 :
脳神経ナースの現状と未来, --- 脳神経ナースに求められること,脳神経ナースの専門性とは ---,
Brain Nursing, Vol.24, No.1, 2-10, 2008年1月.
29.田村 綾子 :
エビデンスに基づく脳卒中ケア,
イー·ビー ナーシング, Vol.8, No.1, 8-10, 2007年12月.
(CiNii: 40015777453)
30.市原 多香子, 田村 綾子 :
実習アシスト・カード 第2回成人看護学実習 脳神経,
ナーシングカレッジ, Vol.11, No.5, 111-118, 2007年5月.
31.市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
30°側臥位は褥瘡予防に有効か?,
Brain Nursing, Vol.20, No.11, 37-41, 2004年11月.
32.田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう,学会へ行こう よい論文を書くための秘訣,
Brain Nursing, Vol.20, No.3, 347-351, 2004年3月.
33.田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう,学会へ行こう 誌上発表をしよう,
Brain Nursing, Vol.20, No.2, 232-237, 2004年2月.
34.市原 多香子, 田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう,学会へ行こう 学会発表の準備 ポスター及び発表原稿の作製から発表当日まで,
Brain Nursing, Vol.20, No.1, 104-108, 2004年1月.
35.市原 多香子, 田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう,学会へ行こう 学会発表の申し込みからスライド作製まで,
Brain Nursing, Vol.19, No.12, 1270-1274, 2003年12月.
36.市原 多香子, 田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう,学会へ行こう 論文を書こう 図·表を作成しよう,
Brain Nursing, Vol.19, No.11, 1169-1175, 2003年11月.
37.田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう,学会へ行こう 論文を書こう 論文の構成,
Brain Nursing, Vol.19, No.10, 1062-1063, 2003年10月.
38.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
【新人ナースのための脳神経疾患 術前·術中·術後の看護】, --- チューブ·ドレーン挿入中の看護 ---,
Brain Nursing, Vol.19, No.10, 25-31, 2003年10月.
39.田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
急性期からの合併症予防とリハビリテーション,
Brain Nursing, Vol.19, No.10, 32-37, 2003年10月.
40.桑村 由美, 田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子 :
【新人ナースのための脳神経疾患 術前·術中·術後の看護】 術前看護 脳神経疾患患者の術前準備(予定手術·緊急手術),
Brain Nursing, Vol.19, No.10, 986-991, 2003年10月.
41.田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう,学会へ行こう 研究の種類 事例研究,
Brain Nursing, Vol.19, No.8, 861-864, 2003年8月.
42.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
看護過程セミナー アセスメント&ケアプラン·トレーニング クモ膜下出血 患者の看護,
ナーシングカレッジ, Vol.7, No.13, 24-37, 2003年7月.
43.田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう, --- 学会へ行こう 調査研究 ---,
Brain Nursing, Vol.19, No.6, 637-640, 2003年6月.
44.田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう, --- 学会へ行こう 研究計画書作成の仕方 ---,
Brain Nursing, Vol.19, No.4, 410-414, 2003年4月.
45.桑村 由美, 田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子 :
脳梗塞患者の看護,
クリニカルスタディ, Vol.23, No.3, 24-37, 2003年3月.
46.田村 綾子 :
脳神経ナースのブラッシュアップ講座 看護研究をしよう, --- 学会へ行こう 研究計画の立案 文献検索と文献収集 ---,
Brain Nursing, Vol.19, No.2, 182-186, 2003年2月.
47.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
【今日からあなたもひとり立ち! 脳外科看護の押さえどころ】, --- 脳神経系の疾患によく用いられる検査と看護 ---,
Brain Nursing, Vol.18, No.7, 30-36, 2002年7月.
48.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 :
プリセプター必携 新人ナース指導育成マニュアル】 疾患と看護をわかりやすく教えよう 慢性硬膜下血腫,
Brain Nursing, No.2002, 68-72, 2002年2月.
49.田村 綾子, 市原 多香子 :
パーキンソン病患者の看護,
クリニカルスタディ, Vol.20, No.14, 1348-1359, 1999年8月.
50.田村 綾子, 南川 貴子 :
【脳血管障害患者の治療とケア】, --- 脳血管障害患者のケアの特殊性 ---,
臨牀看護, Vol.25, No.3, 307-310, 1999年3月.
51.高橋 由紀, 田村 綾子, 南川 貴子 :
【脳血管障害患者の治療とケア】, --- 患者ケアのポイント 脳血管障害患者におけるコミュニケーション障害時の工夫 ---,
臨牀看護, Vol.25, No.3, 376-380, 1999年3月.
52.田村 綾子, 市原 多香子, 南 妙子 :
遷延性意識障害いわゆる"植物症"患者の治療と看護の可能性 実践の評価と研究課題,
臨床看護研究の進歩, Vol.9, 10-18, 1997年12月.
53.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子 :
植物症患者の看護, --- 植物状態患者を見ること ---,
看護技術, Vol.42, No.3, 338-343, 1996年3月.

国際会議:

1.Akiko Hata, Koji Yonemoto, Nanako Aki, Masashi Miyoshi, Takayuki Nakao, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura and Makoto Funaki :
Serum Apoptosis Inhibitor of Macrophage is Related to Development of Metabolic Syndrome in Japanese Male Workers,
Diabetes, Vol.66, No.Suppl.1, A444, Jun. 2017.
2.Yukari Hisaka, Takako Minagawa and Ayako Tamura :
The relationship between the degree of recovery to consciousness and awareness of disabilities in acute stroke patients with hemiplegia,
The 20th East Asian Forum of Nursing Scholars (EAFONS), Hong Kong, Mar. 2017.
3.Takako Minagawa, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Yukari Hisaka and Hiroko Kondo :
What Happens to Upper Extremity Joint Range of Motion During Restraint of the Nonparetic Side of a Stroke Patient?,
American Association of Neuroscience Nurses 48th Annual Educational Meeting, 31, New Oreans, LA , USA, Apr. 2016.
