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徳島大学大学院医歯薬学研究部歯学域口腔科学部門口腔保健学系口腔機能管理学
徳島大学口腔科学研究科口腔保健学専攻
徳島大学歯学部口腔保健学科口腔保健支援学講座
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研究活動

個人のホームページ

専門分野

歯科補綴学 (Prosthodontics)
老年歯科学 (Gerodontology)
顎顔面補綴学
口腔リハビリテーション学
摂食嚥下リハビリテーション学
老年歯科学 (Gerodontology)
老年歯科学
口腔機能管理学

研究テーマ

補綴治療による質的栄養改善 (歯科医療 (dental care), 栄養 (nutrition))
高齢者や障害者の口腔機能とQOLに関する研究 (高齢者, 口腔機能, 生活の質 (quality of life))
顎顔面補綴治療の客観的評価 (顎顔面補綴, 治療効果, 客観的評価)
口腔機能訓練による血液透析患者の口腔乾燥改善 (口腔機能, リハビリテーション (rehabilitation), 口腔乾燥, 人工透析患者)
サルコペニアによる摂食・嚥下機能低下の予防を目的とした電気的筋肉刺激装置の開発 (摂食嚥下リハビリテーション, サルコペニア, 高齢者)
口腔機能と食品嗜好の関係 (食品嗜好, 口腔機能, 高齢者)
高齢入院患者に対する口腔ケア用ジェルを使った口腔ケアの効果 (高齢者, 口腔ケア, 口腔細菌)
加齢による口腔機能低下の予防を目的とした経皮的電気刺激応用の口腔機能管理の確立 (経皮的電気刺激, 加齢 (aging), 口腔機能低下, 口腔乾燥, 安静時唾液, 嚥下障害)

著書・論文

著書:

1. 古谷野 潔, 前田 芳信, 松村 英雄, 矢谷 博文, 松山 美和 :
顎顔面補綴,
永末書店, 2020年1月.
2. 公益社団法人 日本歯科衛生士会, 松山 美和 :
歯科衛生士のための糖尿病予防指導マニュアル,
医歯薬出版 株式会社, 東京, 2019年9月.
3. 一般社団法人 全国歯科衛生士教育協議会, 松山 美和 :
歯科衛生学辞典,
永末書店, 2019年7月.
4. 松山 美和 :
咀嚼の本2 ―ライフステージから考える咀嚼・栄養・健康―,
一般財団法人 口腔保健協会, 2017年8月.
5. 森戸 光彦, 武井 典子, 金澤 紀子, 松山 美和, 戸原 玄 :
歯科衛生士のための口腔機能管理マニュアル 高齢者編,
医歯薬出版 株式会社, 2016年5月.
6. 松山 美和, 古谷野 潔 :
「補綴臨床」別冊 審美歯科・インプラント ワードブック(古谷野潔,市川哲雄編), --- 第3章 3.(3) 機能検査 ---,
医歯薬出版 株式会社, 東京, 2008年6月.
7. 梶原 美恵子, 松山 美和 :
歯科衛生士学校養成所指定規則改正に伴う「特定コース」研修テキスト ―高齢者ケアの基礎と実践―(社団法人 日本歯科衛生士会 監修), --- チーム医療と他職種との協働,摂食・嚥下チーム ---,
医歯薬出版 株式会社, 東京, 2005年.
8. 松山 美和, 築山 能大, 古谷野 潔 :
歯科技工別冊 目で見る咬合の基礎知識(古谷野潔,矢谷博文 編集), --- 41.作業側・非作業側 ---,
医歯薬出版 株式会社, 東京, 2002年6月.
9. 松山 美和, 築山 能大, 古谷野 潔 :
歯科技工別冊 目で見る咬合の基礎知識(古谷野潔,矢谷博文 編集), --- 40.サイドシフト ---,
医歯薬出版 株式会社, 東京, 2002年6月.

学術論文(審査論文):

