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期間: 2010.112014.3

2010年度(平成22年度)

article.{@.date="20101100 20110399" @.organization=\E{227563}}

2010年度(平成22年度) / 著書

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,010 学術論文 (審査論文) 山本 孝, 菊池 淳, 岡田 咲紀, 山下 和秀, 佐田 知沙, 今井 昭二, 三好 德和, 和田 眞 : スチレン類二量化に有効な鉄シリカ触媒のXAFS法による構造解析, X線分析の進歩, Vol.42, 237-248, 2011年.

2010年度(平成22年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2010年度(平成22年度) / 学術レター

(なし)

2010年度(平成22年度) / 総説・解説

(なし)

2010年度(平成22年度) / 国際会議

1) 2,010 国際会議 Kumio Yokoigawa, Makiko Tsuji and Nirou Takemasa : Attachment of Escherichia coli O157 to abiotic surfaces, PacifiChem2010, Honolulu, Dec. 2010.

2010年度(平成22年度) / 国内講演発表

1) 2,010 国内講演発表 三好 德和, 兼弘 大介, 田嶋 孝裕, 菊池 淳, 和田 眞 : 金属ストロンチウムを用いるハロゲン化アルキルとカルボン酸誘導体との反応, 2010年日本化学会西日本大会, Vol.2010, 1L-15, 2010年11月.
2) 2,010 国内講演発表 三好 德和, 兼弘 大介, 田嶋 孝裕, 宮崎 泰彰, 菊池 淳, 和田 眞 : 金属ストロンチウムを用いる簡便な代替Grignard 試薬の創製とその発展に関する検討, 第60回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, B14, 2010年12月.
3) 2,010 国内講演発表 浮田 健太郎, 新井 公誉, 横井川 久己男 : 酵母の発酵力に対するD-システインの影響, 日本農芸化学会中四国支部第29回講演会要旨集, 34, 2011年1月.
4) 2,010 国内講演発表 兼弘 大介, 湯浅 綾, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : Srを用いた簡便な代替えGrignard試薬の開発, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.91, 3PA-161, 2011年3月.
5) 2,010 国内講演発表 田嶋 孝裕, 浅岡 真司, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : 嵩高い第3級アルコール由来のエステルの簡便合成とその応用, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.91, 3PA-162, 2011年3月.
6) 2,010 国内講演発表 宮崎 泰彰, 河井 智加, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : アルキルストロンチウム種と二酸化炭素及びその等価体との反応の開発, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.91, 3PA-163, 2011年3月.

2010年度(平成22年度) / 作品等

(なし)

2010年度(平成22年度) / その他・研究会

(なし)

2010年度(平成22年度) / 報告書

(なし)

2011年度(平成23年度)

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2011年度(平成23年度) / 著書

1) 2,011 著書 杉本 史子, 礒永 和貴, 小野寺 淳, ロナルド トビ, 中野 等, 平井 松午 : 絵図学入門, 東京大学出版会, 東京, 2011年7月.
2) 2,011 著書 HGIS研究協議会編, 平井 松午 : 歴史GISの地平-景観・環境・地域構造の復原に向けて-, --- 第8章「洲本城下絵図のGIS分析」 ---, 勉誠出版, 東京, 2012年3月.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,011 学術論文 (審査論文) 田中 徳一, 成行 義文, 平井 松午 : 「自らの就業力向上を促す巣立ちプログラム」とそれに基づく初年次キャリア教育の実践, 大学教育研究ジャーナル, No.9, 141-151, 2012年.

2011年度(平成23年度) / 学術論文 (紀要その他)

(なし)

2011年度(平成23年度) / 学術レター

1) 2,011 学術レター Norikazu Miyoshi, Asaoka Masashi, Miyazaki Yasuaki, Tajima Takahiro, Makoto Kikuchi and Makoto Wada : The Convenient and Useful Esterification of Bulky Tertiary Alcohols Using Strontium Compounds, Chemistry Letters, Vol.2012, No.41, 35-36, 2012.

