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研究活動

専門分野

がん看護学 (Oncology Nursing)
成人·高齢者看護学 (Adult and Gerontological Nursing)
がん患者の社会復帰促進のためのプログラム開発

研究テーマ

がん患者に対するセルフケア支援プログラム開発に関する研究 (がん患者, 自己管理 (self-care), 情報提供)
侵襲的治療を受ける患者の苦痛緩和ケア, 高齢者の意思決定とQOL
(がんリハビリテーション, 就労)

著書・論文

著書:

1.井上 智子, 秋元 典子, 岡田 忍, 雄西 智惠美, 佐伯 由香, 武田 祐子, 田中 美恵子, 山内 典子 :
新しい看護の知へ 看護治療学の基本 医療における身体侵襲を「視る」「診る」「看る」,
ライフサポート社,
2.小松 浩子, 井上 智子, 浅原 きよみ, 内布 敦子, 雄西 智惠美, 安酸 史子, 吉田 千文 :
成人看護学総論 成人看護学①第13版改訂,
医学書院,
3.小島 操子, 佐藤 礼子, 樺澤 三奈子, 三木 幸代, 雄西 智惠美 :
危機状況にある患者・家族の危機の分析と看護介入 事例集 第2版,
株式会社金芳堂, 2017年7月.
4.雄西 智惠美, 秋元 典子, 明石 恵子, 阿部 恭子, 井上 智子, :
周手術期看護論 第3版,
ヌーヴェルヒロカワ, 2014年4月.
5.小松 浩子, 井上 智子, 麻原 きよみ, 内布 敦子, 雄西 智惠美, 安酸 史子, 吉田 千文 :
系統看護学講座専門分野Ⅱ成人看護学概論 第14版,
医学書院, 2014年1月.
6.江川 幸二, 山勢 博彰, 明石 恵子, 阿部 美佐子, 伊藤 聡子, 伊藤 伸子, 井上 和代, 井上 昌子, 宇都宮 明美, 大江 理英, 雄西 智惠美, その他 :
看護のためのクリティカルケア場面の問題解決ガイド 基礎からわかる臨床に生かす倫理調整,
三輪書店, 2013年10月.
7.井上 智子, 秋元 典子, 岡田 忍, 雄西 智惠美, 佐伯 由香, 武田 祐子, 田中 美恵子, 山内 典子 :
新しい看護の知へ 看護治療学の基本 医療における身体侵襲を「視る」「診る」「看る」,
ライフサポート社, 横浜, 2013年6月.
8.雄西 智惠美, 玉村 尚子 :
手術をめぐるがん看護:序文,Ⅲ章がん手術療法過程における看護の専門性;がん医療チームの調整,
2013年2月.
9.小松 浩子, 中根 実, 神田 清子, 嘉和知 靖之, 星 章彦, 雄西 智惠美, :
系統看護学講座 別巻 がん看護学,
医学書院, 2013年2月.
10.雄西 智惠美, 今井 芳枝, 板東 孝枝 :
がん患者の希望を支えるということ,
2012年12月.
11.雄西 智惠美 :
第2回看護の質・専門性を高めるためにがん看護領域の教育者・高度看護実践者が伝えたいこと,
日総研, 2011年9月.
12.大西 和子, 岡部 聡子, 明石 恵子, 池田 久乃, 池松 裕子, 石川 ふみ子, 大川 明子, 雄西 智惠美, :
成人看護学 成人看護学概論 大2版,
ヌーヴェルヒロカワ, 2009年2月.
13.雄西 智惠美 :

日本医事新報社, 2009年2月.
14.雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
がんと共に生きること,それを支えること,
2008年.
15.小松 浩子, 井上 智子, 麻原 きよみ, 荒川 唱子, 射場 典子, 雄西 智惠美, 安酸 史子, 吉田 千文 :
系統看護学講座 専門5,成人看護学1,成人看護学総論 第12版, --- 第4部 成人の健康生活を促すための看護技術 第12章 侵襲的治療を受ける患者の看護技術 ---,
株式会社 医学書院, 東京, 2005年2月.
16.雄西 智惠美, 秋元 典子, 明石 恵子, 井上 智子, 江川 幸二, 江本 厚子, 木村 紀美, 久保 五月, 小原 泉, 佐藤 正美, 谷口 陽子, 西田 文子, 花田 正美, 眞嶋 朋子, 水野 道代, 森 恵子, 森本 美智子, 吉田 千文, 吉永 純子, 渡邊 朱美, 渡邉 眞理 :
成人看護学 周手術期看護論, --- パート1 理論編 Ⅱ周手術期にある人の特徴と理解 : パート2 実践編Ⅴ術後合併症と予防のための看護技術 8術後せん妄 : Ⅶ術式による特徴的な手術看護 6.運動器の手術を受ける人の看護 ---,
ヌーヴェルヒロカワ, 2005年1月.
17.大西 和子, 岡部 聡子, 明石 恵子, 池松 裕子, 石川 ふみよ, 井村 香積, 内布 敦子, 大石 ふみ子, 大川 明子, 雄西 智惠美, 黒江 ゆり子, 櫻井 しのぶ, 佐藤 美佐子, 鈴木 志津恵, 田中 久美子, 田村 正枝, 中川 雅子, 中西 純子, 藤田 佐和, 藤野 彰子, 普照 早苗, 森田 夏実, 矢田 眞美子 :
成人看護学 成人看護学概論, --- パートⅡ 成人期にある人の健康,3.治療を必要とする対象 ---,
ヌーヴェルヒロカワ, 2005年1月.
18.小松 浩子, 井上 智子, 麻原 きよみ, 荒川 唱子, 射場 典子, 雄西 智惠美, 安酸 史子, 吉田 千文 :
系統看護学講座 専門5,成人看護学1,成人看護学総論 第11版, --- 第4部 成人の健康生活を促すための看護技術 第12章 侵襲的治療を受ける患者の看護技術 ---,
株式会社 医学書院, 東京, 2002年2月.
19.井上 智子, 雄西 智惠美, 斉藤 やよい, 安部 恭子, 天野 志保, 江川 幸二, 緒方 久美子, 川西 千恵美, 水野 道代, 佐藤 正美, 小幡 光子, :
成人看護学-急性期,
株式会社 建帛社, 東京, 2000年6月.
20.雄西 智惠美 :
臨床看護学セミナー5,消化·吸収·代謝機能障害をもつ人の看護,
メヂカルフレンド社, 1997年8月.

