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研究活動

専門分野

在宅看護 (Visiting Nursing)

研究テーマ

在宅看護教育方法に関する研究 (在宅看護, 看護教育 (nursing education))

著書・論文

著書:

1.郷木 義子, 岡 京子, 岡久 玲子, 奥田 紀久子, 小倉 和也, 金山 時恵, 斉藤 美智子, 佐々木 純子, 田中 久美子, 千葉 進一, 新沼 正子, 原田 真澄, 人見 裕江, 廣原 紀恵, 藤井 智惠子, 松下 恭子, 山崎 早苗 :

ふくろう出版, 岡山, 2009年7月.
2.村中 陽子, 玉木 ミヨ子, 川西 千恵美, 青木 涼子, 臼井 恵美, 大石 杉乃, 岡田 淳子, 片山 恵, 蒲生 澄美子, 北代 直美, 国重 絵美, 纐纈 葉月, 重松 豊美, 関口 恵子, 高原 素子, 田中 喜代子, 登喜 和江, 戸田 由美子, 内藤 志穂, 藤島 和子, 松下 恭子 :
学ぶ·試す·調べる 看護ケアの根拠と技術,
医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年8月.
3.山崎 智子, 井上 郁, 多田 敏子, 竹崎 久美子, 松木 里江, 松田 千登勢, 岸 典子, 橋本 文子, 松下 恭子 :
老人看護学,
株式会社 金芳堂, 京都, 2004年3月.
4.真野 元四郎, 高坂 要一郎, Betty Furuta, 谷岡 哲也, 大森 哲郎, 多田 敏子, 永峰 勲, 橋本 文子, 松下 恭子, 神農 今日子 :
続:精神障害者のためのヘルスケアシステム, --- 学際的なチームケアモデルと実践のガイドライン ---,
西日本法規 出版株式会社, 岡山, 2003年9月.
5.谷岡 哲也, 高坂 要一郎, 真野 元四郎, 瀧川 薫, 多田 敏子, 永峰 勲, 橋本 文子, 松下 恭子, 住谷 さつき :
精神障害をやさしく理解するQ&A253,
日総研, 名古屋, 2003年4月.

学術論文(審査論文):