2011年度(平成23年度) / 総説・解説

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国際会議

(なし)

2011年度(平成23年度) / 国内講演発表

1) 2,011 国内講演発表 平井 松午, 鳴海 邦匡, 塚本 章宏 : 鳥取城下町の歴史GIS分析-鳥取御城下全図・市街実測図をもとに-, 人文地理学会・第273回例会(特別例会)(とりぎん文化会館(鳥取県立県民文化会館)), 2011年6月.
2) 2,011 国内講演発表 平井 松午 : 棚田の景観を歴史地理的に考える-近世実測図とGISを活用した文化的景観調査-, 2011年度棚田学会シンポジウム(東京・三越劇場), 2011年8月.
3) 2,011 国内講演発表 平井 松午 : 徳島藩作成による実測分間絵図のGIS分析, 2011年度 日本地理学会秋季学術大会シンポジウム11 近世期の測量絵図と歴史GIS」(大分大学), 2011年9月.
4) 2,011 国内講演発表 兼弘 大介, 湯浅 綾, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : Barbier型反応で進行するSrを用いたエステルへの嵩高いアルキル基の付加反応, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 1H-02, 2011年11月.
5) 2,011 国内講演発表 菊池 淳, 井上 岳, 三好 德和, 和田 眞 : 無溶媒下で行う固体ブレンステッド酸を用いたRitter反応, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 1H-03, 2011年11月.
6) 2,011 国内講演発表 菊池 淳, 岡田 咲紀, 三好 德和, 和田 眞 : 鉄-ケイ素複合酸化物を触媒とする炭化水素類の官能基化反応, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 1H-03, 2011年11月.
7) 2,011 国内講演発表 宮崎 泰彰, 福原 早百合, 浅岡 真司, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : ストロンチウムを用いる嵩高い第三級エステルの簡便な合成法, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 2H-09, 2011年11月.
8) 2,011 国内講演発表 田嶋 孝裕, 浅岡 真司, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : 嵩高い第3級アルコール由来のエステルの簡便合成法, 2011年日本化学会西日本大会, Vol.2011, 2H-10, 2011年11月.
9) 2,011 国内講演発表 三好 德和, 宮崎 泰彰, 田嶋 孝裕, 兼弘 大介, 菊池 淳, 和田 眞 : ストロンチウムを用いる嵩高い第3級アルコールエステルの簡便迅速合成法の開発, 第62回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, C16, 2011年11月.
10) 2,011 国内講演発表 田中 徳一, 成行 義文, 平井 松午 : 4年一貫就業力育成プログラムとそれに基づく初年時キャリア教育, --- 大学生の就業力育成支援事業採択[自らの就業力向上を促す巣立ちプログラム] ---, 平成23年度全学FD大学教育カンファレンスin徳島(徳島大学大学開放実践センター), 2012年1月.
11) 2,011 国内講演発表 玉有 朋子, 平井 松午, 髙橋 晋一, 吉田 敦也 : 電子書籍を用いた徳島県上勝町における棚田案内ガイドブックの開発, 第5回四国GISシンポジウム, 2012年1月.
12) 2,011 国内講演発表 平井 松午 : GISと絵図研究, 「『地図史料学の構築』の新展開」研究成果と課題報告会(東京大学福武ホール), 2012年3月.
13) 2,011 国内講演発表 宮崎 泰彰, 河井 智加, 菊池 淳, 和田 眞, 三好 德和 : アルキルストロンチウムの還元性を利用したメタラサイクル中間体の生成とその応用, 日本化学会春季年会予稿集, Vol.92, 4L2-05, 2012年3月.
14) 2,011 国内講演発表 小野寺 淳, 平井 松午, 小田 匡保, 大島 規江, 尾崎 久美子 : ライデン大学所蔵シーボルト収集古地図の調査報告-「黒龍江中洲并天度」を中心に-, 第31回国絵図研究会研究発表会(東京大学福武ホール), 2012年3月.