学術論文(審査論文):

1.Tomoko Sasai and Chiemi Onishi :
Relationship between uncertainty and emotions in advanced lung cancer patients after initial therapy,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.64, No.1.2, 96-100, 2017.
(DOI: 10.2152/jmi.64.96,   PubMed: 28373636)
2.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
「納得」の概念分析,
日本看護研究学会誌, Vol.39, No.2, 73-85, 2016年.
3.笹井 知子, 雄西 智惠美 :
診断から初回治療導入期における肺がん患者の不確かさの管理,
日本がん看護学会誌, Vol.30, No.1, 84-92, 2016年.
4.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
がんサバイバーの心理的適応尺度の開発ー信頼性・妥当性の検討ー,
日本看護研究学会雑誌, Vol.39, No.1, 9-17, 2016年.
5.笹井 知子, 雄西 智惠美 :
診断から初期治療導入期における肺がん患者の不確かさの管理,
日本がん看護学会誌, Vol.30, No.1, 73-81, 2016年.
6.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
術後肺がん患者の退院時から術後6ヵ月までの身体的不快症状の実態,
日本がん看護学会誌, Vol.29, No.3, 18-28, 2016年.
(DOI: 10.18906/jjscn.2)
7.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
転移のある高齢がん患者の治療に対する納得の要素,
日本がん看護学会誌, Vol.30, No.3, 19-28, 2016年.
(DOI: 10.18906/jjscn.24,   CiNii: 130005338058)
8.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
高齢者看護学における学生のセルフケア・エージェンシーのアセスメント,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.13, No.1 2, 12-19, 2015年.
(CiNii: 40020505358)
9.三木 幸代, 雄西 智惠美 :
オキサリプラチンによる抹消神経障害をもつ進行再発大腸がん患者の体験,
日本がん看護学会誌, Vol.28, No.1, 21-29, 2014年.
(CiNii: 40020150062)
10.今井 芳枝, 中川 美砂子, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 近藤 和也, 森 恵子, 丹黒 章 :
リンパ浮腫未発症の乳がん術後患者におけるリンパ浮腫予防行動の実態,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.12, No.1, 12-23, 2013年.
(CiNii: 40019850493)
11.Tetsuya Tanioka, Shin-ichi Chiba, Chiemi Onishi, Mika Kataoka, Kawamura Ai, Masahito Tomotake, Williams L. Christine, Yuko Yasuhara and Mifune Kazushi :
Factors associated with discharge of long-term inpatients with schizophrenia in Japan: a retrospective study,
Issues in Mental Health Nursing, Vol.34, No.4, 256-264, 2013.
(DOI: 10.3109/01612840.2012.742602,   PubMed: 23566188,   Elsevier: Scopus)
12.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 森 恵子, 多田 敏子, 太田 浩子 :
「がん看護に関するキャリアディベロップメント」に関する実態調査,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.11, No.1,2, 41-51, 2013年.
(CiNii: 40019670957)
13.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 山田 和代, 森 恵子, 市原 多香子, 近藤 和也 :
成人看護学実習における「手術室見学実習観察項目表」を導入した実習の学習効果の検討,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.11, No.1,2, 51-58, 2013年.
(CiNii: 40019670981)
14.森 恵子, 三原 典子, 宮下 茉記, 寺岡 知里, 梅村 知佳, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 三木 幸代 :
がん化学療法に伴う脱毛体験が患者の日常生活へ及ぼす影響,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.11, No.1,2, 14-23, 2013年.
(CiNii: 40019670898)
15.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子, 市原 多香子 :
手術患者を対象とした成人看護学実習における手術室での学生の学習経験,
日本看護学教育学会誌, Vol.22, No.2, 13-25, 2012年.
(CiNii: 40019508011)
16.Yoshie Imai, Misako Nakagawa, Chiemi Onishi, Keiko Mori, Takae Bando, Kazuya Kondo and Akira Tangoku :
Symptoms and knowledge of lymphedema among postoperative breast cancer patients without lymphedema,
2012.
17.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
再発・転移のある乳がん患者のコーピング方略と心理的適応,
日本看護科学学会誌, Vol.31, No.2, 42-51, 2011年.
18.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
治療過程にある高齢がん患者の''がんと共に生きる''ことに対する受けとめ,
日本がん看護学会誌, Vol.25, No.1, 14-24, 2011年.
(CiNii: 40018876140)
19.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
乳がん体験者の心理的適応とコーピングに影響を与える要因の文献検討,
日本がん看護学会誌, Vol.25, No.1, 46-53, 2011年.
20.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 牛越 幸子, 太田 浩子 :
高齢者看護学実習におけるオレム看護論を基盤とした看護過程転換に対する学生の学びと戸惑い,
日本看護学教育学会誌, Vol.19, No.3, 37-46, 2010年.
(CiNii: 10026260261)
21.Takuro Nakano, Masako Sei, ASHRAF ABDEL AZIM EWIS, Hokumaq Munakata, Chiemi Onishi and Yutaka Nakahori :
Weight and height growth velocities of Japanese boys and girls between age 7 and 14 years: a critical window for early adolescent overweight risk,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.57, No.1 2, 124-132, 2010.
(DOI: 10.2152/jmi.57.124,   PubMed: 20299751)
22.Hokuma Munakata, Masako Sei, ASHRAF ABDEL AZIM EWIS, Mayumi Umeno, Youichi Sato, Takuro Nakano, Kozue Sakamoto, Yukiko Yoshida, Chiemi Onishi and Yutaka Nakahori :
Prediction of Japanese children at risk for complications of childhood obesity: gender differences for intervention approaches.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.57, No.1-2, 62-68, 2010.
(徳島大学機関リポジトリ: 68448,   DOI: 10.2152/jmi.57.62,   PubMed: 20299744)
23.Chiemi Onishi, Kyoko Yuasa, Masako Sei, ASHRAF ABDEL AZIM EWIS, Takuro Nakano, Hokuma Munakata and Yutaka Nakahori :
Determinants of life satisfaction among Japanese elderly women attending health care and welfare service facilities.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.57, No.1-2, 69-80, 2010.
(徳島大学機関リポジトリ: 68447,   DOI: 10.2152/jmi.57.69,   PubMed: 20299745)
24.Takuro Nakano, Masako Sei, ASHRAF ABDEL AZIM EWIS, Hokuma Munakata, Chiemi Onishi and Yutaka Nakahori :
Tracking overweight and obesity in Japanese children; a six years longitudinal study.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.57, No.1-2, 114-123, 2010.
(徳島大学機関リポジトリ: 68446,   DOI: 10.2152/jmi.57.114,   PubMed: 20299750,   CiNii: 120003629389)
25.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 市原 多香子 :
受け持ち患者の手術見学実習をより効果的にするための学習環境調整に関する研究,
日本手術看護学会誌, Vol.5, No.1, 39-42, 2009年.
(CiNii: 40016784184)
26.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 多田 敏子, 吉永 純子 :
高齢者看護学におけるオレム看護理論を基盤にした看護過程演習の学習効果と課題,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.7, No.1, 52-57, 2009年.
(CiNii: 40016662573)
27.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
再発・転移のある乳がん患者のコーピング方略と心理的適応,
日本看護科学学会誌, Vol.31, No.2, 42-51, 2009年.
28.Kyoko Yuasa, Masako Sei, Eiji Takeda, ASHRAF ABDEL AZIM EWIS, Hokuma Munakata, Chiemi Onishi and Yutaka Nakahori :
Effects of lifestyle habits and eating meals together with the family on the prevalence of obesity among school children in Tokushima, Japan: a cross-sectional questionnaire-based survey.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.55, No.1-2, 71-77, 2008.
(徳島大学機関リポジトリ: 110841,   DOI: 10.2152/jmi.55.71,   PubMed: 18319548,   Elsevier: Scopus)
29.Toshiko Tada, Yasuko Matsushita, Tetsuya Tanioka, 山本 澄子, 岡本 佐智子, 原 祥子, Chiemi Onishi, Chiemi Kawanishi, Shu-ichi Ueno and 小林 春雄 :
Functions required for walking supporting devices to improve the level of elderly people's quality of life in Japan,
Information : an International Interdisciplinary Journal, Vol.10, No.5, 709-717, 2007.
(CiNii: 120004664975,   Thomson Reuters: Web of Science™)
30.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita, Chiemi Kawanishi and Chiemi Onishi :
Clarification of Caring Behaviors by the Family of Elderly Relations Living in Rural Japan,
International Journal for Human Caring, Vol.11, No.11, 25-29, 2007.
31.Michiyo Mizuno, Chiemi Onishi and Ouishi Fumiko :
Truth Disclosure of Cancer Diagnoses and Its Influence on Bereaved Japanese Families.,
Cancer nursing, Vol.25, No.5, 396-403, 2002.
(DOI: 10.1097/00002820-200210000-00011,   PubMed: 12394567,   Thomson Reuters: Web of Science™)

学術論文(紀要・その他):

1.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
乳がん体験者の心理的適応とコーピングに影響を与える要因の文献検討,
日本がん看護学会誌, Vol.25, No.1, 46-53, 2011年.
(CiNii: 40018876143)
2.高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 小島 善和, 藤村 龍子, 雄西 智惠美 :
ゴードンの機能的健康パターンを用いた看護学生のアセスメントの特徴と看護実践への影響,
東海大学健康科学部紀要, Vol.9, 75-79, 2004年.
(CiNii: 110006455144)
3.雄西 智惠美, 大石 ふみ子 :
外来通院中の術後肺がん患者のセルフケアの分析,
東海大学健康科学部紀要, Vol.8, 59-63, 2003年.
4.佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 大石 ふみ子, 藤村 龍子, 雄西 智惠美, 江川 幸二, 小島 善和 :
成人看護学の学習導入期にある看護学生の対人関係形成の特徴,
東海大学健康科学部紀要, Vol.7, 17-25, 2002年.
5.江川 幸二, 雄西 智惠美, 小島 善和, 大石 ふみ子, 佐藤 幹代, 高橋 奈津子, 藤村 龍子 :
看護学生の臨床実習における戸惑いとその要因,
東海大学健康科学部紀要, Vol.7, 1-8, 2002年.
6.雄西 智惠美, 大石 ふみ子 :
終末期がん患者の痛みに対するセルフケアの様相,
東海大学健康科学部紀要, Vol.7, 97-102, 2002年.

