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徳島大学大学院医歯薬学研究部薬学域薬科学部門統合医薬創製科学系有機合成薬学
徳島大学研究クラスター群研究クラスター群 (重点)1802001 有機合成化学を起点とするセンシング技術の開発と応用
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研究活動

専門分野

研究テーマ

著書・論文

学術論文(審査論文):

1. Tsutsumi Tomohiro, Saitoh Arisa, Kasai Tomoyo, Chu MengYue, Sangita Karanjit, Atsushi Nakayama and Kosuke Namba :
Synthesis and evaluation of 1,1,7,7-tetramethyl-9-azajulolidine (TMAJ) as a highly active derivative of N,N-dimethylaminopyridine,
Tetrahedron Letters, Vol.61, No.26, 152047, 2020.
(徳島大学機関リポジトリ: 115070,   DOI: 10.1016/j.tetlet.2020.152047)
2. Atsushi Nakayama, Hideo Satoh, Tenta Nakamura, Hamada Mai, Nagano Shuji, Shuhei Kameyama, Furue Yui, Hayashi Naoki, Kamoshida Go, Sangita Karanjit, Oda Masataka and Kosuke Namba :
Synthesis and Antimicrobial Evaluation of Side-Chain Derivatives based on Eurotiumide A,
Marine Drugs, Vol.18, No.2, 92, 2020.
(徳島大学機関リポジトリ: 115585,   DOI: 10.3390/md18020092)
3. Atsushi Nakayama, Hideo Satoh, Shuji Nagano, Sangita Karanjit, Hiroshi Imagawa and Kosuke Namba :
Asymmetric Total Syntheses and Structure Elucidations of (+)-Eurotiumide F and (+)-Eurotiumide G,
Chemical & Pharmaceutical Bulletin, Vol.67, No.9, 953-958, 2019.
(徳島大学機関リポジトリ: 113683,   DOI: 10.1248/cpb.c18-00948,   PubMed: 31474735,   Elsevier: Scopus)
4. Tomohiro Tsutsumi, Sangita Karanjit, Atsushi Nakayama and Kosuke Namba :
A Concise Asymmetric Total Synthesis of (+)-Epilupinine,
Organic Letters, Vol.21, No.8, 2620-2624, 2019.
(徳島大学機関リポジトリ: 113631,   DOI: 10.1021/acs.orglett.9b00607,   PubMed: 30963767,   Elsevier: Scopus)
5. Ryota Sato, Ryuji Okamoto, Takumi Ishizuka, Atsushi Nakayama, Sangita Karanjit and Kosuke Namba :
Microwave-assisted Tertiary Carbon Radical Reaction for Construction of Quaternary Carbon Center,
Chemistry Letters, Vol.48, No.5, 414-417, 2019.
(徳島大学機関リポジトリ: 113632,   DOI: 10.1246/cl.190040,   Elsevier: Scopus)
6. Ito Masami, Mera Akane, Mashimo Toshiki, Seki Tomohiro, Sangita Karanjit, Ohashi Eisaku, Atsushi Nakayama, Kitamura Kei, Hamura Toshiyuki, Ito Hajime and Kosuke Namba :
Synthesis and Evaluation of 1,3a,6a-triazapentalene (TAP)-bonded system,
Chemistry - A European Journal, Vol.24, No.67, 17727-17733, 2018.
(徳島大学機関リポジトリ: 113633,   DOI: 10.1002/chem.201804733,   PubMed: 30298702,   Elsevier: Scopus)
7. Tsubasa Okamoto, Miki Shibata, Sangita Karanjit, Atsushi Nakayama, Masahiro Yoshida and Kosuke Namba :
Direct Synthesis of Polycyclic Tropinones by a Condensation-[4+3]-Cycloaddition Cascade Reaction.,
Chemistry - A European Journal, Vol.24, No.38, 9508-9513, 2018.
(徳島大学機関リポジトリ: 113634,   DOI: 10.1002/chem.201802011,   PubMed: 29701268,   Elsevier: Scopus)
8. Atsushi Nakayama, Hideo Sato, Sangita Karanjit, Naoki Hayashi, Masataka Oda and Kosuke Namba :
Asymmetric Total Synthesis and Structure Revisions of Eurotiumide A and Eurotiumide B, and Evaluation of their Fluorescent Properties as Natural Probes.,
European Journal of Organic Chemistry, Vol.2018, No.29, 4013-4017, 2018.
(徳島大学機関リポジトリ: 113684,   DOI: 10.1002/ejoc.201800535)
9. Sangita Karanjit, Masaya Kashihara, Atsushi Nakayama, Lok Kumar Shrestha, Katsuhiko Ariga and Kosuke Namba :
Highly active and reusable hydrotalcite-supported Pd(0) catalyst for Suzuki coupling reactions of aryl bromides and chlorides,
Tetrahedron, Vol.74, No.9, 948-954, 2018.
(DOI: 10.1016/j.tet.2017.12.056,   Elsevier: Scopus)