2011年度(平成23年度) / 作品等

(なし)

2011年度(平成23年度) / その他・研究会

1) 2,011 その他・研究会 平井 松午 : 社会的自立・職業的自立を目指す「自らの就業力向上を促す巣立ちプログラム」, 徳島大学渭水会会報, No.40, 4, 2011年11月.
2) 2,011 その他・研究会 平井 松午, 田中 耕市 : 絵図・古地図を活用したGIS研究と地域貢献活動, ArcGIS事例集, No.8, 32-33, 2012年1月.

2011年度(平成23年度) / 報告書

1) 2,011 報告書 平井 松午 : 2011年秋季学術大会シンポジウム「近世期の測量絵図と歴史GIS」, E-journal GEO, Vol.1, No.1, 90-92, 2012年1月.
2) 2,011 報告書 平井 松午, 成行 義文, 田中 徳一, 松尾 誠治 : 文部科学省大学生の就業力育成支援事業「自らの就業力向上を促す巣立ちプログラム-社会における確かな「居場所と出番」を見つける力を培うキャリア教育-」平成22・23年度成果報告書, 1-62, 2012年3月.
3) 2,011 報告書 平井 松午 : キャンパスライフ-第25回学生生活実態調査報告書-, --- 第8章 進路・就職について ---, 77-81, 2012年3月.

2012年度(平成24年度)

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2012年度(平成24年度) / 著書

(なし)

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,012 学術論文 (審査論文) Tamotsu Tanaka, Ayaka Kassai, Mayumi Ohmoto, Katsuya Morito, Yoshiki Kashiwada, Yoshihisa Takaishi, Mai Urikura, Jun-ichi Morishige, Kiyoshi Satouchi and Akira Tokumura : Quantification of phosphatidic acid in foodstuffs using TLC-imaging technique, Journal of Agricultural and Food Chemistry, Vol.60, No.16, 4156-4161, 2012.
2) 2,012 学術論文 (審査論文) 平井 松午 : 棚田の景観を歴史地理的に考える, --- 近世実測図とGISを活用した文化的景観調査 ---, 日本の原風景・棚田(棚田学会誌), No.13, 47-56, 2012年.
3) 2,012 学術論文 (審査論文) Hisako Sasaki, Yoshiki Kashiwada, Hirofumi Shibata and Yoshihisa Takaishi : Prenylated flavonoids from Desmodium caudatum and evaluation of their anti-MRSA activity., Phytochemistry, Vol.82, 136-142, 2012.
4) 2,012 学術論文 (審査論文) Hisako Sasaki, Yoshiki Kashiwada, Hirofumi Shibata and Yoshihisa Takaishi : Prenylated flavonoids from the roots of Desmodium caudatum and evaluation of their antifungal activity., Planta Medica, Vol.78, No.17, 1851-1856, 2012.
5) 2,012 学術論文 (審査論文) Kurimoto Shin-ichiro, Suzuki Kyoko, Okasaka Mamoru, Yoshiki Kashiwada, Kodzhimatov K. Olimjon and Yoshihisa Takaishi : New sesquiterpene lactone glucosides from the roots of Ferula varia., Phytochemistry Letters, Vol.5, No.4, 729-733, 2012.
6) 2,012 学術論文 (審査論文) Takashi Ichiyanagi, Yoshiki Kashiwada, Yasuo Shida, Michiko Sekiya, Yoshihiko Hatano, Yoshihisa Takaishi and Yasumasa Ikeshiro : Structural elucidation and biological fate of two glucuronyl metabolites of pelargonidin 3-O--D-glucopyranoside in rats., Journal of Agricultural and Food Chemistry, Vol.61, No.3, 569-578, 2013.