4.Akiko Hata, Yosuke Shikama, Nanako Aki, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura and Makoto Funaki :
Serum Fatty Acid Proportions Are Related to Development of Metabolic Syndrome in Japanese Male Workers,
Diabetes, Vol.64, No.Suppl.1, A.444-A.445, Jun. 2015.
(Thomson Reuters: Web of Science™)
5.Akiko Hata, Yosuke Shikama, Nanako Aki, Chisato Kosugi, Hiroya Kobayashi, Masashi Miyoshi, Takayuki Nakao, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura, Toshio Matsumoto and Makoto Funaki :
Serum Adipocyte Fatty Acid-binding Protein Is Related to the Development of Metabolic Syndrome in Japanese Male Workers,
Diabetes, Vol.63, No.Suppl.1, A.388, Jun. 2014.
(Thomson Reuters: Web of Science™)
6.Takako Minagawa, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Yumi Kuwamura, Taeko MINAMI and Hiroko Kondo :
Actual changes in muscle mass in the arms and legs of acute stroke patients with hemiplegia,
WFNN(The World Federation of Neuroscience Nurses) Congress 2013, 103, Gifu, Sep. 2013.
7.Takuya UETA, Keisuke YOSHIMOTO, Takako Minagawa, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Yumi Kuwamura, Hiroko Kondo and Takeko MINAMI :
ADL based on Barthel index in acute stroke patient,
WFNN(The World Federation of Neuroscience Nurses) Congress 2013, 102, Gifu, Sep. 2013.
8.Takako Minagawa, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Yumi Kuwamura and Hiroko Kondo :
Analysis of upper-limbs ROM restrictions of the acute term stroke patients in Japan,
American Association of Neuroscience Nurses 45th Annual meeting, 227-228, Charlotte, North Carolina, USA, Mar. 2013.
9.Takako Ichihara, Ayako Tamura, Yumi Kuwamura, Takako Minagawa, Nanako Kataoka, Chisato Kosugi, Hata Akiko, Emi Shuto, Tohru Sakai and Makoto Funaki :
The Effects of physical Activity on Metabolic Symdrome, --- From the 2009 Cross-Sectional Syudy on Working Men in Tokushima ---,
9th International Diabetes Federation Westeran Pacific Region Congress,4th Scientific Meeting of the Asian Association Study of Diabetes, Vol.3, No.Supplement 1, 269, Kyoto, Nov. 2012.
10.Takako Minagawa, Ayako Tamura, Takako Ichihara, Yumi Kuwamura and Hiroko Kondo :
Literature analysis study on the actual situation of nursing concerning disuse atrophy prevention for stroke patients in Japan.,
9th Quadrennial EANN Congress, Blankenberge, May 2011.
11.Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa, Yumi Kuwamura and Hiroko Kondo :
Opinions of stroke patients who are ineligible for t-PA (tissue plasminogen activator) treatment in an ``entrusting the physician'' culture in Japan.,
9th Quadrennial EANN Congress, Blankenberge, May 2011.
12.Yumi Kuwamura, Yada Mamiko, Ishikawa Yuichi, Yuichi Fujinaka, Masami Yoshioka, Takako Minagawa, Takako Ichihara and Ayako Tamura :
Oral health behaviors, oral health conditions, and subjective masticatory function in patients with type 2 diabetes in Japan,
The 1st International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Scinse, 140, Kobe, Sep. 2009.
13.Takako Minagawa, Ayako Tamura, Takako Ichihara and Yumi Kuwamura :
The Risk Prediction of Students Who Took Care of Cerebral Nerve Disease Patient,
10th Quadtennial Congress of The World Federation of Neurscience Nurses, 73, Toronto, May 2009.
14.Takako Ichihara, Ayako Tamura, Takako Minagawa and Yumi Kuwamura :
Changes Over a 1-week Period ,as Assessed by DXA ,in the Upper Extremity Muscle Mass od Acute Hemiplegic Admitted to Emergency Room Due to Stroke,
10th Quadtennial Congress of The World Federation of Neurscience Nurses, 62, Toronto, May 2009.
15.Ayako Tamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa and Yumi Kuwamura :
Rehabilitation nursing in an acute post-stroke period,
13th WFNS Interim Meeting /12th AACNS Congress, Nagoya, Nov. 2007.
16.Ayako Tamura :
Examination of care methods with evidence about the consciousness disturbed patient,
6th International Congress on Minimally Invasive Neurosurgery Nurse Symposium, 25, Nagoya, Mar. 2005.
17.Yumi Kuwamura, Takako Ichihara, Takako Minagawa and Ayako Tamura :
A study of factors of patients difficulties in self-care at general hospital hypertension classes,
Japan Academy of Nursing Science Fifth International Nursing Research Conference Nursing Phenomena and Research Designs, 66, Koriyama, Aug. 2004.

国内講演発表:

1.秦 明子, 安藝 菜奈子, 三好 雅士, 中尾 隆之, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 船木 真理 :
血中AIMとメタボリックシンドローム発症に関する疫学的検討,
糖尿病, Vol.60, No.Suppl.1, 2017年5月.
2.田村 綾子 :
脳神経系看護の軌跡と未来,
第4回日本ニューロサイエンス看護学会学術集会抄録集, 1, 2017年1月.
3.日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子, 原田 路可, 野崎 夏江 :
意識障害を認めた急性脳卒中患者の障害の気付きと心理変化の様態,
日本脳神経看護研究会誌, 2016年9月.
4.楊 暁琳, 中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 篠原 尚子, 秦 明子, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 船木 真理 :
徳島県男性勤労者の大豆発酵食品摂取は血清IL-6濃度を低下させる,
第63回日本栄養改善学会学術総会, 2016年9月.
5.篠原 尚子, 中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 楊 暁琳, 秦 明子, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 船木 真理 :
徳島県男性勤労者における珈琲,緑茶およびその他のお茶摂取と高尿酸血症との関連,
第63回日本栄養改善学会学術総会, 2016年9月.
