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研究活動

専門分野

がん看護学 (Oncology Nursing)

研究テーマ

高齢がん患者のがんサバイバーに関する研究 (がん看護 (cancer nursing))

著書・論文

著書:

1.今井 芳枝 :
JJCCレクチャー 遺伝がん看護 遺伝性のがんとケア①家族性大腸腺腫,
2.今井 芳枝 :
やってはいけない看護ケア,
3.今井 芳枝 :
JJCCレクチャー 遺伝がん看護 遺伝性腫瘍の医療において看護師が担う役割,
2016年1月.
4.今井 芳枝 :
手術をめぐるがん看護:Ⅳ章周手術期にあるがん患者の看護:C術後の看護:高齢がん患者の術後せん妄の予防,
2013年2月.
5.雄西 智惠美, 今井 芳枝, 板東 孝枝 :
がん患者の希望を支えるということ,
2012年12月.
6.雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
がんと共に生きること,それを支えること,
2008年.

学術論文(審査論文):

1.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
「納得」の概念分析,
日本看護研究学会誌, Vol.39, No.2, 73-85, 2016年.
2.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
術後肺がん患者の退院時から術後6ヵ月までの身体的不快症状の実態,
日本がん看護学会誌, Vol.29, No.3, 18-28, 2016年.
(DOI: 10.18906/jjscn.2)
3.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
転移のある高齢がん患者の治療に対する納得の要素,
日本がん看護学会誌, Vol.30, No.3, 19-28, 2016年.
(DOI: 10.18906/jjscn.24,   CiNii: 130005338058)
4.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
高齢者看護学における学生のセルフケア・エージェンシーのアセスメント,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.13, No.1 2, 12-19, 2015年.
(CiNii: 40020505358)
5.今井 芳枝, 中川 美砂子, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 近藤 和也, 森 恵子, 丹黒 章 :
リンパ浮腫未発症の乳がん術後患者におけるリンパ浮腫予防行動の実態,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.12, No.1, 12-23, 2013年.
(CiNii: 40019850493)
6.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 森 恵子, 多田 敏子, 太田 浩子 :
「がん看護に関するキャリアディベロップメント」に関する実態調査,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.11, No.1,2, 41-51, 2013年.
(CiNii: 40019670957)
7.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 山田 和代, 森 恵子, 市原 多香子, 近藤 和也 :
成人看護学実習における「手術室見学実習観察項目表」を導入した実習の学習効果の検討,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.11, No.1,2, 51-58, 2013年.
(CiNii: 40019670981)
8.森 恵子, 三原 典子, 宮下 茉記, 寺岡 知里, 梅村 知佳, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 三木 幸代 :
がん化学療法に伴う脱毛体験が患者の日常生活へ及ぼす影響,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.11, No.1,2, 14-23, 2013年.
(CiNii: 40019670898)
9.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子, 市原 多香子 :
手術患者を対象とした成人看護学実習における手術室での学生の学習経験,
日本看護学教育学会誌, Vol.22, No.2, 13-25, 2012年.
(CiNii: 40019508011)
10.Yoshie Imai, Misako Nakagawa, Chiemi Onishi, Keiko Mori, Takae Bando, Kazuya Kondo and Akira Tangoku :
Symptoms and knowledge of lymphedema among postoperative breast cancer patients without lymphedema,
2012.
11.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
治療過程にある高齢がん患者の''がんと共に生きる''ことに対する受けとめ,
日本がん看護学会誌, Vol.25, No.1, 14-24, 2011年.
(CiNii: 40018876140)
12.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 牛越 幸子, 太田 浩子 :
高齢者看護学実習におけるオレム看護論を基盤とした看護過程転換に対する学生の学びと戸惑い,
日本看護学教育学会誌, Vol.19, No.3, 37-46, 2010年.
(CiNii: 10026260261)
13.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 多田 敏子, 吉永 純子 :
高齢者看護学におけるオレム看護理論を基盤にした看護過程演習の学習効果と課題,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.7, No.1, 52-57, 2009年.
(CiNii: 40016662573)
14.今井 芳枝 :
末期がん患者の看護に対する看護師の認識,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.4, No.4(2), 68-72, 2006年.
(CiNii: 40007308351)