国際会議:

1. Ohashi Eisaku, Takeuchi Kohei, Atsushi Nakayama, Tanino Keiji, Sangita Karanjit and Kosuke Namba :
Studies on the Second Generation Synthesis of Palau'amine,
The 9th Junior International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry Asia, Sep. 2019.
2. Tsutsumi Tomohiro, Sangita Karanjit, Atsushi Nakayama and Kosuke Namba :
A Concise Asymmetric Total Synthesis of (+)-epilupinine,
27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress, Sep. 2019.
3. Ohashi Eisaku, Takeuchi Kohei, Atsushi Nakayama, Sangita Karanjit, Tanino Keiji and Kosuke Namba :
Studies on the Second Generation Synthesis of Palau'amine,
27th International Society of Heterocyclic Chemisty Congress, Sep. 2019.
4. Sangita Karanjit, Masaya Kashihara, Atsushi Nakayama and Kosuke Namba :
Pd0-Hydrotalcite: A Versatile Heterogeneous Catalyst for Bond Transformation under Mild Condition,
The 11th International Symposium on Integrated Synthesis, Awaji, Nov. 2017.

国内講演発表:

1. 長野 秀嗣, 岡本 翼, 柴田 弥希, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
Stemofolineの合成研究-五環性コア骨格構築のモデル研究,
日本薬学会 第140年会, 2020年3月.
2. 船曵 早希, 佐々木 彩花, 向山 はるか, 辻 大輔, 村田 佳子, 山本 武範, カランジット サンギータ, 中山 淳, 伊藤 孝司, 難波 康祐 :
イネ科植物の鉄イオン取り込みトランスポーター標識プローブの合成と評価,
日本薬学会第140年会, 2020年3月.
3. 斎藤 亜梨紗, 堤 大洋, 笠井 知世, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
高触媒活性DMAP誘導体の合成研究,
日本薬学会第140年会, 2020年3月.
4. 奥田 実沙, 米良 茜, 小田 真隆, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
蛍光性シデロフォアを利用した微生物検出法の開発,
日本薬学会 第140年会, 2020年3月.
5. 長野 秀嗣, 岡本 翼, 柴田 弥希, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
Stemofolineの合成研究-五環性コア骨格構築のモデル研究,
日本薬学会 第140年会, 2020年3月.
6. 大橋 栄作, 竹内 公平, カランジット サンギータ, 中山 淳, 谷野 圭持, 難波 康祐 :
Palau'amineの第二世代合成研究,
日本薬学会第140年年会, 2020年3月.
7. 堤 大洋, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
(+)-epilupinine3,
日本薬学会第140年会, 2020年3月.
8. 斎藤 亜梨紗, 堤 大洋, 笠井 知世, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
高触媒活性DMAP誘導体の合成研究,
2019年度第3回(第31回)日本プロセス化学会東四国フォーラムセミナー, 2020年1月.
9. 船曵 早希, 佐々木 彩花, 辻 大輔, 村田 佳子, カランジット サンギータ, 中山 淳, 伊藤 孝司, 山本 武範, 難波 康祐 :
イネ科植物の鉄イオン取り込み機構解明に向けた標識プローブの合成と評価,
第58回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2019年11月.
10. 斎藤 亜梨紗, 堤 大洋, 笠井 知世, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
高触媒活性DMAP誘導体の合成研究,
第58回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2019年11月.
11. 長野 秀嗣, 岡本 翼, 柴田 弥希, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
Stemofolineの合成研究-五環性コア骨格構築のモデル研究,
第58回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2019年11月.
12. 堤 大洋, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
(+)-epilupinine3,
第58回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2019年11月.
13. 奥田 実沙, 米良 茜, 小田 真隆, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
蛍光性シデロフォアを利用した微生物検出法の開発,
2019年度第2回(第30回)日本プロセス化学会東四国フォーラムセミナー, 2019年10月.
14. 大橋 栄作, 竹内 公平, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐, 谷野 圭持 :
Palau'amineの第二世代合成研究,
2019年度第2回(第30回)日本プロセス化学会東四国フォーラムセミナー, 2019年10月.
15. 奥田 実沙, 米良 茜, 小田 真隆, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
蛍光性シデロフォアを利用した微生物検出法の開発,
第35回有機合成化学協会中四国支部 若手化学者のための化学道場in島根, 2019年9月.
