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期間: 2004.42013.12

2007年度(平成19年度)

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2007年度(平成19年度) / 著書

1) 2,007 著書 尾崎 明文, 吉田 篤, 北村 清一郎, 米山 栄 : 圧痛点の臨床応用についてー合谷への圧痛,慢性腰痛の圧痛点,解剖構造,指頭感覚などー, 医道の日本社, 横須賀市, 2008年2月.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,007 学術論文 (審査論文) Hiroyuki Morimoto, Akiko Ozaki, Hirohiko Okamura, Kaya Yoshida, Bruna Rabelo Amorim, Hiroaki Tanaka, Seiichiro Kitamura and Tatsuji Haneji : Differntial expression of protein phosphatase type 1 isotypes and nucleolin during cell cycle arrest, Cell Biochemistry and Function, Vol.25, No.4, 369-375, 2007.
2) 2,007 学術論文 (審査論文) Toshiko Tada, Yasuko Matsushita, Tetsuya Tanioka, 山本 澄子, 岡本 佐智子, 原 祥子, Chiemi Onishi, Chiemi Kawanishi, Shu-ichi Ueno and 小林 春雄 : Functions required for walking supporting devices to improve the level of elderly people's quality of life in Japan, Information : an International Interdisciplinary Journal, Vol.10, No.5, 709-717, 2007.
3) 2,007 学術論文 (審査論文) Chihiro Shinohara, Kikuji Yamashita, Takashi Matsuo, Seiichiro Kitamura and Fumiaki Kawano : Effects of Carbonic AnhydraseInhibitor Acetazolamide(AZ)on Osteoclasts and Bone Structure, Journal of Hard Tissue Biology, Vol.16, No.3, 115-123, 2007.
4) 2,007 学術論文 (審査論文) Kyoko Osaka, Tetsuya Tanioka, Shuichi Ueno, Chiemi Kawanishi, Toshiko Tada, Shingo Kuroiwa and Fuji Ren : Empathetic Understanding as Caring in Nursing Using Electroencephalographic Data as Evidence, International Journal for Human Caring, Vol.12, No.1, 7-16, 2008.
5) 2,007 学術論文 (審査論文) 尾崎 明文, 吉田 篤, 北村 清一郎, 米山 栄 : 圧痛点の臨床応用についてー合谷への圧痛,慢性腰痛の圧痛点,解剖構造,指頭感覚などー, 圧痛点と鍼灸臨床, 66-71, 2008年.
6) 2,007 学術論文 (審査論文) 角田 佳折, 山下 菊治, 北村 清一郎 : 肉眼解剖学的にみた嚥下におけるヒト咽頭挙筋群の役割, 臨床解剖研究会記録No8, No.8, 42-43, 2008年.
7) 2,007 学術論文 (審査論文) 角田 佳折, 益井 孝文, 山下 菊治, 北村 清一郎 : 種々の変異を伴う馬蹄腎の1例について, 臨床解剖研究会記録No8, No.8, 48-49, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,007 学術論文 (紀要その他) 多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 川野 公江, 福田 美紀 : 認知症の家族の介護におけるケアリングとQOL, Quality of Life Journal, Vol.8, No.1, 73-77, 2007年.
2) 2,007 学術論文 (紀要その他) 小林 珠美, 田中 寿恵, 多田 敏子 : 山間地域の高齢者の就業がQOLに影響を及ぼす要因について, Quality of Life Journal, Vol.18, No.2, 33, 2007年.
3) 2,007 学術論文 (紀要その他) 杉原 治美, 多田 敏子 : ITを活用したバーチャル相談室「まちの保健室」, 保健師ジャーナル, Vol.64, No.1, 24-28, 2008年.

2007年度(平成19年度) / 学術レター

(なし)

2007年度(平成19年度) / 総説・解説

1) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 角田 佳折, 宮本 洋二 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識1顔の皮下組織—``顔の美しさを守るプロ''として知っておくべきこと, 歯界展望, Vol.110, No.1, 62-69, 2007年7月.
2) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 角田 佳折, 市川 哲雄 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識2—口唇と頬—美しい顔は美しい口元から, 歯階展望, Vol.110, No.2, 266-273, 2007年8月.
3) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 二宮 雅美, 宮本 洋二 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識3口腔前庭—外科処置に失敗しないために, 歯界展望, Vol.110, No.3, 458-465, 2007年9月.
4) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 二宮 雅美, 宮本 洋二 : 口腔外科医に必要な局所解剖学の知識3口腔前庭—外科処置に失敗しないために, 歯界展望, Vol.110, No.3, 458-465, 2007年9月.
5) 2,007 総説・解説 宮本 洋二, 北村 清一郎, 益井 孝文 : カラーアトラス:皮膚・粘膜の下,透けて見えますか, --- 歯科医師・口腔外科医に必要な解剖学の知識 ---, 歯界展望, Vol.110, No.4, 652-659, 2007年10月.
6) 2,007 総説・解説 多田 敏子, 上野 修一 : 認知症介護とQOL, 臨牀看護, Vol.33, No.12, 1899-1903, 2007年10月.
7) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 益井 孝文, 宮本 洋二 : 口腔外科医に必要な局所解剖学の知識4—舌下部—この恐い部位を克服するために, 歯界展望, Vol.110, No.4, 652-659, 2007年10月.
8) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 山下 菊治, 宮本 洋二 : 口腔外科医に必要な局所解剖学の知識5—舌と下顎骨—口腔機能の立役者である舌の機能を理解する, 歯界展望, Vol.110, No.5, 868-875, 2007年11月.
9) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 山下 菊治, 二宮 雅美 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識6—口蓋と上顎骨—外科的処置に失敗しないために, 歯界展望, Vol.110, No.6, 1046-1053, 2007年12月.
10) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 角田 佳折, 市川 哲雄 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識7—口峡とその周辺—発音・嚥下機能を理解するうえで知っておくべきこと, 歯界展望, Vol.111, No.1, 108-115, 2008年1月.
11) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 高橋 章, 宮本 洋二 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識8—咬筋・耳下腺部と側頭部,および下顎後窩—耳下腺手術および下顎骨折時の対応のために, 歯界展望, Vol.111, No.2, 280-287, 2008年2月.
12) 2,007 総説・解説 谷岡 哲也, Locsin C. Rozzano, 多田 敏子, 大森 美津子, 大坂 京子 : 看護実践におけるケアリングとしての技術的能力, 香川大学看護学雑誌, Vol.12, No.1, 1-6, 2008年3月.
13) 2,007 総説・解説 北村 清一郎, 高橋 章, 宮本 洋二 : 口腔外科医に必要な局所解剖学の知識9—翼突下顎隙と翼突前隙—口腔の「奥座敷(炎症波及路)」としての重要性を考, 歯界展望, Vol.111, No.3, 494-501, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 国際会議

1) 2,007 国際会議 Yoshie Imai, Chiemi Onishi, Toshiko Tada and Sumiko Yoshinaga : A trial of teaching Orems Nursing Theory to undergraduate students in a gerontological nursing course, Yokohama, May 2007.
2) 2,007 国際会議 Tetsuya Tanioka, Ai Kawamura, Kazuyuki Matsumoto, Kazushi Mifune, Yoichiro Takasaka, Kyoko Osaka, Shuichi Ueno, Rozzano De Castro Locsin, Mutsuko Kataoka, Takuya Matsuda, Fuji Ren and Toshiko Tada : Outcome Management and Morphologic Variance Analysis Using PsychomsTM for Patient Care in Psychiatric Hospitals, IEEE NLP-KE2007, 502-506, Beijing, Aug. 2007.