国際会議:

1.Takae Bando, Chiemi Onishi and Yoshie Imai :
Hope and coping behaviors in lung cancer patients with post-operative adjuvant therapy,
International conference on cancer nursing, 43, Hong Kong, Sep. 2016.
2.Takae Bando, Chiemi Onishi and Yoshie Imai :
The level of hope in lung cancer patients after surgery and factors influencing the same,
19th East Asian Forum of Nursing Scholars, 56, Chiba, Mar. 2016.
3.Takae Bando, Kazuya Kondo, Satou Hiromi and Yoshie Imai :
EVALUATION OF EDUCATIONAL PROGRAM USING SURGERY VIDEO FOR THE NURSES WORKING IN THE OPERATING ROOM,
4th ASIORNA CONFERENCE 2014, 39, Fukuoka, Oct. 2014.
4.Takae Bando, Chiemi Onishi, 山田 和代, Kazuya Kondo, Yoshie Imai, Keiko Mori, Shoji Sakiyama and Hiromitsu Takizawa :
Acute sholder symptoms and related factors in patients undergoing lung cancer surgery,
Prague, Sep. 2012.
5.Yoshie Imai, Chiemi Onishi, Hiroko Ohta and Takae Bando :
COPING SKILLS OF ELDERLY CANCER SURVIVORS,
SINGAPORE, Aug. 2008.
6.Yoshie Imai, Chiemi Onishi, Toshiko Tada and Sumiko Yoshinaga :
A trial of teaching Orems Nursing Theory to undergraduate students in a gerontological nursing course,
Yokohama, May 2007.
7.Chiemi Onishi, Masami Satou, Natuko Takahashi, Tatuko Hujimura, Chiemi Kawanishi, Yoshie Imai, Hiroko Ohta and Takae Bando :
Development of a self-care support program centering on providing information for breast cancer patients,
SINGAPORE, Aug. 1.

国内講演発表:

1.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 市原 多香子, 今井 芳枝, 太田 浩子 :
受け持ち患者の手術見学における学生の学習経験について,
日本看護学教育学会 第18回学術集会講演集, Vol.1, No.167,
2.松本 充鈴, 田岡 志津佳, 板東 孝枝, 近藤 和也, 梶浦 耕一郎, 滝沢 宏光, 今井 芳枝, 髙橋 亜希, 雄西 智惠美 :
治療過程にある再発・転移肺がん患者の心理的適応,
第58回日本肺癌学会学術集会, Vol.57, No.5, 437, 2017年10月.
3.郡 利江, 今井 芳枝, 吉野 牧子, 長谷 康子, 町田 美佳, 大久保 真由美, 森 祐介, 高西 裕子, 上田 了, 小川 佳宏, 三木 恵美 :
リンパ浮腫複合的治療を推進する取り組み,
第7回 四国リハビリテーション勉強会, Vol.7, 2017年4月.
4.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
治療に伴う不快症状を抱える時期にある術後肺がん患者のHopeの体験,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.31, 262, 2017年2月.
5.小笠原 彩, 高田 裕子, 芝橋 秀宏, 笹井 知子, 今井 芳枝 :
化学放射線同時併用療法を受けた頭頚部がん患者がおこなったセルフケア分析,
第31回日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.31, 2017年2月.
6.藤村 由紀子, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 板東 孝枝 :
初期治療過程にある術後消化器がん患者の退院前と後のセルフケア能力とその関連要因,
第31回日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.31, 264, 2017年2月.
7.石川 晴菜, 今井 芳枝, 板東 孝枝, 雄西 智惠美 :
治療過程にあるがん患者が寄り添い感じた看護師の関わり,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.30, 2016年2月.
8.岸浜 祐香, 喜多 彩織, 板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
中堅看護師が初期治療段階にあるがん患者のスピリチュアルペインを感じ取るために意識していること,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.30, 268, 2016年2月.
9.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝 :
初発肺がん手術療法後患者のHopeのレベルと対処行動,
第35回日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.35, No.1, 300, 2015年12月.
10.貝出 直文, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
放射線治療を受けるがん患者の放射線治療室におけるストレスの程度とその関連要因,
第29回日本がん看護学会学術集会, Vol.29, 250, 2015年3月.
11.板東 孝枝, 近藤 和也, 劉 環, 今井 芳枝, 梶浦 耕一郎, 川上 行奎, 中川 靖士, 吉田 光輝, 滝沢 宏光, 先山 正二, 鳥羽 博明, 雄西 智惠美, 丹黒 章 :
手術療法施行した肺がん患者のpatient reported quality of life(PRQOL)及び心理状態のの評価(第2報),
第55回日本肺癌学会学術集会, 2014年11月.
12.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 市原 多香子 :
成人看護学実習で手術室見学実習を行った学生が捉えた周手術期看護ケアの視点,
日本看護学教育学会第24回学術集会講演集, Vol.24, 195, 2014年8月.
13.北川 聡美, 尼子 裕弓, 遠藤 世界, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 近藤 和也 :
外来化学療法を受けている患者が家族に求めるサポート,
第33回日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.1, No.1, 393, 2013年12月.
14.江口 理沙, 河口 由美, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 近藤 和也 :
がん性疼痛に対する整体手技療法の疼痛緩和の効果に関する文献レビュー,
第33回日本看護科学学会学術集会講演集, 398, 2013年12月.
15.劉 環, 近藤 和也, 板東 孝枝, 梶浦 耕一郎, 今井 芳枝, 川上 行奎, 中川 靖士, 吉田 光輝, 滝沢 宏光, 先山 正二, 丹黒 章 :
手術療法施行した肺がん患者におけるpatient reported quality of life(PRQOL)の評価,
第54回日本肺癌学会総会, 2013年11月.
16.今井 芳枝, 森 恵子, 雄西 智惠美, 板東 孝枝 :
高齢者看護学実習における学生のセルフケア・エージェンシーに対するアセスメントの実態,
第39回日本看護研究学会学術集会, 2013年8月.
17.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 市原 多香子 :
手術室見学実習体験の学習効果に対する学生の自己評価,
日本看護学教育学会第23回 学術集会, Vol.23, 174, 2013年8月.
18.今井 芳枝 :
障害者の親の立場からの取り組み,
2013年8月.
19.笠原 優奈, 今井 芳枝, 雄西 智惠美 :
放射線・化学療法を受けている高齢がん患者の気分転換,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 398, 2013年2月.
20.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
文献の概観によるがん患者の希望に関する介入研究の動向,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 333, 2013年2月.
21.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 板東 孝枝, 森 恵子 :
がん領域における生活史を活用した文献レビュー∼高齢がん患者ケア視点としての模索∼,
第27回日本がん看護学会学術集会, Vol.27, 399, 2013年2月.
22.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
肺がん患者の術後不快症状経過に関する縦断的調査,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.26, 390, 2013年2月.
23.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 市原 多香子, 近藤 和也 :