2012年度(平成24年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,012 学術論文 (紀要その他) 田中 徳一, 成行 義文, 平井 松午, 山野 明美 : 巣立ちプログラムに基づく1年次学生を対象としたキャリア教育の実践と2年次授業 におけるPBLの試み, 徳島大学大学教育研究ジャーナル, No.10, 133-142, 2013年.
2) 2,012 学術論文 (紀要その他) 山野 明美, 平井 松午, 田中 徳一, 成行 義文 : 産業界等との連携による中国・四国地域人材育成事業の展開-平成24年度「産業界の ニーズに対応した教育改善・充実事業」-, 徳島大学大学教育研究ジャーナル, No.10, 80-88, 2013年.
3) 2,012 学術論文 (紀要その他) 平井 松午 : 古地図GISと地域分析・景観復原, --- 歴史地理学の試み ---, 環境会議, No.spring, 137-143, 2013年.

2012年度(平成24年度) / 学術レター

(なし)

2012年度(平成24年度) / 総説・解説

(なし)

2012年度(平成24年度) / 国際会議

1) 2,012 国際会議 Sasaki Hisako, Sato Hisayo, Yoshiki Kashiwada, Kazuyoshi Kawazoe, Kotarou Murakami, Hirofumi Shibata, Sun Han-Dong, Li Shun-Lin and Yoshihisa Takaishi : Studies on the constituents of Cudrania tricuspidata, International Congress on Natural Products Research, New York, Jul. 2012.
2) 2,012 国際会議 Kurimoto Shin-ichiro, Pu Jian-Xin, Sun Han-Dong, Yoshihisa Takaishi and Yoshiki Kashiwada : Sesterterpenoids and diterpenoids from the aerial parts of Scutellaria coleifolia Levl, International Congress on Natural Products Research, New York, Jul. 2012.
3) 2,012 国際会議 Ishii Yasuyo, Kim Sang-Yong, Yoshihisa Takaishi and Yoshiki Kashiwada : Hydroxycinnamoyl 1,2-dihydro¬furo[3,2-e]tryptamine derivatives from defatted safflower seeds., International Congress on Natural Products Research, New York, Jul. 2012.