6.Takako Ichihara, Akiko Hata, Toshimi Onishi, Mariko Nakamoto, Emi Shuto, Tohru Sakai, Ayako Tamura, Takako Minagawa, Yukari Hisaka and Makoto Funaki :
Association between daily life activities and blood pressure increaseThree-year longitudinal study in Japanese male employees living in suburban cities,
The 6th Joint Symposium between Kagawa University and Chiang Mai University, Aug. 2016.
7.篠原 尚子, 中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 楊 暁琳, 秦 明子, 安藝 菜奈子, 四釜 洋介, 板東 由記子, 日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子, 桑村 由美, 市原 多香子, 船木 真理 :
徳島県男性勤労者におけるリスク保有状況別の嗜好飲料摂取と高尿酸血症の関連の検討,
第253回徳島医学会, 2016年7月.
8.南川 貴子, 田村 綾子, 日坂 ゆかり :
ICFに基づいた参加・活動を促進させるケアの提案, --- 脳卒中急性期患者への上・下肢ケアによる効果 ---,
第25回日本意識障害学会/第25回日本脳神経看護研究学会四国部会プログラム・抄録集, 69, 2016年7月.
9.山村 菜摘, 日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子 :
抑制を受けている理解の異なる2事例の脳神経疾患患者の家族の思いの比較,
第25回日本意識障害学会第25回日本脳神経看護研究学会四国部会, 104, 2016年7月.
10.日坂 ゆかり, 南川 貴子, 田村 綾子 :
重篤な障害のある脳出血患者の意識障害からの回復過程における心理・情動の変化,
第25回日本意識障害学会第25回日本脳神経看護研究学会四国部会, 82, 2016年7月.
11.奥谷 恵子, 市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 日坂 ゆかり :
急性期脳血管障害患者の手浴による手指の運動機能改善効果,
第25回意識障害学会/第25回日本脳神経看護研究学会学プログラム・抄録集, 69, 2016年7月.
12.楊 曉琳, 中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 篠原 尚子, 秦 明子, 安藝 菜奈子, 小杉 知里, 四釜 洋介, 坂東 由記子, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 船木 真理 :
徳島県勤労者を対象とした大豆摂取と炎症マーカーとの関連について,
第70回日本栄養食糧学会, 2016年5月.
13.篠原 尚子, 中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 楊 暁琳, 秦 明子, 安藝 菜奈子, 四釜 洋介, 坂東 由記子, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 船木 真理 :
徳島県勤労者における珈琲摂取と高尿酸血症との関連,
第70回 日本栄養・食糧学会, 2016年5月.
14.中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 安藝 菜奈子, 秦 明子, 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 船木 真理 :
徳島県勤労者のイソフラボン摂取量とアレルギー疾患との関係,
第70回 日本栄養・食糧学会, 2016年5月.
15.篠原 尚子, 中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 楊 暁琳, 秦 明子, 安藝 菜奈子, 四釜 洋介, 坂東 由記子, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 船木 真理 :
第3回日本栄養改善学会(四国支部会),
第3回日本栄養改善学会(四国支部会), 2016年4月.
16.南川 貴子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり, 原田 路可, 田村 綾子 :
脳卒中急性期患者の肩関節外旋制限の発生要因の検討,
日本集中治療医学会雑誌, Vol.23, 503, 2016年2月.
17.折坂 明里, 南川 貴子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり, 原田 路可, 田村 綾子 :
脳卒中急性期患者にシリアスリハビリテーションゲームソフトを用いた起立運動による廃用症候群の予防の効果,
日本集中治療医学会雑誌, Vol.23, 543, 2016年2月.
18.田村 綾子 :
脳神経看護 急性期看護から回復期看護まで,
日本脳神経看護研究学会東海地方部会, 2015年11月.
19.小林 秋恵, 市原 多香子, 田村 綾子 :
初発軽症脳梗塞患者の発症1年後の服薬行動の変化,
日本ニューロサイエンス看護学会学術集会, 4, 2015年7月.
20.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり :
ICFモデルに基づいた脳卒中急性期患者の片麻痺上肢の関節可動域拡大のために介入,
第3回日本ニューロサイエンス看護学会学術会誌, 2015年7月.
21.日坂 ゆかり, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 :
重篤な障害を持つ急性期脳卒中患者の体験に関する文献検討,
第3回日本ニューロサイエンス看護学会学術集会, 2015年7月.
22.田村 綾子 :
脳神経看護専門看護師養成の現状と未来,
第18回日本脳神経外科学会, 25, 2015年7月.
23.田村 綾子, 南川 貴子, 日坂 ゆかり :
日本における脳神経看護の明日に向けて,
第18回日本臨床脳神経外科学会, 92, 2015年7月.
24.秦 明子, 四釜 洋介, 安藝 菜奈子, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 船木 真理 :
徳島県における全脂質中脂肪酸分画とメタボリックシンドローム発症との関連,
糖尿病, Vol.58, No.Suppl.1, 2015年5月.
25.田村 綾子 :
「脳神経看護専門看護師養成に向けて」,
第40回日本脳卒中学会総会, 2015年3月.
26.小林 秋恵, 赤松 貴子, 大須賀 宏美, 塩田 和代, 市原 多香子, 田村 綾子 :
軽症脳梗塞患者の発症後6ヶ月までの服薬行動の特徴,
STROKE2015プログラム集, 278, 2015年2月.
27.田村 綾子, 南川 貴子, 日坂 ゆかり :
脳神経看護領域の高度実践者養成について,
STROK E2015 プログラム集, 274, 2015年2月.
28.新見 秀美, 中野 あけみ, 田村 綾子 :
開心術後患者における足浴の効果-生理学的効果・主観的効果の検討,
日本集中治療医学会雑誌, Vol.22, No.supplement, 147, 2015年2月.
29.新見 秀美, 中野 あけみ, 田村 綾子 :
開心術後患者における足浴の効果―生理学的・主観的効果の検討―,
第42回日本集中治療医学会学術集会プログラム, Vol.22, No.supplement, 147, 2015年2月.
30.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり :
発症間もない脳卒中片麻痺患者の筋肉量の変化,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.37, No.1, 65, 2014年10月.
31.米田 好美, 田村 綾子 :
脳神経領域の看護師が看護実践に必要と考える教育内容と学習意欲との関連,
日本脳神経看護研究学会誌, Vol.37, No.1, 41, 2014年10月.