1.多田 美由貴, 岡久 玲子, 松下 恭子, 岩本 里織 :
実習前後における「保健師に求められる実践能力と卒業時の到達目標と到達度」に関する学生の自己評価,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.62, No.1, 115-121, 2017年.
2.多田 美由貴, 松下 恭子, 岡久 玲子, 多田 敏子 :
統合ケア施設を利用する在宅高齢者の子どもとのサポート授受,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.12, No.1, 1-11, 2013年.
(CiNii: 40019850431)
3.松下 恭子, 多田 敏子, 岡久 玲子, 多田 美由貴, 藤井 智恵子 :
看護学生に対する訪問看護師の実習指導の現状と指導についての意識,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.12, No.1, 36-43, 2013年.
(CiNii: 40019850530)
4.Chieko Fujii, Reiko Okahisa, Yasuko Matsushita and Toshiko Tada :
Health behavior of elderly people engaged in agriculture in conjunction with information communication technology,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.59, No.1,2, 192-205, 2012.
(徳島大学機関リポジトリ: 106021,   DOI: 10.2152/jmi.59.192,   PubMed: 22450008)
5.岡久 玲子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子 :
看護大学生が生活行動記録体験後のロールプレイを通して理解した保健指導方法,
日本地域看護学会誌, Vol.14, No.1, 71-77, 2011年.
(CiNii: 40019168006)
6.重木 明日香, 谷脇 聖佳, 多田 敏子, 岡久 玲子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 :
お遍路さんとお接待をする地域住民におけるケアリングとQOL,
Quality of Life Journal, Vol.12, No.1, 135-143, 2011年.
7.岡久 玲子, 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 :
看護学生が記述したケアリング体験の中に含まれている言葉,
Quality of Life Journal, Vol.12, No.1, 145-150, 2011年.
8.藤井 智惠子, 多田 敏子, 岡久 玲子, 松下 恭子 :
山間地域で主体的に運営する産業に従事している高齢者の保健行動,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.9, No.2, 15-24, 2011年.
(CiNii: 40018878773)
9.岡久 玲子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子 :
地域看護学実習に臨む看護系大学生の学習目標の分析,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.8, No.1,2, 45-51, 2010年.
(CiNii: 40017187568)
10.Toshiko Tada, Yasuko Matsushita, Tetsuya Tanioka, 山本 澄子, 岡本 佐智子, 原 祥子, Chiemi Onishi, Chiemi Kawanishi, Shu-ichi Ueno and 小林 春雄 :
Functions required for walking supporting devices to improve the level of elderly people's quality of life in Japan,
Information : an International Interdisciplinary Journal, Vol.10, No.5, 709-717, 2007.
(CiNii: 120004664975,   Thomson Reuters: Web of Science™)
11.谷岡 哲也, 浦西 由美, 山崎 里美, 松本 正子, 倉橋 佳英, 多田 敏子, 真野 元四郎, 山崎 正雄, 友竹 正人, 松下 恭子, 上野 修一, 大森 美津子, 大浦 智華 :
住民の精神障害者に対する意識調査:精神障害者との出会いの経験と精神障害者に対するイメージ,
香川大学看護学雑誌, Vol.11, No.1, 65-74, 2007年.
(CiNii: 110006452199)
12.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita, Chiemi Kawanishi and Chiemi Onishi :
Clarification of Caring Behaviors by the Family of Elderly Relations Living in Rural Japan,
International Journal for Human Caring, Vol.11, No.11, 25-29, 2007.
13.橋本 文子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子 :
膠原病患者会におけるメンバー間の療養上の自己決定に至る相互作用の意義,
日本看護福祉学会誌, Vol.12, No.2, 117-130, 2007年.
14.谷岡 哲也, 浦西 由美, 山崎 里美, 松本 正子, 倉橋 佳英, 橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 山崎 正雄, 真野 元四郎, 友竹 正人, 上野 修一 :
地域住民の精神障害関連の行事への参加と精神障害者に対する意識調査,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.5, No.2, 91-98, 2007年.
(CiNii: 40015481318)
15.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita and Nitta Atsuko :
Clarification of the Functions Required on Walking-support Devices for the Elderly at-Home Whose Care need Levels are Low,
The 2nd International Conference for Unversal Design in Kyoto 2006, Vol.CD-ROM, 2006.
16.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 谷岡 哲也, 川野 公江, 福田 美紀 :
山間地域で生活する一人暮らし高齢者の介護度の変化とQOL,
Quality of life Journal, Vol.7, No.1, 35-39, 2006年.
17.松下 恭子, 谷岡 哲也, 片岡 睦子, 多田 敏子, 川西 千恵美 :
精神科病棟で実施されている看護技術についての実態調査,
日本看護福祉学会誌, Vol.11, No.2, 51-61, 2006年.
18.川西 千恵美, 多田 敏子, 松下 恭子, 谷岡 哲也 :
在宅看護における感染予防対策の検討,
日本プライマリケア学会四国支部論文集, Vol.1, 11-17, 2005年.
19.松下 恭子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 橋本 文子, 永峰 勲, 山下 留理子 :
訪問看護ステーションにおける看護技術の実態調査,
JNI : The Journal of Nursing Investigation, Vol.3, No.2, 91-98, 2005年.
(CiNii: 40006764953)
20.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 山下 留理子, 川野 公江 :
山間地域の在宅高齢者の外出状況の実態,
日本看護福祉学会誌, Vol.10, No.2, 86-944, 2005年.
(CiNii: 50000201367)
21.谷岡 哲也, 高坂 要一郎, 永峰 勲, 任 福継, 片岡 睦子, 中屋 公子, 多田 敏子, 大坂 京子, 森口 博基, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 伊藤 奈織子, 小田 典子, 木曽 利恵, 延和 佳奈, 山口 友紀子 :
統合失調症用のクリニカルパス及びアウトカム管理の確認項目の作成と重要性の検討,
季刊 こころの臨床, Vol.24, No.1, 103-116, 2005年.
(CiNii: 50000160688)
22.松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子 :
精神看護学臨地実習におけるFDの取り組みの報告, --- コーチングスキルを活用して ---,
日本看護福祉学会誌, Vol.10, No.2, 95-105, 2005年.
23.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲 :
中山間地域における介護保険による認定を受けていない在宅高齢者の外出状況の検討,
日本看護福祉学会誌, Vol.9, No.2, 103-111, 2004年.
24.Tetsuya Tanioka, Kai Yoshihiro, matsuda Takuya, Inoue Yoshio, Sugawara Kenichi, Takasaka Yoichiro, Tsubahara Akio, Yasuko Matsushita, Isao Nagamine, Toshiko Tada and Fumiko Hashimoto :
Real-Time measurement of frozen gait in patient with parkinsonism using a sensor-controlled walker,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.1,2, 108-116, 2004.
(徳島大学機関リポジトリ: 110730,   DOI: 10.2152/jmi.51.108,   PubMed: 15000264)
25.Toshiko Tada, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Yoshiyasu Terashima, Tetsuya Tanioka, Isao Nagamine, Fujioka Hiroko and Akiyama Nahoko :
Investigation of QOL of hospice patients by using EORTC-QLQ-C30 questionnaire,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.51, No.1-2, 125-131, 2004.
(徳島大学機関リポジトリ: 110732,   DOI: 10.2152/jmi.51.125,   PubMed: 15000266)
26.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子 :
在宅酸素療法中の療養者のQOLに関する研究,
日本看護福祉学会誌, Vol.8, No.2, 39-47, 2003年.
27.橋本 文子, 松下 恭子, 多田 敏子 :
看護学生を対象とした高齢者疑似体験学習の意義, --- 高齢者および介護者体験からの学び ---,
日本老年看護学会誌, Vol.7, No.1, 95-102, 2002年.

学術論文(紀要・その他):