1. Yohko Kobayashi and Miwa Matsuyama :
Oral health status of pregnant women in the Republic of Kiribati,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.70, No.1, 2, 110-114, 2023.
(徳島大学機関リポジトリ: 118331,   DOI: 10.2152/jmi.70.110,   PubMed: 37164705)
2. Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Kenji Yokota, Susumu Kokeguchi, Hiro-O Ito and Miwa Matsuyama :
Use of ATP Bioluminescence Assay to Evaluate Oral Streptococci,
Biocontrol Science, Vol.27, No.4, 229-233, 2022.
(DOI: 10.4265/bio.27.229,   PubMed: 36567120)
3. 佐原 久美子, 福井 誠, 坂本 治美, 土井 登紀子, 吉岡 昌美, 岡本 好史, 松本 侯, 松山 美和, 河野 文昭, 日野出 大輔 :
後期高齢者の口腔状態と要介護認定または死亡発生との関連性,
口腔衛生学会雑誌, Vol.72, No.2, 106-114, 2022年.
(DOI: 10.5834/jdh.72.2_106)
4. 田積 匡平, 小林 靖, 長尾 恭史, 西嶋 久美子, 田中 誠也, 松山 美和 :
パーキンソン病患者における肺炎発症後の重度摂食嚥下障害に対する脳神経内科医の介入促進の効果 -経口摂取割合の増加に関する後方視的検討-,
学会誌JSPEN, Vol.3, No.5, 291-296, 2021年.
(DOI: 10.11244/ejspen.3.5_291,   CiNii: 1390010765198312960)
5. Ohmura Tomoya, Miwa Matsuyama, Shota Nishioka, Shomu Sagawa, Masaya Seto and Mitsugu Naoe :
Association Between the Swallowing Reflex and the Incidence of Aspiration Pneumonia in Patients with Dysphagia Admitted to Longterm Care Wards,
Archives of Physical Medicine and Rehabilitation, Vol.102, No.11, 2165-2171, 2021.
(徳島大学機関リポジトリ: 116605,   DOI: 10.1016/j.apmr.2021.06.012,   PubMed: 34252394)
6. 土田 佳代, 松山 美和 :
特別支援学校と歯科医療機関の連携 中国・四国地区の現状,
日本学校歯科医会会誌, Vol.129, 76-81, 2021年.
7. Takao Matsuo and Miwa Matsuyama :
Detection of poststroke oropharyngeal dysphagia with swallowing screening by ultrasonography,
PLoS ONE, Vol.16, No.3, e0248770, 2021.
(DOI: 10.1371/journal.pone.0248770,   PubMed: 33730038)
8. Tomoya Ohmura, Miwa Matsuyama, Atsushi Shiba, Shota Nishioka and Mitsugu Naoe :
Predictive factors associated with poor outcomes for older adult inpatients in the convalescent rehabilitation ward,
The Journal of Medical Investigation : JMI, Vol.67, No.3.4, 304-310, 2020.
(徳島大学機関リポジトリ: 115429,   DOI: 10.2152/jmi.67.304,   PubMed: 33148906)
9. 寺田 泉, 松山 美和, 山田 博英, 大野 友久 :
緩和ケア受療がん患者の生命予後予測と口腔内状況,
老年歯科医学, Vol.35, No.1, 75-82, 2020年.
(徳島大学機関リポジトリ: 115903,   DOI: 10.11259/jsg.35.75,   CiNii: 1390848250131064576)
10. 梶原 美恵子, 松山 美和, 守谷 恵未, 角 保徳 :
非経口摂取高齢入院患者に対する「水を使わない口腔ケアシステム」実施による口腔細菌数の変化,
老年歯科医学, Vol.34, No.4, 494-502, 2020年.
(徳島大学機関リポジトリ: 115902,   DOI: 10.11259/jsg.34.494)
11. Matsuo Takao, Miwa Matsuyama, Ken Nakatani and Naoe Mori :
Evaluation of Swallowing Movement Using Ultrasonography,
Radiological Physics and Technology, Vol.13, No.1, 62-68, 2020.
(徳島大学機関リポジトリ: 114569,   DOI: 10.1007/s12194-019-00547-1,   Elsevier: Scopus)
12. 梶原 美恵子, 伊丹 幸香, 福沢 幸明, シュバリエ 貴子, 川畑 早香, 松山 美和 :
病棟看護師による「水を使わない口腔ケアシステム」実施の効果,
日本慢性期医療協会誌, Vol.28, No.1, 93-97, 2020年.
(徳島大学機関リポジトリ: 115900,   CiNii: 1050850700797794944)
13. 田積 匡平, 松山 美和, 小林 靖, 長尾 恭史, 西嶋 久美子 :
パーキンソニズム患者における肺炎発症後の経口摂取に関わる臨床的特徴,
学会誌JSPEN, Vol.2, No.1, 16-25, 2020年.
(徳島大学機関リポジトリ: 115800,   DOI: 10.11244/ejspen.2.1_16,   CiNii: 1390567172572420608)
14. 渡辺 朱理, 長岡 仁美, 中江 弘美, 吉岡 昌美, 横谷 憲治, 松山 美和, 苔口 進 :
吸い飲み内残余飲料の微生物汚染状況に関する実験的予備調査,
醫學と生物學, Vol.59, No.4, 1-6, 2019年.
15. 横谷 亜希子, 松山 美和, 中居 伸行 :
歯科初診患者の歯周病重症度と口腔関連QOL の関連性,
日本歯周病学会会誌, Vol.61, No.4, 168-177, 2019年.
(徳島大学機関リポジトリ: 114914,   DOI: 10.2329/perio.61.168,   CiNii: 1390283659844763776)
16. Mizukami Miki, Kikutani Takeshi, Miwa Matsuyama, Nagashima Keigo, Isoda Tomoko and Tamura Fumiyo :
INVESTIGATING FACTORS RELATED TO THE ACQUISITION OF MASTICATORY FUNCTION IN DOWN SYNDROME CHILDREN,
The International Journal of Orofacial Myology, Vol.V45, 46-56, 2019.
(徳島大学機関リポジトリ: 114567)
17. 中村 吉伸, 松山 美和, 大村 智也, 渡辺 朱理, 東田 武志 :
高齢脳血管疾患患者における摂食嚥下機能と開口力の関係,
日本老年医学会雑誌, Vol.56, No.3, 265-272, 2019年.
(徳島大学機関リポジトリ: 115826,   DOI: 10.3143/geriatrics.56.265,   Elsevier: Scopus)
18. Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Kenji Yokota, Miwa Matsuyama and Susumu Kokeguchi :
Use of ATP bioluminescence to survey the spread of aerosol and splatter during dental treatments,
The Journal of Hospital Infection, Vol.99, 303-305, 2018.
(徳島大学機関リポジトリ: 117204,   DOI: 10.1016/j.jhin.2018.03.002,   PubMed: 29551649)
19. 松尾 貴央, 松山 美和, 渡辺 朱理, 中谷 謙, 前田 留美子 :
言語聴覚士による4種の嚥下スクリーニングテストの主観的評価,
言語聴覚研究, Vol.14, No.1, 40-46, 2017年.
(徳島大学機関リポジトリ: 112360)
20. 小林 莉子, 松山 美和, 大田 春菜, 渡辺 朱理 :
高齢者の咀嚼・嚥下機能と食品嗜好との関連性,
日本摂食·嚥下リハビリテーション学会雑誌, Vol.20, No.3, 132-139, 2016年.
(徳島大学機関リポジトリ: 112358,   DOI: 10.32136/jsdr.20.3_132,   CiNii: 1390848250105789312)
21. 守谷 恵未, 松山 美和, 犬飼 順子, 道脇 幸博, 岩渕 博史 :
口腔ケア時の誤嚥予防の試み ―口腔ケア用ジェルの新規開発―,
日本老年医学会雑誌, Vol.53, No.4, 347-353, 2016年.
(徳島大学機関リポジトリ: 112302,   DOI: 10.3143/geriatrics.53.347,   CiNii: 1390282680002053888)
22. Tokiko Doi, Daisuke Hinode, Hiromi Nakae, Masami Yoshioka, Miwa Matsuyama, Hiroki Iga and Fukushima Yuzuru :
Relationship between Chewing Behavior and Oral Conditions in Elementary School Children Based on the "Chewing 30" Program: An Intervention Study,
Journal of Dental Health, Vol.66, No.5, 438-444, 2016.
(徳島大学機関リポジトリ: 111210,   DOI: 10.5834/jdh.66.5_438)
23. Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Kenji Yokota, Miwa Matsuyama and Susumu Kokeguchi :
Monitoring of bacterial contamination of dental unit water lines using adenosine triphosphate bioluminescence,
The Journal of Hospital Infection, Vol.94, No.4, 393-396, 2016.
(徳島大学機関リポジトリ: 117203,   DOI: 10.1016/j.jhin.2016.08.001,   PubMed: 27597265)
24. 渡辺 朱理, 高久 悟, 松山 美和, 苔口 進 :
臨床実習用デンタルユニット給水ライン(DUWLs)における細菌生息状況調査,
日本歯科衛生教育学会雑誌, Vol.7, No.1, 58-64, 2016年.
(CiNii: 1523951030903681920)
25. Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Miwa Matsuyama and Susumu Kokeguchi :
Molecular analysis for bacterial contamination in dental unit water lines,
The New Microbiologica, Vol.39, No.2, 143-145, 2016.
(徳島大学機関リポジトリ: 115825,   PubMed: 27196554)
26. 前田 さおり, 松山 美和, 板東 髙志 :
高齢血液透析患者に対する口腔機能訓練の効果 ―安静時唾液分泌量の変化からみた検討―,
日本摂食·嚥下リハビリテーション学会雑誌, Vol.20, No.1, 23-30, 2016年.
(徳島大学機関リポジトリ: 112357,   DOI: 10.32136/jsdr.20.1_23,   CiNii: 1390566775129061504)
27. 松尾 貴央, 松山 美和, 渡辺 朱理, 中谷 謙 :
嚥下障害のスクリーニングテストの比較研究,
日本摂食·嚥下リハビリテーション学会雑誌, Vol.20, No.1, 3-10, 2016年.
(徳島大学機関リポジトリ: 112355,   DOI: 10.32136/jsdr.20.1_3,   CiNii: 1390285300152350464)