総説・解説:

1.雄西 智惠美, 玉村 尚子 :
がん医療チームの調整,
がん看護, Vol.18, No.2, 172-175, 2013年2月.
2.雄西 智惠美 :
看護学教育研究の動向と今後の課題,
看護教育, Vol.48, No.3, 190-197, 2007年3月.

国際会議:

1.Takae Bando, Chiemi Onishi and Yoshie Imai :
Hope and coping behaviors in lung cancer patients with post-operative adjuvant therapy,
International conference on cancer nursing, 43, Hong Kong, Sep. 2016.
2.Takae Bando, Chiemi Onishi and Yoshie Imai :
The level of hope in lung cancer patients after surgery and factors influencing the same,
19th East Asian Forum of Nursing Scholars, 56, Chiba, Mar. 2016.
3.Isako Ueta and Chiemi Onishi :
Factors affecting coping strategies and psychological adjustment among cancer survivors,
19th East Asian Forum of Nursing Scholars, Mar. 2016.
4.Takae Bando, Chiemi Onishi, 山田 和代, Kazuya Kondo, Yoshie Imai, Keiko Mori, Shoji Sakiyama and Hiromitsu Takizawa :
Acute sholder symptoms and related factors in patients undergoing lung cancer surgery,
Prague, Sep. 2012.
5.Yoshie Imai, Chiemi Onishi, Hiroko Ohta and Takae Bando :
COPING SKILLS OF ELDERLY CANCER SURVIVORS,
SINGAPORE, Aug. 2008.
6.Yoshie Imai, Chiemi Onishi, Toshiko Tada and Sumiko Yoshinaga :
A trial of teaching Orems Nursing Theory to undergraduate students in a gerontological nursing course,
Yokohama, May 2007.
7.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Chiemi Kawanishi, Chiemi Onishi, Yasuko Matsushita and Ruriko Yamashita :
Clarification of Caring Behavior By the Family of Elderly Relations Living in Rural Japan,
Proceedings of the 28th Conference of the International Association for Human Caring, Vol.10, No.2, 60, Fremantle, May 2006.
8.Chiemi Onishi, Tatsuko Fujimura and Natsuko Takahashi :
Information needs & Information seeking behaviors of recurrent breast cancer patients receiving chemotherapy,
13th International Conference of Cancer Nursing, Sydney, Aug. 2004.
9.Yoko Matsuzawa and Chiemi Onishi :
Information needs during the process of accepting operations in patients with head and neck cancer,
12th International Conferenceon Cancer Nursing, London, Aug. 2002.
10.Tatsuko Fujimura and Chiemi Onishi :
Evaluation of criticalpathway for mastectomized women,
Japanese Society of Cancer Nursing, Osaka, Feb. 2002.
11.Michiyo Mizuno, Fumiko Ohishi and Chiemi Onishi :
Influence of the decision to inform the results of cancer diagnoses on bereaved Japanese families,
11th International Congress on Cancer Nursing, Oslo, Aug. 2000.
12.Chiemi Onishi, Masami Satou, Natuko Takahashi, Tatuko Hujimura, Chiemi Kawanishi, Yoshie Imai, Hiroko Ohta and Takae Bando :
Development of a self-care support program centering on providing information for breast cancer patients,
SINGAPORE, Aug. 1.

国内講演発表:

1.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 市原 多香子, 今井 芳枝, 太田 浩子 :
受け持ち患者の手術見学における学生の学習経験について,
日本看護学教育学会 第18回学術集会講演集, Vol.1, No.167,
2.松本 充鈴, 田岡 志津佳, 板東 孝枝, 近藤 和也, 梶浦 耕一郎, 滝沢 宏光, 今井 芳枝, 髙橋 亜希, 雄西 智惠美 :
治療過程にある再発・転移肺がん患者の心理的適応,
第58回日本肺癌学会学術集会, Vol.57, No.5, 437, 2017年10月.
3.一宮 由貴, 雄西 智惠美, 丹黒 章 :
社会復帰課程にある若年乳がん患者の夫が認識する役割,
第14回日本乳癌学会中国四国地方会, 2017年9月.
4.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
治療に伴う不快症状を抱える時期にある術後肺がん患者のHopeの体験,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.31, 262, 2017年2月.
5.藤村 由紀子, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 板東 孝枝 :
初期治療過程にある術後消化器がん患者の退院前と後のセルフケア能力とその関連要因,
第31回日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.31, 264, 2017年2月.
6.松岡 由江, 雄西 智惠美 :
倦怠感のある終末期がん患者が認識する看護師の共感的態度,
第31回日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.31, 223, 2017年2月.
7.岸浜 祐香, 喜多 彩織, 板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
中堅看護師が初期治療段階にあるがん患者のスピリチュアルペインを感じ取るために意識していること,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.30, 268, 2016年2月.
8.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
がんサバイバーの心理的適応への影響要因・男女の共通・相違性,
日本看護研究学会雑誌, Vol.30, 2016年2月.
9.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
初発肺がん手術療法後患者のHopeのレベルと対処行動,
第35回日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.35, No.1, 300, 2015年12月.
10.貝出 直文, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
放射線治療を受けるがん患者の放射線治療室におけるストレスの程度とその関連要因,
第29回日本がん看護学会学術集会, Vol.29, 250, 2015年3月.
11.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
肺がん患者と乳がん患者の心理的安定に影響与える心理的反応,
第29回日本がん看護学会学術集会講演集, 2015年3月.
12.尾形 美子, 雄西 智惠美, 安部 正博 :
退院を控えた造血幹細胞移植患者のセルフケア行動の様相,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.29, 2015年2月.
13.玉村 尚子, 雄西 智惠美 :
積極的治療を受けている若年男性がん患者の体験,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.29, 2015年2月.
14.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
肺がん患者と乳がん患者の心理的適応に影響を与える心理的反応,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.29, 2015年2月.
15.板東 孝枝, 近藤 和也, 劉 環, 今井 芳枝, 梶浦 耕一郎, 川上 行奎, 中川 靖士, 吉田 光輝, 滝沢 宏光, 先山 正二, 鳥羽 博明, 雄西 智惠美, 丹黒 章 :
手術療法施行した肺がん患者のpatient reported quality of life(PRQOL)及び心理状態のの評価(第2報),
第55回日本肺癌学会学術集会, 2014年11月.
16.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 市原 多香子 :
成人看護学実習で手術室見学実習を行った学生が捉えた周手術期看護ケアの視点,
日本看護学教育学会第24回学術集会講演集, Vol.24, 195, 2014年8月.
17.富田 優子, 雄西 智惠美 :
治療・療養過程にある再発・転移がん患者のコントロール館の体験,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.28, 270, 2014年2月.
18.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
がんサバイバーの心理的適応尺度の開発―信頼性・妥当性の検討―,
日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.34, 516, 2014年2月.
19.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
がんサバイバーの抑うつ・不安と心理的適応に関する基礎的研究,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.28, 342, 2014年2月.
20.北川 聡美, 尼子 裕弓, 遠藤 世界, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 近藤 和也 :
外来化学療法を受けている患者が家族に求めるサポート,
第33回日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.1, No.1, 393, 2013年12月.
21.江口 理沙, 河口 由美, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 近藤 和也 :
がん性疼痛に対する整体手技療法の疼痛緩和の効果に関する文献レビュー,
第33回日本看護科学学会学術集会講演集, 398, 2013年12月.
22.今井 芳枝, 森 恵子, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
高齢者看護学実習における学生のセルフケア・エージェンシーに対するアセスメントの実態,
第39回日本看護研究学会学術集会, 2013年8月.
23.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 市原 多香子 :
手術室見学実習体験の学習効果に対する学生の自己評価,
日本看護学教育学会第23回 学術集会, Vol.23, 174, 2013年8月.
24.笠原 優奈, 今井 芳枝, 雄西 智惠美 :
放射線・化学療法を受けている高齢がん患者の気分転換,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 398, 2013年2月.
25.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
文献の概観によるがん患者の希望に関する介入研究の動向,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 333, 2013年2月.