2007年度(平成19年度) / 国内講演発表

1) 2,007 国内講演発表 北村 清一郎 : 義歯は嚥下とどう係わるのか, 学術講演会「咬合・咀嚼が創る健康長寿」, 2007年5月.
2) 2,007 国内講演発表 尾崎 明文, 松下 美穂, 千 思, 森 俊豪, 湯谷 達, 米山 榮, 北村 清一郎, 吉田 篤 : 肩外兪刺鍼の安全深度の検討1., 第56回(社)全日本鍼灸学会学術大会, 2007年6月.
3) 2,007 国内講演発表 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子 : 山間地域のひとり暮らし高齢者間のケアリング, 日本看護福祉学会誌, 36, 2007年7月.
4) 2,007 国内講演発表 角田 佳折, 山下 菊治, 北村 清一郎 : 肉眼解剖学的にみた嚥下におけるヒト咽頭挙筋群の役割, 第11回臨床解剖研究会, 2007年7月.
5) 2,007 国内講演発表 角田 佳折, 益井 孝文, 山下 菊治, 北村 清一郎 : 種々の変異を伴う馬蹄腎の一例について, 第11回臨床解剖研究会, 2007年7月.
6) 2,007 国内講演発表 山下 菊治, 石橋 淳, 石川 達夫, 角田 佳折, 北村 清一郎 : 歯周組織再生を目指した遠赤外線作用の解析, 第22回日本歯科産業学会・学術講演会, 2007年7月.
7) 2,007 国内講演発表 橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江 : 地域看護学臨地実習における住民を対象とした健康教育での学生の学びからみた今後の実習指導課題, 日本地域看護学会第10回学術集会講演集, 95, 2007年7月.
8) 2,007 国内講演発表 多田 敏子, 松下 恭子, 橋本 文子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江 : 4年課程統合カリキュラムにおける地域看護学臨地実習での家庭訪問体験の実態と意義, 日本地域看護学会第10回学術集会講演集, 180, 2007年7月.
9) 2,007 国内講演発表 石川 達夫, 山下 菊治, 石橋 淳, 角田 佳折, 北村 清一郎 : 特性遠赤外線がMC3T3—E1細胞に与える影響, 第49回歯科基礎医学会学術大会総会, 2007年8月.
10) 2,007 国内講演発表 北村 清一郎, 角田 佳折, 石川 達夫, 山下 菊治 : 口腔周辺の筋膜隙の臨床的意義—皮下気腫・縦隔気腫との係わり, 第49回歯科基礎医学会学術大会総会, 2007年8月.
11) 2,007 国内講演発表 篠原 千尋, 山下 菊治, 松尾 敬志, 北村 清一郎, 河野 文昭 : 炭酸脱水酵素阻害剤アセタゾラミド(Az)が破骨細胞および骨組織に与える影響(優秀ポスター賞受賞), 第16回硬組織再生生物学会学術大会, 2007年9月.
12) 2,007 国内講演発表 石川 達夫, 山下 菊治, 石橋 淳, 角田 佳折, 益井 孝文, 北村 清一郎 : 特性遠赤外線(FIR)が骨芽細胞様細胞(MC3T3—E1)と骨細胞に与える影響, 第16回硬組織再生生物学会, 2007年9月.
13) 2,007 国内講演発表 北村 清一郎 : 徳島大学における人権擁護体制について, 大阪府専修学校各種学校連合会人権教育推進協議会主催.第5回人権教育研修会, 2007年9月.
14) 2,007 国内講演発表 桝井 敦史, 木内 誠, 角田 佳折, 石川 達夫, 山下 菊治, 北村 清一郎 : 頸部の筋膜隙の局所解剖構造, 第31回四国歯学会例会, 2007年9月.
15) 2,007 国内講演発表 北村 清一郎 : 総義歯の形態を口腔解剖学の視点から考える, トクヤマデンタル倶楽部主催セミナー「90歳高齢時代の総義歯製作方法はどうあるべきか」, 2007年10月.
16) 2,007 国内講演発表 北村 清一郎 : 大学における人権問題, 平成19年度中国・四国地区国立大学法人係長研修, 2007年10月.
17) 2,007 国内講演発表 北村 清一郎 : インプラント手術に必要な局所解剖学の知識., IPOI臨床研究会中四国支部学術集会, 2007年10月.
18) 2,007 国内講演発表 山下 菊治, 高岡 英人, 石川 達夫, 角田 佳折, 大野 照旺, 北村 清一郎 : 遠赤外線環境が皮膚及び癌に与える影響, 平成19年度日本赤外線学会研究発表会, 2007年11月.
19) 2,007 国内講演発表 北村 清一郎 : 大学における人権問題とその防止, 森ノ宮医療大学教職員研修会, 2007年12月.
20) 2,007 国内講演発表 的場 みぎわ, 多田 敏子, 岡田 愛, 北村 清一郎, 小山 晋之 : 大学生のメンタルヘルスの実態(1報)-ソーシャルサポートより, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, 39-40, 2008年2月.
21) 2,007 国内講演発表 森川 香穂, 津田 真弓, 多田 敏子 : 山間部で生活する高齢者の認知機能とADLの関連について, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, No.1, 47-48, 2008年2月.
22) 2,007 国内講演発表 岡田 愛, 的場 みぎわ, 多田 敏子, 北村 清一郎, 小山 晋之 : 大学生のメンタルヘルスの実態(2報) 心理的反応の実態より, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, No.1, 41-42, 2008年2月.
23) 2,007 国内講演発表 的場 みぎわ, 多田 敏子, 岡田 愛 : 大学生のメンタルヘルスの実態(1報) ソーシャルサポートより, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, No.1, 39-40, 2008年2月.
24) 2,007 国内講演発表 中村 友美, 多田 敏子 : 2型糖尿病患者の食事療法について 男性高齢患者のコンプライアンス行動に対する家族の影響, 四国公衆衛生学会雑誌, Vol.53, No.1, 35-36, 2008年2月.
25) 2,007 国内講演発表 山下 菊治, 上野 道明, 石川 達夫, 角田 佳折, 北村 清一郎 : チタン上に形成される歯根膜様コラーゲン線維を含む細胞外マトリックスの形成機構とその骨誘導能の解析, 第21回歯科チタン学会学術講演会, 2008年2月.
26) 2,007 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子 : 在宅看護実習を体験した学生からみた訪問看護ステーションの災害対策推進を妨げる要因, 第12回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 172, 2008年3月.
27) 2,007 国内講演発表 山下 菊治, 石川 達夫, 上野 道明, 角田 佳折, 北村 清一郎 : 遠赤外線空間が皮膚及び癌に与える影響, 第113回日本解剖学会・全国学術集会, 2008年3月.
28) 2,007 国内講演発表 角田 佳折, 山下 菊治, 石川 達夫, 北村 清一郎 : ヒト咽頭挙筋の構成–その形態的・機能的意義についての考察, 第113回日本解剖学会・全国学術集会, 2008年3月.
29) 2,007 国内講演発表 北村 清一郎 : シンポジウム「医学・歯学・コメディカル領域の解剖学教育:現状と展望」第113回日本解剖学会・全国学術集会., 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 作品等

(なし)

2007年度(平成19年度) / その他・研究会

1) 2,007 その他・研究会 多田 敏子 : QOLについてー日野原重明先生の講演から, SSKA全低肺, Vol.90, No.1, 3-4, 2007年10月.
2) 2,007 その他・研究会 多田 敏子 : 人間万事塞翁が馬と生活の質, SSKA全低肺, Vol.92, No.1, 4-6, 2008年3月.

2007年度(平成19年度) / 報告書

(なし)

2008年度(平成20年度)

article.{@.date="20080400 20090399" @.organization=\E{158910}}

2008年度(平成20年度) / 著書

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,008 学術論文 (審査論文) Jun Ishibashi, Kikuji Yamashita, Tatsuo Ishikawa, Hiroyoshi Hosokawa, Kaori Sumida, Masaru Nagayama and Seiichiro Kitamura : The effects inhibiting the proliferation of cancer cells by far-infrared radiation (FIR) are controlled by the basal expression level of heat shock protein(HSP) 70A, Medical Oncology, Vol.25, No.2, 229-237, 2008.
2) 2,008 学術論文 (審査論文) 山下 菊治, 石川 達夫, 角田 佳折, 阿部 佳織, 石橋 淳, 北村 清一郎 : 遠赤外線を用いた歯周組織再生に関する基礎研究ーMC3T3-E1細胞の動態及び骨形成に及ぼす遠赤外線の解析—, 歯産学誌, Vol.22, No.1, 15-25, 2008年.
3) 2,008 学術論文 (審査論文) 北村 清一郎, 角田 佳折, 阿部 佳織, 石橋 淳, 山下 菊治 : 斜角筋椎骨三角の局所解剖構造, 臨床解剖研究会記録, No.9, 50-51, 2009年.
4) 2,008 学術論文 (審査論文) 中野 沙織, 藤沢 有未絵, 多田 敏子, 岡久 玲子 : 大学生のメタボリックシンドロームへの認識と生活習慣に関する実態調査, 四国公衆衛生学会誌, Vol.54, No.1, 129-133, 2009年.
5) 2,008 学術論文 (審査論文) 廣原 紀恵, 多田 敏子, 谷岡 哲也, 川西 千恵美, 郷木 義子 : フィリピンの看護教育及び病院視察報告, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.7, No.1,2, 58-65, 2009年.
6) 2,008 学術論文 (審査論文) 井上 菜津子, 木村 佳乃実, 中馬 歩美, 多田 敏子 : 車椅子利用下における路面のバリアと移動時の声かけの影響に関する調査, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.7, No.1,2, 43-51, 2009年.
7) 2,008 学術論文 (審査論文) 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 多田 敏子, 吉永 純子 : 高齢者看護学におけるオレム看護理論を基盤にした看護過程演習の学習効果と課題, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.7, No.1, 52-57, 2009年.

2008年度(平成20年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2008年度(平成20年度) / 学術レター

(なし)

2008年度(平成20年度) / 総説・解説

1) 2,008 総説・解説 北村 清一郎, 高橋 章, 宮本 洋二 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識10—前頸部の皮下組織と顎下部—顎下部の腫れを理解するために, 歯界展望, Vol.111, No.4, 690-697, 2008年4月.
2) 2,008 総説・解説 北村 清一郎, 高橋 章, 宮本 洋二 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識11, --- 頸部前面の深層—口腔の炎症が全身に拡がる経路を理解するために ---, 歯界展望, Vol.111, No.5, 904-911, 2008年5月.
3) 2,008 総説・解説 北村 清一郎, 高橋 章, 宮本 洋二 : 口腔外科医に必要な局所解剖学の知識11-頸部前面の深層—口腔の炎症が全身に拡がる経路を理解するために, 歯界展望, Vol.111, No.5, 904-911, 2008年5月.
4) 2,008 総説・解説 北村 清一郎, 角田 佳折, 山下 菊治 : 歯科医師・口腔外科医に必要な局所解剖学の知識12-頸部の内蔵—嚥下を理解するために, 歯界展望, 1066-1073, 2008年6月.
5) 2,008 総説・解説 多田 敏子 : 療養生活とQOL(生活の質), 全低肺, Vol.94, 3-10, 2008年9月.

2008年度(平成20年度) / 国際会議

1) 2,008 国際会議 Kikuji Yamashita, Akemichi Ueno, Tatsuo Ishikawa, Kaori Sumida, Kaori Abe and Seiichiro Kitamura : Possibility of Drug Delivery System(DDS)with ability of collagen fiber, International Symposium on ``Nanotoxicology Assessment and Biomedical,Environmental Application of Fine Particles and Nanotubes''(ISNT2008), Hokkaodo, Jun. 2008.
2) 2,008 国際会議 Ishikawa Tatsuo, Kikuji Yamashita, Kaori Sumida, Abe Kaori and Seiichiro Kitamura : Effects of far-infrared radiation(FIR) on osteoblast-like cells MC3T3-E1 and bone formation in mice, The International Symposium on ``OralSciences to Improve the Quality of Life'', Tokushima, Sep. 2008.
3) 2,008 国際会議 Sumiko Ymamamoto, Toshiko Tada and Yasuo Ono : Survey of the subjective sence of nursing burden: When the nurse take care of people who need nursing at home, 6th International symposium on TCM and 10th international symposium on acupuncture & moxibustion, 115, Tianjin.China, Nov. 2008.