2012年度(平成24年度) / 国内講演発表

1) 2,012 国内講演発表 平井 松午, 戸祭 由美夫 : 幕末期箱館周辺における蝦夷地陣屋の景観復原-古地図・GISを用いた試み-, 第55回歴史地理学会大会(新潟大学), 2012年5月.
2) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 大学教育におけるGIS実習の実践, --- 吉野川中流域・舞中島の地域調査とGIS分析 ---, 「地域科学」研究フォーラム(徳島大学総合科学部), 2012年6月.
3) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 古地図・城下絵図をデジタル・マップで読む, --- 古地図GISの世界- ---, 平成24年度岐阜県古地図文化研究会特別研究発表・地図講演会(岐阜県図書館), 2012年6月.
4) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 絵図でたどる阿波の五街道と遍路道, 小松島市教育委員会主催「小松島のふるさと講座」, 2012年7月.
5) 2,012 国内講演発表 栗本 慎 一郎, 普 建新, 孫 漢董, 高石 喜久, 柏田 良樹 : シソ科植物Scutellaria coleifolia地上部の成分研究(1), 日本生薬学会第59回年会, 2012年9月.
6) 2,012 国内講演発表 金子 礼, 柏田 良樹, 高石 喜久, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林 : 雲南省伝統薬物に関する研究(16)—Kadsura interiaの成分について(2)—, 日本生薬学会第59回年会, 2012年9月.
7) 2,012 国内講演発表 石井 康世, 中野 扶佐子, 高石 喜久, 柏田 良樹 : ベニバナ(Carthamus tinctorius)脱脂種子に含まれる機能性成分の探索研究(4), 日本生薬学会第59回年会, 2012年9月.
8) 2,012 国内講演発表 栗本 慎一郎, 普 建新, 孫 漢董, 高石 喜久, 柏田 良樹 : シソ科植物Scutellaria coleifolia地上部の成分研究, 第54回天然有機化合物討論会, 2012年9月.
9) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 徳島大学の取組報告, 国土交通省国土地理院主催 基盤地図情報の整備・更新・活用に関する徳島地域連携協議(千秋閣), 2012年9月.
10) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : GISを用いた幕末期における蝦夷地陣屋の3D復原, 日本地理学会 2012年度秋季学術大会シンポジウム「幕末蝦夷地陣屋の景観復原に向けて」(神戸大学), 2012年10月.
11) 2,012 国内講演発表 峪口 有香子, 平井 松午 : 淡路島方言の実時間上の言語変化, --- 『瀬戸内海言語図巻』との比較を通じて ---, 2012年度日本語学会中国四国支部大会研究発表会(徳島大学), 2012年10月.
12) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 吉野川の洪水遺産, --- 舞中島 ---, 2012年度 徳島大学大学開放実践センター公開講座, 2012年10月.
13) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 奈良盆地の条里と環濠集落, 2012年度 四国大学公開講座「奈良を旅する」(四国大学), 2012年10月.
14) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 幕末期の蝦夷地警衛と明治期の北海道屯田政策, 東アジア沿海科研公開シンポジウム「歴史実体としての周縁―北海道・内と外からの視点―」(札幌大学), 2012年11月.
15) 2,012 国内講演発表 中野 扶佐子, 高石 喜久, 位上 健太郎, 下条 洋輔, 宮﨑 寿次, 柏田 良樹 : 発酵オタネ人参のアセトアミノフェン肝障害抑制成分の探索, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2012年11月.
16) 2,012 国内講演発表 小早川 夏樹, 栗本 慎一郎, 高石 喜久, 川添 和義, 村上 光太郎, Dorjval Enkhjaragal, Damdinjv Davaadagva, 柏田 良樹 : モンゴル民族伝統薬物に関する研究(1) —Sanguisorba officinalis花部の成分研究(1) —, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2012年11月.
17) 2,012 国内講演発表 佐渡 香織, 栗本 慎一郎, 高石 喜久, 吉川 和子, 橋本 敏弘, 河野 道郎, 河野 幸子, 柏田 良樹 : Cymbidium Great Flower葉部の成分研究, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2012年11月.
18) 2,012 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(6), 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2012年11月.
19) 2,012 国内講演発表 洲山 佳寛, 栗本 慎一郎, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 柏田 良樹 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(17) —Gentiana rigescens根の成分研究(1)—, 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2012年11月.
20) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 吉野川の洪水遺産-舞中島-, 徳島地方史研究会 2012年11月例会(徳島県立文学書道館), 2012年11月.
21) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 安政期の「鳥取城下全図」と「鳥取市街実測地図」にみる侍屋敷地の実像, --- GIS城下図の比較分析 ---, 2012年度 人文地理学会大会(立命館大学), 2012年11月.
22) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 安政期の「鳥取城下全図」と「鳥取市街実測地図」にみる侍屋敷地の実像-GIS城下図の比較分析-, 2012年度 人文地理学会大会(立命館大学), 2012年11月.
23) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 絵図から見た守護町, --- 「板野郡住吉村分間絵図」(写図)および「板野郡勝瑞村分間絵図写」からみた勝瑞 ---, 勝瑞検証会議, 2013年3月.
24) 2,012 国内講演発表 平井 松午 : 吉野川の洪水遺産-舞中島-, 徳島地方史研究会 2013年大会(文化の森21世紀館多目的室), 2013年3月.
25) 2,012 国内講演発表 栗本 慎一郎, 普 建新, 孫 漢董, 高石 喜久, 柏田 良樹 : シソ科植物Scutellaria coleifolia地上部の成分研究(3), 日本薬学会第133年会, 2013年3月.
26) 2,012 国内講演発表 洲山 佳寛, 栗本 慎一郎, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 柏田 良樹 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(18) —Gentiana rigescens根の成分研究(2)—, 日本薬学会第133年会, 2013年3月.
27) 2,012 国内講演発表 中野 扶佐子, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 柏田 良樹 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(19)—Saussurea lanicepsの成分研究(1)—, 日本薬学会第133年会, 2013年3月.
28) 2,012 国内講演発表 佐渡 香織, 栗本 慎一郎, 高石 喜久, 吉川 和子, 橋本 敏弘, 河野 道郎, 河野 幸子, 柏田 良樹 : シンビジウム グレートフラワー・マリーローランサン葉の成分について(5), 日本薬学会第133年会, 2013年3月.
29) 2,012 国内講演発表 吉川 和子, 山下 智子, 井関 賀奈子, 山本 博文, 今川 博, 柏田 良樹, 高石 喜久, 馬場 正樹, 岡田 嘉仁, 河野 幸子, 橋本 敏弘 : シンビジウム グレートフラワー・マリーローランサンの葉のNO酸性抑制活性成分(2), 日本薬学会第133年会, 2013年3月.
30) 2,012 国内講演発表 佐々木 久子, 柏田 良樹, 柴田 洋文, 高石 喜久 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(7), 日本薬学会第133年会, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 作品等