1.岩本 里織, 岡本 玲子, 多田 美由貴, 松下 恭子, 谷 洋江, 橋本 浩子, 森 健治 :
徳島県内に居住する幼児をもつ母親の育児支援ニーズ~自由記載の分析から,
小児保健とくしま, No.24, 23-29, 2016年.
2.片岡 三佳, 谷 洋江, 松下 恭子, 藤井 智恵子, 加根 千賀子, 長谷 奈生己, 平岡 峰子, 近藤 佐地子, 木田 菊恵 :
インシデント事例におけるコミュニケーションエラーに着目した研修プログラムの検討 『思い込み』に焦点をあてて,
日本看護学会論文集: 看護教育, Vol.45, 194-197, 2015年.
3.岡久 玲子, 多田 美由紀, 松下 恭子, 岩本 里織, 谷 洋江, 増矢 幸子, 橋本 浩子, 髙橋 久美, 森 健治 :
母親が感じる育てにくさとレジリエンスの関連,
小児保健とくしま, Vol.23, 11-16, 2015年.
4.谷 洋江, 増矢 幸子, 橋本 浩子, 髙橋 久美, 森 健治, 岡久 玲子, 多田 美由紀, 松下 恭子, 岩本 里織 :
母親の``子どもに関する困りごと''と``育てにくさ''の関連,
小児保健とくしま, Vol.23, 5-10, 2015年.
5.藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子, 森脇 智秋, 岡久 玲子 :
産業保健・看護学における職場巡視の学習到達目標達成のための教授方法の工夫,
大学教育研究ジャーナル, Vol.6, No.6, 135-140, 2010年.
(徳島大学機関リポジトリ: 82700,   CiNii: 110007591444)
6.多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 川野 公江, 福田 美紀 :
認知症の家族の介護におけるケアリングとQOL,
Quality of Life Journal, Vol.8, No.1, 73-77, 2007年.
7.大畑 政子, 原 祥子, 松下 恭子, 多田 敏子 :
寒冷地に居住する軽度要介護高齢者の歩行支援ニーズの実態,
島根大学医学部紀要, Vol.29, 23-30, 2006年.
8.片岡 睦子, 谷岡 哲也, 森口 博基, 永峰 勲, 高坂 要一郎, 任 福継, 山本 亜衣, 西村 美香, 岸本 真由子, 中屋 公子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 後藤 新市 :
急性期治療病棟で用いる統合失調症用のクリニカルパスをベースとしたアウトカム管理者の職務内容の検討,
季刊 こころの臨床 a·la·care, Vol.24, No.2, 229-244, 2005年.
(CiNii: 50000234619)
9.多田 敏子, 橋本 文子, 谷岡 哲也, 松下 恭子, 永峰 勲, 山下 留理子 :
ホスピスにおけるがん患者のQOLに関する検討,
Quality of Life Journal, Vol.5, No.1, 95-102, 2004年.
10.松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 北島 美沙, 桑内 優子, 塩田 弥生, 田原 志保, 松下 真子 :
通所介護を利用している高齢者の転倒状況の検討,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.49, No.1, 148-152, 2004年.
11.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 寺嶋 吉保, 藤岡 浩子, 秋山 奈保子, 谷岡 哲也, 永峰 勲 :
がん患者の療養の場によるQOLの比較,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.49, No.1, 145-147, 2004年.
12.橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 小原 葉子, 川野 晴美, 十川 麻子, 東條 結衣, 野田 千晶, 湯地 美輪子 :
看護学生の排泄習慣および便秘に対する自己管理の実態,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.49, No.1, 153-157, 2004年.
13.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 寺嶋 吉保, 藤岡 浩子, 秋山 奈保子 :
ホスピスで療養中患者のEORTC-QOL調査票によるQOLの検討,
Quality of Life Journal, Vol.4, No.1, 109-116, 2003年.
14.谷岡 哲也, 高坂 要一郎, 真野 元四郎, 多田 敏子, 永峰 勲, 橋本 文子, 松下 恭子, Furuta Betty :
学際的多職種連携概念モデルの分析と評価,
社会学研究科紀要, Vol.0, No.3, 1-19, 2003年.
(CiNii: 40005724226)
15.松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子, 吉永 純子, 桑村 由美 :
福祉施設で生活する後期高齢者の生きがいについて,
四国老人福祉学会誌, No.20, 39-45, 2002年.
16.橋本 文子, 木村 有紀, 阪田 美樹, 百武 陽子, 三橋 佳奈子, 多田 敏子, 松下 恭子 :
看護学生の結核に関する関心·知識からみた 結核予防教育の検討,
徳島大学医療技術短期大学部紀要, Vol.11, 61-68, 2001年.
17.多田 敏子, 中井 敏子, 山本 政子, 橋本 文子, 松下 恭子 :
在宅療養中の脳血管疾患患者の生活からみた 在宅ケアの課題,,
徳島大学医療技術短期大学部紀要, Vol.11, 31-37, 2001年.
18.桑村 由美, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子 :
閉じこもり状態にある高齢者の生きがいについて, --- 面接調査による考察 ---,
徳島大学医療技術短期大学部紀要, Vol.11, 69-76, 2001年.

総説・解説:

1.多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 :
学生も実践者も育つ「保健師教育」カリキュラム:私の提案 国立大学で実施することの可能性,
保健の科学, Vol.51, No.10, 697-700, 2010年10月.
(CiNii: 40016850744)
2.谷岡 哲也, 青谷 恵利子, 松下 恭子, 橋本 文子, 永峰 勲, 多田 敏子, 高坂 要一郎, Furuta Betty :
精神保健福祉における学際的多職種連携によるチームケアの効果測定,
四国医学雑誌, Vol.59, No.1,2, 84-89, 2003年4月.
(徳島大学機関リポジトリ: 110593)

国際会議:

1.Kikuko Okuda, Yasuko Matsushita, Chieko Fujii and Kyoko Osaka :
Effect on smoking Prevention Education for Junior High Students When Influenced by Smoking Family Members,
The 6th International Conference on Community Health Nursing research, Seoul, Aug. 2015.
2.Miyuki Tada, Reiko Okahisa, Yasuko Matsushita and Saori Iwamoto :
Relation of Bedtime with Mental Health and Lifestyle Habit during Puberty,
The 6th International Conference on Community Health Nursing Research, 68, Seoul, Aug. 2015.
3.Kikuko Okuda, Yasuko Matsushita and Kyoko Osaka :
Effects on Smoking Prevention Education for Junior High Students When Influenced by Smoking Family Members,
The 6th International Coference on Community Health Nursing Research, Seoul, Aug. 2015.
4.Reiko Okahisa, Miyuki Tada, Yasuko Matsushita and Saori Iwamoto :
Gender Comparison of Lifestyle Hait and Resilience of Japanese Adults,
The 6th International Conference on Community Health Nursing Research, 78, SEOUL, Aug. 2015.
5.Saori Iwamoto, Yasuko Matsushita, Reiko Okahisa and Miyuki Tada :
Recognizing public health nurseis' understanding of their areas and cooperation:Acomparison between public health nurses in public health centers and in commnuinty comprehensive care centers,
The 6th International Conference on Community Health Nursing Research, 77, Aug. 2015.
6.Toshiko Tada, Reiko Okahisa, Chieko Fujii and Yasuko Matsushita :
Nursing students' experience of caring before enrollment in college,
International Hiroshima Conference on Caring and Peace-Caring and Peace-, 92, Hiroshima, Mar. 2012.
7.Reiko Okahisa, Toshiko Tada, Chieko Fujii and Yasuko Matsushita :
Study on the Strength of Japanese Male Workers had the Health Guidance by Public Health Nurse in the Formation Process of Their Own Health Behavior,
Challenge and Innovation on Commyunity-Based Nursing, 79, Kobe, Jul. 2011.
8.Chieko Fujii, Toshiko Tada, Reiko Okahisa and Yasuko Matsushita :
What the Elderly Think of Lives,who Work in the Industries Proactively Managed in Mountainous Areas where Depopulation Progresses,
The 2nd JAPAN-KOREA JOINT CONFERENCE ON COMMUNITY HEALTH NURSING, 150, Jul. 2011.
9.Chieko Fujii, Toshiko Tada, Reiko Okahisa and Yasuko Matsushita :
What the elderly think of their lives, who work in the industries proactively managed in mountainous areas where depopulation progress,
Challenge and Innovation on Commyunity-Based Nursing, 150, Kobe, Jul. 2011.
10.Toshiko Tada, Ikesono Minako, Reiko Okahisa, Chieko Fujii and Yasuko Matsushita :
A Survey on the Awareness of Nursing Students about potential earthquakes in Nankai and Tonankai areas of Japan,
Challenge and Innovation on Commyunity-Based Nursing, 198, Kobe, Jul. 2011.
11.Chieko Fujii, Toshiko Tada, Reiko Okahisa and Yasuko Matsushita :
The feelings of the elderly people living in a mountainous area with ongoing depopulation,
Edomonton, May 2011.
12.Toshiko Tada, Reiko Okahisa, Chieko Fujii and Yasuko Matsushita :
Warm caring and welcoming pilgrims in Shikoku region of Japan,
Helsink, Mar. 2011.
13.Reiko Okahisa, Toshiko Tada, Chieko Fujii and Yasuko Matsushita :
Elements of the strength of Japanese male medical researchers in the process of forming their own health behavior,
Helsinki, Mar. 2011.
14.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Ruriko Yamashita, Yasuko Matsushita, Chiemi Kawanishi and Shu-ichi Ueno :
Support for Single Elderly People's Better QOL Living in Mountainous Areas in Japan,
13th Annual conferenc of the International Society For Quality of Life Research, A71, Lisbon, Oct. 2006.
15.Toshiko Tada, Yasuko Matsushita, Tetsuya Tanioka, Ruriko Yamashita, Sumiko Yamamoto, Sachiko Okamoto, Sachiko Hara, Chiemi Kawanishi, Shu-ichi Ueno and Haruo Kobayashi :
Functions required for walking supporting devices to improve the level of elderly people's quality of life in Japan,
The Fourth International Conference on Information and The Fourth Irish Conference on the Mathematical Foundations of Computer Science and Information Technology, 82-86, Cork(Ireland), Aug. 2006.
16.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Chiemi Kawanishi, Chiemi Onishi, Yasuko Matsushita and Ruriko Yamashita :
Clarification of Caring Behavior By the Family of Elderly Relations Living in Rural Japan,
Proceedings of the 28th Conference of the International Association for Human Caring, Vol.10, No.2, 60, Fremantle, May 2006.
17.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita, Isao Nagamine and Chiemi Kawanishi :
ASSOCIATION BETWEEN QOL AND HEALTHY LONGEVITY IN THE ELDERLY LIVING AT HOME IN MOUNTAINOUS REGIONS,
ISOQOL 13th Annual Conference, 43, San Francisco, Oct. 2005.
18.Toshiko Tada, Ruriko Yamashita, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita and Isao Nagamine :
Relationship between a Life Worth Living and Healthy Longevity among Elderly Residents in Rural Japan,
The 3rd International Conference on Community Health Nursing Research, 127, Tokyo, Sep. 2005.
19.Tetsuya Tanioka, Yoshihiro Kai, Takuya Matsuda, Isao Nagamine, Toshiko Tada, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita, Yoshio Inoue and Yoichiro Takasaka :
53) Real-time Measurement of Frozen Gait in Patient with Parkinsonism Using a Sensor-Controlled Walker,
Salford's 3rd International Conference-September 5-7th 2005, Sep. 2005.
20.Tetsuya Tanioka, Isao Nagamine, Fuji Ren, Kazuyuki Matsumoto, Keisuku Ueta, Lei Yu, Yoichiro Takasaka, Toshiko Tada, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita and Ruriko Yamashita :
Research on development of the Hospital Management Outcomes Analysis System for using in psychiatric hospitals,
Proceedings of the Ninth IASTED International Conference on Artificial Intelligence and Soft Computing, Vol.2005, No.1, 434-438, Benidorm, Sep. 2005.
21.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Yasuko Matsushita, Fumiko Hashimoto and Isao Nagamine :
Analysis of difficulties in care for the elderly with dementia by professional caregivers,
20th International Conference of Alzheimer's disease International, Kyoto, Oct. 2004.
22.Toshiko Tada, Tetsuya Tanioka, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita, Ruriko Yamashita and Isao Nagamine :
Analysis of difficulties in care for the elderly with dementia by professional caregivers,
Abstracts 20th International Conference of ADI Kyoto 2004, 259, Kyoto, Oct. 2004.
23.Toshiko Tada, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita and Yoshiyasu Terashima :
The Longitudinal Study of the QOL of Post-operative Elderly Patients with the Large Intestine Cancer,
Interenational Federation on Ageing -6th Global Conference on Aging, Perth, Oct. 2002.
24.Toshiko Tada, Yasuko Matsushita, Fumiko Hashimoto and Yumi Kuwamura :
A Study of Life Worth Living for House-Bound Elderly People in Homes for the Aged,
The Seventh Annual Qualitative Health Research Conference 2001, Seoul, Jun. 2001.
25.Toshiko Tada, Yoshiyasu Terashima, Fumiko Hashimoto, Yasuko Matsushita and Seiki Tashiro :
Analysis of the QOL of Post-operative Patients with Colon Cancer Using the EORTC,
Pan-Pacific Conference of ISQOL, Tokyo, Apr. 2001.