2008年度(平成20年度) / 国内講演発表

1) 2,008 国内講演発表 多田 敏子 : バーチャル相談室の開設から4年間の利用状況について, --- その2 家庭訪問活動について ---, 日本医療マネジメント学会雑誌, Vol.9, No.1, 232, 2008年6月.
2) 2,008 国内講演発表 黒川 奈美, 多田 敏子 : 事業所で働く男性職員の食生活習慣実態調査, 第11回日本地域看護学会学術集会抄録集, 2008年7月.
3) 2,008 国内講演発表 北村 清一郎, 角田 佳折, 阿部 佳織, 石川 達夫, 山下 菊治 : 斜角筋椎骨三角の局所解剖構造, 第12回臨床解剖研究会, 2008年7月.
4) 2,008 国内講演発表 山下 菊治, 角田 佳折, 阿部 佳織, 石川 達夫, 上野 明道, 北村 清一郎 : 硬組織をターゲットにしたドラッグデリバリーシステム(DDS)の可能性, 17回硬組織再生生物学会学術大会・総会, 2008年8月.
5) 2,008 国内講演発表 石川 達夫, 山下 菊治, 角田 佳折, 阿部 佳織, 上野 明道, 北村 清一郎 : 遠赤外特性線照射環境下での骨芽細胞様細胞及びmurineの骨組織の変化, 第17回硬組織再生生物学学術大会・総会, 2008年8月.
6) 2,008 国内講演発表 角田 佳折, 阿部 佳織, 山下 菊治, 北村 清一郎 : 喉頭蓋谷と梨状陥凹の動きに関わる因子の解剖学的考察, 第14回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2008年9月.
7) 2,008 国内講演発表 多田 敏子, 板野 綾香 : 一事例から見た在宅療養高齢者の療養場所に関する自己決定の内容, 第13回日本老年看護学会学術集会抄録, 2008年9月.
8) 2,008 国内講演発表 岡久 玲子, 森脇 智秋, 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 : 地域看護学実習に臨む看護大学生の実習目標の分析(第2報)―市町村での実習―, 第67回日本公衆衛生学会総会抄録集, 385, 2008年10月.
9) 2,008 国内講演発表 森脇 智秋, 岡久 玲子, 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 : 地域看護学実習に臨む看護大学生の実習目標の分析(第1報)―保健所での実習―, 第67回日本公衆衛生学会総会抄録集, 385, 2008年10月.
10) 2,008 国内講演発表 多田 美由貴, 多田 敏子, 松下 恭子 : 山間地域高齢者の外出に関連する生活実態調査, 第67回日本公衆衛生学会総会抄録集, 2008年10月.
11) 2,008 国内講演発表 川村 亜以, 多田 敏子, 谷岡 哲也 : 精神障害者の退院促進支援事業に関わる保健所保健師の連携機関に対する要望, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 549, 2008年10月.
12) 2,008 国内講演発表 多田 敏子 : 青年女子のケアリング体験の中に含まれる頻度の高い言葉, 第28回日本看護科学学会, 360, 2008年11月.
13) 2,008 国内講演発表 多田 敏子, 板野 綾佳 : 一事例からみた在宅療養高齢者の療養場所に関する, 日本老年看護学会第13回学術集会, 173, 2008年11月.
14) 2,008 国内講演発表 山下 菊治, 高岡 英人, 石川 達夫, 角田 佳折, 大野 照旺, 北村 清一郎 : 遠赤外線環境が皮膚及び癌に与える影響, 平成19年度日本赤外線学会研究発表会, 2008年11月.
15) 2,008 国内講演発表 山下 菊治, 角田 佳折, 阿部 佳織, 石川 達夫, 上野 明道, 北村 清一郎 : コラーゲンを用いたドラッグデリバリーシステムの可能性, 日本バイオマテリアル学会, 2008年11月.
16) 2,008 国内講演発表 黒川 奈美, 多田 敏子, 藤井 智惠子 : 一事業所の労働者のセルフエフィカシと生活習慣の関連, 第52回中国四国合同産業衛生学会抄録集, 16, 2008年11月.
17) 2,008 国内講演発表 藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子, 森脇 智秋, 岡久 玲子 : 産業保健・看護学を履修した看護学生の職場巡視の視点, 第18回日本産業衛生学会 産業医・産業看護全国協議会講演集, 176, 2008年11月.
18) 2,008 国内講演発表 多田 敏子 : 青年期女子のケアリング体験の中に含まれ, 第28回日本看護科学学会学術集会講演集, 360, 2008年11月.
19) 2,008 国内講演発表 多田 敏子 : 青年期女子のケアリング体験の中に含まれる共通する言葉, 第28回看護科学学会学術集会抄録集, 2008年12月.
20) 2,008 国内講演発表 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 太田 浩子, 板東 孝枝, 多田 敏子 : がん看護に関するキャリアデイベロップメントに関する実態調査, 第28回日本看護科学学会学術集会講演集, 555, 2008年12月.
21) 2,008 国内講演発表 山下 菊治, 石川 達夫, 角田 佳折, 安部 佳織, 二宮 雅美, 北村 清一郎 : コラーゲン内に形成される石灰化石灰化微粒子の検出, 平成20年度厚生労働省科学研究費等「ナノ微粒子の体内動態可視他法の開発」冬季研究班研究成果発表会, 2009年2月.
22) 2,008 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 森脇 智秋, 岡久 玲子, 新見 房子 : ターミナル期の在宅療養者への訪問を通して学生が学んだ内容の分析, 第13回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 140, 2009年3月.
23) 2,008 国内講演発表 山下 菊治, 石川 達夫, 角田 佳折, 阿部 佳織, 北村 清一郎 : コラーゲンはドラッグデリバリーシステム(DDS)の単体として有効か?,, 第114 回日本解剖学会総会・全国学術集会, 2009年3月.

2008年度(平成20年度) / 作品等

(なし)

2008年度(平成20年度) / その他・研究会

1) 2,008 その他・研究会 多田 敏子 : 療養生活とQOL, 全低肺徳島支部会報, No.94, 3-10, 2008年9月.
2) 2,008 その他・研究会 多田 敏子 : 日々是好日(ひびこれこうじつ), 全低肺徳島支部会報, Vol.95, 7-9, 2008年12月.
3) 2,008 その他・研究会 多田 敏子 : 日々是好日, SSKA全低肺, No.95, 7-9, 2008年12月.
4) 2,008 その他・研究会 多田 敏子 : 療養生活とQOL, はまなす, No.89, 4-7, 2009年1月.

2008年度(平成20年度) / 報告書

1) 2,008 報告書 多田 敏子 : 平成20年度「地域保健推進事業」保健師教育における臨地実習のあり方に関する調査研究, 保健師教育における臨地実習のあり方に関する調査研究, 1-76, 千葉県, 2009年3月.

2009年度(平成21年度)

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2009年度(平成21年度) / 著書

(なし)

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,009 学術論文 (審査論文) Yuji Tani, Yukiko Itoyama, Kenichi Nishi, Chikahiro Wada, Yoshio Shoda, Takenori Satomura, Haruhiko Sakuraba, Toshihisa Ohshima, Yukako Hayashi, Tomoki Yabutani and Junko Motonaka : An amperometric D-amino acid biosensor prepared with a thermostable D-Proline dehydrogenase and a carbon nanotube-ionic liquid gel, Analytical Sciences, Vol.25, No.7, 919-923, 2009.
2) 2,009 学術論文 (審査論文) Tomoki Yabutani, Hitoshi Yamaoka, Akinori Fukuda, Hitoshi Nakamura, Yukako Hayashi and Junko Motonaka : A Preconcentration Method for Collecting Trace Elements in Riverwater by means of Ultrafiltration of Colloidal Magnesium Hydroxide Derived from Magnesium Contained in the Sample, Bulletin of the Society of Sea Water Science, Japan, Vol.63, No.4, 247-252, 2009.
3) 2,009 学術論文 (審査論文) 杉原 治美, 多田 敏子, 森口 博基, 森川 富昭, 大岡 裕子 : バーチャル看護相談室開設から4年間の利用状況分析, 日本医療マネジメント学会雑誌, Vol.10, No.2, 404-409, 2009年.
4) 2,009 学術論文 (審査論文) 安澤 幹人, 北原 誠, 薮谷 智規, 本仲 純子 : ナフィオン及び糖鎖を有するポリピロールを修飾した白金電極を用いた尿中グルコースのフローインジェクション/アンペロメトリック検出, 分析化学, Vol.58, No.11, 941-944, 2009年.
5) 2,009 学術論文 (審査論文) Hiromichi Higuchi, Yuya Hashizume, Yukako Hayashi, Tomoki Yabutani and Junko Motonaka : Development of a Redox Speciation Method of Copper(I/II) in Environmental Water Samples by Solid Phase Extracion/Inductively Coupled Plasma Mass Spectrometry, Malaysian Journal of Chemistry, Vol.11, No.1, 102-106, 2009.
6) 2,009 学術論文 (審査論文) Le Thi Xuan Thuy, Hiroshi Dehara, Zhang Juan, Yukako Hayashi, Tomoki Yabutani and Junko Motonaka : Investigation of Co-reductive Incorporation of Trace Metal Ions into Ferromagnetic Biometallic Nano Particles made from Ferromagnetic and Noble Metals, Malaysian Journal of Chemistry, Vol.11, No.1, 107-113, 2009.
7) 2,009 学術論文 (審査論文) 吉田 みどり, 多田 敏子 : 既存資料に基づく徳島県における高糖尿病死亡率の原因についての考察, 四国医学雑誌, Vol.65, No.5 6, 163-172, 2009年.
8) 2,009 学術論文 (審査論文) 岡久 玲子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子 : 地域看護学実習に臨む看護系大学生の学習目標の分析, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.8, No.1,2, 45-51, 2010年.
9) 2,009 学術論文 (審査論文) 山本 澄子, 多田 敏子, 山田 静子, 小野 泰生, 池井 淳子 : 事例から見た介護者の介護負担感, 新潟大学医学部保健学科紀要, Vol.9, No.3, 9-13, 2010年.
10) 2,009 学術論文 (審査論文) Tomoki Yabutani, Yumi Nakamoto, Ryoji Yamanouchi, Le Thi Xuan Thuy, Kei-ichiro Murai, Junko Motonaka, Mitsuharu Ogaki, Madelene Anette Dancila, Rodica Stanescu and Marinera Plesca : Multielemental characterization of airborne particulate matter collected in Bucharest and Tokushima by inductively coupled plasma mass spectrometry and inductively coupled plasma atomic emission spectrometry, Analytical Sciences, Vol.26, No.3, 395-400, 2010.

2009年度(平成21年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,009 学術論文 (紀要その他) 多田 敏子, 後閑 容子, 鈴木 るり子, 荒賀 直子 : 保健師教育拡充に向けた教育体制に関する調査, 月刊地域保健, Vol.41, No.1, 58-66, 2010年.
2) 2,009 学術論文 (紀要その他) 藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子, 森脇 智秋, 岡久 玲子 : 産業保健・看護学における職場巡視の学習到達目標達成のための教授方法の工夫, 大学教育研究ジャーナル, Vol.6, No.6, 135-140, 2010年.