(なし)

2012年度(平成24年度) / その他・研究会

1) 2,012 その他・研究会 平井 松午, 成行 義文, 田中 徳一, 山野 明美 : 学生自らの就業力向上を促す巣立ちプログラム, とくTalk(徳大広報), No.149, 2012年10月.
2) 2,012 その他・研究会 平井 松午, 成行 義文, 田中 徳一, 山野 明美 : 特集 徳島大学の就職支援への取り組み 「学生自らの就業力向上を促す巣立プログラム」」, 徳大広報 とくtalk, No.149, 1-2, 2013年3月.

2012年度(平成24年度) / 報告書

(なし)

2013年度(平成25年度)

article.{@.date="20130400 20140399" @.organization=\E{227563}}

2013年度(平成25年度) / 著書

1) 2,013 著書 成行 義文, 加賀 晃次, 長尾 文明, 野田 稔 : とくしまの橋 平成の橋めぐり, 徳島橋梁技術者の会, 徳島, 2013年12月.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (審査論文)

1) 2,013 学術論文 (審査論文) Yoshihiro Suyama, Shin-ichiro Kurimoto, Kazuyoshi Kawazoe, Kotarou Murakami, Han-Dong Sun, Shun-Lin Li, Yoshihisa Takaishi and Yoshiki Kashiwada : Rigenolide A, a new secoiridoid glucoside with a cyclobutane skeleton, and three new acylated secoiridoid glucosides from Gentiana rigescens Franch., Fitoterapia, Vol.91, 166-172, 2013.
2) 2,013 学術論文 (審査論文) Yoshiki Kashiwada, Yuka Omichi, Shin-ichiro Kurimoto, Hirofumi Shibata, Yoshiyuki Miyake, Tsukasa Kirimoto and Yoshihisa Takaishi : Conjugates of a secoiridoid glucoside with a phenolic glucoside from the flower buds of Lonicera japonica Thunb., Phytochemistry, Vol.96, 423-429, 2013.
3) 2,013 学術論文 (審査論文) 源 貴志, 成行 義文, 垣内 貴行 : 住民属性の経年変化が地区の津波避難安全性に及ぼす影響に関する基礎的研究, 第8回南海地震四国地域学術シンポジウム論文集, Vol.8, 89-92, 2013年.
4) 2,013 学術論文 (審査論文) Shin-ichiro Kurimoto, Yoshihisa Takaishi, Fakhruddin Ali Ahmed and Yoshiki Kashiwada : Triterpenoids from the fruits of Azadirachta indica (Meliaceae)., Fitoterapia, Vol.92, 200-205, 2014.

