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研究活動

専門分野

研究テーマ

著書・論文

学術論文(審査論文):

1. Yoshihiro Tamamura, Kei Sakamoto, Ken-Ichi Katsube and Akira Yamaguchi :
Notch signaling is involved in Fgf23 upregulation in osteocytes.,
Biochemical and Biophysical Research Communications, 2019.
(DOI: 10.1016/j.bbrc.2019.08.038,   PubMed: 31420162)
2. A Yamashita, Yoshihiro Tamamura, M Morioka, P Karagiannis, N Shima and N Tsumaki :
Considerations in hiPSC-derived cartilage for articular cartilage repair,
Inflammation and Regeneration, Vol.38, No.17, 1-7, 2018.
(DOI: 10.1186/s41232-018-0075-8,   PubMed: 30305854)

国内講演発表:

1. 木戸 玲子, 玉村 禎宏, 下北 英輔, 鶴尾 吉宏 :
水浸ストレス負荷ラットじおける膵島内微小循環系による血糖調節機序に関する免疫組織学的解析:交感神経系の役割について,
2019年3月.

科学研究費補助金 (KAKEN Grants Database @ NII.ac.jp)

  • Irx3を含む転写調節因子複合体によるPrg4発現調節機構の解明とその臨床応用 (研究課題/領域番号: 17K11636 )
  • 転写調節因子Irx3の初期軟骨細胞分化および軟骨形成過程における役割について (研究課題/領域番号: 26462805 )
  • 骨髄間葉系幹細胞からの生体外作成軟骨シートによる鏡視下関節軟骨欠損修復術の開発 (研究課題/領域番号: 24390361 )
  • 血中カルシウムによるFgf23遺伝子発現の調節とWnt/βカテニンシグナルの関係 (研究課題/領域番号: 23592696 )
  • オステオネットワークの維持と破綻:顎顔面骨疾患の病態解明を目指した基盤研究 (研究課題/領域番号: 22249061 )
  • Fgf23遺伝子の発現を制御する新規遺伝子の検索と機能解析 (研究課題/領域番号: 21791782 )
  • Wnt/βカテニンとNotchシグナルのクロストークによる骨芽細胞の分化調節機構 (研究課題/領域番号: 19791340 )
  • 骨再生過程における細胞・分子間クロストークの解析 (研究課題/領域番号: 19209057 )
  • 骨形成機構の総括的解析とその応用 (研究課題/領域番号: 14104015 )
  • 研究者番号(70431963)による検索