2009年度(平成21年度) / 学術レター

(なし)

2009年度(平成21年度) / 総説・解説

1) 2,009 総説・解説 多田 敏子, 鈴木 るり子 : 保健師助産師看護師法の改正と保健師教育の展望(5)保健師教育の教育体制, 日本公衆衛生学会誌, Vol.57, No.1, 55-57, 2010年1月.

2009年度(平成21年度) / 国際会議

1) 2,009 国際会議 Le Thi Xuan Thuy, Tomoki Yabutani, Yukako Hayashi and Junko Motonaka : Investigation of Co-reductive Incorporation of Trace Metal Ions into Ferromagnetic Biometallic Nano Particles made from Ferromagnetic and Noble Metals, Asia Young Analytical Chemist Session 2009, Kuala Lumpur, Aug. 2009.
2) 2,009 国際会議 Tomoki Yabutani, Honami Kurokawa, Yuka Hayashi, Hiromichi Higuchi, Yuki Iwata, Yuya Hashizume, Yukako Hayashi and Junko Motonaka : Development of a Compact System for Determination of Lead using a Liquid Core Waveguide and a Blue Diode, Asia Young Analytical Chemist Session 2009, Kuala Lumpur, Aug. 2009.
3) 2,009 国際会議 Hiromichi Higuchi, Yuya Hashizume, Yukako Hayashi, Tomoki Yabutani and Junko Motonaka : Development of a Redox Speciation Method of Copper(I/II) in Environmental Water Samples by Solid Phase Extracion/Inductively Coupled Plasma Mass Spectrometry, Asia Young Analytical Chemist Session 2009, Kuala Lumpur, Sep. 2009.

2009年度(平成21年度) / 国内講演発表

1) 2,009 国内講演発表 薮谷 智規, 林 由夏, 火口 博道, 岩田 裕樹, 林 由佳子, 本仲 純子 : 発光ダイオード/長光路セル/小型分光器を利用する鉛の高感度簡易分析法の開発, 第70回分析化学討論会, 2009年5月.
2) 2,009 国内講演発表 多田 敏子, 松井 通子, 有馬 富子, 今井 睦子, 尾形 由紀子, 鎌田 久美子, 標 美奈子, 山口 忍, 吉田 留美子, 村嶋 幸代 : 保健師教育における指定規則改変後の臨地実習の取組調査, 日本地域看護学会 第12回学術集会 講演集, 155, 2009年6月.
3) 2,009 国内講演発表 橋本 智弘, 林 由佳子, 薮谷 智規, 安澤 幹人, 本仲 純子 : 炭素粒子表面へのアミドキシム基の導入, 第15回分析化学若手セミナー, 2009年8月.
4) 2,009 国内講演発表 中島 麻里, 田中 勝人, 谷 祐児, 薮谷 智規, 林 由佳子, 櫻庭 春彦, 大島 敏久, 本仲 純子 : 耐熱性酵素/電子メディエータ同時固定化電極を用いる分岐鎖アミノ酸フロー系センシングシステムの開発, 第15回分析化学若手セミナー, 2009年8月.
5) 2,009 国内講演発表 出原 宏司, Le Thi Xuan Thuy, 薮谷 智規, 林 由佳子, 本仲 純子 : 固体環境試料中超微量白金族元素の定量に向けた鉄還元析出/磁場回収による前処理法の開発, 58, Vol.1, No.1, 16, 2009年9月.
6) 2,009 国内講演発表 火口 博道, 同前 裕生勇, 橋爪 裕也, 林 由佳子, 薮谷 智規, 本仲 純子 : 固相抽出を利用した水圏中Cu(I/II)のスペシエーション, 日本分析化学会第58年会, Vol.1, No.1, 5, 2009年9月.
7) 2,009 国内講演発表 山田 洋平, 和田 知賀博, 遠藤 剛, 渡邊 敏夫, 谷 祐児, 林 由佳子, 薮谷 智規, 本仲 純子, 櫻庭 春彦, 大島 敏久, 酒瀬川 信一 : トリスオスミウム錯体/グルコースオキシターゼおよびビリルビンオキシターゼ/カーボンナノチューブゲル固定化電極の作製とそのバイオ電池への適用, 日本分析化学会第58年会, Vol.1, No.1, 77, 2009年9月.
8) 2,009 国内講演発表 飯沼 明子, 横田 昌幸, 林 由佳子, 薮谷 智規, 本仲 純子, Geoffrey Waterhouse, James Metson : アガロース中での二元素系金属ナノ粒子の合成とその応用, 日本分析化学会第58年会, Vol.1, No.1, 242, 2009年9月.
9) 2,009 国内講演発表 多田 敏子, 松井 通子, 有馬 富子, 今井 睦子, 尾形 由起子, 鎌田 久美子, 標 美奈子, 山口 忍 : 保健師教育における臨地実習の改善対策に関する調査, 日本公衆衛生雑誌, Vol.56, No.10, 582, 2009年10月.
10) 2,009 国内講演発表 大友 英里, 多田 敏子, 岡久 玲子 : 高齢者における保健医療福祉制度の情報源に関する実態調査, 日本公衆衛生雑誌, Vol.56, No.10, 491, 2009年10月.
11) 2,009 国内講演発表 川村 亜以, 多田 敏子 : 精神障がい者退院促進支援事業実施状況別にみた保健師所保健師の連携機関に対する要望, 日本公衆衛生雑誌, Vol.56, No.10, 530, 2009年10月.
12) 2,009 国内講演発表 黒川 奈美, 多田 敏子 : 事業所で働く男性労働者の保健指導後の食事・運動習慣の維持・改善に関する要因, 日本公衆衛生雑誌, Vol.56, No.10, 407, 2009年10月.
13) 2,009 国内講演発表 横谷 知也, 田形 寛治, 千葉 進一, 多田 敏子, 鈴木 元子 : 手術室男性看護師の専門職的自律性に影響する要因の明確化, 日本手術看護学会誌, Vol.5, No.2, 229, 2009年10月.
14) 2,009 国内講演発表 中島 麻里, 田中 勝人, 谷 祐児, 薮谷 智規, 林 由佳子, 櫻庭 春彦, 大島 敏久, 本仲 純子 : 耐熱性酵素を利用したアンペロメトリック分岐鎖アミノ酸フロー測定システムの開発, 2009年日本化学会西日本大会, Vol.1, 149, 2009年11月.
15) 2,009 国内講演発表 橋本 智弘, 薮谷 智規, 林 由佳子, 安澤 幹人, 本仲 純子 : アミドキシム基修飾黒鉛粒子の合成とその分析化学的応用, 2009年日本化学会西日本大会, Vol.1, 152, 2009年11月.
16) 2,009 国内講演発表 渡邊 敏夫, 山田 洋平, 薮谷 智規, 林 由佳子, 本仲 純子 : BOD活性Bacillus subtilis CotA 固定化電極の作成とそのバイオ電池カソードへの適用, 第55回 ポーラログラフィーおよび電気分析化学討論会, Vol.55, No.3, 189, 2009年11月.
17) 2,009 国内講演発表 谷 祐児, 糸山 由希子, 西 兼一, 山田 洋平, 和田 知賀博, 庄田 佳生, 櫻庭 春彦, 大島 敏久, 林 由佳子, 薮谷 智規, 本仲 純子 : 耐熱性D-プロリン脱水素酵素固定化カーボンナノチューブ-アガロース複合膜修飾電極の作製, 第55回ポーラログラフィーおよび電気分析化学討論会, Vol.55, No.3, 211, 2009年11月.
18) 2,009 国内講演発表 松井 通子, 多田 敏子, 有馬 富子, 今井 睦子, 吉田 留美子, 大場 エミ, 尾形 由紀子, 鎌田 久美子 : 地域看護学実習において自治体保健師の認識する指導上の課題及び工夫, 第31回全国地域保健師学術研究会講演集, 202-203, 2009年12月.
19) 2,009 国内講演発表 榊原 陽子, 松本 正子, 多田 美由貴, 多田 敏子 : 20∼30歳代の女性の子宮がん検診に対する意識調査ー若い女性の子宮がん検診受診率向上策の検討ー, 第31回全国地域保健師学術研究会講演集, 288-289, 2009年12月.
20) 2,009 国内講演発表 藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子, 森脇 智秋, 岡久 玲子 : 産業保健・看護学における職場巡視の学習到達目標達成のための教授方法の工夫, 平成20年度 全学FD 徳島大学教育カンファレンス, 28-29, 2010年1月.

2009年度(平成21年度) / 作品等

(なし)

2009年度(平成21年度) / その他・研究会

1) 2,009 その他・研究会 多田 敏子 : インフルエンザ対策について, SSKA全低肺, Vol.97, No.1, 3-5, 2009年7月.
2) 2,009 その他・研究会 多田 敏子 : 再度新型インフルエンザについて, SSKA全低肺, Vol.98, No.1, 3-5, 2009年7月.
3) 2,009 その他・研究会 多田 敏子 : 健康と言い伝え, SSKA全低肺, Vol.99, No.1, 5-7, 2009年7月.

2009年度(平成21年度) / 報告書

1) 2,009 報告書 森岡 幸子, 松井 通子, 鎌田 久美子, 佐藤 美佐子, 岡島 さおり, 松本 珠実, 藤山 明美, 岡本 里美, 野口 久美子, 多田 敏子, 佐伯 和子, 藤丸 知子, 横山 美江 : 平成21年度地域保健総合推進事業 保健師教育における新カリキュラムに対応した臨地実習のあり方に関する調査研究, 平成21年度地域保健総合推進事業 保健師教育における新カリキュラムに対応した臨地実習のあり方に関する調査研究, 1-93, 大阪府, 2010年3月.