26.村田 直子, 雄西 智惠美 :
外来化学療法を受けている乳がん患者における未成年の子どもに病気を伝えるときの体験,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 389, 2013年2月.
27.雄西 智惠美, 藤田 佐和, 秋元 典子 :
看護部門責任者を対象としたがん専門看護師に関する実態調査∼中国・四国地域に限定して,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 390, 2013年2月.
28.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 森 恵子 :
がん領域における生活史を活用した文献レビュー∼高齢がん患者ケア視点としての模索∼,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 399, 2013年2月.
29.町田 美佳, 雄西 智惠美 :
放射線療法を受ける頭頸部がん患者の誤嚥に関する予測因子の検討,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 143, 2013年2月.
30.三木 幸代, 雄西 智惠美 :
オキサリプラチンによる末梢神経障害をもつ進行再発大腸がん患者の体験,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 162, 2013年2月.
31.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
乳がん再発・転移体験者のネガティブな心理的反応とコーピング方略,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.27, 242, 2013年2月.
32.村田 直子, 雄西 智惠美 :
外来化学療法を受けている乳がん患者における未成年の子供に病気を伝えるときの体験,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.27, 389, 2013年2月.
33.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
肺がん患者の術後不快症状経過に関する縦断的調査,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.26, 390, 2013年2月.
34.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 市原 多香子, 近藤 和也 :
手術室見学入室方法別にみた学生の手術室見学実習での見学内容の実態,
第33回日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.1, No.1, 461, 2012年12月.
35.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
成人に対する保健行動理解のためのグループワーク演習の学習効果,
第32回日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.1, No.1, 422-422, 2012年12月.
36.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
オレム理論を基盤とした高齢者看護学実習における看護学生のアセスメント能力の実態調査,
日本看護学教育学会第22回学術集会, Vol.22, 271, 2012年8月.
37.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子, 市原 多香子 :
「手術室見学実習で観察項目表」を導入後3年間の学生の学習内容と指導内容の実態,
日本看護学教育学会 第22回学術集会講演集, Vol.1, No.272, 2012年8月.
38.師橋 沙知, 今井 芳枝, 雄西 智惠美 :
終末期患者との関わりにおいて看護師が大切にしていることや工夫,
第17回日本緩和医療学会学術大会講演抄録集, 313, 2012年6月.
39.谷口 啓子, 雄西 智惠美 :
放射線・化学療法を受ける頭頸部がん患者に対する「セルフケアを基盤とした口腔ケア援助プログラム」の効果,
第26回日本がん看護学会学術集会, Vol.26, 297, 2012年2月.
40.舘 美加, 雄西 智惠美 :
外来化学療法を受ける乳がん患者の倦怠感と日常生活活動量との関係,
第26回日本がん看護学会学術集会, Vol.26, 113, 2012年2月.
41.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
肺がん患者の術後不快症状経過に関する縦断的調査,
第26回日本がん看護学会学術集会, Vol.26, 258, 2012年2月.
42.藤田 佐和, 秋元 典子, 雄西 智惠美 :
がん看護専門看護師の存在とそのエキスパートネスの理解及びがん看護の質向上に関する実態調査∼中国・四国地域に限定して∼,
第26回日本がん看護学会学術集会, Vol.26, 173, 2012年2月.
43.秋元 典子, 藤田 佐和, 雄西 智惠美 :
中国・四国地域におけるがん看護専門看護師教育課程進学を阻害する要因,
第26回日本がん看護学会学術集会, Vol.26, 159, 2012年2月.
44.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
高齢がんサバイバーの''がんと共に生きる''ことへの受け止めと心理的適応状態との関連,
第26回日本がん看護学会学術集会, Vol.26, 155, 2012年2月.
45.板東 孝枝, 雄西 智惠美 :
肺切除術後に肩部周辺の不快症状が出現した患者の症状の経過と特徴,
第25回日本手術看護学会年次大会 抄録集, Vol.7, No.2, 250, 2011年11月.
46.今井 芳枝, 中川 美砂子, 雄西 智惠美, 森 恵子, 近藤 和也, 丹黒 章 :
外来通院中のリンパ浮腫未発症の乳がん術後患者のリンパ浮腫に対する認識,
第19回日本乳癌学会学術総会, 439, 2011年9月.
47.今井 芳枝, 中川 美砂子, 雄西 智惠美, 森 恵子, 近藤 和也, 丹黒 章 :
外来通院中のリンパ浮腫未発症の乳がん術後患者のリンパ浮腫に対する認識,
439, 2011年9月.
48.森 恵子, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 板東 孝枝 :
オレムセルフケア理論を基盤とした高齢者看護学実習の学習促進のためのカンファレンスのあり方,
日本看護学教育学会第21回学術集会, Vol.21, 189, 2011年8月.
49.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子, 市原 多香子 :
成人看護学実習における観察項目表を導入した手術室見学実習効果,
日本看護学教育学会第21回学術集会講演集, Vol.21, 199, 2011年8月.
50.上田 伊沙子, 雄西 智惠美 :
再発・転移した乳がん体験者の心理的適応に影響する要因,
第25回日本がん看護学会学術集会, 351, 2011年2月.
51.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
外来通院中の高齢がん患者の``がんと共に生きる''ことへの受け止めと心理的適応状態の関連,
第25回日本がん看護学会学術集会, Vol.25, 335, 2011年2月.
52.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
治療過程にある肺がん患者の不快症状に関する国内文献レビュー,
第25回日本がん看護学会学術集会, Vol.25, 192, 2011年2月.
53.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
高齢者看護学実習における学生のケア姿勢及び実習に関する自己評価との関連,