32.市原 多香子, 西村 美穂, 安藝 菜奈子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 日坂 ゆかり, 船木 真理 :
2型糖尿者に対する医療チームの職場訪問により,訪問中に積極介入を行わないにもかかわらず血糖値と体重が改善した2事例,
第19回日本糖尿病教育・看護学会学術集会, 209, 2014年9月.
33.田村 綾子 :
急性期看護,慢性期看護のみでは説明しきれない脳神経看護,
第2回日本ニューロサイエンス看護学会学術集会, 2014年7月.
34.南 妙子, 田村 綾子, 市原 多香子 :
看護学生のリスク感性測定尺度の信頼性・妥当性の検討,
第2回日本ニューロサイエンス看護学会学術集会抄録集頁5, 2014年7月.
35.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 日坂 ゆかり :
発症間もない脳卒中患者の方麻痺上肢関節可動域拡大のための前向き介入研究,
日本ニューロサイエンス看護研究学会学術集会誌, 6, 2014年7月.
36.桑村 由美, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 上村 浩一 :
糖尿病教室における看護の現状と課題―文献検討より―,
糖尿病, Vol.57, No.Supplement 1, S-283, 2014年5月.
37.秦 明子, 四釜 洋介, 安藝 菜奈子, 小杉 知里, 小林 寛也, 三好 雅士, 中尾 隆之, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 松本 俊夫, 船木 真理 :
徳島県における血清脂肪細胞特異的脂肪酸結合蛋白質とメタボリックシンドローム発症との関連,
糖尿病, Vol.Vol.57, No.Suppl.1, 2014年5月.
38.市原 多香子, 西村 美穂, 安藝 菜奈子, 田村 綾子, 桑村 由美, 南川 貴子, 庄野 真代, 日坂 ゆかり, 秦 明子, 四釜 洋介, 船木 真理 :
医療職の職場訪問による男性2型糖尿病者に対する生活指導の効果 血糖値・体重が改善した3事例の分析を中心に,
糖尿病, Vol.57, No.Suppl.1, 2014年5月.
39.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第44回脳神経看護セミナー「脳神経看護-急性期看護から回復期看護まで」(於福岡市),
日本脳神経看護研究学会, 2014年4月.
40.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第41回脳神経看護セミナー「脳神経看護-急性期看護の良否が1年後看護を決める」(於吹田市),
日本脳神経看護研究学会, 2014年2月.
41.桑村 由美, 市原 多香子, 南川 貴子, 田村 綾子, 大和 光, 瀧川 稲子 :
糖尿病患者の口腔保健行動実施に向けた看護支援方法の検討―眼疾患合併の有無による比較から―,
日本糖尿病教育・看護学会誌, Vol.17, 218, 2013年9月.
42.市原 多香子, 西村 美穂, 安藝 菜奈子, 田村 綾子, 南川 貴子, 日坂 ゆかり, 船木 真理 :
2型糖尿病に対する医療チームの職場訪問により,訪問中に積極介入を行わなかぅたにもかかわらず血糖値と体重が改善した2事例,
日本糖尿病教育・看護学会誌, Vol.18, 209, 2013年9月.
43.市原 多香子, 西村 美穂, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 船木 真理 :
2型糖尿病患者の行動変容を目指した医療職派遣による教育プログラム:血糖値・体重の改善が少なかった事例の面接記録の分析から,
日本糖尿病教育・看護学会誌, Vol.17, 197, 2013年9月.
44.田村 綾子 :
第40回日本脳神経看護研究学会総会シンポジウム「日本脳神経看護の昨日・今日・明日」(於岐阜市),
日本脳神経看護研究学会, 25, 2013年9月.
45.南 妙子, 田村 綾子, 市原 多香子 :
看護学生のリスク感性に関する文献検討,
第1回日本ニューロサイエンス看護学会抄録集, 2013年7月.
46.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
脳卒中急性期片麻痺患者における上肢の廃用症候群予防のための介入研究,
第1回日本ニューロサイエンス看護学会抄録集, 2013年7月.
47.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第39回脳神経看護セミナー「脳卒中看護-急性期看護から回復期看護まで」(於京都市),
日本脳神経看護研究学会, 2013年6月.
48.田村 綾子 :
国際脳神経看護セミナー「日本ニューロサイエンス看護学会のの創設と専門看護師教育課程(CNSコース)について」(於東京),
日本ニューロサイエンス看護学会, 2013年6月.
49.桑村 由美, 松田 宣子, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 大和 光, 金澤 昭代, 粟飯原 賢一, 倉橋 清衛, 吉田 守美子, 吉岡 昌美, 日野出 大輔, 松久 宗英, 黒田 暁生 :
糖尿病患者の口腔保健行動に及ぼす影響要因の検討―第1報 口腔保健行動に対する認識との関係から―,
第56回日本糖尿病学会年次学術集会, Vol.56, No.Supplement 1, S-167, 2013年5月.
50.中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 安藝 菜奈子, 小杉 知里, 秦 明子, 篠田 香織, 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 船木 真理 :
徳島県勤労者の血清脂肪酸濃度とインスリン抵抗性との関係に関する疫学研究,
第67回日本栄養・食糧学会大会, 2013年5月.
51.秦 明子, 坂東 由記子, 四釜 洋介, 安藝 菜奈子, 小杉 知里, 西村 美穂, 阿部 房代, 佐藤 美子, 中奥 真理子, 片山 りか, 赤松 康代, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 堤 理恵, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 中尾 隆之, 三好 雅士, 森口 博基, 玉木 悠, 松本 俊夫, 船木 真理 :
徳島県におけるadiponectinや高感度CRPとメタボリックシンドロームとの関連,
糖尿病, Vol.Vol.56, No.Suppl.1, S.208, 2013年5月.