2010年度(平成22年度)

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2010年度(平成22年度) / 著書

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,010 学術論文 (審査論文) Midori Yoshida, Kazuya Kondo and Toshiko Tada : The relation between the cancer screening rate and the cancer mortality rate in Japan, The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.57, No.3,4, 251-259, 2010.
2) 2,010 学術論文 (審査論文) 田村 幸子, 多田 敏子 : 日本におけるうつ病患者の職場復帰に関連する文献検討, 地域保健, Vol.41, No.11, 72-77, 2010年.
3) 2,010 学術論文 (審査論文) 横谷 知也, 田形 寛治, 千葉 進一, 多田 敏子, 鈴木 元子 : 手術室男性看護師の専門職的自律性に影響する要因の明確化, 日本手術看護学会誌, Vol.6, No.1, 54-57, 2010年.
4) 2,010 学術論文 (審査論文) 藤井 智惠子, 多田 敏子, 岡久 玲子, 松下 恭子 : 山間地域で主体的に運営する産業に従事している高齢者の保健行動, JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.9, No.2, 15-24, 2011年.
5) 2,010 学術論文 (審査論文) 山本 真由美 : 特別支援教育における学習支援ボランティア学生と派遣校教師との連絡体制について ∼特別支援コーディネータの立場から∼, 大学教育研究ジャーナル, Vol.0, No.8, 113-121, 2011年.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,010 学術論文 (紀要その他) 森 名月, 山本 真由美 : 大学生の児童虐待に対する認識と親の養育態度との関連, 徳島大学総合科学部人間科学研究, Vol.18, No.0, 47-57, 2010年.
2) 2,010 学術論文 (紀要その他) 山本 真由美, 津島 知彦 : 学習支援ボランティアの派遣校に対する評価, 徳島大学総合科学部人間科学研究, Vol.18, No.0, 87-103, 2010年.

2010年度(平成22年度) / 学術レター

(なし)

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

1) 2,010 総説・解説 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 : 学生も実践者も育つ「保健師教育」カリキュラム:私の提案 国立大学で実施することの可能性, 保健の科学, Vol.51, No.10, 697-700, 2010年10月.
2) 2,010 総説・解説 多田 敏子 : 禁煙科学学会が徳島でありました, SSKA全低肺徳島支部会報, No.103, 8-10, 2011年1月.

2010年度(平成22年度) / 国際会議

1) 2,010 国際会議 Reiko Okahisa, Toshiko Tada, Chieko Fujii and Yasuko Matsushita : Elements of the strength of Japanese male medical researchers in the process of forming their own health behavior, Helsinki, Mar. 2011.
2) 2,010 国際会議 Toshiko Tada, Reiko Okahisa, Chieko Fujii and Yasuko Matsushita : Warm caring and welcoming pilgrims in Shikoku region of Japan, Helsink, Mar. 2011.

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

1) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 学習障害,ASDへの個別支援, 神戸市教育委員会, 2010年5月.
2) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 子どものコミュニケーション能力の向上をめざして, 人権・同和教育連絡協議会, No.55, 2010年6月.
3) 2,010 国内講演発表 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 : 看護学生がケアリングと認識した体験の内容, 第22回日本看護福祉学会全国学術大会抄録集, 60, 2010年6月.
4) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 乳児期からの人間関係が将来的にどう影響するか, 徳島県特別支援教育研究大会, 2010年6月.
5) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 「ともに学ぶ」高校生活応援モデル事業に係る校内研修会, 徳島県立阿波農業高等学校, 2010年6月.
6) 2,010 国内講演発表 藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子 : 山間地域で主体的に運営する産業に従事している高齢者の保健行動, 日本看護福祉学会全国学術大会抄録集, 47, 2010年7月.
7) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 「ともに学ぶ」高校生活応援モデル事業に係る校内研修会, 徳島県立勝浦高等学校, 2010年7月.
8) 2,010 国内講演発表 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 : 地域看護学履修前に看護大学生が認識している保健師の役割, 日本地域看護学会第13回学術集会講演集, 152, 2010年7月.
9) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : LD等の事例研修と通常学級における特別支援教育, 神戸市教育委員会, 2010年8月.
10) 2,010 国内講演発表 赤坂 和哉 : 精神分析的な「子ども」におけるいじめの幻想的側面:隠蔽記憶としてのいじめ, 日本心理臨床学会(第29回秋季大会), 2010年9月.
11) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 支援を必要とする子どもへの理解を深めるために, 保育士・家庭支援推進保育士研修会, 2010年9月.
12) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 児童精神発達について, はぐくみ支援アカデミー, 2010年9月.
13) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 児童館職員研修会, 徳島県児童館連絡協議会, 2010年10月.
14) 2,010 国内講演発表 藤井 智惠子, 多田 敏子, 岡久 玲子, 松下 恭子 : 学内演習「健康教育」における看護大学4年生の学びの特性, 日本公衆衛生雑誌, Vol.56, No.10, 582, 2010年10月.
15) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 地域が子どもを育てるために, 徳島県特別支援教育研究大会, 2010年10月.
16) 2,010 国内講演発表 岡島 さおり, 松井 道子, 佐藤 美佐子, 佐伯 和子, 岡本 里美, 多田 敏子 : 保健師教育の質を保証する地域看護学実習モデルの構築(第2報) 理想的実習モデル, 日本公衆衛生学会総会抄録集, 490, 2010年10月.
17) 2,010 国内講演発表 松本 珠実, 横山 美江, 藤山 明美, 岡本 里美, 岡島 さおり, 鎌田 久美子, 佐伯 和子, 佐藤 美佐子, 多田 敏子, 松井 道子 : 保健師教育の質を保証する地域看護学実習のあり方(第2報) 実習施設インタビュー分析, 第69回日本公衆衛生学会総会抄録集, 489, 2010年10月.
18) 2,010 国内講演発表 岡本 里美, 藤山 明美, 横山 美江, 松本 珠実, 岡島 さおり, 鎌田 久美子, 佐伯 和子, 佐藤 美佐子, 多田 敏子, 松井 道子 : 保健師教育の質を保証する地域看護学実習モデルの構築(第1報) 4単位実習モデル, 第69回日本公衆衛生学会総会抄録集, 489, 2010年10月.
19) 2,010 国内講演発表 野口 久美子, 藤山 明美, 藤丸 知子, 横山 美江, 鎌田 久美子, 松本 珠実, 多田 敏子, 岡島 さおり, 岡本 里美, 佐伯 和子, 佐藤 美佐子, 松井 道子 : 保健師教育の質を保証する地域看護学実習のあり方(第1報) 教育機関インタビュー分析, 第69回日本公衆衛生学会総会抄録集, 489, 2010年10月.
20) 2,010 国内講演発表 多田 美由貴, 多田 敏子 : 統合ケアを利用する高齢者の子どもとのサポート授受 生きがいとの関連からみた特徴, 第69回日本公衆衛生学会総会抄録集, 365, 2010年10月.
21) 2,010 国内講演発表 大友 英里, 多田 敏子 : 過疎地域の30∼50歳代の住民のがん検診に関する情報利用の実態, 第69回日本公衆衛生学会総会抄録集, 278, 2010年10月.
22) 2,010 国内講演発表 岡久 玲子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子 : 自然科学系研究者の持つ生活改善過程における力の分析, 第69回日本公衆衛生学会総会抄録集, 258, 2010年10月.
23) 2,010 国内講演発表 吉田 みどり, 多田 敏子 : 既存資料からみたがん検診受診率と死亡率の性差および地域差の検討, 第69回日本公衆衛生学会総会抄録集, 252, 2010年10月.
24) 2,010 国内講演発表 桑原 典子, 川畑 未由貴, 多田 敏子, 岡久 玲子 : 医療系学生における受動喫煙に関する意識調査, 2010年11月.
25) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 徳島県幼稚園・小学校・中学校PTA家庭教育研修会, 徳島県立総合教育センター, 2010年11月.
26) 2,010 国内講演発表 山本 真由美, 二宮 恒夫 : 気になる養育者の理解困難な感情への対応, 子ども虐待防止ワークショップ, 2010年12月.
27) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 保育の場を地域に活かすには, 事業所内保育施設等保育従事者研修会, 2010年12月.
28) 2,010 国内講演発表 藤井 智惠子, 多田 敏子, 岡久 玲子, 松下 恭子, 片岡 三佳, 千葉 進一 : 看護大学生の地域看護学実習における健康教育からの学びの一例, 第31回全国地域保健師学術研究会講演集, 196-197, 2010年12月.
29) 2,010 国内講演発表 岡久 玲子, 藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子, 千葉 進一 : 看護大学生における体験型演習による保健指導技法の学びの分析, 第31回全国地域保健師学術研究会講演集, 198-199, 2010年12月.
30) 2,010 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 : 在宅看護学実習を通しての学生の学びと訪問看護への関心の検討, 第31回全国地域保健師学術研究会講演集, 280-281, 2010年12月.
31) 2,010 国内講演発表 二宮 恒夫, 山本 真由美, 佐藤 健二, 原 幸一, 境 泉洋, 内海 千種, 福森 崇貴 : 学生の自己評価向上支援のためのFD開発の必要性, 平成22年度全学FD大学教育カンファレンスin徳島, 2011年1月.
32) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 学習支援ボランティア学生と派遣校教師との連絡体制への課題 ∼テキストマイニング分析を通して∼, 大学教育カンファレンス in 徳島, 36-37, 2011年1月.
33) 2,010 国内講演発表 山本 真由美 : 青年期の自己中心性について ∼AES尺度日本語版とTSTを用いて∼, 日本発達心理学会第22回大会, 571, 2011年2月.
34) 2,010 国内講演発表 岡久 玲子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子, 佐田 政隆 : 高血圧予防をテーマにした市民公開講座参加者の保健行動について, 第242回徳島医学会学術集会,平成22年度冬期, 2011年2月.
35) 2,010 国内講演発表 山本 真由美, 二宮 恒夫 : 気になる養育者のアセスメントと子育て支援, 子ども虐待防止ワークショップ, 2011年2月.
36) 2,010 国内講演発表 宮脇 克実, 山本 真由美, 上岡 義典, 椎野 広久 : 幼児におけるDAMとWISC-Ⅲの関連-結果の乖離要因を探る-, 日本発達心理学会第22回大会, 561, 2011年3月.
37) 2,010 国内講演発表 宮脇 克実, 山本 真由美, 上岡 義典, 椎野 広久 : 幼児におけるDAMとWISC-IIIの関連―結果の乖離要因を探る―, 日本発達心理学会第22回大会, 2011年3月.
38) 2,010 国内講演発表 松下 恭子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 : 在宅看護学実習を通して学生が考えた老老介護, 第15回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 111, 2011年3月.