28. 小林 莉子, 吉岡 昌美, 松山 美和, 日野出 大輔 :
大学歯学部生における口腔健康状態に対する意識および歯科保健行動,
四国公衆衛生学会雑誌, Vol.61, No.1, 81-85, 2016年.
29. 大村 智也, 松山 美和, 渡辺 朱理, 小林 莉子, 前田 さおり :
地域在宅高齢者における骨格筋量・骨格筋力と開口力との関連性,
日本摂食·嚥下リハビリテーション学会雑誌, Vol.19, No.3, 214-221, 2015年.
(徳島大学機関リポジトリ: 112354,   DOI: 10.32136/jsdr.19.3_214,   CiNii: 1390848250105811968)
30. 湊 晶帆, 尾崎 和美, 藤原 奈津美, 中江 弘美, 薮内 さつき, 松山 美和 :
歯科衛生士教育におけるOSCE形式実技試験の環境構築,
日本歯科衛生教育学会雑誌, Vol.6, No.1, 30-39, 2015年.
(CiNii: 1522543656015655552)
31. Takaharu Goto, Atsuko Nakamichi, Megumi Watanabe, Kan Nagao, Miwa Matsuyama and Tetsuo Ichikawa :
Influence of food volume per mouthful on chewing and bolus properties,
Physiology & Behavior, Vol.141, 58-62, 2015.
(DOI: 10.1016/j.physbeh.2015.01.007,   PubMed: 25582518,   Elsevier: Scopus)
32. 水上 美樹, 田村 文誉, 松山 美和, 菊谷 武 :
ダウン症候群児の粗大運動能と摂食に関わる口腔以上習癖との関連,
障害者歯科, Vol.36, No.1, 17-24, 2015年.
(徳島大学機関リポジトリ: 112353,   DOI: 10.14958/jjsdh.36.17)
33. Atsuko Nakamichi, Miwa Matsuyama and Tetsuo Ichikawa :
Relationship between mouthful volume and number of chews in young Japanese females,
Appetite, Vol.83, 327-332, 2014.
(徳島大学機関リポジトリ: 106328,   DOI: 10.1016/j.appet.2014.08.009,   PubMed: 25131904)
34. 中野 雅德, 尾崎 和美, 白山 靖彦, 松山 美和, 那賀川 明美, 中江 弘美, 伊賀 弘起, 大熊 るり, 藤島 一郎 :
要介護高齢者の口腔ケアを支援する簡易版アセスメントシートの開発,
日本摂食嚥下リハビリテーション学会誌, Vol.18, No.1, 3-12, 2014年.
35. 坂本 佳名子, 松山 美和, 桑鶴 利香, 築山 能大, 山口 貞子, 古谷野 潔 :
顎義歯装着患者に対する専門的栄養指導が質的栄養改善に与える影響,
顎顔面補綴, Vol.36, No.1, 21-27, 2013年.
36. 白山 靖彦, 竹内 祐子, 松山 美和, 中道 敦子, 柳沢 志津子 :
地方都市における歯科衛生士のバーンアウトに関する研究,
日本歯科衛生教育学会雑誌, Vol.3, No.1, 1-6, 2012年.
(CiNii: 1523106605971163904)
37. 松山 美和, 梶原 美恵子 :
介護領域における口腔ケアの問題点 ―ワークショップからの問題点抽出―,
口腔衛生学会雑誌, Vol.62, No.5, 484-488, 2012年.
(DOI: 10.5834/jdh.62.5_484,   CiNii: 1390001205003547008)
38. 薩摩 登誉子, 重本 修伺, 石川 輝明, 松香 芳三, 松山 美和, 中野 雅德, 坂東 永一, 藤村 哲也 :
主機能部位でのストッピング嚙みしめ時の顆頭運動,
日本顎口腔機能学会雑誌, Vol.19, No.1, 19-27, 2012年.
39. 中道 敦子, 後藤 崇晴, 東岡 紗知江, 松山 美和, 市川 哲雄 :
一般青年の食行動についての実態調査,
日本咀嚼学会雑誌, Vol.22, No.1, 26-35, 2012年.
(CiNii: 1572543026038718848)
40. Emiko Ogura, Miwa Matsuyama, Tazuko K. Goto, Yuko Nakamura and Kiyoshi Koyano :
Brain Activation During Oral Exercises Used for Dysphagia Rehabilitation in Healthy Human Subjects: A Functional Magnetic Resonance Imaging Study,
Dysphagia, Vol.27, No.3, 353-360, 2011.
(DOI: 10.1007/s00455-011-9374-9,   PubMed: 22076444)
41. 松山 美和 :
舌可動部亜全摘症例に対するリハビリテーションとその治療効果―下顎歯槽堤形成術と最大舌圧の経時的変化―,
顎顔面補綴, Vol.33, No.1, 15-22, 2010年.
(CiNii: 1390859293117211520)
42. T Takeshita, M Tomioka, Y Shimazaki, Miwa Matsuyama, K Koyano, K Matsuda and Y Yamashita :
Microfloral characterization of the tongue coating and associated risk for pneumonia-related health problems in institutionalized older adults,
Journal of the American Geriatrics Society, Vol.58, No.6, 1050-1057, 2010.
(DOI: 10.1111/j.1532-5415.2010.02867.x,   PubMed: 20487070)
43. Miwa Matsuyama, Yoshihiro Tsukiyama, Mikiko Tomioka and Kiyoshi Koyano :
Subjective assessment of chewing function of obturator prosthesis wearers.,
The International Journal of Prosthodontics, Vol.20, No.1, 46-50, 2007.
(PubMed: 17319362)
44. 山口 聡子, 松山 美和, 松崎 幸代, 松下 恭之, 古谷野 潔 :
舌部分切除症例に対するリハビリテーション : 補綴治療と機能訓練を施行した1症例,
顎顔面補綴, Vol.29, No.2, 69-75, 2006年.
(CiNii: 1572261550442845952)
45. Miwa Matsuyama, Yoshihiro Tsukiyama, Mikiko Tomioka and Kiyoshi Koyano :
Clinical assessment of chewing function of obturator prosthesis wearers by objective measurement of masticatory performance and maximum occlusal force.,
The International Journal of Prosthodontics, Vol.19, No.3, 253-257, 2006.
(PubMed: 16752621)
46. Miwa Matsuyama, Yoshihiro Tsukiyama and Kiyoshi Koyano :
Objective clinical assessment of change in swallowing ability of maxillectomy patients when wearing obturator prostheses.,
The International Journal of Prosthodontics, Vol.18, No.6, 475-479, 2005.
(PubMed: 16335165)
47. 松山 美和 :
機能訓練と客観的評価を行った上顎欠損に対する顎顔面補綴治療の1例,
日本補綴歯科学会雑誌, Vol.48, No.4, 612-615, 2004年.
(DOI: 10.2186/jjps.48.612,   CiNii: 1390282679388466432)
48. 岩田 純明, 山口 聡子, 松山 美和, 鳥谷 浩平, 古谷野 潔 :
腹直筋皮弁による外科的再建を受けた上顎欠損患者の補綴治療 : 客観的機能評価と満足度による主観的評価,
顎顔面補綴, Vol.27, No.1, 20-26, 2004年.
(CiNii: 1573387449885621248)
49. 松屋 廣子, 坂井 哲子, 西胤 伊知子, 高崎 秀子, 平島 知子, 古賀 正美, 豊澤 貴美江, 松山 美和, 鍋島 史一 :
摂食機能療法へのチームアプローチ ―食事前後の血圧測定から―,
全日本病院協会雑誌, Vol.12, 330-331, 2001年.
50. 松山 美和, 林田 雅美, 緒方 祐子, 古谷野 潔 :
悪性腫瘍再発のため二度の軟口蓋補綴を要した症例 —軟口蓋補綴治療の客観的評価—,
顎顔面補綴, Vol.23, No.2, 103-110, 2000年.
51. 松山 美和, 嘉村 好子, 盛永 数昭, 下岸 淑子, 小峰 佐夜子, 永島 由美子, 古谷野 潔 :
顎義歯装着患者に対する食事指導の試み,
顎顔面補綴, Vol.23, No.1, 31-36, 2000年.
(CiNii: 1570291225014816768)
52. 古賀 正美, 徳重 義和, 鍋島 史一, 松山 美和, 原 祐一 :
療養型病床における摂食・嚥下機能療法へのチームアプローチについて,
日本病院会雑誌, Vol.47, 465-469, 2000年.
53. 松山 美和, 林田 雅美, 太田 理絵, 羽生 真也, 竹崎 博嗣, 緒方 祐子, 古谷野 潔 :
上顎欠損に対する補綴治療の客観的評価,
顎顔面補綴, Vol.22, 69-76, 1999年.
54. T Ogawa, K Koyano, Miwa Tsukiyama, Y Tsukiyama, K Sumiyoshi and T Suetsugu :
Difference in the mechanism of balancing-side disclusion between 1st and 2nd molars.,
Journal of Oral Rehabilitation, Vol.25, No.6, 430-435, 1998.
(PubMed: 9687115)
55. 住吉 圭太, 小川 隆広, 古谷野 潔, 築山 能大, 築山 美和, 小川 真里, 山田 隆司, 市来 利香, 末次 恒夫 :
前頭面・矢状面における切歯点と両側大臼歯点の咀嚼運動パターン,
日本補綴歯科学会雑誌, Vol.41, No.2, 210-215, 1997年.
56. 古谷野 潔, 築山 美和, 武居 良裕, 築山 能大, 末次 恒夫 :
Gysi Simplex OU 型咬合器の運動解析 : 第2報 側方切歯路傾斜度の変化による影響,
日本補綴歯科学会雑誌, Vol.40, No.2, 293-295, 1996年.
(DOI: 10.2186/jjps.40.293,   CiNii: 1390282679386025856)
57. 築山 美和, 古谷野 潔, 築山 能大, 水野 幹生, 末次 恒夫 :
側方運動における顆頭部三次元動態に関する研究 : 第4報 下顎のサイドシフトのタイミング,
日本補綴歯科学会雑誌, Vol.39, No.4, 761-766, 1995年.
(DOI: 10.2186/jjps.39.761,   CiNii: 1390001204410156672)
58. 築山 美和, 古谷野 潔, 築山 能大, 水野 幹生, 末次 恒夫 :
側方運動における顆頭部三次元動態に関する研究 : 第3報 側方滑走運動時の平衡側顆頭と顆頭間軸の運動,
日本補綴歯科学会雑誌, Vol.38, No.1, 132-137, 1994年.
(DOI: 10.2186/jjps.38.132,   CiNii: 1390282679384912512)
59. 築山 美和, 古谷野 潔, 築山 能大, 水野 幹生, 末次 恒夫 :
側方運動における顆頭部三次元動態に関する研究 : 第2報 側方滑走運動時の作業側顆頭運動,
日本補綴歯科学会雑誌, Vol.37, No.4, 806-816, 1993年.
(DOI: 10.2186/jjps.37.806,   CiNii: 1390001204409423488)
60. 築山 美和, 古谷野 潔, 築山 能大, 水野 幹生, 末次 恒夫 :
側方運動における顆頭部三次元動態に関する研究 : 第1報 側方運動解析のための新しい顆頭部基準点について,
日本補綴歯科学会雑誌, Vol.37, No.1, 159-171, 1993年.
(DOI: 10.2186/jjps.37.159,   CiNii: 1390001204410002560)