国内講演発表:

1.岡久 玲子, 岩本 里織, 多田 美由貴, 松下 恭子 :
発達障がい児等をもつ母親のレジリエンスの内容,
第62回四国公衆衛生学会, 2017年2月.
2.岩本 里織, 松下 恭子, 岡久 玲子, 多田 美由貴 :
医療機関および訪問看護ステーションにおける訪問看護の実態調査(第1報)看護提供体制と実施状況の特徴,
第36回日本看護科学学会学術集会, PA-2-22, 2016年12月.
3.松下 恭子, 岩本 里織, 岡久 玲子, 多田 美由貴 :
医療機関および訪問看護ステーションにおける訪問看護の実態調査(第2報)-退院時の連携の特徴と課題,
第36回日本看護科学学会学術集会, PA-2-23, 2016年12月.
4.岡久 玲子, 岩本 里織, 多田 美由貴, 松下 恭子, 多田 敏子 :
慢性疾患を有する成人のストレングス,生活習慣及び主観的健康管理能力に関する実態,
日本公衆衛生雑誌特別附録 第75回日本公衆衛生学会総会抄録集, Vol.63, No.10, 417, 2016年10月.
5.岡久 玲子, 岩本 里織, 松下 恭子, 多田 美由貴, 梅田 弥生 :
A県における訪問看護提供体制に関する調査研究ー(第2報)人材育成の現状と課題についてー,
日本地域看護学会 第19回学術集会 講演集, 151, 2016年8月.
6.多田 美由貴, 岡久 玲子, 松下 恭子, 岩本 里織 :
幼児をもつ母親の育児支援サービスの利用実態と課題,
日本地域看護学会第19回学術集会講演集, 144, 2016年8月.
7.松下 恭子, 岩本 里織, 岡久 玲子, 多田 美由貴, 梅田 弥生 :
A県における訪問看護提供体制に関する調査研究-(第1報)人員配置と諸手当について-,
日本地域看護学会第19回学術集会 講演集, 150, 2016年8月.
8.松下 恭子, 薄木 くるみ, 越川 莉帆, 岡久 玲子, 多田 美由貴, 岩本 里織 :
訪問看護師のグリーフケアに対する意識と実施内容,
第18回日本在宅医学会大会第21回在宅ケア学会学術集会合同大会講演抄録集, 391, 2016年7月.
9.多田 美由貴, 工藤 愛, 岡久 玲子, 松下 恭子, 岩本 里織 :
自殺対策の視点からひきこもりの若者の支援を考える2‐民生委員による把握の実態‐,
第4回日本公衆衛生看護学会学術集会講演集, 272, 2016年1月.
10.松下 恭子 :
在宅看護学実習における終末期看護についての学びと訪問看護への関心の変化,
日本在宅看護学会誌, Vol.4, No.1, 105, 2015年11月.
11.岡久 玲子, 岩本 里織, 谷 洋江, 松下 恭子, 多田 美由貴, 橋本 浩子, 森 健治, 水本 絢子, 岡本 真実子, 正木 李歩 :
子どもの時の家庭環境と,育てにくさ,レジリエンスの関係,
日本子ども虐待防止学会 第21回学術集会にいがた大会 プログラム・抄録集, 195, 2015年11月.
12.奥田 紀久子, 松下 恭子, 藤井 智惠子, 小倉 和也, 郷木 義子 :
大学入学時の防煙教育の効果と影響要因に関する一考察,
日本公衆衛生雑誌, Vol.62, No.10, 2015年11月.
13.多田 美由貴, 岩本 里織, 岡本 玲子, 名原 壽子, 岡久 玲子, 松下 恭子 :
生存権を護る活動に関する教授方法の開発ーDVD教材の作成と効果の検証2,
日本公衆衛生学会総会抄録集, Vol.62, No.10, 491, 2015年11月.
14.岩本 里織, 多田 美由貴, 岡本 玲子, 名原 壽子, 岡久 玲子, 松下 恭子 :
生存権を護る活動に関する教授方法の開発 DVD教材の作成と効果の検証1,
日本公衆衛生学会総会抄録集, Vol.62, No.10, 491, 2015年10月.
15.岩本 里織, 岡本 玲子, 名原 壽子, 多田 美由貴, 岡久 玲子, 松下 恭子 :
住民の生存権を護る保健師活動に関するDVD教材を用いた授業の効果検討,
日本地域看護学会第18回学術集会講演集, 122, 2015年8月.
16.松下 恭子, 三木 幸代, 近藤 佐地子, 木田 菊恵, 岩本 里織 :
大学病院で退院調整を担当する看護師に必要な能力の明確化,
日本医療マネジメント学会雑誌, 323, 2015年6月.
17.松下 恭子, 岡久 玲子, 多田 美由貴, 岩本 里織 :
在宅看護学実習における終末期看護についての学生の学びの内容,
日本在宅ケア学会学術集会講演集, 170, 2014年11月.
18.岡久 玲子, 多田 敏子, 多田 美由貴, 松下 恭子 :
成人の健康行動と情報活用力との関連及びその特徴,
日本公衆衛生雑誌第73回日本公衆衛生学会総会抄録集, Vol.61, No.10, 329, 2014年10月.
19.片岡 三佳, 谷 洋江, 松下 恭子, 藤井 智恵子, 加根 千賀子, 長谷 奈生己, 平岡 峰子, 近藤 佐地子, 木田 菊恵 :
インシデント事例におけるコミュニケーション要因に着目した対人援助向上プログラムの開発に向けた検討,
第45回日本看護学会ー看護教育ー学術集会抄録集, 152, 2014年9月.
20.加根 千賀子, 近藤 佐地子, 長谷 奈生己, 平岡 峰子, 木田 菊恵, 谷 洋江, 松下 恭子, 片岡 三佳 :
問題解決能力向上に着目した教育プログラムの効果に関する一考察,
日本看護研究学会雑誌, Vol.37, No.3, 183, 2014年8月.
21.松下 恭子, 神森 教江, 芝 未季子, 松尾 祐未, 原田 恵美 :
地域住民の生活習慣改善のきかっけと保健師の関わり,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.59, No.1, 41, 2014年2月.
22.岩佐 幸恵, 木田 菊恵, 近藤 佐地子, 加根 千賀子, 谷 洋江, 松下 恭子, 片岡 三佳 :
インシデント事例から学ぶ人間関係,
大学教育カンファレンスin徳島, 74-75, 2013年12月.
23.藤井 智恵子, 松下 恭子 :
山間地域の高齢者健康管理システムの構築 -タブレット型携帯情報端末を活用している高齢者を対象とした調査-,
日本ルーラルナーシング学会 第8回学術集会講演集, 2013年10月.
24.奥田 紀久子, 片岡 三佳, 藤井 智惠子, 松下 恭子, 岡久 玲子, 宮﨑 久美子, 千葉 進一, 多田 敏子, 梶原 京子 :
小・中学生が喫煙防止教育前にたばこに対して抱いている疑問や思い,
日本地域看護学会第16回学術集会講演集, 134, 2013年8月.
25.松下 恭子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 :
訪問看護師の看護学生に対する実習指導の現状と指導についての意識,
日本看護研究学会 中国・四国地方会, 46, 2013年3月.
26.服部 有, 田岡 也実, 田村 綾香, 松下 恭子 :
地域で生活する女性難病患者のインタビューから考える社会参加継続への支援,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.58, No.1, 28, 2013年2月.
27.長谷 奈生己, 近藤 佐地子, 鈴木 察子, 平岡 峰子, 木田 菊恵, 片岡 三佳, 谷 洋江, 藤井 智惠子, 松下 恭子 :
対人援助向上プログラムの開発に向けたインシデント事例の検討, --- コミュニケーション要因に着目して ---,
第43回日本看護学会論文集 -看護管理-, 2012年12月.
28.前田 瑠璃, 松下 恭子, 多田 敏子 :
離乳食に対する母親の意識と保健師の関わりについての検討,
日本公衆衛生雑誌, Vol.59, No.10, 321, 2012年10月.
29.千葉 進一, 片岡 三佳, 奥田 紀久子, 松下 恭子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子, 宮﨑 久美子, 多田 敏子 :
精神科外来の診察を見学した看護学生の学び 2回見学したことの学びに着目して,
日本看護研究学会雑誌, Vol.35, No.3, 194, 2012年7月.
30.岡久 玲子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子 :
高血圧予防をテーマとした市民公開講座参加者における運動習慣継続者の特性,
日本公衆衛生雑誌, Vol.58, No.10, 170, 2011年10月.
31.東 美貴, 吉田 渚, 多田 敏子, 岡久 玲子, 藤井 智惠子, 松下 恭子 :
阿波踊り体操を継続中の地域住民が新たな生活改善に移行する過程,
日本公衆衛生雑誌, Vol.58, No.10, 159, 2011年10月.
32.多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子, 岡久 玲子 :
中山間地域で暮らす高齢者の認知機能とQOL,
第6回日本ルーラルナーシング学会学術集会抄録集, 32, 2011年10月.
