検索:
徳島大学大学院医歯薬学研究部保健学域保健科学部門医用検査学系微生物・遺伝子解析学
徳島大学保健科学教育部保健学専攻医用検査学領域
徳島大学医学部保健学科検査技術科学専攻形態系検査学講座
(researchmapへのインポート用ファイル) [PDF解説] [researchmapへの自動反映について]

研究活動

個人のホームページ

専門分野

研究テーマ

著書・論文

学術論文(審査論文):

1. Akiko Sakurai, Hiroyuki Ono, Arisa Ochi, Motokazu Matsuura, Sakiya Yoshimoto, Seiji Kishi, Taichi Murakami, Tatsuya Tominaga, Kojiro Nagai, Hideharu Abe and Toshio Doi :
Involvement of Elf3 on Smad3 activation-dependent injuries in podocytes and excretion of urinary exosome in diabetic nephropathy.,
PLoS ONE, Vol.14, No.5, 2019.
(徳島大学機関リポジトリ: 114344,   DOI: 10.1371/journal.pone.0216788,   PubMed: 31150422)
2. Hideharu Abe, Akiko Sakurai and Arisa Ochi :
Induction of steady-state glomeruloid sphere by self-assembly from human embryonic kidney cells.,
Biochemical and Biophysical Research Communications, Vol.508, No.2, 654-659, 2018.
(徳島大学機関リポジトリ: 115014,   DOI: 10.1016/j.bbrc.2018.11.160,   PubMed: 30522864)
3. Hideharu Abe, Akiko Sakurai, Hiroyuki Ono, Sanae Hayashi, Sakiya Yoshimoto, Arisa Ochi, Sayo Ueda, Kenji Nishimura, Eriko Shibata, Masanori Tamaki, Fumi Kishi, Seiji Kishi, Taichi Murakami, Kojiro Nagai and Toshio Doi :
Urinary Exosomal mRNA of WT1 as Diagnostic and Prognostic Biomarker for Diabetic Nephropathy,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.65, No.3.4, 208-215, 2018.
(徳島大学機関リポジトリ: 112239,   DOI: 10.2152/jmi.65.208,   PubMed: 30282862,   Elsevier: Scopus)
4. Hiroyuki Ono, Hideharu Abe, Akiko Sakurai, Arisa Ochi, Tatsuya Tominaga, Masanori Tamaki, Seiji Kishi, Taichi Murakami, Kojiro Nagai, Masayuki Kohashi and Toshio Doi :
Novel Interplay Between Smad1 and Smad3 Phosphorylation via AGE Regulates the Progression of Diabetic Nephropathy.,
Scientific Reports, Vol.8, No.1, 2018.
(徳島大学機関リポジトリ: 112878,   DOI: 10.1038/s41598-018-28439-1,   PubMed: 30002389)
5. Hideharu Abe, Akiko Sakurai and Toshio Doi :
Probucol modulates Nrf2 function and ameliorates diabetic nephropathy in db/db mice.,
Medical Research Archives, Vol.10, No.4, 1-16, 2017.
(DOI: 10.18103/mra.v4i8.935)
6. Motokazu Matsuura, Hideharu Abe, Tatsuya Tominaga, Akiko Sakurai, Taichi Murakami, Seiji Kishi, Yoshimi Bando, Jun Minakuchi, Kojiro Nagai and Toshio Doi :
A Novel Method of DAPI Staining for Differential Diagnosis of Renal Amyloidosis.,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.64, No.3.4, 217-221, 2017.
(徳島大学機関リポジトリ: 111119,   DOI: 10.2152/jmi.64.217,   PubMed: 28954985)
7. Takahiro Hirano, Taichi Murakami, Hiroyuki Ono, Akiko Sakurai, Tatsuya Tominaga, Toshikazu Takahashi, Kojiro Nagai, Toshio Doi and Hideharu Abe :
A Novel Interaction between FLICE-Associated Huge Protein (FLASH) and E2A Regulates Cell Proliferation and Cellular Senescence via Tumor Necrosis Factor (TNF)-Alpha-p21WAF1/CIP1 Axis.,
PLoS ONE, Vol.10, No.7, e0133205, 2015.
(徳島大学機関リポジトリ: 114923,   DOI: 10.1371/journal.pone.0133205,   PubMed: 26208142,   Elsevier: Scopus)