総説・解説:

1. 松山 美和 :
青年期になると急いで食べたり(早食い),一度にたくさん口に入れて食べたり(一口の量が多い)しますが,大丈夫でしょうか?,
咀嚼の本3―噛むことの大切さを再認識しよう―, 33, 2022年12月.
2. 松山 美和 :
一度にたくさん口に入れて食べる(一口の量が多い)のは,よくないのでしょうか?,
咀嚼の本3―噛むことの大切さを再認識しよう―, 23, 2022年12月.
3. 松山 美和, 渡辺 朱理 :
with コロナ時代の口腔ケア 感染リスク低減を目指した臨床アプローチ,
日本歯科評論, Vol.81, No.5, 143-150, 2021年5月.
(CiNii: 1522262181020008320)
4. 松山 美和 :
Book Review 角保徳 編著,大野友久・守谷恵未 著「超高齢社会のための新編 専門的口腔ケア 要介護・有病者・周術期・認知症への対応」,
デンタルハイジーン, Vol.38, No.1, 122, 2018年1月.
5. 松山 美和 :
歯科衛生士による糖尿病予防指導への期待,
日本歯科評論, Vol.77, No.9, 14-15, 2017年9月.
6. 松山 美和, 梶原 美恵子 :
経管栄養高齢者の口腔ケア,
モダンフィジッシャン, Vol.37, No.9, 957-959, 2017年9月.
7. 松山 美和, 谷口 尚 :
顎顔面補綴のノウハウを一般歯科治療に活かす,
日本補綴歯科学会誌, Vol.9, No.3, 167-168, 2017年7月.
8. 松山 美和 :
口腔機能の客観的評価としての舌圧測定:その意義,開発から展望まで,
日本補綴歯科学会誌, Vol.8, No.1, 45, 2016年1月.
9. Miwa Matsuyama :
The Role of Dental Professionals in Dysphagia Rehabilitation,
6th Hiroshima Conference on Education and Science in Dentistry and Commemoration of the 50th Anniversary of Hiroshima University Faculty of Dentistry, 122-125, Oct. 2015.
10. 松山 美和 :
サルコペニアの予防と改善に寄与する補綴歯科を目指して -多職種連携による高齢者の口腔機能,栄養,運動機能の改善-,
日本補綴歯科学会誌, Vol.7, No.2, 90-91, 2015年4月.
11. 松山 美和 :
歯科医師としての歯科衛生士教育とキャリアアップ支援,
日本補綴歯科学会誌, Vol.6, No.3, 285-290, 2014年7月.
(DOI: 10.2186/ajps.6.285)
12. 松山 美和 :
歯科治療による栄養改善 ―歯科と栄養の協働を目指して―,
健康食品管理士認定協会会報, Vol.7, No.2, 18-24, 2012年4月.
13. 松山 美和 :
超高齢社会における歯科と口腔保健 ―その意義と将来展望―,
四国歯学会雑誌, Vol.24, No.2, 7-12, 2012年1月.
(徳島大学機関リポジトリ: 109809)
14. 古谷野 潔, 松山 美和 :
わが国における口腔インプラント教育,口腔インプラントと骨,
THE BONE, Vol.23, No.3, 315-320, 2009年7月.
15. 松山 美和 :
顎顔面補綴患者の社会復帰に対する支援 : 患者の会の立上げとその活動,
顎顔面補綴, Vol.30, No.2, 79-80, 2007年12月.
(CiNii: 1572261550443010944)
16. 松山 美和, 古谷野 潔 :
高齢者歯科医療における医療の質の評価,
歯界展望, Vol.96, No.5, 1116-1117, 2000年11月.
17. 鍋島 史一, 松山 美和 :
人にやさしい食事支援技術講座,⑥食事介護と食べる機能の評価,
デンタルハイジーン, Vol.20, 570-576, 2000年.
18. 松山 美和, 鍋島 史一 :
人にやさしい食事支援技術講座,④食べる機能のリハビリテーション,
デンタルハイジーン, Vol.20, 368-371, 2000年.
19. 松山 美和 :
人にやさしい食事支援技術講座,③食べる機能の障害(摂食・嚥下障害),
デンタルハイジーン, Vol.20, 268-271, 2000年.
20. 古谷野 潔, 築山 美和 :
第9回日本老年歯科医学会に参加して,
補綴臨床, Vol.31, 656-657, 1998年.
21. 松山 美和, 宮崎 芳寿子, 益田 裕子, 古谷野 潔 :
九州地区の老人保健施設における歯科医療の現状とその必要性,
第51回九州歯科医学大会抄録, 38-46, 1998年.