52.秦 明子, 坂東 由記子, 四釜 洋介, 安藝 菜奈子, 小杉 知里, 西村 美穂, 阿部 房代, 佐藤 美子, 中奥 真理子, 片山 りか, 赤松 康代, 丹下 幸子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 堤 理恵, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 桑村 由美, 中尾 隆之, 三好 雅士, 森口 博基, 玉木 悠, 松本 俊夫, 船木 真理 :
徳島県におけるadiponectinや高感度CRPとメタボリックシンドロームとの関連,
糖尿病, Vol.56, 2013年4月.
53.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第34回脳神経看護セミナー「脳神経看護-急性期看護から回復期看護まで」(於福岡市),
日本脳神経看護研究学会, 2013年4月.
54.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第33回脳神経看護セミナー「脳卒中看護―早期リハビリテーションが予後を決定する」(於高知市),
日本脳神経看護研究学会, 2013年3月.
55.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第29回脳神経看護セミナー「脳神経看護―超急性期・回復期看護」(於名古屋),
日本脳神経看護研究学会, 2013年1月.
56.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第22回脳神経看護セミナー「脳卒中看護-急性期看護の大切さ」(於東京),
日本脳神経看護研究学会誌, 2012年11月.
57.田村 綾子 :
愛知県看護協会主催「,
2012年11月.
58.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第23回脳神経看護セミナー「脳卒中急性期看護-回復期を見据えた看護実践」(於秋田),
日本脳神経看護研究学会, 2012年10月.
59.桑村 由美, 市原 多香子, 南川 貴子, 田村 綾子 :
糖尿病と歯周病の関係に対する2型糖尿病患者の認識―第1報 情報の受け止め方に注目して,
日本糖尿病教育・看護学会誌, Vol.16, 117, 2012年9月.
60.市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子, 田村 綾子 :
勤労成人における20歳からの体重増加と身体活動の関連,
日本糖尿病教育・看護学会誌 第17回糖尿病教育・看護学会学術集会抄録集, Vol.16, 222, 2012年9月.
61.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第21回脳神経看護セミナー「脳神経看護-急性期から回復期の看護」(於京都),
日本脳神経看護研究学会, 2012年9月.
62.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第19回脳神経看護セミナー「脳神経看護-急性期から回復期を見据えた看護」(於広島),
日本脳神経看護研究学会, 2012年8月.
63.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第16回脳神経看護セミナー「脳血管障害看護-急性期の看護」(於群馬),
日本脳神経看護研究学会, 2012年6月.
64.中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 片岡 菜奈子, 小杉 知里, 秦 明子, 篠田 香織, 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 船木 真理 :
徳島県勤労者の夕食終了から就寝時間までの間隔と生活習慣病有病状況との関係に関する疫学研究,
第66回日本栄養食糧学会大会, 2012年5月.
65.中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 片岡 菜奈子, 小杉 知里, 秦 明子, 篠田 香織, 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 船木 真理 :
徳島県勤労者の夕食終了から就寝時間までの間隔と生活習慣病有病状況との関係に関する疫学研究,
第66回日本栄養・食糧学会大会, 2012年5月.
66.坂東 由記子, 四釜 洋介, 西村 美穂, 小杉 知里, 安芸 菜奈子, 秦 明子, 赤松 康代, 片山 りか, 阿部 房代, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 船木 真理 :
徳島県におけるadiponectinの糖代謝異常予測因子としての検討,
糖尿病, Vol.Vol.55, No.Suppl.1, S.359, 2012年5月.
67.小杉 知里, 安藝 菜奈子, 坂東 由記子, 四釜 洋介, 西村 美穂, 片山 りか, 丹下 幸子, 阿部 房代, 赤松 康代, 秦 明子, 木宿 由佳, 篠田 香織, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 堤 理恵, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 森川 富昭, 玉木 悠, 船木 真理 :
初期糖代謝異常を発見する指標としてのIL-18測定有用性の検討,
糖尿病, Vol.Vol.55, No.Suppl.1, S.290, 2012年5月.
68.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会第10回脳神経看護セミナー「脳卒中急性期看護」(於神戸),
日本脳神経看護研究学会, 2012年1月.
69.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第7回脳神経看護セミナー「脳卒中急性期看護-回復期を見据えた看護実践」(於熊本),
2011年10月.
70.市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子, 田村 綾子 :
生活習慣病予備群の勤労成人が抱く身体活動に対する思い,
第16回日本糖尿病教育・看護学会集会抄録集, Vol.15, 193, 2011年9月.
71.市原 多香子, 南川 貴子, 田村 綾子, 桑村 由美 :
生活習慣病予防のため勤労成人にとって必要な運動実施を妨げる要因,
第66回日本体力医学会大会, Vol.60, No.6, 776, 2011年9月.
72.田村 綾子 :
第42回日本看護学会-成人看護Ⅰ・Ⅱ(合同)学術集会教育講演「脳卒中看護の最前線」,
2011年9月.
73.田村 綾子 :
日本脳神経看護研究学会-第6回脳神経看護セミナー「脳卒中急性期看護-回復期を見据えた看護実践」(於鳥取),
2011年9月.
74.中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 片岡 菜奈子, 小杉 知里, 秦 明子, 篠田 香織, 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 船木 真理 :
徳島県勤労者の豆類摂取量とアレルギー既往との関係に関する疫学研究,
第65回日本栄養食糧学会大会, 2011年5月.
75.中本 真理子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 片岡 菜奈子, 小杉 知里, 秦 明子, 篠田 香織, 桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 船木 真理 :
徳島県勤労者の豆類摂取量とアレルギー既往との関係に関する疫学研究,
第65回日本栄養・食糧学会大会, 2011年5月.
76.四釜 洋介, 小杉 知里, 片岡 菜奈子, 坂東 由記子, 秦 明子, 篠田 香織, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 庄野 真代, 簾 馨, 藤森 洋子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 船木 真理 :
非肥満者に見られる糖・脂質代謝異常,高血圧に脂肪組織の機能異常が関与する可能性の検討,
糖尿病, Vol.Vol.54, No.Suppl.1, 2011年5月.
77.坂東 由記子, 小杉 知里, 片岡 菜奈子, 四釜 洋介, 秦 明子, 赤松 康代, 片山 りか, 庄野 真代, 簾 馨, 篠田 香織, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 船木 真理 :
徳島県におけるadiponectinおよびHOMA-IRと糖・脂質早期代謝異常との相関性についての考察,
糖尿病, Vol.Vol.54, No.Suppl.1, 2011年5月.