手術室見学入室方法別にみた学生の手術室見学実習での見学内容の実態,
第33回日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.1, No.1, 461, 2012年12月.
24.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
成人に対する保健行動理解のためのグループワーク演習の学習効果,
第32回日本看護科学学会学術集会講演集, Vol.1, No.1, 422-422, 2012年12月.
25.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
オレム理論を基盤とした高齢者看護学実習における看護学生のアセスメント能力の実態調査,
日本看護学教育学会第22回学術集会, Vol.22, 271, 2012年8月.
26.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子, 市原 多香子 :
「手術室見学実習で観察項目表」を導入後3年間の学生の学習内容と指導内容の実態,
日本看護学教育学会 第22回学術集会講演集, Vol.1, No.272, 2012年8月.
27.師橋 沙知, 今井 芳枝, 雄西 智惠美 :
終末期患者との関わりにおいて看護師が大切にしていることや工夫,
第17回日本緩和医療学会学術大会講演抄録集, 313, 2012年6月.
28.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
肺がん患者の術後不快症状経過に関する縦断的調査,
第26回日本がん看護学会学術集会, Vol.26, 258, 2012年2月.
29.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
高齢がんサバイバーの''がんと共に生きる''ことへの受け止めと心理的適応状態との関連,
第26回日本がん看護学会学術集会, Vol.26, 155, 2012年2月.
30.今井 芳枝, 中川 美砂子, 雄西 智惠美, 森 恵子, 近藤 和也, 丹黒 章 :
外来通院中のリンパ浮腫未発症の乳がん術後患者のリンパ浮腫に対する認識,
第19回日本乳癌学会学術総会, 439, 2011年9月.
31.今井 芳枝, 中川 美砂子, 雄西 智惠美, 森 恵子, 近藤 和也, 丹黒 章 :
外来通院中のリンパ浮腫未発症の乳がん術後患者のリンパ浮腫に対する認識,
439, 2011年9月.
32.森 恵子, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 板東 孝枝 :
オレムセルフケア理論を基盤とした高齢者看護学実習の学習促進のためのカンファレンスのあり方,
日本看護学教育学会第21回学術集会, Vol.21, 189, 2011年8月.
33.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子, 市原 多香子 :
成人看護学実習における観察項目表を導入した手術室見学実習効果,
日本看護学教育学会第21回学術集会講演集, Vol.21, 199, 2011年8月.
34.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
外来通院中の高齢がん患者の``がんと共に生きる''ことへの受け止めと心理的適応状態の関連,
第25回日本がん看護学会学術集会, Vol.25, 335, 2011年2月.
35.村上 好恵, 今井 芳枝 :
網膜芽細胞腫を発症した子どもを持つ親の入園や就学にあたっての心配,
第25回日本がん看護学会学術集会, 103, 2011年2月.
36.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
治療過程にある肺がん患者の不快症状に関する国内文献レビュー,
第25回日本がん看護学会学術集会, Vol.25, 192, 2011年2月.
37.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
高齢者看護学実習における学生のケア姿勢及び実習に関する自己評価との関連,
日本看護学教育学会誌, Vol.20, 264, 2010年7月.
38.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子 :
手術を受けた肺がん患者の退院時と術後1ヵ月後の術後不快症状の検討,
日本がん看護学会学術集会講演集, Vol.24, 253, 2010年2月.
39.今井 芳枝, 森 恵子, 雄西 智恵美, 板東 孝枝 :
ケアリングの視点から学生が自己評価した高齢者に対するケア姿勢,
日本看護学教育学会誌, Vol.19, 136, 2009年9月.
40.板東 孝枝, 雄西 智惠美, 今井 芳枝, 森 恵子, 市原 多香子 :
観察視点を明確にした手術室見学実習における学生の学習の実態,
日本看護学教育学会第19回学術集会講演集, 137, 2009年9月.
41.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝 :
高齢者看護学実習におけるオレム看護理論活用によるセルフケア能力のアセスメントの実態,
日本看護学会抄録集 看護教育, Vol.40, 221, 2009年8月.
42.雄西 智惠美, 今井 芳枝, 板東 孝枝, 太田 浩子 :
がん患者とのコミュニケーションに対する実習前看護学生の関心と不安,
第23回日本がん看護学会学術集会, 257, 2009年2月.
43.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 太田 浩子, 板東 孝枝, 谷口 啓子 :
高齢がん患者の``がんと共に生きる''ことに対する受け止め,
第23回日本がん看護学会学術集会, 121, 2009年2月.
44.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 太田 浩子, 板東 孝枝, 多田 敏子 :
がん看護に関するキャリアデイベロップメントに関する実態調査,
第28回日本看護科学学会学術集会講演集, 555, 2008年12月.
45.太田 浩子, 今井 芳枝, 板東 孝枝, 雄西 智惠美 :
高齢者看護学実習におけるオレム看護理論活用におけるセルフケア行為力に関する学生のアセスメントの実態,
2008年8月.
46.雄西 智惠美, 今井 芳枝, 川西 千恵美, 太田 浩子, Satou Masami, Takahashi Natuko, Hujimura Tatuko :
乳がん患者への情報提供に対する看護職の関与に関する実態,
2008年2月.
47.太田 浩子, 今井 芳枝, 雄西 智惠美 :
乳がん患者の治療法自己決定時のニード,
2008年2月.
48.今井 芳枝, 太田 浩子, 雄西 智惠美 :
高齢がん患者のがんサバイバーシップの様相の探求,
2008年2月.
49.今井 芳枝, 牛越 幸子, 雄西 智惠美, 太田 浩子 :
オレム看護論を活用した高齢者看護学実習の効果,
2007年8月.
50.安原 由子, 道重 文子, 今井 芳枝 :
注射の技術に関する評価と実践力の自己評価,
第32回日本看護研究学会学術集会, 2006年8月.
51.今井 芳枝, 近藤 裕子 :
初回基礎看護学実習で学生が困難と感じたこと,
第19回日本看護研究学会中国四国地方会, 2006年3月.