国際会議:

1. Makoto Fukui, Tokiko Doi, Harumi Sakamoto, Masami Yoshioka, 岡本 好史, Shuji Mori, Miwa Matsuyama, Fumiaki Kawano and Daisuke Hinode :
Long-term smoking affects the oral health status of latter-stage elderly males and increases the cost of dental treatment,
第15回国際タバコ病予防学会学術総会, Tokyo, Oct. 2019.
2. Miki Mizukami, Tamura Fumiyo, Miwa Matsuyama, Nishizawa Kayoko, Yuko Tanaka, Kikuchi Mai and Kikutani Takeshi :
Investigating factors related to the acquisition of masticatory function in Down syndrome children,
Asia Association for Disability and Oral Health, Taiwan, Apr. 2019.
3. Miki Nakamura, Miwa Matsuyama, Y Sone, D Hasegawa and Y Kosaka :
Active participation for oral health management by parents reduce the frequencies of oral adverse events of pediatric cancer patients,
50th Congress of the International Society of Pediatric Oncology, Nov. 2018.
4. Miki Iwase, Miwa Matsuyama, Sone Yumiko, Hasegawa Daiichiro and Kosaka Yoshiyuki :
The relationship between parents attainment level after comprehensive educational program of oral health management and oral adverse events of pediatric cancer patients,
The 4th ASEAN Plus and Tokushima Joint International Conference, 36, Bali, Indonesia, Dec. 2017.
5. Mieko Kajiwara, Miwa Matsuyama, Megumi Moriya, Ohno Tomohisa and Sumi Yasunori :
Improvement of oral hygiene in elderly patients without oral intake after professional oral hygienic care with a newly developed gel and suctioning,
The 4th ASEAN Plus and Tokushima Joint International Conference, 35, Bali, Indonesia, Dec. 2017.
6. Megumi Moriya, Miwa Matsuyama, Ohno Tomohisa and Sumi Yasunori :
Development of oral care gel to prevent of aspiration during oral care,
The 4th ASEAN Plus and Tokushima Joint International Conference, 34, Bali, Indonesia, Dec. 2017.
7. Takao Matsuo and Miwa Matsuyama :
Ultrasonographic evaluation method for swallowing movement,
The 4th ASEAN Plus and Tokushima Joint International Conference, 34, Bali, Indonesia, Dec. 2017.
8. Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Kenji Yokota, Susumu Kokeguchi and Miwa Matsuyama :
Survey of Dissemination of Aerosol and Splatter during Dental Treatments,
The4th ASEAN plus and TOKUSHIMA Joint International Conference on Challenging and Innovation in Oral Sciences, 28, Bali, Dec. 2017.
9. Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Kenji Yokota, Miwa Matsuyama and Susumu Kokeguchi :
Survey of Methicillin-Resistant Staphylococci From Hospital Environment in Japan,
International Union of Microbiological Societies(IUMS2017), singapore, Jul. 2017.
10. Miwa Matsuyama :
The Role of Dental Professionals in Dysphagia Rehabilitation,
6th Hiroshima Conference on Education and Science in Dentistry and Commemoration of the 50th Anniversary of Hiroshima University Faculty of Dentistry, Hiroshima, Oct. 2015.
11. Miki Mizukami, Fumiyo Tamura, T Isoda, S Genkai, Miwa Matsuyama and Takeshi Kikutani :
Eating Instructions for Infants with Severe Infantile Type Nemaline Myopathy,
2015 International Association of Orofafial and Myology Conference, Lake Buena Vista, FL, USA, Oct. 2015.
12. Miwa Matsuyama, Tomoya Omura, Akari Watanabe and Riko Kobayashi :
Relationship between muscle and oral function in Japanese community-dwelling elderly,
39th Annual Conference of the European Prosthodontic Association, 72, Prague, Czech Republic, Sep. 2015.
13. Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Susumu Kokeguchi and Miwa Matsuyama :
A survey of Lasioderma serricorne (FABRICIUS) in Japanese Dental Clinics,
93rd General Session & Exhibition of the IADR, Vol.2015, 147, Boston, Mar. 2015.
14. Tokiko Doi, Daisuke Hinode, Hiromi Nakae, Satsuki Yabuuchi, Kanako Tamatani, Masami Yoshioka, Miwa Matsuyama, Masanori Nakano, Hiroki Iga and Yuzuru Fukushima :
The effect of the education program chewing 30 through the information and communication technology system,
The 3rd Asian plus and Tokushima Joint International Conference, Indonesia, Dec. 2014.
15. Miwa Matsuyama, Riko Kobayashi, Saori Maeda and Akari Watanabe :
Relationship between oral function and food preferences among elderly Japanese,
38th Annual Conference of the European Prosthodontic Association, 185-186, Sep. 2014.
16. Daisuke Hinode, Tokiko Doi, Hiromi Nakae, Satsuki Yabuuchi, Kanako Tamatani, Masami Yoshioka, Miwa Matsuyama, Hiroki Iga, Hiroki Iga and Yuzuru Fukushima :
Relationship between sufficient chewing behavior and oral conditions in Japanese primary school children through the chewing 30 program,
100th Annual Meeting of American Academy of Periodontology, Sep. 2014.
17. Miwa Matsuyama :
Relationship between chewing and swallowing function and food preferences among elderly Japanese,
European College of Gerodontology Annual Congress 2013, Oct. 2013.
18. Akari Watanabe, Naofumi Tamaki, Miwa Matsuyama and Susumu Kokeguchi :
Bacterial Contamination of Dental Units used by Dental Hygiene Students,
International Association for Dental Research-Asia Pacific Region(IADR-APR), Bangkok, Aug. 2013.
19. Miwa Matsuyama :
The Role of the Dental Hygienist and Nurse in Dysphagia Rehabilitation in Japanese Ultra-aged Society,
International Week 2013, 21, May 2013.
20. Doi Tokiko, Daisuke Hinode, Hiromi Nakae, Yabuuchi Satsuki, Kanako Tamatani, Masami Yoshioka, Miwa Matsuyama, Masanori Nakano, Hiroki Iga and Fukushima Yuzuru :
Relationship between lifestyle and oral health conditions in school children,
International Week 2013, May 2013.
21. Miwa Matsuyama :
Dysphagia rehabilitation in Japanese ultra-aged society - the role of dentist and dental hygienist and curricula in the faculty of Dentistry, the University of Tokushima -,
ASEAN plus and Tokushima Joint International Conferece, 53-54, Dec. 2012.
22. Miwa Matsuyama :
Maxillofacial Rehabilitation in Japan and the treatment outcome,
1st Dental Research Exhibition and Meeting 2012, May 2012.
23. Misa Iuchi, Misaki Yamaguchi, Miwa Matsuyama and Hiroki Iga :
Curriculum of oral health promotion for the elderly in school of Oral Health and Welfarethe University of Tokushima,
International week 2012, Mar. 2012.
24. Miwa Matsuyama and Hiroki Iga :
The role of the dental hygienist in dysphagia rehabilitation in Japanese ultra-aged society International Weeki in Helsinki 2012,
International week 2012, Mar. 2012.
25. Emiko Ogura, Miwa Matsuyama, Takashi Shimada, Yoshihiro Tsukiyama and Kiyoshi Koyano :
Comparison of Brain Activity during Gum- and Paraffin-chewing,
14th meeting of the International College of Prosthodontics, Hawaii, USA, 168, Sep. 2011.
26. Miwa Matsuyama, Daisuke Kondo, Sachiyo Hasegawa, Yoshihiro Tsukiyama and Kiyoshi Koyano :
The Application of Nasal Speaking Valve to Velopharyngeal Incompetence Patients,
The 9th meeting of International Society for Maxillofacial Rehabilitation, Sestri Levante, Italy, May 2010.
27. Miwa Matsuyama, Y Tsukiyama, S Habu, E Ogura and K Koyano :
Importance of Oral Functions and Aesthetics of Maxillofacial Rehabilitation Patients,
87th General Session & Exhibition of the IADR, Toronto, Jul. 2008.
28. Miwa Matsuyama, S Yamaguchi, Y Tsukiyama and K Koyano :
Subjective satisfaction with oral function of patients undergoing operation for oral cancer,
51st Annual Meeting of American Academy of Maxillofacial Prosthetics, Scottsdale, Nov. 2003.
29. Miwa Matsuyama, Y Tsukiyama, E Akasaka, Y Hattori and K Koyano :
The relationship between objective and subjective evaluations of masticatory function for maxillofacial prostheses wearers,
50th Annual Meeting of American Academy of Maxillofacial Prosthetics, Orlando, Nov. 2002.
30. Miwa Matsuyama, Y Tsukiyama, E Akasaka, A Ohara and K Koyano :
The evaluation of masticatory performance of maxill-ectomy patians with maxillofacial prostheses,
The 5th Meeting of the International Congress on Maxillofacial Rehabilitation, Okinawa, Oct. 2002.
31. Miwa Matsuyama, Y Tsukiyama, A Ohara, Y Matsushita and K Koyano :
Comparison of Subjective Satisfaction Between Maxillofacial Prosthesis Wearers and Complete Denture Wearers,
9th Meeting of the International College of Prosthodontists, Sydney, Oct. 2001.
32. Miwa Matsuyama, Y Ayukawa, S Habu, R Ohta, M Hayashida and K Koyano :
Relationship between functional improvement and subjective satisfaction with maxillofacial prostheses,
International Congress of Maxillofacial Prosthetics (AAMP/ICMP Joint Symposium), Kauai, Hawaii, Nov. 2000.
33. R Ohta, Miwa Matsuyama, M Hayashida, R Suemasu, K Yamauchi and K Koyano :
Improvement of Speech in Edentulous Patients with Complete Dentures,
8th Meeting of the ICP, Stockholm, Jul. 1999.
34. M Hayashida, Miwa Matsuyama, R Ohta and K Koyano :
Functional evalution of oral rehabilitation of patients with maxillofacial prosthesis. Part II: Improvements of masticatory function,
8th Meeting of the ICP, Stockholm, Jul. 1999.
35. Miwa Matsuyama, M Hayashida, R Ohta and K Koyano :
Functional evaluation of oral rehabilitation of patients with maxillofacial prostheses,
8th Meeting of the ICP, Stockholm, Jul. 1999.