33.岡久 玲子, 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 :
看護学生のケアリング体験とQOL,
Quality of Life Journal, Vol.12, No.2, 6, 2011年9月.
34.重木 明日香, 谷脇 聖佳, 多田 敏子, 岡久 玲子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 :
四国遍路へのお接待におけるケアリングとQOL,
Quality of Life Journal, Vol.12, No.2, 5, 2011年9月.
35.片岡 三佳, 千葉 進一, 奥田 紀久子, 松下 恭子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子, 廣原 紀恵, 郷木 義子, 多田 敏子 :
精神科外来での見学実習を通しての学生の学び,
日本看護研究学会雑誌, Vol.34, No.3, 413, 2011年7月.
36.松下 恭子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 :
在宅看護学実習を通して学生が考えた老老介護,
第15回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 111, 2011年3月.
37.岡久 玲子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子, 佐田 政隆 :
高血圧予防をテーマにした市民公開講座参加者の保健行動について,
第242回徳島医学会学術集会,平成22年度冬期, 2011年2月.
38.松下 恭子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 :
在宅看護学実習を通しての学生の学びと訪問看護への関心の検討,
第31回全国地域保健師学術研究会講演集, 280-281, 2010年12月.
39.岡久 玲子, 藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子, 千葉 進一 :
看護大学生における体験型演習による保健指導技法の学びの分析,
第31回全国地域保健師学術研究会講演集, 198-199, 2010年12月.
40.藤井 智惠子, 多田 敏子, 岡久 玲子, 松下 恭子, 片岡 三佳, 千葉 進一 :
看護大学生の地域看護学実習における健康教育からの学びの一例,
第31回全国地域保健師学術研究会講演集, 196-197, 2010年12月.
41.岡久 玲子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 松下 恭子 :
自然科学系研究者の持つ生活改善過程における力の分析,
第69回日本公衆衛生学会総会抄録集, 258, 2010年10月.
42.藤井 智惠子, 多田 敏子, 岡久 玲子, 松下 恭子 :
学内演習「健康教育」における看護大学4年生の学びの特性,
日本公衆衛生雑誌, Vol.56, No.10, 582, 2010年10月.
43.多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子, 岡久 玲子 :
地域看護学履修前に看護大学生が認識している保健師の役割,
日本地域看護学会第13回学術集会講演集, 152, 2010年7月.
44.藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子 :
山間地域で主体的に運営する産業に従事している高齢者の保健行動,
日本看護福祉学会全国学術大会抄録集, 47, 2010年7月.
45.多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 :
看護学生がケアリングと認識した体験の内容,
第22回日本看護福祉学会全国学術大会抄録集, 60, 2010年6月.
46.藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子, 森脇 智秋, 岡久 玲子 :
産業保健・看護学における職場巡視の学習到達目標達成のための教授方法の工夫,
平成20年度 全学FD 徳島大学教育カンファレンス, 28-29, 2010年1月.
47.松下 恭子, 多田 敏子, 藤井 智惠子, 森脇 智秋, 岡久 玲子, 新見 房子 :
ターミナル期の在宅療養者への訪問を通して学生が学んだ内容の分析,
第13回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 140, 2009年3月.
48.藤井 智惠子, 多田 敏子, 松下 恭子, 森脇 智秋, 岡久 玲子 :
産業保健・看護学を履修した看護学生の職場巡視の視点,
第18回日本産業衛生学会 産業医・産業看護全国協議会講演集, 176, 2008年11月.
49.多田 美由貴, 多田 敏子, 松下 恭子 :
山間地域高齢者の外出に関連する生活実態調査,
第67回日本公衆衛生学会総会抄録集, 2008年10月.
50.森脇 智秋, 岡久 玲子, 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 :
地域看護学実習に臨む看護大学生の実習目標の分析(第1報)―保健所での実習―,
第67回日本公衆衛生学会総会抄録集, 385, 2008年10月.
51.岡久 玲子, 森脇 智秋, 多田 敏子, 松下 恭子, 藤井 智惠子 :
地域看護学実習に臨む看護大学生の実習目標の分析(第2報)―市町村での実習―,
第67回日本公衆衛生学会総会抄録集, 385, 2008年10月.
52.松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子 :
在宅看護実習を体験した学生からみた訪問看護ステーションの災害対策推進を妨げる要因,
第12回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 172, 2008年3月.
53.多田 敏子, 松下 恭子, 橋本 文子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江 :
4年課程統合カリキュラムにおける地域看護学臨地実習での家庭訪問体験の実態と意義,
日本地域看護学会第10回学術集会講演集, 180, 2007年7月.
54.橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江 :
地域看護学臨地実習における住民を対象とした健康教育での学生の学びからみた今後の実習指導課題,
日本地域看護学会第10回学術集会講演集, 95, 2007年7月.
55.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子 :
山間地域のひとり暮らし高齢者間のケアリング,
日本看護福祉学会誌, 36, 2007年7月.
56.松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江 :
在宅看護実習を通して学生が捉えた訪問看護ステーションにおける災害対策について,
第11回日本在宅ケア学会学術集会講演集, 172, 2007年3月.
57.山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 太田 暁子, 俵 志江 :
山間地域のひとり暮らし高齢者の生活を維持する要因の検討,
日本地域看護学会第9回学術集会講演集, 148, 2007年1月.
58.大畑 政子, 原 祥子, 松下 恭子, 多田 敏子 :
要支援・軽度要介護高齢者の歩行支援機器の実態調査,
日本老年看護学会第11回学術集会抄録集, 129, 2006年11月.
59.松下 恭子, 多田 敏子, 谷岡 哲也, 山下 留理子, 原 祥子, 東山 由実, 山本 澄子, 岡本 佐智子 :
ケア提供者からみた軽度要介護高齢者への歩行支援上の課題,
日本老年看護学会第11回学術集会抄録集, 128, 2006年11月.
60.太田 暁子, 俵 志江, 山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子 :
女性の自我同一性の発達の研究, --- 看護学生の場合 ---,
日本公衆絵衛生学会総会抄録, No.65, 696, 2006年10月.
61.山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 川野 公江, 福田 美紀 :
山間地域の要介護高齢者および介護者の生活を支える要因の分析,
第28回全国地域保健師学術研究会講演集, 264-265, 2006年10月.
62.山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 川野 公江, 福田 美紀 :