日本看護学教育学会誌, Vol.20, 264, 2010年7月.
54.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
手術を受けた肺がん患者の退院時と術後1ヵ月後の術後不快症状の検討,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.24, 253, 2010年2月.
55.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子, 市原 多香子 :
観察視点を明確にした手術室見学実習における学生の学習の実態,
日本看護学教育学会第19回学術集会講演集, 137, 2009年9月.
56.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
高齢者看護学実習におけるオレム看護理論活用によるセルフケア能力のアセスメントの実態,
日本看護学会抄録集 看護教育, Vol.40, 221, 2009年8月.
57.板東 孝枝, 雄西 智惠美 :
肺切除術患者の術後不快症状とその要因,
日本クリティカルケア看護学会誌, 143, 2009年7月.
58.雄西 智惠美, 今井 芳枝, 板東 孝枝, 太田 浩子 :
がん患者とのコミュニケーションに対する実習前看護学生の関心と不安,
第23回日本がん看護学会学術集会, 257, 2009年2月.
59.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
再発・転移した乳がん体験者の心理的適応に影響する要因,
第25回日本がん看護学会学術集会, 315, 2009年2月.
60.上田 伊佐子, 雄西 智惠美 :
文献からみた乳がんの再発・転移体験者の心理的適応とコーピングに影響を与える要因,
第23回日本がん看護学会学術集会, 121, 2009年2月.
61.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 太田 浩子, 板東 孝枝, 谷口 啓子 :
高齢がん患者の``がんと共に生きる''ことに対する受け止め,
第23回日本がん看護学会学術集会, 121, 2009年2月.
62.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 太田 浩子, 板東 孝枝, 多田 敏子 :
がん看護に関するキャリアデイベロップメントに関する実態調査,
第28回日本看護科学学会学術集会講演集, 555, 2008年12月.
63.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 市原 多香子 :
受け持ち患者の手術見学実習をより効果的にするための学習環境調整に関する研究,
日本手術看護学会誌, Vol.4, No.2, 146, 2008年10月.
64.太田 浩子, 今井 芳枝, 板東 孝枝, 雄西 智惠美 :
高齢者看護学実習におけるオレム看護理論活用におけるセルフケア行為力に関する学生のアセスメントの実態,
2008年8月.
65.雄西 智惠美, 今井 芳枝, 川西 千恵美, 太田 浩子, Satou Masami, Takahashi Natuko, Hujimura Tatuko :
乳がん患者への情報提供に対する看護職の関与に関する実態,
2008年2月.
66.太田 浩子, 今井 芳枝, 雄西 智惠美 :
乳がん患者の治療法自己決定時のニード,
2008年2月.
67.今井 芳枝, 太田 浩子, 雄西 智惠美 :
高齢がん患者のがんサバイバーシップの様相の探求,
2008年2月.
68.勢井 雅子, 中津 忠則, 津田 芳見, 横田 一郎, 中野 卓郎, 棟方 百熊, 雄西 智惠美, 中堀 豊 :
高校生の体格調査と肥満健康管理システム,
日本公衆衛生学会総会抄録集, 470, 2008年.
69.今井 芳枝, 牛越 幸子, 雄西 智惠美, 太田 浩子 :
オレム看護論を活用した高齢者看護学実習の効果,
2007年8月.
70.雄西 智惠美, 湯浅 京子, 野村 以徂子, 吉田 友紀子, 坂本 梢, 中野 卓郎, 勢井 雅子, 中堀 豊 :
高齢者の生活満足度と意思決定に関する研究,
日本公衆衛生学会総会抄録集, 767, 2006年.
71.勢井 雅子, 棟方 百熊, 田中 久子, 梅野 真由美, 野村 以徂子, 中野 卓郎, 佐藤 陽一, 吉田 友紀子, 坂本 梢, BinhTran Quang, 元木 良江, 湯浅 京子, 雄西 智惠美, 新家 利一, 中堀 豊 :
地域・学校と連携した生活習慣病予防事業の実践,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.51, No.1, 29-30, 2006年.
72.雄西 智惠美, 茶園 美香, 佐藤 正美, 川口 孝泰, 今泉 郷子, 芳賀 佐和子, 田島 桂子, 石井 トク :
看護学教育研究の動向, --- その2 日本看護学教育学会学術集会講演集における研究取り組み視点の分析 ---,
第15回 日本看護学教育学会学術集会, 2005年7月.
73.川口 孝泰, 田島 桂子, 石井 トク, 雄西 智惠美, 今泉 郷子, 佐藤 正美, 茶園 美香, 芳賀 佐和子 :
看護学教育研究の動向, --- その1 日本看護学教育学会学術集会講演集の経年的分析 ---,
第15回 日本看護学教育学会学術集会, 2005年7月.
74.雄西 智惠美, 住友 いく子, 藤村 龍子, 高橋 奈津子 :
初期治療過程にある乳がん患者の情報ニード,
第19回 日本がん看護学会学術集会, 2005年2月.
75.雄西 智惠美, 渡辺 眞理, 藤村 龍子 :
外来患者で化学療法を受ける術後乳がん患者の情報ニードと情報探求行動,
第18回 日本がん看護学会学術集会, 2004年8月.
76.長瀬 雅子, 藤村 龍子, 江川 幸二, 有田 清子, 雄西 智惠美, 村中 陽子 :
成人看護学における事例学習に含まれる概念の特徴,
日本看護学教育学会学術集会, 2004年8月.
77.高橋 奈津子, 雄西 智惠美 :
造血細胞移植患者の情報ニードと情報探求行動の分析, --- 造血細胞移植前に焦点を当てて ---,
第18回 日本がん看護学会学術集会, 2004年2月.
78.桑村 由美, 田村 綾子, 南川 貴子, 市原 多香子, 近藤 裕子, 雄西 智惠美 :
生活習慣病の自己管理における患者の行動変容を可能にする要因の検討,
日本看護科学学会学術集会講演集, No.23, 499, 2003年12月.
79.有田 清子, 藤村 龍子, 雄西 智惠美, 村中 陽子, 江川 幸二, 長瀬 雅子 :
臨床判断能力を育成するためのデジタル教材の開発,
看護学教育学会学術集会, 2003年8月.
80.高橋 奈津子, 佐藤 幹代, 長瀬 雅子, 小島 善和, 藤村 龍子, 雄西 智惠美 :
ゴードンの機能的パタンを用いた看護学生のアセスメントの傾向·特徴,
日本看護学教育学会学術集会, 2003年8月.
81.江川 幸二, 藤村 龍子, 村中 陽子, 雄西 智惠美, 有田 清子, 長瀬 雅子 :
成人看護学における事例学習法に関する実態調査,
日本看護学教育学会学術集会, 2002年8月.
82.長瀬 雅子, 雄西 智惠美, 藤村 龍子 :
成人看護学実習における学生の成長と新人教員の関わりの様相,
日本看護学教育学会学術集会, 2002年8月.
83.松澤 洋子, 雄西 智惠美 :
頭頸部がん患者の手術に対する納得のプロセスとその要因,
第16回 日本がん看護学会学術集会, 2002年2月.
84.小倉 里美, 八木澤 淳子, 雄西 智惠美 :
がん患者の痛み表出に影響する因子,
第15回 日本がん看護学会学術集会, 2001年2月.
85.大石 ふみ子, 雄西 智惠美 :
乳がん初期治療段階における患者と家族とのやりとりと思い,
第15回 日本がん看護学会学術集会, 2001年2月.
86.雄西 智惠美, 大石 ふみ子 :
術後肺がん患者のセルフケアに関する研究(第2報),
第15回 日本がん看護学会学術集会, 2001年2月.
87.雄西 智惠美 :
終末期肺がん患者の痛みに対するセルフケア,
第5回 日本緩和医療学会総会, 2000年6月.