国内講演発表:

1. 松山 美和 :
Withコロナ時代の口腔ケアにおける感染対策,
第31回日本口腔感染症学会総会・学術大会, 2022年10月.
2. 曽根 一華, 土井 登紀子, 福井 誠, 下村 学, 岡本 好史, 松本 侯, 松山 美和, 吉岡 昌美, 日野出 大輔 :
高齢者の口腔環境と肺炎発症との関連性,
第33回近畿・中国・四国口腔衛生学会総会, 2022年10月.
3. 松山 美和 :
ポストコロナ時代の口腔健康管理 ―糖尿病改善へのアプローチ― 歯科医師の立場から,
日本歯科衛生学会第17回学術大会, 2022年9月.
4. 渡辺 朱理, 真鍋 響子, 横田 憲治, 玉木 直文, 松山 美和 :
スマートフォンの汚染状況と効果的な清掃方法の検討,
日本歯科衛生学会雑誌, Vol.17, No.1, 111, 2022年8月.
5. 佐原 久美子, 福井 誠, 坂本 治美, 土井 登紀子, 吉岡 昌美, 岡本 好史, 松本 侯, 松山 美和, 河野 文昭, 日野出 大輔 :
後期高齢者の口腔状態と要介護認定または死亡発生との関連性,
第32回近畿・中国・四国口腔衛生学会総会, 2021年10月.
6. 渡辺 朱理, 栗本 実奈, 苔口 進, 松山 美和 :
ATP測定法を用いた効果的な口腔清掃方法の検討,
日本歯科衛生学会雑誌, Vol.16, No.1, 115, 2021年9月.
7. 田積 匡平, 松山 美和, 小林 靖, 森 俊明, 水谷 佳子, 長尾 恭史, 西岡 久美子, 小田 量介 :
神経疾患における栄養療法の現状と課題 肺炎で入院したパーキンソニズム患者に対する当院の栄養・薬剤管理の現状と課題,
学会誌JSPEN, Vol.2, 162, 2020年11月.
8. 福井 誠, 佐原 久美子, 土井 登紀子, 坂本 治美, 吉岡 昌美, 松山 美和, 河野 文昭, 岡本 好史, 森 秀司, 日野出 大輔 :
オーラルフレイル関連項目と医療費の関連性,
第31回近畿・中国・四国口腔衛生学会総会, 2020年10月.
9. 渡辺 朱理, 久保 真智子, 苔口 進, 松山 美和 :
歯科医療従事者として心得ておくべき手指爪の長さとは ーATP測定法による検証ー,
日本歯科衛生士学会, Vol.15, No.1, 125, 2020年8月.
10. 田積 匡平, 松山 美和, 小林 靖, 森 俊明, 水谷 佳子, 長尾 恭史, 西嶋 久美子, 小田 量介 :
肺炎で入院したパーキンソニズム患者に対する当院の栄養・薬剤管理の現状と課題,
第35回日本臨床栄養代謝学会学術集会, 2020年2月.
11. 大村 智也, 松山 美和, 西岡 奨太, 佐川 翔夢, 瀬戸 雅也, 直江 貢, 國友 一史 :
医療療養病床入院の嚥下障害患者における嚥下反射と誤嚥性肺炎発症との関連性,
第7回慢性期リハビリテーション学会, 2020年2月.
12. 吉田 佳世, 尾崎 和美, 瀬山 真莉子, 竹内 祐子, 柳沢 志津子, 松山 美和 :
クラウドコンピューティングを利用した多職種経口摂取支援の体制づくりに向けて∼嚥下時産生音の有用性に関する検証∼,
第2回徳島県歯科医学大会(徳島県徳島市), 2020年2月.
13. 尾崎 和美, 瀬山 真莉子, 吉田 佳世, 竹内 祐子, 柳沢 志津子, 松山 美和 :
地域住民の包括的支援に資する情報共有体制の構築 ∼オーラルフレイル予防対策を起点とした``見える化''と``つなぐ化''∼,
第2回徳島県歯科医学大会(徳島県徳島市), 2020年2月.
14. 吉田 佳世, 藤原 奈津美, 渡辺 朱理, 松山 美和, 尾崎 和美 :
ヘッドマウントディスプレイのマイクロスコープへの応用に関する研究,
第10回日本歯科衛生教育学会総会・学術大会(福岡県福岡市), 2019年12月.
15. 田積 匡平, 松山 美和, 小林 靖, 長尾 恭史, 大塚 雅美, 大橋 秀美, 夏目 彩可, 倉橋 亮, 西嶋 久美子 :
肺炎で入院したパーキンソニズム患者の摂食嚥下障害に対する言語聴覚士と神経内科医の連携,
第15回日本神経筋疾患摂食・嚥下・栄養研究会学術集会, 2019年10月.
16. 佐原 久美子, 土井 登紀子, 福井 誠, 坂本 治美, 吉岡 昌美, 岡本 好史, 森 秀司, 松山 美和, 河野 文昭, 日野出 大輔 :
後期高齢者における糖尿病と口腔状態および医療費の関連性,
第30回近畿・中国・四国口腔衛生学会総会, 2019年9月.
17. 王 思淼, 渡辺 朱理, 松山 美和, 玉木 直文, 福井 誠, 三木 かなめ, 伊藤 博夫 :
ATP測定法による口腔内細菌数の評価,
第30回近畿・中国・四国口腔衛生学会総会, 2019年9月.
18. 久野 恵, 藤原 奈津美, 篠永 晴美, 迎 美榛, 坂本 治美, 田村 真里奈, 渡辺 朱理, 松山 美和, 尾崎 和美, 日野出 大輔 :
摂食・嚥下リハビリテーション臨床実習における歯科衛生士学生の学びと教育的効果,
日本歯科衛生学会第14回学術大会(愛知県名古屋市), 2019年9月.
19. 田積 匡平, 松山 美和, 小林 靖, 長尾 恭史, 西嶋 久美子 :
パーキンソニズム患者における肺炎発症後の経口摂取に関わる臨床的特徴,
第54回四国歯学会, 2019年3月.
20. 小林 容子, 松山 美和 :
キリバス共和国における妊婦の口腔内状態,
第54回四国歯学会, 2019年3月.
21. 田積 匡平, 松山 美和, 小林 靖, 長尾 恭史, 西嶋 久美子 :
パーキンソニズム患者における肺炎発症後の経口摂取に関わる因子と臨床経過,
日本神経筋疾患摂食・嚥下・栄養研究会 ―第14回学術集会 名古屋大会―, 2018年10月.
22. 田中 祐子, 田村 文誉, 松山 美和, 山田 裕之, 保母 妃美子 :
口腔リハビリテーションクリニックにおける偏食を有する障害児の実態調査,
日本障害者歯科学会雑誌, Vol.39, No.3, 255, 2018年9月.
23. 渡辺 朱理, 長岡 仁美, 中江 弘美, 吉岡 昌美, 苔口 進, 松山 美和 :
吸い飲みにおける衛生学的検討,
日本歯科衛生学会雑誌, Vol.13, No.1, 138, 2018年9月.
24. 松尾 貴央, 松山 美和, 中谷 謙, 上杉 康夫 :
超音波検査法を用いた嚥下運動の評価法の検討,
第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学術大会, 2018年9月.
25. 大村 智也, 松山 美和, 芝 篤志, 西岡 奨太, 直江 貢 :
回復期リハビリテーション病棟入院患者に対する高齢者転帰予測スコアの試作と有用性,
第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会, 2018年9月.
26. 西澤 有生, 守谷 恵未, 大野 友久, 松山 美和, 角 保徳 :
歯科衛生士が実施できる新たな残根処理方法の開発,
一般社団法人日本老年歯科医学会第29回学術大会, 2018年6月.
27. 横谷 亜希子, 中居 伸行, 松山 美和 :
歯周病重症度と口腔関連QOLの関連性,
第61回春季日本歯周病学会学術大会, 2018年6月.
28. 岩瀬 美紀, 松山 美和 :
幼児期小児がん患者保護者の周術期口腔機能管理に対する理解度と口腔有害事象発症の関連性について,
第15回日本口腔ケア学会総会・学術大会抄録集, 2018年4月.
29. 梶原 美恵子, 松山 美和 :
非経口摂取高齢者に対する水を使わない口腔ケアシステムの効果,
第15回日本口腔ケア学会総会・学術大会抄録集, 2018年4月.
30. Miki Iwase, Miwa Matsuyama, Sone Yumiko, Hasegawa Daiichiro and Kosaka Yoshiyuki :
The relationship between parents attainment level after comprehensive educational program of oral health management and oral adverse events of pediatric cancer patients,
四国歯学会第52回例会, Mar. 2018.
31. Mieko Kajiwara, Miwa Matsuyama, Megumi Moriya, Ohno Tomohisa and Sumi Yasunori :
Improvement of oral hygiene in elderly patients without oral intake after professional oral hygienic care with a newly developed gel and suctioning,
四国歯学会第52回例会, Mar. 2018.
32. 田中 祐子, 松山 美和, 田村 文誉, 磯田 友子, 菊谷 武 :
口腔リハビリテーションクリニックにおける偏食・拒食を有する発達期障害児の現状,
第31回日本口腔リハビリテーション学会抄録集, 2017年11月.
33. 岩瀬 美紀, 松山 美和, 曽根 由美子, 長谷川 大一郎, 小阪 嘉之 :
小児がん患者の保護者に対する周術期口腔衛生管理指導の実施度と口腔有害事象発症の関連性について,
第59回小児血液・がん学会学術集会抄録集, 2017年11月.
34. 水上 美樹, 田村 文誉, 磯田 友子, 西澤 加代子, 松山 美和, 菊谷 武 :
ダウン症候群児に特化した摂食機能プロトコールの開発にむけての取り組み―新たな分類の有用性についての検討―,
第34回日本障害者歯科学会総会および学術大会抄録集, 2017年10月.
35. 渡辺 朱理, 苔口 進, 横田 憲治, 松山 美和 :
歯科予防処置における飛散汚染状況調査ーATP測定法と細菌培養法からの検討ー,
日本歯科衛生学会雑誌, Vol.12, No.1, 145, 2017年9月.
36. 梶原 美恵子, 松山 美和, 守谷 恵未, 松尾 貴央, 大野 友久, 角 保徳 :
口腔ケア用ジェルと吸引嘴管を使用した専門的口腔ケアによる口腔細菌数の変化:第3報 口腔衛生不良者の変化,
第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会抄録集, 475, 2017年9月.
37. 守谷 恵未, 松山 美和, 小笠原 正, 松尾 浩一郎, 道脇 幸博, 岩渕 博史, 大野 友久, 角 保徳 :
口腔ケア時の誤嚥予防の試み―口腔ケア用ジェルの新規開発 除去性の評価―,
第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会抄録集, 475, 2017年9月.
38. 中村 吉伸, 松山 美和, 大村 智也, 渡辺 朱理 :
脳血管疾患患者における摂食嚥下機能と開口力の関係,
第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会抄録集, 331, 2017年9月.
39. 田積 匡平, 長尾 恭史, 大塚 雅美, 瑞慶覧 優子, 大橋 秀美, 夏目 彩可, 西嶋 久美子, 松山 美和 :
入院中の嚥下造影検査で著明な異常を認めなかったが8カ月間に誤嚥性肺炎で四度入退院を繰り返した一症例,
第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会抄録集, 222, 2017年9月.
40. 日野出 大輔, 吉岡 昌美, 松山 美和, 河野 文昭, 岡本 好史, 森 秀司 :
後期高齢者の口腔保健状況と医療費・介護給付費との関連,
第2回社会歯科学会総会・学術大会, 2017年6月.
41. 松山 美和 :
歯科衛生士による糖尿病予防指導の展開,
日本歯周病学会会誌, Vol.59, 100, 2017年5月.
42. 中村 吉伸, 松山 美和, 大村 智也, 渡辺 朱理 :
脳血管疾患患者における舌骨上筋群筋力と摂食嚥下機能との関連性について,
第30回一般社団法人日本口腔リハビリテーション学会学術大会, 44, 2016年11月.
43. 守谷 恵未, 松山 美和, 小笠原 正, 松尾 浩一郎, 道脇 幸博 :
口腔ケア用ジェルの新規開発 ―物性評価―,
第22回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会, 2016年9月.
44. 梶原 美恵子, 松山 美和, 守谷 恵未, 松尾 貴央, 大野 友久 :
口腔ケア用ジェルと吸引嘴管を使用した専門的口腔ケアによる口腔細菌数の変化:第2報 ランダム化比較研究,
第22回摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2016年9月.
45. 梶原 美恵子, 松山 美和, 守谷 恵未, 松尾 貴央, 大野 友久 :
経管栄養高齢患者に対する口腔ケア用ジェルと吸引嘴管を使用した専門的口腔ケアによる口腔細菌数の変化,
老年歯科医学会第27回総会・学術大会, 2016年6月.