78.坂東 由記子, 小杉 知里, 片岡 菜奈子, 四釜 洋介, 秦 明子, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 庄野 真代, 簾 馨, 篠田 香織, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 船木 真理 :
徳島県におけるadiponectinおよびHOMA-IRと糖・脂質早期代謝異常との相関性についての考察,
糖尿病, Vol.54, No.Suppl.1, S-248, 2011年.
79.四釜 洋介, 小杉 知里, 片岡 菜奈子, 坂東 由記子, 秦 明子, 篠田 香織, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 庄野 真代, 簾 馨, 藤森 洋子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 船木 真理 :
非肥満者に見られる糖・脂質代謝異常,高血圧に脂肪組織の機能異常が関与する可能性の検討,
糖尿病, Vol.54, No.Suppl.1, S-355, 2011年.
80.田村 綾子 :
第69回日本脳神経外科学会ニューロナースとのシ ョイントセッション`「脳神経外科医療における認定看護師の役割」,
2010年10月.
81.市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
2型糖尿病発症予防に関する勤労成人に実施した実態調査, --- 日常生活における身体活動習慣とBMI・血清脂質・血糖の関係 ---,
日本糖尿病教育・看護学会誌第15回日本糖尿病教育・看護学会学術集会抄録集, Vol.14, 207, 2010年10月.
82.市原 多香子, 田村 綾子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
生活習慣病予防を目指すための勤労成人における身体活動習慣の特性把握,
体力科学, Vol.59, No.6, 808, 2010年9月.
83.田村 綾子 :
第19回日本意識障害学会教育講演「脳卒中リハビリテーション看護」認定看護師による急性期リハビリテーションの意義, --- ' ---,
2010年7月.
84.小杉 知里, 片岡 菜奈子, 篠田 香織, 秦 明子, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 藤森 洋子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 中屋 豊, Bayasgalan Jambaldorj, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 福原 俊一, 竹上 美沙, 船木 真理 :
初期糖代謝異常状態の慢性炎症管理におけるIL-18の有用性についての検討,
糖尿病, Vol.Vol.53, No.Suppl.1, S.299, 2010年5月.
85.片岡 菜奈子, 篠田 香織, 小杉 知里, 秦 明子, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 藤森 洋子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 中屋 豊, Bayasgalan Jambaldorj, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 福原 俊一, 竹上 美沙, 船木 真理 :
徳島県における糖代謝異常発生過程でのインスリン抵抗性の関与,
糖尿病, Vol.Vol.53, No.Suppl.1, S.298, 2010年5月.
86.秦 明子, 小杉 知里, 片岡 菜奈子, 篠田 香織, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 藤森 洋子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 中屋 豊, Bayasgalan Jambaldorj, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 福原 俊一, 竹上 美沙, 船木 真理 :
インスリン抵抗性を伴う高リスク糖尿病発症者となる危険因子の探索,
糖尿病, Vol.Vol.53, No.Suppl 1, S207, 2010年5月.
87.秦 明子, 小杉 知里, 片岡 菜奈子, 篠田 香織, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 藤森 洋子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 中屋 豊, Jambaldorj Baysaglan, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 福原 俊一, 船木 真理 :
インスリン抵抗性を伴う高リスク糖尿病発症者となる危険因子の探索,
糖尿病, Vol.53, No.Suppl.1, S-207, 2010年5月.
88.片岡 菜奈子, 篠田 香織, 小杉 知里, 秦 明子, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 藤森 洋子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 中屋 豊, Jambaldorj Baysaglan, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 福原 俊一, 竹上 美沙, 船木 真理 :
徳島県における糖代謝異常発生過程でのインスリン抵抗性の関与,
糖尿病, Vol.53, No.Suppl.1, S-298, 2010年5月.
89.小杉 知里, 片岡 菜奈子, 篠田 香織, 秦 明子, 木村 純子, 赤松 康代, 片山 りか, 藤森 洋子, 酒井 徹, 首藤 恵泉, 保坂 利男, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 中屋 豊, Jambaldorj Baysaglan, 森口 博基, 森川 富昭, 玉木 悠, 福原 俊一, 竹上 美沙, 船木 真理 :
初期糖代謝異常状態の慢性炎症管理におけるIL-18の有用性についての検討,
糖尿病, Vol.53, No.Suppl.1, S-299, 2010年5月.
90.田村 綾子 :
第35回日本脳卒中学会総会シンポジウム`脳卒中医療チームにおける看護の役割, --- ' ---,
2010年4月.
91.市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子, 田村 綾子 :
A県における成人勤労者の肥満と運動習慣の関係,
第29回日本看護科学学会学術集会講演集, 360, 2009年11月.
92.田村 綾子 :
シンポジウム``脳神経外科専門看護師の誕生をめざして'', --- パネディスカッション ``専門看護師求めるものと育成におおける問題点'' ---,
Neurologoia medoco-chirurgica, Vol.49, 224, 2009年10月.
93.田村 綾子 :
シンポジウム``脳神経外科専門看護師の誕生をめざして'', --- 脳卒中リハビリテーション認定看護師の教育 ---,
Neurologia medico-chirugica, Vol.49, 224, 2009年10月.
94.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
脳卒中患者への情報提供に関する研究の動向,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.32, No.1, 51, 2009年9月.
95.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
脳腫瘍の患者を受け持った学生の学び,
第35回日本脳神経看護研究学会抄録集, 45, 2008年9月.
96.市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子, 田村 綾子 :
胃・大腸・肺癌手術患者を受け持った看護学生のレポート分析から見えた危険予測の傾向,
日本看護学教育学会第18回学術集会講演集, 167, 2008年8月.
97.桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 吉岡 昌美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 :
口腔衛生を目的とした歯科外来に受診中の2型糖尿病患者の食事と口腔に対する認識,
第27回日本看護科学学会学術集会講演集, 450, 2007年12月.