学術論文(紀要・その他):

1. Keiko Kataoka, Hideyuki Nemmoto, Akiko Sakurai, Koji Yasutomo and Masataka Shikanai :
Preventive effect of fermented brown rice and rice bran on spontaneous type 1 diabetes in NOD female mice,
Journal of Functional Foods, Vol.78, 104356, 2021.
(徳島大学機関リポジトリ: 116549,   DOI: 10.1016/j.jff.2021.104356,   Elsevier: Scopus)

国際会議:

1. Misato Moriki, Akiko Sakurai and Keiko Kataoka :
High-fat high-sucrose diet induced fatty liver disease and gut microbiota in obese mice.,
Technological Competency as Caring in the Health Sciences (2018), Aug. 2018.

国内講演発表:

1. 藤本 望, 樋笠 未有, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
非アルコール性脂肪肝炎モデルマウスにおける幼若期の抗菌薬暴露の影響,
第94回日本細菌学会総会, 2021年3月.
2. 吉本 ちひろ, 相原 苑果, 長井 輝幸, 松田 和子, 大西 幸代, 原 倫世, 中村 信元, 賀川 久美子, 三木 浩和, 安倍 正博, 櫻井 明子, 金井 麻衣, 遠藤 逸朗 :
血液悪性腫瘍化学療法入院中の骨格筋量の減少 ビタミンD充足との関連,
第44回徳島県医学検査学会, 2020年12月.
3. 相原 苑果, 長井 輝幸, 松田 和子, 吉本 ちひろ, 大西 幸代, 原 倫世, 金井 麻衣, 遠藤 逸朗, 三木 浩和, 櫻井 明子 :
多発性骨髄腫に対するゾレドロン酸の治療経験,
第44回徳島県医学検査学会, 2020年12月.
4. 松田 和子, 相原 苑果, 長井 輝幸, 吉本 ちひろ, 金島 慶太, 大西 幸代, 原 倫世, 櫻井 明子, 金井 麻衣, 遠藤 逸朗 :
原発性骨粗鬆症におけるビタミンD充足の検討,
第44回徳島県医学検査学会, 2020年12月.
5. 小笠 真琴, 櫻井 明子, 片岡 佳子, 越智 ありさ, 安部 秀斉 :
ヒト尿沈渣中のCXC Chemokine Receptor遺伝子発現について,
第44回徳島県医学検査学会, 2020年12月.
6. 倉橋 清衛, 村井 純平, 堀 太貴, 住谷 龍平, 原田 武志, 中村 信元, 金井 麻衣, 櫻井 明子, 原 倫世, 桝田 志保, 吉田 守美子, 遠藤 逸朗, 松本 俊夫, 安倍 正博, 福本 誠二 :
高1,25(OH)2D血症による高Ca血症を来したホジキンリンパ腫の一例,
日本骨代謝学会学術集会プログラム抄録集, 150, 2020年10月.
7. 黒田 大智, 水本 健斗, 櫻井 明子, 金井 麻衣, 大西 幸代, 松岡 飛翔, 遠藤 逸朗 :
鉄剤投与によるFGF23関連低リン血症モデル作成の試み,
第43回徳島県医学検査学会, 2019年12月.
8. 菊池 結愛, 坂井 ちか, 櫻井 明子, 金井 麻衣, 大西 幸代, 安倍 正博, 遠藤 逸朗 :
TAK1阻害による炎症性サイトカイン誘導性筋萎縮の改善,
第43回徳島県医学検査学会, 2019年12月.
9. 水本 健斗, 菊池 結愛, 倉橋 清衛, 櫻井 明子, 金井 麻衣, 大西 幸代, 遠藤 逸朗 :
カルシウム感知受容体活性型変異における耐糖能異常,
第43回徳島県医学検査学会, 2019年12月.
10. 坂井 ちか, 菊池 結愛, 黒田 大智, 櫻井 明子, 金井 麻衣, 大西 幸代, 遠藤 逸朗 :
副腎皮質機能低下症・不全症のカットオフ値設定の試み,
第43回徳島県医学検査学会, 2019年12月.
11. 寺本 継脩, 藤本 望, 村田 梨菜, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
高脂肪高ショ糖食の摂取によるマウスの腸内細菌叢の変化とマウス週齢との関連について,
第43回徳島県医学検査学会, 2019年12月.
12. 田中 莉央, 玉木 美帆, 寺本 継脩, 藤本 望, 安井 敏之, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