16. 占部 敦美, 津川 稜, 西尾 賢, 佐々木 彩花, 鈴木 基史, 村田 佳子, 増田 寛志, カランジット サンギータ, 小林 高範, 中山 淳, 難波 康祐 :
アルカリ性不良土壌の緑地化を目指したムギネ酸類の実用化研究,
第14回トランスポーター研究会年会, 2019年7月.
17. 船曵 早希, 佐々木 彩花, 向山 はるか, 村田 佳子, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐, 占部 敦美, 辻 大輔, 伊藤 孝司 :
イネ科植物の鉄イオン取り込み機構の解明に向けた化学プローブの開発,
第14回トランスポーター研究会年会, 2019年7月.
18. 船曵 早希, 佐々木 彩花, 向山 はるか, 村田 佳子, 辻 大輔, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
イネ科植物の鉄イオン取り込み機構の解明に向けた化学プローブの開発,
第14回トランスポーター研究会年会, 2019年7月.
19. 長野 秀嗣, 岡本 翼, 柴田 弥希, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
多環式トロピノンの一挙構築を用いるStemofolineの合成研究,
第54回天然物化学談話会, 2019年7月.
20. 堤 大洋, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
(+)-epilupinine3,
第54回天然物化学談話会, 2019年7月.
21. 大橋 栄作, 竹内 公平, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐, 谷野 圭持 :
Palau'amineの第二世代合成研究,
天然物化学談話会, 2019年7月.
22. 柏原 雅也, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
高活性かつ再利用可能なHydrotalcite担持Pd触媒の開発とその応用,
第52回有機金属若手の会 夏の学校, 2019年6月.
23. 浜田 麻衣, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
Resorcylic Acid Lactone類の網羅的合成,
第52回有機金属若手の会 夏の学校, 2019年6月.
24. 堤 大洋, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
(+)-epilupinine3,
創薬懇話会2019 in 秋保, 2019年6月.
25. 船曵 早希, 佐々木 彩花, 向山 はるか, 村田 佳子, 辻 大輔, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
イネ科植物の鉄イオン取り込み機構の解明に向けた化学プローブの開発,
2019年度第1回(第29回)日本プロセス化学会東四国フォーラムセミナー, 2019年6月.
26. 堤 大洋, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
(+)-epilupinine3,
2019年度第1回(第29回)日本プロセス化学会東四国フォーラムセミナー, 2019年6月.
27. 占部 敦美, 津川 稜, 西尾 賢, 佐々木 彩花, 鈴木 基史, 増田 寛志, カランジット サンギータ, 中山 淳, 小林 高範, 難波 康祐 :
ムギネ酸類の実用化研究,
日本薬学会第139年会, 2019年3月.
28. 大橋 栄作, 竹内 公平, 中山 淳, 谷野 圭持, 難波 康祐, カランジット サンギータ :
Palau'amineの第二世代合成研究,
日本薬学会第139年会, 2019年3月.
29. 浜田 麻衣, 中山 慎一朗, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
Resorcylic Acid Lactone類の網羅的合成,
2018年第3回(第28回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー, 2019年1月.
30. 浜田 麻衣, 中山 慎一朗, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
Resorcylic Acid Lactone類,LL-Z1640-2を基盤とした新規生物活性分子の提案,合成研究,
第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月.
31. 奥田 実沙, 堤 大洋, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
シリカ固定化ホスフィン配位子を用いたPd及びPd/Au合金ナノクラスター触媒の開発,
第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月.
32. 岡本 翼, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐, 柴田 弥希 :
複雑なトロパン骨格の効率的構築法の開発とStemofolineの全合成への展開,
第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2018年11月.
33. 佐々木 彩花, 向山 はるか, 辻 大輔, 村田 佳子, カランジット サンギータ, 中山 淳, 伊藤 孝司, 難波 康祐 :
鉄取り込み機構解明を志向したトランスポーター標識プローブの開発,
第57回 日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月.
34. 柏原 雅也, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
不均一Pd触媒担持材料としての新規ビピリジンポリマーの開発とそのPd触媒的酸化反応への応用,
第57回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会, 2018年11月.
35. 藤本 沙帆, 中山 淳, 財間 俊宏, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
Tronocarpineの全合成,
第57回日本薬学会・ 日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2018年11月.
36. 佐藤 次朗, 中山 淳, カランジット サンギータ, 林 直樹, 小田 正隆, 難波 康祐 :
Eurotiumide類の網羅的不斉全合成,