2013年度(平成25年度) / 学術論文 (紀要その他)

1) 2,013 学術論文 (紀要その他) 山野 明美, 成行 義文, 平井 松午 : キャリア学習のためのPBL型学習事例報告 ―男女共同参画とグローバル人材―, 徳島大学大学教育研究ジャーナル, No.11, 81-100, 2014年.
2) 2,013 学術論文 (紀要その他) 山野 明美, 成行 義文, 平井 松午, 大渕 朗 : キャリア教育におけるインターンシップの実践と課題 ―大人数講義における事前学習の効果に関する考察―, 徳島大学大学教育研究ジャーナル, No.11, 51-64, 2014年.

2013年度(平成25年度) / 学術レター

(なし)

2013年度(平成25年度) / 総説・解説

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国際会議

(なし)

2013年度(平成25年度) / 国内講演発表

1) 2,013 国内講演発表 岸本 直人, 成行 義文, 白井 常彦, 山口 貴幸 : 実大実験に基づく蛇籠の摩擦係数に関する検討, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 5-6, 2013年5月.
2) 2,013 国内講演発表 浅川 和也, 豊崎 裕司, 成行 義文, 源 貴志 : 単純鋼桁橋の部分損傷がモード特性に及ぼす影響に関する解析的検討, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 21-22, 2013年5月.
3) 2,013 国内講演発表 立田 成信, 成行 義文, 井上 健, 松本 健嗣 : ワイヤーロープを用いた高強度パイプハウス構造に関する基礎的研究, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 23-24, 2013年5月.
4) 2,013 国内講演発表 角田 豊土, 成行 義文, 浅川 和也, 豊崎 裕司 : モード解析に基づくトラス・ラーメン構造の損傷同定法に関する基礎的研究, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 25-26, 2013年5月.
5) 2,013 国内講演発表 木下 勇人, 成行 義文, 岸本 直人, 豊崎 裕司 : 剛体ブロックのすべり摩擦係数に関する机上実験, 土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集, 27-28, 2013年5月.
6) 2,013 国内講演発表 成行 義文 : Web版キャリア学習ポートフォリオの意義と活用法, 第2 回徳島地域人材育成セミナー キャリア学習ポートフォリオとその利活用について考える, 2013年8月.
7) 2,013 国内講演発表 豊﨑 裕司, 浅川 和也, 成行 義文, 源 貴志 : 部分的な剛性低下が単純合成H型鋼橋の1 次モード特性に及ぼす影響, 土木学会第68回年次学術講演会講演概要集(CD-ROM), 659-660, 2013年9月.
8) 2,013 国内講演発表 栗本 慎一郎, 普 建新, 孫 漢董, 高石 喜久, 柏田 良樹 : シソ科植物Scutellaria coleifolia地上部の成分研究(4), 日本生薬学会第60回年会, 78, 2013年9月.
9) 2,013 国内講演発表 洲山 佳寛, 栗本 慎一郎, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 柏田 良樹 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(21) –Gentiana rigescensの成分研究 (3)-, 日本生薬学会第60回年会, 196, 2013年9月.
10) 2,013 国内講演発表 中野 扶佐子, 栗本 慎一郎, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 柏田 良樹 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(20) –Saussurea lanicepsの成分研究 (2)-, 日本生薬学会第60回年会, 195, 2013年9月.
11) 2,013 国内講演発表 佐々木 久子, 柴田 洋文, 今林 潔, 高石 喜久, 柏田 良樹 : ミソナオシDesmodium caudatumの成分研究(8)–植物和名の由来に関する科学的検討-, 日本生薬学会第60回年会, 243, 2013年9月.
12) 2,013 国内講演発表 金 尚永, 柏田 良樹, 高石 喜久, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高上馬 希重 : センリョウ科Chloranthus spicatus根の成分研究, 日本生薬学会第60回年会, 280, 2013年9月.