山間地域の要介護高齢者および介護者の生活を支える要因の分析,
第28回全国地域保健師学術研究会講演集, 264-265, 2006年10月.
63.山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 川野 公江, 福田 美紀 :
山間地域の要介護高齢者および介護者の生活を支える要因の分析,
第28回全国保健師学術研究会講演集, 264-265, 2006年10月.
64.多田 敏子, 橋本 文子, 山下 留理子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 川野 公江 :
認知症の家族の介護におけるケアリングとQOL,
Quality of life Journal, Vol.7, No.2, 2006年9月.
65.山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 太田 暁子, 俵 志江 :
山間地域のひとり暮らし高齢者の生活を維持する要因の検討,
日本地域看護学会第9回学術集会講演集, 148, 2006年7月.
66.橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子, 太田 暁子, 俵 志江, 谷岡 哲也 :
地域看護学臨地実習をとおして学生が捉えた保健師像,
日本地域看護学会第9回学術集会講演集, 66, 2006年7月.
67.多田 敏子, 松下 恭子, 橋本 文子, 山下 留理子, 谷岡 哲也 :
基礎看護教育におけるコミュニティー・アズ・パートナーモデルを用いた地域踏査演習の意義,
日本地域看護学会第9回学術集会講演集, 65, 2006年7月.
68.橋本 文子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 松下 恭子, 山下 留理子 :
療養上の自己決定における膠原病患者会(セルフヘルプグループ)の相互作用の意義の明確化,
第19回日本看護福祉学会 全国大会, Vol.12, No.1, 30-31, 2006年7月.
69.松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子 :
在宅看護実習を通して学生が感じた訪問看護のやりがいや魅力,
日本在宅ケア学会学術集会講演集, 110-111, 2006年3月.
70.多田 敏子, 山下 留理子, 谷岡 哲也, 松下 恭子, 橋本 文子, 太田 暁子, 俵 志江, 川野 公江 :
山間地域で生活する1人暮らし高齢者の介護度の変化とQOL,
第6回 日本QOL学会, Vol.6, No.2, 2005年9月.
71.山下 留理子, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 太田 暁子, 俵 志江, 永峰 勲 :
山間地域の高齢者の介護度の変化と生活状況との関連,
日本公衆衛生雑誌, Vol.52, No.8, 742, 2005年8月.
72.杉原 治美, 薮本 みどり, 原野 厚志, 田村 公恵, 大岡 裕子, 美馬 福恵, 鈴木 元子, 多田 敏子, 森口 博基, 森川 富昭, 谷岡 哲也, 橋本 文子, 松下 恭子, 永峰 勲 :
ITを活用した看護相談ソフト開発による相談活動の意義,
第230回徳島医学会, 2005年2月.
73.松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子 :
在宅看護の事例学習による看護学生の学びの分析,
日本在宅ケア学会学術集会講演集, 110-111, 2005年1月.
74.片山 貴文, 森川 富昭, 森口 博基, 多田 敏子, 永峰 勲, 谷岡 哲也, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子 :
地域在宅高齢者の閉じこもり傾向の関連要因の検討,
日本公衆衛生学会誌, Vol.51, No.10, 699, 2004年10月.
75.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 森口 博基, 片山 貴文, 森川 富昭, 谷岡 哲也, 永峰 勲 :
山間地域の在宅後期高齢者の生きがいと健康長寿の関連,
日本公衆衛生雑誌, Vol.51, No.10, 682, 2004年10月.
76.多田 敏子, 谷岡 哲也, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 永峰 勲, 森口 博基, 森川 富昭, 片山 貴文, 川野 公江 :
山間地域の在宅高齢者のQOLと健康長寿との関連,
Quality of Life Journal, Vol.51, No.2, 2004年9月.
77.川野 公江, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 片山 貴文, 森川 富昭, 森口 博基 :
山間地域の一人暮らし高齢者の生きがいと健康長寿の関連,
第229回 徳島医学会, 41, 2004年8月.
78.橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 山下 留理子, 川野 公江 :
山間地域で生活する高齢者の外出状況の実態,
第17回日本看護福祉学会 全国大会, Vol.10, No.1, 60-61, 2004年8月.
79.片岡 睦子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 山下 留理子, 森口 博基 :
精神科急性期治療病棟で使用するための統合失調症用クリニカルパスおよびアウトカム管理確認項目の試作,
第17回日本看護福祉学会 全国大会, Vol.10, No.1, 60-61, 2004年8月.
80.松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 北島 美沙, 桑内 優子, 塩田 弥生, 田原 志保, 松下 真子 :
通所介護を利用している高齢者の転倒状況の検討,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.49, No.1, 104-105, 2004年2月.
81.橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 小原 葉子, 川野 晴美, 十川 麻子, 東條 結衣, 野田 千晶, 湯地 美輪子 :
看護学生の排泄習慣および便秘に対する自己管理の実態,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.49, No.1, 106-107, 2004年2月.
82.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲, 寺嶋 吉保 :
高齢がん患者のQOLの縦断的調査,
日本老年看護学会第8回学術集会抄録集, 2003年11月.
83.松下 恭子, 多田 敏子, 橋本 文子, 谷岡 哲也, 永峰 勲 :
介護保険による要介護認定を受けていない在宅高齢者の在宅福祉サービス周知状況,
日本看護福祉学会誌, Vol.9, No.1, 61-62, 2003年7月.
84.多田 敏子, 橋本 文子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲 :
介護保険による介護認定を受けていない在宅高齢者の外出頻度と生きがい,
日本看護福祉学会誌, Vol.9, No.1, 57-58, 2003年7月.
85.橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲 :
介護保険による要介護認定を受けていない在宅高齢者の外出状況の実態,
日本看護福祉学会誌, Vol.9, No.1, 59-60, 2003年7月.
86.橋本 文子, 多田 敏子, 谷岡 哲也, 松下 恭子, 永峰 勲, 島田 洋子 :
行政機関に所属する保健師の保健活動の実態調査, --- その1地域診断について ---,
日本地域看護学会第6回学術集会講演集, 120, 2003年6月.
87.多田 敏子, 橋本 文子, 谷岡 哲也, 松下 恭子, 永峰 勲, 島田 洋子 :
行政機関に所属する保健師の保健活動の実態調査, --- その2 家庭訪問活動について ---,
日本地域看護学会第6回学術集会講演集, 121, 2003年6月.
88.松下 恭子, 谷岡 哲也, 多田 敏子, 橋本 文子, 永峰 勲 :
訪問看護ステーションにおける基本看護技術の実態調査,
日本老年看護学会第7回学術集会抄録集, 144, 2002年11月.
89.多田 敏子, 桑村 由美, 橋本 文子, 島田 洋子, 松下 恭子 :
閉じこもり状態にある高齢者の生きがいについて, --- 面接調査から ---,
日本看護福祉学会第6回日本看護福祉学会全国大会講演集, 2000年7月.