2010年度(平成22年度) / 作品等

(なし)

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

1) 2,010 その他・研究会 多田 敏子 : お遍路さんについて, SSKA全低肺, No.100, 3-4, 2010年4月.
2) 2,010 その他・研究会 多田 敏子 : 紫陽花の花のように, SSKA全低肺, No.100, 4-6, 2010年7月.
3) 2,010 その他・研究会 多田 敏子 : 熱中症について, SSKA全低肺, No.102, 3-5, 2010年9月.
4) 2,010 その他・研究会 赤坂 和哉 : 内容解釈で反応した女性患者, 精神分析臨床研究会(第18回), 2010年12月.

2010年度(平成22年度) / 報告書

1) 2,010 報告書 鎌田 久美子, 岡島 さおり, 岡村 冨美子, 松本 珠実, 野口 久美子, 藤山 明美, 松井 通子, 大場 エミ, 今井 睦子, 尾形 由紀子, 佐伯 和子, 多田 敏子, 藤丸 知子, 横山 美江 : 平成22年度地域保健総合推進事業 保健師教育の質を確保するための臨地実習の方法と要件に関する調査研究, 平成22年度地域保健総合推進事業 保健師教育の質を確保するための臨地実習の方法と要件に関する調査研究, 1-80, 福岡, 2011年3月.

2011年度(平成23年度)

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2011年度(平成23年度) / 著書

1) 2,011 著書 松尾 敬志 : 保存修復学21, 永末書店, 2011年4月.
2) 2,011 著書 松尾 敬志 : 保存修復学21, 永末書店, 2011年4月.
3) 2,011 著書 松尾 敬志 : 保存修復学21, 永末書店, 京都, 2011年4月.
4) 2,011 著書 松尾 敬志 : 保存修復学21, 永末書店, 京都, 2011年4月.
5) 2,011 著書 赤坂 和哉 : ラカン派精神分析の治療論 理論と実践の交点, 誠信書房, 東京, 2011年6月.
6) 2,011 著書 山本 真由美 : 特別支援教育における学習支援ボランティア学生と派遣校教師との連絡体制について, --- 学習支援ボランティア学生の立場から ---, 徳島市, 2012年3月.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,011 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Hosokawa, Ikuko Hosokawa, Satoru Shindo, Kazumi Ozaki, Tadashi Nakanishi, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Black tea polyphenol inhibits CXCL10 production in oncostatin M-stimulated human gingival fibroblasts., International Immunopharmacology, Vol.11, No.6, 670-674, 2011.
2) 2,011 学術論文 (審査論文) Shinya Horiuchi, Shingo Kuroda, Masahiro Hiasa, Toshiyuki Suge, Seitaro Saku, Kenichi Hamada, Takashi Matsuo, Kenzo Asaoka and Eiji Tanaka : Reinforcement of bond strength of self-etching orthodontic adhesive., The Angle Orthodontist, Vol.82, No.1, 30-35, 2011.
3) 2,011 学術論文 (審査論文) Tadashi Nakanishi, Daisuke Takegawa, Kouji Hirao, Kanako Takahashi, Hiromichi Yumoto and Takashi Matsuo : Roles of dental pulp fibroblasts in the recognition of bacterium-related factors and subsequent development of pulpitis, Japanese Dental Science Review, Vol.47, No.2, 161-166, 2011.
4) 2,011 学術論文 (審査論文) 坂東 直樹, 富永 敏彦, 湯本 浩通, 住友 孝史, 平尾 早希, 平尾 功治, 松尾 敬志 : 電磁波照射の歯内療法への応用ーEMAT (Electro-Magnetic Apical Treatment)ー, 日本歯内療法学会雑誌, Vol.32, No.3, 184-200, 2011年.
5) 2,011 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Hosokawa, Ikuko Hosokawa, Kazumi Ozaki, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Interleukin (IL)-17A synergistically enhances CC chemokine ligand 20 production in IL-1-stimulated human gingival fibroblasts., Human Immunology, Vol.73, No.1, 26-30, 2012.
6) 2,011 学術論文 (審査論文) Shibata Shingo, Toshiyuki Suge, Tomoko Kimura, Ishikawa Kunio and Takashi Matsuo : Antibacterial activity of ammonium hexafluorosilicate solution with antimicrobial agents for the prevention of dentin caries, American Journal of Dentistry, Vol.25, No.1, 31-34, 2012.
7) 2,011 学術論文 (審査論文) Tsuyoshi Fujita, Hiromichi Yumoto, Hideki Shiba, Kazuhisa Ouhara, Tsuyoshi Miyagawa, Takayoshi Nagahara, Shinji Matsuda, Hiroyuki Kawaguchi, Takashi Matsuo, Shinya Murakami and Hidemi Kurihara : Irsogladine maleate regulates epithelial barrier function in TNF--stimulated human gingival epithelial cells, Journal of Periodontal Research, Vol.47, No.1, 55-61, 2012.
8) 2,011 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Hosokawa, Ikuko Hosokawa, Satoru Shindo, Kazumi Ozaki, Hideaki Nakae and Takashi Matsuo : Tumor necrosis factor-like weak inducer of apoptosis increases CC chemokine ligand 20 production in interleukin 1-stimulated human gingival fibroblasts., Human Immunology, Vol.73, No.5, 470-473, 2012.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,011 学術論文 (紀要その他) 弘田 克彦, 湯本 浩通, 星野 由美, 村上 圭史, 宮本 幸治, 松尾 敬志, 三宅 洋一郎 : 水溶性MPCポリマーの口腔細菌付着抑制効果, Bacterial Adherence & Biofilm, Vol.24, 47-49, 2011年.

2011年度(平成23年度) / 学術レター

(なし)

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国際会議

1) 2,011 国際会議 Yoichiro Miyake, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, N Yamamoto, K Miyamoto and Takashi Matsuo : Inhibition of the adherence of oral bacterial by MPC-polymer, EUROBIOFILMS 2011 -Second European Congress on Microbial Biofilms-Basic and Dlinical Aspedts-, Copenhagen, Jul. 2011.
2) 2,011 国際会議 Takashi Sumitomo, Toshihiko Sumitomo, Naoki Bando, Saki Hirao, Shinya Kako, Hiromichi Yumoto and Takashi Matsuo : A Case Report; Electro-Magnetic Apical Treatment, The 9th KAE-JEA Joint Meeting, Jul. 2011.
3) 2,011 国際会議 Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Nur Asikin, Kouji Hirao, Kanako Takahashi, Liu Dali, Keiji Murakami, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Gene Expression Profiling of Human Monocytic THP-1 Cells Stimulated With Extracellular Streptococcus intermedius Histone-Like DNA Binding Protein, International Union of Microbiological Societies 2011 Congress, Sep. 2011.

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

1) 2,011 国内講演発表 進藤 智, 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中西 正, 中江 英明, 松尾 敬志 : Oncostatin Mが誘導するヒト歯肉線維芽細胞のCXCL10産生に及ぼす紅茶ポリフェノールの影響, 日本歯周病学会会誌, 2011年5月.
2) 2,011 国内講演発表 進藤 智, 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中西 正, 中江 英明, 松尾 敬志 : Oncostatin Mが誘導するヒト歯肉線維芽細胞のCXCL10産生に及ぼす紅茶ポリフェノールの影響, 日本歯周病学会会誌, 2011年5月.
3) 2,011 国内講演発表 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中江 英明, 松尾 敬志 : TLR3 ligandがヒト歯肉線維芽細胞のIL-1beta誘導CCL20産生に与える影響, 日本歯周病学会会誌, 2011年5月.
4) 2,011 国内講演発表 湯本 浩通, 富永 敏彦, 柴田 眞吾, 武川 大輔, 高橋 加奈子, 木村 智子, 平尾 功治, 松尾 敬志 : 高周波・電磁波照射を歯内療法に応用した症例, 第134回日本歯科保存学会春季学術大会, 2011年6月.
5) 2,011 国内講演発表 武川 大輔, 中西 正, 平尾 功治, 湯本 浩通, 高橋 加奈子, 松尾 敬志 : ヒト培養歯髄細胞の自然免疫応答に対するインターフェロンγの影響, 第134回日本歯科保存学会春季学術大会, 2011年6月.
6) 2,011 国内講演発表 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中西 正, 中江 英明, 松尾 敬志 : TheaflavinがTNFSF14刺激ヒト歯肉線維芽細胞のIL-6産生に与える影響, 日本歯科保存学雑誌, 2011年6月.
7) 2,011 国内講演発表 赤坂 和哉 : 心理臨床家にとっての解釈という行為:無意識の形成物の中で眠っているシニフィアン, 日本心理臨床学会(第30回秋季大会), 2011年9月.
8) 2,011 国内講演発表 湯本 浩通, 富永 敏彦, 平尾 功治, 高橋 加奈子, 松尾 敬志 : 高周波・電磁波照射による骨芽細胞のGrowth Factorの発現・産生誘導, 第135回日本歯科保存学会秋季学術大会, 2011年10月.
9) 2,011 国内講演発表 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中西 正, 松尾 敬志 : TWEAKがヒト歯肉線維芽細胞のIL-1beta誘導CCL20産生に与える影響, 日本歯科保存学雑誌, 2011年10月.
10) 2,011 国内講演発表 宮脇 克実, 山本 真由美, 上岡 義典, 椎野 広久 : 療育を受けている子どもの母親意識の変化-子どもに対する意識を中心に母親の振り返りを通して-, 日本発達心理学会第23回大会, 2012年3月.