2018年度第2回(第27回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー, 2018年10月.
37. 中山 淳, 財間 俊宏, 藤本 沙帆, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
Chippiine 型アルカロイド類の全合 成研究.,
第 60 回天然有機化合物討論会, 2018年9月.
38. 占部 敦美, 津川 稜, 西尾 賢, 佐々木 彩花, 鈴木 基史, 増田 寛志, カランジット サンギータ, 中山 淳, 小林 高範, 難波 康祐, Aung Sann May :
アルカリ性不良土壌での農耕を指向したムギネ酸類の実用化研究,
第34回 若手化学者のための化学道場, 2018年9月.
39. 占部 敦美, 津川 稜, 西尾 賢, 佐々木 彩花, 鈴木 基史, 増田 寛志, カランジット サンギータ, 中山 淳, 小林 高範, 難波 康祐, Aung Sann May :
アルカリ性不良土壌での農耕を指向したムギネ酸類の実用化研究,
創薬懇話会2018 in 志賀島, 2018年6月.
40. 柏原 雅也, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
高活性かつ再利用可能なHydrotalcite担持Pd触媒の開発とその応用,
創薬懇話会2018 in 志賀島, 2018年6月.
41. 浜田 麻衣, 中山 慎一朗, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
Resorcylic Acid Lactone類の網羅的合成,
2018年第1回(第26回)プロセス化学東四国フォーラムセミナー, 2018年6月.
42. 中山 淳, 財間 俊宏, 藤本 沙帆, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
Chippiine型アルカロイド類の全合成研究,
第16回次世代を担う有機化学シンポジウム, 2018年5月.
43. 中山 淳, 財満 俊宏, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
Dippinine Bの全合成研究,
第56回日本薬学会第138年会, 2018年3月.
44. 柏原 雅也, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
Highly active and stable heterogeneous Pd-Hydrotalcite for Suzuki coupling reaction of artless halides,
第56回日本薬学会第138年会, 2018年3月.
45. 浜田 麻衣, 中山 慎一朗, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
LL-Z1640-2を含むResorcylic Acid Lactone類の網羅的合成研究.,
第56回日本薬学会第138年会, 2018年3月.
46. 佐藤 次朗, 林 直樹, 中山 淳, カランジット サンギータ, 小田 真隆, 難波 康祐 :
Eurotiumide類の網羅的不斉全合成,
第56回日本薬学会第138年会, 2018年3月.
47. 佐々木 彩花, 向山 はるか, 辻 大輔, 村田 佳子, カランジット サンギータ, 中山 淳, 伊藤 孝司, 難波 康祐 :
ムギネ酸・鉄錯体取り込みトランスポーター標識プローブの開発,
第56回日本薬学会第138年会, 2018年3月.
48. 岡本 翼, 柴田 弥希, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
[ 4+3 ] 環化付加反応を用いたトロパン骨格効率的構築法の開発,
第56回日本薬学会第138年会, 2018年3月.
49. カランジット サンギータ, 柏原 雅也, 中山 淳, 難波 康祐 :
A Versatile Heterogeneous Pd Nanocluster Catalyst for Bond Transformation under Mild Condition,
日本化学会第98回春季年会, 2018年3月.
50. 占部 敦美, 津川 稜, 西尾 賢, 佐々木 彩花, 鈴木 基史, 増田 寛志, カランジット サンギータ, 中山 淳, 小林 高範, 難波 康祐 :
鉄取り込み機能を有するムギネ酸類のアルカリ性不良土壌における実用化研究,
日本化学会第98回春季年会, 2018年3月.
51. 浜田 麻衣, 中山 慎一朗, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
.LL-Z1640-2を含むResorcylic Acid Lactone類の網羅的合成研究,
第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月.
52. 占部 敦美, 津川 稜, 西尾 賢, 佐々木 彩花, 鈴木 基史, カランジット サンギータ, 中山 淳, 伊藤 孝司 :
アルカリ性不良土壌での農耕を志向したムギネ酸類の実用化研究,
第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月.
53. 佐々木 彩花, 向山 はるか, 占部 敦美, 辻 大輔, 村田 佳子, カランジット サンギータ, 中山 淳, 伊藤 孝司, 難波 康祐 :
鉄イオン取り込みトランスポーターの標識プローブの開発,
第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月.
54. 岡本 翼, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
トロパン骨格効率的構築法の開発,
第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月.
55. 柏原 雅也, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
Highly active and stable heterogeneous Pd-Hydrotalcite for Suzuki coupling reaction of artless halides,
第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会, 2017年10月.
56. 岡本 翼, 柴田 弥希, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :
トロパン骨格効率的構築法の開発,
第33回若手化学者のための化学道場, 2017年9月.
57. 占部 敦美, 津川 稜, 西尾 賢, 佐々木 彩花, 鈴木 基史, カランジット サンギータ, 中山 淳, 難波 康祐 :