その他・研究会:

1.今井 芳枝, 中川 美砂子, 滝本 理沙, 近藤 和也, 坂東 孝枝, 雄西 智惠美, 笹 三徳, 田所 由紀子, 丹黒 章, 森 恵子, 友竹 正人, 髙尾 正一郎, 上野 淳二, 高橋 雅子, 廣瀬 千恵子, 久岡 園花 :
ホルモン受容体陽性閉経後乳癌に対するアロマターゼ阻害(AI)剤投与前後の症状とQOLの変化,
第69回徳島乳腺研究会, 2014年4月.
2.竹治 友紀, 加古 磨里子, 山室 亜莉沙, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 近藤 和也 :
がんと共に生きる中で前向きにあろうとするために患者自身が工夫していること,
第66回徳島乳腺研究会, 2013年5月.
3.板東 孝枝, 谷崎 圭, 近間 奈津美, 雄西 智惠美, 近藤 和也 :
乳房温存術後の乳房の変容に対する満足度,
徳島乳腺研究会抄録集, 2012年4月.
4.多田 亜沙香, 小西 菜美, 板東 孝枝, 雄西 智惠美, 近藤 和也 :
初めて乳房の手術を受け退院を控えた患者とその家族の今後の生活に対する意識の比較,
徳島乳腺研究会抄録集, 2011年4月.
5.今井 芳枝, 中川 美砂子, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝, 近藤 和也, 丹黒 章 :
外来通院中のリンパ浮腫未発症の乳がん術後患者のリンパ浮腫に対する実態調査,
第60回徳島乳腺研究会, 2011年4月.
6.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 川西 千恵美, 森本 忠興, Hujimura Tatuko, Satou Masami, Takahashi Natuko :
乳がん患者に対する看護職による情報提供の実態,
徳島乳腺研究会, 2007年4月.
7.雄西 智惠美, 岩永 秀子, 石井 美里, 児玉 千代子, 岡部 明子, 佐々木 哲二, 佐藤 節子, 式守 晴子, 野田 節子 :
東海大学健康科学部におけるカリキュラム評価システムの構築, --- 卒業時の学生によるカリキュラム評価アンケートの作成 ---,
東海大学健康科学部紀要, Vol.8, 59-63, 2003年3月.
8.雄西 智惠美, 岩永 秀子, 藤村 龍子 :
看護教育カリキュラム評価, --- 途上にある東海大学健康科学部看護学科の取り組み ---,
看護教育, Vol.43, No.4, 261-264, 2002年4月.