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

(なし)

2011年度(平成23年度) / 報告書

(なし)

2012年度(平成24年度)

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2012年度(平成24年度) / 著書

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,012 学術論文 (審査論文) Tamotsu Tanaka, Ayaka Kassai, Mayumi Ohmoto, Katsuya Morito, Yoshiki Kashiwada, Yoshihisa Takaishi, Mai Urikura, Jun-ichi Morishige, Kiyoshi Satouchi and Akira Tokumura : Quantification of phosphatidic acid in foodstuffs using TLC-imaging technique, Journal of Agricultural and Food Chemistry, Vol.60, No.16, 4156-4161, 2012.
2) 2,012 学術論文 (審査論文) Toshiyuki Suge, Ishikawa Kunio and Takashi Matsuo : Changes in the crystallinity of hydroxyapatite powder and structure of enamel treated with several concentrations of ammonium hexafluorosilicate, American Journal of Dentistry, Vol.25, No.5, 299-302, 2012.
3) 2,012 学術論文 (審査論文) Hiromichi Yumoto, Toshihiko Tominaga, Kouji Hirao, Tomoko Kimura, Kanako Takahashi, Takashi Sumitomo, Naoki Bando and Takashi Matsuo : Bactericidal activity and oral pathogen inactivation by electromagnetic wave irradiation, Journal of Applied Microbiology, Vol.113, No.1, 181-191, 2012.
4) 2,012 学術論文 (審査論文) Tohru Uyama, Natsuki Ikematsu, Manami Inoue, Naoki Shinohara, X-H Jin, Kazuhito Tsuboi, Tekuharu Tonai, Akira Tokumura and Natsuo Ueda : Generation of N-acylphosphatidylethanolamine by members of the phospholipase A/acyltransferase (PLA/AT) family, The Journal of Biological Chemistry, Vol.287, No.38, 31905-31919, 2012.
5) 2,012 学術論文 (審査論文) Tamotsu Tanaka, K. Morito, M. Kinoshita, M. Ohmoto, M. Urikura, K. Satouchi and Akira Tokumura : Orally administered phosphatidic acids and lysophosphatidic acids ameliorate aspirin-induced stomach mucosal injury in mice, Digestive Diseases and Sciences, Vol.58, No.4, 950-958, 2013.
6) 2,012 学術論文 (審査論文) Junichi Morishige, Yoshihiro Uto, Hitoshi Hori, Kiyoshi Satouchi, Tanihiro Yoshiomoto and Akira Tokumura : Lysophosphatidic Acid Produced by Hen Egg White Lysophospholipase D Induces Vascular Development on Extraembryonic Membranes, Lipids, Vol.48, No.3, 251-262, 2013.
7) 2,012 学術論文 (審査論文) Mari Kotosai, Sachiko Shimada, Mai Kanda, Namiko Matsuda, Keiko Sekido, Yoshibumi Shimizu, Akira Tokumura, Toshiyuki Nakamura, Kaeko Murota, Yoshichika Kawai and Junji Terao : Plasma HDL reduces nonesterified fatty acid hydroperoxides originating from oxidized LDL., Lipids, Vol.48, No.6, 569-578, 2013.

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,012 学術論文 (紀要その他) Toshiyuki Suge and Takashi Matsuo : Effects of ammonium hexafluorosilicate concentration on crystallinity of hydroxyapatite powder and enamel, Key Engineering Materials, Vol.529-530, 526-530, 2013.

2012年度(平成24年度) / 学術レター

1) 2,012 学術レター Nur Asikin, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Kouji Hirao, Kanako Takahashi, Keiji Murakami, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Biological Roles of Extracellular DNA in Bacterial Infection, Asean Plus and Tokushima Joint International Conference, Program and Proceeding Book, 47-48, 2012.
2) 2,012 学術レター 細木 眞紀, 松尾 敬志, 永田 俊彦, 市川 哲雄, 松香 芳三, 田中 栄二 : 徳島大学病院, 歯科審美, Vol.25, No.2, 196, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

1) 2,012 総説・解説 德村 彰, 井上 愛美, 足立 美佳 : リゾホスファチジン酸濃縮食品の開発に関する基礎研究, ニューフードインダストリー, Vol.54, No.11, 1-6, 2012年11月.

2012年度(平成24年度) / 国際会議

1) 2,012 国際会議 Hiromichi Yumoto, Toshihiko Tominaga and Takashi Matsuo : Electro-Magnetic Wave Irradiation Stimulates Osteoblasts to Enhance Cell Growth and Gene Expression of Growth Factors, 2012 Annual Session of the American Association of Endodontists, Boston, USA, Apr. 2012.
2) 2,012 国際会議 Toshihiko Tominaga, Hiromichi Yumoto and Takashi Matsuo : Clinical Application of Electro-Magnetic Wave Irradiation for Infected Root Canal Treatment -EMAT (Electro-Magnetic Apical Treatment) -, 2012 Annual Session of the American Association of Endodontists, Boston, USA, Apr. 2012.
3) 2,012 国際会議 Kouji Hirao, Hiromichi Yumoto, Katsuhiko Hirota, Dali Liu, Nur Asikin, Kanako Takahashi, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Global Gene Analysis in Monocytes Stimulated with Streptococcal Histone-Like Protein, 90th General Session and Exhibition of the IADR, Iguazu Falls, Brazil, Jun. 2012.
4) 2,012 国際会議 Hiromichi Yumoto, Toshihiko Tominaga, Kouji Hirao, Naoki Bando, Takashi Sumitomo, Kanako Takahashi and Takashi Matsuo : Signaling Pathways and Gene Expression Activated by Electro-Magnetic-Wave in Osteoblastic-Cells, 90th General Session and Exhibition of the IADR, Iguazu Falls, Brazil, Jun. 2012.
5) 2,012 国際会議 Nur Asikin, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Kouji Hirao, Kanako Takahashi, Keiji Murakami, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Biological Roles of Extracellular DNA in Bacterial Infection, Asean Plus and Tokushima Joint International Conference, Yogyakarta, Dec. 2012.
6) 2,012 国際会議 Daisuke Takegawa, Tadashi Nakanishi, Kouji Hirao, Hiromichi Yumoto, Kanako Takahashi and Takashi Matsuo : Interferon-g modulates the innate immune response of dental pulp cells, 91th General Session & Exhibition of the IADR, Seattle, USA, Mar. 2013.
7) 2,012 国際会議 Tadashi Nakanishi, Daisuke Takegawa, Kouji Hirao, Hiromichi Yumoto, Kanako Takahashi and Takashi Matsuo : Prostaglandin F2a Regulates Cytokine Expression in Dental Pulp Cells, 91th General Session & Exhibition of the IADR, Seattle, USA, Mar. 2013.

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

1) 2,012 国内講演発表 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中江 英明, 松尾 敬志 : IL-22はIL-1betaが誘導するヒト歯肉線維芽細胞のCCL20産生を増強する, 日本歯周病学会会誌, 2012年5月.
2) 2,012 国内講演発表 藤原 朝洋, 赤坂 和哉, 押味 京子, 他 : 休退学の実態について:2011全国研分科会からの報告①, 日本学生相談学会(第30回大会), 2012年5月.
3) 2,012 国内講演発表 押味 京子, 赤坂 和哉, 菅野 泰蔵, 他 : 休退学に関する対策の現状:2011全国研分科会からの報告②, 日本学生相談学会(第30回大会), 2012年5月.
4) 2,012 国内講演発表 富永 ちはる, 赤坂 和哉, 押味 京子, 他 : 休退学にかんする今後の対策と相談室の役割:2011全国研分科会からの報告③, 日本学生相談学会(第30回大会), 2012年5月.
5) 2,012 国内講演発表 清水 嘉文, 小泉 恵子, 神奈木 玲児, 田中 広治, 山下 純, 田中 保, 曹 科, 鈴木 元, 村手 隆, 岩城 壮一郎, 藤井 聡, 德村 彰 : ヒト大腸がん細胞における低酸素条件下でのリゾリン脂質およびエーテル型リン脂質の増加, 第54回 日本脂質生化学会, 262, 2012年6月.
6) 2,012 国内講演発表 田中 保, 森戸 克弥, 木下 正文, 大本 真弓, 近藤 宏樹, 瓜倉 真衣, 里内 清, 德村 彰 : ホスファチジン酸およびリゾホスファチジン酸によるアスピリン潰瘍抑制, 第65回 日本酸化ストレス学会学術集会, p93, 2012年6月.
7) 2,012 国内講演発表 Nur Asikin, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Kouji Hirao, Kanako Takahashi, Keiji Murakami, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Roles of extracellular DNA and DNA-binding protein in cell aggregation, biofilm formation and antibiotic tolerance of Streptococcus intermedius, 第21回Lancefieldレンサ球菌研究会&第44回レンサ球菌感染症研究会合同開催, Jun. 2012.
8) 2,012 国内講演発表 中西 正, 武川 大輔, 平尾 功治, 湯本 浩通, 高橋 加奈子, 松尾 敬志 : prostaglandin F2aは歯髄細胞における炎症性メディエーター発現を調節する, 第136回日本歯科保存学会春季学術大会, 2012年6月.
9) 2,012 国内講演発表 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中西 正, 中江 英明, 松尾 敬志 : TNF-alphaとIL-4刺激が誘導するヒト歯肉線維芽細胞のCCL11産生に及ぼす緑茶カテキンの影響, 日本歯科保存学雑誌, 2012年6月.
10) 2,012 国内講演発表 Nur Asikin, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Kouji Hirao, Kanako Takahashi, Keiji Murakami, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Role of Extracellular DNA and DNA-binding protein in biofilm formation of Streptococcus intermeius, 第26回Bacterial Adherence & Biofilm学術集会, Jul. 2012.
11) 2,012 国内講演発表 湯本 浩通, 富永 敏彦, 平尾 功治, 松尾 敬志 : 電磁波照射による骨芽細胞の活性化とGrowth Factorの発現誘導, 第10回日本再生歯科医学会学術大会, 2012年9月.
12) 2,012 国内講演発表 田中 保, 森戸 克弥, 木下 正文, 大本 真弓, 近藤 宏樹, 瓜倉 真衣, 里内 清, 德村 彰 : ホスファチジン酸によるアスピリン潰瘍抑制, 第21回 日本脂質栄養学会, Vol.21, No.2, 186, 2012年9月.
13) 2,012 国内講演発表 石戸 健, 近藤 祐未, 橋村 慧, 德村 彰, 山﨑 尚志, 滝口 祥令 : ラット血管肥厚形成への内因性リゾホスファチジン酸の関与, 第122回日本薬理学会近畿部会, 2012年11月.
14) 2,012 国内講演発表 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 中江 英明, 松尾 敬志 : IL-17AはTNF-aが誘導するヒト歯肉線維芽細胞のCCL20産生を増強する, 日本歯科保存学雑誌, 2012年11月.
15) 2,012 国内講演発表 細川 育子, 細川 義隆, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : Adrenomedullinが樹状細胞のTh17関連サイトカイン産生に関与するcell signalingに及ぼす影響, 日本歯科保存学雑誌, 2012年11月.
16) 2,012 国内講演発表 喜田 孝史, 盛重 純一, 山下 量平, 松岡 久嗣, 魚住 幸加, 里内 清, 長野 稔, 吉村 好之, 田中 保, 德村 彰 : キャベツ葉に見出されたグリコシルイノシトールホスホセラミド-ホスホリパーゼD, 第25回 植物脂質シンポジウム, 86, 2012年12月.
17) 2,012 国内講演発表 山下 量平, 安藤 千恵, 田畑 優美香, 喜田 孝史, 清水 嘉文, 西迫 寛隆, 川添 和義, 田中 保, 德村 彰 : 種々のセラミド-1-リン酸分子種の細胞遊走および抗アポトーシス活性, 第85回 日本生化学会大会, 86, 2012年12月.
18) 2,012 国内講演発表 喜田 孝史, 盛重 純一, 山下 量平, 松岡 久嗣, 魚住 幸加, 里内 清, 長野 稔, 吉村 好之, 田中 保, 德村 彰 : キャベツ葉に見出されたフィトセラミド-1-リン酸の生合成経路, 第85回 日本生化学会大会, 86, 2012年12月.
19) 2,012 国内講演発表 大石 慶二, 竹内 久裕, 松尾 敬志, 吉本 勝彦, 市川 哲雄 : 広島大学臨床実習視察報告, 第42回四国歯学会例会, 2013年3月.
20) 2,012 国内講演発表 菅 俊行, 野口 直人, 松尾 敬志, 吉本 勝彦, 市川 哲雄 : 日本大学松戸歯学部臨床実習視察報告, 第42回四国歯学会例会, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

1) 2,012 その他・研究会 赤坂 和哉 : 沈黙が多い男子学生の一症例, 精神分析臨床研究会(第22回), 2012年7月.