乳児の腸内細菌叢におけるBifidobacterium属の変動と分娩様式の違いとの関連について,
第43回徳島県医学検査学会, 2019年12月.
13. 玉木 美帆, 田中 莉央, 寺本 継脩, 藤本 望, 安井 敏之, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
出生後1年までの乳児の腸内細菌叢の変化と環境要因の関連について,
第43回徳島県医学検査学会, 2019年12月.
14. 樋口 詠士, 藤本 望, 村田 梨菜, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
2型糖尿病モデルマウスに対する玄米発酵食品の発症抑制効果-膵臓組織でのインスリンと関連タンパク質の発現量の比較-,
第43回徳島県医学検査学会, 2019年12月.
15. 越智 ありさ, 安部 秀斉, 櫻井 明子 :
iPS細胞を用いない,腎臓病治療薬HTPのための腎糸球体スフェロイド開発,
第42回日本分子生物学会年会, 2019年12月.
16. 櫻井 明子, 越智 ありさ, 安部 秀斉 :
ポドサイト障害における尿中バイオマーカーWT1・CXCR4による各種腎疾患の評価,
第66回日本臨床検査医学会学術集会, 2019年11月.
17. 片岡 佳子, 森木 美里, 櫻井 明子, 今大路 治之, 桑原 知巳 :
高脂肪高ショ糖食摂取のスタイルがマウス腸内環境と脂肪性肝疾患に及ぼす影響,
第92回日本細菌学会総会, 2019年4月.
18. 越智 ありさ, 櫻井 明子, 安部 秀斉 :
iPS/ES細胞を用いない,糸球体スフェロイド作成,
第258回 徳島医学会学術集会, 2019年2月.
19. 木村 優里, 高橋 寛典, 松島 滉海, 櫻井 明子, 金井 麻衣, 遠藤 逸朗 :
TAK1阻害による炎症性サイトカイン誘導性サルコペ二ア改善の可能性,
第42回徳島県医学検査学会, 2018年12月.
20. 松島 滉海, 木村 優里, 高橋 寛典, 櫻井 明子, 金井 麻衣, 近藤 剛史, 桝田 志保, 岸本 大輝, 遠藤 逸朗 :
hCG, FSH製剤の併用によりパートナーの妊娠,健常児正常出産が確認された低ゴナドトロピン性男背性性腺機能低下症の2例,
第42回徳島県医学検査学会, 2018年12月.
21. 森野 真平, 森木 美里, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
1型糖尿病に対する玄米発酵食品の発症抑制効果∼モデルマウスにおける膵臓細胞のアポトーシス抑制とインスリン発現レベルの検討∼,
第42回徳島県医学検査学会, 2018年12月.
22. 村田 梨菜, 村上 圭史, 藤猪 英樹, 佐藤 雅美, 笹田 倫子, 井上 みなみ, 平尾 早紀, 別所 将弘, 東 桃代, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
呼吸器感染症患者由来緑膿菌の抗菌薬抵抗性と抗酸化能の関連について,
第42回徳島県医学検査学会, 2018年12月.
23. 武政 志保, 漆原 南実, 森木 美里, 安井 敏之, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
分娩様式と栄養方法が出生後の腸内菌叢に及ぼす影響について,
第42回徳島県医学検査学会, 2018年12月.
24. 漆原 南実, 武政 志保, 森木 美里, 安井 敏之, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
分娩様式と栄養方法が出生後の腸内環境に及ぼす影響について,
第42回徳島県医学検査学会, 2018年12月.
25. 森木 美里, 森本 悠里, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
マウスにおける高脂肪高ショ糖食の摂取のタイミングが腸内菌叢と脂肪性肝疾患のリスクに及ぼす影響,
第22回腸内細菌学会, 2018年5月.
26. 岡 諭紀, 金井 麻衣, 櫻井 明子, 遠藤 逸朗 :
免疫チェックポイント阻害薬で中枢性副腎不全を来した2例,
第41回徳島県医学検査学会, 2017年12月.
27. 野原 圭一郎, 岡 諭紀, 藤田 幸那, 金井 麻衣, 櫻井 明子, 遠藤 逸朗 :
デノスマブによる対糖能改善,
第41回徳島県医学検査学会, 2017年12月.
28. 妹尾 成美, 松田 千秋, 森本 悠里, 森木 美里, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
高脂肪高ショ糖食摂取マウスの脂肪組織および肝臓細胞での遺伝子発現に対する玄米発酵食品の影響,