98.南川 貴子, 市原 多香子, 桑村 由美, 田村 綾子 :
脳卒中早期に片麻痺となり機能回復訓練をうけた患者の回復感覚,
日本脳神経看護研究学会プログラム, Vol.30, No.1, 112-115, 2007年9月.
99.桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 木内 美瑞穂, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 :
2型糖尿病患者の食行動の中の噛むこと・口腔に対する考えの様相,
日本糖尿病・教育看護学会誌 第11巻特別号, Vol.11, 295, 2007年9月.
100.市原 多香子, 桑村 由美, 南川 貴子, 田村 綾子, 近藤 裕子 :
片麻痺疑似体験後の片麻痺患者に対する看護学生の支援方法に関する学び, --- 疑似体験後のレポート分析より ---,
日本看護学教育学会第17回学術集会講演集, 204, 2007年8月.
101.近藤 裕子, 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子, 田村 綾子 :
看護学生の初回基礎看護学実習に対する不安, --- 学生の記述内容の分析 ---,
日本看護学教育学会第17回学術集会講演集, 116, 2007年8月.
102.市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 田村 綾子, 近藤 裕子 :
大腿周径・組織厚測定による下肢筋肉量推定に関する研究, --- 片麻痺患者における下肢体組成の変化より ---,
日本看護研究学会雑誌, Vol.30, No.3, 176, 2007年7月.
103.桑村 由美, 矢田 眞美子, 石川 雄一, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子 :
2型糖尿病を有する人の食行動における咀嚼に焦点を当てた研究の動向,
日本看護科学学会学術集会講演集, 472, 2006年12月.
104.田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 桑村 由美, 近藤 裕子 :
脳卒中発作後急性期患者の麻痺側上下肢の筋肉量の推移, --- DXA法による検討 ---,
日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 177, 2006年8月.
105.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 近藤 裕子 :
脳卒中で片麻痺をきたした患者の思い, --- 発症3日目から2週間の発言内容の分析 ---,
日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 162, 2006年8月.
106.桑村 由美, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 :
糖尿病患者の健康観・価値観に関する研究の動向,
日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 167, 2006年8月.
107.市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 近藤 裕子 :
看護学生が実施した片麻痺疑似体験の教育効果, --- 疑似体験後の片麻痺患者に対するイメージの分析から ---,
日本看護学教育学会第16回学術集会講演集, 113, 2006年8月.
108.市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 近藤 裕子 :
看護師が用いる非侵襲筋肉量の評価方法の推定に関する研究, --- DXA法と大腿周径,筋組織厚,握力との関係 ---,
日本看護研究学会雑誌, Vol.29, No.3, 178, 2006年7月.
109.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美 :
脳神経疾患で意識障害があり拘縮など廃用症候群の出現した患者を受け持った学生の学び,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.28, No.1, 37-41, 2005年11月.
110.市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
術後患者観察における看護学生が行う観察·判断状況, --- 実習前·後のモデル人形を用いた排液観察の調査から ---,
第36回 日本看護学会抄録集看護教育, 137, 2005年8月.
111.近藤 裕子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子 :
初回基礎看護学実習で学生が興味·関心を抱いたこと,
第36回日本看護学会抄録集看護教育, 70, 2005年8月.
112.南川 貴子, 田村 綾子, 桑村 由美, 市原 多香子, 近藤 裕子 :
リハビリテーションの必要な患者を受け持った学生の学びについて,
日本看護学教育学会誌第15回学術集会講演集, 260, 2005年7月.
113.市原 多香子, 片岡 健, 田村 綾子, 宮腰 由紀子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
超音波検査法による大腿部前面筋組織厚測定の信頼性検討,
第24回 日本看護科学学会学術集会, 388, 2004年12月.
114.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 近藤 裕子 :
脳神経疾患患者における代替療法(指圧·マッサージ)の効果の文献的検討,
日本脳神経看護研究会誌, Vol.27, No.1, 71, 2004年11月.
115.市原 多香子, 田村 綾子, 片岡 健, 宮腰 由紀子, 森本 忠興, 南川 貴子, 桑村 由美 :
下肢伸筋·屈筋の筋組織厚と術後臥床日数の関係,
第3回日本リハビリテーション看護学会学術大会集録, 96-98, 2004年10月.
116.南川 貴子, 桑村 由美, 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子 :
摂食·嚥下障害患者を受け持った学生のケア実施時のアセスメントの関する考察,
第35回日本看護学会-看護教育-, Vol.35, 121, 2004年8月.
117.桑村 由美, 南川 貴子, 市原 多香子, 田村 綾子, 近藤 裕子 :
自己評価からみた課題学習に学生の関心の高いテーマを取り入れた臨地実習の効果,
日本看護学教育学会誌 日本看護学教育学会第14回学術集会講演集, Vol.14, 240, 2004年7月.
118.市原 多香子, 田村 綾子, 南川 貴子, 桑村 由美 :
急性期モデル人形を用いた学生の観察力評価の検討,
日本看護教育学会誌, Vol.14, 139, 2004年7月.
119.市原 多香子, 田村 綾子, 宮腰 由紀子, 南川 貴子, 桑村 由美, 片岡 健 :
回復指標としての下肢組織厚測定の有用性, --- 胃および大腸術後患者における検討 ---,
第23回 日本看護科学学会学術集会, 478, 2003年12月.
120.桑村 由美, 田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 近藤 裕子, 雄西 智惠美 :
生活習慣病の自己管理における患者の行動変容を可能にする要因の検討,
日本看護科学学会学術集会講演集, No.23, 499, 2003年12月.
121.市原 多香子, 田村 綾子, 西亀 正之, 宮腰 由紀子, 南川 貴子, 桑村 由美, 森本 忠興, 片岡 健 :
ベッド上安静に伴う下肢の筋組織厚の変化, --- 手術後安静期間の延長した2事例の分析 ---,
第2回日本リハビリテーション看護学会学術大会集録, Vol.5-17, 49-51, 2003年10月.