2012年度(平成24年度) / 報告書

(なし)

2013年度(平成25年度)

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2013年度(平成25年度) / 著書

1) 2,013 著書 赤坂 和哉, 福田 大輔 : アラン・ヴァニエ (著) はじめてのラカン派精神分析:初心者と臨床家のために, 誠信書房, 東京, 2013年11月.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,013 学術論文 (審査論文) Nur Asikin, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Kouji Hirao, D Liu, Kanako Takahashi, Keiji Murakami, Takashi Matsuo, R Shu and Yoichiro Miyake : Effects of extracellular DNA and DNA-binding protein on the development of a Streptococcus intermedius biofilm., Journal of Applied Microbiology, Vol.115, No.1, 260-270, 2013.
2) 2,013 学術論文 (審査論文) Nur Asikin, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Kouji Hirao, Kanako Takahashi, Keiji Murakami, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Role of Extracellular DNA and DNA-binding protein in biofilm formation of Streptococcus intermeius, Bacterial Adherence & Biofilm, Vol.26, 25-29, 2013.
3) 2,013 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Hosokawa, Ikuko Hosokawa, Satoru Shindo, Kazumi Ozaki and Takashi Matsuo : TLR3 agonist enhances CC chemokine ligand 20 production in IL-1-stimulated human gingival fibroblasts., Cellular Immunology, Vol.283, No.1-2, 8-11, 2013.
4) 2,013 学術論文 (審査論文) Yoshitaka Hosokawa, Ikuko Hosokawa, Satoru Shindo, Kazumi Ozaki and Takashi Matsuo : (-)-Epigallocatechin-3-Gallate Inhibits CC Chemokine Ligand 11 Production in Human Gingival Fibroblasts., Cellular Physiology and Biochemistry, Vol.31, No.6, 960-967, 2013.
5) 2,013 学術論文 (審査論文) Tamotsu Tanaka, T. Kida, H. Imai, J. Morishige, R. Yamashita, H. Matsuoka, S. Uozumi, K. Satouchi, M. Nagano and Akira Tokumura : Identification of a sphingolipid-specific phospholipase D activity associated with the generation of phytoceramide-1-phosphate in cabbage leaves, The FEBS Journal, Vol.280, No.16, 3797-3809, 2013.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2013年度(平成25年度) / 学術レター

(なし)

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

1) 2,013 総説・解説 松尾 敬志, 尾崎 和美, 中西 正, 湯本 浩通, 高橋 加奈子, 平尾 功治, 武川 大輔 : 歯髄疾患の病態と診断, 日本歯内療法学会雑誌, Vol.34, No.2, 67-76, 2013年5月.
2) 2,013 総説・解説 松尾 敬志, 中西 正 : 歯髄炎の病態形成における細菌侵襲と歯髄の反応性, 日本歯科評論, Vol.73, No.6, 9-11, 2013年6月.

2013年度(平成25年度) / 国際会議

1) 2,013 国際会議 Naoki Bando, Toshihiko Tominaga, Hiromichi Yumoto and Takashi Matsuo : Clinical Application of Electro-Magnetic Wave Irradiation to the Treatment for Periapical Periodontitis; Case Report, The 9th World Endodontic Congress, Tokyo, Japan, May 2013.
2) 2,013 国際会議 Toshihiko Tominaga, Naoki Bando, Hiromichi Yumoto and Takashi Matsuo : Trial of Electro-Magnetic Wave Irradiation Therapy for Vertical Root Fracture as Tooth Conservative Therapy: a Case report, The 9th World Endodontic Congress, Tokyo, Japan, May 2013.
3) 2,013 国際会議 Hiromichi Yumoto, Katsuhiko Hirota, Kouji Hirao, Keiji Murakami, Yoichiro Miyake and Takashi Matsuo : Pathogenic roles of Streptococcal histone-like protein in microbial infection, The 15th Joint Scientific Meeting of JSCD-KACD (Gyeongju, Korea), Nov. 2013.
4) 2,013 国際会議 Satoru Shindo, Yoshitaka Hosokawa, Ikuko Hosokawa and Takashi Matsuo : The effect of genipin on MMP-1 and MMP-3 expression in IL-1beta-stimulated human periodontal ligament cells, The 15th Joint Scientific Meeting of JSCD-KACD, Gyeongju, Korea, Nov. 2013.

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

1) 2,013 国内講演発表 細川 義隆, 細川 育子, 進藤 智, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : IL-6はIL-1βが誘導するヒト歯根膜由来細胞のCCL20産生を増強する, 日本歯周病学会会誌, 97, 2013年5月.
2) 2,013 国内講演発表 井ノ崎 敦子, 赤坂 和哉 : 学生相談室における臨床心理実習の意義:グループ活動における実習効果の検討, 日本学生相談学会(第31回大会), 2013年5月.
3) 2,013 国内講演発表 富永 敏彦, 湯本 浩通, 坂東 直樹, 平尾 功治, 平尾 早希, 加古 晋也, 前田 やよい, 山口 由美子, 高比良 一輝, 松尾 敬志 : Electro-Magnetic Apical Treatment ー嚢胞性疾患に対する対応ー, 第138回日本歯科保存学会春季学術大会, 2013年6月.
4) 2,013 国内講演発表 弘田 克彦, 湯本 浩通, 村上 圭史, 平尾 功治, 高橋 加奈子, 松尾 敬志, 三宅 洋一郎 : Streptococcus intermediusヒストン様タンパク質のPAMPsとしての解析, 第22回Lancefieldレンサ球菌研究会&第45回レンサ球菌感染症研究会, 2013年6月.
5) 2,013 国内講演発表 湯本 浩通, 富永 敏彦, 坂東 直樹, 平尾 功治, 松尾 敬志 : 高周波・電磁波照射の歯内療法への応用ー基礎実験∼臨床症例ー, 第13回日本歯内療法学会西日本支部会研修会, 2013年7月.
6) 2,013 国内講演発表 Nur Asikin, Katsuhiko Hirota, Hiromichi Yumoto, Kouji Hirao, Kanako Takahashi, Keiji Murakami, Takashi Matsuo and Yoichiro Miyake : Effect of extracellular DNA on pyocyanin production from Pseudomonas aeruginosa, 第27回Bacterial Agherence & Biofilm学術集会, Jul. 2013.
7) 2,013 国内講演発表 進藤 智, 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : GenipinはIL-1betaが誘導するヒト歯根膜細胞のCCL20およびIL-6産生を抑制する, 日本歯科保存学雑誌, 70, 2013年10月.
8) 2,013 国内講演発表 湯本 浩通, 平尾 功治, 松尾 敬志 : イグサ抽出液のう蝕および歯周病予防効果の評価, 第139回日本歯科保存学会秋季学術大会, 2013年10月.
9) 2,013 国内講演発表 進藤 智, 細川 義隆, 細川 育子, 尾崎 和美, 松尾 敬志 : GenipinはIL-1betaが誘導するヒト歯根膜細胞のCCL20およびIL-6 産生を抑制する, 第139回日本歯科保存学会秋季学術大会, 2013年10月.
10) 2,013 国内講演発表 山本 藍美, 田中 優, 山川 祥悟, 桑原 章, 田中 保, 苛原 稔, 德村 彰 : ラット卵胞発育および排卵調節機構におけるリゾホスファチジン酸受容体と代謝酵素の関与, 第52回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, プログラム, 2013年10月.
11) 2,013 国内講演発表 小原 真純, 坂本 英次郎, 田中 保, 木戸 淳一, 永田 俊彦, 德村 彰 : 骨髄幹細胞から骨芽細胞への分化におけるリゾホスファチジン酸およびその産生酵素の役割, 第52回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, プログラム, 2013年10月.
12) 2,013 国内講演発表 畠中 貴代子, 山下 修司, 橋村 慧, 加藤 瞭典, 田中 保, 中山 泰介, 木下 肇, 原 知也, 添木 武, 佐田 政隆, 北川 哲也, 德村 彰 : 心血管病変患者血漿でのリン脂質メディエーターLC-MS/MS 分析—バイオマーカーとしての有用性—, 第52回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, プログラム, 2013年10月.
13) 2,013 国内講演発表 小原 真純, 坂本 英次郎, 田中 保, 木戸 淳一, 永田 俊彦, 德村 彰 : 骨髄幹細胞から骨芽細胞への分化におけるリゾホスファチジン酸およびその産生酵素の役割, 第52回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, プログラム, 2013年10月.
14) 2,013 国内講演発表 木村 智子, 尾崎 和美, 湯本 浩通, 村上 圭史, 菅原 千恵子, 篠原 千尋, 武川 恵美, 三宅 洋一郎, 松尾 敬志, 河野 文昭 : Streptococcus mutans の病原性における scrA 遺伝子の役割, 第6回日本総合歯科学会総会・学術大会, 38, 2013年11月.

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

(なし)

2013年度(平成25年度) / 報告書

(なし)