その他・研究会:

1.岩本 里織, 岡本 玲子, 名原 壽子, 多田 美由貴, 松下 恭子, 岡久 玲子 :
住民の生存権を護る保健師活動 学生や新人期保健師への教育方法の検討(ワークショップ),
日本公衆衛生学会総会抄録集, 344, 2015年1月.

報告書:

1.多田 敏子, 寺嶋 吉保, 橋本 文子, 松下 恭子 :
告知を受けた大腸がん患者のQOLの縦断的研究,
科学研究費補助金報告書, 1-23, 徳島市, 2004年4月.
2.大岡 裕子, 美馬 福恵, 杉原 治美, 多田 敏子, 永峰 勲, 谷岡 哲也, 橋本 文子, 松下 恭子, 森口 博基, 森川 富昭, 他8名 :
地域における看護提供システムモデル事業(まちの保健室)報告書,
日本看護協会, 125-149, 2004年3月.
3.多田 敏子, 永峰 勲, 谷岡 哲也, 橋本 文子, 松下 恭子, 森口 博基, 森川 富昭, 片山 貴文 :
高齢者介護予防事業報告書,
徳島大学研究報告書, 11-28, 徳島, 2004年3月.
4.橋本 文子, 多田 敏子, 松下 恭子, 谷岡 哲也, 永峰 勲 :
保健師の保健活動技術に関する調査報告,
2002年度徳島大学教育研究改革·改善推進事業助成研究報告, 2003年3月.
5.多田 敏子, 桑村 由美, 松下 恭子, 橋本 文子 :
文部省科学研究費補助金研究成果報告書(基盤研究(c)平成10~12年度)老人福祉施設で閉じこもり状態で過ごす高齢者の生きがいに関する研究,
文部省科学研究費補助金研究成果報告書(基盤研究(c)平成10~12年度)老人福祉施設で閉じこもり状態で過ごす高齢者の生きがいに関する研究, 徳島, 2001年2月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • 保健師のコミュニティに対するケアリング概念の構築と測定方法の開発 (研究課題/領域番号: 16K12339 )
  • 治療的コミュニケーション技術を教育するための「客観的感情表示システム」の作成 (研究課題/領域番号: 15390680 )
  • 告知を受けた大腸がん患者のQOLの縦断的研究 (研究課題/領域番号: 13672459 )
  • 研究者番号(10325293)による検索