第12回トランスポーター研究会年会, 2017年7月.
58. 佐々木 彩花, 向山 はるか, 占部 敦美, 辻 大輔, 村田 佳子, カランジット サンギータ, 中山 淳, 伊藤 孝司, 難波 康祐 :
イネ科植物の鉄イオン取り込みトランスポーターの機構解明に向けた化学プローブの開発,
第12回トランスポーター研究会年会, 2017年7月.
59. 中山 淳, 佐藤 次朗, 中山 慎一朗, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
サリチル酸系天然物Eurotiumide AとLL-Z1640-2の不斉全合成,
第111回有機合成シンポジウム, 2017年6月.
60. 佐々木 彩花, 津川 稜, 西尾 賢, 向山 はるか, 占部 敦美, 鈴木 基史, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
アルカリ性不良土壌での農耕を指向したムギネ酸類の実用化研究,
日本薬学会第137年会,東北大学, 2017年3月.
61. 米良 茜, 小田 真隆, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
細菌類の迅速同定を目指した蛍光標識vivrioferrinの合成研究,
日本薬学会第137年会,東北大学, 2017年3月.
62. 岡本 翼, 柴田 弥希, 中山 淳, カランジット サンギータ, 難波 康祐 :
ピロールの触媒的分子内[4+3]環化付加反応の開発,
日本薬学会第137年会,東北大学, 2017年3月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • Synthesis of active and stable bifunctional nanocluster catalysts and their application in Carbondioxide insertion reaction (研究課題/領域番号: 19K15361 )
  • 砂漠を緑地化する革新的肥料の分子機構解明:植物鉄輸送体の未知の機能探索 (研究課題/領域番号: 19H02851 )
  • 研究者番号(60784650)による検索