第41回徳島県医学検査学会, 2017年12月.
29. 久下 凌, 松田 千秋, 森本 悠里, 森木 美里, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
2型糖尿病モデルマウスに対する玄米発酵食品摂取の効果-免疫組織染色を用いた膵臓PDX-1発現分布の検討-,
第41回徳島県医学検査学会, 2017年12月.
30. 松田 千秋, 森本 悠里, 森木 美里, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
1型糖尿病にたいする玄米発酵食品の発症抑制効果-モデルマウスにおける膵臓遺伝子発現レベルの検討-,
第41回徳島県医学検査学会, 2017年12月.
31. 藤田 結衣, 冨永 辰也, 櫻井 明子, 長井 幸二郎, 安部 秀斉, 土井 俊夫 :
BMP4シグナルが作用するポドサイト障害発生機序の解析,
第255回徳島医学会学術集会, 2017年8月.
32. 小川 翔登, 藤枝 真一, 村上 圭史, 天羽 崇, 三宅 洋一郎, 佐藤 雅美, 笹田 倫子, 菅崎 幹樹, 香川 葉子, 森本 悠里, 東 桃代, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
緑膿菌オートインデューサー類似化合物が抗菌薬抵抗性に及ぼす影響,
第40回徳島県医学検査学会, 2016年12月.
33. 郷司 麻佑子, 小松 景子, 森本 悠里, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
1型糖尿病に対する玄米発酵食品の発症抑制効果-モデルマウスにおける膵臓PDX-1発現レベルの検討-,
第40回徳島県医学検査学会, 2016年12月.
34. 小松 景子, 郷司 麻佑子, 森本 悠里, 片岡 佳子, 櫻井 明子 :
高脂肪高ショ糖食摂取マウスの血中レジスチン濃度に対する玄米発酵食品の影響,
第40回徳島県医学検査学会, 2016年12月.
35. 中川 裕美, 冨永 辰也, 櫻井 明子, 藤田 結衣, 安部 秀斉, 長井 幸二郎, 土井 俊夫 :
ポドサイトへのBMP4過剰発現による腎組織への影響,
徳島県臨床検査技師会誌 第40回徳島県医学検査学会抄録集, 28, 2016年12月.
36. 森本 悠里, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
高脂肪食により誘導される生活習慣病のリスクに対する玄米発酵食品の影響,
第11回日本臨床検査学教育学会学術大会, 2016年9月.
37. 松浦 元一, 吉本 咲耶, 櫻井 明子, 村上 太一, 長井 幸二郎, 安部 秀斉, 土井 俊夫 :
DAPIはAL型アミロイド腎症の診断に有用かもしれない,
2016年9月.
38. 白井 達也, 森本 悠里, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
食事誘導性肥満マウスの腸内菌叢に対する玄米発酵食品投与の影響,
第39回徳島県医学検査学会, 2015年12月.
39. 吉田 亜由未, 上田 舞, 村上 圭史, 三宅 洋一郎, 佐藤 雅美, 笹田 倫子, 菅崎 幹樹, 香川 葉子, 森本 悠里, 東 桃代, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
緑膿菌におけるストレス応答と抗菌薬抵抗性について,
第39回徳島県医学検査学会, 2015年12月.
40. 上田 舞, 吉田 亜由未, 村上 圭史, 三宅 洋一郎, 佐藤 雅美, 笹田 倫子, 菅崎 幹樹, 香川 葉子, 森本 悠里, 東 桃代, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
リボザイムを応用したcyclic-di-GMPの定量法の開発,
第39回徳島県医学検査学会, 2015年12月.
41. 櫻井 明子, 安部 秀斉, 冨永 辰也, 三好 雅士, 土井 俊夫 :
糖尿病のポドサイト障害におけるCXCR7シグナル異常,
中四国支部医学検査学会(第48回), 2015年11月.
42. 小野 広幸, 平野 隆弘, 櫻井 明子, 新井 美存, 上田 紗代, 柴田 恵理子, 吉本 咲耶, 田蒔 昌憲, 松浦 元一, 村上 太一, 長井 幸二郎, 土井 俊夫, 安部 秀斉 :
E2A新規結合分子FLASHによるTNFα-p21制御と細胞増殖・老化の調整による腎炎の修復機構,
第6回分子腎臓フォーラム, 2015年9月.
43. 小野 広幸, 平野 隆弘, 櫻井 明子, 新井 美存, 上田 紗代, 柴田 恵理子, 吉本 咲耶, 田蒔 昌憲, 松浦 元一, 村上 太一, 長井 幸二郎, 土井 俊夫, 安部 秀斉 :