46. 中江 弘美, 薮内 さつき, 藤原 奈津美, 柳沢 志津子, 吉岡 昌美, 吉田 賀弥, 竹内 祐子, 渡辺 朱理, 土井 登紀子, 松山 美和, 伊賀 弘起, 尾崎 和美, 日野出 大輔, 中野 雅德, 白山 靖彦 :
健口体操ポスターを活用した口腔機能向上の取り組み,
第13回日本口腔ケア学会総会・学術大会, 2016年4月.
47. 梶原 美恵子, 松山 美和, 渡辺 朱理, 小林 莉子 :
回復期リハビリテーション病棟入院患者の栄養状態とサルコペニアに関する現状,
第29回日本口腔リハビリテーション学会学術大会, 48, 2015年11月.
48. 小林 莉子, 松山 美和, 梶原 美恵子, 渡辺 朱理 :
高齢者の咀嚼,嚥下機能と食品嗜好との関連性 第2報 外来受診患者とデイサービス利用者の比較,
第29回日本口腔リハビリテーション学会学術大会, 42, 2015年11月.
49. 土田 佳代, 渡辺 朱理, 松山 美和 :
特別支援学校における歯科医療機関との連携体制ーアンケート調査による問題点抽出ー,
日本歯科衛生学会雑誌, Vol.10, No.1, 115, 2015年9月.
50. 渡辺 朱理, 横田 憲治, 松山 美和, 苔口 進 :
口腔清掃と洗口との併用効果の検討ー口腔内細菌数を指標にしてー,
日本歯科衛生学会雑誌, Vol.10, No.1, 120, 2015年9月.
51. 松尾 貴央, 松山 美和, 渡辺 朱理, 中谷 謙 :
日本版Standardized Swallowing Assessment の教則ビデオ有用性の検証,
第21回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2015年9月.
52. 守谷 恵未, 松山 美和, 小笠原 正, 松尾 浩一郎, 岩渕 博史, 犬飼 順子, 角 保徳 :
口腔ケア時の誤嚥性肺炎予防の試み―口腔ケア用ジェルの新規開発 物性評価とプラークの除去効果―,
第21回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2015年9月.
53. 薮内 さつき, 中江 弘美, 日野出 大輔, 伊賀 弘起, 尾崎 和美, 白山 靖彦, 松山 美和, 吉岡 昌美, 柳沢 志津子, 藤原 奈津美, 渡辺 朱理, 土井 登紀子, 河野 文昭, 吉本 勝彦 :
歯学部学生の情動知能に対する高齢者交流学習の効果,
第34回日本歯科医学教育学会総会および学術大会 鹿児島市, 2015年7月.
54. 土井 登紀子, 中江 弘美, 岡澤 悠衣, 日野出 大輔, 吉岡 昌美, 玉谷 香奈子, 松山 美和, 福島 襄 :
小学校低学年における口腔衛生習慣および食・生活習慣の状況,
第64回日本口腔衛生学会・総会, Vol.65, No.3, 208, 2015年5月.
55. 薮内 さつき, 中江 弘美, 日野出 大輔, 竹内 祐子, 伊賀 弘起, 尾崎 和美, 白山 靖彦, 松山 美和, 柳沢 志津子, 吉岡 昌美, 吉田 賀弥, 藤原 奈津美, 渡辺 朱理, 土井 登紀子, 中野 雅德, 河野 文昭, 吉本 勝彦 :
地域育成型歯学教育プログラムの評価(第2報)地域福祉体験学習における教育効果の変化,
平成26年度FD推進プログラム 大学教育カンファレンスin徳島, 62-63, 2014年12月.
56. 濱本 恵, 篠永 晴美, 佐藤 紀, 兼本 ひろみ, 東 雅之, 松山 美和, 江西 哲也, 加藤 真介 :
多発性筋炎により嚥下障害を呈した一症例,
日本摂食·嚥下リハビリテーション学会雑誌, Vol.18, No.3, S99, 2014年12月.
57. 小林 莉子, 松山 美和, 大田 春菜, 渡辺 朱理, 前田 さおり, 大村 智也 :
高齢者の咀嚼,嚥下機能と食品嗜好との関連性,
第28回日本口腔リハビリテーション学会学術大会 プログラム・抄録集, 45, 2014年11月.
58. 大村 智也, 小林 莉子, 渡辺 朱理, 前田 さおり, 松山 美和 :
地域在宅高齢者のサルコペニアの実態と口腔機能との関係,
第28回日本口腔リハビリテーション学会学術大会 プログラム・抄録集, 38, 2014年11月.
59. 渡辺 朱理, 玉木 直文, 苔口 進(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 口腔微生物学分野), 松山 美和 :
DUWLs水質評価における液体専用清浄度検査ATP測定法の有用性について,
日本歯科衛生学会雑誌, Vol.9, No.1, 109, 2014年9月.
60. 薮内 さつき, 中江 弘美, 日野出 大輔, 伊賀 弘起, 尾崎 和美, 白山 靖彦, 松山 美和, 柳沢 志津子, 吉岡 昌美, 星野 由美, 藤原 奈津美, 渡辺 朱理, 河野 文昭, 吉本 勝彦 :
高齢者交流学習後の歯学部生の高齢者イメージの変化 ・北九州,
日本歯科医学教育学会雑誌, 105, 2014年7月.
61. 中江 弘美, 土井 登紀子, 日野出 大輔, 星野 由美, 吉岡 昌美, 玉谷 香奈子, 松山 美和, 福島 譲 :
学校保健における咀嚼の重要性に着眼した食育介入の効果,
口腔衛生学会雑誌, Vol.64, No.2, 224, 2014年5月.
62. 前田 さおり, 松山 美和, 板東 髙志 :
血液透析患者の口腔乾燥に対する口腔機能訓練の効果,
第23回一般社団法人日本有病者歯科医療学会総会・学術大会, 126, 2014年3月.
63. 星野 由美, 中道 敦子, 管 武雄, 渡辺 朱理, 藤原 奈津美, 松山 美和, 尾崎 和美, 岩城 重次, 日野出 大輔, 伊賀 弘起 :
歯科衛生士学生を対象とした新しい口腔ケア教育の取り組み-口腔ケアシミュレータを応用したケア実習の効果-,
日本歯科衛生教育学会雑誌, Vol.14, No.2, 109, 2013年12月.
64. 前田 さおり, 松山 美和, 板東 髙志 :
血液透析患者の口腔乾燥改善に口腔機能訓練は有効か,
第27回日本口腔リハビリテーション学会・学術大会, 64, 2013年11月.
65. 松山 美和 :
歯科衛生士キャリアアップ戦略としての学会発表 -そのノウハウ―,
第19回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会, 206-207, 2013年9月.
66. 中道 敦子, 星野 由美, 加根 千賀子, 松山 美和, 伊賀 弘起 :
口腔保健学科臨床実習における専門職連携教育(IPE)の試み,
第32回日本歯科医学教育学会総会および学術大会プログラム・抄録集, 168, 2013年7月.
67. 土井 登紀子, 日野出 大輔, 中江 弘美, 玉谷 香奈子, 松山 美和, 吉岡 昌美 :
小学生児童に対する食育「噛ミング30学習」の効果について,
第62回日本口腔衛生学会・総会, Vol.63, No.2, 171, 2013年5月.
68. 薩摩 登誉子, 石川 輝明, 重本 修伺, 鈴木 善貴, 松香 芳三, 松山 美和, 中野 雅德 :
咀嚼中の下顎頭の運動と咬筋活動,
日本顎口腔機能学会雑誌, Vol.20, No.1, 62-63, 2013年4月.
69. 尾崎 和美, 那賀川 明美, 中野 雅德, 白山 靖彦, 松山 美和, 日野出 大輔, 羽田 勝, 吉岡 昌美, 中道 敦子, 吉田 賀弥, 竹内 祐子, 星野 由美, 藤原 奈津美, 中江 弘美, 薮内 さつき, 伊賀 弘起, 河野 文昭, 市川 哲雄 :
社会福祉施設での訪問口腔ケアを支援する包括ケア型地域ICTシステムについて,
第22回日本歯科医学会総会プログラム・事前抄録集, 163, 2012年11月.
70. 重本 修伺, 石川 輝明, 鈴木 善貴, 大倉 一夫, 松香 芳三, 松山 美和, 中野 雅德 :
摂食・咀嚼・嚥下過程における各種生体情報の記録解析法の確立 -測定システムの開発-,
日本顎口腔機能学会雑誌, Vol.19, No.2, 202-203, 2012年10月.
71. 中道 敦子, 松山 美和, 星野 由美, 中野 雅德 :
特別養護老人ホームにおける食事介助者の自己一口量と介助時一口量に関する研究,
日本咀嚼学会雑誌, 45, 2012年10月.
72. 松山 美和 :
入れ歯でもこんなに噛めるよ, 歯っぴー!!,
平成24年度 (社)日本補綴歯科学会 中国・四国・九州支部合同学術大会 プログラム・抄録集, 33, 2012年9月.
73. 薮内 さつき, 中江 弘美, 日野出 大輔, 竹内 祐子, 伊賀 弘起, 尾崎 和美, 羽田 勝, 白山 靖彦, 松山 美和, 吉岡 昌美, 中道 敦子, 星野 由美, 藤原 奈津美, 中野 雅德, 河野 文昭, 吉本 勝彦 :
高齢社会を担う地域育成型歯学教育:専門教育終了時の授業アンケートから考察される教育効果,
第31回日本歯科医学教育学会総会および学術大会プログラム・抄録集, 124, 2012年7月.
74. 松山 美和 :
摂食・嚥下機能における咀嚼の意義 ―脳活動からの考察―,
日本咀嚼学会雑誌, 2012年3月.
75. 松山 美和 :
摂食・嚥下機能における咀嚼の意義 ―脳活動からの考察―,
日本咀嚼学会平成24年度学術講演会, 2012年3月.
76. 中道 敦子, 松山 美和, 中野 雅德, 星野 由美, 藤原 奈津美 :
一口量が咀嚼回数に及ぼす影響,
日本咀嚼学会雑誌 第22回日本咀嚼学会抄録, Vol.21, No.2, 132-133, 2011年10月.
77. 松山 美和 :
超高齢社会における補綴歯科の展望,
平成23年度 (社)日本補綴歯科学会 中国四国支部総会ならびに学術大会 プログラム・抄録集, 2011年9月.
78. Miwa Matsuyama :
超高齢社会における口腔機能リハビリテーション ―その意義と将来展望―,
四国歯学会第39 回例会, Jun. 2011.
79. 松山 美和 :
介護予防としての「食べること」の支援 ―補綴歯科と栄養の協同により目指すもの―,
日本補綴歯科学会誌, Vol.120, 89, 2011年5月.
80. 小倉 絵美子, 松山 美和, 後藤 多津子, 古谷野 潔 :
fMRI を用いた摂食機能訓練時の高次脳活動に関する研究,
日本顎口腔機能学会第44 回学術大会, Vol.17, No.1, 48-49, 2010年10月.
81. 松山 美和, 梶原 美恵子, 古谷野 潔 :
介護現場における口腔ケアの問題点 -ワークショップ形式研修会からの問題抽出―,
日本老年歯科医学会第21回学術大会, 68, 2010年6月.
82. 冨岡 未記子, 竹下 徹, 嶋崎 義浩, 松山 美和, 古谷野 潔, 山下 喜久 :
高齢者における舌苔の細菌構成と発熱の関係について,
第58回日本口腔衛生学会・総会, 2009年10月.
83. 金城 亜紀, 大部 一成, 芦塚 慈美, 坪口 哲明, 松山 美和, 岩永 亮子, 小峰 佐夜子, 竹之下 康治, 中村 誠司 :
舌癌亜全摘後の摂食・嚥下障害に対して胃瘻造設を施行し経口摂取が可能となった1例,
第15回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2009年8月.
84. 松山 美和, 大部 一成, 川野 真太郎, 松下 恭之, 中村 誠司, 古谷野 潔 :
舌亜全摘患者のリハビリテーション―下顎歯槽堤形成術と最大舌圧の経時的変化―,
第26回日本顎顔面補綴歯科学会総会, 2009年6月.
85. 松山 美和, 築山 能大, 松下 恭之, 古谷野 潔 :
口腔腫瘍切除後の症例に対するリハビリテーションの評価,
口腔からQOL向上を目指す連携研究シンポジウム「咀嚼・嚥下」研究インターネット発表会, 2008年11月.
86. 冨岡 未記子, 松山 美和, 梶原 美恵子, 古谷野 潔 :
高齢入院患者に対するPMTCと3DSの細菌学的効果,
18回日本老年歯科医学会総会学術大会, 2007年6月.
87. 梶原 美恵子, 松山 美和 :
口腔ケアの充実と嚥下機能訓練の重要性を考える,
第17回日本老年歯科医学会総会・学術大会, 2006年6月.
88. 松下 恭之, 松山 美和, 中尾 知恵, 保志 美砂子, 中満 嘉彦, 古谷野 潔 :
インプラント補綴治療による下顎部分切除症例の咀嚼機能の改善,
日本口腔インプラント学会第22回学術大会, 2005年9月.
89. 松山 美和, 古谷野 潔 :
上顎欠損症例に対する顎顔面補綴の治療効果 -客観的機能検査と主観的満足度の総合評価-,
日本補綴歯科学会第113回学術大会, 2005年5月.
90. 服部 庸介, 松山 美和, 山口 聡子, 和田 裕子, 古谷野 潔 :
特別養護老人ホームにおける食事形態とその決定に関する調査,
第10回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2004年9月.
91. 山口 聡子, 松崎 幸代, 松山 美和, 松下 恭之, 古谷野 潔 :
補綴治療と発音治療を平行して行った舌部分切除症例 -機能検査による治療効果の評価-,
第21回日本顎顔面補綴学会学術大会, 2004年8月.