122.市原 多香子, 田村 綾子, 宮腰 由紀子, 近藤 裕子, 桑村 由美, 南川 貴子 :
臥床日数が回復術後患者の下肢筋組織厚減少に及ぼす影響,
第34回 日本看護学会抄録集ー成人看護1ー, Vol.5-55, 60, 2003年10月.
123.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子, 桑村 由美, 近藤 裕子 :
急性期モデル人形を使った術後観察の分析,
日本看護学教育学会第13回学術集会講演集, 142, 2003年8月.
124.桑村 由美, 田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 近藤 裕子 :
意識障害のある患者を受け持った学生の学び, --- 実習終了後の感想記録の内容分析より ---,
第13回日本脳神経看護研究学会四国部会プログラム, 2003年7月.
125.桑村 由美, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子, 近藤 裕子 :
成人·老人看護(急性期)実習における看護技術内容の検討,
日本看護学教育学会誌 日本看護学教育学会第13回学術集会講演集, Vol.13, 120, 2003年7月.
126.近藤 裕子, 田村 綾子, 市原 多香子, 榮 玲子, 南 妙子 :
看護大学生と短大生の卒業時における自己効力感の比較ー入職後の教育·指導への提言ー,
第22回日本看護科学学会学術集会抄録集, 171, 2002年12月.
127.近藤 裕子, 井手 知恵子, 波川 京子, 生野 繁子, 市原 多香子, 田村 綾子 :
看護学生の学年別職業興味の比較,
第33回日本看護学会看護教育抄録集, 102, 2002年8月.
128.近藤 裕子, 田村 綾子, 市原 多香子 :
看護学生の自己効力感と職業興味領域との関連,
日本看護学教育学学会第12回学術集会 日本看護学教育学会誌 講演集, Vol.12, 291, 2002年7月.
129.近藤 裕子, 市原 多香子, 田村 綾子, 井手 知恵子, 生野 繁子, 波川 京子 :
10年前と現在の看護学生の比較からみた職業間新領域の変化,
第33回日本看護学会看護総合 抄録集, 111, 2002年7月.
130.桑村 由美, 田村 綾子, 市原 多香子, 南川 貴子 :
臨地実習における行動目標に対する学生の自己評価の変化, --- 3年課程の3年次実習開始前·実習中·終了後の分析から ---,
日本看護学教育学会誌 日本看護学教育学会第12回学術集会講演集, Vol.12, 166, 2002年7月.
131.南川 貴子, 田村 綾子, 市原 多香子 :
モデル人形を用いた術後急性期患者に対する演習の評価,
日本看護学教育学会第11回学術集会講演集, 196, 2001年8月.
132.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子, 亀井 和子, 管生 ゐさ子 :
手術後に持続硬膜外麻酔法を行った患者が体験する術後疼痛,
第31回 日本看護学会抄録集ー成人看護1ー, Vol.1-72, 79, 2000年9月.
133.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子, 南川 貴子, 近久 豊子, 遠藤 清子 :
脳血管障害通院患者に対する継続的生活指導教室を体験した学生の学びに関する一考察, --- 実習終了後のレポートの分析 ---,
第30回 日本看護学会抄録集ー看護教育ー, Vol.1-28, 33, 1999年8月.
134.市原 多香子, 田村 綾子, 南 妙子, 南川 貴子 :
気管切開と胃瘻を造設した脳血管障害をもつ家族のケアニーズの変化, --- 1事例の在宅2カ月目と4年目の家族の心理状況の分析から ---,
第30回 日本看護学会抄録集ー成人看護2ー, Vol.4-87, 98, 1999年7月.

その他・研究会:

1.田村 綾子 :
『脳神経看護CNS』誕生にむけての取り組み,
香川県シ-ムレスケア研究会フォーラム, 2015年9月.
2.田村 綾子, 桑村 由美 :
『Evidence-Based Nursing』誌から(26) (翻訳) 経腸チューブ栄養の時期および経路は,脳卒中で嚥下障害のある患者の死亡,あるいは死亡とアウトカム不良の合計に影響しない,
イー·ビー ナーシング, Vol.6, No.3, 320-321, 2006年6月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • 脳卒中患者の発症直後から在宅へのシームレスな活動・参加拡大を目指した支援法の開発 (研究課題/領域番号: 16K12065 )
  • 発症間もない重篤な障害を持つ脳卒中患者の体験を活かした自立を支える看護方法の構築 (研究課題/領域番号: 16K12026 )
  • 急性期病院から即自宅生活を目指した脳卒中発作後患者の廃用症候群予防プログラム検証 (研究課題/領域番号: 15H05079 )
  • 脳卒中患者の再発予防行動継続のための行動科学理論を適用した看護支援モデルの構築 (研究課題/領域番号: 26463353 )
  • 糖尿病患者の口腔保健行動への看護支援に向けた簡便なアセスメントシートの作成 (研究課題/領域番号: 26463305 )
  • 2型糖尿病早期患者に対する職場と医療機関をリンケージする患者支援モデルの構築 (研究課題/領域番号: 26463304 )
  • 脳卒中急性期から慢性期を視座に入れた上肢廃用症候群予防プログラムの開発 (研究課題/領域番号: 24593299 )
  • 2型糖尿病発症間もない患者に対する看護職派遣による出張型患者指導モデルの開発 (研究課題/領域番号: 23660036 )
  • 脳卒中患者の慢性期生活を視座に入れた実行可能な廃用症候群予防プログラムの検証 (研究課題/領域番号: 23390503 )
  • 慢性期の生活を視座に入れた脳卒中急性期患者の廃用症候群予防プログラムの開発 (研究課題/領域番号: 21592753 )
  • 長期療養中の糖尿病患者の口腔衛生行動を支える効果的な看護介入方法の検討 (研究課題/領域番号: 21592752 )
  • 脳卒中サバイバーとして生きていくための慢性期を見越した急性期からの効果的情報提供 (研究課題/領域番号: 20659342 )
  • 乳がん患者に対する情報提供を中心としたセルフケア支援プログラム開発に関する研究 (研究課題/領域番号: 16390639 )
  • 失語患者のコミュニケーション能力障害に対する改善に関する研究 (研究課題/領域番号: 11672376 )
  • 研究者番号(10227275)による検索