E2A新規結合分子FLASHによるTNFα-p21制御と細胞増殖・老化の調整による腎炎の修復機構,
第6回分子腎臓フォーラム, 2015年9月.
44. 小野 広幸, 平野 隆弘, 櫻井 明子, 新井 美存, 上田 紗代, 柴田 恵理子, 吉本 咲耶, 田蒔 昌憲, 松浦 元一, 村上 太一, 長井 幸二郎, 土井 俊夫, 安部 秀斉 :
E2A新規結合因子FLASHによるTNFα-P21制御と細胞増殖・老化の調整による腎炎の修復機構,
第58回日本腎臓学会学術総会, 2015年6月.
45. 小野 広幸, 平野 隆弘, 櫻井 明子, 新井 美存, 上田 紗代, 柴田 恵理子, 吉本 咲耶, 田蒔 昌憲, 松浦 元一, 村上 太一, 長井 幸二郎, 土井 俊夫, 安部 秀斉 :
E2A新規結合因子FLASHによるTNFα-P21制御と細胞増殖・老化の調整による腎炎の修復機構,
第58回日本腎臓学会学術総会, 2015年6月.
46. 吉川 由佳里, 関貫 翔子, 村上 圭史, 三宅 洋一郎, 畑 美智子, 佐藤 雅美, 笹田 倫子, 香川 葉子, 菅崎 幹樹, 東 桃代, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
本院で分離されたST-8型MRSAについて,
第38回徳島県医学検査学会, 2014年12月.
47. 関貫 翔子, 吉川 由佳里, 村上 圭史, 三宅 洋一郎, 間世田 英明, 畑 美智子, 佐藤 雅美, 笹田 倫子, 香川 葉子, 菅崎 幹樹, 東 桃代, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
臨床および環境分離緑膿菌における病原性について,
第38回徳島県医学検査学会, 2014年12月.
48. 松本 真依, 衣川 尚知, 齋藤 憲, 玉井 佑里恵, 堀家 由貴, 松浦 彩, 櫻井 明子 :
若年健常者におけるTpTeの分布と性差に関する検討,
徳島県臨床検査技師会誌, 22, 2014年12月.
49. 衣川 尚知, 松本 真依, 齋藤 憲, 玉井 佑里惠, 堀家 由貴, 松浦 彩, 櫻井 明子 :
自己回帰モデルを用いた短時間心拍変動解析の検討,
徳島県臨床検査技師会誌, 21, 2014年12月.
50. 伊丹 千尋, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
高脂肪高ショ糖食がマウス腸内菌叢に及ぼす影響について,
2014年12月.
51. 櫻井 明子, 安部 秀斉, 長井 幸二郎, 村上 太一, 安部 尚子, 土井 俊夫 :
糖尿病のポドサイト障害におけるBMP-CXCR7シグナル異常の検出法,
第61回日本臨床検査医学会学術集会, 2014年11月.
52. 安部 秀斉, 小野 広幸, 平野 隆弘, 櫻井 明子, 土井 俊夫 :
FlashとE2Aの新規相互作用はTNF-α-p21によって細胞増殖と細胞老化を制御する,
第37回 日本分子生物学会年会, 2014年11月.
53. 櫻井 明子, 林 早苗, 冨永 辰也, 藤田 結衣, 安部 尚子, 土井 俊夫, 安部 秀斉 :
糖尿病性腎症におけるmiR-21のポドサイトに対するPDCD4制御を介した抗アポトーシス効果,
第36回 日本分子生物学会年会, 2013年12月.
54. Fujita Yui, Akiko Sakurai, Tatsuya Tominaga, Hayashi Sanae, Naoko Abe, Toshio Doi and Hideharu Abe :
Multiple regulatory pathways of BMP-Smad axis through a sclerosis-specific basic HLH transcription factor in diabetic nephropathy.,
第86回日本生化学会大会, Sep. 2013.
55. 白水 裕也, 星野 佑太, 西田 みなみ, 曽宮 葉子, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 三宅 洋一郎, 櫻井 明子, 佐藤 雅美, 岡本 貴子, 香川 葉子, 畑 美智子 :
緑膿菌臨床分離株における抗菌薬耐性のメカニズム,
第36回徳島県医学検査学会, 2012年12月.
56. 星野 佑太, 白水 裕也, 西田 みなみ, 曽宮 葉子, 松浦 千惠子, 小野 恒子, 村上 圭史, 三宅 洋一郎, 櫻井 明子, 佐藤 雅美, 岡本 貴子, 香川 葉子, 畑 美智子 :
緑膿菌臨床分離株における抗菌薬抵抗性と病原因子について,
第36回徳島県医学検査学会, 2012年12月.