13) 2,013 国内講演発表 中野 扶佐子, 栗本 慎一郎, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 宮本 理人, 土屋 浩一郎, 柏田 良樹 : キク科植物Saussurea lanicepsの成分研究, 第55回天然有機化合物討論会, 2013年9月.
14) 2,013 国内講演発表 橋本 敏弘, 吉川 和子, 谷 沙希子, 山下 智子, 井関 賀奈子, 山本 博文, 今川 洋, 柏田 良樹, 高石 喜久, 馬場 正樹, 岡田 嘉仁, 河野 幸子 : シンビジウムグレートフラワー・マリーローランサンの葉に含まれる新規トリテルペン, 第57回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会, 2013年10月.
15) 2,013 国内講演発表 小笠 紗也加, 川添 和義, 村上 光太郎, Dorjval Enkhjargal, Damdinjav Davaadagva, 高石 喜久, 柏田 良樹 : モンゴル民族伝統薬物に関する研究(2)-Paeonia anomala根の成分研究(1), 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 196, 2013年10月.
16) 2,013 国内講演発表 市川 沙季, 栗本 慎一郎, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 柏田 良樹 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(23) –Potentilla freyniana地上部の成分研究(1)-, 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 197, 2013年10月.
17) 2,013 国内講演発表 栗本 慎一郎, 普 建新, 孫 漢董, 高石 喜久, 柏田 良樹 : シソ科植物Scutellaria coleifolia地上部の成分研究(5), 第52回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 197, 2013年10月.
18) 2,013 国内講演発表 栗本 慎一郎, 普 建新, 孫 漢董, 高石 喜久, 柏田 良樹 : シソ科植物Scutellaria coleifolia地上部の成分研究(6), 日本薬学会第134年会, Vol.2, 65, 2014年3月.
19) 2,013 国内講演発表 洲山 佳寛, 栗本 慎一郎, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 柏田 良樹 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(24) –Gentiana rigescensの成分研究 (4)-, 日本薬学会第134年会, Vol.2, 163, 2014年3月.
20) 2,013 国内講演発表 市川 沙季, 栗本 慎一郎, 川添 和義, 村上 光太郎, 孫 漢董, 李 順林, 高石 喜久, 柏田 良樹 : 雲南省産伝統薬物に関する研究(25) –Potentilla freyniana地上部の成分研究-, 日本薬学会第134年会, Vol.2, 163, 2014年3月.
21) 2,013 国内講演発表 小早川 夏樹, 栗本 慎一郎, 高石 喜久, 川添 和義, 村上 光太郎, Dorjval Enkhjargal, Damdinjav Davaadagva, 柏田 良樹 : モンゴル民族伝統薬物に関する研究(3)-Sanguisorba officinalis花部の成分研究(2)-, 日本薬学会第134年会, Vol.2, 163, 2014年3月.
22) 2,013 国内講演発表 武方 みなみ, 栗本 慎一郎, 高石 喜久, 川添 和義, 村上 光太郎, Dorjval Enkhjargal, Damdinjav Davaadagva, 柏田 良樹 : モンゴル民族伝統薬物に関する研究(4)-Gentiana algida地上部の成分研究(1)-, 日本薬学会第134年会, Vol.2, 163, 2014年3月.

2013年度(平成25年度) / 作品等

(なし)

2013年度(平成25年度) / その他・研究会

1) 2,013 その他・研究会 成行 義文 : 新聞紙で自分だけの強い橋をつくろう!, 「第17回 科学体験フェスティバル in 徳島」ガイドブック, 15, 2013年8月.
2) 2,013 その他・研究会 成行 義文 : 第7回 工業会ホームカミングデイ, 徳島大学工業会会報, No.59, 67, 2013年9月.
3) 2,013 その他・研究会 成行 義文 : 平成25年度修了・卒業予定者の進路, 平成25年度美土利会会報, 2013年12月.

2013年度(平成25年度) / 報告書

1) 2,013 報告書 成行 義文 : 第8章 進路・就職について, 徳島大学学生生活実態調査(学部学生対象)報告書, 78-82, 2014年3月.