その他・研究会:

1.今井 芳枝, 中川 美砂子, 滝本 理沙, 近藤 和也, 坂東 孝枝, 雄西 智惠美, 笹 三徳, 田所 由紀子, 丹黒 章, 森 恵子, 友竹 正人, 髙尾 正一郎, 上野 淳二, 高橋 雅子, 廣瀬 千恵子, 久岡 園花 :
ホルモン受容体陽性閉経後乳癌に対するアロマターゼ阻害(AI)剤投与前後の症状とQOLの変化,
第69回徳島乳腺研究会, 2014年4月.
2.竹治 友紀, 加古 磨里子, 山室 亜莉沙, 今井 芳枝, 雄西 智惠美, 近藤 和也 :
がんと共に生きる中で前向きにあろうとするために患者自身が工夫していること,
第66回徳島乳腺研究会, 2013年5月.
3.今井 芳枝, 中川 美砂子, 雄西 智惠美, 森 恵子, 板東 孝枝, 近藤 和也, 丹黒 章 :
外来通院中のリンパ浮腫未発症の乳がん術後患者のリンパ浮腫に対する実態調査,
第60回徳島乳腺研究会, 2011年4月.
4.川西 千恵美, 今井 芳枝, 大沢 歩, 安原 由子 :
やってはいけない看護ケア,
2010年4月.
5.一宮 由貴, 田本 彩, 花岡 久美, 今井 芳枝, 雄西 智恵美 :
肺腫瘍で手術を受ける患者が求める家族の役割,
第28回徳島県看護学会, 92-95, 2009年11月.
6.今井 芳枝, 雄西 智惠美, 川西 千恵美, 森本 忠興, Hujimura Tatuko, Satou Masami, Takahashi Natuko :
乳がん患者に対する看護職による情報提供の実態,
徳島乳腺研究会, 2007年4月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • がん看護専門看護師を対象とした遺伝リテラシー向上のための教育プログラムの開発 (研究課題/領域番号: 17K12268 )
  • 治療過程にある高齢がん患者の納得を支援する看護介入プログラムの開発 (研究課題/領域番号: 15K11624 )
  • 「高齢がん患者の生活史に注目した看護介入プログラム」の開発 (研究課題/領域番号: 23792595 )
  • 遺伝性腫瘍の患者に適切な遺伝医療を提供するためのケアネットワークモデルの構築 (研究課題/領域番号: 23593244 )
  • 高齢がん患者が"がんと共に生きる"ことへの支援に関する研究 (研究課題/領域番号: 19791701 )
  • 乳がん患者に対する情報提供を中心としたセルフケア支援プログラム開発に関する研究 (研究課題/領域番号: 16390639 )
  • 研究者番号(10423419)による検索