その他・研究会:

1. 樋笠 未有, 竹元 結麻, 藤本 望, 村田 梨菜, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
NASHモデルマウスにおける離乳までの時期の抗菌薬暴露の影響について,
第44回徳島県医学検査学会, 2020年12月.
2. 山中 佐穂, 村田 梨菜, 村上 圭史, 廣島 佑香, 藤猪 英樹, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
緑膿菌の抗菌薬抵抗性に関与する二成分制御系について,
第44回徳島県医学検査学会, 2020年12月.
3. 竹元 結麻, 樋笠 未有, 藤本 望, 安井 敏之, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
乳児の腸内細菌叢における Bifidobacterium 属の変動について,
第44回徳島県医学検査学会, 2020年12月.
4. 阿部 みずき, 妹尾 成美, 村上 圭史, 天羽 崇, 藤猪 英樹, 佐藤 雅美, 笹田 倫子, 菅崎 幹樹, 森本 悠里, 平尾 早紀, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
オートインデューサーアナログ(AIA)の緑膿菌に及ぼす影響,
第41回徳島県医学検査学会, 2017年12月.
5. 藤枝 真一, 小川 翔登, 村上 圭史, 天羽 崇, 三宅 洋一郎, 佐藤 雅美, 笹田 倫子, 菅崎 幹樹, 香川 葉子, 森本 悠里, 東 桃代, 櫻井 明子, 片岡 佳子 :
呼吸器由来緑膿菌における病原性と抗菌薬抵抗性との関連について,
第40回徳島県医学検査学会, 2016年12月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • ポドサイトの活性化シグナルの解析による各種腎障害の鑑別法の開発 (研究課題/領域番号: 21K07367 )
  • 腸内環境を介した非アルコール性脂肪肝炎の発症リスクの低減に関する研究 (研究課題/領域番号: 19K11719 )
  • 糖尿病における進行性腎障害の病態特異的バイオマーカー樹立と修復機構解明 (研究課題/領域番号: 18K08245 )
  • 糖尿病性腎症における特異的ポドサイト障害分子の同定と尿中バイオマーカーの樹立 (研究課題/領域番号: 18K07415 )
  • 食生活のスタイルが腸内菌と生活習慣病の発症リスクに及ぼす影響について (研究課題/領域番号: 15K00820 )
  • 糖尿病性腎症のポドサイト障害マーカーの樹立と治療標的分子の探索 (研究課題/領域番号: 25893155 )
  • 研究者番号(70707900)による検索