その他・研究会:

1. 中村 美紀, 松山 美和, 曽根 由美子, 長谷川 大一郎, 小阪 嘉之 :
小児がん患者の保護者が持つ口腔衛生管理に対する関心度と口腔有害事象の関連性,
神戸常盤学術フォーラム, 2018年10月.
2. 松山 美和 :
食べることは生きる力「噛んでいきいき,歯っぴーライフ!!」,
香川県医療推進協議会 県民公開講座, 2014年1月.
3. 松山 美和 :
いつまでもお口で食べて,健やかに!,
2013年 徳島大学 大学開放実践センター 公開講座, 2013年12月.
4. 松山 美和 :
国公立大学における在宅歯科医療の卒前教育の現状と支援体制の確立,
平成25年度国公立大学歯学部同窓会連絡協議会講演会, 7-15, 2013年10月.
5. 松山 美和 :
超高齢社会における介護・介護予防戦略としての口腔機能向上,
九州大学歯学部同窓会北九州支部学術講演会, 2013年8月.
6. 松山 美和 :
超高齢社会における歯科医療および口腔保健の展望,
九州大学歯学部バドミントン部創部40周年記念講演会, 4, 2013年6月.
7. Miwa Matsuyama :
Dysphagia Rehabilitation, #4 Methods of Dysphagia Rehabilitation,
International Week 2013, May 2013.
8. Miwa Matsuyama :
Dysphagia Rehabilitation, #3 Assessment with Videofluorography,
International Week 2013, May 2013.
9. Miwa Matsuyama :
Dysphagia Rehabilitation, #2 Examinations and Assessment,
International Week 2013, May 2013.
10. Miwa Matsuyama :
Dysphagia Rehabilitation, #1 Basic Knowledge,
International Week 2013, May 2013.
11. 松山 美和 :
食育/メンテナンス中心のインプラント治療,
東日本大震災チャリティーシンポジウム, 2013年1月.
12. 松山 美和 :
超高齢社会における介護・介護予防戦略としての口腔機能向上,
八女筑後地区三師会講演会, 2012年12月.
13. 松山 美和 :
がん患者を対象とした 周術期口腔機能管理と歯科治療,
徳島県歯科医師会研修会, 2012年11月.
14. 松山 美和 :
超高齢社会における 歯科医療と介護・介護予防の戦略,
久留米歯科医師会講演会, 2012年8月.
15. 松山 美和 :
インプラント治療による 口腔機能改善とその維持 ∼科学的考察∼,
京セラメディカル Colloquium in 2012, 25, 2012年7月.
16. 松山 美和 :
補綴装置による口腔機能改善 -舌接触補助床による嚥下機能の改善-,
徳島摂食・嚥下研究会, 2012年6月.
17. 松山 美和 :
摂食・嚥下機能における咀嚼の意義 ―脳活動からの考察―,
HBS月例交流会, 2011年5月.
18. 松山 美和 :
摂食・嚥下機能の評価 ―北九州古賀病院におけるVF検査症例について―,
医療法人北九州病院研修会, 2009年11月.
19. 松山 美和 :
口腔ケア ―口腔ケアの重要性と実際のケア方法―,
平成21年度福岡市介護保険事業者研修, 2009年.
20. 松山 美和 :
顎顔面補綴患者の社会復帰に対する支援 ―患者の会の立上げとその活動―,
第24回日本顎顔面補綴学会総会 第12回教育研修講演, 2007年7月.
21. 松山 美和 :
摂食・嚥下の基礎知識,
歯科スタッフのための摂食・嚥下研修会, 2006年7月.
22. 松山 美和 :
高齢者および補綴患者のQOLからの考察.「歯科治療とクオリティ・オブ・ライフ(QOL)」,
第49回九州大学歯学会学術大会, 2003年9月.
23. 松山 美和 :
-第2回「人にやさしい食事支援」の基礎知識-,
九州大学公開講座「人にやさしい食事支援専門家養成講座」, 2002年9月.
24. 松山 美和 :
ワークショップ「噛めない」「飲み込めない」,
ホームヘルスケア西日本2000, 2000年6月.
25. 松山 美和 :
高齢者の口腔ケアと食べる機能のリハビリテーション,-高齢者の口腔ケア-,
特別養護老人ホーム「マイネスハウス」講演会, 1999年12月.
26. 松山 美和 :
「噛む」-食べることと口の役割-,
平成11年度九州大学公開講座「噛んで飲み込む」食事の支援技術講座(第2回), 1999年10月.

報告書:

1. 尾崎 和美, 白山 靖彦, 市川 哲雄, 松山 美和, 濵田 康弘, 加藤 真介, 濱田 邦美, 影治 照喜, 藤原 真治, 柳沢 志津子, 渡辺 朱理, 瀬山 真莉子, 竹内 祐子 :
中山間地域の通いの場におけるオーラルフレイル予防対策を起点とした地域住民の包括的支援に関する調査研究事業∼``見える化''・``つなぐ化''プロジェクト∼,
令和2年度 厚生労働省 老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業) 報告書, 1-98, 2021年3月.
2. 尾崎 和美, 白山 靖彦, 市川 哲雄, 松山 美和, 濵田 康弘, 加藤 真介, 濵田 邦美, 影治 照喜, 藤原 真治, 柳沢 志津子, 藤原 奈津美, 竹内 祐子 :
令和元年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業)中山間地域における地域住民との連携によるオーラルフレイル予防のためのICT利活用の強化・進展に関する調査研究事業「とくしま助INTプロジェクト」報告書,
1-94, 2020年3月.
3. 市川 哲雄, 野間 隆文, 三好 圭子, 西川 啓介, 水澤 典子, 松山 美和, 吉村 弘, 細木 眞紀 :
連携機能を活用した口腔からQOL向上を目指す研究報告書,
連携機能を活用した口腔からQOL向上を目指す研究報告書, 1-67, 2012年.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • 呼吸機能の%FEV1と%PEFから求める嚥下機能の客観的評価法の確立と検査機器の開発 (研究課題/領域番号: 23K09297 )
  • 超音波断層法を用いた嚥下運動評価プロトコルの開発 (研究課題/領域番号: 22K11463 )
  • オゾン水の歯科医療環境感染予防対策実用化に向けた研究 (研究課題/領域番号: 22K10290 )
  • 口腔・認知機能Web評価システムの地域展開による健口・健康長寿実現戦略 (研究課題/領域番号: 22K10078 )
  • 加齢による口腔機能低下の予防を目的とした経皮的電気刺激応用の口腔機能管理の確立 (研究課題/領域番号: 18K09701 )
  • 口腔病原細菌を指標とした在宅歯科医療実施環境への新感染制御管理の確立 (研究課題/領域番号: 17K12008 )
  • 新たな摂食嚥下機能プロトコールは早期加齢リスクのあるダウン症候群に有効か? (研究課題/領域番号: 16K11870 )
  • 高次脳機能障害者における意思決定支援の定式化 (研究課題/領域番号: 15K01370 )
  • 在宅歯科医療における標準的環境感染予防システムの構築 (研究課題/領域番号: 26463163 )
  • サルコペニアによる摂食・嚥下機能低下の予防を目的とした電気的筋肉刺激装置の開発 (研究課題/領域番号: 25463000 )
  • 介護従事者のヒューマンファクター解明による安全な食事介助技術の開発 (研究課題/領域番号: 24500647 )
  • 医科歯科連携による高次脳機能障害者に対する包括的支援モデルの構築 (研究課題/領域番号: 24500587 )
  • 栄養学的見地による補綴治療効果の次世代型評価法の確立 (研究課題/領域番号: 21592458 )
  • 顎関節症およびブラキシズムに対するスプリント治療のランダム化比較試験(RCT) (研究課題/領域番号: 21390519 )
  • 生体反応を考慮したブラキシズムの新規治療プロトコールの提案 (研究課題/領域番号: 19592248 )
  • 咀嚼機能の多軸評価に基づく補綴歯科治療の効果判定ツールの開発 (研究課題/領域番号: 19592246 )
  • functional MRIを用いた摂食機能の高次脳活動賦活化に関する研究 (研究課題/領域番号: 17592029 )
  • 咬合の異常感覚症患者の客観的診断法の開発に関する研究 (研究課題/領域番号: 17592028 )
  • 摂食・嚥下障害に対する新しい歯科学的訓練装置の開発と応用 (研究課題/領域番号: 14771094 )
  • 咬合の異常感覚症患者の診断法に関する基礎的研究 (研究課題/領域番号: 14571850 )
  • 器質的原因による摂食・嚥下障害に対する歯科補綴学的リハビリテーションに関する研究 (研究課題/領域番号: 12771186 )
  • 咀嚼筋痛および睡眠時ブラキシズムが顎機能に及ぼす影響に関する研究 (研究課題/領域番号: 11470417 )
  • 顎顔面補綴装置の客観的評価法の確立 (研究課題/領域番号: 10771088 )
  • タッピングポイントのゴシックアーチ上における分布領域およびその安定性に関する研究 (研究課題/領域番号: 08771800 )
  • 生体におけるGysi軸学説の検証 (研究課題/領域番号: 07771859 )
  • 睡眠時ブラキシズムの客観的評価法の開発 (研究課題/領域番号: 07457473 )
  • インプラント上部構造と天然歯の咬合力負荷時の咬合接触に関する研究 (研究課題/領域番号: 06671958 )
  • 研究者番号(30253462)による検索