報告書:

1.飯野 京子, 射場 典子, 大石 ふみ子, 小澤 桂子, 雄西 智惠美, 田中 京子, 長場 直子, 森本 悦子, 渡邉 眞理 :
化学療法を受けるがん患者·家族の看護に関する実践·教育上の困難,
日本がん看護学会·教育研究活動委員会報告書, 2001年9月.
2.南洋 汎美, 雄西 智惠美, 数間 恵子, 小玉 香津子, 斉藤 やよい, 酒井 美絵子, 深山 智代 :
臨床看護研究実践上の困難と克服課題 第2次調査,
日本看護科学学会会誌, Vol.20, No.1, 28-35, 2000年3月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • 女性がんサバイバーの心理的適応尺度の開発 (研究課題/領域番号: 15K11651 )
  • 治療過程にある高齢がん患者の納得を支援する看護介入プログラムの開発 (研究課題/領域番号: 15K11624 )
  • 集学的治療を受ける食道がん患者の「回復の実感」獲得を促進する看護実践モデルの構築 (研究課題/領域番号: 26463339 )
  • 集学的治療を受ける食道がん患者に対するがんリハビリテーション看護プログラムの構築 (研究課題/領域番号: 22592444 )
  • 「重症患者の全人的回復スケール」考案と看護ケアに関する研究 (研究課題/領域番号: 16659606 )
  • 乳がん患者に対する情報提供を中心としたセルフケア支援プログラム開発に関する研究 (研究課題/領域番号: 16390639 )
  • 手術を受けたがん患者のセルフケア促進のための情報提供のあり方に関する研究 (研究課題/領域番号: 13672536 )
  • 臨床判断能力を育成するためのデジタル教材の開発と成果の研究 (研究課題/領域番号: 13557232 )
  • 看護成果からみた乳房切除術のクリニカル・パスの評価に関する基礎研究 (研究課題/領域番号: 12877412 )
  • 継続治療を受けている肺がん患者のセルフケア促進に関する基礎的研究 (研究課題/領域番号: 09672425 )
  • 手術を受けるがん患者のストレス軽減に関する研究-ストレスの定量的測定の試み- (研究課題/領域番号: 03671121 )
  • 老人手術患者の術後肺合併症予防のための個別呼吸練習プログラムモデル作成の研究 (研究課題/領域番号: 01480507 )
  • 術後肺合併症予防を目的とした個別呼吸練習プログラム作成のためのガイドラインの考案 (研究課題/領域番号: 60480482 )
  • 研究者番号(00134354)による検索